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▼ミュージカル(DVD):セレクト商品

オズの魔法使 特別版オズの魔法使 特別版 (詳細)
ビクター・フレミング(監督), ジュディ・ガーランド(俳優), フランク・モーガン(俳優), レイ・ボルジャー(俳優), バート・ラー(俳優)

「やっぱりおうちがいちばん」


チキ・チキ・バン・バン (ベストヒット・セレクション)チキ・チキ・バン・バン (ベストヒット・セレクション) (詳細)
ケン・ヒューズ(監督), ディック・バンダイク(俳優)

「夢と希望と発明への期待をふくらませる映画。」「ミュージカルの最高傑作!」「とても不思議なお話です。」「好きです」


メリーポピンズ スペシャル・エディション [DVD]メリーポピンズ スペシャル・エディション [DVD] (詳細)
ロバート・スティーブンソン(監督), ジュリー・アンドリュース(俳優), ディック・ヴァン・ダイク(俳優), デビッド・トムリンスン(俳優), ドン・ダグラディ(脚本), ビル・ウォルシュ(脚本)

「画像が超綺麗!」「泣けるDISC2」「上質のミュージカル映画」「いつまでも愛されるメアリーポピンズの魔法♪」「特典ディスクについて・・」


サウンド・オブ・ミュージック 製作40周年記念版 (ファミリー・バージョン)サウンド・オブ・ミュージック 製作40周年記念版 (ファミリー・バージョン) (詳細)
ロバート・ワイズ(監督), ジュリー・アンドリュース(俳優)

「今までの中では決定版!」「絶対にこのファミリー・バージョンでの購入を!」「背景を知るよい機械」「NO.23「さ」のつく元気になった洋画」「特典は一見の価値あり」


ウエスト・サイド物語 (コレクターズ・エディション)ウエスト・サイド物語 (コレクターズ・エディション) (詳細)
ジェローム・ロビンス(監督), ロバート・ワイズ(監督), ナタリー・ウッド(俳優)


王様と私 (製作50周年記念版) [DVD]王様と私 (製作50周年記念版) [DVD] (詳細)
ウォルター・ラング(監督), デボラ・カー(俳優)

「タイとイギリスの関係」「ディスク詳細」「一枚組とのちょっとした違い(特典を除く)〜1ファンからのアドバイス」


雨に唄えば 50周年記念版雨に唄えば 50周年記念版 (詳細)
ジーン・ケリー(監督), スタンリー・ドーネン(監督), デビー・レイノルズ(俳優), ドナルド・オコーナー(俳優)


マイ・フェア・レディ 特別版マイ・フェア・レディ 特別版 (詳細)
ジョージ・キューカー(監督), オードリー・ヘプバーン(俳優), レックス・ハリソン(俳優), スタンリー・ホロウェイ(俳優), ウィルフレッド・ハイド・ホワイト(俳優)


巴里のアメリカ人巴里のアメリカ人 (詳細)
エリア・カザン(監督)


足ながおじさん スタジオ・クラシック・シリーズ [DVD]足ながおじさん スタジオ・クラシック・シリーズ [DVD] (詳細)
ジーン・ネグレスコ(監督), フレッド・アステア(俳優), レスリー・キャロン(俳優), テリー・ムーア(俳優), セルマ・リッター(俳優), フレッド・クラーク(俳優), サミュエル・G・エンジェル(プロデュース)

「ダンス映画の古典」


オペラ座の怪人 コレクターズ・エディション (初回限定生産) [DVD]オペラ座の怪人 コレクターズ・エディション (初回限定生産) [DVD] (詳細)
ジョエル・シュマッカー(監督), ジェラルド・バトラー(俳優), エミー・ロッサム(俳優), パトリック・ウィルソン(俳優), アンドリュー・ロイド=ウェバー(作曲)

「原作を超える映像」「悲しい愛」「何度も繰り返し見たくなる映画」「映画版 「オペラ座の怪人」」「買って損なし!!」


キャッツ 【ユニバーサル・ミュージックDVDコレクション】キャッツ 【ユニバーサル・ミュージックDVDコレクション】 (詳細)
ディヴィット・マレット(監督), “サー”ジョン・ミルズ.エレイン・ペイジ.ケン・ペイジ(俳優)


コーラスライン [DVD]コーラスライン [DVD] (詳細)
リチャード・アッテンボロー(監督), マイケル・ダグラス(俳優), ビッキー・フレデリック(俳優), アリソン・リード(俳優), オードリー・ランダース(俳優), テレンス・マン(俳優), アーノルド・シュルマン(脚本)

「ダンスの教科書!」「大好き(*^-^*)」「チャレンジ精神を、努力と運を、そして人生の舞台を見せてくれる傑作。」「感動がよみがえる。」「切れのいいダンス、そして青春像!!」


ジーザス・クライスト=スーパースター 【ユニバーサル・ミュージックDVDコレクション】ジーザス・クライスト=スーパースター 【ユニバーサル・ミュージックDVDコレクション】 (詳細)
ゲイル・エドワーズ(監督), グレン・カーター.ジェローム・プラドン.トニー・ヴィンセント.ルネ・キャッスル(俳優)

「好き好きだけど。」「格好よすぎる!」「始めて映画館で見たミュージカル」「かなり好みが分かれると思う」「四季好きの方にはオススメしな作品」


こうもり*喜歌劇 [DVD]こうもり*喜歌劇 [DVD] (詳細)
ベヒター(エーベルハルト)(俳優), バイエルン国立歌劇場バレエ・合唱団(アーティスト), J.シュトラウス(作曲), クライバー(カルロス)(指揮), バイエルン国立管弦楽団(演奏)

「クライバー指揮がいいと言われて」「オペラは歌だけではない」「クライバー大好き。」


アニー [DVD]アニー [DVD] (詳細)
ジョン・ヒューストン(監督), キャロル・バーネット(俳優), アイリーン・クイン(俳優), アルバート・フィニー(俳優)


ドリームガールズ スペシャル・コレクターズ・エディション [DVD]ドリームガールズ スペシャル・コレクターズ・エディション [DVD] (詳細)
ビル・コンドン(監督), ジェイミー・フォックス(俳優), ビヨンセ・ノウルズ(俳優), エディ・マーフィ(俳優), ダニー・グローバー(俳優), ジェニファー・ハドソン(俳優), アニカ・ノニ・ローズ(俳優), キース・ロビンソン(俳優), シャロン・リール(俳優)

「話自体はよくあるものだけど」「ジェニファー・ハドソンの存在感と迫力に注目」「耳から離れなくて」「楽しくて気持ちよくて、いい。ラストは感動したっ!」「役者魂」


野郎どもと女たち [DVD]野郎どもと女たち [DVD] (詳細)
ジョセフ・L・マンキウィッツ(監督), マーロン・ブランド(俳優), フランク・シナトラ(俳優), ジーン・シモンズ(俳優), ヴィヴィアン・ブレイン(俳優), スタビー・ケイ(俳優)

「Guys and Dolls」


ラ・マンチャの男 [DVD]ラ・マンチャの男 [DVD] (詳細)
アーサー・ヒラー(監督), ピーター・オトゥール(俳優), ソフィア・ローレン(俳優), ジェームズ・ココ(俳優), ハリー・アンドリュース(俳優), ブライアン・ブレッスド(俳優), デイル・ワッサーマン(脚本)

