夢の中まで語りたい (詳細)
松久 淳(著), 大泉 洋(著)
「子猫ちゃん必読!!」
ちりとてちん 完全版 DVD-BOX III 落語の魂 百まで (詳細)
貫地谷しほり(俳優), 渡瀬恒彦(俳優), 青木崇高(俳優), 茂山宗彦(俳優), 木村祐一(俳優), 松尾貴史(俳優), キムラ緑子(俳優)
「もう、すばらしいとしか書けない」「ひぐらしのなく頃に」「底抜けに面白うございましたがな」「大団円・・・B子母になる・・・・・・そしてまだまだ続く!?」「お見事でした」
ちりとてちん 下 (NHK連続テレビ小説) (詳細)
藤本 有紀(著), 青木 邦子(著)
「底抜けに大胆な大団円♪」「正直、こういう小説は・・・」「なるほど〜」「良かった」「出遅れましたが…」
落語笑笑散歩~京都そぞろ歩き風流 (詳細)
桂吉弥(俳優)
「期待以上の充実度」「最高!」
TRIP(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
愛内里菜(アーティスト)
「豪華特典DVD付き」「前作から2年ぶりの待望の6thアルバム」「o(^▽^)oいいよ〜♪」「良かったです☆」「女性向けのアルバム!」
図解 借りたカネは返すな!―目からウロコの合法的“借金”帳消し術 (詳細)
八木 宏之(著), 吉田 猫次郎(著)
「住宅ローンを普通に返すのがイヤな方に!」「即購入の一冊」「借入ある身に、借金くらいでクヨクヨするなと元気をくれます」
雅楽戦隊ホワイトストーンズ (詳細)
鈴井貴之(俳優), 安田顕(俳優), 佐藤重幸(俳優), 大泉洋(俳優)
「ローカルから全国へ」「これはたまらん!!」「宮の森、ぢゃなく全国に響け!!」「ヒーローものの集大成!」「地方番組と侮るなかれ」
DVDの1×8いこうよ!(2)YOYO’S、北の大地でコメ作り!の巻 (詳細)
TVバラエティ(俳優), 大泉洋(俳優), 木村洋二(俳優)
「昭和の味、逸材木村洋二。」
いただきストリートDS (詳細)
スクウェア・エニックス
「セリフが面白い」「いたストばんざ〜い♪」「どうアレンジしていくか」「CPUは、少し力技じみてるかな?」「楽しいですけど?」
レイトン教授と不思議な町 特典 レイトン教授マスコットフィギュア付き (詳細)
レベルファイブ
「面白い!」「舐めてました・・・」「買って良かった☆夢中!」「エンディング後がすごい!」「夢中になりました。」
RINA AIUCHI VALENTINE LIVE 2007 (詳細)
愛内里菜(俳優), 三枝夕夏(アーティスト), 北原愛子(アーティスト)
「バレンタインライブが初のDVD化☆☆」「力はいってますね。」「VALENTINE LIVEもようやくリリース!」「思いのほか,良いですよ。」
「相変わらず可愛い☆」「キラ☆度120%!!愛内里菜さんが奏でる14のDELIGHT☆」「原点への回帰」「待望の5枚目のNEWアルバム!!」「明るさバクハツ!!」
パコダテ人 ~スペシャル・エディション~ (詳細)
前田哲(監督), 宮崎あおい(俳優), 萩原聖人(俳優), 大泉洋(俳優), 松田美由紀(俳優), 松田一沙(俳優)
「大泉洋はじめチーム北海道&宮崎あおい」「これでいいのだ」「必見映画!!」「やられたっ!」「美し過ぎるのも罪な主役&街?」
1/6の夢旅人2002 (詳細)
樋口了一(アーティスト), 本田優一郎(その他), 河野圭(その他), 岡本洋(その他)
「どうらーには必須アイテムです。」「ナイスですなぁ、樋口さん!」「車で熱唱すると心地いいです(笑)」「いつでも励まされます!!」「朝、これを聴くと元気が出る!」
本日のスープ (詳細)
大泉洋 with STARDUST REVUE(アーティスト), 大泉洋(その他), 添田啓二(その他)
「心を癒す、天使の歌声。」「流されながら昇っていく男」「毎日スープ」「本日もスープ!」「うわあ…」
あかぎあい写真集『FUSSY』 (詳細)
諏訪 稔
「AA!」「オススメ、自然な感じがいい、」「いまどきのリアリティ――華奢なインパクト」
京都「菊乃井」大女将の人育て、商い育て (朝日文庫) (詳細)
村田 英子(著)
7つの習慣―成功には原則があった! (詳細)
スティーブン・R. コヴィー(著), ジェームス スキナー(著), Stephen R. Covey(原著), 川西 茂(翻訳)
「本物の凄さ」「文句無しの名著」「特定かつ特殊な環境や経験に依存していない」「現代のバイブル!?何度も読めばきっと人生の役にたつ。」「「聖書」級の良著」
食在宮廷(しょくはきゅうていにあり)―中国の宮廷料理 (詳細)
愛新覚羅 浩(著)
「清朝の宮廷料理」
闘蟋―中国のコオロギ文化 (あじあブックス) (詳細)
瀬川 千秋(著)
「体験的ルポ」
蔡依林 唯舞獨尊演唱會 鮮聽版 & 混音專輯 (初回限定台湾版) (2CD+DVD) (詳細)
蔡依林(ジョリーン・ツァイ)(アーティスト)
CUE DREAM JAMBOREE 2004 (詳細)
OFFICE CUE(俳優), TEAM-NACS(俳優), 鈴井貴之(俳優)
「何度でも見たくなる一品」「こんなライブイベントは他にはない!」「大満足!!」「音楽が舞い降りた北海道の夏、再び。」「買って損なし!!」
man-hole (詳細)
安田顕(俳優), 鈴井貴之(俳優), 大泉洋(俳優), 三輪明日美(俳優), 北村一輝(俳優), 金久美子(俳優), 本田博太郎(俳優), 中本賢(俳優)
「見終わったあと心が温まる」「色彩感覚が独特」「映画監督鈴井貴之始動!!・・・?」「初々しい」「申し訳ないが退屈だ」
river (詳細)
大泉洋(俳優), 安田顕(俳優), 鈴井貴之(俳優), 佐藤重幸(俳優), 音尾琢真(俳優), 森崎博之(俳優)
「狂気の友情物語、なのかな。」「変化の途中」「監督、鈴井貴之をみた。」「意外」「本当の結末が知りたい・・・」
銀のエンゼル (詳細)
鈴井貴之(監督), 小日向文世(俳優), 大泉洋(俳優)
「やっと出ました!DVD」「北海道の冬の美しさをうまく表現している素敵で心が暖かくなる作品です。」「リアルに「北海道らしい」映画。」「お父さんガンバレ、みんなもガンバレ」「どうでしょう」
● 読書日記4
● CUE販生活
● 売れたリスト
● 心が浄化される本
● CUEリスト
● ForAmuse的 OFFICE CUE 関連DVD〜舞台・TV編〜
● シャア専用CUE
・「子猫ちゃん必読!!」
「anan」に掲載されていた連載がついに一冊の本にまとめられました!!松久さんと大泉さんの対談は何回読んでも面白いです。会話のあちらこちらに人柄が出ているようで、読んでいると、本当にお二人の会話が聞こえてくるような気分になります。書き下ろし小説「猫の帰還」では、松久さんの小説に大泉さんが写真で主演を演じられて、お二人の普段の連載とは違う一面が見られて、よかったです。「anan」は女性の雑誌ですが、この本は男性も楽しめると思います。
●ちりとてちん 完全版 DVD-BOX III 落語の魂 百まで
・「もう、すばらしいとしか書けない」
自称ドラママニアですが、このドラマはすごかった。役者や演出ももちろんすばらしかったが、とにかく脚本のうまさに毎日毎日腰を抜かした。毎日毎日、泣いて、そして笑った。最終回のラストの「お時間です。またいつの日か、お付き合いを願います」の上沼さんのナレーションを聞いた時は、涙がこぼれ落ちた。特に悲しいシーンでもないし泣かせるような演出はなかったんだけど、涙が出た。もう、若狭や、草々や、草原や、小草若や、四草や、A子や、お母ちゃんや、順ちゃんや、この『ちりとてちん』に登場するみんなに会えないとかと思うと、身を引き裂かれる思いになったからだ。でも確かに終わってしまったことは辛かったんだけど、ちゃんと余韻を残したラストになっていて、その後、若狭は落語家として復帰したりするのかな?とか、子供はやっぱり女の子かな?等、『ちりとてちん』のその後を想像するとニヤケてしまう。この『ちりとてちん』というドラマは終わってしまったけど、『ちりとてちん』という世界でみんなは生き続けるだなぁ、なんて考えてしまうのです。たかがテレビドラマに何を書いているんだと、客観的に自分を見ると思うんだけど、そんな風に考えてしまうほどの、とてつもない魅力がこのドラマにはありました。それと最後に。「何で自分はこんな人間なんだ」「生きるのが辛いな」なんて悩んでいる方は、この『ちりとてちん』を見れば元気が出ると思います。そんな悩んでいる自分も、愛おしいなって思えるようになると思います。
・「ひぐらしのなく頃に」
野辺へ出てまいりますと春先のことで、空にはひばりがピーチクパーチクさえずって、 下にはれんげ、たんぽぽの花盛り、陽炎がこう燃え立ちまして、遠山にはすっとかすみの 帯を引いたよう――
初めにテープがあった。万物はテープによって成った。成ったもので、テープによらずに成ったものは何一つなかった。テープの内に命があった。テープは人間を照らす光であった。
夢を叶えた者がいる。夢に破れた者がいる。 しかし、それもまた、人生。 勝ちか、負けか、そんな二元論など馬鹿らしいと一刀両断、生まれる時、死ぬ時、泣く時、笑う時、愛する時、憎む時……各々の生のすべての瞬間に限りなき賛美の光が注がれる、それこそがこの「ちりとてちん」の醍醐味。 いみじくも「塗り重ねたものだけが模様となって現れる」。駆け抜けた旅路の果て、それぞれに辿り着いた場所がある。 かつてあったことは、これからもあり、かつて起こったことは、これからも起こる。 互いに交わり合いつつも、各々は各々の道を行き、そして常に、誰かが通った道に似る。「おかあちゃんみたいになりたい」、「新しい草若になりたい」、そこは地獄か、天国か、鯖街道は男道、「箸箸箸箸」、はたまた肉じゃが女まで……
演じる側ばかりではない、観客の存在があってこそ、落語ははじめて成り立つ。 そのことはドラマにおいてもまた然り。 見届ける側にとっても同様に、「塗り重ねたものだけが模様となって現れる」。 大団円とするか、破綻とするか、拍手を送るか、罵声を飛ばすか、それは見た上で各人が決すればよいこと。 ただひとつ、人間にとって最も幸福なのは喜び楽しんで一生を送ること、それもまた、この群像劇に籠められたメッセージ。
「やかましゅう言うてやってまいります、その道中の陽気なこと」最終章、ここに完結。
・「底抜けに面白うございましたがな」
ほんま、毎日、毎日 たった15分で こんだけ、笑いそして泣かせてくれるドラマはありませんでした。(「ちゅらさん」も、そうでしたが こっちの方が上かな・・・。)もちろん、「喜代美ちゃん」には 感情移入できましたが、草若師匠の三番弟子の、「小草若」にも 感情移入でき、ずっと楽しめました。二人共、どんな人間にも 有るであろう、弱い部分をリアルに描いてあり、ほんま良かったです。まだ、「ちりとてちん」を見てない方、そのあたりも、楽しんで見て下さい!
