FILM RISKY [VHS] (詳細)
B’z(俳優)
「良いです」「親指OKサイン。」
JUST ANOTHER LIFE [VHS] (詳細)
B’z(俳優)
「初々しい!」「ファーストLIVE-GYMビデオ。」「傑作映像作品」「JUST ANOTHER LIFE」「時代を感じさせるライブ」
LIVE RIPPER [DVD] (詳細)
B’z(俳優)
「ジャップ.ザ.リッパー!」「ドキュメンタリー作品の先駆け」「はぁ・・・。かっこいい。」「何度観たことか」「月光」
“BUZZ!!” THE MOVIE [DVD] (詳細)
B’z(俳優)
「ALONE」「凄すぎる」「最高傑作!!」「「せ〜の、お疲れー」はナシよ!」「最高のライブ」
The true meaning of “Brotherhood”? [DVD] (詳細)
B’z(俳優)
「完全密着。」「結構楽しめました。」「これを見れば「Brotherhood」の本当の意味がわかる!」「ファンは生唾もの」
once upon a time in 横浜 ~B’z LIVE-GYM’99 “Brotherhood”~ [DVD] (詳細)
B’z(俳優)
「雨。」「「ロックバンド」としての真価」「B'zのLIVE GYMに、よ~こそぉ~!」「日本最大のスタジアムで」「すごいよB'z!」
a BEAUTIFUL REEL. [DVD] (詳細)
B’z(俳優)
「迷ってる暇があるなら買え!」「お買い得です!!」「もう最高元気になれます!」「やっぱり出ました!」「ライブの興奮をDVDで!!!」
Typhoon No.15 B'z LIVE-GYM The Final Pleasure "IT'S SHOWTIME !!" in 渚園 [DVD] (詳細)
B’z(俳優)
「このライブを生で見られなかったのが悔しい!」「素晴らしいです!! さすがB'z!」「これをみなくしてライブは語れない。」「必見!!!!」「B'z LIVE-GYM The Best」
Dodge The Bullet ~LIVE 2004~ [DVD] (詳細)
TMG(俳優)
「やっぱり、松ちゃん最高!!」「We Dodged The Bullet!!」「かっこいいっ!!」「カッコいい≦カワイイ」「もう2度と見られないかもしれないTMG!」
稲葉浩志 LIVE 2004 ~en~ [DVD] (詳細)
稲葉浩志(俳優)
「ソロ初ツアーの映像化!」「「稲葉浩志」初ソロツアーDVD発売!!」「稲葉浩志のライフスタイル」「待望の初ソロツアーのDVDが発売です!」「いつまでもかっこいい稲葉さん!」
Custom Stores>By Formats>LIVE盤
ミュージック>アーティスト・パフォーマー別>J-POP>は行>B'z
ミュージック>アーティスト・パフォーマー別>J-POP>は行>General AAS
ミュージック>アーティスト・パフォーマー別>J-POP>General AAS
ミュージック>アーティスト・パフォーマー別>ワールド>その他
ミュージック>アーティスト・パフォーマー別>General AAS
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・「良いです」
13年前のB'z。サウンドも今とは大分違いますが、今だからこそ、この頃の危うさ、B'zサウンドなるものが確立しつつ、でも、まだ手探りな状態-が新鮮に感じられるのではないでしょうか。4thアルバムと同名のこのビデオは、彼らが意図する「RISKY」の世界が映像で表現されています。中でもEASY COME EASY GO は稲葉さんの演技が光り、おすすめです。曲のイメージにぴったりです。
・「親指OKサイン。」
