マリー・アントワネット (通常版) [DVD] (詳細)
ソフィア・コッポラ(監督), キルスティン・ダンスト(俳優), ジェイソン・シュワルツマン(俳優), アーシア・アルジェント(俳優), マリアンヌ・フェイスフル(俳優)
「使い古された題材の新しい解釈」「キルスティンは すごい女優ですね」「スキャンダルまみれだった王妃への美しい鎮魂歌」「ガアリイ・ワールド」「ミスキャストって思ったけど…」
レミーのおいしいレストラン (詳細)
ルー・ロマーノ(俳優), ブラッド・バード(俳優), パットン・オズワルト(俳優), イアン・ホルム(俳優), ブライアン・デネヒー(俳優), ピーター・ソーン(俳優)
「さすがピクサー!! 」「隠しコマンド(隠しメニュー)」「本日のディナーの前菜にどうぞ」「久しぶりにグッときちゃいました。」「大人も感激できちゃう”料理ファンタジー”。。。傑作です!」
Le Creuset ラムカン・ダムール (フタ付) チェリーレッド 910031-00 (詳細)
Le Creuset (ルクルーゼ)
「期待以上に使える」「実力派です」「可愛い引力」「玄関のポプリ入れにしています。」「かわいくて機能的」
Le Creuset ココット・ジャポネーズ シャイニーブラック 21052-24-14 (詳細)
Le Creuset (ルクルーゼ)
「2つめのル・クルーゼ」
PHILIPS ポッド式コーヒーメーカー Senseo(センセオ) HD7812/50 シルバー (詳細)
Philips (フィリップス)
「ポッド」「味はそこそこだが、この速さは忙しい朝にはうれしい」「毎朝飲んでます」「ポッドの補充も楽チン!」「とっても重宝しています」
BIALETTI カプチーノメーカー ムッカ・エクスプレス (詳細)
BIALETTI (ビアレッティ)
「簡単でおいしいカプチーノ」「すごいです!おいしいです!」「手軽で可愛い」「本当にふわふわなミルクです。」「香りと口当たりが最高です」
「ル・クルーゼ」で、おいしい和食―お鍋で毎日のごはんをつくろう (詳細)
平野 由希子(著)
「他の鍋とは一味ちがうル・クルーゼの「使い方」がわかる本」「買って正解でした!生活習慣病予防に一役しそう。」「全部試してみたくなる」「ルクルーゼを使いこなすコツがいっぱいです」「野菜がこんなに美味しいなんて」
お鍋でフランス料理―ビストロの味、田舎の味 (詳細)
パトリス ジュリアン(著), Patrice Julien(原著)
「家に居ながら、フランスのビストロの味!」「気取らないフレンチ 特に肉好きには最高」「パーティで主役級の喝采を狙える料理が34品。」「ルクルーゼを使ってフランス料理!」「Perfect!!!」
貝印 SELECT 100 計量スプーン DH-3006 (詳細)
貝印
「つかいやすいですよ~^^」「何がありがたいかというと・・・」「使いやすいです。」「カワイイし満足です!!」「初心者には・・・。」
PYREX メジャーカップ 500ml L-1517 (詳細)
Pyrex
「使っていくうちに愛着が湧きますよ!」「かわいい★」「買って良かったです♪」「お気に入りです」「愛すべきキッチン小物」
Coo Foo Goo 菜箸 ZC-7227 (詳細)
クーフーグー (Coo Foo Goo)
「リピーターです。」「100円で買えるものもあるけれど」「私にはよかったみたいです。」「女性には太いかも」「ちょっと太めです」
Coo Foo Goo 竹べら ZC-7226 (詳細)
クーフーグー (Coo Foo Goo)
「使いやすい」「これは使いやすいです.」「使いやすさ抜群!!」「使いやすいです。」「期待しすぎたため・・・」
CAFE TIME(カフェタイム) IH200V対応 木柄ドリップポット 1.0L SH7090 (詳細)
ヨシカワ
「機能美が光る逸品」「良いデザインと使い心地のドリップポット」「高級感があります」「標準的なドリップポット」
OXO クリアサラダスピナー(小) 1115000 (詳細)
OXO (オクソー)
「ちゃんと水切りしたサラダは美味しい!」「サラダ革命!」「中が見えるのがいい。。」「買い換えました!」「使いやすい!」
HARIO 茶茶急須 丸 450ml CHJM-45T (詳細)
ハリオ
「2代目です。最終的に万能なコレに。」「パキっと」「安定感があって◎」「茶々丸より良い出来映え」「この急須を知ることが出来て幸せになりました」
電子レンジ用 焦んがりニンニク焼き器 ガーリックロースター TSM/PN11aa (詳細)
ランチャン
「ホクホクのにんにくが食べられます」「いいです!」「うまい!!」「おもしろいしビックリw」
ティファニーで朝食を (詳細)
ブレイク・エドワーズ(監督), オードリー・ヘプバーン(俳優), ジョージ・ペパード(俳優), パトリシア・ニール(俳優), バディ・イブセン(俳優), トルーマン・カポーティ(原著), ジョージ・アクセルロッド(脚本)
「Breakfast at Tiffany's」「永遠の名作」「すべてがすてき!」「すてきな映画です」「お洒落」
プラダを着た悪魔 (特別編) (詳細)
デイビッド・フランケル(監督), メリル・ストリープ(俳優), アン・ハサウェイ(俳優), エミリー・ブラント(俳優), スタンリー・トゥッチ(俳優), ローレン・ワイズバーガー(原著), アライン・マッケンナ(脚本)
「仕事に疲れた人に」「女性だけでなく男性でも楽しめるかも」「あなたは何のために仕事をしていますか?」「元気を貰いました」「メリルの演技に乾杯!」
ベティ・ブルー インテグラル リニューアル完全版 (詳細)
ジャン=ジャック・ベネックス(監督), ガブリエル・ヤード; ジャン・ユーグ・アングラード; ベアトリス・ダル; ジェラール・ダルモン; コンスエロ・デ・アビラン(俳優)
アメリ (詳細)
ジャン=ピエール・ジュネ(監督), オドレイ・トトゥ(俳優), マチュー・カソヴィッツ(俳優), ドミニク・ピノン(俳優)
「手元に置いておきたいDVD」「毎日観ていたい映画」「音楽最高」「映画の中のアメリは、ポスターよりもっとかわいい!」「メルヘンの世界へ!!」
マカロンとパリの焼き菓子 (詳細)
小林 かなえ(著)
「絶対買いたいマカロン本!!!」「マカロンならこの本が一番のオススメ!」「丁寧でわかりやすい!」「宝石のようなマカロン」「マカロンが作りたくなりますよー」
トレ・ボン!パリからのお菓子だより (詳細)
小林 かなえ(著)
「おいしいお菓子のお話と写真がいっぱい」
マドレーヌを焼きにパリへ (詳細)
小林 かなえ(著)
「各レシピにあう紅茶を教えてくれて嬉しい。」「マドレーヌならこれでしょう」「簡単でおいしい」「抹茶フィナンシェ!!」
フレンチ・カフェ・ミュージック~パリ・ミュゼット2・セーヌ川左岸のロマンス~ (詳細)
ダニエル・コラン with ドミニック・クラヴィク(アーティスト)
「落ち着く」
アット・ジャズ・カフェ・ボサ・エディション (詳細)
オムニバス(アーティスト), バーデン・パウエル(アーティスト), セルジオ・メンデス&ブラジル’66(アーティスト), エリス・レジーナ&アントニオ・カルロス・ジョビン(アーティスト), マルコス・ヴァーリ(アーティスト), ルイス・ボンファ(アーティスト), アントニオ・カルロス・ジョビン(アーティスト), スタン・ゲッツ&ジョアン・ジルベルト(アーティスト), ゲイリー・マクファーランド(アーティスト), スタン・ゲッツ(アーティスト), タンバ4(演奏)
「ボサノバ・ベスト・アルバム」「カフェ・ボサ初心者」「ボサノヴァの名曲・名演奏集」「ボサノバ最強のコンピレーション」「「ボサノヴァ」のベスト・アルバム」
キッチン&テーブルウェア>調理・製菓道具>製菓用品>ベイクウェア
キッチン&テーブルウェア>調理・製菓道具>やかん・ケトル>ドリップ用
キッチン&テーブルウェア>調理・製菓道具>製菓用品>その他の型
キッチン&テーブルウェア>調理・製菓道具>計量・温度計・タイマー類>計量カップ
キッチン&テーブルウェア>調理・製菓道具>やかん・ケトル>ステンレス
キッチン&テーブルウェア>調理・製菓道具>調理器具>サラダスピナー(野菜水切り)
キッチン&テーブルウェア>テーブルウェア・食器>コーヒー・ティー用品>ティーポット
キッチン&テーブルウェア>調理・製菓道具>調理器具>電子レンジ調理用品
・「使い古された題材の新しい解釈」
ソフィア・コッポラが撮るマリー・アントワネット? と興味深々で見たが、如何にも彼女らしく、レビューでは少数意見になるようだが、敢えて満点を付けたいと思った。一言で言うと、ステレオタイプのマリー・アントワネットでないところがとても良い。
・「キルスティンは すごい女優ですね」
いろんな意味で すばらしい映画でした。これは、大変豪華で軽快で新しい映像の中に、いろんな要素が詰まっていて、見たあとに、とても考えさせられました。
ただの歴史もの としてみるのもいいでしょう。マリー・アントワネットを知る いいきっかけにもなるでしょう。豪華な衣装、ロココな雰囲気を味わうのも どうぞどうぞ!
