レジェンド+2 (詳細)
ボブ・マーリー&ザ・ウェイラーズ(アーティスト)
Acoustic Circus (詳細)
Keison(アーティスト)
トゥエンティスリー (詳細)
トリスタン・プリティマン(アーティスト), ジェイソン・ムラーズ(アーティスト)
「shy that way」「妄想サーファー(笑)」「Awesome.」「日本盤のみボーナス曲」「このゆる~い感じがGOOD!」
トロピカライズ (詳細)
オムニバス(アーティスト), スライトリー・ストゥーピッド(アーティスト), ジョン・スウィフト(アーティスト), ロング・ビーチ・ダブ・オールスターズ(アーティスト), ドノヴァン・フランケンレイター(アーティスト), ペッパー(アーティスト), サドン・ラッシュ(アーティスト), サブライム(アーティスト), G.ラヴ(アーティスト), マックス・ジュドー(アーティスト), ジャック・ジョンソン(アーティスト)
「この手の音楽のきっかけにどうぞ。」「夏先取り」「サーファーと無関係に聞けるヒーリングミュージック」「サーファーの音楽心に触れたいなら、コレ!」「サーファーの音楽心に触れたいなら、コレ!」
ドノヴァン・フランケンレイター (詳細)
ドノヴァン・フランケンレイター(アーティスト)
「心地よいアコースティック・サウンド。」「日本盤を買うべし!」「スローライフ」「日常を忘れさせてくれる」「スローライフ」
ジュークボックス(限定盤) (詳細)
ベント・ファブリック(アーティスト)
「久々当たりでした。」「しびれる! 」「天晴れ!!!」「タワレコ曰く、FATBOY SLIM meets Frank Sinatra」「81歳とあなどることなかれ。」
コリーヌ・ベイリー・レイ (詳細)
コリーヌ・ベイリー・レイ(アーティスト)
「夜に聞きたい曲♪」「Naturalの魅力に身も心もまかせて〜」「オヤジの琴線に触れました」「「とにかく良い」に尽きる」「コリーヌ・ベイリー・レイ 最高!!」
Songs of Love (詳細)
bobin and the mantra(アーティスト)
オン・アンド・オン (詳細)
ジャック・ジョンソン(アーティスト)
「ボクらが求めてるモノはこれだったんだ…。」「これぞジャックジョンソン!」「波の音と潮風と夕日とこのアルバムがあれば最高に幸せ。」「なんとなく、なにげなく」「節と言うか流」
Brushfire Fairytales (詳細)
Jack Johnson(アーティスト)
「ピースフル」「新しい名盤。」「素晴らしいメロディ!!」「解かった!」「(陳腐な言い回しですが)癒されます」
In Between Dreams (詳細)
Jack Johnson(アーティスト)
「アコギが心地よい。」「これはいいっ!」「非常にいい」「いいですね!」「とにかく聴いてみるべし!!」
シング・ア・ロング・アンド・ララバイズ・フォー・ザ・フィルム:キュリアス・ジョージ (詳細)
ジャック・ジョンソンandフレンズ(アーティスト), マット・コスタ(アーティスト), ベン・ハーパー(アーティスト), G.ラヴ(アーティスト), ジャック・ジョンソン(その他), ジャック・ホワイト(その他), ザック・ギル(その他), ガレット・ダットン(その他), アダム・トポル(その他)
「楽しいなぁ♪」「I LOVE JJ!」「4月15日、幕張に行ってみようかな」「英語の勉強にもなります」「「Lullaby」はかなり大好き」
1/6の夢旅人2002 (詳細)
樋口了一(アーティスト), 本田優一郎(その他), 河野圭(その他), 岡本洋(その他)
「どうらーには必須アイテムです。」「ナイスですなぁ、樋口さん!」「車で熱唱すると心地いいです(笑)」「いつでも励まされます!!」「朝、これを聴くと元気が出る!」
ザ・ヴェリー・ベスト・オブ・シェリル・クロウ (詳細)
シェリル・クロウ(アーティスト), キッド・ロック(アーティスト), ザ・コアーズ(アーティスト)
「いろんなシェリル」「ザ・ファースト・カット・イズ・ザ・ディーペスト」「サカタサン。」「SUPER ROCK PRICE 」「90年代の女性ロック界を引っ張ったシェリル・クロウ」
● 夏休み
● 売れたリスト
● わたしごのみ。
● まったりロック
● American Idol好きにオススメの洋楽 ☆ Pop & Rock
● 青空に似合う曲
● チェックリスト:ジャズ・ボッサ・エレクトロ・ノイズ・癒し
● 海で聴くCD
・「shy that way」
「shy that way」を聴くだけでも価値のあるアルバムだと思います。歌唱法においては近年の女性ボーカルの中でもかなり注目に値すると思います。
・「妄想サーファー(笑)」
かすれた声とアコースティックギターがとても癒してくれます!!曲を聴いてると海に行きたくなっちゃいますねっ♪笑。ラブラブラブを朝に聴くと目覚めがいいですよぉ〜。
・「Awesome.」
If you haven't heard her music yet..well you should. She is a fab singer, as well as a guitar player, and all her music are just...touching. Melodious. She's also known as Jason Mraz's girlfriend (yes, they're an amazing musical couple), and has sang with him in the past at this concerts. I, as a Jason Mraz fanatic, recommend you to buy this CD if you like Jason Mraz. No, not FOR Jason just because she's his girlfriend, but for her, just because she's awesome like that. I SO recommend Shy That Way, cuz that's their DUET!
