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▼RPGの伝道:セレクト商品

ファイナルファンタジー タクティクス PS one Booksファイナルファンタジー タクティクス PS one Books (詳細)
スクウェア

「最高傑作」「PSのRPGでは並ぶもの無し。」「中世の世界とファンタジーの融合が生み出す美」「FFの中でも最優秀作品!」「PS至上最高のゲーム」


SEGA AGES2500シリーズ Vol.18 ドラゴンフォースSEGA AGES2500シリーズ Vol.18 ドラゴンフォース (詳細)
セガ

「スタッフの方々に感謝です!」「手軽に遊べるSLGでよかった~」「名作だと思います。」「リメイクが成功したいい例!」「やっぱ昔の作品はいい」


ダービースタリオンダービースタリオン (詳細)
アスキー

「競馬ゲームの最高峰」「バランスとしてはシリーズ最高」「決定盤」「数あるゲームソフトの中で最高傑作。 」


ロマンシング サガ -Minstrel Song-ロマンシング サガ -Minstrel Song- (詳細)
スクウェア・エニックス

「おかえりロマサガ」「難度がやや高いものの、完成度は高いです」「新鮮な感じ。」「傑作です!」「久々にハマったゲーム」


クロノ・トリガークロノ・トリガー (詳細)
スクウェア

「一番好きなRPG」「ゲームなんてほとんどやってないが。」「出会えて良かった、夢」「最高です」「クロノ・トリガー」


バハムート ラグーンバハムート ラグーン (詳細)
スクウェア

「感動しました」「最高のゲーム」「なかなかのものです♪」「大好きですー!」「間違いない!!!」


聖剣伝説3聖剣伝説3 (詳細)
スクウェア

「リメイクはいつかなぁ…。」「大好きだった世界。」「キャラクタモノとしてみるか、アクションRPGとしてみるか」「聖剣伝説シリーズの集大成」「何度でも楽しめる」


サガ フロンティア PS one Booksサガ フロンティア PS one Books (詳細)
スクウェア

「買って損なし。」「当時は面白すぎた」「サントラも買いました。」「半妖、そして双子の術師という設定が驚き!」「サガ初心者へ」


ザ・タワー ボーナスエディションザ・タワー ボーナスエディション (詳細)
オープンブックキューゼロゼロサン

「ザ・タワー ボーナスエディション」「ビルを高くしていくのが楽しい!」「SP版では、飽き足らず!DS版を待ちきれず!」


ドラゴンクエスト3 そして伝説へドラゴンクエスト3 そして伝説へ (詳細)
エニックス

「隣の武闘家はむっつりスケベ」「リメイクとしては最高の出来」「リメイクされても名作!!」「堅調なリメイク」「完成されたRPG」


ファイナルファンタジー6ファイナルファンタジー6 (詳細)
スクウェア

「本当の意味で“最後のファンタジー!!”」「これぐらいの」「今でも なお」「最高峰の一つです。」「史上最高のFF」


ファイナルファンタジーVIIファイナルファンタジーVII (詳細)
スクウェア

「最高のゲームです」「絶対に おすすめ」「ファイナルファンタジーの新展開」「おもしろいです。」「ゲーム初泣き」


オウガバトル64オウガバトル64 (詳細)
任天堂

「やっぱり名作」「初心者にも。」「壮大な世界観を持つ緻密なシミュレーションRPG」「いいねーーーー!!!」「(間愚茄子=凡人)→王」


ファイナルファンタジーVIIIファイナルファンタジーVIII (詳細)
スクウェア

「いろいろ言われてるけどオレはエンディング号泣!」「緻密に仕組まれた運命」「評価低いのに驚いた」「ハマりました」「切なく力強いストーリー」


ドラゴンクエストVII エデンの戦士たちドラゴンクエストVII エデンの戦士たち (詳細)
エニックス

「二週目をやって良さがわかる作品」「私は好きです」「いい作品じゃん」「長く楽しめるのが最大の魅力」「個々のストーリー」


▼クチコミ情報

ファイナルファンタジー タクティクス PS one Books

・「最高傑作
 おそらく5回くらいプレイしてます。それだけやってもおもしろいです。SFC最高傑作はおそらくタクティクスオウガですが、FFTはPS最高傑作だと思います。 これ、いったい誰が正義だと思いますか? ラムザ? ディリータ? あるいは、ヴォルマルフか、それともダイスダーグ? おそらく、みんな自分が正義だと思っています。そして、このゲームのストーリーはその誰の正義も(おそろしいことに)いっさい否定していません。その手法は、普通エンターテイメントには使いません。純文学的手法です。おまけにメタフィクション的手法で、プレイヤそれぞれに答えを要求します。ゲームを終えたとき、きっとびっくりするでしょう。それは、我々がゲームだと思ってプレイしていたものが、ゲーム以上のものとなった瞬間だからです。しかし、僕はそれが真の意味での「表現」だと思っています。他のゲームをやってもそういう衝撃がないのは、他のゲームが「表現」することをやめてしまっているからです。つまり、他のゲームはあらかじめ答えを作って、それをプレイヤに提示しているだけなのです。でも、このゲームは違う。製作者側は答えを持たず、自分で考えろと(明確に)言っています。そしてそれこそが真の「表現」なのです…。 そういうゲームは、(特に最近は)本当に少ない。それだけ、このゲームのエンディングの持つ意味は深いのです。タクティクスオウガ、ライブアライブ同様、このゲームの持つ意味は、忘れてはいけません。

・「PSのRPGでは並ぶもの無し。
個人的にはFFシリーズでマイナーではあるが最も評価の高い作品。高低差のある3Dマップでの戦闘は勿論、FFならではのジョブアビリティに加え、話術師など敵ユニットを説得して味方に引き込める魅力はペルソナの最も美味しい所を持っていったともいえる。

その数々のFFシリーズに裏付けされた技や術の数々が、英国の薔薇戦争をモチーフとした重厚なストーリーを支える。戦乱の時代、貧富の差の激しい時代に、英雄となった一人の若者。そのサーガの影に隠れた、一人の若者、主人公ラムザの生涯を検証する形で物語は始まる。

一見、重すぎるストーリーのような気もするが、物語中のサイドゲームや隠しイベント等がよいスパイスとなり、あきが来ない。FFⅦの主人公、クラウドが登場したりとファンサービスも忘れていないのはうれしいところ。またゲーム時代も長時間のやりこみにも耐えうるシステムとなっている。笑いあり、感動あり、そして戦略性あり。

もっとも古典的なファンタジーであり、しかし最も新鮮であるFF。やらぬ手は無いであろう。本当にお薦めの一品である。

・「中世の世界とファンタジーの融合が生み出す美
今までのFFは「格好良い」と表現できますが、この作品は「美しい」と表現するのが適切であるように感じます。

中世ヨーロッパをイメージした世界でストーリーが展開されます。(物語の背景として語られる戦争など、実際の中世の出来事を参考にしたものもあるそうです)教会や城など、雰囲気がよく出ていて、中世への想いが高まります。各場所に歴史などの細かい設定が施されています。草笛を吹いたり、グラスにワインを注いだり、剣を構えたりと、キャラクターの動作も細かく味のあるものです。

また、ストーリーも城や教会を中心に悪が広がるといった中世的な形です。信用していた人の裏切り、権力者のエゴ、おぞましい怪物など、様々な困難が主人公たちを襲います。そこで繰り広げられる人間模様は非常に現実味を帯びたものになります。

更に、戦闘中のグラフィックも非常に美しいです。特に、燦然と輝く光や炎などは今までのゲームの中で最も美しいように感じました。まるで海中から見上げた太陽のようです。

その他、隠しキャラや隠しアビリティ、サブイベントなども充実していてやり込み甲斐があります。

壮麗な舞台、現実感のあるストーリー、輝く戦闘シーン、クラシカルな音楽。このゲームは全ての要素が絡み合って美しさを創り出す芸術作品です。

・「FFの中でも最優秀作品!
この作品は、何よりもストーリーが素晴らしいです。ここまで作りこまれたゲーム作品は他に見たことがない。世界観はまさに暗黒の中世時代を思わせ、実際にあってもおかしくないような緊迫したイベントが次々に起こります。邪魔な人物を異端者として消そうとする教会、出世の為に周囲を利用する人々、闇に葬られた歴史の真実、etc・・・

セリフの一言一言がとても重く、これこそFFの名を冠するにふさわしい作品だと思います。衝撃的なエンディングは一見の価値ありです!

