リストランテ・パラディーゾ (f×COMICS) (詳細)
オノ ナツメ(著)
「「いろんな愛の形があるんだわ」」「今まで読めなかったのを後悔」「素敵なリストランテ」「もぉ最高です☆」「心に落ち着きを貰いました」
さらい屋五葉 1 (1) (IKKI COMICS) (詳細)
オノ ナツメ(著)
「人間模様を味わう」「梅の話。お絹ちゃんがいい子だよ〜」「これでもかというくらい対照的な2人」「非日常を日常的テンションで」「善と悪の境目とは?」
クマとインテリ (EDGE COMIX) (詳細)
basso(著)
「すばらしい!」「ヨーロッパ映画のにおいのする漫画。」「また大好きな作家さんが増えました。」「ヒトアジちがうBL」「まるでイタリア映画のよう」
テイルズ オブ デスティニー (詳細)
ナムコ
「おもしろい」「世界観が素敵」「最高傑作の元がここに」「よくできています。」「自分のテイルズシリーズで1番」
テイルズ オブ デスティニー 特典 ドラマチックDVD -オレンジグミ篇-付き (詳細)
ナムコ
「数々の批判について」「セリフ大幅書き換え」「半端ねぇ!!!!!」「マニアにも」「この作品のリメイクを待っていた」
テイルズ オブ ジ アビス 特典 10周年記念ファンディスク テイルズ オブ ファンダム 外伝DVD付 (詳細)
ナムコ
「新システム!」「祝10周年!」「いいねぇ」「シリーズで一番気に入りましたッ!!」「面白い!」
コミック・アニメ・BL>出版社別>小学館>BIG COMICS IKKI
コミック・アニメ・BL>出版社別>茜新社>EDGE COMIX
プレイステーション>ロールプレイング>ロールプレイング(その他)
プレイステーション2>ロールプレイング>オーソドックスRPG
COOP>Custom Stores>バンダイナムコ>ブランド別>ナムコ
COOP>Custom Stores>バンダイナムコ>ジャンル別>ロールプレイング
COOP>Custom Stores>バンダイナムコ>シリーズ別>テイルズ オブ
Browse Refinements>platform>その他の機種>プレイステーション
・「「いろんな愛の形があるんだわ」」
老眼鏡紳士にトキメク自分という新境地(?)をオノさんのこの作品でニコレッタじゃないけれど発見してしまった。兎に角このリストランテ、カゼッタ・デッロルソには色んなタイプの老眼鏡紳士がいます。選り取り見取りです。お話の中でもこの人たちの人生の一片がさり気なく日常の中で描かれていて何だか穏やかな心持ちにさせられます。とても美しい映画を見終わった時のような、人生を肯定したい気持ちになる作品。あと珈琲やワインのにおいがしてくる作品。個人的にはソムリエ・ジジがカナリツボでした…是非一家に一冊!(笑)
・「今まで読めなかったのを後悔」
いい話だな、と思う。
年を重ねた分だけ、増す深みというものが人間にはあるんだよ、ということで。陽気な老紳士たちがとっても魅力的。そこに優しい波紋を起こすヒロインの存在も良い。個人的にはジジやルチアーノが好き。ガブリエッラも、いい女だなあ。
甘すぎず、ほろ苦く、染みてくる。お酒のような味わい。時々、こういうのに出会えるから、漫画読みは辞められないんだよね。
・「素敵なリストランテ」
素敵な老眼鏡紳士と美味しい料理で大盛況のレストラン「カゼッタ・デッロルソ」にやってきた主人公のニコレッタ。自分を祖父母に預けたまま、レストランのオーナーと再婚し殆ど会いに来ない母親に業を煮やして訪ねてきたが、素性を隠してレストランで働く事に―。
ストーリーも絵柄もシンプルなのに、すごく雰囲気があってオシャレな漫画です。映画を観ているよう。登場人物も皆、魅力的です。店の紳士達がいい味出してます。さりげない優しさでニコレッタをサポート。こんな素敵なオジサマ達、ウチの職場にも欲しいもんだ。ニコレッタと母・オルガの関係も微笑ましいです。ニコレッタがとてもいい子。母親より大人ですね。オルガは可愛い女性です。老眼鏡はオルガの趣味だとか。(紳士の人選も?) お母様、グッジョブ!
