「HALO2が楽しみでしょうがなくて」「生々しい!!」「ゲーム歴17年の中で最高のゲームに出会えた」「やはりこの手のゲームは!」「面白さに嘘はなし!」
コマンド&コンカーコンプリート (詳細)
アクレイムジャパン
悪魔城ドラキュラX 月下の夜想曲 (詳細)
コナミ
「アクションゲームの金字塔」「これについてだが・・・」「脳味噌蕩ける〜!」「往年の名作」「往年のゲームファンにお勧め!」
ファイナルファンタジー5 (詳細)
スクウェア
「暁の戦士!!」「RPGは単純なのが一番!」「本当に、最後のファンタジーという感じ。」「FF史上最高の名作」「今でも色あせない楽しさ。」
JetMoto’98 (詳細)
ソニー・コンピュータエンタテインメント
ときめきメモリアル~Forever with you~ (詳細)
コナミ
「幼き日のはじめての恋愛ゲーム♪」「全てを変えた作品」「騙されてから死のう。」「思い出みたいなゲーム」「セガの方が面白いよ。」
「最高」「「冬」といえば「Kanon」」
「素晴らしい」
「いいゲーム」
「読んだ人次第で・・・」「自殺を躊躇させる本」「悪いのは」「精神安定剤」「気持ちが少し軽くなった」
超絶大技林 ’99年秋版 (1999) (トクマ・インターメディア・ムック) (詳細)
徳間書店
ギネス世界記録〈2005〉 (詳細)
クレア フォルカート(編集), Claire Folkard(原著)
「キンピカです。」「ギネス50周年記念として発行。」
空想科学読本〈1〉 (空想科学文庫) (詳細)
柳田 理科雄(著)
「大爆笑確実」「肩の力を抜いて読めば、爆笑必至!」「特撮ヒーローなどを知らなくても問題なし」「「かがくするこころ」」「マンガのすごさを再確認」
ターミネーターの秘密 (詳細)
HOLLYWOOD見聞会(著)
「T1、T2を愛しているのなら必読!」「奥が知りたい方にはお奨め!」
ターミネーター2 特別編 (詳細)
ジェームズ・キャメロン(監督), アーノルド・シュワルツェネッガー(俳優), リンダ・ハミルトン(俳優), エドワード・ファーロング(俳優)
「パワーアップ」「20世紀の名作!!」「ターミネーターを味方に設定した時、父親像が浮かんでくる。」「今見ても凄い迫力」「劇場版しか見てない方、こちらもお勧めです」
ターミネーター (詳細)
ジェームズ・キャメロン(監督), アーノルド・シュワルツェネッガー(俳優), リンダ・ハミルトン(俳優), マイケル・ビーン(俳優), ランス・ヘンリクセン(俳優)
「面白い」「衝撃作」「シュワちゃんのムキムキブリブリの肉体美!!」「2よりこっちが好き」「ターミネ-ター」
マイ・フレンド・フォーエバー【字幕版】 (詳細)
ピーター・ホルトン(監督), ブラッド・レンフロ(俳優)
「五つが最高?」「なんでメモリーの方はDVD出てのんにフォーエバーは出ないんでしょう・・・」「泣ける映画!」「泣けました。」「印象的なシーンが多い」
プラトーン〈特別編〉 (詳細)
オリバー・ストーン(監督), トム・ベレンジャー(俳優), ウィレム・デフォー(俳優), チャーリー・シーン(俳優), ケヴィン・ディロン(俳優), フォレスト・ウィテカー(俳優), ジョン・C・マッギンリー(俳優), フランチェスコ・クイン(俳優), デイル・ダイ(俳優), ジョニー・デップ(俳優)
「特別編を見る価値」
プライベート・ライアン (詳細)
スティーブン・スピルバーグ(監督), トム・ハンクス(俳優), トム・サイズモア(俳優), エドワード・バーンズ(俳優), マット・デイモン(俳優), バリー・ペッパー(俳優), ロバート・ロダット(脚本)
「市街戦の最高峰」「戦争映画Best3に入る秀作。」「映画の傑作」「印象深い映画。」「命」
キャスト・アウェイ (詳細)
ロバート・ゼメキス(監督), トム・ハンクス(俳優), ヘレン・ハント(俳優), ニック・サーシー(俳優), クリストファー・ノース(俳優), ウィリアムス・ブロイルズ・Jr(脚本)
「「もしも自分が・・・」そんなことをつい考えてしまいます」「最悪の事態になろうと・・」「苦いが感動的な人間ドラマ。「ウィルソーン!」バレーボールに泣いたのは初めて。」「帰還後の展開が秀逸」「男なら少しは憧れるのでは?」
姫ちゃんのリボン DVD BOX 1 (詳細)
大谷育江(俳優), 大輝ゆう(俳優), 伊倉一寿(俳優), 水原リン(俳優), 子安武人(俳優)
「待望のDVD化!!」「男性でも楽しめます。」「念願のDVD化決定!」「10年か_| ̄|○」「パラレルパラレル☆」
LUPIN THE BOX -TV&the Movie- (詳細)
納谷悟朗(俳優), 小林清志(俳優), 二階堂有希子(俳優), 山田康雄(俳優), 大塚周夫(俳優)
「コンパクトにまとめられた「40年間」」「最高!」「正解でした。」「贅沢なラインナップで嬉しいです」「スゴすぎる・・・!」
Selected Ambient Works 85-92 (詳細)
Aphex Twin(アーティスト)
「リチャード・D・ジェームズの世界」
ビハインド・ザ・サン (詳細)
シケイン(アーティスト)
「チルアウト部門最高傑作!!」「素晴らしいアルバム!」「続けて聴くのに最高」「気持ちいいCD」「末永く...」
「LAMENT 収録曲一覧」「Remixでさらに強力に」「音楽性を秘めた一枚」「ノリの良さのIVE04」「Lamentを聞いて」
● Key/Lia/I've 7年間の軌跡〜共に歩んだ人生〜
● 自殺についての本
● 個人的に泣く映画
● 凹む映画
● 帆船乗りの物語
● DVDオヌヌメ
● 燃えるゲーム
● Xboxの勧め
●HALO
・「HALO2が楽しみでしょうがなくて」
発売されて何年も経っているが、今もなお遊び続けています。 正直、家庭用ゲーム機自体で遊ぶことが飽きられているなか、私はこのHALOでのゲームで楽しむ爽快感は飽きが”以外に”きません。 まぁ、画像の綺麗さはいまでは当たり前なので強調はしませんし、ストーリーのSF感・設定・謎などは新鮮ではありませんが、ドンパチしながら進めていく上で体感するとそれなりに展開・背景・謎解きなどは楽しめます。 ゲーム自体はチャプターがいくつもあり、各々のステージは宇宙船内、地上(昼・夜)、遺跡内、敵船内、ジャングルなどあります。 使用する火器は敵味方問わず随時交換(拾う)できます。ただ、ゲームシステムの慣れが必要なので、開始当初はゲーム設定で難易度設定で一番簡単なモードで楽しむとよいでしょう(モードによって、ゲームの細部が変わります)。ちなみに、ゲームに慣れたら、ストレス発散の一つでで最も簡単なモードで、一匹狼よろしく暴れまわって楽しむのもありです。
・「生々しい!!」
この後に発売された「2」より、こちらのほうが臨場感があっていい!グレネード投げた時の敵の慌て様や叫び声!敵を殴った時や銃をぶっぱなした時に伝わる振動!いろんな攻略法を自分なりに探しだせるのも最高!ちなみに「2」ではこれらのリアル感がスポイルされて、軽〜い感じのゲームに仕上がってます。あまりにリアルだから抑えたのかな?と感じました。
・「ゲーム歴17年の中で最高のゲームに出会えた」
HALOの良さを一言で説明するのは難しいです。僕はMSXの頃からゲームをしていますが、ファミコンの魂斗羅という横スクロールアクションゲームをプレイした時に、いつかこんなゲームがしたいと思っていたものがHALOで実現したと思っています。HALOの臨場感抜群なグラフィックやサウンドの説得力にはただただ圧倒され、あたかもその世界に迷い込んだように感じていつの間にか必死にエイリアンと戦っている自分がいるんですよね。フィールドの作り込みも一級品で、視点を足元に向ければそこには他に類を見ないほどのリアルな地面があります。フィールドに点在する岩に思い切り近づけば、多分テクスチャが置き換えられているのでしょうか?テクスチャが非常に細かく描き込まれたものになるので、3Dゲームにありがちなズームアップするとテクスチャがぼやける、という事が無いんですよ。敵もまるで生きているかのような反応をします。ゲームっぽい敵オブジェを撃つのではなく、生きているエイリアンと実際に戦っているかのような錯覚に陥るんです。DC発売以降、ゲームであまり驚かなくなっていた僕もHALOには驚愕しました。HALO、実際に遊んでみてください。XBOXだから実現出来た新世界がそこには存在しています。
・「やはりこの手のゲームは!」
このためにXboxを買いました。そして、はまってしまいました。30時間くらいほとんどぶっ続けではまりまくり、買った翌日に終わってしまいました…
DOOMなどと違って、変なトラップや隠しドアなどがなく、素直に前進していけばどんどん先へ進んでいきます。これ、なぞ探しがうっとうしい性格の人にはちょうどいいと思います。敵は個性的だし、ストーリーは面白いし、変に難しくないし、素直にはまってしまいます。
続編のストーリーを考えてしまっている今日この頃。続編ではHALOを離れたコブナント巡洋艦にチーフが乗り込んで…チーフは惑星リーチに帰り着けるか?なんてどうだろうか?