・「日本盤のみボーナス曲」
このCDは、国内盤のCDですが、曲名に、ないのがあやしいですが、「ノーヴェンバー」「メス」が収録されています。私は店頭で取り寄たところボーナス曲はいってました。あと、このCDは、コンピューターにこのCDを入れると見れる、映像もはいっています。(十二分ほど)かすれた声と曲の感じがとてもよいです。
・「このゆる~い感じがGOOD!」
もともと、ジャックジョンソンやドノバンなど、いわゆるサーフミュージックが好きだったので、今回このCDを購入しました。のんびり流れる曲調もいいし、少しハスキーな彼女の声もしっくりとなじみます。夏はもちろんのこと、秋口にもはまりそうな1枚です。
・「この手の音楽のきっかけにどうぞ。」
この手の音楽シーンに興味があるけど個々のアルバムまでは・・・と思っている方にはとても良いと思います!G.LOVE・JACK JOHNSON・DONAVON FRANKENREITERの緩み系。SUBLIME・L B D A・PEPPER・SLIGHTLY STOOPEDの西海岸系。
どの曲も彼等の代表曲だから良いに決まってる!
・「夏先取り」
いいですよ、ドノバン、Gラブ、JJサーフミュージック満載です。海に行くドライブに1枚必需品です!
・「サーファーと無関係に聞けるヒーリングミュージック」
正直言うと、ひょんなことからジャック=ジョンソンに出会うまで、この種の音楽は、時々カーラジオで聴いていいなあとは思うものの、積極的にCDを買おうとまでは思わなかった。 題名からして明らかに夏向きの曲のオムニバスではあるけれども、何も椰子の木や海がなければシチュエーションとしてあっていないという種類の音楽ではない(最もあってるかもしれないが)。例えば、冬であっても、少し温かい晴天の日にオープンカーのCDチェンジャーに乗っけて、日差しを浴びながら、コートを着込んで聞いたっておかしくない。
ともあれ、コンピュータの打ち込みとか、ややこしい話を離れて、気楽に音楽を楽しむとすれば、この種のサウンドは最高だと思っております。
・「サーファーの音楽心に触れたいなら、コレ!」
サーファー、中でもマジで波乗りしているヤツ等が好んで聴くナンバーが揃えられた一枚。毎週末、お気に入りの海に向うクルマの中で、気の合うサーファー同士の気持ちが一つなるような、そんな心地よい曲ばかりが集められたレアな仕上がりだ。今どきのサーファーなら誰もが知っている超サーファーミュージシャンのドノバン・フランケンレイターが奏でるFREEから始まるだけで、もうオッケー!と言ってしまいたいが、G.Love、ジャック・ジョンソン、LONG BEACH DUB ALLSTARS、サブライム等が次々と聴かせてくれるのは嬉しい限り。今どきのサーファーの音楽心に触れたいなら、この一枚を流して聴いてみるべし!
・「サーファーの音楽心に触れたいなら、コレ!」
サーファー、中でもマジで波乗りしている本当のサーファー、とにかく海、山、川が好きな自然派波乗り人達が好んで聴いているナンバーがこのアルバムに詰まっている。今どきのサーファーならみんな知っている超サーファーミュージシャンのドノバン・フランケンレイターが奏でるスローなメロディーのFREEから始まるというだけで、心身ともに和やかな雰囲気にしてくれる。もちろんその後にはG.Loveやジャック・ジョンソン、波乗り系スカの王道“サブライム”、LONG BEACH DUB ALLSTARS等の名ナンバーも収録されている。ボーナストラックにはなんと、あのロブ・マチャド(パイプラインマスター)の曲が入っているんだから、もうこのアルバムはレアとしか言いようが無い。全曲を流して聴いているだけで、今どきのサーファーの気分に浸れること間違いなし!
