B'z The Best “Ultra Pleasure”(2CD+DVD) (詳細)
B’z(アーティスト)
「買います」「NEWリスナーにはうれしい豪華なBEST☆」「両立」「究極のベスト!!!」「今からはまる人にもおすすめ」
BURN -フメツノフェイス- (詳細)
B’z(アーティスト), KOSHI INABA(その他)
「とても良い曲です!」「・・・・・・」「不滅のフェイス!」「いい☆.。*・°☆.。*・°」「ライブが楽しみです!」
Locks (詳細)
GARNET CROW(アーティスト)
「切なさと楽しさとダークさが混ざり合う感じ」「全体的に明るく爽やかだと思います」「少しインパクト不足」「Locked、鍵をかけたかのように無難なバラード作品」「曲としては良かったが、アルバムとしては・・・」
アオノミライ (詳細)
BREAKERZ(アーティスト), DAIGO(その他), AKIHIDE(その他)
「何度も聞いてしまう」「とっても気持ち良く聴ける」「BREAKERZ知るならコレ!!」
君去りし誘惑 (詳細)
上木彩矢(アーティスト), 大野愛果(作曲), 岡本仁志(その他)
「上木彩矢さんらしい♪」
LAST EMOTION/SUMMER PARTY(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
BREAKERZ(アーティスト), DAIGO(その他)
「シンプル」「何もわからない奴がガタガタ抜かすな」
「♪楽しみ♪」「マイナーだからこそお勧め」「微妙なアルバム。」「なぜ 「今」「これが」ベストアルバム?」
岩田さゆり Best+(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
岩田さゆり(アーティスト)
「待ってましたぁーっ!」「堪能してます!」「最高!」「癒し系ですね」「良かった」
一秒ごとに Love for you(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
倉木麻衣(アーティスト)
「サビが印象的」「改心作でしょう」「倉木麻衣最高」「爽快感溢れるロックナンバー」「7月9日に発売」
翼を広げて/愛は暗闇の中で(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
ZARD(アーティスト), 上木彩矢(アーティスト), 坂井泉水(その他)
「虚しさ」「相反するテンポこそZARDの真骨頂」「ただ歌声を聴きたいだけ・・・」「待望の楽曲」「坂井さんの歌声で・・・」
Take The Wave (詳細)
Naifu(アーティスト), 村上風麻(その他), 森下志音(その他)
「ゴルゴ……」「ゴルゴ13には似合わないけど…」「なかなかいい」「最高のノリ」
SUNDAY MORNING (KERA×AYA KAMIKI)(限定盤) (詳細)
上木彩矢(アーティスト), 岡本仁志(その他)
「さわやかだけど、切ない…」
デンジャラス・ラブ (詳細)
PINC INC(アーティスト), 碧井椿(その他), 大野愛果(その他), 森下志音(その他), 平賀貴大(その他), 岡本仁志(その他)
「期待のニューフェイス!」
心を開いて~ZARD Piano Classics~ (詳細)
羽田裕美(アーティスト)
「まず、聴いてみてください♪♪」「楽しみですね」「奏で、伝えられるZARDの名曲」「感動しました。」「ZARD楽曲をリカバーする覚悟」
「夏空の下でぼんやり聴きたい、せつなバラード」
●B'z The Best “Ultra Pleasure”(2CD+DVD)
・「買います」
収録されてる楽曲は再録以外全て持ってるんですけど再録とDVD目当てで買うことにしました。
・「NEWリスナーにはうれしい豪華なBEST☆」
今、22歳の学生です。20年間ずっとトップに居続けるB'z。特に90年代後半は音楽業界自体が盛り上がっていたので、その頃出た曲は聴いただけでファン以外の人も分かる曲ばかりだと思います。私は、B'zが好きですが、大ファンというわけではありません。特にシングルは良いなっと思った曲をレンタルするくらいで、アルバムも出るたびに欲しいと思うけどレンタルで済ませてしまいます。私がB'zに入れ込めない理由は「20年」という歴史にある気がします。めったにテレビに出ないB'zがMステで歌う姿を見て毎回「稲葉さん歌上手すぎ。かっこ良すぎ。昔から変わらなすぎ。」と思ってB'z魂に火がつきます。でも、もう全部の曲が1位なんですよ??どこから聴けばいいの??って感じになってしまい。熱が冷めてしまいます。
ですが、そんなB'zに踏み込みたくても20年応援してきたファンの皆さんがいるので、今更踏み込めない私のようなタイプには、本当にワクワクドキドキのベスト盤です!!ベスト盤は全て持っているんですが「買いだ!!」と思いました。もう、間違いないベストでしょう!!うれしいです!ずっと買いつづけてるファンの方からするとなんで?と思う人もいるかもしれませんが、個人的には大好きなアーティストが新たなファンを獲得してくれるのはうれしい事だと思いますよ☆
DVDもすごく楽しみです!!やっぱりLIVE DVDは高いのでなかなか手が出ないので。
とゆーことで、今更B'zに踏み込めないし...と思っている、あなた!私と一緒に20周年にまぎれてB'zを楽しんじゃいましょ☆
・「両立」
ファンのためのDVDファンじゃなかった人のためのCDって感じでうまい具合に両方楽しめると思います。
・「究極のベスト!!!」
今年で20年ですか・・・早いですね。
1つのバンドが20年も第一線で活躍し続けるというのは、並大抵のことではないと思います。その究極のバンドの究極のベストアルバムが遂に発売!!ということなら注目せざるを得ないですね!!