・「PS至上最高のゲーム
このゲームはタクティクスオウガに並ぶシミュレーションRPGの最高峰です。FFの名を冠していますが、実際はFFの皮を被ったタクティクスオウガと解釈してもらって問題ありません。このゲームの魅力はストーリー、キャラの成長、戦略、音楽、全てです。ストーリーについては裏切り、過酷な現実といったものが主体で全体的に暗い話が続きます。このゲームのストーリーはかなり練られているので、一度このゲームを体験すると他のゲームのストーリーが幼稚に見えてきます。そのくらい良くできています。それから戦闘システムが良くできています。チェスのように一手一手の選択が非常に重く、一つ間違えるとゲームオーバーになる緊張感がたまりません。ヘイストなどの時間や高さの概念が戦闘に多くの戦略性を生み出し、尚且つキャラクターの個性が加わり、これほど面白いゲームがあるのかという気になります。よく後半になると強いキャラや、ジョブが出てきて簡単だと言う声が聞かれますが、そう言う人には封印プレイををおすすめします。そうする事により見事にゲームバランスが維持されます。あとストーリーが分岐しないことと、終盤ストーリー展開が見えているのが残念ですが。

ファイナルファンタジー タクティクス PS one Books (詳細)

SEGA AGES2500シリーズ Vol.18 ドラゴンフォース

・「スタッフの方々に感謝です!
面白いです。サターン版をやったことはありますが、今遊んでも全く古臭く感じません。むしろ最近やったなかでダントツ楽しいです。システムもすぐに慣れることが出来、熱中してしまいます。本当に買ってよかったです。追加要素(声、新イベントetc)や操作感、サターン版の雰囲気を大切にしつつ、ビジュアル面をグレードアップするなどスタッフの情熱をひしひしと感じました。

・「手軽に遊べるSLGでよかった~
サターンで出たのはやったことなかったんで これが始めてだったんだけど すごく楽しんで遊べました。

この手のゲームが好きで ジェネレーションオブカオス シリーズやってるんだけど初期は このドラゴンフォースを参考にしたんだな~って分かりました。だからGOCはシリーズが進んで結局メンドウになって面白くなくなっていってるってのが このシンプルな原型を遊んでの感想です。

このドラゴンフォース 移植ってことで 前のシステム変えてないのかもしれないけど 武将が100人くらい集まるのに 並び替えとかのキャラを整理することが出来ないのでアイテム一つキャラにあげるのに探すのが大変だったり、アイテムも探索やり続けたらいらない物が溜まりすぎて 売買もできなくてアイテム見るのも大変でそんなシステム部分にストレスを感じました。最近のSLGが便利に管理できるように進化していったってことなんだろうけどね。でも 簡単で面白いってことがゲームとしては基本なんだと感じるゲームでした。   

・「名作だと思います。
小学校の時に必死でプレイしてましたが、今やっても本当に面白いゲームです。発売延期が2回もあり、本当に発売されるのか不安でしたがようやく発売という事でレビューさせて頂きました。

イラストの他に、音楽も新しくしたようで、音が良くなっています。イラストも旧・新と選択できますし、SS版のイラストが好きな方も気兼ねなくプレイできると思います。内容はほぼSS版そのままでした。新キャラクターが出てくるのでストーリーに微妙な変化があるくらいです。

難易度はそれほど高くありませんが、アイテムや武将を集めたり、特定のキャラ同士を戦わせて台詞を聞いたりとやりこめる部分があるので飽きはきません。これでこの値段はとても安いと思います。是非、2の方もリメイクして発売してほしいです。

関係はありませんが築城・探索に失敗した時のブーイングらしき声が頭から離れません…。ア゛ァーアアァア…

・「リメイクが成功したいい例!
 ゲームとしての出来は文句なしです。しかし何よりも、サターン版の持ち味を残しつつ上手くスケールアップ出来たことに大きな拍手を送りましょう!

 OPが綺麗になりました。おかげでスッキリ。イベントの時に挿入されるCGが、密かに書き換えられています。これはキャラクターにも言えていますが、なんとサターン版からの風合いを損なわないようにしています。戦闘シーンのキャラグラフィックもきっちりしたモノになり、あらゆるCGが高解像度になりますた。ナイス!勿論BGMも強化されており、イベント会話シーンがフルボイスになっています。また、戦闘前の武将同士の会話(特に因縁があるキャラ同士)がむっちりと会話パターンが増えています。そして何よりも、当時出そうと考えていた新キャラ投入!(双子の巫女と龍と人間のハーフ)

元の持ち味をキチンと残しつつ、あり得ないまでのパワーアップを施した本作。スタッフの熱意を感じます。安いから買う!

・「やっぱ昔の作品はいい
久しぶりに発売日が来るまでワクワクして待っていたドラゴンフォース。リメイクで作品の素晴らしさが無くなってしまっているのでは?とおもっていましたけど杞憂でした。今思えば当時のサターンの作品は個性にあふれてました。その中でも傑出した作品でした。今の新しい作品は個性がないと感じるほどです。一周しただけでは終わらず何週でもプレイしてしまう面白さは昨今のゲームでは味わえません。ゲームの良さは斬新(変)なキャラデザ・プレイ時間の長さ・やたら敵が強く戦闘が長いではないとこの作品をやっていて強く感じました。昔ハマッタ人は間違いなく楽しめると思います。今時の新しいと面白くないと言うかたにも、プレイしてほしい作品です。

SEGA AGES2500シリーズ Vol.18 ドラゴンフォース (詳細)

ダービースタリオン

・「競馬ゲームの最高峰
 競馬が好きな人はハマルこと間違いなし。実在の種牡馬を父に、実在の名馬をライバルに。 騎手にもこだわれるし、厩舎にも。海外のレースも用意されているし、牧場経営まで体験できる。ダビスタを突き詰めると、実際の競馬を見る時に、見方が変わるよ。父馬や母の父となる馬から、距離適正や気性を考えたり・・・ とにかくお薦めの一品!!

・「バランスとしてはシリーズ最高
ダービースタリオンシリーズは色々やっているが、ゲームバランス自体はシリーズで一番良いのではないかと思う。配合理論はその後のシリーズで出た、「見事」「考えた」「完璧な」配合はなく、「ニックス」、「インブリード」、「面白い」のみであるが、最近のシリーズは複雑になりすぎた感もあるのでこれくらいで丁度良いと思う。

また、レースでは、現在のように極端に大逃げ有利みたいなこともなく(というか、大逃げが存在しない)バランスが良い。若干、「体重の軽い馬が有利」というのはあるのだが、最強馬生産という世界ならばともかく、ゲーム内で楽しむ分には気にしなくても良いレベル。操作性なども抜群であるし、シリーズの中、最高の出来だと思う。

・「決定盤
ゲームバランスの良さはシリーズ屈指。配合の研究がこのゲームの醍醐味ですが繁殖牝馬次第で1代目でも簡単に強い馬が作れるので初心者でも挫折する事無く楽しめると思います。ただ資金100億円を越えるとその都度何の説明も無く税務署に半分も徴収されてしまうシステムは如何なものでしょうか・・・

・「数あるゲームソフトの中で最高傑作。 
思い返すとこのころが一番よかったかもしれない。ゲーム業界がピークの真っ最中に世に送り出された作品。やりこみ度が高く制作者達の頭のよさに脱帽。システムバランスも素晴らしい。正直強い馬を育てようとしてリセットのたびに起動の遅さに腹が立ってしかたなかったときもあったが、ゲームとしてみたら最高峰のクオリティー。あとBCトライアルの画面の音楽がかなりよかった。これを越える作品が今後出るか?無理でしょうね。

ダービースタリオン (詳細)

