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▼購入予定のモノ(ほとんどゲーム):セレクト商品

ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル リング・オブ・フェイトファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル リング・オブ・フェイト (詳細)
スクウェア・エニックス

「家族愛」「スクエニの挑戦」「テンポがよく軽快なアクションゲーム」「あの頃のゲームを髣髴とさせた・・v」「聖剣伝説+ゼルダの伝説÷2 そして、感動!!」


ルーンファクトリー -新牧場物語-ルーンファクトリー -新牧場物語- (詳細)
マーベラスインタラクティブ

「すごいです」「前作までとは違う!」「バグに気をつけましょ。」「新しい牧場物語」「初牧場物語。」


テイルズ オブ イノセンス 特典 ボイスアドベンチャーDVD付きテイルズ オブ イノセンス 特典 ボイスアドベンチャーDVD付き (詳細)
ナムコ

「またDSで新作か、とは思ったものの」「テイルズとして十二分に相応しいタイトル」「DSのソフトとしては十分。」「DSとしては上々!!」「発売後のレビュー」


ファイナルファンタジー タクティクス A2 封穴のグリモアファイナルファンタジー タクティクス A2 封穴のグリモア (詳細)
スクウェア・エニックス

「FF12におけるモブ退治のみで出来たゲーム」「携帯ゲームに何を求めるのか」「ファイナルファンタジー世界」「雰囲気がすき!バランスがいい!」「前作以上の出来と完成度」


世界樹の迷宮(特典無し)世界樹の迷宮(特典無し) (詳細)
アトラス

「懐かしく、新しいゲームですね。」「想像力と工夫で楽しむRPG」「システムで楽しませるRPG」「こんな楽しいゲーム、Wizardry振り!!!!!」「喜んで死んでいきましょう!」


レイトン教授と不思議な町(特典無し)レイトン教授と不思議な町(特典無し) (詳細)
レベルファイブ

「DSならではの面白さ!」「コレはいいですよ。オススメ出来ます。」「あたたかい世界」「彗星の如く現れた傑作ゲーム!」「最高!大泉さんの声にドキュン!です。」


逆転裁判 蘇る逆転 Best Price!逆転裁判 蘇る逆転 Best Price! (詳細)
カプコン

「まさに発想の逆転」「馬鹿にしてました。」「自分で考えるのだ!」「ゲーマーになってしまうかも!素晴らしすぎる!!」「推理系苦手ですがおもしろい!」


押忍! 闘え! 応援団押忍! 闘え! 応援団 (詳細)
任天堂

「夢中で駆け抜けてきた。」「面白いぞぉおおおお〜☆」「これは凄い」「あなたの人生、熱血応援!」「すさまじい没入感!」


ヴァルキリープロファイル -レナス-ヴァルキリープロファイル -レナス- (詳細)
スクウェア・エニックス

「間違いなく良作」「死の先を生きろ」「面白いとは聞いていたが」「ムービーが見たくて購入しました。」「PSからの移植だと成功する例が多いようだ」


▼クチコミ情報

ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル リング・オブ・フェイト

・「家族愛
クリスタルクロニクルシリーズのFFは初めてのプレイとなりました。

携帯ゲーム機でのアクションRPGということで、操作性が気になるところだと思いますが、かなり良いです。方向キーが若干利きにくく、明後日の方向にたまに攻撃し続けることもありますが、私の腕の悪さ半分といったところです。

難易度の設定がまた絶妙で、難しすぎず簡単すぎず。万人向けに仕上がっていると思います。また、クリア後は、強くてニューゲームができるのですが、驚いたのが、敵も合わせて強くなっているということです。敵が落とすアイテムも格段に良くなり、武器合成も2周目でさらに楽しくなっていきます。

今作品、一番の魅力はやっぱりキャラクターでした。購入前はルックスに先入観を持ってしまい、不安でしたが、実際の溢れんばかりの可愛いキャラクターにもうメロメロです。ズレた子供ユーリィ、毒舌ミース、それを見守るやさしいおっさんアルハナーレム。

この作品のテーマは家族のあたたかさ、家族愛。物語の最初から最後まで、そのあたたかさを染み込ませて、エンディングに涙を落とすそんな素敵な作品でした。

・「スクエニの挑戦
という部分が強く感じられたFFでした。正直純粋なFFファンには受け入れ辛い雰囲気や絵だったので食わず嫌いは良くないと後悔覚悟で購入しましたが、正直FFで初めて涙腺が緩みました。ごちゃごちゃ複雑なストーリーではなく、王道な親子愛をストレートに描いたストーリー、別に真新しい物はなかったのですが単純さが結果として良い方向性にいっていた気がします。最近はゲームを買ってもクリアしないで途中で売る事が多かった私ですがこの作品はシングル3回・マルチで2回×3人分クリアしました。単純が故に好きな時に始めて、何度も何気なしにやってしまう。レビューを何度も拝見させて頂いて躊躇していた自分を購入に向かわせてくれたみなさんに感謝しています('・ω・`)「FFっぽくない」「DSでFFって・・・」「なんか低学年の子供向けっぽいな〜」などの理由で躊躇されている方には是非購入をお勧めしたいと思います。本当にこのゲームを遊べて良かったと思います。(特に自分は子持ちだったので相当きました(笑))今後のスクエニに期待が持てる作品でした。スクウェアエニックスさんには映像美や複雑に入り組んだストーリーのFFもいいですがこういう基本に立ち返った様な単純なFFもこれからも作り続けてほしいと思います。しかしFFCCROFといいCCFF7といい2作連続でいいの作ってくれました。次の13も期待していいのだろうか・・・・・・

・「テンポがよく軽快なアクションゲーム
シングルモードとマルチモードは話的なつながりはあるが、アイテムなどが独立した完全に別のモードになっている。シングルは双子の姉弟が主人公の家族愛をテーマにした、ストーリー重視のアクションゲームで、少し話が短いのが気になるが、全アイテム引継ぎの∞周回プレイがあるので許せる。マルチは多人数プレイを目的としたアイテム集めや、ミッションをこなすゲームだが1人でもする事は可能。基本的にはアクション性重視で、ゼルダの伝説や、聖剣伝説が好きな人にはおすすめ。(ゼルダほど謎解きは多くない)

前作と比べて、通常行動として、ジャンプが出来るようになっているため、アクション性が増している。ただ、長時間やっていると、十字キーを押す左手がだるい。(これは、DSの欠点かも知れない)キャラクターが攻撃時や、ジャンプ時に声を上げるようになり、シングルモードでは一部イベントシーンが声入りになった。装備類によってキャラの見た目が変化するので、センスの悪いコーディネイトをして楽しむ事も可能。コスプレ(笑)もある。

レシピを使ってのアイテム合成など、前作の良い部分を引継いでおり、敵の強さのバランスもちょうどいい感じ。アイテムのソート機能やイベントのスキップ機能など、細かい所に気配りができていてストレスを感じる事が少ない。(唯一、ストレスを感じるのは、2段ジャンプが出来る反面なのか目立つ“セルキー族の弱さ”でしょうか・・・)

