THE MARROW OF A BONE (詳細)
Dir en grey(アーティスト)
「最高に重くて暗い」「値段以外あまり変わりなし」「歌詞カードが……(泣)」「最近はどこぞの掲示板と勘違いしてるお子様がおおいですね」「THE MARROW OF A BONE」
Withering to death. (詳細)
Dir en grey(アーティスト), 京(その他)
「X−JAPANを超えろ!ジャパメタの世界的進化系」「響き込み上げる感情…」「怪物作品」「神盤」「常に進化するバンド、Dir en grey!」
a holy terrors (詳細)
サディ(アーティスト), 真緒(その他)
「イイ形での変化」
Sweet LEMON BROKER (詳細)
KuRt(アーティスト)
SPLEEN~憂鬱~ (詳細)
BLOOD(アーティスト)
final confession (詳細)
KISAKI PROJECT(アーティスト)
「なかなか」
Mr.Children 1996-2000 (詳細)
Mr.Children(アーティスト), 桜井和寿(その他), 小林武史(その他)
「迷ったときはこの一枚!!」「完成形に近いかな?」「有名な曲ももちろんいいですが…」「やっぱり感動・・・」「MR.CHILDRENの道と光」
GAUZE (詳細)
Dir en grey(アーティスト)
「Dir en greyファーストアルバム!」「かっこいい」「残-ZANの激しさには参った!」「1st」「大好き★」
J-POP>アーティスト別>た行>て>Dir en grey
J-POP>アーティスト別>ま行>み>Mr.Children
・「最高に重くて暗い」
確かに、歌詞カード見づらい。見づらいなら見なくてもいいかな。耳で聴いて感じろということだと勝手に解釈(笑)
京はもはやボーカルなんて枠に収まらない。CLEVER SLEAZOIDなんかシングル版より重みを増して後味が悪い。どなたか疲れるとおっしゃってましたが、それでいいのではないかと。爽やかさを求めてDir en greyを聴くわけではないでしょう。
・「値段以外あまり変わりなし」
若干正面ジャケットの文字の色が違うだけで中身にあまり変わりなし 日本語詩はなく英訳のみ(日本盤のように反転してません!)しかし読み難さは相変わらずです 特にMIX等、音の変化も有りません もちろんエンハンスド使用でも有りません
皆様の疑問に少しでも答えになれたら幸いです
・「歌詞カードが……(泣)」
とりあえず、買って一回聞いた感想ですが、確かにアメリカナイズされてますね。それもそのはず!!だって京は武道館で「いろんなもん吸収して帰ってくる」って言ったんですから。だからただ激しいだけじゃなくこれまで培ってきた要素も入ってるんです。それでも嫌なら聞かなければいい。演奏面や表面的なもの批判し、中に込められた痛みや感情、意味を理解しなければいい。DIRの真髄は表面的なものではない。そして武道館でオレらに向けた京のMCの「一緒に新しいものを作っていこうや」というメッセージを無視すればイイ。
・「最近はどこぞの掲示板と勘違いしてるお子様がおおいですね」
また出しやがったw, 2007/7/25 By zwi (四国) - レビューをすべて見る
日本が世界に誇るカスバンド 自惚れてんじゃねーよタコw 京とか消えて欲すぃ ↑この人の全レビューを見ればわかるとおり、アニメソングに星五つ、音楽を真剣にやってるアーティストに星一つそして何の根拠もない悪口、彼の安っぽい人間性が伺えますね。ここはどこぞの何でもありの匿名掲示板じゃないんですよ?そうゆう低レベル行為はそこでやってください。
アルバムについては、完成度高いですね。かなり激しい曲とバラードのギャップがこのアルバムのいいところですね、シングル曲は再レコーディングされたものですが、私はこちらのほうがいいですね、京のこの作品に対しての思いを感じれました。ぜひ聴いてみることをお勧めします。
・「THE MARROW OF A BONE」
今作はかなり良い。やはり前作から約2年も経過してるだけあって、曲の表現方法が半端なく上がっている。京のシャウトにも力強さが増してるので聴いていて気持ちが良いし、カナキリ声や下水道ヴォイスまでの幅広さが凄い。歌メロにはシブさが出てきてより一層感情が伝わってくる。曲も「DISABLED COMPLEXES」のジャジーな曲かと思ってたら2コーラス目から不意打ちを食らうし、「艶かしき安息〜」ではラストの曲展開が素晴らしく、そのまま行くのかと思ったら「ここで終わり!?」という一種の「かすみ」的な構成が面白い。「GRIEF」や「THE DEEPER VILENESS」等でみせるコーラスにも力強さを感じられる。個人的には歌詞カードは全く見なかったので、そこの問題は全く気にならなかった。曲順も上手く並べられてるし、ヘヴィーな曲でも「AGITATED SCREAMS〜」は王道スラッシュ系な曲で、「THE FATAL BELIEVER」はキャッチーなメロを押してる曲等、一曲ずつ味が出てるので、この手のバンド特有のマンネリ化が無いのも良い。興味本位で買っても間違いなく良いと思える出来だと思います。