でも、見た後のなんともいえない残像感・・・
この映画は、単に、歴史ものとして、また、女性の好きそうなロココ少女趣味としても十分に楽しめますが、その華やかな色の映像には、現代の情報化社会の裏にある恐怖や、いじめや、心の病、性の軽視化などをそのままずばり盛り込まれていることに気づかされます。
また、この映画がやたら明るくきらびやかで豪華な色に見えるのも、見る側は、マリーアントワネットの暗く悲惨な結末を知っているからこその効果だと思います。
ラストは宮殿を去っていく姿でとどめたのも、これ以上見せる必要がないからでしょう。
最後の最後に荒れはてた宮殿(しかも内容の中心軸だったベッドルーム)をワンカット。そのワンカットが目に焼きついてしまいます。
・・・軽いテンポ、静かなカメラワークで、ずしりと心に残りました。いろんな見方ができて、いろんな面白さがある映画です。とても印象深く とにかくおススメです。
・「スキャンダルまみれだった王妃への美しい鎮魂歌」
とにかく衣装が綺麗で、お菓子がおいしそうで!美しいです。わたしはうっとりする余り、映画館で6回見てしまいました。原作も原書、翻訳で読んで臨みました。原作より内容は薄いですが、ヴェルサイユの美しさ、マリーの可愛らしさが目に見えるのでとても目のご馳走になります。靴!お菓子!シャンパン!のシーンは一見の価値ありますよ。少女の孤独と、成長するまでの過程が描かれていました。
・「ガアリイ・ワールド」
悲劇の王妃、マリー・アントワネットを描いた作品としては賛否両論いろいろありますがガアリイ・ワールドが好きな方にはおすすめです。ドレス・宝石・お菓子・荘厳なヴェルサイユ宮殿・色とりどりの花々…映像がとにかく美しくて、一瞬たりとも目が離せない!という感じです。
映像が美しく綺麗なので、反対に マリーの孤独感や淋しさが浮かび上がってきて せつなくなります。まだ子供の年齢なのに政略結婚させられて、たださえ異国の地で孤独なのに 世継ぎを…という重圧の中での苦しみ・辛さ。それらを紛らわす為の浪費や夜遊び。それでも虚しさは埋められないなんて、今の時代の孤独な女の子の悩みと変わらない。女の子は伝記モノにあまり興味がないけれど、マリー・アントワネットの伝記を読んだり生涯について知っていたり(ベルばらの影響もあると思うけれど)こうして映画を観たりする女の子が多いのは時代も国も超えて、マリーに共感する部分があるからじゃないのかと思います。王妃という身分はマリーにとって重すぎたのでしょうね。彼女はきっと私たちと同じように、ただ普通の幸せが欲しかっただけなのかも…。
そんなことを考えつつも、夢見心地の気持ちにさせられる作品です。
・「ミスキャストって思ったけど…」
みーなも始めは ミスキャストだと思いました。マリーアントワネットってイメージだともっと洗練された美女で本当にただのお嬢様で お人形さんみたいなイメージだったから。それに比べると キルスティンはみーなの中では かわいくって強い女の子のイメージだったからちょっと違うんじゃないかと。でも 実際に見てみたら、ソフィアはマリーアントワネットを本当に普通の女の子として描いていて、妙に納得 そして今までのイメージのマリーより親近感がわきました。
出てくるシーン全てがきれいで ずっと見ていたくなるような世界でした。
・「さすがピクサー!! 」
料理の話なので地味になるかと思ったら、厨房内はもちろんパリの街で繰り広げられるアクションもあるし、アニメならではの動きや描写も多い。それに、とにかくレミーがちょこまか動く動く。ネズミが狭い迷路が動く独特の視線が、見る側も体感できる映像は、さすがピクサー!! それだけで、子供は普通に楽しめるでしょうし、大人が観ると、人間の才能だとか、その才能を評価する事だとか、いろいろ考えさせられる映画となっているのがスゴイところ。
もうひとつの主役でもある料理が、おいしそうなのには驚きます。料理の質感や、弾力、粘性、まで表現できている。食べ物をおいしく見せるのは、これまでアニメが苦手としてきた部分なのだけれど、正直、生唾を飲み込む場面もあったほど。それに、レミーが本当に楽しそうに料理を作るんだよね。観てると美味しい物が食べたくなるし、料理が作りたくなる。
脚本もよく練られています。レミーとリングイニの、シェフとしての成功物語がメインになっていますが、彼らの秘密を嗅ぎつけた料理長との駆け引きや、グストーを死に追いやった毒舌料理評論家イーゴとの対決など飽きさせません。笑って、ハラハラして最後にちょっと感動させる流れもお約束ながら、上手いしイヤミがない。ラストには、「正しい評論とはどうあるべきか」というメッセージもありました。
以下オマケです
原題は“RATATOULLE”です。「南フランス流野菜の煮込み料理」のこと。「リングイニ」(Linguini)がパスタのリングイネ(linguine)のモジリであるように、ラタトゥイユを持ちだしたのは、rat(ネズミ)+touille(かきまぜたもの)を暗示するためでもある。ちなみに、「グストー」(Gusteau)も、gustatif(味覚の)やgustation(味感)を暗示し、gastronome(美食家)とも関係があります。
・「隠しコマンド(隠しメニュー)」
一見分かりにくいのですが、メニュー選択画面に、タイトルの無いボタンが有り、ちょっとしたムービーが見られるようになっています。もし見逃していらっしゃる方がいましたら、残念ですので、今一度プレイヤーにセットし、再生してみて下さい。
きっと思わずにんまりしてしまうことでしょう!
・「本日のディナーの前菜にどうぞ」
今は亡き最高のシェフ、グストーの料理本を愛読し人間たちにおいしい料理を食べさせたいと願うドブネズミのレミーとドジで才能も腕もからっきしの見習シェフ、リングイニがお互いの夢のためにタッグを組むことに。
厨房に現れると「山田さんいらっしゃいました」などの隠語で疎まれるドブネズミそれが一流レストランで料理を作っているという素材の選び方がピクサーらしくていいなと思った。さらにピクサーの良い所はその発想だけで映画を作らないところだ。メインのキャラクターを煮詰め、より魅力的にしようとする努力を怠らないし、そのメインキャラクターを引き立たせる脇役の配分のバランスも絶妙だ。そして子供映画といえど手を抜かず、料理長との駆け引きやある料理評論家とのクライマックスの戦いなどバリエーション豊かで興味を引くようなスパイスを全体にまぶすことで話に深みを与え、大人の鑑賞に堪えうる作品にまで昇華してくれる。そして今回も笑わせておいて最後にフッと泣かせてくれる定番のもてなしもイヤミのない上品な仕上がりになっていた。
今作の裏の主役とも言える料理たちのCGもさすがピクサーのお家芸といったところ。思わず唾を飲む料理の数々は食前の空腹感を充分に刺激してくれる。
夕食の彩りに何かもの足りなさ感じたなら本作をメニューに一品加えてみては如何だろうか。
・「久しぶりにグッときちゃいました。」
見習いシェフ(雑用係?)のリングイニが料理もほとんど作ったことが無い上にドジ。優しくてひたむきな事だけ?が救い。ドブネズミのレミーのすばしこいキャラが引き立っています。この1人と1匹が一流レストランで美味しい料理を作り成功していく。しかしもちろんドタバタあり。笑って、ハラハラしてちょっぴり感動です。
グストー(レストランの前オーナーシェフ)がイイ味を出していますが、レミーの想像というわりに・・・ちょっと矛盾するかな?と思ったりして。
でも絵(CG)はすごいし、全体のテイストもオシャレな感じ。子供はもちろん、大人ウケもバッチリでしょう。 サラッと見てもじっくり考えながら見ても楽しめると思います。 レミーに誘発されて、ちゃんとした(?)料理をしたくなっちゃいました。
・「大人も感激できちゃう”料理ファンタジー”。。。傑作です!」
パリの夜景とフランス料理店が幻想的に美しい。そして、「やってみなければ始まらない」とか「大切なのは勇気」などのポジティブなことばの数々。環境に恵まれなくとも、夢をかなえることはできるというメッセージが、この映画をみるこどもたちに、勇気をあたえてくれるとおもいます。
●Le Creuset ラムカン・ダムール (フタ付) チェリーレッド 910031-00
・「期待以上に使える」
デザインがかわいいので買ったのですが、なかなか使えます!!ナッツを入れてキッチンカウンターに置いたり、あまったおかずを入れて冷蔵庫に保存したり。
サランラップを使わずにすむし、タッパーより洗いやすいし、置いておくだけでかわいいし、とても気に入ってます。友人へのプレゼントにも買いました。
・「実力派です」
トータルで4色購入しました。蓋を裏返しにして重ねれば収納も簡単。
今まで別の容器で作っていた鍋で蒸すプリンをこの容器で作りました。中火2分余熱15分でで出来ていたので、同じ方法で作ったらなんと、固まりませんでした。
どうやら陶器が厚手で、器自体が温まりきらなかったようです。改めて沸騰させてから4分+余熱でやり直し、冷やして食べたら、あまりのなめらかさにびっくり!同じレシピで作ったのに、味が全然違います。
もっと早く買っておけば良かった…。
・「可愛い引力」
アウトレット・モールの『ル・クルーゼ・ショップ』の中で圧倒的な可愛らしさと買いやすい値段、そしていろいろ思いつく使い道で強力な引力を発揮し購入。現在2つ所有していますが、やはりチェリー・レッドそしてオレンジと赤系にとどめをさすようです。
毎日使えて美しい食器というのが正しい食器の選び方だと思います。どんなに高価で美しいカップ&ソーサを買っても使えなくて飾っておいたりましてやしまい込んでおくなど面白くも何ともありません。イッタラのグラスやオリゴ・エゴなどの陶器・皿などと毎日使う楽しさがこのLe Creuset ラムカン・ダムールにはあります。値段も適正。毎日の食卓を楽しくしてくれること間違いなしの逸品です。
・「玄関のポプリ入れにしています。」
あまりにもカワイイのでいつでも見れるように玄関の芳香代わりのポプリをこれに入れてフタをあけて置いています。
思ったよりも大きいので存在感があって大満足。来月は別の色を注文しようかなぁって思っています。
・「かわいくて機能的」
ル・クルーゼのなかでも比較的買いやすい価格帯で、しかもかわいい。色も好みによりますが、赤はグラデーションになっていて、ダイニングにポンと置くだけで華やいだ感じになります。蓋付きなので、子供のあめを入れて使ってます。思ったよりも入るので、重宝します。焼き菓子には少し大きめのように思われますが茶碗蒸しなんかにいいのでは?
