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▼ステーキなHM/HR:セレクト商品

Images and WordsImages and Words (詳細)
Dream Theater(アーティスト)

「地上最強とも言える生涯の1枚」「若き天才達が作り上げた至上の芸術作品」「最初に聞いた時」「何もかもが最高の出来!!」「とても綺麗な音楽」


Appetite for DestructionAppetite for Destruction (詳細)
Guns N' Roses(アーティスト)

「そりゃ名盤認定されるよ」「これを聞かずにガンズは語れない」「飽きが来ない名盤」「人生を変えた一枚」「なつかしのガンズ」


Hate Crew DeathrollHate Crew Deathroll (詳細)
Children of Bodom(アーティスト)

「これぞメタル!」「送られて来たのは!?」「傑作」「"(IN FLAMES)のライブのサポートバンドとして、日本でライブを行っているバンド!」「これを聴かずしてメタルを語るなかれ!!」


Operation: MindcrimeOperation: Mindcrime (詳細)
Queensrÿche(アーティスト)

「恐るべきコンセプトアルバム」


Valley of the DamnedValley of the Damned (詳細)
Dragonforce(アーティスト)

「速い!!」「半端じゃねえ!」「速すぎて・・・」


Welcome to Sky ValleyWelcome to Sky Valley (詳細)
Kyuss(アーティスト)

「最高!!」「ストーナーロックの指標となった金字塔的名盤!」


Master of RealityMaster of Reality (詳細)
Black Sabbath(アーティスト)

「サバス聴くなら」「超ヘヴィー級の快作!」


UnleashedUnleashed (詳細)
Leaf Hound(アーティスト)


Temple of ShadowsTemple of Shadows (詳細)
Angra(アーティスト)

「買いです!」「非常にコストパフォーマンスに優れた商品です。」「おいおい」「全てが魅力的!」「お買い得です。」


Peace Sells...But Who's Buying?Peace Sells...But Who's Buying? (詳細)
Megadeth(アーティスト)

「狂気の旋律を地でいく一枚」「恐るべし、メガデス」「ちょい微妙」「むは。」「現在のアメリカ(苦笑)を彷彿」


Amok/Love and DeathAmok/Love and Death (詳細)
Sentenced(アーティスト)

「キザミバカ一代」「なんか普通!」


デリリウム・ヴェイルデリリウム・ヴェイル (詳細)
トワイライトニング(アーティスト)

「レベル高し」「正統派メタル万歳!!」「期待の新人TWILIGHTNING」「北欧メタルは元気です!」「衝撃の新人登場!」


Back for the AttackBack for the Attack (詳細)
Dokken(アーティスト)

「メロディーとヘヴィネスのせめぎ合い」「最高峰。」「最高潮LAメタル!!」「DOKKENの最高傑作!」「まさにLAメタル全開!」


Power WindowsPower Windows (詳細)
Rush(アーティスト)

「RUSHの中でもイチ押し」「シンセサイザー多用の「第3期RUSHの傑作」」「重厚かつきらびやか」「軽快でハードな一枚」「ラッシュ聴いて20年」


タイム・テルズ・ノーライズタイム・テルズ・ノーライズ (詳細)
プレイング・マンティス(アーティスト)

「HMの隠れた名盤♪♪♪」「幻の1stアルバム。」「NWOBHMを超えた名盤」「NWOBHMの名盤」「名盤!!」


Breaking the Fourth WallBreaking the Fourth Wall (詳細)
Beecher(アーティスト)

「chaotic!」


Reign in BloodReign in Blood (詳細)
Slayer(アーティスト)

「スラッシャーの常識」「最高です!!」「買いです!!!!」「スラッシュメタルのバイブル」「私がジャーマネだったら・・・」


Once Around the WorldOnce Around the World (詳細)
It Bites(アーティスト)

「正当に評価されなかったバンド」「作曲能力、演奏能力、ルックスすべてが完璧なバンド」「最高にかっこいいです!」「キーワードは'70年代」「最高にかっこいいです!」


DeliveranceDeliverance (詳細)
Opeth(アーティスト)

「闇に堕ちて行く感覚。」「次作と対になる激しめのアルバム」「世界観」


Hell on Wheels LiveHell on Wheels Live (詳細)
Manowar(アーティスト)

「鋼鉄覇王のライブアルバム」


ランド・オブ・ザ・フリーランド・オブ・ザ・フリー (詳細)
ガンマ・レイ(アーティスト)

「初めての方はまずこれを」「GAMMA RAYの最高傑作!」「是非歌詞を読んでください!」「カイのキャリアの中でも名実共に最高傑作!」


RocksRocks (詳細)
Aerosmith(アーティスト)

「自信溢れるタイトル」「いつ聴いてもかっこいい・・・輝きつづけるアメリカンロックの名盤!!」「色褪せる事のないロックのかっこよさを凝縮したまさに名盤・・・GREAT!!」「ダイヤモンド」


Wages of SinWages of Sin (詳細)
Arch Enemy(アーティスト)

「最高!!」「きくべし」「左右のチャンネルが逆」「おおお」「買いですゼ~!」


ソングス・イン・ザ・キー・オブ・ロックソングス・イン・ザ・キー・オブ・ロック (詳細)
グレン・ヒューズ(アーティスト)

「腹を括った男の底力は・・・凄い!!」「グレン再生の切欠となったアルバム」


SilenceSilence (詳細)
Sonata Arctica(アーティスト), トニー・カッコ(アーティスト)

「最高の出来!」「北欧メタル」「最高!!」「great!!」「究極のメロスピアルバム。」


▼クチコミ情報

Images and Words

・「地上最強とも言える生涯の1枚
 生涯の1枚と言っても過言ではない。 すべてがショッキングなまでのインパクトであるが、何が最大の衝撃かと問われたら、やはり、「Metropolis - Part I "The Miracle And The Sleeper"」と答えるであろう。インストパートには「あんな完璧なパートは無い」と言いようのない戦慄さえも感じた。 4分の3拍子と8分の7拍子を小節ごとに交互に繰り返すという変則リズムをバックにした超高速フル・ピッキング6連系フレーズ(これもユニゾン)が炸裂、そしてそれに続くカオティックなまでの変拍子の連続に、「何じゃこりゃ」と唖然とした。 オーネット・コールマンの「フリー・ジャズ」を基調にメタリックにアレンジして換骨奪胎してしまったような自由さを有しながら、一つの曲として聞いた時、違和感なく9分以上の世界を聞かせてしまうこの曲は最大のハイライトである。 アルバムの流れ方も完璧ならば1曲を切り離したときの質の高さも桁が違う。

・「若き天才達が作り上げた至上の芸術作品
最高を超えた究極アルバム。一般的な音楽ファンがマイケル・ジャクソンのスリラーを常識的に知っているようにHR/HMのフィールドにおいての常識といえるアルバムがこれである。これほど素晴らしい楽曲や歌や演奏が一部の隙もなく納められたアルバムと出会うのはまずないと誰もが思うことだろう。何百回聞いても飽きることはない。音楽で感動したければこれを聞けばいい。この時代に生まれ、出会って良かったと心底思える数少ないアルバム。

・「最初に聞いた時
それまでプログレを良く聞いていましたが、たまにダルさを感じていました、時に何気に、店頭のプログレハードのビラを見てあまり期待もせずに買いました。帰って聞いてみると、あまりの衝撃に頭が下がりました。思わず鳥肌が、立ったのを覚えています。ただ一つその後の作品にこの衝撃、思わずニッコリというのが無いのが残念です。今後の作品に期待しています。Images and Wordsの衝撃をぜひもう一度味わせて下さい。

・「何もかもが最高の出来!!
チャーリーをクビにして、新たにジェイムズ・ラブリエを迎えたDREAM THEATERの転機となるアルバム。このアルバム一枚で”プログレッシブ・メタル”などという言葉すら流行語のようにしてしまったこのバンド、最高です!

