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▼PS2新作:セレクト商品

ペルソナ4ペルソナ4 (詳細)
アトラス

「欠点のないゲーム」「完成度の高い作品」「素晴らしい出来ですね〜。」「ペルソナ4」「ペルソナ初心者・・・すごく面白い!!」


ARIA The ORIGINATION ~蒼い惑星のエルシエロ~(限定版)ARIA The ORIGINATION ~蒼い惑星のエルシエロ~(限定版) (詳細)
アルケミスト

「原作・アニメ並の完成度」「今回は」「よかった!!!!!!」「主人公が少女になった」「思ったより」


ARIA The ORIGINATION ~蒼い惑星のエルシエロ~(通常版)ARIA The ORIGINATION ~蒼い惑星のエルシエロ~(通常版) (詳細)
アルケミスト

「原作の雰囲気を大事にしてる」「ARIAの新しい話を読んでるみたいです。」「アニーの成長物語」「とてもいい雰囲気です」「大当たり!」


AIR ベスト版AIR ベスト版 (詳細)
ガンホー・ワークス

「「夏」といえば「AIR」」「自分は良さがわからなかった…」


ソラユメソラユメ (詳細)
拓洋興業

「発売数日前に知って特攻。」「ハンカチのご準備を!」「さすがTAKUYOさん」「当たり♪な作品でした。」「良かったです!」


ぷよぷよ! スペシャルプライスぷよぷよ! スペシャルプライス (詳細)
セガ


らぶ☆どろ ~LoveDrops~ ベストセレクションらぶ☆どろ ~LoveDrops~ ベストセレクション (詳細)
ディンプル

「色々と時代遅れ感は否めない。」「良かったです」「私には合わなかったです。」「凄くおしい・・・。」


Lの季節2 -Invisible Memories-(初回限定版)Lの季節2 -Invisible Memories-(初回限定版) (詳細)
5pb.

「 10年ぶりでも楽しい作品。」「これは、ギャルゲーとは言わせたくない。」「所謂『ギャルゲー』ですが。 」「良くも悪くも続編」


Lの季節2 -Invisible Memories-(通常版)Lの季節2 -Invisible Memories-(通常版) (詳細)
5pb.

「10年ぶりでも楽しい作品。」「美少女ばかりだが…」「相変わらず地味なノベルだが」「色褪せない"Lの季節"」「なかなか良作」


トゥルーフォーチュントゥルーフォーチュン (詳細)
エンターブレイン

「面白い!!」「お兄ちゃん(小野大輔さん)が可愛い(^^*)」「惜し過ぎるッ!!!」「買う価値アリ」「王道を突っ走ってます。」


▼クチコミ情報

ペルソナ4

・「欠点のないゲーム
ここ最近プレイしたゲームの中でも非常に楽しめた作品です。 キャラやミステリータッチのストーリー、そしてそれらを支える独特で耳に残る音楽。どれをとってもかなりの高レベルで、欠点らしきところが見つかりません。サブイベントの豊富さにも驚きましたし、ペルソナの種類には脱帽ものです。購入を迷っている方、購入して絶対に後悔するようなことはありませんよ!

・「完成度の高い作品
 アトラスの同名シリーズ最新作。過去作品とは世界観だけの共有で、新規ユーザーも違和感なく入っていける。 主人公が田舎の高校に転入し、マヨナカテレビという噂を耳にしたことから物語は始まる。以降、通常時は普通の高校生として授業や部活動に勤しみ、平行してテレビの探索を行うことがゲームの本筋となる。ゲーム内では行動するたびに1日が経過し、約1年を終えた所でエンディングとなる。 基本的にはRPGなので戦闘パートが主となるのだが、それ以外の、普通の高校生としての活動が戦闘パートに影響する。主人公とその仲間たちはペルソナという能力を有するのだが、普通の高校生としての人間関係(ゲーム内ではコミュと呼ばれている)の成長が、自身のペルソナの強化につながるのだ。このシステムが、単なるRPGにないドラマ性を持たせているゆえんだとおもう。 その他起伏のあるストーリー、魅力的なキャラクター、ポップな音楽など、すべてにこだわりが感じられる一級品でそつがない。万人におすすめできる数少ないゲームであるといえる。

