Hi-Fi Serious (詳細)
A(アーティスト)
「SomethingS GoinG On!」「nothingが最高!」「nothingが最高!」
Last Stop Suburbia (詳細)
Allister(アーティスト)
「名曲テンコモリ!気がついたら口ずさむメロディ!」
So Long, Astoria (詳細)
The Ataris(アーティスト)
「すごいねAtarisは。」「Atarisの最高傑作かも・・・」「Ataris最高傑作」「最近のPOPパンクとは一線を画す」「The Ataris最高~!!!!」
Enema Of The State (詳細)
blink-182(アーティスト)
「最高のパンクポップ」
A Hangover You Don't Deserve (詳細)
Bowling for Soup(アーティスト)
「最高!」「すべてがHappy Song」「Niceセンス」「80年代のキッズには反則かも。」「ぽっちゃりおデブ四人大暴れ」
Never Be Taken Alive (詳細)
Count the Stars(アーティスト)
「AMERICAN HI-FI好きにオススメ」
Amplify the Good Times (詳細)
Donots(アーティスト)
「かなり良い!」「実に良く出来たアルバム」「サッカリンスマイル最高!」「良いです」
Galactic Conquest (詳細)
Eleventyseven(アーティスト)
「Bowling For Soup + American Hi Fi + シンセ!!」「中途半端な気もするが」「前の人も書いているが…」
Wake Up! Wake Up! (詳細)
Everyday Sunday(アーティスト)
「これは来る…」「メロディセンスに脱帽!」「いいですよ。」「な、なんじゃこりゃ〜」「間違いない」
Something to Write Home About (詳細)
The Get Up Kids(アーティスト)
「神」「今更」「ナンバー1」「最高!!」「一番最高!!」
Young & The Hopeless (詳細)
Good Charlotte(アーティスト)
「買って損なし」「GCまじ最高!!」「最高なアルバム」「なんかハマる良さがある!!」「パンク・キッズとして」
「グリーンデイ転機の一枚」「進化は止まらない」「これぞパンク」「本物の“アーティスト”」「いまいち」
This Is a Stick Up... Don't Make It a Murder (詳細)
Hit the Lights(アーティスト)
「期待通り」「へぇー」
Destination Unknown (詳細)
Mest(アーティスト)
「YESTERDAY」「かなりいい」「POPパンクすきなら間違いなく買いですね!」「文句の付け所なし」「パンクの激しさと、時折見せるしっとりとした部分をうまく共存させている」
Living Well Is the Best Revenge (詳細)
Midtown(アーティスト)
「おすすめパンク・ロック」「まあしかし、」「100点!」「エモパンク!」「エモ?」
Americana [ENHANCED CD] (詳細)
The Offspring(アーティスト)
「極上だ」「やはりコレ!」「Ahan Ahan!」「俺の初オフスプ」「格好いい~」
Five Score and Seven Years Ago (詳細)
Relient K(アーティスト)
Still Not Getting Any... (詳細)
Simple Plan(アーティスト)
「全部飽きない」「兎に角カッコイイ!」「CUTEでPOP!」
Welcome to Loserville (詳細)
Son of Dork(アーティスト)
「聴き飽きなぃ!!」「First Album!!!!!」「最高!!」「いいですよ!」
We Can't Stand Sitting Down (詳細)
Stellar Kart(アーティスト)
「さわやかドライビングミュージック」「SKの新作?!」
Start Static (詳細)
Sugarcult(アーティスト)
「かっこいい!」「UKロック!!!」「♪」
Does This Look Infected? (詳細)
Sum 41(アーティスト)
「最高。」「メタル&パンク」「サイコー!!」
This Could Be a Possibility (詳細)
Valencia(アーティスト)
Waiting for Something (詳細)
Vanilla Sky(アーティスト)
「最高!!」
Ocean Avenue (詳細)
Yellowcard(アーティスト)
「やっぱりハマった…(泣)」「ヴァイオリン・パンク! 」「メロコア+ヴァイオリン=病みつきに」「聴きやすい洋楽」「アイラブイエローカード」
輸入盤 掘り出し市>Alternative Rock & Punk
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Custom Stores>By Formats>輸入盤>Alternative Rock & Punk>Modern Punk
Custom Stores>By Formats>輸入盤>Alternative Rock & Punk>General
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Accessories>Calendars>Readers & Writers
・「SomethingS GoinG On!」
UK産ロックバンド“A”の3rd。オープニングを飾る“ナッシング”から迫力満点のヘビーなギターリフで聴くものの心を一掴み、後はあれよあれよという間に本編最後まで行き着いてしまう。彼らのサウンドを巷ではミクスチャーパンクと言うそうなのだが、彼らの多彩・多芸なサウンドはカテゴライズしにくく、一言では片付けられないサウンドだ。
彼らのサウンドがようやく正当評価されるときがきた。さぁ戦闘開始だ “A” !!!!!!!!
