KISS (詳細)
L’Arc~en~Ciel(アーティスト), hyde(その他), ken(その他), tetsu(その他), yukihiro(その他), Akira Nishihira(その他), Hajime Okano(その他), Daisuke Kume(その他)
「素晴らしいです」「ニューウェーブの頃に戻りつつある」「接吻」「素晴らしい!」「これはいいですね!!」
Hurry Xmas (詳細)
P’UNK~EN~CIEL(アーティスト), hyde(その他), TETSU P’UNK(その他), Hajime Okano(その他), Daisuke Kume(その他)
「new Xmas ソング」「アクトシティ浜松」「DVD付きはどこへ?」「DVD付きを購入」「Hurry Xmas 完全生産限定盤よ いずこへ〜」
DAYBREAK’S BELL (詳細)
L’Arc~en~Ciel(アーティスト), P’UNK~EN~CIEL(アーティスト), hyde(その他), HYDE P’UNK(その他)
「これぞ初期ラルクの御家芸」「最も弱く、最も強い武器」「打ち付けるような激しさと、切ない程の哀メロ」「さすが!!」「これはコア層向けか?」
UNDER:COVER (通常盤) (詳細)
T.M.Revolution(アーティスト), Akio Inoue(その他), Takanori Nishikawa(その他), Toshiyuki Kishi(その他), Satoru Suzuki(その他), INA(その他), Akira Inoue(その他), Kohsuke Oshima(その他), Yoko Kanno(その他)
「道化ではない」「買い!とにかく痛快でハイレベルなアルバムです」「「よくぞまあ、こんな出オチみたいなのが10年も」(本人談)」「感動しましたっっ☆」「さすが」
SMILE (詳細)
L’Arc~en~Ciel(アーティスト)
「好きです」「CDDA」「復活」「いろんな世界が」「SMILE♪」
● T.M.Revolution (CD album&New works)
● 感染したくない話
● ほしいもの☆
● すき
● L'Arc〜en〜Ciel Single Vol.2 (2004-)
● ユンナ
●KISS
・「素晴らしいです」
発売する前から良いんだろうなと思っていましたが、やはりそれ以上に良かったです。 いきなりSEVENTH HEAVENから始まりPretty girlへと繋がり、そのあとは名曲の連続です。
・「ニューウェーブの頃に戻りつつある」
最近のラルクアンシエルというとどこか所在のない感じになっていたような気がする。多様なサウンドを広げようとする意図は分かるのだが、本流のサウンドはその分、影を潜めていた。もちろん、ファンの人からすればそういう事はないですといわれるのは承知なのですが・・・。
先行のシングル3曲やらフェスでの新曲を聴く感じかなりニューウェーブの音がする。元々、4人ともキュアー、ジャパン、エコバニ、U2辺りの影響を公言していたし、どちらかというと彼らはラウドな音よりメロディアスな旋律の似合うバンドだった。
そうした初期の頃のサウンドをまた1から取り返し始めてるような印象を先行シングルから感じた。リズムも4打ちや打ち込みが使われており、リズム面でもニューウェーブへ回帰しつつある。様々なサウンドを出してきた彼らだが、ここに来て、本来の原点に戻ってみようということなのだろう。
こうしたマンネリに陥らないバンドはやはり強いと感じる一枚だ。最後に余談を、イギリスの友人にラルクのマイ・ハート〜を聞かせてみたところいたく感動していた。彼はニューウェーブ好きの人だ。本場が聞いても感動させられるのは決して、それがただのコピーになってないからだと思う。それはきっと彼らしか出せない音になっているからだ。その音は言語の壁さえも越えていく。彼らの真摯な姿勢にあらためて敬礼。
・「接吻」
ラルクアンシエルの待ちに待った新作。AWAKEを駄作だとか言う人いるけど、このアルバムの為の伏線だったのでは!?と勝手に解釈してみる。さて今回の作品はとても優しい曲からヘビーな曲まで、様々な曲が収録されている。シングル「MY HEART〜」の爽快感、「SEVENTH HEAVEN」のようなダンスチューン、シングル以外では「雪の足跡」、「ALONE〜」のような壮大なバラードなどがあげられる。どれも曲調は違うが、共通する部分は歌詞にある。「争いの道具が消え去る時を」、「澄み渡る未来が来たなら草花も兵器に宿るだろう」など、「平和」が連想される。前述した通り、AWAKEで「反戦」を訴え、今作KISSで「平和」を願っているように思える。ラルクからの「平和」のメッセージを是非AWAKEと一緒に聴いて欲しい。
・「素晴らしい!」
今回も捨て曲が無いのは当たり前ですが。POP色が強めで誰でも聞きやすい物になっています。
しかしやはりラルクに1番相応しくない言葉は『マンネリ』だなぁと感じた。今年シングルとして世に出た4枚に関してもそれぞれに個性がある。16年のキャリアがありつつもここまで1曲1曲に個性がある・・・それが今もなおラルクが不動の地位を確立している理由の1つではないだろうか?