1stアルバムに比べ、音にも厚みを増し、より『完璧な』演奏を聴かせてくれます。DREAM THEATERと言えば!な『PULL ME UNDER』や、その後続編だけでまるまる1枚アルバムを作ってしまった『METROPOLIS-PART1』等全曲聴き応えたっぷりです♪個人的には『TAKE THE TIME』が大好きです。あの先の読めないダイナミックな展開がたまらないですね!もちろん携帯の着メロにもギターソロ部を登録済みです(笑)

特に音楽をやっている人に聴いてもらいたいです。僕は「人って才能と努力でここまで完璧な演奏をする事が出来るんだ」って感動すら覚えました。もちろんロックが好きなバンドマンじゃない人にもおすすめですよ~!!

・「とても綺麗な音楽
ヘヴィメタルファン・プログレッシブロックファン・楽器パフォーマーなどから熱心に支持されているDREAM THEATERであるが、少なくとも本作および『METROPOLIS PART-2』に限って言えば、広義の意味でポピュラー音楽として評価されて然るべきであり、ポピュラー音楽のファンであるならば是非聴いて欲しい。本作はハードでプログレッシブでありながらも「とても綺麗な音楽」だと思う。本作の鑑賞に当たっては、ポピュラー音楽が大好き!ということ以外の前提条件をそれほど必要としないと私は考える。その点では『METROPOLIS PART-2』にいきなり飛び込むより前に本作を聴いたほうがいいであろう。確かに複雑でテクニカルな演奏が素人目にも散見されるが、それらはあくまでもメロディを引き立てるために存在しており、理屈抜きでメロディアスな、綺麗な音楽である。

Images and Words (詳細)

Appetite for Destruction

・「そりゃ名盤認定されるよ
カッコいい曲とそそるバラード、それにアルバムとしての纏まりとエネルギーがあればそれは当然名盤になるわけで、そういう意味では全て揃ってるアルバムただ、所謂「捨て曲なし!!」って感じのアルバムとは違うかと冷静に考えると捨て曲と呼べそうなものもあるんだけど聴いてる間はそれを考えさせないパワーがありますベストの選曲が余りにも悪いのでまずはこれから入るべきだと思いますね

・「これを聞かずにガンズは語れない
ガンズのアルバムの中で一番好きガンズ入門にはもってこいの一枚ちなみに廃止になったレイプジャケはレアです

・「飽きが来ない名盤
このアルバム、内容もさることながらそれ以上に飽きが来ないんだよね。初聴から格好良いアルバムって何度も聴くとどうしても飽きが来ちゃうんだけど、このアルバムは飽きるどころか聴けば聴くほど内容の凄さに気付く。そんなアルバム滅多にないよ。最近の若い子はメロディ重視のUKロックが好きなようで(オアシスとかレディオヘッドとか)、ガンズを先行イメージで敬遠してる子もいるかもしれないけど、そんなのは一度消しさって本作を聴いてみてほしいな。ブッ飛ぶよ。

・「人生を変えた一枚
タイトルが多少大げさに聞こえるかもしれませんが、間違ってはいないと思います。親戚に借りてはじめて聞いたこのアルバム、音楽でここまでショックを受けたのは久しぶりでした。このアルバムを聞くまでは速弾きなど好んで聞いてきた僕でした。ガンズは特に速弾きでもなしに音の作りも特別なものはなし、80年代の流れに背いた音楽性を叩き出していたバンドでしたが、そこがまたすごかった。ローズの魂を揺さぶる甲高い声、忠実なスケールの中に彼だけのオリジナルを詰め込んでブルージーにプレイするスラッシュ、後方からも自分たちの音楽を殺すことことなくさらにその存在を大きなものに繋げる、イジー、ダフ、スティーブン。僕の中ですべてが巨大な存在でした。これが現代に蘇った本物のロックなんだなと思いました。一応ギターリストの僕はスラッシュとイジーのプレイは尊敬に値しています。このアルバムが誕生して約20年が経ちますが、このアルバムを超えたアルバムはそうそうないと思います。人には好みがあると思いますが、僕はガンズが最高のハードロックだと思っています。ぜひ一度お聞きください。これからもガンズは僕達の知るGUNS N’ROSESとして永遠に生き続けて欲しい限りです。

・「なつかしのガンズ
久々にCDをあさっていたらこのアルバムが目に入った、早速パソコンにコピーした。発売当時自分は中学生でした、当時は借りてきてテープにダビングしたのを、聞いていたな・・・テープ伸びるまでね。数年後金に余裕が出来たころ、CDを買い、そのCDは車上あらしに盗まれ、また買ったのが、今から10年前かな・・・とにかくあの当時、自分はガンズにはまったまんま、抜けられなくなったなー。組んでいたバンドでは、ガンズをコピーしてライブもやったなー。懐かしいかったんで、ここにコメントを残してしまいました。1〜12まで次は?次は?と楽しみに聞けちゃうアルバムです。

Appetite for Destruction (詳細)

Hate Crew Deathroll

・「これぞメタル!
超超超傑作!!!これぞメタルと言わんばかりの曲ばかり!捨て曲も全くなし!サウンドもむちゃくちゃハードで、とくにギターがヤバイ・・。信じられない神業だ!!あと今ヘヴィメタシーンの元気がないが、このバンドはメタルの未来を明るくしてくれそうな予感がする!

・「送られて来たのは!?
注文して手元に届いたのはアルバムジャケットが違うレアなモノでした。あとNeedled24/7はリミックスされてるようでアレキシの歌い方とギターのトーンが国内盤とは全くの別物になっています。こちらのヴァージョンの方がラフで個人的には好きです!

・「傑作
arch enemy,in flames と並び、デスメタル界の最高峰。どちらにも勝るとも劣らず傑作です。デスメタルはちょっとと思っている人にもお勧めです。気に入ってもらえること間違いなし。何よりリフがすばらしい。

傑作ですね。

・「"(IN FLAMES)のライブのサポートバンドとして、日本でライブを行っているバンド!
"arch enemy,in flames と並び、デスメタル界の最高峰。超超超傑作!!!これぞメタルと言わんばかりの曲ばかり!捨て曲も全くなし!1. Needled 24/7 3. Chokehold (Cocked'N'Loaded)4. Bodom Beach Terror 8. Lil' Bloodred Ridin' Hood は特に必聴!!"

・「これを聴かずしてメタルを語るなかれ!!
さぁもうご存知!!リスナーを一気に黙らせた脅威の名盤!!メタル界の歴史に刻まれた最高のサウンドはあなたを魅了するでしょう!!

決して消えないメタル界のボドムを知れ!!!!!!

Hate Crew Deathroll (詳細)

Operation: Mindcrime

・「恐るべきコンセプトアルバム
本作にもプログレッシヴロックの要素は含まれているが、それよりもロックのストーリーアルバムとして非常に充実している。一分の隙も無いとはこのことではなかろうか。ロック史における重要なアルバムであり、QUEENSRYCHEがひとつの頂点を極めたアルバムだと言える。

概してQUEENSRYCHEの初期のアルバムは音質にやや難点を感じていたが、デジタルリマスターされた作品は本作も含めて音が非常に素晴らしい。

Operation: Mindcrime (詳細)

Valley of the Damned

・「速い!!
視聴だけではこの曲の良さがわからないかも。。久々にこんなにスピードがある曲を聴きました。お薦めはValley of the Damned です。ツーバスがこれでもかというぐらいに入っていますよ。。メロディーも綺麗だし、カッコイイです。

・「半端じゃねえ!
正直驚いた、確かに受け入れられないモノではあるが超絶スピードとテクニックの凄さに度肝抜かれた。BlackFireが一番好き

・「速すぎて・・・
正直はじめ聞いたとき引いてしまった。速すぎて。

2曲目のVALLEY OF〜はさておき、後の曲は、ここまで速いと付いていけない・・・と思いつつも何度か聴くうちに、その超疾走の奥にあるメロディアスでテクニカルな要素を発見しだして、いつの間にか聴き入っていた。

でも本当に、改めて、速い。

Valley of the Damned (詳細)

Welcome to Sky Valley

・「最高!!
KYUSSの3rd。前作をはるかに凌駕する圧迫感と緊迫感、KYUSSが具現化した最高のストナーロック。3部作で構成される内容は圧巻、得意の激と静のナイスな曲から宇宙的な趣がある曲まで幅広い。特に凄いのがストナー特有のミドルで炸裂するインストパートで、楽器そのものが渾然一体となり物凄い迫力と虚ろな幻想感をだしまくる!耳を越え、体を通り越し、感性を刺激する!!この圧迫感は心の底から全てを開放してくれる。これほどまでにすさまじい音楽を放っておくのはもったいない!!

