結婚できない男 DVD-BOX (詳細)
阿部寛(俳優), 夏川結衣(俳優), 国仲涼子(俳優), 塚本高史(俳優), 高島礼子(俳優)
「横で一緒に見てる嫁さんに睨まれるほど、夏川結衣にゾッコン...」「最後まで笑いました〜!!」「にこやかな皮肉の言い合いが絶妙!!」「演技が素晴らしい」「コメディ好きな人にオススメ」
新世紀GPX サイバーフォーミュラSIN VOL.1 (詳細)
金丸淳一(俳優), 三石琴乃(俳優), 矢立肇(原著)
「それぞれの思い」「加賀の牽引力に」「序章」「カーレース」「宿命の名の下に!」
ラブ コンプレックス(1) (詳細)
唐沢寿明(俳優), 反町隆史(俳優), 君塚良一(俳優), 木村佳乃(俳優), りょう(俳優), 小雪(俳優), 伊東美咲(俳優), 西田尚美(俳優), 一戸奈未(俳優), 高橋ひとみ(俳優)
「これまでで最高のドラマ」「DVD化、切望の埋もれた名作です。」「オレンジ軍団」「最高!」
トリック -劇場版2- 超完全版 (詳細)
堤幸彦(監督), 仲間由紀恵(俳優), 阿部寛(俳優), 生瀬勝久(俳優), 堀北真希(俳優), 平岡祐太(俳優), 綿引勝彦(俳優), 上田耕一(俳優), 片平なぎさ(俳優), 野際陽子(俳優)
「賛否両論…真っ二つも当然かも。」「☆シリーズ完結編♪☆」「天才☆堤幸彦」「日本全国のブックオフにおいてあります」「やっぱり。」
● 私のドラマ名作選
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・「横で一緒に見てる嫁さんに睨まれるほど、夏川結衣にゾッコン...」
素晴らしい、買ってよかった!
・「最後まで笑いました〜!!」
初めは、阿部ちゃん主演ということで、まずそうはずれはないだろうと何気なく見始めたのですが、いつの間にやらすっかりはまっていました。独身男性の、見てはならないプライベートを垣間見たような…。「一人花火鑑賞」「一人焼き肉」「一人ビアガーデン」etc…本人が自分に酔ってるシーンのニヒルな口笛BGMも、効果的でした。私が特に気に入ったのは、犬のケンちゃんとのアイコンタクト!最高!!また一つ、阿部ちゃんの代表作が増えましたね。モデル出身だったことをついこの間思い出して、演技力ついたなぁと感心しました。
・「にこやかな皮肉の言い合いが絶妙!!」
普段ドラマは見ないのですが、お盆に一度みただけで虜になってしまい、DVDまで予約で買ってしまいました。特典版も含めて2日間で全部見ました。
ちゃらちゃらした若者系ドラマが多い中で、このドラマには大人のおもしろさがふんだんに詰まっています。特に阿部寛と夏川結衣が笑いながらも目はマジな皮肉の言い合いが最高。演技力のある役者さんじゃなきゃ成立し得ないドラマです。
特典ディスクの「番組PR集」はTVでは見たことがなかったのでおもしろかったです。
『結婚できない男は場を読めない素直になれない野菜を食べられないでもひとつだけできることがあるとすれば、彼の存在が周りを安心させることだ』これは名言です!!