とにもかくにもこのアルバムを聴いて改めてバンドの状態の良さを強く感じた・・・そしてまだ世には出回っていないが曲のストックの中には『SHINE』『bye bye』といった強力ラインナップが控えている!!!
・・・もはやこのバンド留まることを知らない!
・「これはいいですね!!」
ボクはほとんど洋楽ばっかり(レッチリ、マンソン、メタリカ、ミューズなど)聴いていて、特にラルクファンというわけではないんですが、久しぶりに邦楽でも何か買って聴きたいなと思って(カラオケのレパートリーも少ないし)発売したばかりのこのアルバムを買ってみたんですが、想像以上の良さにちょっと驚いてます!!
外れ曲がないと言うか、どれも完成度の高い曲ばかりで聴き応えがありました!!今まで何となく避けてきていたラルクでしたが、意固地にならずに聴いてみるべきでしたね・・・。これを機に昔のアルバムなんかも聴いてみたくなりました!!あんまり聴いてもみないで評価するのは悪い癖です・・・。。純粋に音を聴いて素晴らしいものは素晴らしいんだと思い知らされました。
・「new Xmas ソング」
作詞、作曲ともにhydeさんの作品です。 初めて聴いた時はあまり良くわかりませんでしたが、何度か聴いてメロディーが頭に入ってくるにつれてとても楽しい気分になってきますよ。 10回ぐらい聴くとサビが頭からはなれなくなる感じです。PVはサンタやアニメーションもあり、楽しそうでいいですね(初回限定盤はとても豪華です。 ぜひDVD付きを)。 新しいクリスマスソングの誕生ですね。hydeさん作曲の作品は少し難しいけど、良いものが多い(AS ONE、My Dear、SEVENTH HEAVENなど)ので何度か聴いてみて下さい。 毎回いろいろな楽曲を提供してくれ、アルバムKISSには海辺、砂時計など心に響く曲が収録されていてとても楽しみですね。
・「アクトシティ浜松」
DVDはアクトシティ浜松のパンクアンシエルライブ映像が観れますよパンクも目にみえて演奏力が上がってきましたね。凄いラルクPVは今回は千葉の九十九里で撮ったらしいですサンタの格好のメンバーも観れたりしてKSCLー1224〜1225と品番までクリスマス仕様クリスマスの定番曲になってほしいと期待しています
・「DVD付きはどこへ?」
9/4頃にはDVD付きのHurry Xmasが予約受付中でしたが、今現在は予約どころか商品ページすらnot found状態です。また予約受付が開始されるのかが心配ですね。
ちなみにDVDの内容は「Hurry Xmas」と「I Wish 2007」のPVだそうです。シングルで【PV入り】のDVD付きは初です。(修正しました)DVD付きを見かけたら予約はお早めに!
