ゲームセンターCX DVD-BOX5 (詳細)
有野晋哉(俳優)
「絶対に面白い!」「自分へのクリスマスプレゼント」「どの回が入るのか!?」「おそらくは」「鉄板です!」
ゲームセンターCX DVD-BOX4 (詳細)
有野晋哉(俳優)
「興味がある方はレンタルからでも」「地味に面白い」「もはや人生すら感じさせる有野の挑戦」「ゲームが好きだが下手な自分には最高」「努力・友情・勝利(ときどき負け)」
ゲームセンターCX DVD-BOX 3 (詳細)
TVバラエティ(俳優), 有野晋哉(俳優)
「ゲームセンタCX」「目も心も疲れるのに、なぜか観てしまう。」「個人的に相当好きな番組」「有野晋哉だからこそ3弾まで出せた」「「最高!」の一言」
ゲームセンターCX DVD-BOX 2 (詳細)
TVバラエティ(俳優), 有野晋哉(俳優)
「内容はもちろん◎ですがっ、」「やっと手に入れました」「オッサンの闘い」「十代の自分でも面白かった」「あのゲームのエンディングが見られる。」
ゲームセンターCX DVD-BOX (詳細)
TVバラエティ(俳優), 有野晋哉(俳優)
「有野最高!」「有野さんのファンになりました」「ゲームに詳しくないが、次は迷わず買う」「人が何かに打ち込む姿は美しいものだ。例えそれが、テレビゲームであっても。」「あの頃に戻って楽しもう」
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・「絶対に面白い!」
まず「カイの冒険」生放送にも関わらず同じステージで数時間も延々ミス。放送延長でアルフィーのコンサートは放送中止にw視聴者が「これって放送事故?」とすら感じさせた結末は課長ならではの奇跡のハッピーエンド。感動です!正直、コレだけでDVD2枚分は必要なんですが…その他は「超魔界村ディレクターズカット版」「東海道五十三次」「スーパーファンタジーゾーン」「ロックマン」と豪華な内容。但し、クロックタワー、アウターワールドが入ってないのは残念。正直、値段をもう少し安くして全放送分をDVD化してもいいんじゃないでしょうか?ちなみにWiiを持ってる人は「ロックマン9」に挑戦する有野課長が見れますが本当の課長はあんなもんじゃないです。まずはレンタルでもいいんで見たほうがいいです。凄い番組なんで。
・「自分へのクリスマスプレゼント」
BOX1〜4を持っています。発売前なので付けている評価は、今までの1〜4の総合個人評価ということで・・・
・よゐこの有野さんのゲームプレイを見る・AD、カメラマン等スタッフまで登場する・町の駄菓子屋や古き良きゲームセンターの訪問そんなCSの番組です。
・ファミコン時代のゲームが好きだった・友人・家族のプレイを見てるだけで楽しかったそんな人に最適なDVDだと思います。
私の周りの友人(30代)も紹介したらハマりました。DVDを買った人、レンタルで借りた人、買った友人から借りた人等々・・・比較的Nintendo DSをやっている人がハマり度が高い感じです。
ただ、番組にスタッフが出るのは許せない という方には向いていません。また、ゲームのテクニカルなスーパープレイを求める方にも向いていません。(意図しないスーパープレイ等はありますが・・・)
毎回大ボリュームですが、自分の時間が無い(忙しくて疲れている)ときにこそ、DVD観ようという気持ちではなく、とりあえず流しておくか程度の気持ちで起動しておくと、自分は心が落ち着いたりします。
あくまで「まったりと友人のプレイを見ながら喜怒哀楽を感じたい」そんな方へのクリスマスプレゼントと思います。
・「どの回が入るのか!?」
待望のDVD第5弾!待ちに待った感動が遂に味わえます!! 今回は第7シーズンと第8シーズンの回ですかね。 一番確実な回は、超魔界村、カイの冒険(一番内容量の多い回になるはず)だと思います。 他には初挑戦系、有野が挑戦するソフトを選んだ回(候補は、六三四の剣、忍者ハットリくん、ゲゲゲの鬼太郎)とクロックタワー。それとアウターワールド。 このくらいですかね。特典映像は凄い気になりますね。早く購入したいです!
