Hotel Costes: Best of... (詳細)
Stéphane Pompougnac(アーティスト)
「さすがコスト兄弟」「ラウンジナイト」
Hotel Costes, Vol. 1: Café Costes (詳細)
Stéphane Pompougnac(アーティスト)
「アール・ヌーヴォォォ」「ハマってます」「深夜をしっとりと過ごすにはもってこいッ☆」「ハマりました」「僕には合わないかも」
Hotel Costes V.2 - La Suite (詳細)
Various Artists(アーティスト)
「パリ」「日々のBGMとして。」「これ好き」「おお!」「素敵!」
Hotel Costes, Vol. 3: Etage 3 (詳細)
Stéphane Pompougnac(アーティスト)
「フランスの天才DJここにあり」「迷うことなく5つ★ですっ」「やわらかく&つよく&やさしく&おちゃめに! 最高の女の子像」「ステキ」「コスト 最高ー」
Hotel Costes, Vol. 4: Quatre (詳細)
Stéphane Pompougnac(アーティスト)
「大人のかっこよさでいっぱい!」「聴けるアルバム」「極限まで上品。」「オシャレ!!」
Hotel Costes 5 (詳細)
Various Artists(アーティスト)
「フレンチハウスってごきげん!」「最良でしょう」「最高!!」「Costes is light lounge - Paris under a groove is nu funk」
Hotel Costes, Vol. 6 (詳細)
Stéphane Pompougnac(アーティスト)
「これは買い。」「雰囲気ありますね」「よかった。」「環境音楽に。」「HOTEL COSTES 6」
Hotel Costes, Vol. 7: Sept (詳細)
Stéphane Pompougnac(アーティスト)
「"Lavish"最高です」「待ちに待った7つ目」「いいですね」「リミックスされてました」
Hotel Costes, Vol. 8 (詳細)
Stéphane Pompougnac(アーティスト)
「これは良いよ〜♪」「きちんとおしゃれ」
Hotel Costes, Vol. 9 (詳細)
Stéphane Pompougnac(アーティスト)
「待ちに待ちましたっ!」「りっすん」「家で聴くには最高」「1曲目が色々意外でした」
Hotel“WITH THE STYLE”Volume 01 (詳細)
オムニバス(アーティスト), 清水ゆみ(アーティスト), タルマ・デ・フレイタス(アーティスト), ラブ・タンバリンズ(アーティスト), エヴィーニャ(アーティスト), ジャヴァン(アーティスト), オス・ヂヴァネイオス(アーティスト), ベベート(アーティスト), レニー・アンドラージ(アーティスト), エルザ・ソアレス(アーティスト), コンジュント3D(アーティスト)
「心地い~♪」「今までのコンピレーションにはない」「ブラジリアンというと、CAFE系の和み系と思いきや」「すばらしい」「ラブタンバリンズが歌ったカバー曲が最高。」
Hotel“WITH THE STYLE”Volume 02 (詳細)
FreeTEMPO(アーティスト), 福富幸宏(アーティスト), フェルナンダ・ポルト(アーティスト), 清水ゆみ(アーティスト)
「出会いは恵比寿の洋服屋さん」「泊まってきました!」「あのfree tempoが」「清水ゆみちゃんが歌っているかなりレアな」「free tempo 福富幸宏 joyce の娘 又 marcos valle も」
Park Hyatt Tokyo Airflow (詳細)
Djamel Hammadi(アーティスト)
「イメージどおり」「これがTOKIO?か・・・」
・「さすがコスト兄弟」
まだまだ枯れてないぞ!と言いたい。さすがPARISの流行仕掛け人の健在ぶり発揮。どの曲があえてどうとかじゃなく、ゆるーいけどラグジュアリーなムードがいい。いまどきの日本的な”スロー”じゃないとこが、おフランスなムードで更に◎。ホテルには高く?って泊まれない方には、気分だけでも味わってみたら?