●Le Creuset ココット・ジャポネーズ シャイニーブラック 21052-24-14
・「2つめのル・クルーゼ」
ココットロンド22cmを持っていましたが、鍋もののときにカセットコンロの上において使いやすい深さの鍋が欲しく、和食にも合う、シャイニーブラックにしました。 取っ手は含まずに直径は24cm。2〜3人で鍋をするのにちょうどいい大きさ(4人でも後から具を追加していけば問題ないと思いますが…)で、煮魚料理のときも取り出しやすいのではないかと思います。色もシックで鍋蓋の取っ手がシルバーなのもかっこいいです。 ただ、取っ手も金属製であることから、他のプラスチック製のものと違い、長時間蓋をしたまま加熱していると、そのままでは持つところが熱くてつかめないので、蓋を開けるときも鍋つかみや布巾が必要です。
●PHILIPS ポッド式コーヒーメーカー Senseo(センセオ) HD7812/50 シルバー
・「ポッド」
もっとポッドの種類を増やしたり、いろんなところで手軽に買えると嬉しい。
・「味はそこそこだが、この速さは忙しい朝にはうれしい」
オランダに住んでいたとき、このセンセオがとても人気で専用のポッドをスーパーで売っていました。味は最高のレギュラーコーヒーというにはやや及ばないものの毎日飲むコーヒーとしてはそこそこのレベル。なによりこの速さが魅力。お湯を湧かす手間も時間も要らず30秒でいれられる。インスタントより簡単です。泡のコーヒーで急なお客様に出すのもなんとなくよさげで気に入って使っています。
・「毎朝飲んでます」
朝自宅でこのレベルのコーヒーが飲めるのはとてもありがたい。買って約1年が経ちますが、毎朝楽に飲めてとても便利です。手入れも簡単ですし。値段も他社に比べれば手頃で非常に助かっています。PODの種類が前に比べれば増えたのは嬉しいですね。
・「ポッドの補充も楽チン!」
コーヒーメーカーのガラス容器(ポット?)を何度か壊したことがあったので、カップに直接入れられるという便利さに惹かれて購入しました。予想以上に早く、おいしい泡立ちコーヒーが入れられて、とても気に入っています!近所のスーパーでポッドが売っていないことが気になりましたが、平日は保育園のお迎えで、買い物をする時間も無い私にとっては、ネットで買って勤務先に届けてもらって、持ち帰れば、かえって買い物の手間も省けて便利でした。
・「とっても重宝しています」
水まわりが不便なところで使っているので、とても重宝しています。純正のポッドもおいしいですが、日本各地やオランダからいろんなポッドを取り寄せて試したりもしています。(紅茶やココア(Chocomel)なんかもあります。)オランダでは世帯普及率が50%超えてるらしい…。まあポッドは、通販を利用すればいくらでも手に入ります。 欲を言えば、純正のガラスカップがあんまりよくない。店頭デモでもガラス使ってるんだろか。あれを変えるだけで、結構飲んでる人の気分も変わるとおもいます。 何はともあれ、手軽さに加え、やる気があればコーヒー以外も遊べるところや、他の類似製品と違ってレギュラーコーヒーに重点を置いてるところがお勧めです。
●BIALETTI カプチーノメーカー ムッカ・エクスプレス
・「簡単でおいしいカプチーノ」
とっても簡単にカプチーノを作ることができます。ミルクがじわーっと泡立つ感じが、なんとも言えませんね。セッティングから出来上がりまでを動画撮影してみました。ご参考まで。
http://technolo-walk.blogspot.com/2007/08/mukka-express_23.html
・「すごいです!おいしいです!」
これはすごい!あの巨大なマシンはなんなんだろうと思うほど小さな道具でふわふわの泡が楽しめちゃいます。作りも頑丈ですし、壊れた部分はパーツごとに取り寄せることができるようです。洗うのが少し大変ですが、もう慣れました。
上手に泡を立てるコツは上下のつなぎ目をしっかりしめること。下の部分のポッチと上のヴィアレッティのロゴマークをこころもち合わせるような感じで閉めるとうまく閉まります。それと牛乳は乳脂肪分3.5以下のものではうまく泡が立ちません!
・「手軽で可愛い」
使い方に多少コツがいるとは思いますが、直火式エスプレッソメーカーを使った事がある方なら簡単に扱えると思います。 ずっとマキネッタでコーヒーを沸かしながら横でミルクを温めたり泡立てていましたが、これだと一台でカプチーノが出来あがるのが嬉しいです。洗い物も減ったのでひと手間省けて楽ちんになりました。 デザインもころっとして可愛らしく、とても気に入って使っています。
・「本当にふわふわなミルクです。」
普通のコーヒーは物足りないけど、エスプレッソは苦すぎるし・・・と思っていた時に発見。購入前は、IHクッキングヒーターだし使えないと思っていたのですが、よく考えれば、IHクッキングヒーターにだって、未対応用のコンロが付いていることに気づき購入。
最初の2〜3回は、コンロの温度設定や、ミルクと水の量を自分好みにするのに悩みましたが、要領がわかってしまえば、その後は何の問題もありませんでした。
ただ、最初は、バルブが上がる音にびっくりしますし、その後は、すぐに火止めないといけないので、側を離れられません。
手入れが確かに面倒な時もあるし、最初の頃は、下の部分が固くて取れなくてイライラしたこともありますが、(バルブを先に取れば、普通に取れることを後で発見)出来上がりがいいのでほぼ毎日作っています。
コーヒー豆はやはり、エスプレッソ用の方がいいみたいです。
・「香りと口当たりが最高です」
フォルムとデザインのかわいさで購入を決定。実際に使ってみて、ふわふわの泡とコーヒーの香りにやられました。自宅で簡単にカプチーノやラテなどのアレンジコーヒーができるのがうれしいです。
ただ、火加減の調整や時間の調整が必要で、勘を掴むまでは何度かおいしくないコーヒーを飲む必要がありました。
手入れが大変なのが難点ですが、上手にいれられるようになると香りと口当たりともにバランスの取れたアレンジコーヒーが楽しめるようになります。
●「ル・クルーゼ」で、おいしい和食―お鍋で毎日のごはんをつくろう
・「他の鍋とは一味ちがうル・クルーゼの「使い方」がわかる本」
ル・クルーゼを持つすべての人に、騙されたと思って読んでほしい本。そもそもル・クルーゼは、ほかの鍋とは使い方も素材に対する働きかけ方もちょっと違う。これを読むと、今までル・クルーゼの可能性を眠らせ台所の飾りにしていた方々も、その活用法がわかるはず。ただの見かけが可愛い高価なフランス鍋ではありません。私も恥ずかしながらその一人でしたが、この本を通してル・クルーゼがいかにコストパフォーマンスの高い‘使える’鍋であるかがわかったばかりでなく、料理や素材に関する認識も深まりました。
レシピはシンプルで素材の旨みを生かしたものばかり。普通の家に置いてないような調味料はほとんど登場しません。でもおいしい!肉じゃがやおひたしに始まり、ちょっと時間のかかる(でも簡単な)煮込み、炒め物、肉・魚料理やごはんもの(ごはんが美味しく炊けるのもルクルーゼの特徴)、デザートまで、本の薄さの割にはいろいろなお料理が。素材の良さを生かすのが上手な著者らしいレシピ集だと思います。なにかシンプルで美味しいものが食べたいなあ~という時にはいつもこの本を開きます。所々に載っているコラムも楽しい。ル・クルーゼというと洋風の煮込み料理と言うイメージですが、こんなに和食に向いていて、色んな使い方ができるなんて、目からウロコ!世界中で愛され使われ続けている理由がわかった気がしました。他のル・クルーゼ本よりも実用度が高いので、まずはこの本からのデビューをお奨めします。
・「買って正解でした!生活習慣病予防に一役しそう。」
地味な料理なので、買うのをずい分ためらっていましたが、買って正解でした。かんたんで美味しい! 水のいらない肉じゃがは自分で作っててびっくりするぐらい野菜から水分がでてだしがなくてもしみじみ美味しい。 豆乳鍋も初めて豆乳を使った料理でしたが、これまた美味しい。 油モノ、濃い味つけが大好きな旦那もビックリしてました。煮魚ぎらい、薄味嫌い、中性脂肪値高めの旦那の為にもなりそうなレシピばかりです。どうやって薄味で魚を食べてもらうか、しばらく献立に頭を悩ませていましたがこれでストレスがなくなりました! この本のおかげで、旦那もルクルーゼファンになり、もう一つルクルーゼのお鍋を購入予定です。
