Beautiful World (詳細)
Take That(アーティスト)
「復活TAKETHAT!!」「2006年UKで流行っていました。」「復活」「お待たせしました」「とにかく復活は嬉しいですね」
メイク・イット・グッド (詳細)
エーワン(アーティスト)
「心にふれる今回のa1☆」「祝!!来日」「最高の1枚♪」「今でも色あせない彼ら」「好みが分かれそう。」
イントゥ・ユア・ヘッド (詳細)
BBマック(アーティスト)
「さらにUK度UP!」「力強くなった」
バイ・リクエスト~ボーイズ・オン・ベストヒッツ (詳細)
ボーイゾーン(アーティスト)
「も~う!!」「キャリアのすごさを見せ付けられます。」
「最高!」「最高!!!&買いの1枚!!!」「値段以上の価値アリ◎」「ビバ☆BUSTED」「質問です。」
グラヴィティー・“ディー”ラックス・エディション(DVD付) (詳細)
ディーサイド(アーティスト), ディーサイド feat.アントニー(アーティスト)
「we can't wait!!!!!!!!」
ヘッド・ラインズ・アンド・デッドラインズ~ザ・ヒッツ・オブ・a-ha (詳細)
a~ha(アーティスト)
「アイドルの歌う曲ではありません!」「美しきa-haの世界」「a-ha のベスト盤 ヒット曲を全て網羅してます」「最初に聴いたのが20年前。今でも聴いてます。」「Take On Meしか知らない人は・・・」
Best Of Blue-ジャパン・オンリー・メモリアル・エディション(CCCD) (詳細)
ブルー(アーティスト), L.A.D.E(アーティスト), クール&ザ・ギャング・アンド・リル・キム(アーティスト), エルトン・ジョン(アーティスト), スティーヴィー・ワンダー&アンジー・ストーン(アーティスト)
「久しぶりに…」「本当のビジュアルバンド」「ちょっと不満かな」「クイック"デュランデュラン"」
ユー・クッド・ハヴ・イット・ソー・マッチ・ベター&ベター(DVD付) (詳細)
フランツ・フェルディナンド(アーティスト)
「頭ひとつ飛び出る理由」
「☆最高☆」「バラエティ豊かな1枚」「HANSON大好き!」「今のとこ一番のお気に入り!!」「飽きの来ないアルバム」
Journey South (詳細)
Journey South(アーティスト)
「アコースティック感の高い逸品」
ソングス・アバウト・ジェーン Special Edition- (詳細)
Maroon 5(アーティスト)
「離れない」「ロック中にレトロ感!」「素敵です・・☆」「熱い!!」「とにかく・・!」
「60、70年代サウンドをアイドルで」「★☆キラキラ・マクフライ!」「誰でも聞けば楽しくなる!」「最高!!」「買ってよかった!」
アポカデリック (詳細)
ポイント・ブレイク(アーティスト), D.オリバー(その他), D.バーネット(その他), セイヤー(その他), D.ホルメス(その他), A.ツミ(その他), D.ベネット(その他), G.スタック(その他), K.バリー(その他), B.アダムス(その他), J.ニューマン(その他)
「まだ、ファーストだというのに・・・・」「まだ、ファーストだというのに・・・・」「いい!んだけど・・・」
ミー・アンド・マイ・ギャング (詳細)
ラスカル・フラッツ(アーティスト)
「待ってました!日本版。」「チョコマロンさんに賛成!!」「心地よく格好いい音楽」「ようやく」「これいいじゃん!」
ザ・ベスト・オブ・サヴェージ・ガーデン(初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)
サヴェージ・ガーデン(アーティスト)
「時代を超越する洗練されたポップス」「I Nnew I loved You」「ダレン!!」「癒される歌声」「新曲2曲の為に・・・」
You Stood Up (詳細)
V(アーティスト)
「バラードゎ・・・」「やっとです!!!!!」「かっこいい~!」「★V★」
フェイス・トゥ・フェイス (詳細)
ウエストライフ(アーティスト), ダイアナ・ロス(アーティスト)
「早く出して欲しかった…。」「ヴォーカル・パフォーマンスの真髄」「4人になってから初めてのアルバム。」「やっぱりいい!!」「癒し系の音楽」
カウンティング・ダウン (詳細)
ヒューマン・ネイチャー(アーティスト)
「実力派男性4人グループ」「エヴィタミュクラーイ」「ハーモニーが最高」
ウォーニング (詳細)
グリーン・デイ(アーティスト), ビリー・ジョー・アームストロング(その他)
「やっぱ最高。」「ずっとついて行きたい」「いいんです」「ノリの良さがいい感じ。」「パンクとは言えないけれど」
ベスト・オブ・グー・グー・ドールズ (詳細)
グー・グー・ドールズ(アーティスト), ジョン・レズニック(その他), ポール・ウェスターバーグ(その他), ロビー・テイケック(その他)
「オイシすぎる……」「王道。」「感服しましたヨ!」「あれ?」
ネヴァー・ゴーン デラックス・エディション(DVD付) (詳細)
バックストリート・ボーイズ(アーティスト)
「しっとりと聴かせる曲が多いです。」「大人になった」「急成長!!」「BSB back!!」「聞き入ってしまいました!」
ザ・コレクション (詳細)
98°(アーティスト), スティーヴィー・ワンダー(アーティスト), マライア・キャリー(アーティスト), ジョー(アーティスト)
「最高の1枚です♪」「とにかくいいです!!」「かなり完成度が高い☆」「文句なしの一枚!!!」「最高です♪」
ノー・ストリングス (詳細)
イン・シンク(アーティスト), レフト・アイ(アーティスト), ダイアン・ウォーレン(その他), ケビン・アンチューンズ(その他), ロビン・ウィリー(その他), クリスチャン・ランディン(その他), ケネス”ベイビーフェイス”エドモンズ(その他), マックス・マーティン(その他), テディ・ライリー(その他), ケビン・ブリッグス(その他), リチャード・マークス(その他)
「3枚のアルバムで一番聴きやすいです。」「お気に入りの一枚!!」「特にアイ・プロミス・ユーが」「’N SYNCの最高傑作!」「名盤」
● イギリス出身の、イギリス人に好かれてるアーティストたち 3
● POPとの融合@ジャンルを超えてイイモノ★BRIT多め★
● 好きなバラード
● 響いた唄(様々)
● 大好きmusic
● 人生、考える。
● ココロ踊る音楽
・「復活TAKETHAT!!」
英国では解散時に新聞に「僕らが解散しても悲しまないで」という広告まで出したボーイズグループの元祖TAKETHATの復活第一弾(?)
