シンプルアマゾン:セレクトリスト

[Simple Amazon Store]

-CD-DVD-ゲーム-おもちゃ-PCソフト-PC&電子機器-家電&雑貨-時計&バッグ-アパレル&シューズ-スポーツ&アウトドア-ヘルス&ビューティ-ベビー&マタニティ-アダルト | モバイル版(ケータイ)

▼色あせないロック:セレクト商品

A Show of HandsA Show of Hands (詳細)
Rush(アーティスト)

「初心者の方もどうぞ!」「RUSH最高!」「高度なプレイヤビリティーと創造に対する熱い情熱があります。」「底なしRUSH」「第3期集大成のライブアルバム!」


FragileFragile (詳細)
Yes(アーティスト)

「うなるイエス」「リマスター効果抜群」「僕の頭はこわれもの」「Rhinoからのリマスター版CD」「YES、黄金期突入」


オペレーション:マインドクライムオペレーション:マインドクライム (詳細)
クイーンズライチ(アーティスト)

「QUEENSRYCHEの出世作!HR/HM史上に残る名盤!!」「ベリー・ベスト・オブ・コンセプトアルバム-Ryosuke.S-」「もう、すきっ!」「ロック史上 稀にみる傑作コンセプトアルバム!」「最強のコンセプト・アルバム」


メタル・ハートメタル・ハート (詳細)
アクセプト(アーティスト)

「80年代HMの名盤」「へヴィ・メタルとは何か。」「名曲」「格好良すぎ」「このアルバムはヤバイス時代を超越している」


▼クチコミ情報

A Show of Hands

・「初心者の方もどうぞ!
RUSHというバンドがそれほどメジャーではない日本の皆さんに このバンドをよりてっとり早く知ってもらうためには、 膨大な数のスタジオ盤や安易にベスト盤を聴いてもらうより、 彼等が歴史上コンスタントに発表してきた高品質なライヴ盤を 歴史の順番どおりに聴いてもらうのもアリだと思います。 何故なら、この“A Show of Hands”はもちろんのこと、 他のいずれのライヴ盤でもスタジオ盤と同等以上の驚くべきパフォーマンスが 繰り広げられているからです。 そして同時に、個々の演奏レベルの高さにも驚いてほしいのです。 “Intero〜Big Money”から“Closer to the Heart”まで、 飽きずに一気に聴けてしまうこのライヴアルバムは、 数ある彼等のライヴ盤の中でもベストパフォーマンスの一つです。

・「RUSH最高!
何故かスタジオ盤のリマスターは国内で発売されたのに、国内版の無いRUSHのライブ音源です。80年代のラッシュは、マニアの間で評判悪かったりしますが、個人的にはポップな中にもRUSHのスパイスが効いてて好きなんですがねぇ。ま、そんな80年代RUSHの集大成とも言えるこのライブ盤ですが、まさに傑作選といった内容ですね。特にINTRO~BIG MONEYの流れは格好良すぎます。こんなにオープニングの格好いいライブ盤は無い!と言い切ってしまってもいいくらいだと思います。ただちょっと中だるみな感がしなくも無いですが、ドラムソロ以降はヒット曲オンパレードで聞き所満載です。このドラムソロもいいですね。メロディを紡ぎ出すドラムってのはそうそうないと思います。

また、とても三人編成とは思えない音の厚さも魅力です。特にライブはやはり圧巻ですね。取っつきにくそうとか難解そうとかよく言われるRUSHですが、ポップな曲も揃っているので最初の一枚にもお勧めです。

・「高度なプレイヤビリティーと創造に対する熱い情熱があります。
彼等のライブはいまだ見た経験がありませんが、うわさではかなりすごそうです。

しょうがないんでこれ聴いてます。で結論ですが。

恐ろしいくらいに『緻密に構築された音世界が』まばゆいオーロラのように迫ってきます。

こんな体験は絶対に日常生活ではできないと思いますね。

やっぱラッシュってのはばけもの=偉大なバンドなんすね~~~

             んぢゃ

            .