B'zのファーストビデオ。アメリカからロンドンまでロケを敢行した、AL[RISKY]からのイメージビデオ。[EASY COME,EASY GO]の稲葉さんの[親指OKサイン]が有名。VHSビデオのみ。
・「初々しい!」
稲葉さんがまだダンスを一生懸命練習していた頃ですね。今もたまに昔の映像として「LADYNAVIGATION」や「太陽の~」などの映像がこのビデオから使われることがありますが、松本さん稲葉さんの初々しい姿が見れる貴重なビデオです!このビデオの後に徐々に最新の映像を見ていくとB'zの成長過程がとってもよくわかります。
音楽やパフォーマンスはもちろん、お二人の意外と面白い一面も楽しめる一本です。オススメ♪
・「ファーストLIVE-GYMビデオ。」
B'zファーストLIVE-GYMビデオ。1991年日本武道館。[LADY NAVIGATION]等のヒット後、初の[Pleasure'91]ツアー。LIVE映像とドキュメント映像のミクスチャー。VHSビデオのみ。
・「傑作映像作品」
ただ一言に傑作といえます。一番大きいことはB'zのお二人が若い事で、それのせいか最近のライブよりもたくさん、そして激しく動いています。これは映像作品として見せるためのポイントとなります。そして最近のライブでは聴くことの難しいLADY NAVIGATIONやSAFETYLOVE、LOVINGALLNIGHT(MARS)、孤独のRUNAWAY、だからその手を離してなどが収録されており、特にだからその手を離してについては、間奏の部分で稲葉さんが踊っているシーンがあり、必見です!それにしっかりと松本さんのソロのLOVE YAの映像も収録されています。 ラストにはEASYCOME EASYGOで稲葉さんがランニング姿でギターを弾くという今では絶対にみることのできないような映像まで。しかし、はじめの愛しい人よ・・・GOODNIGHTはなぜだか曲のラストしか収録されていません。そこは悲しいとこなのですが、全体的な完成度としては申し分なく星5つです。この作品が気になった方はすぐに手にしてみるとよいと思います。余談ですが、とてもいい作品なので、DVD化もして欲しいです。
・「JUST ANOTHER LIFE」
JUST ANOTHER LIFEの映像が発売されました。太陽のKomachi Angelの踊りと衣装が好きです。ぜひ、買ってみてはどうですか?B'z最高!
・「時代を感じさせるライブ」
デビュー後まだ間も無い1991年日本武道館のライブを収めた作品。この時代では唯一のライブ映像で曲調も周知の通りシンセサイザー等を多用した現在のロックサウンドとは程遠い(これが結構好きだったりする)サウンドでまたファッションも後の短パン+裸ベストスタイルの変化前でホスト顔負け?のスーツスタイルが多かった時代で勿論ライブもその手のコスチュームで隔世の感がある。
個人的には最近のBZは余り聴かなくなってしまったが、勿論この時代は素晴らしい曲が沢山ある。5・9・10そして13辺りを聴くと懐かしさで感動しきりになる。この時代はまだ松本もストラトギターをメインで使用していた時代だったが、テクニックも既にすばらしいものでアルバム[wanna go home]収録7のギターソロなども泣かせるメロディーだ。
Bzライブビデオですっかりお馴染みとなったライブ裏方のドキュメンタリーを交えた手法をとっており趣向は凝らしているが、カメラワークの切り替えがあまりに頻繁で通しで見ると若干疲れてしまう。もう少しじっくりとライブを見せる映像に仕上げても良かったのでは?と思う。
が、当時熱心に聞いていたファンはきっと懐かしさに浸れるだろう。Bzも随分スタイル・楽曲とも変化したものだなと実感する。
・「ジャップ.ザ.リッパー!」
1993年、今や伝説の、渚園での[LIVE-GYM Pleasure'93 JAP THE RIPPER]。鍛えぬいた焼けた体に茶髪。俺たちゃジャップだけど本気でロックやっちゃうよ、と。現在までのB'zのStyleが確立された熱い夏の夜。