過去の作品はゲイリーが歌い、マーク、ロビーはサブで歌う(ソロもあり) ハワードとジェイソンはダンスと役割が決まった王道ポップであったが ロビー脱退後は、大人の音楽(?)への転身をはかり 残念ながら解散をしてしまった
今作品ではそのあとを続けるように大人の音楽に仕上がっている 今となるとBSBの二番煎じっぽく感じるが、BSBのわかりやすい音楽に比べると もう少し深く曲つくりとかしているように感じる 曲のはばもゲイリーの一人舞台というところからメンバーの声がそれぞれ曲の重要な ところで聞こえるので前よりもみんなで歌っているという印象になっている
初期からずーとファンで見てきて大人になったなぁってすごく感じた 昔みたいなもう少し明るいポップな曲も聴きたかったけど 復活してまた彼らの声を聞けたのすごくうれしい ロビーはやっぱり戻らなかった・・・・ 5人での姿が見れない復活だったので星は4つです
・「2006年UKで流行っていました。」
洋楽にはあまり関心が無かった私ですが、車のラジオから聞くTAKE THATの心地良く、また、頭に残る歌詞に魅せられ、購入しました。2006年、UKにて非常に良く聞いた曲ばかりです。UKミュージックが好きな方、是非、聞いてみてください。
・「復活」
2曲目に収録されてるPatienceがかなりはまったので購入。全体的にかなり聞きやすくて、気分良く聞いてられます。万人受けする一枚という感じです。
・「お待たせしました」
キャッチー、爽やかなサウンドは健在。各メンバーの人気が高かったこともあり、それぞれのソロもたくさん。しかし、ゲイリーの声が好きな私にとっては、その分物足りなさも。
・「とにかく復活は嬉しいですね」
1曲目からポップです。ギターサウンド+オーケストラ+コーラスこれが現在の彼らのサウンドなのはわかりますが1曲目から5曲目まで同じ音・同じ展開が続くのは辛いです。
6曲目で突然弾けたり、7曲目でしっとりしたり後半はバランスが良くまとまってると思います。
ただ、UK音楽独特の重さを感じます(ビートルズのような)。自分が聞きたい音楽ではありませんでしたので次はゲイリーのソロに期待します。
・「心にふれる今回のa1☆」
前アルバムから色んな事を経験した彼らだからこそ今回のアルバムは聴くヒトの心に深くふれてきます。誰もが経験する辛い事やうれしい事が分かっているから出来た曲の数々にホントに感動しました☆1stとも2ndとも違う全く新しい、かつa1サウンド健在の今回はホントにおすすめです!!
・「祝!!来日」
やっと、来日してくれます。
そして、このアルバムで大きく成長した彼らの音楽を聴くことができます。今回は全て自分たちで作った曲。そして積極的に楽器演奏にも参加しています。今までの曲調とは違っていますが、ポップス+ロックという感じで、聞きやすいです。ダンスパフォーマンスは消えましたが、そのぶん音楽性は上がっています。ぜひ、聞いてください。
・「最高の1枚♪」
1st、2ndアルバムも彼ららしくてノリの良い、聴いてて元気の出るアルバムだったけど、この3rdアルバムは前作2枚とは全く違う感じの曲で今では一番のお気に入りです。このアルバムに対する感想に「成長した彼ら」と言うフレーズを良く耳にするけど、本当にその一言に尽きる1枚です。最高傑作だと思うのでお勧めします。来日した彼らもカッコ良かった(笑)
・「今でも色あせない彼ら」
前作2枚とは、雰囲気もスタイルも180度転換したかのようだけど、このCDには彼らが経験したことや、表現したかったことが凝縮されている感じがします。Benのボーカルが非常に成熟していて、今後の彼を期待させます。
・「好みが分かれそう。」
前作より更に大人っぽくなって帰って来ました。4人での最後のアルバムです。これを最後にポールが脱退してしてしまったのはとても残念ですが・・・。
収録曲はこれまでと大きく違って、とても大人っぽいです。前回までの低年齢層が特に好みそうな曲が減っています。なので、もしかしたら今までの彼等が好きな方には受け入れられないかもしれません^^;初めて聴いた時は「これって本当にa1?」と思うかも。
が、曲調は変わっても彼等のハーモニーのレベルの高さは変わりません。最初は抵抗があっても、何度も聴く内にきっとまた彼等の世界に引き込まれるでしょう。
・「さらにUK度UP!」
前作「Sooner Or Later」の爽やかな印象からさらにパワーアップして「プロ意識」が強くなったように思える彼らのサウンドはUK(イギリス)色が強くなったように思える。これがBBMak?と思えるほどの成長振りを見せたこのアルバムでも言葉を大切に唄っている姿勢に変わりはなく、彼らの英語はとても聞き取りやすい。
切ないほどのラブソングも彼らにかかっては爽やかになってしまうのが不思議。
・「力強くなった」
前回のアルバムより、楽器が前面に押し出されていて、力強くなった。それにともなって、曲の方も前回のように突き抜けたさわやかさはない。ただ、相変わらずポップでキャッチーなメロディと甘いボーカルの声は健在で聞きやすいだろう。ポップなロックが好きな人にはおすすめなアルバムである。
個人的にはアコースティック重視の前回のアルバムが好きなので、星3つである。
・「も~う!!」
満足です~!!スカパーでたまたまライブを見て、即大好きになりました!!VoのRonanの声はいいし、Stephenはかわいらしい!!(個人的にはMickyが好きですが。)曲もいい!!常に聞いていたくなったので買いました。これ。何かのきっかけで、boyzoneの曲が聞きたいと思っている人にはオススメです!!さすがBESTなだけはあります!!しかし、“Must Have Been High”が入ってないのだけが残念です。それなので、“Where We Belong”というアルバムも合わせてご購入ください!!
・「キャリアのすごさを見せ付けられます。」
長い時間をグループとして過ごして来ただけあり、彼等のチームワークというか、そういうものが最近の彼等のアルバムからはよく感じ取れます。言わずと知れた、WESTLIFEの兄貴分です。5人それぞれの歌声が個性的で、存在感がありながらも全員で歌うと綺麗に溶け合って素晴らしいハーモニーになります。流石というか、やはり日本の付け焼刃のグループの歌声が足元にも及ばないのがよく分かるというか・・・。
バラードが多く、曲調も大人っぽくしっとりとしているので癒しが欲しい方には是非。アイドルではないので、ボーイズ・バンドはちょっと・・・という方も聴けると思いますよ。歌の上手さは抜群です^^
・「最高!」
BUSTEDファン、今から聴こうと思う思う人は買ったほうがいい!CRASHED THE WEDDINGにTHUNDER BIRDS ARE GOやTEENAGE KICKSなどなど人気の曲が盛りだくさん!買って損することはないと思います。是非おすすめしたい一品です!
・「最高!!!&買いの1枚!!!」
これは日本で以前発売されたものと同じ題名のアルバムですが、USA版にはBUSTEDの今までのシングルCDの曲が入っているためBUSTEDを知るためにはとてもいい1枚です。まあ一言で言うとベストですね。ヒット曲が盛りだくさんなので買いは間違いないです!!!
・「値段以上の価値アリ◎」
洋楽のCD初めて買いました!BUSTEDの魅力がギュッとつまっていて値段以上の価値があると思います☆何度でも聴きたくなる、そんなアルバムです♪絶対オススメ!
