ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス (詳細)
任天堂
「最高傑作」「ゲーム経験者なら文句無くお薦め」「笑いのあるゲーム」「Wiiでしか味わえない素晴らしさ」「正統派ゼルダの伝説」
PHANTASY STAR ONLINE EPISODE I & II 通常版 (詳細)
セガ
「PSOのGC版」「待望の新エリア・新キャラ!」「名作!」「安心感がある」「オンラインにつないで、広がる世界。」
PHANTASY STAR ONLINE EPISODE III C.A.R.D. Revolution (詳細)
セガ
「絶対に面白い! 私は文句なく5つ☆つけますっ!」「シリーズ初チャレンジ!」「星4つなのは、万人向けじゃないからです。」「GCはカードゲームが流行ってるのかな?」「オススメのオンラインゲーム」
バテン・カイトスII 始まりの翼と神々の嗣子 (詳細)
任天堂
「前作をやったならこれをやらなくてどうする!?」「1がやりたい‥‥!!てか絶対やる!!」「マイナーの域は抜け出せないが傑作」「慣れると最高」「RPGのなかでは傑作!!」
バテン・カイトス 終わらない翼と失われた海 (詳細)
ナムコ
「今世紀最初の傑作!」「すばらしい物語」「骨までしゃぶり尽くそう」「史上最高・・・それどころか、もはや神の領域です。」「もっと売れてもおかしくない、超最高峰のRPG 」
「ほしい!」「カードを集めて育てよう!」「カードゲームをリアルにしてみたら・・・」「召還とカード探しにハマる」「やっていくうちに面白さにはまるゲーム」
RUNEII コルテンの鍵の秘密 (詳細)
フロム・ソフトウェア
「これはバトルがかなりおもしろくなってますねー。」「製品版を一通りプレイをしてみて・・・」「ルーンⅡ君を待っていたよ」「もう最高です!!」「凄く良い!」
ドラグナーズアリア 竜が眠るまで (詳細)
日本一ソフトウェア
「いいんじゃないですか??」「新たな可能性を感じます!!」「まさに「日本一ソフトウェアのくせに〜♪」な新作RPG」「凄く斬新です!!」「懐かしい感、漂う?」
英雄伝説 空の軌跡SC (詳細)
日本ファルコム
「「続編」というものは・・・」「補足説明みたいなもの」「待ちきれずにPC版をクリアーしたものです」「あえて言おう。――これがRPGだッ!!」「「必ず」FCをやってから」
英雄伝説 空の軌跡FC (詳細)
日本ファルコム
「最高です♪。」「これは、本当に面白い!」「丁寧過ぎるくらい真っ当に作られたRPG」「極めて丁寧に作られた良心的RPG」「頼む・・・早くSC発売してくれorz」
英雄伝説VI 空の軌跡 普及版 (詳細)
日本ファルコム
「かなり楽しめました。」「どっしりとした安定感」「全ての謎はSCに残して」「完成をまだ見ぬ、完成された作品」「PCゲームにおける最高作」
英雄伝説 空の軌跡SC 限定特典版 (詳細)
日本ファルコム
「古き良きものを受け継いで」「日本ファルコムに敬意を表して」「王道を往く作品」「ストーリー重視タイプRPGの王道と呼べるゲーム」「素晴らしい!」
英雄伝説 空の軌跡 the・3rd 限定特典版 (詳細)
日本ファルコム
「3rdの扱い」「「3rd」ではなく「外伝」。しかし面白い!」「秀逸な作品に変わりありません。」「一貫した作品と捉えるべき」「聖杯戦争(ホロウ)」
PC版 PHANTASY STAR UNIVERSE イルミナスの野望 (詳細)
セガ
「前作(PSO)と比べればアレですけれど」「遊びやすくなりました!」「それなりに楽しめる?」「悪くはなくなった」「なかなか遊べるようになったかな」
ファンタシースターユニバース Windows版 (詳細)
セガ
「手軽に遊びたいならPS2版をお勧めします」「楽しいですよ。」「皆さんは過去にとらわれすぎw」「イイネ」「期待してます・・・・」
「やっぱり名作」「初心者にも。」「壮大な世界観を持つ緻密なシミュレーションRPG」「いいねーーーー!!!」「(間愚茄子=凡人)→王」
黄金の太陽 開かれし封印 (詳細)
任天堂
「これはいい」「流石はキャメロット様」「BGMが最高」「流麗」「他のゲーム1つ買う」
黄金の太陽 失われし時代 (詳細)
任天堂
「すごいゲームだ」「RPGの王道!」「ゲームとしてのRPG」「たっぷり遊べる」「RPGをあまりやらない人にもおすすめです!」
● 今ほしいゲーム
● 私的神作品
● ゲーム大好き
● 所持ゲームリスト
● RPGの伝道
● GAME
● 大乱闘スマッシュブラザーズ登場キャラの歴史を最新ソフトで体験しよう
● 06a
● ゼルダの伝説
● 遊んだゲーム
・「最高傑作」
ドラクエ8を超えるものはないと思ってました。ゼルダシリーズは初めてプレイしましたが、ドラクエを軽々と超えてしまった感じです。
1.経験値を稼いでレベルアップする必要がなく、 またお金も入手が簡単なので、気の遠くなるような 戦闘をしなくてすむ。これはとても大きい。 「今日はレベルアップデー」 「今日は○○を買うためのお金稼ぎの日」 と思う必要がありません。 そのためストーリーをスムーズに堪能できます。
2.グラフィックがきれい。各々が持つ質感は本物のよう。 特に夜明けと夕暮れは本当に素晴らしい。 また、キャラクターが緻密さに特化していないところが、 絵本のような素朴さを残していて○。 微妙な表情も見所です。
3.随所に織り込まれた温かいストーリー。 映像の構成と音楽がとても効果的です。 お恥ずかしいことに、何度も涙が出ました。 音楽はぜひサントラを発売してほしいです。
4.難しすぎない&楽しい仕掛けがたくさん。 必ずどこかに何らかのヒントがあるので、 時々時間はかかりますが、楽しく攻略できました。
これをプレイせずして今の日本のテレビゲームは語れない。初めはコントローラーの使い方が難しいと感じますが、必ず慣れます。女性にもぜひおすすめします。
・「ゲーム経験者なら文句無くお薦め」
もし、今までゲームが好きだった人で、「Wiiって子供向けなんじゃないの?」と思っているなら、是非「ゼルダ」をWiiでプレイしてみる事をお薦めします。少なくとも私は予想以上にすんなりと新しいコントローラに慣れることができました。なにより、主人公リンクとの一体感がすごい!剣を振る、パチンコで狙いを定める、釣りをする、ツタにつかまる、ひとつひとつのアクションが真に迫っています。まさに自分が冒険している感じ。プレイする前はコントローラを振っていると疲れるんじゃないの?ということを心配していましたが、それも杞憂でした。ほんの少しフルフルッと動かすだけで、機敏に反応してくれます。まだ序盤をプレイ中ですが、楽しくて仕方がありません。
反面、ゲームをほとんどやったことがない人で、Wiiを買って、人気がありそうだからなんとなくとりあえずやってみよう、という人は面食らうかもしれません。謎解き、アクション共に、それなりに難しく、良くも悪くも「ゲームらしい」ゲームです。だからこそ、ひとつひとつ課題を乗り越える度に成長や達成感を感じる事ができるのですが。
・「笑いのあるゲーム」
ゲーム暦30年の1児の父です。小学校3年生の娘と一緒にプレーしてます。ゼルダシリーズはほぼ全てプレーしてますが、今回のはとても楽しい。RPGにありがちな面倒な作業もなく、ストーリーを満喫できる内容であり、また、随所に笑える箇所が多く、久々に時間を忘れ楽しくプレーできるソフトに出会った。さすがといえばそれまでだが、40代でも9歳でも同じ目線でプレーできるソフトはそうないのではないだろうか?