・「ドキュメンタリー作品の先駆け」
B’zはどこまで進化するのか?一層のロック色を強めた二人の力強いライブ音源と美しい映像が見れます。この時期より稲葉にはブルースパープが、松本にはレスポールがお目見え。思えば、当時VHSを買ったのが15歳の時、9年経た今でもDVDであの時期の思い出がよみがえります。特典の「さよならなんか~」は、コアファンの期待を裏切らない仕上がり。数々のライブを見ても、いつも胸の中にあるのはこのライブの一瞬。必見です。クリスマスに恋人にプレゼントしよう。
・「はぁ・・・。かっこいい。」
BLOWIN'が目当てで買いました。観ました。やっぱ最高。 キー高すぎボーカル稲葉さんと、アンビリーバブルギター職人松本さんが、いかしたステージで所狭しと走り回っています。
・「何度観たことか」
10万人もの観客を集めた伝説のライブ。のっけから稲葉さんがステージ上を走りまわる映像から始まる面白い作品。演奏のほうもすばらしく、パフォーマンスも充実していて、とくにこれに収録されてるGimmy your loveには圧倒される。松本さんのソロでなんだか聞いたことがあるような曲調が・・・と思ったらWhitesnakeの「crying in the rain」の82年verの前奏と同じであった。アンコールのBlowin'ではやけにテンションが高く、声は少々出てない気もするが、動き回る稲葉さんを観ているだけでなんだかうれしさを感じてしまう。そんな名演が今DVDで出てるんですから、これは絶対に「買い」です。
・「月光」
B'zの初期〜中期のライブDVDではかなり傑作です。僕がホールより野外でのライブの方が好きだ、っていうのもあるかもしれませんが。最大の見所は「月光」。アルバム「RUN」に収録されているこの曲、ファンにも関わらずノーチェックだったのですが、この映像を見て一気に好きになりました!「Treasure」の曲投票のときにも投票したんですがベスト20にも入ってませんでしたね(ノ_・)
星をひとつ引いたのは、既に指摘されていますが画質がDVDにしてはイマイチなので。マスターテープが古いでしょうから仕方ないんですけどね…
・「ALONE」
みなさんが書かれているように、稲葉さんのカッコよさは、超ド級です。神がかりです。
私はラストのALONEを100回くらい見ました。いい男がピアノを弾く姿はなんと美しいのでしょう。厳しい顔で歌っていた稲葉さんが最後に「ニコッ」としたときの会場の悲鳴のような歓声。
このときがベストかな
・「凄すぎる」
B'zのDVD 欲しいけどどれにしようか迷う、もちろん今のところ一番新しい渚園'03のDVDもいいですがそれ以上にこのBUZZ'95 LIVEをおすすめします。どれをとっても一番バランスのいい時期だと思うからです。あくまで個人的にですが。例えば声の響きに関しては後に発売されたBrotherhodd'99 LIVEより断然いいです。演出も当時まだ発売されてなかったLOVE PHANTOMのダイブはほんとにすごい。リアルで経験した人には新曲の感動+演出の衝撃のダブルの衝撃を受けたことと思う。実際演奏されたセットリストから数曲削られてるのは痛いけどDVDには特典2曲追加されてるし馴染みの曲も多い。おすすめはoh girl,JAP THE RIPPER,ねがい シャウト炸裂でかっこいいです。これは買って損しません。
・「最高傑作!!」
もう10年以上の歳月が経ちますが未だにこのライブ以上のものは観たことが無いです。演奏された楽曲の良さはもちろん、後半に入っても衰えない稲葉さんのボーカルは圧巻です!それに皆さん書いてますが、ドンリブの超絶シャウトは鳥肌もんです(@_@)買って損はしないです!
