地図 (詳細)
ランクヘッド(アーティスト), 小高芳太朗(その他), 根岸孝旨(その他)
「思い出の空と現実の空」「これで1stか…」「嬉しい発見」「開拓。。」「前を向いて歩いていきたい」
白、黒、青、赤。 (詳細)
Lion Heads(アーティスト)
「毎日聴いても飽き足らず。。。」
Speed(DVD付) (詳細)
Ken(アーティスト), Neil Carter(その他), Gary Moore(その他)
「ギターが美しい!」「いいんでないでしょうか」「切ないギター」「kenチャン良い所いっぱい!!」「素直のかっこいい!!」
Suite November (詳細)
TETSU69(アーティスト)
「天才♪」「初アルバム!」「TETSU69らしいアルバム。」「理由のない良さ」「良かったです。」
39108 (初回限定盤)(DVD付) (詳細)
吉井和哉(アーティスト)
「良かった」「ロックスターの帰還」「吉井和哉名義での1stアルバム」「BEEPからBELIEVEを生み出す詩才」「Beautiful !」
cure jazz (詳細)
UA×菊地成孔(アーティスト)
「菊地成孔は、ちょっとベイカー。」「日本人による多国籍的ジャズ」「再会」「「Over The Rainbow」は歴史に残るであろう傑作」「うううあああーーーっ!」
流星群 (詳細)
鬼束ちひろ(アーティスト), 羽毛田丈史(その他)
「何度でも。」「大好きな曲。」「最高のバラードです」「ぜひ買ってみてください。」
●地図
・「思い出の空と現実の空」
バンプ好きはハマる、という噂を聞き付けて先ずは「影と煙草と~」の方を購入、そちらが良かったのでこちらも購入しました。
1曲目、掻き鳴らされるギターのフレーズ「音」から始まり、2曲目「冬の朝」でガツンとやられた感じでした。臆病で弱い自分、それでも強くなりたいと願う自分。未だ途上にある、未熟な、完成されない人間。若さという名の青い混沌。モラトリアム。夢と現実の狭間で擦り切れそうになっている彼らの叫びが、そこにあるような気がして共感を呼びました。
お気に入りは、「冬の朝」「プリズム」「白濁」「前進/僕/戦場へ」「灰空」「千川通りは夕風だった」辺りです。「冬の朝」は己の弱さを、「プリズム」は愚かなほどの強さを。「前進/僕/戦場へ」は立ち上がる勇気を、「千川通りは夕風だった」は孤独と郷愁を。それぞれの曲が想起させ、胸に迫る生々しい痛みや空虚や安らぎをもたらしてくれます。
誰もが苦しいのだと。誰もが迷うのだと。彼らの歌を聴いてその事実が解ると、自分だけじゃないんだと、安堵の涙が出そうになります。歌詞はとても良いですし、勿論メロディも良い。是非一度聴いてみてくださいと太鼓判を押す気持ちです。
・「これで1stか…」
冒頭の#2、#3、#4から全力で聞き手に訴えかけてくる。メロディは今流行のギターロックバンドの水準を大きく超えており、バンドとしての演奏、アレンジも完成されている。そして何より歌詞が素晴らしい。底抜けに明るい音楽も良いが、我々はいつも何かに苦悩しそこから這い上がるその過程に共感を覚えるのではないだろうか。ランクヘッドの楽曲は挫折や絶望が描かれ、孤独な自分が強く浮き彫りにされる。バンプのように明確な救いがあるわけでもない。ただ#4にある「僕だけじゃなかったってほっとしたんだ」という一見すると諦めに似た描写が全楽曲に共通したメッセージであり、私たちに勇気を与える。本当にこれで1stかと思うくらい完成度が高い作品である。
・「嬉しい発見」
私はランクヘッドのCD購入は初めてですが、とても完成度が高く一発で惹き込まれました。どの曲もいい曲で、間延びしないで最初から最後までサラっと聞けるところにランクヘッドの力を見た気がします。
名盤と言っても良いほどの完成度の高さなので是非聞いていただきたいアルバムです。特にバンプオブチキン、アジアンカンフージェネレーション好きな方におすすめしたいですね。
・「開拓。。」
“音”から始まって、“金木犀”までLUNKHEADの過去・現在・そして未来へと繋がるものがすっごく凝縮されたアルバムに仕上がったと思います。
孤独感や焦燥感が痛いくらいにあるのだけど、前に進むための強い意思みたいなものもしっかりあって。聴いていると何だか道が拓けてきているように思います。
前作同様、前に進むための第一歩となるようなアルバムだと思います。この先何処に行っても持っていきたい1枚になりました!!