・「ビバ☆BUSTED」
もぉホントにこのCD最高です!!!!私ゎいつもバステッドの曲から元気パワ−をたくさんもらってますっ☆★絶対絶対ぜぇぇったいに聴いてみてください♪♪
・「質問です。」
このバステッドのUSA版のCDは、市販では売っていないんですか?
●グラヴィティー・“ディー”ラックス・エディション(DVD付)
・「we can't wait!!!!!!!!」
9月の来日のライブイベントでのパフォーマンスは本物!楽曲の良さ、実際聞いたらCDと違うアーティストが多くいる中、D-SIDEは「ただの」ボーイズグループを脱却できたことを感じさせる一枚。このアルバムでもソングライティング力は、次回サードアルバムでもっと開花するでしょう。12月の来日ライブに向け、国内でもっとD-SIDEの楽曲の良さが理解されればと思います! メンバー3人がどんなに音楽を愛しているかが理解できます。3人のパフォーマンスに、引き込まれ・・・ルックスがきっかけで聞くようになる方や、ボーイズグループ中のいちグループと決め付け聞かない方もいるでしょうが、かのBackstreet Boysも今やすっかりアーティストとして認められています。D-SIDEを是非知ってください!おまけのDVDもとても楽しみで待ちきれません!!!
●ヘッド・ラインズ・アンド・デッドラインズ~ザ・ヒッツ・オブ・a-ha
・「アイドルの歌う曲ではありません!」
いやぁ、こうして今あらためてA-haという音楽を聴いていると、「これが当時アイドルとして売り出されていたバンドの曲かよ!」と驚いてしまいます。モートンの哀愁の漂う甘いヴォイスといい、繊細な歌詞の奥深さといい、サウンドの豊かさといい、すべてにおいて素晴らしい出来栄えです。今聴いても驚くほど新鮮ですし、こんなにも素晴らしい彼らの曲が、当時正当に評価されなかったことが残念でなりません。しかし、彼らの音楽が単にアイドルの音楽に留まっていなかったことは、このベスト盤を聴けば一目(一耳?)瞭然でしょう。A-haはアイドル集団ではなく、実力派バンドであることは明白です。
・「美しきa-haの世界」
007・リビングディライツではじめて知った。他にはテイク・オン・ミーしか知らなかったが、このベスト盤を聴くと素晴らしかったので感動した。ハンティングハイアンドロウはさびしげな感じが好きだ。ノリの良いタッチィも聴くべし。
・「a-ha のベスト盤 ヒット曲を全て網羅してます」
1991年発表のベスト・アルバム。デビュー以来のヒット・シングルを全て収録した正真正銘のベストで、「ファンがアルバムを買わなくなってしまうのでは?」 という余計な心配をしたくなるほどの直球勝負ぶり。いきなり全米No.1に輝いた「Take On Me」が最も知名度が高いが、それ以外にも良い曲がたくさんある。
古い音源の幾つかでは丹念にRemixも施されており、特に 8. Hunting High and LowのRemixは再レコーディングしたんじゃないかと思うほど音質が向上している。
1曲、新曲も収録している。同時発売のシングル 9. Move To Memphis がそれで、次のアルバム 「Memorial Beach」 に収録されたものとは異なるSingle Version。ファルセットを全く使わない上、a-ha 史上最もヘヴィなこの曲だが、バンドの人気もあって 手堅くヒットを記録。
・「最初に聴いたのが20年前。今でも聴いてます。」
TAKE ON ME を初めて聴いて即アルバムも聴きました。モートンの声と、バラードは素晴らしい!20年経った今でも聴いてて古さを感じないです。DVDも素晴らしいです。
・「Take On Meしか知らない人は・・・」
a-ha!のTake On Meしか聞いたことがない人は、Take On Meが収めらられたオムニバスCDを買って聞いてもよいかもしれません。
Take On Meというより、伸びのあるモートンの声や、独特の曲作りに惹かれる人には価値ある一枚だと思います。評価が分かれる一枚のような気がします。
私にとっては、あのミュージックTVの傑作映像と重なるTake On Me一曲だけでも十分価値ある一枚でした。
・「久しぶりに…」
先日久しぶりに来日して、すっかりおじさんになってしまっていたのを見て、ショックでしたが、このCDはひさしぶりに80年代へ戻らせてくれました。ニューロマンティックの走りで、フリルつきブラウスを着て、唄っていたすがたが、目にうかんでくる、そんな1枚です。
・「本当のビジュアルバンド」
☆日本では、バカな格好をして若い女の子達にウケるのが「ビジュアル系」だと思われているようですが、世界的に音楽活動にビジュアル的なメディアを有効に取り入れ、プロモーションしたグループがこの「DURAN DURAN」。80年代に「ビジュアル系」と呼ばれたグループです。そして、中高生などがよく数学の2乗という表現を用いて、「わくわく」を「わく2 」とか、「ドキドキ」を「ドキ2 」などと表記していますが、実は、その先駆けになったのもこの「DURAN DURAN」。「DURAN2 」をトレードマークにしていたのです。まあ、それはともかくとして、音楽的も大変個性的なものを作り出しています。特に、印象的なギターのフレーズ。無機質な繰り返しのフレーズがバッキングされ、爽快なサウンドが作られています。〈02:REFLEX〉、〈10:UNION OF THE SNAKE〉他、Duran Duranの世界がたっぷりと味わえます。
・「ちょっと不満かな」
デュラン・デュランを初めて聴く人には最適のベスト盤だと思います。ただ気になったのは「セイヴ・ア・プレイヤー」が編集されていて、オリジナルヴァージョンと違い、曲が短くカットされています。歌詞を見ながら聴いていたら急に数行飛んでしまいました。最初、USシングルヴァージョンって何なのかな?と思っていましたが、できればオリジナルヴァージョンで収録して欲しかった。他にも「リオ」がオリジナルと違ってフェイドアウトが早いのが気になりました。以上のことがなければ星5つだけに残念です。
・「クイック"デュランデュラン"」
80sのムーブメントの1つ、ネオロマンティクスの雄として出発したバンドですが、ただのアイシャドウ塗り塗り美形アイドル??路線で終わらず、ロックバンドとして数々のヒット(全米1位も!)を飛ばした実力派でもあります。実は、初期のヒット以外はリアルタイムで聴いていなかったのですが、こうやってベスト盤で聞くと、最初のメンバーチェンジ以降は、随分と初期のバンド色を払拭しようとしているのが分かり、興味深いですね。"RIO"、"Hungry Like the Wolf"..いや懐かしいです。次のベスト盤が出る頃には、また新たな変化を見せてくれるかも知れませんね。