作者が別名で描いてるBLと合わせて買いましたが、こちらも良かったです。
・「もぉ最高です☆」
この本は『このマンガがスゴイ!2007・オンナ版』に4位でランクインしてます。私もそれでこの本に出会ったのですが、購入したら『ハチミツとクローバー』の作者である羽海野チカさんがオビを描いていらっしゃいました。 しかも、どーやら羽海野チカさんオビバージョンと作者による“クラウディオ”オビバージョンの2種類があるそうなじゃいですか!!でも最近は羽海野さんバージョンが増えて、オノさんバージョンにお目にかかれなくなってきているそうで…。私もオノさんのは見た事ないんで残念です(涙) 内容はというと、本当に「極上イタリア老眼鏡紳士物語」です☆☆☆ 今ハヤリの執事喫茶を想像させる、本格的イタリアンレストランですね。実在するなら、行ってみたい(笑)中でもカメリエーレ長のクラウディオは個人的に大ヒットでした!!あの笑顔と優雅な物腰…フェロモン大流出ですよ(笑)で、主人公のニコレッタ嬢も行動力があってすごくキュート♪良い本に出会えて、感動です! あと、最後に1つ。オノさんの描く人物の1番の魅力は表情…特に“目”だと思うんですよ。目を伏せた場面の瞼が良いんです。そこも注目して読んでみて下さいね(笑)
・「心に落ち着きを貰いました」
予備知識は何も持たず、店頭で表紙。いえ、帯を見て購入しました。おもてなしっていい言葉ですねえ。その言葉どおり。いい気分でさらっと読めました。そして何度も読み返してしまいます。
登場人物すべてが、作者に大切に扱われている印象を受けます。ささやかな伏線がカチカチかみ合わさっていくところとか。日常には結構幸せが隠れているんじゃないかと、思わせてくれます。
幸せなきもちです。
・「人間模様を味わう」
オノナツメ先生が江戸を描く?!読む前はビックリしました。というのもオノ先生と云えば欧州特にイタリアを舞台にした作品、というイメージがあったからです。けれど舞台を江戸に移しても人と人との関わり、人間同士のドラマを先生独特のタッチで掬いとって描かれていることに変わりはなく、それが嬉しかったです。小説の行間を読むように軽やかな線で描かれた登場人物の表情や台詞から一筋縄ではいかない「人間」という存在について考えてしまいます。
・「梅の話。お絹ちゃんがいい子だよ〜」
政の性格が苦手だと、1巻を読んで離れてしまった人もいるまもしれません。
が!そんなことを云ってる場合じゃありませんよ。オノさんの描かれるキャラにはそれぞれの物語がしっかりしているのはご存知のとおり。謎だらけの五葉のメンバーに八木・・・。2巻は梅が五葉にいる理由がわかります。それにイチの素性もチラリ。さらに八木の友人とあの人の繋がりは!・・・気になる。
政が皆に可愛がられて(?)いるのが微笑ましい。あの性格があって正直で柔軟だからこそ、他人に入り込める。”家族”を欲するさまはジーンときました。五葉がそうなればいいね。政が空気を察せられなかろーが、人目が苦手でヨワヨワに見えようが、 憎めない、かわいいやつです。
3巻は松の話が入る模様。イチ並に不思議な人の過去に何があったんでしょうか。政と松は全然会話をしてくれないので政が松に踏み入っていくさまが早く読みたいです。次巻夏頃発売、待ちきれん。
・「これでもかというくらい対照的な2人」
絵柄を気に入って購入。 以下、私見。 2人の主人公(?)が他の登場人物からやや浮いている気がする。(浮かせてある?) 政之助の、わざとらしいくらいコテコテの武士口調(他の誰も「それがし」とか「〜でござる」などと言っていないのに…)。人物はいかにも情けない。 弥一の、瞳や髪の色・形など時代劇離れした風貌(他の人物は時代劇らしい風貌をしているのに…)。人物はいかにも狡猾そう。 他の登場人物を背景にして浮き上がっているこの2人の、コントラストが何というか絵画的でおもしろい。 時代活劇というよりは人間劇といった雰囲気でしょうか。第1巻は、脇役でさえ誰も死んでいないし、おたけさん(美人)を巡る小競り合い以外は愛憎劇もなく、淡泊な作風。 