KING'S FIELD IV (詳細)
フロム・ソフトウェア
「面白かったです。」「辛かったけど面白かった〜〜!」「とても満足しています!」「これ、PS2最高峰のゲームっしょ?」「3の軟弱さを見事に克服した。」
「間違いなく」「忍者ゲーム最高峰」「忍者ゲームの本命」「色々試すと楽しい」「人を選びますよ」
SIMPLE2000シリーズ Vol.31 THE 地球防衛軍 (詳細)
D3PUBLISHER
「最高!」「やり込みの楽しさ、友達との協力」「最高傑作!!」「良い意味で「古臭い」」「安いし、絶対ハマリます」
SIMPLE2000シリーズ Vol.81 THE 地球防衛軍2 (詳細)
D3PUBLISHER
「このゲームは・・・熱い!!!」「今さらですが」「驚きのボリューム!!良作ですね^^」「マジ最高」「ドラクエ、マリオにならぶ」
侍道2 決闘版 PlayStation2 the Best (詳細)
スパイク
「史上最高のバカゲー」「アクワイアいいよ!」「参考がてら」「お得」「慣れるとはまってくる」
Grand Theft Auto III【CEROレーティング「Z」】 (詳細)
カプコン
「あなたなりの楽しみ方でどうぞ!」「アドベンチャーアクションの魅力を凝縮」「GTAⅢ最高!」「リバティ・シティ」「エンディング後は散歩?」
攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX (詳細)
ソニー・コンピュータエンタテインメント
「攻機テレビシリーズファンなら買い!」「攻殻ファンなら即買い!」「追求されつくしたリアリティに感動」「攻殻好きにはたまらない」「アクションゲームがもっと好きになった!!」
侍~完全版~ PlayStation 2 the Best (詳細)
スパイク
「感動したよ、真のエンディングには」「侍として生きる。侍として死す。」「完全版は買っておけ!」「自由度は飾りさ!」「買い!」
grand theft auto Vice City カプコレ【CEROレーティング「Z」】 (詳細)
カプコン
「トミーよ、お前は真の男だな!俺様はこの男に惚れたぜ!」「初心者は覚悟」「良くも悪くも”リアリティ”の濃い作品」「難い!!!!!」「これはかなり面白いです」
モンスターハンター2(ドス)(通常版) (詳細)
カプコン
「正統進化」「難しいけど、楽しいです。」「オンが出来れば面白い♪」「非常に面白い」「なんだこりゃああああ」
METALGEAR SOLID 2 SUBSTANCE (コナミ殿堂セレクション) (詳細)
コナミ
「これ1本でお腹一杯になれます」「MGS4につながる作品!!」「ソリッド・スネークの逆襲!!!」「ミスった・・・」「満足!」
グランド・セフト・オート・サンアンドレアス【CEROレーティング「Z」】 (詳細)
カプコン
「ここまでの完成度は」「さすがのGTAシリーズ」「現実からかなりかけ離れているが・・・。」「最高傑作になるのでは?」「かなりの良作」
METAL GEAR SOLID 3 SUBSISTENCE(初回生産版) (詳細)
コナミ
「お腹いっぱい」「MGSファンなら是非」「ゲームを凌駕したゲーム」「さらに磨きがかかった」「いままでにプレイしたゲームの中での最高傑作であります!」
天誅 参 PlayStation 2 the Best (詳細)
フロム・ソフトウェア
「全く忍んでないけど…」「僕的には」「忍者らしくない」
大神 PlayStation 2 the Best (詳細)
カプコン
「いい作品に出会ったなあ・・・」「また、新たな種を」「なぜなんでしょう」「ありがとう。」「やっと見つけた。光輝く作品」
天誅 紅 PlayStation 2 the Best (詳細)
フロム・ソフトウェア
「今までにない斬新なゲームに仕上がったと思います」「重蔵さんカッコイイ」「忍者アクションをトコトン楽しみたい人を絶対に裏切らない。」「忍殺乱舞っ!」「昔は良かったが...」
魔界戦記ディスガイア PlayStation 2 the Best (詳細)
日本一ソフトウェア
「マスゲー最強シリーズ」「なんと廉価版登場。」「すばらしい」「面白い!」「最後は切なくも暖かい…」
SIREN PlayStation 2 the Best (詳細)
ソニー・コンピュータエンタテインメント
「不気味さNo.1」「怖かったですよ」「一万回死ぬゲーム」「超ハードな超恐怖!!」「和風ホラーNO.1ゲーム」
真・女神転生III ~NOCTURNE PlayStation 2 the Best (詳細)
アトラス
「お買い得!!」「150時間があっという間でした。」「コストパフォーマンスは高すぎです。」「すげーよ、これ。」「ちょい残念。」
アルティメット ヒッツ ファイナルファンタジーX インターナショナル (詳細)
スクウェア・エニックス
「海外版もやってみてください」「ファイナルファンタジーX インターナショナル」「隠しボス強すぎ!!」「両方プレイしました」「良作。」
Zill O'll ~infinite~ (詳細)
コーエー
「インフィニット、ここにあり!」「これは・・!!」「久しぶりにはまりました。」「このゲームをやらずに、RPGを語るなかれ。」「PS2版期待してます」
ゴッド・オブ・ウォー (詳細)
カプコン
「面白すぎる!!」「なにこれ、スゴいデキ」「完成されたアクションゲーム」「北米版の感想です。」「ハゲ親父の冒険」
機動戦士ガンダムSEED DESTINY 連合vs.Z.A.F.T.II PLUS (詳細)
バンダイ
「楽しんでます」「予約しました!!」「主人公は誰だった?」「良いね!面白い!」「難しいけど、面白いですよ」
九龍妖魔學園紀 再装填(re:charge) (詳細)
アトラス
「無印ファンの方は是非!!」「前作購入済みの人も是非!!」「他に替えが無い、最強のゲーム。」「真実(秘宝)を探し出せ!!」「面白かった!!」
スーパーロボット大戦IMPACT (詳細)
バンプレスト
「俺は長くて満足だけど」「予習しておくとさらに楽しめます」「一作品づつにものすごいこだわりが感じられます」「最強、最恐・・・?」「ついにでた」
● プレステ2
● 日本史のゲーム
● 俺のオススメ!!(殆ど『Mature17+』区分になりそう)
● メタルギア ソリッド (METAL GEAR SOLID) の歴史
● お勧めゲーム
● 傑作RPG
● 好きだ!
● 戦う女性向ゲー
● 05b
● 版権ロボをこの手で操れる時が来た! 今こそ立ち上がれエースパイロットの諸君!!! 集
● 私的神作品
廉価版>プレイステーション2>PlayStation2 the Bestシリーズ
プレイステーション2>ロールプレイング>オーソドックスRPG
プレイステーション2>ロールプレイング>シミュレーションRPG
Browse Refinements>platform>プレイステーション2
Accessories>Calendars>Automotive
COOP>Custom Stores>バンダイナムコ>ブランド別>バンダイ
COOP>Custom Stores>バンダイナムコ>機種別>プレイステーション2
COOP>Custom Stores>バンダイナムコ>ジャンル別>アクション
・「面白かったです。」
キングスフィールドシリーズは1、2、3、4と全部持ってますが個人的には初めてやったコレが一番面白かったです。4は他のキングスと結構雰囲気が違うような気がします。始めのほうはすぐやられるばっかりでクソゲーかと思いましたよ(笑でもだんだん攻撃等に慣れてくるとはまってしまいました。全体的なボリュームも満足できました。曲もかなり良い出来だと思います。ただ移動速度が遅いです。旋回なんか本当遅すぎです(笑1、2、3の速さに慣れてると結構イライラするかもしれません。あと3D酔いする方にはオススメできないです(笑
・「辛かったけど面白かった〜〜!」
主人公はすぐ死ぬし辛かったけど面白かったです。発売からかなり経過しているのですが今までこの名作に気づきませんでした。ただし攻略本、攻略サイトは必須ですね。今は3をプレーしています。5に期待します。
・「とても満足しています!」
このシリーズは初体験だったのですが、とても満足のいく出来でした。プレイヤーの視点でダンジョンを探索するといった感じなのですが、モンスターとの戦いや謎解き等が熱いです。難易度も手ごたえがあり、とても良いです。やってみなければ分からない面白さというのは確かに存在すると思います。
・「これ、PS2最高峰のゲームっしょ?」
ゲーム性、世界観、音楽・・・あらゆる点でレベル高すぎです。取説を紛失しちゃったけどこの作曲者はいったい誰??こんな深い音楽、ゲームでは初めて聴きました(ちょっとToolっぽいと思った・笑)
不満なのは多くのボスにノーダメージ攻略の抜け道が用意されてる点だけです。カオスソーサラー戦のスリルがもっとほしい。あとはパーフェクト。掛け値なしに万人受けではないけどそれは取っ掛かりの部分だけで、実は初心者にも凄く気を使ってる細やかな作り込みは職人技!
