ちぇんじ123 1 (1) (チャンピオンREDコミックス) (詳細)
坂口 いく(著), 岩澤 紫麗(イラスト)
「RED編集部GJ!」「最高にセクシー」
セキレイ 1 (1) (ヤングガンガンコミックス) (詳細)
極楽院 櫻子(著)
「かわいい」「女の子が綺麗」「期待どうり!」「アクエリアンエイジ」「いい感じ」
箱館妖人無頼帖ヒメガミ 1 (1) (マガジンZコミックス) (詳細)
環 望(著)
「今後に期待しつつ、とりあえず様子見」
アイ 上 (1) (シリウスコミックス) (詳細)
士貴 智志(著)
バトルクラブ 1 (1) (ヤングキングコミックス) (詳細)
塩崎 雄二(著)
「バトルをテーマに置いたお笑い漫画?」「パンツ漫画かと思った」「やっぱこの雑誌・作者」
一騎当千 (1) (Gum comics) (詳細)
塩崎 雄二(著)
「健康的エロ!!」「おすすめ」「女子高校生闘士誕生」「闘う女性は美しい」「エロい」
天上天下 1 (1) (ヤングジャンプコミックス) (詳細)
大暮 維人(著)
「ハマります!」「☆一押しです☆」「☆10個ぐらいつけたいです!!」「あやふやで無軌道なマンガ」「天上天下」
エンドレスエデン 1 (1) (ヴァルキリーコミックス) (詳細)
館尾 冽(著)
「平凡な作品」
アンバランス×2 (1) (ヴァルキリーコミックス) (詳細)
林 達永(著), 李 秀顯(イラスト)
「パワーバランスといいましょうか…」「1巻だけじゃわからない」「イライラする!」「今後に期待でしょうか」
フリージング 1 (ヴァルキリーコミックス) (詳細)
林 達永(著), 金 光鉉(イラスト)
「面白いです」「良い作品です!」
格闘美神武龍 1 (1) (ヤングサンデーコミックス) (詳細)
石川 優吾(著)
「たくま」「-」
BAMBOO BLADE (1) (ヤングガンガンコミックス) (詳細)
土塚 理弘(著), 五十嵐 あぐり(イラスト)
「コジロー先生、だいじょ~ぶ?生徒の方がしっかりしてるし(笑)」「自信を持ってオススメできる漫画です。」「まずは3巻まで買いましょう」「読んで損なし、買って損なし。」「剣道を知らなくっても、興味無くっても読める。」
ブラック・ラグーン 1 (1) (サンデーGXコミックス) (詳細)
広江 礼威(著)
「仕事で月に結構、本を読むのですが・・」「クールでサイケなアクション漫画」「ここ最近めっきり減ったタイプの漫画。」「イカす極悪海賊マンガ!」「はずし方が絶妙」
水色スプラッシュ (角川コミックス ドラゴンJr. 112-1) (詳細)
舞阪 洸(著), 紫☆にゃ~(イラスト)
「ぜひとも続編を希望」「水着のオンパレード」「競泳水着もエロイですけど嬉しいなぁ(^^ゞ」「無さそうでやっぱり在った、競泳水着漫画」「感想。」
水色スプラッシュ 2nd season (角川コミックス ドラゴンJr. 112-2) (詳細)
紫☆にゃ~(著), 舞阪 洸(著)
「まさに水着オンパレード」「過激にパワーアップした競泳水着漫画」「画力はイマイチだが中々面白い」
ビーチスターズ 1 (1) (ヤングサンデーコミックス) (詳細)
森尾 正博(著)
「ロンドンオリンピックって・・・」「元気が出る」「豪快で勢いのあるマンガ」「なんだかなあ」
美晴・ライジング 1 (1) (ヤングサンデーコミックス) (詳細)
大谷 じろう(著)
「ただのソフトボールマンガじゃない。」
スマッシュ! (1) (講談社コミックス―SHONEN MAGAZINE COMICS (3754巻)) (詳細)
咲 香里(著)
「ひたすらくらいつけ」「バドなんてはじめて!!」
マジンガーエンジェル 1 (1) (マガジンZコミックス) (詳細)
永井 豪(著), 新名 昭彦(イラスト)
「大満足の一冊!」「絵がめちゃかわいい!!」「「マジンガーエンジェル」コミック発売!」「良い所も有る」「女の子の絵は永井豪よりいいんだけど・・・」
マジンガーエンジェルZ 1 (1) (マガジンZコミックス) (詳細)
新名 昭彦(著)
「傑作・マジンガーエンジェルZ!!」「ぼちぼち」「上達なさってる!」「☆まあ・・・まだ序盤ですので・・・。でも・・・」
Satanikus ENMAケルベロス 1 (1) (マガジンZコミックス) (詳細)
永井 豪(著), 烏山 英司(イラスト)
「えん魔くん、三番目のシリーズ」
キューティーハニー a GO GO 完全版 (リュウコミックス) (詳細)
永井 豪(著), 伊藤 伸平(著)
「とりあえず、まとまって良かった。」「完全版と銘打たれていますが」
キューティーハニー (1) (中公文庫―コミック版) (詳細)
永井 豪(著)
「我々の「初恋のお姉さん」それがこのキューティーハニー!」「エッチなだけじゃあないよ」
けっこう仮面 2 新装版 (2) (SPコミックス) (詳細)
永井 豪(著), ダイナミック・プロ(著)
「性に目覚めた…」
マイアミ・ガンズ 1 (1) (少年マガジンコミックス) (詳細)
百瀬 武昭(著)
「おもしろい」
●ちぇんじ123 1 (1) (チャンピオンREDコミックス)
・「RED編集部GJ!」
「闇狩人」はけっこ好きで、話はかなりオモシロいんだけど絵がイマイチ地味なんだよなー、てのがマンガ家坂口いくに対する評価。 で、本作はその坂口を原作に起用、絵を新人(だよね?)の岩澤選手に任すというスタイルをとっている。この選択をしたチャンピオンRED編集部にまずは拍手! 話と絵がちぐはぐなマンガって実はけっこ多いと思うのよ。 当たり前だけど、お話し作る才能と絵を描く才能には、ほとんど共通点がない。だからこの両者を一人で兼ねるのには元来ムリあると思うんだよね。こーゆー試みってもっと増えて欲しいな。 さて、本作なんだが、非常によくできた美少女アクション。 ヒロインは三つの別人格をもつ女子高生で、人格が切り替わることで格闘等のエキスパートになる。見かけもかなり変わる。 ヒロインがスーパーウーマンなら合い方の主人公はヘタレってのがお約束だが、本作の小介川クンもまたさにそのタイプ。でも、ヘタレながらもボコられまくっても好きな娘は守りたいなかなか見所のあるヤツだ。 絵柄は表紙で見て感じたままでおけー。 安定した高い画力の持ち主で、動きの描き方もなかなかのもの。女の子のカラダの線の描き方見せ方もぐーで、いー感じに萌えシーンもいれてくれる。正直坂口選手にゃ悪いが、彼の絵だったら★ひとつ減らさざるをえなかったと思う。 ただし期待しすぎちゃダメですよ?だって主人公ヘタレなんですから(笑 だからそっち方面はサービスカットがときどきって程度。 かーいー女の子が画面狭しと暴れ回るのが見たいんじゃ〜、てアナタ。ぜひいってみちゃってくだされ。本書がご期待に沿うことウケアイです。 この手の話が根本的にキラいな向きがあることは知りつつ、そーした人はそもさんコレ見ないだろうってことで★五つあげちゃおうかな。
・「最高にセクシー」
可愛らしい&かっこいいです。青年誌の感じではなく、少年誌感覚のちょっとセクシーな感じがまた良い!こんな彼女がいたら羨ましい!
