絶対彼氏 ~完全無欠の恋人ロボット~ [DVD] (詳細)
速水もこみち(俳優), 水嶋ヒロ(俳優), 相武紗季(俳優), 篠井英介(俳優), 佐戸井けん太(俳優)
「泣けた…!」「せつなくて楽しいドラマです」「速水もこみちと相武紗希の素晴らしい演技に注目したいです。」「実にファンタジックなストーリーでした。」「もこみちハマり役」
With You―水嶋ヒロセカンド写真集 (詳細)
主婦と生活社
「いまいち萌えない」「ちょっと物足りなさも・・」「事務所の方針?」
花ざかりの君たちへ メイキングブック (詳細)
ワニブックス
「好きですよ♪」「表紙がかわいい」「メイキングブック」「ドラマ終わっちゃったけど。」「プレミアもの!」
仮面ライダーカブト CLOCK UP (キャラクターブック 02) (詳細)
朝日ソノラマ(編集)
「イケてます♪」「大満足☆」「グレイト!」「グラビア本としては不満足・・・」
Hiro―水嶋ヒロ写真集 (詳細)
小林 ばく(写真)
「この写真集はいいものだ」「買って良かったです。」「良かったァ」「瞳が綺麗」
彼女との正しい遊び方 [DVD] (詳細)
黒川智花(俳優), 水嶋ヒロ(俳優), 濱田岳(俳優), ほか(俳優)
「DVD化を待望してました。」「 「姫」が,いい感じなのですよ!」
100シーンの恋 [DVD] (詳細)
水嶋ヒロ(俳優)
花ざかりの君たちへ ‾イケメン♂パラダイス‾ DVD-BOX(前編) (詳細)
堀北 真希.小栗 旬.生田 斗真(俳優)
「生田斗真がものすごく良い!」「ノンノンノン☆落ち着けオレ!!」「ストーリーよりもビジュアル、キャラクターに注目」「まっすぐな気持ち」「侮ってた!」
花ざかりの君たちへ ~イケメン♂パラダイス~ DVD-BOX(後編) (詳細)
堀北 真希(俳優), 小栗旬(俳優), 生田斗真(俳優)
「生田斗真さん(*^^*)」「幸せな気分にさせてくれる学園物。斗真くんが最高!」「とても満足」「いい役者に」「最高傑作だと思う」
わたしたちの教科書 DVD-BOX ~ディレクターズカット完全版~ (詳細)
佐藤二朗(俳優), 真木よう子(俳優), 菅野美穂(俳優), 水嶋ヒロ(俳優), 大倉孝二(俳優), 酒井若菜(俳優), 伊藤淳史(俳優)
「ラストシーンを見るためだけでも買う価値あり」「人は独りではない」「新鮮なワード」「再評価 菅野美穂の演技」「いじめの現実」
劇場版 仮面ライダーカブト GOD SPEED LOVE ディレクターズ・カット版 [DVD] (詳細)
石田秀範(監督), 水嶋ヒロ(俳優), 佐藤祐基(俳優), 里中唯(俳優), 徳山秀典(俳優), 加藤和樹(俳優), 永田杏奈(俳優), 西牟田恵(俳優), 弓削智久(俳優), 石ノ森章太郎(原著)
「総合的な面白さでは555の方が上に感じたけど…」「クロックアップ!」「サブキャラがみんな死んでからが本番」「今回は」「良いと思う」
ラブ★コン -キュン死エディション- (初回限定生産) [DVD] (詳細)
石川北二(監督), 藤澤恵麻(俳優), 小池徹平(俳優), 玉置成実(俳優), 工藤里紗(俳優), 水嶋ヒロ(俳優), 谷原章介(俳優), 中原アヤ(原著), 鈴木おさむ(脚本)
「予想外」「ラブコメのお手本、漫画原作の映画化のお手本」「漫画原作では最強じゃないでしょうか」「まさにキュン死!!」「面白くてかわいくてキュン死します!」
ハツカレ初彼 ドキドキ?パック [DVD] (詳細)
梶研吾(監督), 黒川智花(俳優), 細田よしひこ(俳優), 悠城早矢(俳優), 水嶋ヒロ(俳優), 秋山莉奈(俳優), 東海林愛美(俳優), 桃森ミヨシ(原著)
「初恋のドキドキを思い出す・・・。」「初々しく甘酸っぱい初恋を思い出す。」「胸≪キュン≫」「大きな山場も無く終わった感じ」
水嶋ヒロ 2008年カレンダー (詳細)
ハゴロモ
「ヒロは素敵だけど…」「同じような・・・」
ごくせん 2005 DVD-BOX (詳細)
仲間由紀恵(俳優), 亀梨和也(俳優), 赤西仁(俳優), 生瀬勝久(俳優), 東幹久(俳優), 乙葉(俳優), 酒井敏也(俳優), 森本梢子(原著), 江頭美智留(脚本), 横田理恵(脚本)
「はまりました(^^)」「おもしろい!」「良かったです〜◎」「大切なことを教えられました」「泣ける「説教」がききたくて」
絶対彼氏 オリジナル・サウンドトラック (詳細)
TVサントラ(アーティスト), 絢香(アーティスト), 福島祐子(作曲)
ドラマCD 絶対彼氏。フィギュアなDARLING (詳細)
ドラマCD(アーティスト), 小林沙苗(アーティスト), 鈴村健一(アーティスト), 櫻井孝宏(アーティスト), 置鮎龍太郎(アーティスト), 中多和宏(アーティスト), 浅川悠(アーティスト), 藁谷麻美(アーティスト), 原田正夫(アーティスト), 羽多野渉(アーティスト)
「面白いです!!」「すごく面白いです!!」「ハマりますよ!!」「内容は最高でした。」
おかえり (詳細)
絢香(アーティスト), 松浦晃久(その他), 西川進(その他), L.O.E(その他)
「自然でポップな好曲」「聞きやすいし心が和みます。」「とってもSweet!」「絢香のリキミのとれた楽曲」「癒されます!」
● 2006年 年間 (01‾12月)興行収入ランキング 41‾60
● 2002年、2005年と大ブームを起こした「ごくせん」シリーズ第3弾!待望のDVD化!