「Don Quixote, Man of La Mancha」「私が観たMusical映画史上、最もつまらない作品と言いたい!」


屋根の上のバイオリン弾き [DVD]屋根の上のバイオリン弾き [DVD] (詳細)
ノーマン・ジュイソン(監督), トポル(俳優), ノーマ・クレイン(俳優), ジョセフ・スタイン(脚本)

「暖かく、切なく・・・涙なくしては見れません」「感動としか言いようがない」


ニューヨーク・ニューヨークニューヨーク・ニューヨーク (詳細)
マーティン・スコセッシ(監督), ライザ・ミネリ(俳優), ロバート・デ・ニーロ(俳優), ライオネル・スタンダー(俳優), バリー・プリマス(俳優)


MGMミュージカルBOX [DVD]MGMミュージカルBOX [DVD] (詳細)
マーロン・ブランド(俳優), ナタリー・ウッド(俳優), ディック・バンダイク(俳優), トポル(俳優), ピーター・オトゥール(俳優)


ヘアスプレー DTSスペシャル★エディション (初回限定生産2枚組) [DVD]ヘアスプレー DTSスペシャル★エディション (初回限定生産2枚組) [DVD] (詳細)
アダム・シャンクマン(監督), ザック・エフロン(俳優), ニッキー・ブロンスキー(俳優), クィーン・ラティファ(俳優), クリストファー・ウォーケン(俳優), ミシェル・ファイファー(俳優), ジョン・トラヴォルタ(俳優)

「いろんな人の思いが入った秀作」「最初から最後まで夢中になれます☆」「待ってました!」「めっちゃ楽しい映画です(^^♪」「すっかりとりこになりました」


ハイスクール・ミュージカル2 プレミアム・エディションハイスクール・ミュージカル2 プレミアム・エディション (詳細)
ケニー・オルテガ(監督), ザック・エフロン(俳優)

「大好き☆」「待ってました!」「2の方をよく観てます」「最高です」「最高☆」


キャッツ スペシャル・エディション [DVD]キャッツ スペシャル・エディション [DVD] (詳細)
ジョン・ミルズ(俳優), エレイン・ペイジ(俳優), ケン・ペイジ(俳優)

「ロンドン版のDVD版でオススメ」「グリザベラの熱演がすばらしいです。」「ロンドン・オリジナルの臨場感!」「エネルギーはじける傑作!」「舞台上最高のファンタジー。」


▼クチコミ情報

オズの魔法使 特別版

・「やっぱりおうちがいちばん
魔法使いものでは、割とおとなしいので、小さい子供にも見せることができます。最後の「やっぱり、おうちが、いちばん」というのは、安心です。

オズの魔法使 特別版 (詳細)

チキ・チキ・バン・バン (ベストヒット・セレクション)

・「夢と希望と発明への期待をふくらませる映画。
スーパー自動車の物語、家庭教師の物語、発明家の物語、産業の物語。全部ひっくるめて、ファンタジーとした作品。子供の目でみて楽しい。大人の目でみて風刺もパンチも効いている。ベースにあるのは健全な事業や産業への夢でしょうか。アルバート R ブロッコリーの参加により、小物までしっかりとこだわりが読み取れる。面白い作品です。

・「ミュージカルの最高傑作!
「007」で有名なイアン・フレミングの原作を「メリー・ポピンズ」のシャーマン兄弟のスコアでミュージカル化。ファンタスティックな夢のある冒険映画です。

・「とても不思議なお話です。
とても不思議なお話です。最近知ったばかりですが、ダールが製作のメンバに入っていたことです。チャーリーとチョコレート工場を見て面白いと思った方なら、この映画も楽しめると思います。

・「好きです
なにか受賞してもよかったのではと思うほどよかったです。スーパーカーファンもうれしいかも。ぜひ一度見てください。

チキ・チキ・バン・バン (ベストヒット・セレクション) (詳細)

メリーポピンズ スペシャル・エディション [DVD]

・「画像が超綺麗!
一目見てびっくり!画像が超綺麗!メリーポピンズは国内盤だけでなく、アメリカ盤も所有していましたが、デジタルリマスターしたというので購入。今までとはレベルが全然違います。ハイビジョンTVにしてから現行のDVDの画質に不満を抱いていましたが、メリーポピンズなら大画面で見ても大丈夫です。

おまけに音が良い!ディズニー・ホーム・シアター・ミックスは中音・低音がバランス良く強調されていて、音に厚みがあります。もちろん通常の5.1チャンネルも収録されているので、好みで選択すればいいでしょう。

歌も日本語音声で収録されているのが嬉しいです。

このDVDは素晴らしい!まさにメリーポピンズの魔法にかかった様!

・「泣けるDISC2
私が、生まれて初めて見た映画がメーリー・ポピンズでした、それから数十年たった今でも、いつ見ても新鮮です、本編が素晴らしいのは、ゆうまでもないのですが、DISC2ですよ、初めて見る映像ばかりでメリー・ポピンズファンならお宝映像ですよ、すばらしいメイキングです、しかし子役の男の子が亡くなっていたのには、涙しましたこのメイキングには、涙あり驚きあり興奮あり、とにかくすばらいしDISC2です、メリー・ポピンズファンの皆さん、このスペシャルエディションのメイキングを一度見て頂きたいです、7つ☆です。

・「上質のミュージカル映画
子供だけでなく大人でも楽しめるであろうミュージカル映画。「お砂糖ひとさじで」や有名な「チム・チム・チェリー」等の名曲と共に夢のある映像を楽しめます。古い作品なので映像は少しだけ荒めですが40年前という製作年数を考えると非常に綺麗です。音声トラックにディズニー・ホーム・シアター・ミックスというのがありますが、これは最新技術で音声をミキシングし直したものだそうです。聞き比べてみるとサラウンド感が増し音のつながりがスムーズになっているのが判ります。吹き替え音声ですが個人的にはイメージぴったり。歌の部分でも違和感無く日本語のままでも楽しめました。

・「いつまでも愛されるメアリーポピンズの魔法♪
昔から好きな映画のひとつですが、何度観てもやっぱり「いいなぁ」と思えます。夢と希望のあるストーリー、楽しい歌とダンス、実写とアニメーションの素敵な融合!!