・「Wiiでしか味わえない素晴らしさ」
いろいろな技を繰り出す爽快感、バランスの取れた謎解きの難易度、ゼルダらしいストーリーと全くストレスを感じずクリアできました。いちいちコントローラーを動かすのが面倒と思う方もいると思いますが、丁度良い動かし具合ですので疲れもあまり来ませんし飽きません。エクストラダンジョンもありますから操作に自身がある方ならやり込めます。Wii発売当初の作品でこれだけ完成度が高いのには驚きました。Wiiでしか味わえない素晴らしさが凝縮されています。オススメの作品です。
・「正統派ゼルダの伝説」
ニンテンドウ64までは友人の家で時のオカリナやムジュラの仮面を少し貸してもらう程度だったのですが、ゲームキューブを購入し、風のタクトをプレイしてからはゼル伝の楽しさを知ってしまい、今回もWii本体と購入しました。前作は時のオカリナから数百年後の世界ですが、今作はあまり経っていない時代のようです。オープニング映像からゼルダの世界を堪能できます。(公式ホームページにて視聴できます)新しいダンジョンに入るときやボス戦のときの緊張感、ストーリーは、まさに時のオカリナの流れを汲む正統派ゼルダの伝説です。操作方法も新しくなり、より世界に入り込むことができます。
特にゼルダファンの方は満足できる内容だと思います。
●PHANTASY STAR ONLINE EPISODE I & II 通常版
・「PSOのGC版」
DCとPCで世界的にヒットしたオンラインゲームの最新版です。内容はDCの移植部分がエピソード1、GC版での追加ステージをエピソード2としてある意味2本セットみたいでお得な感じです。発表当初はオフラインだけみたいな事を言われていただけにオンライン対応で発売されるのでとても楽しみです。
なおBBAに対応しますがBBAが後に発売されるようです。私は今回トライアル(βテスト)から参加していますが追加部分がかなりいい感じです。GCで期待の1本です。是非お勧め
・「待望の新エリア・新キャラ!」
DC、PCに続き、GC版が出る「Phantasy Star Online」。今回は、以前の森・洞窟・坑道・遺跡からなる「Episode I」に加え、新たにEpisode IIとして新エリアでの冒険が楽しめます。
自分は、現在トライアル参加中ですが、従来のEpisode Iのグラフィックもなかなかですが、Episode IIの新エリアのマップ、グラフィックもすばらしいと思います。
トライアルは主にオンラインでしか遊べないようになっていますが、正式に発売された後、どのようにオフラインで遊ぶことができるのかも楽しみのひとつです。
それに、自分はまだ見ていないのですが、DC、PCでは特に変化の無かったスペシャルウェポンの画像が今回特別な画像になっているとのこと。こちらも注目できると思います。
今までPSOの世界に触れることの無かった方にも、是非この機会にPSOの世界に触れてみて欲しいと思っています。
また、以前の9種類から選べたキャラクターが、今回からは3種類増えて12種類になりました。キャラクタークリエイトで従来からあったキャラクターの服装の種類も、かなり増えました。
以前DCやPCでプレイされた方も、今度は新しい種類のキャラクターでラグオル探検に出るのもいいかもしれません。
・「名作!」
このゲームは普通のゲームとしてみれば評価はやり込めない人がやるモンスターハンター並です(つまり、やりこみが嫌いな人や根気がない人には楽しくない
でも、オフラインしかできない人でも一緒に冒険する仲間がいれば、倍増どころではありません!みんなと一緒に強大な敵に挑むという冒険貴重で強力な装備品の数々を探す楽しみ私もかなり嵌ってしまいプレイ時間は300は軽く超えていてもうよく覚えていませんw
もうオンラインも惜しまれながらも終わってしまいましたがオフラインだけでも十分楽しめること請け合いです
因みにオンラインは公式は終わってしまいましたが非公式なものがどこかでやっていると言う話を聞いたことがあります
・「安心感がある」
すでにDreamcastで大成功を収めているため、この続編は大いに期待できるし、オンラインとしての安定性も高いのではないだろうか。メンテナンスは充実しているし、事後報告も専用サイトで逐一掲載されるのもいい。
このゲームの最大の売りはやはりアクションとチャット機能にあると思う。アクションなので自分の操作した通りに素早く反応できる点は、
コマンドプレイのように戦略性をあーだこーだ考える必要はない。それこそこれは人間同士の協力プレイなので自由度の高いアクションの方が色々と対応が早い。そういう意味で爽快感がある。そしてそれに見合ったチャットが吹き出し機能である。吹き出しであることで誰が喋っているか目で見てすばやく確認できるので
一々名前を覚えていなくても分かるところがいい点だ。特に初めてプレイする人とならば尚更便利である。
今回は、前作+続編という夢のような構成であるのがいいところだ。しかも値段は1本分である。まさに至れり尽せり。さらに新キャラクターなどの追加要素が多く含まれているため、前作をプレイした人でも存分に楽しめるであろうと思われる。
GCの良い点はネットワーク環境にあると思う。ブロードバンド時代に合わせ、モデムとBbAのどちらかを選択購入できるところがよいので無駄な出費がない。
オンラインプレイを成功させている実績があり信頼度が高いのと続編の大いなる期待を込めて☆5つとした。
・「オンラインにつないで、広がる世界。」
ゲーム性は思いのほかシンプル。ただひたすら敵を倒し、レアアイテムを求め、ボスを倒すために、ダンジョンの奥へ奥へと進んでいく。基本はこれだけなんだけど、これが予想外なほどに、楽しい。さらにオンラインプレイや、オフラインでの多人数プレイで、そのシンプルなゲーム性が活かされ、その楽しさはさらに数倍に。一般的に最近のゲームって、ゲーム内で製作者が自分のゲーム論を語りがちで、時にはその「語り」が鼻につく場合もあるのだけど、このゲームではそれがない。あるとすれば、ただ、「これは、あなたたちが自由に遊んで良いゲームです」というメッセージのみ。ゲーム性のシンプル化もこのメッセージをより明確にするため、プレイヤーたちが自分の望みどおりに自由にゲームをするため。そして、そのメッセージを元に、「自分の思い通り、自由にプレイできること」を補助するための機能を満載(シンボルチャット、ロビーアクション、ワードセレクト、など)。「ゲームを遊ぶ」のではなく、ゲームを「遊ぶ手段」として、プレイヤー側に提供する。そういう意味も含めて、ゲーム性はシンプルだが、ゲーム内容はこの上なく深い。追求しようとすれば、いくらでも追求できる要素も満載なのだが(属性、マグの育成、レアアイテムの収集など)、この追求をプレイヤーに強制することは決してない。
物語性は一般のRPGと比べると、かなり薄味なのだけど(その意味でもシンプル)、オフラインクエストをこなしていくうち、「biohazard」におけるファイルの役割のように、徐々に物語の全貌が明らかになっていく。昔のRPGファンには、こういう「物語の語り方」の方が、最近のしゃべり過ぎで、演出過多なRPGより、よほどしっくりくるのではないか。
ちょっと不自由な視点には最初戸惑うが、これは自然と慣れていく。オンラインでもオフラインでもプレイできる、しかもオフラインでゲームをやっていくと、オフラインでは飽き足らず(オフでも十分面白いんだけどね)、オンラインにつなぎたくなる、という事実は、オンライン専用の「FFXI」より、コンシューマゲーム業界におけるオンラインゲームの普及に貢献できるのではないか。
以下、欠点などをいくつか挙げる。
オフライン多人数プレイの際、インターフェイスが一人プレイのときとは異なっていて、かなり不便になっていること。本当に不便なので、これをメインで購入を考えてる方ֹはその辺もご考慮を。
これは、PSOとは直接は関係ないのだけど、2002年11月現在、「PSO」以外にネット対応のGCソフトがまだ発表されていないこと。(つまりしばらくは、「PSO」のためだけに、GCのネットの環境を整える覚悟が必要だということ)
オンラインプレイ時にキーボードコントローラは、ほぼ必須なのだけど(ソフトキーボードも一応付いてるけど、はっきり言って使い物になりません)、このキボコン、極めて使いづらい(変換も頭が悪いし)。
●PHANTASY STAR ONLINE EPISODE III C.A.R.D. Revolution
・「絶対に面白い! 私は文句なく5つ☆つけますっ!」
カードバトルゲームって万人向けじゃないですかね?いやいや、そんなこと全然ないですよ。逆に、通常のアクションゲーよりも万人向けなのでは?
だって、通常のアクションゲーって、反射神経がダメな人にはつらくないですか?私はアクションゲーは、もともとあまり上手ではなかったのですが、
最近は歳をとったせいか、より一層ダメになってきました…。(--;)
そう、アクションゲームの爽快感とはまた別なものですが、知略をめぐらせ、敵をガンガンと倒す快感は、カードバトルゲーにだって、確実にあるはず!
さらに、オンライン環境が整っていないからといって、このゲーム、素通りしてはもったいないですよっ!
だって、オフラインでのシナリオモードでも十分楽しいんですv。
確かにオンラインだといろんな人と対戦したりできるので、楽しみが広がるといえばそうなんですが、じっくりゆっくりと戦闘を楽しみたいならば、逆にオフラインのほうが落ち着いてできますからね。
カードバトル初チャレンジでも、そんなにシステム難しくないです、大丈夫v。
さらにさらに、このシリーズ初チャレンジでも大丈夫、大丈夫v。だって私自身がこのシリーズ、初チャレンジャーなんです!(^^ゞ
コツコツといろいろな指令をこなすのは、絶対にクセになっちゃいますよ~!(オンライン上では初心者多かったですし、怖くないですよ~!)
・「シリーズ初チャレンジ!」
今回、1、2のプラスバージョンも格安で同時発売され、新規ユーザーに優しい配慮。GC唯一のネットワークゲームですし、とりあえず飛びついてみました。(^O^)
カードバトルがどの程度の難度なのかは、プレイしてみないことにはなんとも言えませんが、RUNEに似ているのであれば、かなり楽しめるでしょうv。
とにかく発売が楽しみですね~v。
・「星4つなのは、万人向けじゃないからです。」
発売前の期待も交えまして、トライアル版を遊んだ経験から製品版発売に向けてレビューを。
カードゲーム未体験だったこともあって、当初は戸惑うことがいっぱいでしたが、PSOの世界に慣れていたこともあり、すぐに馴染みました。ステージ数が3つしか
無かったり、バランスの悪いカードがあったりしましたが、それでも病み付きになるくらい引きずり込まれるところは、さすがにPSOと言わざるを得ません。
単純に実力だけで勝負が決まる将棋のような世界ではなく、ダイスの出目が勝敗に大きく影響する運の要素が強いので昨日始めたよって方でもあっさり勝ててしまう
こともあります。製品版ではトライアル参加者たちの声を汲み上げバランス調整されるそうなのでもっと遊びやすくなっていることでしょう。
従来のPSOプレーヤーにとっては、ヒーローサイドで。モンスターたちを使って頭脳プレイを目指す方はアークズサイドで、と対立する両者の立場で遊ぶことができます。どちらの立場に立って
戦うかで、ストーリーも変わるようなので、僕は製品版ではどちらでも遊ぼうと思ってます。
最初とっつきにくいジャンルのゲームなので万人向けとはお世辞にも言えませんが、遊び始めてしばらくすれば他の遊びが手につかなくなることは間違いないでしょう。
他のプレーヤーの方との楽しいコミュニケーション要素も
あり、どっぷり肩まで漬かることが出来ますけども、あまり夢中にならないように自分を抑えることの方が、ゲームの遊び方を覚えるよりずっと難しくかんじるはずです。
製品版が届いた日から、また睡眠不足の日々になってしまうでしょう。
これ一本で相当遊べますから、経済的にもお買い得ですよ。PSOシリーズのファンなら、
またカードゲーム未体験の方にもオススメします。
・「GCはカードゲームが流行ってるのかな?」
ほぼ同時期に発売されたRPGのバテンカイトスもカードゲームなのですが、完成度的にはあちらの方が上だと思いました。それでも、プレイ時間はEp3の方が遙かに上なのは、やはりネットゲームだからと言う部分が大きいと思います。Ep3の醍醐味の一つはゲームを通じて、様々な人と交流できる事です。
画面の中でうろうろしてるキャラ、一人一人がComではなくて人間なんです。ネットゲーム未体験の方は、この機会にぜひ参加してみてはいかがですか?