・「素晴らしい出来ですね〜。
実は購入には迷いましたが・・、買って正解!未だ中盤にも行ってないのですが、すごく面白いです!あまりRPG/シュミレーションはやらないほうですが、ストーリー(登場人物)&BGM(これが又良いです!)の出来が良く、すごく世界観に入りやすいのもあって、こんなにハマるとは思って無かったです・・。

・「ペルソナ4
ペルソナ3が大変気に入ったので購入を決めた。わたしはペルソナは前作からのプレイヤーで比較することが出来るのは、前作しか対象にならないのだが、前作を楽しめた人は今回も楽しめると思う。前作で不満だった点もかなり改善されていてとても好感がもてた。ストーリーがとても魅力的であり、登場人物もそれぞれが立っていておそらくプレイヤーは、この物語が終わっていく時誰もが「終わりたくない」「もっとこの世界にいたい」と思うであろう。というのもわたしなのだが。BGMも前作に負けない手の込みようである。インパクトで言ったら前作よりは落ちるものの完成度の高さ相変わらず、やるなあアトラス。

ペルソナというブランドがここにきて確立するとは思わなかったので、正直嬉しい誤算である。どこかのサイトでSランクを獲得したのも頷ける。わたしは、あまり5点はつけないのだが迷わず5点つけさせて頂きたい。

老若男女に勧められる作品は実はありそうでない。今作はまさにそれに当たると思うのだがどうだろう。

是非たくさんの人にプレイして欲しい。

・「ペルソナ初心者・・・すごく面白い!!
ペルソナは今回の4がシリーズ初プレイでプレイ時間は9時間程度,やっと序盤を乗り切ったかなというところですがぐいぐいゲームに引き込まれる自分に少しビックリ(RPGではFFとかが好きなんですが・・これは全く違うけどすごくGOOD)

ペルソナ4 (詳細)

ARIA The ORIGINATION ~蒼い惑星のエルシエロ~(限定版)

・「原作・アニメ並の完成度
ARIAの雰囲気を壊さず、主人公の周囲の人々と接していきながら成長していく姿がよかった。歌もBGMもオリジナルキャラも最初だけ違和感を覚えつつもやっていくうちに、全く違和感を感じなくなり、まるで原作にもいるように感じられるくらいまでに至った。少しもったいなく思えたのが会社を変えても大筋の話しが全く変わらないことだが、それを含めてもファンにとっては十分満足できる仕上がりになっているのではないだろうか。難易度としては下手に複雑なものよりは初心者にも優しいシステムで良いと思います。

・「今回は
ARIAファンになってからARIAのゲームを初めてかいましたがとても満足です。前作は男が主人公で買うきになれませんでした。皆さんもそれで迷ったのではないでしょうか?しかし今回は女の子が主人公です。内容もとてもARIAらしいです。特典のフィギュアも思ったよりよかったです。絵のほうも思ったより気になりませんでした。是非皆さんもこの機会に買ってみては?

・「よかった!!!!!!
ARIAが大好きなので、少し高いけど限定版の購入へ踏み切りました。最初のOPからいきなり感動ものでした!ミラージュもやりましたが、エルシエロの方が断然クオリティがアップしていてとてもよかったです!!ですが、ARIA好きなら是非、買っていて損はしないとおもいます!!おすすめです!!

・「主人公が少女になった
やたらゲーム化を批判している輩は、真のARIAファンとは言い難いですね。

・「思ったより
フィギアの出来がよく、正直フィギア目的で買ったので大変満足しています。その他特典も不満はありませんでした。ゲーム自体もキャラゲーとしては及第点だと感じました。まだクリアーはできていませんが、現段階ではとても満足しています。

ARIA The ORIGINATION ~蒼い惑星のエルシエロ~(限定版) (詳細)

ARIA The ORIGINATION ~蒼い惑星のエルシエロ~(通常版)

・「原作の雰囲気を大事にしてる
ゲームをやってみて「原作の雰囲気をすごく大事にしてるなぁ」と思いました。マンガやアニメが好きな人は問題なく楽しめると思います。

主人公はウンディーネの女の子なので前作に比べてよりARIAの世界を楽しみやすいと思います。登場人物も音楽もゆったりしていて、ゲームをプレイしているだけで癒されますね。疲れているときに何も考えずにプレイしてみて欲しいゲームです。