・「底なしRUSH
このライブが出たとき、私は彼らがいよいよ頂点に達したのではないかと思った。どこを切っても完璧で、もうどこにも行きようがない気がした。だがあのアルバムもそのアルバムもこれ以降である。才能ある制作集団というのは限界などないのだね。

・「第3期集大成のライブアルバム!
アルバム「SIGNALS」からオンタイムで聴いた私にとってはこのライブアルバムがまさに集大成。ディズニーのようなイントロから②THE BIG MONEYへと続くこの時期お得意のパターン。③SUBDIVISIONSはこれまた大好きな曲!④MARATHONは「POWER WINDOWS」収録の名曲。その他「HOLD YOUR FIRE」からの選曲も多いですがこのライブアルバムでは自然に聴けます。第3期以外の曲ではおなじみ「CLOSER TO THE HEART」とムービング・ピクチャーズ収録の「WITCH HUNT」が選曲されています。⑪のRhythm Methodはニール・パートのドラムソロが一段とパワーアップされてます。(必聴!!!)

 この時期のRUSHのライブは映像やアニメーションと演奏が一体となった非常に凝った楽しいステージを披露してくれています。是非、音だけでなくライブ映像も観てみて下さい!!

A Show of Hands (詳細)

Fragile

・「うなるイエス
ああ、また再発かあ、とおもいきや、今回は気合い入ってる!凄いぞライノ!よくあるリマスター再発だけど、これは大成功と思います。こうなるとアナログ時代のしかも再発盤から始めた私のフラジャイル歴もこれで終着かも。リアルだなあ、このベースのガリガリ感とモタったブラッフォードのドラムのタイム感。変な組み合わせなんだけど、いい味のワン・アンド・オンリーを作り出してる。プログレ入門盤に最適ですね、これは。当初から散漫という評価でしたが、現在の耳には、それがいい方向に作用している気がします。ボーナス・トラックはマニア以外あんまし効き目、ないかな。

・「リマスター効果抜群
1971年リリースの中期「YES」の大きな転機になった傑作。彼らの最初の黄金期を飾るメンバーは、ご存知Chris Squire、Jon Anderson、Steve Howe、Bill Bruford、Rick Wakeman。特にキーボードがトニー・ケイからウェイクマンにチェンジしたことによって楽曲全体がよりシンフォニックによりテクニカルになったことが特筆されます。

恥かしながらこれまで旧規格のCDを聴いていた私の耳にとって、このリマスター盤から沸き出てくる音の洪水は大変新鮮で、大袈裟に表現すればまるで新譜を聴いているような思いです。音圧が上がりまた分離が明確になったことは当然ですが、やや高音を強調した感がします。旧規格ではうっかり聴き逃していた音まで耳に飛び込んできます。話題のボーナストラックは、S&Gの「America」と名曲「Roundabout」のアウトテイク。特に加工前といった感じの「Roundabout」は興味深いものがあります。ただこの2曲はあくまでも「おまけ」であって、やはり生まれ変わった本編に集中して耳を傾けてみてください。

アナログ時代からのファンはもちろん、旧規格で歯がゆい思いをしてきた人は、間違いなく「買い」です。またまだ「YES」を聴いたことがない若い世代にとって、1971年という時代に、こんな素晴らしい音楽をプレイしていた彼らに触れることができる「格好の入門編」としてお勧めします。豪華ブックレットも嬉しいプレゼントという感じですね。

・「僕の頭はこわれもの
1971年リリースのイエスの4作目。トニー・ケイが抜け変わりにリック・ウェイクマンが加入しその理路整然とすら感じる圧倒的な技巧によって大きく変貌する事になりました。元来イエスにあったグルーヴに、スティーヴ・ハウの気宇壮大な浮世離れしたギタースタイルが加味し、更にその演奏面にパズルのピースを埋め込むようにウェイクマンのキーボードが入り絶妙の調和が完成しました。

この一枚は大作3曲と各々のソロ小品で構成されてますが、どれが欠けても成り立たないすばらしい構成で、聴き込んでいくうちにパズルのピースが合わさっていき最終的にはジャケットデザインのような世界観に呑み込まれ包まれるでしょう。

まず「ラウンドアバウト」、「南の空」、「燃える朝焼け」の大曲はまさにピーンと張り詰めたスリリングな展開で度肝を抜かれます。メロディーはわかりやすいのに圧倒的な緊張感で演奏されるその様は、まさに情熱と冷静の間を体感するかのような不思議な体験だ。

そして小品の方は、、リック・ウェイクマンの手腕が光る隙のない「キャンズ・アンド・ブラームス」。アンダーソン作らしい個性的で創意工夫が感じられる「天国への架け橋」。この世のものとは思えないエキセントリックなサウンドのブラッフォード作「無益の5%」。まさに名人芸に艶然と微笑みたくなるようなハウ作の「ムード・フォア・ア・デイ」等等、、どれも1〜3分の短い曲ばかりだが、癖になってリピートしたくなるナンバーが揃ってます。