・「全部試してみたくなる」
和食がテーマの本ですが、さんまをナンプラーで味付けする等、定番以外のお料理も載っていてこれがまた美味しい。もちろん肉じゃが等定番物も、文句なし、失敗なしです。何冊かレシピ本を持っていますが、この本の出番がとにかく多いです。工程も少ないので、何回か作れば本を見なくても作れるようになれそうです。自然とル・クルーゼの使い方のコツも身につきます。
・「ルクルーゼを使いこなすコツがいっぱいです」
ルクルーゼの評判をあちこちで聞いて、買ってはみたものの使い方がわかりませんでした。せっかくいい鍋を買ったからには使いこなしたい!と思い、この本を購入しました。
いろいろなレシピだけでなく、コラムではなぜ水分少なめでいいのか、なぜ煮魚のときは蓋をしないのか、調味料の選び方などがいっぱい載っていて、とても参考になりました。もちろん、どのレシピもおいしいです。ごはんを炊く用にもうひとつルクルーゼが欲しくなってしまいました。
・「野菜がこんなに美味しいなんて」
ブロッコリーのおひたしを作ってみました。ブロッコリーを普通の鍋で茹でたのとル・クルーゼとどう違うのか、最初は全く創造がつきませんでした。本の通りに作ってみたところ、ブロッコリーがこんなに美味しいなんて!とびっくりしました。ル・クルーゼを使うだけで、野菜の味そのものがこんなに豊かに引き出されるなんて、驚きの1冊でした。
・「家に居ながら、フランスのビストロの味!」
家に凝った食器が無くても、このレシピで作ったお鍋をポンと食卓に出し、ワインとバゲットを添えれば、簡単にフランスの田舎にあるビストロの気分が楽しめるのがこの料理本の凄いところです。
全てのレシピに、調理時間・難易度・あわせるワインのお勧めが記載されているので、自分の料理の腕&時間の余裕度に合わせてレシピを選べるのが嬉しいです。
写真やエッセイも読み応えがあるので、見ているだけでも楽しいかも。
・「気取らないフレンチ 特に肉好きには最高」
フランスのいろんな地方の家庭料理がふんだんに紹介されています。
私が今まで試してみたのは、アンジュ地方のリヨー(豚バラの油煮)、バーガンディの牛肉の赤ワイン煮、ノルマンディーの豚フィレとりんごのロースト、それからバスクのピーマンの炒め煮と、ムール貝の白ワイン・ソース、です。
ピーマンの炒め煮はうまくできなかったけど(多分、煮込み過ぎた)、他はどれも素晴らしかった。作り方も、フレンチと聞いて想像するようなコムズカシさはありません。ただ、牛肉の赤ワイン煮など、時間のうんとかかるものもあります。オーブンでの煮込みだけで3時間。でもいったん鍋を入れてしまえば、後はほとんどやることがありません。私はこの間、家事を全て片付け、仕上げにチェックのクロスを食卓に敷き、一方、夫はおすすめのワインを探しに出かけました。
それでもって、出来上がりには、もー大々満足。あぁ、おいしい、うれしい・・・。一晩の至福を味わいました。
レシピは、野菜ふんだんのものやデザートもあり、バランスがいいです。が、全体として肉系が強みのような気がします。油やバターもかなり使います。フレンチなので、当然そうだろうと思いますが。でも、ムール貝は、シンプルかつこれまた絶品でした(フランスではないけれど、ブリュッセルを旅行したときに食べたのを思い出した)。他の魚介のレシピもこれから試すつもりです。
ワインの好きのグルメな人には、たまらない一冊だと思います。
・「パーティで主役級の喝采を狙える料理が34品。」
意外とこじんまりとした(18×21㌢)料理本なのですが、ぎりぎり接写ズームアップで写したお鍋料理がそれは美味しそうに迫ってきます。いい写真です。大方、材料を切りそろえて、調味料を用意して、後は、炒めて、煮込むだけのお鍋料理なのに、全編に使われているル・クルーゼの色とりどりのココットとの相乗効果もあって、意外にも非常に華やか。それに、どれもこれも、神経を研ぎ澄まして立ち向かうような料理ではないけれど、下拵えを小奇麗にやっておくと完成時の出来栄えにきっちりと反映してくるという、その辺りのバランスがとてもいい料理。なんだかふんふんと鼻歌なんか歌いながら調理することをきちんと楽しめてもしまえます。楽しみながら作って、少人数の持ち寄りパーティとかに、お鍋のまま、どーんと出してみたい。結構、主役級の喝采を狙える料理が34品。使えます。
・「ルクルーゼを使ってフランス料理!」
フランス人が書いた本で..すべてルクルーゼを使ってお料理をしています。田舎風ポトフ、魚介類のスープ、ビストロ風オニオンスープなどのスープが6種類。つみれのマリネ、アスパラガスの煮込みなど4種の野菜アントレ。あさり入りポークソテー、オックステール入りごった煮、ニース風牛肉の赤ワイン蒸しなど8種類の肉料理。ムール貝のマリニエール、プロヴァンス風マグロのローストなど6種類の魚介類料理。鴨のリエット、おばあちゃんのチキンなど4種の家禽料理。チェリークラフティ、オレンジピール入りライスプディングなど6種のデザート。気取ったフランス料理ではなく..ビストロ風、田舎の味..本当の意味でのフランス料理だと思います。それを我が家流にアレンジ、日本人向けに作ると愉しくなります。
・「Perfect!!!」
料理は下準備が一番大事だということを、改めてしりました。何品か作って、ごちそうしたところ、みんながすごいおいしいと言ってくれました!!! ほんとに、全ておいしいレシピでした。 材料も手に入れやすいものなので、気軽にトライできますよ!
・「つかいやすいですよ~^^」
もともと飲食店で働いてたので、料理はよくするのですが、一つ一つの軽量スプーンに大きな文字で、分量を記してくれているので、料理の時に非常に使いやすくなってます。あと、一つのスプーンに半分の線も入っているので、大さじ半分とかも実に分かりやすいです。
・「何がありがたいかというと・・・」
底が平らな事です。写真を見てもらうと解ると思いますが、持ち手の端が折れ下がっていて、底と持ち手の端の2点確保で、まっすぐにスプーンを置く事ができます。私は基礎化粧品を手作りしていますが、材料を測る時、これだと、置いたスプーンにオイルや粉類を両手を使って慎重に注ぎ入れる事ができるんです。特にオイルは、すくいとるとどうしてもスプーンの裏に余分な分量がついてしまうので、この注ぎ入れ計量にもってこいのスプーンはとても重宝しています。デザインも好きです♪
・「使いやすいです。」
この軽量スプーンは液体や粉末を軽量するのには優れていると思いますが、味噌など粘度のあるものには不向きかと思います。平らな所に置いて計量出来るようになっているので正確に量るような料理(お菓子やパン)には向いてると思います。
・「カワイイし満足です!!」
重ねて収納をしていると使うのが面倒だと他のレビューに書いてあったので私は、フックに掛けてディスプレイしています^^取りやすいし、カワイイし、お料理をするのがとても楽しくなりました。お勧めだと思います。お料理は楽しくしなきゃだね^^
・「初心者には・・・。」
他の方がメリットについては書かれているので、料理初心者の勝手な意見をひとつ・・。
・「使っていくうちに愛着が湧きますよ!」
使い始めて5年ほどたちます。計量カップとして、またボール代わりにも利用しています。ラーメンを作るときの水を計量するとき、なんと食器代わりにも利用するからと今回息子の新生活に購入しました。使い始めは重く感じられるかもしれませんが、持ち手が馴染み使っているうちに納得されることと思います。そして、デザインも愛着が湧いてくるのです。私のキッチン用品の中でお勧めの一品です。
・「かわいい★」
某紅茶サイトで「紅茶を入れるのに目盛りが付いてて保温性もあってよい」と紹介されていたのでずっと気になっていました。(そのサイトではこれに蓋がついたものが紹介されていたけどかなり高い) 購入してみて、まず見た目がかわいい・少々重くてもどっしりした持ち手なので使いやすい・ガラスなので汚れが落ちやすい・・と良いことばかり。 他のサイズも欲しいくらい。 大きな作りなので収納が・・と悩んでる人がいたら、これは出しっぱなしにして見て欲しいくらいカワイイので大丈夫!