・「ARIAの新しい話を読んでるみたいです。
原作まんが&アニメ共に終わってしまいましたが、このゲームは『ARIA』の新しい話を読んでいる様な気持ちになりました。『ARIA』の世界に、オリジナルキャラが違和感無く溶け込んでいます。原作&オリジナルのエピソードが、アニメの雰囲気そのままの音楽と共に展開され、原作同様、楽しさと癒しを与えてくれるお話です。原作ファンだけでなく、癒しを求める方にもオススメです。

・「アニーの成長物語
アリシアさんが現役で灯、藍華(シングル)、アリス(ペア)の頃のお話です。マンホームから来たアニー(アニエス=デュマ)がウンディーネとして成長していく物語です。選択肢によってアニーがARIAカンパニー、姫屋、オレンジプラネットに就職できます。後輩3人組に後輩がいる状態が新鮮です。BGMも新規で『遠い記憶のミラージュ』の使い回しではありません。クリア後もBGMを楽しめます。オープニングのアニメーションは必見です。『遠い記憶のミラージュ』より原作の近さを感じます。

・「とてもいい雰囲気です
今回初めてARIAのゲームを購入してみました。まだ、プレイは途中ですが、アニメのARIAの雰囲気が上手く継承されている感じで、アニメからファンに入った自分としてはとても良い作品に感じました。

ゲーム・・・とは言っても、殆ど自分でする事はないのですが(笑

アニメ版ARIAのアナザーストーリーと言える感じです。アニメ版のARIAを好きな人なら楽しめると思います☆

欲を言えば、このシナリオでOVA作って欲しいな〜と(笑

・「大当たり!
前回と比べて劣る作品は色々ありましたが、これは良かった!前回男性が女性の職業「水先案内人」をやると言う導入部分からあった違和感が女性オリジナルキャラクターが出てるのに雰囲気を壊していないし、キャラクターが皆しっかりしているから「この話は面白い!」と一気に引き込まれました。ARIAが終了後に購入したので「もうひとつのARIAに会えた!」と嬉しくなりました。そしてシステムや操作性の便利さもそのままでARIAファンは買いましょう!って言いたくなる作品でした。

ARIA The ORIGINATION ~蒼い惑星のエルシエロ~(通常版) (詳細)

AIR ベスト版

・「「夏」といえば「AIR」
今この場所に立っている自分について深く考えるきっかけになったという点においては、最も影響を受けた作品の1つである。 AIRといえば夏、夏といえばAIR、というぐらいに強い季節感を持つ作品。  物語の日付と同じ時期にプレイしたので、この季節感はより一層強く印象に残っている。

ストーリーの大部分は海沿いのある田舎町の夏が舞台。 特徴的な登場人物、ゆったりとした時間の流れ、町全体が放つ夏の暑さ、それらを引き立たせる音楽、 こういったものが相俟ってAIRの世界観が確立されている。 ストーリーの評価はもちろん高いのだが、個人的にはこの「世界観」の中に身を投じ、空気を感じ取るのも楽しみの1つに挙げられると思う。 また同時に、AIRを100パーセント楽しむ上で、画面を通して主人公たちと同じ場所にいる感覚を得ていることは必須であると言えそうだ。 以後、夏が特別な意味を持って感じられるようになる。

冬の作品、Kanonに続く「泣きゲー」としての位置付けにあり、体裁としては恋愛アドベンチャーに分類されるが、 ストーリーがジャンルに縛られている感じはない。 表されているものはシンプルだが、理詰めで簡単に理解できるような単純なものでもなく、 月並みな表現だが、奥の深さに特徴がある。 最初にも書いたが、今いる自分や今あるこの世界について考える契機になるかもしれない。 事前の知識や先入観なしで始めてみて、1度始めたらぜひ最後までやりきってみてほしいと思う。 きっと自分の中に残るものがあるはず。 京アニのアニメ版もおススメ。

これはAIRの15歳以上対象版で、すなわち内容に制限のかかったものということになる。 AIRに限らず一般的に、制限の対象になるシーンは話の流れ上必然であればやはり必要だが、 流れとして必然でなければ不要であると私は考えている。 AIRの場合はそれほど必然性を感じないので、あえてこの15歳以上対象版をプレイしても特に問題はないだろうと思う。