ロマンシング サガ -Minstrel Song-

・「おかえりロマサガ
1・キャラ否定派が多いが、自分ははじめから全く気にしてなかった。最近よく見るタイプとは違うけど、これはこれでいい味が出てると思う。ドット絵キャラ好きな自分としては、このくらいの頭身の方がゲームっぽくていい。全体的な質感が絵画みたいで他のゲームのポリゴンとは違い、背景などとなじんでて個人的にはお気に入り。

2・戦闘難易度としては、最近のゲームとしてはかなり高め。まぁ、それこそロマサガの醍醐味なんだろうけど。油断すると雑魚戦でもあっさりと全滅もするが、狙い通りに戦闘が運ぶと順調に勝ち進める絶妙な戦闘バランス。連携システムも「100%狙える連携」だけでなく、「とある条件が発動しない限り成立しない連携」も大量にあるため、偶然連携あり狙いはずれありとやってて面白い。連戦を狙えるチェインシステムが個人的に結構お気に入り。

3・音楽戦闘音楽、オープニングタイトル、ダンジョン。ロマサガ1の音楽を基調としてものが多いので、思わずニヤリとしてしまう箇所が多い。

4・ロード時間HDD対応なので、早速インストールしてやってみた。通常状態でも結構早かったが、HDDを使うとかなり早く快適にプレイできる。

「ロマサガ1の再現」ではなく、「ロマサガ1を基調にした新作」というのは、スタッフの言葉だけでなく、実際にプレイして強く感じた。それでも間違いなくロマサガだ、と言える。懐かしくも新しいキャラ、世界、音楽。追加されたシステムも破綻したものはなく、「あぁ、これこそロマサガシリーズだよなぁ・・・」と思える要素が随所に見られる。正直、実際にプレイするまではちょっと不安だった。が、ふたを開けてみれば不安を吹き飛ばす、文句なしの名作だと思う。見た目が最近のゲームの風潮と異なるからといって敬遠するのはあまりにもったいない。

ただ、SFC版の印象はあまりに強すぎるので、SFC版ロマサガ1にはまりまくった人からは賛否両論あるかもなぁ・・・

・「難度がやや高いものの、完成度は高いです
難点も多少ありますが、総合的にはいいできだと思います。

まず、難点を先に書きます。

■難度がやや高め

レベル制ではなく、戦闘を重ねるごとに各能力値が成長してゆくといったシステムなのですが、雑魚敵のなかに、かなり強力な中ボス級の敵がまぎれていることがあり、そういうのに出会ってしまうと、かなり厳しい場合があります。

また、基本的にクエストなどをこなしてお金やジュエル(スキルポイントのようなもの)を稼ぐのですが、反面、雑魚敵からはほとんどお金もジュエルも期待できません。

以上の二点が難度を高めにしていると思います。

でも、難点はそのくらいです。

いい点のほうが多いので、いい点を簡単に書きます。

■主人公を8人のなかから選べる

マルチエンディングではありませんが、主人公ごとに多少異なったフリーシナリオが楽しめます。他にも仲間になる登場人物も多く、自由に最大5人のパーティーを形成することができます。

■必殺技を閃く

従来のロマンシングサガシリーズのシステムを継承し、戦闘中に必殺技を閃きます。武器種は約15種類もあり、武器種によって異なった必殺技を閃きます。

■リプレイ・周回特典

クリアデータを引き継ぐと、1回目のプレイでは発生しなかったイベントや、周回特典などがあり、主人公が8人いるということもあって、2周、3周と楽しめるようになっています。

その他、実に細かいいろいろな要素があるので、1周目をクリアした人は、ぜひ攻略サイトなどを参考に、未知のイベントなどに挑むと楽しいと思います。

・「新鮮な感じ。
SFC版をやりこんでいる方々には辛口な評価が多いようですね。自分はSFC版体験しておりますが、全くもって内容を覚えてませんでした。(むしろロマサガ2の方が覚えてます。)

だからというか当然というか、今作は新鮮な気分でプレイしています。賛否両論のキャラデザも違和感を感じないし、音楽も素敵です。(サントラ買ってしまいました)難点を挙げるとすれば、会話イベントが飛ばせないこと、移動中のカメラアングルのコントロールができないことですかね。

仕事が終わって家に帰ってきてほっとしたら冒険するかぁ!という気分にさせてくれるソフトです。(少なくとも自分の中では)

・「傑作です!
このゲームに初めは全く期待してませんでした。だってキャラが変わってるもん!スーファミ版が好きだったのでこんなのロマサガ1じゃねーって思ってました。(ホークの変わり様は受け付けませんでした)ふと店頭で発見したとき暇つぶしでやってみるかって程度で買いました。

まず初めに音楽に感動しました。バトルが始まったときのイントロで鳥肌が立ちました。ダンジョン内や下水道の場面に流れる音楽も「こっこれは!」って感じで・・・

肝心のゲーム自体なんですがシステムが複雑でよくわからないまますすめていたのですが、時間がたつにつれてキャラを育てることに夢中になってて何の武器を持たせようか?何の術を覚えさせようか?難しいけど楽しいです。一回クリアすると次はあのキャラを仲間にしてようとか、あのイベントやらないととか、結局、僕は全キャラでクリアしました。

マルディアスの神々との対話、四天王とのバトル、冥府に行ったり、ガラハドを○○したり。本当にひとつの世界を冒険しているような感覚。今までのロマサガの集大成とも言える傑作です。・・・万人におススメできませんけど。

・「久々にハマったゲーム
いま30代の初期ファミコン世代ですが、ふつうに仕事が忙しくゲームなどやる時間もない状態が続いていました。で、ふと懐かしくなりやったところ、ハマりました。

RPGは子供時代でも、一回クリアしたらもうおしまい派、でしたがこれは既に4周目です。やりこみ度は極めて高いのに時間が無駄にかかりすぎることもなく、バランスが素晴らしいです。

ほぼ同時に買ったDSのFF3はバトルがヌルすぎてすぐに飽きてしまいましたが、これは電球ピコーン(技の閃き)を初めとする一種の運要素が高い独創的なバトルシステムがいまだに新鮮です。

戦闘中のキャラクター・ボイスや台詞もバラエティに富んでおり、楽しいです。

ロマンシング サガ -Minstrel Song- (詳細)

クロノ・トリガー

・「一番好きなRPG
昔から毎年に必ず一回はやってるこのタイトル、なぜそこまでやってるのか…このRPGはもうすばらしいんです!すべて!まずいえるのが音楽最初のクロノトリガーです今思えばここから光田ワールド!?にはまってしまいました^^このゲームには強くてニューゲームというクリアしたデータの強さのままというシステムがあったりマルチエンディングもあるのでやりごたえたっぷりです!さらに最近やってて気付いた魅力のもう一つとしてキャラの個性がすごくつよくていい!ということ一人一人がちゃんとたっていました。PS版でもででいるので一度はやってみてください!(しかしSFC版と比べてロードありますがSFCやってないと気にならないていどだと思うんで) 

・「ゲームなんてほとんどやってないが。
何年もかけて当たり前に魔王をレベルマックスにした、番長です。

クロノトリガー。あの世界観は、素晴らしいと言うほかもう言葉が見あたりません。現代からスタートし、中世に飛び王道のRPGを体験できますが、私たちはクロノトリガーがそれだけのものでないことをじきに知ります。未来の寂寞、原始の黎明。古代のグラフィックの美しさ。そして時の最果て。あぁ。あの空間はぶっちゃけオレの心のどっかにまだ巣くっている。オレの血肉になっている。その全ての時代、場面を駆け巡る爽快さ。そして全編を支配する、何とも言えず寂しげな雰囲気。そのすべてがまだ心のどこかに説明のつかぬままに引っかかっている。そんな人は多いはず。さぁ。こればっかしは買ってください。

・「出会えて良かった、夢
こんなに素晴らしいゲームはありません。皆さんのレビューを読めば十分伝わると思いますがそれでも、敢えて書きたい。

最高のゲーム。

きっとここに書かれている方々は皆、そんな気持ちでしょう。言葉で表現できないくらい素晴らしいゲームです。完璧。感謝の気持ちを覚えます。SFC版もリメイク版もサントラもピアノの楽譜までも持っています。SFC版はゲーム機本体は捨ててもソフトは捨ててません。

今でも、あの名曲を聞くと心が震え、胸が苦しくなります。FF6以上に魅力的なキャラ。FF7以上に練られたストーリー。DQ3以上に素晴らしい音楽。システムに溺れていない、軸のある展開。当時のSFCではあり得なかった、生き生きとした動き。嫌でも感情移入してしまう時に残酷な、しかし希望のある世界。あの空虚な風景。そして波のように押し寄せる名曲・名曲・名曲。

今でも鮮明にイメージがあふれ出てきます。発売前のワクワク感含め、リアルタイムでプレイできたことを本当に幸せだと思います。終わってしまうことが悲しくて悲しくて、ボスを倒せずにいたくらい。未体験の自分に戻ってもう1度出会え直せたら…と何度も思います。一生、このゲームを超えるゲームには出会えない。まだプレイした事がないなんて方、損してますよ!!!!

