VOCALIST3(初回限定盤B) (詳細)
徳永英明(アーティスト), 荒井由実(その他), Satomi(その他), 渡辺真知子(その他), 小室哲哉(その他), 吉田旺(その他), 湯川れい子(その他), 布袋寅泰(その他), 康珍化(その他), 中島みゆき(その他), 吉田美和(その他)
「歌声にパワーがあります!!」「惚れました。」「やっと僕らが歌謡曲に追いついた」「甘い歌声」「飽きないCD」
VOCALIST 2 (詳細)
徳永英明(アーティスト), 伊勢正三(その他), 富田京子(その他), 松本隆(その他), 大津あきら(その他), Satomi(その他), 谷村新司(その他), 荒井由実(その他), 吉田美和(その他), 中島みゆき(その他), 来生えつこ(その他), 坂本昌之(その他)
「まさしく・・・・・VOCALIST!」「とってもよかったです!」「8曲目の「あなた」」「VOCALISTとは・・・」「蘇る名曲」
DIAMOND15 (詳細)
DREAMS COME TRUE(アーティスト), 吉田美和(その他), 中村正人(その他)
「しばらく離れていましたが...」「煌く15曲」「久しぶりか」「想像の10倍の以上のできです。」「ものすごい密度の濃さ」
BESTYO (詳細)
一青窈(アーティスト), 武部聡志(その他), 小林武史(その他), 富田素弘(その他), 星勝(その他), 山内薫(その他), 弦一徹(その他)
「癒される世界を感じて・・・」「選曲がよすぎる」「沁みる」「懐かしくもあり新鮮」「ホントにベスト版!!!」
HEART (通常盤) (詳細)
伊藤由奈(アーティスト), REIRA starring YUNA ITO(アーティスト)
「凄いアルバム」「Precious」「おトクだと思います♪」「最近のベスト」「癖になる」
蜜 (詳細)
柴咲コウ(アーティスト), RUI(アーティスト), 秋元康(その他), Satomi(その他), 松井五郎(その他), 前田たかひろ(その他), 中島みゆき(その他), 渡辺未来(その他), CHOKKAKU(その他), 岩本正樹(その他), 松本良喜(その他)
「80'Sテイスト」「非凡な才能と確かな歌唱力!」「これぞGoodMusic!」「これが女優のCDか?と思ってしまう」「雨の日に聴きたくなるアルバム」
SINGLES (詳細)
小林明子(アーティスト), 永井真理子(アーティスト), 杉田二郎(アーティスト), 麗美(アーティスト), 辛島美登里(アーティスト)
「・・・♪誰もが何処かで聴いた曲♪・・・」「12インチだけは未CD化なので」
「星から空まで こぼれおちたものいくつか」「きれい」「大好きです」「BEST SINGAR」「朧月夜〜祈り」
石川ひとみ★BEST MYこれ!クション (詳細)
石川ひとみ(アーティスト)
「明るい天使の歌声」「これ以上に歌の上手い人がいるか?」「石川ひとみさんのファンになるきっかけのCDでした。」「「まちぶせ」以外大ヒットに恵まれなかった珠玉の名曲が聴ける」「代表的シングル曲集(「三枚の写真」除く)」
南風 (詳細)
夏川りみ(アーティスト), 森山良子(その他), 古謝美佐子(その他), 岡本おさみ(その他), 大島保克(その他), 沖縄民謡(その他), 喜納昌吉(その他), 新城俊昭(その他), 京田誠一(その他), 吉川忠英(その他)
「南風」「童神」「安眠」「胸が痛みます。」「ゆったり気分。」
SINGLE COLLECTION“幸せになろう・会いたい” (詳細)
沢田知可子(アーティスト)
「「♪サファリ・ナイト」が好きでした。」「まさに温故知新です。」
・「歌声にパワーがあります!!」
徳永さんの歌声に心が和らぎ、声に「癒しのパワー」を感じました。この作品も心地良い、静かな開放感があって坂本昌之さん(サウンドプロデュース&アレンジ)のすばらしい手腕が発揮されています。「喝采」が聴きたくて“B”を購入しましたが、満足しています。長年のファンですが、40代の徳永さんが、この様な上質な作品を届けて下さることに感謝です。ジャケットの写真、顔や手がすごく良い表情しています。歌の上手さはもちろんですが本当に良い作品です。ぜひ、聴いてみて下さい!!