ゲームの内容的にはやや大人向けです。負けると経験値がもらえないため、勝てないといつまで経っても弱いままと言ったような不満も確かにありますが、2対2のタッグ戦もあるので
仲のいい友人と組んでComいじめで経験値稼ぎもできます。ネットゲームの入門用として見れば、四つ星半ですね。
それと、中古だとオンラインにつなげない可能性があります。中古を買うのでしたら、販売店にちゃんと聞いてから購入した方がいいですよ。
・「オススメのオンラインゲーム」
カードで、アイテム・モンスターの召還や特殊攻撃などを行い、相手の本体を倒す事で決着を付けるターン制のカードゲームです。このゲームのポイントについて書いてみます。
まず、このシリーズの特徴でもある「オンラインでもオフラインでも楽しめる」ということ。
個人的には断然オンラインが楽しい!と思うのですが、色々な理由でネット接続が出来なかったり、対人関係に疲れたなんて時にはオフラインでじっくり楽しむ事も可能です。本作は、オフラインのストーリー部分にも力を入れているらしので、十分楽しめるかと。
また、もちろんシリーズ未経験者にもオススメですが、前作を知ってると物語を深く理解できるでしょう。
次に、戦略と運次第で誰でも勝てると言う事。
基本的にゲームは長時間プレイできる人が有利ですが、このゲームはそうとは限りません。プレイ時間の長い(=カードの種類が増える)と言う事は、戦略の幅が広がりはしても、強くなると言うわけではありませんダイスによる運の要素も加わるため、工夫次第でプレイ時間の少ない人が勝つ事も可能です
次に、もちろん「オンラインは面白い!」と言う事。
1つの試合で4人まで参加が可能で、協力して相手チームと戦うのは最高に熱くなれます。味方を援護したり、一斉攻撃を仕掛けたり、チャットで作戦を立てながら戦ったり!同じ職業でもデッキ次第で違う戦略も取れるため、使う人の個性も見れて面白いです
他にも細かいところで・対戦は非常にテンポよく進む(初めてだと速すぎると感じるほど)
・カードの種類はかなり多いらしい・1試合は基本的に20~30分(これは戦況次第ですけどね)・音楽が良い
良いとこばかりですが、対戦相手が人間だと多少のトラブルも起こりそうなので星4つです
・「前作をやったならこれをやらなくてどうする!?」
◆ストーリー前作の20年前の世界が今作の舞台です。とにかく1のキャラクター達がたくさん出てきて、1をプレイ済みの私は始終テンション上がりまくり。1をやって2をやらないなんて有り得ません!!詳しいストーリーはお楽しみとしておきます。キャラクターも魅力的で楽しいですよ。◆音楽自分的には少し大人しくなったかなー…という印象でした。しかし1の音楽をアレンジした曲は癒されます。◆画像オープニングムービーの独特の効果、私は嫌いじゃないですが(むしろ夢を表現するには効果的だと思えます)、1のような映画の予告版のようにビューティフルな映像も欲しかったなーと思いました。◆システム物質をマグナス化し、それをカードに閉じ込めるという世界観をそのままに、バトルシステムを一から作り直すという大胆なアイデア…とても素晴らしいと思います!!これによって続編でありながら全く新しいゲームをプレイしている気持ちにさせてくれるのです。同時に前作のシステムが懐かしくなって前作まで持ち出して来てしまったり(笑)だから1をプレイした人も最初に説明書を読まないと大変なことになるんです。気をつけて下さいね。◆難易度チョー高め。システムに慣れないうちは雑魚でゲームオーバーなんてことも。慣れたら慣れたで、デッキの作り方に工夫しないとボス格が倒せなかったり…。それでもどんどんやってしまうのは、断然ストーリーが楽しいからなんですが。◆やりこみ前回にもましてすごい量になってます。1週じゃとてもこなせない…。今回は1週目2週目…の機能もついてますので、何回も遊べます。◆バグ最初はひどかったようですが…私は何も怒りませんでした。とりあえずこまめにセーブすれば被害も少なくて済みそうですね?
・「1がやりたい‥‥!!てか絶対やる!!」
まず最初に‥‥ バグおおすぎじゃ!!長いイベントでフリーズすると、任天堂に電話したくなるほどハラがたつ!!フリーズ頻度半端ない!! と、不満はここくらいで、あとは‥‥‥‥サイコーです‥‥!!!!戦闘も面白いし、ストーリーは多いに期待してくれて結構!!終盤の、伏線を見事に使ったどんでん返しは、ほんとに興奮するし、コントローラーを握る手に汗かくくらいです!!そして泣ける‥‥ラストはマジで泣きました‥‥そして物語は1に続くわけですが‥‥こんなに続編をしたい!!と思わせるゲーム他にありませんよ!!ひさびさにゲームを偉大に思えました‥‥
・「マイナーの域は抜け出せないが傑作」
色味の強い画、カードで表現されるシステム、画面を隔てたプレーヤーに語りかけてくる、自分の本音をプレーヤーに隠している主人公と仲間達・・・とても個性的で尖ったRPGです。
今作の特筆すべき点は、何といっても戦闘でしょう。前作よりもシンプルになり、それでいてとても奥の深いバトルが楽しめます。基本的には手札を制限時間内に1〜5の数字のカードをなるべく順番になるよう並べていくだけで、ピンチの時に回復カードを使い、攻撃力を強化したい時は武器カードを行動の前に使う、といった感じです。たとえるなら、トランプの「スピード」が近いですね。どこまでベストな選択肢を一瞬で選び取ることができるか…といったゲーム性です。
さらに、戦闘に持ち込むアイテムカードと攻撃カードの比率を工夫する事で、カードの引きは割と意のままコントロールできます。手札の不要なカードはほぼノーリスクで捨てることも可能です。カードゲームに付きまとう複雑さや不条理さが極力排除されており、その面白い部分だけを精錬させたような出来の、素晴らしい戦闘システムです。
SOやVP等で有名な桜庭氏の音楽も気持ちの入れようが感じ取れる出来栄えで、ゲームプレイを強烈に盛り上げてくれます。画は前作の流用が多いものの雲の街など相変わらず美しいです。色彩が鮮やかで、思わず隅々まで観察してしまいます。目が楽しいですね。ストーリーも豪華声優陣の演技が素晴らしく、後半は衝撃的な展開の連続に驚きました。
ダンジョンの仕掛け等が一昔前のRPG風なので少々興醒めする部分もありますし、独特の雰囲気を作り出すのに一役買ってはいるのですがアニメ的でない個性的なキャラ絵で敬遠する人もいるでしょう。でも、逆にこのRPGの発する個性が少しでも気になる方は是非プレイしてほしいです。他に無いこの個性を気に入れば、星5つのゲームになる事は間違いないでしょう。
・「慣れると最高」
前みたいな戦闘をイメージしてましたが、違っていてびっくり!最初こそ戸惑ったものの慣れたら癖になりました。あのスピーディさがたまりません。そのせいでやってた某大作ゲーム投げました(笑) キャラも個性的だし(バランスもいい)、声優さんも違和感がありません。桜庭氏の音楽もすばらしい。ストーリーも1をやっていて気になった部分をうまく補填してくれています。気になった部分はバグと日暮氏のキャラクターの塗りが1の方が好みだったことかな。
・「RPGのなかでは傑作!!」
オリジナリティー 4点 グラフィックス 4点 音楽 5点 熱中度 5点 快適さ 4点 ストーリー 4点 難易度 4点 良い所 ・ディスクが二枚組みなので長く遊べていい!!・戦闘では少し時間がかかるがそれを忘れさせるくらい熱中できるところ・リレーコンボがつながると爽快感がありいい・ロードはほぼないに等しい・声優さん達がいい →キャラに合っていて違和感がない^^・ボス戦で死んでもリトライがあるので何度も簡単に挑戦できていい 悪い所 ・バグが結構あるところ・ボスが強すぎるところ →何回もやりなおさなきゃいけない敵もいます・。・ 感想 自分はまだクリアしてないのですがこのままいくと飽きることなくクリアまでいけそうなくらい熱中でき面白いです^^特に戦闘が時間を忘れるくらい面白いwしかし悪いところでも書いたのですがバグが結構あり途中でフリーズし、いったん消してもう一回セーブからとなったりするのでそこが気になりました。このゲームは自分がやった中でも1 2を争うくらい面白いです。ゲームキューブを持っているなら皆さんも一度やってみてください。忘れられないゲームになると思いますbあとやるときはバグ情報の予備知識を忘れずにw
・「今世紀最初の傑作!」
RPG歴十五余年の私ですが、初発作品としてここ十年でこれだけの傑作は、スクウェア作品の『クロノ・トリガー』以来だと思います。どの点でこの作品が傑作となるのか。それは、物語の充実度です。
この十年、ファンタジーRPGというとFFシリーズやティルズ、ポケモンなどが主流ですが、いずれも謎解きが単純すぎるか伏線が解かれず終いか、あるいは話に矛盾が生じるかという上っ面だけの複雑な物語展開に終始していました。しかし、このバテンカイトスの展開の見事な事!
プレイヤーを悩まして疑心暗鬼に陥らせ、その推理を見事に裏切る豊かなストーリー展開、長いわりに飽くることのないスピード感、最初は慣れにくいが一度慣れると快適な、新感覚戦闘システムが大変魅力的。これはプレイ後に知った事ですが、製作には『クロノ』シリーズの加藤氏が携わっておられたそうです。
CMを見た瞬間に電撃が走ってGCごと買いましたが、これがRPGの総本山であるPS2のソフトだったらもっと売れていたこと間違いナシです。音楽も美しく、まさに今世紀最初の傑作といえるでしょう。GCごと買っても絶対損はしない作品です。私は満点を出したい気分。もうすごいオススメです!是非プレイしてみてください!
『君と初めて出会うRPG』!この売り文句は伊達じゃない!