・「買って良かったです♪」
ずっと欲しかったのですが、このサイズを買ってかなり重宝しております。丈夫だし、安定感があってしかも可愛い。飽きの来ないデザインも気に入ってます。お値段的にも、大満足です(^^)V
・「お気に入りです」
アンティークの本を見ていたらPpyrex Measuring Jugとして掲載されていました。 このデザインは、1950年代からなのですね。また紅茶の専門店のサイトには、メジャーカップにシリコン(?)ふたをセットしての販売のようでしたが、水量が正確にできるため美味しく入れられるとして紹介されていました。私は計量はもちろん、卵料理の時に取っ手があることで割りほぐしたり、フライパンに流し込む時安定感があり気に入っています。また、サニーレタスの元気が無い時水上げ用に。また、これからの季節に市販めんつゆを希釈する時など、本当にいろいろ活用できとても重宝していますよ。アイディア次第で使い方は無限のように思います。
・「愛すべきキッチン小物」
絶対必要か?と聞かれたら、そうではないし、他の物で代用する事も可能だけど、 あると何だか楽しい、使いやすくてつい手にとってしまう、そんな不思議なカップです。重さはあるけど、その分安定感があり取っ手がしっかりしているので、つかみやすく子供にも安心して使えます。耐熱ガラスなので匂いが着かず、もちろん電子レンジにもOKです。(私は少量のだしをとりたいとき、昆布と鰹節と水を入れて、レンジにかけたりします)透明なので中身が見えやすく、ソースを混ぜたり、和え物をつくったり、色んな使い道があり、ちょくちょく台所で登場しています。500mlというサイズがまた絶妙で、しっかりした取って付きの、小ぶりのボウルとして使え、もちろんメジャーカップとしても使えます。愛らしいデザインも含めて、手放せないキッチン道具です。
・「リピーターです。」
三角の柄で持ちやすく転がりにくく、適度な重みで安定感もあり、操りやすい菜ばしです。 柄のツルツル感(滑りやすいわけではなく)も良い手触りで、また洗い易く気に入っています。 先端が柄の割りにやや細い気がして、使いやすい反面揚げ物で高温にさらしたりすると、折れやすくもあります。 私には特に使いやすい菜ばしのため、8年間で7,8本使っています。ストックを3本しています。 Coo Foo Gooのロゴが焼印してあり、ボディーのポッテリ感とのデザインが可愛らしく愛着あるキッチンツール類の一員です。
・「100円で買えるものもあるけれど」
100円ショップでもさいばし2本組み、など買えますが…このはしは違います。とてもきれいですし、少し太めでもちやすいんです。三角な感じも安定感があります。卵焼きを作るときにくるくるまるめるのも丸めやすいです。100円以上出して買う価値のあるおはしでした~。
・「私にはよかったみたいです。」
今まで使っていた安い菜箸が次々と折れていき,こちらを買ってみました。今までのに比べると「太い!」と思いましたが,慣れると使いやすいです。(私は女性の中では手が大きい方だと思いますが。)確かに先に滑り止めの溝がついていると,そこから折れることがあるのですが,太めなので簡単には折れないのでは・・・と思います。明るい色に焼き印がかわいく,キッチンにあるとうれしくなります。
・「女性には太いかも」
三角形なので転がらないところは良いのですが、結果太くなってしまっていて、わたしなど持つのが精一杯で、うまく操ることができません。もっと細いものを希望します。
・「ちょっと太めです」
2本組み100円の菜菜箸に不満を感じていたので購入してみましたが、通常の菜箸より太くて、手のあまり大きくない私には持ちにくく、料理中ずっと使っていると手が疲れてしまいます。結局、炒め物などにはまた100円菜箸を使っています。先の滑り止め加工も100円菜箸と同じでちょっとがっかり。ただ、素材が良く丈夫だとは思います。100円菜箸がすぐに反って腹が立つという方にはおすすめかもしれません。
・「使いやすい」
持ち手の手のひらの内側が丸くなっていて外側は平らなのでとても感じがいいです。がっしりと丈夫です。適度な重さがあるので、まぜるのに力がいらないので、すごく使いやすい。これは当たり!でした。
・「これは使いやすいです.」
たかが竹べらかと思っていました.これは,買ってよかったです.とにかく,混ぜやすいです.汚れも落ちやすく,適度の重量感があります.100円ショップでもたくさん売っている竹べらですが,しっかりしたものは,使い心地が違います.このようなキッチングッズは,一度買うと,意外と買い換える機会のないものですから,この程度の金額はかけてもよいと思います.
・「使いやすさ抜群!!」
一見すると普通の竹べらですが、とてもよく考えられています。少し長めで扱いやすく、丈夫です。これで炒め物をしたり、酢飯を作ったりするとまったく疲れません。皆さんもお試しあれ!!
・「使いやすいです。」
手はかなり小さい方ですが、使いやすいと思いました。力を入れなくてもザッザっと食材を動かせるので楽です。いかにも「道具」というシンプルさがいい。
ただ、形がとても魅力的なのか、ままごと好きの息子に取られてしまいます。使うとき以外はいつもおもちゃ箱に入ってます・・・。
・「期待しすぎたため・・・」
前から目を付けていた近所のスーパーの竹べらより300円程安いし、(私が購入する時は)皆さんの評価も良いので即注文。これは安上がりで良い買い物が出来たかも!とわくわくしながら届くのを待ってました。だけど、届いた商品はへらの一番尖ってる部分(先端というか。分かりますかね?)が竹の繊維方向に沿って3センチ程の深さに割れてて、がーん、がっかり。もしかして不良品?と思いつつ端っこの部分だし使ってるうちにすり切れてなめらかになるだろうと、面倒なので返品はしませんでした。で、実際そのうち割れた部分は自然に取れて(先っちょが少し欠けてる状態)なめらかになって来たのでこれはあんまり気にしてません。でもね、一番のウリの柄の形状が私には合わなかった。私はとっても手が小さく指が短いので、太くて握りにくかった・・・。そして身長も低く、キッチンの高さと私の身長に対してこのへらの柄の太さと長さがミスマッチ!皆さんが言う程の良さを味わう事ができませんでした。最初すごく使いにくかったです。混ぜにくい。肩に変な力が入って疲れる・・・。今は慣れて普通に使ってますが、もう300円出してスーパーの竹べらを買うんだったと思います。私みたいに手がとても小さいと自覚してる人はよく考えてから買うことをおすすめします。
●CAFE TIME(カフェタイム) IH200V対応 木柄ドリップポット 1.0L SH7090
・「機能美が光る逸品」
細く伸びてうまい具合に曲がりくねった注ぎ口、円錐型の本体、沸騰中も熱くないハンドルと考え抜かれて作られた、無駄がなく、機能が見てわかりやすい優れたデザインです。使うのが楽しくなっちゃうようなそんな逸品です。
・「良いデザインと使い心地のドリップポット」
使い心地が良いし、デザインも良い。ハンドルが僅かにぐらつくが、実用上、問題は無いと思う。底面が広く、加熱の際に、熱を広い底面で受ける事が出来るので、効率的な加熱が出来るし、かなり傾けてもふたが落ちないようになっている。それに、ある程度水をいれておくと、静かに、安定して、細く湯を注ぐことが出来る。ドリップポットとして、合格ではないだろうか。
・「高級感があります」
価格の割に高級感があり、ドリップする際のアイテムとして、十分に気分を盛り上げてくれます。注ぎ口からの給湯も安定しており、上手く円を描いて淹れることができます。いつものコーヒーもひと味違う気分がします。吸水口がもう少し大きければ、中を洗うのも容易になると思い減点一の星四つ。
・「標準的なドリップポット」
ドリップポットとしての機能は十分に備えています。機能の詳細に関しては他の方が優れたレビューをして下さっているので私は特に申し上げることはありません。ただ、フタに付いている木製の取っ手が熱くなりやすいので星4つの評価とさせていただきます。
・「ちゃんと水切りしたサラダは美味しい!」
これ買おうと思ったんだけどなかなか入荷しなくて何故って思ってたら。。。新型出たようです。待っててよかった〜☆サラダは毎日と言っていい位食べる家庭なので水切りに大活躍です。ペーパーで一枚一枚拭いてた自分が悲しくなったり。もっと早く買っておけばよかった〜という感じです。水切りしてそのまま冷蔵庫で冷やす。清潔だし超〜オススメの一品です。
・「サラダ革命!」
サラダの水切りがこんなに楽にできるなんて・・・!知り合いがOXOのクリアタイプを薦めてくれたので購入しました。前のモデルの物は他の方もレビューで書いてみえるように、蓋の上が外せず、水分が残ったままになってしまったそうです。こちらのモデルチェンジしたものは、外せてしっかりお手入れできるので助かります。
また、(小)と書いてありますが4〜5人家族ならこの大きさで十分です。水切りしてそのままクリアボウルに野菜を入れてドレッシングやツナなどと混ぜればサラダの出来上がり!!我が家のサラダ革命でした。
・「中が見えるのがいい。。」
旧タイプのものをみたとき買おうか迷っていました。。先日みたらクリアタイプが出ていたので早速注文。便利ですしキッチンカウンターにおいても透明なので軽くて場所をとっているかんじがないです。(私はしまわず出しっぱなしにしてよく使います。)お洒落なかんじもあるので迷っている方にはお勧めです。