●ユー・クッド・ハヴ・イット・ソー・マッチ・ベター&ベター(DVD付)
・「頭ひとつ飛び出る理由」
デビュー・アルバムの記録的な売り上げという、夢のように順調な滑り出しを果たしたFranz Ferdinand。周囲の注目が一気に彼らに集まる中で、約1年半という比較的短いインターバルを経てリリースされた2ndアルバムは、小手先ではない、正真正銘の彼らの実力を認めさせるに十二分の、本領が発揮された文句無しの一級品.。今作には彼らのインタビュ--が見られるDVDや、ボーナス・トラックも含めたお得な+アルファがついている。
序盤の“The Fallen”の象徴的なイントロ、“Do You Want To”に孕む確信的なキャッチーさ、“Walk Away”ではもの憂げなメロディに影を添えるベースが底辺でうごめくように鳴り、荒いリズムと欲情的なギター・リフに投げやりな歌が雑に絡む“Evil And A Heathen”。Elliott Smithのデモ・テープを聴いている様な錯覚に陥る、アコースティック・ギターとピアノに彩られた、“Eleanor Put Your Boots On”。 ディスコ・サウンドを意識したファンキーな“Well That Was Easy”はまさに彼らの真骨頂であろう。
全13曲、スローなナンバーも交えつつ、体を動かさずにはいられないダンサブルなリズムと、扇情的、挑発的、意図的な狙いが見え見えなメロディラインに、忙しげに掻き鳴らされるギター。しれっと太い音を出し、人知れず曲の核を担うベース。art-rockなどと言う不可解な形容は、見れば、聴けばわかる彼らの個性の前では全く意味をなさない。あからさまな目立ちたがり屋が好きか嫌いか、早い話、あとは受け手の嗜好次第である。
最初に成功すればするほど、次にかかるプレッシャーは相当であろう。それを鑑みれば、彼らの世界は普遍性を持って、今後のロック・シーンに不動に君臨する新たな席を、このYou Could Have It So Much Betterと引き換えに手にしたようだ。
・「☆最高☆」
先月のライブでも何曲か聴きましたが彼らはアイドルではなく、本当のミュージシャンだということがよくわかってもらえると思います。個人的には、crazy beautifulがライブで1度聴いて以来頭を離れてくれません。他の曲も含め、星を100コでも足りないと思います。
・「バラエティ豊かな1枚」
MON→TTA→Underneathと順を追って聴くと、彼らの成長がよく分かります。TTAのロックがすごく好きだったので、Underneathを初めて聴いた時は??と思ったのですが、聴けば聴く程良さを感じられるのがこのアルバム。
セカンドに比べるとホント落ち着いた感はありますが、Lost~のようなキャッチーな曲もあり、Dream Girlのようなオールディーズな感じの音楽もあり、UnderneathやBelieveのようなバラードもあり。Ikeが歌うDeeperにはコーラスにMichelle Branch参加してます。
Import盤は限定でDVD付き出ていますが、日本盤のみに収録されているDream Girl、I Almost Careは2曲ともすっごく良いので、日本盤買うことお勧めします。Dream Girlは、2004年に行われたジャパンツアーの名古屋公演で、「日本ファンの為に」とHANSONが歌ってくれた曲です!!
・「HANSON大好き!」
HANSONは一番大好きなバンドです。アメリカのオクラホマ出身の3人兄弟です。HANSONのHPで新曲聴きましたが、最高です。TVドラマ、「サブリナ」ではこのアルバムに収録される「Hey」を歌いました。みんなかっこいい☆ルックスも良いけど何と言っても音楽が最高です☆☆
・「今のとこ一番のお気に入り!!」
hansonのスタジオアルバム3枚中一番の出来ではないでしょうか?私は一枚のアルバムを何度も聴くのニガテなんですが、これは何度でも聴けます!ただし今のミュージックシーンからは少しずれてるかな…。全体がアコ-スティック風で、「音楽」を楽しみたいなら絶対おすすめです!ドーンとヒットするよりも知られざる名盤になりそうな予感。本国アメリカより一ヶ月以上先行発売なのに3曲も日本限定ボーナストラック入ってます。「lulla bella」という隠しトラックも入ってます。来日ライブも最高だったし、hansonの新しい面が上手く引き出されてますね(^-^)超キャッチ-で車で流しっぱなしにぴったり!
・「飽きの来ないアルバム」
このアルバムを聴いたとき、衝撃を受けました。前作TTAから四年、確実にHANSONはアーティストとして成長した、そう感じさせてくれるアルバムです。発売されて一年以上もたちますが、いまだに飽きるということも無く、聴けば聴くほどよさがわかる、という感じです。美しいメロディーライン、美しいハーモニー・・・素直に音楽を楽しめると思います。是非聴いてみてください!
・「アコースティック感の高い逸品」
アコースティック感がとてもよいと思った。AndyとCarlの兄弟デュオ。曲の入り方がとてもやわらかく、サビの部分のハーモニーが大変絶妙。
DesperadoはWestLifeよりはこちらの方が当方の好み。Time After Timeは難しい曲なのだが、ものになっている。
春の公園を散歩しながら聞いてみたい作品だった。
●ソングス・アバウト・ジェーン Special Edition-
・「離れない」
This Loveは一度聞いたら本当に頭から離れない。こういう音楽は久しぶりかも。POPだしROCKも感じられるし、年配の人にもうけそう。とにかく一度聞いてみてほしい!きっと頭から離れなくなるでしょう。
・「ロック中にレトロ感!」
このアルバムを聞いているとついつい時間を忘れて聞きほれてしまいます。自分の周りの友達達もみんなハマってます!!今までなかったロックなんだけどレトロさを感じられる、そんな感じがします。自分のお気に入りは、『This Love』と『She Will be Loved』です。このアルバムには、ハズレ曲が一曲もなくすべていい曲なので皆さんも時間を忘れて聞き惚れてください!!