・「ラウンジナイト」
ゆったりとしたソファーでJAZZみたいにしっかりとしていない音楽に浸りたい時にオススメ。Hotel Costesのシリーズは3が一番よいと思っているがBESTを聞くと少しそろえたくなった。ゆっくりと夜をラグジュアルに過ごしたい方に是非。
●Hotel Costes, Vol. 1: Café Costes
・「アール・ヌーヴォォォ」
たまたま入ったカフェ、その店の雰囲気がとても良くてせめて流れている音楽だけでも同じにしたいと思いオーディオに近寄って、何のCDをかけているのかチェックしたところこのアルバムでした。
素敵です…夜、車を走らせているときに流していると最高です。もっと低音をきかせられたらもっとかっこよく聴けるのになぁ。
・「ハマってます」
まずジャケットの綺麗でエロティックな感じに惹かれました。加えて、コンセプトの設定がユニークだと思いました。濃厚で、陰があって、倦怠的・幻惑的な雰囲気がとてもいいです。輪郭がぼやけてて、ルーズなcostesの世界にどっぷり浸かりながら、甘ーいお酒を飲んでいると、脳みそがゆるゆると弛緩してゆきます。
・「深夜をしっとりと過ごすにはもってこいッ☆」
とにかく、雅やかな感じの曲ばかりです。色で例えるなら、ゴールドとワインレッド。
1曲目のユルさがたまらなく気持ちよい。低音と高音のバランスが素晴らしくとれています.低音を効かせるとヨイですね。他のお勧め曲は、de-phazz「no jive」とrinocerose「machine pour les oerilles」です。
・「ハマりました」
このcostesシリーズは、綺麗でエロティックなジャケットにまず惹かれて手にしました。さらに、コンセプトの設定がとてもユニークだと思いました。試聴して即買いです。アメリカンでアグレッシヴなダンス・クラブ系よりも、陰があって、濃厚で、倦怠的で、幻惑的な雰囲気で、それがとても心地よいと思いました。
ルーズでぼやけたcostesの世界に、どっぷりと浸かりながら、甘ーいお酒を飲むのが、夜のシアワセな時間です。
・「僕には合わないかも」
Vol.1から5まで購入して、1週間以上BGMとして聞きましたが、リズムが単調に続く印象が強くなってきました。そろそろ止めようかなと思っています。僕には軽いジャズやNYラテンの方が合っているのかも。
・「パリ」
パリの落ち着いたレストランやバーでこのCDの中の曲がかかってました。フランスの古い町並みを想像させられるようなお洒落感いっぱいのアルバムです。
・「日々のBGMとして。」
ホームパーティーなんかをする時にBGMとしてかけておくと場に雰囲気が出てきて素敵。だからと言って話をしていても、耳障りでもなくて空気の様にその場になじむお気に入りです。それぞれセレクトされてる音楽も各々存在感あり。ちゃんと聞いてもセンスのいいおしゃれな一枚ですよ。
・「これ好き」
最近仕事のBGM、ずっとこれです。強すぎて音楽に引っ張られる事もないし、物足りなくもない。丁度いい塩梅のここちいい空気を作ってくれます。適度に変化に富んでいるからくたびれたり、耳がダレたりしないし。
Hotel Costesは今の所ハズレがないんですけれど、その中でもこれは出色。
パーティーだったら、3時をすぎたあたりからの、ちょっとまったりしだした音楽。
・「おお!」
ステファンポンポニャックプロデュース。このなかでも13番の曲が好き。ちょっと音量大きめで聞くのがすきです。
・「素敵!」
と言う言葉はこのアルバムの為にあるのでは?なんて思ってしまいます。hotel costesのシリーズは、ホント、ハズレがないです。^^)けだるいcafe musicに食傷気味の方にはピッタリではないでしょうか?適度なグルーブ感、そして録音も悪くありません。
再現性の高いシステムで聴いても遜色ないでしょう。
●Hotel Costes, Vol. 3: Etage 3
・「フランスの天才DJここにあり」
ホテル・コストシリーズはどれを取っても外れがない珍しいシリーズものである。このシリーズ3作目も、ノンストップミックスで最初から最後まで飽きさせない。私は特に2曲目と5曲目がお薦め。ステファン・ポンポニャックはどこまでそのセンスを伸ばしていくのか、ハウス、クラブミュージックファンは要チェックだろう。
・「迷うことなく5つ★ですっ」