・「かわいい」
某雑誌でセキレイのフィギュアが乗っていたのがキッカケで買うことを決めました。 最初レジに持っていくのに勇気が要りましたが、買って良かったです。 キャラかわいい。 おっぱいキレイ。 明日二巻も買って来よう。男子諸君。ためらわず、レジへ持っていこう。後悔はしない。
・「女の子が綺麗」
女の子が綺麗で良いです。手にとって読みましたが此はなかなかのヒットです。ナイスなボディーの結ちゃん良いです。作者も闘う女の子が好きだと公言していますし、今後の展開が見物です。
・「期待どうり!」
Hなシーンがてとも盛りだくさんで読みごたえがありです!内容も色々あって面白かったしアクションと書いてあるけどさほどアクションシーンはないとおもうけどHなシーンでカバーできますから!私は大変おもしろかったです!!
・「アクエリアンエイジ」
設定その他がアクエリアンエイジに似ていて、作者がオリオンの少年の作者なのでアクエリアンエイジが好きな人におすすめできます。
・「いい感じ」
アニメ化してさらに見応えが増したと思います是非見て
●箱館妖人無頼帖ヒメガミ 1 (1) (マガジンZコミックス)
・「今後に期待しつつ、とりあえず様子見」
絵も、ストーリーも、これといって悪くあげつらう様な部分はありません。新撰組副長、土方歳三の娘というキャラをどう見せていくのか、謎(と、色気も)の多そうなヒメカというキャラをどう立てていくのか。まだまだスタートしたばかりですので、今後に期待を込めて先ずは様子見の評価を。
・「バトルをテーマに置いたお笑い漫画?」
レスリング部の日々を描いた漫画。(冒頭で)公園で制服のままブリッジしている女子高生が漢。個人的に言えば、そういうぶっ飛び方が斬新的で好き。そういう笑いはツボ。
内容としては、お気楽なバトル漫画+ややエロ風味という感じで、肩の力を抜いて見れる作品。エロ風味はあるが、18禁ではない。お笑いの要素の一つにエロ風味がやや加わってる感じと例えればいいのかな。かなりぶっ飛んだ作品で、そのぶっ飛び方とか、今後の展開に期待という印象。
星3つかどうかで迷ったけど、現時点では期待を込めたいという願いから星4つにしとく。
・「パンツ漫画かと思った」
いきなり女子高生がパンツ丸出しでブリッジしてるシーンから始まる。
レスリング部の話だが、部長は女装(?)してるし副部長はレズビアンだし、玉子はエロいし。
一応、主人公は茂吉という男みたいです。
弱い男がレスリングで強くなっていく話なのかな?
・「やっぱこの雑誌・作者」
格闘としてお笑いとして、どちらも本格的ではない。しかし読者が求めてるからこそ作者は描く。日本文化バンザイ!!って気分になりました。
・「健康的エロ!!」
天真爛漫でちょっと天然ボッケの入った、主人公孫策伯符が、三国志の魂を受け継ぐ闘士たちと熱いバトルを繰り広げる。パンチラあり、戦闘中に服が破けて爆乳が、ぷぅるるん、ぽぉよよん、なんてのもありのちょっとエッチな作品。エロいといってもいやらいエロさではなく健康的なエロさなので、こうゆうのはちょっと、と言う方でも楽しんで頂けると思います。また、本編とは別の読みきり作品も載っています。本当おもしろいので買って損はないと思います。マジハマります。迷っている人は今すぐカートに、ゴー
・「おすすめ」
この作品はかなり面白いです。天上天下のパクリというレビューがありますが全然違います。キャラもまったく似ていないし、学生が戦う作品なんてたくさんあるしそれだけで同じだという認識自体間違っている。実際二つの作品を読み比べればわかる事ですが…
・「女子高校生闘士誕生」
三国志をもとにした学園格闘もの。ギャグあり、シリアスあり、そして魅力的な女の子がたくさんでてきます。とてもおもしろいです。
・「闘う女性は美しい」
孫策役の浅野 真澄氏が所属していたAice5(今年9月20日、リーダーの堀江 由衣氏17歳の誕生日にてグランドフィナーレ、Last Aice5を最後にその活動を終了)を通じてますみんの名を知りこの作品を既存の出版巻全巻購入しましたが本当に読めば読むほど引き込まれます。確かに天上天下にかぶるかもしれませんが指紋や声紋と同様、その作品の個性とゆうのは作者によって必ず違います。
・「エロい」
絵は上手いです。ただ何だか全体的に物足りない感じがします。最初だからでしょうか。
そしてお色気シーンもやたらとあります。常にパンチラアングルだったり。
ギャグも少しスベってる感がありました。クスッと笑えるのもありましたけど。
キャラ達は皆三国志の英雄から名前をもらってます。三国志が好きな方、エロいの大丈夫な方なら、楽しめるのでは。ただやっぱり物足りない感じがするので☆ひとつ減らしました。
・「ハマります!」
格闘マンガなんだけど純粋な格闘でもなく気を使った人間離れした(コンクリを素手で粉砕するような)技術を使った格闘です。まだまだ複雑な設定がありそうですが、1巻ではまだまだその片鱗しか出てない感じで今後が期待できます。それと表紙を見れば分かるけどいきなりパンチラとかあって色っぽさも満載です。
例えば、校舎の3階だか4階だかから主人公が吹っ飛ばされて落ちたところがヒロインの女の子がシャワー浴びてる部室というお約束(?)もあります。エロと格闘というある意味男の浪漫が詰まった作品ということでお勧めです。
・「☆一押しです☆」
この天上天下という漫画はウルトラジャンプにて連載中で、一応格闘漫画です。絵がきれいで女の子なんかは超つぼを押さえています。一応格闘漫画と書いたのは、「格闘漫画はちょっと・・・」なんて人にも楽しく読めると思います。おもしろい漫画はないかなぁ~なんて思っている人は買ってみてくだされば幸いです。
・「☆10個ぐらいつけたいです!!」
ウルトラジャンプ連載の天上天下!主人公は不良。入学した学園を仕切るため第一話から大暴れします(笑)しかし、主人公が入学した学園は、身体操術やら、コンクリを素手で砕くなど、そこはまさにバケモノの棲家!!そんなところに入学した主人公はおのれの弱さを知り、強くなりたいと願うようになります。
主人公を取り巻くキャラは個性的で魅力的でもあります。大暮維人の画力がそれを手伝って、絵は最高のものになっています!格闘漫画ですが、笑いどころ満載でHな部分もあります(さすが大暮維人といわざるを得ません)1巻読んだら、すぐに全巻集めちゃうほど面白いし、あなたの好きな漫画に天上天下が加わる事間違いなしだと思います。
・「あやふやで無軌道なマンガ」
もう連載が始まって10年以上も経つわけですが、正直なところここまで変わりものな作品も珍しい。
