ベビーブック―もの、こと、おはなし (詳細)
伊藤 まさこ(著)
「スタイに、いちまんさんぜんえん!?」「かわいいおくりもの。」「かわいい!!!」「なくてもいいもの。」「プレゼント探しに最適」
贅沢なお産 (新潮文庫) (詳細)
桜沢 エリカ(著)
「出産前に読むべきですね」「若い世代にもぜひ読んでほしいです!!」「面白かった!」「いろいろなかたち」「妊婦さんはぜひ」
分娩台よ、さようなら―あたりまえに産んで、あたりまえに育てたい (詳細)
大野 明子(著)
「最高のお産本です」「妊婦必読書!」「お産経験のある女医のわかりやすい本です。」「自分らしいお産を考えるために最適な本」「お産が怖い人は・・・」
桶谷式 母乳で育てる本 (詳細)
桶谷式乳房管理法研鑚会(編集)
「不安な母乳育児から脱出」「母乳で育てたいと思っている妊婦さんにお奨めの本」「母乳の良さがよくわかり、驚かされました。」「妊娠中に読んで本当に良かった!」「出産前から読んで欲しい」
赤ちゃんとお手てで話そう 親子で楽しむベイビー・サイン (詳細)
吉中 みちる(著), 吉中 まさくに(著)
「参考になりました」「ベビーサインを勉強したい人にはぜひお勧めします。」「ベビーサインを実践したい方にいいです。」「ベビーサインを実践中」「育児ストレス解消!!」
ベビーサイン―まだ話せない赤ちゃんと話す方法 (詳細)
リンダ アクレドロ(著), スーザン グッドウィン(著), Linda P. Acredolo(原著), Susan W. Goodwyn(原著), たきざわ あき(翻訳)
「ベビーサインの楽しみが広がりました」「活用してます」「赤ちゃんの気持ちに近づける」「育児がより楽しくなる」「我が家の革命でした」
心と体を育てるベビーマッサージ (詳細)
能登 春男(著), 能登 あきこ(著)
「とてもいい本です」「子も母もリラックス」「マッサージは、赤ちゃんの癒しになるようです。」「親の愛情を伝えたい」「やはり知っていてよかったです」
毎日がこはるびより (LEE) (詳細)
伊藤 まさこ(著)
「いつもそばにおきたい本」「満足でした」「わたくし事ですが・・・」「趣味が合えば、おすすめ・・・」「保存版に決定!」
・「スタイに、いちまんさんぜんえん!?」
なんとっ!スタイに1万3千円!(一枚ではありませんが)うちの娘にはこんな生活させてあげられないわぁ。。。というのもありましたが、実際こはるちゃんに使って便利だった物や、頂いて嬉しかった物、プレゼントして喜ばれた物が簡潔に紹介されていて見ていると「ほんわか」した気分になりました。本のデザイン上しかたがないのかもしれませんが、もう少し大きな写真が欲しい!というものもありましたが…全体的には納得の一冊です。
・「かわいいおくりもの。」
赤ちゃんが我が家にやってきてからというもの。このての本に目が無いのですが、さすが“伊藤まさこさま”というものばかり。我が子に与えて間違いの無いもの、プレゼントに選んで間違いの無いものが勢ぞろい。出産を控えた方に差し上げても良い商品かと思います。子育てがさらに楽しくなりました。
・「かわいい!!!」
妊娠中ですので、かなり参考になりました。もちろん買いたいものも沢山。友達や両親にねだりたいものも沢山。以前から自分が持っていたものもあったりして・・・。
私も妊娠する前から、海外に行く度に子供のものを買っていたので、共感できることいっぱいありましたよ。
・「なくてもいいもの。」
伊藤まさこさんが好きなのと、そのうち出産するであろう、という勝手な期待?憶測から購入。
ほかの方も仰っているように高いものが多いです。10万円もするベビーベッドにはびっくり!(購入したことがないので、分かりませんが)それを「数人」で「友人にプレゼント」にもびっくり!どんな友人? 数人って何人? なんていやらしい考えをしてしまいました。