・「素敵です・・☆」
久しぶりに落ち着いて聞くことが出来るアーティストに出会いました。体全体を包み込んでゆっくり染み渡ってくる感じで、心地いい気持ちになります。一度聞くと離れられなくなります^^おススメです♪
・「熱い!!」
FMで流れているのを聞いて、耳から離れなくなった。初めて聞くのになんだか前にも聞いたことがあるような錯覚をおぼえた。このアルバムに収録されている曲にはハズレがない。どれを聞いても耳に残る。この夏はMaroon5できめろ。聞けば聞くほど、心に響く。なんだかわからないが、その何かを掴め。買って損はなし。むしろ買うべき。
輸入版と今回のSpecial Edition、どっちを買うか迷ってるのであれば、絶対Special Editionを買うべき。同じ曲でもかなり雰囲気が違う。あとで後悔するなら、買っといたほうが得だと思う。
今夏ナンバー1。絶対おすすめ。
・「とにかく・・!」
3月にTVでthis loveのPVを観て以来ずっと虜です。懐かしいのに新しい、ロックなのにポップ、切ないのに心地いい・・アダムのセクシーな歌声、シンプルかつキレのある伴奏といい、とにかくどれをとってもとても素敵で、休日の朝の入れたてのコーヒーのような味わい深い香りがします。。人々にもっともっと長く愛され続ける一枚になりますように♪
ちなみにthis loveのPV中でのアダムの恋人役はホンモノの彼女だそうですネ♪あと、カニエさんリミックスの最後で'she will be loved~’と歌っているのが聞こえるような気がします・・
・「60、70年代サウンドをアイドルで」
60、70年代サウンドを10代アイドルが企画モノではなく真正面からやってみたMCFLY。 これがUKで大ヒット。 出来もかなり良く、最近聞いてるのはこればっかり。 ビーチボーイズサウンドやビートルズサウンドを正面からやってるのがとってもイイです。 これからこの路線を貫くのか、変わっていくのか、 今後の楽曲に注目したいところ。
ちなみにBUSTEDの弟分としてデビューしましたが、路線は全然違います。 どっちにも明確なビジョンがあり、かなり好きです。
・「★☆キラキラ・マクフライ!」
母国イギリスではいまや人気NO.1の彼ら。かの有名なBUSTEDの弟分として知られ、BUSTEDのジェイムスと曲をつくったりしているバンドです。でもサウンドはBUSTEDとはまったく違っていて、[McFLYサウンド]というのを確立しています!ポップでキャッチー、The Beatlesから大きく影響を受けているサウンドだと思います。
楽しくなる曲やどこか切ない曲…バラエティに富んだ1枚で、ハーモニーも完璧です。演奏力もありますし、歌もうまいです★気になる人は聴いてみてください!本当におすすめです!
・「誰でも聞けば楽しくなる!」
久しぶりにはまりました!!どの曲聞いても手ごたえがありました。もし、洋楽に興味ある人は是非聞いてほしいアルバムです。二人のボーカルのかっこよさやPOPでキュートな感じを体感してください!なんとCDを買うとPV見れちゃいます!今年ブレイク間違いなしです!!今の時期にぴったりだし最近自分の中でヒットがないなぁ~なんて思っている人絶対はまるから聞いてみて!!
・「最高!!」
ビートルズを思い出させる一枚です!!誰でも聞きやすい一枚だと思います。オススメ曲はトラック1、2、8、9、10、13あたりですね~★バスデットとはまた違う感じで好きです★今後も期待できるアーティストだと思います!!
・「買ってよかった!」
一回視聴したらすぐに欲しくなりました。ジャケットからも明るく元気な歌が想像できますが、予想以上に力強い声で楽しませてくれます。ボーナストラックでも元気に動き回る4人の姿が見れて嬉しかったです。日本語タイトルも曲のイメージにピッタリ合っていて好きです。
・「まだ、ファーストだというのに・・・・」
まだ、ファースト、そしてラストアルバムとなってしまいました。Rock要素もPop要素も兼ね備えていて、なおかつ、しっとりとしたバラードから激しいダンサブルなナンバーまで、聞かせてくれる。若さゆえの元気が爆発!ってかんじ。Decの美声もオーリーのラップも彼らの音楽性にはとても合ってるように思えました。Youのyou stole the sun from my dayが最高です!解散が惜しまれる、これからが本当に楽しみなグループでした。
・「まだ、ファーストだというのに・・・・」
まだ、ファースト、そしてラストアルバムとなってしまいました。Rock要素もPop要素も兼ね備えていて、なおかつ、しっとりとしたバラードから激しいダンサブルなナンバーまで、聞かせてくれる。若さゆえの元気が爆発!ってかんじ。Decの美声もオーリーのラップも彼らの音楽性にはとても合ってるように思えました。Youのyou stole the sun from my dayが最高です!解散が惜しまれる、これからが本当に楽しみなグループでした。
・「いい!んだけど・・・」
若さあふれる3人組!歌もパワフルだし、ティーン受けする要素も持ってる。けど、何か私にとっては足りないのだ。何か、オーリー(ブロンドの子)に頼りすぎかなと思う。ボーカル面では、ラップしか歌ってないけど、ビジュアル面ではかなりオーリーに偏っているのが分かる。っていうか、営業をする上でオーリーを押してると思うんですが、、、けど、歌自体は聴きやすくて今時のポップって感じです。この前、メンバーが一人脱退してちょっと最近情報が無いみたい。某メーカーの缶コーヒーのCMソングも収録されてます!
・「待ってました!日本版。」
アメリカで大人気のRASCAL FLATTS!!日本版はいつ出るのかなーとずっと心待ちにしてました。カントリー歌手なので、日本人には馴染みがない彼らですが曲はすごいイイです。ボーカルの声が澄んでて聴いてて心地いいです。全曲捨て曲なしですが、中でも1番おすすめなのはWHAT HURTS THE MOSTという曲!最高に感動する曲です。PVも凄い切なくて1度聴いてみる価値はあります。
・「チョコマロンさんに賛成!!」
いいグループなんですよ。日本盤発売までこんなに何年も待たせるなんて、レコード会社さん、遅すぎです。ついでに、ライブのDVDも日本版を出して欲しいな。また、ベース・ギターのジェイ・デマーカスが、何と、アメリカの大御所ロックバンド・シカゴの最新CD「XXX」のアルバムプロデュースをしています。もちろんラスカル・フラッツが参加した曲もあるのでシカゴのアルバムにも(全曲良し!)ご注目を!!ラスカル・フラッツ・ファンならきっと気に入るよ。
・「心地よく格好いい音楽」
ラジオのヘビーローテーションで二曲目が流されていて、いい曲だなと思っていた。ある日、レンタルショップに並んでいるのを偶然発見。すぐにレンタルして聞いてみると、やられました。参りました。
クラシックよりも心地よく、カントリーらしからぬ格好いい斬新さ。こんな音楽が、海外では当たり前なんだ。そう思わせる作品だった。
ほんとうに、出会えて良かった。
・「ようやく」
日本版でましたね。日本版のほうがジャケがかっこよく、アメリカ版を買ってしまったぼくとしてはちょっとショック↓↓曲はとてもいいし、日本版の割には安いので、まだ持ってない人は買った方がいいんじゃない
・「これいいじゃん!」
何気なくHMV渋谷店の試聴機にラスカル・フラッツが入っていたので、最初は特に買う気も無かったのですが、1曲目の”スタンド”を気が付いたら最後まで聞き込んでしまい、2曲目の”ホワット・ハーツ・ザ・モスト”を聴いていたら涙が出そうになるくらい素晴らしい曲でした。3曲目こそカントリーっぽい曲なのですが、その他はもう素晴らしい完成度でした。店員に聞いたら、現在USビルボードで1番売れているアーティストとのことで更にびっくり!全くノーマークでした。(3週連続でビルボード1位で今も売れ続けているようです)
心に刻まれるCDになることは間違いないです、絶賛!
