レッドルーム (詳細)
クライズラー&カンパニー(アーティスト), 鷺巣詩郎(その他)
「ベストアルバム」「エネルギッシュ」「ようやく出会えました」「レッドルーム」「作曲能力に脱帽」
WILL BE THERE... (詳細)
パク・ヨンハ(アーティスト)
「甘くせつない声にウットリ。。。」「かわいくて、セクシーで〜!!」「☆・・星空の彼方へ、心に残る歌声・・・☆」「貴重な親日国も大切に」「色っぽい!!!!!」
Going[2001~2005] (詳細)
ゆず(アーティスト)
「新曲!!?」「ゆずを聴かなくなってしまった人にも。」「いつ聞いても共感できるので、ぜひ1度は聞いてみてください!」「良い1枚」「ゆずコレクションズ2」
陽水II センチメンタル (詳細)
井上陽水(アーティスト)
「青春の切なさが伝わってきます。」「弾き語りできる曲が満載」「何度でも聴ける名盤!!」「個人的な思い出になるけれど」「2枚目にして才能完全開花。」
空創クリップ (初回生産限定盤DVD付) (詳細)
スキマスイッチ(アーティスト), GRAPEVINE(その他), 大橋卓弥(その他), 常田真太郎(その他)
「寂しくとも明日を待つ。」「スキマファンとしてぜひ聴いて欲しい!!」「気になって買ってみたら、ビンゴ!!」「まるでベスト版!」「hironaca」
雅楽〈天・地・空~千年の悠雅~ (詳細)
東儀秀樹(アーティスト)
「七夕の頃」「Heavy Metal 雅楽」「日本の伝統音楽」「伝統っていいですね。」「雅楽色一辺倒!!」
一剣 (詳細)
氷川きよし(アーティスト), 松井由利夫(その他), 佐伯亮(その他), 伊戸のりお(その他)
「待ってました!氷川×松井×水森ワールドの真髄」「次世代の演歌界を背負って立つ、氷川きよしの入魂の歌「一剣」」
「こわいくらい ひきずられる」「80年代の金字塔」「こわいくらい ひきずられる」「納得の完成度」「メジャー曲よりマイナーなのがなぜか光ってます。」
「何年経っても聴きたい1枚」「あの頃・・・青春をおもいだすな〜」「心地よいサウンド」「捨て曲無し!映画はどうでもよいが、素晴らしいアルバム!」「夏のマスターピース♪」
「天才、荒井由美ここにあり」
リルラ リルハ (詳細)
木村カエラ(アーティスト), 會田茂一(アーティスト)
「この曲にはたくさんの思い出があります」「カエラちゃんの曲で1番好き」「気に入った」「PVについて」「自分次第!」
Beyond the Sea (詳細)
K(アーティスト), Mummy-D(アーティスト)
「純粋に声とメロディーの美しさで勝負!」「買わずにはいられない・・・最高の1stアルバム!!」「絶対買いです!!」「待ちにまった日本でのデビューアルバム」「Kの魅力が満載」
LIFE IN DOWNTOWN(初回生産限定盤) (詳細)
槇原敬之(アーティスト), KURO(アーティスト)
「いいものは3歳でもわかる」「昔も今も大好きです。」「この音楽が作り出す空気が好き」「忘れていたもの。」「心を震わす」
フレンジャー(DVD付) (詳細)
大塚愛(アーティスト), 愛(その他), Ikoman(その他)
「ぜひDVD付きで」「愛ちゃん頑張れ!」「GOOD+。(pq'`★)」「カップリングの出来で、星5つ!」「オッケー。」
Startin’/Born To Be… (DVD付) (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), ayumi hamasaki(その他), TAKAHIRO MAEDA(その他), CMJK(その他), Kazuhiro Hara(その他), Koji Morimoto(その他), Yuta Nakano(その他)
「いい曲ですよ!」「今回は結構好き!」「方向性。」「歌詞に感銘」「Startin' Born to be..」
小澤征爾セレクション 音楽のおくりもの for kids (詳細)
小澤征爾(アーティスト), ホルスト(作曲), レスピーギ(作曲), リムスキー=コルサコフ(作曲), フォーレ(作曲), ボストン交響楽団(演奏), ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団(演奏), パリ管弦楽団(演奏), フランス国立管弦楽団(演奏), サイトウ・キネン・オーケストラ(演奏), ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団(演奏)
「すべての生命に聴いて貰いたい絶品!」「おチビさんの入門用に買いました。」「大人も是非!」「クラシックとのいい出会いになります」「クラッシックとのステキな出会いになること間違いなし。」
Bon Appetit! (詳細)
竹内まりや(アーティスト), 山下達郎(その他)
「はずれのない曲ばかり」「久々のオリジナルアルバム」「竹内まりやの夜仕様昼仕様、ハッピーな曲、切ない曲満載。」「極上の15皿!」「お腹一杯。でもまだまだ。」
Seiko Box/大全集 (詳細)
松田聖子(アーティスト)
「思い出いっぱい永遠のアイドル聖子ちゃん」「こんなのがあったんだ!」「seikoファンの初心者にもオススメです。」「Seiko Box/大全集」「今はコレだけ!」
尾崎亜美作品集 (詳細)
スイート・テンパード・フラワーズ(アーティスト)
● ゆずのアルバム集
● スキマCD!
● コブタワールド3
● My Seiko
● 朝用・夜用
● 『WILL BE THERE...』発売記念 関連韓流商品
● ゆず
● ぐぐ屋
・「ベストアルバム」
残念ながら解散してしまったクライズラー&カンパニーの ベストアルバムの一枚。 レッドルームとブルールームの同時に2枚のベストアルバムが出たんですが、私は、どちらかというとこのレッドルームがお気に入りです。 その中でも特に4曲目の「愛のよろこび」が好きだったり します。
有名なクラシックの曲たちをクライズラー&カンパニー独特のアレンジで聴かせてくれます。
ぜひ一度聴いてみて下さい。
・「エネルギッシュ」
とにかくエネルギッシュなCD。もちろん演奏の技術もアレンジもすばらしいです。聞き覚えのある曲が多く、その曲の持つ新たな魅力に出会えます。これを購入したのはもう7年くらい前で、もう何度も聞いているのですが、それでも繰り返し聞きたくなるCDです。
同時にベスト版として発売された「ブルールーム」よりもエネルギッシュな曲が多く、何か聞いていて力を与えてくれる、そんなCDだと思います。もちろん「ブルールーム」といっしょに購入するのがお勧めです。
「レッドルーム」と「ブルールーム」両方を聞くと、クライズラー・カンパニーの表現の幅がいかに広いか、また演奏技術やアレンジの凄さを一層感じることができると思います。クラッシック好きの方にも是非聞いていただきたいCDです。
・「ようやく出会えました」
「白鳥の湖」がCMで流れていたころから、気になっていたクライズラー&カンパニー。しかし、なぜか縁なくやっとこの「レッドルーム」を購入。クラシックのカバーもオリジナルも、どの曲にもとてもひきこまれました。壮大な感じのもの、はずみたくなるようなものミステリアスな雰囲気をもつものなど、毎日聴いていても、新鮮ですね。
どの曲もお勧めですが、「炎のベートーベン」は特に面白い。夏場にとてもあうと思います。音楽の楽しさを改めて認識できる1枚です。
・「レッドルーム」
まさに私の人生が変わるきっかけとなったベストオブベスト作品です。なんとバイオリンを習い始めたのでした(笑い)。内容は、クラシックの好き嫌いはまったく関係なく、理屈ぬきに、葉加瀬太郎のエンターティナー性の高さを知らされることになるでしょう。特に、ジュピター(ホルスト作)をなじみやすくしたセンスの高さには脱帽です。
・「作曲能力に脱帽」
クライズラー&カンパニーが「発展的解散」を宣言して発売されたアルバム。クラシックの名曲が、全く違うものに生まれ変わっている。ベートーベンとディープパープルを融合させるなんて、どうして思いつくんだろう?更にはメンバーオリジナルの曲もあって、その作曲能力に脱帽してしまう。 個人的には「水族館」が不思議な空間を作り出していて、一番好き。 このアルバムが出た数年後、「feel」や「image」など、イージーリスニングのアルバムが量産されたが、クラシックのアレンジという点においては、クライズラー&カンパニーは遥か先を行っていた。
・「甘くせつない声にウットリ。。。」
日本の歌手の方でこんなに甘く切ない声で歌う歌手の方っていないのではないでしょうか?特にパクヨンハさんのファンではないの私が聞き惚れてしまうほど、とても優しくて癒されちゃいます。韓国語よりもやはり日本語で歌ってくれると、歌詞の感情移入が違うところ。しかもこれはすべて日本語。発音もかなりいいです。(でも私的には、サ行・タ行の口がかなわないところが可愛くて好きですけどね(笑)かなりお薦めの一枚!