・「心地よいアコースティック・サウンド。」
要注目のソングライターの登場です。といっても、これまでに2枚、自主制作盤(ソロ作品とバンド形態の作品)を発表していましたが。(日本では、一部の外資系ショップでのみ入手可能だったようです。)
今作は、満を持してのメジャーからの配給となりました。ジャック・ジョンソン率いるブラッシュファイアー・レコーズが制作、ユニヴァーサルからのリリースとなっています。アコースティック・サウンドが主体となっており、ジャック・ジョンソンとも似た音楽性を感じます。ジャックが好きな方ならば、一度聴いて損はないでしょう。僕個人としてはむしろ、DONAVONの方に、より魅力を感じています。素朴で温かなヴォーカル、一度聴いたら耳から離れない印象的なメロディ・ライン。素晴らしいソングライターの登場です。
・「日本盤を買うべし!」
日本盤を絶対買うことをお勧めします。ボーナストラック2曲(ライブ)とボーナス映像(DVD)が付いています。どんな雰囲気で録音されたか判ります。とてもレイドバックされた良いCDです。ボーナストラックの14曲目<イット・ドント・マター>は、スティリー・ダン風、15曲目の<メイク・ユー・マイン>は、ドアーズ風、途中のキーボードソロでフェンダーローズピアノの入り方がとても良く、ドアーズの<ライダーズ・オン・ストーム>のリフが入っており、その後のギターソロなどは<ハートに火をつけて>を連想させます。アレンジがとても良いし懐かしさを感じます。ウェスト・コーストサウンドが好きなら一度聞く価値あります。ウクレレ、生ギターの音がとても耳に優しく、海へドライブする時には必修CDです。特に夕暮れどきに聞くと心が癒されます。
・「スローライフ」
J-WAVEで2のFREEが何度か流れており、購入!私は以下のシチュエーションで特に聴いています。
①海に行く休日の車 早朝5時でも夕方5時でもしっかり決まる。それが不思議。②家でぼーとする時 音楽をずっと聴いていると逆に疲れるタイプですが、ドノヴァンはリピートで何周しても飽きのこないまさにシンプルさ。③川辺をウォーキング OURLOVE 以下3曲等はテンションあげるし夜の神田川で聞くのに、ノスタルジックな感情にもなる
この夏に出会えて本当によかった一枚。
・「日常を忘れさせてくれる」
夕陽を肩にしょった彼の横顔というジャケットにまず惹かれた。音を聴いて、そのジャケットの風景にスーッと引き込まれるような気がした。波の音と夕陽、心地よい風。このアルバムを聴くとゆったりと時が流れる。そしてこんな作品を作る彼自身は、私とは全く違う時間の流れの中で生きているんだろうと想像してしまう。何度聴いても飽きないアルバム。
・「スローライフ」
J-WAVEで何度か「2・FREE」が流れていて何ともゆったりとしたリズムに惹かれて、購入。私は以下のシチュエーションで聴いてます!
①休日海やなんかに行く時車で ☆効果 無理の無いテンションになれ、ゆったりーした気分かつ、ホイホイーといったテンションにもなれる やっぱりFreeが大好き。②川辺をウォーキングする際 ☆効果 「Ourlove」なんかは特にテンポ良く歩く気分になれる③家でボーとする時、すごい心地いい。
因みにFreeでフューチャリングしてるジャックジョンソンも好きになり、買いました!これはマジでこの夏知れて良かった一曲です。
・「久々当たりでした。」
なんとなくラジオで聞いたので買ってみました。当たりです。1曲1曲が好きで、何時でも何処でもテンション上げたい時にもってこいです。ジャズピアノ自体、全く聞かないのですが、「原本」をうまく利用したPOP的要素が強いCDに仕上がっています。弾ける楽しさです。
・「しびれる! 」
内容を良く知らないで購入。しかし、期待は裏切られなかった。タイトル曲のジュークボックスのノリの良さは言葉で表現するのが困難な程だ。さらに続く曲もポップで最高に楽しい。軽快なピアノに酔いしれ、時が経つのを忘れる。
ノリノリのピアノを弾くのは81才になるデンマークのベント・ファブリックだが、それぞれの曲はピアノの定型メロディーが全体を支配している場合が多く、その上に男女のボーカルなどのパートが乗っているという形態が多い。これらは古(いにしえ)のパープル、ツェッペリン、クラプトンなどのギター音楽を想記させられたが、ギターがノリノリのピアノに取って代わったという印象も受けた。もちろん真価はそれだけではない。81才のじーちゃんからにじみ出る音楽はポップで楽しいだけではなく、音楽に対する執念とも思える強いエネルギーを感じる。バックミュージシャンの実力もハイレベルだ。じーちゃんの「今後」にも期待する。
自宅で、パーティで、車内でなど、どんなシーンにも似合う。当CDは私の大切なコレクションの一つに加えた。
・「天晴れ!!!」