・「X−JAPANを超えろ!ジャパメタの世界的進化系」
多分、今現在の日本で1番才能が溢れてオリジナリティかつクオリティの高い音を作り出すバンド。前作で海外進出を確かなモノにし、本作発売後の海外でのライヴも大成功し、ヨーロッパを初めとした各地で数万枚のセールスを記録している。日本国内ではビジュアルバンドの1つだと思われているが、イヤハヤ。この人たちの作り出すサウンドのカッコ良い事と言ったら、もう♪なんちゅーか、海外の最先端のヘヴィ/コア系のサウンドを取り入れつつ、ジャパメタ/ビジュアルサウンドと融合させ、さらにフラットバッカーやバルザックなどの匂いもガンガンにする所がたまらなくツボである。よって、聴き手を選んでしまうという功罪はあるのだが。ジャンルを1つに絞って聴いてる人にはいくら説明してもわからないから薦めるのは辞めておいた方が賢明である。X−JAPANやLUNA−SEAといった売れてもなお実験的なサウンドを作るバンドがいない今、彼らに対する期待はかなりのモノがあるので、ぜひ頑張っていって欲しい。
・「響き込み上げる感情…」
前作のVULGAR以上にストレートで直感的な詞と音楽。VULGARの完成系という印象を受けた。俺は音楽知識や専門用語なんかもチンプンカンプンな無知無知だけどDir en greyはGAUZEの頃から聴いていてライブもちょこちょこ行ってる。その中でいつの間にか“見た目”から“音以外に響く物”を音楽に求めるようになっていった。この叫び、この音が何故こうも心を震わせ、多くの感情が込み上げてくるのか?もうDirの音楽は好きとか苦手のレベルを超えてる気さえする。一般的には受け入れがたいジャンルらしいけど、音楽の根底に必要な物を彼らは持っている数少ない日本のロックバンドだと再認識できる作品だった。
・「怪物作品」
捨て曲が無く、大半の曲がシングルカットできる位の魅力に満ちています。そして素晴らしいのが曲の配置。全曲通して素晴らしい流れで、曲の魅力がさらに引き立っています。(特に1〜3の流れは美しいの一言)間違いなく邦楽史上に残るモンスターアルバムですので、聴かなきゃ損です。ファンでない方にも是非お勧めします。
・「神盤」
現時点でDir en gray最高傑作。完成度の高さは他に類を見ません。ここまで非の打ち所の無い作品は珍しく、自信を持ってお勧め出来ます。重厚で低音のきいた激しいサウンドに暴力的な歌詞と強烈なシャウト、しかし歌ものでは一転してメロディアスになるなどヴォーカル京の持つ音域の広さに圧巻。歌詞も重たく、軽さは一切ありません。「Dir en grayに興味はあるけど聴くのは初めて」という方は必ず聴いて下さい。
・「常に進化するバンド、Dir en grey!」
このバンドは、衰えることを知らず、常に歌唱力、演奏力に磨きをかけていき、成長していくバンドだなと思います。前作では、重低音に問題があった部分が、見事に解決されていて、京さんの歌唱力は更に磨きをかけ、聴くものを圧巻させるくらいのレベルになったと思います。初期の彼らの面影は、もはや微塵もありませんね、V系サウンドから、HR/HM風なサウンドになってきたと思います、今の彼らの到達点って感じですね。私的お勧めは、3. 朔-saku-6. Jesus Christ R’n R 7. GARBAGE 9. dead tree 10. THE FINAL 11. Beautiful Dirt 12. Spilled Milk ですね、中でも、7と9と12は特に好きですね、7. GARBAGE の方は、シャウト全快の激しい曲です、この作品の中では一番速い曲ですね、9. dead tree はとにかく歌詞がいいです、Withering to death.というタイトルに一番合っていると思います、ミドルテンポでありながら、所々で京さんが、デスボイスばりのシャウトを披露しているのが良い味を出していると思います。12. Spilled Milk は、この作品の中で一番、音が重い曲だと思われるのですが、歌詞が面白いですね、まさにDir en greyならではだと思います。曲の世界観、完成度、技術力、総合すると今の彼らのアルバムの中では最高傑作と言われるのもうなずけると思います。しかし、彼らは常に進化しています、良い方向へとドンドンと向かっているの見ていると、近々リリースするTHE MARROW OF A BONEというアルバムは一体どんな物になるのか?楽しみでなりません!