・「面白さに嘘はなし!」
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・「アクションゲームの金字塔」
悪魔城シリーズをこの作品からはじめたみたのですが、ハマりました。パッケージのマニア的な絵とは裏腹に、うわさ以上に質の高いアクション、壮大な収録曲、多くの隠し要素などに頭が下がってしまいました。シリーズ初となった「レベル」の概念と、「武器や防具の装備」が導入され、「ロールプレイングアクション」とでもいえる独自のシステムは奥が深く、見事なバランスの上に成り立っているので、とても完成度が高いです。肝心のアクションの要素もキチンとしていて、主人公をパワーアップさせるアイテムでどんどん主人公を強化し、並み居る悪魔たちを倒していくという「成長要素」と「ロックマン」にも通じる質の高いアクションで、ビギナーからベテランまでのすべての層に楽しんでもらえるように仕上げてられています。また、エンディングも複数用意されていて、それぞれラスボスも違うというこった趣向になっており、悪魔城独特のマニアックなオーラにめげずに買えば、きっと一生の思い出に残るような体験ができるはずです。マチガイない。
・「これについてだが・・・」
アルカードの美声には惚れます。難易度は低めで、レベルを上げればどんな初心者でもクリアできるでしょう。結構いっぱいたくさん大変サクサク進むので、快適にプレイできますが、隠し部屋などのやり込み要素もあるので、極めるのも面白いと思います。
・「脳味噌蕩ける〜!」
横スクロールでも、敵をバッサバッサ倒してゆく爽快感はサイコーです。声の人の置鮎龍太郎や若本規夫が見事にマッチしたりして痺れます。ヤリコミ度はかなりいいと思います。何故なら、アイテム取ることや、ゴシック調なマップを埋めてく作業には飽きませんからねえ。
・「往年の名作」
昔からのテイストをそのままに、今風のアレンジを加えた良作。経験値システムや変身等の新要素がゲームを盛り上げます。ボリュームも大きすぎず、あっさりコンプリートするも良し・裏までしゃぶりつくすのも良し。
・「往年のゲームファンにお勧め!」
昔ながらのテイストをそのままに今風のアレンジを加えた良作。経験値システムや変身など、新要素がゲームを盛り上げます。ボリュームも大きすぎず、あっさりコンプリートするも良し・ヤリコミたい人は裏までとことんしゃぶりつくしても良し。
・「暁の戦士!!」
僕がこのゲ-ムをやったのは小学校2年生ぐらいのときです。これがはじめてやったファイナルファンタジ-であり、はじめてのRPGでした。スト-リ-が薄いと言われがちな作品ですが、僕はそう思いません。バリアの塔でゼザが死に、バッツが声をかけてもガラフは「もう少し、、もう少しだけ、、、」と言いながら、ゼザが帰ってくるのただ待っている、、、、このシ-ンには感動しました。システムにはジョブシステムを取り入れていて、これがまたとても面白いものなのです。例えば最初は勝てなかったボスでも、パ-ティを全員黒魔道士にしてみると簡単に勝てたり、、、、音楽もとても素晴らしいものばかりです。(個人的にこのときの音源が一番いいと思うのですが。)この作品は10年後プレイしても新鮮に感じることができました。今のFFは友達から「やったほうがいい!!」とすすめられてもやる気が起こりません。その理由は、このゲ-ムをプレイした人ならば誰にでも分かると思います。絶対!!面白いので、今のFFに面白さを感じない人はこのFFⅤをはじめSFC時代のFFをプレイしてみてください。本当に面白いゲ-ムとは何か、本当の、あるべき姿のファイナルファンタジ-とは何かが、きっと分かるはずです。
・「RPGは単純なのが一番!」
本当に傑作だったなあ。1992年のクリスマスに買って、2000年頃まで(笑)数回に渡ってプレイしてきたけど、それだけ価値があったということかな。ストーリーがシンプルで、イベントシーンもしつこくなくて、その癖きちんと演出を抑えていて、今の『FF』より遥かに良いね。天野喜孝さんの絵のイメージイラストをゲームで見た時の官能的な歓びは、なかなか得がたいものだったし、BGMも格好良さ抜群。特にビッグブリッジの名曲は捨て難い。ボスも強くて倒し甲斐があったよ。ホント、最高!
これ以降の『FF』で『5』を越えたものって個人的には全くない。せいぜい『6』が肩を並べるくらいかな?ストーリーは確かに面白くなっているんだけど…うーん。
・「本当に、最後のファンタジーという感じ。」
地・水・火・風の4つのクリスタルによって維持される世界に異変が起こる。風の神殿に安置されていた風のクリスタルが砕けてしまったのだ…! すべてのクリスタルが失われると、やがて風は止まり、水はよどみ、大地は腐れ、火も燃えなくなり、人の住めない世界になってしまうという。刻一刻と近づく滅亡の時。世界の運命は…? そして語られる超創世神話とは。
92年の発売以来、今なお語り草となっているRPGの傑作。物語序盤は4つのクリスタルの異変と、その背後にちらつく不可解な影を追う形で進行する。かなり辛口なので攻略本を見たほうが無難だが、どんな強敵でも頭をひねれば倒せるようになっており、ボスによっては無傷で倒すことすら可能なので、知恵のしぼりがいがある。むろん、攻略本よりいい攻略法もあるだろう。しかし若干2名、どんなに高レベルでも、どんなに知恵をしぼっても倒せないかもしれない敵もいますが…(戦闘を避けることが可能)。興味深いウラワザもあるので調べてみると吉かも。笑いあり、涙ありのハートフルなキャラたちも魅力の1つ。シリアスなストーリーに遊び心を忘れないのもいい。
あとね、出所不明のアイテム、「ティンカーベル」を見つけた人は超幸運の持ち主だ。まれに、気がつくと、いつの間にか所持してる。そんなバカなと言われそうだがホントの話。ちなみにNTT出版の攻略本には記載されていないレア・アイテムだ。こんな風に、いまだ未解明の謎が潜んでいるかも。昔、『血塗られた盾』が存在すると記載された攻略本もあったと聞くが、今となっては真相は不明。
…とまあ、知れば知るほど奥深く、ディープに遊べるゲーム。システムから世界観、神話にいたるまで、本当によくできたゲーム。ぜひ1度、ご賞味あれ。
・「FF史上最高の名作」
全てのFFの中で1番好きな作品です。キャラクターを自由に育てられるアビリティシステムが最高!最近のFFには見られない純粋にゲームとしての面白さを追求した作品だと、自分は思います。
ストーリーの方もしっかりと作り込まれていていかにもファンタジー、って感じですね。飛空挺で世界を駆け巡るのは爽快ですw
この頃のスクウェアはホントに良い作品を出していただけに後続の8や9があんま面白くなかったのが残念でなりません。でも9はまだファンタジーっぽかったのでマシだったんですが・・・・
・「今でも色あせない楽しさ。」
これだけ長く愛されるってのは素晴らしいですよね。もう発売から何年たっているのか・・。ドットの絵で、これだけキャラの表情が伝わってくるゲームは見た事がないです。チマっとしたキャラなのに、笑ってるのとか、驚いてるのとか、ちゃんとわかるんですよ!!体全体で表現していて、飛び上がったり笑ったりしていてかわいいんです。ボイスもムービーもなくてもここまでできるんですね。ほんとに脱帽です。キャラを担当されたスタッフさんの愛が伝わってきますw
・「幼き日のはじめての恋愛ゲーム♪」
えーと、多分皆さんが言うPCエンジンとか言う機械で初めてこのゲームしました。兄妹が持っていたのを覚えてます。何か昔?兄が?エロっぽいゲームの中で一番まともで面白かったゲームです。しばらくしてプレステを買ったらスグこのゲームソフトをしました。(兄に買わせた。(笑))純愛モノでなんかスゴイ設定…。いやぁ、惚れました♪その後も新しいときメモが出ても、やっぱり初代が一番好きです。虹野さんが好き♪…詩織は怖ェーー!!(笑)今見ると絵とかイマイチですが昔の私にとっては可愛い絵のままなんです。数年して自分が高校生になったとき…あまり恋愛の役には立ちませんでした(当たり前☆)が、今も心に残る面白いゲームです♪
・「全てを変えた作品」
1994年、それまでの常識を全て覆すようなソフトが発売された。PCエンジン最後の作品としてコナミが発売したこの作品はパソコン通信や口コミを通してユーザーへと伝わっていき、ファンはそのシステム、当時としては皆無だったフルボイス、更にキャラ1人1人にファンがつくなど通常のゲームでは考えられない盛り上がりを見せ、