このゲームの売りはやはりマルチモード。DSとソフトが複数必要なので資金的にも大変ですが、環境が整ってる方は、ぜひプレイして見て下さい。親子でプレイするのも良し、友人とプレイするのも良し、仲のいい人がいる事が前提ですが・・・マルチモード時は、至近距離で攻撃を放つと、味方にもダメージを与えたり(味方へのダメージの威力は低い)仲間の頭の上に乗ったり、仲間を持ち上げて放り投げたりといった事をできるのが、妙に楽しい。

他にも下記のような、GCの前作で不満に感じた点が、ほぼ改善されていて好感が持てる。 ●前作(GC版)では・・・                  ●今作では・・・   瘴気に阻まれており、クリスタルゲージから      瘴気、ゲージそのものが無くなった。           離れられなかったため、否応なしに近くで    ⇒  同じマップなら離れて自由に行動できる。   戦わざるを得ず、閉塞感があった。            (隠しダンジョンは例外的に瘴気がある)   また、ゲージを運ぶのが非常に面倒だった。                                    全てのアイテムを持てるようになった。   同じアイテムでも、別カウントで、             同じアイテムは99個まで持てる。   すぐにアイテム欄が満杯になった。        ⇒  シングルは全キャラ共通でアイテム使用、   キャラ同士のアイテムの受け渡しが面倒だった。    マルチは完全にキャラ別に独立だが問題なし。

   ワールドマップの移動がトロかった。        ⇒  ボタン1つ(もしくはタッチペン)で一瞬で移動。   瘴気ストリームの通過がイチイチ面倒だった。     瘴気ストリームは無い。

   マルチモード時のGCとGBAの接続が          DS本体だけで通信機能を利用して、   複雑で非常に面倒だった。              ⇒  配線なしでスムーズに接続が可能。   また、認識が遅く時間がかかった。                                                                  ゲームショップでワゴンで安売りしていたので買ってみましたが、個人的には以前にモロ原価で買ったDS版FF4よりも“いい買い物をしたなぁ〜”と思いました。

・「あの頃のゲームを髣髴とさせた・・v
 二段ジャンプができる・キャラクターを持ち上げられる・キャラクターに乗れるなどの特殊な操作性のおかげでヘンなショートカットや裏技的な攻略が出来たり、奇妙な動きをしてみたりしてまるで昔のゲームのようだ!!(ありたけの愛をこめて) バグだらけだった昔のゲームを髣髴とさせるような(いや、バグが多いってことじゃないですが!)微妙な自由度がなんとも心地良いです(笑) 聖剣2が好きだった方にはお勧めしたい、個人的に。

みんなで遊べれば、長く楽しめる名作じゃないかと思います。 マルチプレイはDSの通信機能を活かせてると思いますし、マルチならそこそこタッチも機能してくると思います。 シングルだと操作に難点がありますが、シナリオがよかったので満足度上方修正です。 シングルを遊びつつまわりに布教していくのもテですね☆ あーマルチやってみたいよぅー。 Wi-Fi通信で遊ぶことができないのがなんとも残念でした。

・「聖剣伝説+ゼルダの伝説÷2 そして、感動!!
正直、最近のFFにはほとんど期待してませんでした。 最近のFFですごいのは映像だけで、肝心のストーリーとバトルはそれほどでもなく・・・ この作品もそうだと思ったんです。 しかも任天堂DSでは、映像もPSPに比べたら劣ってしまう部分もある。 だから、発売日前日まで買う気は全く無かったんです。

そんな時に、ふと発売前のレビューを見ていたら、意外にも高評価。 ということで、騙されたと思って買ってみました。



正直、今までのFFシリーズの中でベスト3に入るぐらい素晴らしい作品でした。

バトルは、聖剣伝説+ゼルダの伝説÷2した感じで、任天堂DSならではのアクション性の高いゲームになっていて、SFCをやっていた当時を思い出して、思わず熱中しちゃいました。

映像自体は、任天堂DSとしたらハイレベルな映像だと思います。 ムービー自体は少ないですが、クォリティの高さはさすがスクエニと言わざるを得ない。 通常画面もバトル・ストーリーともに違和感無い映像で楽しむことが出来ました。

そして、何より特筆すべきはストーリーです。

正直、RPGで泣いた作品は数えるぐらいしかないのですが、まさかこの作品で泣いてしまうとは思ってもみませんでした。

父と子。 姉と弟。 友達、そして家族。

それらの素晴らしさを上手く表現した作品だと思います。

無くし、失って、辛い思いをして。

だから、もう何も失いたくない。

当たり前な大切なモノを守りたい。

そんな真摯な思いに涙してしまいました。

正直、電車の中でプレイしていてまさか泣くのを堪えることになろうとは。 (それ以来、自宅で泣きながらプレイしてました)

中途半端なPS2のRPGを買うより、中途半端な任天堂DSのソフトを買うより。

自分は断然、このソフトをお勧めします!!

ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル リング・オブ・フェイト (詳細)

ルーンファクトリー -新牧場物語-

・「すごいです
初めてこのソフトを知った時はこれがぼくものか?とかおもいましたねキャラが八頭身ですしグラフィックも違いしますし・・(そのほかいろいろ)でもゲーム自体はとても良い出来だとおもいます。欠点といえばダンジョンをクリアするとやることがなくなってヒマになってしまう(僕だけ?)ことと、イベントが少ないぐらいだと思います。ちなみにキャラがかわいいので結婚相手でいまだ迷っています・・

・「前作までとは違う!
ルーンファクトリー〜新牧場物語〜は前作迄とは違います。DSでも牧場物語自体はでていますが、絵のタッチ、システム、ストーリーが違う、全く別の牧場物語が楽しめます。前作迄をプレイした人も、これからの人も楽しめると思います。

・「バグに気をつけましょ。
私が牧場物語をやったのは、初代のみ。久しぶりの「ぼくもの」になります。■グラフィック可愛らしい。女の子もですが、登場人物みんな可愛らしいです。見てるだけで癒されます。OPムービーがあることにも驚かされました。歌まで流れます。■ボイス少しですが、声がついてます。…嬉しい。「いらっしゃい」とか、「おはよう」とか言われると、本当に住人になった気分になります。違和感のないキャスティングになってると思います。■ストーリー記憶をなくした主人公が、生活し、冒険する内に少しずつ謎が解けていく…という感じです。■やり込みクリアした後、つまり主人公の謎が解けた後も、そのまま生活できます。クリアした後じゃないと出てこない種もあって、いつまでもプレイできます。■システム今回加わったRP(ルーンポイント)は、作物を育てることによって得られ、魔法を使ったりするのに必要です。ダンジョン内で効果的に魔法を使うには、ダンジョン内で作物を育てる必要があります。ダンジョン内は常に気候が安定していて、育てるのに100日かかる花なんてのも出現します。鉱物を発掘し、加工し、武器や装飾品にしたりして、冒険に出かけるのはとても楽しかったです。■バグ一応有名なのを挙げておきます。冬の最後の日に、ミストブルーム洞窟で寝袋を使ってはいけない。料理の失敗作を食べてはいけない、ワインを飲んではいけない。トルテとの結婚式はバグが起こりやすい。…です。こまめにセーブすることをオススメしますが、23時以降にセーブするとバグが起こるとか…。下手するとセーブデータそのものが吹っ飛ぶことがあるそうです。そういうスリルそのものを味わえる人にオススメ;