・「ストーナーロックの指標となった金字塔的名盤!
KYUSSの3rdアルバム。 これまでの作品とはうって変わって、個々の粒揃いの楽曲に合わせ、コンセプトアルバム的(大まかに3曲を一組とする、3部で構成されている)な作品に仕上げることで、砂漠の規模すら超えた、宇宙的なまでの広大な「緊張感」が醸し出され、これまで作品とは違ったスケールの大きい作品としてできている。

 随所に散りばめられたサイケデリックな感覚、埃っぽいヘヴィーなリフ、艶っぽいジョンのVo、執拗なまでの弛緩と緊張と、滲み出「Blues」がすべての要素を増幅させ、この作品を魅力的なものとしている。

 リー・ドリアンが「この作品からストーナー・ロックが始まった」と言うとおり、この作品が世界各地のアンダーグラウンドで多大な影響を与えた(特に、ヨーロッパ・北欧に)といわれる所以が理解できる。

Welcome to Sky Valley (詳細)

Master of Reality

・「サバス聴くなら
サバス聴くなら、これ!でも、初心者はパラノイド(2nd)辺りからどうぞ。あくまでも、究極のBLACK SABBATHアルバムですから。イントロ3秒、オジーの邪悪なゴホッ、ゴッホッという咳で失神KO間違いなしです。

・「超ヘヴィー級の快作!
ブラックサバスの三枚目のアルバムです。前作、前々作をもはるかにしのぐ重苦しさ!本作をサバスの最高傑作に挙げるファンが多いのも十分に納得できるアルバムとなっています。このアルバムは名曲揃いなのですが、なかでもイントゥーザヴォイドのヘヴィーネスは群を抜いています。三音下げチューニングの超ド級ヘヴィーサウンドです。もちろんオジーの咳払いで聴く者をノックアウトするスウィートリーフ、これも変則チューニングのヘヴィーナンバー、チルドレンオブザグレイヴもサバスの代表曲です。マスターオブリアリティは、ヘヴィーメタル史上に残る名盤だと思います。

Master of Reality (詳細)

Temple of Shadows

・「買いです!
ボーナスのDVDは、ANGRAの地元であるサンパウロでのRebirthツアーが収録されており、160分というボーナスとは思えないボリュームです。ライブ本編だけでなく、フォトギャラリーやビデオクリップも入っていてとてもお得です。DVDを見ていて、ANGRAはとても楽しそうに演奏をするバンドだと思いました。しかも演奏技術も並ではないです!!Temple of Shadows自体は既に2004年に発売されていますが、LIMITED EDITIONは買いです!メインのCDですが、私的には、女性にもお勧め!なメタルCDだと思います。美しい!

・「非常にコストパフォーマンスに優れた商品です。
この商品は、Temple of Shadowsに加えてリバース・ワールド・ツアーのDVDをセットにした、大変お得な商品です。もし国内盤を別々で購入するより半値以下で購入できます!

Temple of ShadowsはANGRAの中でも1,2を争う大変優秀な作品ですし、DVDの方もリージョンフリーで日本のDVDプレーヤー等でも再生できますので、もし歌詞・対訳にこだわられないようであれば自信を持ってオススメします。

・「おいおい
太っ腹すぎるぞ!このCDは。DVD付きという事で国内盤ではなく、こちらを買った。DVDはオマケ程度かと思っていたら、なんと160分のREBIRTHのライブDVDじゃないか!しかも特典映像付き。まあもちろん字幕無しのポルトガル語なので、何言ってるかサッパリですけど・・・だがエドゥのCARRY ONが聞けるだけで最高!肝心のアルバムも最高傑作と名高いだけあって完成度が高く、捨て曲なし。エドゥの歌唱力も抜群で、演奏も上手すぎで民族楽器を使うなど良い。お買い得すぎる一枚。というか、こんなの出してレコード会社はやっていけるのかこっちが心配になる。

・「全てが魅力的!
まずCD。素晴らしいです。一曲目からANGRAのものすごいパワーが・・・なんていうか、圧倒されます。「Spread Your Fire」はおすすめですねぇ・・・

そしてDVD。こちらはおまけとしての位置付けですが、もうメインにしてもいいんじゃないの?ってくらいリーズナブルです。日本じゃありえませんね、こんな太っ腹。。。(笑内容はまあまあいいです。画質が少しだけ・・・ってところもありますが、「Nova Era」や「Carry On」なども含まれているのでANGRAの入門盤といってもいいんじゃないでしょうか。。。

・「お買い得です。
ANGRAの最高傑作と呼んでもイイ作品にDVDが付いてこの値段。普通あり得ないでしょう。ライブ自体はほんと素晴らしいものです。音も悪くないです。あえてケチをつけるならカメラワークの悪さとエドのパフォーマンスがダサい(声は抜群ですけど)

Temple of Shadows (詳細)

Peace Sells...But Who's Buying?

・「狂気の旋律を地でいく一枚
メガデスの初期の傑作であり、メガデスの作品中、最も狂気を感じさせる一枚。今回のリマスターシリーズは、オリジナルとミックスが違う部分がところどころある。また本作のボーナストラックにはオリジナルレコーディング時に制作された別ミックスバージョンも収録されており、ライナーに掲載されているそれぞれのトラックについてのデイヴ・ムステインのコメントも大変興味深い。コレクターズアイテムとしてもマストバイの一枚。

・「恐るべし、メガデス
 凄い、凄いと噂ばかりが先行していたメガデスのリマスター。ココまで凄いとは・・・・。過去の作品でリマスターすべき作品:NO.1が本作『Peace Sells...But Who's Buying?』だ。コレを聴いたら当時としては素晴らしい作品なんて口が裂けてもいえない出来である。 何が凄いかというと、今から20年前の作品が現代の音に生まれ変わ

っている点である。特に顕著に変化したのがリズム隊の強化である。コレにより圧倒的に迫力が増したと言える。元々、兼ね備えていたリフの攻撃性に低音の重量感が加わったことで無敵の作品となった。 コレを聴かずに何を聴く。男なら(女でも)黙ってメガデスと聴いたあとに言いたくなるだろう

・「ちょい微妙
リマスターされて、それぞれの音が確かに良く聴こえますが、正直Rust in peaceに比べると・・・少し不満かも。過去バージョンの音源を聴きなれているからでしょうか。リマスターを聴くと、昔の荒削りな音源もこのアルバムのテーマに何となく合っていた様な気が・・・ともあれ素晴らしい事には変わり無いので購入する価値は十分あります。あと、祝!来日!去年は行けなかったから、楽しみです。But,it better work this time!大声で叫びます。すいません。余談で。

・「むは。
スラッシュ四天王の一角です。本当に良いバンドだと思うのだが、ライブ映像なんかを見ると、ディヴのヴォーカルがちょいと弱いと感じますね。

 それはさておき、このアルバムはきっちりスラッシュしています。1のテンポ・チェンジのクライマックスは結構好きだ。2のイントロから弾きまくっているギターがディヴなのかどうかはわからんが、これも好き。基本的にこの曲のリフはいけてます。

 3で一番すきなのは、粘着力のあるドラミングと16ビートと8ビートの組み合わせ。4、こういう溜めるイントロと基本的なメタル・リフが落ち着く(興奮する)。5は緩やかさから始まる曲。しかし黒い美しさを内包しているため、邪な雰囲気が強い。これはブリティッシュの強い影響力に拠るものだろう。6も基本的には5と同じノリ。7でいきなりアメリカっぽいロックになる。どうしたの?これはこれですきなのですが、微妙。8が〆。いい疾走感を持っています。

・「現在のアメリカ(苦笑)を彷彿
速さだけでないトリッキーな変則進行、連打と休符、荒削りでいて正確なバランスのDrのリズム、心地良い独特の音のBASSのメロディライン、繊細でいて激しい攻撃的なツインG、時に唸り時にヒステリックな叫び脅迫のように訴え書けるVO・・・綿密な計算の上か天性の感性なのか天才と狂気の産物である

Peace Sells...But Who's Buying? (詳細)