最大の特徴としては一つの作品の骨子に作者の趣味がどんどんつぎ足されていく所です。作者が歴史やお城が好きだからと突然、現代の高校の話から戦国時代の話にに変わったり。女のキャラの趣向が段々変わったり。関係ないエログロ描写が大量に挿入されたり。一貫性のなさには定評があります。大半の人は蛇足と判断するでしょう。
おそらく上手い人に同じ話を作らせたら半分くらいでまとまるんじゃないかと思います。張った伏線が微妙に変わっていたり、日本語間違えたり、そんなことざらです。慎は光臣と戦って即死だったんじゃなかったでしたっけ。そんな感じで後付が多いです。
なにかコロコロやボンボンでおなじみのおもちゃで世界征服的なノリがこの作者は多いんですが(要するに話を大げさにする)さすがに年を取ると高校生の頃みたいな感じでこの作品を見ることは不可能になりました。
しかし絵が上手い。見たこともない機械のギミックや生き物を描かせてこれほど秀でた才能は他には見たことがありません。繊細で圧倒的な説得力があります、10巻以降ですけど。空気や水などの表現しづらいもの、動きや速さなどの描写力も半端じゃなくこれだけで、たったこれだけで1000万部売れたと言っても過言ではありません。それほどすごいんです。これだけで買ってそろえる価値は十分あります。
やっぱり、ただ絵を楽しむマンガだったんでしょうか。話の根幹は正直つまらないです。難しい言葉や史実や用語を駆使してごまかしている感が最近は酷いです。
・「天上天下」
「一騎当千」より面白いし、絵が上手いし、安い。こっちのほうが絶対オススメ!
・「平凡な作品」
古代の悪魔の魂を内に秘め持ってしまった少女アンジェラのお話です。この巻ではまだ主人公が非力で、取り巻き連中に護られているだけなので今後の展開に期待ですね。 画力はあるのですが背景の描きこみが淡白で、せっかく英国を舞台にしているのですから色々とイギリスっぽさを出してほしかったです。
・「パワーバランスといいましょうか…」
この原作さんのマンガは他にも持っているのですが、予想どうりといいましょうか、やっぱり思ったとおりの展開でした。決して飽きさせる訳ではなく、むしろ二転三転していく方なので面白いといえばおもしろいのですが、…なんというか「世渡り」がヘタクソそうなキャラクターの大集合と言う感じがして、とても殴ってやりたい衝動に駆られます。絵もとってもいいし、載せてる雑誌が雑誌なのだから、もっと暴走してもいいと思うんですけどねぇ…。
・「1巻だけじゃわからない」
1巻ではまだまだ恋愛感情が生まれていない。2巻でようやく恋を意識し始めます。
1巻だけでやめないで続きも読んでみて!
・「イライラする!」
表紙買いしてしまった。
絵はいいと思うのだ。話で出てくる通り男好きする体してると思うよ。見やすい綺麗な絵。が、主人公が駄目だ。精神的に子供すぎてて、相手を思いやるというものが全く感じられない。そのせいで、最初におきたすれ違いがいつまでも修復されることなく、すれ違いがすれ違いを生み、以下ループするという展開。関係が進展しないんですよ。
タイトルからするとそこを狙った漫画だと思うので、それでいいのかもしれないが、多分かなりの方が読んでて段々とイライラするのではないだろうか。私と同じようにね。
絵はいいと思うので、この作画家の別な作品に期待したいところ。
・「今後に期待でしょうか」
主人公とヒロイン(担任の女性教師)の「最悪の出会い」とその後の衝突が描かれています。なので読み終えて後味が悪かったです。ただし1巻に収録された最後のエピソードを読む限り、「なぜ二人が意固地になって互いの主張を譲らないのか」の秘密や過去が2巻以降で明かされるのであろうと思われます。今後に期待、という所です。
・「面白いです」
「戦うヒロイン」ものばかり集めたヴァルキリー。初めは「なんだかな〜」という気持ちが捨てきれませんでしたが、最近は作家さんも作品も秀逸になってますね。このフリージングなんかが良い作品代表です。人類を襲う「異次元体」との戦いで姉を失った少年カズヤは、異次元体対応作戦学校「ゼネティックス」へと編入する。そこは異次元体との戦い備え、学生達がしのぎを削る学園だった。そんな中で、姉の面影を持つ女性、サテライザーに出会うカズヤ。驚きと興味で彼女に近づくカズヤだが、サテライザーは他人が自分に触れることを決して許さない「接触禁止の女王」と呼ばれる、学園でも最強クラスに位置する戦士だった・・・。まず絵が上手です。非常に自分好みでした。ストーリーは結構ありがちな気もするんですが、個々のキャラクターが魅力的なので、十分に面白いと思いました。接触禁止の女王がカズヤにだけはちょっと甘い一面を覗かせて・・・これから二人はどんな絆を築いていくのか、続きがすごく楽しみな漫画です。
・「良い作品です!」
まず内容ですが「有りがちだけど王道!」という感じですね(^O^)結構美少女系 青年向けの漫画等で使われるょぅな話しですでも良く使われると言ってもこれはかなり良いです!!絵も上手くとても良いと思います! 美少女ヒロインばかりが戦いますが「美少女系はあんまり好きじゃない」 という方でもこれならいけると思います(^O^)/それに絵に迫力があるので感情移入しやすく 引き込まれます(^O^)絵も内容も描き方も良いので是非一度読んで見て下さいm(__)m
・「たくま」
初めこれを読んだ時正直きついと思った。けど、どんどん巻を重ねて行くごとに、とても面白くなってきました。絵も綺麗で見やすい。今では早く続きが凄く見たいです。
・「-」
そこそこ面白いが、けして2巻を買おうという気持ちにはならない
●BAMBOO BLADE (1) (ヤングガンガンコミックス)
・「コジロー先生、だいじょ~ぶ?生徒の方がしっかりしてるし(笑)」
とんでもない動機から、一気にストーリーが動きはじめる「BAMBOO BLADE」。室江高校剣道部を舞台に、それぞれ個性あるキャラクターが織り成す物語です。
読み始めた時は正直、こんな動機で大丈夫なの?っていうかんじだったのですが、魅力あるキャラが次々出てくると、ぐいぐい話に引き込まれてしまって、気がつくとあっという間に読み終わっていました。剣道のシーンがうまく描けていて、絵で速さをよく表現しているというか、見ていてすごい迫力がありました。
キャラの絵はしっかりしていて、女性キャラもすごくかわいいです。個人的には、元気いっぱいな剣道部部長の紀梨乃さんがお気に入りでした。
1巻を読み終えただけで、かなりわくわくさせるものがあります。次が非常に気になります。笑えるところもあって、多くの方におすすめできる良い作品だと思いました。おすすめ!!