先日も、友人の出産祝いを買おうとデパートで立ち寄ったのですが、なかなか思ったようなものがなく、無難なものになってしまいました。
もっと前にこの本に出会っていたら、気の利いた、洒落たものがプレゼントできたのでは?とは思いますが、そのためにわざわざ購入する必要もないかも。
まずは、立ち読み。そして、自分が気になったものを覚えておく、くらいで十分かもしれません。
当たり前ですが、アンパンマンやアニメキャラクターは登場せず、子どものものとはいえ、値段は大人もの以上、その代わりシックで素敵ではあります。
素敵なので、甘めで星4つです。
・「プレゼント探しに最適」
出産祝いを選ぶ前に読むととてもセンスのいいプレゼントが選べそうでとても参考になります。ただ銀座のサエグサ等首都圏に住んでいたときなじみがあったお店も、地方に住むようになると買いに行きにくいので少し残念。でも見ているだけでほんわかとしてとても幸せな気分になる本です
・「出産前に読むべきですね」
さまざまな出産スタイルがある中で自宅出産を選んだ作者。おもしろおかしく書いていますがお産についてどんなふうに進むのか事細かに理解を深めることができました。
私は自宅出産ではありませんでしたが大病院はやめて個人産院にしました。とても満足のいく出産ができてこの本にも感謝です。
・「若い世代にもぜひ読んでほしいです!!」
立ち読みで何気なく手にとって、余りの面白さに即購入、一気に読んでしまいました。病院での出産に対する不安や、自宅出産の利点がよくよく解ります。未婚で出産経験のない私も、絶対に自宅で産もう!!と決意しちゃいました。
最近、産婦人科の不祥事や不誠実な対応が増えているというニュースを聞く中で、こういう本は本当に考えるきっかけを与えてくれます。もっと自分に合った形で、出産という一大イベントを、楽しくやっていきたいなーとしみじみ思いました。
青木パパの育児伝説」も楽しかった♪
・「面白かった!」
ご自分でとことん調べて納得した上で出産を自分色にコーディネートしている所が素晴らしいと思います。
こう言われたから、、、これが普通だから、、、。
と妊娠時期にはいろんな情報や他人の意見に振り回されがちですがエリカさんの様に自分で納得して選んで行きたいと思いました。
・「いろいろなかたち」
自宅出産について書かれてます。著者も書かれているのですが、「お産だけでなく他の事でもだけど人それぞれ価値観があり、それぞれ選択すればいい(ようなこと)」私は、普通に産院で出産したのですが、読後も「いいお産ができた」と思ってます。(会陰切開はしたけど、そんなに大変な事でもないし)
まあ、どこで産むにしても自分の女(生き物?)としての力と、介助者を信用できればいいんじゃないかな。ちなみに著者は、病院嫌い、西洋医療嫌いだそうで。水中出産にかかれている項が一番おもしろかった。
・「妊婦さんはぜひ」
勉強になりました。私は作者ほどこだわっていませんが、それでも「ただ医者のいうことをきけばいい」という風潮のつよい日本で、自ら選択したお産ができるのだということに、大変勇気づけられました。もともと、作者のやや自慢こきっぽいところがあまり好きではなかったのですが、同じ出産体験記でも、横森理香さんの著書とくらべて、イヤミがないことに驚きました。おしつけがましくないからでしょうか?
●分娩台よ、さようなら―あたりまえに産んで、あたりまえに育てたい
・「最高のお産本です」
お産情報が氾濫するなか、「本当の安全なお産とは何か」をいろいろな方向から解き明かしてくれる。 タイトルからは『情緒的』な印象を受けるかもしれないが、実は大変に理論的で読み応えのある産科専門書でもある。その中に著者の一本筋のとおったお産への哲学が感じられる。現在手にはいるお産本の中では最高のもののひとつ。どこで産む予定の妊婦さんにも一読をお勧めします。妊娠がわかったかたへのプレゼントにも!
