Inspiration is DEAD (詳細)
凛として時雨(アーティスト)
「待望の新作」「どこにも属さないロックンロール」「音が突き刺さるとか、そういうレベルじゃない衝撃体験を是非!」「いいですね」「衝撃」
Termination (詳細)
9mm Parabellum Bullet(アーティスト)
「直撃」「どこにでもいけそうな大型原石」「癖になる」「買って良かった」「異端児」
Ghost of the freedom (詳細)
knotlamp(アーティスト)
「待望の新譜」「メロコア好きにお勧め」「キました♪」「knotlamp」
13 Brilliant Leaves (詳細)
dustbox(アーティスト), SUGA(その他), REIJI(その他)
「鳥肌たつぜ」「いやぁすごいね」「ホントに最高w」「LETTER TO ME 最高!」「凄いです」
スクリーム・エイム・ファイア (詳細)
ブレット・フォー・マイ・ヴァレンタイン(アーティスト)
「いいかいマシュー君」
シンプル・プラン 3 (詳細)
シンプル・プラン(アーティスト)
「良い進化をしたSimple Plan!」「壮大なサウンド」「素晴らしい」「前作を上回る」「やっぱスゲエなぁ…」
「むしろ普通の洋楽ロックファンにオススメ」「意欲的な進化」
Underdog Alma Mater (詳細)
Forever the Sickest Kids(アーティスト)
「ノリノリで楽しい曲満載!」「エモなんだけど・・」「きた〜〜〜っ!」「嗜好の一品」「このまま突っ走っていってくれ!!」
From First to Last (詳細)
From First to Last(アーティスト)
The First Chapter (詳細)
locofrank(アーティスト), Richard Marx(その他)
「loco最高!!!」「かなり良い感じ!」「え・・??言うことなしじゃね???」「ナンテコトダーーー」「な、何だこれはッ!!?」
フォビア (詳細)
ブレイキング・ベンジャミン(アーティスト)
「いいです☆」「ダーク&ヘヴィ&メロディアス」「熱いですね」「3rd アルバム」「かなり良い!」
「とても良い」「相当いいです。」「最近聞いたバンドの中では…」「テンション↑↑」「良いものは良い」
From Them, Through Us, To You (詳細)
Madina Lake(アーティスト)
「美メロ」「いいと思います」「全部良い!!」「なんじゃこら」「ROAD RUNNERより発売中」
In Motion (詳細)
Copeland(アーティスト)
「休日の午後に掛けたいCDの決定版」「センチメンタル・ビューティ」「神の領域!!」「神クラス!」「新世代エモ!泣きのサウンド再び。」
Composure (詳細)
Waking Ashland(アーティスト)
「綺麗って言葉がよく似合う」「名盤です」「涙が出るくらいの美しさ・・・」「これは凄い!」「素晴らしいです」
・「待望の新作」
埼玉で結成された3ピースバンドの、約2年ぶりにリリースされたフルアルバム。
TKこと北嶋徹(Vo&Gt)の高速アルペジオとピエール中野(Dr)の変態ドラムテクは今回も健在。それに加え345こと中村美代子(Vo&Ba)のベースプレイが前作に比べ格段にレベルアップしており、3ピースバンドとは思えない音圧を繰り出しています。
独特の疾走感で始まる#1「nakano kill you」、#3「DISCO FLIGHT」では高速ディレイギターとディスコビートが絡み合い、1フレーズしか歌詞の無い#5「am3:45」はそれを感じさせない怒涛のプログレ的展開が素晴らしく、「らしくない」イントロの#9「夕景の記憶」の攻撃的でありながらどこか優しい"夕暮れ感"は、凛として時雨の新しい可能性を感じさせる、そんな作品に仕上がっています。
前作「#4」に比べ楽曲の構成がスッキリして、展開がスムーズになり聴きやすくなっている印象を受けました。今後の活躍に期待を込めて星5つ、オススメの1枚です。
・「どこにも属さないロックンロール」
メタリックなリフに、叩きつけるようなベースライン、とにかく全編ソロかよって暴れまくるドラムス。近年の日本のロックバンドで、こんな音楽やってるのは彼らぐらいでしょう。
下北系とかそういう潮流にいないバンドです。かなり孤高で独特。ポップよりもバンドのダイナミズムで押し捲るという感じ。ポストロックに影響を受けたのか、メロサビみたいな構成ではなく、とにかくフリースタイルでかっこいいです。でも、それがきちんとバンドサウンドになってる。