・「惚れました。」
徳永英明は好きではなかった。VOCALISTを全て聞いてすっかり魅了された今でも、過去のオリジナルは聞く気にならない。ごめんなさい。 このシリーズで聞かせるボーカルの力は凄いと思う。抑えに抑えて時々こぼれ出る風情の端々に息を詰めて聞き入ってしまう。こんなうまさの人ってこれまでいなかった気がする。いわれるように曲との距離のせいなのか、それとも歌を書く人だから他人の歌に対しても読みが深いとかそういうことなのだろうか、わからないがともかく結果オーライで絶品の仕上がりだ。原曲なら絶対に聞かない名曲の数々も、この人の歌でなら聞ける。しかも確かに名曲に聞こえる。くどくてうざいと思っていた『会いたい』には心臓を鷲掴みにされた。すぐに生き返って飛んで会いに行ってしまいますよ。 これで終わりなんてあり得ない。もういっそ世界の全ての歌を徳永英明で聴き直したい。 お願いです、ゆっくりでいいから続けて下さい。全部買います。 今後はオリジナル曲も期待するしチェックする。待ってます。
・「やっと僕らが歌謡曲に追いついた」
三十路の自分たちが学生時代に聞いてた曲は、和洋問わずにロック・ポップスそしてテクノばかりを追い求め、カラオケも最新曲ばかり目を奪われていた。もちろんそれらの楽曲を否定するまでもないが、自分たちより古い世代の歌謡曲にはただなんとなく何か泥臭く、気恥ずかしいようなそんな思いでいたような気がする。
そしていつの間にか社会人になり、中間管理職になり、家庭を持つようになると日々の暮らしは出勤・仕事・帰宅のルーチンワークを繰り返す、時間と空間のエントロピーを増大させるだけとなった。
そんな中、彼の歌声とその歌詞には、今の自分には共感せざるを得なかった。歌謡曲という名の大人の人生の一遍を綴る曲と歌には、比較的スローテンポで洗練された言葉が刻み込まれている。それを徳永は現代の吟遊詩人の如く時には優しく時には残酷なまでに僕らに曲を訴える。
それを受止められるようになった僕らは「やっとあの頃に追いつけたんだ」と。
・「甘い歌声」
まったくCDに興味のない私が、発売当日にCDショップに足を運んだのは徳永さんが初めてです。1、2、3と全部そろえました。甘い甘い歌声。。。不覚にも涙がこぼれてしまいそうで、聞いているととても癒されます。きっと秋の夕暮れに聴いたら。。。とてもとてもせつなくなりそうです。今回は「恋におちて」が一番良かったです。初めて徳永さんの歌声を聴いたときの震えるような感動がよみがえるほどでした。その他も良かったのですが、もう少しアップテンポのメロディを、というのが正直な気持ちです。車の中で聞いていると、ボリュームを倍上げないと聞こえづらいのです。トラックとすれ違ったりすると、え?今のとこ聞こえなかった…という状態に陥り、やきもきすることがあります。
最近の流行曲よりも、歌詞を聴いているだけで情景が浮かぶ70年代〜80年代の曲が好きな私は、徳永さんの歌う村下孝蔵の「初恋」「踊り子」や、中原理恵の「東京ららばい」をぜひ聞いてみたいです。そして、もし阿久悠さんの追悼トリビュートアルバムがでることがあれば、徳永さんにぜひぜひ参加してほしいと思っています。【3】で終わってしまうのはとってもさみしいです。
・「飽きないCD」
VOCALIST 1,2,3 すべて買ってしまった。ここ数年オリジナルがないことをとやかく言う人もいるようだが、これはこれでいいと思う。昔と比べて、声量が落ちたり、音域が狭くなっているのは否定しがたい。しかし、楽曲選択のすばらしさがあるせいか、すんなり聞けるし、聞いていて落ち着くのは私だけではないと思われる。なまじ力が入っていなくて、淡々と歌っているのがよいのかも。飽きません。仕事帰りの車の中で、1日の疲れを癒すのに、もってこいです。
・「まさしく・・・・・VOCALIST!」