・「自分は良さがわからなかった…
開始早々にファンタジーな世界へいきなり投げ込まれた感じ。なんの説明も前触れも無いので、話についていくのが難しい…てか無理現代の日本という設定でなければ、まだついていけたかも…そしたらファンタジーな展開やキャラが唐突に出てきてもまだ理解できた…と思うけど一部の人がボロクソに批判してるほど、ひどい作品では無かったです。なんか和むというか、良い雰囲気のある作品に感じました。自分はkey作品をやったのはこれが初めてだったので他のkey作品を一つでもやっていたら評価も少しは違っていたかも…。

AIR ベスト版 (詳細)

ソラユメ

・「発売数日前に知って特攻。
良い意味で予想を裏切った作品でした。とにかくルーエンです。発売前では「悪魔」という触れ込みもあり、そういうキャラなんだろうなぁとプレイしたら…。(とあるBADエンドは彼への罪悪感に脳内から消去したほど。)ただ彼に関しては、個別ルートに加え他のルートでさらに良さが際立ってました。他のキャラにも言えることですが、別のルートであて馬扱いではないのが好印象。キャラ同士の掛け合いも大変楽しく、コンプリ目指しても作業にならないのはいいですね。シナリオに不満はなし。ただ、スチルが問題です。途中までは問題ありませんが、ラスト数枚、とくに重要なED関連のスチルでは別人と化してるキャラがいます。上手い下手以前に、別人 です。もし移植、リメイクがある際にはここは絶対に直してほしいところ。よく目にする立ち絵はくるくると表情が変わり、また綺麗です。

・「ハンカチのご準備を!
キャラクターによっては涙腺が崩壊します(;_;)

このメーカーさんの作品はこの作品で2作品目(この前には星色、後にパニックパレット、リトルエイドをプレイしました。)だったのですが、メーカーさんの特徴だと思われますが甘さよりも全体的な話を重視する方にオススメします。

キャラクターによってはベタ甘なシナリオもありますが(^_^;)

また、これからプレイする場合は攻略順には注意が必要です。 隠しキャラはいない(登場に条件がいるキャラはいますが)ので、最初から全キャラクター攻略可能ですが、最初にルーエン、朝峰、餘部は避けた方が良いと思います(-.-;)

オススメとしては 山瀬or水窪→御剣→餘部→ルーエンor朝峰 らへんでしょうか。

後沢山書かれていますが、ホラー要素があるので、本当に苦手な方は気をつけた方が良いと思います。

いきなり悲鳴が入ったり、画面が赤くなったり、文字が赤くなったりします。

レベル的には漫画のゴー〇トハントが読めれば大丈夫だと思いますが。私はお化け屋敷で号泣する程の怖がりですが大丈夫だったので(^_^;)

・「さすがTAKUYOさん
作品が発売される度に、前作よりも完成度の高い作品へと進化し続けるTAKUYOさん。素晴らしいの一言です。TAKUYOさん初期の、little aidなどで不満があった所が、次の作品へ確実に生かされ、リカバリーしていく…素晴らしいです。進化を続けて、ついにソラユメまで来ました。今回の作風は、今までのTAKUYOさんの作品には見られなかった、強めのシリアスさがブレンドされた作品でした。新しい試みにも関わらず、ふわふわとした和やかな世界観を消して抹消してしまうことなく、日常と非日常をうまく引き出し合ったと感じました。今回の作品で最も気に入ったのは、音楽でした。オープニングには、衝撃を受けました。強い力で、ソラユメという世界観に引き込まれました。TAKUYOさんの作品はどれも音楽が素敵ですが、ソラユメは1、2を争うほど素敵な音楽ばかりでした。その他、絵、声優さん、シナリオ、私の中では、非の打ち所がありません。糖度は低めですが、私はTAKUYOさんの作風にある純粋な恋愛が気に入っています。ホッと出来る幸せ感を与えてくれるゲームです。私は、文句無しでオススメです。

・「当たり♪な作品でした。
「ひめひび」が良かったので買ってみた作品です。

・「良かったです!
拓洋の乙女ゲーは前から好きで、ソラユメも予約購入しました。ただ今回のは何時ものギャグとはちょっと違います。

パッケージ裏にあるミスティックラブの文字…初めは意味がわからなかったのですが、プレイして納得です。ちょっとホラー要素が!今回のバッドは本当にバッドになる訳です。死亡してしまうルートなんかも…けれど私的にはメリハリがあって良いと思います。

もちろん、ギャグも面白い!(水窪と山瀬とかルーエンと暁とか)シナリオもどのルートでも安定して面白く、ただソラユメではスチルがちょっと崩れる?と言うか気になるのもありましたね…

後はオマケ。クリアする毎に色々と追加されていき、私的にはミニドラマが最高でした(笑)

総合的に見て、拓洋のゲームの中で一番のオススメです!

