TUROK(テュロック) (詳細)
タッチストーン
「恐竜…リアル…恐い… 」「チュロックとはモヒカン頭のおっさんの名前」「最高だが難易度高い。」「恐竜kitaaaaaaaaaaaaaaaaa!!!」「T-REXは」
フロントライン:フュエル・オブ・ウォー (詳細)
THQジャパン
「面白い!」「マップ広くてよかったo(^▽^)o」「おもしろいよ・」「オンライン対戦主眼のアクションゲーム」「デモ版を1ヶ月間体験後の評価」
「オンラインのフリーズがなければ…」「どいつもこいつも人の話を聞かねぇなぁ!」「これは‥」
オレンジボックス【CEROレーティング「Z」】 (詳細)
エレクトロニック・アーツ
「ポータルに驚いた」「最高としか言いようが無い」「アイディアとレベルデザイン-PORTAL」「圧倒的なボリュームとお得感、斬新で面白いポータル」「祝日本語版発売決定!!!(^o^)v」
オーバーロード(「暗黒地帯の歩き方マップ」同梱) (詳細)
マイクロソフト
「面白いです」「ハマりました」「これは面白い。」「見事なゲームバランス」「なかなか戦略性があり面白い」
レインボーシックス ベガス2 (詳細)
ユービーアイ ソフト
「・「Rainbow Six:Vegas 2」」「成長システムの進化」「イージー。」「★★★カッコイイ !!!★★★」「神クランシー」
フラットアウト アルティメット カーネージ (詳細)
ラッセル
「ハミ痛」「なんで有名じゃないの?」「バーンアウトが好きなら」「隠れた傑作」「バー○アウトよりも面白いよ!」
戦国無双2 with 猛将伝 (詳細)
コーエー
「今から始めるなら…」「無双シリーズ初心者のレビュー」「もうちょっと安く」「無双シリーズでは一番のお勧め」「感想文」
ブレイジング・エンジェル2 シークレット・ミッション・オブ・WWII (詳細)
ユービーアイ ソフト
「痛快!空戦ゲーム!!」「数時間のプレイですが。」「ちょっと難しいかも」「たしかに面白いんだが、、、」「面白いもののリプレイ性には欠ける」
・「恐竜…リアル…恐い… 」
恐竜が題材のゲームを遊んだのは、デイノクライシス以来です!海外版プレイの感想です。感激しました!恐竜の再現度が凄い!動きが滑らか!ヤバイくらい迫力があります!難易度はやや高めですが、その分やりごたえがあります。オン対戦に関しては面白すぎます。恐竜の存在が緊迫感を高め、よりゲームを盛り上げてくれます。オフだけでも十分に楽しめます!
・「チュロックとはモヒカン頭のおっさんの名前」
某雑誌の評価がイマイチだったためかそんなに注目もされず、しかもあえてスルーされがちの本作ですが私は結構好きです。勢いで購入しましたがハマっています。大味な作りだという方もおられますが、オーソドックスなFPSではありますがそれはまったく違います。ぶっ放してれば何とかなるさ的な発想でぶっ放してるとあっという間に囲まれて即死です。何回も繰り返すことでやっと次に進める位の難しさです。GOWのように物陰に隠れて銃弾を回避したり、背後から敵をナイフで倒したりときちんとした戦略が必要となります。セーブポイントが随所にあるのでそれ程大きく戻されずに先に進める点も良心的です。グラフィックも良く、ゲームの雰囲気を引き立てています。洋ゲーの力量が発揮された作品だと思います。
・「最高だが難易度高い。」
前作はN64で10年前にやりました。アジア版の感想です。今回はグラフィックすごいです。恐竜の理不尽な死角からの攻撃が難易度をあげてますが、よくできたゲームです。テュロックの声をアテているのは映画ヒットマンのテイモシーオリファントです。(残念ですが日本版は吹き替え)テュロックのキャラかなりワイルドなオヤジでかっこいいです。ナイフ最高です。このゲームのキモは銃よりもナイフです。
・「恐竜kitaaaaaaaaaaaaaaaaa!!!」
恐竜に襲われるゲーム初めてなんで新鮮でした。ボーっとしている尻尾攻撃でただダメージを喰らうだけでなく、転ばされてしまいます。サバイバルナイフで一撃で仕留めることも出来るのですが、タイミングが難しく最後まで慣れなかったです。NPCがあまり頑張ってくれないせいか、全体的な難易度もちょっと高めに思えました。 銃器の音声があまりリアルでなかったのが残念。恐竜の鳴き声はリアルな感じですばらしい。
・「T-REXは」
出るんでしょうか?! 体験版して思ったのは、まず、その事でした。恐竜が出るというので何となくPLAYしてみたら、面白いはこれは!! ジャングルの中で三つ巴の戦い、敵の敵は味方?!これは良いです。戦わせておいて、漁夫の利を貰う。個人的にはナイフで恐竜とタイマン?がはまりました。
・「面白い!」
発売から二ヶ月程たちましたが未だにプレイしています。6/21にパッチがきて50人対戦(25vs25)強武器のバランス調整とリスキル対策、さらには新マップも配布され発売当初に言われていたゲームバランスの悪さはかなり改善されたと思います。夜になれば日本の方も大勢いますので過疎って人がいないということもありません。皆さん最前線で逢いましょう!