・「DVD付きを購入」
したいのでしたらSONY Music SHOPにて予約を受け付けてます。お早めにちなみに通常版もある意味限定版なのでファンの方は2つ欲しいですね
・「Hurry Xmas 完全生産限定盤よ いずこへ〜」
Hurry Xmas期間限定盤も『限定』だけど、完全生産限定盤はHurry Xmasとカップリング曲"I Wish 2007"のDVDクリップとフォトカード&わくわくオーナメント??付でアップ965円!ラルク好きはもちろん、そうでないヒトたちも買って損はないだろうちなみにどこのサイトもよっぽどタマが少ないのか「完売御礼」おそらく予約受付中はここしかないだろう→【S*ny Music Shop】じきに締め切るだろうから即効で行っときぃ〜
・「これぞ初期ラルクの御家芸」
L'Arc〜en〜Ciel、8月からの5ヶ月連続リリースの第3弾を飾るシングルは、ファンの予想を良い意味で大きく裏切った、初期ラルクを彷彿とさせるナンバーだ。近年はLINK、NEW WORLD、そしてSEVENTH HEAVEN とアップテンポでポップなシングルの目立ったラルクがMY HEART DRAWS A DREAM の次に持ってきたのがこれ。荘厳なギターからはじまりなやましげなボーカルが旋律を描いていく。そしてそこへ飛び込んで来たドラムを聴いたなら一気に貴方はあの白装束に包まれていた頃のラルク、いやさらにパワーアップした彼等の世界へと引きずり込まれるだろう。今回は10月からTBS系で始まる機動戦士ガンダムOO(ダブルオー)のタイアップつきということもあり、是非OP映像とも合わせてお楽しみいただきたい。明るい曲調のポップソングだけでなくこういった曲も世に出してくるL'Arc〜en〜Cielの変わらぬ姿勢は見習いたいものである。
・「最も弱く、最も強い武器」
「DAYBREAK'S BELL(夜明けの鐘)」の名の通り、無数の鐘が鳴り響くようなイントロで始まるこの曲は、曲調も、歌詞も、歌声も、最高です。
かっこいい男性の声で歌われているのが、女性の物らしき言葉、感情であるというギャップもおもしろいです。
この歌に描かれている女性は、比較的安全な場所で安易に薄っぺらい綺麗事や机上の空論を垂れ流しているのではなく、平和を叫ぶ事が愚かで間違ってるんじゃないかとさえ思えるほどの現実の中にいて、この世には人々が憎み合い殺し合わなければならない理由が無数にある事を知っているようです。それでも尚、だからこそ、頑迷なまでに平和を願う。そして彼女は、自分の信じる物の為に前線で戦い続ける少年に出会い、決してわかり合えない苦しさを抱えたまま、それでも祈らずにはいられない……彼の無事を、彼が戦わなくていい未来を。
「My wishes over their airspace(私の願いは彼らの空を越えて)」「My life I trade in for your pain(私の命とあなたの痛みを引き換えたい)」
願いとか、祈りとか、一番弱いはずの物が、一番遠く、他人の心や未来に届く。そんなイメージの曲です。
・「打ち付けるような激しさと、切ない程の哀メロ」
SEVENTH、MY HEARTと来てこの楽曲。雑誌でリリース曲の流れは特に意識していないとコメントしていましたが、これは急展開過ぎて驚きました(笑)HYDEさんは急に声が若返りましたね。FAITHやAWAKEの時の様な根の太い、力強い声じゃなくDUNE〜HEAVENLY時代の、基礎は今と変わらないけど、それに『煌びやかさ』が混ざった世間で言われる『ヴィジュアル系』色の残る声。(僕はその言葉にラルクを当てはめたく無いんですが)僕は非常にあの声が好きで、HEAVENLYは本当に聞き込みました。
そしてREALからでしょうかね。近年のHYDEさんの声が形成されてきたのは。勿論こちらの声も好きです。