・「すばらしい物語」
正直あまり期待はしてなかったのですがシナリオが最初から最後まですばらしかった。上手く張られた伏線。次にどうなるのかこの展開はどうなるの!?といった期待感。久しぶりにプレイしていて先が気になるRPGに出会いました。
仲間との絆。その仲間達一人一人に泣かせるエピソードがありプレイしていて何度泣いたかわかりません。
主人公の葛藤やヒロインの健気さ。ヒロイックファンタジーの大事なポイントを全て押さえてます。
これは名作です。間違いないです。
・「骨までしゃぶり尽くそう」
ストーリー◎、音楽◎、キャラデザインで損をしているかな…?ゲームキューブをお持ちの方で、未プレイなら、損してますよ~☆カードでの戦闘ですが、序盤は攻撃のカードを適当に出してるだけでも勝つ。ゲームに慣れてきた頃、コンボなどを組むと早く戦闘が終わることに気づく、といったカンジで戦闘のバランスがとてもよいのです。カード一枚一枚につけられている補足説明が…にやりと笑えるのが多いです。それから、プレイヤーは主人公に憑いている精霊という立場なのですが。(ちなみに性別は選べます)時々、主人公が画面のほうを向き直って。「○○(←プレイヤー名)どう思う?」などとこちらに向かって呼びかけてくれるので。一緒に旅をしているカンジが、楽しさ倍増です。とにかく長く楽しめる仕掛けが随所に施してあります。プレイヤーを飽きさせないように、との気遣いを感じで好印象♪私は80時間ほどで、とりあえずクリアしました。ですが、まだカードコンプリートはしていません。ナムコ公式の攻略本も出ましたので、これを参考にまた楽しむつもりです。長く楽しめるRPGをお探しの方には、強くオススメさせていただきますv
・「史上最高・・・それどころか、もはや神の領域です。」
今まで、これ程までに素晴らしいゲームがあったでしょうか。一見カードバトルのように見えるこの戦闘システム『マグナスバトル』は、今までのRPGにあった”MP”の概念を完全に吹き飛ばし、単調だったハズの戦闘を一発で ”直感で戦況を判断し、的確な攻撃を加え、的確な防御で被害を抑えるリアルタイムバトル” に変えました。それだけではありません。このゲームの長所、醍醐味、それらの類のものはいくら並べてもキリがありません。更に、正統派RPGでありながら正統派RPGの常識をほぼ全て覆した、色んな意味で凄いゲームでもあります。例えば、このゲームはストーリーの奥が深く、先を読めないストーリーが醍醐味の一つですが、『読ませない』ストーリーでもあります。ストーリーの所々で「おっついにクライマックスか」と思ってたらまだ先があったり、「エンディングは近いな・・・」と思ってたらまだ先があったり、「ここをクリアすれば終わりか?」と思ってたらまだ先g(ry・・・というふうに、先が無いと思わせて先を読ませないのが特徴です。無論、そうでなくても先を読めないストーリーに違いはありません。最後に・・・バテン・カイトスをやるだけでもGCを買う価値は十分あります。むしろ、この素晴らしいバテン・カイトスの為だけにGCを買っても損はしません!DSで続編の発売も決まっていますし、買わない手はありませんよ!
・「もっと売れてもおかしくない、超最高峰のRPG 」
このゲームは、斬新で、さらに大作に相応しい完成度を持っています。パッケージは横長の外箱にケース2つ。斬新です。これは興味を引きます。雰囲気も最高。国ごとに世界観が違い、ダンジョンもバラエティに富んでいます。このゲームには、世間一般で言うムービーたる物が入っていません。ですが、そのことが気にならないほど画面が綺麗です。そして、よく喋ります。フルボイスではありませんが、イベントはかなりありますので、かなりのボイスがあります。音楽は神。言うことなし。サウンドテストがいつでもできるのはスバラシイ。ストーリーはいわゆる王道ですが、中盤にかけては結構ひねりが加えられています。サブクエストも豊富に用意してあり、比較的気楽に挑戦できます。戦闘は、マグナスと呼ばれるカードを使用して戦います。そんなに敬遠する物じゃありません。RPGで言うコマンドが、マグナスに置き換わっただけです。強いマグナスが手に入ったら、すぐデッキに入れる。RPGでのより強い装備に変えるのとそんなに変わりません。このバトルは斬新ですが、結構時間がかかります。ザコでも1分以上かかることもあります。ですが、オリジナル作品にしては完璧すぎるくらいの完成度となっております。あと、戦闘であるマグナスだけを連続で使用すると、SPコンポが発動し、戦闘後に新しいマグナスが手に入ります。たとえば、きゅうりにハチミツを加えると・・・・・・・・・これでしか手に入らないマグナスも存在し、戦闘をただのレベル稼ぎではなくなっているのがさすがです。やりこみ要素にもなっています。さらに、マグナスは時間によって変化し、バナナが腐ったり、竹の子が伸びたりと、マグナスにさまざまな影響を及ぼします。結構イライラする部分もありますが、雰囲気、画面、音楽、ストーリー、戦闘、ボリューム、完成度、全てが大作という肩書きに恥じない物となっております。このゲームを見かけたら、即購入を勧めます。
・「ほしい!」
カードを使いモンスターを倒すというのも斬新!!!GCで発売するので買おうと思う人は、ぜひ!
・「カードを集めて育てよう!」
RUNEは、カードバトルを採用したRPGです。このゲームの特徴は、 ■面クリア型であること ドラクエのようにフィールドを自由に探索するタイプではなく、 ある一定のフィールドをスタート地点からラストボスのいる地点まで ランダム出現する敵を倒しながら進み、ボスを倒すとクリアする。 クリア後はワールドマップから行き先(フィールド)を指定する。
(この辺はピクミンみたいな雰囲気) ■戦略性・アクション性が問われること 一つのフィールドに持っていけるカードは30枚まで。カードは一度 使うと基本的にそのフィールドでは使用できなくなるので、フィールド 移動中に手持ちカードが無くなる=戦闘不能という状況が生じる。 (普通のRPGで言えば、魔法を使い果たした感じ)
よって、カードの使い方に戦略性が問われる。カードには強弱関係のある土・樹・火・水といった属性や、武器型・ 自律型・トラップ型といった特性がある。射程距離や使用回数も設定 されているので、主人公を上手く操った上で敵との間合いを詰めて、 最適なカードを素早く使用する必要があり、アクション性もかなり 問われる。
■楽しみ方はカード育成・収集 主人公は戦闘しませんので、カードの経験値アップ・クラスチェンジ といったカード育成や、レアなカードを収集することが、このゲームの 醍醐味のひとつである。 カードは、宝箱Get・店で購入・敵をカードに封印‥‥などで入手可能。 また、RUNEで遊んでいる友人がいれば、手持ちのカードを賭けた熱い 対戦も可能。
そう言うわけで、普通のRPGと比べて随分と異彩を放っています。 DQやFFタイプのRPGに飽きてきた人、たまにはRUNEのような一風変わった RPGに挑戦してみてはいかがでしょうか。 トレーディングカードが好きな人には特にお勧めします。
・「カードゲームをリアルにしてみたら・・・」
主人公のお姫様が、カードマスターになって世界のために戦うカードバトルRPG。例えるならば、トレーディング・カードゲームの代表作「マジック・ザ・ギャザリング」のデュエル(対戦)をリアルタイムでやってみたら、こんな感じになると思う。
とくに見どころなのは、カードマスター同士のバトル。
これは、マジック・ザ・ギャザリングのファンの人なら、一種の感動ものかもしれない。
むろん、問題点もいくつかある。一度クリアしたステージに入れないとか、ザコとまともに戦っていると、デッキが崩れてゆく(カードが減っていくのはツラい。)とか。だけど、それを上回るおもしろさがあるのは事実。
ただでさえGCのソフトは少ないのだし、やりこみ系の作品がやりたいひとは、買ってみるのも悪くはないと思う。
・「召還とカード探しにハマる」
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・「やっていくうちに面白さにはまるゲーム」
カードバトルでありながら主人公もバトル場にいて敵の攻撃でダメージを受けるので、敵の攻撃を避けつつ攻撃をしないといけない事に慣れないのと最初はカードを使いこなせなくて雑魚敵にも苦戦したり・・・でもカードの特徴や属性を覚えるにつれ、だんだん面白さが増してくるゲームです。
カードに経験値を貯めて、それに応じて更に強いカードへ変化させたりコピーをして気に入ったカードを増やせるのも嬉しい。それぞれのシナリオに合わせたデッキ編集も、自分で集めたカードを使った対戦モードも面白い。GCでちょっと変わった面白いゲームをお探しの方に。
・「これはバトルがかなりおもしろくなってますねー。」
このゲームの前作では、エンカウントで敵に遭遇するたびに狭い戦闘フィールドに切り替わったりしてバトルのテンポが悪かったり、バトルでしかカードが使えませんでした。
しかし、この「RUNEII」はその不満点がすべてなくなって、どこでもカードが使えるようになり、さらにフィールド上に敵の姿が見えるようになって遠くからでも攻撃できるようになって完全なリアルタイムバトルに進化しています。 しかも使えるカードの種類は前作の2倍以上の236種類に増えていたり、主人公といっしょに戦ってくれるソルというキャラとのコンビネーションができるようになったりとアクション性などすべてが進化しています。 アクションゲームが好きな人はかなり楽しめるとおもいますよ。俺は絶対買います!
・「製品版を一通りプレイをしてみて・・・」
このゲームの魅力はなんといっても緊張感のある戦闘でしょう。アクション要素のあるゲームでは常に状況が変化することが多く、それによって様々な判断をしていくものが多いと思いますが、このソフトでは手札の変化によって、それがより奥の深いものとなっています。
特にアクションの腕が無ければならないわけでもなく、逆にとても高い判断力を要求されるわけでもありません。むしろ重要なのは工夫することかもしれません。
「ガンガン攻めていって、爽快感を得たい」という方にはこのソフトははお勧めできません。また、爆発的な達成感を得られることも少ないです。どちらかというと「戦闘が上手くいったときの喜び」、「上手い戦略を発見した喜び」のような、悪く言えば地味なものではありますがプレ!イヤーごとに「自分だけの喜び」を得られるのではないかと思います。
そしてもう一つ、デッキを組むという楽しみもあります。カードゲーム等の経験がない方には難しく感じるかもしれませんが、組むコツは自然と身につくものではないかと思います。
欠点としてはたまに視点が見づらいことがありますが、致命的なものではありません。
・「ルーンⅡ君を待っていたよ」
素晴らしい…まさか続編が出るとは思いませんでした。この作品は前作とちょっと違うシステムになっています。
前作と違うところはクリアしたステージをもう一度行けたりできます。さらに2回目からは違うイベントが発生する噂が…カードからクリーチャーを召喚し特定の場所を行くことができる所もあるらしいです。
カードの総数も2倍になり面白さもぐーんと上がると思います。VSモードもかなりおすすめ、プレイヤー同士で勝負するのもストーリモードとは違う楽しみを味わえると思います。
・「もう最高です!!」
前作のRUNEより、かなりバージョンアップされています。シナリオ数、カード数ともに倍以上増量されています。謎解き、探索もボリューム満天です。ロード、セーブともに早く、文句ナシのソフトです。RUNEを購入された方はぜひプレイしてみてください。S端子プラグでのプレイをオススメします!!