・「nothingが最高!」
nothingのギターが最高!のりのいいリズムで気持ちいい。買って損はなし。
・「nothingが最高!」
nothingのギターが最高!のりのいいリズムで気持ちいい。買って損はなし。
・「名曲テンコモリ!気がついたら口ずさむメロディ!」
残念ながらALLiSTERは2007年の4月のTOURをもって活動休止。しかし、このCDは必聴の1枚です★ALLISTERの名曲中の名曲がずっしり入った1枚!!メロパンク大好きな人にはたまらない1枚です。キャッチーなメロディで詩もとっても良いです!ツインボーカルを活かしたコーラスワークや曲によってメインボーカルが変わるのもALLiSTERならではの良さ!!まさに病みつきになる1枚。
・「すごいねAtarisは。」
今作から聞き始めたんですが、まずギターのメロディラインが秀逸ですね。掻き鳴らしてるように見えても、結構まとまった音になっているのが、まず彼らの一番のいいところだと思いますね。次に歌詞ですが、歌詞のほうもかなり好きなフレーズが多いですね、めちゃめちゃに共感できる代物ではないにしろ、好きになれますね、逆に少しくさいくらいが。
ヴォーカルはギターと共鳴するぐらいの音程で、ミドルなソウルフル程度で、マッチする曲調に仕立て上げてますね。それが分かるのが名曲「Boys Of Summer」。原曲はモノクロが似合うぐらいの、クールだが内なるものが燃える、的なものでした、Ataris版はというとギターが物凄い勢いで襲ってきます。
そこにヴォーカルの高音シャウトまで炸裂し、物凄いパワーとスピード感が感じられます。同じ楽譜使っててもこうなるものかと感心しました。ここまで良いバランスでギター掻き鳴らすバンドも最近は減っただけに、貴重にしたいですね。
・「Atarisの最高傑作かも・・・」
ついにデター!って感じです^^予想通り前作よりもエモさに磨きがかかって全曲通して素晴らしい流れです。前作End is foreverの進化版みたいな感じかな(わかりにくい?w)。エモコア好きにはたまらない一枚でしょう。はっきり言って全曲名曲!切なさを感じたい!って人はとりあえず買っておいてね^^
・「Ataris最高傑作」
何かの始まりを予感させる1曲目アルバムタイトル曲のイントロを聞いた瞬間、これは名盤だと確信した。Atarisはアルバムを出す度にスタイルが変わっていっているが、いい方向に進化してると思う。オススメ曲は1、4,7,8,9,11・・・というか全部名曲です!
・「最近のPOPパンクとは一線を画す」
このアルバム、最近雨後の竹の子のようにデビューしているポップパンクバンドとはちょっと違う。Green Day以降のポップパンクバンドといえば、演奏はもう一つで勢いで突進というバンドが多かったが、このアタリスは演奏も曲の作りもしっかりしている。パンク好きだけではなく、アメリカンなポップロックが好きな人にも聞いて欲しい。
・「The Ataris最高~!!!!」
こやつら最高です!!めちゃかっこいいです。ぜひ聞いてください。メロディーが印象的な曲ばかりで一度聞いただけで頭の中に残る感じです。こんなことを言うと、あきやすいアルバムかと思われるかもしれませんが全くそんなことはないです。メロディーラインの完成度もさることながら、さすがエモって感じで歌詞に泣かされます。彼らの歌を聴いて泣いてください。気合を入れたい時、落ち込んだとき、どんな場面においても彼らのやさしさがあなたを包んでくれるでしょう。一生付き合えるすばらしいアルバムです。
・「最高のパンクポップ」
PUNKなのか?と思いつつ聞いてたら、めちゃめちゃいけてるPOPでした。特にwhat's my age againはクラシック 耳に残る、リズム感のある仲間ちっくなサウンドと、すんごい暖かいボーカルが絶妙にマッチしてる。絶対聞いたことある、この曲は、20世紀最後の、あったかいパンクポップ。
・「最高!」
「1985」をラジオで聴き、一発で気に入ったのでそのまま注文。そしたら…いい!一週間程このCDばかり聴いてました…捨て曲も無いし、一曲一曲短いし聞きやすい…ただ、ちょっと似た曲が多い感じもしますが…15,16とか歌詞も面白いし、13の疾走感も気持ちいい!メロコア好きな人にはオススメです
・「すべてがHappy Song」
こんなに良いグループがあるのに、なんでなかなか有名にならないの?!って世界中のファンが嘆いてるくらい、すっごく良いアルバム(グループ)!!マジでいいです完成度100%!!曲は全部ハッピーソングです。心の底からハッピーになれます。プロデューサーはあのアヴリル・ラヴィーンと組んだことでも有名なブッチ・ウォーカーです。このアルバムを聴いて心の底から体の底からHAPPYになってくださいまし。
・「Niceセンス」
意外性が素敵!!みんな太っちょだけど素晴らしい演奏!!明るくなれる事間違いなし!!
・「80年代のキッズには反則かも。」
M3のプロモのギターソロ以降の部分を深夜のTVで始めて観た時、思わず大爆笑してしまいました。 んで、CD買って歌詞見たら、今度はちょっと泣きそうに。ほんと絶妙なカバーです。
それ以外の曲にも、Motley CrueとPoisonを足して元気目なパンクで割ったような絶妙のキャッチーさとかハードさとかが満載で、LAメタルな10代を過ごした方々には勿論、そうではなかった人にもお奨めであります。
・「ぽっちゃりおデブ四人大暴れ」
このアルバムは聴いていると、音楽は素直に楽しみたいなあ、と、思う。メンバーの遠縁、元レフェリー、元子役など異色の経歴持ちで、アイドル的なルックスは持ってないけど、ユーモラスで、どこかカワイイ個性を醸し出すという、クセモノ四人組。
とにかく、彼らの曲は大衆向けで軽くホワホワした甘いポップの山!だってギターの音は明るくて高音中心だし、ヴォーカルの声も鼻が詰まった高音みたいな感じだし、そんなヴァニラアイス+蜂蜜+砂糖の山、見たいな音をこれでもかと叩きつける、それで聴いてるうちに参りました!!という風になって、いつの間にかはまる。しかも不思議なことに、彼らの音楽に押せ押せを食らっていると、何もかもを忘れて、音楽って本来こんなに楽しいんだ、と、思い知らされますね、ヒップホップを真っ向から否定するようですが、売れ筋路線の曲なんか聞いてるとなおさらですね。こんな魅力が折れない彼らのスタイルが認められた訳だと思います。
DVDは付いてないんですが、1985のPVはとても面白い、さすがクセモノ的な魅力がいっぱい。かのロバート・バーマーの「恋におぼれて」のPVのパロは、かなり必見!バックバンドの姉ちゃんの下手くそプレイまで、皮肉ってんのか?と思うくらいにパロってます。おデブな魅力も全開で、水浴びシーンのサービスまでありますしね 笑
全体聴いてると他の音楽がほしい・・・と思いますが。音楽が嫌だ、なんて思う時(無いだろうけど^^;)、元気がほしかったら、垢抜けメロディ痛快サウンドにどっぷり浸るのも良いんではないでしょうか?