・「妊婦必読書!」
~妊娠がわかってから、妊娠、出産に関する本などを読みあさって、出会った本です。
妊娠も出産も、その主体は妊婦のものです。この本はそのことをあらためて気づかせてくれました。「自然なお産」には妊婦の努力が必要です。ほんとに精進しないといけません。もちろん妊娠中にはマイナートラブルも多いし、いろんな不安がつきまといますが、~~こういう、産科医がきちんと書いている、信頼できる本は数少ないでしょう。いまの日本にはびこる、「まちがった安産信仰」をふきどばして、妊婦さんは心も体も精進して、元気にあかちゃんを産みましょう!妊婦にほんとうの元気を与えてくれる本です。~
・「お産経験のある女医のわかりやすい本です。」
ご自分のお産と育児の経験からそれまでの自分の研究をなげうって産科医に転身、お産の経験がある女性ならではの本です。通常お産の本といえば専門的なことが多い中、この本は専門的な内容を織り交ぜながらも一般の女性にわかりやすく書かれています。まだ妊娠・出産をされていない女性なら必読ですよ。
・「自分らしいお産を考えるために最適な本」
お産は分からないことだらけです。身体や心の変化がどっとおしよせてきてそれに対応するだけで手一杯。とても「自分らしさ」なんて冷静に考えている余裕などありません。私も一人目の出産のときは病院の先生のなすがまま、言うがままでした。 でも、この本に出会ってお産は産む人と赤ちゃんが主体であることがよく分かりました。お産についてまったく経験がない人でも、自分のお産を思い描くために充分な、客観的・科学的な知識が分かりやすく解説されています。この本を読んで臨んだ二人目のお産は本当に満足できる思い出深いものとなりました(自宅出産でした)。お産に関わるすべての人にお勧めの1冊です。
・「お産が怖い人は・・・」
東京で自然分娩の扱っている産科医 大野明子先生が書いています。自然なお産と育児に関する本です。分娩台を使わずに、医療介入をなるべく少なく、そして家族に囲まれてのお産について紹介してあり、誘発分娩や微弱陣痛などについても、わかりやすい言葉でせつめいしてくれています。出産に対して、「怖い!」というイメージを持っている人には、ぜひ読んでみて欲しい1冊です。
・「不安な母乳育児から脱出」
初めての出産後、母乳が出が他の人より悪くてずっと悩んでいました。1~2ヶ月の間はミルクを足したり悪戦苦闘しましたが、2ヶ月半くらいから順調に母乳オンリーの育児生活となり、母乳時間が楽しくなりました。おいしいおっぱいを出す秘訣も必読です。桶谷式のポイントがきちんと書かれていて、読めば不安な母乳育児から脱出できます。
乳腺炎にもかかって母乳をあきらめそうになっていましたが、あきらめなくて本当に良かったと思っています。
・「母乳で育てたいと思っている妊婦さんにお奨めの本」
母乳は良いということは聞いても、母乳育児に漠然とした不安を持つ妊婦さんは多いと思います。妊娠10ヶ月のときに知人に勧められて読みましたが、内容がとても自然で分かりやすく、疑問に思っていたことの答えも載っているので、読むだけで不安が解消されました。様々なアレルギーが溢れている世の中で、母乳の自然さ・素晴らしさを改めて感じられる本です。読んですぐに実践できる日常生活のポイントなども載ってますので、母乳で育てたいと思っている妊婦さんにお奨めの一冊です。
・「母乳の良さがよくわかり、驚かされました。」
母乳の栄養のすばらしさ、母乳は誰でもでるものだということが詳しく書かれています。退院からの過ごし方から離乳食、断乳までの母乳育児にかかわること、お母さんの食事、母乳のトラブル等がわかりやすく書かれていて、これを読んだら、母乳に対する不安が解消され、安易に粉ミルクなどと考えず、母乳育児でなければ!という気持ちになりました。
全国の桶谷式の母乳育児相談室の情報も掲載されているので、いざというときにも役立ちそうです。
・「妊娠中に読んで本当に良かった!」
妊娠中って(特に初めての場合は)きたるべき「出産」という未知の体験のことで頭がいっぱいになってしまいます。ところが、経産婦誰もが言うことだけれど生まれた後のほうがずーっと長く、そして大変なのです…!