・「大団円・・・B子母になる・・・・・・そしてまだまだ続く!?」
喜代美=B子=若狭。彼女に出会った人々は彼女によって運命を変えられ、また彼女の運命を変えました。諦めていた落語の道を若狭に出会うことで再び歩み弟子の旅立ちを見届けて大往生した師匠。落語しか知らない草々兄さんは若狭と知り合うことによって夫兼落語家に。B子(喜代美)のトラウマだったA子(清海)は父の叶えられなかった塗り箸職人の道へと…。全員、自分で決めた自分の道です。お母ちゃんに進められて師匠の家に弟子入りして女落語家になったB子。そのB子が初めて自分の意思で決めた自分のなりたいものとは・・・!?
ちりとてちん最終章、DVDBOX第三弾です。
草若師匠の大往生の後、女落語家として大成した喜代美は喜代美と違って中々人生のうまく行かない周囲の人々の生き様を目の当りにします。普通ならへこたれて自棄になるほどのヘビ〜な現状。しかし仲間や大人の手助けもありまして皆自分の力で新たな夢をあるいは夢続行の道を見つけていきます。そうして立ち直っていく人々の姿は視聴している自分をも元気付けられるものでした。誰一人なおざりにされない、いらない人間の居ないドラマ。さて最後喜代美は「おかあちゃんのようになりたいと」落語家を引退しお腹の赤ちゃんを産むことを決意します。唐突だぞ!!おい!?と思いましたがその後このドラマの展開を思い出して納得しました。喜代美は今まで自分で決めたことは何一つありません。落語家になるということもお母ちゃんが「喜代美が楽しそうだから」勧めたことだったし結婚するという事も草々兄さんが半ば戸惑う喜代美を引っ張っていきました。誰もが自分の夢を自分で決めていく姿の中、頼もしく自分を導いてくれたお母ちゃんになりたいと思ったのは実は喜代美が初めて自分で作り上げる人生の夢だったのではないでしょうか。自分で自分の行動を決められない女の子が自分で生きる事と夢を決めるようになった。その喜代美の成長と最後の決断に拍手したい気持ちです。
さてこのお話はここで幕となりますが…まだまだ続く予感!?そんな感じでカラリと終る活きのよさ。
・「お見事でした」
放送終了後の感想としては、やっぱり草若師匠復活のエピソードが シリーズ前半の、そしてシリーズ最大のハイライトでしたね。BGMは そのままに次週予告へと流れていく演出は見事! その後も A子が東京へ行く時のB子との別れのシーン。 順ちゃんの結婚。 草若邸での最後の落語会。 などなど良いエピソードは多々ありましたが...やはりという感じです。 最後は母子愛のファンタジーへと昇華しましたが、後味は決して悪くはなかったです。 最近の朝ドラの中では抜群だったと思います。 ありがとう そして さようなら。
でも続きが有るそうなので そちらは今から楽しみですね〜。
・「底抜けに大胆な大団円♪」
今日、本屋さんで入荷を知り、早速買って読ませていただきました。驚いたのは「後一ヶ月ちょいで終わるのに!?えーーーーーーーーっ!?こんなに展開するのかい?」実感です。展開の全てを書けば、これから読まれる方々のお邪魔になるでしょうから、書きませんからね〜♪(安心してください)脚本の藤本有紀さんは、本当に登場人物一人一人を愛してよく書き分けておられることに感心しました。木曽山君の高座名には笑った!(内緒、内緒^。^;)また、いつもの楽しい「今週のサブタイトル」にも笑いました。いきなり「大草☆の小さな家」だもんな・・・おっと、これ以上書けないや〜い!(書きたいけど)
人は、自分を捨てて尽くしあうことで、人の力を超えた素晴らしいものを築き上げることができるのだなあと、この下巻を読んでしみじみ感じました。あと一ヶ月で「えっ!こんなにみんな頑張れるの?」ってノベライズを読まれた方は、きっと驚かれ、感動なさると思います。
脚本を書かれた藤本有紀さん、そして、ノベライズ版を書いてくださった青木邦子さんお二人に敬意を表します。脚本の軽快な展開を、小説になさるのは青木さんさぞご苦労をなさったと思います。私は好きな作品は必ず小説で読み直すので、青木さんのノベライズ版は、夜ゆっくり画像を思い出しながら楽しむには最高でした。ありがとうございます。
・「正直、こういう小説は・・・」
多少よみづらくてもいいから、脚本のままを出版してほしいのも本音です
テレビ放送ではなくなくカットしてしまったセリフや場面もあったようだけに尚更、脚本が読んでみたい。
・「なるほど〜」
色んな人と人の間にあった、こじれた糸が少しずつ解けていってホッとしました。
何だか最後のほうは、急いで収束させた感じがします。実際のドラマでもナレーションのセリフのみで端折られてしまうんだろうな、と感じてしまったのが少し残念に感じました。
これは女流噺家を目指す女の子のドラマで、既に作中で噺家になっているのだからどういう終わり方なのかと思っていたら・・・ああいう終わり方だったとは。もっと落語に絡めた終わり方なのかと期待していたから少し拍子抜けのような、つまらない終わり方のような。でもシーンを想像すると、これはこれで楽しめそうです。
・「良かった」
喜代美の年期明け。いきなり結婚。タレントへ。夫婦の在り方。怒涛の後半。あれほど不器用な後ろ向き喜代美が、幸せの波に溺れそうになりながらも、師匠の死や、家族への誤解や新たな視点を得て、大人になっていく姿は、自分にない、でも似ているかな?とワクワクして読ませていただきました。子供ができ、お母さんのようになりたい。裏方でもいい!そう思い至った事が、嬉しかったです。エーコちゃんも、頑張りました。順ちゃんは意外でした。地元出身の女優さんです。頑張って欲しいです。
・「出遅れましたが…」
上巻でのレビューには思いもかけず多くの方に同意していただきありがとうございました\(^o^)/さてTV放映が終了してしまい気がぬけてしまいました。ラストには賛否両論あるようですが、女子高生と中坊を持つ母親としては駆け足だったとはいえ、最後まで深い内容で感銘を受けました。バリバリ!?のOLだった時分に見てたら、「なんですと!?」な結末でしたが、ある場面での糸子のセリフ『なくなって初めてわかるお箸のありがたみですやナ』等今となっては懐かしいシーンを懐古するガイドブックとしては良品。でも…ではなく、さらに!ということで他のレビューにあるように脚本も販売してほしいですね!!!というのも、ドラマで小梅役の江波杏子さんがスタジオパークに出演時に脚本の素晴らしさを熱く語ってられたのが印象的でしたのでぜひ!(^^♪
・「期待以上の充実度」
この価格で京都案内と落語、どちらも軽〜いのかと思いきや、見てびっくりの中身の濃さです。ありきたりな京都名所ではなく、落語ゆかりの地ばかりの紹介。吉弥さんのテンポのいい説明が入り、ぜひ辿ってみたいと思わせる案内に仕上がっています。落語もダイジェストでない正味3席。DVDの収録ということで緊張されたのか、吉弥さんらしくないトチリもありますが、それもしっかり笑いに変えているのはさすがです。京都好きも落語好きも、もちろん両方好きな人も満足のいく内容だと思います。2時間あまりの本編が終わっても、すぐ切らないでくださいね。江戸編3巻、上方編3巻の紹介も盛りだくさんに入っています。ひとつ困るのは、全部見たくなってしまうこと・・・。
・「最高!」
特典の落語三席が充実している、とゆうか、これだけでDVD一枚分以上の内容です。特に愛宕山は感動に値します。落語のDVDって、新しい物はリリースありそうで以外と少ないんですよね。本編の京都散歩も美しい映像と落語のエピソードが盛り沢山で、見た人はみな京都に行きたくなってしまうでしょう。
・「豪華特典DVD付き」
初回限定盤のみに付属してるLIVE DVDの収録曲
・Mint ・yellow carpet ・PARTY TIME PARTY UP ・眠れぬ夜に ・snow drop ・Sweet Peach Tree ・∞INFINITY ・ROCK STEADY ・Red Bonds(約60分収録)
昔からのファンにはたまらない、DVD初収録のレア曲も多く含まれている豪華な内容です。個人的には特にyellow carpetとsnow dropの2曲は名曲中の名曲だと思います。愛内の曲はシングル曲しか知らないぐらいのライトファンの方にも、ぜひ聴いてみてほしいです。
・「前作から2年ぶりの待望の6thアルバム」
シングルからは、愛内里菜至上、最高にカッコいいROCKチューンと言っても過言ではない「薔薇が咲く 薔薇が散る」、爽やかなサウンドと軽快なテンポが心地よく、また"愛のあるべき姿"について歌っている歌詞も印象的な「Mint」、綺麗なメロディーラインと切ない歌詞が話題となり、彼女が歌うバラードのクオリティーの高さを再認識させられた「眠れぬ夜に」、ストーリー仕立てのPVも好評で、ライブで盛り上がること間違いなしのダンスナンバー「PARTY TIME PARTY UP」、そして先行シングルとなる、ウエディングソングを意識して作られた愛に溢れた壮大なバラード「I believe you 〜愛の花〜」、計5曲の素晴しい曲が収録される。
また、彼女のアルバムではおなじみとなっている、1曲目に収録される曲とラストに収録される曲とのタイトルの関連の演出も今回も健在のようで、「TRIP」と「A DAY TRIP」、この2曲の関連性も楽しみなところ。
さらに今作は収録曲全曲のPVが存在する意欲作でもあり、http://rina-aiuchi.com/trip/index.htmlこちらの特設サイトで全曲のPV視聴ができるので是非一度ご覧になってみてください!