●ザ・ベスト・オブ・サヴェージ・ガーデン(初回生産限定盤)(DVD付)
・「時代を超越する洗練されたポップス」
i want youのヒットによって、80'sサウンドの継承者として扱われることが多い。しかし、このベストを聴いてみれば明らかなように、メロディ至上の洗練されたポップスを演奏するスタイルは、同じ80'sでもむしろ、80's後期に属するものだといえる。最近でも洗練されたポップスを聞かせるボーカルグループは多いが、そういったポップスを生み出すバンド(ユニット)は数少ない。また、メロディ至上主義のもとにあらゆる要素を取り入れるスタイルは、カテゴライズしにくいものであり、いわゆるロックの歴史に名前を残すことも難しい。だからこそ彼等の存在は非常に貴重だったのだが、80's後期のバンドたちの「短命」まで受け継いで、2枚のアルバムで終わってしまったのが残念で仕方ない。しかし、折に触れて思い出されるポップで美しく印象的なメロディはいつ聴いても新鮮で、時代を超越した魅力にあふれている。
・「I Nnew I loved You」
やっぱり良いですょ。何回聞いても飽きないのが、I Knew I Loved You です。私は、結婚式の入場曲にこのI Knew I Loved You を使いました。この歌の意味を知ってる人はオオ泣きでした。いつ聞いても新鮮に感じるのがSAVAGE GARDENです。 このDVDも最高ですょ!ほんと、CDもDVDも癒し効果バツグンです。
・「ダレン!!」
SGベスト!っていぅよりもダレンの新曲目当てで購入しました(^^;)もぅ買って大正解でしたょ!!やっぱダレンは良ぃッス♪あの声に癒される〜('∇`*)
・「癒される歌声」
ボーカルのダレンの声がとにかく綺麗。とくに《ソー・ビューティフル》の高音は男性と思えないくらい。大ヒットした《アイ・ニュー・アイ・ラヴド・ユー》のプロモに映画スパイダーマンでヒロイン役を演じたキルスティン・ダンストが出演していて、ダレンと素敵な絡みをしていたのも良かったです。CDもDVDも共に大満足なベストアルバムです。
・「新曲2曲の為に・・・」
もちろんSAVAGE GARDENのアルバムは持ってるし、Darren Hayesの曲は少々SAVAGEの軽やかさが薄いので遠のいていましたが、新曲の“SO BEAUTIFUL”と“California”が聴きたいが為に買いました。“SO BEAUTIFUL”はEPにあったRADIO EDITとも違い、オープニングからピアノとギターで始まり、少し軽めのドラムが入ります。その分DARRENの息遣いまで聞こえてきます。しかし“California”の方が好きかも知れません。電子オルガン?一本で歌い始まるDARRENの声がこれまた良く、後から入ってくるアコースティックギターが、懐かしい街を歌ってるような雰囲気が出て物凄く素敵です。のちにリズムも入ってきて、少々展開が見えます。DARREN好きなら、是非とも。鳥肌が立ちます。やっぱDARRENは良い!星4つな理由は、ベスト盤だから知ってる曲があると新鮮さは欠けるかなと言う事で。
・「バラードゎ・・・」
chills in the evening以来のバラードです!!!!ダンスナンバーの多いVがバラードを歌うと5人の声がよく聞こえて「やっぱりコーラスグループだな」と感じるほど歌うまいっす☆このCDゎメンバー全員のソロver.入ってます。
・「やっとです!!!!!」
待ちに待ったVのデビューアルバムです☆期待通りってカンジでもぉはまってます!!!!!!!4枚のヒットシングルも収録してあるので、聴く価値ありますよ♪輸入盤なので歌詞が載ってないんですけどね..McFLYとのコラボ曲あり(^皿^)ちなみにトムとダニーが参加してます..Mcファンの方も必見です!!!
・「かっこいい~!」
イギリスの雑誌でよく載っているいてかっこいいな~とずっと気になっていて実際聞いてみたら、ルックスだけじゃなく曲もかっこよくよくてハマリました♪ YOU STOOD UPという曲はバラードなんですが、バラードもとても良いです☆ ぜひ一度きいてみてください!
・「★V★」
もう解散しちゃったんですね・・・Youtubeで曲を聴いてみたらすごく良かったので購入しました(Pq'v`)◆+゚他の方のレビューにあった通り歌詞が載ってないのが残念ですがそれでもおすすめできる1枚です!!18番の隠しトラックがしっとりしたバラードでおすすめです★*゚
・「早く出して欲しかった…。」
既に輸入盤を購入してしまったけれど、こちらも予約してしまいました。どうしてもっと早く日本盤が発売されなかったのでしょうか…??アルバム自体は非常によくできています。今も聴きながらパソコンに向かっていますが、これは非常に日本人受けするのではないかと感じています。早く来日して欲しいです。待ってます。
・「ヴォーカル・パフォーマンスの真髄」
さすが・・・です。ブライアンが抜けてから初のオリジナル・アルバムとなりますが、全くブランクを感じさせません。やはりシェーンとマークの二枚看板がすばらしいです。今回もその超絶たる歌唱力で壮大なバラードを聴かせてくれます。ファーストシングル『You Raise Me Up』はジョシュ・グローバンも歌っていたポピュラーなカヴァー・ソング。圧倒的なヴォーカルでオペラ風に歌い上げています。これはオリジナルアルバムなのですが、ウエストライフの特徴として、今回も往年の名曲のカヴァーを多く収録しています。『When You Tell Me That You Love Me』ではもう70歳を過ぎたダイアナ・ロスとの共演を果たしています。イーグルスの『Desperado』などもカヴァーしています。オリジナルの曲も含めて、どれもウエストライフらしく、“ヴォーカルで聴かせる”さすがのすばらしい仕上がりです。幅広い年代におすすめできます。また、今回もアップ・テンポなナンバーがいくつかあり、それらはウエストライフのアップ・テンポとしては“新しい”感じがします。何というか、タイムスリップした感じです。昔のファンクやディスコっぽかったり、ワム!っぽかったりします。改めて思うことは、前回のスタンダード・カヴァー集しかり、ウエストライフのヴォーカル・パフォーマンスは時間(年代)による流行りすたりにとらわれない。 良質の楽曲を“ヴォーカルで聴かせる” それはまさにヴォーカル・パフォーマンスの真髄であると感じます。そしてそれがカヴァー曲を多用する理由であり、幅広い年代に受け入れられる理由であるとも思います。ウエストライフのアルバムはほんとに毎回完成度が高いです。余談ですが、収録曲『Heart Without A Home』はバックストリート・ボーイズのニック・カーターのソロ・アルバムにも収録されているんですよ(もちろん歌い手はニックです)。
・「4人になってから初めてのアルバム。」
前作も4人でのアルバムでしたが、あちらは全てカバー曲。オリジナル曲のアルバムは今回が初めてなので、ブライアンが抜けた事で今までの「ウエストライフらしい曲」が何処まで維持出来ているか不安だったんですが・・・もちろん5人いてこそ、のコーラスですが、4人でも遜色ない程に素晴らしいハーモニーを聴かせてくれます。是非、以前までのアルバムと聞き比べて下さい。これから更に4人で歌って行く事で、今作以上に4人でのコーラスのクオリティーも上がって行くでしょう。
『You Raise Me Up』はオリンピックで荒川選手がエキシビジョンでかけた曲です。多くの方の記憶に残っているかと思います。彼女のかけた曲と歌い手は違いますが、女性の声とはまた違う切ない歌い上げが印象に残る1曲です。
・「やっぱりいい!!」
どのアルバムもいつ聞いてもいい。癒される。ケルト音楽の要素も含まれていて、癒されるし、かなり完成度は高いと思います。
買おうか迷ってる方、今までwestlifeの曲を聴いたことない方、絶対おススメです!!