vol.5のレビューでこちらが2番目に好きだなんて言いましたが。なにを隠そう、私がhotel costesシリーズと出会ったのはこのvol.3がきっかけ。そして今聞くと、う〜んっこっちが1番好きかもしれませんっ!!当時、こんなに品がよくてお洒落なCDをよくぞ見つけたものだと、試聴しながら嬉しくって鳥肌が立ったものでした。シリーズ中、一番フレンチの香りを漂わせている1枚に思われます。今になって、やっぱりこちらが1番好きかもと思わせるのは、このvol.3が、ダンスミュージック的な流行すたりとは別の、独特の世界観を持っているからかも。この2つ後のvol.5から、BOX型CDへとケースが変わり、ややダンスミュージック寄りへと少し変化してゆくから。ジャケの、色気を漂わせたこの女性、CDを買って開いてみて下さい。かわいいピンクのスカートを、片手でぎゅっと握り締めてるんです。かわいいと言っても、レザーのスカートで、そこが少女っぽさと大人っぽさを上手に出していて、そんな風にジャケから世界を作っていくのもcostesの憎いところ。hotel costesにハズレは無いと、声を大にして言いたい。是非是非、揃えてみてくださいね。
・「やわらかく&つよく&やさしく&おちゃめに! 最高の女の子像」
音楽的な詳しい事はわかりませんが、最初から最後までうまい事物語になってるような音楽構成で、こんな女の子って素敵!色々な曲面+局面見せてくれます!全体的に女性ボーカルの声がやわらかい音楽に優しく調和し、時には強い声が!しかし優しくリズムに乗ってきます。
昼夜問わず、一人でも楽しめるし、
友達や恋人をお家に呼んでお喋りしながら流しておくには、さりげなくカッコイイんではないかと??おしゃれCAFE&BAR系 !
お友達にもやっぱり人気です!ロンドンっ子の私、お気に入りです!
・「ステキ」
Hotel Costes に出入りするセレブ達の様子が目に浮かびます。音楽もさることながら、料理も凝っていて、美味しい。そしてスタッフも素晴らしいホテルを超越した世界が広がります。スタイリッシュでヒップなサウンドはあなたの部屋をパリのサロンに変えます。
・「コスト 最高ー」
かなりおすすめ!このアルバムとの出会いは古着屋でした あまりにカッコよかったのでその場で店員さんに聞いてすぐ購入しました!!シリーズ全部持っていますが ジャケットもスタイリッシュで眺めているだけでもセレブな気分味わえます(笑)
・「大人のかっこよさでいっぱい!」
ステファン・ポンポニャックは知るひとぞ知るDJである。このコンピレーションも彼ならではの、センスの良さがあふれている。特に4曲目はかっこよすぎ。クラバーはもちろん、ハウス音楽好きやフレンチ系クラブミュージック好きにもお薦め。これを嫌いになる人はいないでしょう。かなりの良作。
・「聴けるアルバム」
ジャンル的にはラウンジになると思いますが、カリスマDJ・ステフェアンによってサンバやボサノバがミックスされアルバム全体としては軽快で心地いい仕上がりになっています。
また、こういったBGM的なアルバムは聞き流してしまうと、あまり印象に残りませんが、これは1曲1曲にそれぞれ個性があり力強いので、どの曲も聴いてて飽きる事がなく印象に残ります。それでいてアルバム全体が完璧にまとまって高い仕上がりになっているのはステファンの才能だと思います。
個人的に一番気に入っているのは最後に収録されているBoardingです。やさしい重低音と遊んでいるコズミックな音が深海を旅しているような、宇宙を浮遊しているような、とってもリラックスした気分にしてくれます。最後を締めくくるのにふさわしいロマンチックな曲です。
・「極限まで上品。」
この手のジャケットだとディープハウスを想像してしまう方は多いと思いますが、このCDはラウンジ色が強めです。
曲選はかなり秀逸。グラマラスでエロティックなものもあれば、どこか散漫でワンダーな要素まで幅広く展開しており、女性の内面を覗き込むような不思議な高揚感に満たされることができます。いきなり「やぐちひとり」の"あの"声で開幕するのもキュート。
輸入版は分厚い紙ジャケにCDがポンと入れてあるだけなので開封時にキズがついている可能性が高いです。この点だけ差し引いて4。ジャケットを開けるとため息がこぼれそうなくらいセクシーな女性が現れます。
・「オシャレ!!」