Amok/Love and Death

・「キザミバカ一代
 バッキングリフの重厚さと、宙を舞うような軽やかなギターソロ。そして随所随所で光るツインギターのハモリ。およそギターのセンスとその使い方に関しては非の打ち所のない、すぐれたバンド。(ゴシック)デスメタルから歴史の始まった彼らだが、今作ではデス色はあまり感じられない。それはもちろん、速い曲が少なくなったということでもあるが、それによって彼らの持ち味であるギターがより引き立つようになったようにも感じる。デス声ではなく、低めのだみ声であるが、このあまり上品でない声がまた、作品を味わい深いものにしている。ただBGMとして聞き流そうにもハッとするハモリがあり、鳥肌の立つリフが詰まっており、紛れもなく聴き込み型のバンドだ。 個人的には、仰々しい音が特徴的な「North From Here」のアルバムが好きなのだが、本作も聴くたびに味が出てくる良盤だ。ドラムの技術で目立つところはないが、ギタリストには是非参考にしてもらいたいバンド。

・「なんか普通!
確かにテクニカルでいいアルバムです。ただ初期のデス色のあった頃と比較すると普通のメタルになってしまった感が強く残念です。まだこのアルバムまではましですけど、次あたりから完全にデスから抜けてしまいますので本当涙です!にしてもメイデン節炸裂ですね(笑)

Amok/Love and Death (詳細)

デリリウム・ヴェイル

・「レベル高し
ヴォーカルの声を最大限生かしたサウンドは堂々と行進している感じ。派手めのギターと漂うキーボードの絡みも聴きドコロだろう。このほどよい疾走感とキャッチーなメロはメロディアス・ハードが好きな人にも受け入れられるくらいの仕上がりだ。とりあえず王道HMの名盤といえる作品であることには間違いない。

・「正統派メタル万歳!!
ユニヴァーサルから出る、久々の正統派メタルの作品じゃないでしょうか。最近人気のキーボード入りスピード・メタルの中で、数多くいる類似バンド達とは一線を画す高品質な内容です。このテのアルバムを求めてる人にとっては、まさに「コレ!」という理想の作品です!!

・「期待の新人TWILIGHTNING
フィンランド出身のTWILIGHTNINGワールドデヴュー第一弾。自主制作が好評、話題になりSPINEFARMの契約を勝ち取った。北欧と言えば様式美、メロスピが多い中でTWILIGHTNINGは80年代のサウンドに近い仕上がりになっています。それがよく再現できているのはEUROPEのFINAL COUNTDOWN(スピードを1/2にするとまさにTWILIGHTNING)を彷彿させるAT THE FORGE。全体的にはROYAL HUNT+LABYLINTH風でVo.もだだのハイトーンではなく歌唱力も保証!ボーナスは彼らが過去に自主制作リリースしたものでなかなかよい。今年のブライテスト・ホープは彼らに決まり!?NIGHTRAGEもいいんだよな~

・「北欧メタルは元気です!
某CD店では「これはノーマークだった!」と注目外だったのにやられた!ということを書いてありました。確かに衝撃的な登場といった感じでしょうか。北欧メタル独特のシンセによるメロディアスさだけでなく、かなりパワフルです。美しいだけの北欧メタルではちょっと物足りないという方にはお勧め!ノリノリで聴くことができます。楽しい!

・「衝撃の新人登場!
このトワイライトニング!今時のKey前面に出したメタルではなく、正統派メタル(Keyもいるが、雰囲気付け程度)と言っても良い!しかしただの正統派メタルで終わらず、よき80年代ロックを取り入れた正統派メタル!これがすこぶるカッコよく、音楽のスピード、テンポ自体は今時なのに懐かしさすら覚える!

更に特筆すべき点は新人にしては演奏力が並ではないということだろう!よくありがちなヴォーカルがショボイとか、演奏が遅れてるとかそういった不安は全然ない。

音楽的にはミドルテンポ主体。これが意外ではあるが決して退屈はしないと思う!スピードチューンもちゃんとあるし、そういった意味ではバランスの取れたアルバムなのだろう!

1曲目なんて普通に「カッコいい!」が似あう曲♪

今時のメロディック・メタルに飽きてきた人は新鮮な気持ちを取り戻すためにも一枚いかがですか???もしお薦めできない人がいるのだとしたら、Keyを前面に出したメタルでないと嫌な人と、正統派が嫌いな人だけだろう!後の人は買って損なし!

デリリウム・ヴェイル (詳細)

Back for the Attack

・「メロディーとヘヴィネスのせめぎ合い
前作UNDER LOCK AND KEYの成功により益々素晴らしい曲を望むファンの想い通りメロディアスに、よりエッジのたったバッキングでDOKKENの真骨頂となったアルバム。ジョージリンチのギターはカミソリの様に鋭くドンドッケンのボーカルはソフトながら今までよりアグレッシブにと歌い上げている オープニングKISS OF DEATHは文句なく彼らのベストチューンであるしインストナンバーのMR SCARYの何かにとりつかれた様なギターは鳥肌ものである。シングルとなったBURNING LIKE A FLAMEはアメリカンロック然としている。当時はこのアルバムにただただ驚愕し次のアルバムをすごく期待していたが今思えば度重なるドンとジョージの確執から生まれたメロディーとヘヴィネスのせめぎ合いだったんだなあと改めて感じます。

・「最高峰。
世の中に数え切れないほど存在するであろうロック・レコードの中で、このアルバムほど切れ味の鋭いギター・サウンドを聴かせてくれる作品は他に無いんじゃないでしょうか。あまり話題になりませんが、個人的に最も気に入っているのが4曲目の”STANDING IN THE SHADOWS”です。特にブレイクしてソロに移る場面は何度聴いても鳥肌ものです。当時は裏返すのが面倒で、アナログ盤のA面(①~⑥)ばかりを繰り返し聴いたものですが、CDで聴くようになってからB面(⑦~⑬)の素晴らしさを再認識しました。HR系ヴォーカルとしては線の細さを指摘されがちなドン・ドッケンですが、ここではジョージ・リンチのカミソリギターと対等に渡り合っています。陰と陽、+と-、水と油、ドンとジョージ。交わることは絶対に無いけど、互いに欠かすことが出来ない存在。まさに一触即発な2人の極限の緊張感が生み出す化学反応=もう2度と産出不可能な激名盤の誕生。間違いなくLA メタルの最高峰。文句ある?

・「最高潮LAメタル!!
センス、テク、メロディー、激情…これら全てを持ち合わせた80年代以降のメタルギタリストは、個人的に言い切ってしまえば、ジョージ・リンチをおいて他には故ダイムバック・ダレル以外いないであろう。 確かに90年代に入っても、数多くのバカテクメタルギタリストが登場したがジョージのインパクトにはまだまだ及ばない。ジョージ自身はこのアルバムのミックスサウンドを電話越しに聴かされて満足していないようだが、このギターサウンドは唯一無二の特許音! 当時は「カミソリギター」と例えられていたが、切れ味はその数倍の斬鉄剣並み!! 全収録時間60分強という当時では大ボリュームにもかかわらず、1stトラックの1000%メタルソング「Kiss of death」から、ラストの「Dream worriers」まで捨て曲がないため一気に聴き倒せる。中でも「Mr. scary」はメタルギター界で有名曲。 とかくギタープレイにだけ気を取られてしまいそうだが、素晴らしい楽曲とそれらのうえを奏で上げるジョージのギターが揃っているからこそ名盤に成り得たアルバム。 聴きすぎてCDケースがぶっ壊れたのも、コレクションの中ではこの作品が最初だった。 このレビュー読み終えたらすぐにカートに入れてレジへGO!! このアルバム聴かずしてヘヴィーメタルは語れない。

・「DOKKENの最高傑作!
L.A.メタル全開~!!な感じでとっても好きです。『KISS OF DEATH』はHR/HM史上にも残る程の名曲だと思います。後にジョージ自身もLYNCH MOBでセルフカヴァーしてますしね♪(ヴォーカルはやはりドンの方が好きですが)『MR. SCARY』,『BURNING LIKE A FLAME』,『DREAM WARRIORS』もDOKKENのベストに選ばれていて、まさしく自他共に認めるDOKKENの中での最高傑作だと思います。僕の場合は『SO MANY TEARS』のためにこのアルバムを買ったんですけどね(笑)この曲はベストには漏れてますけど、ライヴ映えするとてもカッコイイ曲だと思いますよ!ドンとジョージが我が強すぎなければ悲しい結果にはならずに済んだのに…

・「まさにLAメタル全開!
 その昔、良くジョージリンチのギターのことは、カミソリギターなんてたとえられていたが、今こうして聴いてみるとまさにカミソリとしか言いようが無い。同時代のギタリスト達と比べて、テクニック的にはリンチを凌ぐギタリストもいたかもしれないが、伸びやかで切れの良い、乾いたトーンで弾きまくるリンチは本当にかっこいい。そして、4枚目となる今作は、その完成されたリンチのギターと、ドンの艶っぽいボーカルにより、まさにドッケンの集大成とも呼べる内容だ。バンド内の状態は良くは無かったのかもしれないが、そのことがアルバムに緊張感を与え、スピード感とメロディアスが絶妙にブレンドされ、その後、彼ら自身でも超えることの出来ない程、このアルバムの完成度を高めている。デビューからこの四枚目、五枚目のライブ盤までが全盛期といえるだろうが、個人的にはもっとも好きなアルバム。ロックファンなら一度は聴こう!