・「「せ〜の、お疲れー」はナシよ!」
「a BEAUTIFUL REEL.」のように、ライブ映像とドキュメントが交互に編集された作品です。人によって好き嫌いが別れるかも(ライブじっくり見たい派には不向きかも)しれませんが、“B'zと一緒にツアーを巡ってる感”がして、個人的には好きな仕様です(舞台裏という言葉に弱い)。千葉ロッテマリーンズ・ファンとしては、千葉マリンスタジアムの映像が多いのもポイントが高いところ。気掛かりだった画質・音質は「once upon a time in 横浜」と同等で、まずは一安心。当然のように2人とも若く(今から12年前)、体の線も今よりは細く、タトゥーも稲葉の右肩のリスペクト・サークル程度。ただ、その瞳は“ロックの頂点極めるぜい!”という感じで、赤く燃えているのが印象的。オープニングも「B'zのライブ・ジムへようこそ!」のコールもさらっと普通で、逆にそれがかえって新鮮だったりして。両脚テーピングでグルグル巻きの姿に、“超人・稲葉”のライブに懸ける意気込みを見た気がします。ブルース全開の「Don't Leave Me」や、「LOVE PHANTOM」のダイブなど見所満載ですが、何といっても圧巻なのが「ALONE」のピアノを弾く稲葉と、そのピアノの上に銜え煙草でギターを演奏する松本。“これがB'zだ!”という2人のメッセージを、より多くの人に受け取って欲しいと思います。
・「最高のライブ」
95年というとB'z黄金期の真っ只中だったと思う。セールス的にもその年のシングル初動BEST3を独占したりと絶頂だったし楽曲もばんばん名曲が生まれた。本当にノリにノッていた時期。そしてこのライブはB'z史上その完成度はNO.1ではないかと思われる。
松本のギターも稲葉のボーカルも絶好調。ギターはぎゅいんぎゅいん唸ってるしシャウトは脳天まで突き抜けるほどの高音、連続シャウト!セットリストはPLEASUREツアーらしく王道曲の連発。コアなファンは物足りなく感じるかもしれないけどね…。ビデオからDVDになって2曲追加されたのも大きい。
●The true meaning of “Brotherhood”? [DVD]
・「完全密着。」
1999年のAL[Brotherhood]のレコーディングからツアーまで完全密着。彼らがテレビでは見せない本当のアーティスト作業部分を丸裸に。これを見て初めて2人の人柄が解るでしょう。後の[Brotherhood]のLIVEビデオに続くまでのホールツアーなどの貴重な映像。Brotherには絶対必要なマテリアルがこの中に。
・「結構楽しめました。」
買いましたが、これまた予想以上に楽しめました。確かにこの作品は「LIVE 映像」がメインではないので人によって楽しめるか楽しめないかは二分します。(ある意味LIVE映像でも二分はしますが)ただB'zのマニアはキープしなきゃいけないでしょう。「B'zはこんなラフなスタイルで曲作りしてるんだ」「こんなところで曲作りしてるんだ」とかレコーディング作業とかいろんなものが見れて、意外と予想も出来ないくらい楽しめました。特にB'zのファンじゃない方でもプロを目指してるアマチュアの方でも"一流のプロの製作作業の現場"を見るのにもいいと思います。いろんな意味でいろんな見方がありますが、これを見ると「B'zは二人だけで曲を作ってないんだ」とか「B'zという二人はいろんな人に支えられてる」て言うのがわかる作品です。実際ELEVENツアーのアンコールの「恋心」の後のMCに「B'zというグループにいろんな人たちに関わってくださったみなさん」とかその感謝の気持ち、そしてその製作に関わるクルー、スタッフみんな「Brother!」て言う、二人の姿勢が強く伝わった作品に思えます。稲葉さんの「ギリギリchop」バック演奏なしの声だけで聞くと「こんなに難しいんだ」て当たり前なんだけど、その難しいトーンを聞いたとき「よくあれだけのツアー本数できるね」て感動すらします。そんなに何回でも見れるような映像ではありませんがそこら辺はLIVE映像も多少入れてますし、その分、何回かはトレイに入れてしまうと思います。
・「これを見れば「Brotherhood」の本当の意味がわかる!」