・「マップ広くてよかったo(^▽^)o」
インターネットでフロントラインを知り、PC版を買おうか悩みましたが、PCの調子が悪いのとPCのスペックが微妙なので(/_;)昨日おもいきってXBox360とフロントラインを購入しました。家庭用ゲーム機なので、もしかしたら…;『マップが狭いのかな?』とか不安で…マップが狭かったら即売却しようと考えていたのですが、マップがBattleFieldのように広かったので売却しなくてすみました(^-^)買ってから昨日の夜の10時から朝まで一人で夢中でキャンペーンモードを遊んで、オンラインも朝少しやってみましたが、白熱した陣取り合戦は、やはりシンプルで、分かり易く、楽しかったです(^-^)bオンラインでマップの狭さで何回も即死んで、この手のゲームがスゴく嫌になった人に是非プレーしてもらいたいです。
・「おもしろいよ・」
ベガス2が同時期にでるのでほとんどの方はそちらに行ってしまうでしょうが、白兵戦・銃だけでなく、戦闘車両・武装ヘリ・航空機なども操作したいかたは、こちらもおすすめです。航空爆撃要請もできておもしろいです。ヘリ対ヘリ・航空機対航空機の空戦も地上戦と同時に空でやっているから3次元の現代戦が味わえます。また、EMPで航空機や戦車も無力化できます。ついでに地雷も撒けるよ。 ベガスもいいけど資金に余裕のある方は、こちらも購入されて一緒にオンラインで戦争しましょう。待ってます。
・「オンライン対戦主眼のアクションゲーム」
あえて低評価させて頂きます。理由は以下のとおりです。
・FPSならあって当たり前の「カバー」および「ブラインドショット」ができない・敵が落とした武器を拾うことが出来ない・自分の兵装を変えるには一度自殺をしなくてはいけない・様々な近未来兵器が使用できるとあるが、オフラインでは全てを使うことはできない・このゲームの売りの一つであるドローンだが、すぐ壊れる、装填数が少ない・オフラインではFPSというより戦車をメインに使う内容だった・期待していたオフのシナリオが、至って平凡だった
これらは全てオフラインでプレイした感想です。しかし、オンラインで遊ぶならこの作品に対する評価は大きく変わると思います。レベルアップによる装備の充実や、ロールというシステムは、まさにオンライン対戦でしかできない遊び方です。戦闘機や戦車、攻撃ヘリ、ドローンなどは、全てオンライン対戦を白熱させること間違いなしでしょう。自分のように、FPSが好きだけれどもオンライン対戦にはあまり興味がない、というプレイヤーには、この作品はあまり向いていません。真の面白さは、全てオンラインで楽しめると思います。この作品は勿論FPSなのですが、その状態からボタン一つで乗り物、つまり戦闘機や攻撃ヘリ、戦車に搭乗することが出来ます。これは今までのFPSの常識を覆すようなシステムではないでしょうか。ドローンにしても、大変凄い技術だと思います。あくまでオンライン対戦を楽しみたい!という方に、是非お勧めです。
・「デモ版を1ヶ月間体験後の評価」
一言で言えば「シンプルで上質なオンラインゲーム」です。特長は以下の項目です。
1、フロントラインシステムにより陣取り合戦の途中経過が図的に分かりやすく提示され、現在の戦況を把握しながら戦闘方針を考えることができ楽しいです。
2、陣取りのための目標地点が明確に示されることで、戦闘エリアが限定され、非常に激しい攻防が短時間のうちに楽しめます。
3、専用サーバでは32人(1チーム16名)での対戦が可能で32人の部屋は例えば16人の部屋とは別次元の緊張した空気が戦場を包み込みます。(製品版では50名とさらに期待が持てます)
4、分隊システムでは、ボイスチャットを使用しなくても隊長の指示が明確に画面上で確認でき、外国人とも非常にスムーズに意思の疎通が図れます。もちろんボイスチャットも可能です。
5、対戦車・航空機向けの兵器は自動ロックオンが可能なので、狙いをつけるのが苦手な人にも十分活躍することができ、徐々にこのゲームを達成感を得ながら上達していくことができます。
【まとめ】 短時間にシンプルなオンラインゲームを楽しみたいFPSプレーヤーにはぴったりのゲームです。 海外の製品版の評価ではオフラインモードが酷評されているようですが、本ゲームのオンラインの素晴さには影響無いと思われます。 海外では既発売ですが、ユーザーの声を素早く反映したパッチ当ても予定されており開発元のモチベーションの高さが評価できます。ゲームバランスの改善やチャット機能も大幅に改善される予定です。 本ゲームは広く初心者から上級者まで受け入れることのできる懐の深さがあり、ゲームのシンプルで上質な作りがそれを可能としています。これまでFPSは自分の活躍できる分野では無いと思っている苦手意識を持った人に特にお勧めのゲームです。
・「オンラインのフリーズがなければ…」