2年越しの超期待作になりそうな予感です★
・「o(^▽^)oいいよ〜♪」
全体的にバランスのいい良作だと思います♪1stや2ndの頃の勢いに安定感をプラスした感じ?(というのは誉め過ぎかな)私が最近買ったアルバムのなかではダントツの出来だと思います(*^-^)b彼女のファンも満足できる内容ですし(多分)ファンの人以外が聴いてもがっかりすることは少なくないのではないでしょうか。初回盤のDVDもなかなかいいですし(^ε^)♪ファンじゃなくても彼女の曲に好きな曲がある人なら聴いても損しない出来だと思いますので興味のある人は是非聴いてみて下さい(^人^)
・「良かったです☆」
ディスコ調のTRIPから始まる不思議な魅力を感じるメロディーに、HARMONYでパヒュームを思わせるような心浮き立つようなふんわりとした音に包まれます。シングル曲が続き、CREAMYDAYで、カフェラテを飲みながら休息をとる心地になるような曲調にルンルン散歩に出かけたくなるような気持ちになり、さくら色で一気にクールダウンして、新しい愛内里菜を見ることができる、伸びやかな声と切なく胸を締め付けるような哀愁取り巻く和テイストを含んだ曲で、それを壊すように薔薇が咲く薔薇が散るが流れます。そして、SILENTMOTIONでは危険な香りと彼女が言うように、少し危なげなメロディーに、大雨に打たれているかのように、シャーっと?というあの感覚を抱きます。そしてマーガレットで、軽やかなOLの休日に外に出かけたくなるようなポップなメロディーが心地よく響きます。そして、SECRETJASMINEでエンディングへと向かうことを思わせるようなメロディーで始まり、歌詞に心が悲しみに浸され、眠れぬ夜にでいっそう助長します。そして、最後ADAYTRIPでは、最後の旅の終わり、新たな旅を思わせる決意に満ちたエンドロールにふさわしいメロディーで締めくくります。やや押しが弱い気もしますが、押しの弱さが逆にアルバムの中で個性を出しているようにも思えます。
・「女性向けのアルバム!」
待ちに待った2年ぶりのオリジナルアルバムです。今回は全13曲中シングルが5曲収録されてます。7曲目、11〜13曲目のバラードも充実されていますし、初回特典の香り付きカードなど女性向けの作品に仕上がっています。男性のファンの方は初回限定盤のDVDだけでも十分満足できるはずです。ライブ中の里菜さんの姿、ハッキリ言って可愛すぎます。DVD付きでこの価格はかなりお得だと思います。(エイベックスの場合DVD2枚付きで5000円以上!)
男性のファンはもちろん、今回のアルバムは是非女性の方にオススメです。
次は完全ベストアルバムを期待!
●図解 借りたカネは返すな!―目からウロコの合法的“借金”帳消し術
・「住宅ローンを普通に返すのがイヤな方に!」
銀行の不良債権処理を逆手に取った住宅ローンの扱いは、実現すればローン残額を大幅に減らすことが可能。なにより銀行にガツンとかますようで気分が良い。
・「即購入の一冊」
この種の本は沢山あります。また、兄弟本もありますが、この本が一番理解しやすく、図解でわかりやすく、特に、個人への情報は貴重です。今困っていなくても、一冊もっていていい本だと思います。
・「借入ある身に、借金くらいでクヨクヨするなと元気をくれます」
どんな窮地に追い込まれた方でも、選択肢はまだまだたくさんある。あきらめるな。・・・著者の巻頭言に表現されているように、元気を与えてくれます。借金を背負うと言うのは、大変なことで、これは、借金を背負っている人間でないとわからない感覚ですが、この本は、種々の方法を開示紹介してくれており、そのことが元気づけになります。Apr.21 '05 事例をもう少し増やして欲しいとの思いで、☆☆☆☆としました。
・「ローカルから全国へ」
北海道の深夜ローカル番組から『南郷・本郷・北郷+大門』の4人が全国区へ殴りこみ。手作り感覚あふれる白石区限定の‘小さい’戦隊ヒーローもの。企画・脚本は『水曜どうでしょう』のミスターこと鈴井貴之(もちろん本人も出演)。最近、淡白で物足りないドラマやバラエティーが主流なのに、出演者全員の大きすぎる演技、くどいメイク、強引なまでのストーリー展開などなど、やりすぎな面も多々ありますが、何度も見ているうちにこれくらいが普通に思えてくる錯覚にとらわれてきます。本筋はお笑いですが多少泣けるシーンもあります(個人差あり)。中江真司さん(本物)のナレーションも最高です。オープニング、挿入歌、エンディングもぜひ聞いてください。とにかく見ればミスターにはまること間違い㡊??し。
・「これはたまらん!!」
北海道札幌市白石区だけで活躍する地域限定ヒーロー、ホワイトストーンズ。まず笑える!「中年」と呼ばれるには抵抗があるが、決して若くはない、幼稚園のバスを狙う悪役が出てくるような戦隊物を見て育った、そんな方達のツボに上手く入るのではないでしょうか。
私は本当に楽しかった!!続編も見たいなぁ。
本州勢としては!是非とも「鈴井の巣」の作品のDVD化をお願いしたいです。
※その後、北海道限定ではありますが、ドラバラ全作品のDVD化が決定しました!
・「宮の森、ぢゃなく全国に響け!!」
96年にひっそりと始まった、北海道ローカルバラエティ番組「水曜どうでしょう」。いつしか人気に火がつき、気が付けばそれは全国にまで広がっていた。そして、DVDはオリコン5位を奪取した。
さて、このドラバラ鈴井の巣。前述の「どうでしょう」に出演の鈴井貴之、大泉洋、安田顕が企画・脚本を務めるドラマ&バラエティ番組である。この“雅楽戦隊ホワイトストーンズ”は、その記念すべき第1回作品である。大きい芝居・中江さんのナレーション・破天荒な設定……既に書かれているポイントは勿論だが、個人的なお勧めはバラエティ部分である。
「どうでしょう」しか知らない全国各地の皆様にこそ、是非この作品を観て頂きたい。同じ出演陣でありながら、その内容のベクトルは真逆とすら言える!く!らいに違う。どうでしょうが“ダウナー・ぼやき系”とするならば、ドラバラは“アッパー・下ネタ系”と思われる(そら乱暴過ぎるやろ) 寡黙・時々ダジャレのミスターが、アグレッシブに暴れまくる! 着ぐるみでナビゲーターの安顕が、華麗に脱ぎまくる! 大泉さんは…そこまで違わないかも? まぁとにかく、抱腹間違い無し。必見!シークレット映像もあります。これ、ヤバいです。(本来の意味で)
・「ヒーローものの集大成!」
札幌市白石区"だけ"を守る地域限定ヒーローホワイトストーンズ。"地域限定"ならではの小ネタ、ヒーローもののお約束がおなかいっぱいつまっています。なんとナレーターは「仮面ライダー」の中江真司さん。ドラdiskには、お子様の情操教育にももちろん、ヒーローものを愛して育ったおとな達も笑って泣ける"ドラマ"があります。そして新しいことに果敢に挑戦する出演者の、時にはこっけいな姿をじっくり追いかけた"バラエティー"=バラdisk。この"ドラマ"と"バラエティ"、2つの面を両方見られることが、このDVDの最大の魅力でしょう!