・「前を向いて歩いていきたい」
同じアーティストを好きな友人が強烈プッシュするので、一体どんなものかと聴いてみたんですが、聴いてよかったです。今や未来に悩んでいる人の背中をそっと押してくれるようなアーティスト・ランクヘッド!いい出会いをしました!
何より、歌詞に共感できるんですよ。弱い自分を認めつつも、少しずつゆっくりと向上していけばいいというメッセージをもらったような気になりました。変にポジティブな音楽よりもずっと前をみて歩こうという気持ちになれて、まっすぐな言葉で表現しているのでメッセージがしっかり伝わってくるんです。特に「前進/僕/戦場へ」が大好きです。
ジャンル的にはバンプ・オブ・チキンあたりが好きな人には自信を持っておすすめします。
・「毎日聴いても飽き足らず。。。」
1曲目から11曲目まで、個人的には全部がシングルカットの勢いくらい大好きです。曲と曲が楽器の音で繋がっていてベースの音、オルガンの音、民族楽器の音。音だけでも何十種類が鳴ってるか判らないくらいとても濃厚に造りこまれています。ドラムとベースの音がかなり前面に出てきていますがそれに負けないヴォーカルの声が、とても魅力的です。繊細な声なのに力強いんです。色気があって艶のある声です。6曲目「キャンディー」が7曲目「Out of order」に流れ込む時がカッコよすぎてシビれます。
3ヶ月間毎日聴いていますが、全然飽きない。というか中毒のようになってしまって、聴かないと居られないくらい。不思議な魔力のようなものがあるアルバムです。
・「ギターが美しい!」
初めて聞いた時こりゃ名曲だと思いました。やっぱりこの人の作る音は美しくて聞く人を魅了する力があると思います。特にギターソロ!必聴です!ラルクでもそうですが、私が好きな曲のほとんどは彼が創っている…ということに最近気がつきました。これを機にソロの方の活動も増やして欲しいですね。
・「いいんでないでしょうか」
また、ラルクやハイド、テツ69、アシッドアンドロイドとかとは、また違ういいところがあっていいのではないでしょうか。さすがにギターはさすがといえるほどきれいですし、思いっきりのいいボーカル、僕は好きです。ハイドやテツに負けてないと思います。
・「切ないギター」
孤独や虚無感を感じる詞とギター。特にギターソロは、切なさで胸が苦しくなるくらいです。いつもながら、Kenさんの感性にはホレボレしてしまいます。DVDの映像も格好良かったし、オフショットも可愛らしくて、買って良かったな〜と思いました。
・「kenチャン良い所いっぱい!!」
Speedはもちろん他のも良かったです。でも、特にSpeedは1番気に入りました!!歌詞も凄い良いし、映像も綺麗!!kenチャンらしい作品だと思います。髭無しのkenチャンも見れますよ★笑とにかくオススメな作品!!迷ってるなら初回買った方良いですよ(*'∀`*)w
・「素直のかっこいい!!」
はじめKenちゃんてちゃんとボーカルとれるんかなぁとゆう不安があったのですが、素直にかっこよかったです。曲調にKenちゃんの渋い声が絶妙にマッチしています。ギターソロもかっこいいです。それにしても相変わらずKenちゃんが書く曲はいい味出してますなぁ。今後もKenちゃんの曲を楽しみにしつつもラルクのとしての活動もS.O.A.P.としての活動も楽しみにしていきたいです。
・「天才♪」
ラルクでは見たり聴いたりすることの出来ないTETSU69を存分に味わえます。8曲(プラスα)全て、聴けば聴くほど奥が深いなぁーと改めて思います。彼の作曲の才能に、ただただ脱帽です。ストレートな歌詞も彼らしさがとても出ています。どの曲にも個性があり、ポップな曲調からロック、バラードまで1枚で色々なTETSU69を楽しめます。
ラルクではリーダーでべーシストとして活躍しているtetsuですが、ソロではギターも弾き、作詞・作曲もしていて、本当にすごいお方です。
tetsu=バラード・ポップ(コーラス)担当と勝手に決め付けていた自分を思いっきり裏切ってくれたアルバム。
・「初アルバム!」
ついに出ました初アルバム!