バシバシ戦って人死にが出るとか、大冒険でお宝ゲットとか、露骨な性描写とかに話の盛り上がりを感じる方には物足りないかも。 人間観察を主題とした物語が好きな方にはおもしろいのでは。 個人的には、「普段は情けないが実力がある」という人物(時代劇でいえば中村○水か斬○郎か)におもしろみを感じるので、政之助の活躍を期待したい。 …政之助の場合、「実力はあるのに情けない」という表現のほうが正しいでしょうか。 「冷たそうだが実は割といい人」という人物も魅力的なので弥一も気になるところですが第1巻ではまだよく分からない。 さてさて、五葉に関わった(巻き込まれた)政之助がどのように影響されていくのか。 希望的観測としては、影響されるばかりでなく弥一の正体を暴いていくという展開を期待していたりして。 第2巻が待ち遠しすぎる。 (…ところで、第1話のタイトルページで松さんの背後にいるのは誰なんだろう。)
・「非日常を日常的テンションで」
時代劇の好きなオノ・ナツメさん。主人公の住む長屋や、一味の集まる居酒屋などの雰囲気に、着流し男や女郎の色っぽさに、オノさんの「好き」が溢れている。
それでも、どこかイタリアンだなぁと感じるのは、日本的な馴れ合いが無いからだろうか。チームプレイだけど互いに寄りかからない。そんな関係が心地よい。いつも猫背で小心者の主人公も情けなくってかっこ悪い。(そこが良い)
まだ出てきていない主要キャラも居るようだし、第2集が楽しみ。ただ、第1集を通して刀を使ったシーンは1ページ強なので、主人公が侍として活躍することは今後も期待できないかも。
・「善と悪の境目とは?」
剣の腕は一流なのに気の弱い浪人・政。賊の頭領・弥一の仕事を手伝ってしまった事から、運命の歯車が静かに回り始め…。
オノナツメさんのマンガらしく、物語は静かに淡々と進んでいきます。小説を読んでいるよう。白と黒とのコントラストが渋い1冊です。江戸の風情や一筋縄ではいかない「五葉」の面々、彼らに関わる方々がこれまた渋い。ワケあり揃いの一味の中でも、特に弥一は魅力的です。クールでミステリアスな弥一に、政も段々惹かれ巻き込まれていきます。弥一の過去が暴かれるのは何時でしょう?1巻はまだ序章といった感じで先が見えないのですが、雰囲気で読ませてくれます。次巻が楽しみです。
・「すばらしい!」
ありきたりのBLに飽きた人、逆にたくさん読んできたぜ!って人にも強く、強くオススメしちゃう1冊ですね、これは。なんといっても他の誰にも真似られない独特の線、絶妙のデッサン、そしてあの空気の雰囲気。単館上映の欧州映画の雰囲気が満載で、何度も何度も読み返してしまう不思議な味わいがいつまでも糸を引いてしまう、本当に不思議なコミックスです。オヤジと青年、スーツにジェラードにカフェに眼鏡と、とにかく一度読んだら忘れられない味わいで、癖になりそうですよ。
あーもう表題作のオヤジがあまりに可愛くてメロメロになっちゃいましたよ…たまらんー!
・「ヨーロッパ映画のにおいのする漫画。」
きっかけは表紙のイラストの格好良さ。内容も、まるでヨーロッパの短編映画を見ているかのような錯覚に陥るものです。こういう恋愛の形って良いなぁと思わず思ってしまいました。あとbassoさんの絵の線が独特で心地よいです。スーツ、メガネ、紳士好きの方一読を☆
・「また大好きな作家さんが増えました。」
博打で買った本でしたが、買って大正解。
「イタリア男・スーツ・眼鏡」がテーマの作品群でどの作品も漂う空気感が良いです。コマの一つ一つが映画のワンシーンを切り取ってきたようで、センスの良さを伺わせます。(余談ですが「セックスと嘘とビデオテープ」を思い出しました)
コマの構成も素晴らしいのですが、肝はストーリー。表題作の「クマとインテリ」に登場する前大統領であるファウストとカメラマン、ブルーノ(熊男)バカンス先で知り合った二人の心の触れ合い、すれ違い。ファウストが疑心暗鬼になる過程が丁寧に描かれていて、「これリアルでもありそうだな」と思わせます。
食わず嫌いはもったいないので、ぜひ読んでみてください。オススメです。
注:ジェラート短編集を読んでいると、夜中でもジェラートを猛烈に食べたくなるので要注意!