・「かわいくて、セクシーで〜!!」
どの曲にもついつい引き込まれてしまいます。聴けば聴くほど好きになっていきますね。不思議な魅力を持ったアルバムだと思っています。今回でヨンハ君の魅力も大爆発です!このアルバムと同じタイトルのコンサートがありました。もう、ヨンハ君、それはそれはかわいくて、それでいてセクシーでとっても素敵でしたよ!!オープニングが私の特にお気に入りな「Birds in your cage」だったので、最高でした!!
・「☆・・星空の彼方へ、心に残る歌声・・・☆」
素晴らしく心に残る歌声でした。総て日本語でしたがsometimeの時より遥かに成長した言葉の深みに心打たれる物を感じました。ちょっと懐かしい、優しい、歌詞とヨンハの声が非常にマッチした代表作と呼べるアルバムだと思います。
歌詞カードの写真はこの標準版が一番素敵でした。ポスターの悩殺ショットもこの歌詞カードの中にあります。1枚だけ買うのでしたらこのタイプがお勧めです。
・「貴重な親日国も大切に」
【中央日報・韓国人意識調査】 最も嫌いな国 1位日本(55%) 2位北朝鮮(15%) (中央日報2006年9月22日) 【読売新聞・韓国日報「日韓共同世論調査」】 日本に良い印象を持っている 17% 悪い印象を持っている 82% (読売新聞2006年8月7日) 【台湾紙「遠見」の台湾人世論調査】 全4質問のうち「移民したい国」「立派だと思う国」「旅行したい国」で日本が1位「留学したい国」で2位 (毎日新聞2006年6月30日) 日本の旧植民地という、立場はまったく同じなのに、この違いは何なんだろう?
・「色っぽい!!!!!」
ヨンハ君の声が,もうとにかく色っぽい!!!全曲日本語で感情豊かに歌い上げています。大人の男の艶だとか,色気を感じます。バラードなんか最高でしたよ。ただ,1曲でもいいから韓国語の楽曲が入っていたら,もっとうれしかったな〜。ヨンハファンじゃなくても,ほれる1枚だと思います。ヨンハファンは必聴です!!!!!
・「新曲!!?」
なんとこちらのCDには新曲のGOING HOMEがはいってます!ゆずはこのアルバムでも感じ取ることができると思いますが、本当に変わってきています。このアルバムが上手い具合に分けてくれてますね。2001年以前のゆずは名曲三昧で誰もが知ってる曲が多いと思います。でもこちらのCDは本当に曲の完成度が高く、知らない曲でもかならずい気に入ると思います。正直全て素晴らしい曲です!今までになかったゆずのよさを感じることができると思います。是非、手に入れてみてください。
・「ゆずを聴かなくなってしまった人にも。」
アゲイン2あたりから、ゆずのCDを買わなくなってしまったせいか、とても新鮮なゆずを感じられました。
気になっていた、『桜木町』や岩ちゃん作の『歩行者優先』『3カウント』など、どれをとっても満足いきます。そして、ゆずが夏色以降に「もう一枚、名刺ができました」と言っていた『栄光の架橋』
シングルを集めたおかげで、どれもなんとなく聴いたことがあるものばかり。ゆずがまだまだ二人でやっていく!!という意気込みを感じられます。
岩ちゃんの滑らかで上手な歌声も、悠仁のメッセージがこもった歌声も、パワーが欲しいときにはすんなりと心に入ってきます。オススメ!
・「いつ聞いても共感できるので、ぜひ1度は聞いてみてください!」
私がゆずを知ったのは、小学5年生のときです。
担任の先生がゆずの熱烈なファンで、私たちにいつもゆずの歌を聞かせてくれました。私達も、ゆずの曲の良さというものにどんどんめり込み、終わりの会などによく歌ったのを覚えています。
中学生になった今でも、私はゆずの歌に何度も励まされました。挫けそうになったときとか、失敗して落ち込んでいるときとかに何回も立ち直ることが出来ました。
ゆずの歌は、どれをとってもいい歌です。楽しくて楽しくて堪らないときとか、泣きそうなほど悔しかったりしたときには、ゆずの歌を聴いて欲しいと思います。どちらの場合でも、ゆずの歌の中にはきっと共感できるフレーズが出てくるはずです。
私が言いたいことはそんなところです。ぜひぜひ皆さんにゆずの曲の良さを知ってもらいたいなって思います。
・「良い1枚」
すごくいいアルバムだと思います。ゆずの曲は聴けば聴くほど良い歌と思える曲ばかりです。この中では桜木町や歩行者優先などがお勧めですが他の歌もいい歌ばかりなので聴いてみてください。誰にでもお勧めできる一枚だと思います。
・「ゆずコレクションズ2」
詞とメロディーで聴かせる、ゆずの名曲たちが集った、ゆずコレクションズ2である、ゆずファンのみならず多くの音楽ファンも聴き応え十二分の名盤である
・「青春の切なさが伝わってきます。」
陽水のセカンド・アルバムなんですが、青春の切なさを感じるアルバムです。当時としては、典型的なフォーク・ソングだったと思います。 「東へ西へ」「夏まつり」「紙飛行機」は、当時の陽水の定番でした。「神無月にかこまれて」は、何度もレコードを聴いて、ギター・コピーをしていましたが、陽水の打つビート~叩きつけるギターが本当に心地よい感じでした。「能古島の片想い」は、福岡のご当地ソングで、静かな人気でした。僕もカラオケでは、今でもこの曲を歌うことがあります。72年にリリースされていますから、吉田拓郎にやや遅れてはいるものの、フォーク・ソングが絶頂に向かいつつある頃のアルバムです。
・「弾き語りできる曲が満載」
陽水のアルバムの中でもっともフォークなアルバムで、弾き語りにもってこいの曲ばかりです。しかも名曲揃い。これを聴いて、数年間押入れに眠っていたギターをまたひっぱり出してみませんか?