・「買い換えました!」
旧型の蓋が白いやつを1年ほど使っていたのですが、蓋についているお皿と蓋の隙間に汚れがついているのが見え、分解できないのでそれを綺麗にもできず、それがとても不潔でいやだったのですが、今回蓋がクリアなこのタイプをお店で見つけ、お皿が取り外せるのを発見してすかさず買い換えました。製品自体は機能的にも使用フィーリングも家族2〜3人での大きさも最適なのでとても気に入っていたので、掃除が出来るようになったこのタイプはとても良いです。残るは、芯の部分も掃除できるようにしてもらえれば、サラダスピナーとして衛生面でも完璧で、清潔感も保てて最高なんですが…。デザイン&使い勝手だけを考えれば星5つですが、メインテナンス面で芯の掃除が出来ないので星1つ減らしました。
・「使いやすい!」
プッシュ式のものは使いやすい!これはコンパクトだし、ふたも洗いやすいので、買ってよかったです。ただ、やはり収納場所を確保したうえで購入をおすすめします。いくらコンパクトとはいえ、けっこう場所とります。水切りの具合には5つ星ですが、これを買った後にステンレスボウルのものが出て、そっちの方がよかったとちょぴり後悔・・・あと収納が少し難しいということで星をひとつ減らしました。
・「2代目です。最終的に万能なコレに。」
色々、ガラスポットや急須を購入しましたが、和洋どちらもOKで機能的なコレに定着しました。1個目は不注意で上から重いものを落として割ってしまったので買いなおしました。数年ずっとこれ1本です。
中が見えるので茶葉の色の変化も楽しめますし、ポンピングさせたいときは茶漉し網なしで使ってます。他のガラスポットは華奢すぎて割れたり欠けたりしましたがコチラは丈夫で丁寧に扱う必要もなく、洗う時も手が入るので綺麗に洗えるので茶渋に悩まされることも無く、注ぎ口も垂れたりしません。
茶こし網が茶渋で茶色くなった時は、重曹につけるか目の細かい重曹ならそのまま指で擦ってもスグ取れます。いろんな意味でおすすめのポットです。小さいサイズよりこちらのサイズがおすすめです。
・「パキっと」
使いやすさ、デザインは他のレビュアーの方も書かれている通り文句なしです。
ただ、注ぎ口の部分が予想していたよりも脆い点が要注意です。洗って乾かすために乾燥棚に置く時に軽くぶつけてパキっと割れてしまいました。耐熱ガラス=なんとなく丈夫という勝手なイメージを持ってたことが悪いのですが…。購入された方、これからされる方はご使用の際にお気をつけください。
・「安定感があって◎」
せっかくおしゃれな透明ガラスの急須を買うならば壊れにくいものを、と思い、写真を見たら底がしっかりとしていそうだったので、自己予算より安値だったけれど、この商品を買ってみました。いざ使ってみたら、安定感はもちろんのこと、茶漉しと蓋の関係がよくて葉がもれてこないし、持ち手が本体から少し離れ気味なのでしっかり持てるし、指が本体に当たって火傷する心配もなくて使いやすくて重宝しています。
・「茶々丸より良い出来映え」
TOP100ホーム&キッチンにしばしば登場している「ハリオ 茶々丸」を先日買った。確かに左手でも扱いやすく、注ぎ口から滴ることもない。TOP100の上位に食い込むのもうなずけた。 だが、中のステンレスメッシュ製の茶漉しが、使用している間に歪んでしまい、蓋の座りが悪くなったり、その凹凸を押し込んでも茶漉しの深さが浅くなってしまって、一人分のお茶を淹れるとき充分に茶葉がお湯に浸からなくなったりした。良いお茶や茎茶などを淹れたとき目詰まりし、洗ってもなかなか綺麗に取り除けないという点もあった。 決して使い勝手が悪いわけではないし、どの急須にもよくある難点でもあるのだが、そこが改善されたらと思っていた。
後日たまたまデカンタを探していて、適当なものがないのでこのハリオのナツメ700ml版(CHR-4N )を購入してみた。デカンタとして使う予定だったが、お茶を淹れてみたところ、これがなかなか良かった。樹脂製茶漉しのメッシュはかなり細かく、茎茶でも目詰まりすることはない。それでいて面積が大きいので、お茶の出も悪くない。深い位置まで来ているので、少量を淹れるときも問題ない。何より洗うのがとても楽で、数回すすぐだけで茶葉は綺麗に流せた。 樹脂製なため長期間の使用で茶渋や変形などが出ないか不安だが、値段が値段なので買い換えても良いし、は耐熱デカンタや花瓶として余生を送ることもできそうだ。 AmazonではCHR-2Nしか扱ってないようなのでちょっと勝手が違うかもしれないが、性能はそう変わらないはず。茶々丸よりお奨めです。
・「この急須を知ることが出来て幸せになりました」
写真で見ておしゃれな急須だなと思っていました。単におしゃれな急須なのかと半分不安ながらも購入してみました。そして実際に使ってみたところ、様々な点で使いやすいことに気がつきます。●透明なのでお茶の出具合がよくわかります ●大きな茶こしは底までぴったりと着くのでお湯の量が少なくても煎ることが出来ます ●洗いやすいです ●緑茶を煎れると緑が奇麗です ●なんといってもおしゃれです ●電子レンジもOKです(直火はダメとの事) ●量も450mlまで入るのでかなり入ります ●耐熱硝子本体は日本製、フタはフランス製とイイ感じです本当にオススメの品です。これを買って幸せになれること間違いなしです。
●電子レンジ用 焦んがりニンニク焼き器 ガーリックロースター TSM/PN11aa
・「ホクホクのにんにくが食べられます」
電子レンジに入れて5分。たったそれだけで、ホクホクの、ジャガイモみたいなにんにくが食べられます。にんにくが好物の旦那にも大好評。気軽に作れて、デザインもかわいいので、購入してよかったです。
・「いいです!」
お値段が少々高いかなと思ったのですが、思い切って購入しました。買ってよかったです。ニンニクの大きな皮だけを手で簡単に取り除き、上部を包丁でカット。それを皿にのせ、オリーブオイルと塩こしょうを掛けて、ニンニク型のふたをのせ、500wで5分。ワット数が高ければ短い時間ですみます。フタをはずすと、ぱりぱりという音がして、身から皮(はがしにくい薄皮も)が剥がれていました。そのまま箸でつまみだすだけで、ホクホクのニンニクが食べられます。無臭ではありませんが、食べた後はほとんど臭いませんでした。時間を守れば、中が生という事もなく、焦げる事もなく、油はねもありません。こんなに簡単ならもっと前に買えばよかった!と思うほどでした。
・「うまい!!」
ニンニクは好物なのですが一個一個むいて調理するのがめんどくさかったのでこれは大変便利です。パワーでますよ。
・「おもしろいしビックリw」
彼氏がにんにく大好きなので、一人暮らしの人でも調理できるようなのを探していたら見つけましたwまず、そのまんまの形でプレゼントしてあげたら爆笑しながらも喜んでくれましたwで、実際調理してみると驚くほど簡単でしかも本当に皮がペリッて簡単にむけますv見た目で判断しちゃいけないねー、なんて2人でいいながらお料理楽しめました^^
・「Breakfast at Tiffany's」
ティファニーで朝食は冒頭だけのシーンでしたね。その後はアパートでのドタバタ劇が中心の作品です。全体にマンシーニの曲が流れ、これがかなりストーリを盛り立てるのに効果的でした。『ムーン・リバー』はカラオケでも良く唄っている人が多く、日本人にはお馴染みで、映画以上に音楽の方が印象に残るのも、やはり1962年アカデミー賞ベスト・ミュージックを受賞したことから納得です。
・「永遠の名作」
まさに女優としてのオードリー・ヘプバーンのすばらしさ。銀幕上の彼女の表情〜かわいらしさ、美しさ、バカさ、上品さ〜は今でもこれを超えるものはないと思います。マンシーニの音楽も先般のアカデミー賞の席上、その長年の功績が称えられました。「ムーン・リバー」に乗せて流れる画面に限りないあこがれを持ったものです。永遠の名作ですので、より鮮明なDRM、DST版をお願いします。
・「すべてがすてき!」
N.Yのティファニーの前で黒のドレスでクロワッサンをかじって許される(絵になる)のはオードリーだけだろう。
自由奔放で、何かに縛られる事から逃げ、派手な生活を続けるホリー、貧乏な作家と出会い、「愛する事」「愛される事」は誰かのものになる事ではなく、不自由なんかじゃないということを学ぶ。
ホリーの気持ちにとても共感できた。
窓辺でムーンリバーを弾き語りする場面も何だか切なくて可愛い。
何より、猫足のバスタブのソファー、ゼブラの敷物、などのインテリアも、ホリーのファッションも、あの時代の世界が、すべて素敵。
・「すてきな映画です」
オードリー演じるホリーのキャラクターが魅力的過ぎで、最後までほかの事に意識が止まる事無くのめり込んで見れました。もう、お洒落なんですよ。町並み、服装も。何もかも!どっちかというと、アメリカって高貴というか庶民のイメージが強いんですけど。「これ、ヨーロッパ設定でもいけるよね」っていうくらいに、品がある作品vv非常階段から、部屋に忍び込んだり。ホームパーティーで金持ちを誘惑したり。お菓子のオマケの指輪にティファニーでイニシャルを入れてもらったり。ああ、素敵vv場面ごとに、驚いたり、笑ったり、怒ったりと表情がコロコロと変わるオードリーは本当に綺麗ですよ!