・「ヒトアジちがうBL」
初めて手にしたBLコミックです。とにかく画が魅力的。シックなイラストタッチの画で描かれる物語は繊細で薫り高い。あまりHシーンも濃厚じゃないので苦手なひとにもおすすめです。なんだかどの登場人物も愛しいというか、カワイイというか、おじさんなのに年下に告白されて心を動かす様なんて良いですね!おとなのメルヘンとしてのBLという感じです。
・「まるでイタリア映画のよう」
以前からbassoさんのファンであった為、表紙を見た瞬間即購入。独特の空気感は相変わらず秀逸で、読む人をずるずると引き込んでくれます。まるでミニシアター系のイタリア映画を髣髴とさせるオシャレでステキなお話の数々は一見の価値有り。表題作にもなっている「クマとインテリ」をはじめ、ほとんどが年下×年上で、ボーイズラブというよりもメンズラブなのですが、bassoさんのライトな絵柄であれば比較的さらりと読めると思います。べたべたいちゃいちゃなボーイズラブは見飽きた、と云う方にお奨めしたい一冊。ケーキの合間に紅茶を飲む感覚で是非。きっとくせになります。
・「おもしろい」
~今更ながら、デスティニーをプレイしています。きっかけは、PSP版の「エターニア」です。見た目のキャラから、少し敬遠していたのですが、おもしろいです。
かなりのやりこみ要素があるので、一度このシリーズを一から始めると、かなりの時間遊べます。しかし、悲しいかな攻略本は必須です。
私は「ファンタジア」「エターニア」「デスティニー」~~をプレイしましたが、ダンジョンははっきり言って攻略本が無いとつらいです。
先に進むのに、パズル要素などが非常に多く、頭の弱い私にはちょっとつらい物がありました。先に進むのに、水路の水を抜いて、水を抜いた後先に進むとまた、水路に戻って水を流す。流して戻るには、又違う場所に行って・・・、と言った具合です。行ったり来たりすること~~が非常に多いこのゲームですが、このデスティニーはエンカウントが非常に高くて嫌になる部分があります。戦闘は、気の抜けないアクション制が非常に高い戦闘でかなりおもしろいです。コンボなんてのがありますが、へたくそな私にははっきり言って無理な状態です。
回復アイテムを所持できる数が「15」しかないので、HPやTP(他のRPGでいうMP)を無駄に~~消費できないので、最初のレベルが低い時は、ケチケチしたゲーム運びになります。
悪いことを書きましたが、このゲームはかなりおもしろいのではないでしょうか。古いゲームになりますので、グラフィックなどはちとつらいかもしれませんが、最近の「グラフィックが綺麗なだけ」のゲームよりははるかにおもしろいです。
Best版が出ていますが、Best版をお~~すすめします。通常版は非常にバグが多くて、戦闘中に止まったりします。ただし、一部、通常版でしか出来ない「裏技」もあるので、好みの方で・・・。
古いゲームですが、なかなかおもしろいです。リメイクされたら間違いなく、買いです。~
・「世界観が素敵」
テイルズシリーズの中で、もっとも世界観やストーリーの背景、設定がしっかりしていました。「人間同士の確執」が深く描いてある、どこか現実味のあるストーリーも味わい深いです。いろんな方にプレイしてみてほしい一作です。ただかなり昔の作品なので、やはりシステムは今のものに比べて劣ります。
リメイクされてプレイしやすくなれば、更に評価が得られる作品になるでしょう。
・「最高傑作の元がここに」