・「何度でも聴ける名盤!!」
・・・はるかな はるかな みしらぬ国へ・・・で始まる『つめたい部屋の世界地図』から・・・もう すぐだね 君の家まで・・・で終わる『帰郷(危篤電報を受け取って)』まで全十二曲、どれをとっても名曲ぞろいのこのアルバム。汲めど尽きせぬ才能の泉に陽水自身が浸っていたこの頃の曲からは、今聴いても古さや物足りなさなど微塵も感じない。
中でも本木雅弘や町田康によってもカバーされた『東へ西へ』の中にあるこんなフレーズ、「電車は今日もスシヅメのびる線路が拍車をかける 満員 いつも満員 床にたおれた老婆が笑う」今の日本のヒットチャートをにぎわせている人達の中で、誰がこんな詞を書ける?誰がこんな歌を歌いこなせる?前作の『断絶』に収録されている『傘がない』には、NHKの番組の中でUAが披露した素晴らしいカバー曲があるけれども、この『東へ西へ』を歌いこなせる歌手がどこにいる?モックンは問題外だった。町田康も今一歩という感じだった。この歌を歌いこなせるのは陽水しかいないのである。
この『東へ西へ』以外にも『かんかん照り』『夏祭り』『能古島の片思い』など、陽水の陽水による陽水にしか歌いこなせない曲がぎっしりのこのアルバム。陽水にしかできないという意味では、もしかしたら井上陽水がこれまでに出したアルバムの中で最高の一枚かもしれない。
・「個人的な思い出になるけれど」
一昔、まだカラオケといえばレーザーカラオケ主体で妙な小芝居が展開されてる中を歌っていたころのお話。
東へ西へを選択し、歌っていたらレーザーカラオケによるその場面は人は登場せず、何のドラマも展開せずただひたすら大都会の場面場面が繰り広げられてた。
詩のとおりに映像を展開すればとりあえず良いのだろうけど、この東へ西へを撮った監督さんはただ大都会の映像を納めていた。わたしは、その映像がかなり衝撃でした。
このアルバムには「いろんな場面」があります。叙情的なものも多いのですが、そんな中にふっと無機質に叙事的な「何か」が潜んでいる、そんな感覚を味わいました。
個人的に東へ西へのホーンアレンジとベース(高中正義が弾いている!)終わると見せかけて終わらない夜のバス、切ない歌なのにどこかしらゆったりした能古島の片想い、そして悲しすぎて心が空っぽになったかのような帰郷(危篤電報を受け取って)を特に押します。
どこへ流れてゆく天の川 渡る船のような流れ星僕の二つの目で見えるもの 全部流せ、流せ 天の川もうすぐだね 君の家まで
・「2枚目にして才能完全開花。」
陽水の2ndアルバム。 「この頃はいくらでも曲が作れた。」と後年本人が語っていた通り、心に浮かんで来るままをぶつけて作ったような大胆な曲展開および歌詞が異彩を放つ。
「満員電車の床に倒れた老婆が笑う」(東へ西へ)「帽子を忘れた子供が直射日光にやられて死んだ」(かんかん照り)など1stアルバムにはまだ無かった陽水独自のシュールな世界も芽生え始め、逆に後年には数少なくなる、青春を感じさせるラブ・ソングも健在。 自分は陽水のアルバムはほとんど全て所持しているけど、最近聴き返してみて最も凄みを感じるのは実は初期で、中でもこの「センチメンタル」がNO.1ではないかと思っている。
・「寂しくとも明日を待つ。」
スキマスイッチは、このアルバムから入りました。普通、どんなアルバムでも自分の好きじゃない曲が出てきちゃうんですけど、これは違いました!!どの曲もそれぞれ耳に残るメロディだし、思わず“うんうん”って思っちゃうような歌詞だったり。。特に私はタイトルに書いた曲が好きです☆何度聞いても飽きないので、本当にオススメです♪
・「スキマファンとしてぜひ聴いて欲しい!!」
私はこのアルバムを聞いてスキマスイッチが大好きになりました。大ヒットシングル「全力少年」や、「雨待ち風」を収録。
一曲一曲、メロディーがすんなり沁みこんでくる。彼ら独特の、ダメ男くんが主人公の歌詞もかわいいけど、何よりボーカルの大橋さんの声がとてもいい声。感情を込めて歌ってる彼の声は、女の子がクラクラきちゃう感じ。
W-indsに楽曲提供した「キレイだ」は、スキマバージョンの方が断然かっこいいです!!「水色のスカート」は、歌詞がおもしろい部分があり、何より幸せなカップルに聴いてほしい感じのほんわかソングです♪
ほんと、完成度が高いアルバムです!!
・「気になって買ってみたら、ビンゴ!!」
久々に、ハマったCDです。メロディ、アレンジ、歌声など…すべてにおいて惹きつけられます。ストリングスやピアノの音も心地よい感じ。シングルを聴いて気になっていたという方、買って損ナシですよ!
・「まるでベスト版!」
スキマスイッチを聞いたことの無い友人が、これ、ベスト版?って聞いたくらい、どの曲も本当にいい曲ばかり。どれもこれも似たところの無い曲ばかりだから、満足のいく一枚ですー。聞いたら、絶対はまること請け合いです・・飽きないですよ。聞けば聞くほど好きになる。
・「hironaca」
「全力少年」、「冬の口笛」、「雨待ち風」という3曲のシングルが入っていますが、自分の1番のお気に入りは「水色のスカート」。自分にとって、永久保存版のアルバムの条件のひとつにシングル曲以上に心に残るアルバム曲がある、というのがあるんですが、この「水色のスカート」は、まさにそれなんです。その他の曲も全曲、丁寧に、そして、大事に作られているという印象です。
こんなアルバム聞かせられたら、今後の活動も期待しちゃいますね~。初回版はPVも付いていてお得!
・「七夕の頃」
七夕の頃になると二星が無償に聴きたくなります。高く伸び上がり低く広がる朗詠は素敵だ。日本人の声は本当に美しい。音は次々に時と空間を織り出しあのいにしえから続く夜へと導くのだ。ひこぼしとおりひめがそっとかわすため息を聴いてみては.....
・「Heavy Metal 雅楽」
ええええなぜヘビーメタル雅楽かと申しますと。様式美という点において共通しているからです。聞くポイントは『独特の間』と『テンポ』であると思われます。ノーブルな雰囲気とルックスで時代の波にのったこの人物。甘いルックスでタイアップしまくり。雅楽をブームにしちゃうとまずいと思うよ。でもよDNAの中に雅楽があるかね~~~。ヘビーメタルが『古典芸能』になってしまい、廃れたことを考えると、雅楽も『古典芸能』。古典芸能保存行為ということですね。 10点中5点
・「日本の伝統音楽」
日本の伝統音楽のひとつである、雅楽。独特のメロディー、音色、それは聴く人を不思議な感覚へ誘います。2曲目の越天楽は、神社での結納や、神社での式典などで耳にした方もおられると思います。
雅楽の曲を知っている、もしくは演奏経験がある人でないと、とっつきにくい部分もあります。ですが、この機会に日本の伝統音楽に耳を傾けてみるのは、いかがですか?