・「最高です
最高です。とにかく最高です。私が今までプレイしてきたゲームの中で一番面白いものでした。ストーリー・キャラクター・音楽どれをとっても最高です。よく古いゲームは絵が下手だとか、つまらないとか言う人がいます。このゲームに古いとか新しいとか、そういった事は通用しません。いいものはいつの時代でもいいものなんです。

・「クロノ・トリガー
ゲーム屋でデモ映像を見た時の衝撃は今も忘れられません。スゲースゲー言いながら5ループほど見てました。

クロノ・トリガー (詳細)

バハムート ラグーン

・「感動しました
なぜか家にあったので最近やりました。やりだしたら面白くて、結構ハマりました。

シミュレーションはとっつきにくい感じがしてやったことがなかったのですが、これは難易度が低めなので、私のような初心者にオススメです。ドラゴンを育てるのも、わかりやすく、楽しめました。ただ、マイナスステータスに気をつけるだけで、なんでもかんでも食べさせてしまえばすぐ最終形態になるので、ちょっと物足りなかったです。戦闘中は大まかな命令しかできなくて言うこと聞かないし…。

敵も味方もキャラクターが個性豊かで、このころのスクウェアらしさを感じて懐かしくなりました(FF6ぐらいのころですよね?)。個人的にはランサーと、「うにうじ」が面白かったです。ストーリーも大方の予想を裏切っていて、かなり楽しめました。内容的にも小学生ぐらいだった発売当時より、最近やってよかったと思います。世界観も音楽も、とてもよかったです。幻想的な雰囲気(FF~5あたり)が好きな人は気に入るかなと思います。

ただ、主人公とヒロインの名前は、恋人や好きな人の名前はつけないほうが賢明です。良作なので続編でもあればいいのに…と思いました。(発売された当時のことは知らないのですが、人気あったんですか?)

・「最高のゲーム
 竜駆ける大地の世界――― この作品は作り手の想いが伝わっています。 理想や信念、一人一人の想いがあるから戦わなくてはならない。 重い話でありますがだからこそ伝わるものがあります。 ストーリ、システム、グラフィック、音楽どれをとっても最高の ものばかりです。 良い意味でも悪い意味でも大きく心、揺さぶられる作品です。 ただストーリーは好き嫌いが分かれるかもしれません。 プレイしていただければ書いたことの意味がすぐ分かると思います。    

・「なかなかのものです♪
私はこのゲームを、まだスーパーファミコンが流行っていた頃に買いました。プレイしたのはかなり前なんですが、気に入っているので少しでもたくさんの方々にプレイしてほしいなと思い、ここに書き込んでみました。

このゲームは、ドラゴンを育て、そのドラゴンや仲間達と共に戦っていくとゆうゲームです。

ちょっと変わったドラゴンもいますが、どのドラゴンも魅力的ですよ(私的に)余裕が出てきたら、ちょっとふざけながら育ててみるのもまたおもしろいですよ★変身とかするようになるドラゴンもいましたしね!!

あとキャラもなかなか個性的なのがそろっていますよ。まあプレイしてみればわかると思うんですがね。

それとこのゲームの魅力は音楽にもあると思います。どの曲も情景が伝わってくるようなピッタリあった曲なのはもちろん、聞いていて落ち着くような曲もありました。手の込んでいるのがよくわかります。ゲームをプレイする気はなくても、音楽に興味がある、またはゲームの音楽が好きな方達には、

このゲームのサウンドトラックを購入する事をオススメします☆私も持っていますが、いい曲ばかりですヨ♪

まぁとにかく、このレビューを読んで少しでも興味を持ってくれた方は、ぜひ購入してみてくださいな!損はしないと思いますよvvv

・「大好きですー!
発売日に買ってもらい何回もプレーしました!音楽、グラフィックともにSFCとは思えないくらいすごいんです!もう10年も前の作品ですが、携帯の着メロに使ってます笑

・「間違いない!!!
発売から10年も経っているのに今だにやりたくなるゲームです。スーファミをまだお持ちでやったことのない方にはぜひおすすめします。ストーリー、イベントなどなど、どれをとってもすばらしい。これは全然誉めすぎなんかじゃありません。

バハムート ラグーン (詳細)

聖剣伝説3

・「リメイクはいつかなぁ…。
私がこの作品に出会ったのは中学生の時でした。

・「大好きだった世界。
PS2やグラフィックの美しさが繁栄を続ける中、色あせていくことのないいまや懐かしSFCの作品。キャラ一人で十分に物語が出来そうなのにそんなキャラクターが6人も登場。3人を選んで物語の結末が分岐点となり、ひとつのソフトで6つのストーリーが楽しめてしまう。なんといってもキャラクターの個性とデザインがGOOD!!

光か闇の属性を持つキャラクターに変身していける楽しさに加え必殺技がどれも最強で、光属性か闇属性かどっちに育てるかの楽しみがある。

色彩からキャラクターまで可愛らしく、世界観はまるで童話のような儚さと美しさ。音楽も民族性の強いものからオルゴールを多用したものまで、聖剣伝説独特のオリジナリティーがあふれている。

好みが分かれるとは思うがプレイして何かを得るような魅力にあふれている。

・「キャラクタモノとしてみるか、アクションRPGとしてみるか
聖剣シリーズで一番キャラクタの個性がしっかりした作品です。戦闘システムなどは2に比べるとシビアなので頭を使わずに敵を殴ることが好きな人にはお勧めできません。(決して戦闘自体がつまらないわけではないです。ストーリー自体も多少強引なところがありますが、少年漫画のような心地よさがあるので、多少の粗が気にならない方なら十分に楽しめます。

キャラクタに感情移入して素直にお話を楽しめる方にはお勧めです。逆に前作のように敵を倒す爽快感を求める方にはお勧めできません。あくまで“聖剣伝説”の世界観設定(マナの樹、その他)を使用した別の作品ですので。個人的にはどのキャラクタも愛らしいので星五つ

・「聖剣伝説シリーズの集大成
株式会社スクウェアが送る、有名RPGのうち一つのシリーズアクションRPGの「聖剣伝説」シリーズの第3作目です。

プレイヤーは数ある主人公のうち3人を選び、そこから世界の根源のマナを巡る物語が始まります。

戦闘では、聖剣伝説シリーズならではの操作感があり、迫力のある戦闘ができます。乗り物などもふえ、

前作からおなじみのフラーミも登場します。

スーパーファミコンのハードを最大限に利用した、グラフィックやエフェクト、BGMは素晴らしく、聖剣伝説シリーズ最高傑作だと思います。

・「何度でも楽しめる
・操作:◎(技力は必要なし)・画面:◎(全体的に可愛らしい)・話:○(主人公による変化はあるが序盤はほぼ同じ。後半から違ってくる)・キャラ:◎(設定がしっかりしている)

・主人公:6人から1人を選択・仲間:主人公に選ばなかった残りの5人から2人を選択

とにかく「いい!」の一言。PS2等に移植してもらいたい作品だ。ただ移植の際に要望があるとすれば、会話部分のスキップ機能をつけて欲しい事くらいである。楽しめる要素は多々あるが、中でも“クラスチェンジ”システムが面白い。

【クラスチェンジ】・主人公にはクラス(業種)があり、6人のクラスは常に異なる。・クラスチェンジは各々2回可能である。・クラスチェンジすると必ずステータスアップする。・主人公1人に対して最終クラス(2回クラスチェンジしたとして)は4種類。・クラスによってステータス・技・魔法etc大きく異なる。