リメイクされたものをやった後に、ストーリーがいいということでこちらもやってみました。戦闘システムがやはり古かったのですが、音楽とシナリオの良さは昔からだったことを知ることが出来ました。
・「よくできています。」
この作品が初めてプレイしたテイルズです。デスティニーがきっかけで今後のテイルズシリーズを買うようになりました。オープニング主題歌はこの作品だけが男性のアーティストであり、一番好きです。ゲーム全体としてはよくできていると思います。ただし、謎解きはシリーズ中一番の激ムズなので覚悟が必要です。ゲームクリア後もやりこみが満載なので、デスティニーはやってみる価値はとてもあります。
・「自分のテイルズシリーズで1番」
デスティニーはテイルズシリーズで1番好きです。キャラがみんな個性的でテイルズシリーズの中では珍しく年相応だと思いました。ストーリーも元仲間や知人などと戦いいつも明るいキャラが悩み、苦しみながら進む話に感動しました。ミニゲームやサブイベントも多く、隠しダンジョンもやり応えがあります。欠点はやはり古いのでグラフィックが悪かったりシステム面に問題があったりしますが、PS2などに移植されて改善されれば自分のRPGの中で1番になることは間違いありません。ぜひとも移植して欲しい作品です。
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・「数々の批判について」
Dがリメイクされるという事で、大変自分としては嬉しく思います。ですが批判を見ると、どうも批判の数が目立つ所もありますね。それは人それぞれあると思いますが、10年近くも前の作品でもあるためリメイクに前作の雰囲気が失われるというのは必然的な事だと思います。自分はDは都合により途中までしかプレイ出来ませんでしたが、非常に感動的な作品だと思いました。こう言うと生意気かもしれないですが、今ここで重要なのはリメイクが何なら許せるのか、何だからダメなのか、リメイクというものが何なのかというのを考え直す必要があると思います。例えば昔の戦闘のままであったら現在のゲーム業界では生きない作品になると思うし、アビスのような感じにしたら更なる批判が飛び交う事にもなった事でしょう…。D2の前の作品でもあるからDも同じような表現に最適化したものと思います。ただしD2が全くつまらなかったという人には何を言いません…。それ以外の人には、Dを愛するファンとしても受け入れてもらいたい…。批判がいけないのではありません。プレイするまでは当然わかるものではないですけど、Dの素晴らしさは絶対に無くなっていない良い意味で新しく生まれ変わったと思ってもらいたいのです。
・「セリフ大幅書き換え」
…を大いに期待してたのですが。ストーリー補足っていうかもう蛇足の域。説明的なセリフの応酬にはちょっと…という感じで。テンポの悪い会話がかったるかったです。初プレイの方には気にならないのかもですが。戦闘は慣れると爽快♪格段にやりやすくなりましたね。…何か一番気になったのはリリス。前は茶系の髪にストレートヘアではありませんでしたか!?えええ…
・「半端ねぇ!!!!!」
正直自分は2Dテイルズ派なんで今回のリメイクデスティニーは最高にハマりました!!やはり2Dには3Dにはない温かみがあると思いました!!(まぁマップなどは3Dですが…)そして肝心の戦闘システム…これまた最高です!!システムを理解すれば簡単にコンボを繋げられるのでとてもハマります!!攻撃し辛いという意見もありますが慣れればまったく問題なく楽しめます!!2Dテイルズが好きな人にオススメしたいです!!