・「伝統っていいですね。」
陰陽師のブームから日本の伝統に興味が出たのでこれを購入しました。やっぱり日本の伝統っていいですね。雅楽というと昔のものという感じがしますが、いくつかはどこかで聞いたことがある曲です。笙や篳篥の音色を聞くと本当に落ち着きますよ。お薦めです。
・「雅楽色一辺倒!!」
このアルバムにはタイトル通り「古典雅楽」そのものが全編に渡って収録されており、癒しなどと言う言葉は邪道。 少しでも興味のある方、東儀さんマニアな人向き。 しかし、雅楽として見た場合の完成度は高く、聴き込んでいくと貴重な日本文化の一端が味わえる感じ。 雅楽器が現代のオーボエ、フルート、パイプオルガンのルーツになっていると判るだけでも東儀さんのこの「雅楽」の価値は大きいと思います。 <トキズム>
●一剣
・「待ってました!氷川×松井×水森ワールドの真髄」
「箱根八里の半次郎」〜「番場の忠太郎」をてがけた松井由利夫×水森英夫コンビの待ちに待った新曲です。「剣の道」を説く歌ではあるものの、ジャケット写真の真っ直ぐな視線に、「歌の道」を突き進むきよしくんの新たな決意を改めて感じました。
この曲の「敵は己の内にあり」という歌詞が好きというきよしくん。「甘えれば甘えただけの自分になるけれど、頑張れば頑張っただけ自分に還ってくるし、回りも変わってくれる。だから…」「この歌詞にめぐり合えて幸せ」と、新歌舞伎座のステージで話してくれました。デビュー7年目を迎え、日々頑張るきよしくんの口から、まだまだ頑張る宣言を聞いて胸が熱くなりました。どこまで彼は一生懸命なのでしょう…昨年一年いろんな体験を重ね、幾回りも大きくなって王道演歌に戻ったきたきよしくん。まさに水を得た魚のよう…司会の西寄ひがしさんの曲紹介で「凛々しく、男らしく、誠実に…」とありましたが、この曲でさらに雄雄しく羽ばたいてくれると信じています。
カップリングの「きよしの森の石松」はご存知「きよしの森の石松・初恋道中」の、思い出のために用意された曲ですね。新宿コマ・中日劇場・新歌舞伎座と連日満員、計3ヶ月もの劇場公演に行った人たち皆が、この歌を聞くたびに、爽やかに若き日の森の石松を演じたきよしくんを思い起こすことでしょう。「だけど可愛い、だけど可愛い男だね」歌詞の最後にあるこのフレーズはきよしくんそのも…今年もキュートで愛されるきよしくんのまま、体に気をつけて活躍してくださいね。
・「次世代の演歌界を背負って立つ、氷川きよしの入魂の歌「一剣」」
氷川きよしくん、2006年度のレ○ード大賞受賞、おめでとうさん!!!
●II
・「こわいくらい ひきずられる」
80å¹'代ã'ãªã¢ã«ã¿ã¤ã ã§ç¥ããªãç§ã«ã¨ã£ã¦ã©ãã-ã¦ããã®è¾ºãã«åºãæ²ã¯å¤èãã'æãã¦ã-ã¾ãã¾ããã"ã®ã¢ã«ãã ã¯å¥æ ¼ã§ã-ããæ£ç'è¨ãã°ã·ã³ã°ã«ã¨ã-ã¦åºããã1,2,4辺ãã¯ã¢ã¬ã³ã¸ã®ã¿ã§è¨ãã°å°'ã...å¤ãããªãã¨æãã¾ããæ²ã®è¯ãã¨ã¯ã¾ãå¥ãã¨ã«ããç§ã«ã¨ã£ããå...¨ã¦ãæ-°é®®ã§æ-°ã-ã鳿¥½ã§ã-ããä»ã®é³æ¥½ã·ã¼ã³ã«éå±ã'æãã¦ãããªã
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・「80年代の金字塔」
このアルバムは間違いなく80年代を代表するアルバムだろう。メロディ・歌詞・アレンジ・バンドの演奏技術・アルバム全体の構成・ついでにいうとアルバム・ジャケット。これらすべてが非常に高いレベルを実現している。
捨て曲は一つもないどころか、どこから聞いても満足できることは間違いない。それほどすべての曲のレベルが本当に高い。1曲目から通して聞くと各曲のつながりが相乗効果となって全体として独特な世界観を見せてくれるところがさらに凄い。いわゆる"コンセプト・アルバム"としての水準も高いということだ。
①~⑤にシングル曲等がかたまっておりインパクトは強いが、⑥~⑩も聞き込むほどに魅了されること間違いない佳作ばかりだ。
この2ndで確立された路線は次作にも継承されているので、このアルバムを聞いて気に入った人は3rd「抱きしめたい」も聞いてみるといいだろう。
・「こわいくらい ひきずられる」
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・「納得の完成度」
とにかく聞き所の多いアルバムなのだが、今改めて聞き直すと、ポリスに通じる繊細なリズムギターが至極秀逸。バンドとしてのポテンシャルがすさまじく高く、すきいる余地が無い完璧なアルバムだ。録音も美しく、安全地帯と星勝の職人的な技量が高次元で融合している。他にも名作はあるけど、やっぱりこれが最高傑作だと思う。ギターの音色がほんとキレイ!
・「メジャー曲よりマイナーなのがなぜか光ってます。」
デビュー作品が時代を感じさせる「あーあ」な作品なのに比べてこのアルバムの完璧さは一体何?といった感じのアルバムです。一体Remember to Rememberのあと安全地帯には何が起こったのか?!(歌詞担当が松井五郎に変わったというのもありますが)。メジャーな曲もいいんですが、個人的には「真夏のマリア」「ダンサー」「眠れない隣人」などマイナーな曲が安全地帯らしさを出していると思います。ポップで今聞いても全然飽きない。「楽しませてくれる安全地帯」を代表するような一枚です。
・「何年経っても聴きたい1枚」
私が初めてこのアルバムを手にしたのは22年前。当時はまだレコードからカセットテープに録音する時代でした。当時、サントリーウイスキーのCMで、パントマイムの映像のバックに流れていた『I Love You』という曲が気に入って、会社の先輩に録音してもらいました。以来、ずっとお気に入りの一枚です。今ではテープを聴く手段も無くなり、聴いていませんでしたが、最近、発泡酒のCMで『JODY』が流れているのがきっかけで、購入しました。やはり、良い物は、何年経ってもいい!!これからの季節にピッタリの一枚です。
・「あの頃・・・青春をおもいだすな〜」
レコードでもっています。針が擦り切れるぐらい聞きました。ジョディーなんか最高です。このころの達郎が一番好きです。どの曲も捨て曲なし、力がみなぎっています。ジャケットの大波にのったサーファーのように、達郎の世界を力強く漂えます!!