他のゲームメーカーはそのシステムに愕然とした。翌年、PSに移植された本作は更に人気に火がつき、「ときメモ現象」とまで言われ、1大ブームを巻き起こした。全ての始まりはここにある。
・「騙されてから死のう。」
「恋愛シミュレーション」と聞くと、健康な人間は、結局バーチャルだろ?と笑う。それは至って健康な反応であろう。ただし、騙されてみようという態度でもいいので、このゲームは絶対やってみるべきだ。そのパッケージから感じる甘ったるさを越えて、男性心理を細部まで突いてくるシステムに萌え、ハマり、最後には驚嘆するはずだ。この「天然的デキのよさ」は、追続するシリーズ作品にはない。フロイトの言うように、多くのモチベーションが異性に対する興味や欲求から来るものだとしたら(本作品に直接的な性描写はないが)、この作品はゲームの金字塔であり、ゲームの可能性を未来永劫に渡って示唆するものである。先入観で退かず、試してみるべきである!と強く思う。
・「思い出みたいなゲーム」
ときめもって何気に硬派ですよ!詩織を落とすにはかなり大変だし。ギャルゲーというよりも、学園RPGってかんじが私はしますね。まあ、今やるとメッセージの高速スキップがないので結構きついかな。 当時、中学生のときPS版をプレイしたので、このゲームを見たりするとその時のことをよく思い出します。サッカー部のかっこいい奴や、女子までみんなやってましたね。 今は、かなり安くなっているので、思い出に浸りたいなーという人は久しぶりにやってみてはどうでしょうか? GSしかやったことない人にもオススメです。パラ上げ大変ですよー。
・「セガの方が面白いよ。」
内容はセガサターン版と同じなのですがこのプレステ版はミニゲームなどのおまけ要素がセガ版より劣ります。しかし、しっかり作り込まれたゲームなのでこのプレステ版でも十分遊べます。
・「最高」
感動的なストーリー美しいグラフィック場面に合ったサウンド卓越した演出本作を構成する要素が並みの作品とは桁外れ。業界トップクラスメーカー、KEYの処女作を是非とも体感して欲しい。
・「「冬」といえば「Kanon」」
恋愛アドベンチャーのストーリーに感動や泣き要素を加えた「泣きゲー」がゲームジャンルの1つとして広く認識されるきっかけになった作品として意義深い。雪の降る街が舞台で、AIRの夏同様に季節感の強い作品である。
舞台となる街に7年ぶりにやってきた主人公と、5人のメインヒロイン、何人かのサブヒロインが主な登場人物。主人公はなぜか7年前の記憶をなくしており、この謎はKanonのストーリーの鍵を握っている。シナリオによってはあまり意識されずに進むこともあるが、とりあえず頭の片隅に置いておきたいところだ。
Kanonでは「奇跡」が1つのキーワードであると言える。その奇跡の正体が何なのか、また、奇跡により何が起こるのか、そもそも奇跡は起こるのか。これらはストーリーの進め方によって様々な結末に帰着するが、主人公が7年前の記憶をなくしている謎と併せて注目してプレイしていきたい。エンディングではきっと感動が待っていることだろうと思う。
音楽も雰囲気と世界観をうまく表現した優れたものが多いのでお勧めだ。また、京都アニメーションによるアニメもよくまとまっている傑作なので、本作クリア後は1度視聴しておきたい。AIRのアニメは12話しかなく、ダイジェスト的な構成にならざるを得なかったが、Kanonは充実の24話なのできっと満足できることだろう。
この作品はボイスや年齢制限の有無でいくつかのバリーエーションがあるが、これは年齢制限版で、ボイスなしである。PCソフトでは廉価版の“Standard Edition”が出ているので、今はそちらを購入することになるだろう。どのバージョンでも1番重要なのはストーリーで、その根本的なところは同じなので、好み次第でどれを選んでも構わないと思う。
●Air
・「素晴らしい」
多くのプレイヤーを感動させたKEYの2作目。シナリオ、サウンド、グラフィック、演出。ほぼ全ての要素が圧倒的に進化している。1000年目の夏によって語られる家族愛に涙して欲しい
●OL姉妹
・「いいゲーム」
寝取られ一切なし寝取りのみのゲームです。登場キャラクターは四人とあんまり多くないものの、内容は意外と濃いので十分満足できます。声優さんも皆さん素晴らしいものがあり、特にメインヒロインの声は最高といっていいくらい色っぽいです。恋愛ルートもあるので、陵辱が苦手な人でも大丈夫です。どこでもセーブできるし、音声再生機能もあるので、簡単に見たいシーンだけチェックできるのもいい。ただ、回想モードではスキップ機能が使えないという点、ただそれだけが難点だった。でも無理に回想しなくとも、セーブしておけば普通にスキップできるので問題なし。絡みシーン以外の会話シーンまで事細かに回想モードに記録されるので、ストーリーそのものを見たい人も簡単にチェックできる。まさにスキップに関する難点を除けば、ほぼ完璧といってもいいくらいの内容でした。これは自分の中で最高のあたり商品です。
・「読んだ人次第で・・・」
衝撃的な前書きに始まりあらゆる自殺の方法の具体的な説明・データ、さらには実際に起きた事例が詳しく載っています。自分で死のうとしている人には参考になると思います。
一方で、逆にこの本を読んで思いとどまることもできるかも。前書きにあるように、この本を読んで「イザとなったら死んじゃえばいい」と思いながら、それで生き抜ける人も出てくるかも知れません。読んだ人次第でどうにでも活用できる本だと思います。自殺する気がある人もない人も、一読の価値があると思います。
・「自殺を躊躇させる本」
僕は、この本が発行された当時に買って、ずっとバイブルとして持っていましたが、もっと危なそうな友達がいたので、この本を貸したら、それ以来、戻って来ません。でも僕も、その友達も、今でも、ちゃんと生きています。手元に本がないので間違っているかもしれませんが、「まえがき」以外の内容は、とても淡々としていて、第三者的というか、いかにもマニュアルという感じであったと思います。もしも、自殺しようとして、この本を買った人がいたとしても、この本を読めば、少しは躊躇できると思います。今でなくても、いつでも自由に「死」が選べるというこの本の中の言葉に救われるからかもしれません。実際に続編?の「改造本」では、脳をチューン(今ならばアップグレード?)して楽しく生きて行こうという本だし。さらに、その続編では、ヨーロッパで踊り狂っています。
僕が最も印象に残っているのは新幹線に飛び込んだ人の話で、内臓の一部と数本の歯しか残っていなかったという内容であったと思います。(話は飛びますが、養老氏の本に「同じ電車に乗っていた人が飛び込みした人の足に当たって死んだ人がいた」なんて文章を思い出しました)
これだけ読んでも死ぬことを躊躇できると僕は思います。
・「悪いのは」
この本が悪いのではないとおもう。本当に悪いのは自殺をしないといけない状況を作り出してしまう環境、社会、一部の人間だろう。この本が無かったとしても日本は自殺大国に変わりはない。むしろそんな社会に生きてる人間に取って比較的楽に死ねる様な方法の提供はある意味ありがたみさえ感じる。そういう意味で著者は大変素晴らしい本を出したんだとおもう。自殺は無いに越したことはないが…今の社会では仕方ない。
・「精神安定剤」
私がこの本を手にしたのは、悩んでいて本当に死にたい時期でした。インターネットで取り寄せたほどほしかった本でした。いざ読んでどの方法でいつどこで・・・というふうに考えているうちに現在に至っています。今でもつらいことがあって生きているのがつらくなった時はこの本を読んでいます。この本があるから私は今日も生きています。いわば精神安定剤です。
・「気持ちが少し軽くなった」
自分の話になってしまうけど・・本当につらくてつらくて死にたいと思ったことが何回かあって、もう生きていたくないなと思って、でも痛みに苦しんで死ぬのはやだっていうのもあるからいつもその間でさまよっていた(このさまよってる時がまたつらいんだよね〜)。この本の存在は前から知っていたが買うには至らず、先日とうとう手にとって「あぁ〜自分も来るとこまで来てしまった」と思った。でも読み始めたらもう「どうにでもなれー」的な感情が生まれた。いつでも死ねるという安心感はわたしにとって大きかったよ。当たり前だけど世間で自殺は良い扱いされないから・・今まで感じていた後ろめた〜いモヤモヤした気持ちが軽くなっていった。
・「キンピカです。」