・「自信を持ってオススメできる漫画です。」
この原作者の土塚先生が好きで買ったのですが、やはり正解でした! 可愛い女の子がたくさん出てくるのですが、今の狙いすぎであざとい「萌え系」漫画とは全く違い、純粋に「可愛い!」と思えます。(青年誌にありがちな展開がないのもいいです) コジローもユージくんもダンくんも、さぼり気味な外山と岩佐の男の子達も、いい味がでていて素敵です。 熱血だったり、派手な必殺技があったりするわけでもありません。 けれど、「部活頑張ろうかな!」や「部活いいなあ」なんて思える漫画です。 土塚先生は「面白い漫画を書く」のが上手いので、大半の人が楽しく読めると思います!
・「まずは3巻まで買いましょう」
これは他の土塚先生の漫画と比べると絵柄とギャグにクセがなくて読みやすいと思います。この漫画はギャグとキャラの成長を主に描いているもので、剣道は精神を鍛える場として扱っており、スポーツものとしては期待しない方がいいです。一巻は部活の雰囲気も穏やかで、ハイテンションなギャグも控えてあるので、いまいちパッとしない感じがしますが、二巻、三巻となるにつれてキャラも増えて部も明るくなっていきます。五巻まで読んだ後に一巻を読むとタマとコジローの成長っぷりが凄くてなかなか感慨深いものがあります。
・「読んで損なし、買って損なし。」
単行本に一冊にまとめれば読み応えのある漫画ですね。まだ物語の序盤中の序盤なので、本格的な展開はまだですけどそれでも珠姫と外山の戦いは結果が一方的だったとはいえ、個人的に結構好きな戦いでした。
とはいえ、序盤中で話が整っていないとはいえ、それを埋める各メインキャラのテンポの良さはギャグ漫画としても読みごたえあり。騙されたと思って一冊買ってみてください。
・「剣道を知らなくっても、興味無くっても読める。」
剣道を題材にしたスポーツ漫画なのですが、どちらかといえば青春コメディな漫画に近いかもしれません(もちろんちゃんと剣道もしています)。読み手を選ばない万人向け。普段、スポーツ漫画は読まないという人にもお勧めです。
キャラクター(特に主役となる女子剣道部員)の個性が際立っていて、一人でも気に入ったキャラクターが居れば、ずっと読んでいけるかと思います。個人的には登場人物一人一人がニクめない良いキャラをしていると思う。
ストーリ担当と作画担当、両者の持ち味を生かせた成功例。
剣道の試合自体よりも、それに至るまでのプロセスや日常の描写に秀でた漫画です。
●ブラック・ラグーン 1 (1) (サンデーGXコミックス)
・「仕事で月に結構、本を読むのですが・・」
単行本の最初から、映画のような入り方で、始まる。いきなり、こぶしが炸裂・・・・
設定は、運び屋(最初は3人>リーダー(クールでタフガイ、男)動く最終兵器(これが主人公?女)コンピューター(分析のエキセパート、男))これがむちゃくちゃだがそれぞれがエキスパート、そこへ、ヘナチョコの被害者が加わわって話が進む展開です。(これもマジメだが一癖あるキャラ設定)
【このお話の読みどころ】アクションの激しさは、言うこともなく、女性キャラ(3強)の魅力も、話のテンポも濃度が濃いものもありますが、ヘナチョコの被害者が、つかの間のオワシスを提供します(笑)
読みどころは、酒場が、何度壊されるとか・・・(*^m^)ロック(六郎)の成長です。
・「クールでサイケなアクション漫画」
個性的なキャラクター達の織り成すガンアクション漫画。
アメリカ風の台詞回しと、西洋風義理人情を織り交ぜて味付けし、画力はよく、テンポも良い。キャラクターは突拍子も無いけど、世界設定は現代の東南アジアでそこそこリアリティあり。非日常を描く異色のワールドにあって、主人公?のロックが日本のサラリーマンというのがよい。唯一の常識人として、貴方の目線で物語を見つめ、普段想像もしない世界へと誘ってくれる。
他の人も書くように、銃撃戦のリアリティを求めたい人には、物足りない。アクションコメディを読みたい人にはオススメ!
・「ここ最近めっきり減ったタイプの漫画。」
アクションで魅せるという観点において、ここまでこだわりを持った漫画も、ここ最近ではかなり減ってきました。日常生活で言われたら「ハ?」って思う台詞も、この漫画ならあら不思議。
勢いのある作品の流れ、丁寧な作画と、全体的にかなりハイレベルです。漫画のメイキングなどが載っている雑誌にその工程が掲載されていましたが、そのこだわりように感服。
ハードボイルドというよりは、野性的という言葉の方が似合う。
・「イカす極悪海賊マンガ!」
男言葉なんちゃって女じゃあなくって、ホントに怖い女とか、イカすスキンヘッドおやじとか、サラリーマンとか、大学放り出されたメカヲタとか、美人だけどホントに怖い女とか。問答無用でぶっぱなされそうなのがいいー。台詞の言い回しもイカす。まあそんな人たちが社会の裏側でタイの海賊をやっているという話です。
イイ話じゃないし、救いもないし、泥臭くて血みどろなんだけど…それでも、生きてる、っていうかんじ、とにかくカッコイイです!!