● 水嶋ヒロマニア
● 『花ざかりの君たちへ ‾イケメン♂パラダイス‾ DVD-BOX』
・「泣けた…!」
最初あまり見る気がなかったのですが、友達に勧められ見始めました。 意外と面白いなぁ〜と思って見続けたら、最終回で号泣! こんなに感動するとは思いませんでした。 感動…というか…切なかった! 最終回がいいドラマって、満足度や“見てて良かった!”と思えるんだなぁと久しぶりに感じたドラマでした。 もこみち君のロボット役、最高でした☆
・「せつなくて楽しいドラマです」
2008年春クールのドラマの中で1番良かったです。 数字稼ぎのあざとい演出が無く、ていねいな作りで、特にラスト3回は素晴らしい。 一見ラブコメディですが、学びの多いドラマでした。 主人公のロボットは理想の恋人と言うよりも理想の人間像。 常におだやか、不平不満を言わない、周りの人をすべて平等に接する、 どんな状況でも幸せを見つける、愛する人のために働く事を喜びとする、笑顔・・・・など、 ふだん私は足りない物ばかり数えてしまいます。いかに満たされているか、いかに感謝が足りないか、いかに自己愛の固まりか・・・・。 キャストもすべて適役。特に主役の表情・動き・話し方は良かった。 何回見ても飽きないです。
・「速水もこみちと相武紗希の素晴らしい演技に注目したいです。」
圧巻は、なんと言ってもアーノルドシュワルツネッガーの「ターミネーター2」でしたっけ、ターミネーターと最新式”ターミネーター”の対決シーン。そのパロディ版が、若干あり、「どちらを選ぶの?」との問いにはっきりと答えた形になりました。それが、作品をより一層ギュと引き締めたような感じです。 もう一つ、注目をしたいのは、「アテンションプリーズ」で共演したあの”鬼教官”が再度の共演でおこられるのかな?と思いきや、なんと恋の相談相手。それが、妙にマッチしてよいです。久々に感動、感激の大作です。
・「実にファンタジックなストーリーでした。」
最初は相武紗季ちゃん目当てで見てましたが、どんどん内容自体に引き込まれていきました。速水もこみちや水嶋ヒロへの見方も変わりましたし。ロボットの「絶対彼氏」なんていう設定にはどうかなと思ってましたが、ロボットと人間の間で、どっちが真実の愛なのかと揺れ動くなんて、ちょっとファンタジックな感じで、これまで日本のドラマにありそうでなかったように思います。そして、こんなに最終回に感動できたのも珍しい。切なくなりました。繰り返し見たいと本当に思います。
・「もこみちハマり役」
面白かったです。
最初はクサいセリフを連発するだけのウザいナイトが、相手のことを考えて行動し始めたら一途でかわいく思えてくるから不思議です。ロボットならではのお茶目なシーンもよかったです。
最後ナイトの思いやりに泣きました。人間よりナイトを選ぶ気持ちもわからなくないかも、と思ってしまっている自分がいました。速水もこみちファンならぜひ。
・「いまいち萌えない」
ヒロは格好良い。ただ、どこをどうとは言えないが、漠然とした物足りなさが感じられる。
・「ちょっと物足りなさも・・」
ファースト写真集に比べて露出度がグンっと下がったような気がします彡(-ω-;)彡まあこれはコレで良いところも有りますよ!
・「事務所の方針?」
最近、とても人気が出てきたせいか、出し惜しみされているような気がしてます。最初の写真集と比べると、表情もシチュエーションも全てが少なくて残念です。
・「好きですよ♪」
何となく観始めたドラマにのめり込んで、買ってしまった!
メインの役者さん達のインタビューも載ってるし、寮別(寮長+メイン役者以外の寮生)の対談もアリ。なんと言っても写真!オフショット満載で、現場のいい雰囲気が伝わってきます。帯の写真はドラマオープニングの全員写真。じっくり見たかったから、これは嬉しい限り。
・「表紙がかわいい」
メイキングブック、と言うだけあって、イケパラメンバーのオフショットが、撮影日記と題して、たくさん載っています。その一枚一枚に解説付きで楽しいです。そして、表紙がかわいい。あと、ぶっとい帯が巻かれています。ぶっとい帯に使われてる写真、このドラマのオープニング「イケナイ太陽〜♪」の曲と共に、イケパラメンバーがかっこよく集合写真のように並んでるアレです!127ページ中、フルカラーページが96ページもあります。見ごたえ読みごたえありですよ!!
・「メイキングブック」
ドラマを見てた方、出演してる俳優が好きな方に凄くオススメです(^^)
撮りおろし写真やキャストインタビューが満載で、満足出来る内容です☆モノクロページもありますが、カラーページが大半なのでお値段も妥当ではないでしょうか。
興味のある方は購入しても損は無いと思います(^^)v
・「ドラマ終わっちゃったけど。」
放送当初はここまで話題になってなかったのに最後のほうは月9を上回る話題を振りまいていたドラマも遂に今日最終回で終わっちゃいました。毎週火曜日に動き回る彼らは見れないけど、この本には撮影現場の一部ですが彼らが本当に“学園”を楽しんでる風景が垣間見れます。
メインキャストの写真、インタビューはもちろんですがこんな子もいたのか・・・と思うガヤの俳優さん達もばっちり網羅。小さいですがオフショットの数々は本当に楽しくて本は若干薄いですが値段的にも大満足です。
生田君の著作権の関係で帯がアップできないのかと思うんですが本当に帯の画像(特に裏)がかわいいです。本の中にも同じ画像が大きくあるのですが、見開きページになってるので小さくても1枚で見れる帯の画像はいいですね。
こんな本まで買ってドラマにハマったのは久々です。
・「プレミアもの!」
最初は「イケメンだけじゃ、ドラマは成り立たない」なんて思っていた私も、いつの間にか、毎回見るハメに(笑)。
小栗君や数名を除いて、そんなに俳優経験はないはずの若い役者さんの体当たり演技が、魅力的でした。
その魅力に源を、このメイキングブックを見て、理解できたような気がします!