確かに以前にPleasureベストは2枚出ていますが、今からそちらを2枚そろえるより今回のを買った方が断然お得です。それに、未公開のライブのDVDも同梱されるみたいですしね。今までにあんまり聴いたことのない人も、これを機にぜひ♪
・「今からはまる人にもおすすめ」
B'zはライブのほうがCDよりも良い という意見が多いほどライブパフォーマンスが素晴らしいので、特典のDVDで、ライブ映像も見ることができるから、初めてB'zを聴く人にもおすすめですそれにシングル中心に30曲収録、ライブ映像は初の映像化ばかりなので、ファンの人も、これから聴く人も満足できいるアルバムだと思いますBAD COMMUNICATIONはB'zが売れるきっかけとなった曲で、B'zの二人にもとても思い入れのある曲だと思うので、2008verではどのようになるのかが楽しみです
・「とても良い曲です!」
今回の曲はまたアップテンポですが、同じアップテンポでも愛のバクダン、衝動、SUPER LOVE SONGのようなパンク調の曲とはまた違った雰囲気を持つ、哀愁ロックです。本作こそ、90年代のB’zに懐古していた方が望んでいた曲ではないでしょうか?本作こそ、みなさんに買ってもらいたいと言うことを願って作られた力作ではないでしょうか?結論、ぜひ買いましょう!
(※下に同じハンドル名のKIさんがいますが、別人です。)
・「・・・・・・」
PV見た!
ただただカッコイイの一言。「ACTION」のポジティブなイメージをそのままに、斬新な曲と詩でビーズらしい曲です。
ちなみに、今回は特典DVDが付いていないので値段的にもオススメです。
・「不滅のフェイス!」
歌詞もメロディーもサビのインパクト絶大です!それでいて、タイアップソングにありがちな「サビだけ目立つ」という曲ではなく、Aメロから全てカッコイイ
B’Zの才能も「不滅」ですね!
・「いい☆.。*・°☆.。*・°」
本当にいい曲なので、特に改めて書くこともないです。今までも、これからも、B'z。
・「ライブが楽しみです!」
ライブがまた楽しみなりました。「BURN」の時は始終ジャンプしていそうですv
「希望の歌」は悲しくなりました。稲葉さんがこういう歌詞を書こう、書きたいと思わない、こういう歌が必要とされない世の中になればいいのにと思いました。(難しいんでしょうけどね…だからこそ願います)
・「切なさと楽しさとダークさが混ざり合う感じ」
全体的に切なさと聴きやすさを意識したアルバムだと思います。一曲の中で明るくなったり切なくなったり意外な展開をみせたりして楽しませてくれます。彼らのインディーズアルバムであるfirst kaleidscopeに(このアルバムが発売されたタイミングで)一番近い印象をうけました。彼らは明るい曲も好きなんだと思います。ただその明るい曲をただの明るい曲にしないのがGARNET CROWのGARNET CROWたる所以。逆にダークな曲でもほとんどの場合どこかに明るい部分があると思います。この明るさと暗さの間をいく感じが私は好きです。
・「全体的に明るく爽やかだと思います」
明るい曲から始まって最後のLove is Birdまで前作に比べて明るめのナンバーが揃ってると思います。他アーティストに比べればやはりGARNET独特のダークな雰囲気がどの曲にも漂っていると思いますが、最初と最後の曲の効果で全体的に爽やかな印象を受けました。アップテンポあり、バラードあり、POPあり、GARNETの真骨頂ともいえるThe first cryを最後から2番目っていうのもよかった。ファンなら満足できると思います。ただ万人受けするアーティストではないと思うので、GARNETの曲に慣れていなかったりする人には一本調子のモノクロなアルバムに感じてしまうかもしれません。私はデビュー当時からずっと大好きだったので、この作品もとても気に入りました。ただ初回盤のDVDのライブ映像が短かったのが少し残念。だから、☆マイナス1個で。
・「少しインパクト不足」
異なる特典DVDが付いた2種類の初 回盤と同時にリリースされた通常盤です。パッケージは三つ折りデジパック仕様になっています。