「B'zは笑わない」とか「冗談なんて言わない生真面目な人達」と思っている人達も、彼らが本当は、とてもお茶目で、とても魅力的な人間だと判る筈です。音楽に対してとても真摯に向かい合いながらも、けっしてユーモアを忘れない姿に彼らの人間的な奥深さと才能を感じます。
LIVEの楽屋で交される和やかな会話と、本番中に見せる凄まじいまでのプロ根性のコントラストも見どころ。
スタジオでのレコーディングからツアーのリハーサル、そしてツアー本番と続いて行く映像の中に、きっと「Brotherhood」の本当の意味を見つけることでしょう。
・「ファンは生唾もの」
これは正直、コアなファン向けな作品です。B'zの素顔やツアーの裏側を見れるのはいいのですが、見せ場はBrotherhoodツアーの一曲だけです。他は、ファンじゃない人にとってはどうでもいいレコーディング風景が大半を占めます。ただ、ライブ盤のonce upon a time in 横浜と合わせて見ると、B'zの魅力を余すとこなく堪能できる作品です。
●once upon a time in 横浜 ~B’z LIVE-GYM’99 “Brotherhood”~ [DVD]
・「雨。」
1999年横浜国際総合競技場での[LIVE-GYM Brotherhood]より。初のアルバムツアーによるLIVEビデオという事で、選曲もかなりハードロック。途中から雨も降り出し、ラストは感動の[Brotherhood]へ。初のLIVEのみの作品であり、選曲も含めB'ZのLIVEビデオで一番にロックっぽいと称される。
・「「ロックバンド」としての真価」
エンターテイメントとしてのベストが「BUZZ」なら、このDVDは「ライブ」のベストです。大げさな演出は皆無、音だけで勝負。土砂降りの中、所狭しと駆け回り、圧巻のパフォーマンスを見せるB'zの2人。後に「限界を超えていた」by稲葉(たしか)と言うほど、とにかく極限状態のライブが見れます。あと、稲葉ボディの完璧さには「あんた何歳ですか?」と思わず漏らしてしまうほど。全体的にロック色ががぜん濃くなっていて、特に「LOVE PHANTOM」「さまよえる蒼い弾丸」のアレンジは最高。原曲より好きです。B’zをロックじゃないという人は、これを見てからモノを言うようにしてほしいです。
・「B'zのLIVE GYMに、よ~こそぉ~!」
B'zは凄い!なにが凄いって、あの広い横浜国際総合競技場の一番遠い処に居る観客さえも一つにまとめてしまうのだから。生き生きとステージを駆回るB'zも凄いが、それを見守る観客の表情も実に良い。オープニングから全開で飛ばしまくり、新旧取り混ぜた22曲を、怒涛のLIVEパフォーマンスと共に繰り広げる姿は鬼気迫るものさえある。
特に、雨が降り始めてからの演奏は鳥肌モノだ。稲妻が煌き、激しくなってゆく雨と風の中、横国のLIVEは伝説になった。
・「日本最大のスタジアムで」
このライブに参加しました。「遠くまで」稲葉浩志の生の声がスタジアム全体を震えさせました。一生忘れません。
・「すごいよB'z!」
いっやーかっけー稲葉さん。いや本当にLOVE PHANTOMの時なんか、いやー最高、本当に最高。感動した。松本さんもねーこの時の髪型がいい、私はこれぐらいの長さが一番いいと思うのだが。そして曲目も最高、いやーやはりB'zはいいなーとあらためて思いました。とにかく感動。
・「迷ってる暇があるなら買え!」
今回のこのDVDは、ビデオからの移植ではないので、音・映像共に他のDVDを凌駕しています。TAK独特の図太いサウンド、稲葉独特の張り&透き通るような声もばっちりです!さらに、ドラムのシェーンガラース、ベースのビリーシーンの面白い一面も入っていて、B’zファンにはもってこいです!
毎回思うのですが、ビデオ編集するB’zスタッフの技術には驚かされます。これは見る価値ありまくりですので、迷ってる方、絶対に買おう!
・「お買い得です!!」
このツアーには初日さいたま、横浜、に参加しました。ライブDVDはこれまで、3本出ていますがこれが一番のオススメです。ライブの迫力はもちろん、楽屋のお二人まで見れてしまう。ライブを体感したことのない方はこのDVDを見るとライブに行きたくなること間違いなし!!本当にオススメです。
・「もう最高元気になれます!」
ビーズのライブは、ストレスの発散場所です。このツアーも広島に参加し、すっごい遠いところだったけど、のりのりでした!