・「3の軟弱さを見事に克服した。」
前作「3」で簡単になりすぎ、これでシリーズ終りなのか?情けないと思ってた時に、この「4」が出たからすごく嬉しかった。難易度も、「2」に負けないゲームバランスで非常に良かった。新システムの50%武器・防具劣化システムは「シャドウタワー・シリーズ」からのアイデアだが、まあいいんじゃないかな。壊れる事はないんだし。スタートして、約5秒後に溶岩にハマって死んだ時はマイッタ。「ヤッテクレルナー」と感心した。ただ、ボスにたどり着くまでが異常に難易度は高いが、ボスは拍子抜けだった。でも、全体的には傑作なのは間違いない。バグがあるのは仕方ない。鍛冶屋のオッサンが修理した武器・防具を返してくれないとか・・・・・・。預けた武器・防具の修理が完全に済むまでは、他のエリアに行かない方が無難だ。
●忍道 戒
・「間違いなく」
忍者ゲームの中では一番面白いですね。天誅よりはリアルに出来てると思います。敵に見つからないように後ろや上から忍び寄って必殺で倒すときは、メタルギアに近い緊張感があります。メタルギア系のゲームが好きな人はやる価値ありだと思います。(でもメタルギアのほうがスリルあるけど。)ステージを作ったりも出来るので、友達とだいぶ作って遊びましたね。 かなり面白かったしPSPでも出るらしいので買いたいと思います。ボクの中ではかなりお勧めですね。
・「忍者ゲーム最高峰」
操作性はとても良いです。ラグなく動くし、スピード感もあります。グラフィックはややカクカクしますが、問題なし、ムービーシーンも綺麗です。このゲームの特徴のひとつが調合で、自分の好きなように素材を調合し、オリジナルの薬や武器を作れるところです。この調合を駆使することで、さらに戦略のある戦い方や、遊び方ができます。システムを理解すると、かなり便利ですよ。壁走りから相手を殺さずに気絶させる技がだせたり、攻撃を避けて一撃で倒したりできます。マルチエンディングだし長く遊べますよ。
・「忍者ゲームの本命」
どストライクの作品です。アクワイアの天誅シリーズのファンですが、その正当な進化形ですね。とにかく、出来ることがたくさんあるし、その中でやりたいことだけやってもクリアーできるし、自由度高いです。カメラワークや操作性を云々言っている人もいますが、まったく気になりませんでした。それらも、非常によく考えて作った結果であり、使いこなせば納得の操作性です。アクワイア作品のファンはもちろん、忍者モノ初めてという人にも超お勧めです。本編が十分よくできている上に、自分で箱庭やミッションが作れる匠モードもたいへん充実していて、長く遊べる作品です。また、ひとつのミッションが短めで、毎日少しずつできるのも、社会人の自分としては嬉しいです。
・「色々試すと楽しい」
天誅はボスが異常に強かったりと私には少し難しかったので避けていたのですが、これにははまってしまいました。気付くと何時間も時が経っていました。ボスクラスの敵ですら一撃で倒すことができるというのはとても新鮮で面白かったです。確かに難しい任務はありますが、それをやらないでも先に進むことができます。このゲームは一本道のストーリーに乗るのが好きな人には向かないかもしれません。ただ単にクリアを目指すだけなら単純作業を繰り返せばできてしまいます。自分の行動で情勢が変化するハラキリシステム、血祀り殺法、裏庭、調合、ミッションエディター匠、といったシステムを使って、創意工夫をこらす所にこのゲームの面白さがあるではないかと思います。色々と試してみて、自分なりの忍道を楽しみかたを見つけてみてください。
・「人を選びますよ」
100点か、0点か。このゲームの評価はプレイヤーの嗜好によって両極端になります。はっきりいって万民に薦められるゲームではありません。
視点がわかりにくく、右スティックで視界を確保しながら任務を進める必要があります。パッドのボタンをフルに使うので、操作は簡単とはいえません。
しかし、天誅シリーズと違って任務にさまざまなバリエーションがあります。ターゲットを殺す「暗殺」、マップ内の敵を皆殺しにする「全滅」、書物や米俵のようなアイテムを盗む「泥棒」、アイテムを目的地まで運ぶ「輸送」、護衛部隊に守られて輸送中のアイテムを奪う「強奪」、重要人物を敵の襲撃から守る「護衛」……
それらの任務が、城下町や山岳地帯など多種多様のマップを舞台として展開します。マップ内には、敵キャラのほか、無差別に敵を襲う熊や、投げると爆発する火薬樽などが配置されています。
さらに忍具を調合で作ることもできます。とにかくプレイヤーができることは多岐にわたります。
この「できること」の中から、自分の嗜好にあったものを見つけられれば、このゲームは最高のゲームになります。逆に、楽しみ方を見つけることができなければ、最低のゲームです。
洋ゲーのようにプレイヤーを突き放した作りですが、そういうゲームが好きな方、気になる方は、思い切って遊んでみてはいかがでしょう。操作やシステムに慣れるまでに時間は必要ですが、それを乗り越えられれば至高のゲーム体験が可能です。
●SIMPLE2000シリーズ Vol.31 THE 地球防衛軍
・「最高!」
雑誌で意外に評価が高かったこととゲーム内容に惹かれて購入してみたのですが、値段、内容、ボリュームともにまさに最高の一言に尽きます^^最初ぎこちない動き(特に歩き方、腰周りが特に気になります^^;)をする主人公にかなり戸惑い、思わず「失敗か!?」と思いましたが、一つのボタンを押すだけで素早く動ける回避行動などもありますし、
武器の照準が自動的に敵のほうを向いてくれるので、慣れれば続々出てくる蟻の集団も快適に倒せるようになります。ミッション数も全部で20を超える数があり、それぞれに五段階の難易度がありますので、武器集めも兼ねて長く遊べるゲームだと自分は思います^^このゲームの何よりもお勧めの点は敵キャラクターのそれぞれの個性と
大勢で一人のキャラクターに襲い掛かってくる迫力、それを一人で打ち倒す爽快感に尽きると思います^^敵キャラクターは蟻、甲殻蟻、女王蟻、怪獣、UFO、強化型UFO、マザーシップ、歩行型ロボットの8つと一見少なそうに見えますが、終盤になるとものすごい数の蟻に加え、上からUFO、眼前からは三体の歩行型ロボット、人一倍大きい女王蟻まで加わり、
おのずとかなりの高難易度になりますので、クリアした時の地球を救った感覚というのは結構大きいと思いますよ(笑)SIMPLEシリーズはいくらか持っていますが、この作品が文句なく一番のお勧めです!
・「やり込みの楽しさ、友達との協力」
このゲームのよさは「やりこむ」事がしやすいところ。最初のころから最高難易度のインフェルノを体感でき、それをクリアしようという意欲が出てきます。(実際に開始10分でチャレンジし挫折。1時間後、インフェルノの怪獣をハードモードで手に入れた武器でチャレンジ。約二時間かけて撃破。戦車とバイクの操作テクニックがかなりあがった)
さらにライフが無限に増えるシステム。ノーマル操作からテクニカル操作に変わる喜び。ガバナーやソルリングと言った最強クラスの武器を試したときの恍惚そしてインフェルノモードをはじめてクリアしたときの感動。最終的には最終ステージのインフェルノモードをクリアするために友達にこのゲームを貸して、彼の実力を上げてから二人でクリアしました。
実際の話、インフェルノモードのファイナルステージをクリアするにはテクニカルモードをある程度使い慣れている事とライサンダーXを仕入れてないと不可能に限りなく近い。そしてここから先はネタバレなんですが、ベリーハードモードすべてをクリアすると手に入る「ルシフェル」と言う名前の多弾頭ミサイルを手に入れたときの喜び、
その兵器の威力を目のあたりにしたときの驚き。インフェルノモードをすべてクリアしたとき手に入る武器の驚愕の威力、(あえてこっちは伏せさせていただきます。どうしても知りたいという方はメールで)総プレイ時間は40時間にのぼり最後の残りカスまで楽しみをいただきました。
たくさんの敵を同時に倒した時に起きる処理速度の低下、ステージ数が少なくて、最終的にはかなり単調になるシステムなどのマイナス点もあるがシンプル2000シリーズであるが故に実現できたこのやり込みゲームは文句なく☆☆☆☆☆です。
・「最高傑作!!」
おもしろいゲームがないとお嘆きのあなた!地球防衛軍があります。
このゲームをやらずしてプレステを持っている意味がないとまで言い切ります。このゲームをノーマルモードやイージーモードやるとすかっと爽やかな戦闘が楽しめます。このゲームをインフェルノモードでやると謎解きのような奥の深い戦闘を堪能できます。
このゲームに奥深さを与えているのが、武器の選択システムです。射程距離が1000メートルを超えるライフルもあるので、ゴルゴ13のようなクリアの仕方もあれば、マシンガンで近距離にまで敵を引きつけてクリアするUSアーミー的やり方もあります。無論他にも特殊な武器がいっぱいあります。しかも全ての武器の出す音が、武器特性に非常にマッチしていて爽快です。
万が一地球防衛に疲れたとしても、町中で戦車を乗り回して砲塔をぶっ放し、都市を壊し回るという遊び方もできます。高層ビルもあなたの一撃で木っ端みじんです。戦車に飽きたら、ヘリコプターもエアバイクもあります。
おすすめできない唯一の方は、昆虫類が大の苦手な方です。でかいありんこさんが、リアルに大量に迫ってきますので、昆虫アレルギーのあるかたは、避けていただいたほうが賢明かもしれません。
・「良い意味で「古臭い」」
とてもこの値段とは思えない完成度です確かにグラフィックは昨今の作品に比べ非常に見劣りするものがありますし、ゲーム中の処理落ちも激しいですしかしそこさえ気にしなければ何十時間と遊び倒せそうな出来です
機関銃をバカバカ撃ちまくって敵を蹴散らす爽快感と、難度の高いステージを知恵と技術を絞って攻略する、正反対の2つの性格を持ち合わせており、長く楽しむことができます「シンプル・イズ・ベスト」を体現したような内容であり、昔からテレビゲーム等で遊んできた者にはどこか懐かしさを感じさせてくれます
余計なものを容赦なく斬って捨ててきたのでしょう、出てくる敵キャラも最低限の種類ですしかしそれぞれがそれぞれの役割を果たし、高難度ステージでは絶妙な連携を組んできて、非常に我々の頭を悩ませてくれますシンプルであるからこその奇跡的なバランス、とでも表現すればいいでしょうかよくここまで作りこんだものだと感心しきりです
映画「スターシップトゥルーパーズ」が面白いと思った人は迷わず買いです逆に、このゲームが面白かった人も「スターシップトゥルーパーズ」を迷わず観ましょう
・「安いし、絶対ハマリます」
2000円でこれだけ熱中してしまうゲームは始めてでした。巨大蟻やゴジラもどきの怪獣、インデペンスデイみたいな巨大宇宙船との戦い、逃げ惑う市民達、面白すぎです。敵をやっつけると、武器が拾えて武器によって攻撃方法も変わります。使えない武器がいっぱいありますが、なんとなくアイテム収集をしてしまうので、長く遊べます。今買っても損ないです。
●SIMPLE2000シリーズ Vol.81 THE 地球防衛軍2
・「このゲームは・・・熱い!!!」
地球防衛軍2の面白さは幅広いプレイスタイルを可能にすることにあると思う。
簡単操作で数多くの武器を使える。操作が簡単だからつまらない、じゃない。簡単だから極めようと思えばどれだけでも極められる。
一人でするのも面白いが、なんといっても醍醐味は二人協力プレイ!友達と二人で協力し、ステージにあわせた役割分担や作戦を練り、それが成功したときの快感!
イメージしてほしい・・・。高機動のペイルで巨大な虫共ををおびき寄せ、そこに陸戦が高火力のバズーカなどを打ち込み一網打尽!とか、陸戦がバイクを運転し、ペイルを後ろに乗せてすれ違いざまに敵の巨大兵器に強力なビーム兵器をブチかます!とか。
わかると思う、男ならわかると思う!・・・カッコイイんだ!!
何でもいい・・・バズーカで破壊の限りを尽くしても、スナイパーライフルで超遠距離から精密射撃をしても、レイピアで単騎突撃し迫りくる敵の攻撃を華麗に避けながら一掃しても、誘導兵器でオラオラ状態になってもいいんだ!!!
自分の思う最高にカッコイイバトルスタイルを実現できる!!!
地球防衛軍はそういうゲームなんだ!
