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▼テレビCMソング特集:セレクト商品

太陽とビキニ太陽とビキニ (詳細)
RIP SLYME(アーティスト), RYO-Z(その他), ILMARI(その他), PES(その他), SU(その他)

「絶対」「待ってました★」「買いましょう」「やっぱり最高★」「かわらんな〜」


SuperflySuperfly (詳細)
Superfly(アーティスト), Superfly×JET(アーティスト)

「いいですねー」「音楽好きで良かった(涙)」「元気になれるよ(特に女性!)」「60〜70年代の音楽が好きなら」「最高ですね!」


ヤエル・ナイムヤエル・ナイム (詳細)
ヤエル・ナイム(アーティスト), キッド・ウィズ・ノー・アイズ(アーティスト)

「オーガニック!!!」


Super☆Looper〔DVD付き〕Super☆Looper〔DVD付き〕 (詳細)
YA-KYIM(アーティスト), YA-KYIM respects Trey Songz(アーティスト), カミカオル(その他), TIGER(その他), BACH LOGIC(その他)

「元気が出てクセにもなります」「ヤバい」


ビューティフル・ソングス~ココロ デ キク ウタ~ビューティフル・ソングス~ココロ デ キク ウタ~ (詳細)
オムニバス(アーティスト), ロブ・トーマス(アーティスト), オアシス(アーティスト), ダミアン・ライス(アーティスト), リサ・ローブ(アーティスト), R.E.M.(アーティスト), クレイグ・デイヴィッド(アーティスト), ジュエル(アーティスト), キャスリン・ウィリアムス(アーティスト), ジェット(アーティスト), ボー・ヤング(アーティスト)

「ゆっくりしたいときに」「北海道のドライブにピッタリ!」「当たりでした」「初心者にも良いと思います」「ビューティフル・ソングス〜ココロ デ キクウタ〜」


鐘を鳴らして(初回限定盤)鐘を鳴らして(初回限定盤) (詳細)
BONNIE PINK(アーティスト), Burning Chicken(その他), Bjorn Yttling(その他)

「いつまでも瑞々しい感性で、、」「めちゃくちゃ感動しました…」「スピリチュアルな一曲。」「力を感じる」「一度は聞いて欲しい」


Yesterday and TomorrowYesterday and Tomorrow (詳細)
ゆず(アーティスト), 北川悠仁(その他), 岩沢厚治(その他), 寺岡呼人(その他), 蔦谷好位置(その他)

「新しいゆずへ」「素晴らしい!」「いい曲すぎる!!」「悠仁の成長!」「楽しみです♪」


It’s a wonderful worldIt’s a wonderful world (詳細)
Mr.Children(アーティスト)

「モンスターポップ」「感謝感激雨霰!!!」「天才は言い訳しない」「良くない訳がないでしょう!」「深海の次にリピートしたアルバムっすw」


PLANET PIMPPLANET PIMP (詳細)
SOIL&“PIMP”SESSIONS(アーティスト)

「洗練中」「最高にクールで最高にクレイジー!!」「本当に素晴らしい」「感動した」


花図鑑(初回限定盤)花図鑑(初回限定盤) (詳細)
Dew(アーティスト), 清水悠(その他), 大西春奈(その他), 根岸孝旨(その他), mito(その他), 須磨和声(その他), 横山裕章(その他), 弦一徹(その他)

「全曲が名曲です!!」


8-9-10!!(Ver.2)8-9-10!!(Ver.2) (詳細)
JITTERIN’JINN(アーティスト), JINTA HASHI(その他)

「ノリノリ♪」「懐かしい」


NISSAN マーチ 「SOUND OF MARCH~ NISSAN MARCH HISTORICAL COMPILATION」NISSAN マーチ 「SOUND OF MARCH~ NISSAN MARCH HISTORICAL COMPILATION」 (詳細)
CMソング(アーティスト), 中塚武(アーティスト), ニーナ・マドゥー(アーティスト), 土屋アンナ(アーティスト), 二階堂和美(アーティスト), 原田郁子(アーティスト), ライフ・マッカーシ(アーティスト), プロパガンダ(アーティスト), 富田伊知郎(アーティスト), カヒミ・カリィ(アーティスト), 野力奏一(演奏)


Sincerely for youSincerely for you (詳細)
照屋実穂(アーティスト), ジェイク・シマブクロ(その他), ゴンザレス鈴木(その他)

「最高のアルバム!」「詞と歌声に感激!」


オンリー・ユーオンリー・ユー (詳細)
ゼブラヴィル(アーティスト)

「オシャレで癒されます♪」


Travelers Of LifeTravelers Of Life (詳細)
D-51(アーティスト), 吉田安英(その他), 平間あきひこ(その他), Kei Suzuki(その他)