私が子供なら絶対メアリーポピンズと一緒に暮らしたい!一番羨ましく思う場面は、パチンと指を鳴らすだけであちらこちらに散乱していたモノ達が、それぞれの納まるべき場所へ戻っていくところ。後片付けが苦手な人(私)もこれならあっという間に楽しく片付けができてしまいそう。奇想天外なできごとが次々に起こり楽しいけれど、その中で大切なことは何かをさりげなく教えてくれています。歌やダンスも本当に素晴らしい♪ジュリー・アンドリュースはもちろん素敵ですが、ディック・ヴァン・ダイクにもほれぼれしてしまいます。ひとつひとつの動作が実にカッコイイ…と思います。不思議な感覚にも思える実写とアニメーションのミックスですが、今の時代、逆に新鮮に感じられるのでは。CGなどを駆使して作られた妙にリアルな感じよりも、このストーリーの場合はむしろこのレトロな不思議さの方が絶対に合っている・・というか、コレ意外は考えられないと思うほど、アニメーションに出てくる動物達とメアリーポピンズ達の息はピッタリです。

この先どんな時代になっても、この魅力は廃れることなく、ずっと変わらず愛される作品であり続けるでしょう。この作品にはそんなメアリーポピンズの魔法がかけられているように思います。

・「特典ディスクについて・・
今回のスペシャル・エディションの目玉とされる今まで公開されなかった映像が盛りたくさんに入っている特典映像について書きます。。 まずDlSC1の特典です。こちらには音声解説やポップアップ・トリビア(メリーポピンズのトリビア)など本編を見ながら製作の裏側が知れる模様になっています。見ていて40年前にこんなことが!出来ていることに驚きました!次に特典が山ほどあるDlSC2です。こちらには50分に及ぶメイキングが入っていたり、この世界を40年前にどのようにして撮影したか?などファンでなくても楽しめる内容があります。また未公開曲や音楽の世界。さらにはこのDVDのために作られたスペシャル・ストーリー。子供も楽しめるゲーム「笑うのが大好き」なども入っています。三時間半にも及ぶ特典でメリーポピンズの世界をより一層楽しめました。この特典だけのために買ってもイイぐらい満載の映像です。

メリーポピンズ スペシャル・エディション [DVD] (詳細)

サウンド・オブ・ミュージック 製作40周年記念版 (ファミリー・バージョン)

・「今までの中では決定版!
サウンド・オブ・ミュージックは最も愛されているミュージカルの一つで、DVDも

通常版、プレミアム・エディション、そしてこのファミリーバージョンと出ています。

ロジャース・ハマースタイン・コレクションに入っているのもプレミアムとファミリー

バージョンです。

全て買ってしまったのですが、このファミリー・バージョンが一番お買い得だと思います。

本編はロバート・ワイズ監督の音声解説に加え、ジュリーアンドリュースとC.プラマー

S.カー等の音声解説が加わっている(プレミアムは監督のみ)のがいいですね。

そして、映像特典では40周年同窓会がお勧めです。子役たちがファンのイメージを

壊さない為に誠実な人生を歩んできた話、末っ子が凄くきれいになっている事など興味

深い内容です。

ここまで出てしまうとブルーレイ・バージョンは大変だろうな、とさえ思ってしまう内容

で、ファンなら絶対お買い得です。

・「絶対にこのファミリー・バージョンでの購入を!
 半額程度の値段の通常版も同時発売されるようですが、どうせ買うなら少し無理をしてでもこのファミリー・バージョンの購入をお勧めします。 これまでも何種類もDVDが出てますが、このファミリー・バージョンは特典が最高で決定版という気がします。本編は何度も観ているので特典映像から観ましたが、この映画が好きな人には特典映像だけで何回も観れます。出演者の現在の姿(ジュリーとクリストファー・プラマーは今でも映画に出てるので違和感はありませんが、子役たちの成長にびっくりです)、アメリカの上映会の様子や製作時の貴重な映像など盛りだくさんです。 映画そのものの評価はもう皆さんご承知の通り、ミュージカル映画の最高峰で、私も小さい時から何回も観ている映画です。有名な曲ばかりで誰もが知ってる「ドレミの歌」「エーデルワイス」「ひとりぼっちの羊飼い」から最近でもCMで使われる「私のお気に入り」まで、全ての曲が名曲なんていうミュージカル映画はこの作品だけです。(全部のミュージカル映画を観てるわけではありませんが)  ジュリー・アンドリュースはこの映画でアカデミー賞を獲って欲しかったし、ついでにもうひとつ名曲ぞろいの「マイ・フェア・レディ」もジュリー・アンドリュースで観たかった。

・「背景を知るよい機械
サウンドオブミュージックの背景を知る情報が満載されている特典DVDです。すでにDVDを持っている人にも勧められるものになっています。

・「NO.23「さ」のつく元気になった洋画
<元気コメント> 音楽による感動は元気の源です。 この作品は観る人によってそれぞれに感動のリズムが異なるかもしれませんが、私の場合は、男爵夫人を歓迎するトラップ家の子供達によるエーデルワイスの歌声にトラップ大佐の声がハーモニーを重ねた時です。

・「特典は一見の価値あり
映画も素晴らしいけれど、子役たちの同窓会が本当に楽しい。有名映画に出た子役ってちやほやされて駄目になったりするけど、ここまでみんな真面目で元気で誠実に育った例って珍しいなと思う。立派な大人になったトラップ兄弟達が、本当の兄弟みたいに仲良く当時を話しあっているのを見てこちらも楽しくなります。裏話も面白く、よく編集されています。 ただ、新旧二種類の日本語吹き替えが聞けますが、新吹き替え版の、訳詞も声優もまぁ酷いこと!吹き替えが違うだけで名映画もぶち壊しです。たまりかねて途中で消しました。対比させて聞くと、旧吹き替え版がどれほど質が高かったかはっきり分かる。旧吹き替えもちゃんと入ってますので安心して買って下さい(笑)

サウンド・オブ・ミュージック 製作40周年記念版 (ファミリー・バージョン) (詳細)

王様と私 (製作50周年記念版) [DVD]

・「タイとイギリスの関係
東南アジアとイギリスの関係をのある面を深く表現しようとしている。例えば、独立を維持するタイが、イギリスの文化をどのように受け入れようとしているかの微妙な関係。王族は海外の文化を取り入れることによって支配を継続しようとしているのだろうか。

王様と私は、子供の教育という題材で文化の交流を描こうとしている。打算と支配という側面ではないので、より人間の本質的な問題に踏み込もうとしているように感じられた。

・「ディスク詳細
DISC1 本篇ディスク2h13m10s4.0chサラウンドミュージック・スコア音声解説リチャード・バリオス(映画史研究家)+マイケル・ボータンティア(舞台情報サイト編集長)※本篇は70mm版(GRANDEUR70)に使用されたシネマスコープ55(55.625mm)をレストア(修復)したものを35mmに焼き直して使用。DISC2 特典ディスク1h57m20s日本語字幕ON/OFF不可サムシング・ワンダフル(21m43s)キング・オブ・ブロードウェイ(10m41s)制作秘話 (17m08s) キング・オブ・スクリーン(05m05s)ロイアル・アーカイブ (02m26s)TVパイロット版['72](25m58s) ※音声解説サマンサ・エッガー(アンナ役) 日本語字幕ON/OFF可スペシャル・ステージ (09m49s)エクストラ・ソング (03m39s)シネマスコープ55への挑戦(07m05s)※日本語字幕ON/OFF可ムービートーンニュース 7種(01m34S+01m56s+41s+01m41s+01m47s+34s+02m02s)※連続再生不可オリジナル予告篇 (02m18s)※字幕無しロジャース&ハマースタイン ミュージカル コレクション予告篇 (01m13s)スティル・ギャラリー ※静止画集