オンライン対戦で結構な確率でステージ選択後真っ白な画面でフリーズします。この現象さえなければ星五つです。フリーズするのはホスト限定のようです。対戦中のラグは殆ど気にならず快適です。オフラインモードはストレスを感じない丁寧な出来です。ストーリーモードがフルボイスで収録されているので、キャラクターが生き生きとしていて愛着がわきます。ストーリーの分岐もありやり込めます。読み合い重視のシステムなので最近のコンボゲーは駄目という人にもお勧めです。スト2レベルの知識でも結構遊べます。
・「どいつもこいつも人の話を聞かねぇなぁ!」
ストーリーは登場キャラが揃いもそろって人の話を聞きません。自分第一主義者の集まり。
システムは無難な出来。ユニークではあるがそこまで秀でたシステムは無し。これまでに出てきた「格闘ゲーム」と呼ばれる物の他の例に漏れず、チュートリアルどころかヘルプもなく、説明不足の説明書を理解してようやくプレイが可能。他ジャンルでは配慮されているこうした部分が当然のようにいい加減なので、格闘ゲームが衰退するのは無理からぬ話だなぁ、とつくづく思う。何年前のユーザビリティだ。
・「これは‥」
ひどい出来映え‥。PS3版をプレイして箱○を購入しましたが,映像と動作が明らかにPS3より劣っています。連続攻撃中フリーズ‥読み込みもかなり長い‥かなりショックを受けたソフトです。。。
・「ポータルに驚いた」
「ポータル」にとにかく衝撃を受けた。噂は前から聞いていたが「銃で穴あける」とか「入り口と出口を作る」とかイマイチ内容が伝わってこなかったので敬遠。そして「チ−ムフォートレス2」目当てで買ったので一応「ポータル」やってみた。・・・面白い! コレ作った人(考えた人)は天才??こんなアイデアどこから沸いてくるんだろう。壁に入り口と出口を作って、どこでもドアみたいにくぐり抜けて移動する。たったこれだけの事なのに、考え込まれた各ステージは脳みそフル回転させないと脱出できない。どうやって進むのか悩む瞬間も楽しいし、謎を解決して脱出した時の喜びは相当なもの。そして単なるパズルゲームなのかと思いきや、巧みにストーリーを絡ませて盛り上げる。こういうゲームは日本から生まれそうなだけに悔しさすら感じる。それ程面白かった。
「チ−ムフォートレス2」も想像以上のデキ。だれでも活躍できる可能性があるというバランスは絶妙。やられてもペナルティーが無いというのは、下手すればゲーム自体をツマらなくしそうなのにそれをプラスにしてしまう練りこまれたバランスは感心する。
さらにこの2つに「ハーフライフ2」も同梱・・・なんという大サービス!最近の簡単に『神ゲー』とか言っちゃう風潮はどうかと思っているのだがあえてこの「オレンジボックス」は『神ゲー』だと言いたい。いや『神ゲーパック』か?
・「最高としか言いようが無い」
HL2EP2がメインでしょうが、Portalの出来に驚きました。青と橙のポータルをつくり、出口へ向かう。たったそれだけのゲーム。しかし、そのシステムが「完成」されているというところに驚きました。ここ数年めぐり合うことの無かった「新鮮」な体験をすることが出来ます。
・「アイディアとレベルデザイン-PORTAL」
以前から気にはなっていたのだが、コンシューマに初登場ということで、プレイ。PORTALが目当てです。
基本のアクションは空間の二箇所に穴をあけて、つなぐ。これだけ。ここまでだとふーん、アイディアは面白いねで終わってしまう。それをここまで洗練されたゲームに引き上げたのは、演出とレベルデザイン。
このゲーム、くどくどとした説明はない。ゲームはじまった当初はガラス張りの個室に閉じ込められているのだが、すぐに目前の空間にぽっかり穴が開く。その穴からはガラス張りの部屋に閉じ込められている自分が見えるではないか!穴を通り抜け、部屋を脱出すると、さきほどの穴と穴が空間をつないでいることを知る。こんな具合で、自然といろんなテクニックを”自分から”気づけるようになっており、いづれは人間の跳躍力をはるかに超えた大ジャンプもできるようになる。
しかし、このパズルの要素だけだとただの味気ないFPSパズルだ。このゲーム、ステージのところどころに雰囲気のある演出が施されている。どこかしこにある監視カメラに見張られている恐怖感、たびたび聞こえる無機質なアナウンス。ステージのすみに書かれている落書き・・・。
すべての要素が計算されているように見えて、本当に隙のないゲーム。これが最初わずか数人で開発をしたゲームとは驚きだ。未プレイの方はプレイしてみれば”納得”していただけると思う。
・「圧倒的なボリュームとお得感、斬新で面白いポータル」
ハーフライフ2は物理演算によって自然な動きを取り入れたちょっとした謎解きと、FPSとしての楽しさを併せ持ち、それらが広大なフィールドで繰り広げられる大作FPSだ。ハーフライフ2という看板ながらも物語は非常に単純明快で、THE・SFといえる典型的なものになっている。それは、宇宙人が地球に攻めてきたので人類の希望である科学者を操作して立ち向かおうというものだ。オーソドックス過ぎて呆れるが前作を未プレイでも問題なくゲームを楽しめる。