Back for the Attack (詳細)

Power Windows

・「RUSHの中でもイチ押し
私はこのアルバムを当時の輸入CDで持っていましたが、もともと気に入っていたので、思い切ってリマスター盤に購入し直してみました。初っぱなのBIG MONEYのベースラインを聞いてるだけでも満足感を得られました。RUSHは音の輪郭が色濃く出ている方がより楽しめると思います。RUSHはアルバムの数が多いので、気に入っているアルバムがあれば、リマスター盤に購入し直してみるのも有りだと思います。

・「シンセサイザー多用の「第3期RUSHの傑作」
 1曲目の「THE BIG MONEY」が久々のシングルヒットにならなかったのは残念でしたが、前作「GRACE UNDER PRESSURE」と比べて明るい曲調が多く、シンセの音色も進化し、前々作「SIGNALS」とは違ったイメージでRUSHの音楽と融合しているのは、見事といったところです。

 当時、日本盤発売前に渋谷の「タワーレコード」で輸入盤を手に入れ何度もレコードを聴き、その後日本盤も手に入れまた何度も何度も繰り返しレコードを聴いたのを覚えています。 プロデュースはPETER COLLINSで、このアルバムがRUSHでの1作目。今、聴き直してみてもRUSHの作品の中で一番曲調が明るいアルバムだと思います。

・「重厚かつきらびやか
現在リリースされているラッシュのアルバム中、もっとも重厚できらびやかなアルバムだと思う。シンセやシーケンサー使いまくりの音の分厚さはこのアルバムが頂点で、その後また後退してゆくことになる。前作Grace Under Pressureに漂っていたクールな肌触りはなくなり、曲調としては元気溌剌のはじけるラッシュ節が復活している。それからやはり前作で見せた破格の曲構成も一旦影をひそめ(後ほどプレストで炸裂することになる)、全体にドラマチックで端正な正統派ラッシュ楽曲が並ぶ。それを分厚く華麗なシンセサイザー、更にはオーケストレーションまで導入して緻密に重厚に練り上げるのだからたまらない。音の塗り込めぶりも含め、とてつもなく気合いの入ったアルバムとなった。サビの部分でぶわーっとシンセがかぶさってくる構成の曲が多く、シンセが曲の展開を担っているような印象がある。とはいえゲディのメロディアスかつ跳ね回るベースラインはますます達者で、ラッシュ本来の躍動美も決して損なわれていない。ただ個人的!には、あまりに音を塗りこめ過ぎているような気もする。風通しの良いプレスト等を聞くと余計そう思ってしまう。しかし傑作であることに違いはない。とにかくゴージャスなアルバム。

・「軽快でハードな一枚
数あるRUSHのアルバムの中でも一番派手なアルバムだと思います。アルバム全体的にかなりアップテンポな曲が多く、最後まで一気に駆け抜けていく感じです。この時期のRUSHの曲は以前に比べるとかなりコンパクトですが、切れも良く結構ハードな音です。

アレンジがかなり派手な感じですが、大げさすぎることも無いので聴きやすく、三人の演奏もすごく勢いがあります。とにかく聴いていて気持ちの良い一枚です。

・「ラッシュ聴いて20年
初めてラッシュを聴きたのがこのアルバムでした。今からほぼ20年前、当時はアナログ(レコード)からデジタル(CD)に移行する黎明期にあって、私はこの輸入盤レコードを貪り聴いた覚えがあります。特に、初っ端のBIG MONEYには圧倒され、MTVのビデオクリップと相まって、『何じゃこれ!すげ~!!』のほぼ絶句状態でした。CDになっても魅力は衰えず、いまだにラッシュ愛聴盤の一つになってます。

本盤は完成度高く、名曲揃いですが、6曲目のMiddletown Dreams なんかは、情感たっぷりの歌詞に泣きのギター、ベースが被さり、至高のラッシュ・バラードです。こういう、さりげない人間模様をアルバムに鏤めるのもラッシュのいいところです。

昨年、結成30周年記念ツアーを行なった彼らですが、再来日を願ってやみません。私は、聴き始めて20年、彼らには、少なくともあと10年くらいは現役でいて欲しい!

Power Windows (詳細)

タイム・テルズ・ノーライズ

・「HMの隠れた名盤♪♪♪
1980年代に入り、英国から発生したNWOBHMの大波。当時のロック・シーンにもたらした大革命。そんな中で特に期待されていたバンドがこのプレイング・マンティスなのである。同時期にデビューしたアイアン・メイデンの鋼鉄の処女と並び、衝撃的なデビュー作である。

ハードかつポップ&メロディアスな今作品は多くの支持を受けたものである。ドラマティックに展開される楽曲の数々は、聴き手をまったく飽きさせない。オリジナルに新たに3曲のボーナス・トラックが収録された今作品は、絶対買いである。HMが聴き手を選ばなかった良き時代の隠れた名盤中の名盤である。

・「幻の1stアルバム。
 81年発表の1st。NWOBHMの名盤。メンバーは、Tino Troy(g,vo)、Chris Troy(b,vo)、Dave Potts(Dr)、Steve Carroll(g,vo)の4人。当時は、IRON MAIDEN、SAXONなどのNWOBHMの中にいたが、その他のNWOBHMのバンドが、湿ったブリティッシュ・ハードロックを基にした疾走感のあるギター・リフを主体としていたが、それプラス美メロ重視のこのバンドはかなり異色の存在で、今の様に評価は高いものではなかったと思う。(僕の周りだけかもしれないけど。) また当時発売されたアナログ盤はすぐに廃盤になって、結構探すのに苦労した思い出があります。

 このCDはそのアルバムに①の2枚組シングル盤にカップリングされていた⑩⑪⑫を加えたお買い得再発盤。

 ①はSteve Carrollの声がサザン・ロックっぽい雰囲気を醸し出すポップでキャッチーな曲。②はKINKSのカヴァー。妙に耳に残るメロディの③④、デヴュー前からやっている美しい曲の⑤、アナログ盤ではB面1曲目を飾る個人的に大好きな⑥、超名曲の⑨。シングルのB面の曲とは思えない出来の⑩、⑪⑫は80年のマーキーでのライヴ。全曲美メロ満載の名盤です!今のTino Troy & Dennis Strattonのコンビのギターも最高だけど、このアルバムのTino Troy & Steve Carrollのコンビもなかなかイイ。

・「NWOBHMを超えた名盤
 NWOBHMという範疇で語られることの多い彼等ですが、この作品はそうしたものを超えるだけの輝きを放った名盤だと思います。華麗なハーモニー、哀愁のあるメロディー、いかにも英国的な湿り気のあるサウンド、これはマンティスファンやNWOBHMマニアのみならず、多くのロックファンの心にも、訴えかけ得るだけのものはあります。へヴィメタルが実は美しい音楽でもあることをこの作品は物語っています。メタルというだけで敬遠してしまう人にも是非聴いて欲しい作品ですね。

・「NWOBHMの名盤
NWOBHMの名盤。更にチーテッドのシングル盤の残り3曲が追加されていて、十分すぎる内容。このアルバムか3rdを聴いて、このバンドを判断したらいいと思う。