アーティストの詳しいバイオはアルバムを購入するまで殆どわかりませんでした。最近情報過多になっていたのであまり前置きを頭に入れることなく視聴して一発で気に入りました。このノリノリのピアノが奏でるメロディには普遍的な魔(魅)力があり聴いていて本当にハッピーになれる音楽です。しかもこのアーティストがおじいちゃんだということをライナーで読んでさらにびっくりしました。音楽は年は関係ないと思って常々接しているけどこいつは驚かされましたよ。全編ポップスといってもいい上質な楽曲にジャジーなイカシタピアノがのっかって最高です。おじいちゃん最高だよ。
・「タワレコ曰く、FATBOY SLIM meets Frank Sinatra」
僕はこれをタワレコで購入したのですが、タワレコでは大推薦盤になっていました。 80歳だか81歳だかのおじいちゃんジャズピアニスト+7人の若手ボーカリストによるCDなんですが、全曲キャッチーなメロディのポップスで、捨て曲なしの好盤。大推薦も納得の内容です。個人的にも超オススメです。
・「81歳とあなどることなかれ。」
2006年初の「ひと耳ボレ」アルバムです。試聴機で1トラックを聞いた瞬間、作品を手にしっかりと握っていました。 ベント・ファブリックの「ジュークボックス」。2005年リリース作品なのですが全くノーマークでした。 まずジャケットに目が留まり、次にリコメンドペーパーの「フランク・シナトラmeetsファット・ボーイ・スリム」という言葉に興味を持ち、試聴してみたら…。どんがらがっしゃーん!
まさにFATBOY SLIMを地で行く強烈なビートとフレーズで一気に目が覚めました。特にパッキングピアノの力強い音色が心地よい! 有無を言わさないノリの良さや、全曲に至るメロディの分かり易さも万人ウケしそうなポイントになってます。
しかもBENT FABRICとは本人名だそうで、その正体はデンマークの81歳の凄腕ピアニストなんだって。めっちゃファンキーなプレイしはりまんなー。その演奏からは年齢の想像が付きませんっ。
Tr.03はFATBOY SLIMの名曲「Praise You」を彷彿とさせるピアノフレーズで、本人も影響を受けているのが分かります。ただFATBOY SLIMが時にマニアックな音を作るのと対照的に、BENT FABRICの曲は全曲聞きやすく作られているのが凄いですね。もちろん全編アゲアゲノリノリというわけではなく、スローテンポな曲も混ぜつつ良いテンションの流れを作ってくれます。
ファンクもラテンもバラードもポップもドラムンベースも、世の中の音楽要素を全部ごっちゃ煮にしたような、聞いててとっても楽しい作品でした。本人もとってもオチャメな人なんだろうなぁ。
・「夜に聞きたい曲♪」
仕事帰り、夜寝る前…一日が終わるそんな時に流す曲としておすすめです。全体的に柔らかいしっとりとした曲ばかりなので自然と耳に入って心地よく聞けます。私が一番好きな曲は「Trouble Sleeping」です。でもどの曲もすんなり受け入れられます♪
・「Naturalの魅力に身も心もまかせて〜」
Corrine Bailey Rae〜 現在27歳、父親がカリブ海 母親がイギリス出身の間に生まれた Bi-cultureの魅力あふれる歌手だ!〜最大の特徴は「Natural 普通の歌い」と「Girlish voice」だ!〜Album 一曲目の「LAKE A STAR」の一声を耳にしただけで コリーヌが如何に自分の中に流れる「想い」「リズム」「メロディ」に忠実で大切にしているかが感じられる〜 心地よいボサノバ系のゆるやかなテンポに身もこころも完全にリラックスさせられた!〜さらっと聴いてみて きっと好きになれるよ!〜
・「オヤジの琴線に触れました」
すみません。このCDは別なお店で買いました。でも、我娘だったら抱きしめてあげたいような歌声だったので投稿しました。彼女の囁くような声は私にとっては癒し系です。出来れば今度はビデオで彼女の演奏(指さばき)を見てみたいです。
・「「とにかく良い」に尽きる」
M1よりM2のEnchantmentが好きです。夜、外で聴くと不思議な感じがします。M4はマジで切ない気分になります。一聴の価値アリです。これから注目していきたいです。
・「コリーヌ・ベイリー・レイ 最高!!」
声を絶賛されてますね!色んな声がでるのね。強い声質だけど、歌い方でかわいい声になったり、エリカバドゥみたいなかすれた声になったり…。素敵すぎます。でも、声もいいけど、曲もメチャクチャいいですよ!スウィートでメロウな感じ。とても気持ちいいです。やみつきになります。毎日聞いてます。おすすめですよ。一度聞いてみて下さい。
・「ボクらが求めてるモノはこれだったんだ…。」