「母乳だと外出のとき荷物が少なくて楽だよ」という友人の言葉で気軽に「母乳のほうが楽なんだ~」と、読んでみた本書。「母乳育児」というと、何だかまじめな人が悲壮な決心で取り組むこともあるのだと、ずっと後で知りました。考え方次第ですが、母乳育児は本当に楽しくてラク!(赤ちゃんはご機嫌だし、荷物は少なくていいし、 ミルクを作ってる間赤ちゃんを待たせて泣かせないし、 ミルク代もかからないし…)この本をたまたま読んだおかげで、母子同室の病院を選び、楽しく子育てすることができました。
母乳をあげると、赤ちゃんが可愛く思えるホルモンが分泌されるんですって! 出産直後、確かに体力的にはハードですが母乳育児をしていたおかげで、とってもハッピーでした。産後は、本なんて読んでる余裕はないので妊娠中に読んでおいて、本当に良かった1冊です。
母乳だと、簡単には人に預けられなかったり親のほうが離れるのがさびしいということもあります。働くママの母乳育児や断乳の意味についても書いてありますので、心強いですよ。もうすぐ職場復帰のわたしは、この本にとても感謝しています。
・「出産前から読んで欲しい」
巷に出回っている、子供じみたイラストで読者に媚びるようなものとは一線を化します。母乳育児の本としては一押しです。まじめだけれど堅苦しくなく、実践的・具体的な内容はとっても頼りになります。出産前後の乳首のお手入れ法や、授乳時の赤ちゃんの抱っこの仕方なども他の本より解りやすかったです。
「どんな人だって母乳は必ず出ます」という言葉に励まされ、あきらめないで頑張ってよかったと思えました。(4ヶ月の娘の母)
・「参考になりました」
子どもが11ヶ月のころかにこの本に出会い、ベビーサインを始めました。当時の我が子はとても機嫌が悪く泣いてばかりでした。今思うと歩きたいのに歩けない、意思を伝えたいのに伝わらない、食べたいのに食べられない、という時期で欲求不満だったのかもしれません。
ベビーサインを初めてから、「おなか空いた」「のどが渇いた」「眠い」「散歩したい」「痛い」など、自分の欲求を伝えられるようになり、むやみに泣くことはなくなったように思います。
また、物には1つ1つに名前があることを理解し、「これは何?」と絵本の中の動物や好きな食べ物などの名前を聞きたがるようになりました。
この本には、すぐに使えるベビーサインの例が多用されており、ちょっとベビーサインを使ってみようというか!たも気軽に試すことができると思います。お勧めです。
・「ベビーサインを勉強したい人にはぜひお勧めします。」
以前テレビで見てから、ベビーサインにはとても興味がありました。ベビーサインに関する本やインターネットのサイトをいろいろ調べましたが、いまいち分かりにくいものばかり。この本は写真、イラスト付きで解説してあるというのを知って購入しましたが、本当に分かりやすかったです。ベビーサインの解説はもちろん、著者の体験談もとても身近に感じることができました。この本を参考にこれから娘にベビーサインを教えていきたいと思います。自分の子供とベビーサインで会話をしたい人にぜひおすすめします。
・「ベビーサインを実践したい方にいいです。」
ベビーサインの例がいっぱい載っているので、思いついた時にすぐ、引いて、サインが出来るのがいいですよ。私も只今実践中です。
・「ベビーサインを実践中」
テレビ等でベビーサインに興味を持ったので、何気なくこの本を読んでみました。日本とアメリカの手話がそれぞれイラストで載っているし、ベビーがより表現しやすい方法の参考例もあって、たいへんわかりやすかったです。ちょっと遅いかな、と思いながら生後11ヶ月の息子に教えてみると、本当にちゃんとサインで意思の疎通ができるようになったんです!日常生活に役立つサインのほかに、毎日をより楽しく過ごすためのものもたくさん写真付で紹介されてます。
・「育児ストレス解消!!」
本当に役に立つ育児本です。
どうして泣いているのか分からない。自分が産んだのに何を考えているか分からない。はやく話がしたい。分からないことがいっぱいあって育児ストレスを感じている。
こんなママには必見です。
我が子をベビーサインで育てた経験談をもとにしているので読みやすくて分かりやすいです。
アメリカンランゲージと日本ランゲージと二つを使いやすく紹介しているのもポイントです。ベビーサインってこんなに簡単に始められるんですね。
・「ベビーサインの楽しみが広がりました」