イエスの金字塔「危機」よりも、個人的に思うイエス最高傑作の「リレイヤー」よりも、、この一枚は中毒性って意味なら高いかもしれません。この一枚の持つ完璧な調和に脳をヤラレたら最後病み付きですね。。今となってはどうしようもないが、そうなっちゃいましたね。。

・「Rhinoからのリマスター版CD
日本国伝統の紙ジャケットとは異なるが三つ折りデジパック仕様。オリジナルブックレットの完全な再現に加えて、Bill Martinによるライナーノーツに歌詞付き。ロジャー・ディーンのアートワークも、このパッケージなら浮かばれようというもの。リマスタリングされた音は、70年代のバンドサウンドに相応しく、数値的な情報量よりもライブ感のある音像とざっくりした切れの良さを重視し、名より実質を取ったかのような手堅い出来のCDに仕上がっていると思う。ボーナストラックはファンにはすっかりおなじみの"America"に、スタジオライブ感覚で結構面白いラフミックス版の"Roundabout"。音楽的にはもう何も言うことはないが、久しぶりに聴いてみて、例えばオーケストラの弦のパートをエレピで置き換えたリック・ウェイクマンの"Cans and Brahms"のアレンジの巧みさに感心させられた(ストリングス系のシンセ音などにしてしまうと凡庸この上ないところである)。さすがだ。夢見るような生ギターソロの"Mood for a day"が終わり、突如炸裂する"Heart of the sunrise"のイントロ。その間隙に息づく一瞬の静寂に、このアルバムの語り得ない美しさが集約されているように思う。

・「YES、黄金期突入
Keyがトニー・ケイからリック・ウェイクマンに代わり、ついに黄金期突入。製作期間がなかったため、各個人のソロ曲をその他の4曲の間に挟み、見事に組曲として成立してしまった。

「Roundabout」はもちろん名曲だし、Keyソロの美しさがなんとも言えない「South Side of the Sky」に、「Long Distance Runaround」は短いながら、展開の妙技を聴かせる。そして最後にスリリングなバトルが聴ける「Heart of the Sunrise」で締める。各個人のソロ曲も、各人の個性がよく出ていていい。

BTの「America」は、Yesの斬新なアレンジの仕方と妙な拍が意外にこの曲にマッチして、なぜか不思議と気に入ってしまう。「Roundabout[Early Rough Mix]」は音量に気をつけよう、Roundaboutがどう変わってったのか聴き比べてくらべるといいと思う。

Fragile (詳細)

オペレーション:マインドクライム

・「QUEENSRYCHEの出世作!HR/HM史上に残る名盤!!
 個人的には彼等の最高傑作だと思っております。プロデュースがRUSHの「POWER WINDOWS」を手掛けたPETER COLLINSでしたのでかなり興味をもって聴いたところ、これが実に完成度の高いアルバムでした。それまでのクイーンズ・ライチというとへヴィー・メタルバンドのようなイメージしかなかったのですが、これほどのアルバムを完成させるとは思いもよりませんでした。

 仕上がりはまさにPETER COLLINSの音で彼等の音楽と見事に融合しております。まるで組曲のように続いていく構成とコンセプトを持ったアルバムの内容は明らかに当時の他の似たようなカテゴリーのバンドとは一線を画してと思います。 この作品と次作「エンパイア」で絶頂期を迎えます。

・「ベリー・ベスト・オブ・コンセプトアルバム-Ryosuke.S-
叙情的なフレーズの一つ一つに何度も涙しました。コンセプト、楽曲ともにすばらしいのですが、時折繰り出される「泣きのフレーズ」が何とも言えません。またHR/HMオペラとも言えるジェフ・テイトの歌唱力はまさに圧巻。

後世に語り継がれる名盤中の名盤です。オススメ★★★★★です。-Ryosuke.S-

・「もう、すきっ!
 ドラムのスピード感と爆音、ギターのフレージングとリズムパートの音、ボーカルスタイルなど80年代ヘビーメタルそのままですが、プログレの要素があるとかないではなく、ブラックな雰囲気や強いメッセージ性が否応なく伝わってきて、ヘビーメタルにあまり馴染まない人にもじわじわとハマる感じです、わたしも例外ではなく。これまさに、名盤。