徳永英明さんは、本当にVOCALISTなんだと実感させられる作品。声質・性別が違う方のために書かれた作品なのに、全く違和感がなく、自然に彼が描く作品の世界に入り込める。全体的におさえられたシンプルなアレンジになっているが、この事でVOCALをじっくり堪能でき、耳に心地よく響く。親しい友人だけが集まった時に、近くでさらっと口ずさんでいるのを聴いているような感覚。それがかえって、彼のVOCALだけでなく、曲の良さまで再認識させることになる作品。このアルバムに出会えてよかったと思う。
・「とってもよかったです!」
徳永英明は声が出なくなっただとか、全盛期と比べるとどうだとか、最近そういう言葉を時々耳にします。しかし私は、現在の徳永英明の、良い意味での枯れた味わいが大好きです。年と経歴を重ねた上で、こういう味わいが出せるボーカリストってたまりませんね。
選曲は人それぞれ選り好みありすぎますし、あえて何も言いません。自分は前作VOCALIST1がとっても気に入っており、今作も楽しみにしていましたが、思ったとおりの出来で、大変満足しました。前作が気に入ったという人なら、きっと今作も同様の気持ちを持てることでしょう。
・「8曲目の「あなた」」
以前、福山雅治が自身のカヴァーアルバム「The Golden Oldies」のライナーノーツで、「良いカヴァーは、往年のメロディーが今の時代にも有効に機能し、時には元の楽曲が持っていた別の魅力さえ聞き手に教えてくれる」と書いていた。
「あなた」のオリジナルは、1973年に当時16歳だった小坂明子がリリースした200万枚を超える大ヒット曲。小坂明子の若い風貌と少女趣味な歌詞の内容、オーケストラの仰々しい伴奏で、当時の自分は、いい曲だとは思いつつもあまり好きにはなれなかった。それが、今回その印象を全く覆させられた。
坂本昌之によるピアノ、ドラム、ベース、ギターのジャジーな編曲と、徳永英明の乾きと艶を合わせ持つボーカルにより、大人の曲に仕上がっている。
主人公は30歳位の活発な女性。周囲からは「あなたは一人でも生きていけるよね!」と言われ、本人も「そうそう」なんて言っている。でも実は以前、本当に好きで結婚の約束までしたのに別れてしまった相手がいて、その彼をたまに想い出す。少女のようなことを考えていた頃があったんだなぁって。そんな自分を懐かしみ、でもまだ心がちょっと痛い。
以上、勝手な想像でした。
カヴァーアルバムって当たりハズレがあるけど、カヴァー好きの自分には「当たり!」の一枚でした。
・「VOCALISTとは・・・」
自分の得意なスタイルで歌えば、その人なりの色はつくものだが、あえて原曲本来のメロディと譜割で歌っており、前作同様、ボーカリスト徳永英明としての実力を存分に発揮している。現時代の男性ボーカリストとして、「特別なアレンジなし」で「ただ歌う」だけで、それができるのは、この人と小田和正くらいだろう。 VOCALISTとは、作詞家、作曲家が描いた世界を、自分のフィルターを通して表現できる歌手である。徳永英明がその曲をどのように解釈し、どのように表現しようとしているかということに、思いを馳せながら聴いてみると、原曲と非常に似た感じに聴こえるもの、原曲と全く違って聴こえるものの差があることが分かると思う。年を重ね、様々な苦労を乗り越えたものだからこそ、表現できる世界を存分に堪能したい。
・「蘇る名曲」
これはいいですね。カバーアルバムとしては、極上の作品です。女性シンガーの曲をカバーしたアルバムですが、徳永英明の曲なのでは?と思ってしまうほど見事に歌い上げています。アコースティックを基調としたアレンジも自然で素晴らしいです。女性ボーカルの曲をカラオケで歌ってみたくなりました。きっと長く楽しめる、お気に入りの一枚です。
・「しばらく離れていましたが...」
初期の頃のドリカムの曲が大好きで学生時代かなり聴き倒しました♪でも『最近は...う~ん...。』という感じでここ数年、ドリカム離れしていました。
...が、このアルバムはデビュー~初期の頃のドリカムっぽい雰囲気で、FRESHで曲のバリエも豊富で、思いのほか良かった^_^個人的に一番好きなのは②曲目です♪ドリカムらしいキラキラしたこの感じ...。
私のように 初期のドリカムの方が好きで最近聴いていなかった方、試しに一度聴いてみてはいかがでしょうか?