ソラユメ (詳細)

らぶ☆どろ ~LoveDrops~ ベストセレクション

・「色々と時代遅れ感は否めない。
最初にお断りしておきます。まだゲームプレイ途中でEDまで辿り着けておりません。その前にちょっと疲れてしまいました。なので、購入を悩まれている方向けの初心者レビューです。

*良い点*・安い。・絵が綺麗。・フルボイス。・スキップやバックログなど完備で快適。・美少年、美形に最初からちやほやされまくりなので、逆ハーレム好きの方にはお薦め。

*悪い点*・今時まばたきも口パクもなし。・主人公の名前変更不可、顔出し。主人公=プレイヤー派には向かない。・主人公がライトノベルや携帯小説のようにベラベラ説明し始めてちょっとダルイ。・ひたすら二択の繰り返しでゲーム性が乏しく飽きる。

主人公の我が強く、自分の想いやゲームで語られていない思い出をベラベラ心中で説明しまくるので、どうにも感情移入ができません。プレイヤーは自分でプレイしているというより、ぼーっと少女漫画を読んでいる感覚に近いです。

それならそれでいいのですが、名前変更不可なのに相手キャラが名前を呼んでくれない。文字では名前が表示されているのに、「君」「お前」「無言」でぼかします。それならいっそ名前変更機能入れても良かったのでは?

そして何処へ行っても何をするにもひたすら二択。

お気に入りのキャラに会いに行く↓「一緒に帰ろうと声をかける」「声をかけない」↓声をかけようとすると邪魔が入り一緒に帰れない。無視して帰ろうとすると追いかけて来て一緒に帰る。

こんな感じでプレイヤーの意思がゲームに反映されている感じがしません。運次第です。ただ選択肢前にセーブして、どっちか選んで、当たりならそのままハズレならロードの繰り返し。これでは飽きて疲れてしまいます。

色々不満も書きましたが、この値段でこの内容なら悪くないと思います。絵やフルボイスなどは良いのですが、ゲームとしての面白さがない為、「ゲームの面白さ☆2」「全体的な評価☆4」にしました。気軽に進められる乙女ゲーがしたい方にお薦めです。

・「良かったです
鈴村さんが好きで手を出した作品ですが、魔物はみんな良い子だし、周りの人は主人公に優しくて、やってて楽しかったです☆

フロリアと智也くんとユーゴはちょっと最後があまりにもあり得ない展開でビックリしましたが、他は泣ける物ばかりで(実際泣いたのは一回ですが)かなり良かったです!

なので早速PC版もやってみたいと思います!

みんなのルートが終わってからの?ルートが面白くて最高でした(笑)

・「私には合わなかったです。
・やたらと詳しい主人公の気持ちや描写・最初からモテモテな設定なので、恋に落ちていく課程が少ない全(員はやっていないので私の攻略した範囲ですが)の、2点が好みとあっていなければ、購入はやめたほうが無難だと思います。

他社の描写の詳しいゲームは耐えられたのですが(笑)こちらは主人公の性格が合わないのか無理でした・・・。

前半は目当ての人の所へ通い、後半は結ばれた人と困難をのりこえていくという進め方です。主人公は元気いっぱいな人です。前半はギャグで後半がシリアスのようですが、シリアスさがあまり感じられませんでした。他のゲームより、好みで評価がはっきり分かれるゲームだと思いました。

・「凄くおしい・・・。
廉価版なのでお勧めしておきます。通常版はどうだろうwww

らぶ☆どろ ~LoveDrops~ ベストセレクション (詳細)

Lの季節2 -Invisible Memories-(初回限定版)

・「 10年ぶりでも楽しい作品。
◆初回限定版・Lの季節1ストーリーガイドブック・Lの季節1サウンドトラックCDストーリーガイドはファンブック程度で、初めてこのシリーズをプレイする方には、前作のキャラとシナリオの参考になります。サントラはファンサービス。Lの季節1はアレンジサントラしか発売されずオリジナルは売っていません。