何といっても同じ3人を選んでも、クラスの組み合わせで戦闘の楽しみ方が全く異なるのが楽しい。アクションRPGが好きな人には、とってもお奨めな作品。技や魔法・アイテムを使用する場合は戦闘が停止するので、テクニックがない人も安心です。

聖剣伝説3 (詳細)

サガ フロンティア PS one Books

・「買って損なし。
今までサガシリーズはプレイしてきましたが、中でも一番フロ1が好きです。買って、5年程たちましたが、今だに飽きません。一度クリアーして終了ではなく、何度もプレイしたい気持ちになりますね。そして、やり込みできます。主人公全員クリアーすると何か起こるとか・・・。とてもおもしろいゲームです。曲も全ていいし、、、サントラも購入してます。

本当に買って損はありませんよ。

・「当時は面白すぎた
前作のロマサガ3が好きだったのでファミ通でサガフロの記事を見て発売後に飛びついて買いました。おなじみの閃きや連携など、新しい技を発見する喜びは格別です。当時CMでも流れていたBattle#4は名曲。というかBattle系はほとんどいいです。自分はシナリオをあまり重視しない人間なのでそちらは他の方のレビューを参考になさってください・・・。

・「サントラも買いました。
 『ゼノギアス』『FFⅩ』を始めとして、ゲームの枠を超えたドラマティックな物語作りに定評があるスクウェア。こだわり抜いた戦闘システムを持つこの『サガフロンティア』は、同社の作品の中ではかなりゲーム性を重視した内容になっているのだけれども、異世界で繰り広げられるドラマを時に熱っぽく、時に繊細甘美に描いたストーリーもなかなかのもので、個人的には断然気に入っています。

 ロボットから魔法使いまで、個性豊かな7人のキャラがそれぞれの運命を演ずるこのゲーム。必要最低限のエピソードで綴られるシンプルな表現なのだけれども、キャラが魅力的かつ設定が上手いので、早く次のイベントシーンが見たくてワクワクしてしまう。伊藤賢治さんの音楽も本当に印象的だし、お話の盛り上げ桊??も文句無しにに上手い。

 特に、幻想的な世界や最後の戦いに向けた悲壮な決意を、女性ならではの感性で描いた『エミリア』、『アセルス』二人のストーリーは出色。ウェディングドレス姿でディーヴァに立ち向かうエミリアの勇姿や、伊藤さんの名曲『オルロワージュのもとに』を背に、針の城に舞い戻ってくるアセルスの哀しくも凛々しいイメージは、これから先もそれらを絶対に忘れたくないという気持ちにしてくれる。  プレステ時代に出たタイトルなので絵的には物足りないかも知れないけれど、味のある物語が見たいという人には、是非お勧めです。

・「半妖、そして双子の術師という設定が驚き!
 この愛すべきキャラたち!(そしてモンスターたち!)。

 これは各キャラに用意されているストーリーが大味なせいだけではないだろう。なんせ、サブキャラまでよく立ってる。

 そして2頭身のかわいいデザイン(!)。 かと思えば美麗なアイキャッチ。愛着がわいて困る~(泣)。

 世界観、種族、術体系、連携など、類を見ないほど斬新なつくりの中に、過去の要素がたくさん取り入れられているのがうれしい。モンスターやメカが主人公に選べるのはGB以来だし、人魚が登場するし、黒曜石の剣や超銅金シリーズなど懐かしのアイテム(!)にお目にかかれるのもいい。

 仲間がはずせないことと、普段歩く世界が狭く感じるのは残念ですが、その分遊び心に満ちていて楽しい。

 遊んでいてなかなか飽きがこなかった。これほど様々な楽しみ方のあるサガも珍しい(『解体新書』参照)。いいファンタジーというのは、その世界から現実に戻ることをためらわせるというけど、今回は本当にそういうゲームだった。やっぱり、シリーズ中最も人気あるのかな(?)。ただプレイしていると容量の問題でずいぶん削られたのでは? という印象を受ける。もしそうならPS2で完全版を見たい。

 それにしても、今回の術体系はシリーズ中最も好きだ。町を訪れる喜びも増えるので、今後のシリーズにも生かして欲しいと思うのは、俺だけ?

・「サガ初心者へ
それほど難しくない。とにかく面白い。システムも割合簡単だし、音楽かっこよすぎだし。やって損はない。

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ザ・タワー ボーナスエディション

・「ザ・タワー ボーナスエディション
今度はPSで遊んでみたい。

・「ビルを高くしていくのが楽しい!
お店やオフィス、ホテルやマンションを積み上げて(?)ビルを作るゲームです。マンション部分に住んでる人が下の階のお店で食事してたり映画館を設置すれば、ビルの外からお客さんが来てくれたりします。ホテルに人が泊まったりすれば収入も入ります。もちろんオフィスとかも。人の表示は、超小さいのでアリみたいですけど。

ビル内には泥棒も出ることがあって、パトロール中に見つけることができます。スリルがありますよ。

難しいのはエレベーターとエスカレーターの乗り換え・・。住人は数回しか乗り継がないっていうのがあって、うまくやらないと上まで人が行ってくれません。ホテルもガラガラになる時があります。その辺はプレイヤーの腕のせいでしょうけどね。

ボー!ナスエディションは、たしかクリスマスの時にサンタが上空を通ります。

・「SP版では、飽き足らず!DS版を待ちきれず!
SP版が安値だったので、何と無く買って放置していたのですが、最近何気なくプレイしてみたら、お店や移動設備の配置を考えるのが面白く、お客を自分の描いた通りに誘導できた時やビルのグレードが上がったり、売り上げが伸びた時は、うれしさがこみ上げてきます!見事にはまりましたが、SP版では物足りなさが出てきたのとDS版発売まで待ちきれずネット徘徊していたら、このページに当たり値段も手ごろなのでPS版を購入しました。SP版より難易度も上がりヤリ応え十分ですがそれほど難しくも無く自分には良いバランスです。ただ、全体の画像がかなり悪く、タワービジョンで流せるCMも画像が悪く少し残念でした!でも、ゲーム要素はSP版より多く、ゲームの面白さも変わらないので、星5にしました。(アクション要素もないのでOK)シナリオも難易度別に4種類+αあるので長く遊べそうです!(PSP対応版のダウンロード販売、して欲しいな!)最後に・・・!PS版って、トイレが無いんですね!

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ドラゴンクエスト3 そして伝説へ

・「隣の武闘家はむっつりスケベ
初めて遊んだFCのドラクエ3、友達の名前を入れまくり、「あいつは魔法使いにしようぜ!」とか「ああ〜○○○が棺おけに…」とか、友人と持ち寄ってよく遊んでいたのが懐かしい(笑)。

キャラの個性が無い、という方もいますが私はこれでいいと思います。最初から設定付けられたキャラも、もちろん良いと思います。感情移入もしやすいです。でも自分で名前を付け、成長させ、自分のキャラに個性を付けていく楽しみ・自由度・バランス、これもドラクエ3のおもしろい部分ではないでしょうか?(贅沢言うなら、職業ごとにグラフィックが3,4個あったらなあ)こういった部分でFF派とドラクエ派と分かれるのかもしれませんが…。(私は両方遊んでますが、両方とも好きです)

最近のRPGに疲れた時、ドラクエ3を引っ張りだして遊んでます。難癖のあるパーティ編成で初めからやってみたり…。

でもアレフガルドと勇者の挑戦のBGMは、FCの方が良かったなあ…。

・「リメイクとしては最高の出来
細部が大幅に変更されており、オリジナルを知ってる方にとってはほとんど別のゲームに映るかもしれません。

最大の目玉である性格システムは能力値上昇率に影響するもので、自分のプレイスタイルに沿って伸ばしたい能力を伸びやすく出来たりするのが利点です。

元々DQ3はランダム成長なので、同じ職業でもキャラによって差が出てくる点をさらに顕著にしたシステムのように思います。鞭やブーメランの追加などで難易度が全体的に低下してるので、苦労したい場合はあえて弱いキャラを作ってみるのも一興でしょう。

操作性はエンジン流用の元となった6よりも向上しており、戦闘も高速化されてるのでストレスは溜まりにくいと思います。ボスも全体的に強くなり、隠しボスも追加されたことで、やりこみ要素もアップしています。

というわけで、DQ3としてみるなら賛否あると思いますが、基本スペックは決して悪くありません。アレンジBGMも素晴らしいので、RPG好きなら一度はやってみてもいいと思います。

・「リメイクされても名作!!
FCで発売されたドラゴンクエストⅢのリメイク版ですv(元素のFC版もオススメvv)今数々のシステムも画面もレベルの高いゲームが出ていてドラクエⅢなんて今見れば…とか、あの時代だったから受けたんだ!とゆう意見もありますが私はそうは思いません!今やっても十分惹かれるんですから!!それ所か癒されます!!