・「凄く良い!」
前作が中々楽しめたので購入しました。
前作と違うところはまず戦闘システム。エンカウントが無くなり、テンポが良くなった。
カードをデッキの一番後ろにまわせるのも良かったです。
さらにカードの種類、シナリオ、隠し要素も大幅に増えました。ムービー等も増えましたが、それでも少なめ…ストーリーを重視する人にはあまりオススメできません。主人公も最後に一言くらいしか喋りませんし…。
ただ裏面のボス等に即死が効かなくなっていたのが良かった。前作では瞬殺でしたから。
カードの効果も補助的な物が多く増え、戦略性が増しました。
また戦闘中、魔法石の消費を2倍にしてカードの威力をあげられるところもよし。特定のカードを組み合わせることにより発動するコンボもかっこいい物があって良かった!
2人対戦の面が少ないのは残念。
前作同様、カードを強化したり発見したりする楽しみが最大の売りのゲーム!
恐らくそういうのが好きな人にはたまりません。
・「いいんじゃないですか??」
いまさらになってプレイしました。ここではロードが遅いという意見が多いでしたが、私は特にストレスを感じることなくプレイできましたよ。ロードに関してはもはや、ガンダム連ザやモンハン2ndの方が全然長いと私は感じました。グラフィックはモンハン2nd顔負けですね。とてもきれいでpspでは上位でしょう。ストーリーについては、まだクリアしてないのでわかりませんが、今のところは、いい感じです。敵モンスターについては、少しバリエーションにかける部分がありますが技などが多いです。イベントフルボイスはとてもうれしい!が、ボス戦で1度死ぬとイベントが飛ばせないのがやっかいです。この作品をプレイしてると、ファイナルファンタジーXをも思い出しました。ゲームシステムや、1部モンスターはそっくりです。ファイナルファンタジーXのように悲しい結末を私は希望しています。早くクリアしたいです。ちなみにゲーム雑誌には、最後は絶対泣けるなど、評価がとても高いのと今、私が持っているゲームの中ではBEST3に入る良作なので私的にはプレイして損はないと思います。
・「新たな可能性を感じます!!」
今まで、S・RPGを筆頭にリリースしてきましたが此処まで本格的な『RPG』は始めてみました!!また、プロモを見ましたがメーカーの意欲をひしひしと感じました!!キャラデザインも重厚な世界観にマッチ!!
今まで、やり込み要素の経験を活かしたキャラ育成や連携などRPGではお馴染みのシステム導入も嬉しい所!!無駄に凝ってないシステムのほうがいいでしょう!!取っ付き易くないと折角の世界観が台無しの恐れアリ!!
声優も有名所を起用している所にも共感が持てます!!新型PSPがあればTVに繋げてプレイできますし・・・
メーカーが方針を変えてきているので、今後の携帯ゲーム機の常識がどんどん変っていくと思います!!
・「まさに「日本一ソフトウェアのくせに〜♪」な新作RPG」
キャラクターデザインが濃いなぁ……と思っていたら、日本一ソフトウェアのアメリカ現地法人が主導で開発されたのですねー。キャラクターデザインは韓国人の人ですけど、これリネージュ2のイラストの人じゃありませんか!!気付かなかった!!パッケージと言い、もうちょっと明るく描いてくれたら嬉しかったかな。とても素敵な絵描きさんなので、次回作があれば期待ですね。
ディスガイアや、マールシリーズなどで定評のある日本一ソフトウェアが贈るなんだか大作感のあるPSP向けのオリジナル新作RPGです。
「え、日本一が!?」という声が聞こえてきそうです。スクリーンショットを見る限り、あまり目立つタイトルではないのですが、プロモーションを見ると、「あぁ、結構良いかも」と思ったり思わなかったり。国内スタッフ主導のほうが良かったのでは?とは思いますが、それは続編頼みです。PSPも盛り上がってほしいし、日本一の完全新作ももっと見たい。とりあえず遊んでみて面白いことを願うばかりです。
・「凄く斬新です!!」
皆さんが良く言っている『キャラクターデザイン』には特に悪いとは思いません、むしろカッコイイと思います。
で肝心なゲームバランスについてはさほど悪くは無いと思います(自分はRPGはレベル上げまくるからかな?)悪く感じるのは最近のヌルイゲームばっかりやってるからじゃないかなと思います、昔のゲームの方が遥かに難易度高いですよ。
まぁ確かに『これは…』と思う所もありますが、作った会社がRPG作った経験無いのを考えれば、仕方ない事だと割り切れます。
僕は日本一好きなんで、どんどんRPGの方にも力を入れてくれると嬉しいです。
・「懐かしい感、漂う?」
最近ではあまり見られなくなった王道の中の王道的RPG剣や魔法を駆使しつつ、昔からゲーム好きにはたまらないモンスター火・水・雷・土・風・氷の六竜、さらには邪竜と…沢山の憧れし竜たちと対峙、もしくは戦い…とりあえず、竜好きさんにはたまらない演出がてんこ盛りであろうと思います。今までドラゴンと名のつくゲームは買い逃しいたしておりません自分ですが、また新たなドラゴンゲームコレクションとなる素晴らしい一作となるでしょう。
・「「続編」というものは・・・」
FCの衝撃的(反則ともいえる)終わりから、その続きを書いた作品です。FCプレイ後、続きが気になって我慢できずパソコン版をプレイしましたが、にもかかわらず、発売以降とっぷりはまってしまいました。
パソコン版からの追加要素は、声追加程度で少ないです。しかしあくまでも物語を楽しむ作品なので、その辺は問題ないかと。何せUMD2枚、それとクリアした方はお分かりだと思いますが、途中でUMDを2回程度変えなければならない、それほど、容量いっぱいいっぱいのボリュームです。(ファルコムメルマガによるとUMD3枚になるところのなんとか抑えたという)進行具合やその他もろもろの要素はFCを受け継いでいます。FC自体の完成度はPSPソフトの中でもトップクラスと言えるので、そういう意味でSCもトップクラスの作品といえます。
多くの方が書かれてますが、SCはFCをクリアしてはじめてその真価がわかるものです。最近業界の続編ラッシュに嫌気がさした人は「また続編かよ!」と怒るかもしれません。しかしもともと続編というものは前作と綿密にリンクし、且つ、ひとつの作品にすべてを収め、逆にテンポが悪くなることを防ぐそういうもののはずです。つまり続編というものは空の軌跡SCのような作品を示すべきであって、近年氾濫している売るためにとりあえず名前を借りてくる、ナンバリングは続編ではないと考えるべきだと思います。
FCは古きよきRPGを見せてくれる作品、そしてSCは続編というものを考えさせられる作品です。みなさん、偏見を捨て、この忘れられない旅を体験してください。
・「補足説明みたいなもの」
注意点として、空の軌跡SC(Second)はFC(First)の続編なので、FC未プレイだと「何の話してるの?」とか「何故この人と知り合いなの?」といった疑問だらけになります。故にSC単体では楽しめないと思います。他には本体裏の画像を注視しないこと、及び当ゲームの紹介画像の左から3番目を見ないことです。2つともネタバレなので、先に知るとつまらなくなります。その他詳しいことはほかの方のレビューや公式ページを参考にしてください。私個人としては十分楽しめる作品だと思います。
・「待ちきれずにPC版をクリアーしたものです」
このゲームは前作となる「空の軌跡FC」の後編作品になってますので、当然ストーリーはFCのエンディング直後から始まります。
なのでFCをプレイせずにこのSCから始めると普通はサッパリ意味がわからないと思うので、興味のある方は先に「空の軌跡FC」からプレイしてみて下さい。
きっとFCをクリアーした多くの方々はこのSCがやりたくてしょうがなくなるでしょう。あんな終り方されたらやらずにはいられませんよね(笑
ストーリー型のRPGの為にネタバレが非常に致命的なのであまり細かい事は書けませんが、ただ一つ言える事は「FCを楽しめた方なら間違いなく楽しめる」とゆう事ですね。
前作の衝撃的なラストから一体どうなるのか?乞うご期待!