シングル曲は4曲で、そのうち「涙のイエスタデー」と「この手を伸ばせば」はアルバムバージョンが収録さています。収録曲のうち「世界はまわると言うけれど」と「この手を伸ばせば」の2曲が気に入っていますが、アルバム曲では「Love is a Bird」がアルバムの締めにふさわしい感じで良かったです。
・「Locked、鍵をかけたかのように無難なバラード作品」
2種類のパッケージによるリリースは以前もありましたけどアーティスティック色の濃い彼らの音楽をこういう形態で販売するメリットってあるんでしょうか?GIZAっていうか、GARNET CROWの売戦はいつもなにかが食い違っている気がします。そしてそのアルバムの内容は、びっくりするくらい無難なバラード曲ばかり。アップテンポな曲はなし、ダーク曲なし、もちろんラテンもなし、といままでの彼らから、「インパクト」という文字をごっそり抜き出したように、可否無く、オーソドックスに仕上げたなあという印象ですね。だからといって駄作かと言えばそうとも言い切れないのが、さすがガーネットマジック。でもこれも、タイアップ漬けで振り回された前作「THE TWILIGHT VALLEY」の事後処理として、彼らの奥底にあるベース(原点)に徹したのではないだろうか、なんて邪推するに難くないわけですが。
Locks、あなたに見合った鍵を―、というコンセプトのようですが、穏やかで優しく、でもどこか冒険心が感じられないこの作品の雰囲気から、わたしは、彼らは自分たちの音楽の一部を、Locked、封印したのではないだろうか、と思ったりもしました。
・「曲としては良かったが、アルバムとしては・・・」
オリジナル6枚目のアルバムの感想ですが、ほかのアルバムと比べると大衆向けというよりは、やや激しい曲が多かったなと思います。たしかに激しい曲は好きで、聞いていて良いなとは思います。しかし、アルバム全体として聞くと良いアルバムではありませんね。聞いていて凸凹な感じがしていて、昔のGARNET CROWと比べると落ち着かない感じがする。やはりGARNET CROWに激しい曲は合わないと感じました。(おすすめ曲 1、6、7、11が好きです)
・「何度も聞いてしまう」
DAIGOに興味持って買いましたが良いですね久しぶりに何度も聞くCDです聞きやすくて耳になじみます
・「とっても気持ち良く聴ける」
しょっぱなのアオノミライはのりもよくDAIGOの声もクールにきまっていてギターのアレンジといい コンビネーション最高の1曲!
他の楽曲も、この3人のそれぞれの良さが出ていてタイプの違う曲が見事に組み合わさったアルバムだった。
これからのBREAKERZに期待したい。
・「BREAKERZ知るならコレ!!」
耳に入りやすい爽やかロックな感じです☆彡
思わずドキッてしてしまうそんな詞もオススメです!!
・「上木彩矢さんらしい♪」
「君去りし誘惑」のTitleの由来はある雑誌で、「付き合っていた人が去って一人になったら、今までになかった誘惑が新たに現れてきた。でも、結局゙君"との思い出がずっと忘れられなくて、やっぱり゙君"が一番だったという事を痛感している、というちょっとした裏テーマ的な意味もあったりしまうす。」と語っていました。その上木さんの描き出したイメージと歌詞、歌声がピッタリだと思います。
ここでお気に入りの歌詞を紹介します。○「♪交差点 通り過ぎる人 今にも君が走って来そうで」…本当に↑で言ったTitleの由来の深い意味が分かってきますよね。○「♪曖昧な言葉を口にしたのは本当に大切なモノ 戻らなこと確信したから」…大切なモノが戻らないと確信すると、人はひ弱になったりして、思ってもいない言葉、もしくは曖昧すぎる発言をしてしまうものです。それもきっど君"という存在がいないから、そう言ってしまうんですよね…。それでもこう歌っています。「♪(きっと)君のいないこの街は 変わることなく…忘れたくない」それでも絶え間なく人々は流れて歩いていきます。
メロディとは対照的に切なさが多くある歌詞…ぐっと来てしまいますね。「青」が似合う1曲となり、去年発売した夏曲「♪明日のために」とはまた違った夏曲が生まれました!