●仮面ライダーカブト CLOCK UP (キャラクターブック 02)
・「イケてます♪」
半年前に発売された「CAST OFF」の続編として発売された一冊。写真はもちろんインタビューが充実していて、「CAST〜」では初々しくたどたどしかったキャストたちの成長ぶりがはっきりとわかります。キャストたちの表情も役上のものと素顔のものが満載で、また物語の情景が思い出されるような名言集、名場面集等々仮面ライダーカブトにはまった人にはかなりおすすめです。
・「大満足☆」
前号キャストオフよりもかなり充実した内容だったように思えます。撮り下ろしの写真も多く、出演者のみなさんの役から離れた個性豊かなインタビューや対談も面白いし、各話のダイジェストや普段聞けない製作側の秘話や遊び心沢山の出演料理(笑)一覧まで!!最終回してしまったけどファンにはたまらない一冊だと思いマス!
・「グレイト!」
さすが、カブトの最後のオフィシャルブックに相応しい本だなと思いました!キャストさんやスタッフさんの思いが伝わってきた本でした!カブトファンなら、絶対に観るべし!
・「グラビア本としては不満足・・・」
”キャラクターブック”と銘打たれた本で、全体の半分が撮りおろしのカラー写真で構成されてはいるものの、キャラクター&出演者の写真を楽しむ目的には、いただけない出来。
”「カブト」のキャラクター”なのか、”俳優本人”なのか、コンセプトのはっきりしない、やっつけくさい連続写真(撮ったものをピンボケ物までとりあえず全部ベタ載せした、というような)がメインで、質の良い、鑑賞できると思える写真は、1〜2枚…ではないでしょうか。そもそも、カバーからして…センスに欠ける…というか、デザインすべてにおいて野暮ったい感じ。「カブト」は、登場人物としても、”素”の俳優さんとしても魅力的な人が大勢だったのに、この本の写真はその魅力を全然写せていないんじゃないか?と思えて、非常に残念です…。
プロデューサーが撮ったというオフショット写真はおもしろかったし、記事のほうは、CG制作スタッフや美術スタッフさんの裏話系インタビューなど、興味深いものもあって、読めてよかった。どうせなら、質の悪い写真の中途半端な ”キャラクターブック”ではなく、記事に重点をおいて充実した ”カブトファンブック”を作ってくれたらよかったのに、とも思いました。
・「この写真集はいいものだ」
帯に書いてある通り、究極にセクシーで、また本当にキュートな一冊です!ベッドやお風呂でのショットは、カブトでファンになったお母様方にも堪らないのではないでしょうか?また、カブトでは見られなかった水嶋くんの笑顔は、ある意味貴重かも!?ポスターやシールも付いていて、お得で大満足な写真集です!
・「買って良かったです。」
頑張って写真集作ったなぁと感じる1冊です。生クリームを鼻につけてるカットが最高にお気に入りです。買って良かったです!
・「良かったァ」
もぅかっこ良すぎて鼻血BOOらったシ=上半身裸ゎヤバいって(●'∀`)人買って損しなィ@冊だぉ☆さぁ皆買おウ=
・「瞳が綺麗」
凄く瞳が綺麗!見てるだけでこっちが照れてくるほどです♪(">ω<)っちなみにお気に入りは最初のページのドアップのところです、目がスゴク綺麗・・全てのシュチュエーションが素晴らしい出来ですが、特にベットでのレベルは高いです!゚.+:。d(ゝc_,・*)゚.+:。イイ!
・「DVD化を待望してました。」
DVD化を待望してました。主演の黒川智花さんと水嶋ヒロさんのお二人がとてもハマり役だと思います!
・「 「姫」が,いい感じなのですよ!」
物語は,遊びという名目で・・・している「姫」と,それに応じている恭史によって紡がれていきます。 「姫」の行為の中に見え隠れするニュアンス,これがとっても愛らしい。 「雨と夢のあとに」でも魅力的だった黒川智花さん,この物語の中でも輝いています。水嶋ヒロ君も,「カブト」のオレ様キャラとは違う感じをうまく出していて,いい感じ。二人をとりまく方々については,無理があるんじゃないのと思うところもあるけれど,とにかく黒川さんの魅力が輝いていて,オン・エア終了後,また見たいなぁって気にさせてくれました。 たぶん,あまり陽の当たらない時間帯に放映されたので,知らない方が多いように思うけど,ちょっと,おすすめで−す。 なお,これに波長が合う方には,テレビ版の「雨と夢のあとに」もおすすめですよ。(笑)
●花ざかりの君たちへ ‾イケメン♂パラダイス‾ DVD-BOX(前編)
・「生田斗真がものすごく良い!」
原作とはイメージがかなり違って、コメディ色がすごく強い。畳み掛けるように次から次へとテンポ良く物語が進み、見るのに疲れない作りになっていた。この作品をここまで盛り上げたのは生田斗真の演技の良さがあったからだと思う。真面目なシーンもギャグの時も両方とも魅力的に演じていて、見ていて心地よかっし惹き付けられた。彼にとってこの与えられた役は本当にハマり役だったと思う。彼がこの作品で成し遂げた役割はどの役者よりも大きかったのではないだろうか。他の俳優の方もいい味を出していてとても良かった。購入してみても損はないだろう。
・「ノンノンノン☆落ち着けオレ!!」
なんと言ってもこのドラマのキーマンは生田斗真さん演じる「中津秀一」じゃないでしょうか?
・「ストーリーよりもビジュアル、キャラクターに注目」
オンエア時も熱狂的なファンのいた作品。ストーリーそのものは少女マンガ原作だけにベタで先が読める展開ですが、なんといってもキャラクター設定とビジュアルがよかったんじゃないかと思います。また特撮ヒーローやジュノン出身のカッコいい男子が多く、ジャニーズで固めたドラマでないのも新鮮でした。唯一のジャニーズ生田斗真くんの芸達者ぶりもなかなかいいです。生田くんにとっては出世作になったでしょう。堀北真希さんは男子に囲まれているのが嫌味なく演じられ、なおかつ男装が当たったと思います。小栗旬くんはいわゆるツンデレ演技がはまってました。ストーリーを楽しむだけでなく、いろんな楽しみ方ができるドラマなのでDVD購入はお得だと思いますよ。
・「まっすぐな気持ち」
複雑な人間関係、まわりくどい心理描写、社会風刺など、頭を使うドラマが多い中、これだけ素直に毎週楽しみに観ていたドラマは久しぶりでした。 私も頭を使うドラマはそれはそれで好きですが、このドラマにそういうものを期待する方にはお勧め出来ないかなぁ…(まぁある意味、設定とかは複雑ですが(^-^;) オールウェイズではないですが、昔映画を観にきているお客さんがスクリーンの俳優と一緒になって一喜一憂するような、そんなまっすぐに気持ちが伝わるドラマ。 単純なものを魅力的に演じるのはテクニックがいることだと思いますが、それが嫌味にならずに伝わってきたのは、出演している俳優さんの多くが舞台を経験しているからかもしれないですね。 メインはもちろん、後ろの方にいる俳優さんもよ〜く観てください。みんなちゃんとそれぞれを演じている、そして何よりも楽しんでいる。だから観ているほうも楽しいんです。楽しい高校生活を送っている人、思い出したい人にぜひぜひ!