全体的にはとても新鮮で、「ファンタジーの世界を生活する」感じがとても楽しかったです。

・「新しい牧場物語
 なんと、牧場シリーズのくせに、RPG要素があるのです。ダンジョンがあるのです。スキルがあるのです。武器・防具があるのです。レベルがあるのです。モンスターがあるのです。 聖剣伝説シリーズみたいな、アクションRPG風の戦闘をこなし、レベルを上げたりアイテムをゲットしたりします。お金は手に入りませんけどね、さすがに。

 とはいえ、基本はやっぱり農作業なのです。 牧場の畑やダンジョン内の畑で、とうもろこし、かぶ、さつまいも、ピーマンなどを育てます。ダンジョン内はずっと季節が一定で、天気に影響されないので、かなり農作業が楽です。欲しい食材をすぐに育てられます。 花嫁候補は豊富です。11人ですもの。一応、公式のヒロインはミストですが、私はシャロンと結婚しました(笑)。好きな相手を落とすといいです。ただ、ヒロイン固有の恋愛イベントがないのは、ちょっと淋しいですね。プロポーズその瞬間まで、相手が自分を好きか否か判りにくいので。

 今まで牧場物語をやったことがない方なんて、すんなり溶け込めると思いますよ。牧場ファンは、購入にちょっと勇気がいると思いますが、でも大丈夫。おもしろいです。

・「初牧場物語。
私は今回が初めての牧物なのですが十分楽しめました。ストーリーもさくさく進められてやりやすく、一番良いのはやり込み要素があるところだと思います。料理、薬作り、鍛冶などなど。 私的には鍛冶が好きです。

結婚できるヒロインも誰と結婚するかすごく悩みます。セーブデータは二つ作れるのでその点も良いかと♪

やはり皆さんが言っているように、バグが多少ありました。セーブはこまめにやっておいたほうが良さそうです。

ルーンファクトリー -新牧場物語- (詳細)

テイルズ オブ イノセンス 特典 ボイスアドベンチャーDVD付き

・「またDSで新作か、とは思ったものの
「テンペスト」の影がチラホラしているのでかなり不安でした。まだ正規ではやっていませんがゲームショウでの体験版の出来はかなり良かったです。

もっとも不安だった戦闘システム。アビスとデスティニーの戦闘システムを取り入れてのこと。ハッキリ言ってビックリしました。実際テンペストで何が駄目だと言ったら戦闘システムだったのですがこの二つを取り入れるのなら断然やる気出ます。自由に戦闘フィールドを駆け回り、なおかつ空中でのコンボ。最強でしょう。今回の戦闘システムでならリタイアはなさそうです。キャラクターチェンジに覚醒システムにも期待しています。

キャラにもまた個性がありますね。印象深かったのは主人公がウジウジ内気君だと言うことです。主人公らしい熱血さやクールさではなくそこに持ってきましたか。アビスの我侭おぼっちゃま設定も良かったですが内気キャラがストーリーを重ねていく中、どういう風に変わっていくのか。周りのメインキャラもまた個性的でメンバーの掛け合いが楽しみです。そして声優さんがやけに豪華なことに驚きました…。ゲームショウのステージで台本を見せていたのですが厚さが本当にDSソフトの厚さですか!?というくらい厚かったのでボイスも申し分ないことでしょう。

ただ…残念だったのは、やはり小さい画面ではなく大きな画面の据え置きでやりたかったこと。最近人気であるDSで出すのはしょうがないとは思いますがどうも自分自身はあの小さな画面でチマチマと戦闘をやるのが苦手で仕方がありません。今回のバトルシステムが良いだけに残念です。勿論持ち運びは便利で何処でも出来ますが。

ともあれ期待しているのは本当です。発売が待ち遠しい…。

・「テイルズとして十二分に相応しいタイトル
期待以上の作品で非常に良かったです。

主人公が気弱という今までに無いキャラクターで、他のキャラも特徴的で魅力を感じました。

戦闘シーンについては、よくDSの容量でフリーランを取り入れられたと思います。その分犠牲にしたものもあるのでしょうが…作中での台詞が思い浮かびます(笑後、容易にコンボがつながり、100HITを超えられるのも面白かったです。

称号を捨てたのは容量の都合なんでしょうが、なくても良いなと感じました。かえって、称号が無いことによってキャラのイメージを自分で自由に作ることができるので感情移入しやすいかも知れません。

ギルドやダンジョンの構造はマイソロジーを感じさせるものがありました。その点だけを見れば、マップを自由に動けるマイソロジーとも言えると思います。

個人的なことですが、目が悪いため、DSの小さい画面が見辛いのでPSPでフルボイスとかディレクターズカット版とか作らないかと、儚い希望をプレイ中は抱いています。

最後になりますが、現代の社会問題を背景にしたテイルズ特有のストーリーはやはり素晴らしいと思います。止まない戦争やテロ、そして、環境問題を抱える今の時代の問題をうまく切り取っていると思います。結局、地道な行動によってのみでしか解決しえないのだと思います。年齢制限がありますが、内容的にも仕方のないところだと思います。前世とか特異すぎるというか、ストーリーがやや難しいものでしたので、人生経験の少ない子供達には理解し辛いので、年齢制限がついたのではと思いました。

・「DSのソフトとしては十分。
 外伝のいくつかを除くすべてのテイルズシリーズをプレイした者の評価です。(プレイ時間20時間ぐらい。)・グラフィック・・DSということを考えれば十分だと思います。・音楽・・・・・普通。特に良くもなく悪くもなく。・ストーリー・・設定などはよくできてると思います。ただ、スキットで説明している単語などが結構あるのでイベントの後のスキットはしっかりチェックしたほうがいいです。・キャラクター・・このシリーズらしく個性もあって設定もよくできていると思います。・システム   戦闘・・かなりおもしろいです。通常攻撃で敵を簡単に浮かせられ(例外あり)、コンボも繋げやすく、序盤からかなりのヒット数が出せます。 スタイル・・今回はどのキャラも術・技両方使えるため、自由度が高くかなりいいシステムだと思います。個人的には他のタイトルでも入れてほしいです。  ギルド・・他の方も書いてますが、面白くはないです。ただ、ダンジョンでは強力な武器が手に入ることもあり、グレードやお金も稼げるので、レベル上げのついでにクエストをやるという形でやっておくといいと思います。 武器カスタム・・あまり利用していない方が多いと思いますが、特殊効果(敵を状態異常にする・属性など)・アビリティ(スタイルシステムで覚えられる物)がつけられるので種類によっては戦闘がかなり楽になります。          また元から武器についている属性を消すことも可能です。