・「おそらくは」
前回の放送(#69)のラストで王様が「特典映像はあの塔に登るゾ」と言っていたのでおそらくナ○コの「ドル○ーガの塔」か「バ○ルの塔」が収録されるのではないでしょうか。
まあパズル課長の事ですから後者の方かナ?
・「鉄板です!」
今までBOX1〜4全て買いました、最高です ゲームが好きな人なら例え知らないタイトルでも楽しめます、欲を言うと今まで全ての挑戦をDVDで出して欲しい位ですメーカーさんお願いします。
・「興味がある方はレンタルからでも」
まず見たことない人は何でこんなに人気なんだ?と思ったはず。簡単に説明すれば、ファミコンやスーファミの激ムズソフトのエンディングを見せるべくよゐこの有野さんがひたすら十何時間もプレイし続ける番組である。
私も最初スカパーを見ていて、内容がおもしろいようには見えないし、有野さんしか出演しない、何だかパッとしない番組。という印象だった。
しかし、見てみるとエンディングを見せるために奮闘する姿が本当に面白い!誰もやらないような凡ミス、コンティニューミス、雑魚キャラで簡単に残機数を減らす操作。ガッカリしたかと思えば、ありえない所での神掛かり的なワープ!そして、有野さんらしい地道な無限増殖。
20年前に制作したファミコンソフト製作者も大喜びであろう程に挑戦するソフトの楽しさを存分に教えてくれる。今では有野さんにしか出来ない番組だとそう確信している。中には通常の地上波放送ではありえないAD、カメラマン、音声などのスタッフが登場する事に嫌な部分を感じる人も居るかもしれない。でも、まだ見たことがないけど興味があるという人は先入観を持たずに見てほしい。今はレンタルも開始しているようなので、買うまでは……という人はレンタルで評価するのもいいと思う。
・「地味に面白い」
この番組の不思議なところは、自分でプレイしているかのような錯覚に陥ること。有野晋哉はじめ番組スタッフと一緒になって悔しがったり喜んだりできる。また、今さらながらファミコンソフトの理不尽非道な難しさに驚く。
ちなみに、それまでは興味なかったけどこの番組で有野晋哉が好きになった(笑有野晋哉が嫌いな方も見てみたら評価が変わるかも(笑
・「もはや人生すら感じさせる有野の挑戦」
ゲームセンターCXのDVDBOXももう第4弾である。相も変わらず鈍いプレーをする有野課長がそこにはいるが、「諦めない」という信念をもってクリアまで到達する姿に見る者は感動する。かと思えば、あまりにあっけないほどあっさりとギブアップしてしまう場合もある。もはやゲームを通して何か人生の縮図さえ感じさせるような内容だ。
収録作品で言うと「マイティボンジャック」は感動巨編、「セプテントリオン」は放送時に紆余曲折あったが、無事DVD収録にこぎつけた点を評価したい。
DVDとして言えば、画質・音質を落とし、収録時間を増やすという選択は、この作品に限っては大正解である。
・「ゲームが好きだが下手な自分には最高」
ゲーム自体は結構好きなのだが、下手だし時間もないのでなかなかできない。しかしこのDVDがあれば、有野氏が私に代わって勝手にプレイしてくれるのだ。しかも単に他人のプレイを見ている時とは違って、なぜかすぐ感情移入してしまう。編集がそうさせるのか、それとも有野氏の言動がそうさせるのかは分からないが、スタッフの方の野次やら何やらも相まって、自分がプレイするときよりも面白い。この値段も丁度ゲーム1本分だと思えばなかなか安い買い物であろう。
・「努力・友情・勝利(ときどき負け)」
面白いなぁ。人がゲームしている所を見ているだけなのに、なんでこんなに面白いんでしょ。マイティボンジャックなんかは、面白い上に妙な感動すら覚えてしまいます。
スタッフさんとのやりとりとか、下手をすると内輪受けになりかねないのに、この番組はスタッフさんとの仲の良さが面白さに繋がって良い感じ。特典のボンバーマンとかその辺良く出てるかと(笑)
凄く地味な作りなのに、繰り返し見てしまう中毒性有り。
・「ゲームセンタCX」
潜在的な魅力を持つ有野のキャスティング。スタッフが出まくりの超低予算。極めつけは、カメラマンまで当然のように前に出てくるという実はかなり冒険的な番組です。