・「はずし方が絶妙」
「ドンパチと美少女」、いいかえると「エロスとバイオレンス」は、不特定多数のユーザーの購読意欲を刺激するいい材料になる。これは、今も昔も変わらない。たぶん、これからも変わらないだろう。
で、「確実に読者に受ける手法」の多くは、幾人もの書き手によって使用されるうちに洗練もされるだろうし、逆に、「方便」として形骸化することもある。で、「定石」というか「お約束」なんてものの多くは、つまるところ「活かせるか・殺すか」で書き手側の手腕を推し量る「いい物差し」としても役割を往々にして果たす。もちろんこれは、読者の側にそれなりの眼力がなければうまく作動しないタイプの「物差し」なわけだが。 例えばこの作品、「現代の東南アジアを舞台に、人質になった商社員が、会社に見捨てられて海賊たちの仲間になる話し」、あるいは、「肌も露わな戦う美少女とロシアンマフィアの姉御肌の頭目と元テロリストのメイドさんが大活躍する話し」とかおおよその概要を話しても、実物の内容を正確に想像できる人はほとんどいないだろう。なんというか、「お約束のはずし方」が、非常に微妙で、かつ、巧妙で、これが一種のスパイスというかいい意味でケレン味になっている。
それに、作品世界を支えるディテールも非常にリアリティがある。銃器類やアクションもそうだけど、組織的な犯罪の実際というか犯罪組織の実態とかが、それなりの誇張や粉飾はあるにしても、かなりことこまかく設定されていて、なおかつ、物語にしっかりと組み込まれ活かされている。「まあ、実際にはこんなもんだろうなあ」と読んでいて頷けるだけのリアリティが保証されている。「すんなりと作品世界にはいっていける」という意味では、かなりよくできた「娯楽作品」だと思います。
●水色スプラッシュ (角川コミックス ドラゴンJr. 112-1)
・「ぜひとも続編を希望」
競泳用水着にスポットを当てた漫画と言うことで、もと水泳部であり、競泳用水着の魅力を知る私は速攻で購入してみました。早速読んでみたのですが、結論から言うと大変面白い! 具体的なレビューは以下に。
数年前まで女子校だった学園に転校してきた主人公・京橋が、女子だけの水泳部にマネージャーとして入部する・・というのが大まかなストーリーです。取り立てて斬新なストーリーとは思いませんが、笑い所満点のドタバタストーリーは楽しく、気楽に読めます。水泳部員をはじめとした登場人物も、良くも悪くも定番的な性格付けですが、どのキャラも嫌味がなく魅力的で、こちらも好印象。
そして最大の見所は、この作品のテーマでもある競泳用水着なんですが、さすがにそれに対するこだわりは半端ではなく、実に気合いが入っています。私の経験上、競泳用水着の魅力は「可愛さ・スポーティーさ・エロさ」が絶妙なバランスで共存している事だと思うのですが、この作品ではそれが堪能できます。
以上のように、総合的にとても良い作品だと思うのですが、惜しむらくは1巻完結であるが故に、少々ボリューム不足である点でしょうか。せっかくキャラと舞台が魅力的なのに、それを描き切れていないような気がします。メインの水泳部員だけをとっても、キャラによってはほとんど出番が無く、主人公の生い立ちに関しても特に重要なエピソードはありませんでした。
というわけで、ぜひとも続編を書いて欲しいですね。それを実現するためにも購入をお勧めします。
・「水着のオンパレード」
さて、強引に水泳部の男子部員にされた京橋。京橋以外は皆さん女子ばっかり。その中で京橋の運命や如何に?まあ、殆ど水着ばっかり着ている女性ばっかり出てきます。内容もドタバタです。顧問が暴走して、主人公が止めるという分かり易い内容です。けど、登場人物の苗字が全て大阪にある駅名か地名ばかり。まあ、昔、阪神電車沿線の苗字にしたアニメもありましたから。けど、内容は面白いです。画は好みが分かれるかも知れませんけど。
・「競泳水着もエロイですけど嬉しいなぁ(^^ゞ」
(収録内容) 第1話 「赤い人魚と青い水」 第2話 「熱烈おざなり歓迎会」 第3話 「春の学祭水着勝負(前編)」 第4話 「春の学祭水着勝負(後編)」
主人公が持病で競泳ができなくなって、元女子校に転校し水泳部のマネージャーになります。でも年頃の男子には目のやり場に困っちゃいますよね。
正直競泳水着がこれほどエロくえがかれている作品がかつてあっただろうか?いやない。お尻に食い込む水着を直す仕草や、泳いだ後の透けた水着の色っぽさにはかなりグッと来るモノがあります。
ちち、しり、ふともも〜(^^)/
しかしこれほど水泳部なのに泳ぐシーンがグッと少ないのは合点がいかないですが、読者にはサービスカットだらけで美味しいです。
新しいジャンルの作品ですね〜(^^)
・「無さそうでやっぱり在った、競泳水着漫画」
競泳水着だらけの漫画です。スポ根物ではなく、競泳水着メインな漫画です。競泳水着特有の薄手の生地のためか、胸ポチ当たり前、縦スジ当たり前の描写が多く見受けられます。一応スク水やその他の着衣も登場しますが、あくまで競泳水着メインの話となっています。第一話の冒頭がカラーページです。カバーも含めて色の塗り方がアニメっぽいのが良いですね。一般向け漫画ですが、カバーの裏面にちょっとエッチィ絵(縦スジアップ、胸ポチボーン、お尻バーン)が描いてあるので、なるべくAmazonなどの通信販売で購入した方が良いと思います。本屋で女性店員のいるレジなどに、これを持って行ける勇気は私にはありません。作者の次回作を期待したくなる漫画でした。
・「感想。」
書店でオススメだったので購入。競泳水着のHなイラストが見たい人には◎表紙からしてなかなかそそられる。というか催したので、帰宅する前に某高校の女子水泳部の練習と本書を見ながら更衣室の陰で鎮めた。中々の実用性で満足。数人の娘の下着等に牛乳をトッピングしてしまった。快楽を得るのに有効。
●水色スプラッシュ 2nd season (角川コミックス ドラゴンJr. 112-2)
・「まさに水着オンパレード」