・「地方番組と侮るなかれ」
以前北海道で販売されましたがこの度こちらでも購入できるようになった作品です。戦隊ものと言っても、昨今流行の爽やかなヒーローとは程遠いですが、「私の町にもいて欲しい」と思える魅力的な戦士達です。ドラマ本編のドラディスクは勿論、メイキング収録のバラディスクも何回見ても飽きないです。出演者のことを知らなくても楽しめますし、主題歌・挿入歌、そしてお父さん世代には懐かしい中江真司氏による珠玉のナレーションも必聴です。
●DVDの1×8いこうよ!(2)YOYO’S、北の大地でコメ作り!の巻
・「昭和の味、逸材木村洋二。」
大泉さんは毎度のことながら北海道の番組では生き生きとして最高に面白いです。木村洋二さんはまるで昭和の漫才師のようで最高です。特典で入ってる木村洋二さんふんする路上の画家のコントは昭和テイスト満載で最高です。モチロン米作りも面白いです。
・「セリフが面白い」
いたストは初めてです。最初は何がなんだかわからず連敗、最初のマップをクリアするのさえ時間がかかりましたが、コツを理解してからは楽しくてしかたありません。キャラの会話も面白くて、個人的に彼らには愛着があるせいか、どんなに圧勝されてもひどいことをされても腹は立ちません。むしろ、何のキャラでもない人間キャラのほうがキレていたかもしれません。ひとりで遊んでも楽しいし、ネット友だちとwi-fiするのもすごく盛り上がります。買ってよかったです。
・「いたストばんざ〜い♪」
昔っからのいたストファンです。PSP版よりDS版のが楽しい(^^)
・「どうアレンジしていくか」
今まで様々なパターンで出てきたいたストの最新作です。DQ&FFの時に雑誌か何かで堀井さんが言っていたことですが、「いたストのゲームシステム自体はほとんど完成しているもので、あとはどうやって工夫して生かしていくか」とありました。確かに、その通りなのだと思います。
前回のDQ&FFではそれがスフィアバトルだった。今回はマリオ特有の罠だったり、コインだったり。そしてキャラで個性を生かして、ゲームでのセリフや行動に反映させたり。オリジナルのゲームだけでは判らないキャラクターの側面が生きてくるのもあるのではないかと思います。
基本形が完成されているゲームの登場人物でどうやって遊んで行くか。とても面白いと思いました。またいろんなゲームとコラボレーションしていってほしい。
・「CPUは、少し力技じみてるかな?」
PSPで一番の不満だった起動スピードもDSでは速いので手軽に立ち上げられ、更にユーザーキャラはアイテムを集める事により着せ替えカスタマイズも出来る所がいいです。いたストのシステム自体が完成度が高く、それがサクサク進むので初めての人にもファミコン時からのマニアにもいいかと。
PSP版も立ち上がったあとならアクセスも少なく、グラフィックもマップデザインも凝ってて凄いのですが、携帯機の気軽さやサクサク感でやっぱりROM使用のDSのほうが上になるなぁ。DS版は携帯機用らしく中断セーブにも対応しています。 DSユーザーなら買いかと。
・「楽しいですけど?」
株の相乗り、初期の5倍買い、PC有利でストリートの占領が出来ないなどで怒っている方もいらっしゃるようですが…私は相乗りされても5倍買いされても、占領されても、きっちり勝てます。PCにのみ有利と言うことは無いと思いますよ?
てか、いたストで株の相乗りされて怒る意味が分かりません。それこそがいたストの醍醐味じゃぁないんでしょうか?
十分楽しかったです♪
●レイトン教授と不思議な町 特典 レイトン教授マスコットフィギュア付き
・「面白い!」
パズルや脳トレ系が好きで、このゲームの事前評価が高かったのでめずらしく(笑)予約購入しました。ゲームを始めての感想は「予約して良かった」
まず、イラスト・アニメーションがキレイで雰囲気がある。(メルヴィル・ランデブー的な絵柄です。レイトン以外)こまめにセーブが出来て、手軽。遊び易い。一度解いた問題は、すぐミニゲーム集として遊べる。
出題は、「よく考えればわかる」問題ばかりのようです。読解力と考える力が鍛えられる(多少)ゲームだと思います。オススメ。
・「舐めてました・・・」
制作発表時から独特のグラフィックが気になっていて、あの雰囲気でミステリーならとりあえず買いだと思ってたクチ。実際に手に取ってみていくつか問題に挑戦しましたが、導入部分はともかく、徐々に難解になって行く・・。
ロジック未経験だったため「ま、一回クリアしちゃったらもう面白くなくなるなぁ」ぐらいに心配していましたが、意外と難しいもんですね。個人的にはサクサクといった感じには攻略出来ないです。今後時間をとって、ゆっくり進めて行こうかなと再考中。
どれだけの問題が収録されているのか知りませんが、ホント移動する度、住人に話しかける都度「問題」を突きつけられるので、もしかすると初回は時間かかるかもしれませんね。回答を間違えるとご褒美の「ピカラット」がしょっぴかれるので、二周目はパーフェクト狙いたいところ。
グラフィックは噂通り良質のアニメを観ているよう。懐かしいテイスト故、昨今のギラギラしたアニメを嫌煙されている方にもお勧め。家族がいる身としては、要所要所で音声が入るため、後の挑戦者にネタバレしないようヘッドホン使用でのプレイ。
続編「レイトン教授と悪魔の箱」制作発表も行われたので、新ジャンルとしてDS人気を牽引出来るようなシリーズとなることを願っています。
・「買って良かった☆夢中!」
謎解き系ゲームは好きだけど、脳トレは飽きて駄目だった私。けどレイトンはハマりました!キャラや物語をうまく使った謎解きゲームだと思います。DSとしてのボリュームにも満足だし、ムービーや声優にも満足です☆大泉のレイトン、なんか笑えて良かったです。 難しい謎解きもあるけど、正解した時は凄い嬉しい☆次も予約して買います!今から発売が楽しみ!3部作と言わずにシリーズにして続けて欲しいくらい。面白い脳トレって感じなので、今までの脳トレは飽きると感じてる方にお勧めです☆
・「エンディング後がすごい!」
謎というより山のようななぞなぞを解きながらストーリーをおっていくのですが、さわやかなストーリーのエンディングをだした後が本当の謎解きとなります。なぞなぞの続編(レイトン教授の挑戦状など)が結構な質とボリュームあり、完璧に終わらせるのにかなりてこずりました。おまけとして作中の音楽やアニメ映像、解いた謎をすべて見ることもやることもでき、また、これから発売される続編を解いた後のみ見ることのできる秘密もあるようですので、お楽しみいっぱいのスグレモノゲームだと思います。最初はあまり期待せずに始めたのですが、すごくよかったです。かなりオススメです!!続編は予約して買うつもりです。
・「夢中になりました。」
脳トレは初めてでしたがストーリーもキャラクターも私好みで飽きずに最後まで進めました。物語を読みながら途中脳トレでリフレッシュ!ナゾは結構苦戦しましたが続編が待ち遠しいです。
●RINA AIUCHI VALENTINE LIVE 2007
・「バレンタインライブが初のDVD化☆☆」
里菜ちゃんは毎年バレンタインライブを行っていますが、DVD化されるのは初めてなのでとても嬉しいです。女性限定ライブ“GIRLS N' ROSES”、男性限定ライブ“BOYS N' ROSES”と5組のゲストライブを収録した3枚組です☆男性限定と女性限定とでは、SET LISTが違いますので全く違うライブと考えて問題ないと思います。内容、価格、全ての面で星5つです!
・「力はいってますね。」
3枚組って聴いた時にかなり驚いた。3枚目はゲスト映像のみだけど、愛内さんのライブは見ごたえあるんで、嬉しかった。ただ個人的には、ゲスト映像もつなげて2枚組の方が良かったかな・・・。後、ゲストと愛内のトークとかもちゃんと入ってるのかな?という不安が…。
ちょっと気になる点はあるけど、まあ楽しみです。
・「VALENTINE LIVEもようやくリリース!」
「里菜祭り」(こちらは毎年DVD化)同様に、毎年開催されている「VALENTINE LIVE」がいよいよDVDでパッケージ化!今回は、「GIRLS N' ROSES」と「BOYS N' ROSES」の2ステージ行われましたが、それぞれが女性限定・男性限定のライヴだった為、歯がゆい思いをしたファンも多かったことでしょう。そんなファンには待望のリリースだと思います。それぞれのライヴをDVD2枚に、更に両日で登場したゲスト5組のライヴと、ゲストとコラボレーションした曲までを収めたディスクの計3枚組、超ド級の全54曲を収録しています!それでいてとてもリーズナブルな価格設定!ファン以外の人たちにも是非この機会に愛内里菜さんのパワフルな歌声とライヴパフォーマンスを体験していただきたいものです!Let's HAPPY LUPPY!