こんな感じです。テイルズファンの方はグラフィックなどに抵抗があると思いますが、DSだと割り切れる方ならボリュームもあるので普通に楽しめると思います。それから初心者の方。書いている方もいますが、戦闘はそれほど難しくはありません。確かにチュートリアルがないので戸惑うかと思いますが、最初のイベント戦はボタン連打でなんとかなりますし、その後すぐに仲間になるキャラが使いやすく遠距離攻撃が可能なので、しばらくはこのキャラを使うなどして慣れれば大丈夫だと思います(ただ、一応回復役なのでそこは考えなければいけませんが)。 ちなみに、今回敵が強めですが上に書いたようにギルドでクエストをやっていればレベルもそれなりに上がりますし武器も入手できます。目安として次の町に行く前にギルドランクを1上げるくらいやっておけばノーマルならなんとかなると思います。つまらないからといって無視するよりはやったほうが得です。

以上、いろいろ書きましたがDSソフトとしては☆5つ・テイルズシリーズとしては☆3つというところでしょうか。

  

・「DSとしては上々!!
テイルズはやはりやりこみ度があってこそなので、その点では少し不満ですがDSでここまでやってくれたら十分です。戦闘はアビスと同じフリーラン使用可ですし、前衛にできるキャラが多いのも魅力です。能力のカスタマイズが少ないのは残念ですが、DSなのだからと致し方ないと許せます。ストーリーは、凝りすぎてこんがらがっちゃった感があり、少しわかりずらいかもです。私個人としては、ボイスはゼロでもいいので戦闘システムとフィールドの広さをどうにかしてほしかったです。ちなみにレビューで見たのですが、船に乗っているシーンはスキップできますよ。

・「発売後のレビュー
まだ全クリしてませんが普通におもしろいような気がします。特別ストーリーがいいとゆうことはないんだけどなんかのめり込めます(感覚的に。)感じ方は人それぞれだと思うので詳しくはかきませんが・・・戦闘とかが中盤ぐらいから難易度高めなのでゲーム初心者はくるしいかも?DSのソフトですがグラフィックと音割れ以外は問題ないかと(音割れは自分のDSがしょぼいからか?)まぁ美麗グラフィック=良作ゲームとゆうわけではないので、勘違いしないように!とまぁいろいろ書きましたが個人的には面白いと思うのでお勧めです

テイルズ オブ イノセンス 特典 ボイスアドベンチャーDVD付き (詳細)

ファイナルファンタジー タクティクス A2 封穴のグリモア

・「FF12におけるモブ退治のみで出来たゲーム
直近に販売されたイヴァリースアライアンス新作FF12RW直後の物語のようです。■戦闘システム:FFTやFFTAと同じ升目分けされたフィールド上のパネルにキャラクタを配置して移動させたりアクションを指定するシミュレーションボードゲームタイプで、FFTとの違いはランダムバトルがないこと、高低差や地形によるシビアな判定が緩和されていることぐらいです。また全滅してもクエストが失敗するだけでゲームオーバーになるわけではありません。■シナリオ:FFTやナンバリングFFのような一本筋の通った物語は存在しません。異世界からきた少年が現地でクランに入ってひたすらクエストをこなして現地の生活に馴染むだけの物語です。パブでクエストに関する情報(依頼を受けるときにページがめくれるので必ず場所をチェックして、近所のクエストはまとめて引き受けるようにすると楽です)を買って、その場所に行き、依頼通りの戦闘をこなしたり、単なるお使いだったりして、ひとつのクエストを片付けると続きのクエストが出現するという、クエストごとにシナリオ展開する小話タイプのシナリオが合さっているのですが、バラバラに展開するのではなく他のクエストと登場人物がかぶったりイヴァリースという土地を楽しめる仕様になっていて、とても楽しいです。ひっかけシナリオやシニカルな流れもあったり、意表を突く展開をするシナリオもあり、飽きさせません。ただ戦闘そのものはちょっと単調になりがちかもしれません。■CG:スクエニ作品にしては珍しいことにオープニングやシナリオ展開するときに出るアニメーションが全くありません。代わりにジョブ毎種族毎の図柄が豊富で、フィールドCGやドットCGが非常に美麗で、FF12RWとは比べ物になりません。DSであることを忘れるぐらいドット描画は美しいです。■キャラクター:FF12が好きでヴァンとパンネロが出るというから買ったのですが、これまでもあったゲストキャラクターとは違う、この作品世界に生きている登場人物として颯爽と、二人らしく現れていて予想外の扱いの良さに驚きました。FF12続編ということで買うならRWよりもこちらをお勧めしたいです。

FF12のモブ退治から展開する断片的なシナリオ(例えばナルビナのヒーローや、ファヴニールやアントリオンから始まるルース魔石鉱の一連のエピソードのような)が、より有機的に複合されている感じ。携帯機でひたすらモブ退治して30人近くもいる大所帯なクランのメンバーをちまちま育てていく、そんなゲームだと思います。世界征服を狙うような壮大な悪は出てきませんが、地に足のついたイヴァリースという架空世界の生活に根ざした悲喜こもごもがある地味な良作です。

・「携帯ゲームに何を求めるのか
短時間で攻略できるクエストの集大成という作りは、通勤やトイレの中での時間つぶしに最適です。携帯ゲームというものをよく理解して作成されていると思います。乗り換え前にサクッとひとクエスト。自宅でメインクエスト。楽しかったですよ。

・「ファイナルファンタジー世界
前作の内容を一層ボリュームアップ、多機能化し、前作以上にやり込み性の高い作品なので、下手したら本編クリアがオマケで、いくらでも横道に逸れる事が出来ます。

基本システムは同一なので、ジョブシステムやアビリティの面白さは顕在で、アビリティを覚えるためには様々な武器などのアイテムが必要で、強い武器しか存在価値が無い、という事が原則ありません。

またその武器などのアイテム探しも、今作は素材から発見する要素も加わっており、次の街により強い武器が、より高い金額で売っている、というRPGの固定観念が取り払われています。ジョブもクエスト(依頼)を進める事で増えていくなど、自分の進行で多様化が広がっていきます。

多様化は、一層のやり込み性とハマり性を生み出しますが、一方で前作以上に複雑なので、前作をプレーした事が無い人やコアでない人は、ゲームシステムを把握するのに少し時間が掛かるかも知れません。

でも慣れたらきっと面白いと思いますよ。

・「雰囲気がすき!バランスがいい!
まずゲームを始めての印象ですが、世界観の雰囲気がよく、何より、ゲームのバランスがいいです。

まだ全滅をしたことはないので、難しいというよりは簡単に近いのかもしれないけれど、ボタンを連打してたらゲームが進むようなものでは決してありません。

クエストも多く、一つ一つにあまり時間もとられないので、コツコツ進めたい人にも、ガンガン進めたい人にもうまくフィットするようになっています。

また、前作を知らなくてもまったく問題がないので、ここから始める人にもオススメできます。

・「前作以上の出来と完成度
プレイしてみて、まずは非常に遊びやすくなったと感じました。それは簡単になったからではなく操作性の向上、ハードの性能により処理が早くなったことです。画面がにぶることもなくなりました。これだけでもありがたい。そして難易度の高さはノーマル、ハードから選べます。ハードでプレイするとあのなつかしいTオウガの臭いを感じさせます。全体的にTオウガ色が強いのかなと思います、個人的には松野氏抜きでよくここまで作りこめたなと思いました、これは嬉しい誤算です。装備やアビリティ画面も上下分割されていて見やすい!前作になった不満点が解消されています。あとはやりこみ度がさらに倍増、サウンド面もハードの性能を使い崎元氏の再アレンジによりかなり良くなっています。重圧を感じるのでサウンドも効果的で飽きがきません。これは素直におもしろい。2Dでおもしろいゲームに出会えると嬉しい限り。