・「侮ってた!」
最初はタイトルからして全然興味が無かったので全く見ていませんでした。ただたまたまテレビでやっていたので見たところ、かなり良かったです。見始めたのは中盤辺りからですが、最終回は感動もしました。俺は男ですが、普通に楽しく見れました。イケメンには興味無いですが、堀北真希はかなり可愛いかったです。あと、堀北真希が男になりきれてないって書いてる人がいますが、むしろそこが良いんじゃ無いですか?あれで堀北真希が完全に男になってたらこのドラマの意味が無いと思いますけど。
●花ざかりの君たちへ ~イケメン♂パラダイス~ DVD-BOX(後編)
・「生田斗真さん(*^^*)」
原作の『花ざかりの君たちへ』も現役時代に夢中になりましたが、此方のドラマも原作とは違った魅力で毎週釘付けになって家族で視聴させて頂きました。やっと待望のDVD化ですね!ですが、DVDBOXが前半・後半に別れていてお値段も高値なのですがファンとしては欲しい所です。(特典DVDも付属)久しぶりに楽しく良い意味で笑わされた作品でした。原作にはない、ドラマのノリならではのイベントやサイドストーリーが追加され、“お笑い”要素が強く現実ではあり得ないから面白い!個性派の若手俳優が生き生きとした弾けた演技に我が家に笑いと元気を時には切ない涙を与えてくれました。個人的には生田斗真さんの演技がとても好きでした(*^^*)ころころと変わる表情や、主人公に対する健気さや想いと“つい声に出てしまう葛藤”する演技などとてもユニークでこんなにも素敵な若手俳優さんがいらっしゃったのだなといい人なのに何処か空回りのでも一生懸命な中津君役の演技に感動しました。シーンによっては、あまりの健気さに思わず涙を流してしまった程です。その他の若手俳優さん方もベテラン俳優とは違った良さ、学園ドラマだからできるテンションやはっちゃけぶりがこの作品はこのスタンスで良かったのではないかと個人的には思います。この作品をステップに若手俳優さん方がどのような成長を見せるのか、今後大変楽しみですねp(*^-^*)q
・「幸せな気分にさせてくれる学園物。斗真くんが最高!」
タイトルで軽いイメージに受け取られてしまうのがもったいないくらいで、友情、スポーツへの挑戦、恋愛が上手に脚本されています。見ている人はだんだん気持ちが入ってくるドラマだと思いました。学園生活の中でいろいろなイベントがあるのですが、それが結構幼稚・やりすぎ感もあるため評価を落としがちなようです。(私はその底抜けに明るい感じが高校生の馬鹿やることしか考えてなかった時をうまく表現できていると思い、とっても好きですが。)
・「とても満足」
私は後編の方がメイキングなどのっていてとても満足しました。中津役の生田斗真くんの演技が光っていると思いました。話としてもテンポがあり、面白くて時には切なく、非常に面白く感じました。
・「いい役者に」
最終回まで観て心から出演者スタッフのみなさんにありがとうございましたと言いたくなりました。なんだか忘れていた気持ちを思い出しました。数ヶ月たった今、このドラマの役者さん達を他の番組で観ても「○○役の人だ!」と役名が出てしまいます。これからも「××がやってる○○役」ではなく、「△△役の人いいよね。でも、なんて役者さんだっけ?」って言われちゃうような、いい役者さんでいてほしいなぁ。 役者さんのビジュアルだけだろうと思って観たことない方、レンタルでもいいからせめて3話までは観てから決めてください。
・「最高傑作だと思う」
大勢だけど個々に見せ場もちゃんとあり、夏らしくサラッと笑える感じに話全体が纏まっていると思います。原作重視では放映回数が間に合わないからでしょう、多少の脚色や切った貼ったもありますが、3人をメインにして見るには違和感無く仕上がっていると思います。特に堀北、小栗、生田さんは個々の魅力を思う存分発揮したと思う、生田さんはジャニーズの人とは思えないシッカリとした演技をします、もうこの役は彼じゃなければ出来なかったと思います。小栗さんは映っている間中、佐野泉として演技していてその演技の細かさに驚きました。堀北さんも男らしさや女らしさを上手く演技していたと思います。
●わたしたちの教科書 DVD-BOX ~ディレクターズカット完全版~
・「ラストシーンを見るためだけでも買う価値あり」
タイトルにも書きましたが、ラストシーンを見るためだけでもDVDを買う価値があります。自信をなくしている方、大きな悩みがある方、生活に疲れている方などがご覧になると元気づけられるような、自分の存在を肯定する‘詩’を、志田未来演じる藍沢明日香が非常に感情を込めて読み上げてくれています。実際に私も、あのシーンを度々見返しては元気と感動をもらっています。 このドラマは学校でのいじめ問題をとても真剣に扱っており、内容はとても重いですが、非常に意義のあるドラマです。脚本が非常によく練られています。次々にターゲットが変わるいじめだけでなく、モンスターペアレント,授業を聞かない生徒,生徒に真剣に向き合わない先生,先生どうしの仲違いなど、中学校で現実に起こるような問題が次々に起こります。ストーリーの軸は、藍沢明日香と不思議な縁を持つ女性弁護士が、学校内のいじめの真相を解き明かしていくことです。 最近のいじめは非常に陰湿で、外からは全体像が掴みにくく、解決は容易ではありません(そもそも、「いじめ」という言葉によってごまかされていますが、実際は犯罪にほかなりません)。ドラマの中でも、「こうすれば解決する」というものが提示されているわけではありません。途中、「暴力には暴力で」という危険な思想をもち、極端な方法でいじめを解決しようとする者も現れます。 一話見ると続きが気になって仕方がないストーリーですが、いかんせんテーマが重く、視聴者が疲れることも多々あります。そんな中、砂漠の中のオアシスのように視聴者を癒してくれるものは、藍沢明日香の笑顔とやさしさです。明日香の登場シーンはあまり多くありませんが、非常に大きな存在感をもっています。それだけに、最終話で明かされる真相はあまりにもやりきれず、涙を誘います。 出演者の演技は、みなさん本当に素晴らしいです。芸達者な人が揃っているという印象を受けます。特筆すべきは主演の菅野美穂の演技でしょうか。あんなにうまいとは思いませんでした。ほかに、谷村美月と志田未来という、今後ブレイク確実の2人がきらめく才能を見せています。あともうひとり、五十嵐隼士の演技が私には強烈に印象に残りました。 ドラマの冒頭と終焉部分で投げかけられている「世界を変えることはできますか?」という言葉が、ラストの藍沢明日香のメッセージとともに強く心に残ります。このドラマは、間違いなく秀作といえるでしょう。