・「今さらですが」
良ゲーとの噂を聞き、買ったこのゲームですがその噂どおり非常に満足できるゲームでした。
迫力のある虫たち、龍虫は感動しました(笑)蜘蛛の糸は少し理不尽ですけど
種類の豊富な武器たち、似たようなものが多いのは少し難点ですが陸戦兵にペイルウィング双方に多くの武器が用意されてありWEPONをとったときはステージクリアが楽しみになります。
全71ステージもあり、長く楽しめるゲームだと思います。似通ったステージもありますが、敵の種類も多いのでそこまで気になることはないと思います。
グラフィックは少ししょぼいですが、ビル崩壊のエフェクトや敵の動きなど、評価できるものもあります。
2人プレイや対戦も楽しく、ワイワイ遊ぶことができると思います。誘導兵器連射は鬼畜です(笑)
すべて総合して☆5つ、決して過剰評価ではないですね。自信をもってオススメできます。
・「驚きのボリューム!!良作ですね^^」
ここのレビューを見て購入を決意いたしました。SIMPLE2000シリーズの印象は、はっきり言って「少々遊べるミニゲーム集」でした。
皆さんこれは違いますよ。この「THE 地球防衛軍2」は良い意味で価格に似合っていません。実に遊べるので後悔はしないと思います。
敵の数が半端ないです、そしてデカイ。それをたった一人の隊員で(二人用もありますが)制圧していくのはとても面白いです。
ゲームの内容として普通にボコボコ敵を倒していくのであればきっと何か物足りなかったと思います。よかったのは都市ステージなどで派手に壊れていく建築物!!高層ビルは窓ガラスが飛び散り、そして倒壊していきます。
気になった点は処理落ちしてカクカクすることが多々あります(二人用はとくに)視点が上空の敵に優先的に向いてしまう。(対処方法は本編でアナウンスがありますが、うまく効かないことがある)
とにかくいくら処理落ちしようが視点が定まらなかろうが、そんなこと気にならないぐらい楽しいゲームです。ほかのメーカーの高くてすぐ飽きてしまうゲーム買うなら「THE 地球防衛軍2」買いましょう。
・「マジ最高」
私は前作もやって相当ハマったんですが、前作なんかかなりしょぼく思えてきます。
まず、ステージ数が半端なく多い!!多すぎる!!現時点で58ステージまでありました。
そして、敵の種類が多い!!パッケージの裏側に書いてある敵で全部かと思ってたら、それよりもインパクトが強い敵が結構います。
でもなにより、男隊員の特徴(武器は重火器系で弾数制。体力が高い。緊急回避あるけど移動遅し。)と、女隊員の特徴(武器は近未来系でゲージ制。体力低い。ブーストで移動早いけど、緊急回避がないので武器・ブースト共用のゲージがなくなると体力が低い分死にやすい。)とのバランスがいいので、ミッションによって男か女かの兵種・武器選びをする必要性が高くなっているのでおもしろい。ちなみに、2人でやるとめちゃんこおもしろさが増します。っていうか、難易度がハーディストぐらいになると1人じゃほぼ無理です。
・「ドラクエ、マリオにならぶ」
バンバン、パキュンパキュン、ドガガガガガガッ、ちゅどーん!最高のストレス解消ゲームです。もはやドラクエやマリオにならぶゲーム界のお宝シリーズの誕生です。あとはメガヒットするだけ。クオリティはすでにMAXなのです。地球防衛軍のおかげで、今日も幸せにしていただきました。偉大なるゲーム界のニューメガヒットシリーズに栄光あれ!
●侍道2 決闘版 PlayStation2 the Best
・「史上最高のバカゲー」
あの不朽の名作、『侍道2』の完全版。単なる廉価版ではなく、対戦モードと五振りの刀が追加されている。他にも、『侍』と『サムライウエスタン』のディスクを読み込ませることで、本編と対戦モードでの使用キャラが増えるというおまけ要素もある。また、女性キャラでプレイすると、銭湯の女風呂に入れるようになった。
しかし、何と言っても一番嬉しかったのは、「抜突(ばっとつ)」という技の疲労度が4に下がったこと(5に達すると刃毀れを起こしてしまう)と、全刀の攻撃力・防御力のパラメータが変動するようになったことだ。更に、一部の刀は二度パラメータ変動を起こし、インフレ気味に攻撃力・防御力が上がる。
だが、鍛錬の成功率の低さは相変わらずで、非常に時間がかかる。せめて数値がマイナスになる可能性だけでも排除してくれれば、かなり楽になったはずなのだが。
なお、「清満」という刀だけは、「むずかしい」レヴェルで取れなくなってしまっている。まず、通常版でパラメータの高いものを手に入れてから、決闘版を始めるのが良いだろう。
・「アクワイアいいよ!」
箱庭系ゲームがわりと好き、アクションがまあまあ得意、我慢強い方だ、という方は是非買いの一本です。製作はあの初代天誅シリーズのアクワイア。アクワイアの特徴としては、バグが多いのと死体が消えないこと(笑)ただ致命的なバグは決闘版で改善されているのでご心配無く。コンティニューが無いので慣れるまで少し難しいけど、波に乗ったら止まりません(笑)対戦も出来るので友達とも遊べる!僕の中では五本の指に入るほどの名作です。。
・「参考がてら」
良い点・戦闘のテンポが良くなった・太刀の構えが増えた・やりこみ度が上がった・時代感が半端じゃなく、音楽からしてこだわっている(一部ギャグ有り)
悪い点・ジャンプの意味無し・刀は多いが同じ技ばかりで個性が少なすぎる・居合い、二刀流が大変少なすぎる
個人的に大変オススメです。ダメ押ししますが時代と文化が本当に素晴らしいです。断定します。これ以上の世界観を醸し出したゲームは唯一無二です
・「お得」
前作「侍」から新たなシステムや刀、技を追加した侍道2。そのベスト版が登場。この値段でこの楽しさは正にお得!
プレイした結果・・・前作は「2日」という日数でどんな行動を取るかによって、エンディングが変化するマルチエンディングでした。しかし今作はなんと、その日数が「10日」に増え、さらに様々な行動やイベントを起こす事が可能になりました。そして時代背景は江戸時代なので、前作には無かった活気盛んな町を歩き回れます。買い物や刀の強化もOK。イベントもフルボイスになり、大勢のキャラクターが登場します。もちろん前作のマルチエンディングは健在。
刀を集めたり、強化する楽しみもパワーアップ。刀の強化システムはかなり進化したと思います。さらに今回は新たに、二刀流が追加されました。
人によって、奉行所に仕える正義漢、夜道の人を襲う辻斬り、町人の悩みを聞く優しい侍、極道界に生きる男の中の男等、色んな人物に成り上がる事ができる。これは今作の一番の魅力と思います。
1つだけ気になったのは、「10日」という日数がちょっと長すぎやしないか、という点。なんだか最後の方はどうしてもだらだらと過ごしてしまいました。5〜7日ぐらいが丁度良かったんじゃないかな?と思う。それと、エンディングが微妙だった気がします。個人的には前作みたいなエンディングが好きでした。
とは言え、最初にも書きましたがこの作品、この面白さでこの値段はお得。是非、一度購入してみる事をおすすめします。
・「慣れるとはまってくる」
前作「侍」と比べて良いところは、一撃必殺システムとマップが多くなったこと。ストーリーも良いと思います。悪いところは、シームレスなイベントや反応がほとんど無くなったこと!
侍シリーズの次回作に期待!
●Grand Theft Auto III【CEROレーティング「Z」】
・「あなたなりの楽しみ方でどうぞ!」
今まであるようでなかった「何でもできるゲーム」。それがこの「GTA」です!ゲームの中に存在する巨大な空間、「リバティーシティ」。あなたはこの空間の中で悪の頂点を目指します。まずは裏世界のおえらいさん方の言うことを聞き、じわじわと上を目指していきます。しかし、言われることばっかりやっていては疲れてしまいます。
そんなとき、好きなときに好きなことが出来るのがこのゲームのいいところです。
奪った車で悠々と街のドライブ。
車を並べてドカン!ドカン!と爆発大会。
銃を手に持ち警察さんと大ドンパチ!
己の脚を信じてリバティーシティーマラソン。
タクシー奪って地道に小遣い稼ぎ。
・・・・etc
と、あなたの想像しだいで遊び方が無限大に広がります。
あなたはこの「GTAⅢ」で、どんな遊びを考えますか?やりたいことをやってください。それがこのゲームの一番の楽しみ方です。(注!ゲーム内でやったことを実現しないように・・)
・「アドベンチャーアクションの魅力を凝縮」
購入を躊躇していた期間が非常に長かった作品。原因は初代GTAの凶悪な難易度設定と訳の判らなさだったのだが、このGTA3は違う!クリアするだけであれば、道さえ覚えてしまえばどんどんと先に進んでいける。多少アクションが苦手という人でも何度もチャレンジする内に徐々に先に進んでいる感覚を味わえるはず。ただ、このゲームの真の魅力はクリアすることにあるのではない。ミッション終了から次のミッションを受けるまでの間がどれだけ時間を費やしても構わず、この間に画面内に作られた巨大な街を自由に闊歩出来ることこそ、このゲームの真の魅力である。主人公が正義の為でもなく家族の為でもない、ただ己が生きて復讐を果たすためだけに生きているストイックな設定は、プレイヤーによって更に脚色されて壮大な物語になるはず。繊細で臆病な主人公を演じてもいいし、大胆不敵を演じてもいいし、傍若無人を演じてもいい。自由に演じることの出来るこのゲームには誰にも言えない人間の欲望を満たしてくれる何かがある。未体験ならば絶対に押さえるべきソフトではないだろうか?