近頃の9mm、ミドリ、オーガとか若手のロックバンドは一時期のバンドバブルと違ってポップでいかにもギターロックな音じゃなく、孤高感で押し切ってるますね。その中でも特にアクが強いですが、はまったら抜け出せません。
・「音が突き刺さるとか、そういうレベルじゃない衝撃体験を是非!」
「凛として時雨」がバンド名である時点で聞く事を避けていた。まずこれが間違いの一歩だった、と言わざるを得ない。
たまたま試聴して、あまりの衝撃に現在買えるCDを全て購入した。それで思った事は、今作は全ての楽曲がその場所にある理由を理解できる、そんな作品になっている。
展開は曲によっても、曲の内部でも、かなり違う。それは以前も同じだと思う。前であれば、それで置いていかれる印象の部分もあった。音に襲い掛かられて、悶絶してしまう。そして気絶。そんな感じ。
でも今回は、全ての音に説得力を持ってやってくる。限りない衝撃はあるが、気絶する事はない。正気を保てる。だからこちらにも、考える余裕ができ、音を聞き込んでいける。
音にスキと妥協は一切ないが、リスナーの考えるスキマは作られたような印象。どちらにしろ、あなたの音楽史に衝撃を与える事は間違いありません。
・「いいですね」
前作も良かったけどこのアルバムもとても満足出来ました。
個人的にこのバンドの良い時期に聴くことができて本当に良かったと思ってます。今の勢いのうちにどんどん曲作って欲しいです。
・「衝撃」
公式サイトで「DISCO FLIGHT」を試曲した。
凛として時雨を真面目に聞いたことはあまりなかったのだが、
久しぶりに鳥肌がたった。 気付いたときにはもう買っていた。
凛として時雨を買おうか迷っている人、
是非。
・「直撃」
今年メジャーデビューした新人バンドの中でもずば抜けた存在感を示していた9mm、この作品でいよいよロックシーンに衝撃を与えることになるだろう。それくらいのクオリティと勢いを持った傑作だ。
まずこの作品、全曲ノンストップで全力疾走しているような異様なテンションを持った作品である。いや、一応テンポを若干落としている曲もあるのだがその曲ですらある程度の激しさと鋭さを孕んでいて、完全に振り切れたものになっている。
普通こういうテンションの作品は大体深みのない、浅いものになるのだが(なんせほぼ緩急ゼロ)、不思議なことにこのバンドにはそれがなくしっかり深みを内臓している。それは一重にボーカル菅原の書く詞のセンスがいいからだと思う。一切の甘えも幻想もない、息が詰まるような歌詞(褒め言葉です)もいいし、今回では少々救いを含んだ歌詞もあり、それがまたいい味を出してる。正に飴とムチ。
そしてサウンドの方は最近のギターロックの中でも飛び抜けて切れたものになっていて確かに落ち着きはないものの、全曲これだと逆にいさぎいい。完成してしまうよりはこの未完成な感じのほうがいいのかも。また、歌謡曲のエッセンスを含んだサビだったりヘビメタちっくなリフもあったりと実はいろいろな要素もあってそこら辺も聴き所の一つだろう。
これから間違いなくロックシーンのど真ん中で暴れまくるであろう若手バンドだと思う。今ならキューミリプライスで安くなってるので是非この機会に!!
・「どこにでもいけそうな大型原石」
バンドサウンドの土台は、おそらくメタルやハードコアである。それもかなりの演奏力だ。だが、彼らは世界観が違う。そういった小さなカテゴリーに収まりきれないのだ。それを決定づけているのは、歌詞とVo.である。 Vo.が平凡だという指摘は、従来のカテゴライズからすると、メタルやハードコアのような力強さや艶に欠けるということだろう。そういう見方も出来る。だが、厚い音量に、淡々とそっけない口調でシニカルな言葉が乗っかる事によって、新しい個性を現出している。 ハードコア系の性急さでゴリゴリ迫る1「Psychopolis」12「Punishment」で、初めと終わりをまとめ、バンドサウンドの中心軸を定めている。しかし、キッチリまとめた10曲目「Termination」は、一世を風靡したビジュアル系バンドを髣髴とさせる。 9「Heart-Shaped Gear」は、偉大なるBoowyの再来かと思う出来。カッチリしたリフで完結した5「砂の惑星」は、オルタナティブ風もできちゃいますよ、とでもいう名曲。 器用というのではない。潜在能力があまりにも大きいのだ。まだどれかに一本化しないで、このまま色々やってみてほしい。
・「癖になる」
彼等の作品は何回も聴き続けたくなる。 今まで出た作品もそうだけど、このアルバムもそんな作品だ。やはりかなりキャッチーで、演奏の爆音さがこのバンドの魅力だろう。「ライブ行きたい。」と感じさせられる作品。 まだ聴いてない方は、今の内に買うのをオススメします! 1999円はかなり安いです。 此れからも期待!!