・「名盤!!
NWOHMムーブメントの中で一躍脚光を浴びたバンド「プレイング・マンティス」。これは彼らの記念すべき第一作アルバムです。まだまだ若いながら、曲作りやアレンジにおける才能を如何なく発揮しています。その後メンバーチェンジ等により音楽性がかなり変わってしまったようですが、自分にとっては何と言ってもこのファーストアルバムです。何年たってもいつかまた聴きたくなる、そんな作品です。

タイム・テルズ・ノーライズ (詳細)

Breaking the Fourth Wall

・「chaotic!
イギリスからのバンドらしいですが、アメリカに負けない音を出しています。chaoticまたはNew schoolが好きな自分は完全にハマりました

Breaking the Fourth Wall (詳細)

Reign in Blood

・「スラッシャーの常識
孤高のスラッシャー、SLAYERの代表作にして、あまりにも有名なスラッシュ・メタル好きならマスト・アイテムのアルバムです。今更自分のようなものが特筆することなど無いですね(汗)SLAYERの代表曲として今でもライブで披露される1.Angel Of Deathを筆頭に、30分に満たない時間で10曲を収録し、bpm180は当たり前、ディストーションの効いた金きり声のようなギター、強迫的な2バス・ドラム、鬼気迫るヴォーカル、究極に尖りきった名作です。

・「最高です!!
間違いなく「買い」の1枚です。今でもギター、ドラム共々このジャンルの最高峰のひとつ、ギターリフだけを聴いていても、ドラムだけを聴いていても大満足!!似たりよったりとなりがちなこの手の音楽ですがなにより曲がいいです。私はレコードと初期CDを持っていたのですがリマスター&ボーナス2曲付きで再発していたと最近知りました、、

また買いなおしましたよ!!断然音がイイですね!買いの1枚です!!

・「買いです!!!!
間違いなく「買い」の1枚です。今でもギター、ドラム共々このジャンルの最高峰のひとつ、ギターリフだけを聴いていても、ドラムだけを聴いていても大満足!!似たりよったりとなりがちなこの手の音楽ですがなにより曲がいいです。私はレコードと初期CDを持っていたのですがリマスター&ボーナス2曲付きで再発していたと最近知りました、、

また買いなおしましたよ!!断然音がイイですね!買いの1枚です!!

・「スラッシュメタルのバイブル
これを聴かずしてスラッシュメタルを語る事なかれ。猛烈な速さで繰り広げられる爆音世界に、あっという間に引き込まれてしまうでしょう。特に迫力満点のドラミングには圧倒されてしまいます。とにかく聴くべし

・「私がジャーマネだったら・・・
 このアルバム制作のギャランティをデイヴ5・トム3・ケリー1・ジェフ1に分配します。リックはこのバンドにゾッコンなので「奉仕」させます・・・(笑)。まったく、儲けやがって。詳しい解説は他の方のをご参考下さい。よろしくお願い致します アンディ解説じゃねぇ・・・申し訳ない。

Reign in Blood (詳細)

Once Around the World

・「正当に評価されなかったバンド
キャッチーなメロディーながら、面白いことを後ろでやっているんだよね。キーボードのセンスもすばらしいし、詩もいいね。某T○Kの番組でアイドルのように取り上げられていたからか、なかなか評価されなイバンドだ。この2枚目がベストですな。この後、フランシス・ダナリーはアメリカナイズドされ、普通の人になっちゃったのが残念。プログレ、もしくは純粋にロック好きであれば持っているべき1枚でしょう。聞いたことがない人はもったいないくらいいいアルバムだよ。

・「作曲能力、演奏能力、ルックスすべてが完璧なバンド
 某雑誌がルックスの良いイエスのようなプログレバンドと宣伝していたのを思い出すイットバイツのセカンドアルバム、このアルバムを初めて聞いたときに、イエス以上に叙情的な曲の完成度の高さに非常に驚かされた。捨て曲がなくアルバム全体が良い曲で満たされている。シングルになった「キスライクジューダ」や「ローズマリー」のようなハードロックのリスナーに受け入れられる曲もあれば、「オールドマンとエンジェル」やタイトル曲のようなプログレ風長尺曲もあり、幅広い層にアピールできる音楽が並べられている。個人的に好きな曲は「ハンティングザホエール」でホワンホワンとしたシンセと悲しげなコーラスを聴くと気持ちが18年前にタイムスリップしてしまうようで、僕にとっては絶対に手元から手放せない愛聴盤だ。このアルバムのプログレ的な音楽性を方向づけたのはキーボードのジョンベックだったらしく、フランシスのハードロック指向とは意見が分かれてしまい、次作はややハードロック的なアルバムにシフトしてしまう。もう1枚くらいこのスタイルで作ってほしかった。フランシス以外のメンバーは今何をしているのだろう?

・「最高にかっこいいです!
イットバイツを知らない人は多いかもしれませが・・・すごくかっこいいですよ!ギターもすごく上手です!ロック好きの人は聞いてみてはいかがでしょうか?4曲目のローズマリーがおすすめです。

・「キーワードは'70年代
「しっかり演奏ができるという基本を踏襲するためにも、70年代の精神に戻らねばならない」イットバイツのメンバーの言葉だそうです。 「ロックは死んだ」と言われて久しいですが、このアルバムが発売された当時、ロックという概念はある意味形骸化してしまっていて、実験的な精神もそれを実現する為の演奏技術も無用の長物と化してしまった感すらありました。 このアルバムには、そんな失われた「ロック」がいっぱい詰まっています。誰が何と言おうとイイものはイイ!素直にそう言えるアルバムです。15分近くにも及ぶ大作など、昨今の音楽シーンに慣らされた耳にはちょっと辛いかも知れませんが、どこかにありそうでなかった音楽です。一聴の価値ありです。

・「最高にかっこいいです!
イットバイツ知ってる人は少ないかもしれませんがかなりかっこいいですよ。ギターも上手だし。僕は4曲目のローズマリーという曲をおすすめします!ロック好きな人は聴いてみては?

Once Around the World (詳細)

Deliverance

・「闇に堕ちて行く感覚。
前作「Blackwater park」でアンダーグラウンドから一躍メジャー・シーンへと躍り出たOpethの六枚目のアルバム。前作の路線をそのまま踏襲して、いわゆる商業的なアルバムを制作することを期待されていた彼らだが、そんな周囲の期待にうんざりして、そのアンチテーゼとして制作したのが本作「Deliverance」であるらしい。確かに、一聴して分かるように、商業的な路線とはまるで関係の無い次元の作品である。郷愁感に溢れるインストナンバーも含むものの、全編を通して無慈悲なまでにヘヴィでダークなサウンドが展開されている。非商業的なサウンドを狙ったにも関わらず、それが好セールスを記録し、また、ファンの中では本作をOpethの最高傑作と位置付ける人も少なくない傑作である。

・「次作と対になる激しめのアルバム
スウェーデンのメランコリック・メロディックデスメタルバンド、オーペスの6th。2002作毎回アーティスティックにしてある種プログレな感性でセンスの塊のようなアルバムを出し続けているこのバンド。6枚目の今作ではフレドリック・ノードストロムをプロデュースに、よりデス声が凶暴になっています。といってもいつものように静寂パートではまるで70年代ブリティッシュロックのような叙情と頽廃美をふりまき、メロウなギターフレージングは前作以上に効果的に聞こえます。全6曲でどれもが大曲。演奏の輪郭がはっきりとしていて、ヘヴィさと静けさが対となっている感があります。

・「世界観
OPETH!!確かにとっつきにくい音楽だと思いますが、ハマればもうあの世界観から抜け出せません。自分はまだ3枚しか持ってないので早く他の作品もほしいです。

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Hell on Wheels Live

・「鋼鉄覇王のライブアルバム
メタルとは、音楽の中で最高であると同時に最強のものだ。「MANOWAR」はメタルの王にして頂点のバンドである。そのことは世界中の人々が認めているのだ。日本でも、かなりの数のメタルファンが友人達に薦めまくるという方法で認知度もうなぎのぼりに上がっているはずだ。とにかく、聞いたが最後、力が心の奥から湧き上がって来る!このアルバムに入っている曲は原曲をよりライブで盛り上がるようにアレンジしてあるものが多いですが、聴いたことがなくてお金に余裕のある方は「Sign of the hammer」と両方買うことをお薦めします。もっとお金がある人は最新作も予約して、過去のアルバムも全部買いましょう。最後に、かならず爆音で聴くこと!!(夜はヘッドフォンなどで聞きましょう。)