・「煌く15曲」
昔はよかったのに、、、今は聴いてないな、ドリカム、というあなたにこそ是非聴くべきいちまい。上手い具合に力の抜けた、でも音楽やミュージシャン達への敬慕にあふれたアルバムは「買い」だと思います。また、それぞれの詞の世界は誰の日常であってもおかしくないくらいとてつもなく自然で、すぅーっと馴染めます。個人的には決戦は金曜日の続編「朝日の洗礼」、ちょっとなさけないようなせつないようなでも楽しい「ヒの字」がお勧めですが、どれをとっても良い、とひさびさにいいもん聞いたお徳感でいっぱいです。
・「久しぶりか」
少し玄人向けな音作りに行ってしまって、面白さを置き去りだったかなと思えるアルバムが続いていた。どのミュージシャンもこの時期があるので、仕方が無いことだったとは思う。しかし、今回。これは文句なしである。アメリカの音作りという脅迫観念から解きはなれることが出来たようだ。良さも、上手さもあり、そしてドリの未来も覗えることが出来るアルバムである。
・「想像の10倍の以上のできです。」
3年ぶりのオリジナルアルバムなのですごい楽しみにしてました。シングルのできがよかったので、あとはアルバムの曲は??って思ってたんですが、想像を遥かに上回る素晴らしいアルバムですね。1曲目から感動で力がみなぎってきました。朝日の洗礼がまたすんばらしい。決戦は金曜日を作った頃に比べてドリの音楽がどれだけ進化したかを思い知らされた感じです。どうぞよろしくも大好きです。楽しくて気持ちいいドリにしか作れないような曲ですね。今も、は最初にながら聴きしてて、なんだこのいい歌は!と思ってあわてて歌詞開いて初めから涙がじわっと出そうになってびっくりしました。ヒの字も高くあがれ!もなんとも切なく名曲です。大勢の人にこのアルバム聴いて元気になってもらいたいです。私もすごいいっっぱいパワーもらったので!何回も聴いてだんだんシングルの曲となじんできたのでさらにアルバムとしての完成度を実感しています。
・「ものすごい密度の濃さ」
日本語アルバムとしては約3年振りとなるドリカムの待望のオリジナルアルバム。トップ10シングル(3)(5)(8)(12)(14)を収録した超強力盤。もうドリカムのメロディーセンスに関しては言うことは何もないが、やはりこうしてオリジナルアルバムが届けられると改めてすごいという気持ちを強く持ってしまう。シングル曲が良曲なのはもちろんなのだが、これらが決して目立たないとでもいうか、このアルバム用に新たに収録された楽曲群のレベルも非常に高いのだ。冒頭(2)からしてほんとにシングルになってもまったく差し支えないほどのパーティーソングに仕上がっているし、その他(4)(6)(7)(9)(10)(11)(13)など全ての曲に関しての完成度がすさまじく高いのがほんとにすごい。普通アルバムはシングル曲の埋め合わせ的な楽曲が大部分を占めてしまうものなのに、このアルバムはそんな常識を完全に覆してしまうほど。しっとりと聞かせるバラード、Groovyで気持ちのいいミディアム調、ライブで盛り上がること間違いなしのアップとバラエティさも全く問題ない。やはりドリカム、素晴らしいです。
・「癒される世界を感じて・・・」
「ハナミズキ」が大好きで、このアルバムを買いました。
「ハナミズキ」は本当に心に響きました。「君と好きな人が百年続きますように」って、本当に素敵なフレーズです。あと「僕の我慢がいつか実を結び・・・」という歌詞がとても好きです。この人の歌詞は、とても繊細で独特の雰囲気があります。優しさにあふれています。そしてアレンジがすごくステキな曲がありました。2曲目の「翡翠」のイントロと間奏のところです。すごく美しい音が入っています。翡翠の音でしょうか。
とにかくすべての曲がいいです。この人のCDは聴くのも初めてですが、買ってよかったです。癒されたいときに、これからもずっと聴き続けたいと思います。
・「選曲がよすぎる」
もしも一青窈の曲のなかから15曲好きなものを選べと言われたら、ほぼこの通りになると思う。私が入れてほしいと思った中で漏れてしまったのは2ndアルバムにおさめられている「面影モダン」ぐらいだ。
もらい泣きやハナミズキなどのヒット曲を含め、聴いていて一青窈らしいなと思える曲ばかりである。
・「沁みる」
一青窈のベストアルバム。シングルだけではなくアルバムの中から厳選された16曲。どこか懐かしさを覚える曲と哀愁漂う詩がマッチして聴いていてとても耳に心地よく癒される。
一青窈初心者にはもっともお奨めできるアルバムだと思う。
・「懐かしくもあり新鮮」