・「一枚組とのちょっとした違い(特典を除く)〜1ファンからのアドバイス
この「50周年記念版」は、2006年発売の「ロジャース&ハマースタイン ミュージカル・コレクション カルーセルBOX」に収録されたのと同じものだと思われますが、そうだとすると、一枚組で発売されたものにはあった「Overture(序曲)」「インターミッション(休憩)」「Exit Music(終曲)」が入っていないと思われますので、ご注意ください。本編の時間も一枚組は145分だったものが、ここでは134分になっています。ですから、この2枚組を購入するにしても、すでに一枚組を持っている方は、それも手放さずに持っている方がいいと思います。それら(序曲、休憩、終曲)の音源は、映画の公開時にはなかったものですが、サウンドトラック用に追加されたものだと、どこかで読んだ気がします(確かな情報ではありませんが)。この映画本編ではBGMとして、ほんの少ししか流れない名曲「I Have Dreamed」が入っていたりして(演奏だけですが)、ファンの方なら是非あってほしかったのではないでしょうか。画質については、どちらもシネマスコープのスクイーズ仕様なのですが、「カルーセルBOX」に収録されている「50周年記念版」は、一枚組のものよりいささか明るく、きれいになっているような気がします。私は小さなテレビで見ているので、はっきりしたことは言えません。気のせいかもしれません。そのあたりは、大きな画面で見比べることのできる方に報告していただきたいところです。

王様と私 (製作50周年記念版) [DVD] (詳細)

足ながおじさん スタジオ・クラシック・シリーズ [DVD]

・「ダンス映画の古典
ジーン・ウェブスターの心温まる名作 "Daddy Long Legs" をダンスの神様フレッド・アステアと「巴里のアメリカ人」のレスリー・キャロンで映画化。子供の頃見ました。夢の中に本当に足の長いおじさんも出てきて、この当時私は「夢見る夢子ちゃん」でした。物語は慈善にあふれ、いかにも米国映画が好きな世界。他にも同種の映画は一杯あります。ステップは正統派で正確無比。当時はタップが主流でした。名作ですが正直言って、マドンナの「コンフェッションズ」などと比べると古色蒼然(当たり前)。「ダンス」映画の「古典」の感は否めず、星3つ。

足ながおじさん スタジオ・クラシック・シリーズ [DVD] (詳細)

オペラ座の怪人 コレクターズ・エディション (初回限定生産) [DVD]

・「原作を超える映像
原作の小説を超える数少ない作品です。 オペラ(音楽)が、主題になっています。 オペラ座に住む怪人と、その怪人の教えを受けるオペラ歌手の話です。 映像もよいですが、歌声もすばらしいと思いました。 家庭用の音響装置を買い足して損がなかったと思える作品です。 オペラ座の怪人は100回程度は見ましたが、いまだに飽きていません。 メーキングも勉強になります。

・「悲しい愛
初めてこのミュージカルを見た時の衝撃と感動、今でも忘れません。それから何度舞台を観に行ったことでしょう。それだけに映画化されると聞いたときは嬉しい半面不安もたくさんありました。あの世界が本当に映画で表現できるのかと・・・。でも観て安心しました。舞台と同じでありながらちゃんと映画としても完成されていたから。

孤児となったクリスティーヌを決して表には出ず深く静かに愛してきた怪人。しかしラウルという、怪人とは全く正反対の存在の青年の登場によって怪人の心は動きます。どんなに束縛しても無駄なことだと分かっているのに、あんな風にしか愛を表現できない怪人が最後の最後に彼女に言う心からの「愛している」の台詞。そして、あの日、もう二度と人前には現れないと仮面を置いて立ち去った怪人が、墓石の花によって今も彼女を想っていると知る場面。

何度見ても泣けます。人を愛したことのある人ならば・・・

・「何度も繰り返し見たくなる映画
セットも衣装もとにかく煌びやかで、この世界観が好きな人にはたまりません!すっかり気分は「パリジェンヌ」です(笑)素晴らしい映画には素晴らしい音楽も必要ですが、アンドリュー・ロイド・ウェバーの曲はもう流石としか言い様がありません。見終わった後、しばらくグルグルと頭の中を音楽が流れて離れなくなります。

吹き替えなしで歌った主役の3人もとても素晴らしいです。とくにジェラルド・バトラー!彼の歌は最初、自分が想像していたものとは全く違い「ええっ?!」と一瞬拒否反応を起こしたのですが、彼の全身全霊を注いだ演技、表現力溢れる歌い方にどんどん引き込まれ、物語終盤では彼の歌に酔いしれている自分がいてビックリ。まさにファントム・マジックですね。

コレクターズ・エディションの特典は、メイキング映像では少しですが役者陣の撮影中の素顔が垣間見えるのが嬉しい。エンディング曲「Learn to be lonely」をジェラルド・バトラーが歌った映像が入っていて必見。またスタッフ・キャストによるシング ア ロング「The Phantom of the Opera」はとても微笑ましいです。昔のサラ・ブライトマンの映像も入っていてその歌声は流石だなと感心しますが、映像がちょっと衝撃的(笑撃的?)なものもあり、これはこれで面白いです。この値段で盛りだくさんな内容&上品なパッケージはお買得だと思いました。

・「映画版 「オペラ座の怪人」
舞台はロンドンのイギリス版、日本の四季版、ハンブルグでドイツ版をみたが、この映画版は生の迫力に負けないモノがある。映画だからできるCGを駆使して見ている者を物語りに引き込んでいく映像とウエバ~の美しい旋律とで自分のいる場所するらわすれさせてくれた。

なんと言ってもキャスティングがいい!「ドラキュリア」が強烈だったジェラルド・バトラーの怪人!なんと魅力的でミステリアスでセクシーなことか!しかし本当の怪人は悲しく切なく壊れそうな心をもった寂しい人間なのだ。それをみごとに演じている。(詳しくは是非観てください)恋敵のラウル役のパトリック・ウィルソンも実力派の若手!怪人と正反対の爽やかのヒーローのイメージで映画ファンも注目!クリスティ~役のエミー・ロッサムは純真無垢な、二人の間を揺れ動く乙女心をうまく演じている。なんと撮影当時16歳!

劇場が近くになくて「オペラ座の怪人」を観たくても観られなかった人達に最高の映画である。そしてまた映画館もいく機会がなかなか無い人たちには絶対欲しいこの映画のDVDとなるだろう!!