さて、セカンドシーズンに入っても京橋くんが水泳部員たちに弄ばれます。出てくる女性がほぼ水着しか着ていないのもこの作品ならではです。水着は今話題のス●ード社は着用していませんけど。けど、ウミショーとは違い連載誌が少年向けでは無いため、若干過激な内容になっていますが、面白い作品です。けど、この作品の主人公や仲間の苗字の全てが大阪の地名若しくは駅名になっている人は何人いたでしょうか?まあ、漢字をみれば解りますけどね。
・「過激にパワーアップした競泳水着漫画」
胸ポチ&縦スジ標準描写の競泳水着漫画がパワーアップして帰ってきました。
前作を既に所持している人なら言うまでも無いと思いますが、スポーツ物ではありません。競泳シーンはありますが、あくまでメインは競泳水着(を着た女子部員)なので、競泳シーンも効果的に魅せる要素の一つでしかありません。
透けてる胸ポチと股間の縦スジは在って当たり前って感じです。特に巻頭カラーの白い競泳水着の破壊力はバツグン。競泳水着の他にも面積の少ない水着や、ヒモみたいな水着も登場。着衣も制服、体操服、メイド服とバラエティ豊か。裸のシーンでは色々見えちゃってたりと、眼の保養になります。
この巻から読んでも問題無いと思いますが、前作から読んだほうがより楽しめると思います。興味のある人は是非どうぞ。
・「画力はイマイチだが中々面白い」
呼んでるとだんだんハマってくる話です。正直今じゃ、凄く良いとは言えませんが水泳部との微妙な友好関係の主人公とクラブの女の子達との今後の展開によっては良い作品に変わるかもしれません。今後に期待の作品です。wこれで、画力が高ければ言う事ないのに・・・・・
顔と表情の書き方があんまり自分の好みじゃないのが痛いっす☆
・「ロンドンオリンピックって・・・」
主人公、イルカの高校のバレー部が突如廃部に。バレー一筋だったイルカの前に現れたビーチバレーの天才、さなえ。さなえとの対決を通して、ビーチバレーに目覚めるイルカ。
元オリンピック選手、涼子がその才能を見出す。いわく、数万人に一人の天才、それがイルカだと。
ロンドンオリンピックを目指すさなえと戦うため女子高生ビーチバレーの大会、マドンナカップを目指すことになるのだが・・・
・「元気が出る」
珍しいビーチバレー漫画ということで興味を持って単行本を買いましたが買ってよかったです。主人公の女の子がとにかく元気いっぱいで見ている方も気分が良くなってきますね。まだビーチバレーを始めたばかりなので、今後の成長を期待しつつとにかく泣いたり、笑ったり、王道の漫画になるように期待しています。
・「豪快で勢いのあるマンガ」
サンデーで帰宅部の漫画を描いていた森尾正博、初連載はサンデーではなくヤングサンデーだった。しかもビーチバレーというまたマイナーな題材で。
しかしこの題材は作者にあっている。ワイルドな女子高生、イルカが暴れまわる様は見てて気持ちが良いし、ビーチバレー自体開放的で野性的なスポーツだと思うのでマッチ。後は脇の2人のキャラがもっとたてば更に良いと思う。またライバルキャラもそれぞれインパクトがあり、化ける要素が多々ある。この一巻に関しては勢いとドライブ感はたっぷりと感じたのでこれからにも期待。
ていうかこれ、少年誌でもいいと思う位キャッチーなのだが流石に女子だらけじゃ色々と無理あるか。イルカには益々暴れてもらいたい。
・「なんだかなあ」
主人公のイルカが砂の上で大ジャンプするシーンは、かつての迷作『カイゼルスパイク』を思い起こさせてくれます。現実味のまったくないプレーの連続に萎えます。なぜか制服でプレーし、パンチラを連発する主人公や、巨乳揃いのまわりのキャラ。お色気が書きたかったからビーチバレーにしたのかな。水泳じゃウミショーがあるしね。ビーチバレーをハプニングが期待できるお色気スポーツだと思っている人にはいいんじゃないですか。まあ5巻以上続けば奇跡でしょうね。
●美晴・ライジング 1 (1) (ヤングサンデーコミックス)
・「ただのソフトボールマンガじゃない。」
雑誌に紹介されてたので読んでみたマンガですが、面白い。女子のスポーツを題材としたマンガは珍しくないけど、これは成人でもう就職した女性たちの物語。彼女たちは大手スーパー「ライズマート」の日本リーグ優勝した名ソフトボール部に所属している。そこに4月から入社した天野美晴がソフト部に入部する所から物語はスタートする。
この作品には主人公が2人いて、ひとりは天野美晴でもうひとりは一場幸輝。美晴は明るい性格の17歳だがインターハイ出場経験ある実力者。一場は25歳で販売促進部のエースだが辞令によりソフト部の監督に任命されてしまう。彼は甲子園出場でエースの4番だったがあることがきっかけで辞めてしまった。ふたりは慣れないソフトボール部に戸惑いながらもこの世界に挑戦する。
この本の面白いのは、ソフトボールの話が主体でありながらもしっかりと職場で働く姿や厳しさを描いているところだ。そこで新人として入った美晴の先輩に怒鳴られる姿やエリートゆえに妬まれる一場の姿はとてもリアル。お色気シーンは作者のご愛嬌だが、このストーリーの現実的な描写は新鮮で味わい深く共感できる。オススメ。
●スマッシュ! (1) (講談社コミックス―SHONEN MAGAZINE COMICS (3754巻))
・「ひたすらくらいつけ」
好きだという想いは障害を軽々と越えてしまうのだろうか。亜南にボロボロにされても、ひたすらシャトルを追いかけていく。圧倒的な力の差を見せ付けられても諦めない。それってすごいことだと思う。 1巻はメインキャラクターのご紹介といったところ。ここで現れた面々が、これからどんな物語を繰り広げていくのかが楽しみ。
・「バドなんてはじめて!!」
バスケとかはよくみるけどバドまんがなんてはじめて!!マガジンで初めて見ておもしろいっっ!!って思いました最初は遊びでバドをやっていた翔太が、ある少女に出会ってバドを真剣にやろうと決心します。1巻のあらすじは、こんな感じです。ヒロインの女の子もショートヘアーでこんなかわいいと思ったのは、初めてです ぜひぜひっっ!!1人でも多い人によんでほしいですっっ!!