すっかり近年のHYDEさんの声にハマッてた矢先のこのシングル、『DAYBREAK'S BELL』には本当に驚きが隠せませんでした。
DUNEに収録しても違和感を感じさせない程初期臭溢れるダークさとメロがあります。幻想的なキーボード音となぞる様にに動くベースラインがダークさを更に前へと突き出していて、見事な哀メロが形成されています。
激しさも兼ね備えているのでそのギャップが更にこの曲の完成度を上げている感じがします。
KENさんのギターの歪みも心地良い程度に激しいですよ。(笑)
ただ近年のファンの方や一般でラルクを知っている方に評価してもらえるかがやはり少し気がかりではある作品です。『READY STEADY GO』『Link』『LOST HEAVEN』等のポップ色は極端に少ないので。
何にせよ11th『KISS』は初期ファンにとっては涙モノでしょうね。僕も今回の作品も含め、非常に期待をしています。
・「さすが!!」
確かにサビまでは少し暗い感じのメロディーですが、はじめのメロディー、力強くきれいなサビとサビへの導入部分は最高ですよ。 聞くほどに良く、全体を通して聞いてみると、「これしかない」と思えました。うったえかけるような歌詞もいいですね。 初期の頃からのファンの方々にはわかってもらえると思いますが、ラルクの作品は数回聞くだけではその良さがわからないものが多いと思います。これもその一つだと思います。 いいことにこの作品はガンダム ダブルオーのオープニング曲となっており、聞ける機会が多いと思いますので、まず10回ぐらい聞いてみて下さい。 そうすればさらに聞きたくなります。 ガンダムは好きだけど、ラルクはほとんど聞いたことがない方々が、これをきっかけにして少しでも好きになってくれるといいなぁと思います。 そして、多くのアルバムに収録された、多くの名曲にも気づいてほしいです。 ガンダムのテーマ曲はSEEDシリーズ以降、とても注目されており、ファン層はとても広いので、多く支持されると確信しています。 曲のタイトルも毎回かっこよすぎですね。
・「これはコア層向けか?」
声の感じ、曲調といい94〜95年くらいのラルクを彷彿とさせます。かといって果てしなく今のファンをおきざりか?というとそうではありません、なんというか歌詞とサビがあるていどキャッチャーなせいか以外と新旧のファンもどちらも満足できると思います。ファンだからのひいき目ですがDAYBREAK'S BELLが世間一般売れるかどうかはわかりませんが、セブヘブ〜マイドリ〜からつづく流れのこの曲の世界の多彩さにわたしはついていきたいのです。L'Arc-en-Cielがどこまでこの鮮やかな色彩を放ちつづけられるか…
・「道化ではない」
西川貴教本人の望む音楽が形になっている。アレンジは全てライブ仕様が基本になっており、テクノサウンドは見る影もない。アイドル的な道化者ではない、正統派ロックを愛する西川の音楽が楽しめる。その仕上がりはT.M.R、T.M.R-e、そして第2期T.M.Rと自分とファンの望むものの違いに苦しみながらも、ライブステージに立ち続けた西川の集大成と言って差支えはない。彼と共にこの10年を歩んだファンが選んだ15曲はいぶし銀の輝きである。
・「買い!とにかく痛快でハイレベルなアルバムです」
ジャケット、このページには写真が掲載されていませんが、「女装」です。男35歳、西川貴教、「今までにTMRでやったことないビジュアルイメージって?」と頭ひねった末に「女装ってやったことないよね!?」と。そんな理由でゴリゴリにカッコいいアルバムのジャケット&歌詞カードを女装七変化に決めてしまう男、T.M.Revolution西川貴教。真剣にやりすぎてしまったがために突っ込む隙も与えない美人女に変身してしまってますが、やはりそこは突っ込むところであり笑うところかと。そんな店頭で手に取るにはどうよ的ジャケの作品を気軽に買えるのも通販ならでは!利用しない手はない!?