・「買って良かった」
お店でPVが流れてて視聴してみたら、「これはいい!」と思い値段も1999円という事もあって即購入。 アッパーな曲が多数を占めてるけど中盤はちゃんと落ち着いた曲もあるしメリハリがあってアルバム全体で見てもとても聴きやすいと思います。40分弱と短めだけど一曲一曲はとても濃いです。ヴォーカルの声も高音になるとちょっと声が出ていないかなーっていうのもあるけど、それはボイトレしだいで良くなると思うので今後が楽しみなバンドですね。今は2500円になっちゃったけどこの値段で買っても損をしたとは思わないアルバムです。
・「異端児」
シーンにおいて、異端児と呼ばれるアーティストがいる。その代表格が70年代でいう村八分、頭脳警察、80年代のルースターズ、90年代のミッシェル、ブランキーだろう。ボアダムスやコーネリアスもそうだ。そして2000年代に入ってようやく、その名に相応しいアーティストが現れた。9mm Parabellum Bulletである。ヘヴィメタもパンクもガレージもすべてをごちゃまぜにして、濛々と火花散らして燃え上がっている。そんな音だ。だけど切ない程ポップな要素を併せ持つ。シーンを牽引するにあたっての注目株であるのは間違いない!
・「待望の新譜」
彼らは確実にレベルアップしていると思う前作より勢いは薄れてしまった気がするが、とても綺麗にまとまっている間違いなく良作だと言えるだろう
・「メロコア好きにお勧め」
若くて勢いがあって純然たるメロコアで、やっぱり日本人らしさもあって、とても良いバンドですね。特に、ギターソロというより曲の中間部の間の取り方がすごくいいです。海外のメロコアバンドはすぐにメロコアを止めてしまうから、このバンドに期待です!
・「キました♪」
LAST TRAINを聴いた時はまんまエルレで笑った。 そして笑いながらエルレの活動休止を思い出して泣きそうになった。 しかし、才能は光るものがあります! ミニアルバムなのですぐ終わってしまって残念なところもありますが完成度の高さは圧巻なので連続リピート必至です!!!
・「knotlamp」
ELLEGARDENみたいで、歌声もノリもかっこいい是非聴いてみてェェ"(ノ><)ノ
・「鳥肌たつぜ」
来ました。dust box 3rdアルバム。この美メロ、コーラスワークにノックアウトです。間違いなくハートにヒット!!いや全身にヒット!!嫌いな人いないんじゃねぇの!?
この夏、へヴィロテ間違いなし。
そしてライブに行こう。
・「いやぁすごいね」
英詞にこだわり、曲も色んな要素があり、ただ速いだけじゃない。アコギなども大胆に使い、さらにメロディアスになっている。今までの中では、もちろん最高傑作だね。相変わらず声もパンクとは思えないほど綺麗だ。Punkが苦手な人でも聞きやすいのでは?