物語は勇者の血を引く勇者が16歳になったと同時に仲間と共に魔王バラモスを倒すべく冒険の旅に出る…とゆうけっこうシンプルなお話なんですがもう世界に吸い込まれる吸い込まれる!話が複雑でもつまらないものはつまらないしここまで引かれるのは時代関係なくドラクエⅢの力だと思います!!キャラのGFも可愛いし最高です!!

でもこのゲームのせいでBGM「呪い」が恐怖になりましたね(笑)

今回リメイクに当って性格システムとゆうのがあります。オープニングで心理テストがありそれによって判断された性格が勇者の性格になります。仲間の性格は登録時に使った種によって判断されます。性格システムについては賛批ある様ですが私は個性があって

気に入っていますvどの性格でも上がりやすい、上がりにくい数値ありますしね★性格を変えるアイテムとゆうのもありますので気に入らない性格になってもナーバスにならなくてよいです★他新しい職業「盗賊」というのがあります。すごろく場もありますねvv今回はもちろん勇者が男の場合と女の場合でGF違いますよvv

ただ残念なのはFC当時あった洞窟などのダンジョン内への恐怖感が失われた所。洞窟のBGMは今回でもっと無気味にアレンジされているのになぜかFCの方がずっと恐いです…というかFCの方がいいです!なのでこれはこれ、前は前で両方オススメですv

・「堅調なリメイク
生まれて初めて買ったソフトがファミコン版のドラクエ3でした。とにかく傑作で、さらに冒険の書が1回も消えなかったという幸運もあってひたすらはまりました。で、リメイク版が出たのですが、ファミコン版とは別のソフトと言っていいと思います。操作性がよくなっていますし、アイテムがまるで違うのでゲームバランスとしても別物です。しかし、これはこれでいいのではないでしょうか。批判している人もいるようですが、特に悪い点の見あたらない無難な仕上がりです。やはりグラフィックはファミコンよりもスーパーファミコンの方が見やすいですね。ドラクエはプレイステーションになってもそれほどみづらくなっていない希有なシリーズですが…。ただ、本編はいいのですが、おまけ要素の調整がやや大味です。隠しダンジョンの敵はゾーマ城より強いにも関わらず経験値にそれほどおおきな差がなかったり、むやみにHPばかりが高かったりします。賢者の石を持っているという前提からそうなっているのだと思いますが。あとは、ドラクエ全般に言える問題ですが、炎や吹雪、魔法に対する対策が単純です。半減できるだけ、というものですね。光のドレスがあることによって女性キャラが圧倒的に有利になっているので、もう少し男性キャラのアドバンテージをはっきりさせて欲しかったと思います。女性キャラと比べて、HPや体力、力がやや高いらしいのですが、よく分かりません。

・「完成されたRPG
社会現象を巻き起こした不滅のRPG!部屋で寝ていると、一階から起きるようにと言ってくる母の声。ベットから起き上がる自分。というようにスタートから感情移入しやすい作品。勿論、肉声は無いし主人公は喋ったりしません。これが真のRPGでしょ。FCと比べれば、背景画なんかも格段に良いしBGMも飽きがこない。昔も今も楽しめるソフトです。ただし、想像力のない方には向かないかもしれません。なぜなら自由度の高いRPGに仕上がっていますから。

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ファイナルファンタジー6

・「本当の意味で“最後のファンタジー!!”
学生時代を最後に5年以上ゲームは一切プレイしていなかったが、今回久々にやってみた…そしたら感動してしまった!!なんだろう、もちろん単にRPGとしても面白いが、なによりもこのキャラクターを活かしたストーリー展開の素晴らしさや、ちょっとしたセリフなんかがとても胸に来るのだ。プレイヤーを感情移入させる為のバランス(想像の余地も残されている)加減は絶妙の出来だと思う。たとえキャラクターの中に、見た目で好きなのがいなくとも感情移入できると思う。不満点はある、レオ将軍なんかの出番をもう少し増やして欲しかったのと、ちょい難易度(…連続魔とか)が低かった所、シャドウは…あれで良かったと思う(←カタルシス)。エンディングは素晴らしかった、作り手の情熱が伝わってくる屈指の出来!!

このゲームは“夢、希望、勇気、愛”といった意外に現在では語られてない事をストレートにテーマにしていて、それらを抱え葛藤する主人公達をみると、そんな追い求める人間の姿そのものこそが、一番美しいんだなと気づかせてくれる。FFは次作以降ハードをうつしてから評価が二分したがまぁ仕方ないと思う。スーファミでこれほど(日本RPG最高峰)の完成度なら、次は別のRPGとして作るしかないだろう。6で魔法の力が失われた時点で話は完結したのだ。まだ大人(作り手)が子供達に対して、真剣に何かを伝えようとしていた時代の作品である。

・「これぐらいの
質の高いFFをまた作ってほしいですね。こういう昔のFFを見て今のFF(X-2等)を見ているとほんとかなしくなってくる。

・「今でも なお
 このゲームが発売されて10年以上経ちます。 ファイナルファンタジーシリーズは増えました。 しかし、私は今でもこのゲームが一番です。 そう思っている人が私一人だけではないことを嬉しく思います。 10年経っても色あせない言葉があり、10年経っても聴きたい音楽がこの世界にあります。 ゲームの枠を超え、希望と強さを感じました。そう言うと、親たちは「ゲームなんて」と言います。私は親の言葉を聞いて思いました。『仲間を大切に思う心、命を大切に思う心、何かを守りたいという思い、未来への希望。それらを私たちに教えてくれるものが、多くの人には「ゲーム」の世界の中に閉じ込められているのではないか』と。 知らないなら、知らせればいい。この素晴らしさがどのようなものか。  新しい事を生み出すことは大切だとは思います。しかし、新しいものよりも、もっと大切なものがあると思います。 私たちが本当に待っているのは何なのか。 今、求められているのは何なのか。製作者側に、その事が伝われば、再びゲーム時代が来るのかもしれません。

・「最高峰の一つです。
神ですね。

・「史上最高のFF
子供でもわかる勧善懲悪の世界、魅力溢れるキャラクター達…。美しいグラフィックに素晴らしい音楽…。何より少し暗い世界観がいい。絵も全体的に沈んだトーンだ。

彼らは世界の闇で蠢く陰謀に気づいた…欲深きものはまさに卑劣にその野望をかなえようとする。

物語後半の始め、ハトが運んだバンダナ…すべてを失い絶望の深淵に突き落とされた彼女に与えた希望…。絶望から立ち上がる人たち、グラフィックや音楽にこめられた絶望感、悲壮感、そして希望。

スクエアエニックスがどんなに頑張ったってこれを超える作品はもう作れないでしょ。間違いなく。神がかり的な面白さだもん。

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ファイナルファンタジーVII

・「最高のゲームです
高校に合格し、その記念に親に買ってもらったプレステで初めてプレイしたファイナルファンタジーVII…。白黒のゲームボーイしか持っていなかった私にとって、オープニングムービーの美しさは衝撃的だったのを今でも覚えています。

ストーリー、キャラクター、映像、どれをとっても本当にすばらしいゲームです。RPGはストーリーが最重要!という方には絶対プレイしてほしいです。

・「絶対に おすすめ
僕がプレーしたのは普通のFF7ですが、インターナショナル版という改良版的なものが後から出ているので、今から買う人は そっちがいいでしょうね。