・「演技が素晴らしい」
仕事はできるが偏屈な桑野が、夏美先生や、隣人のみちるたちと関わるうちに、少し変化していきます。第3話から見たのですが、ぐんぐん引きこまれ、小学生の娘まで大喜び。みちるのペットのケンは愛らしい!特に最終話の阿部さんと、夏川さんの表情は素晴らしい。俳優さんたちの会話の間、演技で魅せるドラマです。普段テレビドラマのDVDは買わないのですが、これは本当に気に入りました。
・「コメディ好きな人にオススメ」
このドラマを観る前は『結婚できない男』というタイトルだったので、こんな性格だから結婚できないんだとか、40過ぎても一人でいるのは恥ずかしいとか、世間一般で言われている結婚=幸せ(勝ち組)、独身=不幸(負け犬)、ということをまざまざと見せつけらるような、独身者に対して失礼なカンジの暗いドラマなんだろうなという先入観があったのですが、全然そんなことはなく、普段ドラマを観ない私でも欠かさず観ていた本当に楽しいコメディドラマでした。阿部寛演じる主人公もニヒルでクールなカンジで口も悪いけれど、自宅マンションから閉め出されたり、何度やってもネクタイが上手く結べてなかったりとどこか笑えるところもあり、相手役の夏川結衣との辛口トークも楽しかったです。
あと、このドラマのアイドル的存在の犬のケンちゃん。実はパグ犬はあんまり可愛いと思ったことがなかったのですが、この思いを払拭するかのようにケンちゃんの可愛いこと可愛いこと。癒されました。自分の部屋のベランダから隣の主人公の部屋のベランダとの仕切り板のスキ間から、地ベタにお腹をつけて上半身を覗かせて主人公を見上げている姿は本当に愛らしかったです。ベタベタ&ドロドロしたありきたりな恋愛ドラマが苦手な私にとって、とても楽しいドラマでした。私は満足です。
・「それぞれの思い」
ハヤトの独走にストップをかけるのはやはり、最大のライバル加賀でした一年間の出場停止に耐えた加賀の挑戦が幕を開けそれと同時に 加賀と同じ様に運命に翻弄されてきた南雲の挑戦も始まり それぞれの想いが交錯しオウガが登場します。アスラーダと兄弟マシンでありながら その特性ゆえに 日の目を見ることがなかったオウガが切ないです
100人いれば100通りの考えがあるようにこの作品も見た方の数だけ感じ方があると思いますシリーズの最後を飾るこの作品を あなたはどのように感じるでしょうか最初は今までとの違いに違和感を感じましたが 見れば見るほどサイバーという作品の深さにふれられました出会えてよかったです
・「加賀の牽引力に」
全編、加賀が主人公のシリーズ最終章。カッコイイ人間とは孤独だ。しかし、思いを分け合える友がいれば前に進める。その友をレース中事故で亡くした加賀は過去と自分自身を乗り越えるべく最大の挑戦に出た!前半はアスラーダと正反対の理論で作られたモンスターマシンを制するまで、後半はハヤトとの勝敗を分ける戦いが展開する。レースシーンや途中カットインのカッコ良さはシリーズの最後にふさわしく、モンスターマシンの存在感も凄まじい。音楽、映像共に気迫こもってます。何より加賀の最後の戦いをその目で確かめよう!
・「序章」
正しく序章というべき2話が収録された巻。ここから壮絶な最期へ、一人一人の思いが動き出す。隼人と加賀の二人を主軸に物語が展開してゆく。
・「カーレース」
レース系のアニメとして素直に燃えるアニメかといってド単純にはできていないところがおすすめ
・「宿命の名の下に!」
他のマシンを圧倒する速さをみせつけるハヤト。すでに決着したかに見えた勝負に加賀は再び挑んでいく。それは彼に課せられた宿命なのか?加賀の心が吼える!そしてアスラーダと対極をなすマシン凰呀とは? そして、全てのドライバーがハヤトに挑む。原罪(SIN)という宿命の名の下に・・・。
新世紀GPX サイバーフォーミュラSIN ・・・。苦悩する加賀の心は開放されるのか?
・「これまでで最高のドラマ」
「踊る大走査線」「ER」「料理の鉄人」果ては寺山修司のイメージまでオマージュしてドラマに盛り込んだ意欲作。7人の美人秘書の中から横領犯人をつきとめることを任じられた男2人。しかし彼女たちは「普通」ではなかった。従来のドラマを皮肉ったような表現や、計算された演出などこれまでの日本のドラマを覆すような作品であると思う。ビデオに映像特典等が無いのは残念だが、補って余りある内容。
・「DVD化、切望の埋もれた名作です。」
最近のテレビドラマにはない、展開と演出。 ノリを全面的に押し出しつつも、主要な登場人物全員に影がある伏線との温度差は、見る者に狂気という名の快感を与えてくれる作品。 ゴールデンによくぞこんなドラマを放送したもんだと、個人的には大絶賛です。 脚本は、踊る大捜査‥の君塚良一。本当によく練られているし、最近の「どうでもいいテレビドラマ」感を一蹴する作品です。DVD出てくれないかなぁ‥。