・「AMERICAN HI-FI好きにオススメ」
AMERICAN HI-FI好きにはたまらないサウンド。ポップさとハードさをかねそろえた感じで、リズムを刻むギターはなんとも気持ちいいです。オススメは2曲目です。
・「かなり良い!」
他のポップ・パンクのバンドとは一味違うな、と思った。正統派な感じだし、メロディーなどに深みのある曲があって良いです。ボーナス・トラックもアルバムの雰囲気を壊さないと思うし、ロックで良い曲です。シングルの曲は当然良いけど、その他にも9・10・14なども聴いて欲しい。聴けば聴くほど良いアルバムです。
・「実に良く出来たアルバム」
この、バンド、実は甲子園で阪神X巨人戦を見に行った時に阪神の選手がバッターボックスに立ったときに聴いたのが初めてで、それからこのバンドに興味を持ちました。このバンドは、ポップでありながらも、ヘヴィーさを持っていて、勢いもあるので、これからも人気はどんどん出てくると思います。
GreendayやOffspring、Sum41などが好きな方はぜひ聴いてみてください。おすすめは、二曲目の「Saccharine Smile」、そしてボーナストラックの、ライブ感が良く出ていて、ノリノリの「We're Not Gonna Take It」です。
・「サッカリンスマイル最高!」
野球観戦でこのバンドを知った人も多いと思いますが、私はそれ以前に購入していたので、最初に阪神の赤星?のバッターボックスに立つときに2が流れてきたときは「まさか!?」と思いましたね。なんというマイナーな曲を流すのだと思って。たしかにいい曲ですがその頃の知名度は皆無。この意外な起用でこのバンドは日本で有名になったといっても過言ではないでしょう。
このバンド、ドイツのバンドですが全て英語で歌っております。まぁドイツでは英語を習うことが多いですし、そういう母国語で歌わないバンドは多いです。それも世界で有名になることを視野に入れていますから当然のことですが。その点、日本のバンドにも見習ってほしいですね。ま、日本語と英語は違いすぎますから無理がありますが。日本のバンドが海外で活躍するには英語は必須ですから、日本語で歌っているバンドすべてが国内で売れたら十分という夢のないバンドということになりますね。
アルバムは捨て曲も多少ありますが、2、4、5、11と素晴らしい出来栄えの名曲がありますので損はしないです。特に2のサッカリンスマイルはキラーチューンでヤバイぐらいハマります。
・「良いです」
1曲目、聴いた時は、単なるそこらのメロコアバンドかと思いましたが、2曲目あたりからそれらとは、違う雰囲気をかもし出してきます。
今時のポップなR&Rをやってくれているバンドです。疾走感あり、ポップさあり5曲目あたりのバカッぽさも良い感じです。
こういうバンドには、本当にこれからも頑張ってほしいです。マーヴェラス3あたりが好きな方なら是非、チェックしてみて下さい。
・「Bowling For Soup + American Hi Fi + シンセ!!」
これはちょっと大げさな言い方かな...でも、独特の声やキャッチーなメロディーは彼らに通じるものがあると思います。宇宙POP PUNkなんて紹介もされていて、ピコピコサウンドに抵抗あるパンクファンは敬遠してしまいますが、すんなり聞ける爽やかですよ。Motion City Soundtrackはちょっと分かんないなんて人はこちらを!!捨て曲なし、平均3分、かなりいいアルバムです!!オススメは2,7,9
ちなみに、1と12はイントロ・アウトロなので、実質10曲です
・「中途半端な気もするが」
爽やかなメロディックパンクを軸にエレクトロサウンドが展開。ほどよい異空間が創造されている。メロディーラインも良く安心して聴ける一枚。Yellowcardあたりのポジションを目指しているのかな。彼らは。
・「前の人も書いているが…」
ポップでキャッチャーなメロパンですね〜 特に欲しいものがないときなどに買うといいかもむちゃくちゃいい!! とは言えないですが普通に平均以上はクリアです
私もちょっと中途半端に感じたので☆4にしました
・「これは来る…」
このキャッチーな聞きやすさ、確かなメロディセンス、1曲1曲の完成度高さこれは来るでしょう。
聴く人によっては、良くも悪くも突っ込み所の無い感じにかもしれない…でも俺はこういう力強くて明るいエモ大好きだから、星5にしました。
Relient K、Quietdrive等に近い物を感じます。とにかく元気が出る。
・「メロディセンスに脱帽!」
これは驚きました!リードトラックの『Wake Up!Wake Up!』が気に入ったので購入したのですが、全曲メロディがキャッチーで素晴らしいです!ジャケットを見ると『若さ溢れるポップパンク!』というイメージが沸きましたが、じっくり聴かせるミディアムチューンが多数収録されており、若さと勢いだけではない自信も感じさせます。また、Quietdriveを彷彿させるエモーショナルなボーカルも魅力です。QuietdriveやAll-American Rejects、The Academy Is...などエモ、パワーポップ好きは是非チェックしてみて下さい。
・「いいですよ。」
輸入盤と迷った末、ボーナストラック2曲入りのこちらを購入。ポップな曲調、テンションのあがる曲からメロディアスなものまで幅広く、爽やかなヴォーカルとぴったり。アルバム構成も、繰り返し聴いていても飽きにくいです。以下、ボーナストラックについて。
ボーナストラック1「Gypsy Girl(What Love Is)」(3:48)は他の収録曲に比べると、歌い方もメロディーラインも違う雰囲気です。ちょっとハスキー(他の曲はそうではないんですが)な感じで歌い上げている、切ない感じの曲です。
ボーナストラック2「Freshman Year」(3:50)は、1とはうって変わって元気一杯のナンバーです。彼ららしい曲調の仕上がり?