このDVDで感動したのは、ライブ本編ではない、日比谷の野外でやったライブの模様!チケットがとれなかった会場の周りの人々も音楽にあわせて飛ぶ!歌う!ところが収録されていて、私も行きたかった!!って思っちゃいました。改めてビーズってすごいって思わされる内容でした。
今まで見た中で一番好きなDVDです。
・「やっぱり出ました!」
さいたまスーパーアリーナから始まり、アメリカのカルフォルニアまで行ったこのライブ!ついにというか、やっぱりというかDVDで発売です☆通算5枚目となる今回のDVD。B'zも今年はいろいろありましたなぁ。エアロとライブで共演したり・・・ようやくB'zが世界にはばたく時がやってきたのです。
今回のライブ「B’z LIVE-GYM 2002“GREEN~GO★FIGHT★WIN」には、
サポートメンバーに、かの大物ミュージシャンも参加している貴重で豪華なライブです。これを見ずしてB'zを語るなかれ!そしてファンでない人も、話題になった今回のライブを見てもらいたいです。
毎回DVDについてくる特典映像も楽しみですね!ライブのチケットよりも安いし、何度も味わえるからこれを見たあなたは幸せ者です☆★☆
・「ライブの興奮をDVDで!!!」
2002年夏のB'zのライブがDVDで発売されることになりました!いままでは、ライブはあんまり映像化されることがなかったのですが、こんなに早くまたライブの興奮を味わうことができるなんて、とても幸せ♪
B'zのライブチケットはなかなか取れないので、「B'zのライブをちょっと見てみたい」という人にはとくにオススメです。B'zのライブの熱気をDVDでも感じることができると思います!!
●Typhoon No.15 B'z LIVE-GYM The Final Pleasure "IT'S SHOWTIME !!" in 渚園 [DVD]
・「このライブを生で見られなかったのが悔しい!」
とにかく最高!カッコいい!!これまで数々の伝説を生んできた怪物バンド・B'zだけど、この15周年渚園ライブはまさに伝説と呼ぶにふさわしい。台風15号が直撃した中、よくまああれだけの事が出来たもんだと感心する。DVDのメイキングを見ると本当につくづくそう思う。
ライブの躍動感もそのままだろうけど、普段のライブビデオなら入らないMCや細かい部分の演出も入っているので、自分もその場にいるような錯覚を起こさせてくれるのがいい。最後の最後まで収録されている。本当に嬉しい。メイキングはレコーディング、プロモの撮影風景、その他プライベートな部分などが収録。こちらも嬉しい。
B'zも凄いけど、サポートメンバーも凄いし、スタッフも凄いし、観客も凄い。とにかく凄い。本当に、この場にいたかった。いて、一緒に伝説を作りたかった。悔しい。
星5つが最高ランクだけど、星10個つけてもまだ足りない。とにかくサイコーでした!!
・「素晴らしいです!! さすがB'z!」
私はすこしB'zにあきあきしていたんですが、試しにこれを買ってみたらびっくりしました!!B'zってこんなかっこよかったっけ・・・ ほんっと、びっくりしました。もうこんなレビューじゃ伝わらない偉大さでした!!!!しかも、あまり、B'zの知識がなかった私はこれに収録されている曲名はほとんど知らなかったのであまり期待はしなかったのですがもうすごかったです。さすがB'z!!と思いました。初めて聞いた曲ばかりだとおもっていたのですがなぜかこの曲の2分の1は全て聴いたことがある曲ばっかりでした!よくB'zがわからない すこし興味がある というかたは特にこれをおすすめします!これを買ってB'Zに惚れてしまいました・・・・・・・・・・すっごい言いたいことだけ言ったレビューですいません(笑)
・「これをみなくしてライブは語れない。」
構成、演出すべてが最高でした。まさに奇跡的演出である台風。あの台風の中、参加できて良かったです。オススメは月光です。最後のBメロのシーンは忘れられません。日本至上歴史にのこる名ライブ。参加した人も参加してない人も必見の1枚です。
・「必見!!!!」
今日届きました!!発売を知り予約してから待つこと約一ヶ月、ようやくようやく見ることができました。感想を一言で言うと……「待ってて良かった!!!」
何なんだ一体。ホントにこんなライブがあっていいんですか!現時点でのベストアルバムを作るなら、この日のライブの曲そのままじゃないかってくらい。素晴らしすぎます。
これを買わずして何を買う! B’zファンならずとも必見です!メンバーの熱いパフォーマンスと演出にノックアウトされ、ラストで泣きました。やっぱりいいですねえ、B’zは……。「またここに帰って来ます!」とおっしゃってたので、今度こそは行けたらと思います。10年後でも20年後でも。ドントウォーリーでついていきます!!