・「あえて言おう。――これがRPGだッ!!」
前回が良いデキだったのでSCも買いました。……ていいますか、あのような終わり方をしたので気になって仕方がなかったんですよ。衝撃的です。起承転結で言えば、転と結が同時に来たって感じの終わり方でしたからね。 これからやろうとしている人に申し上げますと、FCは絶対にやっておいたほうがいいです。そうじゃないと、話におそらくついていけないでしょう。 まず、前回からと比べるとロードの時間も短くなっています。 システムは特に文句なし。オーブメントの設置はカスタム性があり、自分なりの戦い方が出来るでしょう。 音楽も抜群に良い。基本は全部「星の在り処」なのですが、元の音楽が良いのでアレンジされている音楽でも特に気になりません。 キャラクターも前回から使えるキャラクターが増え、好みにパーティーメンバーをセッティングできます。キャラの個性も◎。お気に入りのキャラがひとりはできるはずです。 そしてなんといってもストーリー。 初めから胸を熱くさせてくれる展開はそうそう真似出来ないような魅力があります。そして感動どころも随所にあります。 とくにエステルとヨシュアが再会したところは泣けます。ハンカチ用意。 またサブイベントも豊富で、種類も様々なのでなかなか飽きません。
やって損はありません。前作とあわせてどうぞ。
・「「必ず」FCをやってから」
はじめに・・・FCプレイは必須です。別日に発売されているので勘違いされている方も多いようですが、FC,SCふたつでひとつの作品です。これから始める方は必ずFCからやってください。そうすると必ずSCがほしくなるので(笑)
気になっている方が多いと思うロード時間ですが、FCに比べてかなり改善されています。前作は家に入るたびに5秒以上待たされてイライラしましたが、今回は画面が切り替わるのもかなりスムーズになっています。戦闘突入時に多少のロード時間が入りますが、それも微々たる量です。(当方旧型PSPなので確認していませんが、新型PSPだとさらに速くなっているようです)
ストーリーや音楽はPC版と同じなので割愛しますが、多くの方がハマれる素晴らしい物語、素晴らしい音楽とだけ書いておきます。ちなみに、プレイ時間はじっくりやる方で80時間以上はかかると思います。
・「最高です♪。」
空の軌跡は携帯ゲーム機でやりたかったのですが、当時はFCだけだったので、やっても中途半端な思いが残るだけと思い様子を見てきました。このたびSCの発売も決まり、PCで3も発表されて盛り上がってきたので、ようやくプレイする決心がつき購入しました。皆さんが評価しているように、面白いってなんの!。まだ最初の方ですが、明るい雰囲気と丁寧な世界観がとても好感的で、ここまでストレスを感じさせないで、先が見たいとワクワクするRPGは久し振りです。通勤時間にのんびり進めていますが、SCが出る頃までにはクリアしたいなぁ。それで、SCをクリアする頃には3が出たら最高だなぁ(笑)。ファルコムさんお願いします!。追記:クリアしました!。とっても感動しました。これほど次回作に期待が膨らむRPGも久し振りです。2回目はレベルやアイテム等を引き継げるので、今度は世界をじっくり廻るべく2週目突入中です(笑)
・「これは、本当に面白い!」
昨今のRPG作品の中で、純粋にこれほど面白いと思えた作品は本当になかったと思えてしまうくらい。まさに”圧巻”の一言でした。仮に私が、この作品の何がそんなにすごいの?という問いに答えるとすれば、プレイするにあたって、作り手の愛着がこんなに感じられる作品はなかったと答えます。
何作もシリーズ化されている作品においては別の話になるかもしれませんが、これはゲームに限ったことではなく、小説でも映画でも、まずその幕開けにユーザーを世界へと引き込む、何かしらの”仕掛け”があると思うのです。私にとってそれは、「ロレント」の街に住まう人々の存在でした。
この物語の主人公たちが暮らす街であり、決して都会ではないこの街では、その人間模様が本当に懇切丁寧に描かれています。最初に受けた印象は、ストーリー進行と共に主人公たちに限った話ではなく、こういった背景に置かれる脇役たちと伴って皆変わり、そして成長してゆくのだと。ある周期毎に街を巡ることに楽しみを覚えることが出来た作品は、おそらく…これが初めてではないかと思います。例えばそれは、他の作品ではアイテムを取り逃すまいというような、面倒くさい作業でしかなかったと思うのですが。
PSPをお持ちの方には是非。というのは私は最近になってPSPを手に入れることとなったクチで、実はこれでプレイする初のタイトルとなったのがこの作品になるのですが、正直感動しています…!ゲーム起動時に流れるメインテーマのサビ。グッと心に来ました。この音楽が良いんですよ、これがまた。
私自身PC版はプレイしておらず、購入に際して直接のきっかけ(?)となったこの作品の広告を見る機会が多々あったのですが、その謳い文句が「PSP最大級!」「感動超大作ストーリーRPG!」というようなものであったこともあって、この作品にこうして触れる以前は、「自称・超大作RPGかよ。うわぁ…w」という風に冷視していたくらいです。(爆)
どこでもセーブが可能な上に、仮にプレイ中に電源が落ちてしまっても、再開する際は中断した場面に立ち直るという機能!また今回の移植版に至っては戦闘ボイスの追加、二週目以降は難易度の向上など、単なるリメイクに留まらないところもスゴイ。空、飛行艇、機械油くさいSF等のキーワード。また、純粋にストーリーを楽しむ、その世界観に浸るのが好きな方。これは、最高の作品ですよ!
・「丁寧過ぎるくらい真っ当に作られたRPG」
凄いですねコレ。PSPのゲームとは思えないくらいのクオリティの高さです。シナリオ、グラフィック、音楽、キャラ、どれを採っても一級品だと思います。
また、とても丁寧に作られていて、プレイする人のことを常に考えた作りになっています(マップ表示や、どこでもセーブ、クエスト内容等)
最近の据置ハードのRPGよりも内容的にも充実しており、非常にオススメです。
・「極めて丁寧に作られた良心的RPG」
良心的なスタッフにより、とても丁寧に作られたRPGです。
本作は、小さいサブクエストをクリアしながらシナリオが進んでいきます。その演出が見事です。小さいクエストを積み重ね、たくさんの人々のエピソードを絡ませながら、最後にすべてが大きな物語に繋がっていきます。
本作が成功した一番の理由は、世界観の構築に成功したことです。世界観といっても大げさなものではありません。街にすむ人の一人一人が街人Aではなく、名前とそれぞれの人生があるキャラとして描かれているということです。街の人のセリフは、時間が経つたびに細かくかわっていきます。
無名キャラの確かな存在感が、街を守る主人公たちの物語の足場をしっかり固めています。例えば、鉱山に閉じ込められた人を助けるクエストにしても、助ける人は鉱山夫Aではなく、街のお父さんであり、お兄さんです。心配する家族がいて、常連の安否を案ずる店の主人がいます。別のクエストでその家族達の別の面をみることがあるかもしれません。また、ある場所では街そのものが抱える問題点に触れることもあるでしょう。
小さいクエストを通じて、キャラだけでなく街の物語までもがしっかりと語られています。簡単なようですが、スタッフが、膨大な量のセリフを作る手間を惜しまなかった結果といえます。
本作は、急いで物語を進めるより、しっかりと構築された世界をゆっくりと歩き回りたくなる、すばらしいRPGです。
・「頼む・・・早くSC発売してくれorz」
自分はPSP版で初めて空の軌跡をプレイしました。面白いと聞いていたのでかなり期待しつつ進めるも、始めらへんの印象は「暇つぶしとしてはまぁまぁかな・・・」程度でした。がしかし!! 第2章後半あたりから急にのめり込み始めてそれ以降は体力の続く限りほぼ一日中プレイするようになりました(オイもう就寝時間am6:30とか普通にいきますよw
ストーリーすごく良い!ただFCの難点は続き(SC)が気になってしょうがないような終わり方をする事です。PSP版SCが発売されるまで続きはお楽しみと自分に言い聞かせるも気になって気になって仕方ないです。
まぁなんだ・・・とにかくオススメ!! PSP持ってるならプレイすべし。
・「かなり楽しめました。」
内容、戦闘システムも最高でしたが、やはり音楽のクオリティが非常に高いです。やりこみ要素は無いものの、とても素晴らしい作品ですので、是非一度プレイしてみてください。続編も3月9日発売ですので、今からやれば続編発売には間に合うと思います。
・「どっしりとした安定感」
普段コンシューマのゲームやPCでもオンラインゲームしかやったことがないという人に是非やってもらいたいゲームです。RPGとしての全ての要素が高レベルにまとまっており特にこれといった弱点がありません。今のゲームは絵は綺麗だけどシナリオが...といった人やキャラに声が付いていてゲームのテンポが悪いなんて思っている人にオススメです。
・「全ての謎はSCに残して」
8bitPC時代からRPGを作り続けているファルコム。昔ながらのファルコムファンはもちろんPS2世代の若いユーザーでも楽しめる作品になっていると思います。
クエストは多数用意されてはいるもののシングルプレイの宿命でストーリー展開は一本道。ですがシナリオもよくキャラクターの個性もはっきりしており途中、中だるみする事無く一気にクリアしてしまいました。マウスよりもジョイパットがあれば快適に操作できます。
しかしほとんどの謎は完結編となるSCへ持ち越される為、これからプレイする人は今年3月に発売されるSCを待って一気にプレイするほうがいいかもしれません。
・「完成をまだ見ぬ、完成された作品」
近年では稀に見るRPGの傑作だと思います。ストーリー、システム、操作性、そのほか効果など全てがしっかりと安定していて快適にプレイできます。やや難易度は低いですが依頼をこなすというやりこみ要素もあります。途中でいくつか気になる伏線が張られていて、ラストで「そう繋がるの!?」と色々な意味で驚きました^^;ちょっと卑怯だと思いましたが・・・・・タイトルである「空の軌跡」というものにも非常に意味を感じます。次回作の空の軌跡SCが待ち遠しいです。
・「PCゲームにおける最高作」
おそらく、このゲームがPCゲームにおける最高作ではないでしょうか。PCゲームは値段が高いのがネックですが、これは普及版ということで手軽に買うことができると思います。
2006・3.9には続編のセカンドチャプターも出るのでそれまでにやっておくべき作品だと思います。
・「古き良きものを受け継いで」
プレイ中、ずっと昔にやったファミコン・スーファミのRPGを、僕はふと思い出していました。
『空の軌跡』はとてもよくまとまったゲームです。3Dで描かれた世界は美しく、登場人物たちも魅力的です。ですが、このゲームには、ここ数年発売されてきた名作・大作RPGを凌駕するような派手で華美なムービーも、精緻でリアルなグラフィックも、豪華で贅沢なフルボイスキャラクターたちも存在しません。
にもかかわらず、『空の軌跡』に登場する人々は実に生き生きと感じられたのです。このゲームのキャラクターは、一見するとよく動いてるように感じます。ですが、当然のことながらそのアクションパターンには限りがありますし、ましてやモーションキャプチャされた精緻な3Dキャラたちには敵いません。それなのに、本当に生き生きと感じられるのです。グラフィック流用の街の住人さえ、です。
思えば、昔のRPGのキャラなんてほとんど動きませんでした。ちょっと俯いたり、手を振ったりするくらいで。でも、それでも、優れたゲームのキャラクターたちは本当に生き生きと感じられました。キャラクターの性格、そして彼らが紡ぐ物語とその背景の世界観。それらが素晴らしければ、いくらでもそのゲームは「生き生き」となるからだと思います。