そのハーフライフ2だけでもEP1、EP2と三作も収録され充分過ぎるボリュームなのに、同時収録されているポータルというゲームは、ハーフライフ2とはまったく違うゲーム性を持ちながら、勝るとも劣らない魅力を放っている。その魅力はなかなか説明し難いが、FPSの視点で進み、ポータル銃という武器を壁に撃つと青い色をしたワープゾーンを作る事ができ、そこに自キャラを飛び込ませると、オレンジの色をしたワープゾーンから飛び出るというどこでもドア的なアクションを基本にして各フロアから脱出するという単純なルールとなっている。これが奥深いゲーム体験をさせてくれる。
このゲームにも重力が設定されており、入り口と出口が向かい合うように設置し、そこへ飛び込んだ速度を利用してどんどん加速することができ、通常では届かない場所へ飛び移るという事も出来る。
物語は映画CUBEのようなシュールさを持っており、結末が気になるように作られていたのも好感が持てた。全体のステージ数は少ないのに満足度に不足がないのも見事だ。
また、これだけでも充分なのにチームフォートレス2というオンライン専用ゲームも収録されており、各ゲーム単体で売っても勝負が出来るレベルの物がこれでもかと入っている。このオレンジボックスは、ゲームファンならプレイしないのは勿体ない。ライトユーザーにこそ遊んでもらいたいFPSの名作だ。
・「祝日本語版発売決定!!!(^o^)v」
ハーフライフ2、エピソード1、エピソード2、チームフォートレス2、ポータルの計5本パッケージ。正直日本語版発売にビックリ!元々PCからの移植なんで日本じゃ出ないと思ってました。去年、海外タグでハーフライフ2のデモを落としてプレイしたら素晴らしかったので(とくに世界感!)とてもうれしいです。PCでは超メジャーなゲームですが、僕みたいなコンシューマゲーマーにとっては正に朗報!海外ではたくさん賞も獲ってるので(2008GDCにて)面白さは保証出来ます!なにはともあれ5本の良作ゲームがソフト1本の値段で買えちゃう時点で奇跡では!?
・「面白いです」
魔王を操作するアクションゲームですが、悪魔の如く周りのものを破壊していくだけの内容ではありません。魔王の目的は眠っている間に盗まれた城のパーツの奪還と城の再建です。各地に散りばめられたパーツを小悪魔(手下)と共に探しにいきます。小悪魔は魔王の言うとおりに行動します。最初は5匹しか操作できませんが、後に10、15、20・・・と操作可能な数は増えていきますし、ノーマル、火、毒、水の属性の付いた小悪魔も登場します。その上、武器や防具も自分たちで探し勝手に装備していくので面白いです。先日、どんなものを装備しているのか見てみましたら、一匹だけカボチャを被っている小悪魔がいて笑えました。後、リアクションも細かいです。水分を取った後に小をする小悪魔がいたり、城のパーツを目的地まで運び、パーツを下ろした直後に足を挟まれ痛がっている小悪魔もいました。見つけたアイテムを魔王のとこまで持ってきてくれるのもかわいいと思いました。 かわいいだけに、魔王の回復方法が【小悪魔を生贄にする】というのが少々痛かったです。魔王の武具の作製やアップグレードにも同じ方法を使います。ですが、小悪魔は何匹でもストックすることができるので、減ったらいつでも補充ができます。ちなみに城のパーツを集めるたびに魔王の力はアップしていき、様々な魔法を覚えます。そして、魔王の行いによって、覚える魔法にも変化が起こります。このゲームは魔王を操作するわけですが、人間に協力し、悪者だけを倒し、正義の魔王?になることもできますので、小さいお子さんでもプレイして大丈夫だと思います。
・「ハマりました」
面白いかつまらないか、と問われれば、間違いなく面白いでしょう。マップが表示されずに迷うなどの難点もありますが、ミニオンを戦略的に使うシステムや、自分の意思で自由に悪にでも正義にでもなれるところ、ほどよい謎解き感、クエストをこなしていく楽しみなど、時間を忘れてハマりました。自分で勝手にリーダー格のミニオンを決めたりして、そいつが死ぬと何故か無性にやり直したくなるくらいミニオンに愛着が湧いてきます。ロードオブザリングのような世界観にピクミンとゼルダと洋ゲー独特のハチャメチャ感を足したようなゲームです。
・「これは面白い。」
ビックタイトルひしめく中で発売された本作です。ゲーム設定に惹かれて購入しました。やり始めて結構嵌ってしまった自分に驚いてます。手下どもを操って仕掛けをクリアしてストーリーをサクサクと進む感覚が楽しいです。難しからず、易しからずといった内容で好感が持てます。手下どもの育成プラス魔王の育成という2点が面白いです。グラフィックもアメコミっぽい色使いで映画ロード・オブ・ザ・リングのような世界が構築されてます。あえて難点を言うならば視点操作がし辛いことと、ボタン操作がちょっと複雑なことです。それも慣れれてしまえば大きな欠点ではありません。 惜しむらくは、広告が少ないことでしょう。もう少しきちんとしたコマーシャルをしていれば・・・という気がします。