・「心地よいサウンド」
全曲英語です。カバーとオリジナルが一緒に入っていますが、その線引きが出来ないくらい達郎さんのセンスは素晴らしいです。これから夏に向けてまたお世話になるアルバムです。「クリスマスイブ」同様何年経っても聴ける名作です。
・「捨て曲無し!映画はどうでもよいが、素晴らしいアルバム!」
サーフィンを題材にした映画「BIG WAVE」のサントラですが、映画ははっきり言ってどうでもよい。このCD自体で充分完結している。LPでは、A、B面の最後にあたる「I Love You」が、CDでは、中間に位置してしまうのは、LPという当時のメディアを意識して作ったため、仕方のない事です。しかし、この短い曲(CM用に作ったため、2分ピッタリ)が全体を引き締めており、1~6曲目(LPのA面)は、自身の曲、「ジョディ」と「ユア・アイズ」は、既発表作の英語版。彼自身の書き下ろしのバラッド「オンリー・ウィズ・ユー」は、私の大好きな曲、というのは、彼のFM番組のオープニングテーマ(唄無しヴァージョン)で聴き慣れているからなのです。B面にあたる6曲の内、7~10曲目は、彼が若い頃から心酔していたビーチボーイズ(ブライアン・ウィルソン)のカバー。彼のホームページの通販で入手可能な10代に録音したビーチボーイズカバーとは、比較しては申し訳ないが、格段に上手い!しかも、選曲が彼らしく、一般に有名な「ガールズ・オン・ザ・ビーチ」以外は、いわゆるヒット曲でなく、コアなファンには高く評価されている曲というのが素晴らしい!11曲目は、若きハリー・ニルソン(銀行員時代)の作品で、フィル・スペクター(やはり出ましたね)プロデュースで1964年にモダン・フォーク・カルテットがレコーディングしたが、お蔵入りになった曲、アルバム「ゴー・アヘッド」で既にカバーしているのですが、ここでは、歌を入れ直し、間奏のギター・ソロをサックス・ソロに替えるなどの別テイクとなっています。そして最後に歌無しの「I Love You part1」で、静かに終わるという、構成に脱帽です。
・「夏のマスターピース♪」
僕の住んでるところから、湘南の海まではすぐです。国道134号線を走りながら聴く『BigWave』。気分はご機嫌です(^o^)/
オリジナルとビーチボーイズで構成される本作ですが、達郎のオリジナルと言っても過言では無いほどの出来だと思います。
また、テレキャスターが夏を盛り上げてますね。時にはアルバムのタイトル通り大きな波、ある曲では夕暮れ時のさざ波と、ホントにいい味を出してます。流石です。
もちろん、フォーユーもいいですが、夏をもっと盛り上げたいあなたはやはり『BigWave』
間違いなく買いですよ!
・「天才、荒井由美ここにあり」
オリジナルは1975年、音質はレンジは狭ばめなるも声は自然なかんじ。松任谷由美しか知らないならこのアルバムで荒井由美を知ってほしい。荒井由美が天才であることを天下に知らしめた「卒業写真」あり。歌唱法も無理がない。松任谷正隆の編曲も文句なし。荒井の叙情性がもっともよく出たアルバムだとスルドク断言できる。
・「この曲にはたくさんの思い出があります」
最初はCMでサビを聞いてずっと耳に残っていました。馴染みやすいリズムやテンポでとても聞きやすかったです。何よりもカエラさんが作詞した歌詞。単調なようで実はとても奥が深いと思います。ロックな感じで全体が明るく、カエラさんの綺麗な声と上手にマッチしていました。自分ではカエラさんの歌の中でこの曲が一番いいと思います。
・「カエラちゃんの曲で1番好き」
柔和で甘美なメロディエッジが効いたギター・骨太なベース芯がしっかりしていて硬質でありつつ柔軟で味のある歌声知的好奇心旺盛で表現力豊かでカワイイ歌詞
もう最高!
・「気に入った」
歌は以前から聴いて何となく気になっていたが、歌手のことは知らなかった。後にsakusakuという番組で木村カエラを知り、歌を出しているということで、どうせモデルの歌だからと期待せずにこの曲を聞いたら、前から気になっていた曲だったのでびっくりした。モデルや女優、アイドルの出す歌には、一般に先入見があるし、彼ら彼女らが良い歌を出しても、ミュージシャンとして認められない傾向があるように思えるが、木村カエラは、そんな傾向につぶされてしまっては勿体ないと思わせるような歌手だ。
・「PVについて」
先日、PVをフルで見た。とてもアップテンポな曲である。本人は黄色のギターを持ち緑の髪をしてのPVであった。曲の途中で木村カエラの様々な表情がみられる、笑顔が多く見られるPVになっている。緑やピンクの背景にカエラがアップで歌う場面が多い。その緑やピンクが多いのは『花』を多く取り扱っているからとも想像できる。
木村カエラ本人のコメントより……「『リルラ リルハ』って何だよって思った人もいたかも知れませんが、これは『reallife、realheart』の略です。時の流れは止まらないけど、あなたの悩みやとまどいはあなたの心次第で止まったり進んだりするんだよって意味でこの歌にしました。」
木村カエラはまさに現代を感じさせてくれるアーティストである。そんな彼女にこれからも期待大だ。
・「自分次第!」
この曲にはどんなことでもあなた次第でどうにでもなるよというメッセージが込められています。これは友達との関係だったり、仕事だったりすべてのことに当てはまると思います。僕自身、今イギリスに留学中でちょっとしたきっかけでこの曲に出会ったのですが、自分が人生とかについて悩んでいるときだったこともあってこの曲にすごく勇気づけられました。本当に人生は自分次第でいい方向にも悪い方向にもいくと思います。だからこそ自分を見つめることはとても大切なことだし、自分次第で周りにもいい影響を与えられる・・・この曲はそんなことを考えさせてくれる曲です。ぜひみなさんもこの曲を聴いてみてください!きっと彼女からのメッセージを受け取れるはずです!
・「純粋に声とメロディーの美しさで勝負!」
これまでのシングル4曲もすべて収録されている待望のアルバム。プロデューサーや参加アーティストも豪華(ゴスペラーズ黒沢薫、川口大輔、古内東子、ライムスターMummy-D…など)ですがどのアーティストとも違和感なく素敵にコラボしています。
Kの魅力は甘く美しい声、自然で表現豊かな日本語、ルックスe.t.c.いろいろですが 奇をてらうことなく誠実に作品に込められた思いを伝えようという姿勢が感じられるところが一番だと思います。今、純粋に歌声とメロディーの質の高さで勝負できる人は貴重です。
このアルバムはバラードももちろん素敵ですが、RAPが入る曲やR&B色の強い作品もかっこよく歌いこなしていて楽しめます。Only Humanなどこれまでのシングルも収録されているので少しでも興味のある方には聴いてみることをお勧めいたします。
・「買わずにはいられない・・・最高の1stアルバム!!」
ただ歌うためだけに、この海を越えてきた・・・このキャッチコピーが多くを語る必要がないくらい、歌手としての実力をもの語っています。JーPOPにかけるスピリットがこの一枚に込められていると思います。切ないバラードもココロにしみますが、他のジャンルのKさんの魅力も堪能できそうですね。一度聴くと忘れられなくなる歌声です。彼の表現力はこのままいったらどうなってしまうのか・・・想像がつかないくらい素晴らしい!