・「B'z LIVE-GYM The Best」
序盤から映画的な作りに引き込まれ、すばらしい作品であることを予感させてくれます。「Wonderful Opportunity」に代表されるように、過去のライブDVDには収録されていない名曲が収録されているのも魅力です。2度目となる「月光」も今回はフルコーラス収録ですので、かなり貴重だと感じました。台風による雨はDISC 1の後半からほぼ止んでいるか気にならない程度で、雨も決してライブのテンションを下げることはありません。稲葉さんのコンディションも好調と思いますし、演奏は「月光」「RUN」を始め、全曲的に新たにアレンジが含まれ、より劇的な演奏となっています。劇的といえば、「LOVE PHANTOM」のダイブもあり、イントロからの演出もさらに引きつけられる完成度となっています。全体的にライブのベスト作品といっても差し支えない内容でしょう。曲数も充実しており、B'zのライブDVDをお求めの方に間違いなく推薦できる作品です。もちろん、まだまだ名曲はありますので、個人的にはそれらがDVDに収録されるのを楽しみに待ちたいと思います。
●Dodge The Bullet ~LIVE 2004~ [DVD]
・「やっぱり、松ちゃん最高!!」
TMGのLIVE(名古屋ダイヤモンドホール)を生で見た者として感想を記載します。一言でいって、生のライブと変わらないくらいいい作品です!!見にいけなかった人も、見た人も、どちらにもお勧めできる作品だと思いました。ライブに参加してから約4ヶ月経ちましたが、このビデオを見て、あのときの感動・興奮がよみがえってきました!!
・「We Dodged The Bullet!!」
新人バンドにして全世界での各々のセールスが驚異的な数字を誇るTMG!!記念すべき日本武道館でのライブを収録したDVDが遂に発売になります。ロックバンドとして観客も演奏者も楽しめる最高のコンサートを届けてくれた彼らの映像は必見です☆空間を共有する皆の笑顔こそロックの魅力!!
・「かっこいいっ!!」
もう「格好良い!」の一言に尽きます。なんでこんなに格好良いんだ…やっぱりCDで聴くよりもライブの方が断然いいです!CDで聴いていると「あんまり好きじゃないかも…」という曲でも、このDVDで聴くと大好きになってしまいます。
・「カッコいい≦カワイイ」
TVで放送されたTMGのカッコよさに購入しました。しかし、このDVDを見て少しTMGに対する見方が変わりました。こういう言い方は失礼かも知れないのですが、なんと言うか、その…まるで少年のようにはしゃぎまわる彼らが「かわいい」と思えてきてしまったのです(笑)年齢的に言えばみんな30歳を超えています。中年とかオヤジとか言われても否定できない年代です。しかし演奏中の彼らの楽しそうな事といったら!この人たちは心の底から音楽を楽しんでいるという事が画面越しに伝わってきます。
ビッグネームが集まっているだけあって曲のクオリティは今更言うまでもありませんが、個人的に気に入ってしまったのがエンドロールに流れた曲……あっ、笑わないで下さいよ?まさかTMGがあんな曲を作るとは思わず、良い意味で不意をつかれました。只今エンドレスで頭の中を回っています…。あの曲、アルバムに収録されないんでしょうか…。
・「もう2度と見られないかもしれないTMG!」
もはや説明不要と言ってもいいでしょう!B'zのTAK MATSUMOTOが結成したTMG、そのライブDVDです。このメンバーでのTMGは2度とないかもしれないので、かなり貴重かもしれません。Night rangerやMr.Bigのファンの方も是非どうぞ♪DVDでは映像も見られるので、アルバムより買い易いと思いますよ。彼らのカッコイイ姿を堪能して下さい♪
・「ソロ初ツアーの映像化!」