はじめてギネスブックの本を手にしました。小3の息子が「世界で一番!」にやたらと興味を持ちはじめたからです。トランプをどんどん積み上げてどれ位になったか(写真あり)、年末年始番組でフラフープで世界記録を作ったモー娘。のことももちろん載っていました。
後のインデックスで知りたい「世界記録」が引き易いですし写真も少しあるので楽しめます。
一番の「へぇ~」聖書とコーランを除いて一番売れたのはこの「ギネス世界記録」の本。(しっかりギネス記録として載っていました)1955年に「ギネス世界記録 」(以前は名まえが少し違っていた)が出版されて以来、37ヵ国語に翻訳され、100ヵ国以上の国々で1億部以上売れたらしい。
・「ギネス50周年記念として発行。」
子供から大人まで読みやすいように徹した構成のため、難しい専門書ではなく全体的に小学館の図鑑シリーズのような印象です。ギネスブックと言うとスポーツや身長・体重と言った分野での人間の最高記録集を想像していましたが、自然や動物、天体や歴史など様々なジャンルの「最高」が纏められていて、勉強にもなりました。個人的には「世界最大規模のイス取りゲームの人数は?」とか「もっとも高価な宝石は?」とかトリビア的な記録がどっさり載っていたことが楽しかったです。探究心や好奇心の強いかたにお勧めします。
・「大爆笑確実」
理科好きにはたまらない。十回以上読み返しました。数字がまた面白い。ヒーロー知らなくても十分読めます。
・「肩の力を抜いて読めば、爆笑必至!」
たまたま書店で手にして、笑いが堪えきれず、そのままレジに直行して購入してしまったほど、おもしろかった!この手の「ツッコミ本(?)」は無条件でおもしろい!でも、これを読むときの注意点は、肩の力を抜いて、気楽に読むこと…かな。『こんなにヘンだぞ!空想科学読本』という本が、この本の矛盾点を逐一列挙していたりする(その本に書いてあることも一理ある)んだけど、個人的には「ただのお笑い本に、そうムキにならなくても…」と感じました。この本は、軽くサッと読んで爆笑できれば、それでこの本の役目は果たされたんであって、ムキになって検証するようなモノじゃないと思う。そういう細かいコトが気になってしょうがない性質の人には向かない本かもね。この本がたのしく読めた人は、おなじツッコミ系の本、『新解さんの謎(辞書へのツッコミ本)』『解体聖書(聖書へのツッコミ本)』もオススメです!この2つも、やはり、あまり深く考えず、ラクな気持ちでサラッと読んで爆笑する本ですので、神経質な方にはオススメしませんが。
・「特撮ヒーローなどを知らなくても問題なし」
読んで思わず一言、「これを高校の物理の教科書にすべきだ」。さすがにそれはやりすぎだと思うが、参考書ならいいのではないか。個人的には強く推したい。衝撃波などの物理用語の定義が非常に分かりやすく、その裏返しで教科書の執筆者の文章力のなさがよく分かる。
・「「かがくするこころ」」
「空想科学読本」ってご存じの方も多いと思います。私も愛読書の一つとして、このシリーズはうちの本棚の、けっこうひんぱんにとりだす位置にあります。柳田さんはこの作者です。
このシリーズでは、怪獣映画やSFアニメに題材をとり、その設定などを「科学的に」分析、解説などをしていて、とっても!おもしろい内容です。
この本を最初に手に取ったときは、単に、昔知ってたアニメや怪獣映画の「へんてこ科学っぽいおもしろ解説でもおおまじめ!」部分にただただ喜んでいただけだったのですが、何度か読むうちに、「あ、高校の時、よくわからなかったあの理論はこれ?」とか、「知ってる。この理屈って別の怪獣の解説の時にもでてきてたよね」とか、いろいろ思い出したり、つながってくるのです。新たな科学への興味とか関心がおこってきて、それがこうじて、再びNewton定期購読してみたり、他の科学ものや数学ものの本を探して読んだり、子どもたちに「ぜひ読みなさい」とか薦めてみたり。
この柳田さんのことが、今日(04.11.21)の朝日新聞に載っていました。なんと、「理科雄」さんというのは、ご本名なのですって。「子どもに自然科学の道を歩ませたい」と願われたお父様の命名だとか。その期待どおりに理科好きな子どもに育ち、科学を志して期待を背負って東大合格を果たすものの、全科目への成果が要求されるような雰囲気になじめず、中退。学習塾での講師生活のなかで執筆なさったのが一連のシリーズなのだそうです。
記事の中で、ご本人は、中退後の生活を「やりがいはあったけれども、夢見た科学から遠く離れ、寂しく」思っていた、とお話しされています。
確かに、「科学の王道」的な場所からは少し離れてしまっているかもしれませんが、この本に出会えたことで、科学があらためて好きになったり、本を読んだ子どもたちもその後の反応を聞いてみると、とりあえずなんとなく嫌いじゃない(得意科目かどうかはなんとも言えないけれど、科学記事や雑誌は大好き。)ぽいのは、「かがくするこころ」育てにとても大きな一役をかっているのではないでしょうか。
・「マンガのすごさを再確認」
マンガの一こまから、そこに描かれている現象が現実に起こったらどういうことになるかを科学的に検証するのだが、決してあら探しではなく、愛情が根底にあるので好感が持てる。 読んだことのないマンガも多かったが、知らないものについての説明も面白い。
電車の中で読んだのだが、こんなものを他人がいるところで読んではいけない。必死に笑いをこらえ、涙を浮かべているのを他人が見れば、あぶない人にしか見えない。 これを読んで初めて知ったが、著者はプロレス・ファンなのだ。これによってさらに好感度アップ。
ジャイアント馬場さんの修行を描いた「ジャイアント台風」の特訓の荒唐無稽さも笑える。おそらくこれは梶原一騎の創作だろう。 一つ「違う」と思ったのは、8マンを「ロボット」と表現しているところ。(p197) 8マンはロボットではなくサイボーグのはず。
また、「天才バカボン」も取り上げているが、ありえないことを前提にして書いているものを分析しても意味はない。(「マカロニほうれん荘」に関するところで、著者自身それに近いことを言っている) 科学的に分析するとどんなに無理なことでも、それを越えるのがマンガのすごさなのだ。
実際、著者も、「12人もいるんだから、バイクを降りて袋叩きにしたほうが早いはず。でも、そんな普通の攻撃より、電柱攻撃のほうが迫力満点に見えるのも事実だ。漫画とは、本当に不思議なものだなあ。」(p166)と感嘆している。 マンガのすごさを再確認させる本でもある。
・「T1、T2を愛しているのなら必読!」
ターミネーター1、2の舞台裏や世界観をより深く知りたいのなら必読の本です。スカイネットが二体のターミネーターを過去に送り込んだ理由など、映画でははっきりと描かれていない部分が分かったりしますので、読み終わった後ますますT1、T2が好きになるはずです。ファンなら夢中になり、時間が経つのを忘れてしまうことでしょう。ただ、かなりのネタバレやマニアックな部分もありますので、まだ見ていない方の入門書としては適していません。実際、マニアックな内容がたたったのか、あまり売れていないようです。T2特別編の映像ソフトが日本で発売された1993年12月21日に合わせ、同時期の発売だったそうなのでT3には当然ながら全く触れられていませんが、ジェームズ・キャメロン監督によれば「ターミネーターは1と2で完結している」とのことですので、仮にこの時期にT3があったとしてもこの本に収録する意味など全くなかったのでしょう。実際、この本を読んでみるとT3によってシリーズの基本設定がめちゃくちゃにされてしまったことがはっきりと分かるはずです。残念ですが、T3をほめる意見はあまり聞かないのも事実だと思います。T1、T2を愛していると自認する方には絶対におすすめの本です。
・「奥が知りたい方にはお奨め!」
ターミネーターが大好きで撮影の裏側を知りたい方は是非読んでみて下さい!ここでは何も明かしませんので、自分の目で確かめてください。
この本は私に驚きと感動をプレゼントしてくれました。
・「パワーアップ」
予算が増大したせいか、かなりパワーアップしています。まず液体金属のターミネーターがほぼ不死身に近いです。何度壊しても再生し、しつこく追いかけてくるのですが、ロバート・パトリックがほんとにハマリ役で、さらに怖さ倍増です。T3よりもこっちが怖いです。