Lの季節2は、前作「Lの季節-A Piece of memories-」から9年ぶりにスタッフが再集結して製作。以前と同じディレクター・絵師さんで、旧キャラも同じ声優さんが担当。さすがに年月が経って少し雰囲気が変わっている方も居ました。

シナリオは前同様、現実界・幻想界の2ルートから選択。主人公もそれぞれに変わります。世界観は前作から1年後。旧キャラも登場するが、前主人公とのカップルエンドは成立していない。初めてのプレイがLの季節2からでも問題なくプレイできるように、旧キャラ・シナリオの説明がゲーム中にあります。

予備知識としてあくまで私の主観ですが、ギャルゲーのラブストーリーではありません。謎解き要素が多いので、一種のミステリー・サスペンス小説として、結果的にカップルエンドになった考えたほうがシナリオを理解しやすいかと思います。現在両方のシナリオを1週ずつ終わりました。予想通り一筋縄ではいかない感じです(笑)前回は幻想界シナリオが好きですが、今回は現実界が面白いと感じています。

◆ゲーム情報現実界主人公:「河瀬裕也」。人の嘘を見抜く能力を持つ人間。幻想界主人公:「九門一馬」。ネクロマンサー族。心霊管理局(警察のようなもの)見習い。システムは普通のノベライズ同様の選択肢のストーリー分岐です。【プロフィール表示】R3ボタンで両世界のメイン&サブキャラのプロフィールが見られます。【脳接続モード】ゲーム中の回避不能なミニゲームです。YES/NOクエッションだけでプロフィールを見ればすぐわかります。まだプロフィールに登録されていない質問が出る場合もあります。

・「これは、ギャルゲーとは言わせたくない。
私個人の意見として、「これをギャルゲーと言うカテゴリーに当て嵌めて欲しく無い」と言う事です。

・「所謂『ギャルゲー』ですが。
前作をプレイしましたが、ストーリーは結構良かったと思います。

ゲーム中での用語解説も便利でしたし。

絵柄も可愛らしいですし。

ただ、ひとつ残念だったのは、主人公の男の子の顔が始終見えなかった事です。

主人公=プレイヤーなのでしょうが、何だか一気にギャルゲー色が強くなりすぎたような気がしました。

あと、『現実世界』と『幻想世界』の繋がりもやや希薄に感じました。

でも、ストーリーは本当に良いと思いますし、普通のノベライズゲームとして男女問わず十分楽しめると思います。

・「良くも悪くも続編
良くも悪くも続編という印象…前作をプレーしていると先が何となく読めてしまうしプレーしていないと少々消化不良になるのでは?と思えてしまう。

決して悪くは無いし、それなりに面白いとは思いますが前作をプレーした私には少々物足りない印象になりました。

Lの季節2 -Invisible Memories-(初回限定版) (詳細)

Lの季節2 -Invisible Memories-(通常版)

・「10年ぶりでも楽しい作品。
Lの季節2は、前作「Lの季節-A Piece of memories-」から9年ぶりにスタッフが再集結して製作。以前と同じディレクター・絵師さんで、旧キャラも同じ声優さんが担当。さすがに年月が経って少し雰囲気が変わっている方も居ました。

シナリオは前同様、現実界・幻想界の2ルートから選択。主人公もそれぞれに変わります。世界観は前作から1年後。旧キャラも登場するが、前主人公とのカップルエンドは成立していない。初めてのプレイがLの季節2からでも問題なくプレイできるように、旧キャラ・シナリオの説明がゲーム中にあります。

予備知識としてあくまで私の主観ですが、ギャルゲーのラブストーリーではありません。謎解き要素が多いので、一種のミステリー・サスペンス小説として、結果的にカップルエンドになった考えたほうがシナリオを理解しやすいかと思います。現在両方のシナリオを1週ずつ終わりました。予想通り一筋縄ではいかない感じです(笑)前回は幻想界シナリオが好きですが、今回は現実界が面白いと感じています。

◆ゲーム情報現実界主人公:「河瀬裕也」。人の嘘を見抜く能力を持つ人間。幻想界主人公:「九門一馬」。ネクロマンサー族。心霊管理局(警察のようなもの)見習い。システムは普通のノベライズ同様の選択肢のストーリー分岐です。【プロフィール表示】R3ボタンで両世界のメイン&サブキャラのプロフィールが見られます。【脳接続モード】ゲーム中の回避不能なミニゲームです。YES/NOクエッションだけでプロフィールを見ればすぐわかります。まだプロフィールに登録されていない質問が出る場合もあります。