正に地球ミュージック。そんな大げさな事を言ったらなんだワールドかぁ…。なんてひいてしまう人もいるかもだけど、全然違う!!そんなトライディショナルな堅いものじゃなく、ホントに音楽ってこんなに自由でいいものだったんだってあらためてきづかせてくれる、音楽。それが、ジャックジョンソンの音楽。具体的に説明しにくいけど、とにかく最高です!!どんな音楽が好きな人でもきっと気に入るとおもうけど、あえてあげるなら、カリフォルニケイション以降のレッチリが好きな人にはもう大プッシュです。
・「これぞジャックジョンソン!」
In Between Dreams のアルバムもかなりいいのですが、2003年発表のこのアルバムは彼の音楽のエッセンスがたっぷり入っていて聞くほどに味わいが出てきます。自然のなかで生かされている人間の暖かさが感じられ、肩に力の入った音楽にはないメロディーが心地よく耳に残るアルバムです。あまりポップにならない所もいいのかも知れません。 どっぷりジョンソンミュージックにはまってしまった次第で...。
・「波の音と潮風と夕日とこのアルバムがあれば最高に幸せ。」
個人的には、1.4.5が好きで、聞いてると戦争、犯罪、貧困、等、現実は安心して住むには程遠いですが、波の音、潮風、夕日に包まれてこの曲聞いたらそんな嫌な事忘れさせてくれて、幸せな気分というかまったりできます。視聴ではじめて聞いた時、一発ではまってしまいました。
ロングボードをしに海へよく行くので、思いっきり窓を開けてこの曲かければもうたまんないですね~。
・「なんとなく、なにげなく」
気負わずに聞いて欲しい曲です。なんとなく、なにげなく購入した1枚です。ですが、期待していた以上に良かったです。他にこんな曲風のものは聞いたことがありません。車を運転しながら聴きたい1枚です。
・「節と言うか流」
人は自分って意味の自分節や自分流…あると思います これは一人の男が生きてた証を音に込めた 流や節…簡単に言うとジャックジョンソン汁…大好きです これがCLASSIC!!!
・「ピースフル」
フォーキーだけでは収まらない、軽量感のあるリラックスロック。しかも、メロディーは味がある、聴き応えのあるにもかかわらず、す~っと流れていく感じ。おしゃれにも聴けるし、カフェとかにもいいと思う。あとは声もリラックスさせる要因になってるように思える。ベンハーパーよりもやっぱり軽い感じ。Gラブとは結構違う。ドノヴァンフランケンと比べちゃうと、ちょっとむこうのほうがフォーキーなのかな。こっちのほうがロックというか、いいテンポ、ノリって感じ。アルバム全体を通して良いけど、5曲目個人的にかなり好き。
・「新しい名盤。」
CDを買うのはいつだって小さな冒険だ。しかし話題のくだらないCDを買っても、そのうちどこかの中古安売で見つけるのはちょっと切ない。でもビートルズやジミヘンのCDはいつまで経っても安売しない。結局のところ、要はいつまでもそのCDを手元に置いておいて聴きたいかである。
さてそこでニンマリ笑顔のライフスタイル芸人、ジャック・ジョンソンの記念すべきデビュー作品である。これは迷っているなら絶対に買った方が良いアルバムだろう。眩暈がするほど肩の力は抜けているし、良い意味で好き勝手に演っている感じ。アコギと鼻歌と口笛で作っちゃいましたみたいな…。それでいてシンプルで素朴なのに凄いクオリティなんだ!例えるなら木漏れ日のような優しさがアルバム全体に漲っている。ちなみに彼はハワイ出身の元プロ・サーファーで、大学では映画製作を学びサーフ・ムービーの監督も手掛けているので気に入った人は是非チェックしてみたらいかがでしょうか。
ボブ・ディランやボブ・マーレイの音楽が時代の流れに廃れなかったように、彼の音楽も多分時代を経ても軽く扱われることはないだろうと思う。もし仮にそんな時代が来ても、僕はこのアルバムを手放さないだろうけど。
・「素晴らしいメロディ!!」
メロディの美しさ、歌詞の素晴らしさ、どの点をとっても人の心をひきつける作品だと思いました。決して難しいことはやっておらず、シンプルでありそれでいてひきつけるサウンドは、ジャック自身サーファーだったこと、そして自然を愛する彼の心の豊かさが生み出していると思います。アルバム全体を通して非常に良いんですが特に、3,5,6,11曲目が良いのでぜひ聞いてみてください!!
・「解かった!」
本当に好きな音楽というのがこのCDをもって始めて解かりました。最初は友達に薦められてなんとなく聴いていたのですが、ふと1ヵ月後位に聴き直してみたら、んもう、たまらなくつぼにはまりました。疲れているとき、ドライブしているとき、部屋にいるとき、どんなときでも気持ちよくさせてくれる曲でいっぱいの一枚です。
本当に常に携帯していて、人の家でもさりげなくかけてます。1曲目が大好きです。2曲目が大好きです。最後まで捨て曲がないんです!そして、最後の曲の続きで1曲目に戻っても、ずっと聴いていても飽きないんです。僕だけではないと思います。まずはどの曲でもよいので聴いてみて下さい!