・「人は独りではない」
前担任の急病のため、喜里丘中学に赴任した加地耕平(伊藤淳史)は2年3組の担任を受け持つ新任教師。出欠の確認時、1人の生徒だけが教室にいないのに気づく。校庭に独りでいる藍沢明日香(志田未来)を見つけ駆け寄った加地は、逆に質問を受けた。先生、「世界を変えることは出来ますか?」と。 数日後、藍沢が教室の窓から転落死した。「死ね」と落書きされた教科書が発見され、それまで明日香を疎んじてきた継母であり弁護士でもある積木珠子(菅野美穂)は、行政訴訟を起こし学校側と争うことに。はたして、明日香に対するいじめはあったのか?明日香の死はいじめを苦にした自殺だったのか?行政裁判によって明らかにされてゆく
学校内のいじめ問題を素材に人道主義、死生観を提唱した作品。いじめ問題対策は転校やコンセンサス方式のクラス討論と職員会議、つまり、学校環境選択の自由裁量制や言葉を磨き鍛え上げ、粘り強く解決策を問い続けることに着地している。とりわけ、本作の白眉は、人は立場や状況によって、自己保存のため、自己充足のために建前と本音を使い分け思考と言動を変奏させながら、いろいろな「顔」で生き抜く、ということだ。この練り上げられた脚本と演出は日常生活に密着したタフでしなやかな生の応援歌である。学園ドラマにありがちな教師の説教や道徳教育と一線を画する。さらに、「友達、先生、家族じゃなく悲しんでくれる人がいるから、死んじゃだめだよ。生きてなきゃだめだよ!」、友達のいじめの身代わりとなった藍沢明日香が友達を励ます言葉は心に焼きつく。だが、悲しむのはいったい誰なのか?これを氷解した最終話は必見だ。誤解を恐れずに言えば、本編ラストで人間の孤独を解き放つ明日香の言葉は自死に抗い力強く生を肯定する普遍的な“わたしたちの教科書”にほかならない。
・「新鮮なワード」
とにかく、菅野美穂がよかった。ありがちなイメージといえばそうだけど、きっちり感を出すためにかけたという眼鏡とか、常にスーツな感じとか、よかった。そしてそのスーツが可愛かった。学校に到着するたびに移る足元も、文系らしい色気がでてて素敵に見えた。
・「再評価 菅野美穂の演技」
改めて再認識しました。菅野美穂って演技上手いですね。 あと、中学生たちの演技も見ごたえがありました。 最初は冷たい人間だった珠子が、明日香との思い出を振り返る中で優しい心が充満していき、過去に明日香に対して冷たくしていた後悔の念と罪滅ぼしの意識で、真実を追究するために学校を訴えます。 見所はいじめ問題にどう取り組むかというプロセスなどではなく、人が色々な縁によって心が変わっていく様を見られる所ではないでしょうか?珠子の必死の訴えが、先生方を変え、生徒の心を変えていく様子は感動的で、何度でも見たくなります。 と同時にいじめというものの本質も鋭く突いていると思いました。 ドラマスタート時の珠子はいじめられる側にも問題があると発言しています。ところが、真剣にこの問題に取り組んだ結果、いじめられる側には理由がない事に、実は誰でも良いという事に気がつきます。 一つ残念なのはいじめの現場シーンがなかった事。そのためいじめの悲惨さや非道さが今一つ伝わってこなかった。このタイプのドラマなら社会への警鐘も一つの使命だと思うので、もう少し視聴者にいじめへの嫌悪感を植えつける作りにすべきではなかったかとも思います。
・「いじめの現実」
「いじめ」の悲しさが上手に伝えられたドラマだと思います。スリリングで驚きの展開、(えっ!ていうような)が多いのでとても見ごたえがあり、ただ「悲しくて重たいドラマ」ってわけじゃなく、なかなか おもしろくて見てて疲れることも無いです。 生きる大切さ、とかいろんなことが伝わってきます。最終回の終わり方、すばらしかったです。役者さんたちの演技も見事でした。何度でもみたい作品です。
●劇場版 仮面ライダーカブト GOD SPEED LOVE ディレクターズ・カット版 [DVD]
・「総合的な面白さでは555の方が上に感じたけど…」
総合的な面白さでは555(劇場版)の方が上に感じたけど…。最後まで観て(途中、だれる事は多々ありましたけど)、テレビシリーズ以前のカブトワールドとしてと観ると俄然面白く、平成ライター劇場版の中でも上位に入る内容だと思う。しかし単独劇場映画としてみると☆−1かな。自分的にはテレビシリーズも知っているので☆5。
・「クロックアップ!」
ライダーの映画でディレクターズカット版を買ったのは、今回のカブトの映画が初めてです。それまでのシリーズは、はっきり言って「買わなくてもいいや」という気持ちだったけれど今回のカブトは、素でほしいと思った。それだけ、自分は、カブトが好きだということです。けれど、できればこのディレクターズカット版を公開すれば、きっとゲド戦記如き楽勝だったと思います。せっかくの35周年記念映画なのだから、映画のルールなんて無視してもよかったと思います。追伸 ライダー先生、あなたは死んだほうがいいです。何故ならあなたのレビュー読んで腹がたったからです。せっかくの35周年なんだからいいじゃないですか!
