ファンタシースター ZERO 特典 ゲストアイテム付き合体トレカ付き(全4種類のなかから1枚がランダムで付きます) (詳細)
セガ
「ここは批判する場所じゃないですよ‥‥」「遂にオンラインゲームの本命がDSに登場!」「携帯機でオンライン協力プレイ!」「残念です」
レイトン教授と最後の時間旅行 特典 レイトン教授トリロジー メインテーマCD付き (詳細)
レベルファイブ
「期待せずにはいられない!」「期待大」「とにかく期待します」「時間を忘れる面白さ」「期待せざるを得ない」
クロノ・トリガー(特典なし) (詳細)
スクウェア・エニックス
「最愛のRPG」「一致団結」「あの頃を思い出す..」「祝DS化」「13年の時を超えても傑作RPG」
「「楽器のカラオケ」二つの楽しみ。」「楽しい!!」「面白いけど」「動画:上を向いて歩こう(島唄アレンジ)」「他に類をみないソフト」
●ファンタシースター ZERO 特典 ゲストアイテム付き合体トレカ付き(全4種類のなかから1枚がランダムで付きます)
・「ここは批判する場所じゃないですよ‥‥」
発売前なのでなんとも言えませんが、ファンタシースターオンラインの流れをくむということで星五つにしました。
ファンタシースターオンラインは、自分だけのキャラクターを作り(現段階では髪や服の色など細かい所まで作れるかは不明)惑星を冒険するゲームです。ただ敵を倒してレベルを上げていくだけではなく、数百種類もある武器の中からお気に入りの武器を探したり、マグという機械のペット?を育てたり・・・・。何より友達との協力が楽しい!
回復魔法で仲間を助けたり、頑丈なキャラクターが敵の攻撃を引きつけて打たれ弱いキャラクターが遠くから攻撃したりとこのゲームは二人以上で遊ぶと一人の時の何倍も面白いです。
DSということでWifi環境さえあれば簡単に他の人と一緒に冒険できますが、やっぱり改造して通信する最低なのが出てくると思います。そろそろきちんと対策をしてもらいたい所です。最後に一言。キャラクターがデフォルメされているからなんですか? ファンタシースターゼロは完全新作とあるじゃないですか。見た目がどうこう言ってる人は可哀想だなと思います。実際触ってもいないのに外見だけで評価を下げるなんて馬鹿馬鹿しいです
・「遂にオンラインゲームの本命がDSに登場!」
今は無きドリームキャストで産声を上げ、家庭用ゲーム機に於いてほとんど未開拓だったオンラインRPGの裾野を開いたエポック的作品『PSO』、当時はさほどプレイヤーの数も多くなく、マイナーな部類のソフトだった様に記憶しています。そしてネットインフラがほぼ整った昨今、今一番普及しているニンテンドーDSで装いも新たに蘇るのには、ドリームキャスト版からのPSOファンとしては涙が出るほどの喜びです、先日の東京ゲームショウ2008 セガブースでの試遊で感じたのは、キャラのデフォルメ具合こそDSライクな低年齢層を意識した物になってはいますが、まさにあのモンハン開発者もリスペクトを公言した『ファンタシースターオンライン』の最新作でした。ビジュアルチャット搭載で、DSならではの全く新しい楽しみ方も考えられ、遊びの幅は無限に広がりそうです。
遂にSEGAがナンバーワンRPGを世に出す時が来ました、メガドライブから続くファンタシースターの最新作にして、始まりのゼロの称号を与えられた本作に並々ならぬ期待を抱くのは私だけではないはず!さぁ、今すぐポチッっと注文して、来るべき冒険に備えましょう!!!
もちろん現時点の評価は期待値です、購入後、再び追記してレビュー致します!
・「携帯機でオンライン協力プレイ!」
こういうのを待ってました!PSPのファンタシースターポータブルもオンラインはできなかったのに、DSでやってしまうとは…DSで大丈夫なんでしょうか?容量が…まあそこは置いといて、絵や文を自由に描けるビジュアルチャットが面白そうですね!携帯機でオンライン協力プレイができる貴重なタイトルです!