・「思いのほか,良いですよ。」
何となくB級歌姫な見方をされがちな愛内さんですが,そんな偏見をばっちりと打ち破ってくれるライブ映像です。 女性ボーカリストのなかには,デビューして5年もたつと,声が厚くなってしまったり,歌い方に変なクセ(グルーブってやつですか・・・)を付けてしまったりする方がいますが,そういうところが一切なく,持ち前の豊かな高音はそのままに,ボーカリストとして伸び続けてきた愛内さんが,生き生きと楽しそうに歌う姿が見れます。 特に,愛内さんのライブ未体験リスナーの方におすすめです。もっと好きになりますよ。たぶん。
・「相変わらず可愛い☆」
デビュー当時からのファンなのですが相変わらず可愛いですね。歌もGIZAの中ではトップクラスの上手さだと思います。今作では「DELIGHT=楽しませる」をテーマに作られたらしいので、そのためかアップテンポな曲が多いですね。バラードは2曲のみですが「しるし」は恋愛の詞、「I ll be delighted」は普遍的な優しさが感じられました。最近の女性歌手は恋愛ばかりを歌っていますが、里菜さんは何時も様々なテーマを詞にしているのでかっこいいですね。ただ私は里菜さんのバラードが大好きなので、出来ればシングルとしてバラードを出して欲しいです。
・「キラ☆度120%!!愛内里菜さんが奏でる14のDELIGHT☆」
愛内里菜さんの5st ALBUM『DELIGHT』…
このアルバム私、かなり気に入ってます!!前作の「PLAY GIRL」はあんまり好きなアルバムじゃなかったので、最初は買うか悩んでたんですけど(汗)。買って正解でした!!愛内さんらしさが伝わってきます☆初期からのファンである私は、このアルバムで原点に戻ってきた感じがします^^
アルバムのオープニングを飾る「DELIGHT」は1回聴いただけでインパクト大で何回も繰り返し聴きたくなる!!そして彼女の世界に吸い込まれる…。「奏でようDELIGHT 愛のDELIGHT〜」のサビが元気を与えてくれる。アレンジもイントロからサビまでの盛り上げが印象的な感じがしました。
「赤く熱い鼓動」「GLORIOUS/PRECIOUS PLACE」「MIRACLE」はシングルCDを、私は持っていてアルバムで久々に繰り返し聴いてみて、自然に笑顔がでて明るい気持ちになれました!!「ORANGE★NIGHT」はシングルCDもってなくて、アルバムのMIXで初めてフルで聴いてみて、シングルの方も聴いてみたいっと思って、その数日後に買いました♪
アルバムのエンディングを飾る「I’ll be delighted 」は初めて聴いた時、涙が目に滲んだ感じがしました。繰り返し聴いてみると詞の世界の深さが心の底から感じられて…。彼女が伝えたい言葉ひとつひとつが伝わってきます。
愛内さんのアルバム「DELIGHT」を聴いて感じたのは、大切な人と「DELIGHT=喜び」を分かち合う大切さ!!それが私に感じられます!!生きている中で当たり前のように近くにあるけど、目には見えてない。アルバム曲を聴いてみると明るい気持ちになれると同時に、大切な「喜び」を、家族や友達…身近にいる人達に分かち合い触れられる感じがします♪
このアルバムおススメですよ☆是非、聴いてみてください!!!
・「原点への回帰」
前作が好みでなかった分多少購入に迷いがありましたが、イイですね!ジャケットもとても可愛らしいし、曲はまず一曲目のインパクトからやられますね!(^-^*)曲の順番もよくまとめられていて聴きやすいですし、彼女の本領発揮作品といった所。購入して損はないと思いますよ!
・「待望の5枚目のNEWアルバム!!」
「MIRACLE」、「GLORIOUS/PRECIOUS PLACE」というような原点回帰的な曲が発売されて、期待感がかなり膨らみます!!今回のアルバムは「A.I.R」、「PLAYGIRL」というようなロック中心ではなくて、原点回帰的な曲が多いので「be happy」、「POWER OF WORDS」というような初期のようなアルバムになっていて欲しいです。しかし、4枚のアルバムに一貫して言える事は「完成度がかなり高い」なので、今回もかなり期待していいのではないでしょうか!
・「明るさバクハツ!!」
前作と比べると彼女の「素」が出てる気がします(^-^)/元気いっぱいの曲を元気いっぱいに歌う愛内さんの魅力が詰まったいいアルバムです。オススメします。
・「大泉洋はじめチーム北海道&宮崎あおい」
大泉洋はじめチーム北海道(NACS)の面々が大挙出演していて、北海道人としてはうれしい限り。函館の町並みや、ハセストの「やきとり弁当」など、地域振興もばっちり。そして今をときめく「NANAのハチ」こと宮崎あおいのキュートでいじらしい演技!ファンにはたまらない作品となることでしょう!
内容的にも人情喜劇になっていて、懐かしいようなほっとするような、それでいて展開も飽きず、あったかい気持ちになるストーリーです。
掘り出し物としてとっても得した気分になります!
・「これでいいのだ」
北海道函館市内で銭湯を営む一家の二女に突然しっぽが生えてしまったことで巻き起こる大騒動ファンタジック・コメディ。子供っぽいという当たり前な感想も否定しないが、素直に好感の持てる面白い作品だと思う。「しっぷ」と「しっぽ」のダジャレから、ここまでの映画ができてしまう爽快な感じがステキだ。寅さん亡き後、こうした地方の庶民的な雰囲気がふんだんにあるだけでもニコニコほんわかしてしまいますよね。
・「必見映画!!」
主演の宮崎あおいさんをはじめ、個性豊かで確かな演技力を持った出演者が、函館を舞台に繰り広げるとってもファンタスティックで心温まる楽しい映画です。家族愛や恋愛、そしてユーモアに満ち溢れたストーリー展開により、あっという間に「パコダテ」の世界に引き込まれてしまいました。またWhiteberryの歌う主題歌がとってもマッチしていて、この映画をよりいっそう盛りたてていると思います。是非観てみてください!!
・「やられたっ!」
大泉洋さん目当てだったので、内容にはそれ程期待はしてませんでした。が、それは大きな間違い!宮崎あおいさん・松田一沙さんのキュートでいじらしい演技がすごくイイんです。始まってすぐひきこまれ、笑って涙して見終わった後に心がほんわか。子供も大人も楽しめるいい映画です。見て良かったです。木村・森中・明石他STVアナウンサーらの熱演ぶりも北海道の人には嬉しいのでは。スペシャルエディションというには特典映像が物足りないのが残念な点。
・「美し過ぎるのも罪な主役&街?」
何といっても北の綺羅星・大泉洋氏を始めとする北海道タレンツの出演、が一番のキッカケ。あと、宮崎あおい嬢の演技も期待しつつ…内容も良ければ――なんて思いながら観たんですが。
だがしかし。う~ん、ぶっちゃけお粗末。“試供品カイロを使うと尻尾が生える”このアイデア一発だけ。それ以外は…とても最近の作品とは思えない程の古臭さ。
80年代の大林監督作品の出涸らし的な――つったら失礼過ぎ?救いは、あおい嬢の可憐な演技。そして、函館の絵になる風景。というか、これに頼り過ぎ! それに比べてストーリー展開は…今時それは無ぇべ! って感じ…これ以上言うのも野暮スかねぇ?個人的に良かったのは、若社長役の安田顕さん。ハマってましたねぇ。
ここでも見事な脱ぎっぷり(関連商品の雅楽戦隊ホワイトストーンズ、必見!)を披露してくれてたら、星もう一個あげてたかも(大嘘)
・「どうらーには必須アイテムです。」
このCDは「水曜どうでしょう」が大好きな全ての人々にとって欠かせないCDなんです。このCDを聞くとベトナム横断のあの困難な道のりと、6年間を思い出し涙ぐむ事請け合いです。「1/6夢旅人」も忘れられないけど2002もなんのなんの最高です。
・「ナイスですなぁ、樋口さん!」
これは買わなきゃ!!!イイ曲だもん!!
水曜どうでしょう藩士はもちろん、「樋口了一って誰ぇ?」って人も買って悔いなし!間違いなし!!
この歌は心がスカァーっとしますよ。爽快感120%です!
買って歌詞覚えてぜひ風呂場で大声で歌いましょう!!
そんな豪快で爽やかでエネルギッシュな感じが似合う曲です。
ところでこのCDにはエキストラが入ってます。
「水曜どうでしょう六年ぶりの同窓会」という貴重な映像です(笑)。
樋口了一サマ、大泉洋サマ、鈴井貴之サマがどうでしょう藩士の聖地「あの公園」で語らっていらっしゃいます。こちらのほうもお楽しみに。。。
・「車で熱唱すると心地いいです(笑)」
もちろん北海道テレビ制作の人気深夜番組『水曜どうでしょう』のテーマソングです。今や幻の前バージョンとは全く違った良さのある曲だと思います。歌詞はほぼ同じはずなんですけど、こうも印象が違うものか、と。なんていうんですかね、私なんかはこれを聴くと、出演者2人、ディレクター2人のゲラゲラ笑ってる姿が浮かんでしまって、
それだけでなんか嬉しくなっちゃうんですけど、純粋に楽曲として、あの駆け抜ける感じがとても気持ちいいと思いますよ。「どうでしょう」を知らない方々も、元気になれる曲だと思います。そして『word of life』はなんか涙腺を刺激されてしまうんですよね。歌詞に癒されてしまうなぁ。曲もきれい。CD EXTRAの「どうでしょう同窓会」もゆるくていいですよ(笑)。
・「いつでも励まされます!!」
この曲は、テンポがよくて、曲のノリも歌詞も最高です。水曜どうでしょうにも使われてました。悲しい時にこの曲を聴くと、すごく励まされます。悲しいときだけじゃなくても、元気をもらいます。朝にきくと、「今日も1日がんばるぞ!」という、気分になります。樋口さんの歌声と、曲と、歌詞がマッチしてて、私は大好きです。全国の誰もが、気に入る思います。とても良い曲なので、買って聴いてみてください!イチオシです!!