なんと言ってもオシャレな一枚!持っていて絶対損はないと思います。これ一枚で部屋にフランスのムードが演出できる、お勧めの一枚。寒い夜なんかに聞くとロマンチックかも。。。
・「フレンチハウスってごきげん!」
皆さんはもうhotel costes全部聴きましたか?現段階でたぶん、Vol.6まで出ていると思いますが、私が1番すきなのはこのVol.5です。最近のジャンル分けは難しくて、この手は勝手にフレンチハウスと思っていますがどうでしょう?1曲目からやさしい日溜りの中にいるような気持ちよさが漂います。2曲目以降からフランス語が飛び交い、独特の気品とお洒落感が・・・。6曲目には「おおシャンゼリゼ」の、おフランスボッサバージョンが入っていて、かなり気分いいです。ただ、のどかなだけじゃなく、きちんとダンスな曲も散りばめられてるのでアルバム1枚充実です。9曲目なんて、ノリもあるのにフランスしてて最高です。ジャケからして素敵なので、部屋に飾れるかも。皆さん、ぜひ!!!(ちなみに2番目に好きなのはVol.3です。)
・「最良でしょう」
hotel costesシリーズの最新作!この一連のシリーズを「ラウンジ」とジャンル付けする向きもありますが、ただの「ラウンジ」に留まっていないのがステファン!収録曲が一人歩きする訳ではなく、アルバムが一つの作品として完結している様に感じます。初期作から一環しているのは、趣味の良さ、品の良さではないでしょうか?
100年後に残っているアーティスト、ビートルズ、A.C.ジョビン、そしてステファン、、、、(ちょっと言い過ぎかな(笑))
・「最高!!」
シリーズ、今10作目まで出てますがこの5作目が一番好きです!私はこの曲達を朝聴くのが日課です。ノリがイイ曲が多くて気持ちいい。このシリーズは周りの音をシャットダウンできる環境で聴いて欲しいですね。
・「Costes is light lounge - Paris under a groove is nu funk」
There are two new releases coming out of Paris these days. Costes is a series of dj mixes that aims to symbolize the atmosphere of the chic hotel costes in Paris.
Paris Under A Groove is a new release of all amazing underground french electronica artists. This is the debut of new amazing artists like Florian, The Bottle, Terrasse Tranquille, and Kia.This album is actually the authentic representation of Paris.
The album is full of nu jazz, funk and deep house french electronica. Plus it also has a rare unreleased track from ST GERMAIN himself. Try to find it if you can.
・「これは買い。」
このhotel costesシリーズと他のものを含めて彼の作品を結構持っていますがその中で一番よく聴いています。特に1〜2曲目のキラキラ感が最高。全体的に他の作品よりも清浄さが感じられます。オフホワイトな感じ。これもジャケットの雰囲気が中身と合っているので、ジャケ買いもありかも。
・「雰囲気ありますね」
友達と電話をかけながら流しても苦にならない一品。コレを聞いて毎日メイクをしてます。うまくいえませんが気分がノッていくのでお出かけの前にオススメ。2を車で聞くことが多いのでこちらはもっぱら自分の部屋で流してます。おしゃれなカフェの気分なので友達や彼氏をお家に呼んでパーティーやお食事会の時に流してみてもいいですね*
・「よかった。」
いかにもなムード重視(ジャケ、付属のポスター等相当凝ってて豪華)とか言われそうだけども中身はシンプルに良かったです。
アメリカものとは明らかに違うどこか曇りのあるヨーロッパ系。時折聞こえるフレンチボーカルもおしゃれー。どうかすると数ある中の流行おしゃれ系ハウス/ラウンジコンピで終わりそうなのだがコンセプトがしっかりしてるのか意外に(失礼!)飽きません。いいじゃん、渋いじゃん。。な内容。