特別編には、前作で死んだジョンの父親カイルが母親サラの夢に出てきたり、ジョンがターミネーターを改造するシーンがあったりするので少し話が分かりやすくなります。エドワード・ファーロング、リンダ・ハミルトン、アーノルド・シュワルツェネッガー、どの役を見ても、これはいらないのでは、という無駄がありません。T3ファンには申し訳ないですが、やっぱりジョンはエドワード・ファーロングがよかった…
・「20世紀の名作!!」
自分の人生の中で観た映画では、間違いなくベスト3に入る映画です。映画界では「続編は前作を超えることはできない」といわれるジンクスがありますが、それを打ち破った数少ない映画だといえるでしょう。
今作では「機械VS機械」となったことで、前作の“追われる恐怖”は薄れてしまいましたが、そのかわりに激しい銃撃戦や格闘シーンが増え、見ごたえはを損なうことのない仕上がりとなっています。この映画はSF・アクションだけでなく、ヒューマンドラマ(親子愛)や社会的メッセージ(核戦争)の強い作品でもあり、観る人によっては作品があやふやだという人もいるみたいですが、自分はそこがいいところだと思います。一つの映画でこんなにも考えさせてくれる映画は少ないと思います!!ラストシーンはほんとによかった!!
映画公開は91年、当時はまだ使われることの少ないCGを使い、液体金属をみごとに表現していることも素晴らしいといえるでしょう。よく本編のあらゆるところでCGが使われていると誤解されがちですが、映画本編の約2時間の間、CGが使われたシーンを全て合わせても5分から6分程度しかないのです。それだけ印象に残ったということが、この映画が素晴らしいという証明ですね。
まだ観たことがない人、劇場公開版しか観てない人は、ぜひ未公開シーンを付け加えられたこの“特別編”を観てください。損はしないと思いますよ!!
・「ターミネーターを味方に設定した時、父親像が浮かんでくる。」
勝手な思い込みだが、この映画を製作するに当たって、映画会社はこう考えたに違いない。「ターミネーターを味方にすれば怖いもの無しだよね、まるでお父さんのような。」なんて話があったか無かったかは知らないが、私は勝手にこう解釈している。物語の中でも語られているが、子供から常に目を離さず、子供の遊び相手になってやり、いざとなったら命がけで子供を守る。これって理想の父親像じゃん?公開時にはそれほど強く感じなかったが、この「特別編」を観て、味方のターミネーター=父親像を強く感じてしまった。だからこそターミネーターが自身をターミネートする際、ジョンはあれほど悲しかったのだ。ジョンを命がけで守ったからこそ、ターミネーターは涙の意味を知ることが出来たのだ。T2通常版のDVDをもっている方も、もう一度ぜひ、特別編を観て欲しい。公開時にカットすべきじゃなかったと思えるシーンが満載だ。もう一言T3は作るべきではなかった。なぜならば、これほど強い父親を持つことが出来たジョンがあんなふうに育つとは思いたくないからだ。
・「今見ても凄い迫力」
高校時代に始めて見ました。当時も感激しましたが、今見ても凄いと思います。とても15年くらい前の映画とは思えません。最近の映画よりもしっかり作られていて、ストーリーも良いです。迫力のアクション・CGも何の違和感もなく、躍動感が伝わってきます。CG合成やロープを使ったアクロバティックな映画よりも、本物の映画な気がします。
・「劇場版しか見てない方、こちらもお勧めです」
今まで劇場版しか見たことがなかったのですが、この特別編では劇場版でカットされていた映像がプラスされています。カイルが出てくるなど、結構重要な場面があります。ファンなら是非お勧めです。
・「面白い」
この作品は、84年のものと言うことと、3があまりにも面白くなかったこともあって全く期待をしていなかったのですが・・見事につぼにはまりました。
そのひとつには今までのタイムスリップ物と違い、違和感が残らなかったこともありますが、そのターミネーターの恐怖がものすごく伝わってきたのも一つです。
ただでさえゴッツイ体しているのに終盤でのあの剥き出しのロボット体。その上すごく頑丈でしぶといものだから恐怖はなおさらです。そのような点から、あっさりと終わってしまうアクション物との違いが見えてとてもよかったと思います。
一通り見直した後に、この作品の制作が84年だと言うことを確認しなおして、またびっくりしてしまった次第でございます。
・「衝撃作」
なんというかジェームズキャメロンの映画の中では一番衝撃的でしたね。
シュワルツネッガーの絶好調ぶりが見て取れる。
核兵器の脅威を近未来的に描いた映画としては初期の頃なのではないだろうか?最後のターミネーターの映像が時代的(笑)中途半端にならずにすべての話がきちんとまとまっていて、観たあとにとてもすっきりした気分になれる映画だ。
・「シュワちゃんのムキムキブリブリの肉体美!!」
ターミネーターシリーズの中では一番好きな作品です。今やSF映画の古典的名作と言ってよいと思います。その後の2は特撮技術の進歩といい、スケールの大きさといい、1を遥かに上回っているのに、私は本作が大好きなんです。どこかノステルジックなものまで感じます。
当初シュワちゃんにオファーされていたのはマイケル・ビーンが演じた役で、ターミネーター役はランス・ヘンリクセン(エイリアン2のビショップ役、本作でも刑事役チョイ出演)だったそうです。もしもその配役で製作されていたとしたら、シュワちゃんの今の地位はなかっただろうと思います。彼にとっては記念碑的な作品、キヤメロン監督も本作とエイリアン2でヒットメーカーの名を手にしたと思います。
設定には大きな無理があるけれど(現在で死んだ人間が未来から現在にやってくるのは何故?)そんな疑問の声を黙らせるパワーに満ちた映画です。何といってもシュワちゃんの執拗な恐ろしさ、ショットガン撃ち込まれても自分で修理しちゃうんだもの、始末におえません。
セリフほとんど無し、ムキムキブリブリの肉体で恐さと強さを絶妙に表現していました。(その点、善玉に転身した2では魅力半減でした)
しかしキャメロン監督は「エイリアン2」「アビス」でもそうでしたが、人間をキチンと描くことも忘れないお方ですね。
「守る男」「守られる女」に芽生える愛、恐怖恐怖の連続シーンの中に盛り込まれる束の間の触れあいのシーンがやけに切なく感じられました。
こんなに名作なのに、どこかB級映画の風情が漂うのは、サラを演じるリンダ・ハミルトンの所為ですね。最初に観た時にはヒロインの器じゃないと思いましたもの。
しかし、ラストシーン、これから始まる新たな試練に向けて旅立つ彼女の表情には神々しいばかりの美しさに満ち溢れていました。
何度観ても飽きることのない名作です。
・「2よりこっちが好き」
T2が好きという人が多い中、私はこちらの作品が好きです。ストーリー展開のおもしろさとアクションのテンポのよさが秀逸。グイグイと引っ張り息をもつかせない。無機質で冷酷なターミネーターを演じるシュワルツネッガーの迫力が圧倒的です。
・「ターミネ-ター」
映画館で最初に観たとき、鳥肌が立ったのを覚えています。そんなにメジャーな評判が立たなかったので案外みんな観てなかったんですよね。以後彼氏、友達にレンタルビデオで薦めてみると…みんなハマッタ・ハマッタ!それからはご存知のようにT2、T3と続くわけですが…やっぱり私は最初のこれです。
一作目では切ないロマンスもあり、ラストの「嵐が来る…」事の深い意味。悲しい目をしたリンダ・ハミルトンが印象的でした。
・「五つが最高?」
三回観ました。三回とも感動しました。あ、今日も観たから四回か。脚本と役者の演技がほんとに良いですね。特に脚本に関してはパーフェクトとしか。すべてのシーン、会話があるべくして、自然な流れの中に置かれているんです。もちろん感動的なFriendshipのお話だけど、エリックが何故、デクスターに近づいていったのか。何故、川をいかだで下ってまで治療薬を取りにいこうとしたのか。友情だけが彼らを動かしているんじゃないって分かったのは三回目に観たときに初めて分かりました。冒頭でエリックが授業中にもかかわらず、ナイフで椅子をカリカリ削っているところから最後の葬式後のシーンまで、すべてに意味づけがあるなんて。ほんとに緻密に練られた脚本ですね。そして本題はThe Cureっていうんですけど、なんでマイフレンド・フォーエバーなんて邦題になってんだか。これはほんとにナンセンスですよね。確かにいかにも感動作っぽい分かりやすさはあるけど。本題にこそ大きな意味があるように思いませんか?まさにこの映画のタイトルって感じだと思います。とにかくこれだけ素晴らしい脚本の映画は初めてです。もっと評価されるべき映画じゃありませんか?