・「(陳腐な言い回しですが)癒されます」
“slow down everyone, you're movin' too fast”と言う箇所があるのですが、ジャックジョンソンが「何あせっとるねん。ボチボチいこ〜や」(関西弁での意訳)と語りかけてくるような気がしました。疲れている時にホロリときます。個人的に癒されたので★5つ。
・「アコギが心地よい。」
とてもくつろぐこのCD。最近はめっきり有名になってしまったJack Johonsonですが、これが一番知られてて、よくいろんなショップとかでもかかっているのを耳にします。いろんなジャンルのミックスした感じは、やはり才能をかんじさせます。アコギの音色とすこしゆっくりなテンポが好きな人は、きっとまちがいなくはまるとおもいますよ。
・「これはいいっ!」
何の予備知識もなくなんとなく購入した。彼がベースにしているハワイアンサウンドはただひたすらピースフルでハッピーというやわな方向に走りがちでどちらかと言えば単色的なサウンドが多い。だが、Jack Johnsonその人はハワイアンサウンドに自分の色をたっぷりと塗り重ね厚みのある油絵然とした多彩なサウンドを創出することに成功した。力を入れ過ぎず抜き過ぎずにいる絶妙な立ち位置がなんとも言えず気持ちいい。技巧どうこうではない喜怒哀楽を感じさせるギターのカッティングも最高だ。もちろん快晴の浜辺でカラッと聴くのも良いのだろう。だが、仕事帰りの怠惰な夜道を軽快にしたい、が、テンションを上げ過ぎたくはない、どこかメローでいたい、そんなときにこそ是非聴いてもらいたい。先入観無しに聴いて頂きたいお勧めの一枚だ。
・「非常にいい」
ギターやウクレレのいいメロディーに、若干ヒップホップな字余り的ボーカルが乗っかる心地よい音楽。これを聞くと、とてもリラックスできる。是非聞いてみてください。前作もいい。
・「いいですね!」
Jack Johnson・・・これだけメジャーになっても彼はスタイルを崩さずに、そして毎回ほんの少しずつ新しいモノを取り入れている・・・もちろんスタイルを変えることなく・・・これがJack Johnsonのいいところだと思います。前作『オン・アンド・オン』はビルボード・アルバム総合チャート初登場3位を記録。サーフィンという全く違う世界からのアプローチにしてはすごい快挙ですよね。
今回のIn Between Dreamsも今までのようなメローな感じばかりではなくミディアムやアップテンポの曲も収録されて飽きの来ない仕上がりでこれも又高く評価されることでしょう。
・「とにかく聴いてみるべし!!」
CDショップで見かけてなんとなく気になって視聴してみてびっくり。なんじゃこりゃぁ~!!アコギってこんなに素晴らしい音が鳴るのね。そしてジャックの少しかすれた心地良い声。全てがナチュラル。聴いてて思わずニヤけてしまうくらい、音楽っていいなぁってすごく感じた一枚です。今まで楽器にあまり興味がなかった人でも、こんな風にアコギを弾けたら気持ちいいだろうなぁ~って思わされる事間違いナシ(^v^)この良さはとにかく聴いてみなきゃ解らない。本当~に、ぜひっっっ!!