・「GTAⅢ最高!」
R指定問題作がプレステ2でついに登場!!このシリーズはゲーム内容が過激なため発売禁止の国もあるくらい(^^;)第3作目はフル3D画面となり過激度も倍増です。
ゲームは色々な人から依頼を受けて仕事をこなしお金を貯めていきます。依頼内容は人の送り迎えから車の窃盗、暗殺などさまざまです。
カーアクションだけでなく、主人公は車から降りて素手で格闘したり、拳銃などの武器を使うこともできます。お金を稼ぐ方法は依頼だけでなく、タクシーを盗んで客を運搬してお金を得たり。パトカー、消防車、救急車を盗んで仕事もできます。パトカーは指名手配車の追跡を、消防車は火災の消化活動を、救急車はケガ人を病院へ移送を
制限時間内に行うとお金が得られます。また、タブーなやり方で通行人を襲ってお金や武器を得ることもできます(^^;)汗
車の種類は豊富で普通のセダンからバン、スポーツカー、トラックなどかなりの数が有ります。操作性や性能、耐久力も車種毎に違い車高の高いトラックで急なハンドル操作を行えば横転したりします。
さらにプレイヤーは車の他に、クルーザーや飛行機、電車や地下鉄にも乗れるらしいです。また、○○を助手席に乗せ人気の無い所へ行けば・・・・・・あんな事をして体力を回復(?)もできます(汗)
このゲーム、購入前はただ残忍なだけのゲームかと思ってましたが、
シナリオ(依頼内容)が面白く、更に何でもできるリアルな世界が楽しむくてハマります。過激表現とかが無ければ普通のゲームとしても十分通用するゲームかも・・・。久しぶりに時間を忘れてバカになりきってプレイできるゲームです(笑)
超お勧めですこのゲーム(^o^)/
・「リバティ・シティ」
このところ、毎日この町を訪れては、あちこちを散策して歩く。リバティ・シティのポートランドの中しかいけないが、それでもひどく興味深い。街角の人混みの中から聞こえてくる怒鳴りあい。突然、どこかからか聞こえる銃声。喧嘩。ちょっと人恋しいときに、人の優しさにふれてみたいとき、そんな気持ちになってしまう自分の甘さを
根本から叩き直してくれる素敵な町リバティ・シティ。いちど、町一周をマラソンしてみた。一定の早さで走ったり、時々、ジャンプしたり、ダッシュをかけると、息苦しくなり、息が切れた。かっこいいスポーツカーが都合良く止まったので、運転していた兄ちゃんをほっぽり出し、ちょっと拝借した。まもなく、
この兄ちゃんの仲間らしい車に、しつ!こく追いかけ回された。あまり、うるさく凶暴なので、返してやろうと、しかたなく車を降りた。しかし、そこを、狙っていたかのようにひき殺されてしまった。ところが死んだと思ったが、実は、病院の前にいた。病院から隠れ家に戻ろうとすると近くにパトカーが駐車していたので
失敬した。たちまち、お尋ね者になり町中追い回され、ふたたび病院送りにされた。ここは本当に危険な町だ。冗談のつもりで銃口を向けただけなのに、ただの一発の弾丸も発射していないのに、百倍返しということか、ギャングに、こっちが蜂の巣になるまで、銃を撃ち込まれることだってごく普通の町なのだ。
・「エンディング後は散歩?」
立体的な街の中うっとりとドライブするなり散歩気分にひたるなり、自由度の高い点が良いです。銃撃戦あり物語が進むにつれ行けなくなる場所はあまりないです。通行人がしゃべるし日本語のヤクザもいた。通行人をひかない様に気をつけ運転するのも良い。
・「攻機テレビシリーズファンなら買い!」
昔から攻機のファンの私は、このゲームが初め出た時全く買う気はありませんでした。大抵アニメシリーズからの派生でゲームが出た場合、RPGにしろACにしろ、外れが多かったりする昨今。自分の中の攻機のイメージを壊したくなかったんです。けれど、買った友人から「あるステージがクリアできない!」と云われて私が何故かプレイする事になって、厭だなぁと思いながらやってみたんです。
けれど、やってみると不安は的中するどころか、綺麗さっぱり消えてくれました。すごく面白かったんです。テロリスト相手に銃撃戦、敵をハッキング、戦車と戦ったり、それでいてACだけに止まらず謎解きの要素もあり…。とても魅力的なゲームになっていました。テレビシリーズが好きな方は是非プレイする事をお奨めします。あの世界観を、ゲームでも殺さず、よく生かしていると思います。
個人的に面白いと思ったのは戦車との戦闘と、敵をハッキングするのですかね。特にハッキングが面白くてずっとやってました(笑)
久しぶりにプレイして良かったと思える作品です。
・「攻殻ファンなら即買い!」
このゲームを買う為にPS2も同時に注文しました^^;まず操作性ですが、1997のPS版攻殻のような本格的なトレーニングモードではなく、一つ一つの操作を練習するだけの短いステージが用意されてるので、一度トレーニングモードをクリアしてから最初のステージであるニイハマ埠頭で実戦練習したほうが慣れやすくなるでしょう。
ほとんどRPGしかしない私ですが、シビア過ぎる操作等はありませんので、ほぼストレス無く進んでおります。難易度もイージー・ノーマル・ハードの3つが用意されてます。
少々気になる点は弾をリロードする際、床に他の武器が落ちているのに気がつかないまま行ってしまうと武器も持ち替えてしまいます。
そのまま今まで使ってた武器が床に落ちず消えてしまう事もありましたし。あともう一つは、電源を落としてしまうとコンティニューポイントが初期化されてしまうので、再度プレイする時は選択したステージの最初からプレイする事になります。でもまぁこの程度のデメリットですから、ジカバチやオニヤンマ、
又は剣菱重工の多脚戦車を間近で見れる!戦える!と思えば大した事じゃないですね。また何と言ってもアニメには無かった独自のストーリーも最高です。攻殻をご存じない方にはチンプンカンプンかもしれませんが・・。ゲームクリア後に解除されるオマケも美味しいですよ^^
・「追求されつくしたリアリティに感動」
アクションゲームはあまりやったことがないので、電源をつけてからかなり緊張が走った。最後まで物語が体験できるんだろうか?という不安感。
それでも嬉しかったのは…ゲームの難易度はeasy normal hardから選択ができるという気遣い。( TヮT)ノカンドウシタ。
もちろんeasyを選択してゲームをすすめることにしたわけですが、壁を使った2段
ジャンプや壁際や棒へのつかまり、2つの武器の持ち替え、武器を拾ったり、弾を拾って弾数を管理したり、視点と動きが分離され、視点の方向に銃を放つ、しゃがみあり!という、多岐にわたるキャラクターアクションは、easyではない感覚。でも、ずっと操作してる内に段々とコントローラを使った操作とキャラク
ターの動きが同期してきて、とても気持ちよかった。
しゃがみこんだときの動きなんかは、忍び足っぽくてゾクゾクします。
そんな自分でも頑張ればクリアできたeasyモードに感謝です。
ストーリーはなんとも攻殻らしい社会的・政治的・人間的な問題を訴えかける内容で感慨深かったし、お見事です。
クリアした後のおまけがとても嬉しい内容になっていて、クリアした後もまたプレイしたくなるという、ストーリだけでなくゲームとしても素晴らしい構成です。normalとかhardとかも体験してみたくなりました。
空想世界なのに…攻殻機動隊に入隊体験したみたいな、ものすごくリアリティのあるものでした。
「電脳の海にダイブ」してみたい方は是非!
・「攻殻好きにはたまらない」
攻殻好きにはたまらない要素が満点!!華麗なアクション、敵の電脳へのハッキング、他のメンバーとの通信。製作者が言っていた「攻殻2時間スペシャル」そのままです。
良かった点
・ストーリーが攻殻らしい・ムービーは、嫌い好きあるかもしれないがカッコイイ・各ステージ、個性がある・タチコマでやるステージがある。そして、カワイイ・アクションがカッコイイ・銃、手榴弾ともにしっかりと役立てられる・9課全員が通信で出ている・通信を聞き逃しても、ログがある・コミュニケーションログ、扇子、ノーコンティニュー、ハードクリア などやりこみ要素がある・複数対戦が、以外に燃える・用語解説が、下手な解説本よりわかりやすい
悪かった点
・もう少し、ステージ数が欲しかった・光学迷彩したかった・音楽が菅野さんであって欲しかった
操作性について、アクションゲームはほぼ初心者でしたがすぐに慣れることができました。本当に、ボタンフル活用といった感じですがすぐに慣れると思います。中盤になると、初回でノーコンティニューもあったので、私なりにはもうすこし手こずりたかった感じがしました。
ですが、ストーリー、キャラ、アクション、どれをとっても良いものであったので星5つにしました。
・「アクションゲームがもっと好きになった!!」
ええ、もちろん素子目当てで買いました(笑)アクションが苦手の私。最初は目も当てられないほどひどかったですが、というより二段ジャンプしても越えられないわ、落ちるわ、落ちるわ(笑)ひどかったです。しかし、コツをつかむと非常に面白いです!ということで面白いところを書き出してみます。
①高所アクションが気持ちい!!高いところから飛び降りるが爽快!怖いんだけど、行きたいみたいな?(笑)ハラハラ感が二重に面白くさせています。ビルから飛び降りるところとかたくさんありますよ!②ハッキングが楽しい!!二重の輪を合わせてハッキングをするのですが、成功したとき、仲間をぶっ放して(笑)無敵になれるようなきがします(笑)③最終ボス線がほんっとうに綺麗でした!!!こんなに綺麗なステージ始めてみましたよ!!黄金の○○○の中をバババ-て走り抜けていくんです。最高でした(笑)いままで結構くらいステージが多かったんですが、ここは真っ青な空の下で、とにかく綺麗でした。
といういことで最終ラスボス線がとにかくオススメです!!個人的にはトグサも動かして見たかったです(笑)CGは相当綺麗なほうです。驚きました。デビルメイクライ3よりもきれいかなあ。欠点といえば音楽が菅野さんじゃないのが残念です・・。ぜひぜひ、遊んでみてください!!私も最初は10秒で死んでましたが、今はハードもクリアしました。全武器使用解除しました(笑)すごいでしょう?
●侍~完全版~ PlayStation 2 the Best
・「感動したよ、真のエンディングには」
最高に面白い。これまでやったPS2のゲームの中で、いまだにダントツ一番。レビューに書かれていた批判について、私なりの感想を書きます。
自由度はとても高いですよ。ただ、ゲームの舞台が狭いため、行動の絶対的な数は少ないですね。このゲームの魅力は、基本アクション(歩く、話す、抜刀、体当たり、蹴り、斬るなど)のみで、とても多くの意思表現や進路決定が「かなり」自由に行えることです。だから「何でもできる=自由」と考える人には、自由度が低く感じられてしまうのでしょうか。
(自由さの具体例) 1)カットイン式の会話:無視、斬るなどがそのまま出来る。 2)各地で主人公と関係なく起きるイベント:どのフラグを立てるかは自由。 3)シナリオ分岐がかなり後半:寝返り、スパイなど可能(やりすぎると意味不明なストーリーになるけど)
次に、ロード後にバックアップを消すという点。ゲームをより楽しむために必要。むしろ、これがなくなったら「侍」ではない!主人公が死にそうになると、会話に「命乞い」の台詞が加わることがある。これによって、なさけないながら命は助かる。以上の2つから、プレイヤーはゲームの中で、死と直面して戦う「侍」を体験することができる。ワンプレイが短いゲームだし、「死んだらやり直し」なゲームよりも、緊張感があって楽しかった。
このゲームは、繰り返しプレイすることが前提のゲームなので、1回やってやめた人と、真のエンディングを見た人とでは感想が全く違うとおもう。真のエンディングを見るためには、いつどこで何が起こっているかすべて把握しなければならない。その上、必要なフラグを取りこぼしなく立てていくためには、限られた時間制限をめいっぱい使うことになる。プレーヤーはどの行動を選ぶのも自由だが、目的を達成するためには自粛しなければならない。自由だからこそ責任ある行動をする。まさに「侍」!