そして「Whenever you're gone Today」…GARNET CROWの岡本仁志さんが作曲した曲です。上木さん自身「C/Wにはしたくないほど好き。」と言っています。確かにC/Wじゃなくても全然良いくらい、完成度が高くて大好きです。こういう風な曲も似合います♪
歌唱力や歌の歌い方が幅広くなってきた上木彩矢さんに期待です!そして8月にはNEW SINGLE「SUMMER MRMOIES」が発売です。konannのエンディングとしてO,A中なのでチェックしてみて下さい♪
●LAST EMOTION/SUMMER PARTY(初回限定盤)(DVD付)
・「シンプル」
バラエティとかのキャラのイメージとは違う純粋にカッコいいシングルだ。一聴の価値あり
・「何もわからない奴がガタガタ抜かすな」
俺は音楽やってるからわかるけど普通にいい曲だと思うよ。DAIGOも思った以上に歌上手いし。実力が未知数だったから余計に。キャラばかりが取り沙汰されてるけど、はっきり言って実力もある。ちゃんと聞いてない奴がほざくな。
・「♪楽しみ♪」
今回は全く違った新曲が3曲と桜色のアカペラVer.が収録されています。残念な事はシングル曲だけしか収録されていません。しおりんの名曲ともいえる『いびつな果実』『となり』などもファンとしては収録してほしかったです。あと個人的にオススメは『つながり』です。歌詞がすごく素晴らしくて何度聴いても涙が溢れます。初めて聴く方にオススメできる内容になっていると思います。
・「マイナーだからこそお勧め」
確かに、何で今ベストを出すの?何でここに新曲をくっつけるの?と思いますが、まだ余り知名度が高くないからこそ、初めて知った人がシングルコレクションを聴いて竹井さんの作品に引き込まれるきっかけになると思います。
お勧めは、「君を知らない街へ」「桜色」「Like a little love」です。
・「微妙なアルバム。」
このベスト盤が活動休止の前触れにしか感じないのですが。GIZAさん。今後小松未歩のような(06年のベスト盤以来日記以外音沙汰無し)活動になるのでしょうか?本人の歌唱力は素晴らしいが、楽曲が良くないです。シングル「君を知らない街へ」「つながり」辺りは作曲家大野愛果の能力の低下がよくわかります。竹井の歌唱だけで魅力を出している感じ。
名前だけはどこかで聴いた事がある、と言う方は聴いてみても良いのでは。
・「なぜ 「今」「これが」ベストアルバム?」
新曲を3曲入れるのなら 普通にシングルでリリースしてください。シングルでリリースできない訳でもあるのでしょうか?アルバムにしてもシングルにしても竹井さんのCDを買のはほぼ同じ人たちしか買わないのに・・・新たに竹井詩織里さんのことを知ってCDを買う人がいったい何人いるんでしょうか?もう一点このCDは「竹井詩織里ベスト」ではなく「竹井詩織里シングルコレクション」ですよねベスト版なら入るべき竹井詩織里さんを代表する曲がほとんど入っていないですから
・「待ってましたぁーっ!」
二年半ぶりのCDリリース!シングル4曲+カップリングやアルバムから厳選された6曲+新曲6曲を収録。DVD「First Scene0岩田さゆり 1st Visual Collection0」に収録されていた「忘れない」も収録されています。新曲はまた一段階スキルアップしていて、キュートなだけでなく気持ちよくきける作品になってます。付属DVDでは少し大人になった岩田さゆりが見られます。知っている方も知らない方もオススメな一枚です。
・「堪能してます!」
新曲どれもいいから、本当はもう少し曲数増やしてオリジナルアルバムにして欲しかったな!自分は3曲目の「Lailalai」が好き。声質にあってるし、エバーグリーンな良い曲だと思います!シングルで出して欲しかった、、、
・「最高!」
いやぁ〜 いいですねDVDのみだった『忘れない』が入ってるのもいいけど 新曲6曲もすごくいい自分的には『時効』が1番好きかな グッときますね さゆりさんの素敵な歌声にみんなで癒されましょう。
・「癒し系ですね」
ゆったりした曲や穏やかな曲が多いです。
岩田さゆりさんは17歳という若いアーティストだからか、歌声に良い意味で幼さを感じる部分がありました。
綺麗なバックサウンド(個人的にはピアノの音色が特に綺麗だと思いました)と、優しい感じの岩田さんの歌声が合っていて良いなぁと思う曲が結構ありました。
ガーネットクロウや上原あずみさん、小松未歩さん、三枝夕夏さん、といった人達が作詞や作曲で参加していますが、16曲中7曲を岩田さんが作詞しているため彼女の意思も込められている良いアルバムだと思います。
5曲目の「嘘」は特に癒されました。
ただ、悪くはないのですが印象が弱いと感じる曲が少しありました。
DVDは約6分と、やや短めに感じましたが、収録曲が多いし値段も親切設定なので良いかなぁ。
穏やかな曲や癒し系の曲が好きな人にオススメのアルバムです。
・「良かった」
前作のアルバムからだいぶんリリースがなかったのですが…。『Best+』出ました。
スローめな曲で清楚な恋愛がテーマといった感じです。シングル曲「空色の猫」「Thank You For Everything」「 空飛ぶあの白い雲のように」「不機嫌になる私」「さよならと...」はとても良いです。他の曲はちょっと薄味かも…。
けれど、岩田さゆりさんのイメージには合っていると思います。
●一秒ごとに Love for you(初回限定盤)(DVD付)