・「買って損なし!!
私は最初、初回限定版は少し値段がはってたので通常版を買いました。しかし通常版を何回も見るうちに、制作現場や未公開シーンを見たいという気持ちが強くなり初回限定版を買いました。

オペラ座の怪人 コレクターズ・エディション (初回限定生産) [DVD] (詳細)

コーラスライン [DVD]

・「ダンスの教科書!
学生の頃、ジャズダンスをかじっていた頃、夜中に毎日見て(その当時はビデオ)何度も巻き戻し、スローにしたり、本当に本当に擦り切れ、テープがノビてしまうくらい夢中で見た1本です。ポーズの美しさ、ちょっとした振り付けに拝借したりと、どれもこれも美味しいとこだらけの映画です。バレエが全ての基本、ダンスはバレエをやっていなくては太刀打ちできないんだと本当に勉強した映画でした。本当にこんな素晴らしいコーラスラインは有り得ないでしょうけれど、レベルの高いダンスを存分に楽しめ、ダンスの基本、美しさを学べる1本でしょう。女性のスタイルの良さにうっとりしながら鏡でまねして踊ってた自分を懐かしく思います。DVD出たらまた踊ってたりして…。

・「大好き(*^-^*)
中学の頃にテレビ放映されていたのを観てから好きになりました。大勢の人がオーディションを受けに来ている様、力のない者が容赦なく落とされていく厳しさや過去と現実に縛られている人たち・・・・ヒトってこういう風にして生きていくんだ、と何となく感じた作品でしたが、音楽にも魅せられました。

・「チャレンジ精神を、努力と運を、そして人生の舞台を見せてくれる傑作。
踊り子さんたち、個性的で素敵です。マイケルダグラスの監督も、リアルでかっこいい。人は皆、舞台を求め、作り、歌い、ときに破れることもあるさ。それでもやめちゃあいけないよ、かならず舞台は用意されている。チャレンジしなけりゃ、その扉は開かない。歌も踊りも心理描写も、そして最後の出演者全員の顔みせまでもが、最高の作品。

・「感動がよみがえる。
1985年、映画館で見た記憶がよみがえってくる。ダンスのすごさに圧倒してしまう。劇団四季の舞台やオリジナルとは一部曲や構成の違いはあるものの、私は楽しめた。ステージホールでのオーディション。大勢のダンサー達、仕事を求めてやってきた。自己紹介に加え彼らの過去、現在が浮き彫りになってくる。最後の残るのは誰なのか・・・。

・「切れのいいダンス、そして青春像!!
 なんといってもこの映画の魅力のひとつはダンス。切れのいいダンス、それも集団で踊るそのダンスにはほんとうに魅了された。こんなにたくさんのすばらしいダンサーがいるのかと驚かされた。また終盤のキャシーが一人で踊るダンス、あるいは回想場面でのダンスもすばらしかった。美しいとしかいえない。感動です。 それと、この映画、いまこの瞬間だけを生きている若者を描いているのがいい。ほんのわずかの席をめぐって多くの若者が、「今」にかけて必死になっているのがとてもいい。「お疲れ様」といわれ、去っていく多くの若者もある。でも、そんな必死な姿に、自分の中のなにかがゆり動かされた気がする。

コーラスライン [DVD] (詳細)

ジーザス・クライスト=スーパースター 【ユニバーサル・ミュージックDVDコレクション】

・「好き好きだけど。
私はTed Neeley主演の映画版を観て、凄い衝撃を受け、サントラLPを購入し毎日の様に聴いていました。その後、四季版も観ましたが(鹿賀丈史・市村正親・滝田栄のキャスト)、歌詞を訳して日本語で歌うと伝わらない部分があるんですよね。JCSの歌詞は総て英語で頭にインプットされているので、日本語で歌われると違和感を覚えてしまうんです。残念ながら、JCSのロンドン版もブロードウェイ版も、生舞台は観ていません。(YouTubeでは、細切れの映像を観る事は出来ますが…)そんな私にとって、このDVDは少しでも舞台の雰囲気を味わう為に欠かせない1枚。ウェーバー氏もインタビューで「現代の雰囲気に合う物に作り直したかった」と言っているではありませんか。衣装が現代的だとか、そういう点は問題では無いと思います。また、すぐにTed NeeleyのJCSと比べたがる人がたくさん居るのも、私には不思議でなりません。それぞれに、その時代を反映している素晴らしい作品です。

・「格好よすぎる!
劇団四季もロンドンもブロードウェイも観たことがないのですが、買ってみました。それにしても舞台が現代の簡素な雰囲気で、衣装が思いっきりロックだったのが良かったです。赤いレザージャケットのユダに、ミリタリールックでライフルを構える使徒…格好よすぎる!!とにかく素晴らしい演出!この現代風の演出が嫌いな方も多いようですが、このミュージカルの本質をどう捉えるかがポイントなのではないでしょうか。私はこれは聖書の話ではなく、聖書風の一種のメタファーなんだと感じました。なのでこの現代風の演出はすんなり納得できましたし、歌舞伎風があるのも頷けました。色々な変わった演出があればそれはそれで面白そうだな、という気がします。それにしてもキャストの歌と演技力の素晴らしいこと!70年代版も見ましたが、メインキャストの歌唱力、コーラスの揃い方、演出などなど全体のクオリティはこちらが明らかに勝っていると思います。ジーザス役に関しては70年代版のテッド・ニーリーの方がカリスマ性溢れる先導者という感じで、日本人が持つジーザスのイメージに近いのではないでしょうか。ただ、私はこちらのグレン・カーターの傲慢さと気まぐれさを覗かせるどこか人間っぽいジーザスの方が何となくイメージに近いと感じました。これは好みの問題ですね。

このミュージカルの「聖書を身近に感じてもらいたい」という目的は見事に果せていると思います。

それと、私の一番のお気に入りはサイモン役のトニー・ヴィンセントです。画面の中から一人だけとてつもないオーラを発していました。とにかくカッコイイ!Simon Zealotesは一番お気に入りのナンバーです。

・「始めて映画館で見たミュージカル
始めて映画館で見たミュージカルで心に残っているものです。他のミュージカルは、ほとんどがテレビで見てしまって、映画館で見るチャンスを逃しています。その後、オペラ座の怪人は映画館で見に行きました。

・「かなり好みが分かれると思う
2004年に一度発売されており、その際に購入しました。2000年のブロードウェイでの上演をベースに再映像化されたもので、ロンドン・キャストのものとは相当違います。ステージ衣装もモチーフも現代的で、これはかなり好みが分かれる所。

私はこのミュージカルがロンドンでロングラン上演されていた時に、親の仕事の関係でロンドンに住んでいました。シャフツベリーAV沿いに今もある「PALACE THEATER」で7回ほど観劇しました。そのせいもあってか、ロンドン・キャストの演出とはかけ離れた現代的なこのブロードウェイ版の演出にはアレルギーがあります。どちらかと言うときらい… 

このミュージカルに関連するサウンドトラック類も幾つかありますが、それらも含め、オリジナル版から一番かけ離れた印象を受けました。ロンドン・キャストに思い入れのある方には絶対お勧めできないのが正直な感想。

ただし劇団四季のジャポネスク版も含め、各国のそれぞれの演出方法の違いなどを何の抵抗もなく楽しまれてきた方には、ブロードウェイ版になるとこう変わるのか!と楽しめるのではないでしょうか。

サウンドや演出に対する好みはみなさんそれぞれなので一概に言えませんが、私は苦手だったということ、演出はかなり現代的でロンドン版とはかなり異なるという点をお伝えしておきたいと思います。

・「四季好きの方にはオススメしな作品
昨年秋、京都での四季の公演で初めて観て、何て凄い作品なのかと衝撃を受け、発売を知って即予約し、ずっと楽しみにしていました。ジャポネスク、エルサレム共に観劇したのですが、特にエルサレム版の宗教劇としての生々しさ、感情のリアルさに驚かされたものです。