・「美少女ばかりだが…
普通のギャルゲーではないですね。 前作も昔やりましたがノベル要素に加え二つの世界を行き交う独特のシステムと世界観が魅力です。

ルート分岐も多く、やり込みがあるのも他のギャルゲーと違う部分。

普通に読むのに飽きた人にはオススメです。知る人ぞ知る作品になっているには惜しい。

・「相変わらず地味なノベルだが
 やや文章がくどくなっているが前作同様スタイルは地味なノベル形式、とは言えそこが文庫作品のようにジワリと後々まで味の残る面白さを醸し出せている点も前作同様。 前作の一年後と言う設定で既存キャラの絵がほぼ使いまわしなのは、絵描きさんの絵も変わってきているので手抜きにも思えた。 操作は少々独自で扱いにくいがかなり細かく設定可能でもあるので便利ではある。相手の精神に潜入し情報を得ようとするゲーム性の部分はミステリー小説の雰囲気、しかしながら設問が只のクイズで面白くはない、心理テストのように双方向でのやり取りがあれば面白かったと思うので惜しい。 ちなみにテキストスタイルとは言え、今時のライトノベルやギャルゲーの持ち味とも少々違うのも前作同様。

 一応追記 非常に利便なシステムではあるがフラグ自体は結構難しい。繰り返しで情報を詰めていく形式で最初に必ずバッドエンドを見なくてはならないし、所々シナリオミスで矛盾している所も有る。が、まぁ気にはならない程度なので問題は無いと思う、演出や音楽は素晴らしい。

・「色褪せない"Lの季節"
続編として心配でしたが無理やりな繋げ方で無く自然な繋がりで良かった最初の方から前作キャラクターも出てきて前作ファンには嬉しい雰囲気も落ち着いており、ギャルギャルして無いのは前作同様

今回の接続システムは設定にも合っており中々面白くはあるのだけどいかんせんクイズ形式と言うのが少し味気無く感じてしまいますその他スキップ、セーブ等のシステムについては文句無しに良いです

物語は前半から中盤にかけて謎が出てきて中盤からの急展開に引き込まれるただ下の方も言ってますがフラグ管理が甘いです例えばAの記憶を消した場面を見てないのに「昨日Aの記憶を消したのは〜」的な事を言うので、そんなのあったっけ?と最後のトンキンテイスト作品だけにすごく残念ですね

ちなみにあるEDだと前作のOP曲がフルで流れ、ある会社の名前も出ます。

それとバグかは分かりませんが、由香ルートのある部分で操作不能に陥りました再起動して強制スキップをしたら大丈夫でしたが、セーブはこまめにどうぞ

・「なかなか良作
Lの季節はとても好きだったので、続編が作られると聞いて驚きました。

以前のスタッフが集まって作っただけあって作品の雰囲気が壊されておらず、懐かしい思いでプレイできました。

前作をやった人も違和感なく楽しめると思います。

Lの季節2 -Invisible Memories-(通常版) (詳細)

トゥルーフォーチュン

・「面白い!!
最近の乙女ゲーは文章大目で、時に選択肢がでて好感度が上がるなど、そういったものが殆どでしたがこちらの作品は久々に、よくできていると関心してしまいました。まさにときメモGSDS版以来のヒット!!まず演出。キャラとの会話シーンは立ち絵がよく動き生き生きしてて良い感じです。スチルの魅せ方も時にアニメ的で面白い。内容は甘さが程よく、キャラ1人1人の魅力をカードの数だけ知ることができます。好感度レベルによって会話が変わったり、展開も変わったりで、イベントも幅広いです。マッチング会話は何気に難しい!!けど楽しい!!悩んで選んだ会話内容を受け入れてもらえた時の嬉しさは、思わずよっしゃと声がでちゃいます(笑)テンションを上げられればそのままデートに行けるなど、まさにコンボ的な嬉しさ&萌えを味わう事ができます!カードで選んだイベントだけでなく、好感度が一定を期すとストーリーイベントが起きるなどしてまさにプレイヤーを退屈させない配慮がちゃんとなされていると思います。1日がテンポ良く進んでいき、かといって内容の薄さも感じないのは素晴らしいです。