ゲームの完成度が非常に高く、安心して購入できます。

長所は、ストーリー、ゲームシステム、ゲーム内容、グラフィック、音楽、その他すべてです。

短所は、PS用RPG特有の「読み込み時間がある」「魔法CGが飛ばせない」ですが、まったくの許容範囲内です。

ぜひプレーしてみてください。お願いします。(更に今からプレーする人は PS2でプレーすれば読み込み時間短縮で快適度アップ)

また、これは私が生まれてから何百本とプレーしてきたゲームの中で、一番おもしろいゲームです。

・「ファイナルファンタジーの新展開
発売当時グラフィックの新技術で話題騒然だった作品。発売からクリアしてそうとう時が経過しているにもかかわらず、ふとプレイしたくなるゲーム。個性的なキャラが豊富で敵も味方も何故か憎めないのが本作の魅力のひとつ。音楽が素晴らしく、サウンドだけでも聞いていたいと思えるものも多い。

またテーマパークが本作で登場するが、そのテーマパーク内のミニゲームだけでも十分に遊びこめる。初めてのプレイで本作の内容理解は難しいので2度3度プレイするとなにがどうなのか分かってくるのでは。寄り道した先で出会う人々の悩みや愚痴などもストーリーと微妙にかんだりするものや、まったく関係の無いものなど、人と話す楽しみさえも与えてくれる。

キャラクターの格好よさなども押さえておくべきポイント。VII以降はあまりぱっとしない分、魅力が強い。

・「おもしろいです。
ストーリーが単純に面白いと思いました。寄り道をしないと仲間にならないキャラが居たり、チョコボを育てられたりと、やりこみ要素も満載で、本当に良くできた話しだなぁと、感動しました。バトルシステムも難しすぎず、待ち時間も長過ぎなくて、ゲームはちょっと・・・って思っている方や、女性の方でも楽しく出来ると思います。

只、私もミニゲームが多すぎると思います。スノボーやバイクはまだしも、潜水艦は非常に難しく、手間取りました。

・「ゲーム初泣き
FFをX-2からFFシリーズをはじめてしまった愚か者の私には、インパクトのあった作品。

確かに現在のCG技術から見れば「ちょっとなぁ」と思う。方向キーと×ボタンでしかキャラクター操作動かせないのと、CGが粗くてイベントが引っかかるポイントを見極めるのが難しいのとで、最近のアクション・ゲームに慣れた自分には辛いものがありましたが、それもはじめのうちだけ。

ストーリー的にも、イベントにしても、X-2と比べて良い意味で非常に男クサイゲームに仕上っている。掟破りの○○殺しには吃驚したが、お笑いイベントあり、個人的に大泣きしたシーンありで、作りこみがとても丁寧。FFX以降しかしらないという御仁は、プレイするととても同社製品と思えないクオリティーに驚くと思う。ゲームは画質ではな!い。

他社R.P.G.と比較すると、最近の作品であるブレスオブファイアⅤより面白かった。是非お得意の最新CGと、強いデータでもう一度オプションをつけて、焼きなおしてほしい。

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オウガバトル64

・「やっぱり名作
 ガリシア大陸の西にある、軍事国家【ローディス教国】。ローディスは、東側の大国【ゼノビア】を攻略する足がかりとして、中央の【パラティヌス】に侵攻する。圧倒的な力の差に、ローディスにひれ伏すパラティヌス。パラティヌスはローディスの属国として、階級制の導入や自国民反乱分子の弾圧を余儀なくされる。そして10数年の間、ローディスが派遣した“瞑煌(めいこう)騎士団”の支配の下に時が過ぎるが・・・。

 『オウガバトル64』は、戦略シミュレーションRPG『タクティクス・オウガ』の続編です。主人公は、パラティヌス没落貴族の息子、マグナス・ガラント。階級制度のため、パラティヌス人は“上級民”と“下級民”に区分されている中、仕官学校を卒業したマグナスが、革命の機運高まる南部軍に入隊するところから物語は始まります。

 前作『タクティクス~』のような、シナリオ分岐に対するこだわりが 少し薄くなっている気がしますが、このシリーズらしい 激しく壮大なドラマは健在です。心の傷から人を寄せ付けない、マグナス。そして、蹂躙されるパラティヌスを救うために、力を願ってやまないユミル王子。少年時代の親友二人が 無力感にさらされながらも互いに求め合い、信念と理想を貫いて行く様が本当に素晴らしいの一言。やっぱり“青春”と“友情”は、エンタティメントの王道と実感しました。もうちょっと出番があればなあという気はしますが、ディオやレイアといったマグナスのわきを固める仲間も魅力があるし、ローディス騎士団の存在感は、本当にこの物語を引き締めて面白くしています。彼らが織り成すドラマも、とても見応えがあるのです。  ファンの間ではいろいろ言われているのですが、やっぱりプレイ後の重量級の感慨はこのシリーズならではのもの。悲劇性をはらんだ壮大なドラマを、一度は体験してみることをおすすめします。 

・「初心者にも。
今回のこのゲームは、オウガをするのが初めてな人や、タクティクスオウガのようなシムテムがちょい苦手な人にはかなり入り込み易い感じの作りだと思います 当然伝説からずーっと続けてやって行く方がだんぜん物語的には良いのですが…しかしハードが何分マイナーなので、移植してもらえたらなぁと切に願ってはいるのですが…DSとかで。

・「壮大な世界観を持つ緻密なシミュレーションRPG
壮大な世界観に飲みこまれそう。いや、壮大過ぎてついていけない?とにかくスタッフの思い入れはすごいソフト。正座しながらじゃないと、とても恐れ多くてプレイできません。しかし、ソルジャーのあまりの弱さ、パンプキンヘッドのあまりの強さ、なんとかならないものでしょうか…。それから64版で最大の売りのレギオン(自部隊を5部隊まで、一括管理できるシステム。いろいろな陣形がとれる)。野獣探索以外、いまいち使えないんですけど…。

・「いいねーーーー!!!
おもしろくてハマッテます!!!兵士がフィギアみたいでおもしろい!!!!!!!!!!!!!

・「(間愚茄子=凡人)→王
このレビューは偏屈なものとなってしまうが、主人公の歩みのちぐはぐ振りからすれば止むを得ないだろう。彼は、健全に義務を展開させた果てに王座まで上り詰めるが、これは滑稽な話である。彼の言動は凡庸な器の証左に感じられて仕方が無いから。恐らく開発側は中立的キャラ付けを意図したのだろうが、かの様な者に多言させればこういう首尾になるという失敗の典型例ともいえるだろう。百戦錬磨の指揮官でありながら依存心が固い、迷いがある様な筋が感じられない言動の数々。極め付けはホモ入ってるし。正直、悪敵であるリチャードやボルドウィンの方が余程格好良いと感じたものだ。他でも言われるように、前作の雄大さに遥かに劣るストーリー面、移動速度が遅い・キャンプシステム・狡賢くなったaiによりトロトロした合戦、長引く戦争、故に続くダラダラとしたやらされ感、といった点も欠点だが、それ以上にこの間愚茄子の厨っぷりが終始印象的であった。ただオウガシリーズ伝説の正統性を継ぐ作品であるので、好きな人にとっては自分流の自軍編成にはたまらない魅力があるし、出色のサウンドにも賛美を送りたい。ところでもう発売から七年が経過するが、ラストで示唆したRの煎り豆に花話はまだなのか?その名の通りこのまま伝説になってしまわないことを祈るばかりだ。

オウガバトル64 (詳細)

ファイナルファンタジーVIII

・「いろいろ言われてるけどオレはエンディング号泣!
ものすごく叩かれてるけどFF8とても好きです。面白かった。「エンドオブハート」発動の時の爽快さ。「俺式ファイナルヘヴン」とか無駄に派手な演出とかその世界にどっぷりはまりましたよ。私はあまりゲームをやる人間ではありませんが今まで最も泣いたゲームは何かと聞かれれば文句なしで「FF8」と答えます。ラグナがレインに指輪を渡すシーンは今見ても号泣。涙で画面が見れません。