・「侍として生きる。侍として死す。」
自分なりの武士道を極められる、チャンバラ&アドベンチャー。初心者にも安心。初プレイ時はチュートリアルで操作を教えてくれます。
プレイヤーは六骨峠(ろっこつとうげ)に現れた「侍」(名前は任意入力)。主人公は六骨峠の覇権をめぐる陰謀に巻き込まれ、その行動によって峠の未来が大きく変わる…というのが本筋。1プレイは2時間前後です。
複数ある派閥の中でどこに加担するかで、エンディングが変化します。
ゲーム中の行動は、エンディング後「侍ポイント」に変換され。ポイントを貯める事で主人公の衣装やオマケなどが増えていきますので。繰り返し遊ぶ楽しさがあります。
「侍」では、所持した刀によって使える技が変わります。抜刀し、コマンドを入力することにより技が出ます。
コマンド入力は、そう難しくありません。適当に連打していても技は出ます。敵が落とす刀を拾って自分の物にするのが基本です。特定のボスが所有している刀も、ボスを倒せば自分のものになります。「侍」の戦闘は「刀狩り」の楽しみがあります♪
また、この「完全版」は海外版がもとになっています。メッセージを英語に切り替えることも可能です。
更に、新規キャラやイベントも追加されているとのこと。「侍2」の予告ムービーも収録されているそうです!
「侍」未経験の方は、この機会に如何でしょうか。お買い得だと思いますよ☆私は経験者ですが…買います♪変更点も予告も気になるので…。
・「完全版は買っておけ!」
完全版は面白い。オリジナルで「あれ?」と思ったイベントが改善されていたり(1日目夜の鉄心の反応とか)、イベントが追加、延長されていたり(1日目夜のチェルシーとか)。あと、敵が斬りやすくなった。難易度ふつうの黒ザコも、結構楽に斬り捨てられるようになった。
刀も6本増加(刀じゃねぇけど)など、まさに究極の侍。オリジナル版を持っている人にこそ、これを買って欲しい。そして、オリジナルとの違いを比較して、声をあげて欲しい。本当にそれくらいの価値がある。
・「自由度は飾りさ!」
侍は私が今までで一番ハマったゲームです(正確にはオリジナル版ですが。ちなみにオリジナルと完全版を通して5年はやってます)。私が推すのは自由度ではなく戦闘です!ボタン連写でカタがつくと言う方もいらっしゃいますが、このゲームの戦闘システムはホントに奥が深い!2に比べて断然緊張感があります!ボタンを押すタイミング一つで勝敗が左右しますし、押し引きで互いの体勢を崩すための駆け引き(2のそれとは異なる)や刀の硬度(硬度が0になるとその刀は折れ、戦闘がほぼ不可になる)に気を配りつつ、敵の攻撃を如何に回避または防御し、そして必殺の一撃を叩き込むのか。といった真剣勝負をプレイヤーの手で表現できます。鮮やかに決まった時なんかはキメ台詞なんかを挟むとじーんときます。逆に負ければそのまま「死」の一文字が表示され、そのままゲームオーバー。持っていた刀も没収(リセットも「死」と同意義です。途中でセーブはできます)。まさに勝者には生を、敗者には死を!です。ところで必殺の一撃とまとめましたが、このゲームは技を出すコマンドはかなり簡単です。故に連射でカタが付くのですが、連射してるようではまだまだ青い。真の侍ユーザーならば自分の空中連携技を限られた技を組み合わせ、編み出すべきです!そのために刀を選び、鍛え、技を編み出す(刀を入手したての時はまっさらで戦闘をし、条件を満たすことで編み出せる)!そして友人と対戦して…斬る!これが私なりの侍の楽しみ方です。
・「買い!」
自分は一人の剣豪となり自由に行動することが出来るシュミレーションゲーム。このゲームの面白いところはものすごく自由に行動できるところ。敵に勝負を挑もうが土下座しようが全てプレイヤーの意思次第。キャラクターも個性的なのが集まってとてもにぎやか。ベスト版の中では是非ともプレイして欲しい一作。
●grand theft auto Vice City カプコレ【CEROレーティング「Z」】
・「トミーよ、お前は真の男だな!俺様はこの男に惚れたぜ!」
トミーよ、お前はマジで男気に満ちている!
お前を抹殺しに無限に出現する警官、FBI、軍隊どもを相手に、たった一人で立ち向かう・・・・真の男だな。
世界は、もう征服したも同然だな。 ひとまず、ラジオのVRockでも聴きながら余裕ぶっこいて警官一人轢いとけ!余裕のよっちゃんだな。 お前は一人で生きていけるぜ!
・「初心者は覚悟」
最初は全く慣れずに何度も投げ出したが、西地区に行けるようになるまで頑張ろうと必死でプレイしてみた。すると、行けるようになった頃には完全にハマっていた。このゲーム、要は慣れれば面白い。慣れるまでは信じられない程ストレス溜まるが、それでもやる気にさせる雰囲気があった。自分の場合、広大なマップに惹かれたのだと思う。ミッションも、後半になるにつれ面白くなる。特にギャングとの銃撃戦がかなり面白かった。サブミッションも豊富で、やり込み要素も高い。欠点は、物件を買い尽くした後、金の使い道が無くなる事くらいか。タイトル通り車は奪い放題だし(そもそも買えない)、武器も落ちてるから次回作では金のメリットを考え直して欲しい。因みに、西地区に行けるようになるまで最初は3日くらいかかったけど、クリアした後再びやってみたら、1時間で行けた。普段ほとんどゲームしない自分のような初心者には、慣れるまで厳しいゲームです。でもハマったので次回作も買います。
・「良くも悪くも”リアリティ”の濃い作品」
初めてこのゲームに出会ったときは衝撃を感じました。圧倒的な自由度、豊富なミッションの数々、多様な乗り物・武器の存在、そしてカリスマ的な登場人物…。また、80年代のハイな音楽に乗せて、ゲームを楽しむことができます。そのときの気分で、何でもできてしまうのがこのゲームのいいところです。単にドライブ、タクシーで客を送迎、消防車で消火活動、アイス売り、また、警察との銃撃戦、戦車で街中を走行、ヘリでビルにのぼりスナイパーライフルで狙撃、などなど。ゲームの中身はもっと奥深く、まじめにミッションをこなそうという人にも楽しめるし、単に暇つぶし、ストレス発散という人にも最適です。現実世界で「やってはいけないこと」、「できないこと」をこのゲームは仮想空間で可能にしてくれます。決して、このゲームが原因で現実世界で事を起こす人はいないでしょう。このゲームをやる人はそれだけの理性があるということです。事を起こすのは、理性のない人でしょう。
・「難い!!!!!」
あらゆるゲームを含めても、このゲームはとても難易度が高いと思います。それだけに相当数の多いミッションを一つ一つクリアした時の嬉しさはひとしおですが、このゲームは本当に難しかった。オールクリアするだけでもかなりの苦難が待ち構えいています。クリアに関係のない隠しミニゲームや、別にミニゲームでもなんでもなくても自分でルールを作ったりして無限に遊べるゲームで、ストーリーはリアルな映画を見てるみたいでめちゃめちゃ面白い。けど難い・・、自分はゲームが下手だ、しかも根気がない、と自信を持って言える人は手を出さない方がいいかも・・。逆に、ゲームに自信がある人には本当に手ごたえを感じれる面白いゲームだと思います。
内容は、COOLな犯罪ゲームです。偽札、強盗、なんでもあり・・しかし世の中甘くはない・・そんなゲームでした。
・「これはかなり面白いです」
社会的に不適切な内容が含まれているのは事実ですが、別にいいんじゃないですかね?所詮ゲームだし。嫌悪感を抱く人もいるのは間違いないと思いますが、グラフィックが荒く、リアルさが薄いんで、私はあんまり道徳的にどうだなどと気になりませんでした。
で、内容はとても面白いです。普通にシナリオを進めてもつまんないですよ。自分なりの楽しみ方を探してみると面白いです。バイクや車で暴走しまくったり、スナイパーライフルでパンパン撃ったり、ドラッグストアに立てこもったりと、なかなかやりがいはあります。一度やってみて欲しいゲームです。
・「正統進化」
元祖、G、ポータブルと続けてプレーしましたが、これまでが元祖のマイナーチェンジだったのが、今回が完全新作。ポータブルがある意味完成形だったので、そのバランスをいかに崩さずに新要素を盛り込むかが課題だったと思いますが、その点は及第点。初見のモンスターも経験者なら、まず倒せると思います。(ただ今回はクエストこなしているだけでは先に進まないので、2から始める人は若干敷居が高いかもしれません。)やりこみ要素も前作以上。しばらく寝不足の日々が続きそうです。
・「難しいけど、楽しいです。」
ゲームの難易度がかなり高いので、初心者やアクションゲームが苦手な人は、最初に挫折する可能性があるかもしれません(僕もかなり苦戦しています^^;)でも根気強く進めシステムを理解すれば、するめのように味が出てくる奥の深いゲームです。
・「オンが出来れば面白い♪」
MH無印GPとやらずMH2でオンに入りました、最初の頃は全てのモンスターが初討伐だったので新鮮で協力して狩って剥ぎ取ってそれによって作れる防具、武器にワクワクして強い相手ほど見た目のかっこいい防御の高い防具、攻撃力の高い武器が手に入る所は最高に良かったです^^今までプレイしてきた人は前作プレイで出てくるモンスターばかり攻撃パーターンも同じで一部武器、防具も同じで嫌になるかもしれません><けれど悪い所もたくさんあります、まずザコ敵が強い&無限沸きすること剥ぎ取り、採掘中に虫にしつこくジャマされて麻痺したりイーオス系のやたら正確のいい攻撃でふっ飛び、エリア移動時のロードの長さ、季節と夜昼ができたせいでその季節では狩れないモンスターがいるなど他にもたくさんありますがそれでもこのMHはそれも忘れるほど楽しい世界です、オンにはいい人がたくさんいるのでその中で友達作って一緒に遊ぶのもアリです、僕も発売日から今までまだやってます☆ハマる人は武器、防具集め出したらこれ1本で1年は遊べますネw
・「非常に面白い」
Gからやってますがやはり面白い!初めての人とクエするときは緊張しますが落とし穴や閃光などの連携などをくり返しているうちに仲良くなれる素晴らしいゲームだとおもいますただ今回はザコが無駄に強く(カニとサルw)飛竜がよわくなったなとおもいましたまあグラの横なぎレーザーにはびびったが・・・しかし、細かいことをさっぴいてもこのゲームはお薦めですこのゲームをしていると独特の言葉が飛び交っていて(夫婦 リタマラ)など完全に時間を忘れて楽しむことができますオンでプレイすることを強くおすすめします長くなりましたがとにかくたのしいっすよ(^^)w
・「なんだこりゃああああ」
今までPCオンラインゲームを色々やってきていて、どんなもんなのかと興味半分に購入したのですがこれおもしろすぎる!仕事半年くらい休んでずっとやりこみたい・・特に単調なLV上げにならず、常に緊張感を持ってプレーできるのでいったいどうなったら飽きるのか、と考えると怖くなってしまいます中毒性高すぎです;
●METALGEAR SOLID 2 SUBSTANCE (コナミ殿堂セレクション)
・「これ1本でお腹一杯になれます」
追加要素があるのでコチラを購入。…フツーに楽しいです。自分の思ってたより、とっつき易いゲームでした。
敵に見つかって、ドキドキ。製作者の"遊び"に、クスクス。二転三転のストーリーに、ハラハラ。本編プレイ中、飽きる事はありませんでした。その本編に加えて、物凄い数のオマケミッションなどがあります。(2~3分の物から1時間以上の物まで多種多彩)完全制覇までは、かなりの時間楽しめそうです。
ただ、キャラ同士の会話がサンズと違い字幕付き英語なので、長いイベントシーンや無線会話はちょっと疲れます。ガッツリ楽しみたい人はコレがいいかな。
・「MGS4につながる作品!!」
MGS2の主人公は、スネークと雷電です。ストーリーは2つに別れており、前半のタンカー編は、前作(MGS)のシャドーモセス島事件後のスネークとオタコンの活躍が描かれています。後半のプラント編は、タンカー編の続きで、雷電の活躍が描かれています。MGS4につながる作品ですので、プレイしておくといいと思います。【シリーズのつながり】メタルギアソリッド3→メタルギアソリッドポータブルオプス→メタルギア→メタルギア2ソリッドスネーク→メタルギアソリッド→メタルギアソリッド2→メタルギアソリッド4
・「ソリッド・スネークの逆襲!!!」
先に発売された通常版にさまざまな追加要素を盛り込んだのが、この「SUBSTANCE」です。 本編が英語版となり、ますます映画的要因が強まり楽しめたのですが、外国の声優さんの声がいまいち区別しずらく、通信が込み合ったとき誰がしゃべっているのかわからなくなるのがちと難点。と、本編の変更はほとんど有りませんが、追加要素のミッションステージのボリュームが凄い。パズル的要素も多大に含んだマップクリアミッションや、本編のプラント編で脇役に甘んじたソリッド・スネークのミニシナリオがこれまた傑作。ボリューム的には短いですが、それでもスネークをプレーする楽しさを味わえて、お勧めですよ。 「3」をプレーする前に、まずこのミッションをこなしておきましょう。コナミ殿堂セレクションということもあり、プライスも低価格でお買い得。さあこのソフトでVR訓練(予行演習)だ!!!