・「マニアにも」
リメイクというある意味仕上げるのが難しい作品を良くまとめあげていたと思います。サブキャラのイベントも増え、戦闘でも活躍できるくらいに変わっていました。戦闘が本当に面白いので、いろいろと試してみたくなりました。新システムについては説明もちゃんと入るのでやってみれば簡単にできたりします。収集要素もかなーり多いのでその手のマニアの方にも十分だと思います
・「この作品のリメイクを待っていた」
テイルズオブデスティニーという作品は、シリーズ中一番ヒットしたということで唯一続編が誕生した稀な名作です。 そしてスタッフさん達が唯一心残りだった、問題作であるといえるかもしれません。 テイルズは最近リメイクが多くなりましたが、台詞等が変化しないということで…他のリメイク作品は買っていません。 ですが、この作品は台詞が新たに描きおこされイラストも描き下ろしになっていて明らかに作り手の意気込みが強くでていたので予約しました。できればスタッフ様の後悔の要因だったリオンを救う形を見てみたいものです。救われるルート・通常ルート二通りあるのが理想ですね。
●テイルズ オブ ジ アビス 特典 10周年記念ファンディスク テイルズ オブ ファンダム 外伝DVD付
・「新システム!」
今回で10作目を迎えた「テイルズ・オブ・ジ・アビス」!何と言っても今回の魅力はフリーランやFOFですね!今までは敵に追い詰められたら攻撃を避けにくかったりもしたけど、フリーランで簡単に避ける事が出来て戦闘を有利に進める事が出来るようになり、 FOFでは弱い技でも強力なものに変化し、まさに千差万別でした!それに隠し秘奥義等もあり、それがやたら強い!合計ダメージなんて軽く30000行きますからね(笑)次回作もフリーランやFOFは是非受け継いで欲しいです!初心者でも分かりやすい操作で超ハマりますので、皆さんお金がある人は買ってプレイしてみて下さい!
・「祝10周年!」
テイルズシリーズで一番好きです。
いつもヒロインが特別な力とか、選ばれた人だとか、さらわれたりとかってのが多かったのですが、今回主人公ルークがそういう役割だったので、私的にとても良かったです。(特別な選ばれた人ってのが好きなので)
ルークは世間知らずのわがままおぼっちゃんだったのですが、いろんな人と出逢い、旅をし、いろんな事が起こって変わっていきます。私も「変わったねぇ」ってつぶやいた。笑えるし、なにより大泣きしました。
アニメ絵もきれいだし、戦闘も良かったですよ。フリーランでしたっけ。テイルズは比較的簡単なRPGなので、初心者にもおすすめ!感情移入しちゃってください。
ファンディスクは、テイルズ主人公が揃ってお話です。フフフ。声優さんからメッセージもありますし、ファンにとっては嬉しい一枚となりました。
最後に、ティアの声が凄くきれいでした。(ゆかなさんですね)ミュウというチーグル族もかわいかった!
・「いいねぇ」
ストーリーよし、キャラよし、グラフィックよし、ロードよくない、バトルよし、フェイスチャットよし、ムービーよし、BUMPよし。ロード以外は素晴らしいです、シンフォニアスタッフも進化したなぁ…と。やってトクか損かというより、やってない人はとにかくやるべし。マジいいから
あと勘違いしてる人がいるから一応いっとくけど、ネビリム等の裏ボスはサブイベント扱いだから、クリア後にチャレンジとかではないから。最後のセーブポイントでセーブして、1回クリアしたらまたそこから始めて、ウイングボトルで脱出するだけの話です。こんなん常識だと思うけども…それを「バグだ!」と言い切り、「ナムコふざけんな」とまで言えちゃうのはある意味尊敬に値しますね…
…ある意味ね。
・「シリーズで一番気に入りましたッ!!」
テイルズオブ10周年作品として登場したテイルズオブジアビス、シンフォニアのチームが製作しているので期待ありまくりでした。それで、早速プレイしたところ・・・。
・・・・・すごい、すごすぎる・・・ッ!!!
10周年作品とあってすごく面白いッ!!とにかく最初の1〜3時間はひたすらに我慢して戦闘してください。すると、「フリーラン」ができるようになります。これができるようになるともう最高ッ!!邪魔なザコ敵をフリーランで背後に回りたこ殴りにする快感・・・・・気分爽快ですッ!!難易度も絶妙でコンピューターの思考もバカじゃありません。そして、極めつけはFOFによる爽快かつ派手な技ッ!!初めて見つけたときは鳥肌モノでした。・・・まさかこれほどとはって本当に思いましたよ。テーマ曲も最高で文句のつけようがないほどスピーディなアニメーションが繰り広げられます。
・・・・・難点としてロード時間が長いことかな。それを気にしなければ◎のデキ、やってソンはありませんよッ!!!
・「面白い!」
テイルズオブシリーズデスティニー以外してきましたが、藤島康介のスタッフの方が面白いです。いのまたむつみの方は最後がとても難しいです。ワープとか・・・今回は優しかったです。次回昨も期待しようと思います。
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