ファイナルファンタジー タクティクス A2 封穴のグリモア (詳細)

世界樹の迷宮(特典無し)

・「懐かしく、新しいゲームですね。
私のような世代(30代)にはたまらないゲームですね。ファミコン時代の「ウィザードリィ」、そしてゲームブックの「ファイティングファンタジー」シリーズのような感覚です。

迷宮を一歩一歩進んで行き、いちいち左右を見回して物色。そして、方眼紙のようなマス目の地図を完成させながら迷宮を探索していく。かつての「ウィザードリィ」は自分で紙に地図を書いていったものですが、ニンテンドーDSならではのタッチペンでの書き込みはとても楽で、正確で、楽しいですね。地図が完成して行く喜びと、未踏の領域への冒険心、恐怖心がなんとも言えず楽しめます。戦闘はドラゴンクエストのような単純なターン制で、とてもわかりやすい。また、探索中のイベントなどは文章で表記され、「そのまま立ち去ることもできるし、この水を飲んでみても良い」といった語り口が、スティーブ・ジャクソンのゲームブック調になっていて、これまた懐かしいです。

基本的には「ウィザードリィ」に似ていて、街がひとつあり、そこに店や宿やギルドがあり、パーティを組んで迷宮へとくだっていきます。そして迷宮の様々な仕掛けや謎を明かし、アイテムを収集し、レベルを上げ、さらに奥へ奥へと進んでいきます。「ウィザードリィ」ほどの発狂しそうなシビアさはありませんが、それでも全滅することは頻繁で、先へ進むことをためらい、危なくなる前に街へと戻る戦法はまさに「ウィズ」を思わせます。また、中ボスクラスの敵は地図上に表記され、こちらがひとコマ移動するたびに敵もひとコマ移動しますので、遭遇すべきか逃げるべきかドキドキいたします。また、街の酒場では様々な「依頼」を受けることができ、これもまた冒険の目的となって楽しめます。また、新種のモンスターやアイテムは街で報告することでリスト化されていきますので、リストを埋めていく楽しみもあります。

こういうゲームも久しぶりに熱中できます。とてもいいゲームだと思います。

・「想像力と工夫で楽しむRPG
ユーザに想像力と工夫を要求するゲームだと思います.

ムービーやボイス,派手な演出があるわけではなく,わずかながらのストーリに従いひたすら潜るだけです.しかし,状況を頭で補完し,想像する楽しみがあります.ほかにも,ギルド名やメンバ全員に名前をつけられるため,長くつづけるほどに愛着がわき,戦闘が楽しく感じられます.

また,ゲームバランスもうまく取れているように感じます.確かに,慣れていない序盤は苦労することも多いでしょうが,マップをきちんと埋めて,クエストをいくつかこなしていると,ほどよくレベルがあがるため,意図的なレベルあげはほぼ不要で,コツのつかめてくるであろう中盤以降はかなり楽になってくるはず.逆に,早解き,先へ先へという進め方だとかなりきびしいと思います.

ただ,取説の不十分さやステータス画面でのメンバ切替の煩雑さ,マップアイコンの種類,おおざっぱになってくる終盤のフロアなど,いくつかの不満もあり,次作があるならこれは改善してほしいところ.

とはいえ,どんなに強くしても気を抜けばすぐにやられる緊張感,パーティや戦い方を工夫し,それを乗り越えたときの達成感は格別.近ごろのゲームに比べると地味でつまらなく見えるのは否めませんが,そう見える人たちにこそ,じっくりと挑戦してほしい作品だと思います.

参考までに,自分がクリアに要した時間は約55時間です.

・「システムで楽しませるRPG
ペルソナやソウルハッカーズをやった時、ダンジョンに入る度隅々まで歩き回って地図を完成させなければ気がすまなかった方。そんな方がやるとハマるゲームです。

最近はストーリーやキャクター重視のRPGが増えましたが、これはそういう部分をバッサリ排除しています。勿論、探索に駆り立ててくれるような謎めいた設定は魅力的ですが、あとはプレイヤーの想像力。主人公は存在せず、パーティメンバーは全部プレイヤーが作り編成します。

キャラクターはレベルが上がるごとにポイントが貰え、それを好きなスキルにふって育てます。同じ職業のキャラクターを二人作ってもスキルの振り分け方で全く違う育ち方をするので、育成方法はプレイヤーの思うまま。最初は何もできないキャラクター達もスキルを覚えることで段々特色が出てきて、いつの間にか個性を持ったキャラクター達に愛着が湧いてきます(^^)

このゲームの特色でもある、タッチペンを使った地図作成が楽しい!採取ポイントやイベントが起こった場所等、それぞれ専用のアイコンを置いたり手書きのメモを置いたり、自分だけの地図が作れるのがとれも嬉しい。戦闘中でも、コマンド入力が終わったら上画面で戦闘していて、その間下画面で地図作成なんて事もできます。タッチペンや二つの画面を生かした細かい配慮が良い。

主な作業は探索と地図作成というシンプルなゲームですが、だからこそRPG本来の楽しさが際立った一本だと思います。

・「こんな楽しいゲーム、Wizardry振り!!!!!
Wizardryライクな3DダンジョンRPGなのだが、文章が往年のゲームブック風だったり、音楽が古代祐三(しかもFM音源というこだわり)だったりとゲーム好きには堪らない内容になっている。

プレイヤーはソードマン、レンジャー、パラディン、ダークハンター、メディック、アルケミスト、バードの中から(ゲームが進むとブシドー、カースメーカーという上級職キャラクターが作れるようにもなる)任意の5人パーティを組み、地下樹海に広がる広大な迷宮に挑む。 迷宮には手ごわいモンスターが徘徊しており、まだいけると舐めてると全滅しかねないので、「まだ行けるはもう危ない」を合言葉にじわじわ探索する事となる。

町の武器屋は品揃えが悪く、素材を求めているので、倒したモンスターの毛皮や骨、拾った木片などを買い取らせていくと、強い武器や防具を置くようになる。冒険者も成長するが、同時に店も成長していくのである(Wizardryライクたる所以でもある)。

マッピングはオートと手書きから選べるが、絶対手書きでやるべし!凄く楽しいのだ。

・「喜んで死んでいきましょう!
ゲームというとポケモンくらいしか買わない私でしたが、これは友達に進められとても面白そうだったので買いました。これ、本当に面白い。全滅すら快感なゲームなんて本当にあるんだ、と。隠しボス相手に見事に1ターンで全滅したり、あとちょっとで倒せる!ってところで華麗なる即死くらったり。これは本当に飽きません。死ぬたび大笑いしてました。ストーリーを一通りクリアした後は是非自分好みのネタパーティーや1人旅に挑戦してください笑続編も楽しみにしております!