hotel costes シリーズやっぱ好きかも・・
・「環境音楽に。」
Hotel Costesの中でもこのVol.6は癖の無い曲が多いのでずっと流しておいても耳障りになりません。レストランや喫茶店に似合う様な、おしゃれな曲ばかりです。
・「HOTEL COSTES 6」
素敵です。お部屋でゆるゆるしたい時に最適です。ドライブ中に聞くのも良いのではないでしょうか?このシリーズの他のアルバムも聞いてみたくなります。個人的には1曲目の出だしが大好きです。
・「"Lavish"最高です」
Hotel Costesシリーズは何枚か持っていますが、7が一番お気に入りです。"Lavish""Addicted"の2曲が特に好きです
・「待ちに待った7つ目」
ジャケットはあちらこちらで早々と目にしていたので、余計に発売が待ち遠しかったんですよね。遅ればせながら本日やっと購入。前編にわたって、たゆたうような心地よさが漂っているのは相変わらずのhotel costes。ただ今回のVOL.7については、これまでのシリーズ中で1番、8ビートのダンス的要素が強いかも。ベースやパーカッションなんかのリズム隊が、比較的しっかりと音を刻んでいる曲が多いです。でもそこはhotel costes。ちゃんと私達を満足させてくれるので御安心を。ジャケットでまず雰囲気を作っておく、お洒落な巧さ。曲と曲とが交差しつつ、いつの間にやら次の曲へと移っていく時のかっこよさ。なんとサウンドオブサイレンスのクラブミックスが入っていて、懐かしくも新しい。懐かしい曲でホッとさせつつも、続く曲はラテンなノリでペースダウンさせないところ。そして何より、品と色気を兼ね備えているのが大好きな理由。今、シリーズの1を聴いても古さを感じないからすごい。是非1~7までそろえてみては!!
・「いいですね」
Hotel Costesシリーズは大好きですが、部屋で聞いても車で聞いても違和感なく聞ける、落ち着ける曲。色んなバリエーションが含まれていますが、曲間のつながりが自然でずっと流していても飽きない一枚です。
・「リミックスされてました」
このアルバムは以前から聴いて気に入ってたのですが、CDを持っていなくて購入しました。何気なく聴いてるとなんか違うなと思ってジャケットを見たら、若干リミックスが入ってました。オリジナルも好きだし、甲乙付けがたいです。ガラリとは変わってないので、これから買う人はどちらを買うべきか迷うでしょうね。
・「これは良いよ〜♪」
とりあえずこのCDは買いです!
お勧めの一品Death!!
電車の中でも、ipodでこれ聞いてると踊ってしまいます♪
オシャレな音楽がいっぱい詰まってますよ!
・「きちんとおしゃれ」
ラウンジ系DJ、Stephane Pompougnacのhotel costesシリーズ8作目。彼はこのHotel CostesやSaks Fifth Avenue等お洒落で敷居の高めな場所で活躍している方です。
今回も、ジャケットのイメージがぴったり合っている作品でした。いつもよりしっとり穏やかで少し複雑。今の季節(秋)を意識して作っている気がします。
このシリーズ、かなりポピュラーになってるようでThe Conran ShopやWorld系列の雑貨屋さんにも大きく取り上げられていました。期待を裏切らないお洒落なシリーズを作り続ける彼は本当にスマートかもしれない。でもあと一つなにかが欲しいので、★は4つです。
・「待ちに待ちましたっ!」
ついに手にしましたよ〜。VOL.9。
・「りっすん」
ラウンジ系だけど、ノリがよいので、つい聞き入ってしまいます。3曲目の All I Want が、切なくて、ノリがよくて、ほか 4曲目 One で購入を決めました。端数を切り上げて星5。是非。。
・「家で聴くには最高」
曲の切れ目無く、最後までひとつの物語のような構成になっています。車で聴くよりは、家でBGMにかけておくのに最高のアルバムです。何度も聴いていますが飽きませんね。
・「1曲目が色々意外でした」
今回も彼の作品らしくハズレていない好い作品でした。お洒落なラウンジ系。"8"も秋頃の発売でしたが、今回は"8"よりダークさがなくなり秋空を見ているような空気感が増えた作品でした。ちなみに今回は特にジャケットが作品のイメージに合ってる、という感じはないです。(外れてもないけど)私は、休日1人のドライブ等ゆるくなりたい時に聴きます。