今回はブロードウェイ版という事でしたが、かなり現代的にアレンジされていてちょっと受け付けないかも・・・ああ、四季の舞台が観たい・・・

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こうもり*喜歌劇 [DVD]

・「クライバー指揮がいいと言われて
指揮者の善し悪しも大事なのでしょうが、素人には歌い手のコミカルな仕草がよいのが一番です。

特に、オペラの導入としてこうもりは最適ですが、コミカルな仕草があると、より安心して見ていられます。

・「オペラは歌だけではない
オペラの素晴らしさはまぎれもなくクライバーの指揮による功績だろうが、それを極端に感じさせないところがいい。主役は演ずる歌手たちや脇役で登場する合唱団など舞台全体なのだから。DVDによる映像は美しく、ポイントの場面を効果的にアップにしているところなど、劇場とは別の臨場感を感じさせてくれる。オペラは苦手という方でも、映画的に十分楽しめるだろう。歌も素晴らしいけれど、出演者たちの演技が光る。特に、第三幕の酔っぱらい看守役の演技がいい。おかしくて久しぶりに腹を抱えて笑ってしまった。今の時代、こんなに笑わせてくれるエンタテインメントは少ない。

・「クライバー大好き。
冷蔵庫に食べ物がなくなると、仕事を始めるという迷指揮者(!?)クライバーだが、やる時はやるという感じ。あの踊るような指揮姿が大好きです。とても自由にオケに演奏させている感じ。ファスベンダーは、ちょっと重い感じもするが・・・。先日も、地元でこうもりを観たのですが、とにかく、こうもりは文句なしにたのしーいオペレッタですよね。

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・「話自体はよくあるものだけど
それにしても、このジェニファー・ハドソンという新人を発掘してきたのは本作の功績のひとつ。ちょっと太めながら、常にひときわ強烈な存在感と驚異的な歌の上手さ!!ハドソン演じるエフィーばっかり目立っちゃって、肝心のビヨンセ・ノウルズ演じるディーナの陰が薄く感じられることもあったのですが、60・70年代と、ダイアナ・ロスそっくりに、あの時代のメイクや髪型・衣装がピッタリで、しかも洗練されててオシャレにどんどん美しく変身していきます。また、「ドリームス」としてメジャーデビューを果たしてからは、カリスマオーラが出まくり!!あと、エディ・マーフィーのジェームス・ブラウンばりのパフォーマンスは一見の価値ありだし、ジェイミー・フォックスもクセのある役を巧演しています。

とにかくモータウン時代を彷彿させる楽曲の数々が楽しい。映画冒頭からの彼女らの歌やエディ・マーフィーのパフォーマンスはもちろん、中盤のジェニファー・ハドソンの歌うバラード・バーションの「ワンナイト・オンリー」の歌詞の内容に打たれ、その歌唱力に圧倒される。一方、ビヨンセたちが歌うディスコ・バージョンはノリノリだ。同じ曲とは思えないこの対比も面白い。豪華なエンターテイメント映画として超一流でしょう。正にハリウッドの真骨頂。

・「ジェニファー・ハドソンの存在感と迫力に注目
トニー賞受賞の著名ミュージカルの映画化ということで、最初こそ普通に始まるが、やがてドラマチックなテンションの歌ありドラマありの展開へと移行する。豪華なステージシーンと相まって、ブロードウェイの舞台を見たような満腹感がある。

ジェイミー・フォックスもなかなかだが、何と言っても、米国版スタ誕(浅ヤン?)「アメリカンアイドル」で注目されたエフィー役のジェニファー・ハドソンの迫力と存在感が凄い。途中までは彼女の一人舞台。てっきりビヨンセの映画かと思っていましたが、だいぶ印象が違います。アカデミー賞、ゴールデングローブ賞は伊達じゃないです。

ドラマ展開や演出、さらには劇中で歌われる歌詞の内容など、映画として見れば、ちょっとオーバー気味だったり、ベタだったりもするのだが、ミュージカルの映画化と考えれば、これらはむしろ当然のノリ。モデルとなったモータウンやシュープリームスをめぐるエピソードも、ブラックミュージック好きならば、元ネタは何か考えつつ見ることで、楽しさも一層増すはず。サントラも良し。お勧めです。

・「耳から離れなくて
 映画を見てから、「ワンナイトオンリー」の曲が耳から離れなくて、CDを買い、何度も何度も聞いています。ビヨンセと言う歌手は名前は知っていましたが、正直なところ夫婦50割引を迎えた私にとっては余り好感が持てる歌手ではありませんでした。しかし、この映画を見てから彼女の他の曲も聞いてみたくなりました。 最近、あまり見なくなったエディーマーフィーも頑張っていて何か嬉しくなりました。 日本ではまねできないミュージカル映画におけるアメリカの奥深さを感じる映画でした。(と言って日本の映画が面白くないとか言うことではなく別次元での問題として) DVDの販売が楽しみです。

・「楽しくて気持ちよくて、いい。ラストは感動したっ!
 ブロードウェイ ミュージカルの映画化。『シカゴ』の脚本家、ビル・コンドンが監督・脚本。 1962〜72年を背景に描く、女の子3人のブラック系ボーカル・グループ、ドリーメッツのサクセス・ストーリー。シュープリームスとダイアナ・ロスがモデルだとか。 歌姫ビヨンセ・ノウルズ、ジェイミー・フォックス、エディ・マーフィ、そして新人ジェニファー・ハドソンの華麗な共演。 ビヨンセを知らなかった僕は、最初に3人組が出て来たときに、『あの子かわいいな』と思ったのが、ビヨンセだった。そのビヨンセは、映画の中で最初は地味で目立たない女の子なのに、どんどん華やかで綺麗になっていく。お見事。 そして凄いのが、ジェニファー・ハドソンの歌声。もう、圧倒的なボリュームで、あれだけ声を張り上げて歌い上げれば、さぞかし気持ちいいだろうなあ、と思う。1曲だけ、やたら長く感じて、もうわかったよ、しつこいなあ、と思ったのがありましたが。 でも、おもしろいと思ったのは、歌のかけ合いで話が進むところ。 ミュージカルって、歌の部分は、歌詞が心情を表していて、そのときの気持ちを歌うという場合が多い。歌っている間は、話の進行は止まる。 そうではなくて、セリフが歌になっていて、相手に話し掛ける代わりに歌っているのです。相手も歌で、話を返してくる。歌で会話が成立し、歌っている間もどんどん物語が進んでいく。そういうミュージカルもあるんだ(僕は知らなかった)。 陰のあるジェイミー・フォックスも、陽気なエディ・マーフィーも、その他の人たちも、見応えのある2時間10分でしたが、圧巻はそのみんなが集まるラストシーン。 ザ・ドリームスの3人が、ポーズを取って登場するシーンからもう堪らない。僕はキャンディーズのファンだったんだけど、何かそういうものに惹かれるものがあるのかね。 そして、ネタバレになるから書かないけれど、本当に最後は涙が溢れる感動ものでした。

・「役者魂
きっと誰しも口を揃えることですが、やはりジェニファー・ハドソンです。『And I'm Telling You I'm Not Going』は何回聴いても(見ても)鳥肌が立ちまくりです。彼女の凄まじき存在感がこの映画の最大の醍醐味でしょう。そして彼女の影に隠れるという、あえて脇に回ったビヨンセの選択の素晴らしく好感がもてます。