・「なんでメモリーの方はDVD出てのんにフォーエバーは出ないんでしょう・・・」
初めて見たのは小学校の授業だったような・・・?この作品でHIVという病気を知った作品でもあります。やっとタイトルを知る事が出来ました。男の子の友情物にはやたら弱い自分。DVDを買おうと思ったら・・・無い!高画質で見たい!DVD出してください!!!お願いします!!!
・「泣ける映画!」
2人の子供の友情とその母親たちを描いたものなんですが、片方の子供はHIV患者でその子を助けようともう片方の子供がいろいろやるんですが無茶なことばっかします。そのおかげでお気楽に観れますがw注目は2人の母親ですね。自分の事しか考えてない母親と子供の事を思いやる母親。ラストの方のHIV患者の母親の台詞はもう涙しまくってしまいました。泣かせる映画ではなく泣ける映画。こういうのは何度観ても本当にいいですね。
・「泣けました。」
隣同士に住む二人の少年の物語。一人はクラスメートとの不和と家族からの愛情に飢え、一人はエイズという病気を抱えて暮らす。ふとしたきっかけで彼らは仲良くなり、なんとかして少年の病気を治そうと奮闘するのだが…。病気の少年の母親の苦悩が痛々しくもあるが、息子に対する愛情の深さに心を打たれました。ラストシーンでは涙が止まらなかった記憶があります。高校生の頃に観た映画。似たようなタイトルで似たようなお話ですがマイフレンドメモリーという映画もあります。こちらもなかなか…。
・「印象的なシーンが多い」
ブラッド・レンフロがとてもいい演技。なんかどっか暗くって、雰囲気があって。最後のお葬式のシーンは泣ける。あと、「僕の血は…」って所も。
・「特別編を見る価値」
わざわざ大学を中退してボランティア(志願兵)としてベトナムにやってきた、お坊ちゃま役のチャーリー・シーンの目を通してベトナム最前線の戦いの悲惨さ が、飾らず隠さず正直に語られている。観終わって安易に面白かったという言葉は絶対に出ない。アクション中心の娯楽的「戦争映画」とは一線を画す。チャー リー・シーンを始め、まだまだ駆け出しのジョニー・デップ、フォレスト・ウィテカーなど、今大活躍の俳優たちが、当時は無名俳優として幼さの残る顔で出演 しているのを見ると、感激もひとしお。この作品で更に認められた俳優達(ウィレム・デフォー、トム・ベレンジャー等など)も多い。だから今になってもう一 度見てみると、実に豪華メンバーが揃っていることに驚きを禁じえない。この作品で評価を得た者も得られなかった者もいる。何処からもお声がかからず故郷へ 帰った者達も多いらしい。
特別編の特徴は豊富な特典。単に「映画プラトーン」を見たのとは桁違いに理解が深まる。後悔は絶対しない内容。
・「市街戦の最高峰」
映画で見る市街戦、特に第二次世界大戦終盤の欧州には独特の雰囲気がある。美しかった町並みが廃墟と化した中での白兵戦は「史上最大の作戦」「遠すぎた橋」「スターリングラード」などに名場面として残る。そして「プライベート・ライアン」でも独軍戦車が瓦礫の山を乗り上げ、米軍側の手製爆弾や火炎瓶が炸裂する。特に独軍の20mm機関砲と米軍の狙撃銃の描き方が秀逸だ。20mmは障害物も貫通して炸裂するので米軍は片っ端からこれに殺されていく。他方、高所から狙い撃ちする狙撃銃も多くの独軍兵士を倒す。1挺の威力は「スターリングラード」でも描かれた。映画の起承転結はいかにもで、米国人だけのヒューマニズムが主軸。そして、インディアンに攻められ、最後の最後に騎兵隊が助けに来る、といった副軸がお定まりの形式。ウンチクを言わせて頂くと、ソ連映画にもよく似た筋の戦争映画があります。
・「戦争映画Best3に入る秀作。」
そもそも戦争映画に順位をつけるのも甚だおかしな話かもしれないが、この映画が優れてるのは、どちらか一方を正義にみたてて偏ってないところ、戦争の不条理さ、軍の命令の不条理さ、人間の脆さ・強さ、を描ききってる所だ。しかも、涙を流させるまでの感動作にもっていけるところがスピルバーグの凄さ。
戦場のシーンはあまりに臨場感があって、あっというまって感じですよね。とにかく音のこだわりはすごい。
そして、たった一人の二等兵を救出する為に、生まれる男達の葛藤と友情には胸が熱くなる。キャスト陣の頑張り、特にアパム伍長を演じた、ジェレミー・デイビスは秀逸。もし一般人が戦場にいけば間違いなく彼みたいに怯えるか、気が狂うだろう。そんな極限の心理状態を見事に演じきってる。自分が逃がした捕虜が皮肉にも戦前にいる、そしてそれを見つめる、あの顔・・・鬼気迫る演技力が素晴らしい。
・「映画の傑作」
この映画は他の戦争映画とは全く違う。戦争を美化するものではなく、リアルな世界を築いていた。戦争では、ヒーローが生き残るのではない。偶然や奇跡が重なった人が生き残る。それを言葉ではなくて映像で見せつけてきた。そほ技量はさすがと言うべき。兵士一人一人の言葉に堪えきれないものを感じた。それは恐らく私も兵士のように戦争への恐怖を感じていたからなのだろう。
・「印象深い映画。」
これは私が小学5年か4年の時に,洋画が大好きな父と見た作品です。内容はまだ小さかったので理解できませんでしたが,最初の戦闘のシーンは本当に悲惨です。映像はとても綺麗なので兵士の傷や表情,,何もかもリアルです。今でも鮮明に思いだします。特に印象に残っている場面が,塔から隠れて兵士が敵に向かって十字架を切りながら,銃で殺していくのですが,もう兵士もガクガクになっていて…とてもリアルです。アメリカの映画ですが,戦場の様子がひしひしと伝わってきます。しかし私にとってはグロくて嫌な戦争映画ではなくもう一度見たいと思う映画でした。
・「命」
この映画は観る方によって様々な意見に分かれるでしょう。
私が戦争映画を観る際に、最も気にする部分は、偏った描き方になっていないか、ということです。
ともすれば片側の国を悪役にして、ヒーローのように描く映画がありますが、それは個人的に納得できない。
やってることは人殺しな訳で、それを正当化するのは倫理的にもおかしい。
この映画はアメリカの映画ですし、当然アメリカ目線で描かれています。ドイツ兵も敵として現れます。しかしアメリカ兵を正義の味方のように描いているかといえば、そうでもありません。
象徴的なのは、手を挙げて(恐らく)命ごいをしながら降伏しているドイツ兵2人を、アメリカ兵が射殺し嘲笑するシーン。
あれはアメリカ人が観ても、いい気持ちにはならないでしょう。
エンターテインメントとして観客を退屈させないように、ドンパチはやります。主人公達はドイツ兵を沢山殺しますが、アメリカ兵にもかなりの死者がでます。
観てる側には虚しさしか残りません。どっちがいい悪い等はありません。
ただのドンパチ映画とみれば、派手なだけと映るでしょう。
ですが人の傷みや家族を失った遺族の傷みを考えながら観れば、伝わるものが全く違うと思います。
私個人の意見としてこの映画は、人の死を無惨に描くことで、命の大切さを伝えているのだと感じました。
・「「もしも自分が・・・」そんなことをつい考えてしまいます」