・「見事なゲームバランス」
主人公は魔王です。ですが、魔王であっても寛容に生きることも、悪を極める道を生きることもできます。前者は悪人のみを罰し、善人を救う道。後者は善悪に関係なく全てを滅する道です。プレイヤーの好みで魔王道を選べることは非常に好感が持てました。
ゲームシステムは魔王がマップを進み、仕掛けを解き、ボスを倒すという流れとなっています。このときに役立つのが配下のミニオンです。ミニオンは、魔王の指示に従い、戦闘、マップ仕掛け解き、重荷物の運搬といったことをしてくれます。魔王一人でも武器を片手に敵を倒すことはできます。ですが、一人ではどうしようも無い敵と戦うとき、ミニオンを効果的に配置することで単独では苦戦した相手を容易く倒すことができます。前衛に接近特化のミニオン、後衛に遠距離攻撃特化のミニオンと回復能力を持つミニオンを配置することで、強固な陣を組むことも可能です。
かといって、ミニオンに頼るのも問題なのが、このゲームの難しく、そして面白いところと思います。ミニオンは単独では魔王より遥かに弱く、ある程度人数がいないと役に立ちません。そして、強力な攻撃をしてくる敵を相手すると、接近特化のミニオンでも瞬時に倒されてしまいます。そこを魔王自身でカバーすることにより、戦闘を有利に運ぶこともできます。状況によってはミニオンをおとりにして逃げるという手もありますが、これは状況によりけりです。4種のミニオンと魔王をいかに組みあわせて戦うか、これが戦闘を奥深くしてくれると感じます。
・「なかなか戦略性があり面白い」
今までの在り来たりな勇者ものとは違い、魔王が主人公というだけあり随所の選択により優しい魔王、悪を極める魔王、天邪鬼な魔王・・・と言った所も楽しめます。
戦略性もあり、今まではある程度自分が主体となって戦闘を行っていたものが、手下(ミニオン)を使わないとなかなか攻略ができないと言った、ある意味ミニオンがいないと成り立たないゲームかもしれません。
自分のゴリ押しだけでは攻略できないといった部分が醍醐味でしょうか。どの場所に、どのように、どれだけのミニオンを配置するかによって楽に攻めることが出来れば、ほとんどのミニオンが全滅してしまい・・・なんてこともあり色々考えながらプレイできるのがいいですね。
またミニオンは右スティックで操作することが可能です。と言っても行き先を操作するのみですが・・・ それぞれ属性の持ったミニオンは特定の場所により特殊行動をします。火を消したり、毒ガスを消し去ったり、危険物を持ち上げ運んだり・・・etc このような動作は特にこれと言った操作は要らず、特定のミニオンをその場所に向かわせるだけで可能です。ゲーム中に存在する樽や箱等のオブジェクトを壊した時、武器等が出てきますが、それは魔王が装備することは出来ず、全てミニオンの武装になり全体の戦力強化に結びつきます。
たまーに、1,2匹のミニオンが行方不明になってたりありますが、ミニオンの行動を見ていていると笑えます。いやほんと面白いです。
・「・「Rainbow Six:Vegas 2」」
■4/25追加 タイトルアップデートで改良・バグ修正。 1からのバグはそのままの模様。 それ以外は修正されたようです。多分。
* 4月24日発売* 11種類の新しい武器が登場* 11種類の新しいマルチプレイヤーマップが登場。Rainbow Six 3: Raven Shieldのリメイクマップもいくつかある* ダッシュが可能になった * 2つの新しいマルチプレイヤーモード* Xbox Liveでは“Search”機能を搭載し、素早くマッチを見つけることができる* 既に開始しているマッチに途中参加ができる* すべてのカットシーンは(Half-Lifeのように)リアルタイムで演出* フレームレートはより快適になった * キャラクター(の容姿?)をたくさんのパーツから選択してカスタマイズ可能* 前作からカスタムキャラクターのコンバートはできないものの、はじめからアイテムがアンロックされるなどの特典が用意されている* シングルプレイヤーの物語は、続編でもあり過去を描く前編でもある * シングルプレイヤーでは女性キャラクターも使用可能に* シングルプレイヤーの敵AIが大幅に強化された* 敵AIはサーマル、ナイトビジョン、シールドを使用してくる* CoD4の様に壁の種類によっては弾が貫通する
4/10追加