それにしてもハリウッドで成功する人ってやっぱり何もかも優れていないといけないのですね。エディー・マーフィーの歌唱力、そんじょそこらの歌手よりも抜群だったと思います。

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野郎どもと女たち [DVD]

・「Guys and Dolls
1955年リリースのミュージカル映画です。主演は1954年「波止場」でアカデミー主演男優賞に輝いたばかりのブランドです。

この映画はブランドの映画であることには間違いないが、カバーにも並んで映っている4大スターによる歌と踊りの50年代を代表するミュージカル映画のひとつです。

ブランドの怖いぐらいの迫力にさすがのシナトラも小さく見えました。

ラテン・クラプでのダンスと乱闘シーンはこの映画の大きな見所でしょう。実に見ごたえがありました。

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ラ・マンチャの男 [DVD]

・「Don Quixote, Man of La Mancha
舞台で見るドン・キホーテと違い、獄中の中のやり取りと実際のストーリーが旨い具合にリンクしていて面白い。ピーター・オトールのドン・キホーテ役は奇想天外なとこと、どこか間抜けなところが好演技でした。それに対して、ソフィア・ローレンのアルドンサ役はすばらしいの一言。体当たりのシーンが幾つかあったが、ソフィア・ローレンでなければあそこまではできないだろう。アカデミー賞主演女優賞にノミネートされてもおかしくないできでした。作品がイタリア・アメリカ合作ということで評価が低かったかもしれない。それから、サンチョ・パンサ役のジェームス・ココですが、少し太めでイメージと少し違っているような感じがした。音楽は全体的にMitch Leigh(作曲),Joe Darion(作詞)の曲が盛り上げていた。『Man of La Mancha』『Dulcinea』はもちろん、なんといっても『The Impossible Dream』が途中と最後に力強く歌われ、忘れられない名曲と言っていいでしょう。

・「私が観たMusical映画史上、最もつまらない作品と言いたい!
私は元々、ピーター・オトゥールって役者が大嫌いだったこともあり、観る前に相当不安だったんだが、結果的に不安的中。この人の鼻持ちならないOver Actを観ているうちに虫唾が走りだし、兎に角早く終わって欲しかった。「雨に唄えば」「サウンド・オブ・ミュージック」「南太平洋」「ヘアー」と言った私の好きなMusicalと比べても、Musicalの持つ独特の楽しさが全く感じられない。その大きな理由としてDance Sceneが殆ど皆無だっていう点が挙げられる。Musicalに踊りは付き物でしょう。楽曲も魅力ないし、全く取り柄無しの作品です。★などやりたくないですが、仕方なく1個です。

唯一、良かったのはソフィア・ローレンが美しかった事。相変わらずSexyだし、あのきつそうな御面相が私の琴線に何度も触れました。

こんな詰まらないMusicalに感動する人ってどんな人なんだろう?松本幸四郎の舞台もこんなに詰まんないのかなぁ。

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屋根の上のバイオリン弾き [DVD]

・「暖かく、切なく・・・涙なくしては見れません
 やっぱり白眉は「サンライズ・サンセット」でしょう。これを購入して一人で見ているときに無性に泣きたくなり、頬を涙でうずめているときに息子が遊びから帰ってきて「パパ、どうした?」と。 伝統から離れようとする若者、伝統を重んじる年寄り、そしてロシアによるユダヤ人弾圧(これってポグロムでしょう?)。そういう重い歴史の流れの中でも、決して「歌」を忘れずに彼らは生きてきたのだということを、甘く切ないメロディが支えます。 3時間にわたる大作です。少々キツいけど、通して見ると本当に切なくなってきます。映画でもミュージカルでも、「サンライズ・・・」の部分は最高です。

・「感動としか言いようがない
 ウクライナの寒村にも、徐々に変化が訪れ、愛する娘が親の承諾もなしに愛情で結ばれようとし、その相手も貧乏な仕立て屋であったり、革命家であったり、異教徒であったり、これまでの旧いしきたりが崩れてゆく。おまけに、この村に住むユダヤ人にはポグロムと最後には厳冬の中での追放が待ち受ける。それでも変わることのない家族の愛に心が揺さぶられる。そんな中で歌われる「サン・ライズ・サンセッツ」。どんなに苦しくても、日は昇りまた沈む。涙なしに、この歌は聞けない。本当はすごく悲劇的な話だけれど、それを明日に生きる希望と愛の感動へと高めたのが見事である。ユーゴで撮影した農村風景も、登場人物も、この感動を盛り上げている。ミュージカルの舞台よりも映画のほうが良い作品はめったにないのだけれど、この作品はそのまれな例外になっている。

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ヘアスプレー DTSスペシャル★エディション (初回限定生産2枚組) [DVD]

・「いろんな人の思いが入った秀作
とにかく、主人公がかわいいです。

・「最初から最後まで夢中になれます☆
とにかく楽しい!‥の一言に尽きると思います。出だしからザワザワ〜と胸騒ぎが起こる様な展開に目が離せない。グっと引き込まれ、見終わってからも後を引く余韻がある作品に大変満足してます。キャスティングも個性溢れた演技を見せてくれます。ジョントラボルタの女装がハマっており、とても可愛いらしいですよ☆何よりも勇気&元気が出るミュージカル映画でした。カッコイイ、カワイイ、楽しい、爽快!間違いなくオススメです。

・「待ってました!
ついに発売が決まりましたね。上映中から早くDVDにならないかな、と心待ちにしていました。自分のなかでは2007年で1番楽しかった映画です。とにかく元気が貰える作品だと思います。ミュージカル映画が好きっていう人にはオススメです。ユーキャン ストップ ザ ビート や レディーチョイスは 見ているだけで楽しくて 自分も踊りたくなるぐらいでした。

太ってたって 可愛いものは可愛い!!

・「めっちゃ楽しい映画です(^^♪
映画館に行き、帰りに即CD購入!!オフィシャルブックも後日購入!!オープニングの♪GOOD MORNING♪からババーンと元気にさわやかに始まります。さまざまな悩み…恋、体型、親子関係、仕事、人種差別、etc...さまざまな音楽…ポップ、ロック、ゴスペル、ロマンチックメロディ...さまざまな登場人物…チビdeデブな女の子、めっちゃイケメン、保守的な人、          超ダンス上手な小学生(!?)、人種差別反対の人、変な人...とにかく、歌とダンスと内容がパワフルでコミカルで元気が出る作品だと思います。発音がキレイで聞き取りやすい感も気に入ってます(^^♪ 

・「すっかりとりこになりました
主演の彼女は日本に映画の宣伝で来られていました。そのときから彼女のあふれる笑顔と幸せオーラに是非観てみたい映画でした。

太っていても前向きに明るく生きていれば自然と人も幸せもついてきます。小さなコンプレックスに悩んでいるのなんてばかばかしいまで思えたりします。

音楽も歌もダンスもすごく楽しくてあっという間に2時間たっていました。みんなにおススメしたい作品です。

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ハイスクール・ミュージカル2 プレミアム・エディション

・「大好き☆
ハイスクールミュージカルを見て大好きになり,待ち望んだ第2弾!!1作目がHITした分期待はずれの可能性もありましたが,最高の作品になっていると思います(^▽^)歌もダンスも大好きです☆思わず踊りたくなります!!ストーリーも前作同様,安心して見られて最後はHappyになれます。何度でも見たくなる作品になっているのではないでしょうか♪