ここは、マイナー映画よりメジャーな映画を見てよかったなと久しぶりに思いました
・「お洒落」
今、見ても古臭くないオードリー。とんでるコールガールだけど、本当は何か陰がある。気ままな子猫のような役にぴったりです。オードリーファッションも女性にとっては、目が離せない。軽すぎず、重すぎず、音楽とともに印象に残る映画でした。
・「仕事に疲れた人に」
とにかく最高に面白かった。でも、それと同時にちょっとしんみりもした。上司に仕事ができないと怒られて落ち込んでいる人、仕事と家庭の両立に悩んでいる人、仕事に恋にと精一杯頑張って疲れている人。そんな人は必ず見て下さい。何かしらきっかけがつかめるかもしれません。なんてね。
そんなこと抜きにしても、とてもゴージャスでユーモラスな映画です。男の人も女の人も大好きな人と一緒に見て下さい。とても素敵な気持ちになれるはずです。
・「女性だけでなく男性でも楽しめるかも」
最初はあんまり見る気はしなかったんですが恋と仕事に頑張ってる主人公は共感できますね、初めは誰から見てもダサかった主人公も段々と綺麗になっていく、いろいろな経験を積んで試練を乗り越えて外見内面共に成長していく何度見ても飽きさせません、あなたは何がしたくて今の会社で働いていますか?自分を見失わないで頑張るのって大変です
・「あなたは何のために仕事をしていますか?」
始まった瞬間から目が離せませんでした。それは音楽のテンポがよかったからかもしれません。主人公と年齢が近かったからかもしれません。劇場に一緒に見に行った人の影響もあるでしょう。
ただそれ以上に
「この映画がパワフルで力を与えてくれるものだったから、」
だと思います。
誰が見ても先が見えているような、といっては失礼ですがAmazonに載っている解説だけでもそれなりの情報でwebサイトに公開されている劇場予告を見ればもうどんな話かは大体想像がついてしまうでしょう。
それでもこの映画は面白いです。
音楽と会話のテンポのよさ。主人公の使われっぷり、ミランダの心の裏側、そして最後は自分は何のために働いているのか、何を生活の中心にしたいのかを考えさせられます。自分の生き方ですね。就職活動中の息抜きに見るのも非常にいいかな、と思いました。
もちろん、ファッションに興味のある人にとっては自分もアンディみたいに働いてみたいなーなんて考えながら見て幸せになる、なんてのもいいでしょう。
・「元気を貰いました」
映画館でこの作品を観て、これは家族にも観てほしいと意気込んでDVDを購入しました。が、反応はイマイチでした。「ブランド物=おしゃれって感じで嫌」「主人公が意味分かんない行動してる」と、うちの家族は辛口評価でしたが、私はやはり何度観ても、素敵な作品に仕上がっていると思いましたし、人が前向きに生きている姿は美しいなぁと思いました。大人になると、「夢をみる」とか「夢を叶える」ということは、出来ないんじゃないかと思っていた私には、とても励みになりました。頑張っても上手くいかない・・、自分には無理・・ そんなネガティブな気持ちになったとき、アンディがこころの支えになってくれる気がします。
・「メリルの演技に乾杯!」
とにかく痛快!ゴージャス!な物語だ。絢爛豪華な最新ファッションの素晴らしさに目を奪われながら、ヒロインの奮闘ぶりを面白おかしく追っていくので、少しも退屈しなかった。何はさておきメリルの演じる鬼編集長がすごい。他の誰も真似できないほどの頂点に昇りつめた人間の持つ強烈なオーラと半端じゃない傲慢さ。シゴキなのかイジメなのかはっきりしない超無理難題を部下に放りつけるのは、あまりにすごすぎてむしろ感心してしまう。ヒロインのアン・ハサウェイもいい演技でハマリ役だったが、やはりこの映画、メリルの演技が圧巻だ。ラストシーン、オフィスビルの前でアンドレアと視線をかわす車中のミランダの表情が好きだ。この時、アンドレアに対する暖かい気持ちがまるで雲間から一瞬だけ差した日光のようにミランダの顔に浮かぶのだが、次の瞬間には、元のクールな女傑の顔に戻って、何事もなかったかのように運転手に支持を与える。表情だけで気持ちを伝えることのできるメリルの演技力はさすがだ。最後にひとこと、登場人物がみんなお洒落でスタイル抜群なので、ダイエットしなくちゃ!と私的に反省させられてしまった。
●アメリ
・「手元に置いておきたいDVD」
今日DVDが届いたので、早速見てみました。いいDVDです。パッケージも凝っているし、特典ディスクも、期待を裏切りませんでした。メイキングや、出演者のインタビュー、それから作品に登場するクレーム・ブリュレの作り方まで入っています。アメリの世界に惹かれた人にとって、うれしいおまけです。
フランス語と日本語の音声だけではなくて、監督の解説というのを選べるのも面白い。撮影の苦労、それぞれのシーンの元ネタ、出演者への思い入れなどを聞きながら作品を見てみるのも楽しい。
いい買い物をした気分です。
・「毎日観ていたい映画」
この映画を観たとき、いつもはビデオ・DVDは買わない私でも、「これはいつでも観たいときに観たいな」と思いました。ゲラゲラ笑って、ちょっぴり考えさせられて、最後にハッピーになれるそんな元気の素のような映画です。フランス映画って分かりにくいから、ちょっと・・・、という人にも、ぜひぜひ気軽に観てみたら?と薦められる、観る人の年代を問わない映画だと思います。(私も、義母(60歳)と観に行きましたが、とっても楽しんでいました(最初のシーンでは爆笑していました))
・「音楽最高」
この映画は、始まってそうそう、音楽で世界に引き込まれます。あんまり期待してなくても、最初の展開のテンポのよさから、はまっちゃうんです。それでいて大人になるまでの過程が、わかりやすく見て取れることは、さすがだと思います。主人公の得意な性格の背景に関して、ものすごく理解できるところです。それと、モンマルトルの美しい香いが、今にも香ってきそうな感じです。この映画を見て洗練されたパリに住んでみたいと思う人は少なくなかったと思います。
・「映画の中のアメリは、ポスターよりもっとかわいい!」
テンポの良さについていければ必ず気に入ると思います。
最初は笑っているでしょうが、やがて自分にダブらせて切なくなり、最後には幸せな気分になって見終わるはずです。この気分にはまってしまえば何度も見てみたいと思うだろうし、細かなところを確認してみたいと思うに違いありません。その意味ではDVD向きです。一度目でも十度目でも、いつでも新鮮に見られる貴重な映画です。
ひとつだけ不満を言えば、ポスターのアメリより、映画の中のアメリの方が数段かわいいことくらいでしょうか。
・「メルヘンの世界へ!!」
なんて理想的な話と色なんだ。 毎日毎日、、、1日4回以上は見てしまった。
色と女優のコントラストの良さ。 感激した。
・「絶対買いたいマカロン本!!!」
待っていた、パティスリーカナエ、小林かなえさんのマカロン本。フレンチメレンゲとイタリアンメレンゲ、2通りのマカロンの作り方をはじめ、15種類ものマカロンのフレーバーがていねいに作り方も紹介されています!マカロンフリークの私には嬉しい1冊。他に焼き菓子もたくさんのっているし、何よりも写真と本の作りがかわいいので、見ているだけでも幸せになれる、おすすめの本です。
・「マカロンならこの本が一番のオススメ!」
別の本を買うつもりでしたが、こちらの方が焼き上がりの表面が断然きれいだったこととマーブル模様のマカロンが可愛かったので購入しました。基本の作り方、失敗例と理由などわかりやすく説明されています。レシピによっては材料にわかりにくいものもありますがまず基本のものを作るには問題ないかと思います。マカロンのレシピも種類がすごく多いというわけではないですがサンドするクリームやその他のお菓子など十分使える内容です。
・「丁寧でわかりやすい!」
マカロンは難しいお菓子の割には、丁寧に作り方が書いている本が少ないのですが、これは写真がしっかり載っていて、わかりやすいです。失敗しやすいポイントも書いてあるので、自分が失敗したときに理由がわかるのもよいところです。たくさんのマカロンのレシピもよいのですが、後半載っているフランス地方菓子のレシピもなかなか魅力的ですよ!
・「宝石のようなマカロン」
小林かなえさんは今日との三条の方で素敵なパティスリーカナエというお店を開いていらっしゃいます。ウインドウにはすごくゴージャスですごく可愛いマカロンタワーがディスプレイされています。本当に宝石のようなお菓子です。お味や食感も最高です。憧れのお菓子です。
・「マカロンが作りたくなりますよー」
とっても、とってもきれいな本で見てるだけで幸せな気分になります!そして、マカロンが激しく作りたくなります!!本を買ったその日のうちにネットで、アーモンドプードルと乾燥卵白ネットで注文しました。そして、焼いてすっごい失敗しました・・・(泣
いろいろな本やらネットやら見たら乾燥卵白使ってるレシピって、ない・・・まったくないわけでないだろうけど、見た中にはありませんでした。っていうことはなくても、つくれる!?せっかくかったのに1回に使う量は1グラム・・・・乾燥卵白のほかにもちょっと手に入り見くい材料がちらほら出てきます。
本の内容はイタリアンメレンゲと、フレンチメレンゲの2種類の作り方が載ってます。どのマカロンも両方の材料が載ってるのでマカロンがもしうまく作れたら食べ比べもいいかもしれません後半は焼き菓子のレシピです。
眺めてる分には、すごくうっとり楽しい本です絶対マカロンが好きになります
ちょっと違うレシピで作ってから、もう1度このレシピで焼いてみようかな
・「おいしいお菓子のお話と写真がいっぱい」
見ているだけで、幸せになれます。お菓子にまつわるいろいろなお話やエピソードが美しい写真といっしょに紹介されていて、とっても素敵です!!マドレーヌってこんなお菓子だったんだ!とかパリブレストの由来とか面白いお話にも興味深々でした。私もフランスにお菓子を食べに行きたい!でも見ているだけでも行った気分になれそう。素敵!しかも写真がまたきれいなので、ジャケ買いもしたくなりますよね!私はお部屋に飾っています♪パリ好き、お菓子の大好きなみなさんおすすめです!