この映画を観る人は誰でもそうだと思うのですが、もしも自分が無人島に流れ着いたらどうしようか、などというありえないことをついつい考えながら見てしまいます。この映画の中で、トム・ハンクス演じる主人公は火がついたときにまさしく歌い踊りながら喜ぶのですが、やっぱり漂流という状況下で、無人島に一人ぼっちの状態で火がついたらさぞかしうれしいだろうと思います。もし私が同じ状況になったら、きっと私も踊りながら喜ぶでしょう、たぶん・・・ ところで、この映画最大の見所は、この映画の影の主役ともいうべき「ウィルソン」と主人公との別れのシーンでしょう。無人島での孤独な生活を支えてくれたウィルソンと、まさかあんな形で別れることになろうとは・・・。映画の中で、主人公はウィルソンと別れるときに“I'm sorry!!"と泣き叫びます。あの別れのシーンはある意味で映画史に残る別れのシーンかもしれません。 漂流前、漂流の最中、そして漂流から生還した後、という大まかに分けると三段階で進行する物語なのですが、とにかく最初から最後まで凄く丁寧に作られているので、「途中までは良かったけど最後のほうがいまいち・・・」なんていうことはこの映画に関してはないとおもいます。2004年の冬は、同じくトム・ハンクス主演の映画『ターミナル』も公開されることですし、この『キャスト・アウェイ』を『ターミナル』の予習として見てみるのも面白いかもしれません。
・「最悪の事態になろうと・・」
トムハンクスは 人生は、何処からでもやり直せるんだ、と伝えたかったと思います。 彼は無人島に漂流し4年間孤独と戦います。彼女の元に帰れることが望み・・そして現実は、辛い過酷な運命で。。 見ていて切なくなりました。また、別に彼の心の支えとなった天使の羽の描いた箱を届け、四方の道を見渡す時、彼はまた新しい人生を始めようとする。 人は何処からでもやり直すことができるんだ、というメッセージがあるんですね。 彼の無人島生活は笑いもあり。ボールに顔を描いて「ウィルソン」と名づけた、孤独の中での友達。 トムハンクスの妻「リタ・ウィルソン」から名づけたのでしょうか?
トムハンクスが痩せるまで撮影再開せず、架空の無人島の住民は撮影開始した時、トムの痩せた姿を見て驚いたと言うエピソードもありますね。 CGではなく実際に筋肉質に痩せてます。フィラデルフィアの時は、病弱に痩せていて、役に応じて痩せ方も変えていて、流石トムハンクスです。
・「苦いが感動的な人間ドラマ。「ウィルソーン!」バレーボールに泣いたのは初めて。」
無人島漂流サバイバル映画ですが、実は生還してからの様子も描いていることが最も評価できる点だと思います。まずは、フェデックス(FedEx;世界最大の貨物宅配便)との強力すぎるタイアップに驚き(鼻につきますがリアリズムには貢献?)、飛行機墜落、水中シーンのリアリズム(乗客目線)にも驚き、無人島サバイバルの過酷さのリアリズムにも驚きました。怪我をしてしまう場面での痛さ、孤独さから、普段はすっかり忘れている日常生活の便利さ、ありがたさを映画を観て、素直に改めて気づかされます。
バレーボールを話し相手にするエピソードがありますが、バレーボールに泣いたのは初めてです。(トム・ハンクスの奥様の名はリタ・ウィルソンだそうです。)そして、普通ならば、無人島からの生還=単なるハッピーエンドになるのに、この映画ではそこからが重要になってきます。主人公にとって人生を見つめなおす、最大のターニングポイントだったという展開が感動的です。これもある意味ではハッピーエンド(苦いですが)だとは思います。
・「帰還後の展開が秀逸」
飛行機事故で遭難して無人島で4年間過ごし、浦島太郎のように故郷に戻り、というよくある展開ではあるんですが、帰還後の展開は秀逸。体型も性格もかなり変わり、無人島で「生き抜かなければならなかった」ように帰還後も「生き抜かなきゃいけない」という主人公の台詞に重みを感じる。単純なハッピーエンドを想像していたので意外に面白い最後。あちこちに展開上の伏線が張られていたのは楽しめた。
・「男なら少しは憧れるのでは?」
何故かすごくハマッタ作品です。時間が命の主人公に、突然時間を忘れるほど長い孤独がやってくる・・。無人・孤独・Island・何故か不幸なのにワクワクしてしまう作品で、どっぷり浸かって、いつの間にかエンディングでした。ただ孤島からの脱出だけで終わらず、ラブにも人生にもと、しっかりドラマ性がもりこまれています。
男なら一人で観て、孤独な時間を噛みしめろ!
・「待望のDVD化!!」
10年以上前にアニメ化されDVD化が望まれていた姫ちゃんのリボンがやっとDVD化されます!当時小学生でコミックとともにすごく大好きで、数年前からDVDにならないかとずっと思っていました。発売日がすごく待ち遠しいです!
・「男性でも楽しめます。」
このアニメは非常に印象に残りました。従来の魔法アニメとはひと味違います。SMAPの笑顔のゲンキはとても良い歌で印象に強く残ります。野々原姫子も明るくこちらまでゲンキになります。是非見てみてください。
・「念願のDVD化決定!」
自分がアニメを見出すきっかけになったほど大好きな作品です。 ずっとDVDにならないかなと思っていたんですが、やっとDVDになりました! オープニングテーマとエンディングテーマは今や超有名な歌のグループのSMAPが歌っています! さらにメンバーの剛くんが初の声優として出演してます。この作品を知らない人もSMAPが好きな人は見るべきです! そしてこの作品を好きになってもらえるとうれしいですねー!
・「10年か_| ̄|○」
高校のときに必死こいてバイトして買ったLD-BOXが劣化にやれて、非常にガッカリした思い出が報われるときがきたかwビクターさんに問い合わせして一度無償交換してもらいましたが、それでも若干劣化がありました・・・。
DVD化の話は、数年前にたのみこむに書き込みして以来、すっかり忘れてました・・・なんでこんなに時間掛かったんだろう?
放送から10年・・・ボクもすっかりオッサンです('∀`;) ,、'`,、'`なんだか嬉しくなって来たので、今度、国立に散策行ってきますw
ちょっとまて・・・マスターにするメディアがLD-BOXってことないよな?(ノД`)クホホ
・「パラレルパラレル☆」
もう一度アニメをみたいなぁと思ってたのに、再放送はしないしレンタルもなくて…そんな時、DVD化を聞いてとても嬉しかったです!!マンガにないオリジナルストーリーも楽しめますし、絶対にオススメです☆ハラハラドキドキ正にこの言葉がピッタリのアニメです!!
・「コンパクトにまとめられた「40年間」」
届きました。42枚組だが、思っていたより箱のサイズが小さく大判の単行本20冊分のスペースがあれば収納が可能。その分中身のDVD1枚1枚の訂装は極力簡素なものになっているが、収納を考えるとこれは正解だといえる。画像もデジタル処理で鮮明、擬似5.1chサラウンドはオマケ程度に考えていたが十分迫力がある。映画3本つきのいわゆる「正規ルパン作品」が全て入っていてこの価格。以前発売された各シリーズごとのDVDBOXを買ってしまった方には気の毒だが文句なしで「買い」であるといっていいと思う。
・「最高!」
以前に出たfirstルパンも持っていますが、見比べてもこのBOX版は遥かに画質が良いと思います、発色も良いし以前のような薄暗さはないです。ココが一番気になってたことではないでしょうか? 再生するまでとても気になっていたのですが、悩みが吹っ飛びました!しかも5.1で聴けるとは最高です。これからゆっ〜くり堪能したいと思います!