某テレビ番組で多くのベビーサインを使って手話のように自由に会話できる赤ちゃんを見て、とても驚いてしまい、その番組で紹介されていたこの本を早速購入してしまいました。「飲み物」など要求を表すサインが役立つのはもちろんですが、鳥のサインをしてベランダに小鳥が来たことを知らせてくれたりします。ベビーサインで母親の私に言いたいことが伝わったときの娘のうれしそうな顔といったら本当にたまりません。何が言いたいのか分からずイライラしていた育児が、この本と出合って楽しくなりました。
・「活用してます」
本当にいい本です!!こんな本に出会えて毎日が楽しいです。9ヶ月からこの本でベビーサインを使って息子とコミュニケーションをとってきました。今では息子も1歳4ヶ月になり覚えたサインは20以上になりました。まるで会話をしているかのようです。とても便利です。お互いに通じ合うってすばらしいですね。みんなに読んでほしいです。
・「赤ちゃんの気持ちに近づける」
9ヶ月の娘と、もっとコミュニケーションを取れたらいいなと思い購入しました。バイバイやバンザイなどの人まねをするようになっていたので、ベビーサインを使ってみると「ミルク飲む?」のサインは2,3日で理解してしまい、ビックリ!こちらが気づいていないだけで、赤ちゃんはよく考えているし、サインを発しているんだと驚きの毎日です。今までは「赤ちゃんは話せないんだから」と決めつけていましたが、この本を読んでからは考えが変わってしまいました。娘に対しても、大人と同じように、プライドを傷つけないように接しています。是非、お母さんだけでなく、お父さん、家族みんな、保育園の先生にもベビーサインを理解してほしいと思います。
・「育児がより楽しくなる」
1歳1ヶ月の娘が最近いろいろな物を指さし「あっあっ」というようになり、それだけで娘の成長に満足していました。この本を偶然読む機会があり、ためしにベビーサインを試したら3日でボールと電灯を憶えました。今では電気をつけたり消したりする度に電灯のベビーサインをしてよろこんでいます。
もしもこの本に出会っていなかったら娘とコミュニケーションをとれるようになるのはずっと先になっていたでしょう。話せない赤ちゃんでも心の中では意外と考えているようです。ぜひ試してみてはどうですか?面白いですよ!
・「我が家の革命でした」
この本を読んで我が家で変わった事それは、息子と家族のそしてその周りの人達ものコミュニケーション量が断然多くなった事です。その中で親子間のストレスも減りまた、お姉ちゃんになった娘のストレスも減ったと思います。何より赤ちゃん本人の息子の楽しそうな顔得意げの顔、自信に溢れた顔そんな光景が見れるようになった事です。おまけに知的発達も助けてくれるので今ではしっかりした子になってきました。アメリカの児童心理学者が3歳児で4歳児レベルの知的発達を実証されたのがよく分かります。いろんな育児書が出回ってますが育児書読む前に、このベビーサインを読んでみるのもいいと思います。
・「とてもいい本です」
ベビーマッサージの勉強をし、もっと知りたい、活字を読みたいと思って当時資料を探したもののちょっと高い!それらの購入をためらっていた所ちょうど時期よく出版されたのがこの本でした。マッサージの方法はもちろん、何故ベビーマッサージが有効なのか、何故必要なのか、わかりやすく書いてあります。
欲を言えばマッサージイラストのページが見開きで維持出来るように工夫があれば最高です(でも星5つにしました)。私の子ども達は赤ちゃん期をすっかり過ぎて大きくなりましたが、今でも時々「マッサージやって」と言っています。忙しくて毎日出来なかったにもかかわらず・・??。
忙しい生活の中でこそ、タッチングでふれあう大切さが生きてくるのではないでしょうか。親も子もとても穏やかな気持ちになれます。
上の子どもの夜泣きに悩されていた時はベビーマッサージの存在を知りませんでした。知っていればもっといい対応が出来たかな、ちょっぴり悔やまれます。育児に悩んだり行き詰まりに感じた時、マッサージによってモヤモヤ・ストレスの方向転換が出来れば少し違った育児が出来ると思います。
特に、これから出産される方、初めての育児に奮闘ているお母さん達にお勧めしたい本です。お子さんが大きい方も是非。新鮮な親子関係が築ける一冊になるでしょう。
・「子も母もリラックス」
4ヵ月と3歳の子にマッサージしてやっています。手順はわかりやすく、単純です。動きにあわせてしゃっべったり、歌ってやったりしています。子どもの為にはじめたのですが、何と母の私も癒されます。忙しく、イライラすることの多い子育てですが、「マッサージしよっか」の一言で、子どもも親もにっこにこです。
お母さん、お父さん、自分の為にやってみませんか。