・「ホントに最高w」
CD店で流れていたのを聴いて即買いました。dustboxは聴いたことなかったのですが、この流れるような疾走感にかなり感動しました。メロコア好きなら絶対買うべきです!損はしません。自分には次のELLE的な感じがしました!Hawaiian6とか好きな人なら間違いなくツボだと思います。4曲目がオススメです。
・「LETTER TO ME 最高!」
僕は彼等の曲を携帯にフルでdownloadしてるだけだけど、たまに、むしょうに聴きたくなる時がある。SMILE LIKE A CHILDが入ってるアルバムあたりから急激・急速によくなってるような気がする。できれば全曲、配信してほしい。2000年にデビューしてるらしい(?)けど知名度に関してもうチョットなんとかならないのだろうか?彼等にとってそんな事はあまり重要ではないのかもしれないが。それにしても今回のアルバムに収録されてる“LETTER TO ME”には涙が出る。たった2分そこそこの作品でリスナーを納得させ涙まで流させるなんてまるで彼等は21世紀のTHE BEATLESかもしれない。
・「凄いです」
dustboxの3rdアルバムです。
メロディアスで疾走感タップリのナンバーばかりですが、どれもそれぞれ良い味を出していて飽きさせません。
30分ちょっとなので短いと思われますが、だからこそ「あれ?もう終わりか。じゃもう一回聴こうかな。」という調子で気付けば何度も聴いてしまいます。それだけの魅力が、彼らにはあります。
時間にしては少し割高になりますが、決して損はしないと思います。dustboxを知らない方でも、メロコア好きな方ならきっとハマります。もちろんその他の方にも是非聴いて欲しいです。
「garsuu」氏と「puncho」氏の透き通ったボーカルとメロディ、「tottsuan」氏の常人離れしたドラムさばき、そしてそれらをさらに引き立てるゲストの皆さん(ホスコのYO-HEY氏やOATのKIKU氏など)のコーラス…を是非、堪能してみて下さい。
・「いいかいマシュー君」
貴殿の為に申すが、スク-ミングヴォ-カルは今すぐやめるべきじゃ。スクリ-ムやグロウルと言ったヴォ-カリゼイションは誰にでも出来る程簡単な物じゃ無いんじゃよ。貴殿は一度スクリ-ミングヴォ-カルの多用により声帯を傷めておる。歌唱力もロックヴォ-カリストの中でも最底辺のレヴェルで、人に聴かせるに達しておらん。声も幼すぎる。これに関しては才能が無かったと素直に認めるべきじゃ。新たに歌えるシンガ-を迎え、貴殿はギタ-に専念すべきです。でないと今度は本当に声を失う事になるぞい・・
・「良い進化をしたSimple Plan!」
Simple Planは1stアルバムから大好きなのですが、彼らは毎回進化しますね。2ndが出た時に重さが出て良い風に変わっていって感激して、今回もですよ!!!今回も前回同様捨て曲無しで最高です!#1のリードトラックでもあるWhen I'm Goneから進化したSPをガツンと聴けて、#3のThe Endでは新しい試みが伺えます。それがまた良い!!#5のSave Youは胸が締め付けられると言うか、心に響きました。1stノリの曲は#7のTime To Say GoodbyeとボーナストラックのRunning Out Of Timeくらいかな?って感じでメロディーが昔のSPを感じさせます。#8のI Can Wait ForeverはThe Beatlesを思い出すような曲の入りで、前向きなlove songと言うのも新しくて素敵です。全曲語る事はしませんが、ライナーにも書いてあるように、Green DayやJustinからも影響を受けたというのも感じつつ、Simple Planは新しい境地へ行ってほんとに最高のアルバムだと思います。前作から3年半も経ってるんですね。彼らは売れても調子に乗らずにやってきていて、これからもこの調子でどんどんいってもらいたいです。
・「壮大なサウンド」
1→2とロック色も音楽に関する好感度も上がったので、今作は期待しつつもどうなるか心配だったのですが一切そんな必要はありませんでした。サウンドは本当にスケールが大きくて何かの主題歌にできそうなほどの出来でした!エモーショナルであったりアッパーな感じであったり、いい意味で本当変わってます。自信と誇りを持てるアルバムだからこそセルフタイトルにしたという彼らの発言どおり、とても素晴らしいです。かなり重宝しそうなアルバムです。おまけのカードやポスターも満足でした。
・「素晴らしい」
このバンドの事は全く知りませんでしたが購入いわゆるジャケ買いですあまり期待はしてなかったのですがいい意味で裏切られました
バックコーラスが印象に残ってます最高のバンドに出会いました
・「前作を上回る」