1曲目はStephane本人の曲なんだけどCloser to Julie等とは全然違う曲で一瞬「この可愛らしい秋の雰囲気が延々続くんだろうか」と不安がよぎります。が、2曲目からしっかりリズムの入った曲も入り交じり、結果やはりバランスが取れてます。さすが。繰り返し聴いて思ったんですが、この1曲目は今の気分(=9の方向)を示してるのかも。
5曲目のemotional rescueはほんとにemotionalで甘〜い!です。このお茶目さと16曲目の余韻の心地よさで、今回は★5つ。
●Hotel“WITH THE STYLE”Volume 01
・「心地い~♪」
心地よい音楽の数々。休日の昼下がりに聴くにはもってこいだと思います。ホテルに宿泊する予定なので、今からとっても楽しみです。ジャケ買いでも外れなしの一枚です。
・「今までのコンピレーションにはない」
ほどセンスのいい選曲でした。テンポのいいブラジリアンで部屋でかけていたいほど心地の良い音が多く、つまり“買い”です。
・「ブラジリアンというと、CAFE系の和み系と思いきや」
このCDはもっと違うものであったのでよかった。個人的にはラブタンバリンズのカバーがよかった。
・「すばらしい」
このCDの3曲目は最高。全体感としてオフィスのBGMにオススメです。
・「ラブタンバリンズが歌ったカバー曲が最高。」
洋楽と邦楽のバランスがナイス!ホンマタカシの写真もよかった。じゃケがい
●Hotel“WITH THE STYLE”Volume 02
・「出会いは恵比寿の洋服屋さん」
店内でかかっているのを聞いたらすごく良い感じだったので、スタッフの方に思わず「今かかっているCDは何ですか?!」って。で、教えて貰ったのが、このアルバムでした。
“ブラジリアン”と聞いてまず浮かぶのはボサノヴァですけど、このアルバムに収録されているのはドラムンベースがあったりして、かなり新鮮でした!
コンパイルしたのが“オッサンダリアス”って・・・有名な方なのでしょうか???他にもコンパイルしているアルバムがあれば、聞いてみたいです!
・「泊まってきました!」
実は先日、博多へ行った折、このホテル「ウィズ・ザ・スタイル 福岡」へ行ってきました!小坂竜氏に寄る洗練されたデザイン!館内至る所に飾られたアート!どれもが素晴らしくて、日本に居るとは思えませんでした!金曜の夜には、スタイルナイトというラウンジでのイベントもやっててかっこよかったです!!機会があったらまた行きたいナ。
・「あのfree tempoが」
3曲目に。アップテンポながら、出だしから心地の良い音楽で1枚目のCDに続き部屋で聞きたいコンピレーション。ジャケットもかわいいので是非ホテルにも行ってみたくなる一枚です。
・「清水ゆみちゃんが歌っているかなりレアな」
清水ゆみちゃんが歌っているかなりレアなCD。かなりおしゃれーなコンピなのですが、、、ジャケット写真はホンマタカシ
FreeTEMPO もよかった!
・「free tempo 福富幸宏 joyce の娘 又 marcos valle も」
free tempo 、福富幸宏 、be the voice などが入っていて。洋楽とのバランスがとてもよかった。カフェにありがちなオムニバスとはちがってとてもよかった。joyce の娘、marcos valle のも入っていた
・「イメージどおり」
パークハイアットの部屋ってこんな音楽が似合うなと言う感じ。泊まったのがこのCDの発売前だから部屋で聞いたことはないけど、音楽に詳しくない私もすんなりほれちゃいました。
・「これがTOKIO?か・・・」
スノビッシュな音作りであるが、”やはり外国人が見る”日本は?といった印象。色んなアジアが混在・・・個人的には香港なカンジ、ウォン カーワァイの映画の映像がよく似合うかなと、勝手に思ってます。出来れば次回は、六本木ヒルズのグランドハイアットバージョンで、”日本らしさ”をぜひ表現してもらいたい。
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。
簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。