・・・2曲とも私は良い曲だなーと思うので、日本盤は結構お買い得かも、と思います。
・「な、なんじゃこりゃ〜」
すばらしい!この一言につきます。人生初のお店での試聴しての衝動買い。まさかこんなにいいとは・・・マイケミなんかより、こっちのほうが明るくていいです。ん〜、すばらしい!!!
・「間違いない」
Everyday sunday これはきますよ。メロディも声も文句のつけようがないです。Mー1〜3、8などが好きですが、捨て曲はないですね。一時期かなりのヘビーローテで聞きました。ジャンルはパワーポップでくくっていいと思います。
今国内盤はミニカレンダーなんかついててかなりお得だと思うんで是非購入を。
●Something to Write Home About
・「神」
音楽って楽しい
そんな単純なことを改めて思わせてくれる最高の1枚。ただただ自分のハートに直球で飛び込んでくるサウンドは変な能書きなんかぶっ飛ばしてしまうほど。「良い」と表現するにはなにかが違う。「好き」なんですね。きっとほとんどの人がそうなんじゃないかな。
これほどまでにずっと愛されてやまない、そして長く語られるアルバムは数えるほどかも。GUKを聴いて青春をすごした人はこれからも愛し続けるアルバムでしょう。引越し、結婚、大人になっていつかたくさんのCDを処分するときがくるかもしれない。それでもこれは捨てれないかな。出会えてよかったと思うアルバムです。
・「今更」
もうこのアルバムを出してから何年も経つが当時も聴いた時は衝撃的だったけれど今聴いても飽きることは無い。最高の作品。
今までにSDRE・MINERAL・braid・CHRISTIE FRONT DRIVE・PROMISE RINGなど数多くのemoシーンを引っ張ってきたバンドがいたがGET up kidsもこれらのバンドと同等にemoシーンに衝撃を与えただろう。
こんなに解散が惜しいバンドはbraid以来初めてだ。
・「ナンバー1」
初めて「HOLIDAY」のイントロを聴いた瞬間から大好きになった。
あれから、もう5年以上も時間が経っているが、数ある音楽の中で私にとって一番大好きなのが彼らの音楽。
ポップだけど不規則な部分もあるメロディー、甘く純粋なようで感情のままに歌うヴォーカルの声、優しく切なく胸を突いてくるキーボード、静かにしっかりと土台を築いてるベース、シンプルだけど遊び心一杯の面白いドラム、感情を盛りたてるツインギター、そしてその全てを伝える曲の良さ、どれをとっても最高としか思わない理想の形です。
・「最高!!」
今までで、一番いいアルバムだと自負します。のりのりで少し昔を懐かしむ気持ちにさせて貰えます・・。車で聞いたらもうのりのりです・・。
・「一番最高!!」
ゲットアップキッズのなかで一番アグレッシブでかっこいいアルバムでしょう!!普通の音楽とは違う歌もギターもリズムも一つも欠けてはいけない新しいエモーショナルな楽曲が最高!!是非聞いてみて下さい・・。
・「買って損なし」
Rich&Famousを聞いたとき、久しぶりにワクワクするような気持ちをおぼえた。アルバムも買って損はなし!正直なところ、他にもこんなにいい曲がそろっているとは期待していませんでした。「あまりパンクは・・・」という人にさえ聞きやすい内容になっていると思う。
歌詞カードの裏のところにBenjのメッセージが書いてあるんだけど、今の自分がどれだけ幸せか、ということなどが書かれていて、なんだか、いい奴らだー!とジーンとしてしまった。こんなふうに、若いながらもしっかりと自分達のやっている音楽をみつめることができる人たちはきっと、これからも伸びていけるんじゃないだろうか・・・とひそかに期待してます。
メジャーになり過ぎない程度に売れて欲しい・・・(笑)。ところで、Rich&a!mp;Famousの共作者になっているT.ArmstrongとはあのTim Armstrongのこと?どうりで!!