セカンドは捨て曲がなくホント完璧な1枚でした。サードはどうなることやらと思ってたけど全く心配いらない。曲を聴いた限りでは前作よりもさらによくなってる気がする。pop色が強くなる訳でもなく、かといってハードになるわけでもなく。絶妙な位置づけ。When im goneについては、最初はなんかスタイル変わったなと思ったけど、聞いてるといかにもSPらしいサウンドと歌詞だ。前作が好きなら間違いなく今作も気に入るだろう。
・「やっぱスゲエなぁ…」
シンプルプランの3枚目のアルバム。なにがスゴいって、このバンドは1作目から2作目、2作目から3作目…と確実に進化してる。それもステップアップの仕方がハンパない。これほど良い意味で期待を裏切ってくれるバンドは少ないです。こーゆーCDを聴いてしまうと日本のバンド聴く気になれませんね。『才能』のレベルが違う。このままいけばボンジョヴィ超えますね。
・「むしろ普通の洋楽ロックファンにオススメ」
もともと自分はパンクロックやメロコアを聴かないが、DONOTSには以前からもっとロック的要素があったので、好きで聴いていた。
そんな自分にとっては、このアルバムは今までなかった最高のアルバムになっている。アレンジもメロディーもシッカリ作りこまれていて、全曲、それぞれの個性とインパクトがあり、ロック盤として非常に完成度が高いと思う。
凝っている割に、妙にマニアックになっているわけでもなく、サビはメロを前面に出して印象的にするなど、ライヴでの盛り上げを狙っているところも心憎い。
むしろ今までDONOTSを聴いていない、普通の洋楽ロックファンの愛聴盤になると思う。メロコアやパンクロックのみを聴く人にはオススメしない。
・「意欲的な進化」
これは賛否が分かれそうなアルバムだ。「アンプリファイ〜」のような作風を期待している方は駄作扱いする事必至だ。バンドサウンド(特にドラム)も明らかに変わり、ややダークな曲もある。これまでのようにひたすら楽しくやろうぜ!という感じではない。しかし彼らの最大の武器である覚えやすくて一緒に歌えるメロディーは健在で、自分は何度も聴いてるうちに好きになった(最初はゲッ!と思ったが(苦笑))。これからどのような方向へ進むのか解らないが、常に挑戦し続ける彼らの勇気を称えたい。
・「ノリノリで楽しい曲満載!」
アメリカはダラスのミクスチャー・ポップロック。最近流行のピコピコ音やちょっぴりヒップホップのテイストを絡めたりと、様々な要素を取り入れた彼ら独自のサウンドはセンスの良さを感じます。ほとんどの曲がノリノリのアップテンポなので一気にサラッと聴けちゃいます。でも決して軽い訳では無く、しっかり耳に残って、またリピートしたくなります。曲展開の面白さもその理由のひとつですね。なによりメロディがいいので、ドライブに持って行きたいそんな1枚です。個性的なバンドを探している方は是非一度聴いてみては?
・「エモなんだけど・・」
結構良いです。 エモって、どれも似たような曲が多いんですが、これだけ支持を受けているということは、やはり、聞きやすさ・・・なんでしょうかね〜?
これは、誰にでも受けいられるバンドだと思います。
・「きた〜〜〜っ!」
久々に脳天を撃ち抜かれました!エモの将来はこいつらが担うのでは?!間違いなく日本人好みです。ちょっとBUSTEDデビューした時を思い出しました。1曲目は大合唱間違いなし!鳥肌&ハマります。また3曲目もピコピコサウンドとキャッチーなメロディとラップ調にやられます。
・「嗜好の一品」
久々に自分の中のテンションが一気にハイになりました。
全曲☆☆☆☆☆といっても言いです!
自分的には特に"Woah Oh!"がお気に入りです。まだアルバム第一弾だけれでも一発屋で終わる気配がないよいグループだと確信しました。
・「このまま突っ走っていってくれ!!」
エモだとか良く言われてますが耳障りが良く溶け込みやすいアルバムだと思いました。この手のバンドって似たり寄ったりで途中で飽きちゃうんだけど彼らは一曲一曲バリエーションが広く、全曲スーッと聞けて尚且つ口ずさみやすい☆彼らは大きくなるでしょう、このまま突っ走っていってほしいです。サマソニ、一日目のみの参戦だけどこのバンドの為だけに二日目行きたいと思いました☆
・「loco最高!!!」
私は特にFilm、NOW AND FOREVER、Detoursが好きです★*"でも、ホント全部の曲がめっちゃかっこいぃんで絶対聞いてもらいたいです。買って悔いなし!!間違いなく名盤です。
・「かなり良い感じ!」
9曲目のGrab Againはかなり良い!shareに比べるとインパクトに欠けるけど、曲の完成度はshareより高いし、聞き込むとハマります!locofrankの最高傑作だと思いました!もちろん他のも良いです!