このアルバムにはシングル4曲(別バージョン1曲)が入っていて、しかもオリジナル曲が4曲入っています。ボリュームとしては少ない気もしますが、その分お手ごろな値段になっています。TETSU69を好きなところは“詩”です。真剣で納得できるところもあれば、楽しく少し笑えたり、とにかく、聞き応えはあると思います!ラルク好き、テツ好き以外の人も1回聞いてみてください。損はしません!
・「TETSU69らしいアルバム。」
CDプレーヤーにCDを入れるとなんと曲数69と表示される。こんなところにまで自分らしさ、と言うか、拘りをTETSU69は見せてくれた。
そして彼らしい曲と詞。特にあの詞はTETSU69だからこそ描ける詞であり、L'Arc-en-Cielのtetsuには描けないもの。あのピュアな詞はきっとどんな人の心にも残るはず。是非一度聴いて見て下さい。
・「理由のない良さ」
単純に歌唱力の問題だけで考えたら、Hydeさんのが上でしょう。ただ、なんだか言葉で言い表せない良さがある。元の声がいいのかな?個人的にラルクが好きなので色眼鏡付きで見てる面もあるかと思いますが。。。ソロで比べるなら、Hydeさんのに比べるとだいぶ聴きやすいです。ポップ調の曲に載せられた孤独の詩は、変にダークにこだわった曲よりも寂しさを表している気がします。曲数が少なめなのと、シングル曲が多いのがちょっと引っかかりますがそれを差し引いても定価で買う価値はあると思います。私事を述べますが、私はこれを『哲学』と一緒に購入したのですが、お金に余裕があって、なおかつラルク(tetsuさん)に今興味が湧いてきたという人なら2つ同時に買うことをオススメします。一気にTETSU69の虜になれますよ。
・「良かったです。」
姉がジャケ買いをして出会ったアルバム。ラルクは知っていたけど、あまり興味はなかった。そんな時にこのアルバムにある「蜃気楼」を聴いてカッコイイ曲作る人だなぁ~と関心しました。この作品がキッカケでラルクのファンにもなりましたし。どの曲にも強い個性があって、ジャンルもさまざまだし、tetsuさんの書く歌詞はストレートな表現で、
明るいモノも暗いモノもあるので、すごく楽しめる1枚だと思います。最後の曲もカッコ良かったし。CDは最後まで聴くべきですよっ!!(謎)
TETSU69はラルクではなくtetsuさんにしか出来ない楽曲だと思うので、ラルクだけではなく、是非またソロでも活動して欲しいです。
・「良かった」
ずっと気になっていた吉井和哉。イエモン時代の後期に一度聴いて以来、どこか一回人生が終わってしまった人のような、人生を見切ってしまった人のような気がしていた彼を再びTVで見て、また聴いてみたくなりました。楽曲の哀しさにくらべて詩は結構前向きなところに不思議、というか彼の魅力を感じました。
・「ロックスターの帰還」
こういうアルバムを待ってました!ようやくロックスター吉井和哉のポップセンス全開なアルバムを作ってくれましたね。本当にうれしいです。アルバム全体のムード的には前作、前々作の流れを汲んだものとして3部作の最終章という位置づけになるのでしょうが、明らかに変化したのはメロディのポップさです。おそらく『at the BLACK HOLE』『WHITE ROOM』においては、イエモンとは異なる音楽性を志向していたのだと思うのですが、かなり私小説的な詩世界とどこかストイックなサウンドには、やはりイエモンの頃のようなロックスターのロマンティシズムと歌謡曲ぎりぎりの猥雑なポップセンスは封印されていたように感じます。しかし今作ではその封印が解かれたかのように、ポップセンス全開のすばらしいメロディとカッコいいアレンジの曲ばかりです。全曲L.A.レコーディングで現地のミュージシャンを起用しているためか、アレンジが骨太のロックサウンドで、ステージに立つ吉井和哉とそのオーラが目に浮かぶようです。