・「各レシピにあう紅茶を教えてくれて嬉しい。」
パリのお菓子のレシピの他に、パリのお菓子やさんの情報や、著者のパリでの料理学校の体験談などもあり、楽しく読める。レシピの1つである「ガトー・ショコラ」は、今まで様々なレシピで作ってきた中で、1番おいしいと感じた。まさに、本に書いてあるとおりで「中がいかにもチョコレート!している」ケーキになった。
・「マドレーヌならこれでしょう」
タイトルにもあるマドレーヌ、この本の看板レシピ?なんでしょうか?作ってみましたが、おいし〜。やっぱり秘けつは「好みの蜂蜜を選ぶ」でしょうか?この本に出会ってマドレーヌを焼く回数がぐんと増えました。その他にもシンプルなレシピなのにおいしい。ってゆうものが紹介されています。本のサイズが気に入っています。これくらいでいいんじゃないかな〜。
私個人の好みとしてですが、パリ日記みたいなのはいらないかな〜。
・「簡単でおいしい」
抹茶フィナンシェ作ってみました。型がないので、ルクーゼのハートの型を使いました。おいしい!!なによりいいことは、バターを溶かして使えること。よくあるレシピでは、パターをふんわりを柔らかく、とあって、これが結構大変。かちかちのバターをふんわりさせろなんて!そのせいで、お菓子つくりがおっくうになっていましたが、溶かして混ぜるので、そのストレスがない。朝出かける前に種を作っておいて、冷蔵庫に寝かせておき、帰ってから焼きました。フィナンシェが大成功だったので、今度はマドレーヌも焼こう。マドレーヌもバターは溶かして使うという、うれしいレシピでした。 著者がイケメンのフランス人のお菓子職人たちに取り囲まれている写真がうらやましかったので、星4つです。
・「抹茶フィナンシェ!!」
あ~パリに行きた~い!!抹茶フィナンシェの写真にやられました。 おいしそう。食べたい。作りたい。 小林かなえさんの本は ちょっと頑張れば 自分でも作れそうかな?って 思わせてくれる。お土産に焼きたいお菓子もたっくさん、じゅる、あれ? よだれが・・・。
●フレンチ・カフェ・ミュージック~パリ・ミュゼット2・セーヌ川左岸のロマンス~
・「落ち着く」
ネットで試聴して、非常に癒されたので購入しました。どの曲もパリの情景を思わせるものであり、心地良いです。アコーディオンの音色が美しいです。
自宅で聴くのも良し、電車の中で聴くのも良し、カフェで聴くのも良し・・・。聴けばその場所が自分の癒しの空間になること間違いなしです。
現在1〜3まで発売されているようですが、2が全曲スローテンポだと思い、まずはこちらを選びました。
・「ボサノバ・ベスト・アルバム」
ジャズが特に好きじゃない人でもボサノバがいやだという人はあまりいないと思う。素朴と洗練が融合されたハイブリッドな音楽の走りがボサノバでもある。それにしても、このアルバムの豪華さといったら驚きの一語に尽きる。ボサノバのベスト盤は数多いが、スタン・ゲッツ、ジョアン・ジルベルト,アストラッド・ジルベルト(イパネマの娘、デサフィナード、コルコヴァード)アントニオ・カルロス・ジョビン(メディテーション、波、ワン・ノート・サンバ)、ワルター・ワンダレイ(コール・ミー)、バーデン・パウエル(トリステーザ)、.セルジオ・メンデス&ブラジル’66(マシュ・ケ・ナダ)、ルイス・ボンファ(黒いオルフェ)などなど、オールスターによる名演は人生を豊かにしてくれるエキスがぎっしり詰まっている。ボサノバのすばらしさをこれほど凝縮したアルバムは知らない。お奨めの1枚である。
・「カフェ・ボサ初心者」
今年の夏にカフェ音楽、特にボサノヴァ中心にデビューしました。1枚目が小野リサさん。そして2枚目がコレ。ひがな1日かけてはボンヤリしています。
カフェになんて行けない毎日ですが、ちょっと日常から抜け出し南国気分に逃避行するには、いい1枚だと思います。このシリーズ他のも欲しくなりました。
ジャケットが、かわいいので立てて飾っています。
・「ボサノヴァの名曲・名演奏集」
いいですね、このような柔らかい感覚の音楽を聴いていると、ふと心が和むような気がします。このアルバムは「アット・ジャズ・カフェ」とタイトルが付けられていますが、実際にはボサノヴァの有名曲を集めたものです。全20曲中14曲がボサノヴァの大御所、ジョビンの曲目で演奏者もジョビンやA.ジルベルトをメインにスタン・ゲッツのsaxを交えながら進められていきます。録音は60年代がほとんどであり、音質面では多くは望めませんが、半面、実に暖かい演奏であり(特にS.ゲッツの演奏が素晴らしい)、ボサノヴァの入門用としてはもちろん、イージーリスニングとして聴いてみても良いかもしれません。しかし、このアルバムでは現在のPOPSが忘れてしまった音楽の心をシンプルな演奏の中に呼び覚ましてくれるような気がします。とりわけ名曲として名高い「波」「サマーサンバ(ソー・ナイス)」「メディテーション」などは改めて、オリジナル演奏としての魅力を感じます。なお、このアルバムの曲目については「Bossa Voyage」シリーズでもほとんどが採り上げられているので、本演奏と聴き比べてみるのも良いでしょう(但し13は両者同一の演奏)。決して色褪せることのないボサノヴァの名曲・名演奏の数々に触れることのできるこのアルバムは、ある意味この上もない名盤なのかもしれません。
・「ボサノバ最強のコンピレーション」
女の子向けの可愛いジャケットに騙されてはいけない。このCDに収められた曲はボサノバのスタンダードであり、かつ、それぞれの曲を代表するテイクである。
アントニオ・カルロス・ジョビン、ジョアン・ジルベルトらボサノバ創成期の大御所、スタン・ゲッツ、ウエス・モンゴメリーらボサノバを語る上で外せないジャズ界のビッグネームらの演奏や歌が存分に楽しめる。ボサノバで1枚、ベスト盤を、といわれたらこれを選ぶであろう。
吉村浩二氏の選曲はさすがだ。ライナーノーツで氏の駄洒落があまり出てこないのもいい。しかし、曲の情報やアルバム名などの情報をもっといれてもよかったのではないだろうか。初心者に配慮して難しくしすぎないようにしたのだとは思うが。
・「「ボサノヴァ」のベスト・アルバム」
60年代の音楽シーンを代表する音楽ジャンルが「ボサノヴァ」でした。このCDは、「ボサノヴァ」のベスト・アルバムとも言えるほど代表曲を全部聴くことが出来て大変お徳です。
当時、日本の音楽ファンに「ボサノヴァ」のリズムと雰囲気を伝えた「セルジオ・メンデスとブラジル66」の代表作「マシュ・ケ・ナダ」から、私は「ボサノヴァ」のファンになりました。ジャズやポップスのアレンジが冴え、心地よいサウンドに仕上がっています。
有名なアントニオ・カルロス・ジョビンの作曲した「イパネマの娘」を改めて聴きました。ジョアン・ジルベルトもいいですが、元妻のアストラッド・ジルベルトの歌う「イパネマの娘」は、40年経った今でも「ボサノヴァ」の代名詞です。小野リサもいいですが、アストラッド・ジルベルトはとても上手ですね。
スタン・ゲッツと一緒に演奏した「コルコヴァード」も同様です。ジャジーな演奏は、今聴いても新鮮です。この軽快さが、「ボサノヴァ」の醍醐味ですね。スタン・ゲッツは、ジャズの世界で活躍しましたが、アメリカにおいては、60年代初頭のボサノヴァ・ムーヴメントの立役者たといえると思います。
アントニオ・カルロス・ジョビンはすでに亡くなりましたが、「ボサノヴァの神様」と呼ばれたジョアン・ジルベルトは、70歳を越えてまだ健在でなによりです。スタン・ゲッツとの「オ・グランジ・アモール」のジャジーな演奏は、今聴いても新鮮です。この後、スタン・ゲッツと袂を分かったジョアン・ジルベルトは隠遁生活といってもいい生活を送ります。きっと彼の気持ちに何かが起こったのでしょうね。ジョアン・ジルベルトのささやくような歌声は、疲れた現代人にとっては、「ヒーリング・サウンド」といえましょう。
「ボサノヴァ」の音楽が久しぶりに部屋を満たしています。とても明るい光が室内に入ってくるような気分で聴いています。肩の凝らない音楽っていいですね。
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