・「え・・??言うことなしじゃね???」
いや、もうFilmで初っ端から感動!!!その次もまた切ない感じで最高。つか全部よすぎ!!!確かにshareとかよりいい曲はないかもしれないけど・・reasonなんて涙出てくるし・・・・
・「ナンテコトダーーー」
ああ、もう、カッコいい!!!ロコを今まで聞いた事の無い人はこのアルバムから入るのがお勧めです。ロコの魅力が全部はいってます。相変わらず耳コピ不可です(笑)
・「な、何だこれはッ!!?」
すごい!「ripple」の時より音が明らかにタイトになってるし、タイトながら重く感じさせない前向きなメロディが素晴らしい!彼らは間違いなくまた一皮剥けましたね。サイコーです!皆さんも一度聴いてみてください。一生手放したくない名盤になると思いますよ(いや、絶対なるよ!)!
●フォビア
・「いいです☆」
個人的には、今までに出ている三枚のアルバムの中で一番好き。全体的にダークでマイナーな感じではありますが、激しさの中にも繊細さがあり、とても美しい雰囲気に仕上がっていて、初めてこのバンドに触れる人でも聴き易いのではと思います。私のお薦めは2・6・7・11です。
・「ダーク&ヘヴィ&メロディアス」
相変わらずメロディの素晴らしさは健在 前作よりも重く、遅くなった印象が強いです。 ビリー・コーガンは関わらなかったからか、RainやFoget Itのようなバラード調の曲が無く、全体的に似たり寄ったりになっているのが残念ですがやはりかっこいいです。今作も捨て曲がありませんが、特にオススメは 先行シングルの2、サビの美しい6、7、ギターリフのかっこいい10です。
・「熱いですね」
アルバム毎に良くなってます。最高傑作じゃないかな?全体的にまとまっていて最後まで一気に聴けます。マイナー調のヘヴィなリフで始まり、サビでドカーン!と泣きの美メロが炸裂する展開にしびれます!特に好きな曲は3,6,10ですね。
・「3rd アルバム」
待ちに待ったBreaking Benjaminの3rdアルバム。前作がかなり出来の良いものだったので、質が落ちないかと多少の懸念はありましたが、彼等にはそんな物は無用だったようです。日本語訳の冊子にもオリジナルのカバーをつけてる辺り、彼等のこだわりが見受けられます(もはや恒例?)。聞いて損はしません。間違いなく傑作です!
・「かなり良い!」
おかんに借金してまで買ってしまった。んー素晴らしきかな!若干エモPopよりですが、VoのヘヴィLVは中くらいなので、やっぱりヘヴィバンドですかね。正直全曲いい!ヘヴィ入門にぴったりじゃないかと。てか曲はいいから入門つー表現は失礼ですね。普通に歌上手いし。……いや外人はそんな奴ばっかりやから普通なのかも。 曲はYOUが今のところ1番好きです。YOU!って叫ぶところがいい感じです
・「とても良い」
ヴォーカルの突き抜けた透明感。殺伐としたビリビリくる雰囲気。メロディックでエモさ具合もタマラン。起伏に富んだアルバムではないし、あえて言わせてもらえば、この一曲!というのが無い。全曲クオリティーが高い。セイオシンを聴くのであってこれこれこの曲を聴くのではない。他バンドと一線を画している所為がそのあたりにあると思う。
あと、このアルバムはノリノリではない。ギンギンなのである。
とにかくありがとう。この一枚でかなり長いことイけた。みんな妥当な評価だと思う。ありがとう皆さん。ありがとうセイオシン。なけなしの小遣いをはたいたかいがあった。最後になったけどありがとうお母さん。
・「相当いいです。」
エモロックファンにとって必聴ではないでしょうか。同類のバンドの中でもメロディーの質が飛び抜けています。メタルっぽさもかなりあるけど泥臭くない。ギターとドラムが相当切れている。バラードはそんじょそこいらのポップバンドよりも泣かせるし、甘い。とにかく魂を揺さぶられます。扇情的。Armor for Sleepをややメタリックにして少しおしゃれにした感じかな。。
・「最近聞いたバンドの中では…」
一番良かったです。ヴォーカルのハイボイス、個人的にはアメリカンリジェクツのヴォーカルの声に、すこし似ているかな?と感じる部分が多々ありました。 なにより楽曲が素晴らしい。エモいです!オススメ!
・「テンション↑↑」
CD屋さんでBGMとして流れており、感じるものがありました!「あの曲なんですか?」と聞いたら「セイシオン・・・セイオシンです!」と返答が。即購入しました!ロックしてますねぇ、コーラスも良い感じです。Offspringとともに、アゲソングとしてがんがんスノボに取り組みたいと思います!!!