・「イイ形での変化」
これまでのサディといえばメタル色が強かったが本作は良い意味で全体的にロックの要素が入ってると感じた。 収録されている全ての楽曲はアップテンポの曲なのだがサディ色を残しながら異なる方向性を示しており前作より遥かに出来が良かった。 A Holy Terrorsはメロディを持ちながらもメタルとロックがうまく結びついており切なく苦しい詩がグッと来る。 Barking The Enemyについては王道のロックをサディがやったら?みたいな楽曲だがコレがまたカッコイイ、全編英詩だがコレもアリだなと思わせられるぐらいの出来。 Rok'n Roll Stinky Peopleについては最近多いロックとメタルの融合パターンで決して悪い曲ではないのだが前にあげた2曲の出来と比べるとちょっと曇り気味。 多少、音楽性が変化したようにも思えるが、サディらしさを守っていながら変化するのであれば進化といってもいいのかもしれない。
・「なかなか」
ヴィジュアル系としては珍しく感じる、聴きやすい作品になっている。ヴィドールやファンタスマゴリアのシャウトなんかが苦手だったという人も、ヴィドールの少し毒のある歌詞が苦手だったという人にも聴いてもらい易い作品になっている。
・「迷ったときはこの一枚!!」
「1992-1995」の方も持っているのですが、悩みがあったり、何か引っ掛かるものがある時にはこの「1996-2000」を選んで聴いています。「ニシエヒガシエ」「光の射す方へ」というロック調の強い曲を聴きつつ、「ALIVE」「終わりなき旅」などをじっくり聴く・・・。歌詞カードにミスチルの生い立ちが書かれているのですが、ぜひこの部分は読んでもらいたいです。「実は最初は桜井さんがドラムだった」などなど、ミスチルをより深く知ることができます。私は一年間浪人生活をしましたが、「終わりなき旅」にある「高ければ高い壁の方が登った時気持ちいい」という歌詞にずっと励まされました。この歌詞があったからこそ、一年間やり通せたと思います。受験生のみなさんも是非聴いてみてください。
・「完成形に近いかな?」
前期のベストに比べると、やや静かな雰囲気がある。が、その曲や歌詞は前期に比べてかなり深いものになっている。前期とあわせて聞くと、だんだんミスチルが「成長」しているのに気づいてくる。「終わりなき旅」や「口笛」のようなナンバーが印象的である反面、「ニシエヒガシエ」や「光の射すほうへ」という、ロックなナンバーもある。
とにかく「飽きないアルバム」であるので何度でも聞けると思う。
・「有名な曲ももちろんいいですが…」
そうでない曲もとてもいいです。私のオススメは『花』『終わりなき旅』『つよがり』『口笛』などですね☆★☆同時発売された『肉』バージョンとはまた違った雰囲気を持っていて、同じミスチルでもやはり時代によって変わってきたのだと実感することができる1枚です。『肉』バージョンは元気な曲が多かったですが、それよりも全体的に落ち着いた雰囲気にまとまってると思います。昔のミスチルにはない、良いところがにじみ出てきているようで、私はとても気に入っています♪特に上にあげたオススメ曲は、しっとりとしていてメロディーも詩も大好きです!他のもかなりいいと思うので、ぜひ多くの方に聴いてもらいたいと思います。
・「やっぱり感動・・・」
せつないラブソングがたくさんある中、ハードロックな曲もあるなど味わい深いアルバムです。僕的には「Everything」や「NOT FOUND」などのバラード系がお勧めです!