・「サビが印象的」
「一秒ごとにLove for you」は、ロックテイストとポップチューンが融合した曲という印象を受けました。夏らしく爽快感あふれるグルーヴで、非常に聴き心地がいいです。特にサビが印象的で、透明感あるファルセットを多用しており、一度聴いたら忘れられないフレーズです。今までにない斬新な曲調ですが、ポップな感じが強いので、受け入れやすい曲調だと思います。c/wの「ずっと…」は、彼女の声質を生かしたしっとりとした落ち着いたナンバーで、歌の世界に引き込まれていく印象があります。全く違った2曲の構成なので、その日の気分に合わせて聴き分けたいものです。
・「改心作でしょう」
1.「一秒ごとにLove for you」はズンズン来るイントロから「おっ」という感じでした。夏にピッタリの爽やかアップチューンです。ロックテイストが少し入ったサウンドとメロディに乗せる倉木さんの歌声、コーラスワーク、掛け声の相性が良く、サビが心地良い素晴らしい曲だと思います。最近の倉木さんの曲で一番好きです。
2.「ずっと...」はゆったりしたR&Bでこちらも良曲だと思います。
かなり良いマキシシングルだと思いますよ。
・「倉木麻衣最高」
一秒ごとにLove for you視聴していて最高に気分を↑にしてくれます。
前作の夢が咲く春も良かったですが今回のは特に好きです。
毎回元気をくれる麻衣ちゃん最高です。
・「爽快感溢れるロックナンバー」
一秒ごとにLove for you中々、良いじゃないですか。爽快感溢れるロックナンバーでしかも、80年代テイストの雰囲気があります。オープニングとエンディングもそれっぽくて良いですね。それでいて曲全体を聞くとJ-POPのメッセージ色がもちろんあって・・・最近、倉木麻衣さんはヒット曲がないとか売上が落ちているとか一部で言われていますがこういう曲をベースにやっていったらいつかは大ヒット!ヒットしなくても息の長い歌手生活が維持できそうな気がします。
・「7月9日に発売」
待ちきれない、あと1ケ月、いや3週間。1MAIごとに、成長を見せてくれる麻衣ちゃん。最近とみにフェミニンな感じがして素敵です。DVDつき、買いましょう。
・「虚しさ」
従来からのZARDファンとして、未発表音源がでることは素直に、嬉しいただ坂井さんが亡くなってから、アルバムやシングルがリリースされるたびにある種の虚しさを確かに感じていたし、誰もがそれに近いものは感じていると思う
坂井さんが亡くなったという現実と、まだ信じきれない願いとの狭間こうしてリリースされるたび、まだZARDに寄り添っていられる感覚とやりきれない思いが何度も交錯していますこれからも虚しさは増幅するかもしれないし、いつか吹っ切れるのかもしれない
それでもリリースに対する思いは人それぞれだと思う、たとえ関係者であっても
そんな重く輝かしい思いを噛み締めながら、聴きたいです
・「相反するテンポこそZARDの真骨頂」
翼を広げてを聴いたのは数週間前、街角の有線においてだった。一声で坂井泉水が歌っている事に気が付いたが、そのあまりの懐かしさのため、買い物の手を休め最後まで聴き入ってしまった。最近リリースなのに、この懐かしさというのも言わずもがな93年リリースDEENが原曲だった。DEEN版も相当の名曲であったが、ZARD版を聴いた時こちらも鳥肌ものだった。坂井verの方が、シンセを使用しより幻想的な雰囲気を感じる。ちょうど揺れる重い、ohmyloveを立て続けにリリースしたあの淡いカラーのジャケットを彷彿とさせるような、柔らかなサウンド。丁度I still rememnberや二人の夏を想わせるような、儚さを感じるようなサウンドと歌声は、逝去したという感慨以外に、元来ZARDが獲得していた魅力だったのをこの時再度実感した。もちろん僕の過ぎ去った15年の歳月も、上記の儚さと無縁とは言い切れないだろうけど、やはりZARDの曲と僕の人生があの頃あまりに密接にリンクしていたからこそ、この「儚さ」を殊更感じてしまうのかもしれない。
対する愛は暗闇の中では、ブレイク前のアルバムに収録されていた曲で、あの頃のZARDサウンドは随分ダークな色を残していたけど、今回リメイクで新たにスピードロックとして変貌遂げた。スピードロックこそがZARDのもう一つの魅力だったのは周知の通り。例えば「この愛に♪」のテンポ緩急然りだし、アルバムでもバラードと緩急付けた選曲があったりしたが、今回もA面B面と緩急を付けている演出がにくい。また、レビューを見ると特にカップリングのサウンドに関して違和感を覚える人がいるようだが、おそらくこれは世代ギャップだと思われる。翼を広げてのレビューを見てもそれが浮き彫りだ。「コナン」の文字が出ているのが主に20−10代の後期世代、「DEEN」の言葉が並ぶレビューがおそらく30代を中心として前期世代と思われる。ZARD初期から聴いてきた人は、むしろこの曲調こそがZARDの真骨頂だと気づくはずだ。この音作りは、紛れも無く91−93年辺りの雰囲気があり、その頃ヘビーにZARDと接していた人には、感動があると思う。「ビーイング商法」については、取りあえず置いておいて今回は楽曲評価をしました。他のレビューでも書いたけど、「偲ぶ会」のような採算度返し「無償の贈り物」こそが、ビーイング=金銭主義を晴らしファンの見方も変わるでしょうね。
それにしても、ZARDほどデジタルピアノを使用したクリアーバラードが似合う歌手もいないのではないだろうか?