もちろん、昔のRPGの方が面白かったなどと言うつもりはありません。「古き良き」などと書いて誤解を招くかも知れませんが、変わること放棄したゲームはマンネリ化しますし、逆に変わることに固執し基本を押さえなかったゲームは、とっつきづらくなります。『空の軌跡』は、その点を、「古き良き」を、しっかりと踏まえているRPGのように思います。
興味を持たれたら、ぜひ前作…というか前編であるFCからプレイしてみて下さい。お日様みたいなエステルが、あなたを待ってくれてるはずです。
追記:ファルコム初心者、PCゲーム初心者にもオススメです。
・「日本ファルコムに敬意を表して」
文句なく、満足させていただきました。私個人としては非常に面白いゲームでした。ただし、これが万人にとっての星5つのゲームではない事もまたよくわかりました。
他の方のレビューにもある「王道、懐かしさ」という言葉は裏を返せば、「ありがち、斬新さがない」にもなってしまうでしょう。
また、昨今のゲーム、特にRPGの市場を見ていると、次第にプレイする側の感覚が変わってきている気がします。大作RPGのレビューの賛否が大きく分かれてきているのも、そういった背景があるからだと思います。そういう中においては、このゲームは確かに凡作と映ってしまっても仕方がないのかもしれません。
最近、ゲーマーの友人に「何かお勧めのRPGない?」と聞いたところ、「もう君が楽しめるようなRPGは最近出ていないよ」と答えられ、酷くがっかりしました。
古い感覚のRPG好きの人は、どうやらそろそろゲームの世界から退場しなければならない時なのかなぁと感じ始めていました。
そんな中で、今も変わらず感動あるゲームを作ってくれている会社が日本ファルコムです。
もう20年近く昔に「やさしさ」をテーマにRPGを作ってくれたその会社は、今なお変わらぬ「忘れられない旅」を私にプレゼントしてくれました。
その変わらない、ゲームを作る姿勢に心から敬意を表して星5つをつけさせていただきます。
本当に楽しいゲームをありがとうございました。
ありがちでも斬新でなくても、面白いものはあると思います。そんな懐かしい世界をのぞいてみたい方に是非お勧めしたいゲームです。
・「王道を往く作品」
簡単に「王道」という言葉を使われることがままありますが、実際にその道を行くには途方も無い労力とアイデアが必要と思います。一つ一つ丁寧に「これは無いだろ・・・」という要素を潰し、「ここはこうだろ!」という要素を積み重ね、演出には音楽と映像面両方に気を使って、システムはなるべく分かりやすく快適に・・・
思い返してみれば最近の作品、大作と呼ばれるRPGにはこの王道から外れた故に評価し辛いモノも多くあるような気がします。斬新さだけを求めてもそれでは意味が無い。まさしく英雄伝説の持つ「王道」の強さを忠実に表現したのが空の軌跡だった、というのがプレイ後の感想です。
イベント毎に変わるNPCのリアクションが楽しくて、よく言われるマップ使いまわしやお使いイベントの煩わしさは感じませんでしたね。自分は1日2時間程度でまったりとプレイしてたので、むしろリベールという魅力的な舞台を深く知り尽くせて満足といった感じでした。終盤からEDまでの展開は圧巻というほか無いです。
とは言え、RPGの何に魅力を見出すかは各人違いますし、その主眼と外れてしまうこともあると思いますので、これから始めようと思っている人は、いきなり完全版ではなくFCをまずプレイしてみて合うか合わないかを判断するのがいいと思います。根底に流れるノリは同じですので。
・「ストーリー重視タイプRPGの王道と呼べるゲーム」
まず長所として挙げたいのがストーリー。ライトノベル調のRPGとしては、これ以上の物は無いと言っても構わないくらいの王道を行くストーリーです。主役級だけでなく、脇役キャラまできちんと個性が付けられていて、会話が小気味良く面白い。こういったノリが嫌いな人はいるかもしれませんが私は大好きです。あと、音楽も一級品。エンディング曲、ラスボス曲、執行者とのバトルテーマなど、印象に残った曲が多い。音楽も星5つを付けられると思います。
欠点としては、プレイ時間が長い点が挙げられます。私はエンディングまで約60時間かかりました。60時間は忙しい方にとっては厳しいかもしれません。しかし、私個人は60時間という長大なプレイ時間も特に苦にならずエンディングまで楽しませてもらいました。長大なプレイ時間も苦にならないほど面白かったという事で星5つを付けさせてもらいます。
・「素晴らしい!」
よくある間違いで前作が無いと単体でプレイ出来ないとたまに聞きますが、ストーリーは前作「英雄伝説IV 空の軌跡」(通称FC)からの続きですが、今作単体でもゲーム的にはプレイ出来ます。もちろん、FCから始める事をお勧めします。
FCからプレイすると、「故郷を守る」、「お世話になった人を守る」と言う実感が一層強くなると思われます。あと、親父の強さが更に分かります(笑
ストーリー・グラフィック・音楽は、ファルコムらしい非常に丁寧な作りになっていて、安心してプレイ出来ます。
戦闘に関しては、あまり長時間のバトルが苦手だと言う方は、サブクエストを飛ばしてクリアしてみて下さい。細かいメインのストーリーに絡まないサブキャラクターのエピソードなどが気になる方は、クリア後に「もう1周したい!」って衝動が来ますので問題なしです(笑そう!一般の人々にもストーリーがあり、かなり作りこまれているのです。
あと、私のように戦闘が苦手な方は、むしろサブクエストをやるべきでしょう。バランスが良いので、レベル上げ作業が不要なので、どんどんキャラクターが強くなっていきますので、本筋のバトルが非常に楽になります。
・「3rdの扱い」
レビューを見る限りは皆さん低めですね。
この3rdは「続編にして続編にあらず」といったところでしょうか。設定資料集には小さくですけど「外伝」と、ところどころに書いてあります。つまり英雄伝説6は、前編、後編、外伝の3部構成なのです。前編、後編では説明仕切れなかったところの補足、7への繋ぎ。それさえわかれば、この作品は楽しめると思います。皆さんの言うとおり、ファンディスクですね。実際、この件に関しては「買わなければわからなかった」という問題もありますが。
今作では、今まで扱えなかったキャラを扱えたり、闘いたかったキャラとも闘えたりと満足する点も多いのではないのかと思います。外伝でこれだけやったのであれば、合格ではないでしょうか?
ただ、釣りイベントだけは少しイライラしましたね。
・「「3rd」ではなく「外伝」。しかし面白い!」
皆さんが書かれているように、想定外の内容(基本的にダンジョン探索)。この点については、ファルコムの宣伝方法に問題あるとしか言えない。
しかし、結論は「十分に楽しめるもの」だった。また、「7」への伏線もあるので、次回作が待ち遠しくて仕方がない気分にさせられている。
「空の軌跡SC」でもレビューしているが、「ストーリー」や「ゲーム中の音楽」ではDQシリーズやFFシリーズに負けるとも劣らないので、絶対にオススメである!!! ただし、前作等(FC/SC)に比べ「やりこみ要素」が少ないところが、ボリュームの薄さにつながっていると思う。(タイミングと場所が重要な「本」集めなどがなく、単純に時期が来ると書物が見つかるので物足りない。)
設定は「空の軌跡FC/SC」の後日談。 元々初期レベルが3rdではLV90からのスタート。「FC/SC」をクリアしていない場合、データコンバートの件もあるので、普及版ではなくVISTA版の「英雄伝説VI 空の軌跡(FC/SC)」をクリアすることを勧める。なお、「普及版」と「VISTA版」ではセーブデータの保存フォルダが異なるので、 「普及版」からデータを引き継ぐにはコツがいる。アクセス権などが絡み、「普及版」 からデータを引き継ぐのは少し面倒だった。ただ、「FC/SC」をクリアする時間や費用がない方は、「英雄伝説VI 空の軌跡 FC&SC スペシャルコレクションブック」を読むのもひとつの方法だ。
さて、ゲーム内での会話やイベントの中に出てくる内容は、極めて「FC/SC」にリンクしている為、数々のイベントも流れを理解していないと伝わらない内容が多いと思う。「FC→SC→3rd=1→2→3」ではなく「FC→SC→3rd=前編→後編→外伝」が 正しい認識であると考えられるので、外伝だけプレイしても「いまいち」理解が得られない。つまり、FC/SCをクリアしていないと3rdの面白さが半分も感じられないということになりかねず、ハッキリ言ってもったいないと思う。これにより、このゲーム自体の評価が完全に変わってくると思われる。
私の評価としては、ゲーム内容や面白さは星「5」。しかし、FC/SCをクリアしていない場合は「3」にも「1」にもなりかねないと思う。
・「秀逸な作品に変わりありません。」
本作品に関しては酷評が目立ちますが、やはり秀逸な作品だと思います。1stや2ndと比較すれば、ボリュームは抑えられていたので、私も最初は「・・・?」という感じでした。しかしながら、ふと冷静に考えるとこのまま物語を拡大させても、この世界から卒業する日はくるのです。この作品を出さずに他作品にいきなり移行することもできますが、せっかくのこの世界に対する余韻を楽しむ方を製作者サイドが敢えて優先させたのではないでしょうか。
また、ゲーム自体は、同シリーズなので2ndまでと似た部分も多々あります。前半は冗長な点も気になります。ですが、中盤以降は夢中にさせてくれますし、全体的にストーリー、音楽、操作性などはとても優れています。2ndまでと同様に私たちに感動を与えてくれますし、特にラストは涙モノですよ。次回作を期待するにあたり、ぜひプレイをお勧めします。
・「一貫した作品と捉えるべき」
「自分が期待した展開にならないと満足できない」この評価方法は間違っているが、音楽→映画→ゲームとなるにつれて、そういう人が増える。分かる(と自分で思う)人が増えるからかな。作者が何を言いたいのか、それを味わわねば。
一貫した作品として捉えれば(捉えなくても)、間違いなく国産RPGの最高峰。細かい所まで書き込まれた画面、徹底的に構築された世界観、多様な音楽、いじろうと思えばキャラの特性までいじれるがそのままでもプレイできる複雑だが親切なシステム、そして長大なプレイ時間。
・「聖杯戦争(ホロウ)」
話の流れ雰囲気はフェイト(ホロウ)によく似ています、RPG版フェイトホロウみたいな?FC、Scをクリア済みでフェイト(ホロウ)が好きな人はとても楽しいと思います。ただ、FC、Scが世界を旅する楽しさと、話の流れと共に変化する世界と人々を緻密に描いたRPGなら、サードは箱庭の中でそれぞれのキャラクターのその後の話を集めながら今回の主人公の全てを描いたRPG(ぶっちゃけファンディスク)なので浅いと感じてしまうのかも?俺は大好きです。
●PC版 PHANTASY STAR UNIVERSE イルミナスの野望
・「前作(PSO)と比べればアレですけれど」
バランスも見直されて、普通に遊べるレベルだと思います。まだ初めて間もなく、友達と共に次の日はどこに行ってみようか迷う日々が続いてます。
・「遊びやすくなりました!」
前作PSUは、ポイントや経験値を得るため効率的なプレイが必要な、スポーツ的なところがあり、のんびりゲームを遊びたい向きにはちょっとたいへんなところがありました。近作「イルミナスの野望」をやってみたら…なんだか雰囲気が変わっていますよ!楽しい方向に!!ユーザーを楽しませよう、遊び心を生かそう、という雰囲気を、新しいマイルームや遊べるルームグッズ、驚かせる仕掛けのある新ボスやカジノなどでひしひしと感じました。アクション性の高い戦闘が、「ジャストアタック」(目押しでタイミングよく攻撃をつなぐとクリティカルヒットを意図的に出せる!)や、カウンター攻撃などでさらに熱中できるものになっています。
前作PSUがちょっととっつきにくくて離れてしまった人にこそおすすめしたい…です><遊びやすく、楽しくなっていますよ!