特に『WEEKENDER』は『LOVE LOVE SHOW』を彷彿とさせる最高の1曲です。弾き語り調の曲もシンプルですが、メロディが秀逸で聴き入ってしまいますね。おそらくソロになってからようやくオーディエンスを意識した作品を作ってくれたのかなという気がします。ロックインジャパンフェスで観た吉井さんは紛れもなく最高にカッコいいロックスターでした。『LOVE LOVE SHOW』と『バラ色の日々』を演ってくれたのは、イエモンも含めたすべての過去を受け入れたうえで、前へ進もうという決意表明だったんじゃないかと思います。このアルバムからまた新たにロックスター吉井和哉が始まる、そんな予感に溢れた最高の1枚です。
・「吉井和哉名義での1stアルバム」
吉井和哉名義での1stアルバムで、ソロになってから3作目。3作目にしてまた破格の名作を作り上げてくれました。
まずびっくりしたのはジャケ。前の2作がちょっとシリアスめな感じのジャケだったのに対して、今回は大胆な絵・色使いです。そこからも吉井さんの心境が変りつつあった事が伺えますね。
はっきり言って全て名曲なのですが、まず、音の臨場感と言うか迫力が前2作と異なります。これはミックスにレッチリのミキサーとして有名なスコットを起用した事が大きいようですね。1stの宅録感も捨てがたいのですが、こっちもまた良いです。
名曲ばかりのこのアルバムの中でも核をなすのが「WEEKENDER」と「BELIEVE」。「WEEKENDER」は出だしからのキックが個人的に印象的。このCDでは聴けないのですが、ライブでのちょっとピッチが上がったのもかっこいいです!そしてみずみずしい歌詞が曲の良さをさらに引き立ててますね。前2作とはモードが変ってきていることが如実に表れています。
そして「BELIEVE」。出だしのどこか悲しげなギターを聴くだけで鳥肌が立ってしまいます。「思い出が満開」「後ろには通り過ぎた景色があるだけ」「今を駆け抜けたい」こんな詩が、過去を引きずっていても結局前に進むしかない事を代弁してくれているような気がします。吉井さんのソロ史上屈指の名曲だと思います。
2曲だけピックアップしましたが、他の曲も相当良いです。内向的と言われた前2作から、モードが切り替わるタイミングで制作された事も合間って、両方の良さが交わった作品だと思います。その両面が如実に出ているのが上記の2曲だと思います。
一生聴き続けるであろう一枚です。
・「BEEPからBELIEVEを生み出す詩才」
年を経るごとに何故かロック・ミュージシャンは説教くさくなるのだが、相変わらずユーモアに富んだ歌詞と、初期の頃のR.E.M.のようなシンプルなサウンドプロダクション。 羨ましい才能。
・「Beautiful !」
曲により声の色を使い分け、とても表情豊か。さらに歌うのががうまくなったと思いました。吉井和哉のロックスピリットは不滅ですね。ライブが楽しみです。
・「菊地成孔は、ちょっとベイカー。」
心技体そろったシンガー(菊地氏・談)UAと菊地成孔のコラボレーションというより、「UA菊池バンド」のオリジナル・アルバムだろう。全12曲のうち6曲はメル・トーメやポール・ウィリアムス、A・C・ジョビンの作品と『チュニジアの夜』『虹の彼方に』などスタンダード、それ以外の6曲は菊地成孔の手によるもの。アルバム・タイトルにある「cure」は、ヒーリングとはニュアンスの違う「治癒」の意味らしい。
さて、UAの歌唱は堂に入ったもので、とくに『溜息の泡』(タイトルはすべて邦題)など、ヘレン・メリルの『Don't explain』を、スウィンギーな『この街はジャズすぎる』はアニタ・オデイを思わせ、このままジャズ畑に居座ってほしいぐらい。ときにソウルフルときにアーシーなポップスから童謡までを歌いこなす、無所属のヴォーカリストUAは、この1枚でジャンルじゃなくUAという立ち位置の足場をさらに固めたのでは?