一青窈のベストアルバムタイトルがBESTYOと一青窈らしいアルバム名です。一青窈を聞く初心者や、ハナミズキやもらい泣きを知っているけどなどとゆう方ぜひお聞き下さい。一青窈を前から知ってる、アルバム聞いてるよとゆう方にももちろんおすすめな1枚。シングルだけではなく新曲やCMに使われてる さよならありがとなどを収録と得点高いです。欲を言えばシングルのカップリングの曲とか名曲あったりしますが,,,個人的な感想ですが曲を撮り直してある感じを受けたんですが気のせいでしょうか?自分にとっては大切なCDが1枚増えた、そんな感じです。
・「ホントにベスト版!!!」
一青窈さんの繊細な世界観は、謎めいていて時にわからない部分もありますが、そこもまた魅力です。キーワードは「パパ」「孤独」「胸に秘めた、つかのまの幸せ」
ヘッドフォンをして一人で聴き入りたいアルバムです。
・「凄いアルバム」
伊藤由奈さん待望の1st Album登場ですね。シングルは「ENDLESS STORY」と「Precious」しか買ってなかったのですが、すごく後悔してます…。「Losin」はクールでカッコイいし、「Faith」は綺麗で切ないし、そしてなにより「Truth」は名曲中の名曲です!本当に壮大で大きな愛を感じました。アルバム曲も全部大好き。「Know-how」は軽やかで可愛い曲で「Tender is the night」は綺麗なメロディーで優しい曲、その他の曲も何度聴いても飽きないです。しかもシングル「Stuck on you」が収録されていないのは最初は残念でしたがよく考えるとアルバムの統一感の為に外されたんですね。シングルが外されるとセールスにも響くと思うけど、アルバムとしての完成度を重要視するのは凄いと思います。a〇exは少し見習え。
・「Precious」
映画「LIMIT OF LOVE 海猿」の主題歌『Precious』を歌っている伊藤由奈のアルバムという事で購入しましたが、NANA他夜のリラックスした時間に聞くのにふさわしい曲ばかりで、非常に気にっています。
・「おトクだと思います♪」
TVドラマ「アンフェア」のending だった「Faith」を聞いて、その声に惹かれたのがきっかけ。ENDLESS STORY(映画「NANA」劇中歌)やPrecious(映画「LIMIT OF LOVE 海猿」主題歌)を始め、大好きなシングル曲満載で、絶対お得な一枚だと思います。特に高音がキレイ♪で、やさしい歌声に癒されます。バラードのイメージが強い伊藤由奈ですが、アップテンポの曲も良かったです。
・「最近のベスト」
最近聞いたJ-POPの中でも格段に良いのではないかと思う。まず楽曲を選曲したディレクターを評価したい。彼女の声にベストマッチしている雰囲気や曲ばかりである。だからどの曲も捨て曲がない。歌詞もいまの女性のハ−ト−をつかむようなキャッチ−な歌詞ばかりである。彼女の声も激しすぎるのではなく優しすぎるわけでもなくニュ−トラルな透明感のある声です。残念ながら彼女は作詞作曲には参加してませんがこれからビジネスに惑わされないで学んで欲しい。今度は彼女の本当のハ−トを聞いてみたいです。
・「癖になる」
WORKAHOLICでいきなりやられましたね。かっこよさと勢いとスケールの大きさに圧倒されて後の曲がかすんじゃうくらいに。
ただWORKAHOLICに慣れてくるとなかなかの粒揃いの曲が多いなあと思いはじめてどれも好きになりましたね。特にFaithとlosin’が今は好きです。
初めはあまり聴きやすいアルバムとは思ってなかったんですが、気付いたらエンドレスに聴いてました。また聴きたいと思わせてくれるアーティストが増えたことは嬉しいことです。
●蜜
・「80'Sテイスト」
よかったですよ。80年代ポップが好きな人ははまると思います。しっかりしたメロディーラインがとても聴きやすくて、太くない女性のいい声が心地よかったです。休みの日の午前中にぴったりです。久々に全曲覚えるくらい聴いたアルバムです。
・「非凡な才能と確かな歌唱力!」
映画、ドラマ、CMで活躍中の柴咲コウさんの1stアルバム。「月のしずく」が大ヒットした時、誰の歌だろうと思い、RUIという名前を見ても全然知らないしまさか柴咲コウさんだとは考えもしなかった記憶が残ってます。
12.月のしずく(映画、黄泉がえり テーマソング)4.眠レナイ夜ハ眠ラナイ夢ヲ(ドラマ 笑顔の法則 主題歌)
6.思い出だけではつらすぎる(ドラマ Dr.コトー診療所 挿入歌)10.いくつかの空(映画 着信アリ 主題歌)2.浮雲(キリンカクテル炭酸Wo CMソング)8.忽忘草(グリコムースポッキー CMソング)をはじめ、1.3.7.8.11では自ら作詞もしています。
非凡な才能、確かな歌唱力、耳アタリの良い声質に恵まれた彼女の
1Stアルバムは勿論、同時に発売されるビデオ・クリップ集も要注目です。
・「これぞGoodMusic!」