・「癒し系の音楽」
ウエストライフのメンバーの1人が脱退して初のアルバムメンバーの事に関してはあまり良く知らないのですが彼らの声やハーモニーが好きで聞くたびに癒されるので彼らのアルバムが出るたびに購入してしまいます。メンバーが1人脱退した為か何となくパンチに欠けるというか寂しい感がありますがでも何度も聞いているとそれが間違っていた事に気付いてしまいました。これからも彼らを応援していきたいと思います。
・「実力派男性4人グループ」
オーストラリア出身の男性4人グループで、2000年シドニーオリンピック開会式で国歌を歌うなど、オーストラリアでは実力派アイドル的存在。都会的・清涼感のある歌声で、彼らの美しいハーモニーには陶酔させられます。特にバラードは最高です!#16はバングルスのカバー曲。
・「エヴィタミュクラーイ」
洗礼された声、最高です。初めて聞いたのは、店の中でした。なにげなく聞いていたら、凄く良くて歌詞の一部分だけ暗記してネットで必死に検索した結果やっとみつけました。その曲が14番のエブリタイム・ユー・クライです。ハーモニーがとても綺麗です。是非聞いてみてください(・∀・)/
・「ハーモニーが最高」
最初は“ボーイズ・グループね”なんて思っていたけど、ところがどっこい、4人のハーモニーがとてもキレイ。久々にいいもの聞いたという満足感あり。もっと早くに知っていたら・・・。個人的には13とボーナストラックの16がよかった。
・「やっぱ最高。」
最初にグリーンデイを聞いたのはもう何年も前です。その間、自分も彼らも歳を重ねているわけですが、グリーンデイと自分の関係は何ら変わっていないことに気付きます。忘れた頃に聴いてみると変わらぬ爽快感がそこにはあります。やんちゃ坊主の雰囲気は相変わらず持ちつつも、幾分大人の雰囲気をも漂わせる彼ら3人、次の音源が待ち遠しいです。
PS:お勧めは”Church on Sunday"かな?
・「ずっとついて行きたい」
背ラベルに記載される「パンク」の文字、メジャー1st.「DOOKIE」、2nd.「INSOMNIAC」あたりではその雰囲気が強かったのですが、アルバムリリースを重ねるにつれぐんぐん成長していく彼ら。一度聴いただけでGREEN DAYの作品と判るイメージの確立と、マンネリでない趣向、相反する要素を消化して今作「WARNING」も素晴らしい作品に仕上がっています。
#1「Warning」を聴いた時は、本当にGREEN DAYなの?と思ったほど、ありきたりな表現ですが「ポップ」。サビのくだり「♪you know I will obey~」あたりで「やっぱりGREEN DAYだー」と安心する#2「Blood, sex and booze」、弾むようにハッピーな曲調の#4「Fashion victim」に、かなりハイポテンシャルな#5「Castaway」、ほのぼのとした#11「Minority」はすぐに口ずさめる良質なポップチューン。異色作は#6「Misery」。映画を観ているような気分にさせられる曲です(5:05)。ビリーの純朴な一面が垣間見える#12「Macy's day parade」この美しさには感動しました。
・「いいんです」
メロコア好きの後輩はイマイチと言っていましたが、そんなことはありません。スローテンポな曲が多いですが、いい曲が多いと思います。マイノリティはgreen dayを代表するライブでは欠かせない名曲です。ビリー・ジョー最高!
・「ノリの良さがいい感じ。」
『Minority』1曲の為に買うだけの価値があります。バンド名は知らなくても、この曲を聴いた事がある方は多いと思います。全体的に聴きやすい曲が多いので、この1曲をメインに他の楽曲も一緒に楽しむといいかと。少し前のアルバムですが、今聴いてもとても楽しめる内容です。パンクを聴いた事がない、もしくは苦手な方でも聴きやすいと思いますよ。
・「パンクとは言えないけれど」
日本以外の国ではあんまりウケなかったこのアルバム。どうしてしまったんだい、と文句の一つも言いたくなるほどのポップさがアダとなったのか。まあ、パンクスは今のグリーン・デイを批判するけれど、これはこれでいいと思う。ビリー・ジョーは自分のレーベルからFleshiesなどのパンク・バンドをリリースしているのだから。グリーン・デイは今も、地元のパンク・バンドをサポートしている。だから彼らは自分たちのポップ・センスを追求していく。そしてそれは、とてもすばらしいことなのだ。
・「オイシすぎる……」
「グー・グー・ドールズって聴いたことないんだけど」って人がいたらまずおすすめなのがこれ。イイ意味でデビューからスタイルを変えることなくきているので、これを聞けばいかに彼らのよさがわかります。聴きやすい音楽性なので誰でも簡単に入っていけますし。これを聴いて気に入ったら、彼らのCDならどれを聞いても気に入ると思われます。
・「王道。」
グー・グー・ドールズはほんとにロックの王道だと思います。このCDを聴いて改めてそう思いました。ほんとに捨て曲のない素晴らしいアルバム。これを聴きながら街を疾走するとほんっとに気持ちいいですよ~(ちょっと危険ですが)日本版のボーナストラックの「ネームName」は私がこれまで聴いた曲の中でも1、2を争う名曲です。
そんな名曲も入ったおいしいアルバムです。
・「感服しましたヨ!」
彼等のベスト版と称される本CDですが、日本版のCD(つまりこのCDですね)にはあの名曲中の名曲「Name」が入っています。僕は最初はこの歌は知らなかったのですが、他の人のレビューを読んで興味を覚えて買った結果いたく気に入りました。バラードでもありロックでもある本歌は、一度聴くとヤミツキになります!買って損はありませんよ!