菊地成孔の仕事ぶりも特筆もので、テナー・サックスの小気味いい演奏、コンポーザーやプロデューサーとしての傑出した才能、自身によるライナーノーツと対訳ではカポーティばりのアイロニカルな筆力を感じさせる。何曲かウィスパー・ヴォイスも披露しているが、あきらかにチェット・ベイカーを意識したもので、これは「ちょっとベイカー」止まり。スタイリッシュなモノクロ写真やジャケット・デザインなども、ジャズ・アルバムの何たるかを見事に突いている。菊地成孔の多才なディレクション能力も含め、CD全体から漂うセンスのよさには脱帽だ。
12曲がまったく異なる曲調で、英語のみならず広東語、ポルトガル語、フランス語で歌われているのも楽しい。個人的には深みのある音楽性が息づく『溜息の泡』にいちばん惹かれた。数10年後、21世紀初頭にあらわれたマスターピースと評価されることを予感させる仕上がり。
真夏の夜の昂揚をクールダウンしてくれる治癒効果バツグンの名盤。
・「日本人による多国籍的ジャズ」
英語、広東語、ポルトガル語、フランス語で歌われるジャズ。
ジャズがアメリカで誕生し100年以上経った今、世界中にその音楽が広がり、変化した。そのような中でジャズがジャズである事は変わりのない事のようです。このアルバムで鳴らされるジャズも本当にピュアなジャズ。(このアルバムで、日本人が自国語でジャズを歌わないというのはどういうことだろう?異国へのあこがれだろうか?)
Jポップという枠を超えて活動している歌姫UAが、ジャズという音楽を歌う、しかも菊地成孔とコラボする、としたら、きっと素晴らしいものが出来るだろう、と思うのは想造に難くないことですが、実際聴いてみると、想像以上に、という形容がどうでも良くなる位、素晴らしいものが生まれたと思います。
UAという存在自体が、ジャズなのだ、といえるような気もします。
パーカッション入りのポリリズム賛美歌の、美しいことといったら・・・。
ジャズ初心者でも、十分に感動できる作品だと思います。
このような、美しいジャズが他に存在するのだろうか。
そんな、キュアなジャズです。
・「再会」
jazzの何たるかは私、理解していないのですが、インターネットで少し試聴しただけで、買わずには居れませんでした。声が素晴らしすぎて、仕事の手が止まってしまう。UAは、初期の頃の作品を聴いただけで、長いこと離れていた。こんなに優れた魔物のような歌手だったなんてずっと知らずに。声、声、声。この声さえあれば、あー、怖い。今更ながら、同時に「ILLUMINATE」も買ってしまいました。
・「「Over The Rainbow」は歴史に残るであろう傑作」
このアルバムの中で、特に輝くのは「Over The Rainbow」。この一曲を聴くために買う価値あり。UAという類まれなるシンガーの真髄が引き出されています。ジャズのスタンダードって、表現するアーティストなりに、その曲の魂に触れていればGreat,そうでなければSuck。UAは一曲、一曲を、彼女の魂を通して、我々に訴えかける。Great!Get it now !
・「うううあああーーーっ!」
偶然ラジオで耳にした10. Hymn of Lambareneにやられてこのアルバムを買いました。聴けば聴くほどハマる...。名盤です。
●流星群
・「何度でも。」
発売してから、ずっと私の生活の一部のように聞き続けています。 歌詞は曖昧のようで、強いメッセージと矛盾。 そして美しい声に圧巻です。 ここまで心を掴まれるのは私にとって鬼束さん以外には今でもいないです。 歌詞の全てが素晴らしい。 メロディーの全てに脱帽。 間違いなく、文句なしで星5です!
・「大好きな曲。」
一言で言うと。「本当の名曲」売れ筋だけど、心が何か空洞になっていく...前作の暗いイメージからここまでイメージを変えれるなんて!!
・「最高のバラードです」
ピアノで始まるイントロで心地よい世界に引き込まれます。何より勇気を与えてくれる曲です。自分の夢や目標があるのになかなかうまくいかず思い悩んでいるあなたには最高の安らぎと感動の涙を与えてくれると思います。私のお気に入りベスト10に入る曲です。
・「ぜひ買ってみてください。」
鬼束さんの今年初めてとなるこの曲は、「月光」以来のバラードとなっていってとてもいい曲みたいです。なぜなら、この曲を目覚ましテレビで聴いたときすごく暖かい気持ちになったからです。ぜひ皆さんも買ってみたらどうでしょうか。
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。
簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。