天性の歌唱力。恵まれた楽曲。声の質と歌い方の心地よさ。センスあるアレンジ。惜しむらくは、BonusTrackは途中が良かったような・・・。最近ありがちな(多少減ってきたような気はしますが)高音高速の歌い方でない点が素晴らしい! 心に染み渡ります。
・「これが女優のCDか?と思ってしまう」
当時、月のしずくを誰が歌っているのか知らずに、(なんか凄いグッとくる声だな)と思っていたのですが、それが柴咲コウだと知ってビックリしたのは私だけではないはずです。
全体的にテンポのゆるい曲で聴かせるアルバムになっていると思います。
また技術的な事を言えば、重ねたコーラスのリバーヴ、ディレイの処理が良く出来ており、包み込むような感じを出せています。これもグッとくる要素の一つなのだと思います。
自分の一番のツボは忽忘草です。まさかポッキーのCMだったとは思えません。
・「雨の日に聴きたくなるアルバム」
女優でも大活躍の柴咲コウの1stアルバムはかなり完成度の高い作品に仕上がっています。聴いてみるとこれがまた上手い!!ツボを押さえてるというか、個性的ではないけれども張りがあって聴きやすい歌声です。曲調や歌詞などは「月のしずく」の影響からか古典的で和風テイストな曲が多いです。絶対に満足できる出来なので聴いてみてください♪♪
・「・・・♪誰もが何処かで聴いた曲♪・・・」
「恋におちて」が収録されているアルバムを買おうと検索しましたが、小林明子の代表曲である、この曲が収められているアルバムは、たくさんありました。その中で、このアルバムを選んだ決め手は、やはり、ラストの「Merry Christmas To You」でしょうか。
他の曲は1980年代後半からリリースされた6枚のオリジナルアルバム、
1990年代初頭にリリースされた2枚のベストアルバムにも収録されているようです。(これ以降のものは、分かりませんが・・・)
ちなみに、帯によると・・・デビュー曲「恋におちて」から、クリスマス・ソングの名曲「メリー・クリスマス・トゥー・ユー」まで、全てのシングル曲を収めたベスト・アルバム、とのこと。
確かに、Amazon.co.jpのレビュー通り、タイトルはわからなくても、どこかで聴いたことがあるという曲が多いのには驚かされました。
最近の曲に慣れている私たちにとって、最初は、ちょっと違和感があるかも知れないけれど、2度3度と聴いていくうちに結構ハマるアルバムです。少し前の日本を思い出させてくれるといった感じ(笑)
・「12インチだけは未CD化なので」
これ以前にもベスト盤は2枚出ていたのだが、一応、シングル曲をまとめたベスト盤は、これが初めてということで、6〜7曲目等、ここで初めて収録されたシングル曲もあります。でも、唯一の12インチ・シングル「心みだれて」が収録されていないってのがちょっと……。こういう企画物アルバムだからこそ、そういう細かいところまで網羅してほしかった。
●BEST
・「星から空まで こぼれおちたものいくつか」
以下は彼女が今までにリリースしたシングル。 ☆今回のベストアルバムに収録される楽曲 ★今回のベストアルバムに収録されない楽曲----------------------------- ☆Stars (1st sg 2001年11月リリース) ☆Crescent Moon(2nd 2002年2月) ☆Amazing Grace (2ndc/w ベスト収録は別Ver) ★One Survive(3th 2002年3月) ★Helpless Rain(4th 2002年5月) ☆Will(5th 2002年8月) ☆Resistance(6th 2002年11月) ☆愛してる(7th 2003年1月) ☆Love Addict(8th 2003年4月) ★接吻(9th 2003年6月) ☆Find The Way(10th 2003年8月) ☆雪の華(11th 2003年10月) ☆Seven(12th 2004年4月) ★火の鳥(13th 2004年6月) ☆朧月夜~祈り(14th 2004年9月) ☆Legend(15th 2004年10月) ☆桜色舞うころ(16th 2005年2月) ★ひとり(17th 2005年6月) ☆Glamorous Sky(18th 2005年8月)
ちょっとベストは早いかと思うけど、映画など世間のタイミング的にはいいのかも。デビューから4年ですでにこれだけの数のシングルをリリースしてたとは。結構収録漏れのシングルがあるが、今回のベストをひとつのアルバムとしてみた時のバランスは考慮して選ばれているように思われる。
・「きれい」
メロディーはもちろん、美しく澄んだ歌声も好きです。リード曲から中島美嘉ワールドに引き込まれ、ラストチューンで突き抜けるような作りになっています。
曲順もまるでライブのセットリストのように組まれています。購入して良かったなあと自信を持って発言できる、お薦めのアルバムです。