Hell on Wheels Live (詳細)

ランド・オブ・ザ・フリー

・「初めての方はまずこれを
1曲目「Revellion In Dreamland」からして凄すぎです。ドラマティックな曲展開で聴いていて全く飽きを感じません。他にも「Man On A Mission」「Land Of The Free」「Abyss Of The Void」等素晴らしい楽曲揃いです。カイのVo.も賛否両論ですが僕は全く気になりませんでした。初めてガンマレイを聞いてみようという方には特におすすめのアルバムです。

・「GAMMA RAYの最高傑作!
本作では久々にK.ハンセンがヴォーカルをとっている。強力なヴォーカリストだったR.シーパースの脱退は間違いなく痛いのだが、K.ハンセンの歌は初期HELLOWEENに比べると断然OK。GAMMA RAY史上最もドラマティックなアルバムとなっている。重厚なコーラスが印象的な先行シングル「REBELLION IN DREAMLAND」で幕を開け、疾走チューン「MAN ON A MISSION」につながる流れは最高!M.キスクの歌う「TIME TO BREAK FREE」など聴き所多し。

・「是非歌詞を読んでください!
ラルフの脱退はかなり痛いのですが、それを補うべくカイの本領が発揮しています!ドイツの歴史と本作の歌詞が組み合ってさらに作品を深いものに仕上げています。

特にランドオブザフリーはガンマ史上最高の曲

カイのボーカルも賛否両論ですが、初期ハロウィン時よりもうまくなっていますし、何度か聴けばこれはこれで味があってよいです。

まぁキスクやラルフと比べるのは酷ですね。

・「カイのキャリアの中でも名実共に最高傑作!
ファンの中でも最高傑作の呼び声高い4thアルバムです!本作は製作前にR・ハルフォード脱退後のジューダス新Voの選考オーディションに熱を上げていたラルフに業を煮やしたカイが脱退を迫り、事実上解雇に近い形でラルフという強力なVoが脱退・バンドは存亡の危機に立たされたという経緯がありました。

そこでバンドが選択したのは、かつての初期ハロウィンの様にギターを背負ったカイがVoを兼任するスタイルでした。カイ自身「あの頃よりずっと上手くなってる」と自信を見せている通り、荒削りさは鳴りを潜めVoラインも洗練されてきました。Voそのものの技術や声質はやはりというかラルフには及びませんが、彼の魔女の様なVoにはファンを虜にしてしまう魅力があり、直ぐに違和感は消えてしまいました。

本商品は兎に角楽曲の充実度が高いんです!こんな名作ばかり詰め込んで、次回以降大丈夫なのかって心配になった程ですw

その理由としてはやはりガンマ・レイの中での最人気曲「Man on a mission」が収録されていることが本作の人気が高い一因と考えられます。カイお得意の起伏に富んだ疾走チューンで、ライブではスタジオ盤以上に加速していきますからね。初聴の方でも直ぐにお気に召すこと受け合いですw

その他にもガンマ・レイ版「Eagle fly free」と評価される「Land of The Free」は私のお気に入りです。どんな憂鬱な朝でも、この曲を聴くと残業に耐える勇気が湧きますwコーラスにキスクが参加しているのも往年のファンとして嬉しい特典です。キスク曰く「俺が唄った方が良いんじゃねぇの?」には吹きましたがw

そのキスクも#11「Time to break free」で丸々リードVoを務めてくれています。キスクの方から「ソロで出すアルバムに1曲書いてくれないか」と接触があり、お互いに行き来している内にガンマ・レイの方にも参加、という経緯だそうです。やはりキスクは実力あるなぁ、と再認識させられましたね。ハロウィンが「守護神伝」のメンツで存続してくれればなぁ、と夢想したのは余談ですw

ベスト版から入る初心者の方もいらっしゃると思いますが、オリジナルから入るのでしたら本作がオススメですよ。ベストはオリジナルとアレンジを変えてあるし、ディスク1が丸々ボーナストラックみたいなモノなので彼方もオススメですがね。ともあれ、オリジナルを聴くのなら本作か1stが鉄板ですよ〜( '∀` )

ランド・オブ・ザ・フリー (詳細)

Rocks

・「自信溢れるタイトル
76年発売の4thアルバム タイトルが示すようにメンバーの自信がみなぎる一枚、エアロの最高傑作と評する人も多いのですが・・・私はそうは思いません、確かに①BACK IN THE SADDLEはライブのオープニングナンバーに最適な曲でライブで聞くと滅茶苦茶カッコイイ一曲でその他の曲もライブ映えするカッコイイ曲でアルバムの構成も文句無いのですが、アルバムで聞くとライブの迫力が半減して聴こえてしまうのが難点です。 このアルバムのコンセプトはライブでの迫力・臨場感をパッケージすることにあったと思うのですが、リアルタイムに聴いた人は衝撃を受けたと思いますが私みたいに後追いファン、ライブを聴いた後に購入した人は多少物足りなさを感じるかも知れません、でも最高傑作と評される様に76年当時のエアロの最高傑作で今後このアルバム以上の傑作を産み続けているし、現在進行形のバンドなので更に凄いアルバムが産まれる可能性は充分にあると思う

・「いつ聴いてもかっこいい・・・輝きつづけるアメリカンロックの名盤!!
1976年リリースの通算4作目・・・ジャックダグラスのぐしゃぐしゃプロデュースが最高に効果をあげているLIVE感溢れるアルバム、名盤!!1曲目「バックインザサドル」のかっこよさにとにかく痺れます・・・ジョーペリーが弾く6弦ベースがこの曲のグルーヴ感を生み出していると思います。30分少々と短いアルバムですが、とにかく曲がいい・・・人によって最高傑作は違うと思いますが、まさにこのアルバムは個人的に最高です!!ロックバンド然としたスタイルは、本当このバンドの普遍的な魅力・・・スティーヴンタイラーとジョーペリーのコンビネーションが、見事に機能しています!!5曲目「シックアズアドッグ」ではベースのトムハミルトンがギター、ジョーとスティーヴンがベースと言う珍し!!い編成です・・・結構いい感じに仕上がってます。9曲目スティーヴンのペンによるバラード「ホームトゥナイト」は、このバンドの底力を感じる名曲!!70年代の素晴らしい傑作!!

・「色褪せる事のないロックのかっこよさを凝縮したまさに名盤・・・GREAT!!
1976年通算4作目・・・ジャックダグラスによる音ごっちゃプロデュースが最高にかっこいい(笑)、LIVE感溢れる名盤!!1曲目「バックインザサドル」からもう痺れまくり、かっこいいですよね・・・ジョーペリーによる6弦ベースがおそらくこの曲のグルーヴ感を演出しています。30分少々の短いアルバムですが、とにかく曲が良くかっこいい・・・人によって好きなアルバムは違うでしょうが、彼らの最高傑作に間違いありません。ロックバンド然としたそのスタイルは、このバンドの普遍的な魅力です・・・スティーヴンタイラーとジョーペリーのコンビネーションは本当素晴らしい。またこのメンバー5人でなければならないマジックがありますよね・・・目立たないけどブラッドウィットフォードのギター、トムハミルトンとジョーイクレイマーのリズムセクション!!5曲目「シックアズアドッグ」ではトムがギター、スティーヴンとジョーがベースを弾いていたりします・・・味のあるいい曲です!!9曲目「ホームトゥナイト」はスティーヴンの魅力炸裂のバラード・・・このバンドの底力を感じる素晴らしい名曲!!ロック史に燦然と輝く偉大なアルバム・・・名盤!!!!

・「ダイヤモンド
今、騒がしているエアロスミスの復活前の最高傑作である。復活後にフアンになった人は、最初戸惑うかも知れないが、大丈夫。数回聴くとともに、絶対エアロマジックにかかっているはずだから。そして、多分このアルバムのとりこになる事間違いない。ジャケットにもあるように、ヘヴィ-な音が連なっているのを暗示しているが大丈夫だよ。。。エアロを信じてお買いなさい。おのずと道は、開かれるだろう!!!