・「サブキャラがみんな死んでからが本番」
毎年恒例のディレクターズカット版です。例年の映画でしたら、登場するライダーはある程度限られてました。ですが今回は、ゼクト対ネオゼクトという構図のため、数多くのライダーが登場します。しかしそれが裏目に出て、どのキャラクターも半端な扱いしか受けていません。話が盛り上がるのは、それら半端なキャラが整理されてからです。後半の怒涛の展開は見ものです。
・「今回は」
オリジナル版のコレクターズパックには約1時間30分にも及ぶ大満足なメイキングや舞台挨拶などが入っていましたし、今回発売されるディレクターズカット版と2タイプ買っても何の文句も無いと思います。今まではディレクターズカット版にメイキングなどの特典DISCが入っていましたが、今回はオリジナルの方に収録。なのでディレクターズカット版にはDISCが1枚しか収録されません。例年より物足りなさを感じるかもしれませんが、それは大間違いです。値段は例年のディレクターズカット版より少し安くなっています。(DISCが1枚なので)さらに目玉でもある未公開シーンは約25分と過去最長です。オリジナルとは全く違う印象を受けると思います。映画を見てない人はもちろんの事、見た人も是非見てみてはいかがでしょうか。
・「良いと思う」
今まで見てきた仮面ライダーの映画の中でも上位に入る作品。それぞれのキャラも立っていて、魅力的だと思う。映画のみに登場するキャラの中では、ケタロス(大和さん)が好き。名台詞多いですよね。
以上の点から完璧…といいたいところだけど、細かい部分では少しダメかな。例えば天道と加賀美が最終決戦に行くところ。ベルトをつけてなかったからね。あと、皆さん言うように若干世界観に「あり?」と思う部分が。鯖が釣れたり、都会の部分が綺麗だったり。そして最も気になったのが、天道と加賀美がハミングをしている時に…!いや、コレはしょうがないな。
細かい部分では疑問点があったけど、けっこう良い作品だと思います。通常版では分からない感動があります。
●ラブ★コン -キュン死エディション- (初回限定生産) [DVD]
・「予想外」
漫画の映画化が多くなっている昨今。どうしても漫画のイメージが強すぎてげんなりしてしまいがちなんですけど、「ラブ★コン」は私の中で大ヒットでした!(興行成績はあんまりでしたが…)
原作の世界も壊さず、かといって映画の中の世界も確立されている。ラブコメとして、普通にいい作品でした。
個人的には藤沢恵麻の好演に驚き。モデル出身の彼女なので、いつもニコニコしているだけかと思いきや、出るわ出るわ変顔のオンパレード。見事リサになりきっていましたね。ハマリ役と言われた小池徹平も見事!谷原章介やしずちゃん、歌手の玉置成実など脇を固めるみなさんも個性豊か!
ファッションもいまどきのおしゃれで参考になるかと思います。
気になるなら観てみて損はないと思います!私はリサに感情移入して大泣きでした。
・「ラブコメのお手本、漫画原作の映画化のお手本」
原作が好きで観ました。原作とは肝は一緒でまた別のエンタメという感じで、よく作りこまれていました。ストーリーもハイテンポ、役者のテンションも高く、画面はポップ&キュートでとにかく目を飽きさせない、海外のラブコメ映画のような雰囲気。笑って泣ける素敵な映画でした。個人的には藤澤恵麻ちゃんが超キュートで、期待以上でした!「お客さんを楽しませる」ということに徹した姿勢は原作も映画も共通のものでした。満足。
・「漫画原作では最強じゃないでしょうか」
いろいろコミックス原作の邦画が出てますが、原作の世界観を損なわないまま映画としてちゃんと面白い、総合的な意味においてはひょっとして最高傑作ではないでしょうか?年も年なんでグッズはそこまでほしくなかったのですが、発売日前に某所で完売しているとなんかむしょうにほしくなってきました…w。なんとかならないんでしょうかね?
・「まさにキュン死!!」
本編はもちろん、特典映像にもキュン死しまくりです(*・∀・*)大谷のリストバンドもオリジナル絆創膏もめっちゃ可愛いし、パッケージもポスターも素敵すぎ!!とにかくキュン死作品です♪
・「面白くてかわいくてキュン死します!」
私は映画館に見に行ったのですが、アニメも交えた感じのかわいい映像でした!私は徹平ちゃんのかわいさにずっと見とれてました♡ウエンツが一瞬写るシーンも必見です☆中には感動して涙するシーンもあるのですが、すぐに笑いが戻ってきてとっても楽しい映画です!!マンガファンの人は想像を超えたラブ☆コンの世界を味わえると思います。マンガを読んでいない人でも十分楽しめる映画なのでオススメします!!
・「初恋のドキドキを思い出す・・・。」
マーガレットで連載中の作品が原作なだけあって、少女漫画色の強い構成で、女のコ向けなドラマのように感じましたが、幾つになっても、少女漫画が大好きな人ならば、年齢に関係無く、思わずはまってしまうと思います。チロちゃんの話す、おっとりとした関西弁の可愛いこと。ハシモトくんの笑顔の爽やかなこと。とっても可愛いカップルで、二人のやりとりには思わず初恋のドキドキを思い出しました。嗚呼、あの頃に戻りたい・・・思わずハシモトくんに恋をしてしまいそう・・・(*^_^*)原作の方は連載中なので、ドラマのエンディングはどう締めくくるのかしら!?と、気になっていたけれど、このドラマに合った素敵なエンディングでした。主題歌もドラマに凄くあっていて、トータルしてとても良かったです。メイキングで監督さんの姿を、拝見したのですが、この人がこんなに可愛い作品を手掛けているのか・・・とある意味感動!?