・「緻密に仕組まれた運命
このゲームを学園恋愛ゲームなどと片付けるには惜しい物があります。実際自分も8をやった時は小学生で普通にエンディング見てそれで終了でしたが、その後8の謎などを検証するサイトに出会い、自分の8に対する考えが180度変わりました。何十時間かけてたどり着いたエンディングが悲劇の螺旋の始まりだった事、ラスボスの正体?、10の世界との対比など、もう一度8をセリフの一つ一つを大事に読みながらプレイしたいなと思いました。

・「評価低いのに驚いた
キャラが嫌いとか、ドローやシステムがめんどくて長いとか、もったいなくて魔法使えないとかいう意見が多々あるようですが、自分は全くそうは思いませんでした。他の人達のこの評価見て驚きましたよ。まあキャラクターをどう思うかは人それぞれでしょうが、自分は特に問題は感じませんでした。ストーリーも、ラグナ編とスコール編が絡み合って序徐に謎が解けていく過程が非常に良く感じました。システムも良く出来てると思ったんですけど・・・魔法もMP使うよりはこっちのほうが個人的には良かったように思います。MPで魔法を使うゲームの方が、なんかケチケチしがちなので、こうやって「あと何回つかえる」って一目でわかるほうが良かった。なんか凄い賛否両論わかれてますね、このゲーム。FFらしさってなんなのかよくわからんのですが、このゲームにはそれがないからって評価さげてる人もいるみたいですけど。自分はFFシリーズもそれぞれ別物だと思ってプレイしてるのであまり不満はありませんでした。

・「ハマりました
最初に説明書もろくに読まずシステムを理解しないまま進めた1週目。ちょっと戸惑いを感じたのはたしかです。しかし、システムも覚えて、隠し要素も知った後の2週目は完全にはまっちゃいました。賛否両論ありますが、ドローの面倒くささなんかも僕的には気になりません。ⅦもたいがいはまりましたがⅧもすばらしかった。グラフィックも常にゲーム業界の最先端をいくFFシリーズですが、PSでここまで表現できるのかってくらいきれいでした。あえて難点を挙げると、魔法を出し惜しみしてしまう作りという所、ガーデンが広すぎて移動が大変な所・・・ぐらいです。カードゲームも面白いし・・・文句なく星5つです。

・「切なく力強いストーリー
皆さん言うようにストーリーがいいです。スタイリッシュなミッションや音楽もシステムも素晴らしい!制作側の意欲に満ちた作品です。毎回違う楽しさを与えてくれるのがFFではないでしょうか。また、FFシリーズの中でも僕はファンタジー色がかなり強い作品だと思います。中世=ファンタジーではないはず。批判的な意見の方に言いたい。相手を思いやる気持ちや人間の中身の素晴らしさをプレーして感じませんか?それにレビュータイトル見ると引いてしまう様な乱暴な言葉が多いです。レビューは未経験者に伝わるようにちゃんとやろうよ(泣)一言余計でしたが黙ってられなかったのですいません。

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ドラゴンクエストVII エデンの戦士たち

・「二週目をやって良さがわかる作品
多くの方が上げられているように、クリアまでに100時間かかるストーリーや、単純作業の石版、インフレが目立つモンスター職、意義の分からないモンスターパーク、頻発するフリーズなど、不満点を挙げれば切りがありません。しかしそれを補って魅力的なストーリーを評価したいと思い、星5にしました。7最大の特徴である一話完結型のストーリー。これには賛否両論があります。確かに合計で22個もあるので、一話あたりの印象が薄くなるのは仕方ないことでしょう。しかし、多くのストーリーは人の「陰」の部分をテーマにしていて、色々考えさせられる部分があります。その中でも特にいくつかのイベントは、未だに心に強く残っている方も多いのではないでしょうか。人の心の闇―見た目で物事を判断する弱さ、名誉を求め過去を美化する愚かさ―。そしてその中に生きる、本当の意味で暖かく優しい心を持つ人間。この二つの違いを、自分の分身を通じて実際に触れ、経験する。今までのドラクエにはない楽しみ方です。

しかしこれだけではないのです。このストーリーに、少しずつ伏線を張っているんです。一話毎のストーリーを進めていると同時に、もう一つの壮大なストーリーを同時進行しているのです。そして張り巡らした伏線はDisk1の終盤からDisk2にかけて一気に回収する。二週目をやってみると、思った以上に伏線が張られているので驚きます。時間と余力がある方には是非二週目を薦めたい。一週目は表のストーリーを楽しみ、二週目で裏のストーリーを楽しむという感じでしょうか。

しかし何せ時間が必要ですし、スムーズに進めるにはある程度の「ドラクエ慣れ」が必要だと思います。時間に追われる社会人の方、初めてドラクエに触れる方にはお薦めできません。しかし、時間を持て余し、システムの不備を受け入れられ、ドラクエが好きな方には喜んで紹介してあげたい。前述した長いストーリーと不便なシステムのお陰で評価されにくいですが、僕はかなりの良作だと思ってます。

・「私は好きです
 レビューを見て酷評が多いのにビックリしました。

 私的には、すごく面白かったです。キャラクターは確かに少し地味な印象がありますが、石版を探す為にあちこちを走り回りながら、これぞRPGと思いワクワクしました。

 一番初めからダンジョンの難しさにイライラする事もありましたが、謎が解けた時の面白さはなんとも言えませんでした。

 時間を掛けてじっくりプレイするのが好きな方にはいいと思います。

・「いい作品じゃん
賛否両論分かれているみたいですが、私はすきです7。96時間もかかりましたが、新しい島には新しい風が吹き込んでいる感覚。最初の島に帰る度に、故郷っていいなと思える。石版システムも楽しい。ぱっこんてはまった時の感激。冒険の楽しさ。エキゾチックな感覚を味わえるんですよね。やっぱりドラクエ楽しい、ドラクエらしさが良く出てます。音楽もさすがすぎやま先生。冒険をもりたてます。でも、もう一回やろうとは今のところおもいません。3年たったらやるかも?

・「長く楽しめるのが最大の魅力
クリアまでに長い時間を要するので、長く楽しめて非常にお得です。しかもその、ゲーム中の過去のイベントがうろ覚えになるほどのプレイ時間の長さが、このRPGの感動を増幅させてくれます。例えばゲームの中の事では無く、現実で数ヶ月、あるいは数年もの間、旅をし続けたとしたら、その旅の間にあった出来事を逐一思い出す事は難しくなるのでは無いかと思います。しかし何らかのきっかけ(ある場所で買った土産物を見て、など)で旅先での出来事を鮮明に思い出し、しばし感慨にふけるという事があるのではないでしょうか。このゲームでもそれと似たような体験が出来ると思います。攻略に行き詰まり、以前訪れた街にヒントは無いか、考えてみたり、戻ってみたり、そうして再度忘れていた感動と出会います。ゲームの中の主人公達は、おそらく長旅をしているという設定で、それを操作している人間も長旅をしているかのような感覚を味わう訳ですから、感情移入もしやすいと思います。○○の血を引いて云々、魔王○○を倒せ云々、といった大きな流れの本筋に重点を置いてきたこれまでのシリーズ作品とは異なりドラクエ7は街、城、島、そこで起きるイベント一つ一つにスポットライトを当てた作品です。シリーズ初心者には取っ付きやすく、全シリーズ経験してきたような方には新鮮な気持ちで楽しめるのでは無いかと思います。ただし爽快感を求める方、品行方正なゲームが嫌いな方、同人誌的なストーリーが好きな方、には不向きかと思います。

・「個々のストーリー
ドラクエ7は細かくストーリーが分かれていて一貫性が無かったりと良くない評価も多いみたいですが、個人的には7はとても良かったと思います。細かいといっても、じっくりやっていくとそれぞれの場所のストーリーでグッとくるものがありました。一つ一つをただの通過点と思わないでじっくりとやってみたらと思います。主人公も何気ない好奇心から大きな事に発展し、自分自身にも大きな犠牲と追いつめられるような責任を負いながら進んでいくようでなかなか良かったです。結構深くシビアな感じも多くあると思います。来年にはPS one booksで発売されお手頃になるみたいですし是非やってほしい作品の一つです。

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