Rocks (詳細)

Wages of Sin

・「最高!!
よく女のヴォーカルわダメだとか前のヴォーカルがいいだとかほざく奴がいるが1メタラーとして恥ずかしい。どっちにもそれぞれの良さがある。女のヴォーカルが嫌ならば聴かなくていぃと思う。わぃわマイケルもアンジェラも両方いいと思う☆個人的にこのアルバムわ家宝物です。

・「きくべし
 このバンドでは初の視聴ですよ。 びっくりです。ヴォーカルは女性なんですか?本当にびっくりです。 情報を調べると、北欧系メロデスのバンドなんですが、形式美が素晴らしい。

 個人的にはデス声は苦手なのですが、バンドの音に引き込まれます。 このツインリードの美しい速弾きと、リフのキメの細かいことといったら、非の打ちようが無いのではないでしょうか?

 メタル感が突出していて、曲によってはヘヴィネスを軸にしていたりと、他のアルバムを聴いて他の音も聴きたくなりましたね。

 曲の構成がしっかりしていて、リフがいい。ツインリードギターもレベルが高い。そしてデスなんですが、北欧系の要素がしっかりとあるタイプですね。最近はこういうのが北欧の主流なのでしょうかね?

 知っている方は教えてください。

・「左右のチャンネルが逆
最高傑作であることは間違いないですし、ボーナスディスクも充実しているので買って問題ないと思います。ただ、左右のチャンネルが逆らしいので、それが気になる人は国内版を購入した方が良いでしょう。

・「おおお
 まず注目すべき点はVo.が女性という事! Otepと言いこのArch Enemyと言い最近は女性シンガーも負けてはいませんよ。 一聴男性ヴォーカルかと耳を疑ってしまうほどのデスヴォイスで最初から最後まで重たい空気を保ち続けています。 いやあ女性もなかなかやるなあ。

演奏の方もへビィでなかなか良かったです。 ・・・ていうよりカッコ良すぎです!  Arch Enemy、このバンドは聴き戻る価値がありそうだなあ・・・

・「買いですゼ~!
ニューVoのアンジェラ・ゴソウお姉様の可愛らしい口から発せられる強力デスボイスにアルバム1曲目からノックアウト(死語)マイケル兄弟のGが、前作なみなら文句なし!!次作にちょ~期待 ニヤリ買っても損はしませんよ。

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ソングス・イン・ザ・キー・オブ・ロック

・「腹を括った男の底力は・・・凄い!!
“The God Of Voice”グレン・ヒューズの、2001年の「BUILDING THE MACHINE」以来となるニュー・ソロ・アルバム。

“The Voice Of ROCK”が遂に我らの元に帰ってきた!長年、“元DEEP PURPLEのグレン・ヒューズ”の呪縛(?)に抗い、彼自身の演りたい音楽(=ファンク・ロック)を貫いてきたが、その度にファンからは失望の声が聞こえてくるという状況が続いていた。しかし、昨年のジョー・リン・ターナーとのHUGHES TURNER PROJECTの成功が彼の考えを変えた。

ここに聴かれるのは、徹頭徹尾第3~4期DEEP PURPLEの音だ。つまり、メロディックで、適度にグルーヴィなハード・ロックである。勿論、「売れるため」ではない。自身が最も輝く音楽性に気が付いたのだ。

ヘヴィなキーボードに導かれる①、リフがRAINBOWの“16th Century Gleensleeves”的な②、DPの“Lady Double Dealer”辺りを思わせる③等、全てがグレンのVoを最大限活かし切った佳曲揃い。ヘヴィ・ブルーズ⑥や、パンキッシュな⑦も最高だ。

腹を括った男の底力は・・・凄い!!

・「グレン再生の切欠となったアルバム
ヒューズターナープロジェクトを経験することによりグレンはロックに目覚めたと思う。HTPのノリそのままの勢いで作られたこの作品はDeepPurpleの彼が好きな人は間違いなく気に入る作品です。楽曲のクオリティも非常に高くグレンのボーカルも超絶。惜しいのはJJのギターソロか?この人のギターの音は非常に気持ちの良いストラトナチュラルオーバードライブで個人的には最高です。バッキングに冴えがあるのでソロもカッコいいのを弾けるのだろうけど 今ひとつ。グレンの好みかもしれないけど・・ 本当は結構弾ける人です。私はグレンのファンキーな一面も好きなので そういった面も期待していたのですが、これだけの内容なら満足です。これがもっと もっと良くなったのが最新作Soul Moverです。私は星5つ以上あげます。この作品を気に入った方、是非Soul Moverも聞いてください。

ソングス・イン・ザ・キー・オブ・ロック (詳細)

Silence

・「最高の出来!
待望の2nd。何かを期待させられるイントロ。静かに語りで始まる本作は、その後惜しみなく彼らの凄まじいポテンシャルと、楽曲の創作能力を見せ付けられる。

疾走感溢れる楽曲、美しいバラードはここでも健在だが、更に重みを増した本作は、1stに負けず劣らずの作品である。間奏におけるギターとキーボードのやり取りは絶妙で、リスナーをSONATA ARCTICA WORLDに引き込む術は、恐ろしいまでに卓越している。

アルバム全体としても、バランスが非常によく、彼らと同じような曲は他のBANDには存在しておらず、その独自性が垣間見れる。非常に美しく、ヘヴィなサウンドを望んでいる人にはお薦めだ。とにかく格好いい!

BANDにとって、3作目というのが、必ず分岐点になる。

それゆえ次回作がどうなるか?が不安であるが、それ以上の期待をさせられる。このままの路線を保って欲しい。10年後、必ずや彼らを師と仰ぐ次世代の若者が出てくるはずであり、1stと共に本作も名盤となるだろう。

・「北欧メタル
捨て曲なし。 特にお奨めなのは『Weballergy』と『Wolf & Roven』。 曲の組み立てもハロウィンやインギーのそれと比べても遜色はないし、トニー・カッコの詩も良い。 それにメンバー全員若いのもいい。

・「最高!!
ソナタアークティカおそるべし(^o^)圧倒的なスピード!かっこいい歌声!ハイスピードナンバーだけでなく、泣かせるバラードもあって、絶対聞いてみる価値はあるよ!今一番のお気に入りアルバムです♪

・「great!!
B!誌の2000年度ブライテスト・ホープに選ばれたフィンランド出身のキーボード含む5人組の2nd。

音楽性は、STRATOVARIUS直系の、疾走感溢れるクラシカルなバックの上を叙情的なメロディが流れるというもの。個人的には、この手の音楽性のバンドには正直言って食傷気味で、いいともなんとも思わないのだが、このバンドは違った。巷に溢れているイングヴェイ、HELLOWEN、STRATOVARIUSのパクリ・バンドとは明らかに一線を画する。

まず、演奏技術が圧倒的に優れている。特にこのギターは凄い!いとも簡単にクラシカルな、見事なソロを紡いでいく。キーボードとのバトルも強力。更に、これがこのバンドの最大の魅力なのだが、メロディが感動的!美しすぎ!!vo.もひたすらハイ・トーンで叫びまくるだけのモノでなく、声を見事に操っている。見習いなさい、STRATOVARIUS!

それにしても、これだけの作品を若干20歳そこそこの若人が作ったとは、にわかには信じられない。

・「究極のメロスピアルバム。
奇跡の超名盤。今までに様々なアルバムを聴いてきましたが、ここまで完成度が高いアルバムは初めてです。まるでベストアルバムのようです。

①~②へのドラマティックな繋ぎはもちろん、メロディアスな疾走曲の⑤、⑧、⑫(特に⑧は悶絶必死の超名曲)歌詞もメロディも美しいバラードの④、⑦、⑨、⑪。所々に聴き所のある大作の⑭もすごい。ボーナストラックもキャッチーで素晴らしい出来となっている。捨て曲なんてもちろん無いし、文句のつけようの無い名曲が数多く収録されています。

これを超えるアルバムがこれから現れるだろうか?トニーは本当にスゴイ!!とにかく買って損は絶対にありません。是非、一度御視聴あれ。

Silence (詳細)
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