・「GCまじ最高!!」
あたしはRich&FamousのPVを初めて見てからグッド・シャーロットのことが頭から離れなくて、アルバムを買いました!その曲しか知らなかったから、アルバムを買ってほかの曲を気に入らなかったら・・・とか思ってたけど、そんな心配無駄だった。このアルバムほど初めて聴いてワクワクするのはないってくらい!ほんとに聴けば聴くほどグッド・シャーロットの虜です!!!The AnthemとかLifestyles~にまず衝撃を受けました。いままでのパンクとかロックになかったような楽曲に驚きです!Girls & Boysとかのユーモアのある歌詞も魅力的です!というか、グッド・シャーロットのすべての曲はメロディーも歌詞もまじで魅力的だと思えます!!アコースティックでスローな曲もあったりするし、このアルバムはバラエティーに富んでるって感じです。グッド・シャーロットの曲には何か訴えかけてくるような力があると思います。それはHold On やSay Anythingを聴いてもらえれば分かると思います!このアルバム、買わないわけにはいかないでしょっ☆あたしはグッド・シャーロットに一生ついてきマス!!!
・「最高なアルバム」
世界中を魅了したGCのセカンド。シングルだけでなく、全曲がいい。全曲シングル候補といえる。パンクでなんかいいやつない?という人にはこれをお勧めする。新作楽しみだなあ。
・「なんかハマる良さがある!!」
最初はありきたりな感じかな?と思って聞いてたんですけど、歌詞見ながら聞いたらどんどんハマって行ってしまった!!自然と聞き込めるアルバムってのはやっぱり良い物なんですね。なんか全曲好きになれる!歌詞が凄くキャッチーでリアルにあることが書いてあると思う。これは久々に自信を持って人に勧められるアルバムを買っちゃったよ(笑)これを聞けば絶対元気がもらえますよ!
・「パンク・キッズとして」
はじめは少しポップすぎるかな?とおもいましたが、聴き込むうちに魅了されました。私は10代なので、キッズの絶望感を歌ったYoung & The Hopelessや石頭の大人たちに向かって中指立ててるThe Anthemなんか、とても共感できました。甘ったれのセレブをばかにしてるLifestyles of the Rich & Famousも爽快。Hold onはとてもはげまされます。個人的にパンクはキッズ(年齢でなく、心が)のための音楽だとおもってます。そしてこのアルバムはまさしくその通り。キッズの気持ちを代弁してます。もちろん歌詞だけではなくメロディもすばらしいです。パンク好きだけではなく、すべてのひとにお勧めできるアルバムなんじゃないでしょうか?個人的には特に10代の人にお勧めしたいアルバムです。こんな風に感じてるのは自分だけじゃないんだなって思えるはず。
・「グリーンデイ転機の一枚」
メジャーデビュー後2枚目のアルバムとなる「Insomniac」がセールス的には失敗とされ、その2年後に発売された3rdアルバム。今ではライブの定番となったhitchin' a rideなどでストリングスを取り入れたり、King for a dayでホーンを入れたりと、「パンク」というカテゴリーから一歩抜け出そうとした様子がうかがえる。実際、それは成功したと言える。全体的にはパンクな曲、ポップな曲、定番バラード「time of your life」など、さまざまな曲が収録されていて、通して聴いていても飽きない。American Idiotでグリーンデイを知ったのなら、次はこのアルバムを買ってみるといいかもしれない。
・「進化は止まらない」
前作「インソムニアック」ですっかりファンになり、待ちわびていた新作は、今までにない部分をさらに開花させた意欲作。それは「琴線に触れる美しさ」。個人的な感想なので申し訳ありませんが、今までの持ち味であるパワー感にそれが加わったことで更に幅、奥行きが増し、「パンクバンド」の一言では括れない存在になったような気がします。
今までどおりのゴキゲンなOPで安心させられる①「Nice guys finish last」に続いて歌いだしのダルさとザクザクしたギターが◎の②「Hitchin' a ride」、繰り返される「f__k you」のインパクトと流麗なサビのヴォーカルスタイルが耳に残る③「Grouch」、切れ味鋭いギターに被る「♪wastin' time wastin' time~」のリフがキマリすぎの⑥「All the time」、ちょっとおとぼけな雰囲気の⑯「King for a day」など、溢れるほどの名曲揃い。その中でも⑦「Worry rock」、私の中でアルバム中最高の出来だと思います、オススメ。
・「これぞパンク」
このアルバムを出す前に精神的ストレスから長期休養を取り解散説すら囁かれていた中、出したターニングポイントとなるアルバムストリングスを使った曲からホーンを使ってカーニヴァル風の曲もあり、それをしっかり自分達のものにしていてかなりバラエティに富んだ名盤またライブの締めですっかり定着したバラードの''TIMEOFYOURLIFE''も収録されている「同じ事はやりたくない」「型にはまりたくない」という言葉のままに、メロはパンクの枠を越えたがスピリッツは紛れもなくパンクス
・「本物の“アーティスト”」
最近誰に対してもアーティストという言葉が使われてるけど、本当に「アート」の域に達してるミュージシャンはほとんどいない。グリーンデイはずっと異彩を放ち続けてきたけど、このアルバムで真に彼ら自身の「アート」を作り上げたと思う。パンクロックというにはあまりにも綺麗で切ないメロ、ポップというにはあまりにも厚みのある攻撃的な音と、ビリー独特の哲学の効いた内面的な歌詞。このアルバムでは若さゆえの苦悩だけじゃなく、大人になっていく喪失感(Grouchなんかまさに!)と、成熟した大人の愛情が描かれている。ビリーなりのラブソングはredundantとscatterd。歌詞読んでると胸がキュンとなる。UptightやWorry Rockではグリーンデイ色の強い爽やかなメロとそれに反して内面的な歌詞、Hitchin' a rideやTake Back では毒と攻撃性も盛り込んだ。アコースティックナンバーのGood Riddanceはファンならずとも必聴の名曲!!!
捨て曲なし!!!
・「いまいち」
全体的にはいまいちだけど、名曲Good Riddance (Time of Your Life)は必聴!!