・「マッサージは、赤ちゃんの癒しになるようです。」
一ヶ月の頃に購入しました。出産時のトラウマも癒すと書いてあったからです。お産の時には私も苦しかったけれど、赤ちゃんも苦しかったろうと思います。マッサージの為か、よく笑う赤ちゃんだと、買い物の時などに言ってもらえる赤ちゃんに育っています。
・「親の愛情を伝えたい」
難しい育児書みたいなところはなく文章も簡単で図も分かりやすいので手軽に実践できます。マッサージのからくる心の安定は幼児だけでなく全ての世代に通じると思います。養護教諭の姉もこの本を読んで障害児教育の現場でもこれと似たことをすると安心してくれると言っていました。親の愛情を与えられるありがたい1冊だと思います。
・「やはり知っていてよかったです」
やはり赤ちゃんとスキンシップとることは大切です。この本を読んで 大切さを改めて感じました。うちは白胡麻油でマッサージしています。いつもやんちゃな子なんですけど 結構おとなしくマッサージさせてくれます。最初はこの本を見ながらでしたけど 今は もう一歳半なのでじっとしてるのは難しいですけど一番子供がきもちよさそうな
おなか、あし あたまを重点的にやってます。リラックスだけでなく風邪予防効果もあります。
・「いつもそばにおきたい本」
これほどわくわくしたムック本は久し振りです。LEEでの連載もかかさずチェックしていたにもかかわらずちっとも、連載のよせあつめ(手抜き?)という印象がありませんでした。ましかくのかたち、シンプルでもかわいさが詰まった装丁は伊藤まさこさんそのもの。ムック本において、装丁・編集・レイアウトってとても大事だと思います。(同じLEEのムック本でも雅姫さんの本は、LEE誌上での編集の方がよいと思った方はいませんか?私は、もっとかわいく編集できるのに・・・と少々残念に思ったクチです。)もちろん中身もLEE連載以外の内容もたくさん盛り込んで、清潔感とかわいさとあったかさがたっぷり詰まった一冊です。いつでも手にとれる場所にちょこんと置いておきたい。迷わずおすすめします。
・「満足でした」
いつも雑誌などで胡春ちゃんが伊藤さんと一緒に出ていて、何だかなぁと思う事もありましたが、胡春ちゃんの子どもらしい表情にとても好感が持てたこと、そして、伊藤さんのセンスがとても良くってつんつんした感じがしないこと、押し付けがましくないこと、などで私の中での評価が高かったです。雅姫さんなどに比べると、北欧一辺倒ではなく、もっと「和」的なものも大事にされている伊藤さんなので、もともと好感を持っていたことも高評価の要因のひとつです。また、胡春ちゃんのお誕生日ケーキは毎年ケーキ屋さんにお願いされていたり、手作りばかりじゃないところも、手作りの出来ない自分でも近付けそうな気がして何だか安心して読めました。
・「わたくし事ですが・・・」
彼女は、同じ学校のひとつ先輩で、いつもシンプルなワンピースとスカーフやブーツのコーディネイト、髪型のアレンジなどかわいくて憧れていました。偶然通りがかった彼女の結婚式で、上品なたまごいろのアンティークレースをふんだんにあしらった、すとんとしたウェディングドレス姿がまだ目に焼き付いています。
卒業してから偶然職場がとなりになって、少しお話しするようになり、仕事を辞める時にはわざわざ小さなかわいらしいブーケを渡しにきてくれたりして、人や心づかいを大切にするなんて素敵な女性なんだろう、とますますファンになってしまいました。
今は疎遠になっていますが、彼女の本たちを手に取って、相変わらず彼女の天性のセンスと愛情で、かわいい胡春ちゃんと親子3人、おざなりにしがちな毎日を大切に暮らしているんだなっていうのがわかってとても嬉しいです。胡春ちゃん、しあわせそう!!
わたしもたくさんしあわせな気持ちをもらいました。大切なことを忘れてしまいそうになったら、この本を開きます。まーちゃん、ありがとう!!!
・「趣味が合えば、おすすめ・・・」
いつも図書館で借りるか、本屋で立ち読みでしたが、とうとう購入しました。伊藤さんの本は、何冊か持っていますが、この本が、彼女の「原点」とも言えるような気がします。
・「保存版に決定!」
LEEで掲載されていたときから毎号楽しみに読んでました。ということで殆ど知っている内容にも関わらす、保存版にしたくて購入しました。伊藤まさこさんの生活ぶりはお手本にしたいことばかり♪私のバイブル本です!
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
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