ファンタシースターオンラインの血を受け継ぐ最新作。期待しましょう!
追記:PSOのマグが復活!!育てるのが楽しみ。マグがあるってことはPB「フォトンブラスト」も復活する…?!
・「残念です」
(動画を見ただけのレビューですので…)なぜDSなのか?グラフィックの残念さは否めませんね。そして、キャラクターデザインも残念…こんなにデフォルメされてしまって…PSOファンですが、これはもう別の作品だと思いました。新機能のヴィジュアルチャットも魅力は感じられません。対象年齢がグーッと下がりましたね。子供にはいいのではないでしょうか。
●レイトン教授と最後の時間旅行 特典 レイトン教授トリロジー メインテーマCD付き
・「期待せずにはいられない!」
ファンタジー(変な町や呪いの箱)の中にもリアリティ(レイトンとルークの反応がかなり常識的な時がかなり笑える)があり、また謎解き感が自然に感じられる素晴らしい作品だと思います。他の方も言っていますが、不思議な町では半信半疑、悪魔の箱では確信を持って「面白い」と思って買いました。シリーズでここまで成功している謎解きゲームは珍しいのではないでしょうか。またDSならではの使い方がまた素晴らしい。悪魔の箱の本編最終問題はかなりツボでした。元々、こういった謎解き・パズルみたいなゲームは好きなので個人的にはサクサク進んでしまうのですが、物語が面白いのでそれに飽きませんでした。アニメーションが毎回楽しみです!!DSソフトの中では一番まともなアニメーションを見れるように思っています。
何か全体の評価になってきましたが、前作を知らない人でも楽しめますよ〜(悪魔の箱もキチンと説明が入っていたので)。でも秘密のパスワードがあるので全シリーズコンプリートをお勧めします。
これまでレイトンとルークは様々な町を旅してきましたが、これが最後だと思うと少し悲しいです・・・。これで買ってガッカリだったらやだなぁ・・・苦笑
今から楽しみです♪
・「期待大」
レイトン教授シリーズの真の魅力は、よく練られた心温まるシナリオにある。
今回も大いに楽しめそうである。
・「とにかく期待します」
レイトン教授は3部作ということで、この『レイトン教授と最後の時間旅行』が最後となるわけです。ホームページなどで見てみると、気になる新しいキャラクターは多くあり、ストーリーは期待できるのでは、と思います。また、声優はいつもの大泉洋さん、堀北真希さんに加え、小栗旬さんも出るそうです。主題歌の方はまだ分かりませんが、前作にはあったので今作もあることを願います。
・「時間を忘れる面白さ」
いよいよ人気シリーズの最終作になります。もっとシリーズ化して欲しい気もしますがナゾを作るのも大変そうですからねぇ(笑)
1作目は流行ってるし半信半疑で買いました。ナゾナゾのボリュームと決して手を抜かないストーリーの面白さ、そして声優陣の上手さなどに感動!2作目も同じく大満足の作品となりました!3作目・・・・もうお分りだと思います♪
ナゾナゾを必死に解答しながらレイトン教授とルーク少年の冒険ストーリーも楽しめる、今まであったようで無かった素晴らしい作品です。合間合間に流れるアニメーションや、音楽も素晴らしい出来です!但し、ナゾナゾは結構高い難易度もありますので、あしからず・・・
・「期待せざるを得ない」
1,2ともに面白かったので絶対に買おうと思います。
ただ、内容的には難しいものも存在します。そういう問題で投げ出してしまうならば、友人や家族と一緒にやるなんていうのも良いですよ。自分では絶対に出ないような答えを出してくれるかもしれません。
問題が簡単なものばかりになるのはちょっと……。それは既に「レイトン」ではないような気がします。「レイトン」は難しい問題も存在するからこそ「レイトン」なんです!