●This Is a Stick Up... Don't Make It a Murder
・「期待通り」
前作のEPが非常に良い作品だったからフルにも期待してました!見事にやってくれましたね!FALL OUT BOY、NEW FOUND GLORYあたりが好きな方はぜひ聞いてみてください!両バンドともと肩を並べるほどのメロディーセンスです!個人的にM12の最後はやばい!
・「へぇー」
メロディ最高ですねぇ、このバンド。 歌のどの部分もコーラスにできそう!ってのはちょっと言いすぎですか…これぞポップパンク!って感じの楽曲が12曲(シークレットでアコースティック曲あり!)です。ポップパンクファンなら嫌いな人いないんじゃないかなぁ?めちゃくちゃ売れそうな予感♪(もう十分売れてるか;)私としては初期のMidtown、Fall Out Boyのような印象を受けました。オススメ曲は全曲。とにかく通して聴いてほしいですが、個人的には5.Talk Us Downが一番カッコ良いと思います。
・「YESTERDAY」
MESTのアルバムで1番いい。とりあえず聴くと、最初の3発でやられます。なんか泣きメロもあっていいです。サウンドは少しソリッドです。おすすめは→1、2、3、6、14
・「かなりいい」
全部いいけど、とくにCADILLAC.FUCT UP KID.CHELSEAがいい!MESTかなりはまってる!MO MONEY MO 40'Zどっかに売ってないかな~
・「POPパンクすきなら間違いなく買いですね!」
このアルバムによってメストのスタイルが完成された感じがします。パワーコードで押していくシンプルだけど、一度聴くとやみつきになるPOPなメロディ。それでいても曲調は色々で、リスナーを飽きさせないと思います。お勧めの曲は14番のLIVING ENDです。まさにMESTっていう曲です!
・「文句の付け所なし」
シングルリリースのCadillacは、とにかく素晴らしい。その他、このアルバムにはチェルシーという女性についての曲が多い。10曲目、Chelseaの歌詞にはその想いが書き綴られている。メロディが最高だ。
・「パンクの激しさと、時折見せるしっとりとした部分をうまく共存させている」
1995年にシカゴで結成され2006年に解散したパンクバンド【MEST】の、日本デビューアルバムがコレ。
1曲目【Opinions】で派手に幕を上げ、2曲目【Yesterday】で何となく楽しい雰囲気を味わわせてくれる。そしてそれに続くは、2001年にプロデュースされた曲の中でも特に輝きを放つと言われる名曲【Cadillac】!!これは確かに名曲☆5曲目【Without You】の雰囲気も良いし、6曲目【Fuct Up Kid】のノリもなかなかのもの。個人的に好きな曲は前半に集中しているが、捨て曲はほとんどないと言ってもいいかな。
【NOFX】【Lagwagon】ほどの激しさはないが、聴きやすい曲は多い。【GREEN DAY】の流れを汲んでいるバンドと言えるだろう。
●Living Well Is the Best Revenge
・「おすすめパンク・ロック」
前作が基本はパンクだが、複数のメンバーがボーカルをとることで、ハードな曲から切ない曲もあるバラエティにとんだ作品であったが、今作はメロディ面でさらなる成長を感じさせる傑作。Blink 182やNew Found Gloryといったメロディアスなパンク好きにおすすめ。
・「まあしかし、」
まあしかし、「エモ」である、とか、「エモ」ではない、とか誰が決めてるんですかね?
・「100点!」
メロディック・パンク(ロック)バンドの2ndアルバム。メロディック・パンクとは?という問に対し、全てを答えてくれる大傑作。このアルバムこそメロディック・パンクの代名詞であり、教科書であり、そのものである。
100点を超える曲はないが、全曲限りなく100点に近いという驚異のクオリティ。そして、短く、速い。最後オマケのように入っているメタルっぽいアプローチの曲も、見事に決まっている。
感じとしては、「ニュー・ファウンド・グローリー」に近く、またアルバムの雰囲気もNFGの『ニュー・ファウンド・グローリー』とよく似ている。「NFG」「ブリンク182」等が好きな人にはオススメ。 蛇足かもしれないが、「ミッドタウン」はエモではない。
・「エモパンク!」
かなぁ~りいいよ☆^^安定感があって聴きやすいと思う。ノリのいい曲から落ち着いた曲まであって飽きのこないない一枚!!
・「エモ?」
エモとかパンクだ、パワーポップだ、とかどうでもィィでしょ。とにかくこのアルバムは良すぎ!一曲目から胸が熱くなってくるし、ラスト曲もかっこよくてたまりませんね。捨て曲なんて当然なし。Just Rock'n Roll.
・「極上だ」
前作よりもノリが良くなった分、昔のファンからはちょっと好かれてないかも・・・。でも僕はこういう明るいのは全然オッケーだし事実一番聴いてるアルバム。メロディはオフスプらしさが出ているし、ヴォーカルも一段と成長して、とてもいい声。誰彼なくオススメできる。聴くと元気が出てきて、テンションあがる。Pretty FlyとThe Kids Aren't Alrightはぜひ聴いて欲しいなあ。
・「やはりコレ!」
THE OFFSPRINGはやはりこの1枚だなぁ~。。Pretty Flyのインパクトが強すぎ★(プロモも妙~に目に焼きついてるし)SPLITTERも購入しましたが、ボーカル、ギター、楽曲・・・まだまだ色あせない貴重なバンドですね!これからも楽しみっ!!