世界樹の迷宮(特典無し) (詳細)

レイトン教授と不思議な町(特典無し)

・「DSならではの面白さ!
非常に面白かったです。ただ、ところどころによってかなり難しい謎が出てきたり算数の応用問題があったりとなかなか手ごわい。そういう意味では発想力のみを試されるというわけではないみたいです。計算やメモを取る必要があり、そのためにメモ機能というのがあるんですがあんまり使えない。そこが残念。

しかしこのアニメーションの素晴らしい出来はDSとは思えません!世界観がとてもよく、キャラクターもいい。タッチペンの使い方などDSの使い方がとても上手だなあ、と感心。ストーリーも独特の街の怪しさが出ていて気に入りました。アドベンチャーゲームと右脳トレーニング(?)ものを上手く合体できていたと思います。総合的に非常に良い出来です。かなりはまりましたね。続編に期待大。

・「コレはいいですよ。オススメ出来ます。
人から借りてプレイしたのですが、すっごいハマりました。(絵がカワイイのでやってみたいと思ってたんですが、頭の体操系は続くかどうか不安だったので購入せずにいました。)

頭の体操を重視したつくりになっていますが、ストーリーの方も決して手を抜いておらず、最後まで楽しめました。特に合間に出てくるアニメーションが短いながらも素敵です。大泉洋さんの声が大好きなのでフルボイスは感激でした。

頭の体操ゲームの方も、別にすべてをクリアしなければいけない訳でも無いので苦手なものが出てきても大丈夫です。クリアした時にたまにおまけで付いてくる「ナゾのパーツ」なども楽しめました。

正直こんなに楽しめると思ってませんでした。次回作が楽しみです。

・「あたたかい世界
謎解きというゲームジャンルと可愛いキャラクターに惹かれて購入しました。

まず、キャラクターについて。物語上に、登場するキャラクターが世界観にマッチした可愛い作りになっています。声もとても素敵でした。

アニメーションについては、物語の中でところどころに入ってきますが、これもとても丁寧な作りで、楽しく観ることができました。もちろんボイスも入っています。

ストーリーについては、村人から出題される謎を解きつつ、進行していきます。推理をするような場面はあまりなかったのですが、とてもあたたかくて私は好きでした。肝心の謎解きについても、面白い問題が多く、解く楽しさで時間を忘れて遊べました。問題自体は少し難しいものもあり、小さなお子様には少し難しいかもしれません。

おまけ要素も本当に丁寧な作りで、サウンドファイルやゲーム中のムービーなどがみれる上、隠し問題や、毎週ネットで配信される謎をダウンロードできたりクリア後の楽しみも豊富。これから出る続編にも引継ぎがあるとのことです。

クリア後の余韻がとても心地よくて、続編でもまた遊びたい、そう思わせてくれる作品でした。

・「彗星の如く現れた傑作ゲーム!
最近流行りの(俺個人は好きなんで一向に構わない)頭を使うゲームだけど謎解きと一括りに出来ない豊富なジャンル、絶え間なく続く謎解き、先が気になる展開とストーリー、暖か味のある絵と雰囲気。(そして大泉さん)アドベンチャーとしても、教育ゲームとしても良く作り込まれた秀作!!簡単な物から難しい物まで、更に個人によって生じる得意分野、不得意分野とどんな人がプレイしても、心地良い手応えと閃きの快感が味わえる。

個人的な話になるけど俺は“脳トレ”と“やわらか頭塾”をプレイ済みでその成果がこのゲームに上手く反映された様な気がした。このゲームは今までに鍛えてきた脳を実践するいいソフト、いい機会かもしれないよ。新作も発表されたし、今から楽しみで仕方ない。その間Wi-Fiで謎解きをダウンロード出来るのもいい感じ!

・「最高!大泉さんの声にドキュン!です。
ゲームで芸能人が声優をやるのは大きらいなんですが、この作品の大泉さんの声にビックリです!かなり最高です!声優さんレベルに達してますね。声のトーンがいいんですね、一見高そうに思えますが、高い中に低さがある?うまくいえませんが・・実際聞いてみてほしいですね。すごく好みの声です。銀河英雄伝説のヤンの声に似ています。夜の寝る前に、寝ながらやってるといつの間にか眠りにつける癒しの声です〜!アニメもやってほしいです〜。ちなみに大泉さん自体は普通よりちょっと好きぐらいで、ファンではないのでこの声でかなり見直しました。

ゲーム自体も思ってたのと違いやりこみ度があり、面白いです。TVのたけしの平成なんとかみたいな問題がずーと出てくる感じです。

アニメもすごいですね!ミニシアターみたいな感じで。迫力有ります。絵柄自体がちょっと受け付けなかったんですが、逆にかえってこの絵だから良かったんだな〜と思いました。

でもこの作品の特筆すべき点は・・大泉さんの声ですから〜〜!^^)!絶対次回作も買います!大オススメです。

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逆転裁判 蘇る逆転 Best Price!

・「まさに発想の逆転
そもそも子供に買ってあげたものだけれど、かえってこちらがハマッてしまいました。コマンド選択式のアドベンチャーゲームは、最早使い古された手法かと思われていましたが、そのオーソドックスな手法に”裁判”という要素を加えた時、ゲームとして劇的に新しいモノができてしまうから不思議。証言台に立つ証人に、「待った!」と揺さぶりをかけ「異議あり!」と突っ込みを入れ、「くらえ!」と証拠品を突きつける快感。このゲームはそれに尽きます。

ストーリーは荒唐無稽、現実にはありえない路線ですが、それは「殺人事件」や「裁判」という題材のおどろおどろしさを忘れさせてくれもします。キャラクターも同様、あり得ないほど「濃い」面子。それが上に書いた「待った!」「異議あり!」「食らえ!」の三大アクションに反応して、コミカルな爆笑リアクションを見せてくれます。弁護人・証人・検事・サイバンチョと、目まぐるしく展開するカメラワーク。ここぞの場面では主人公・ナルホド君と検事が画面いっぱいドアップとなり、「異議あり!」の応酬!局面にあわせた効果音、BGMも絶妙という他なく、メリハリの効いた息もつかせぬ展開を見せる。打てば響くようなそのレスポンスの良さ、心地よさは、携帯機のハンデなど微塵も感じさせないどころか、むしろ優位すら感じさせます。

ゲーム内で頻繁に登場する「発想を逆転する」というセリフは、このゲームの成り立ちそのものに当てはまります。制約されたハードで、また使い古されたシステムでも、発想と作り込みでこれだけ斬新で面白いものができる。このシリーズはゲームの本質を体現した好例と言えるでしょう。

・「馬鹿にしてました。
「やりだしたら止まらないから、忙しい時は手を付けないほうが良いよ」あはは、ファンの人の過剰評価ってゆーヤツだよね。………と、仕事の息抜きに軽い気持ちで買ったみたら息抜きどころか仕事に手がつきませんでした。……ハマって(笑)

個性的なキャラ。飛び出るくだらなさすぎるギャグ要素。二転三転する展開。気付けば「そんな馬鹿なっ」「ええええっ嘘っ」などなどブツブツ口に出してしまってる自分がいました。GBAを持っていなかったのでコレを買ったのですがかなりのボリュームがあると思います。

個人的には金田一なんかが好きな人にはオススメかなと思う作品。でも、他の方も書いてましたがふざけた証人や、オヤジギャグや、リアリティに欠けるものは許せないって方はアウトだと思います。そういう要素含め、話を楽しめる方にはオススメの中のオススメ。一見ふざけてますが、実は物凄く奥深かったりします!