* 前作をプレイ済→1250XP追加 * 前作でリアルクリアor階級がエリート→2500XP追加 + 防具がアンロック* 上記の特典を受けたとき一等兵の実績が解除されない事がある* Vegas1をプレイしていないと取れない装備等はない* フレームレートが前回よりも落ちやすい。しかも、落ちた時は前回とは比べものにならない * 他の人のPingが見えない。 * 進行中のゲームから参加すると、ホストが分からない時がある。 * ほとんどのバグが改善されていないまま。 * 敵音声(全部?)使いまわし * 新マップの構造が無駄に複雑。 * 1からの引継ぎマップが3つ? * ブリーチが対戦で使えない。 * 前回のあった服装。アーマーが少なくなってる。 * SPASより強いショットガンの登場。 * 壁抜きできる壁が極端に少ない。 * ガスマスクをつけると、被り物が消滅する(ヘルメットやバンダナ等) * ストーリーで、マイケルやパクが階段に埋まるバグで進めなくなる。 * ダメージを食らっても、そこまで真っ暗にならない。 * ハンドガンが使いやすくなった。 * 今まで見せ場が無かった武器が強化されてて良い感じ(MAC11 スナイパーライフル等) * FAMASが弱体化?(近距離、中距離は相変わらず。ただし、遠距離の命中率が下がったかも) * 階級が増えた(准尉?) * 催涙弾が完全に空気。 * 女性キャラにタンクトップを着させると乳首が拝める。 * カバーが弱体化し、RBボタンが無意味に(顔を出した瞬間の照準が定まらない)
バグリスト * 敵が無敵状態(1から修正無し) * 一瞬キャラクターがT字のポーズになる(1から修正無し) * 味方AIが味方AI越しに敵を撃ってTK(1から修正無し) * 異常に大きい発砲音が一定時間鳴る (1から修正無し) * 一面で無限沸き * リアルでクリアしても実績が解除されない * テロハンでいきなり敵が沸く(例:密室で床を見て視点を戻すと周囲に敵が4人) * リロードや発砲音が一定時間聞こえなくなる(フラッシュではない) * 開始直後光源さえも表示されない * 撃たれて倒れるはずのSWAT隊員が棒立ちでイベント開始 4/14バグ追加* 壁貫通バグ(壁抜きとは別・前作から直らず) * レーザーサイトのレーザーが壁抜け* P90リロードバグ(装弾数の多いP90は本来リロードが遅いので他のサブマシンガンとのバランスが取れていたが?このバグでP90が頭ひとつ飛びぬける強さに)* 固定銃座持ち運びバグ
・「成長システムの進化」
北米版から僅か1ヶ月遅れで発売と迅速な日本語版発売は有難いですね。
・「イージー。」
今回イージーモードあるのが最高です。とは言っても力押しでは当然無理。戦略をネチネチ楽しめる方向けです。やはりアイテム増えたり階級上がるのは楽しいです。特殊部隊好きなら絶対買いです。
・「★★★カッコイイ !!!★★★」
まず1番に感じたのは、数あるFPSの中でも■カッコイイ!!!■と感じさせられた事です。
・「神クランシー」
さすが神クランシーシリーズ前作に続き最高です。やってない方は是非どうぞ
・「ハミ痛」
ファミ通のレビューにて、レビュアー全員が『ロードが長い』と書いてあり、そのせいでゲームへの興味が削がれるかのような事が書いてあります。 しかし、実際プレイしてみましたがロードは短かったです(笑) 海外で一年前に発売されたものなので、グラフィックはそんなにキレイではないですが、ぶつけ合いのおバカレースがかなり楽しいです。
・「なんで有名じゃないの?」
素晴らしいグラフィックに、リアルな挙動、物理演算によって生まれるリアルなコース。それに何でこんなに真剣につくったのか良く分らないパーティーゲームはいろいろな意味ですごい。なぜこんなパーフェクトなゲームが日本ではひろまりにくいのか・・・わからぬ!!
・「バーンアウトが好きなら」
ほぼバーンアウトリベンジのスタッフではなかろうか?と疑わざるヲえないほどバーンアウトです♪
こちらは、ドライバーまで乗ってます♪破壊シーンの演出もクリソツです♪ロゴもバーンですし♪
もの凄く楽しめますので、破壊ありレースではこちらに軍配あがります♪
バーンアウトパラダイスと一緒にどうぞ◎
・「隠れた傑作」
個人的にバーンアウトより面白いですねコースやクルマを破壊するほどニトロがたまり更にぶっ飛ばせる…クラッシュしてもニトロがたまりレースに即復帰できるのでストレスがなく爽快感ありますBGMも良いですバカっぽいノリですが細かい所まで作り込んだ印象ですミニゲームもサクッと遊べて熱中度も高いロード時間も某ゲーム雑誌には長いと書いてたけど実際長くありませんリトライはロード無しですぐ再スタートできます唯一不満はオンライン対戦の参加人数が発売当初から少ないことくらいまあフレンドを作れば楽しめますもっと売れて良い出来であると思います
・「バー○アウトよりも面白いよ!」
似たゲームにバーンアウトがありますが、はっきり言ってバーンアウトよりも面白いです!バーンアウトよりも過激です!バーンアウトはドライバーを表示しませんが、フラットアウトは事故るとドライバーがフロントガラスを突き破りぶっ飛びます。やばいです。何回でも遊べるミニゲームも豊富です!車のカスタマイズが出来るのもGOOD!! 間違いなく隠れた名作です!