セルフカバーといっても、ちょっとリミックスしてボーカルサラッと録り直して、ってそんなもんじゃありません。気合いと気迫と魂と、手間のかけかたが段違いのもはやこれは新作。TMRの本領発揮の、最新作。
「カラダがっ!夏にな・る!」のHIGH PRESSURE、「こーごーえそーな季節にきーみは」のWHITE BREATH(昨年末の紅白でも歌ってましたね)、「YO!SAY!夏が!」のHOT LIMITなどお馴染みの曲も、ヘビィでロックでゴリゴリでハードに、とにかくカッコよくなって収録。知ってる曲だけど、知らないはずです、このアレンジ度合い。もう笑うしかない痛快で爆音のツインギター。心臓の音まで跳ねさすエッジ効きまくりのベース。華やかに叩き倒されるドラム。バックで暴れているオルガン、電子ピアノ。そして何より餓えてたものにやっとありついたかのようにガツガツとした気迫と焦燥感でもって迫ってくる歌声!とにかくやっぱり歌うまいですこの人、ものすごい。
アレンジャー・ゲストアーティストも錚々たる面々。元WANDS大島こうすけ氏・柴崎浩氏、Spread Beaver・INA氏、菅野よう子氏、平原綾香氏にHeartsdales。引き立て役になんてならない存在感で面白くしてくれてます。500円高い初回盤との違いは「化粧箱・インストのプラス1曲・ポスター」がついてないという点。とにかく聴いてみよう、という方はこちらの通常盤で十分遜色なく堪能できますよ。
・「「よくぞまあ、こんな出オチみたいなのが10年も」(本人談)」
T.M.Rデビュー10周年記念として発売される、ファン投票によって曲目が決定されたリクエストセルフカバーアルバムです。
その曲目(当初は上位10曲)がオフィシャルサイトで発表された時には予想以上にアルバム曲ありB面曲あり・・・の内容で、
「いやーみんなも結構コアだなー(汗)」とか
「ナニこの渋好みのアルバム(汗)」と
誰もがちょっと思ったはず!(笑)
そしてその後上位15曲に変更され、シングルA面曲の割合が増え軽く安心した人もいたはずです(笑)
アレンジの方ですが、ライトアレンジ程度の曲もありますがかなり大幅なアレンジが加えられている曲もあるので、やはり元の曲を知っていないとちょっとつらいかも知れません。ファンアイテム的な要素が強いアルバムですね。
なお、初回版にはリクエストに投票した皆のハンドルネームがクレジットされているので、投票したみんなは間違いなく初回版をゲットしましょう!自分もリクエスト投票には敗れましたが、西川ちゃんのファンをやってきた記念にゲットします!
・「感動しましたっっ☆」
これは絶対に買った方がいいですっ☆名曲であるWHITE BREATHやHOT LIMIT、HEART OF SWORD〜夜明け前〜などっ、これらの名曲はもちろんのこと、この曲は知らなかったっていう曲も、アレンジが1つ1つかかっているので、改めて楽しめる1枚です!特にオススメなのが…、・HEART OF SWORD 〜夜明け前〜・THUNDERBIRD・Zips・魔弾です☆もぉ、これは本当にオススメしますっ!
それと、ブックレストに載せられている西川さんの女装姿も見のがせないですょ♪ぶっちゃけ、その辺の女の人よりキレイだと思いました…(笑)ぃゃ、でもホントにキレイです。絶対にコレは「買い」ですょっ☆
買って損はないCDです!ミーティアのInstrumentalもついてますしね♪
・「さすが」
昔にリリースした曲などをアレンジして、さらにカッコイイできにしあがってます。普通 カバーとかだと品質が下がったりすることが多いけど、このCDは違う!!!本当におススメ!!
・「好きです」
ファーストアルバムの頃から大好きですが、このアルバムも結構好きです。聴きやすいので常に聴いています。全曲好きですが特に接吻と瞳の住人が大好きです。瞳の住人はあまり有名でないけれど、名曲ですね。
確かに、聴きやすい分コアなファン、よくわからないこだわりのある人?には受け入れにくいかもしれませんね。べつにそういうの気にしないので、好きなものは好きです。これもアリかと思います♪聴いてて楽しくなるアルバムです。
コピーコントロールCDなことだけがネックでしたがそれもなくなったようなので良かったです。買いなおそうかな…
・「CDDA」
やっとSMILEが通常のCDで再発売されたみたいですね。いままで買わずにいた方にとっては朗報ですね!
・「復活」
ラルクではこのアルバムが初めてだったのですが、それぞれの曲にメンバーの個性が現れているような感じです。四曲目の「Feeling Fine」五曲目の「Time goes on」、六曲目の「Coming Closer」は季節感を感じる曲だと思うので、個人的に気に入っています。
・「いろんな世界が」
絵が浮かぶような雰囲気のある曲、のれる曲、いろんな世界が広がっています。Coming Closerは特におすすめ!
・「SMILE♪」
昔のラルク独特の色が好きな人には受け付けにくい作品かもしれませんが。私は結構好きです。Feeling FineやTime goes onなど楽しく暖かいメロディもあれば、聴いていくうちに気づく壮大なメロディにはまる接吻。REVELATIONの「唯我独尊」はカッコイイです。SMILEっていうアルバム名も結構合っているのではないかと。こういう色をしたアルバムもあって良いと思います。
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