・「オレンジ軍団」
この「ラブコンプレックス」は軽いノリの好きな人にはたまらないです! 話は「女好きと極度のマザコン男が会社で起きた横領事件の犯人を探すために秘書室にやってきてそこで秘書軍団とバトルを展開」って感じで、短くまとめるとこんな感じです。秘書室の面々は、女帝として君臨するシズク、怪しげな宗教にハマるサダ、夜はキャバクラ嬢として男から金品を巻き上げる拒食症女キイコ、レズビアンのミヤビとリリなど、全員揃ってヤバい雰囲気プンプンで、それぞれキャラもたっていて最高でした。特に、演出が良く、フジのドラマや番組のパロディをしていて「おいおい、そこまでやっていいんかい!」って思うほど実験的な番組でした。中でも「料理の鉄人」のパロディには福井さん、服部先生も出て最高に笑えました。ドラマを良く観る人には「これは、あのドラマのパロディだな」ってわかると思うので是非お勧めしたい作品です。
・「最高!」
最高に面白いです。DVD化されていないようですが、是非ボックスで発売してほしいですね。とにかく演出が斬新です。かつ豪快で繊細です。唐沢さんのキレっぷりに脱帽ですね。
・「賛否両論…真っ二つも当然かも。」
この作品の評価は観客の方の口コミも含めて正に賛否両論真っ二つです。山田&上田コンビが登場するだけで、それは立派なトリックワールドだと思える方なら文句なく高評価のお気に入り作品だと思います。しかしトリックシリーズにこだわりを持ち、クオリティの高さを求めるコアなトリックファンの方が不満を感じるのもよく解ります。【トリックらしくて、トリックらしくない映画】=トリックの登場キャラ達が、あまりトリックらしくない展開の世界で活躍する映画だと言えると思います。この作品では片平なぎささんの存在感に圧倒されました。真の主人公は片平さんのように感じます。本来の主要キャラ達の活躍が乏しくて…しかし1本の映画作品としてはなかなかの面白さです。熱心なファンにとってはショッキングな展開もラスト近くに用意されています。いつもの楽しさとは趣の違う笑いや、やりすぎのCGなど…ぜひ、ご覧になってご自身で賛否を判断して下さい。
・「☆シリーズ完結編♪☆」
第1シリーズからの大ファンで新作を心待ちにしていたので、公開まで待ちきれず完成披露試写会にまで足を運んだ作品です♪観た率直な感想は“相変わらずだなぁ(笑)”って。はっきり言って、これだけ長いシリーズですから新鮮さはないです。ですがトリックはそれでいいんです♪今作の山田&上田のゆる〜い応酬は更に進化し、もはやベテラン芸人並み☆折々に散りばめられたマニアックなギャグは、「分かる奴だけ分かりゃいい!!」と時に視聴者を置き去りに…妙に分かりやすく媚びた演出が多い昨今、このスタイルは貫いてほしい。残念なのは仲間&阿部チーム、野際&生瀬&池田チーム、それぞれ別々の収録で共演シーンがなかった事。スチュワーデス物語のパロディで口で手袋を外す、ノリノリ片平なぎささんがいい♪目からキラキラとラブビームを飛ばす堀北真希さん…意外にコメディもイケますね〜☆☆☆どうやら今作で完結編と位置付けているようですが、トリックの事ですからまたいつか何食わぬ顔で復活してくれるでしょう。そんな気まぐれが許されてしまう、何でもアリの希有な作品ですからね。やむ落ち等の映像特典や、細かい習字&看板ネタをスローでチェックする為、DVDを購入したいと思います♪
・「天才☆堤幸彦」
数々の堤幸彦作品に共通する、この空気・笑い・素晴らしいキャスティング!!堤さん以外には出来ないでしょう!!トリックは沢山の作品の中で一番、堤さんの愛情を感じますwこれが本当に最後なのか…?テレビでも構わないから、続編を作って欲しいです!!
・「日本全国のブックオフにおいてあります」
一番笑ったのは上田次郎の「その多くは日本全国のブックオフにおいてあります」です。他にもおもしろいところはたくさんありますし、一度は見て損はありません。迷ってる人は是非見てください。
・「やっぱり。」
あの世界観はトリックならでは! な作品です。 劇場に二回見に行きましたが、笑えました。 賛否両論だと思いますが、私は満点。 力が抜ける細かいネタやシリーズのマニアックファンむけのネタが楽しく、満載でした。 上田と山田のやりとりは、 あれだけ素直にやりとりできたら、さぞかし気持ち良いだろう!! って爆笑しながら見れました。 なんか、心が暖かくなったのは私だけではないはずです。 あたかも、完結したなんてなかったかのようにまた、登場してくれる事を祈ってます。 よろしくねっ! →ブラジル。
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