・「ミスった・・・」
買う際にこれと通常版を迷ったあげくミニゲームの入っているこっちを選んだけど、正直ミスったかなと思ってます。
・「満足!」
1が楽しかったので2も買ってみました。1よりも操作性・映像がかなりパワーアップしてます。1とは違って主観で銃を撃てるので、撃ちたい部分を狙い撃ち出来るのがとっても良いです。かぼちゃとかのどうでもよい物まで撃てば壊れたりするリアルさ。たまりません。ストーリーは自分的には難しく感じたところもありましたが、小島さんの言いたかったであろう事もちゃんと最後に分かりやすくなってます。1回クリアしてもレベルごとにドッグタグを集めたり、アイテムを手に入れたり出来るのでやりこみ要素抜群です。豊富なオマケは飽きさせません。1でも素晴らしかったVRミッション。ボスとバトル出来るモード。スネークをプレイ出来る物語etc...。書ききれないほどの豊富な内容です。日本語版もいいと思いますが、パワーアップしている英語版を薦めます。このボリュームにしてこの価格は素晴らしいです。そこまで高くないので少しでも興味をもたれた方はやってみて下さい。損はしないと思います。
●グランド・セフト・オート・サンアンドレアス【CEROレーティング「Z」】
・「ここまでの完成度は」
北米版サンアンドレアスを持っていますが日本語版も予約済みです。(旧3、バイスも経験)
2004年10月26日北米から遅れること2年3ヶ月 待ちに待った超大作の発売です。僕は待ちきれずに北米版買っちゃいましたが^^;今回も自由度の高さは高く、服を変えたり、髪形変えたり、食事をしたり、彼女を作ったり、泥棒に入ったり、ジムで鍛えたり、○ックスしたり ってこれは修正か…。前作では水を恐れる主人公でしたが、今作では泳ぐことが出来て安心です。
まず驚くのは広さでしょう、旧バイスではマップを覚えることが出来ましたが、今作はなかなか覚えられません(というか覚えてません(総プレイ時間:約50時間))。ドライブなどをしても楽しいです。移動手段の乗り物として飛行機を使えるようになりました、もちろん知ってると思いますが…。注目すべき点は旧バイスでもヘリが乗れましたが違うのは高度です、驚くほどの高さまでいけます。そこからのダイビングは実にリアルでパラシュートを持っていないと死にます。電車にも乗れますよ。連射コントローラーの自転車が速い。白バイ速い。
ミッションはとにかく多いです。面倒くさいミッションもありますが…。
日本語版ではいくつか修正されてると思いますが、それほど気にならないと思います。銃で頭を撃っても取れないとか、芝刈り機で人をバラバラに出来ないとかその程度でしょう、Z区分ですしカプコンは無意味な修正はしないと思います。ユーザーの期待に応えてるメーカーですからね。
というわけで買って損はないゲームだと思います。
・「さすがのGTAシリーズ」
私はPS2国内版の3とVCをプレイしたことがありますが、「購入できる物件に対して必要な資金がたまりにくくなった」ことはいただけません。家一軒買うわけですから、仕方がないといえば仕方がないのですが、これによって、特に序盤から中盤、広大な地域で購入できる拠点が少ないために、ミッションの失敗・成功に関わらず毎度毎度非常に長い距離を移動しなければなりません。
しかしながら、やはり個人的には非常に良い作品だと思います。何よりも広いマップに街ごとの雰囲気の作りのよさ、水中にドボンしても死ななくなり、嵐の後の突き抜けるような青空には単なる天候の変化にも関わらず感動しました。セーブやロードの時間も劇的に短くなっています。
このソフトを買おうと思うんだけどどう?、と尋ねられれば即答で「買い」です。ラジコンヘリミッション等非常に難しいミッションもありますが、それを補って余りある楽しさがあります。
・「現実からかなりかけ離れているが・・・。」
これはこれで良い作品だと思う。自由度が高く、やり込み要素が多いのは嬉しい限り。世間ではこういうゲームは良くないと言われているがそうでもないと思う。勿論これと現実世界を混ぜてしまい、犯罪に手が出るとなると問題だがそんな例は極めて少ない。逆に普通ならこれと現実世界の比較が出来、ゲームの中だけの自由かつ面白い世界だと分かるはずだ。現実からかなりかけ離れている点こそがこのゲームの最大の魅力だと思う。
・「最高傑作になるのでは?」
今までよりも更に要素が増えています。なによりありがたいのは水に溺れないことがいいです。あと、車の改造やデート、競馬などのミニゲームも満載です。ただ、食事とかジムで体鍛えたりするのは面倒です。さすがにゲームで現実とほぼ同じ生活はキツイのでは?