しかしそれが逆に成功の要因でもあり、裏方とのやり取りは本当に楽しい。特に「クイズ殿様の野望」では、裏方を表に出す面白みがはっきり表れています。
それに加えて、他人のプレイを見る楽しさの心理を本当にうまく物にしてますね。なかなか見応えのある番組です。
・「目も心も疲れるのに、なぜか観てしまう。」
ゲームは1日1時間、と高橋名人は言った。有野課長は1日最低10時間。
この番組は、どんな難関に面してもコントローラーを投げたりしない有野さんの温厚さに救われていると思います。一度でも怒ったりすれば険悪なムードになりそう。これまで有野さんがゲームに対して怒ったのは、「トランスフォーマー コンボイの謎」をやった時に「イライラするゲームやなあ」「どんな人が作ったんや」と言ったシーンぐらいでしょうか。これはある意味トランスフォーマーも凄い。
忍者龍剣伝の、どうでもいいザコキャラの手前で何度も谷底に落下するシーンは、見ているだけでどっと疲れます。あれでもスタジオに全くピリピリムードが漂ってないのは、有野さんの温和さゆえ。この番組を見るまでは全く意識してなかったのに、これをきっかけにちょっとファンになりました。
地上波でやってくれないかなあ。深夜にずーっとこれやってたら絶対みんな見ちゃうと思うんだけど。
・「個人的に相当好きな番組」
いつもはほかのバラエティでふさぎ込んじゃってる有野さんが、すごく自信に満ちていて、すごくテンションが高くなる番組「ゲームセンターCX」。彼のそういった一面は新鮮で、本当に水を得た魚だと思った。
個人的にクリエイターのお話が聞けるコーナーはいつまでもやってほしかったが、もうすごく古く遠い時期にやっていたことになってしまった。ゲームだけで番組が持つのかなァと心配していたけれど、画面の構成やカメラワークやナレーション、そして演出や有野さんの「パターン入ったよ」などの名言、個性あふれるADの面々が面白い物にしていて良かった。
今回のDVDでは「忍者龍剣伝」の吹き替えと、「殿様の野望」のスタッフ同士の争いが個人的にウケた。
いつまでもやっていてほしい番組だなァ。
・「有野晋哉だからこそ3弾まで出せた」
この番組がここまで続いて、DVDBOXが3弾まで出せたのも有野晋哉をキャスティングしたということが一番の勝因でしょうね。彼のあまりに下手な、それでいてひたむきなゲームのプレイは視聴者に「そこはこうすればいいのに!」と一緒に現場にいるかのような錯覚を与えてくれます。これがすいすいゲームを解くプレイヤーだったらここまで続かなかったでしょう。普通だったらこんな低予算の番組がDVDBOXを3つも出せないですからね。名番組に感謝です。
・「「最高!」の一言」
某サイトを観て興味が沸き、購入しました。最初は正直、「ちょっと高いなぁ・・・」とためらいましたが、何度観ても飽きません。はまりまくりの一本です。まず、20代、30代には馴染みのソフトが多く、「そんなゲームあったなぁ!」とノスタルジィに浸れること受け合い。私は当時『忍者龍剣伝』をプレイしたことがあるので、DVDでの有野課長の挑戦には感動しました。また、有野さんの人選が絶妙です。ゲームの腕前も、こちらが見ていて少し歯痒いレベル(正直、ヘタクソです)というのがミソで、ヘタさゆえの粘り腰のプレイが感動を大きくします。それに加えて、エンディングを観ることに徹底してこだわるスタイルが、当時はグラフィックも素朴だったファミコンの単純なおもしろさをぐっと引き出している気がします。永久保存版ラインナップ入り間違いなしです。
・「内容はもちろん◎ですがっ、」
この番組を観ていると、楽しめるのはもちろんのこと、有野さんの人柄の良さもしみじみ伝わってきます。ゲームで何度も同じところでゲームオーバーになると、普通の人だったらイライラしてくると思うんですよ。 が、有野さんはそうじゃないんです。辛そうではあったりもするけど、ちゃんと楽しんでるな〜って思います。でっ、有野さんの発する一言一言が笑えるんです。この番組は有野さん以外にはできないような気がする!私は完全に彼のファンになってしまいましたよ!