●シング・ア・ロング・アンド・ララバイズ・フォー・ザ・フィルム:キュリアス・ジョージ
・「楽しいなぁ♪」
正直彼の作品は全然聴いたこと無いんですが、テレビで見たUpside DownのPVとアートワークに惹かれて買いました。
このアルバムはもちろん映画のサントラとして発表されたので、映画の雰囲気がただよっているようなのですが、聴いてて楽しいですね。無駄な音をほとんど使っていなくて、スーッと耳に心地よく入ってきます。彼の声にもとても癒されるので、他のアルバムも聞きたくなりました。お勧めは1.Upside Down、Happyなサウンドがジャングルっぽい雰囲気。PVではもちろんジョージや森の仲間たちが登場します。必見!3.People Watchingはじけるリズムが心地よい、歌詞もいいです。7.We're Going to be Friends、タイトルそのまんま友達になろうよって話です。11.With My Own Two Hands、Ben Harperとのデュエット、優しい歌ですが、僕の二つの手で世界を変えられるって内容です。
アートワークもすばらしいです。いたるところにおサルのジョージと仲間たちがいます。歌詞カードをひらくと彼らの世界に引き込こんでくれる、カラフルでかわいらしいイラストが!まるで絵本のようです。たまらん!作者が亡くなっているので、書き下ろしでないと思うのですが…。ちなみにリサイクル紙を使っています。う〜んエコロジー。
サウンドも含めて大変楽しいCDでした。満足です。
・「I LOVE JJ!」
私の大好きなJack Johnsonのnew CD!日本に名前がちょっこっと伝わったなぐらいだけど・・・まだファン少ないと思います。JJの歌詞とかすごいいいです。
・「4月15日、幕張に行ってみようかな」
お間抜けにも、輸入盤と日本盤を両方買ってしまった。別に、日本盤のボーナストラックがほしかったわけではなく、輸入版とジャケットが違うので、間違えたと言う次第。この日本盤については、2006年4月15日に幕張でライブがあることが書いてある。行ってみよう。しかし、「サーフ=ミュージック」と言う解説の分類はいかがなものかと思う。
その他の点については、輸入盤のレビューを引用させていただきます。 *****************早春の小春日和に、オープンカーに積んで、外気と日光を感じながら聴くのは、このアルバムの聞き方として最高ではないかと密かに思っております。ようやく届いた、この最新作を、オープンカーにつんでも中々気象条件が整わなかったけど、3月になって、暖かな中、日差しを浴びながら、走る機会を得た。のんびりと聞いていると、風の流れや、日差しが、本当に気持ちいい。少なくともゆっくりクルージングしたくなりますね。 もう一つは、居間のソファーで好きなお酒を飲みながら、自分で撮りためたデジカメの映像をプラズマTVでスライドショーさせながら聞くというのも、いい方法ですね。 とにかくリラックスしたいときには、最高の作品です。
・「英語の勉強にもなります」
子供も大人もリラックスして聞けるCDです。「on and on」が一人の時間に合うCDとすれば、こちらは家族や友達と楽しく暖かな時間にぴったりのCDです。アニメのサウンドトラックなので子供向けにリリックも書かれたと思いますが、難しい単語や文章もなく、英語の勉強にも良いと思います。
・「「Lullaby」はかなり大好き」
日本で「おさるのジョージ」として知られる絵本『キュリアス・ジョージ』のサントラ。
サントラとはいえ、ほとんどがJack Johnson(ジャック・ジョンソン)の新曲で構成されている為、ジャック・ジョンソンのニューアルバムと表現してもほぼ差し支えは無い内容である。
映画の予告編等も見ていたが、確実に映像にマッチした音楽といえるだろう。本当に聴いているだけで楽しくなるし、文句の付けようが無い質の高いサントラといえるだろう。
ジャック・ジョンソン個人の3rdアルバムからわずか一年でこれだけ質の高い曲群を書き上げてるんだから大したもんだ。ジャック・ジョンソン旋風はまだまだ止みそうにもないなぁー。
このサントラの一部の曲ではベン・ハーパーやG.ラヴやマット・コスタ等がデュエットで参加していたりする。またThe White Stripesの「We're Going to Be Friends」のカバーも必聴だろう。
個人的に好きな曲は「Upside Down」、「Wrong Turn」、「Talk of the Town」、「Lullaby」、「Questions」、「Supposed to Be」など。特に「Lullaby」はかなり大好きだなー。
ちなみに映画自体は2006年07月22日から公開されるそうだ。
・「どうらーには必須アイテムです。」
このCDは「水曜どうでしょう」が大好きな全ての人々にとって欠かせないCDなんです。このCDを聞くとベトナム横断のあの困難な道のりと、6年間を思い出し涙ぐむ事請け合いです。「1/6夢旅人」も忘れられないけど2002もなんのなんの最高です。
・「ナイスですなぁ、樋口さん!」
これは買わなきゃ!!!イイ曲だもん!!
水曜どうでしょう藩士はもちろん、「樋口了一って誰ぇ?」って人も買って悔いなし!間違いなし!!
この歌は心がスカァーっとしますよ。爽快感120%です!
買って歌詞覚えてぜひ風呂場で大声で歌いましょう!!