1992-1995と合わせて聞くと、初期のミスチルと全盛期のミスチルの成長や違いが少しづつわかっていきます。歌詞カードに書かれている説明文も知らなかったことがわかってちょっと嬉しくなります★
やっぱり桜井さんの書く歌詞にも感動ですよ!なんであんなにいい歌詞が書けるのか・・読みながら思ってしまいます。歌詞一つ一つを読んでみるのもまた一つの楽しみ方です!
とにかく、どの曲も最高にいい曲です!!聞かなきゃ損です!
・「MR.CHILDRENの道と光」
どれもいいな~ 歌詞が大好きです「ニシヘヒガシヘ」「ラララ」がすごくすき
いろいろなベストアルバムがリリースされるようになったけれども、ベストアルバムにはいろんな意味があるとおもう選曲もよく考えられていて、単にヒットした曲を並べただけじゃなく「1996-2000」ていう題がしめすように、MR.CHILDRENの足跡・
節目となる曲を追いながら、各曲への思い入れとか、背景のよい解説がついている これが読み応えあった~と、いうことで、、買ってよかった~
おもな曲をきいてみたいなー というMR.CHILDRENを知らない人にも最初の1枚におすすめ。
・「Dir en greyファーストアルバム!」
メジャーファーストアルバムです。語弊があるかもしれませんが、まだ普通に歌を歌い、シャウトは殆ど無い頃のディルです。って事で非常に聞き易いうえに曲自体名曲ぞろいなのでお勧めの一品です
・「かっこいい」
一回聴いて、あまりはまりきれず放置していたがまた最近聴くように。ヘッドホンで聴くと、「この頃も京の歌唱力は高かったんだな」と圧巻。詩の世界観も、メジャーデビュー一発目とは思えないクオリティー、おどろおどろしさがあります。
ゆらめき、304号室・白死の桜、Cage,mazohyst of decadence,予感、アクロの丘がいいです。最近日本でもうなぎ昇りに知名度を上げている彼らですが、このアルバムはぜひともお勧めです。おどろおどろしい曲もあるのに、最後にはちゃんと感動で締めくくっている。なかなか味わうことの出来ない感情をこのアルバムでぜひ体感してみては。
・「残-ZANの激しさには参った!」
この作品はDir en greyのデビュー作だけあって、まだヴィジュアル系全快の頃の若さ溢れる力作だと思います。毒の含まれている歌詞の曲のものが多数、綺麗で聴きやすい、一般の人が耳にしても、良いと言ってくれるはずだと思う曲もあるバランスの取れている良作だと思います。そして、シングル曲が5つも入っている為、Dir en greyをはじめて聴く人、昔の彼等を知りたいと言う人にはうってつけの作品だと思います。ただ、洋楽メタルなどの激しく、重い、上手い演奏を繰り広げる音楽を聴いている耳の肥えたリスナーの方々には物足らないか、あまり向かないと思います。(そうでない方々もいると思いますが)で、この作品の私の好きな曲は、2. Schweinの椅子、4. raison detre 、5. 304号室,白死の桜、8. mazohyst of decadence 、9. 予感 、11. 残-ZAN、12. アクロの丘ですね。特に、4、5、11、12 はよく聴きますね。そして、 残-ZANの毒っぷりなんて、今の彼らにはない激しさがあると思います。おそらく、激しいのになれてない方には刺激的すぎる狂気っぷりですね。で、12. アクロの丘は是非、バラード好き、綺麗な曲が好きな人に聴いて貰いたいです。すばらしい名曲です。
・「1st」
cage ZAN 予感 など良い曲揃い最近のdirより全然聴きやすい。当時のV系ブームの香りが良い感じwデビューはyoshikiプロデュース故か力入ってます。当時はXJAPANを超えたバンドと持てはやされていましたね。dirの魅力が詰まっております。名盤
・「大好き★」
今のディルも好きですが、曲でいえばこのころの方が一般受けするかんじで、個人的にも好きです。特に好きなのが「cage」「予感」「アクロの丘」です。この3つは全然ディルに興味のない子でもいいっていいます。
でもマゾヒストや残あたりは、今と基本は変わってないのだなーと感じさせられます。
とにかく聴きやすくて良い曲ばかりなのでオススメです!!
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