・「Ahan Ahan!」
OFFSPRINGで一番人気のあるアルバムだろうか。すべての曲が高水準でまとまっている。パンクが好きな人はもちろん、そうでない人でもきっと気に入ることだろう。PrettyFlyの「アハーン、アハーン!」キャッチフレーズは有名だし、ギター、ベースもカッコイイ。何度聞いても飽きが来ない。The Kid's Aern't Alraightも好きな人が多い。
パンク、メロコア好きにお勧めします。
・「俺の初オフスプ」
毎朝これ聴きながら学校行ってます!! 映画で「The kids…」を聴いていいなぁと思い買ったらイイ曲がいっぱいで興奮しましたっ。12曲目の「Americana」が一番好きです。ライブでやったら盛り上がる事確実っす。実証済。
・「格好いい~」
久しぶりに格好いいって思える曲を聴きました。既存の「スマッシュ」に収録されている「genocide」や、「イクスネイ~」に有る「ALL I WANT」のようなスピード感を持った曲を思い出します。特に5曲目!格好良すぎ。他にも7曲目みたいなちょっと重たいサウンドが入ってる曲や、11曲目みたいに、ノーテンキな曲もあります。12曲目には、「スマッシュ」を聴きこんだ人には、おそらく耳になじんでいるであろう「あの音」が入ってます。と、バラエティーに富んでいて、聴きやすい。ファンでも、そうでなくても、単純に、楽しめるアルバムだと思います。
・「全部飽きない」
MTVJAPANのUntitledを聴いてSIMPLE PLANが好きになり、このCDを買いました。他の曲も全部飽きない、いい曲ばかりが詰まった傑作の一品です。買って損はしないと思います。是非視聴してみて下さい。
・「兎に角カッコイイ!」
友人に薦められて購入しました。いや〜、カッコイイですね!声が凄くキレイで英詞なのにとても聴きやすいです!
クリアでメロディックなサウンドも聴きやすく、その曲調には心打たれました!
私が「SINPLE PLAN」、彼らにとても興味を持つことになった一枚です。断然オススメですよ!
・「CUTEでPOP!」
これまでにワープドツアーには3度、2005年にはFUJI ROCKにも出演など日本にも馴染みのある彼ら。
スローテンポな曲からお得意のパンク調のものまでいろいろ楽しめるアルバム。
●お勧め●1曲目”SHUT UP”黙れ!と言われてもアップテンポの踊れる曲なだけに黙って入られるわけがない。2曲目 "WELCOME TO MY LIFE"共にヒットソングなのでこれらは抑えておきたい。
・「聴き飽きなぃ!!」
SODの1stアルバム。BUSTEDには少なかったロックな部分もアリ。BUSTEDが好きな人はもちろんSPが好きな人も聴きやすいと思います!!このアルバムで彼らのメロディーが分かると思いますよ☆
・「First Album!!!!!」
BUSTEDのメンバーであったJames BorneのNewバンドであるSon Of Dorkの1stアルバムです。曲目は…1. Ticket Outta Loserville2. Eddie’s Song3. Little Things4. Party’s Over5. Boy Band6. Sick7. Slacker8. Holly I’m The One9. Wear Me Down10.Murder In The Moshです。Ticket outta losevilleをまだ買ってない人も買ってSODを気にいった人も必見です!!
・「最高!!」
元BUSTEDのJamesが新しく結成したバンドのアルバムです☆ポップ・ロックが好きな人はこのアルバム&SON OF DORKが好きになると思います・・・☆BUSTEDが好きだった人も好きになれると思いますよ(*'∀`*)おすすめです!!
・「いいですよ!」
試聴で全部聴いたんですが・・・マジで最高ですよ!このCDは。バステッドが好きな人なら好きになると思いますし、ポップ要素もあり、またロック(パンク)な要素も入っている感がしますね。何より、曲、演奏力がいいです!俺はそこが気に入りました!俺は買って損の無い作品だと思います!!
・「さわやかドライビングミュージック」
1曲目からSKらしい爽やかな爽快感を持ったアルバム。1作目からの引き継がれたSKらしさは失わずに、新しいことに挑戦している感じが楽しい。「Activate」「Finding Out」あたりが、車を飛ばしたくなるから気をつけよう。「Hold On」は珠玉のバラードに仕上がっていると思う。もちろん他のバラードも良いが、この曲はひと味違う。ともかく2006年新人賞にノミネートされているくらいすっごいと言うことです。
・「SKの新作?!」
本来なら1作目を買おうとお店に行ったところ、今回のアルバムが新しくリリースされていたのでこのアルバムを買うことにしました。試聴は全くしなかったので少し不安でしたが一曲目を聞いた瞬間そんな不安も吹っ飛びました・・wさすがSKといったアルバムで彼らの実力がよくわかる作品だと思います。少し残念だったのが、後半の曲がちょっといまいちだったとこです。全作が好きだった人は買って損はないでしょう!!