●マジンガーエンジェル 1 (1) (マガジンZコミックス)
・「大満足の一冊!」
まず表紙。キュートなさやかさんの下の帯にはなんと永井豪先生のコメントが。永井先生は巻末に1ページイラストも描かれています。
本編の内容は言わぬが花でしょう。連載時から多少絵の修正があるようですね(詳細に確認したわけではありませんが・・)
巻末には各ロボットの設定資料が。昔のテレビマガジンなどの雑誌のグラビア風味と言ったらイメージ伝わりますかねえ?この遊び心が私がこの作品に心惹かれる理由でもあります。個人的に大満足。
・「絵がめちゃかわいい!!」
新名先生の美しい線で描かれる絵が大好きです☆マジンガーは昔の作品で見てませんでしたが。。。
・「「マジンガーエンジェル」コミック発売!」
早速発売日にゲットしました。まず表紙。キュートなさやかさんの下の帯にはなんと永井豪先生のコメントが。永井先生は巻末に1ページイラストも描かれています。
・「良い所も有る」
確かに女の子の絵は可愛い。永井豪氏の絵に不満が有る訳では無いのですが、本家よりも間違い無く可愛い。ここは皆様そう感じられると思います。マジンガー三部作ヒロインが揃い踏み。これは良いのではないかと。特に原作ではマリアの陰に隠れてしまっていた印象のひかるさんが主役級なのは何となく嬉しいですね。ボス、ヌケ、ムチャやサイボーグ三姉妹、御馴染みの機械獣も多数登場します。同時に悪い点も御座居まして、まぁ、アフロダイとダイアナンが同時に存在するのは我慢します。ひかるさんの活躍の為には仕方無いですから。ですが、御馴染みのキャラが多数登場するのは良いのですが、ここまで多いと逆に甲児君や弓教授が出て来ないのが気持ち悪いです。あしゅら男爵が男と女に分裂していたり、大介さんとデューク・フリードが分裂していたり、大介さんとデュークに至っては人ですらありません。ロボ犬です。ひかるさんは何故か眼鏡っ娘に転身…衝撃なのは、さやかさんがジュンさんの事を「ジュン」と呼び捨てにする点。ジュンさんは学校へ行っていないし、巻末の設定資料でも最年長と言及されていますので、原作の年齢設定は生きているはずなのですが…マジンカイザーで鉄也さんが甲児君を「兜」と読んだ時より衝撃が大きかったです。私的に。ミネルバXが飛行モード"シレーヌ"になるのも頂けません。だってシレーヌはデビルマンですから。だったらいっその事「マジンガーエンジェル」ではなく「ダイナミックエンジェル」にしてはどうですか?美樹ちゃんも登場させて。これはギャグ漫画ですか?どっちつかずです。2話では女性が惨殺されていますし、マリア登場時のエピソードは割とシリアスな話ですが、全体の印象としてはギャグ路線に感じます。巻末の設定資料集は秀逸です。細部まで書き込まれた「アフロダイA大図解」も感涙もの。永井豪氏の1Pコメントも拝めます。
・「女の子の絵は永井豪よりいいんだけど・・・」
マジンガーエンジェルの女の子の、顔もスタイルも原作者より上手いんだけど(永井豪は胸もお尻もただ丸く膨らませてるだけの書き方)、書き込みがないのでやたらページが白く感じるわけです。
背景画が無さ過ぎるんですね。そこが残念。絵柄から言うと、アニメ塗りのカラーにすると映えるんじゃないかという、セル画のような感じです。
ロボットにもセクシーさを出そうとしてるみたいだけど、主人公の女の子たちにセクシーさが足りず、どちらも今のところ中途ハンパな感じです。
どうしたって仮面ライダーSpiritsにはならないんだから、開き直って徹底的にセクシー路線で行った方がいいと思います。
●マジンガーエンジェルZ 1 (1) (マガジンZコミックス)
・「傑作・マジンガーエンジェルZ!!」
ついに昨日1/23に発売となった「マジンガーエンジェルZ」。いやー、もう最高!の一言です。前シリーズももちろん大好きだったのですが、当社比300%アップ、なんて言葉が脳裏をよぎりました(笑)
前シリーズでは、主人公サイドのロボットが女性型のみだったため、マジンガーシリーズの最大の魅力の一つである『ヒーロー(ロボ)とヒロイン(ロボ)の(擬似)恋愛関係』を描くことができませんでした。そこが唯一残念な点だったのです。強いヒーローに身を任せ、逞しい腕の中で包まれる…というあの感じがないのが。
今作では「あばしり一家」の菊ノ助(女性)を主役に、マジンガーZのプロトタイプであるアイアンZ(男性型)をヒーローロボに据えることによって、見事にこの点をクリアしています。アイアンZを中央にして、アフロダイA(さやかさん)、ビューナスA(マリア)が立ち、手を取り合っているカットなどは感動モノです。
ぜひ手にとって確かめてみてくださいね〜
・「ぼちぼち」
前作は、自分にはダメダメだったので1巻でケツまくりましたがアイアンZ今回購入特典付き(またかよ・・)に釣られてまたしても1巻を買ってしまいました。我ながら節操がないというか。コレクタのサガですね。買ってからちょっと後悔しましたが、読んでみて作者が随分上手くなっているのでびっくりしました。画面が白いのは相変わらずですが、キャラのやり取りはちょっと面白いですね。後半出てくるアイアンZのコマ割りがマジンガーZのコミックに倣ってるのはいいんだか悪いんだか、元ネタがメジャーなだけに先の展開が読めるバトルは避けたほうが良いです。分かってる展開だと全くワクワクしませんし原作のネタを本歌取りするのは、もうやらなくてもいいんじゃないかな?と思います。生憎、本誌では読んでないので読み続けていらっしゃる他の方には分かる今後の展開も今の自分には分からないので続巻を楽しみにします。それと、これとはあまり関係ないのかもしれませんが、今回の購入特典のアイアンZ(エネルガーZ)の販売の仕方はとても褒められたものではないと強く言わせて貰います。年末の永井豪展会場限定で発売されたエネルガーZが会期終了を待たずに販売終了し、その後バンダイのネットショッピングで限定販売し2分で売り切れました。幸いにも自分はネットショップで定価で買えましたが、ヤフオクなんかじゃ今2万くらい平気でしてますよね。それがまだやってる最中に、今度はコミック連動で名前を変えてまたしても『限定販売』とは、一体『限定販売』は何回あるんでしょう?せめて半年なり間隔を空けるのが道義だと思いますが?確か魂第一作のマジンガーZの時には、なるだけマジンガーZがプレミアなど付かないで皆さんに行き渡るようにします、とか言ってたと思いましたが10年経つと随分やる事が変わるものです。バンダイのこの売り方には−100万差し上げます。
・「上達なさってる!」
前作は自分としては微妙…。もっとはっきり言ってしまえば惰性で集めてしまい、これもその延長で買ってしまいました。正直、あまり期待せずに読み始めたのですが、見事に良い意味で裏切られました。こんなにワクワクしたのは久々です!二巻も期待したいです。
・「☆まあ・・・まだ序盤ですので・・・。でも・・・」
男勝りの女キャラ、“悪馬尻菊ノ助(あばしりきくのすけ)”が永井作品の“あばしり一家”からの登場。今回は彼女がマジンガーエンジェルに適しているか?テストをするストーリー。ちなみにZは“ツバイ”と読むようです。
敵は円盤獣、つまりグレンダイザー編なわけです。円盤獣が驚くほど弱いです。敵は地球に身体に超宇宙兵器を隠している“姫”という存在を探しに来ているのですが、一つの学校の校長と教頭という狭い立場と範囲で、健康診断で姫に近いプロポーションの女子高生を探しています。その学校(聖パラダイス学園)の保健室の校医が“弓さやか”で、生徒にマリア・フリードがいます(ビューナスに搭乗)。弓さやかは口紅で少しセクシーさがアップ(さやかって何歳の設定なんだろう?)。前作の他のメンバーはまだ出てきていません(出てこないかも?)。