・「やっと手に入れました」
深夜に見てからずっと欲しかったのですが、直接生活に関係無いものを主婦の身で7000円近い物を買うのはなかなか難しくずっとタイミングをみていました。で遂に購入。正解でした。7歳6歳の娘息子にも評判がよく、「みた〜い」とせがまれます。マリオもゼルダもソロモンも高橋名人もかつてPlayしたことがあるので「あ〜私にかせ!私がやってやる!」と何度も思いました。微妙なヘタさ加減がたまらない!何度みても楽しめるのでいい買い物でした。ところでこれって女性で購入するひといるのかな?と思ったのですが、私だけ?
・「オッサンの闘い」
初期のファミコンって理不尽なぐらい難しいゲームがゴロゴロありました.GBAのファミコンミニとかをプレイすると感じますが,子供の頃は,よく疑問も持たずにこんなに難しいものをプレイしていたな・・・と.そんな懐古的な意味も含め,30過ぎたオッサンが必死かつ真面目にゲームをプレイする姿は,笑えることはもちろん,ある種感動的ですらあります.
難解ゲームの数々に挑む有野氏の姿は,「こんなの出来るか!!」「攻略本なきゃ絶対わからんわ!!」と叫んだ子供の頃の自分の姿を見ている様です.
CSに加入していない自分としては,有野氏の勇姿を拝むために,2作目も買わざるを得ません.
・「十代の自分でも面白かった」
たまたま深夜に地上波でやってたのを見てから、どっぷりハマってしまいました(笑)
しかもハマったきっかけとなった「たけしの挑戦状」が収録してあるので、今から発売が凄く楽しみです。
現代ゲームに飽きてきた自分に、有野さんがプレイしてるレトロゲームは自分にはすごく新鮮で、「シンプルな作りなのに超難解な内容」という現代のゲームにはない面白さがありました。
特に「たけしの挑戦状」は本当に阿保な内容で、「攻略本がないとクリア不可能だろ?」というハイレベルっぷり(笑)
他にも見てないゲームが多々あるので、地上波しか見れない方は必見な内容になってますね。
生まれて初めて、他人のゲームをしてる所を見て面白いと思いましたね〜(笑)
まぁそこは、「芸人・有野晋哉」の独特の空気感と、「少年・有野晋哉」の純粋なリアクションが生み出すものだと思いました。
個人的にはPCエンジンで出た、加藤茶と志村けんのアクションゲーム(タイトル忘れた)をDVDで是非とも出して欲しいですね。
・「あのゲームのエンディングが見られる。」
20世紀の伝説のクソゲー「たけしの挑戦状」のエンディングをプレイせずに見られるだけでも資料的価値は大いにあると思います。第3弾のDVDが出るといいな〜
・「有野最高!」
スカパーがみれないので、今回このDVDを購入しました。とても楽しかった。この番組は有野さんの人柄に大きく依存していると思う。ゲームの腕前なんて関係ない。30代なかばの有野さんが、ガキのころとくらべて明らかに老化している反射神経を駆使(苦使)しながら、難関ゲームに立ち向かって行く。あるいはそれだけの番組なのだが、有野さんの決して人の気分を害することの無いリアクションこそが、視聴後感の心地よさを演出している。エゴの強いタレントを起用していたら、ダメダメな番組になっていただろう。ある意味、癒し系DVDだが、是非第2弾も発売してほしい。
・「有野さんのファンになりました」
値段は高いけど、それに見合うだけの面白さが詰まっている逸品。エピソードのチョイスはまあまあ程良く、どれも二度三度観て十分楽しめる内容。この番組で何よりも感じるのが、「芸人・有野」の人の良さ。ゲームをクリアするのは実は大変な作業なのに、彼はいつだってキレることなくオモシロイ発言をかましながら笑顔で楽しんでいる。その姿はなんだか近所のゲーム好きのお兄さんとテレビを囲んでゲームを遊んでいるかのよう。そんな等身大のテイストが彼にはある。それゆえに、懐かしいゲームの数々を攻略していく過程が、どことなく自分も一緒にゲームをプレイしているようなバーチャル体験に思えるのだろう。ノスタルジックにひたれるアイテムなので、続編も間違いなく買うつもり!