・「大好きです」
私の日本語は正しくなったら、すみません。。このCDを友達からもらいました、とてもいいです。たくさん気持ちの歌があるので、いつでも聞こえます。このCDの歌の中で、「Find the Way」が多分一番好きです。声はとてもきれいからです。日本語の歌の歌しが分からないのに、聞きやすいのです。こんな音楽が好きなら、「KT Tunstall」も多分好きです。でも、まもなく、彼女は英語で歌えます。6月間ぐらい前にCDをもらったのに、今毎週よく聞きます。将来に、もっと彼女の音楽を見つけると思います。彼女はイギリスで歌うべきです!このCDは初めてから、終わるまでとてもいいです。私は一つしか日本語の音楽がないのに、これをとてもすすめます。
・「BEST SINGAR」
初めにこの人を見た時、愛想は悪そうだし目つきも悪いし、あまり良い印象はありませんでしたが、いくつかの曲を聴くにつけ、これは現在の日本の女性シンガーの中で最高の歌唱力を持っているんでないかという思いに至りました。「WILL][LOVE ADDICT][雪の華」なんかが好きで、このベスト盤なんか常に車で聴いてるし、何度聴いても飽きません。何年前か忘れましたが、「雪の華」が日本レコード大賞にノミネートされた時、誰がどう聴いても中島美嘉のボーカルのほうがダントツなのに、浜崎あゆみが大賞を取った時なんか、やはりあの賞は業界の都合で取らせてるんだな、という気がして、改めてあの賞が嫌になりました。
・「朧月夜〜祈り」
朧月夜〜祈り日本のポピュラー音楽史上、山口百恵から中森明菜へと引き継がれてきた透明な絶望感が、この曲で一つの頂点に達したと言えるでしょう。原曲は、有名な小学唱歌で、ゆったりとほのぼのとした風景を歌ったものですが、中島美嘉は、この風景から全ての色を消し去ってしまいました。全てを断念した虚無がここにはあります。怒りや悲しみを超えて歌う、というよりも淡々と読み上げる言葉の流れは、極めてなめらかです。ここには、外国語風の奇妙なアクセントや歌い回しはありません。特に「濁音」の美しさは称賛に値します。このように素直に「濁音」が「清音」のように清らかに発音されたことがあるでしょうか。終曲近く、葉加瀬太郎のバイオリンに誘(いざな)われて、深い諦念の向こう「遙か 遙か 遠い未来に」微かに見える希望を感じて涙しない人はいないでしょう。
・「明るい天使の歌声」
石川ひとみさんの歌声には若いころからずっと元気と癒しを頂いてきました。彼女の声には明るさと可愛さと女性らしさ、さらには誠実な人柄すら感じられてどの楽曲にも新たな魅力を感じました。
・「これ以上に歌の上手い人がいるか?」
プリンプリン物語で石川ひとみさんに興味を持ち始め、その後は懐かしの歌番組のVTRもくまなくチェックしていました。やはり、彼女は「まちぶせ」というイメージが強いらしく、その曲のVTRしか流れないのですが、何回見ても歌唱力の高さに驚かされます。80年代アイドルはあまり歌が上手くない人が多いのですが、石川ひとみや工藤静香などは抜群の歌唱力だと思います。(上手けりゃいいってものでもないんですが・・・)「プリンプリン物語」ってTVサイズに比べるとテンポが遅かったんですね。
・「石川ひとみさんのファンになるきっかけのCDでした。」
私はNHK連続人形劇「プリンプリン物語」で石川ひとみさんを知って、去年発売された「プリンプリン物語 ソングブック」と言うCDを購入してそのブックレットに載ってるひとみさんのプロフィールを見て是非聴いてみたいと思い入手したのがこのCDでした。このCDは石川ひとみさんのファンになるきっかけのCDでもありました。お気に入りは「くるみわり人形」「ひとりぼっちのサーカス」「まちぶせ」「君は輝いて天使に見えた」です。他の歌も是非聞いてみたいと思います。
・「「まちぶせ」以外大ヒットに恵まれなかった珠玉の名曲が聴ける」
最近、ウィキペディアの「一発屋」の項に「石川ひとみ」が入っているのを見つけて憤慨しました。NHK プリンプリン物語やレッツゴーヤング司会などテレビ出演が多く、芸能人として高い人気が長く続いたので一発屋と言うのは的外れと思いました。でも、調べてみるとレコードセールス上大ヒットしたのは「まちぶせ」だけで、他の20数枚のシングル盤の売上を合計しても「まちぶせ」1曲のそれに及ばないというのが意外で、彼女の実力からして気の毒というものでした。かく言う私も当時テレビで見ていただけで、レコードを買い集める熱心なファンじゃなかったので人のことは言えませんが、このCDでじっくり曲を聴いてみるとハイトーンの声の美しさ、切なさ満点の表現力、粒ぞろいの楽曲には改めて驚かされます。「にわか雨」は特に絶品で、新たにお気に入りの曲になりました。当時リアルタイムでもっと聴いて応援しとけば良かったと後悔。15. 16.では、それ以前とあまりに曲調が変わっていてアレッと思いましたが、彼女の軌跡がわかって興味深いです。それで、他の方のお勧めどおり1986年発売の「スーパーベスト」も中古で入手して聴いてみました。この2枚を合わせればシングルA面の曲は全部そろったはずですが、選曲はこの「MYこれ!クション」のほうがベターだと思います。「ハート通信」「夢番地一丁目」はノリが良くて好きです。「三枚の写真」「恋」あたりも入っていれば真のベストでしょう。