・「ただ歌声を聴きたいだけ・・・」
名探偵コナンの劇場版「戦慄の楽譜」の主題歌として、「翼を広げて」が使用されています。先日、映画館でこの曲を聴いてきました。大画面に表示される歌詞、そして大音響で響き渡る坂井泉水さんの歌声。鳥肌が立ちました。ただただ単純に、素晴らしい曲だなぁと思いました。「洗いたてのシャツのような笑顔」「そっとエールを送ろう」などの歌詞は坂井さんらしく、しんみりします。
彼女の歌を聴けば聴くほど、彼女の死が信じられなくなります。それはきっと、歌こそが彼女の生を表現しているからだと私は思います。
彼女の死後、小出しに曲を売るという方法に憤りを感じる方の気持ちも分かります。けれど、彼女の歌をこうしてまた身近で聴けることは素敵なことだと思いませんか??
・「待望の楽曲」
「翼を広げて」アレンジは最初静かに始まり徐々に盛り上がっていく構成、間奏部分のギターソロ等、正しく作曲:織田哲郎 編曲:明石昌夫の王道ZARDサウンドに感慨深い想いになります。制作当時(93〜95年くらい?)の空気感がそのままつまった楽曲です。
・「坂井さんの歌声で・・・」
正直、1月のリクエストベストで当分の間はCD発売はないかなぁ・・・と思っていましたので今回のニュースはファンとして素直に嬉しいです。縁のある「名探偵コナン」の映画主題歌になりますが、「少女の頃に戻ったみたいに」「夏を待つセイル(帆)のように」に続いて映画館でもきっと会場を優しい雰囲気で包んでくれると思います。「翼を広げて」坂井さんのあの澄んだ歌声で聴けるのがとても楽しみです。一言一言の詞を坂井さんを想いながら噛みしめたいと思っています。今回の春のように穏やかな表情の坂井さんのジャケットにも惹きつけられます♪
・「ゴルゴ……」
自分はゴルゴ13が好きでマンガも欠かさず読んでますが、アニメ化されるというので見てみましたが始まった瞬間「………なんだこの歌は!誰が歌ってるんだ?」と思いスグに調べました。そしたら、Naifu-Take The Waveというものでした。マジいいです!!!
ゴルゴは夜中やってるのでいつもHDDに録画してますが、オープニングからとばさずに見ています。思わず口ずさんだりして……
これはオススメです(-"-)y‾‾ (長文、失礼しました)
・「ゴルゴ13には似合わないけど…」
2008年放送のゴルゴ13のOP曲、正直アニメを見たときはゴルゴ13のイメージとはかけ離れた歌だと思いましたが、何度も聞いてるうちに歌詞は満更かけ離れてはいないと思い始めました。 歌詞がわかりやすく曲もリズムも良くあっさりした歌でなので自分みたいにNaifuを知らなかった人やゴルゴ13を見てない人でも楽しめる歌ではないでしょうか?