しかし、これで最終章ですか……。寂しいものです。製作者が疲れてがっかりなストーリーの続編が出るのはもっと嫌ではありますがw
・「最愛のRPG」
知ってますよPS版が1000円そこらで手に入ることは。でもDSでいつでもどこでもクロノトリガーの世界に浸れることは、その何倍も払うだけの価値が僕にはあるのです。
今でもサントラ聴いてます。ゲームの場面が記憶に蘇えってきて切なくなるのです。いやもう大好きなんだからしかたない。
・「一致団結」
このゲームほど感情移入した作品はないです。(幼かったせいもありますが)
登場キャラもシンプルで印象に残るしストーリーもイイです。 そして何と言ってもBGM! 素晴らしいですよホント!ボス戦とかマジ燃えます!
皆さん、是非クロノたちと共に世界を救ってみて下さい!
・「あの頃を思い出す..」
懐かしのクロノがDSに移植!?これは買うしかないでしょう(`∀')しかも新要素があるとか..昔SFCで何回もプレイしたの覚えてますよ('∀`*)鳥山明さんが描いたキャラも最高です!!カッコよすぎる!!未プレイの方はぜひ1度やッてほしいです!!プレイ済みの方もあの頃を思い出してもう1度冒険しましょう!!!
・「祝DS化」
ゆとり世代の女子が失礼します。私はこのゲームをプレステで父がやっているのを見て、とても素敵なゲームだなぁと思ったことが何度かありました。特にBGM。何故かずっと聞いていたくなる曲ばかりなんです。
それが今回DS版にリメイクされると聞いて とても嬉しくなり、すぐ予約しました。プレイとしては初なので、上手くできるかわかりませんが とにかく楽しみです★
レビューを読んでいただきありがとうございました。
・「13年の時を超えても傑作RPG」
この作品は傑作である。まず、最初に言えるのはこれである。さまざまな意見があるようですが、これは現在でも傑作のRPGである。スーパーファミコンの画質と変わらないとか、ストーリーに変化がないとか、そういう意見もあります。確かに今のゲーム機レベルならば、当時とは比べようがないものもできます。しかし、この作品は変えてはいけないと思います。新しくするのは大きなリスクもあります。オリジナルとの違いが別作品化してしまいます。同メーカーでもスーパーファミコンから大幅変更されたRPGがあります。あえて、名前は出しません。フリーシナリオのものです。基本は変わらないのですが、キャラクターの絵の変更、シナリオの追加、変更等などがありました。私自身はあまり気にしないのですが、もう別作品のような気分です。だから、必ずしも大幅変更が良い方向に行くとは思いません。それにDS作品はなつかしいゲームの復活が多いです。でも、大幅変更ではありません。当時の集めたものもあります。これを踏まえるとオリジナルのものをDS的にアレンジされたクロノトリガーは傑作である。それにもし大幅変更ならば、当時のスタッフでもあり、中心人物、そして、大プロジェクトとなる鳥山氏、堀井氏、坂口氏の三人の復活が必要だと思う。だから、今のままでいい。新要素もあります。特に「次元のゆがみ」については、もしかしたら、魔王に関係あるかも?
・「「楽器のカラオケ」二つの楽しみ。」
楽しみにしていたWiiMusicが早速届いたので4時間ほど遊んだ感想を。
序盤はゲームの進行役のテトリに促されるまま、楽器を弾いていくのですがこれが上手くいかない。「?!」ってな気持ちで軽く落ち込むも、「ランダムアレンジ」で楽器をとっかえひっかえ、とにかく練習。一通り慣れてきたところで、今度はテトリが「ロック風のパターン」を教えてくれることに。これが終わった頃には「?!」な気持ちが「!」に代わり俄然、楽しくなってくる。
この楽しさって何処かで体験したなと考えていると、ブログで見かけたフレーズ「楽器のカラオケ」ってのを見て納得。確かにこれはカラオケの楽しさだ。カラオケのガイドを追いかけながら歌い込むごとに、調子はずれの自分の歌がだんだんとメロディに乗って上達していく感覚。ある程度慣れてくると、今度は自分なりの節回しを盛り込んで自分だけの歌にしていく楽しさ。これとまったく同じだと感じた。
かくして「!?」だった僕の気持ちは「♪」になった。今日は帰ったらあの曲を練習して、今度はこんな風に弾いてみようとワクワクしている。
後このゲームには、もう一つの楽しさがある。それは演奏した曲を共有する楽しさだ。せっかく上手く弾けるようになったら、人に見てもらいたくなるのは当前の欲求だ。そこでこのゲームには演奏をミュージッククリップとして保存する機能がある。それをフレンドに送って、聴いてもらうこともできる。逆にもらったミュージッククリップに自分の演奏を重ねて保存して、みんなで合奏することもできる。
演奏して編集する楽しみ。そしてそれを公開する楽しみ。これは今のネットでのニーズにマッチしているのではないだろうか?