・「自分で考えるのだ!
逆転裁判はDS版がはじめてで「ちょっと待った!」や「異議あり!」という有名なフレーズだけ知っている程度でした。

公判がはじまる前の調査は色々な現場に足を運び、目撃者らから話を聞き証拠品を見つけ、、、あらかじめ聞く事は選択するようになっていて順番に聞いていけばいいし次は何処に行くとかも示唆してくれるので調査のときはとくに支障はなかったです。難しかったのは公判の証人喚問でした。チラッとは軽いヒントを与えてくれたりもするんですが大半は集めた証拠品を読み適切な部分で矛盾を突きつけなくてはならずある証人はあきらかにおかしいのは明白に対してある証人はほんとに何度も証言を読まないとわからないほど矛盾をさがすのに苦労しました。またミスも5回までで1、2度はやり直しをし自分で考えなければ謎が解けないこともしばしばでしたがそれでもそのあとでバーンッ!と真実をつきつけ真犯人を暴くのは爽快です。

裁判も3日間で終わったり降霊をしてアドバイスしたり多少は現実味がないような気がしますが何かほんとの弁護士になったようで調査や弁護をするのが楽しかったです。

・「ゲーマーになってしまうかも!素晴らしすぎる!!
あまりゲームに熱中することがないわたしですが、時間がたつのを忘れて熱中してしまいました。また、「終わり」があるゲームをやったのも初めて(終わりに到達できたのが初めて)で、続編の購入は第一話をはじめた時点で決めたくらいです(^_^;)。めちゃめちゃ、楽しい。音と画像がマッチしていて臨場感をかもし出しているのでしょうか....。ゲームをやっているというよりは、ドラマを見ている感覚でした。

・「推理系苦手ですがおもしろい!
こちらのレビューで評判がいいので買ってみました。もともとは推理系や解くのが苦手です。

HPの体験版での裁判シーンが印象的だったせいか裁判シーンばかりと思ってたので実際は探偵パートがあったのが意外でした。いろいろな聞き込み、証拠集めがなかなか揃わなくてシナリオが進まず苦労しました。

尋問でもうまくコツがつかめなくて、矛盾があるのはわかっているんだけど、どの段階でどの証拠を突きつければよいかというのがつかめず、裁判官の心証を悪くしてしまうことも多々ありいつもギリギリのところで無罪を勝ち取る始末^^;意外と難しい、というかやりごたえがある、そういう印象です。

話が進むにつれて難易度も上がってきている気がするのでしっかりと自分の頭で事件を理解し、考えないといけないゲームです。

個人的には4話くらいから本格的に面白くなってきました。今までの事件や登場人物も微妙に絡んできて、今まで知れなかったこともいろいろと分かってきます。どんどん続きがやりたくなる・・確かにおもしろいゲームですね。

選択の途中でなければ、だいたいどこでもセーブできる点も空いた時間に気軽にできるのでいいと思います。

逆転裁判 蘇る逆転 Best Price! (詳細)

押忍! 闘え! 応援団

・「夢中で駆け抜けてきた。
おうえんおうえんおうえーん。応援とはかくも辛く、そして楽しいものなのか。

任天堂と「ギタルマン」のiNisが世に送り出した、突拍子も無い世界観を持ったDS用リズムゲーム。表面上のバカっぽさと発売前のアピール度が少ない事もあり、現状では購入を敬遠している人が多い。だが、これは事前に一切期待していなかっただけにとんでもない伏兵だった。ストイックで絶妙なバランスの難易度に一世代前の熱血展開をミックスし、激しいお笑いと熱中度を持たせた漢のゲームだったのだ。

ゲーム内容は、DSのカートリッジに詰め込まれた生曲(全15曲・175Rの「メロディー」のみ本人楽曲)をバックに、表示されるマーカーをタッチペンでつつくというオーソドックスなリズムゲームではあるが、タッチペンでプレイするだけあって直感的なリズムでプレイできる。先程ストイックな難易度と書いた通り、イージーモードはあるものの基本的に簡単には突破できない難易度となっている。しかし、トライ&エラーを繰り返していく度に少しづつ突破口が見えてくる絶妙な難易度なので、普通のゲーマーやリズムゲーム経験者にはほどよい感じになっているだろう。ストーリーは全編が線の太いコミック形式の絵で展開され、プレイ状況に応じて成功・失敗の情景が常に移り変わる。プレイ中は落ち着いて見れないが、重要なシーンではインターバルもあり、落ち着いて見る為の「リプレイモード」もちゃんと実装されている。突拍子もないギャグの中にホロリとさせられるストーリーもあったりと、緩急のメリハリがついているのもいい。

惜しいのは、これは静止画では面白さの伝わらない「触れて初めて面白さのわかるゲーム」である点。しかもこれに限ってDSダウンロードなどの待遇にも恵まれていないため、より不利に動いている部分もある。個人的には、ぜひ恐れず触って欲しい。そして精一杯叫んでくれ。

「おうえんだーん!」

・「面白いぞぉおおおお〜☆
ゲーム自体は、良く出来た学生作品みたいなノリなんだけど、それが返って斬新で面白い。とにかく応援しているうちに自分も楽しい気分になる。ゲームを遊んでいて純粋に楽しかった。こんな素直な気分になれたのはいつ以来だろうか…。

確かに少し難しいけど音楽にノッて遊んでいればとにかく楽しい。「こんなの出来るかっ!!」とぼやきながらも「華麗に応援」を全部クリアするほど遊びつくしました。まだ、格付が「救世主」のままで極めつくしてませんけど…。

楽しい気分になれるゲームです♪是非遊んで欲しい!!

・「これは凄い
いったいいつ以来でしょうか、面白すぎてゲームをやめられないなんてことになったのは?40前のオッサンが、気が付くと3時間ぶっつづけでやってました。ノリのよいリズム、練習してゆくとうまくなるのが実感できる、絶妙のバランス、設定の馬鹿馬鹿しさ、どれをとっても超一級品です。こんな傑作が出てくるとは、DSの未来は明るいですね。ドラクエで徹夜した学生時代を思い出しました。ただひたすら、製作者に感謝です。

・「あなたの人生、熱血応援!
「人生にはくじけそうになってもやらなきゃならない時があるあきらめちゃいけないこともある」

押忍!闘え!応援団とは、任天堂とイニスが贈る、DSのアツいリズムアクションゲームです。タッチペン一本にすべてを賭ける、直感的でわかりやすい、気持ちのいいゲームでもあります。

ひと昔前の少年マンガのような線の太い応援団が、困っている人を応援するゲームです。洗練されているような、荒削りのようなよくわからないゲームですが、新規タイトルらしい、力強い輝きがあります。バカっぽくて、暑苦しくて、笑えて、すこしホロリとする(グッとくる)ゲームでもあります。

音ゲーと言えば音ゲーなのですが、それ以上に、すべての人への応援歌のようなゲームです。「癒し」ではなく、困難の中でもがんばって生きる人のための「気合」のゲームです。現時点では、もっともニンテンドーDSらしいゲームではないでしょうか。あきらめず、魂を込めて、チカラいっぱい叫ぶべし!