・「朝、これを聴くと元気が出る!」
世界じゅうを僕らの涙で 埋め尽くしてやりきれない こんな思いを 今日の雨を降らせても新しいこの朝が いつものように始まる
いいフレーズだなあと思う
憂鬱で、元気が出ないときでも
なんだか元気が出ます。
また歩き出せる
そんな気にさせてくれます。
「水曜どうでしょう」を知らない人でも
おすすめの一曲です。
冒頭の
まわるよ まわる 地球はまわる何も無かった 頃から 同じように
という出だしも大好きだな
・「心を癒す、天使の歌声。」
どこまでいってしまうのでしょうか?北海道のキラ星は。彼の歌唱力には以前から定評がありましたが、ハイトーンボイスで有名なスターダストレビューの根本さんの曲を歌いこなしてしまうなんて。ホント、歌上手いんですね...。某TV局のディレクターが「天使の歌声」と評した、北海道のキラ星、大泉洋の優しい歌を聴いてみて下さい!
あの声はね、癒されますよ。
・「流されながら昇っていく男」
いやはや、凄い事になってきた。北海道限定発売→オリコン29位→まさかのMステ出演→某全国展開のCDショップで取り扱い→そして遂に、全国発売。これは…ひょっとして、ひょっとするかもしれない。
あのスタ―ダストレビューとのコラボで生まれた、北海道は札幌が舞台のラブソング。作曲はスタレビのVo&G・根本要.実にいいメロディでございます。流石は「今夜だけきっと」「木蓮の涙」等々、数多くの名曲を生み出してきたバンド。そして作詞は、本作品のメインボーカリストにして“北海道のキラ星”、ご存じ(←この言葉にピクッと反応する貴方は、紛れもなく“どうで症”患者) 大泉洋先生であります。また、印象深いコーラス・♪オ~イアエ~、は…札幌にて行われた03年カウントダウンライブに参加された、総勢2万人(!)の観客の皆様によるもの。嗚呼…風邪でダウンしちまって参加出来んかった自分が恨めしい…
それにしても。「TV出演は“思い出作り”」なんて仰ってた、しがない大学生だった御方が…全国ネットの番組に進出しジブリの作品に声優として参加し主役もし、遂にはミュージックステーションに出演されようとは。↑の題名は、そんな彼の波乱に満ちた半生(大袈裟)を表したモノなんです。
あ、勿論これは大泉さんの多岐に渡る非凡な才能あっての事。それは重々承知。とは申せ…こういう事になろうとは夢にも思ってなかったろうし、それを望んでいたワケでもなかった筈(実際、そんなコトを言ってました) でも…ここまできたら、とことん行くとこまで行っちゃって欲しい。札幌の実家にずっと住み続けながら、東京・そして世界へと…
・「毎日スープ」
Mステで初めて聴いたとき、きれいな歌声に聴き惚れてしまいました。毎日、何回聴いてもあきません。「北海道のキラ星」さすがです!!
・「本日もスープ!」
北海道を代表するキラ星タレント(笑)大泉洋と、独特の澄み切ったハーモニーで定評のあるスターダストレビューとのコラボCD。大泉さんのラジオ番組の「曲作りからCDを出すまでを体験しよう」という企画から生まれた曲。
スタレビ・根本要さんが作りたくて仕方がなかった、北海道生まれの大泉さんだからこそ成し得た「リアルな札幌のラブソング」が、ここに誕生!
有名な根本さんのハイトーン・ボイスと、スタレビお得意の心に響くコーラス。それに負けず劣らずの、大泉さんの澄んだハイトーンに驚く人も多いはず。これがあの『水曜どうでしょう』でサイコロ振って、深夜バスにヤラレまくっている大泉洋か、と(笑)。そうです。今回は真剣に歌ってます。そして、一度聞いたら何故「大泉洋withスターダストレビュー」なのかもわかるはず!!
ひさびさに心が軽くなる、心のどこかが温かくなる、どことなく甘酸っぱいラブソングに出逢えました。
・「うわあ…」
ひっそり最近になって「どうでしょう」にハマッた人間ですが、大泉さんがこんな良い声だったとは驚きましたです…。元々スタレビの音楽が好きだったこともプラスですが、それを抜いても良い曲だと思います。懐かしくてどこまでも優しい音。大泉さんと根本さんの歌声に癒されますホントに。Mステだけじゃなく、もっと注目されて良い曲だと思いますよ。
ホントにスバラシイ一曲です。
・「AA!」
気難しげな彼女のミリキマンサイ!
・「オススメ、自然な感じがいい、」
サクサクで、ファンになりました。ほんと、トークが素敵です、喋る姿を見せてください、TVで。写真集を買ったのは、実はこれが初めてなので、比較対照がなくてよくわからんが、印刷の質、ちょっと、低くない?気のせい?構図とか、背景とか(あかぎあいどうこうを置いておいても)素敵です。
・「いまどきのリアリティ――華奢なインパクト」
"スイカップ"などといった造語が次々に登場し、「大きいことはいいことだ」とばかりに巨乳の女性が珍獣のごとくもてはやされる風潮の中で、あかぎあいは明らかに異彩を放っている。 いわゆるグラビアアイドル体型ではない。ロリータというのでもない。ファッション誌のモデル体型といわれるものとも違う。
顔と身体がぎゅっと小さく、手足はすらりと細いけど背は高くなく、色白。どこにでもいそうな、アートや音楽が大好きでおしゃれに敏感な女の子、という感じだ。男性誌のグラビアばかり見ている身からすると、あかぎあいは胸も腰もあまりにも細く、小さすぎて、物足りないかもしれない。でも彼女みたいな子は、いまどきの女の子の典型的なタイプだろうし、だから身近なリアリティがある。それが魅力なのかな、と思う。 そんなあかぎあいの魅力を、この写真集はTシャツにGパン姿、部屋での下着姿、セミヌード等で存分に引き出している。ネットの電子書店で販売されている先行三冊の写真集のうち、2冊目、3冊目もお勧めだ。
・「本物の凄さ」
私はこれまで100冊以上の自己啓発本を読んできましたが、この本は間違いなくベスト10に入る良書です。この本はボリュームが多いので、読書に慣れてない方は途中で挫折してしまう可能性もありますが、そういう方はまず「7つの習慣 ティーンズ」で内容をさらっと一読してみると良いでしょう。(大人が読んでも役立ちますし、子供の教育にも使えます)7つの習慣とは即ち、1. 主体性を発揮する(自己責任) 2. 目的を持つ(自ら立つ) 3. 重要事項を優先する(自己管理) 4. Win-Winを考える(人間関係) 5. 理解してから理解される(感情移入) 6. 相乗効果を発揮する(創造的な協力) 7. 刃を研ぐ(常時向上システム) のことですが、この本の本当の力は、ここに書いてあることを理解することでなく、文字通り「習慣」化することにあると思います。したがって、読んで内容を理解された後は、この7つの項目を壁に貼ったり、手帳に書き出して、毎日唱えていると、2〜3ヶ月もすれば、それまでの自分と違ってきていることに気付かれることでしょう。私は部下の教育のため、読ませ、実践させていますが、みんなが生き生きと仕事に取り組むようになってきているのを目の当たりにしています。もちろん、ビジネスに限らず生活にも生かせる基本的な習慣ですので、主婦や学生の方にも是非読んでいただきたいお勧めの本です。
・「文句無しの名著」
人生における実践哲学書の中で、ナポレオンヒルの『思考は現実化する』と双璧をなすのがこの書物だと思います。
この7つの習慣の中で、『思考は現実化する』にあまり書かれていないのが、第5の習慣で、その部分を読むだけでも、人間関係が劇的に改善されるのではないでしょうか。
英語版の原著を読むと、本書が『思考は現実化する』をかなり意識し、差別化を図るような意気込みで書かれているのが散見されますが、突き詰めるところ、両者の目標は、ともに「高い人格形成」であり、その目標へのアクセスの仕方や、置いている重点が異なるだけでしょう。
私にとっては、どちらの書物も宝です。どちらも購入され、じっくり読まれることを、忠心よりお薦めいたします。
・「特定かつ特殊な環境や経験に依存していない」
→以前、TPS(トヨタ生産方式)を導入するコンサルの方に聞いたところ、 依頼を受けた会社や部門にTPSを適用する際には TPSが提唱している5S(整理・整頓・清掃・清潔・躾)のうち 最初の2つの整理・整頓だけを、集中的に行ってもらうのだそうです。 最初から全部実施してもらうことが非常に困難だからというのが、その理由。 しかし、不思議なことに、この単純な2つのことを「徹底して」行って もらうだけで見る見る成果が現れるそうです..
→この7つの習慣を実際に行う際も、いきなり全部を行うのは大変そうです。 ですが、最初の3つ(主体性を持つ、目的を明確にする、優先順位をつける) だけを「徹底して」行うだけでも、今まで体験したことがないような「劇的な成果」 が出るような気にさせてくれます..
→なぜ、そんな気にさせてくれるのか。 それは、この7つの習慣が、アメリカ建国以来、アメリカで出版された「成功」 に関する文献を徹底的に整理・分析した上で、提示されている習慣であるからだと 思います。 7つの習慣の先にある成功が、「特定かつ特殊な環境や経験に依存していない」 ことが、この本に記述されている理論と実例に、十分な信頼と迫力を与えています..
→妻や自分の子供に対しての、著者自身の成功と失敗の事例は、 身近な事例として、とてもわかりやすく、理解しやすいものでした.. やはり良い習慣は、身近なところから1つ1つ変えていくもの..ですね..