・「待ってました!
待ちに待ったハイスクール・ミュージカル2!先にサントラを買って毎日聴いたり、特典のDVD見たりしてますけど、やっぱり映画と一緒に見るのが一番ですね!初回限定生産で1&2の2枚組も発売されるので1を見てない方はオススメですね。値段も結構安いと思います。

・「2の方をよく観てます
こういうものって、パート1の方が良いことが多いし、他の方のレビューを読んでいてもそうなのかなと思ったけれど、個人的にはパート2の方が好きです。まず、音楽が良い。トロイのソロや、野球のシーンなど。ストーリーはやっぱりお子様向きだなという感じですがそれでも大人も十分楽しめると思います。CDも買おうと思っています。

・「最高です
1よりも歌がよりパワフルで心に届くものになっています。トロイとガブリエラがピアノのそばで歌う You are the music in me は最高にハッピーだし、キッチンでみんなで歌う Work this out もパワフルでかっこいい!途中、ガブリエラがトロイから去るところでは、Gotta go my own way の曲で涙します。そして、クライマックスのEveryday は本当に暖かい気持ちになり、最高です。トロイのソロもかなりかっこよくて、ファンの私は、大満足です!

・「最高☆
high school musicalは私の一番大好きな映画です。1よりももっとパワーアップしてダンスも見所いっぱいです!内容的には1の方が好きですが、2の方が力入れているなと思ったし、happyな気分になれる最高の映画です!!星五つ☆☆☆☆☆

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キャッツ スペシャル・エディション [DVD]

・「ロンドン版のDVD版でオススメ
ロンドン版をLD、DVD用に別途、撮り直したもの。したがって、DVD版と言って良い。SPエディションはおまけも一杯で "Cats Freak" にはナミダもの。"Cats" はもともと詩集なので言葉が素晴らしい。特にロンドン版は歌詞そのものを歌いきっており、ショウとしてのブロードウェイ版と行き方が異なる。随分前にロンドンで見たが、伝統の中の革新、誰も見ようとしなかった分野に目を向けること、びっくりするようなパンク・ロック、そして美術、照明、構成を抑制気味にして声楽を思いっきり全面に出すこと、などが特徴のように思える。英国のミュージカルには英国の雰囲気があふれている。

・「グリザベラの熱演がすばらしいです。
「キャッツ」というと,猫が次々と自分自身や仲間のプロフィールを歌い,踊りつなげていくミュージカルというイメージだったので,猫に興味のない私は深入りしていなかったのですが,このDVDを見て印象が変わりました。一度通して見た後,なぜかグリザベラの「メモリー」をまた聴きたくなり,「メモリー」を聴くと,その前後のほかの猫の場面も見たくなり・・・。そうして繰り返して見ると,カッサンドラの猫猫しいしなやかな動きにも要注目ですし,老いたガスのつぶやくような歌とむせび泣きも切ないです。映像用に作ったものですので,普通の舞台と違ってCG効果やカメラワークに工夫を凝らしているのですが,それが猫たちの世界を一層幻想的に見せています。でも,なんといっても圧巻は初演でもグリザベラを演じたというエレイン・ペイジです。苦悩と絶望の中で歌う最初の「メモリー」と,感情をほとばしらせて歌う次の「メモリー」。歌はもちろん,演技もすばらしくてひきこまれました。舞台に舞台のよさがありますが,そう度々見に行くことは難しいので,このDVDのような企画がもっと一般的になるといいなと思いました。

・「ロンドン・オリジナルの臨場感!
Catsはロンドン発の世界的大ヒットミュージカル。

ニューヨーク・ブロードウェイでもロングランを重ねた。日本でも劇団四季が上演を繰り返してきた。色々なネコたち(Cats)の生きざまを速いテンポと軽快な音楽に乗せて紹介していくストーリー仕立て。

あれ?これってマグダラのマリア?エレイン・ページが演じるグリザベラがネコの中のネコ、ネコたち(Cats)のメサイア、ジェラクル・キャットとして、天に召されていくラストシーン。

ネコたち(Cats)の中で最も虐げられていた存在のグリザベラが、「私に触れて!そうすれば幸せのほんとうの意味が分るから・・・」と自分を避けて遠めに取り巻く他のネコたち(Cats)の真ん中で、一人孤独に叫ぶ。このミュージカルから生まれた名曲「メモリー」はエレイン・ページの存在感を圧倒的なものにしている。

劇団四季の「キャッツ」も舞台として完成度が高い。それにも増して、ブロードウェイの「Cats」はショーとして素晴らしい!

しかし私は個人的に、演劇的要素が生々しく伝わる臨場感と俳優一人ひとりの個性〜これはキャラクターごとの微妙な階層ごとの英語の音声=ニュアンスの違いが見ごとに演じ分けられているという意味でも、ロンドン・オリジナル「Cats」が最高だと思う。

なかなかロンドンまでミュージカルをわざわざ観に行くことはつらいので、このDVDはLDのものは既に持ってはいるのだけれど、コレクションに是非、入れておきたい逸品です。メイキングなどの特典ディスクも付いてくるし・・・

・「エネルギーはじける傑作!
個性豊かな猫たちが画面いっぱいに歌って踊る傑作です。CG加工などもされているので実際の舞台とはまた違う猫の世界を見ることが出来ます。あまり多用されていると舞台の凄さが失われてしまいますが、こちらの作品では程よく加工されているので特にクライマックスでは綺麗で神秘的な感じがまっすぐに伝わってきます。

日本のCATSとはメイクや衣装もいろいろ違うので、四季のものを見たことがある方はそれを比べてみても面白いかもしれません。四季の猫と衣装が似ていても名前が違ったりするので、最後のスタッフロール(というのかな?)でちょっとした驚きなどもありますよ。

特典Diskのメイキングでは猫へ変わっていく様子に溜息が出ましたし、撮影風景や舞台セットの映像、実際本編で猫を演じた役者さんたちのインタビューも入っています。ところどころにちりばめられた練習風景も楽しいです!

実際に劇場に行くのではなかなかちゃんと見れない猫一匹一匹の表情などがよくわかるのも魅力のひとつだと思います。ただ、ライブ映像ではないので、実際に劇場で見る時の特有の躍動感や臨場感には欠けるかもしれませんが、それを差し引いてもすばらしい作品だと思いますよ!

・「舞台上最高のファンタジー。
選りすぐりのキャストメンバーの素晴らしい公演がお家で観られるお得なDVDでありながら、その迫力は舞台さながら。一方、舞台では見られない演出も施されており、舞台は舞台、DVDはDVDとして、それぞれに楽しめる作品です。

また、舞台のビデオ化にあたっての苦労を垣間見る事が出来る映像特典も必見。

映像は少し劣るものの、価格の点でも魅力的なビデオ版もオススメです。

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