・「なかなかいい」
歌としては、バランス的にもう少し英語が欲しい所だが、悪くない。評価は5にしたが、気持ち的には4だ。
なぜなら、あまりにも発売が遅いから。発売しないのかと思ったぐらいである。アニソンのそういった流れは良く知らないのだが、アニメが始まってから発売日までは4ヶ月近くある。いまさらって人も多いのではないだろうか?ガラスのハイウェイには劣ると思うが決して歌的には悪くない。
悪くないからこそ、発売を期待するものである。やっときたか
・「最高のノリ」
アニメ「ゴルゴ13」のOPに抜擢されたこの曲。そのおかげで自分はこの曲を知ることができた。感謝感謝…。
小難しいことはなく、アコースティックな雰囲気からハードロックな曲調へと変わる。この曲を一言で表せば、『最高のノリ』。頭から終わりまでずっと首を振っていられるような曲で、疾走感と爽快感がすさまじい。
ロッキーな音に気を取られがちだが、実は歌詞も良いのだ。受験期の学生、現実に悩むサラリーマン、そんな人がイメージできるようで、応援ソングとしても取れるこの曲が身近に感じる人も多いのではないだろうか。
ちなみにアニメには2番が使われているが、1番は「ゴルゴ13」とは全く関係のない歌詞で、ゴルゴから入ると『ん…?』と最初は思うかもしれないが、それが「Naifu」ワールドの始まりである。
ノリたい、元気になりたい、そんな時はぜひ聞いてみてほしい曲である。
●SUNDAY MORNING (KERA×AYA KAMIKI)(限定盤)
・「さわやかだけど、切ない…」
近年からロックから離れて今やりたい「音楽」を楽しんでいる様に思います。
以前上木さんは歌詞を書くとき明るい方に持っていこうと思うのですが、「悲しい」歌詞になってしまうと仰っていました。だからどの曲も明るい曲に思える曲でも、悲しい歌詞が入っているんです。前作「明日のために♪」は前向きな歌詞かと一見思われますが、歌詞:「あの人のために去りゆく事を決めた」とあります。あ〜切ないな…って感じます。
今作もとてもさわやかなメロディですが、歌詞は切なさもあります。
PVは今までにない感じのPVとなっています。ソファーに座りギターを持ち、歌うアットホームな感じです。これまで「もう君だけを離したりはしない♪」や、「ピエロ」などで見せた格好良い感じはそれほどなく、落ち着いた感じです。これが上木さんがしたい、「音楽」なら応援したいです。
でもC/Wは格好良い曲となっています。「2面性」が見られるシングルとなっていてお勧めです!是非聞いて欲しいCDですね。
・「期待のニューフェイス!」
J−POPのCDを買ったのも本当に久しぶりのような気がします。なぜ買ったのか?上手く説明できませんが、公式サイトのPVを見て彼女(蒼井椿)に何かを”感じ”たからです。
実際にCDで聴てみた感想・詞は、普遍的かも知れないけど変に背伸びしていない、いわゆる”等身大”の自分を素直に表現できていて良いと思います。何より自分で作詞をしているという事が大事だしね。・曲(デンジャラス・ラブ)は、大野愛果さんが作っているだけあって何の問題もなく素晴らしかったです。これからの曲も、大野愛果さんに作っていって頂きたいと私的には思います。・歌は、音域も(特に高音域が)広く、声量もあって上手いと思います。
ルックスもキュートだし期待のニューフェイスですね!新曲(セカンドはもう出してますが)&ファーストアルバムの発売が楽しみです!!!
・「まず、聴いてみてください♪♪」
正直に言わせていただくと、最初は特別に期待はしていませんでした。でも、1曲目「揺れる想い」の出だしを聴いた瞬間に、何か感じるものがあったのです。聴き進むにつれて、そして何度も繰り返し聴いているうちに、ようやく分かりました。坂井泉水さんが『詞・言葉を大切にする方』であるなら、羽田裕美さんは『音・ピアノという楽器の鍵盤の一音一音を大切にする方』なんだと…そこにお二人の間に、音楽という芸術に対して相通ずるものがあるのではないでしょうか? 池田さんのアレンジも素晴らしいと思います。単なるピアノ曲ではなく、泉水さんの『詞』という土台があるからこそ、すべてが一体となって最高のものが出来上がったのだと思います。このピアノ曲を聴くだけで十分、泉水さんの詞にこめられた想いを感じ取る事ができます。羽田さんは、泉水さんの奥底にある深い想いを感じ取って、心をこめて演奏しておられる、素晴らしいです。
・「楽しみですね」
羽田さんの演奏は、昨年9月の大阪と1月の神戸の追悼LIVEで聴きました。ありふれた言葉ですが、とてもよかったです!神戸では会場限定発売のCDも大好評で品切れしたとのこと。私は購入できましたが、とても素晴らしい演奏でした。今回のCDメジャー発売が待ち遠しくて心から嬉しく思います。
羽田さんは生前のZARD坂井さんの歌詞に憧れていたとのこと。実際に親交があったかどうか知りませんが、それよりもZARDLIVEにゲストミュージシャンとして参加してCDを販売してZARDの楽曲を、今もなお別の形で世の中に出してくれること自体に嬉しい気持ちです。とにかく今から販売が楽しみです!