好感度は基本4段階。カードイベントパターンも1人キャラにつき1枚4パターン。カード数は22枚。キャラごとに、好感度〜レベル状態の時の〜カードのイベントは見ました的な事が、マークでちゃんと解るようになっていますのでイベントかぶりまくりでつまんねーって事も極力回避できます。それでも回避できないのは相当やりこむか、カード選びで運がないかです(笑)

難を言えば、少々好感度が簡単に上がりやすいって事で・・・。簡単すぎて物足りない!っていう方もぼちぼちいらっしゃるかもです。でも2ヶ月という期間でこの難易度は打倒だと私は思っています。

最近の乙女ゲーには色々致命的な所がありすぎて、正直レビュー見てからじゃないと不安で買えないってのが殆だったのですがこちらの商品は本当に買ってよかった。久々に良い乙女ゲーにめぐり会えました。もちろん人によっては完璧とは言えませんが、最近の乙女ゲーに比べたら素晴らしい出来だと思います!!ぜひ一度プレイを★ キャラ絵が好みじゃない!という方以外にはオススメです♪

・「お兄ちゃん(小野大輔さん)が可愛い(^^*)
ソフトの購入動機が小野大輔さんが出演なされる事だったので、お兄ちゃんがでるイベントは嬉しかったです(^^*)『あはは…(汗)』とかの笑い声の端々に、某風紀委員長の面影も(笑)占いの時の『兄パワーMAX!!!』は思わず笑ってしまいました(^∀^*)バッドエンドの時に主人公を慰めてくれるお兄ちゃんが一番好きになりました('∀`●) 肝心の主要キャラの方も面白いキャラばかりで、いい感じです。攻略難度も簡単過ぎるゲームに飽きていた自分には程良い感じで満足です。ただ、セーブシステムは、1日一回なので少し手間がかかります。その手間を経ても、やってみたいと思えました。 良作だなと、私は思います。 特に、下校時の会話システムは新しくて面白かったです。 好きな声優さんが出演なされていれば、購入されてはいかがでしょうか(^0^*)

・「惜し過ぎるッ!!!
久々に乙女ゲーをプレイしました。このゲームは、発売前からかなり期待していました。が、他の方々も書かれているように、大変惜しいです!!あともうちょっと! この言葉に尽きます。とりあえず、簡単にまとめてみました。

・「買う価値アリ
久し振りに乙女ゲームで時間を忘れてハマリました!キャラクターデザインがひびき先生というのもよかったです。女性向けという事でキミキスよりは簡単でしたが、マッチング会話が苦手な私には色分けでどの話題を選んだらよいか分かるようになってたのは嬉しかったです。

・「王道を突っ走ってます。
キャラクターの設定やストーリーがあまりに王道なので、何かあるかと思ったのですが何事もなく、王道そのままでした。かといって、「ありきたりでつまらない!」という事もなく、王道が王道たる理由を教えてくれます。最近の乙女ゲーが変化球にとんだお話のものが多い中、あえて王道少女漫画を貫いて萌えさせてくれました。逆に言うと何か裏があったり捻りがきいたものが好きな方は刺激があまりに少なくて楽しめないかもしれません。

良い点は・キャラ・ストーリーともに王道で逆に新鮮・立ち絵の豊富さ・やりこみ要素(カード・レベルによるイベントの違いがあるため)

あまり良くない点は・バックログ、既読スキップ、イベント鑑賞がない・セーブが一日の終わりしかできない

システム面はすごく悪いというわけでなく、かゆいところに手が届いてません。バックログがないのに強制スキップしかないのは痛いです。せめて既読スキップは欲しかったと思います。また、イラストの塗りが単調なアニメ塗りで、きらきらした塗りが特徴のキャラデザのひびきさんの雰囲気をまるっと無視しています。恋愛レベルによるカードイベントの違いももう少し変化が欲しかったところです。しかしながらプレイしていて投げたくなるほど酷いものではないですし、ここまで王道な学園もの作品は逆に今は珍しいと思います。立ち絵も沢山あり、表情が変わるだけでポーズはそのまま…なんて事はないですし、読み込みが遅いですとかいうこともありませんでした。王道が好きな方、学園ものが好きな方、甘酸っぱい恋愛を楽しみたい方は是非プレイしてみてソンはないと思います。

トゥルーフォーチュン (詳細)
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