・「良いものは良い」
スクリームがないとか、疾走曲が少ないとか、好みに別れるだろうが、やはり良いもの良い。 捨て曲はありません。実にシングル的存在の曲が多い。この作品は、私的にスクリーム無しで良かったと思う。音が落ち着いている感があり、聴きての心を鷲掴みにするかのような綺麗なメロディーに、ボーカルのハイトーンな歌唱力には、本当に聞き入ってしまう。 それにコーラスワークの使い方が実にうまい。
●From Them, Through Us, To You
・「美メロ」
双子のイケメン兄弟が中心となって結成された4ピースバンド。プロデューサーはBlink-182やJEWを手掛けていたとあって、メロディの良さはお墨付き。全体的に似た曲が多いですがT4「House 0f Cards」など何曲かはシャウトもありマイケミとかが好きな人にもウケが良さそうです。T9「One Last Kiss」はJEWの「Sweetness」を彷彿とさせる名曲なので必聴!
・「いいと思います」
サマソニでライブを見て感動して購入しました。最初に聴いた時はマイケミやロスプロのような感じでしたね。美メロもあれば激しいギターサウンドもあります。捨て曲もありませんしキャッチーなナンバーが揃っています。もっと多くの人に聴いてほしい一枚です。買って損は無いと思いますし、特にマイケミが好きな人にはお勧めです!
・「全部良い!!」
久しぶりに試聴して鳥肌が立ちましたp(^^)qCDのジャケット、バンドの名前、メンバー4人のビシュアルに惹かれて買いました☆ちょっと双子がゴスメイクっぽい(笑)でも4人とも結構男前です。デビューアルバムとの事ですが、歌も上手いし音がカッコイイ!!今後が楽しみなバンドです♪今年のサマソニにも出演決定しているそうで、是非ともナマで見たいバンドですね!!
・「なんじゃこら」
タイトル通り私が彼らの曲を聴いた時の感想です。最初はどうせ他と同じだろとか思ってましたが曲の最後にはドップリとマディーナワールドにはまってました。ぜひ1回は聴いてみて下さい。ハマりすぎに注意ですよ。
・「ROAD RUNNERより発売中」
ROAD RUNNERから発売されているCDはハードコアが多いと思っていましたが、こういうオルタナ〜ロックも出てたとは、勉強不足でした。。な〜んとなく、それっぽい部分もありますが、ほぼパンクロック〜ロック辺りの音です。程よいテンポの曲が多くて、聴きやすいかと思います。似ているバンドはこれといってないと思います。良作であります!
・「休日の午後に掛けたいCDの決定版」
休日のティータイムに差し込む穏やかな日差し。時折吹くさわやかで涼しい風。かすかに耳に届く、楽しそうに遊ぶ子供のはしゃぎ声…そんな場面にぴったりなアルバムだと思います。BGMに適しているという意味ではなく、そうすることによって一週間の疲れが癒され、いつの間にか活力が戻ってくる感覚を味わえるのです。読書しながら自然に眠りにつくのもいいし、しっとり聴き込むのもいい。最高の癒しと言われれば確かに否定はできないです。なんか昔から知っていたかのように自然に、そして素直に頭に流れ込んでくるメロディー。懐かしいけど新しい、死ぬまで聴いていけそうなくらいのアルバムです。
・「センチメンタル・ビューティ」
米フロリダの4人組エモバンドコープランドの2nd。
アコースティック楽器の音色を生かした音づくり。その繊細で切ないメロディ、アーロンの透明感のある高音ヴォーカル、そして素晴らしいハーモニー。
この2ndでは北欧のMewを思わせる清涼感と透明感がより増幅されているように感じる。
エモーショナルでタイトなナンバーからミディアム・テンポ、バラードに至るまで流れるように美しいアレンジでより美しく、センチメンタルにそしてドラマティックに仕上がっている。
ヴォーカルのアーロンは1stのレコーディング中に恋人が病に倒れ、祖母の死を経験したという。だからだろうか、1stは切なく、儚いイメージが強く感じられた。
この2ndでは、もちろん切なさや儚さは感じられるのだが同時に力強さや希望のようなポジティブなイメージと大らかで優しい包容感が感じられる。
苦難を乗り越えより成長したアーロン、そして彼を支え、共に歩むバンドの結束力が感じられる良いチーム状態が反映された素晴らしいアルバムだと思う。
エモという枠に囚われず美しいメロディとハーモニーを愛するすべてのロック・ファンに聴いてもらいたい作品だ。
・「神の領域!!」
待ちに待った2ndは言葉にできないほど素晴らしい内容です。もはや伝説となった幾何学的で崇高なSunny Day Real Estateや信じられない美しさに時折激しさが見え隠れするElliottが到達したエモに於ける神の領域。このCopelandはその神の領域に足を踏み入れています。ポストハードコアの基本要素である内に秘めた激しさと速度を落としたメロディーライン、インディーロックやギターポップの暖かさ、そしてプログレの幾何学。正にエモを体現した完全無欠のサウンドです。ぜひ聴いてみてください!