赤いベロアのような素材の緞帳が囲むステージはまさに「劇場」。冷血の前奏が流れ始めると薄い透けたスクリーンに稲葉の目と閉じた顔(写真)が映し出されておりそのスクリーンのうしろに稲葉がいる。幻想的な雰囲気で始まったステージ、一気に稲葉ワールドへと引き込まれていく。スクリーンが消え客電が一斉に点き「 Here I am!」へ。一気に客はヒートアップ!「くちびる」では外人女性と半裸で絡む稲葉の画像がスクリーンに映し出され色気満点・・稲葉の歌い方もマラカスを振り、乱れながらsexyに歌う・・。“ようこそいらっしゃい”“今夜は宜しくど~ぞ”と軽く挨拶した後は「arizona」「Touch」と続き「眠れないのは誰のせい」ではジャジーな雰囲気、尻をたたきながら客を煽る。客席がざわつく中「光を~」と声だけで歌い出す「I'm on fire」稲葉を囲むろうそくのようなライトが歌をいっそう惹き立てていた。「 Soul Station」での「誰の言葉も届かない」という渾身の叫びが客の心をワシ掴む。「ファミレス午前3時」の前では一変しアットホームな一時。稲葉の笑える小話が客を和ませたあと、会場全員で歌う。 「おかえり」ではdoaの2人も加わりコーラスが効いた新曲を披露。「I AM YOUR BABY」ではギター&ハーモニカと自ら演奏しながら稲葉が歌う。ツアー終盤でお披露目となった新曲の「水平線」は「お願いどこにもいかないで~」と艶のある声がいっそう切なさを倍増させているように感じるメロディがとても美しいバラード。ヒットシングル「Wonderland」を歌い上げ た後は“脂肪燃焼させましょう”と言ったあと「O.NO.RE」「CHAIN」「Seno de Revolution」「正面衝突」「AKATSUKI」怒涛のロックパフォーマンスがラストまで繰り広げられる。アンコールは「遠くまで」「愛なき道」ファンに人気のナンバーで締めくくった。初のツアーでありながらそこは16年一線でやってきたアーティスト&ライブパフォーマー。そこらの若手とは貫禄がちがう。とはいえB’zの時のハデさや特効などは一切ない。だが稲葉というヒトリの人間の心の底、体の底から繰り出す漲るパワーと渾身の声、これだけで完成しつくされたステージは観るモノの心を離さない。必見!
・「「稲葉浩志」初ソロツアーDVD発売!!」
初めてのソロアルバム「マグマ」から7年。ついにソロツアーが実現しました!今までのソロシングル、アルバムから稲葉さんが歌いあげてくれます。改めて、稲葉さんの歌唱力、表現力、詞の世界に感動するのではないでしょうか。とにかく「SEXY」で「大人」で「男らしく」て「可愛い」稲葉さんに魅了されるでしょう。B'zとはまた違った「稲葉浩志」が見られます。
・「稲葉浩志のライフスタイル」
稲葉さんのこのenは、稲葉さんのロック・ミュージシャンとしてのライフスタイルが詰まったDVDと言っても過言ではないだろう。この人のすごいところは、ロックを自分の形に変えてしまうところだ。このDVDでも、それが堪能できる。稲葉ソロ初心者でも、楽しめるので、ぜひ、稲葉ソロ入門としても観て頂きたい。
・「待望の初ソロツアーのDVDが発売です!」
現在まで多くのB'zファンに望まれながらなかなか実現しなかったB'zの稲葉浩志のソロツアー。全国11ケ所20公演、約20万人を動員して全国ソロツアー“稲葉浩志 LIVE 2004 ~en~”が行われました。ライブが終わって2ヶ月、ファンの多くはこの作品を望んでいたはずです。まさしくソロ活動のベスト的な選曲、ソロアルバム「マグマ」、「志庵」、「Peace Of Mind」からまんべん無く選ばれたまさしくソロ活動の集大成とも言える内容でしょう!!DVDのみの特典としてツアー後半には「波」に差し替えられてしまった「波」のライブ映像も収録されます。後は、ドキュメント映像が2枚目に収録され、ライブ映像が演出も含めて全て収録されれば完璧でしょう。まさしく、今年を締めくくる最良の1枚と言って過言ではありません。もちろん「買い」でしょう!!!
・「いつまでもかっこいい稲葉さん!」
10年以上前からB'zファンなのですが、最近子育てに追われなかなかライブにも行けず、久々にライブビデオを購入しました。あいかわらず、やっぱり何年経ってもかっこいいですね、歌も素敵!またハマッてしまいそうです!
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