・「奏で、伝えられるZARDの名曲」
Pianoアレンジされた、ZARDの名曲。切なさをしっかり再現できるPianoはよい選択。それぞれの胸にあるZARDをこういう形で表現してくれる。沢山の楽曲を多くのミュージシャンに提供してきた坂井さんもきっと、これはありだと思っているでしょう。クラシックアレンジもよし、これからだれかがジャズアレンジを出すかもしれない。ZARDを愛する皆さんが、想いを込めて自分のザードを表現してくれる。ファンとして、うれしい事です。録音の音の粒立ちは良い。ちょっと硬い音のような気もする。暖かい音のするピアノでも弾いて、出してほしい。タイトルにある『心を開いて』は、弾きこまれていて、良く感情の載った、よい演奏。聴いてほしい。
・「感動しました。」
このアルバムを聴いてみた感想ですがピアノの旋律は全体的に女性特有の優しい感じに仕上がったインストゥルメンタルミュージックとなってます。このアルバムの評価について坂井泉水さんの歌声と聴き比べられて、当アルバムに低い評価をつけられた方もレビューで見受けられますが、そもそも当アルバムはインストゥルメンタルミュージックなのです。ピアノで坂井さんのイメージを表現しようというのは限りがあります。当アルバムでZARDの作品をピアノで弾いた羽田裕美さんはきっと坂井泉水さんの優しくて凜とした歌声に近づこうと彼女なりの解釈で新しいZARDをつくり上げたのだと思います。私は当アルバムを聴いてみてそんな彼女の姿勢がどの作品にも伝わってきてとても感動したので、星5つの評価をつけました。
・「ZARD楽曲をリカバーする覚悟」
みなさん、こんにちは。私は昨年の訃報を聞きZARDを自身が意識するきっかけになり、そして、坂井泉水さんが生を詩(うた)に捧げている時に気を近づける事が出来なかった後悔の強まる日々を感じています。先ず、ZARDの曲は「坂井泉水さん」ありきであり、メロディのみではこれほど心をうち、共感する事も無かったのではと思っています。私は自分の生まれた50年代のJazzをこよなく愛し、そのミュージシャンたちが残したLPとリマスタされたCDに触れる事で、クラッシックからロック・ポップスまで色々な曲に親しんできました。多分、「枯葉」・「サマータイム」等は20を超えるミュージシャンのメディアを所持していると思います。Jazzのスタンダードですからね。坂井さんの作り上げた楽曲もスタンダードになりつつある事を願います。今この時期にZARD楽曲をリカバーする覚悟が多分私の想像を超えるレベルにあるでしょうし、私のサガとしては「さー、聞かせてみて下さい。」、と少しワクワクします。坂井さんの情熱ののった楽曲のリカバーも含めて多様な形で継承されていく事を願ってやみません。ZARDはよく聞くとソウルフルに迫ってくる感じがよいですね。さて、PIANO CLASSICSではどのようにうたってくれるのでしょうか・・・期待を込めてホシイツツ。
・「夏空の下でぼんやり聴きたい、せつなバラード」
2004年1stAL「Sunny」、2006年2ndAL「acoustic love」、2008年3rdAL「fiction」、ともうほんとうに地味に地味に活動している高岡亜衣。でも移り変わりの早い時代の中で、よくぞ3rdアルバムまできました、なんて感慨深く思う古参GIZAファンがここにひとり。GIZAっていえば一昔前までは、美形女性ソロシンガーが歌う素朴で哀愁あるサウンド、ってのが代名詞だったはずなのですけど、いまやそんな代名詞は彼女だけにあてはまるのではないでしょうか。ドラマ主題歌でもある「こいはなび」や「ごめんね、今でも好きで居ます」シングル2曲はさることながら、M4「Summer Flooding」、M9「心をつないで」、M11「夏のある日に」など、いかにも彼女らしい哀愁漂う切ないバラードを輩出し続けるその才能は、ほんとうにごく一部ではありますけどコンスタントに認められ続けていると思います。なにより、ごく身近にありそうで、だからこそ、親身に共感できる詞内容がいい。過剰なアレンジが受ける傾向にある今のJ-POPにおいて、シンプルに、オーガニックに、と流行に惑わされない一途なそのサウンド。作詞にAZUKI七を加えその世界観にひとつ広がりを見せていますが、そのサウンド同様、どこか人間くさく、ほこりくさい物語に触れると、なにか忘れ去った大切なものを思い出すかのような、そんな作品です。
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