・「正解でした。」
Part3の本放送ですら生まれる前のことであり、再放送の時点でも年端のいかないちびっ子だった私にとって、このDVD-BOXの内容、仕様、価格はまさに「買い!」でした。擬似5.1ch仕様、HDマスターによる映像は思っていた以上のクオリティ。また、ブックレットには1話ごとに丁寧な解説やコメントがついていて読み応えがあります。シリーズごとのキャラ設定画なども載っているので、「アニメ版ルパン三世」の画風の変遷も面白いですよ。42枚組ではありますが、パッケージが良い意味で簡素なので収納面でも◎。
・「贅沢なラインナップで嬉しいです」
実はテレビシリーズのDVDを購入したいと思いつつ、枚数や価格の問題でためらっていたところがあります。映画にしてもそうだったりします。そんなズボラファンの自分にとってはまさに「待ってました!」の逸品。ラインナップも満足のものですし、映画も「これ!」という選択。本当にありがたいです。
映像は他の方も指摘されているとおり若干の不安はありますが、BOXで改めて出すということで信頼することにします。
ルパンを見て育った世代です。クラリスだけでなく、視聴者の心をも盗んでいったルパン。これから彼の活躍を好きなだけ見られると思うと嬉しいです。
・「スゴすぎる・・・!」
アニメ化35周年、原作40周年を記念した初回限定生産のDVD-BOXです!テレビアニメのファーストシリーズからサードシリーズまでと、劇場版3本。DVD42枚ってスゴイ!これで100,000円(今予約すると75,000円!)は正直言って安いと思います。前に出たセカンドシリーズのDVD-BOXだけで100,000円程しましたからね。
・「リチャード・D・ジェームズの世界」
APHEX TWINの日本での実質デビューアルバム。10年以上前に作られたとはいえ、どの音源も高いクオリティを保ち、既にAPHEX独特の精神世界を映し出している。特に1はテクノの中でもベストに挙げる人が多い名曲。
・「チルアウト部門最高傑作!!」
トランス部門でチルアウト楽曲を発表している人はたくさんいますが、彼らほどレベルの高い人はいないでしょう。
また、KLFの流れをひく本格的なヒーリングミュージックを創りだしている人たちです。
寝るために聞くもよし、日曜の朝に聞くもよし、リラックスできるでしょう。本当に綺麗な数々です。
聞いていて自然なところが一番のお薦めポイントではないでしょうか。
人気版のため、HMVなどでも入荷してすぐ売り切れてしまうことも多いので、ある時に買いかもしれません。
雑誌のお薦めや店頭での販売促進ではなく、「質」に価値を置く方には是非聴いてほしい1枚。
・「素晴らしいアルバム!」
最初に聴いた瞬間から最後に至るまで、とにかく繊細で美しいイメージだけがひたすら浮かんできます。細い心の芯に静かに触れられる気がして、聴くことしかできなくなるような。神秘的な宇宙とか、どこまでも続いていく青い空とか、夜明け前の草原とか、そういう情景がス~ッと頭の中に生まれてきて、いつまでも消えずに残ります。個人的に一番好きなのは(って言うか全部いいんですけど)、5のHalcyonです。絡み合う旋律が奥深く浸透していき、空に浮かぶ雲をすごいスピードで突き抜けていく感じがします。 まさに海辺や小高い丘で聴くためにあるようなアルバムです。
・「続けて聴くのに最高」
普段はクラシック音楽しか聴かない。
が、Chicaneには本当にハマッた。他のクラブ・ダンス系音楽と違って低音部分がうるさくない。リズムは巧緻を極め、ミュートサウンドから突然フルサウンドに転換する時のカッコよさといったら最高。全体にダイナミクスの付け方が本当に巧い。(私の長い)通勤時間中にループ設定にして何度も聞くのが最高に気持ちいい。
トランス・クラブ系の世界にこういう音楽を作れる人が他にいるかと思って探してみたが、どうやらいない。他は、多分聴きなれている人にとってはいいのだろうが、個人的にはChicaneに比べると、どうもダーク過ぎたり、ビートがうるさすぎたり、ヴォーカル部分が目立ちすぎたり、メロディーや和声変化が時代遅れぽく聴こえたりしてしまう。
前作のFar from the Maddening Crowds、他人曲アレンジの2枚組み、Visions of Ibizaも同様なセンスのいい出来で期待を裏切らない。久しぶりのアルバムとなる新作(2003年9月下旬)も楽しみだ。
・「気持ちいいCD」
ジャケットの絵のような、一面ブルーの空を真っ白な飛行機ではしり抜けていくイメージとぴったりの曲がたくさん入っています。 ③曲目の「No Ordinary day」は聞いたら一発で気に入るでしょう。 やさしい女性ボーカルの声が心に響くというか、なんだかとても癒されるんです。 ④曲目もニューエイジが好きな人も満足できるものだと思います。 どんな人も五曲ぐらいはお気に入りの曲が見つかるCDだと思います。
・「末永く...」
アンビエントかつダンサブルでメロディアス…個人的には完璧な1枚だと思っています。Saltwaterなんか10分もあるのに全然飽きません。クラブミュージックというものは何年かすると廃れてしまうような気がしますが、これは長く聴けると思います。
・「LAMENT 収録曲一覧」
ソフトウェア扱いの本商品ですが、普通の音楽CDですのでCDプレイヤーで問題なく聴けます。以下、収録曲の曲名と歌手名です。どなたかの参考になれば幸いです。1.prey‐remix‐(唄:SHIHO)2.SNOW‐Album Mix‐(唄:島宮えい子)3.Face of Fact(唄:KOTOKO)4.Save your heart‐Album Mix‐(唄:KOTOKO to 詩月カオリ)5.遮光〜かげり〜‐Album Mix‐(唄:KOTOKO)6.僕らが見守る未来(唄:詩月カオリ)7.GREEDY(唄:MOMO)8.Feel in tears(唄:KOTOKO)9.夏草の線路‐Album Mix‐(唄:KOTOKO to 詩月カオリ)10.雨に歌う譚詩曲(唄:Healing Leaf←島宮えい子&川田まみのユニット)11.I pray to stop my cry‐little sea style‐(唄:川田まみ)12.悲しみの花(唄:MELL)13.Lament(唄:KOTOKO)
・「Remixでさらに強力に」
先行発売された「LAMENT/OUT FLOW」の単体販売第1弾。限定CDに収録されていた曲や、既出曲のRemixなどが収録されています。Remixでさらに磨きがかかって帰ってきた曲達をどうぞご賞味を。
アルバムのタイトルになっているオリジナル曲「Lament」も、KOTOKOさんの冴えのあるボーカルが光ります。
I'veファンなら当然のこと、ファンならずとも買って損のない1枚に仕上がっていると思います。
・「音楽性を秘めた一枚」
私はKOTOKOさんの曲目当てで買ったのですが、KOTOKOさんはもちろん、全曲通してすばらしい曲で、買って良かったと思いました それぞれの歌手の歌声が心地よかったです。 オリジナル曲であるLAMENT以外がPCゲームの曲ですが、敬遠しないで聞いてもらいたいCDです。
・「ノリの良さのIVE04」
『OUT FLOW』と同時に買ったのですが、1曲1曲のノリの良さ、ポップさはこちらの方が良いと思います。ただ、全体的な統一感というとちょっと・・・。似ているような曲が多く、やや中だるみしているような部分を感じてしまいました。1曲1曲は良いのですが、何かバラバラというか・・・。
とはいえ、あくまでも『OUT FLOW』との比較があるからで、普通の1枚のアルバムとして考えれば、十分に完成度の高さを持っていると思います。
・「Lamentを聞いて」
突然ですが、私のお薦めは、雨に歌う譚詩曲、Lament、悲しみの花、遮光~かげり~の4つです。勿論他の曲も申し分ないできだと思います。LamentはKOTOKOさんのアルバム、羽で収録されているのとは、歌い方が少し変わってる印象を受けました。生きることそれだけを~雨に歌う譚詩曲の一節です。インパクトは申し分ないでしょう。批判点としては、にたような曲が多い点でしょうか。
評価点は4.5点
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