・「初々しく甘酸っぱい初恋を思い出す。」
チロとハシモトくんの恋愛がなんとも初々しく、忘れかけてた初めて人を好きになった気持ちを思い出させてくれました。ところどころチロが感じる心のセリフがまたリアルな感じが出ていて大変よくできてると思います。今作品はネットシネマ限定で配信されていたみたいですが私は普通のドラマよりおもしろく感じました。購入して見るのにはちょっと値段が・・・・という方にはレンタルをしてでもお薦めしたい作品です。
・「胸≪キュン≫」
はまっちゃいました。やばいです・まずいです。始め、「カブト」でクールな水嶋くんがどんな演技をするのか興味あって見始めたんですが もー 胸≪キュン≫!! いい!とってもいい!! 黒川智花ちゃんもイメージ変わっちゃいました。チロ役ぴったり!ハシモトくんもちゃーちゃんも・・・もちろん イブシも・・・他のみんなも もーーーーさいこー!!です。人生に一度しかない「初恋」。「初恋」の淡い思い、ちょっとのことで色々考えてしまう心、不安な気持ち。思い出させてもらいました。とても 心地いい 胸≪キュン≫!!
・「大きな山場も無く終わった感じ」
最初のほうこそぎこちなかったり見ていても少しハラハラ感があったのに、後半になった繰るにしたがって尻すぼみになっていくような感じがしないでもなかった。関西弁もなんかおかしかった。みんな関東のほうの人だから大変だったろうと思う。でも、看護婦役で出演していた森下千里は名古屋弁ができていたと思う(愛知出身だから当たり前だが)。友達の話が中途半端だった。もう少し時間を割いてもよかったのではないかと思う。 まあつまらなくは無かったので、見たい人にはビデオレンタルをお勧めします。
・「ヒロは素敵だけど…」
同じ場所、同じ服で別の角度から撮ったような写真が多くて、正直がっかりです。芸能人のカレンダーって初めて買ったけど、こんなもの?統一感を出そうとしてるのかもしれないけど、変化がなくてつまらない。ヒロはかっこよく撮れてて素敵なので、星四つです。
・「同じような・・・」
2ヵ月毎に1枚。大判のカレンダーです。表情は良く撮れているとは思いますが、毎月同じようなカットでつまんないです。残念です。
・「はまりました(^^)」
ほとんどTVドラマって見無いのですがこれにははまりました。(^ ^;Δ フキフキヤンクミこと仲間由紀恵さん、コメディタッチもシリアスタッチも上手ですねぇ〜〜〜めっちゃ可愛いです♪(^^)
特典映像は楽しめましたけど、もう少し沢山観たかったです。
・「おもしろい!」
最近KAT-TUNにハマり、衝動的に買ってしまったDVDBOX。テレビ放送では見ていなかったので、カットされていたシーンは分かりませんでしたが、凄く見応えがありました。コミカルなシーンは軽快で楽しいし、決めるところはしっかり決まってました!ヤンクミのカッコいいところも可愛いところも、仲間さんにしか演じる事は出来ないと思います。そしてやはりカッコイイ生徒達が魅力!期待以上のカッコ良さに終始痺れてました。仕草や表情が見ていてとても気持ち良いです。ヤンクミと関わる事によって心を開いて改心していく様が素直に分かります。演技力の高さに惚れ惚れします。コレは演技ではないかも知れませんが、男子校という設定なので女の子絡みになるとあからさまにテンションが上がる様子は微笑ましいです(笑)本当に何度も感動して泣いてしまいました。メイキングシーンも見れてお得でした!
・「良かったです〜◎」
お値段がお安くなっていたので、買ってしまいました。内容はドラマ時に見ていたのですが、細かいところやちょっとした仕草なんかで思わずププッと笑えました。スカーッとするセリフと、何よりあのイケメンたちをまた見られて良かったです◎◎◎
特典DVDも本編とはまた違った魅力があって楽しめました〜('ω`)送料も無料になるし、すっごく早く届くし、梱包も綺麗だったので、また機会があったら是非利用したいと思いました!!!
・「大切なことを教えられました」
レンタルでたまたま借りたのですが、あまりにも良い作品だったので思い切ってこの度購入しました。5歳の男の子の母親ですが、不器用でも「自分にとって大切なものを守れる強さ」を持てる大人になるように育てようと、思いました。自分自身の子育て論が、この作品を観て決まりました。
ごくせんの前回シリーズはまだ観てないのですが、次はそちらも観たいと思ってます。
・「泣ける「説教」がききたくて」
ヤンクミの「説教」をどのタイミングで炸裂させるか。その微妙なさじ加減の良し悪しで、このドラマの魅力が決まってくると言ってよい。「青春」も「恋愛」も「バトル・シーン」も、「先生の秘密」だってもちろん重要だ。しかし、あの時代錯誤的でありながら超時代的な「正しい道」の示し方、それなしにこの「学園ドラマ」の圧倒的なおもしろさがあるとは思えない。「説教」の内容自体は、「ま、もっともだよね。努力も友情も家族も大事だし。」ぐらいの、ほとんど「教科書」的なものであるから、それをおもむろに語っても「は?」ってな感じてもう、しらける、かわされる。自分の学校の先生が、授業後のホームルームとかでこんな「説教」をし始めたら、早く帰りたい気持ちも手伝っておそらくイライラしてしまい心の中で死んでもらうことになるだろう。が、ヤンクミによる絶妙の瞬間の説教開始である。イケメン生徒らの「反抗」とかすかな「賛同」がちょうどいい加減に交じり合ったその時に、あのよく通るいい声で素敵な語りが私の心臓にまで響いてくる。これだ!とちょっと泣きそうになるくらい感じ入って納得するのだ。なんというか、この本当に微妙な「瞬間」というのは、やはり教師と生徒がお互いになれない前半の方がよりすばらしくて、ある種の「なれあい」が成立してくる後半では強度が落ちてくる。それは残念ではあるのだが、今度は「長い付き合い」を守るためのさらに難しい「言葉」のやり取りの技術が使われてきて、またちがった楽しみ方ができるようになったりする。
・「面白いです!!」
良いですよーこのCD!原作が好きだし、さらに鈴村さんファンなので買ったのですが。確かに漫画を読んでないと分かりづらいかな?と思うところもあるのですが、それでも面白い!キャストが豪華!話も面白い!笑えるシーンが結構あります、もちろんラブもありますよ、鈴村さん櫻井さんのセリフにドキドキですー(><)ホントにこんな彼氏欲しいです(笑)さらに小林沙苗さんの声がリイコにピッタリなんです!!すごく可愛いんですよ~♪原作を先に読んでいると「イメージと違う!」とショックを受ける事もよくありますが、これはリイコのイメージそのまんまでした。凄いです沙苗さん!