 特筆すべきは、静寂な中から「ANARCHY-X」のパワー、後半「BREAKING THE SILENCE」「I DON'T BELIEVE IN LOVE」の流れなどで、アルバム自体はオリジナル17曲で構成されているが、まるで1曲であるかのように組み込まれており、それほど一貫した壮大なテーマと繋がりです。すごいエネルギーだと思うし、これほどのものは他にはない。そんなで、また再発されたこのCDを買い替えて、ビートルズやクイーン、イエスといったCD達のなかでも一際光を放っているアルバムであることを知ってもらいたい。

・「ロック史上 稀にみる傑作コンセプトアルバム!
当時のクィーンズライチだからこそ、なしえたと思える超大作!アルバムの新しい有り方を啓示した。

数ある作品の中でも、このアルバムだけは「別格」

・「最強のコンセプト・アルバム
'88年と言う時代にこれだけのアルバムを作ったQUEENSRYCHEは本当に偉大だ。緻密なストーリーの表現されたコンセプト・アルバム。でも歌詞なんか読まなくても充分楽しめるよ。単純に音楽としての質が異様に高い。

オペレーション:マインドクライム (詳細)

メタル・ハート

・「80年代HMの名盤
1985年リリースの6thアルバム。間奏で「エリーゼのために」をフィーチャーした"Metal Heart"で幕を開ける彼らの最高傑作。ヒットした前作の延長線上の作風ではあるが、それまでのB級然とした体臭が薄れ、楽曲の出来・不出来のバラツキがなくなり、曲そのものにメジャー感が漂ってきた。ドイツのバンドならではの整合感とクラシックフレーバー、個性的なダミ声、重厚なサウンド、切れ味鋭いギターリフ、タイトなリズム・セクション、流麗なツインギター、一緒に口ずさめるサビメロ、分厚い地響きコーラス、など当時のHMに求められる要素全てを高次元で具現化している。この時期のアクセプトには唯一無二の魅力があった。間違いなく80年代HMの最高傑作の一枚です。まだ持っていない人がいたら、今回のデジタル・リマスター盤を是非ゲットしておいてください。まずはこのアルバムから入ることをオススメします。

・「へヴィ・メタルとは何か。
へヴィ・メタルと一言で言っても現在では様々なスタイルがあり、その言葉の意味するところを簡単には言葉で説明することが出来なくなってきています。正直言って80年代を通過してきた身としてはスリップノットやリンプビズキットやスタティック-Xをへヴィ・メタルだと言われても首肯しかねるわけです。

”へヴィ・メタルとは何か?”

怒りに身を任せ、こぶしを振り上げ、ヘッドバンギングしまくるのもへヴィ・メタルのスタイルの一つだと言うなら、聴いてるだけで目頭が熱くなり、精神が浄化されるようなへヴィ・メタルがあってもいい。

私にとって本作は、道に迷ったときの道標のような作品であります。

久しぶりに①を聴いて涙を流した私は年をとったことを実感した次第であります。

聴いた後に敬礼したくなるメタル・アートの最高峰。

・「名曲
今は亡き、ACCEPT。ここ日本では絶大な支持をうけた伝説のバンドといってもいいグループである。収録曲の「METALHEART」は未だ語り継がれる名曲で、あの「エリーゼのために」の名フレーズを違和感なく曲に盛り込むあたりは言葉に出来ないくらい素晴らしい。リリースから17年たった今でも古くささは微塵も感じられない。良いものは何時までも色あせることなく輝き続けるのである。

・「格好良すぎ
20年前の作品ですが、未だに鳥肌が立つ。1曲目からぶっ飛んだ。ギターソロは何処かで耳にしたことのある、クラシックの名曲のアレンジ。クラシックとメタルを混ぜたらこんなにカッコイイなんて。この曲以降もキャッチーな曲が続き、一緒に歌える。この人達はまさに「本物」だ。

・「このアルバムはヤバイス時代を超越している
thrashやデスmetalを好んで聴く自分でもこれを聴いた時は鳥肌がたった。生きてる内にこんな素晴らしいアルバムに巡り会えて本当によかった。どの曲も素晴らしいがラスト曲のエンディングギターソロは最強ですね。 墓場まで持ってきたいすこのアルバムは。そんだけ素晴らしい。

メタル・ハート (詳細)
ページ上部へ▲

キーワード検索:

シンプルアマゾン:-CD-DVD-ゲーム-おもちゃ-PCソフト-PC&電子機器-家電&雑貨-時計&バッグ-アパレル&シューズ-スポーツ&アウトドア-ヘルス&ビューティ-ベビー&マタニティ-アダルト | モバイル版(ケータイ)

QRコードケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。

シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。

簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。


©2008 1sas.net.