あと日本版では80箇所以上修正されていると聞きます。おそらく、北米GTAでは当たり前の残虐モードはないでしょう。チートでできるようになればそれはそれでいいのですが。でも、そこが日本らしいのかな…でも、本当に楽しみたいという方は北米版の購入をすすめます。
でも、前作よりマップは広くなっていますし、発売日が待ち遠しいです。
・「かなりの良作」
僕は前作、前々作もプレイしたのですが、今回のサンアンドレアスはなかなかのクオリティです。ですが、賛否が分かれるところもあるようなので、とりあえずいい点と悪い点を挙げてみます。あくまで僕の主観なので参考までに
いい点・MAPが広い これは僕的にいい点であり悪い点でもあります。後述します。・壁、柵などを乗り越えられる これも、ちょっとした移動に手間がかからなく便利です。・衣装チェンジができる 前作にもありましたが、今回のは、かなり奥が深いので楽しいです・自転車に乗れる 結構速いので使えます。・前作、前々作に劣らない自由度 これは人それぞれかと思いますが僕はかなりの自由度だと思います。・入れる建物が増えた これは結構増えました。高層ビルとかも入れます。・ストーリーが重厚 前作もよかったのですが、今作もかなりいい味出てます。
悪い点・MAPが広い これは移動が面倒というのが最大の短所です。ある地点Aでミッションをはじめたのに、はるか遠くの地点Bで合流しろとか普通にあります。この際、一瞬で移動するすべなどなく、長い道のりを、こつこつ行かなければいけないのです。さらにそのミッションを失敗したときには、また元の場所に戻らなければいけないので、かなりイライラするときがあります。・ミッションに時間制限付きのものが増えた これはアクションゲームが苦手な方やライトユーザーには少々きついと思います。だいたいのミッションには何かにつけて時間制限があったりします。・買える物件(不動産)が減った 前作では、クラブやボートヤード、印刷所なんかが買えましたが、今作は、セーブポイントとなる物件は多いのですが、いわゆる経済的な物件は少ないです。
どちらでもない点・倒れた人に追い討ちができない、お金が落ちない これは僕にとっては非常にどうでもいいです。発売以前から騒がれましたが、たいした問題ではないかと。
だらだらと書きましたが、全体的には非常にいい出来です。悪い点があるところも否めませんが、それはどんなゲームでも少なからずあると思います。お勧めの一本です。
●METAL GEAR SOLID 3 SUBSISTENCE(初回生産版)
・「お腹いっぱい」
昔から田舎暮らしで自然が間近にあった自分にとっては、自然の中での逃げ隠れのシチュエーションがとてもリアルに感じられ、かくれんぼという昔ながらの遊びを超本気でやる、というコンセプトにまず胸打たれた。
軍や政治や兵器などはほんとんど無頓着だけど、キャラクターの説得力のある演技で嫌でも盛り上がるし、なんだか分かったような気にさせてれるのもいい。声優の重要性を痛いほどに実感。
そして3Dカメラの搭載によって、より自然を感じられるようになったし、周囲に気を使えるようになったことで敵にいたずらしやすくなった(戦略性が上がった)。
Disc2の真面目にふざけているキャラクター達も本当に笑える。これは各キャラがしっかり立っているのと、声優の、正にそのキャラを演じるために産まれてきたかの様なベストキャストぶりが炸裂しての、奇跡の結果であると思う。
元々のストーリーがいいだけに特典Discは、コントローラーを置いてじんわりずっしり感動できる。
オンラインは未プレイだけどきっと新しい風を感じるハズ。期待を込めても込めなくても本編+オマケだけでも満点のお腹いっぱいの完全版MGS3だった。
・「MGSファンなら是非」
メタルギアシリーズのファンなら是非お勧めしたいです。復刻版のメタルギア、メタルギア2(メタルギアソリッド、メタルギアソリッド2ではない)もプレイできますし、MGS3本編も面白いです。さらにオンライン対戦も熱く、参加費も無料でプレイできますのでお得です。
ただ、メタルギアオンラインを楽しむにはゲームディスクとPS2本体以外にネットワークアダプタが必要です。このネットワークアダプタですが比較的新しいPS2ではPS2本体を売っているような店で手に入るSCPH-10350でOKですが、古いタイプのPS2ではSCPH-10190でなければならず、さらにこの製品はSCEのサポート製品であり、店頭での販売はされていません。PlayStation.comというオフィシャルショッピングサイトでのみ販売されています。オンライン目的の方は自分のPS2がどちらのタイプのネットワークアダプタに対応しているのかをPlayStationの公式ホームページなどでお確かめの上ご購入することをお勧めします。かく言う私もSCPH-10190を必要とするタイプのPS2だったのですが、入手にはちょっと手間取りました。PlayStation.comでは品切れで、ネットオークションでも定価以上の値(MGS3S発売前後)がついていました。SCPH-10190を含むセット商品の"PlayStation BB Unit(外付型40GB)"(これもサポート製品です)なら少し値が張るので・・・
長々とかきましたが、とにかくオンラインを目的とされている方は必要な周辺機器と環境を調べて、用意ができてからのご購入をお勧めしたい。ということです。
・「ゲームを凌駕したゲーム」
小島作品はスナッチャー、ポリスノーツはプレイしたのですが、メタルギアは今回始めてプレイしました。しかし、上記の2作品と同じように最高のゲームでした。
ディスク1の本編ですが、ストーリーも非常に奥深く、時代に翻弄されてしまう一個人、それても揺るがない大切な物、強さや優しさがクールに描かれていて、とても素晴しいです。今の世の中だからこそ、入り込めるのではないでしょうか。肝となるゲーム自体も通常の相手を倒すといった単純なものではなく、目的をいかに冷静に果たすか。といった点に重きが置かれていて、とてもシリアスかつスリルがあって楽しめます。
ゲーム自体が、あくまで自然に「ストーリーだけでは語れない表現の一部」として成立しています。
また、無線機でのセーブなど作業的な部分や、サブ的なイベントなど、細かな所にも大変気配りがされており、プレイ中、常にエンターテイメント性も兼ね備えられていてユーザーを置き去りにさせません。そんな優しいこだわりが、この壮大な一大作品がゲームであるという細作者の方々のプライドなのかも知れません。ゲームと言って侮る事なかれ。世界中探してもこんな小難しいのに取っ付きやすい作品はメタルギアソリッド3だけでしょう。
ディスク2はオンラインモードが付属しているのですが、こちらも別物のゲームといっても良い程とても完成されていて面白く、メタルギアソリッド3のストーリーを潔く排除した場合の、ゲーム性とエンターテイメント面だけを追求した最終形態といっても過言ではありません。ついてない盤をもっている方はこれだけの為に買っても得こそすれ損はないと思います。
・「さらに磨きがかかった」
一昨年発売されたSnakeEaterも持っていますが、Online環境が無いにもかかわらずまたこの作品を買ってしまいました。ですが、Online対戦を使わなくてもその他の特典だけで大満足です!3rd Person Viewやデモシアター、シークレットシアター、メタルギア1・2の復刻版、猿蛇合戦の新ステージ、数時間に上る”観る”メタルギア・・・。これだけで買った価値はあったと思うし十分に楽しめます。しかもこれだけの特典つきで値段は最初のSnakeEaterと同じ・・・。もしOnline出来ないから・・・と購入を迷ってしまっている人がいても、私は買っても損はないと思います!
・「いままでにプレイしたゲームの中での最高傑作であります!」
とにかくハマる!!無印版を何度も何度もクリアーして、自分の中で、もういいだろうと納得して、コントローラーを置いたのです。しかし、サブシスタンスという文字が目に入って来たその時、再びこのゲームに対する情熱が体中に駆け巡ってきたのです。買ってもすぐに飽きる。買うのはよせ!と自分に言い聞かせたのですが、我慢できずに手に入れてしまいました。あーっと落胆したのですが、その思いを裏切ってくれました!おもしろい!ほぼ同じゲームなのに、無印にあった不満を解消してくれただけで、まったく新しい感覚でプレイできる。オンラインがつなげないからと不安がっていた自分を撃ち抜いてくれた本編であります。いまでも、何度もプレイしています。
・「全く忍んでないけど…」
もはや彼らは忍者ではありません。 目立つ派手な殺し方で、とても忍者ではない行動がウケます。これは今までの天誅シリーズと一緒にしない方がいいですね。別モノと考えれば楽しめますよ!私的には鉄舟の動物の鳴き真似がツボでした。笑。無意味にあればっかやってました。笑。
・「僕的には」
まあ、ストーリーとか忍者っぽさは弐の方が良かった気がするし、参で評判が落ちたと聞いていたから、不安だったのですが、やってみると思ったより面白かったと思います。 ENDが二種類あったり、忍殺は忍らしくないけど派手でかっこいいと思うし ただ、ストーリーをナレーションで片付けちゃうのはいただけないかなー
・「忍者らしくない」
基本的に隠れて進むゲームなのに、視点の悪さで思うように隠れられずストレスが溜まる。主人公は忍者なのに走るのが遅い・・・。しかも足音しまくり。二段ジャンプすると「とうっ!」ってのも・・・。隠れる気はないのか?敵キャラもおバカで、すぐそばで仲間がやられて悲鳴をあげてるのに知らんぷり。見つかっても、少し離れるとあっという間に見失い、諦める。マップは広くても、あまり自由度がない。最大の敵は落下死。ステージの終盤で落ちたらまた最初から。リトライポイントが欲しかった。敵キャラのモデリングがかなり微妙で、主人公キャラとの差がありすぎ。一度クリアしたあと、もう一度プレイする気にはなりませんでした。
・「いい作品に出会ったなあ・・・」
ゲームでこれだけ感動したのはいつ振りだろうか。
サラリーマンにとって長いゲームというのは挫折の元なのだが、これは挫折せずクリアすることができた。おそらくそれは、操作性がよく、アクションや謎解きものとしては簡単な部類に入るからかもしれない。(ただし、アイテム収集などやりこみ要素はある)また、感動させられたのは多くの方が述べているように音楽や映像がすばらしいからだろう。
しかし、何といっても大神の一番の魅力は日本神話やお伽草子をモチーフにしたコンセプトとストーリーだ。かぐや姫や浦島太郎など誰にでもなじみあるキャラの登場、ヤマタノオロチや天邪鬼などの特徴的な妖怪ども、現代ではなかなか身近に見ることができなくなった一面に広がる草木と花畑、そして共に旅するパートナーの絵師「一寸」との会話、どれもがいとおしくプレイしていて心地いい。
古来から日本人が両手をあわせて信仰した神・・・実は、神にとってはこうした人々の信仰する心に救われていた・・・神が主人公となる本作を通じて初めてわかる神と人との支え合いが見事に描かれている。人がこの世の頂点であるという驕りが心のどこかにあったけれど、自然に対する畏敬の念を再認識させられるとともに、改めて草花が草花であることの大切さ、毎日昇る太陽のすばらしさを考えさせてくれた、この「大神」に感謝したい。クライマックスはなぜか涙が出てきた・・なのでどうしても筆を取らずにはいられなかった。
・「また、新たな種を」
ユーモアを散りばめながらも、随所に心穏やかにさせてくれるイベントがあります。白いオオカミの姿をした主人公は、物言わずともとぼけた仕草がなんとも愛らしいのですが、物語が進むにつれ、道中常に一緒だった小さな相棒のイッスンとの絆は確実に深まっていたのだと、感慨深くなる場面もあります。わたしはラストバトルを2回プレイして、2回とも同じ場面で涙したりしました。
ただ、正直ゲームをプレイしていて、特に慣れない序盤は距離感に手間取ったり、戦闘突入の際、数々のおぞましい漢字が立ち上ったりする様は、やりづらいなと思ったり、ちょっと気味が悪いな…と思ったりしました。また、主人公は基本的に言葉を発することがないため、もしかしたら感情移入しづらい、という方もいらっしゃるかと思います。(わたしの周囲では特殊な加工?ボイスが苦手で進められない、という人もいます)わたしがこのゲームに本当にハマりだしたのも、実は中盤以降のとあるイベントからで、それまで単純に気味の悪い存在だったものに、大変な愛着を覚えさせてもらったのが、ある意味とても衝撃的でした。また、各地の主人公への異なった呼び名も、とてもユニークで気に入っています。更に今作は廉価版ということで、コストパフォーマンスにも大きな魅力があると思います。
実はわたしの周囲では、わたしを含めて5人が「大神」をプレイしていますが、実際クリアしたのは今のところ4人です。ただ、クリアした4人は全員、「エンディングが特にね…!」と口を揃えます。プレイして、しっくりこない方も、それはいらっしゃるだろうと思います。こうやってお勧めすることが、余計な先入観を植え付け、押し付けがましくなっていないか、高評価が多いだけに正直不安にもなります。けれど、他の方も仰るように、あの珠玉のエンディング(ラストバトル)だけは、やはりどうしてもご覧頂きたいなと思ってしまいます。またエンディングでなくとも、このゲームに高評価の多い理由を、どこかしらで感じていただけるのではないかとも思います。
制作チームだったクローバースタジオさんは解散となってしまい、当時は大変寂しかったのですが、どうやら今度は当ゲームのプロデューサー様、ディレクター様に加え、逆転裁判などにも携わっていらっしゃる三上氏を交えて、新たに「SEEDS」なる新会社を立ち上げたようで、とても嬉しく感激しています。
贅沢をいうなら、今作をも超える素敵な作品を、また発表してくださることを。
・「なぜなんでしょう」
このゲームは、今までファミコンからありとあらゆるゲームをやってきた中でベスト3に入る、自分の中では名作です。定価版を発売日と同時に買い、何度もエンディングを見てきました。しかし不思議なことに、このゲームは強く僕をひきつけ、またやろうという気にさせるゲームです。アクションや戦闘シーンの視点にやや見づらいところがありましたが、そこは目をつぶれるくらいに上質な和風のグラフィックと「筆調べ」を用いた謎解きがいいです。定価版は、良作であったにもかかわらず、残念なことに売り上げとして反映されなかったところがありますが、このベスト版の発売をきっかけとして、多くのユーザーに認知され、改めてやっぱりこのゲームは良作だなぁと思えるといいです。
定価版がありますので、購入する予定はありませんが、僕は定価版でまたこのすばらしい大神の世界に浸ろうと思っています。
・「ありがとう。」
ただ感謝の言葉が出ました。近年稀に見る良作に。
綺麗なCGもありません。
ラブストーリーもありません。
カッコイイ男も綺麗な女も出ません。
それでも俺は強くお薦めます。
忘れていた大事なモノを、思い出させてくれるから。
多くは他の方にその筆を取って語って頂いたので書きませんが、ただ泣きました。
ひたむきさに。真っ直ぐさに。
今一度大事な物、思い出してみませんか?