そんな豪快で爽やかでエネルギッシュな感じが似合う曲です。
ところでこのCDにはエキストラが入ってます。
「水曜どうでしょう六年ぶりの同窓会」という貴重な映像です(笑)。
樋口了一サマ、大泉洋サマ、鈴井貴之サマがどうでしょう藩士の聖地「あの公園」で語らっていらっしゃいます。こちらのほうもお楽しみに。。。
・「車で熱唱すると心地いいです(笑)」
もちろん北海道テレビ制作の人気深夜番組『水曜どうでしょう』のテーマソングです。今や幻の前バージョンとは全く違った良さのある曲だと思います。歌詞はほぼ同じはずなんですけど、こうも印象が違うものか、と。なんていうんですかね、私なんかはこれを聴くと、出演者2人、ディレクター2人のゲラゲラ笑ってる姿が浮かんでしまって、
それだけでなんか嬉しくなっちゃうんですけど、純粋に楽曲として、あの駆け抜ける感じがとても気持ちいいと思いますよ。「どうでしょう」を知らない方々も、元気になれる曲だと思います。そして『word of life』はなんか涙腺を刺激されてしまうんですよね。歌詞に癒されてしまうなぁ。曲もきれい。CD EXTRAの「どうでしょう同窓会」もゆるくていいですよ(笑)。
・「いつでも励まされます!!」
この曲は、テンポがよくて、曲のノリも歌詞も最高です。水曜どうでしょうにも使われてました。悲しい時にこの曲を聴くと、すごく励まされます。悲しいときだけじゃなくても、元気をもらいます。朝にきくと、「今日も1日がんばるぞ!」という、気分になります。樋口さんの歌声と、曲と、歌詞がマッチしてて、私は大好きです。全国の誰もが、気に入る思います。とても良い曲なので、買って聴いてみてください!イチオシです!!
・「朝、これを聴くと元気が出る!」
世界じゅうを僕らの涙で 埋め尽くしてやりきれない こんな思いを 今日の雨を降らせても新しいこの朝が いつものように始まる
いいフレーズだなあと思う
憂鬱で、元気が出ないときでも
なんだか元気が出ます。
また歩き出せる
そんな気にさせてくれます。
「水曜どうでしょう」を知らない人でも
おすすめの一曲です。
冒頭の
まわるよ まわる 地球はまわる何も無かった 頃から 同じように
という出だしも大好きだな
・「いろんなシェリル」
シェリル・クロウはかつて私をロック以外の音楽へと導いてくれた人でした。その彼女の根底にはやはりロックが流れているのですが、デビュー以前に(彼女のデビューは30を過ぎた頃でした)様々なアーティストのバックで歌った経験、また曲を提供した経験、そして数多くのジャムをこなした経験が生かされて、このポップともロックともつかない女性アーティスト全盛の時代を導いた底力とでも言うべきものが、ベストアルバムを聴くと良くわかります。
私はオリジナルは全部持っていたので、新鮮だったのはコアーズとのコラボを含めて4曲でしたが、十分聴き応えのある4曲でした。ほんと、引出しの広い人っていうのは、カヴァーをやらせてもまるで自分の歌かのようにリスナーを引っ張ってしまいます。
こうして色んな顔を演じてきたシェリルが、生涯のパートナーを得て創り上げた「WILD FLOWER」という新作は、実に素朴で正直で、一皮むけた円熟のシンガーなのだと実感できる素晴らしいアルバムなので、そちらもオススメです。
・「ザ・ファースト・カット・イズ・ザ・ディーペスト」
ハスキーな歌声が魅力的なシェリル。某、車のCMソングにもなっていた、5. エヴリデイ・イズ・ア・ワインディング・ロード心地よいギターから始まる、7. ストロング・イナーフなど名曲が満載ですが、そのなかでも、4. ザ・ファースト・カット・イズ・ザ・ディーペストはRod Stewart[ロッド・スチュワート]のアルバム(素晴しい作品です)、"A Night on the Town"に収められている曲でもあります(これまた素晴しい)。どちらもお勧めです。
・「サカタサン。」
女性のロックシンガーは彼女以外あまり聞かないと言うぐらい好きなシェリルクロウのベスト盤!!良く晴れた日に北海道の広い大地をドライブするときはいつもかけてます。空耳ですが2曲目のサビが「アホの坂田さん」と聞こえる(笑)車の中で口ずさむ時はいつも「アホノ、サカタッサ〜ン」と歌っています。
・「SUPER ROCK PRICE 」
お値段と内容的にものすごく買いっデス CDは1枚目の方だけでも十分かも。こっちばっか聞きそうな感じだけどちゃんと2枚目も聞いてみますDVDのPVも必見。SUPER SHOCK PRICEをなぜか SUPER ROCK PRICE と読み間違えるくらいお買い得だと思います
生シェリルは笑顔が可愛い素敵な人でした。
・「90年代の女性ロック界を引っ張ったシェリル・クロウ」
Alanis Morissetteと共に90年代の女性ロック界を引っ張ったシェリル・クロウのベストアルバム。 個人的にセカンドアルバムをよく聞いたので、「エヴリデイ・イズ・ア・ワインディング・ロード」や 「イフ・イット・メイクス・ユー・ハッピー」が流れてくると、この曲よく聞いたなという感じを受ける。 確か日本のテレビのCMにも使われてたはずなので、シェリル・クロウを知らない人が聞いてもこの曲知ってると思う人がいると思う。
それにしてもシェリル・クロウの楽曲を聞くとLOVE PSYCHEDELICOのことを思い出してしまうのは僕だけだろうか?
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