・「絶対買いです!!」
1stシングルのover...を聞いて、誰の歌だろうと思い調べてみて驚いたのは、韓国出身のKが歌っていたことだった。日本人が歌っていると思ってしまうほど日本語がうまかったのだ。それからも発売される曲全てが素晴らしいので、アルバムが発売されるのを心待ちにしていたので、とても期待しています。今年一番の期待作だと思います。
・「待ちにまった日本でのデビューアルバム」
Kの歌に魅了されて、韓国で発売されたデビューアルバム「1集」もとりよせて、その素晴らしさに驚嘆したひとりとして、日本でのデビューアルバムを心待ちにしてたので、絶対買いです。もう、韓国以上に日本での評価がどのK−POP歌手より高くなってる逸材ですよね。
・「Kの魅力が満載」
Kは若いく歌も上手い。何より、ピアノを弾く姿に惚れ惚れしてデビューからずっと聞いてきたのですが、こんなに素晴らしいアルバムが1stだなんてっ・・・!最高ですね。本当に。シングルも4曲あり、異色コラボあり、バラードもしっとり、ポップな曲もあり。Kの魅力をとことん詰め込んであるアルバムだと思いました。
・「いいものは3歳でもわかる」
自分が片思いをしていた時はいっぱい共感を覚えた。自分が失恋した時はやさしい歌詞と歌声にたくさん慰められた。自分が結婚した時は一緒にいる幸せにひたる事ができた。自分が親になった時は物を見る目や感じる目が変わったことを気づかされた。…こんな風にもう10年以上、歌声を通して槇原敬之さんと一緒に過ごし、槇原敬之さんの目線の影響を受け過ごしてきた。自分と同じように、槇原さんもおかれている状況は変わるので、歌う内容も以前より変わってしまった。でも変わらないと感じるのは、やはり親しみやすいメロディとあたたかい歌詞。恋愛を歌っていた槇原さんが「人」を愛し大切にする歌を歌うようになったいま、老若男女、たくさんの人たちが聴いて、すばらしい、と感じる歌、ずっと心に残っていく歌を歌っているとこのアルバムを聴いて感じた。だから私の3歳の娘も車の中で聞いただけなのに今ではこのアルバムが大好きになった。それからは家で何度も聴きたがるようになり、保育園でも歌っているらしい。本当にいいものって理屈じゃないし、年齢も関係ないんだなと実感したアルバムである。
・「昔も今も大好きです。」
よくいわれているように、以前のマッキーのメインテーマが「恋」だとしたら、ここ最近のメインテーマは「愛」、それも人間全体に対する広い「愛」なんだと思います。テーマが大きいぶん、個々人が感情移入しにくいという側面もあり恋愛ソングが好きな人にとっては物足りなく感じたり、音楽に強いメッセージ性を求めない人にとっては隔たりを感じたりすることがあったりして、賛否両論になっているのではないかと思います。それらはある程度好みの問題ともいえるのではないでしょうか。以前の「恋」の歌も、今の「愛」の歌も、やっぱり彼にしか作ることのできない音楽だと感じますし、私は昔のマッキーも今のマッキーも大好きです。 今回のアルバムは、とくにアレンジが凝っていると思いました。「ほんの少しだけ」は、こんなコラボレーションがあるんだ!!と、新鮮でした。歌詞も素敵で、大好きな歌です。 これからもずっと、素敵な歌をつくり、歌い続けてほしいです。
・「この音楽が作り出す空気が好き」
やっぱり、マッキーはよいのだ。
・「忘れていたもの。」
毎日、なんとなく当たり前に生きていると思っていた自分にとって、とても考えさせられる作品でした。自分は今まで一人で生きて来たわけではなく、これからも一人では生きていけない。子供の頃、近所には怖いオバチャンがいて、でも今思えば それがとても為になっている。よそ様の子供も我が子と同じに叱る、いつも誰かに見守られて生きてきました。大人として、そしてなにより 子を持つ親として、忘れていたものを思い出させてくれました。それから「親指をかくさずに」は 親として子に伝える大切な事だと心底思います。自然に感謝する気持ち、見守ってくれる人達、そして亡き人を想う気持ち。忘れちゃいけないものです。
・「心を震わす」
以前「遠く遠く」を収録したアルバム「君は僕の宝物」では、恋する気持ちのような個人に対する思いを綴っていた彼の歌は、いまや人間全体に向けられた、人間賛歌へと昇華したんだと強く思いました。一つ一つの曲を聴くと、生きていることの素晴らしさを教えてくれているような温かさを感じます。特に「星の光」は圧巻です。ぜひ聴いていただきたい、素晴らしい作品だとお勧めいたします。
・「ぜひDVD付きで」
携帯のCMで気になっていたので買ったのですが、ジャケットにマッチしたさわやかな疾走感が心地よいです。今年の春の必聴曲の一つになると。DVDは、メニューでの設定で、台湾語の字幕が出るのがおもしろい。おもしろいPVに仕上がってるので、ぜひDVD付きで。
・「愛ちゃん頑張れ!」
流行の最先端を行こうとする大塚愛は最近の他のアーティスト 例えば倖田くみや浜崎あゆみ等に負けずに頑張っているなあと このCDを聞いて思いました。 愛ちゃんファンは沢山いるとは思いますがこれからも流行の 最先端を走りつづけて欲しいなあとこのエネルギッシュな歌を聴いて思いました。
・「GOOD+。(pq'`★)」
「さくらんぼ」、「Happy Days」に続くアップテンポな新曲「フレンジャー」。可愛らしい愛ちんの歌い方と声が、曲調と歌詞に良く合っている気がしますbbカップリングも早く聴きたいです。タイトルからして、なかなか甘そうな曲だなぁーと。
フレンジャー、買って損はないですね。
・「カップリングの出来で、星5つ!」
フレンジャーは、とにかく元気でほぼそのまんまの素な大塚愛が見れるかなと。ジャケ写は、まじでそのまんまな感じですよんwPVでは、かわいさ全開で、色んな部分が見れるんで注目!!ただ、曲の良さだけで言えばカップリングの「甘い気持ちまるかじり」これは、自身が最も得意であるミディアムナンバーに仕上がりました。歌詞が、ほんと女の子らしい前向きになれる曲です!!!!!
・「オッケー。」
この頃ちょっと人気どうかなぁ、と思ってたけどまだまだ行けんじゃん!「フレンジャー」はすごい元気いっぱいで、パワーをもらえる!!朝の目覚ましなんかにピッタリ。DVDもおもろいし。
「甘い気持ちまるかじり」サイコー。シングルにしてもいいくらい♪
ってことで大塚愛はまだイケルって。
別に倖田来未とくらべんでもいいじゃん。基準がわかんねぇしさ。人はいいとこ悪いとこいろいろあんだから。大塚だって短所はあるけど、倖田だって短所あるでしょ?大塚も倖田もすべていいわけじゃないし。
ま、とにかく「フレンジャー」オススメです☆
・「いい曲ですよ!」
ayuの2006年第一作目のニューシングルです!Startin’は「新鬼武者 DAWN OF DREAMS」のテーマソング、Born To Be...は『トリノ五輪』の日本テレビ系テーマソングです!勢いのあるかっこいい曲ですよ!かなりお勧めです!