・「かっこいい!」
まず、ネットで聴いたのは2曲目のSTUCK IN AMERICAめっちゃかっこいい突き抜けた曲は、1.2.4.6.10すごいお薦めこのバンドはファッションもかっこいいし、歌もうまいぜひ、ビデオクリップで(もしくはバンドのオフィシャルサイト)で確認してください。ただすごく残念なのは、日本盤が出てないってこと
残念です。こんないいバンド見逃す手はないですよ。日本のレコード会社の皆様!今のメロディクパンクの最新型って言えるのではと思います。simple plan . mest . midtown .good charlotte好きにお薦め
・「UKロック!!!」
ノリノリで少し軽めのロックです。少々物足りなさを感じますが、コレからに期待できます。この商品はCCCDでは無い上にDVDもついてくるのでお得ですDVDには大したものは入っていませんが…この他にもうひとつ新しいアルバムがありますが、こちらの方がお勧めできます。新しいアルバムはイマイチでした公式サイトで試聴が出来るので是非聴いてみて下さい
・「♪」
2曲目のStuck in America、最高です♪♪この曲を聴いてSCを好きになりました。日本のラジオ等でも結構放送されてますよ☆凄く聞きやすいアルバムだと思いますよ。(^_^)
・「最高。」
どのアルバムにもやっぱり1つはいまいちな曲というのがあるものですが、このアルバムにはそれがありません!どの曲も良い曲ばっかです。その中でも得にいいっていうのは自分的にはHell songとOver my headとMy direction、Still waitingです。GREEN DAYと同じくらい好きなアーティストです。
・「メタル&パンク」
冒頭のThe hell songから、heavyなメタリック・パンクがずらり!ぃゃ、もぅパンクではないかも……まぁジャンル分けなんて不要、とりあえずノリノリのロック・アルバム!絶対買い!!
ただ、ょく聴いてみると、NickelbackやLinkinparkの曲から拝借してきたと思われるような部分もある。まぁ、若さの一部だろうし、サビなどはとても良いので、文句なし星5つ!
・「サイコー!!」
とにかくいい作品です!好きな曲ばかり入っていてとても良かったです!言うことなし!!ぜひ買うことをオススメします!
・「最高!!」
changesを聞いてこちらも買ってみました。1・2・3の曲が特にお気に入りで毎日聞いています。落ち込んだときに聞くと元気が出ます。
・「やっぱりハマった…(泣)」
ラジオで彼らの曲を聴いてからずっと気になっていた私。いろんなレコード店で探しても、このオーシャン・アヴェニューだけは見つからなくて、「もしやアルバムはイマイチなのでは…」と不安になったことも。Amazonで先日、ようやく購入して、その不安も吹き飛ばされました。なにこれ…めちゃくちゃイイじゃんッ!正式にヴァイオリンのレッスンを受けた経験を持つメンバーがいるので、各曲にヴァイオリンの音色がちりばめられていますが、全く違和感なし。むしろ、パンクロックのハードな部分をうまく包み込んで、受け入れやすくしている感じがします。スピード感あるこのアルバムを聴きながら高速とか走ったらかなり気持ちイイかもっ!!
・「ヴァイオリン・パンク! 」
唯一無二のヴァイオリン・パンクバンド。うまい。ヴァイオリンがハイスピードでメロディアスな激しいメロディにも見事にマッチ。激しくヘヴィなギターやドラムのパンクサウンドにうまくヴァイオリンのしなやかでなめらかなサウンドがかぶさって、へヴィサウンドのしつこさが消えて、えもいわれぬ味を出している。バラードナンバーOnly One は圧巻。壮大で力強くヴォーカルの声の伸びもいい。おとなしめの曲もまた軽やかなヴァイオリンのグルーヴが引き立って、ちがった感じでいい。全体的にすばらしい作品。あとアルバム収録のスタジオ・サウンドを聴く限りものすごく演奏がうまい。ヴァイオリン、ドラムは特にハイスピードで圧倒される。ヴォーカルの歌唱力もなかなかのもの。
・「メロコア+ヴァイオリン=病みつきに」
チャートの上位に入ってきて耳にした「3」が好みの聴きやすい今風のロックだったので手にした。フロリダ出身、1997年結成の彼らの2作目だが、メジャーからはデビュー作。2003年夏のリリースらしいが今まで名前すら知らなかった。しかし一発で病みつきに。Hoobastank風の「1」で「あれ?」、「5」「8」はBlink182風で「おや?」、よく見たらMixed by Tom Lord-Alge(超売れっ子らしい、もちろんBlinkも手掛け、兄弟のChris Lord-AlgeはHoobastankを手掛けている)。ProducerはNeal Avron(Everclear、New Found Gloryを手掛ける)。彼らが関わった作品はかなり持っており、気に入った理由が分かった。ということで概ね楽曲は想像できると思うが、流行りのメロコア、ポップなパンクロック路線。キラリと光るのがSean MackinのViolin。「1」のようなハードでノリノリのイントロにも自然に絡んでくるこの音色、時に悲しい音色で聴く者を圧倒、「6」のようなやや抑えた曲では心に響き渡り、「9」のようなカントリー風の曲ではまさにピッタリ、と味わい深い。ロックは古くからオーケストラと融合しているのでViolin自体は珍しくないが、メロコアとヴァイオリンという奇妙な組み合わせが、聴く者の心を掴んで放さない。もっともViolinが無くてもかなりイケたと思う。こんなご機嫌なアルバムがあると、リリース後1年近くも気付かなかったとは、少しもったいないことをしたかな。ところで、珍しく日本盤の方が少しお買い得みたい。
・「聴きやすい洋楽」
私は洋楽をめったに聴かないんだけど、これはすごく聴きやすいし、好き!ボーカルの甘めな声と、カッコいいサウンドが合わさって、すごくいい感じをだしてます。あと、歌詞もいいですよ。ライフ・オブ・セールスマンは素敵な詞ですよ。微笑ましい。ビリーブ、ウェイアウェイ最高ですたい。
・「アイラブイエローカード」
このイエローカードがきっかけで洋楽に興味を持ち始めた。初めての人でもとても聞きやすいメロディーだと思うしとにかく最高!!バイオリンが上手く噛み合ってる所にも感動。セカンドアルバムも出てるがセカンドはヘビィな曲調が多いため最初はファーストをオススメする。
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