・「やっと見つけた。光輝く作品」
ホントに自分を恨みました。
何故なら、このゲームを知るのが遅すぎたからです。
この素晴らしい作品を創り上げてくださったCLOVERSTUDIOのスタッフ方々は既に解散されていたんです。遅かった。
皮肉です…何故こんなにも優秀な作品を創る方々が上の意向で解散せざるをえないのか。
名作、傑作、秀作、神ゲー…なんでも構いません。全て当てはまります、この作品。
昨今の日本のゲームはテーマ性に欠け、大人も子供も引き込まれるものは激減しています。
グラフィックの誇張とか新規顧客を狙うあまり、物作りの心を失ってる気がします。または続編物にすがるばかりで…。
ガッカリした矢先、様々なゲームを模索し、辿りついたのが「大神」でした。
スタッフの愛情をふつふつと感じます。素晴らしい「和」を眩しく照らし出し、胸の奥に忘れかけていた日本のわびさびを思い出させてくれました。
テーマは「すべての命は、蘇る。」
日本のメディア芸術100選の自由記入欄に堂々一位に選ばれただけはあります。
あなたも是非手に取ってほしい。そして優しい神様のお手伝いをしてくれるとなお嬉しい。
・「今までにない斬新なゲームに仕上がったと思います」
まず最初に今までのシリーズと違うところは主人公が正式な忍者ではないという事です。内容を簡単に紹介します。主人公は女性で自分の里を仲間の裏切りにより全滅に追い込まれます。そして仲間の無念をはらすべく始末屋になり仇をとってゆくというものです。その中で前作にも出ていた郷田の忍者彩女の接点もあり両方のストーリーが進んでいきます。操作の面は、初めてこのゲームをする方にもすごく簡単だと思います。忍者という事で家の屋根に上ったりと本当に忍者になった気分を味わえます。戦闘の上での必殺技は何通りかありその技全てが華麗で力強いものだと思います。普通のゲームに飽きてきたかなぁと思う方はぜひこの天誅紅をおすすめします。
・「重蔵さんカッコイイ」
爽快な忍殺でかなり面白いです天誅シリーズで一番楽しめましたラスボスの重蔵さんが強すぎて一回挫折しましたがマキビシを使えば簡単でした残念なのが力丸と鉄舟が使えないのが不満です
・「忍者アクションをトコトン楽しみたい人を絶対に裏切らない。」
今や芸術の域に達した演出に初プレーの人は感激するに違いない。雰囲気もすばらしい。「ああおれって忍者やってるなあ」という気分に本当になれる。細部まで丁寧なつくりである。私は80時間ぐらいプレイしているが、何度やっても興奮する。システムの点でのストレスはない。このゲームを辛口評価する人は、ゲームに過剰な期待を持ちすぎである。少しは自分で工夫して遊べ。難易度は易・並・難の三段階設定できる。「難しい」という評価がでているが、それは「通常任務で高評価を採ることが難しい」のだ。最低評価でもストーリーを進めることは可能だ。戦闘は逃げ回って隙をつくことだけで十分倒せる。(囲まれたら逃げたほうがいいが)評価採点は細かい。でもだからこそ燃える!難しいからこそ楽しい! 達成感は格別である。サイレンのような激ムズで肩がこるゲームでは決してない。爽やかな感じである。通常任務とは敵がうろうろしているステージを隠れながら進むというもの。この任務で敵がプレイヤーの存在に気付いていない状態で近くで□ボタンを押すと、様々な一撃忍殺が発動する。すると巻物を得られる(うまくやれば三つも手に入る)。巻物をある本数集めるごとに、通常行動・攻撃に新しい技が加わる。その一つ一つがかっこよく味わい深いので戦闘だけでも本当に楽しい。このゲームは、十分な「戦闘の練習」と「新しい技を身に付けるための巻物集め」により、通常任務での隠れ行動・攻撃にさらに奥深さが加わり面白くなるだろう。ある程度の努力は必要である。アクション好きならまず問題はないだろう。ちょっと努力すればすぐに面白くなる。悪いところといえば、しばらくやれば、一度難しいと思ったり飽きるときがくることだろう。しかし、そしたら一度でいいから、基本操作や評価法を確認してほしい。必ず「こんなこともできるのか」と気付き、もっとやってみたいと思うはずだ。アクションを楽しみたい人をこのゲームは裏切らない。売るなんてホントにもったいない。
・「忍殺乱舞っ!」
初期天誅からのファンですが、僕はこれはこれで好きなんです。凜と殺女の華麗なる忍殺乱舞が見たくて、ついつい余計な行動をして、よく敵に気取られたモノです(笑)難易度は高めだと思いますが、調節も可能ですし忍具を使用していけば問題ないレベル。初期天誅や忍道のように自由に攻略ルートを探ることは出来ませんがこの作品ではむしろガンガン忍殺を決めて楽しむのがコツだと思います。是非凜ちゃんの最終奥義を極めてみて下さい。完璧なタイミングで決まった時思わずゾクッとするほど痺れる演出が見れますよ!
・「昔は良かったが...」
PSの天誅に比べて、天誅参や天誅紅は明らかに面白さが落ちたとおもう。
一番つまらないとおもうのは、ステージが一本道になってしまったこと。以前は屋敷でも野外でも、縦横に広いフィールドがあり、その中で自由な任意の経路で潜入し、目標の達成を目指すものだった。しかし、天誅参以降は一本道のようなマップ構成で、配置された敵の様子を窺いながら倒していくだけのゲームになってしまった。村落の中に居るはずなのに、まるで洞窟の中を進んでいるかのようである。
また、今回は作戦評価の仕方も従来とは大きく違い、加点や減点が非常に著しい。見つからずに敵を倒していけばそれだけで最高ランクの「忍術皆伝」に必要なポイントの2倍以上が手に入るかと思えば、少し見つかって戦うと思い切り減点される。
忍殺のモーションも、人間らしい動きでなくなった。以前は刃を敵に刺して引き抜く一連の動きを見せていたのだが、今回は刃を敵にあてがったと思えば、次の瞬間に決めポーズ(?)をとり、敵は血を吹いて倒れている。今作の売り文句であった2人への同時忍殺であるが、通常の忍殺のモーションがキャンセル可能になった今作では意味が薄い。
グラフィックがPS2になって綺麗になったとはいえ、メタルギアソリッド3のようなPS2の限界を感じるグラフィックとはいえず、PS2であれば当然達成しうる程度のものである。
以上のことから、天誅紅は昔の天誅のような名作とは言い難い。決して駄作やクソゲーではないが、平凡なアクションゲームになってしまったと思う。そういう意味で星3つだが、天誅忍凱旋や天誅弐を星5つとした場合、星2つと判断する人もいるかもしれない。
スタッフには、初代のコンセプトをもう一度見直して次回作を制作して欲しい。
●魔界戦記ディスガイア PlayStation 2 the Best
・「マスゲー最強シリーズ」
ベスト版と言う事で、面白さは保障。
当初はキャラゲーなの? という疑念がありました。しかし店頭でのPVを見ていると欲しくなって、後に購入した記憶があります。内容はマスゲー(ボード上のフィールドでキャラを動かすゲーム)です。サモンナイト等と同じですね。
で、何が違うかというと、ずばりやりこみ。飽くなきキャラ強化にアホ強ボス撃破、武器の究極強化などなど。上げるときりがありません。全てをやりつくそうと思えば数百時間かかります、マジで。普通にプレイしても「飽きずに80時間」は確定です。ハマりますね。S・RPG(とりわけマスゲー)好きの方は是非購入してください。これを遊ばないのはもったい無い気がします。
コミカルな展開で続いていくハチャメチャなストーリに、ぐっと感動させるラスト。感動と笑いが上手く纏まっていて、かなりの面白さです。マスゲーとしては間違いなく最高の面白さでしょう。これと同等な面白さは、ディスガイア2以外に無い程です。
自分は正直キャラが強いゲームは好きじゃないんですが、どうしてかこのゲームだけはハマりました。キャラみんな好きです。特にエトナw鬼畜です(*'ρ`*)
・「なんと廉価版登場。」
昨年1月に発売され、発売元の日本一ソフトウエアを一躍、人気ゲーム会社にした名作ゲームがまったく予想していなかった廉価版として発売されます。
ストーリー・・・ 場所は魔界。今まで魔界を治めてきた魔王クリチェフスコイが急死。それにより魔界全土では新たな魔王の座の争奪戦が繰り広げられていました。
ある日、クリチェフスコイの息子のラハールがなんと2年の眠りから目を覚まします。(本人が昼寝をしたといってます)その2年の間、魔王争奪戦が繰り広げられているのを知ったラハールは元魔王クリチェフスコイの息子の自分こそ真の後継者だといい家来のエトナと魔王の座を狙らう。
そして、魔王クリチェスコイを暗殺しに来たという、天使フロンが現れ魔界はどうなるか・・・。
このゲームのジャンルは「史上最凶のやりこみシュミレーションRPG」です。
その名の通りレベルが9999まであがる、HPが百万だとかものすごい所まで上がったり、暗黒議会によって自分の願いが叶う(敵弱体化や販売アイテム高級化など)、タクティクス系の戦闘マップでは自分以外の他の味方キャラとの連携攻撃 etc・・・・
と、数え切れないほどやりこめます。
シュミレーションRPG初心者はもちろん、上級者にもおすすめできる1品です。
さらにキャラがとてもユニークに描かれていて、キャラが気に入るかたも多いでしょう。
・「すばらしい」