・「代表的シングル曲集(「三枚の写真」除く)」
このCDには石川ひとみの代表的なシングル曲が集められています。「三枚の写真」が入っていないのが不満ですが、彼女のベスト盤とするにはほぼ曲目が揃っているのではないでしょうか。実のところ「くるみ割り人形」が小ヒットしていたころから、私はすぐにでも彼女は「スター」になるのではないかと密かに感じていました。可愛かったし何より歌がすごく上手かったからです。でも次の「あざやかな微笑み」も思うようにヒットせず、心では本当に苦々しく感じていました。それだけに、あの名曲「まちぶせ」の大ヒットときには、思わず「やった!」と思ったものです。
ところで、あの「まちぶせ」についてですが、石川ひとみ盤はきれいです。歌もアレンジも録音も本当に整っています。オリジナルの三木聖子盤は歌が(かなり)下手だったし、アレンジにも荒さを感じます。録音もイマイチ。それでも、どことなく愛着を感じるのはなぜでしょう。言葉では表現できない味わいや人間臭さがあるためなのか。正直のところ、私は三木聖子盤に軍配を上げます(たぶんわかってもらえないでしょうね)。
今でもTVで時折見る彼女の話し方に本当に優しい人柄が見受けられます。いつまでも今のような清純さ、明るさを忘れないでほしいものです。
●南風
・「南風」
特に『涙そうそう』とても気に入って、毎日聞いています。沖縄風のメロディーがとても心にしみてくる。また、微妙な節回しが、彼女にしか歌えないだからまた気に入ってしまう。うちなーぐちバージョンも「やまとんちゅ」にはとても新鮮に聞けます。これからの作品も期待しています。りみさん!頑張ってください!!
・「童神」
童神は何度聴いても素敵です。涙がでてきます。花がシリーズになって収録されていますが、私は「てぃんさぐぬ花」が特に好きです。
・「安眠」
このアルバムを聴いているとすっごくリラックスできて心地いい眠りについてしまいます。こんなに穏やかな気持ちになれたのは久しぶりです。どの曲も秀逸。今話題の童神も入ってます。私は涙そうそうのウチナーぐちバージョンがずっと聴きたかったので感激でした。私、大抵どんなアーティストのヒット曲もすぐ飽きちゃうんですが、
彼女の曲は何度聴いても飽きません。聴くたび好きになります。彼女と出会えて本当に良かった!すっごくいいです。買って損はないです!!是非聴いてほしい!!
・「胸が痛みます。」
魂の歌なのでしょうね。私の胸が痛みました。感動したのです。涙がぽろぽろ流れて・・・・私の頭の中をいろんな思いが走馬灯のように駆け巡りました。人生と重ねて聞いてしまう。そして心が癒されいく。心が素直にうけとめることができるのです。今、この時、この歌をきくことができて、心からありがとう。どんどん心が浄化されていく。周りの景色は何も変わらないし、暮らしも変わらないけれど、私の心が変わっていくのです。素直に、綺麗な物は綺麗と受け止めることができるのです。この歌との出会いにありがとう。
・「ゆったり気分。」
このCDとBIGENの「ビギンの島唄」を両方聴いています。沖縄の唄の歌詞には、物の美しさや人の気持ちを素直に表現した詞が多く、聴いているときはとても心が和んでいます。価格も手頃ですし、お薦めのCDだと思います。
・「「♪サファリ・ナイト」が好きでした。」
「♪たそがれマイ・ラヴ」はもちろん好きですが、「♪シンプル・ラヴ」も大橋純子さんの声量の素晴らしさ上手さが光っていましたね。私は個人的には、「♪サファリ・ナイト」が大好きでした。当時私は、まだ小学生の高学年でしたが、子供ながらにして…実力のあふれる歌声を良く聴かせてもらいました。
・「まさに温故知新です。」
このアーティストの代表曲といえば、シルエットロマンスなのでしょうが、ここは是非、もんたよしのりとデュエットした、夏女ソニア、その前哨曲の、サンバソレイユ!さらにさらに!名曲たそがれマイラブの次発表曲の、サファリナイト!この隠れ名曲を、聞いていただきたいです!自分は男ですが、カラオケにこれらの曲があると、思わず歌ってしまいます!すばらしい!全ての曲に古さを感じません。
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