・「今から始めるなら…」
かなりオススメです。 ボリュームもかなりのモノなので、ただ実績解除するだけでもモノ凄く遊べるハズです。ただ、無双シリーズ全般に言えますが、あまりガツガツすると飽きが早いと思います。1日の内にあまりゲームをする時間が取れない学生、サラリーマンユーザーなら、この1本で半年は遊べそうですね。
個人的には、たまに無性に遊びたくなるゲームなので一生モノの1本です。
・「無双シリーズ初心者のレビュー」
無双シリーズは初めてのプレイだったのですが、良かった点と余り良くないと思った点を全くの初心者の立場で書きたいと思います。(基本的に無双演舞モードのレビューです)
良かった点1、アクションゲームとして複雑な操作が無くアクションが楽しめる。2、アクションゲームで有りながら、戦略性が有りクリア方法を自分で自由に探して楽しめる。3、私みたいな初心者から上級者まで楽しめる様に難易度が天国から修羅まで幅広く用意されている。4、ボリューム満点で、1日1ステージクリア(無双演舞モード)位のペースで各武将を1周遊んでもかなり長い期間遊べるし、その他にやり込み要素も入れたら相当長く遊べます。
余り良くないと思った点1、視点が悪く周りが良く見渡せない事も多い為(一応RSボタンで視点を少し変えられますが)近くにいる敵の武将や見方の武将の状況などが把握しにくかった。2、グラフィックがXBOX360のゲームにしては余り綺麗でないし、ハードのスペックを余り生かしていない感じがしました。特にムービーシーンは画像がざらついて画質は良くないです。3、爽快感を売りにしたゲームだと思いましたが、個人的にはそれ程に爽快感は感じませんでした。(アクション自体は面白いですが)
簡単に個人的に感じた事を書かせて頂きましたが、ゲームとして結構面白いと思うので、このゲームに興味のあると言う方にはお勧めしたいと思います。
以上、購入の参考になれば幸いです
・「もうちょっと安く」
良いの評価あげますから、2000〜3000円に値下げしてくださいね。
お願いしますよ。
・「無双シリーズでは一番のお勧め」
PS2版の猛将伝や三國無双5SP、Xbox360版のOROCHI魔王再臨などで色々と問題が指摘されていますが、このソフトは完成度も高く、問題なくスムーズにプレイできます。難易度もやや高めでやり応えがありますし、キャラもただ多いだけでなく色分けもされているので長く楽しめると思います。ただし他の方のレビューにもあるように、一気にやると飽きが来てしまうため、たまに思い返した時にプレイするくらいが丁度いいです。
敵のガードが固いため爽快感という点では三國無双に負けていますが、アクション性ではこの戦国無双の方が上だと思います。XBOX360を持っていて無双シリーズをプレイしてみたいという人には、このゲームをお勧めします。逆にPS2版で遊び尽くした人は、ゲームそのものは変わってないので無理に買う必要はありません。
PS2版と比べると、・グラフィックが桁外れに向上しており、敵も遠くまで視認することができます。 ただあまりに敵が動きすぎるため、攻城兵器があっという間に壊されてしまうので注意して守る必要が出てきました。・ムービーに関してはPS2版と同じ画質なので期待しない方がいいでしょう。・修羅属性は猛将伝と同じ仕様になっており、使い勝手がかなり悪くなっています。・OPは無印・猛将伝の両方がありますが、EDは通常ED・外伝EDともに猛将伝のものしかありません。・追加要素としてオンライン対戦がありますが、これはおまけ程度で実績にも関係ありません。・ディスクの入れ替えが無いのは地味に便利です。
・「感想文」
オロチ新作が控えており迷ったのですが、当時プレ2版はすぐ手放してしまったので買っちゃいました。 グラフィックが強化されていてキレイですし迫力があります。PSP版オロチをやった後でしたので余計感激しました! 別ゲームに思えたほど。猛将伝も収録されてますので、使いたい武将が増え、個人的にボリュームは大満足です♪ キャラそれぞれ個性的(外見も含め)な動きをするので動かしていて面白いんです。新規の方は当然オススメ!引退したゃった方もこの360verをやってみてほしいです。
●ブレイジング・エンジェル2 シークレット・ミッション・オブ・WWII
・「痛快!空戦ゲーム!!」
戦闘機シュミレーターというのではなく、空戦シューティングゲームなので誰にでも楽しめます。実際にあった戦闘機から、実験機や架空戦闘機まで登場するのが面白いですが、シュミレーターではないので航空機の性能は適当です。ロケット戦闘機のMe163コメットなどは燃料消費の激しさから飛行可能時間は約8分なので実際は一気に上空まであがり燃料を空にしてグライダーさながら滑空しながら戦闘する迎撃用戦闘機なのですが、ゲームではロケットエンジンをバンバン燃焼させて飛び回れます。(もうこれはMe163じゃない…)そんな感じなので戦闘機好きというより、シューティングゲームが好きなユーザー向きと言えるでしょう。ブンブン飛んでバンバン撃ちます。操縦が簡単であるのでミッションに集中出来るし、爽快感もありますがミッションの難易度は総じて高め。それだけにクリアの喜びもひとしおでしょう。