・「ゲームに詳しくないが、次は迷わず買う」
私はCSを視聴できる環境にない。初めてゲームセンターCXを見たのは地上波の編集バージョンだった。 お笑い芸人の有野晋哉(よゐこ)が、過去の名作ゲームを攻略する『有野の挑戦』という企画がおもしろくて、以来、地上波の不定期放送を楽しみにしている。
番組のDVDが発売されると知ったときも、すぐに食指が動いた。 しかし、実際にはなかなか購入に踏み切れなかった。 このDVDは『有野の挑戦』をメインに構成されている。私自身、ゲームは好きでも、詳しくない。収録内容を見るかぎり、知っているソフトは半分ほど、そのほとんどがタイトルに聞き覚えがあるくらいだった。 それでも見る価値はあるか。なにより8000円という価格に二の足を踏む。 結局、購入したわけだが、視聴後「買ってよかった」とホッとした。 お気に入りはDISC2の『プリンスオブペルシャ』。名前すら知らなかったソフトだが、この『有野の挑戦』は終始、笑いが止まらない。「興味ない」と言っていた友人も、再生画面をちらちらと見ては何度も吹き出していた。
ディスク二枚を合わせて4時間弱。有野のプレイ、有野のコメント、助っ人ADのキャラ、どれをとっても見ていて飽きない。 なかでも有野の力は大きい。こんなにおもしろい芸人と知らず、今まで彼を過小評価していた。スタッフやゲームに毒づく有野の言動は、どこかのんびりしていて、ほほえましい。その一方で、芸人としての鋭い突っ込みや奇抜なボキャブラリーはさすがである。
うれしい特典もついている。有野課長代理の名刺は、番組を見ている者ならにやりとする。解説書やボックスの「なまえ」もにくい演出だ。 ボリュームやソフトセレクトに不満な方もいるようだが、地上波で興味を持って、CSを視聴できない方には、まちがいなくおすすめである。また番組を知らなくても、レトロゲームが好きなら楽しめるだろう。
第二弾が出るなら、次は迷わず買う。一つだけ望むとすれば、価格をもう少しなんとか…
・「人が何かに打ち込む姿は美しいものだ。例えそれが、テレビゲームであっても。」
このDVDはCSの人気番組「ゲームセンターCX」を、「有野の挑戦」をメインに収録したものです。 「有野の挑戦」は、「よゐこ」の有野氏がかつて誰もがチャレンジし、挫折していった数々のファミコンゲームにトライし、見事エンディングにたどり着くまでを追った実録ドキュメント(w
「魔界村」や「スーパーマリオブラザーズ2」等、誰もが一度はやったことがあってもエンディングを見た人はなかなかいないゲームたちに、頭に冷えピタを貼りながら何度も何度もコンティニューを繰り返して立ち向かって行く様はなかなかグッと来ます。 気がついたら有野氏同様手に汗握って画面を見つめている自分がw 昔友達がファミコンしているのを見ながら一緒に盛り上がった感覚に近いですね。 「一機やらしてー」もよく言ってたなぁ。 ファミコン世代は懐かしさも手伝ってより楽しめるんじゃないかと。
「アトランチスの謎」と「プリンス・オブ・ペルシャ」の回が特に面白いです。また、「スターフォース」の回には高橋名人が登場し、未だ現役の連射テクを見せてくれます。やっぱすげーのよ名人は。
・「あの頃に戻って楽しもう」
小学校から帰ってかばんを部屋にほおり投げて、FCソフトを持って友達の家に走ったあの頃。下手くそでもみんなでワイワイ騒ぎながらゲームを楽しんだあの頃。そんな懐かしさが詰まったDVDです。みなさんも子供に戻って有野さんの下手だけど楽しそうに熱中する姿を応援してみませんか?きっと子供の頃の純粋にゲームを楽しんでいた頃にタイムスリップできます。
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
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