・「すごく面白いです!!」
2巻の途中に入っている話なので、本編を読んでいない人には分かりづらいかなーとも思いましたが、ちゃんと説明してくれるので、すごく分かり易いです!なので、「絶対彼氏。」を読んだ事ない人でも楽しめますよvあと、漫画に出てくるクロノスヘブン社の名刺が封入されているので、12月25日までお試しキャンペーンを試せますvv
・「ハマりますよ!!」
わたしは、原作の存在は知っていつつも未読でこのドラマCDを聴いたんですけど・・・メッチャメチャ面白くて・・・今では、原作全巻揃えてしまったほどハマりました!このCDを聴いて!!笑最近の少女漫画とかでは、まあそんなにあるとは言えないんですけどヒロインの子の性格とか感情に付いていけなくて、「こいつ、ムカつく〜!」とか笑、若干思ったりすることあるんですけど、この作品のヒロインのリイコちゃんに関しては、もう可愛くて可愛くて!!大好きになっちゃいますよ笑わたしは、ドラマを聴いててナイト(鈴村健一さん)とソウシ(櫻井孝宏さん)の両方のキャラに悶えまくっていたのですが(ほ、ほんとにカッコ良いので・・!!笑)お話も凄い面白くて、多分20回くらいはもう聞いちゃってると思います笑今でも聴いても、たぶん1時間くらい真剣に聞けちゃいます笑、ってくらいハマりました・・・!漫画を読んでも、全くキャラとか設定に違和感無く読むことが出来ました。わりと、漫画から入ってるとドラマCDの声に違和感が〜とか、その逆だとかよくあると思うんですけど、この作品は全然違和感ありませんでした笑原作者さんが選んだ声優さん達だったのも、あるのかな〜??とか思いましたが。(漫画の4分の1スペースにそう書いてありましたvV)ドラマCDの話にもなっているストーリーも読みましたが、全然違和感が無かったです笑よく、原作とここ違うじゃん!!っていう作りのものが多いですがコレはほんとに原作通りっていうか素晴らしい出来だと思います笑まあ、ちょっとは変えてあるところはあるんですがそこは全く気にしないで聴ける(読める)ので笑原作とドラマCDでビックリしたことといえば、ガクナミキリがイケメンだったということくらいですね笑 ドラマCD聴いただけだと、凄い変な人だとインプットされてたので〜〜!!!笑皆さん言ってますが、おまけのガクナミキリのテレビショッピングは必須ですね!わたしは、聞き終わったあとそこだけリピートして何度も聞いてたりしました笑あの、ガク・ナミキリの〜テレビショッピング〜♪のテンポは聞いたあと無意識に歌いだしてしまうくらいでしたよ笑まあ、わたしはナイト派な人間ですがドラマCDだとソウシが相当カッコ良くて・・・!!!個人的な話ですが、あんまり櫻井さんの声は素敵な声ですが大好き〜となるような声質ではなかったんですが、このCD聴いてキャラの魅力もあるんでしょうけど、めちゃくちゃ悶えてしまいましたよ〜笑 あ〜櫻井さん素敵です!!笑バイト先での、「おまえな〜・・・」の長い台詞のとことかヤバイですね!(是非聴いて確かめてください〜笑)しかし、やはりわたしは可愛い可愛い、天然なナ・イ・ト派ですけどvvv 笑わたしもこんな恋人フィギュア欲しい〜〜!とか本気で思いました。笑原作がとっても面白いので、このドラマCDも何度聴いても飽きません・・・!!声優さんの声も、メチャクチャ合っていて漫画と違和感が全くありません。リイコちゃんが特にw笑是非、全国の乙女の皆さんに聞いていただきたいですねー!笑キャー!!ってなって欲しいです。笑そして絶対、こんな彼氏欲しいー!!って思うハズです。笑
・「内容は最高でした。」
個人的に、鈴村氏の演技だけが不自然で、そこだけ浮いている感じでしたが。
その分、小林さんの演技がリイコにハマり役でした。リイコはごく自然に、キャラクターを掴んでいる演技だったので、買ってよかったなとは思います。
櫻井氏は、相変わらず演技がお上手ですね。別の作品でも同じような声なのに、ちゃんとソウシが喋っている感じでした。
どちらかというと、本編よりオマケの方が笑えて面白かったです。中田氏の演技も素晴らしいですね。ムヤイがそこに居た・・・っ!
●おかえり
・「自然でポップな好曲」
前作のメインチューン「手をつなごう」より格段にポップ&キャッチーな今作「おかえり」はこれまでの絢香にはあまりなかったタイプの楽曲だ。イントロレスに近い前サビで始まり、比較的穏やかなAメロとBメロ後半からサビへの繋がりにも無理がない。この流れるような展開を絢香は力まずに、しかし所々ではアタックを効かせながら歌を紡いでいく。力強い歌唱のDメロから一転して静かなCメロへの繋がりもいい。
当代随一の歌姫、絢香のポップで優しい一面を上手く引き出したワーナー制作部の手腕は見事。彼女の歌にも十分に情感があって、力任せではない点に好感が持てる。
・「聞きやすいし心が和みます。」
この前のMステで初めて聴きました。聞いてて気持ちよかったです。ヨイです。絢香ちゃんも気持ち良さそうでした。やっぱり上手いわーこの方。「おか〜え〜り〜」のところが印象的で頭にこびりついて離れません。ドラマはまだ見てないけど今度見てみようと思います。
・「とってもSweet!」
心からホッとするような“帰る場所”を見つけた時の幸福感を歌った可愛い曲ですよね。ドラマも大好きでエンディングに絢香さんの優しい歌声を聴くと心癒されます(*^_^*)繊細なのに力強い歌唱力はやっぱりすごい!一日の終わりに聴きたいですね。
・「絢香のリキミのとれた楽曲」
ここの所、テレビのライブ映像を見たり、うたばんの絢香は、力んでいるような感じを受けていた。しかし、今回の楽曲にはそれが見受けられない。心配性の僕は、一ファンとして心配していた。 素直に聴ける楽曲だ。
・「癒されます!」
絢香の力みのない優しい歌声にとても癒されます! もっと売れてもいいのにって思います。とても素敵な曲なので是非皆さんも聴いてみて下さい!
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