・「現代のバイブル!?何度も読めばきっと人生の役にたつ。」
500ページ程もあり、とても分厚くなかなか読む気になれなかった。しかし、一度読み始めると止まらなくなってしまった。人生を生きていく上でのポイントを7つに分けてあり,どれもとても納得がいく。コヴィー博士はまず「私的成功をしなさい」と説く。他人任せではなく、自分から動く事の大事さ、目標を立てて生きる事の重要さを懇切丁寧に解説していく。そこで、原則(自然の法則)に沿った生活の大切さが良く理解できる。その上で他人との関わりでの成功(公的成功)をすることを薦める。とにかく、例が豊富で説得力がある。人生において、自分にとって何が大切かを良く考えさせてくれる。仕事中毒で、ストレスがたまっている人に是非読んでいただきたい本。目からうろこが落ちるはず。また家庭と仕!事のバランスをうまく取れない方にも参考になることが多い。
・「「聖書」級の良著」
この本は「成功の本質」に限りなく迫ろうとした本です。「本質」とは、どの時代でもどの人間でもどの世代でも、どんな条件下であろうと存在し続けるものです。
そういう「本質」語りは、どうしても抽象的になり、時には胡散臭かったりすることもあります。しかしこの本は具体例をうまく織り交ぜて、内容を曖昧にぼかそうとはしていません。
そんなわかりやすい具体性を混ぜても、発行から17年余り経っていまだに世界で支持され続けるということは、いかにこの本に込められた「本質」の純度が高いかを証明しているといえます。その純度は、世界最大のベストセラーである「聖書」に迫るものがあります。
「今の状況/自分を変えたい」と思わない人には、この本はそもそも意味がありません。しかし、少しでもそう思う人は、この本を手に取る価値はあるんじゃないでしょうか。「この本の原則に従っておけば絶対に間違いは無い」とは言い切れませんが、たとえば10年この本の原則に従って生きてみても損はなさそうだ、と、僕は考えています。
・「清朝の宮廷料理」
満州国皇帝溥儀の弟君・溥傑氏に嫁いだ嵯峨侯爵の令嬢・浩さんが紹介する"中国の宮廷生活と料理"についての本です。 清朝の歴史や、その宮廷での日常生活、皇帝の食事などに関して記された興味深い内容です。著者が実際に宮廷内で口にした中国料理を、詳しい作り方を添えて紹介しているので、関心のある方々は是非にもお読み下さいな。
・「体験的ルポ」
闘うコオロギのルポだ。中国には、昔から、闘犬や日本の闘牛のように、コオロギ同士を闘わせる遊びがあった。こうした中国の文化的遊技に魅せられた著者が、現地におもむき、実際にたずね歩く手記でもある。おもしろいのは、女性ながら、単身、中国マフィアみたいな、奥地に入っていくところである。
運が悪ければ殺されるような危険を感じながら、コオロギの闘う様子を見たくて潜入していく著者には、ほとほと頭が下がる。けっして、文献だけで書いた本ではない。本書は、まったく役に立たない知識でありながら、非常に知的興奮に満ちた書籍だと思う。地味な装丁だし、タイトルも地味だが、ものすごくおもしろい。
・「何度でも見たくなる一品」
いやぁ、いい(^^) 他DVDで聞きなれた曲が殆ど入ってるのが嬉しい。 しかも全員ご出演。 うぁぁ、行きたかったなぁ〜(゚'Д`゚) 副音声も全員でぐだぐだ喋ってる。笑えるw
癒される一品!! ※CUEファン以外にはお勧めできませんw
[本編ディスク] ・月の裏で (全員) ・戦え!白き戦士〜GO!GO!GO! (全員) ・つぼみ (鈴井・森崎) ・涙はいらない (佐藤・小橋) ・オヤシラズノヨウニ (森崎・オクラホマ・新人) ・君には (大泉) ・星空のコマンタレブー (大泉) ・本日のスープ (大泉) ・起きないあいつ (FANTAN) ・やっちゃうよ。 (安田) ・飲むしょ朝まで (小橋) ・ナックスハリケーン (NACS) ・wishing smile (オクラホマ) ・捻挫した君 (NACS) ・1/6の夢旅人2002 (樋口了一+全員)
[映像ディスク] ・MORY TIME〜ジャンボリーの歌 (森崎・新人) ・アンコール〜ハッスルマッスルブキ (全員) ・リハーサル風景 ・楽屋潜入
歌を覚えきるまで見るべしっ!!
・「こんなライブイベントは他にはない!」
ステージと客がみんなでいい意味で「バカ」になったって感じです!!とにかく、どうでしょうやNACSやオクラが好きだったり、興味があるなら買うべきでしょう!!運良く見に行くことができたけど、特に見に行けなかった人は見とかないと、ファンじゃねえってなくらい、、、もちろん、大泉さんのオンステージとか、NACSの新曲とか、ホワイトストーンズとかめちゃめちゃバカ盛り上がりだったけど、小橋さんの演歌が予想もつかないほど、良かった!だけど、一番良かったというか、嬉しかったのはみんなで1/6の夢旅人を歌えたことだっ!!
・「大満足!!」
今や全国区となった大泉洋を始めとした「CREATIV OFFICE CUE」タレント総出演のイベント!残念ながらLIVEには参加できなかったけれど、これを見て「参加した気分」に浸れました。大泉洋オンステージ(3曲)あり、FAN-TANの「起きないあいつ」TEAM-NACSの「ナックスハリケーン」「捻挫した君」、山田太郎の「オヤシラズノヨウニ」等など、曲も盛りだくさん。ついつい一緒に歌ってしまいます。楽屋裏でのメンバーの素顔も面白くて、笑い転げてお腹一杯です。それにしても、大泉君、音尾君、佐藤君は歌が上手!
・「音楽が舞い降りた北海道の夏、再び。」
行きたかったんですけど、行けなかったDREAM JAMBOREE...。やっぱり面白かった~!!やっぱり大泉さん、歌上手いです!!OFFICE CUEの皆さんは、フィールドを選ばないエンタティナーだなぁ。でも、一番面白いのはお客さんかもしれない(笑)「お客さんがプロ」と出演者に言わしめたほど、楽しそうで楽しそうで。チケット取れずに涙を飲んだ方は必見!!副音声は、9人全員参加。9人揃うことはあまりないので、それも必聴。迷っているなら、買ってしまいましょう。
・「買って損なし!!」
2004年夏に行われたOFFICE CUEのイベントをDVD化したものですが、CUEファンなら買って損はないです。特に道外にお住まいで、CUEメンバーを見る機会があまり無い方ならなおさらです。CUE関連のDVDでは常に付いている副音声解説も付いていますし、特典映像も1時間もあり、2枚組でこの値段はお買い得ですよ♪歌が本業ではない彼らが、これまで完成度の高いライブ(歌唱力は別として)をこなすとは、さすがCUEメンバーです。特に驚いたのが新人4人(Next Generation)の完成されたダンスや歌のハモリの美しさです。芝居では見れない「歌うたい」としてのNACSがここでは見れますし、もちろん何ヶ所も笑える所もあります。見終わったら、ますますCUEを好きになっている事と思います。
・「見終わったあと心が温まる」
鈴井貴之監督初の作品で、北海道が舞台の心が温まる話。出演はチームナックスの安田顕さんやどうでしょうで人気の大泉洋さん。ヒロインには三輪明日美さんに他にも有名な俳優さんが出ています。内容は、ヒロイン女子高生の希(三輪明日美)は家庭に居場所がなく、親に内緒で塾に行くと嘘をついてコンパニオンクラブで働く。交番勤務の小林(安田顕)は正義感が強く、ちょっとまじめ過ぎる男。
ある日、希の馴染み客の妻が、夫の行為を知り激怒してコンパニオンクラブに乱入して刃傷沙汰を起こす。これがきっかけになりクラブは摘発され、そして希と小林が“知り合う”きっかけにもなった。
そんな時、女子高生の間である噂が広まっていた。それは紙に願い事を書いて流すと願いが叶うという“夢のマンホール”の話し。希はその話が幼い頃の記憶とひっかかり、ひょんな事から小林と一緒に“夢のマンホールを”探しに行く。信じてるわけじゃないけど、でもそんな場所がどこかにあって欲しいと心の中で願いながら・・・。
淡々としていると言えばそうかもしれないけど、そんな中にも心温まる部分や、考える部分などあって私は好きです。出演者もそれぞれ個性ある役で、いつも見るバラエティーのナックスさんとは違う部分が見れました。希望なき時代への希望・・・、見た後に少しでも次への活力になって欲しいという思いの作品です。
・「色彩感覚が独特」
副音声で、色彩へのこだわりが語られていましたが、繊細で緻密な色使いがとても綺麗な映画です。雰囲気として、篠原哲雄監督の「月とキャベツ」にも似通った匂いがするところもあるかと思います。素直に「うん、好きな映画だ」と思える良い作品だと思います!