「押忍!!!」

ちなみに、この作品は、雑誌ファミ通でプラチナ殿堂入り(最高評価)を受けたゲームです。

・「すさまじい没入感!
「はたしてどの程度の代物なのか?」と半信半疑で手にしてみました。ちなみに私は「音ゲー」と呼ばれるジャンルのゲームが大の苦手でぜんぜん上達しないんで興味も尽きて、長い間スルーしてきた人間です。

で、このゲームですが最初は簡単なんでポチ、ポチ、と画面にタッチしてるうちに面クリアして「なぁ〜んだ、こんなもんか。」なんて思ったんですが・・・やってるうちに怒濤の勢いでタッチすることを要求される上、絵柄と楽曲のテンションの高さも手伝って、プレー中の没入感がすさまじいです!いとも簡単にゲームの勢いに巻き込まれて、1曲終わって我に帰ったときには「ふぅ〜〜」という深いため息とともに手の平にじっとり汗かいてました。まさか自分が「音ゲー」でこれだけ夢中になれるとは思ってませんでした。

押忍! 闘え! 応援団 (詳細)

ヴァルキリープロファイル -レナス-

・「間違いなく良作
私はPSPで初めてヴァルキリーシリーズをプレイしましたが、北欧神話というゲームでは非常に取り上げやすい作品でありながら、システムを初め戦闘も斬新なものだと感じました。

良かった点・北欧神話をベースにした深いストーリー・音楽のレベルが凄く高い、"神話"というイメージに合わせた数々の壮大な曲が素晴らしい・ムービーがハイクオリティ・戦闘で味方がコンボで繋げれ・決め技もコンボで繋げる爽快感 決め技・大魔法の演出が良

悪かった点・若干バクがある・魔術を使うキャラクターがみんなほとんど一緒の能力(魔法も魔術書で覚える為好きな術を選べる)・ダンジョン内でのアクションプレイが人によっては難しい・終盤になると戦闘が単調になりがちになる

私は北欧神話のこと良く知りませんでしたがこの作品を通してもっと詳しく知りたくなり、調べたりしました。よって北欧神話を良く知る人でも若干省いてる所もありますが、十分納得できる重厚なストーリーだと思います。音楽もゲームのイメージにピッタリで部屋の中でゆったりと聞いていられます。ムービーは凄いの一言ジェラードの××化のシーンなんてあまりの完成度に戦慄が走りました。戦闘システムは斬新でした。特にコンボが繋げれるのがポイントでコンボを繋ぐのがおもしろく、決め技で決める爽快感は上良でした。戦闘・サポートスキルが豊富にあり色んな組み合わせができるのも◎でした。ただ、私がへぼっちいだけかもしれませんが、終盤になると大魔法で一撃で決めないとけっこう苦戦したりします。

バグに関してはほんとにちょろっとです。A.Bルートやりましたが1回フリーズしただけでした。アクションに関しては多少はプレイヤーを悩ますかもしれませんが、慣れれば必ずできます。私もそんなに得意なほうではないですがめちゃくちゃ手こずった記憶はありませんから、(天空城)除く。

全体的に他の作品に無いほど完成度は高いです。細かな所はもちろんあるのですが、重箱の隅をつつく意見よりも、ストーリー・音楽・グラフィック良しの芸術面、斬新な戦闘システム・ほど良いアクション・謎解きの技術面で両方を高水準で作られたこの作品を純粋に楽しんでいただきたいと思います。

・「死の先を生きろ
人間の強い魂を集める使命を負った主人公レナスが様々な人々の死に様をじっくりと見届け、その魂たちと共に死の先へと歩みだすことで綴られていく異色のストーリー。

美しく調和のとれたグラフィックと音楽は荘厳でありながらもどこか哀愁を感じさせ、魂の鍛錬のため訪れるダンジョンでは横スクロールアクションゲームの腕前を問われる。

武器や防具、アイテムを売る店などは最初から存在せず強力な武器も壊れるものは戦闘を重ねれば容赦なく壊れる…等々。

いわゆる万人向けRPGではあまり見られない要素の数々が魅力的であると同時に遊び手を選ぶ要因になっている異端系RPG。

中でも特筆すべきはやはり戦闘シーンではないかと思う。基本的に4つのボタンを押していくだけの簡単操作ながら押す順番とタイミングを工夫することで様々な戦い方が出来る。敵の特徴、味方の技や装備、隊形等も考慮すれば更に奥が深い。

狙い通りにコンボがつながり、大技の連発でヒット数とダメージがドンドン跳ね上がっていく時の気持ちよさは格闘ゲームのそれと同じ。戦略性と爽快感を両立させた非常に遊び甲斐のある仕上がりだ。

やり応えのあるとんがったRPGを遊んでみたい人にはオススメ。

・「面白いとは聞いていたが
これ程まで面白いとは思いませんでした。現在の生ぬるいRPGと一線を引いていますね

なにより、バトルが楽しい、こういうバトルスタイルは経験したことがなかった

レベル上げは大変だしAエンディングに行くにはおそらく攻略本が必要になってくるでしょうがかなりお勧めです

・「ムービーが見たくて購入しました。
私は個人的にはPSでバグが多かったのが改善されているのとムービーが見たくて購入しました。ヴァルキリーは綺麗でしたし、他のキャラクターも魅力を感じましたしね。グラフィックはドットですが魅力有ります。ストーリーも良いです。Aエンディングは大変ですが、ムービーが加わることで更に感動しました。戦闘も楽しいので苦になりません。ダンジョンも懐かしかったです。ただ攻略本は必須ですが。はまると楽しいので人は選びますね。楽しめる人とそうでない人は居ると思います。

・「PSからの移植だと成功する例が多いようだ
テイルズオブエターニアも快適にプレイ出来たようだが、(未経験)ヴァルキリーも負けず劣らず快適にプレイ出来た。ゲーム内容そのものは今更語る事もないので、PSP版で気になっていた所を書いていこうかと。

ダンジョン内でのアナログでの速度調整がしっかりできるのにはほっとした。イースがあれだったので。メニュー画面移行の際のロードが少し長いが、個人的には許容範囲だ。そもそもそこまで頻繁に開くものでもない。ムービーは好き嫌いが分かれるところだが、3Dが嫌ならPS版をやればいいだけの話なのでどうでもいい。というか、これくらいの変更点でもないと経験者には購入する意味がないかと。

アイテム整理が結局導入されなかったのは、もはや仕様として導入を却下したのかと思える。

一番気になったのが、負荷が重いところだと少し処理落ちするところだ。ただ、これはもはやCPUクロック222の限界でああなっただけだ。最近のゲームはこんなのばっかりなので、そろそろCPUクロックの調整を可能にして欲しいところ。

経験者がわざわざPSPを買ってまでやる物でもないが、PSPを既に持っているなら購入を考慮してもいいと思える。未経験者なら迷わず買おう。

ヴァルキリープロファイル -レナス- (詳細)
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