・「今回は結構好き!」
発売前にはレヴューしないようにしてるんですが、曲をよく耳にするので書いちゃいます。
浜崎のシングルで聴いた途端「いいかも!」と思ったのは結構久々だったりします。最近の曲は何回か聴かないといまいち印象に残らないことが個人的に多かったんですが、「startin'」は最初聴いた時点で気に入りました。疾走感があって強さがあって、頭の中でしょっちゅうリピートしています(笑)「Born To Be…」も勢いがあって前向きな曲ですね。浜崎のシングルで前向きな曲ばかりって今まで無かった気がするので、元気になれそうで楽しみです。
・「方向性。」
前作B&D、ミスアンで大きな路線変更をした浜崎あゆみ。そして今回発売されたStartin’で彼女の方向性は定まった。やはりGEOとの出会いは彼女の曲の質をさらに押し上げたと思う。イントロから終始流れるギターリフは本当にかっこいいし、洋楽テイストな遊び心もなかなか。数年前の大衆歌手からは考えられない成長ぶりだ。ただ、Born To Be…は普通の曲。嫌いじゃないけど。
・「歌詞に感銘」
Startin'の歌詞 ”ほかの誰かと君を比べてみたって基準は違うしなんの意味もない”自分に勇気を与えてくれたこの歌詞。自分は自分でいていいんだ、人なんて気にする必要はないんだ、そう思わせてくれた。だからこの曲は、自分の応援歌にもなってる。ちなみに思ったんだが、これは浜崎自身を勇気づける歌詞にもなってる気がした。最近、倖田來未とばかり比べられて、あーだこーだ言われてる浜崎だが、あの歌詞は、浜崎自身をも勇気づけてる気がする。あゆはあゆ。倖田來未は倖田來未、だから、あゆはあゆらしく行きます!そんな風に言ってる感じにも聞こえる。このシングルは、今、自分に自信がなかったら、ぜひとも聞いてもらいたい。きっと勇気が出るから。
・「Startin' Born to be..」
久しぶりにいい曲だと思いました。どちらかというと私はStartin'よりBorn to beの方が好きです。Startin'のDVD(プロモーションビデオ)はブリトニースピアーズのTOXICに似ていて,少しびっくりでした;;バイクに乗っている所や火のを通る所など・・・かぶったなら仕方ないけど,ちょっと似すぎかなぁ;;と思いました。Born to beのプロモーションビデオはみたことない感じのものでした。ただ,照明が明るすぎて目がチカチカする;;だけど,その曲の歌詞は本当に勇気をもらうと思います。オリンピックの曲になったぐらいですから,壮大で元気が出ますよ♪どちらの曲も元気が出る歌詞だと思います。久しぶりにあゆの曲で元気が出る感じの曲が出て本当に嬉しいです☆Born to beはMY STORYのにあったReplaceみたいな感じかな
・「すべての生命に聴いて貰いたい絶品!」
これは音楽の素晴らしさを改めて感じられる名盤です。聴くということは勿論なんだけど、皮膚で感じるというか、魂に触れるというか・・・
私は今まで殆どクラシックは聴いたことなくて、学生の頃の音楽の時間に聴いたのと、子供が出来てバッハとモーツアルトはよさそうだな~と、思って聴いたくらいだったんだけど、この小澤さんのは超絶品です。
白鳥の湖、くるみ割り人形、トルコ行進曲、新世界・・・などなど、小中学校の音楽鑑賞で聴いたことのあるものが殆どですが、小澤さんの指揮による世界でも有数の楽団の演奏は、本当に素晴らしくて、今は亡き作曲者のみなさんもさぞ天国から喜んでいるだろうな~~と、思うほどです。
スピーカーから流れてくる音楽は、最近はほとんど一曲通して音圧、音!量のレベルが同じなんだけど、このCDは耳を澄ませて聴いて心に広がる音と、宇宙にまで飛んでいきそうなスケールの音の幅があって、音楽を聴く(BGMではなく)というよりも、音楽を感じることが出来ます。
クラシックの好きな人はもちろん、ロックな人も、ポップな人も、老若男女問わず聴いて欲しいCDです。
・「おチビさんの入門用に買いました。」
迷わず☆5つです。たいへん贅沢なクラシック入門盤だと思います。指揮者・小澤征爾の生き生きとした音楽の流れ(いつも思いますがテンポが実に伸びやか)、一流のオーケストラによるクオリティの高い演奏(ボストン交響楽団、サイトウキネン・オーケストラ、ベルリンフィル、フランス国立・・・)。選ばれた曲はくるみ割り人形や白鳥の湖、カルメン、惑星・・のようなポピュラーなものから、プロコフィエフのキージェ中尉やレスピーギやリムスキー:コルサコフまで。
こういった良い演奏に一番共鳴するのは素直な子供達かもしれません。体を揺すりながら聴いていたかと思うと、すーすー寝息を立てていたりしています。
いずれにしても心地よいのでしょう。
・「大人も是非!」
1歳の息子に良い音楽を聞かせたいと購入しましたが、親の方が聞き入ってしまいました。小澤征爾氏の子供達への思いが感じられるとても良いアルバム、大人にも絶対オススメです。
・「クラシックとのいい出会いになります」
「長い、飽きる、まじめに聴かないと。」と、クラシック音楽敬遠していた子供でもすぐ馴染めるアルバムです。クラシック音楽は苦手な、9歳の我が子もさ最後まで楽しく聴いていました。もちろん、大人でも楽しめます。私も子供の頃、出会っていたかった、と思わせる1枚です。
・「クラッシックとのステキな出会いになること間違いなし。」
レビューを参考にして購入しました。クラッシックのオムニバスを何枚か購入したことがありますが、なかでもこのCDは素晴らしいと思います。思わず何度も聞き入ってしまいました。タイトルはよく覚えていなくても、どの曲も聴いたことがある曲ばかりでなじみやすいというのもあるのですが、演奏がとにかく良い。ダイナミックで華やか。小沢征璽のCDは初めてでしたが、他のものも聴いてみたくなりました。
・「はずれのない曲ばかり」
竹内まりやさんの曲を聴いて思うのは、シングル曲・アルバム曲に関わらず、絶対にハズレがないという事です。アルバムのみの曲であっても、その殆どが何らかのタイアップをされているからかもしれません。だから、オリジナルアルバムなのにベストアルバムを聴いているかのような満足感を味わえます。これからもマイペースで、リスナーに良い曲を聴かせてほしいです。
・「久々のオリジナルアルバム」
寡作で有名なまりやさんですが、長い間出なかったアルバムに、こんなにもタイアップ曲がいっぱい詰め込まれていると、彼女のJ-POPシーンにおける偉大さがわかるような気がします。いつのまにかこの人の声を聴いているんだな、と思います。『真夜中のナイチンゲール』は、歌唱力に圧倒されます。そうかと思えば、『心はいつでも17才』は、お茶目なミドル・エイジの彼女の姿が見えるようでかわいい。『今夜はHerty Party』では、ゲスト参加したキムタクの「愛してるよ」という囁きまで聴けてしまいます。蛇足ながら本アルバムで気づいたのですが、この方は鼻濁音をきちんと発音できる、昨今珍しい正統派歌手です。鼻濁音、つまり「学校」の「が」と「音楽」の「が」の違いです。
・「竹内まりやの夜仕様昼仕様、ハッピーな曲、切ない曲満載。」