・「神クラス!」
美しすぎる雰囲気のエモバンドです。こみ上げる感動で真綿で首をしめられるように胸が苦しくなっていきます。
・「新世代エモ!泣きのサウンド再び。」
「泣きエモ」と勝手なジャンルを作ってしまった傑作デビュー・アルバムに次ぐセカンド・アルバムが遂にリリース!今作も泣きのスロー・ソングからストレートなサウンドまで幅広い作品です!泣きエモ健在!言わずもがなの傑作アルバム!
・「綺麗って言葉がよく似合う」
本当に結成して1年なのか!?と思えるくらい完成度が高いです。実際にLIVEを見ましたが、Vo.のジョナサンは本当に歌が上手い!!他のメンバーのコーラスも本当に綺麗でした。CDで聴いても満足の行く歌の上手さです。私は個人的にも静かにまったり聴く音楽だと勝手に思っていたのですが、実際のLIVEでは乗りもよく元気な雰囲気を出してくれる。なにより、ジョナサンの歌はCDよりももっと良いですよ。「購入して良かった!」って思える大好きな1枚になりました。
・「名盤です」
一曲目のイントロを聴いたときあまり印象はよくなかったのですが、その後の曲展開にただただ感動。レンタルで聴いて、これは手に入れなければと思い購入し直したほどのアルバムです。そこらのメロディックパンクバンドよりある意味メロディアスで、ピアノも、歌も、コーラスもウマイです。サムシングコーポレイトが好きな方にぴったりだとおもいます。
・「涙が出るくらいの美しさ・・・」
ヴォーカルの声がFurtherSeemsForeverやMaeのように細くて繊細で、でもパワフルで、先が鋭く尖って透き通っているからなのか、心の芯まで到達しました。楽曲も全て美メロを揃えて、後の方で、か細く聴こえるアコースティックギターを打ち消すことなくピアノが曲全体を覆っています。本作リリース以前から、巷で話題になっていたtr2「I Am For You」もさることながら、tr5「October Skies」は本当に美しいです。 Mayflies USAやThe Fairwaysのような爽やかさと、Number One FunやThe Get Up Kidsを思わせる悲壮感を併せ持った、間違いなく2005年No1のアルバムと言えます。巨大化過多したJimmy Eat Worldに嫌気がさし、初々しさを求めているアナタにぴったりです。スネオヘア、Going Underground、Undergraph辺りが好きな方も、きっと気に入ってもらえるのではないでしょうか?Ben Foldsの最新を所有している方も、ちょっと本作を耳にしてもらえると良いかもしれませんね。洋楽好きで良かった、と感じる最高傑作です。
・「これは凄い!」
今まで本当にたくさんの洋楽を聞いてきたけど、こんな衝撃は初めて。美メロというのはこういうのを言うんでしょう。i am for youだけでも買う価値があると思います。とにかくまず聞くべきです。これからこのバンドがエモ界を引っ張っていくことは間違いないでしょう。 本当の意味でこれからに期待が持てます。
・「素晴らしいです」
某ブログで紹介されて購入しましたが、これはストライクゾーンど真ん中です(笑)ピアノの絡め方は上手いし、直球の美しいメロディはまさに若さと瑞々しさの賜物。直球=ベタな曲が多いのですが(7曲目のバラードとか)、ボーカルが良いので抗えない。個性云々とも言われてるみたいですが、これだけ良い曲書いて、いい声出してれば問題なし。
因みに話題の2曲目は疾走感が素晴らしい名曲です。他のオススメは4曲目、12曲目など。バンドとしてはほぼ完成されてるので、どう煮詰めていくかというところでしょう。
星5つは付けすぎかもしれないけど、個人的には気に入ったので5つとしときます。邦楽で言えば、「グロリアス」とか出してた時のGLAYが好きな人は好きそうな気がしないでもないです。
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