・「数時間のプレイですが。」
自分は液晶32型・HDMIでプレイしてます。ここまですると、言われているほど画質も酷くないです。やはり次世代機はテレビもそれなりに揃えてこそかもしれません。操作性と難易度ですが、これはやはり慣れるしかありません。私はAC6は未プレイですので、すんなり覚えれました。被弾などの挙動が結構リアルです。ダメージ食らうと煙をモウモウと吹きます。色んな世界の景色を楽しむ事ができます。見ていて「おぉ〜」と唸ってしまうほどです。対空砲火も結構ガンガンきますので、航空機以外にも気をつけなければいけません。
不満点
・戦闘は照準が小さいです。目が悪い人には厳しいかもしれません。・字幕が上の方に出ますが、これも見にくいです。 交戦中にも小さく出ますので、字幕見ていると危なくて仕方ありません・・・(・∀・;) ACシリーズと違ってスピード感はありません。 搭乗する機体がゼロ戦とかですので仕方ないですね。・旋回とかすると、たまに処理落ちなども見られますが これは背景とかが非常にしっかり描かれているので仕方ないですね。
でも私の不満点はこれくらいでした。次回作が出るなら、これらの不満点を解消して欲しいです。
・「ちょっと難しいかも」
最初の壁は操作方法。ボタン配置がエースコンバットとはまるで違うため、そちらに慣れた人が思い通りに飛行できるようになるには、やや時間がかかると思います。(スロットル操作:右スティック上下、機銃発射:右トリガー、等…変更不可ただ、スロットルをスティックで操作する感覚は私にとって斬新で、かつ入り込みやすい設定ではありました。最初のミッションがチュートリアル的なので、慣れるまで飛ぶのがよいと思います。機動はいわゆるUFO的。機体の反応は軽快で、ジェット機のスピード感は迫力があります。しかし機体をバンクさせても旋回しないとか、バンクした後にピッチを軽く入力すると、勝手に水平に戻ろうとする等、細かい操作での違和感がありました。
次の壁はゲームの難易度。難易度設定なんてものはありませんが、機関銃は無制限、特殊弾薬は敵を撃墜すると貰えることがあるので、弾切れの心配はまずありません。全編にわたって、対空砲の存在が脅威です。中盤〜後半になると時間制限のあるミッションが多く、結構タイトな設定になっている(と思う)ので、ぼやぼやしているとあっという間にミッション失敗です。ミッションが一定量進展するごとに復活点が設定されるので何度でもやり直せますが、1つのミッションにつきコンティニュー10回はザラでした。敵機との接触判定(即死)もあり、慣れない操作も相まって難易度に拍車をかけている感じがしました。(特にミッション2の冒頭部が鬼気の短い人は最後まで辿り着けずに投げてしまうかもしれません。
ミッションの内容としては、空戦、爆撃はもちろん、狭い峡谷内を飛行、乱気流に揉まれながらの戦闘、トンデモ兵器の破壊、トンネル潜り等々…フライトシューティングとして無難にまとまっていると思います。(オンライン対戦の方はプレイしていないので割愛
登場する航空機はイギリス、ドイツがメインで、旧ソビエト連邦、旧日本海軍(悪役)の航空機も少し登場します。
余談ですが僚機のパイロットは皆イケメン揃いです。というかロビンソン大尉が一番イケてないってどういうことなの。
・「たしかに面白いんだが、、、」
この手のゲームはあまりしたことがないが、初めてBA2をプレイして面白いと思いました。実際このゲーム購入してAC6も購入しました。が、難易度は高いです。自分は落とされるかどうかは腕次第なので慣れれば大丈夫です。でも見方が弱すぎです。異常な数の敵を落とすんですが見方の基地が直に落とされる。こっちも見方いっぱい居るけど何してるの?と思う程敵を落とさないし弱いし。街中戦闘なんて建物の影に戦車が隠れてるので角度が違うとミサイルなど当たらないので旋回して攻撃で時間がかかるのでほとんどの敵を一人で落とすのは無理。ちまちま落としてる間に無能な見方は基地落とされてミッションフェイル。ちょっとはバランス良くしてくれればよかったんだが。でも個人的にAC6よりこっちのほうが面白いです。
・「面白いもののリプレイ性には欠ける」
このゲームは第二次大戦の架空秘話を体験するフライトシューティングですリアルさには欠けるものの巨大飛空船の撃墜、敵秘密兵器の阻止などなど熱い展開が盛りだくさんですただ、基本的には用意されているアップグレード(装甲強化、ロケット弾誘爆性アップなど)を取得するだけでかなりのミッションを楽勝でクリアできてしまいますエスコンでは3桁墜落した私でもオフの実績をコンプしましたこの手のゲームが得意な人はそれこそ赤子の手を捻るようにクリアしてしまうかとあえてアップグレードを取得しないとか最大難易度でプレイするなどの縛りが適宜必要かもクリアした後はほとんどオンライン対戦を楽しむのが主のゲームになってしまいますね
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