・「楽しい!!」
早速プレイしてみました。率直な感想は「楽しい!!」です。今までいろんな音楽ゲームをやりましたが、これは別格。楽器を演奏するのが純粋に楽しい。いくらヘタクソだって全然かまわない。ゲームオーバーなんかないし、演奏後のクリップを見て「ドヘタクソだな〜」と笑って許せる。これって、とても素晴らしいことだと思う。だいたい、なんでヘタクソだからってゲームオーバーになって、途中でプレイが終わってしまうのか。ヘタクソだろうが上手かろうが、それが自分の演奏であってコンピューターなんかに勝手に決め付けられたくない。今までの音楽ゲームがそんなふうに思っていたので、まさに自分スタイルの音楽ゲームに出会えた。そんな感じです。さあ、みんなで音楽を楽しもう!!
・「面白いけど」
誰でも「簡単」に楽しめるソフトではないかも。たしかにエア楽器の感覚でリモコンを振っていれば、それなりに曲を奏でる事はできます。でも、自分の満足できる演奏ができるかというと…??自分一人で全部のパートを重ね録りしていくレッスンがあるのですが、出来上がった物を聞いて、私はあまりの自分の下手さにのけぞりました。パーカッションはふらふら、ベースはぐらぐら、サブはずれずれ、リードはへろへろ。楽譜見て演奏してるのに、みーんなバラバラ。マーチの上級者アレンジのドラムの楽譜なんかすごいです!全然覚えられません。すごく難しい、音楽のセンスが無い私には難しすぎる…。でも、でも、楽しいんです!下手でも、ズレズレでも音を出すのが。がんばって練習してみたくなっちゃうんです。ちなみに、いろんな楽器で遊べますが、(楽器じゃないものもあるけど、チアリーダーとか…私のMiiがあのかっこて飛び跳ねるのは見るに耐えない)ドレミファソラシド〜と鳴らしてみる事はできません。
・「動画:上を向いて歩こう(島唄アレンジ)」
Watch Video Here: http://www.amazon.jp/review/R2A633QZA259YG ♪上を向いて歩こう(島唄アレンジ)
http://jp.youtube.com/watch?v=zxQV3TntebI1:デイドリーム・ビリーバー(はじめての演奏)2:キラキラ星(ロック?アレンジ)
http://jp.youtube.com/watch?v=93bspQ4pQgY1:ちょうちょ(不思議アレンジ)
・「他に類をみないソフト」
一見してファミリーで間口の広めの白い任天堂作品に見えますが、実の所暗黒面バリバリのとんでもない作品。文句なしの傑作だと思います。
普通音楽ゲームというのは一音一音をいかに外さないか、という点に焦点がおかれます。というのは、基本的に音楽ゲームは楽器を扱うものであり、楽器はそういうものだからです。しかしこのWii Musicはそうではなく、構造をもった「楽曲」を扱うものなのだ、という点を理解する必要があります。楽曲をうみだすのに必要なのは楽曲の論理であり、楽曲の技法です。これは楽器をひきこなすこととは全く別のことです。現実世界においては楽曲にいく前に、そのための材料として音を自由にだせる必要があるわけですが、Wii Musicはものすごいことに、そのステップをばっさりカットしています(なのでここを誤解しているとWii Musicは浅くしか楽しめません。本質的に「楽器ゲーではない」からです。リモコン振りにだまされてはいけません)恐らくこの視点でつくられた音楽ゲーム(というかすでにゲームじゃないんですが)はかつて存在していないと思われ、正当な評価が与えられるまで時間がかかるんじゃないでしょうか。
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。
簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。