・「それなりに楽しめる?」
前作無印PSUに比べれば大分マシなレベルにはなったんじゃないでしょうか。ミッションやPAの種類、アイテムの数なども増えていますし、アクション部分に関してもJAの導入でそれなりに楽しめるようになりました。ただ、やはり正直MHなどには及びません。
PSOと違ってメセタに価値があるのは◎発売から日にちが経ってプレイヤーによって合成・生産・発掘されたこともあり、Sランク武器・防具などもそれなりに出回っていますので、廃プレイをしなくともレベル上げの過程で自然と貯まるメセタで入手できたりもします。
無印の初期で辟易して辞めてしまって全く使わなかったPCショップの検索システムなども使ってみるとかなり便利で感動w
ただ、他の方もいわれているように、アイテムの数が多いのかと聞かれれば疑問。現状ユニークグラフィックの武器も少なめに感じます。
また、打撃にはJAがあってメリハリができたものの射撃にはほとんど変化がないのは少し不満あり…(弱いというわけではありません。むしろ射撃特化職などは負けず劣らず。)
あと、かなり個人的ですがキャストのパーツがヒュムやビーストなどの服の種類に比べてかなり少なめに感じます。デザインもなんだか中学生が考えたような、仮面ライダーとかの戦隊ノリみたいなデザイン(特に男キャスト)が多くて使えないものが多いです。バランスもなんか変。頭が大きすぎませんか?PSOのキャストのデザインが好きだった自分としてはとにかくしっくりこないです。
プレイ人口は少なめ。いわゆる過疎状態といってもほぼ間違いありません。ただ、少し前に開催されていた大型イベントの終了も原因の一つとしてあるようです。これからまたサンクスイベントというものが開催されるようなので、その開催に伴って今よりは人口も増えるよう。一応現在も別のMAGというイベントが開催されていますので、それらであれば人もいてパーティを組むことができます。ただ、やはりその他のエリアなどでは閑古鳥が鳴いてるのは事実。
このシリーズ特有のプレイヤーの殺伐としてないどこかゆるーい雰囲気はPSUにも受け継がれていて◎
・「悪くはなくなった」
どのクエストでもそれなりに経験値とお金が手に入るようになり、バランスの見直しで敵が倒しやすくなり、昔のようにヘビーユーザーしか楽しめないようなゲームでは無くなったと思います。
また、問題になっていたマイルーム関連が改善され、快適に遊べるようになっています。
しかし、悪いゲームでは無くなったものの、今だにバランスは悪く、一部の職業と武器が殆どの敵を一瞬で倒してしまったりなども起こっています。今後その辺りがどう改善されるかに期待です。
あと、モンスターハンターのような濃厚なアクションゲームを期待してる方には全くもってオススメできません。
・「なかなか遊べるようになったかな」
前作のPSUで不満だった点をユーザーの意見を取り入れて大幅に改善されて、今はなかなか面白いと思えるようになってきたというのが個人的な感想です。一度行った事のあるロビーにジャンプする事ができたり、合成の確率もSクラスの武器は大幅に確率が上がりとても合成しやすくなりました。属性も20%以上が簡単にでるようになってます。40%以上はなかなかでないように思えますが、良いバランスだと思います。またステージ上で落ちる武器の属性はランダムになり、落ちる武器もSクラスの武器が落ちたりすることもあります。
アクション面でのジャストアタックと通常攻撃によるPP回復は意外に戦闘にメリハリをつけてくれていて、PSOのそれに近い感覚があります。しかしこの辺りのシステムは打撃武器にしか改善がみられず法撃や射撃は全くかわらないのが残念です。特に射撃はボタン1つ押してるだけという状況なのは気になりますね。
その他マイルームの家具に遊び心があるものが増え、場所も固定でなく自由に設置できるようになったり、ショップも検索すると一覧で値段や属性まで見れたりと、不便に感じた部分が使いやすくなり快適に感じます。本来これが当たり前であるべきだったようにも思えますが…
次のメンテナンスで特定のミッションを一通りクリアするとアイテムドロップ率が上がる新システムが導入されます。今後ドロップ率だけじゃなく、経験値や報酬があがる事もあるようです。当然今までどおり1つのミッションを周回する事もできますが、マンネリになりがちな今のPSUを少しでも楽しくしようという試みがみられてなかなか好感がもてます。
・「手軽に遊びたいならPS2版をお勧めします」
CPU P4 2.4Ghzメモリ 1024MBグラボ ELZAGLADIAC 925チップ GeForce4 Ti 4600VRAM 128.0MB
数年前に自作したPCです。上記構成でもCβではソロプレイは問題無く動作します。ソフト側の設定は落とさざるを得ませんが、、 ただ、複数人でのパーティー時や、多数のキャラクターがいる場所ではかなり重たくなります。 一番困るのが移動速度で、他のプレイヤーから目に見えて遅れるためプレイに支障をきたします。 私はグラフィックのクオリティが高いことと、高解像度で遊べる理由からPC版の購入を考えていますが、数万以上かけてPCを強化することを覚悟しています。手軽に楽しみたい方は、PS2版の購入を強く勧めます。
私はCβをプレイしましたがゲーム性についてはなんら不安はありません。今作は前作PSOと違い、オンラインでのプレイはキャラクターデータはサーバ管理のようなのでチート、デュープ行為が蔓延することも無さそうだと思っています。
今から非常に楽しみにしているゲームです。
・「楽しいですよ。」
ネットゲームにおける一番大切なものはコミュニケーションじゃないでしょうか?残念ながら初期の不具合のせいで、悪口雑言を平気で口にして人と人とのつながりを壊すことにためらいを感じない風潮ができてしまっているのが残念なところです。
それでも、中に入れば楽しい人もたくさんいますし、長時間連続のプレイはできないけど、ちょっとした別社会を感じたいと言う方はどうでしょう?短くても20分もあれば、気軽に遊べてしまいます。
ただ、ここにいるのは同じゲームをしているリアルの人です。お忘れ無きよう。人と人とのつながりを大事にし、楽しく遊べる人にはこのゲームをお勧めします。
そろそろ続編も出るみたいですしね。そちらでもいいかもしれません。
・「皆さんは過去にとらわれすぎw」
まぁ自分も発売日からやった者ですが…たしかに始めは不具合ばかりで皆SEGAを糞とか言ってるわりには人工が全く減らなかったw結局PSUしたいんじゃんwまぁ十月の正式サービスになるまでは辛かったですが今は豊富なミッションやお金を貯めやすくなっていて遥かに楽になってますよ現在は六月です去年の九月、十月しかやったことないくせにPSUを侮辱するな!
・「イイネ」
ハンターとかフォースとかを途中で変更出来たするのはいいですね。キャストがフォースを使えるのはどうかと思いますが前作より色々パワーアップしてますね 特にコミュニティ面が現在はサーバーがヘボクテやってられませんハヤクソニチは鯖増やせと思いますね これを強く願いますね
・「期待してます・・・・」
ファンタシースターオンラインの時は、記載された最低限の環境ってヤツより下回るスペックのノートパソコンだったけど、 解像度なりを落としてやれば、全く問題なく快適に遊べた。セガのことだから、ハイスペックが必須なものにはならなんじゃないのかなぁ。
ってか、ゲームのために何万も出す気ないから、記載された最低限の環境ってヤツでも遊べることを期待してますよっ! 解像度は悪くても気にならんから・・・
・「やっぱり名作」
ガリシア大陸の西にある、軍事国家【ローディス教国】。ローディスは、東側の大国【ゼノビア】を攻略する足がかりとして、中央の【パラティヌス】に侵攻する。圧倒的な力の差に、ローディスにひれ伏すパラティヌス。パラティヌスはローディスの属国として、階級制の導入や自国民反乱分子の弾圧を余儀なくされる。そして10数年の間、ローディスが派遣した“瞑煌(めいこう)騎士団”の支配の下に時が過ぎるが・・・。
『オウガバトル64』は、戦略シミュレーションRPG『タクティクス・オウガ』の続編です。主人公は、パラティヌス没落貴族の息子、マグナス・ガラント。階級制度のため、パラティヌス人は“上級民”と“下級民”に区分されている中、仕官学校を卒業したマグナスが、革命の機運高まる南部軍に入隊するところから物語は始まります。
前作『タクティクス~』のような、シナリオ分岐に対するこだわりが 少し薄くなっている気がしますが、このシリーズらしい 激しく壮大なドラマは健在です。心の傷から人を寄せ付けない、マグナス。そして、蹂躙されるパラティヌスを救うために、力を願ってやまないユミル王子。少年時代の親友二人が 無力感にさらされながらも互いに求め合い、信念と理想を貫いて行く様が本当に素晴らしいの一言。やっぱり“青春”と“友情”は、エンタティメントの王道と実感しました。もうちょっと出番があればなあという気はしますが、ディオやレイアといったマグナスのわきを固める仲間も魅力があるし、ローディス騎士団の存在感は、本当にこの物語を引き締めて面白くしています。彼らが織り成すドラマも、とても見応えがあるのです。 ファンの間ではいろいろ言われているのですが、やっぱりプレイ後の重量級の感慨はこのシリーズならではのもの。悲劇性をはらんだ壮大なドラマを、一度は体験してみることをおすすめします。
・「初心者にも。」
今回のこのゲームは、オウガをするのが初めてな人や、タクティクスオウガのようなシムテムがちょい苦手な人にはかなり入り込み易い感じの作りだと思います 当然伝説からずーっと続けてやって行く方がだんぜん物語的には良いのですが…しかしハードが何分マイナーなので、移植してもらえたらなぁと切に願ってはいるのですが…DSとかで。
・「壮大な世界観を持つ緻密なシミュレーションRPG」
壮大な世界観に飲みこまれそう。いや、壮大過ぎてついていけない?とにかくスタッフの思い入れはすごいソフト。正座しながらじゃないと、とても恐れ多くてプレイできません。しかし、ソルジャーのあまりの弱さ、パンプキンヘッドのあまりの強さ、なんとかならないものでしょうか…。それから64版で最大の売りのレギオン(自部隊を5部隊まで、一括管理できるシステム。いろいろな陣形がとれる)。野獣探索以外、いまいち