・「映画監督鈴井貴之始動!!・・・?」
もし、これがあの作品だったら・・・OFFICE CUEの社長、そして水曜どうでしょうでは企画・出演をこなす鈴井貴之、第1回監督作品。勿論同じく水曜どうでしょうでおなじみ、そしてCDデビューも果している大泉洋も出演!!彼が所属するTEAM-NACSから安田顕も出演!!ちょっぴりビターでちょっぴりハッピー、そんな世界が体験できる作品です。
・・・だと思います。
・「初々しい」
原作・監督:鈴井貴之。2001年。 出演:安田顕・三輪明日美・大泉洋・その他 鈴井貴之、第1回監督作品。
誰もが抱える悩み・寂しさ・切なさを表現し、 人々の想いを叶える対象が『夢のマンホール』。 誰もが望みながらもありそうで無いもの。 結局は自分が変わらなければ何も変わらない。 失いかけている希望、それを探し彷徨う。 そんなことを表現しているのではないだろうか。
全体的になんとなく物足りなさを感じるものの、 逆に初々しさ・新鮮さが出て、良い感じの作品に仕上がっています。 緩やかに進むストーリーと揺れ動く心理描写が巧みです。 心が温まるというか、懐かしさを感じました。 私的には、三作の中で一番良い出来ではないかと思います。 メイキングで張り切っているミスターもいいです(ノ∀`)
・「申し訳ないが退屈だ」
「どうでしょう」もすっかり全国区となり,ミスターも有名になった。大泉さんも絶好調だ。勢いに乗って映画を作ったが…私の感想は,「いまいち」です。なんと言ってもストーリーがありふれている。それをカバーする演技とか,映像とか,音楽とかあれば良いのだが,ありふれたストーリーをありふれた演技で,当たり前につくっている。正直退屈以外の何ものでもなかった。しかし,「映画」としての体裁は立派だ。随所に資金力を窺わせる。資金に見合う映画ではなかったようだ。「どうでしょう」ファン以外にはちょっと…訴えるものがないだろう。
・「狂気の友情物語、なのかな。」
この作品は映画館で観ましたが、暗いです。とても暗い。物語も暗いし、映像も暗めでブルーのイメージがあります。信じていたから許せない、友達だから許せない。映画館で観た時、切ない友情物語だと私は感じました。「君は友達?」この一言の重さ。この重さが怖かった。切なかった。「傍観する」ということが時として裏切りになることもあるのかしら。そうだとすれば、自分は今まで何度の裏切りを重ねてきたのだろう。そんなことを思って、映画館からの帰り道、しばらくへこんだ覚えがあります。
どうでしょうの「ミスター」と「大泉くん」はそこにはいません。楽しい「NACS兄さん」も見ることはできません。本気全開の「役者・大泉洋」「監督・鈴井貴之」、そして演劇集団である「TEAM-NACS」の本領をご覧いただきたい。
・「変化の途中」
一見すれば終始暗い色合いなので目が疲れる方もいると思いますが、その陰影がとても美しいんですよ。微妙な光の存在が、人物の心理や行動を表してくれる。そんな所に鈴井監督のこだわりが見えましたね。ただ暗いだけの映画ではありません。私は個人的に、この作品はすごく好きです。監督としての鈴井さんも、役者としての彼らもこれからどんどん変化を続けて大きくなられると思います。 大泉さんの役柄も、普段の彼と大きなギャップがあって、それがとても素敵でした。音尾さんの顔(目)の演技がうまかったです。ラストシーンでもう少し安田さんの演技に迫力があったらよかったかなと少し思いましたね。 エンディングの曲がとってもはまっていて良かったのが印象的ですね。劇中、出て来る数字や物にもさりげなく意味があったりするので少し注意して見てみると面白いかもしれません。 特典映像と副音声は、相変わらずの彼らで楽しかったです。笑いっぱなしでした。一度に6人で副音声って言うのも彼らだから面白いんでしょうね。 こんな作品もたまには素敵だなと思って手に取って見てみるのもよいかと思います。
・「監督、鈴井貴之をみた。」
「ミスターが撮った映画だ」という事を意識しないで見ようと構えていたのですが、始まってすぐ映画の中に引き込まれてしまいました。
皆さんの演技は本当に素晴らしく、普段バラエティーで見るのとは別人でした。撮り方も、すごく凝っていて、かっこよかった。色合いもいいです。音楽も、映画の世界にはまっていて、すごくいい。ラストは色々な受け止め方ができ、見方によって何度でも楽しめます。
また、DVDには副音声が付いていて、映画の暗い感じとは全く違う鈴井さん、ナックスの皆さんのトークが楽しめます。かなり面白いです。
もうすぐ韓国へ映画留学される鈴井監督。これからの活躍も楽しみですね。
・「意外」
ものすごい衝撃。そう感じたのは、出演者や監督のファンだからだけではないと思う。怖いの嫌いなのに、それでも、もう一度見たい。いろいろチャレンジしたという、監督。映の撮り方も、とにかくカッコイイ。色も青く、暗い。役者のバックショットが多くて、つなぎ方も、かっこいい。そして、ストーリーも。
きっと、はっきりしない結末や、あの終わり方が嫌いって人もいると思う。私も普段は、そういうのは苦手なのに。誰でも知っているこのエピソードが解決し、納得してしまう。ぜひたくさんの人に見て欲しい。
そして、副音声で2回目を見ると、暗いストーリーも、大爆笑に変わってしまうのも、彼らの魅力。
・「本当の結末が知りたい・・・」
この話の結末は、はっきりとわかりません。鈴井監督が言うように、見た人がそれぞれ受け止めるという映画です。なので、人それぞれ感じ方は違うと思います。
NACSファンじゃない人もぜひ、見てください!!暗い映画ですが、何か心にひっかかるストーリーです。
シゲさんファンは、最後に悲しむかもしれませんね。
・「やっと出ました!DVD」
待ってました!銀のエンゼル。
北の大地に暮らす者として、恐れながら申し上げますが・・・本当に雪国の雰囲気、におい、雪の冷たさと暖かさを見事に再現した映像だと思います。
正直レビューを書こうかどうか迷いました。なぜなら、こんなにも言葉で説明することが不釣り合いな映像って無い、と思ったから。でも、それよりも一人でも多くの方に観ていただきたい、おすすめしたい、という気持ちが勝ちました。
文句無しに、主演の小日向文世さんが映画自体を引っ張っていますが・・・大泉洋氏も、良い味出しています。負けてない。そして特筆すべきは、山口もえさん。しゃべり方がとろくさいだけの美人かと思いきや、意外や意外。
・「北海道の冬の美しさをうまく表現している素敵で心が暖かくなる作品です。」
私が鈴井さん贔屓であるのもありますが、初めの2本もよかったのですが3本目の「銀のエンゼル』が一番すっと入りやすい作品でした。色の無くなる冬の北海道、コンビニエンスストアを経営する家庭…その中でもちょっと頼りない父と難しい年頃の一人娘とのやりとりの描写が非常にリアル。他の出演陣もとっても個性が強く楽しくもせつなく、でも最後は心がほっと暖かくなる作品だと思います。背景である北海道の冬の美しさを楽しみください♪
・「リアルに「北海道らしい」映画。」
私は北海道の、この映画のロケが行われた道東のLAWSONを知っています。周りには何もない、畑の真ん中の交差点にできたこのLAWSONに寄ったこともあります。真冬の日の夜中などは休憩ポイントとしても最適の場所です。もちろん都市部にあるコンビニほどお客さんはいませんでしたが、おそらく地元の方には便利なお店だったことでしょう。冒頭に事故のシーンがありましたが、前の道路は冬は結構地吹雪で大変な道路だから事故も多くあまりにリアルでドキッとしました。…私も北海道出身なので、この映画はこんな北の果ての田舎町でもいろんな人がそれぞれのペースで生きていて、いろんなドラマを日々生み出してるんだよなぁ、と自分自身を外から眺めているような不思議な気分になりました。とても「北海道らしい」映画です。都会の人が観れば、映画全体の何かモッタリ、トロトロしたような感覚にイラつくかもしれません。でも、この私たちのリズムとペースを理解してドップリ浸らないとこの映画を本当に理解したとは言えません。…ちなみに、この映画のロケに使われたLAWSONは、もうすでに閉店していました。コンビニとドライブインのために畑の中につくられた敷地。しかしすでにどちらも営業をやめ、2つの空き物件が寂しく残されています。これこそが本当に「北海道らしい」北海道の真の姿ですよね。知床が世界自然遺産登録されて一時盛り上がったとは言え、やはり田舎は田舎、深夜は車も人も通らないのでしょう。北海道では大手資本による郊外型大型店やコンビニの出店により古くからある地元店が閉店に追い込まれる一方、こうした有名コンビニさえもが生き残れない時代。こういう生々しい現実こそ、本当の「ドラマ」じゃないのかな。
・「お父さんガンバレ、みんなもガンバレ」
深夜のコンビニという、個性的な人間たちが集まる場所を舞台に設定したアイデアが、まず面白い。娘と父親の確執をメインとし、レジ裏でのドラマ、おかしなお客さん等のエピソードが並行して描かれます。森永チョコボールの「銀のエンゼル」、これを5枚集めると『おもちゃの缶詰』がもらえる。でも、5枚そろえるのは至難のワザ。それはまるで手に届きそうで届かない夢や幸せのよう...。ということで、劇中で銀のエンゼルを集めるのは、山口もえ(意外な魅力を発揮)演じる子連れの水商売の女。彼女にとって、これまでつかめなかった、そしてこれからつかめるかもしれない幸せ探しの象徴としています。
大学進学と東京行きに悩む娘と、彼女にちっともかまってない、何にでも中途半端なお父さん。この父娘のドラマについては、娘の家出の理由づけが弱い。また、いくつかのエピソードについては、説明をカットしていて、よくわからないところも多いし、バナナ温めるとか、由希の学校の変な先生など、すべってる部分が多い。だけど、ベタだけどドラマチックな感動があったり、結構笑える捨てがたいエピソードもあったりする。
結局、なんだかなぁ、と思う部分はあるものの、気持ちよく観終えることのできる映画でした。
・「どうでしょう」
リアリティを出すためなのかもしれないのですがローソンの目立ちすぎはマイナスかと。でも都市に暮らす私から見れば北海道が感じられる作品だったと思います。難をいえばもひとつ盛り上がりが…です。でもだからこそ普通の人の普通の暮らしがそこにあるんだな〜ってのを強く感じました。良い作品だと思います。
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