この気品あり温かく明るい美声が相対的に今日も保たれていることにまず驚きだし、曲への安心感も変わらずあることの凄さを思う。序曲の「毎日がスペシャル」のような新鮮さを内に秘めていられるからだろうか。だからこちらも、そのフレッシュな声を耳にする度に自然と原点へ戻れる。「心はいつでも17才」。あの頃の夢見る気持ちと今日までの経験を活かせば、これからこそ良い時間を送れると思えるような詞だ。一方で昔の「駅」のように悲哀の曲想を持つ「ノスタルジア」は想い出を黄昏の中で探しに行くような大人の曲。過ぎ去った恋愛をいとおしく振り返る瞬間というのは齢を重ねなければ出会えないものだ。
前半は穏やかな昼下がりや緩やかなドライヴに合いそうな曲が多く、「Tell me,tell me」は軽くランデブしてゆくギターのアルペジオがとても心地よい。「今夜はHearty Party」からはナイトモードの曲が増え、この音源ではリズムの加速感が増している。詞の“dance now” というようにワクワクする気持ちを強く引出す。キムタクの面白い飛び道具も備わっていた。「カムフラージュ」では山下達郎のppでのコーラスからの導入がやはりいい。“目と目があって”という映像的にドラマチックなサビも印象的。続き「Winter Lovers」へ流れてゆくロマンチックな展開そしてアットホームな「すてきなホリデイ」は当に年末の冬使用だ。
パイプオルガンで始まる「天使のため息」は彼女らしい、美しくて切ない代表曲に。スローモーションで過ぎ去ってゆく詞の展開も聴き所リズミカルなバラードがそうさせるのかも。2分24秒の「A cup of tea」はその名の通りティータイムをうたう。大人の時間の過ごし方を歌う前半の曲とも通じ合うものがあった。
・「極上の15皿!」
‘ Bon Apetit !(たっぷり召し上がれ!)’と言われて、「おかわり!」という言葉は出てこない。腹八分目でほどよくお腹いっぱいになる珠玉のポップアルバム。
料理(原曲)を作るまりやさんとそれをあざやかに盛り付け(アレンジ)する達郎さんの阿吽の呼吸で、季節感と素材のすばらしさを存分に生かした見る(聴く)も鮮やかな15皿(曲)の創作料理が、テーブルの上にずらりと並んだ感じ。ほとんどの曲がタイアップだが、それによって損なわれるものは何一つなく、むしろそれが歌のコンセプトの明確化につながっている。サイレント・マジョリティをターゲットにしながら、ルーツミュージックをリスペクトが感じられる作品を今の市場にきちんとアジャストできるプロのマスターピースだ。
吉里爽のおすすめは、多くのOLの共感を呼んだであろう 03.,アメリカンなサウンドに乗せて心の若さをコミカルに歌う04.,運命の恋を美しいメロディに託して歌う 11., ピュアな冬の恋をロマンティックに歌った12.,夫婦の何気ない日常と細やかな情愛をテーマにした 15. など。家族で迎えるクリスマスの楽しさを描いた 13. は、服部克久氏によるオーケストラアレンジもすばらしい。
個人的には毎度のお楽しみなのだが、ジャケットやブックレットのまりやさんのフォトも美しい。
・「お腹一杯。でもまだまだ。」
タイトル通りたっくさんまりやさんの曲を堪能出来た一枚だと思います。私の中ではお気に入りのCDの一枚としてずっと残って行くでしょう。山下達郎さんとの息の合ったとてもすばらしい作品だと思います。 初回版に付いてくるFor your dessertの選曲も 的を得ているようでどちらのCDもとても満足してます。
・「思い出いっぱい永遠のアイドル聖子ちゃん」
やっぱり何度聞いてもあきないのはこのCD4枚組です。LP時代に夢中になって覚えた曲、いつもB面まですごくいい曲でホント今聞いていても心に響く何かがあります。一曲一曲にそれぞれ思い出があり、このCDを聞くたびにその頃自分が何をしていたか思い浮かぶのがとても不思議です。そんな魔法のような歌声をいまでも聞かせてくれている聖子ちゃんに感謝です。昔の聖子ちゃんを知らない人にもぜひこのCDを聞いてもらいたいです。きっと聖子ちゃんの事を大好きになるはずですヨ。
・「こんなのがあったんだ!」
青春時代を彼女の音楽と共に歩んだ世代にとっては、非常に嬉しいラインナップのアルバムではないだろうか。松田聖子ほど、ベストアルバム製作が難しいアイドルはいないだろう。全盛期は皆、シングルを買う様に彼女のLPを買っていた。よって、思い入れの曲を挙げるとなると、膨大な数になってしまう。昔のレコードが聞き返せない今、当時を懐かしむファンはCD選書を買い揃えるしかないのかと思っていた(まぁ、それでも良いのだが)。『BIBLE1~3』や、今回大々的に発売される『 Best of Best 27』でも、本当の聖子ワールドは堪能出来ないだろう。高くつくが、やはりこれくらいのボリュームはどうしても必須。何より嬉しいのは、発売が85年って事で、収録曲がデビューから結婚までの黄金期の名曲限定ってとこ。結婚前と後ではどうしても世界観が変わって来るので、一緒のアルバムで聞くのは抵抗がある。
・「seikoファンの初心者にもオススメです。」
久しぶりに松田聖子さんを聞きたくなって、このアルバムを買いました。このアルバムでは、本当にいろんなラブソングが聴けます。「赤いスイトピー」や「夏の扉」のようなフレッシュで弾けるような恋、「ガラスの林檎」や「SWEET MEMORIES」のように少しほろ苦い恋、「密林少女」や「AQUERIUS」のようなファンタジックで夢のような恋愛など、聞いていると楽しくなります。 松田聖子さんの有名なラブソングをたくさん(60曲)聞けて、綺麗な歌声がいろいろなバリエーションで聞ける点では、このベストアルバムは一番のオススメです。
この「Seiko Box」には、シングルだけでなく、有名なアルバムに入っていてコンサートなどでもよく歌ってくれる代表的な歌が入っています。例えば、初めて松田聖子のコンサートに行きたいな、と思っている人や、私のように久しぶり聴いてみようと思っている方などには、とてもオススメだと思います。
・「Seiko Box/大全集」
いや~、やっぱりよい曲ですね。学生時代、レルタルしたのがもう十年以上前。その時のテープもなくなり、いつかは買いたいと思っていましたが、ようやく買いました。デビューから80年代初めまでを集めたこの全集は聖子の結婚前のきゃぴきゃぴ感を感じることが出きると思います。
ほとんどがメロディを聞けば聞いたことがある。なつかしいというものばかりのはず。特に30代にとっては買いです。
・「今はコレだけ!」
この時期の松田聖子さんは、シングルでもアルバムでも、どの曲がこのBOXに入ってもおかしく無い曲ばかりだったのは多くの方が知っているんだと思います。 ただ今通常手に入るCD選書のオリジナルアルバムはオススメしたく無い音質なんです。バイブルシリーズもあまり良く無いんです。事務所のサンミュージックから離れている間に出ている物はどれも良くありません。 第一世代のマスターテープをソニーさんも使わせてもらえていないんだと思います。ですから当時発売され今も手に入れる事が出来るこちらはオススメなんですよ。最近のCDより録音レベルは少しだけ小さいですけど、聞いた時にアッ!これだ〜!て思う人もいると思います。 リマスターのオリジナルアルバムが出るまではコレが良いと思いますよ。
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