しかし男勝りとはいえ、乗るマシンが“アイアンZ”。見た目も戦闘機能もマジンガーZそのものです。しかもバイクでパイルダーオンという、操縦者の危なさ!アフロダイAもビューナスAも、頭が帽子を被ったような・・・というより円盤風にデザインチェンジされています。
マリアに何か秘密があるようですが、1巻はここまで。前作の最終巻の4巻での、何かが吹っ切れたようなセクシーシーンの連発が、最初から欲しかったなあ・・・と。また一からなのかあ・・・と。これが★1つのマイナス理由。
●Satanikus ENMAケルベロス 1 (1) (マガジンZコミックス)
・「えん魔くん、三番目のシリーズ」
待ちに待った第一巻です。マイナーとかいうな。私は大好きなんだな。 永井豪原作のアニメに、「ドロロンえん魔くん」という作品がありました。閻魔大王の甥のえん魔が、雪女の雪子姫や河童のカパエルとともに妖怪退治をするギャグ作品で、永井自身の手によってコミカライズもされました。 その後、えん魔たちが青年になったという設定で「鬼公子炎魔」という漫画が連載され、少し設定を変えてOVAも発売されました。 この「ケルベロス」は、漫画版「鬼公子炎魔」の続編です。地獄での覇権争いの末に炎魔は命を落とし、生き残った雪鬼姫が炎魔を復活させるために妖魔を狩るというお話です。雪鬼姫の新たな相棒は、炎魔との間にもうけた息子の炎鬼丸。 漫画版「鬼公子炎魔」で描かれた未完のエピソードを、完結したものとして見事に消化した設定だと思います。雪鬼姫と炎鬼丸母子の活躍や人間界での生活ぶりも、わくわくしながら楽しく読めますね。「ドロロンえん魔くん」を、二十一世紀のテイストで上手く甦らせていると思います。難点は、戦闘シーンの絵が非常に見辛いということでしょうか。ごちゃごちゃ書かずに、もう少しすっきりさせた方が良いのではと思います。
●キューティーハニー a GO GO 完全版 (リュウコミックス)
・「とりあえず、まとまって良かった。」
2巻がでない!というのは別の子育て漫画で知りましたので、またもや、気長に待つ…ことを覚悟していました。意外に早く、まとまったかなという感じです。完全版ですがストーリーが完結したというのではなく、原稿を全部まとめたという”完全”です。しかしながら、単行本第1巻と比べて、至る所に修正個所があり、なんとなくお得感もあります。見比べて楽しんでます。
氏の作品で完結した連載は、近いところで”エンジェル・アタック”でしょうか?それとも、”はるかリフレイン”?最後まで描かせてあげて欲しいものです。
氏本人は、まったくそんなつもりはないでしょうが、完結しないところに面白さがあり、もっと続きが読みたい!と思わせるところが真骨頂なのではないでしょうか。ストーリー運びがうまいなあ、と思いますが、完結した作品は、いずれもかなりきれいにまとまり過ぎている感じがします。小さくなりすぎちゃうのかもしれません。
ハイパードールはナニがなんでも続きが読みたいですし…。続きが載り始めた”トラマガ”は出版社ごとこけちゃうし…。せっかく手にした”ハイパードール完全版”マイカサイドは、今時珍しい乱丁なのに交換してももらえないし…。
・「完全版と銘打たれていますが」
庵野秀明監督による実写劇場版に合わせてコミカライズされた作品ですが、内容的には一部の設定を除いてまったく別のものとなっています。(旧アニメ版、新ハニー、フラッシュ等ともまた異なります)完全版と銘打たれてはいますが、過去に角川書店から発売になった単行本の未収録部分がおさめられているという意味で、物語としては完結していません。連載終了の部分で同じく終わりになっていますので注意が必要です。絵柄は独特の癖があってギャグ寄り、なのに一部残酷描写があります。ハニーに絵的な色気を求めると(露出は一応あるものの)面食らうかもしれません。ストーリー展開はなかなかに面白く、コミカルな演出も手馴れた感じです。パンサークローの面々もインパクトが強く、悪役ながらどこか愛嬌があります。続きを読みたいと感じさせる内容になっているだけに、物語を完結させた形で刊行されなかった点が残念でなりません。
・「我々の「初恋のお姉さん」それがこのキューティーハニー!」
1972年から73年頃というのは、当時の少年にとっては、夢のような時代でした。
「マジンガーZ」「デビルマン」「ドロロンえん魔くん」「バイオレンスジャック」など、永井豪という天才が生み出したコミックやTVアニメに、我を忘れて夢中になっていた時代なのです。その熱狂の凄さたるや、後のアニメブームにも匹敵するものでした。この永井豪傑作群の中でも、当時の少年の「思春期」の心の奥底まで多大な影響力を与えた作品、それがこの「キューティーハニー」なのです。
それはちょうど思春期の少年が、初めて恋した年上の大人のお姉さんみたいなもの。ハニーへの甘酸っぱい一途な恋心は、当時誰もが経験したはずです。少年たちは「マジンガーZ」と同じくらい、いやそれ以上に「キューティー㡊ハニー」が大好きだった。ただ、気恥ずかしかったり、友達にひやかされるのがイヤだったりして、おおっぴらに好きだといえなかっただけなのです。
この作品は、いわゆる変身ヒロインものの元祖といえます。元祖ならではの素晴らしさがつまった作品です。でもそんな評論じみた位置付けよりも、我々のあの「初恋のお姉さん」と言った方が、みんなが納得するでしょう。この「キューティーハニー」は、決して汚されることなくいつまでも魅力的に輝きつづける、我々の大切な宝物にほかなりません。世の全ての永遠の少年たちが、この秘密の宝物の蓋を再び開かれんことを祈ります!
・「エッチなだけじゃあないよ」
エッチな変身シーンで当時の男の子たちの心を捕らえたテレビアニメ版キューティーハニー。原作のマンガ版では、エッチ度がさらにアップしています。
でも、それだけじゃあないんですよね、キューティーハニーって。実はとっても暗く重い内容の物語なんです。父親は殺され、友人はハニーを守って死んでいく。そんな重苦しいものを和らげるためのエッチなんですよ(あるいは逆で、女性の裸を描きたかったんだけど、それだけのマンガと思われるのがイヤでワザと暗く悲しい話しにしたのかもしれませんが・・・。邪推ですね)。テレビアニメの影響もあるのでしょうが、ただのエッチなマンガだと思われていたら、とても残念ですね。
・「性に目覚めた…」
当時、小学生だった私が性に目覚めたきっかけは、このけっこう仮面でした! ドキドキしながら隠れて読んでいたなぁー(笑) 数々のドギツイおしおきシーンは興奮モノですが、それより、おっぱいを揉まれたりする場面に妙に興奮してました!大人になった今でも、オ〇ニーのオカズに使えるほどトラウマの作品です!
・「おもしろい」
手にとった時は、表紙から「なんだこのマンガは!」と思ったが、中身を見てみると、かなりすばらしい。なにがすばらしいかというと、文章ではつたえられません。皆さん、ぜひ買ってください。
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。
簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。