・「あれ?」
アイリスブラックバルーンスライドブロードウェイ
が入って無いのはどうやらパンク色のあるベストにしたかったから、のようです。ネームは日本だけだし。これは本当のベストとは言えないかもしれない。グーズの持ち味はバラードである。だから佳曲アコースティック#3が、よい意味で仕方なく入っている。好きになった人は、これよりオリジナルアルバムを集めて下さい。もちろん今作収録曲も良いことには間違いないが、これじゃあ売れない。本人たちが売れ線を嫌ったからかもしれないが…。
・「しっとりと聴かせる曲が多いです。」
前作がR&Bの曲が多かったのに対して、今作は バラード中心です。 しっとりとした曲が多いので、静かな場所でじっくりと聴くと 歌詞が分からなくても心に染みて来ます。 ボーナス・トラックにはアカペラ曲も入っているので 通常の曲以上に彼等のハーモニーの美しさを 堪能出来るでしょう。
ただ、全体的にとても大人な仕上がりになっているので、 中高生にはもしかしたら退屈に聴こえるかもしれません。
DVDは『インコンプリート』のPVだけでなく、 メイキングやインタビューも収録されているので 普段の彼等を知らない方には嬉しい一面が見れるかと思います^^
・「大人になった」
初めて聞いた時は落ち着いた雰囲気だなぁという印象。メッセージソングがあったりしてこれまでのBSBの曲とは違うのは、活動休止期間があって、ひと休みすることが出来た結果だと思います。メンバーも歳を重ねて若いボーイズグループだった頃に区切りをつけた感じです。はじめはR&Bやヒップヒップっぽいものにしようと考えていたようですが、今までとは違う要素に挑戦するということで今回のロックテイストにつながったようです。なんといっても魅力的なのは彼らの声です。聞き込んでいくうちに好きな曲が増えてきました。DVDはIncompleteのPV撮影風景が見れたり、ボーナスオーディオが入っています。PV撮影時のニック、面白いです(笑)ファンの方は必見ですよ!
・「急成長!!」
僕はバックストリートボーイズのファンでほとんどのCDを持っているんですが・・・・このアルバムは二番目か一番に入るぐらいぃぃ物だと思います!!正直もう「ボーイズ」って年じゃないだろ・・・!!!!とか思ってましたけど、曲調を変えて大人っぽくなっています!それにまだどのアルバムにも入っていない物が多いので飽きません!一曲目の 「Incomplete」当然のごとくいいとして五曲目の「I Still...]、、「Poster Girl」などもいいと思いました!!
・「BSB back!!」
一時活動を休止していたBSBの最新アルバムです。前回までのPopな曲と違って、このアルバムはどちらかというとバラードが多いような気がします。このアルバムの曲の中で一番有名なのはImcomleteだと思います。BSBが来日した際、音楽番組で披露していた曲です。私が好きな曲はI still,Poster Girl,Lose it all,Siberia,Never goneです。恋愛について歌った曲が多いですがどの歌詞も素敵で聞き入ってしまいます☆バラード系が好きな方にはオススメなアルバムです!!
・「聞き入ってしまいました!」
以前のアルバムではコーラスを主にしていたように思います。でも、今回は一人一人の歌声がはっきりと聴けて、ソロではあんまり歌わないケヴィンやハウィーの歌声が本当によかったです!POPSではなくROCKという感じでした。ちなみに私はMy Beautiful Womanが乗りがよくて大好きです!全部よかったんですけどね。(^^)ぜひ買って聴いてみてください!
・「最高の1枚です♪」
現在活動休止中の彼らの第1期のベスト版。あまり彼らの事を知らなくてもこれを聴けばきっと好きになります。アイドルグループ的な扱いですが、いやはや、安定した歌唱力と素晴らしいハーモニーでラヴバラードを聴かせてくれます。新曲あり、マライアとのコラボもありで充実しています。
・「とにかくいいです!!」
BSBやインシンクなどと並ぶ人気のボーイズグループです。今は活動を休止してるものの、スティービーワンダーやマライアキャリーなどと一緒に歌うなど実力のある四人組です。歌唱力はかなりあり、なんといってもハモリがとてもキレイ☆★この一枚を聞けばそれは確実にわかると思います!!
・「かなり完成度が高い☆」
最初に彼らの曲を聞いたのはトゥルー・トゥ・ユア・ハート(with スティーヴィー・ワンダー)で結構安定したチームワークだと思い、その時から関心を持っていました。若々しい元気のでる曲やきれいなコーラスなどいろんな彼らの姿を発見できるアルバムだと思います。
・「文句なしの一枚!!!」
上質なコーラスワークで、とても白人グループとは思えないクオリティの98°。バックストリートボーイズやインシンクが好きな人にもかなりお薦めです!!
・「最高です♪」
98°の歌はうまく、安定していて、とても綺麗なハーモニーです。このアルバムの曲はすべてが素晴らしいものなので今まで98°を知らなかった方はこれを機会に98°の魅力にどっぷり、つかってみてはいかがですか?買って損はありません!!
・「3枚のアルバムで一番聴きやすいです。」
『バイ・バイ・バイ』と『イッツ・ゴナ・ビー・ミー』だけ聴いていても楽しいアルバムです。アップテンポな曲が好きな方は、きっと気に入るかと。バラードもありますが、インシンクはやはりダンスがすごいので、アップテンポな曲の方がしっくり来ます。BSBと何かと比較をされる彼等ですが、音楽の方向性が微妙に違うので比較のしようのない気も・・・^^;ダンス・ナンバーが好きな方は、きっとBSBよりインシンクが好きなのかと思います。
アルバムは現時点で3枚出していますが、2ndアルバムである今作が一番、特に若い世代に受け入れられる1枚だと思います。3rdはかなり大人な内容になっているので・・・。インシンクに興味があるけど、どのアルバムを買おうか迷っている方は今作を是非。
・「お気に入りの一枚!!」
高校二年の体育祭で「バイ・バイ・バイ」のダンスをすることになり、初めてインシンクを知ったのですが、初めて聴いた時は感激しました。アップテンポのノリのいい曲が好きな私にはピッタリでした。私の周りにはBSBやウエストライフと曲調が似ているという人もいますが、聴くとやはりそれぞれ違い、特徴があります。好みはそれぞれですので、これらの聴き比べをするのもいいと思います。3グループともわりと聴きやすい曲が多いので、洋楽初心者にもおすすめですね。
・「特にアイ・プロミス・ユーが」
好きです。何回聞いても「いい曲だ!」と感激しています。早速PVもチェックしてみたらなんとライブで歌ってる!!のでそちらもおすすめですね。あとは、バイ・バイ・バイのリミックス版、イッツ・ゴナ・ビー・ミー、アイル・ネヴァー・ストップも個人的にはすきです。アップテンポ好きにおすすめです。
・「’N SYNCの最高傑作!」
'N SYNCは「Bye Bye Bye」や「It's Gonna Be Me」のようなノリの良い曲だけかと思っていましたが、「This I Promise You」のようなバラードもすばらしい!コーラスは本当にレベル高いです。作曲がBackstreet BoysやWESTLIFEにも曲を提供している人たち(Max Martin氏等)なので似た曲も確かにあるのですが、メンバーも作曲に参加しているので、しっかりと個性が出ています。
・「名盤」
'N SYNC良さが凝縮された最高傑作。ノリの良い曲、ミディアム・テンポの曲、バラード、アカペラ。バランスが良くて聴きやすいし飽きません。活動休止してしまったのが残念ですが、いつかまた復活してこのアルバムを上回るような作品を作ってほしいと願っています。
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