「幻の曲♪♪」


新しいラプソディー新しいラプソディー (詳細)
井上陽水(アーティスト), 星勝(その他), 大村憲司(その他)

「再発2度目?でもOK!」「ダメなメロン」「ILoveYou〜願を込めて」「たとえ再発でも」


How Do I Survive ?How Do I Survive ? (詳細)
Superfly(アーティスト), 越智志帆(その他), A.Fraser(その他), P.Rodgers(その他), 蔦谷好位置(その他), 多保孝一(その他), 百田留衣(その他)

「単なるリバイバルなんかじゃあない」「昨日の私と思うなよっ ^o^)」「強引に行ってみたくなりました」「痛快」「マニュアル通りじゃない、個性が溢れている!」


SMILING GOLD~THE BEST&BACKING TRACKSSMILING GOLD~THE BEST&BACKING TRACKS (詳細)
槇原敬之(アーティスト), アンディ・ゴールドマーク(その他), クリス・ファーレン(その他), カラオケ(演奏)

「いいと思う」「考えて・・・。」「なつかしい気持ちにひたれます!」「ベストアルバムのなかから選んだもの」「曲は素晴らしい、しかしセールス色強すぎ」


+1 (DVD付)+1 (DVD付) (詳細)
木村カエラ(アーティスト)

「3分44秒の魔法」「試聴してみるのも」「ロックの歌姫、前半はシングルカット、後半に爆発!」「ポップ。」「知的な顔立ちと何にも怖気づかない勇敢なカエラが最高!」


VERB(通常盤)VERB(通常盤) (詳細)
GLAY(アーティスト), TAKURO(その他), Bono(その他), The Edge(その他), Adam Clayton(その他), 佐久間正英(その他), Larry Mullen(その他)

「カッコいい!!!」「VERB」「高校生の頃に」「まぁまぁ...」「あれ?」


神々のシンフォニー神々のシンフォニー (詳細)
サラ・ブライトマン(アーティスト), フェルナンド・リマ(アーティスト), アンドレア・ボチェッリ(アーティスト), ポール・スタンレー(アーティスト), アレッサンドロ・サフィナ(アーティスト)

「感動の一言!」「ボチェッリとのデュエットが素晴らしいです!」「さすがは世界一美しい声の持ち主」「ジャケットがゴシックメタルみたい!」「良いです」


クイーン・イン・ヴィジョン 2008~グレイテストTV&ムーヴィー・ヒッツ~クイーン・イン・ヴィジョン 2008~グレイテストTV&ムーヴィー・ヒッツ~ (詳細)
クイーン(アーティスト)

「初めての人にはGOODです」「初心者には…」「ダイジェスト的ベスト盤・・・かな。」「誰が企画したんでしょう?」


美しき生命 【通常盤】美しき生命 【通常盤】 (詳細)
コールドプレイ(アーティスト)

「初Coldplayに感動」「まいりました。。」「今のスタンダードとして」「Or 生命の幻影」「ドラスティックな変化」


ビューティフル・デイズビューティフル・デイズ (詳細)
オムニバス(アーティスト), ダリル・ホール&ジョン・オーツ(アーティスト), リマール(アーティスト), シーナ・イーストン(アーティスト), パワーステーション(アーティスト), デュラン・デュラン(アーティスト), ジュリア・フォーダム(アーティスト), カルチャー・クラブ(アーティスト), ロキシー・ミュージック(アーティスト), モンティ・パイソン(アーティスト), ロック・キッズ(アーティスト)


青空青空 (詳細)
しおり(アーティスト)

「CMで耳に残ったあの曲」「しおりらしい作品」「澄み切ったすんだ声と歌詞に・・・・・癒されました^^」


▼クチコミ情報

太陽とビキニ

・「絶対
買いです! 三曲とも俺は最高だと思います!スプラッシュは前のリップとちょっと変わった所あるけど俺は大好きです!

・「待ってました★
3曲ともぜひ聴いていただきたい♪ 全部素敵! やっぱリップ最高です。 CMで使われてるから聴いたことある人多いかも? でもフルで聴いてほしい! おもしろい(^ω^) PVもおもしろい(^ω^)

・「買いましょう
最高のシングルですね。ミスチルの「GIFT」よりも売れるかもですね。普段ミスチルばっかり聴いてる僕ですがこれはイイと思いました。たのしみだぁー

・「やっぱり最高★
リップスライムの久しぶりのシングルですね!!スプラッシュを聞きましたがあやしい感じで聞いててとてもおもしろかったです(゚∀゚)これからもこのような聴いてて楽しい曲をいっぱいつくってほしいですね。スプラッシュのPV笑えました(笑)

・「かわらんな〜
リップはヤッパリいいですね。 いつまでも自分たちのスタイルでやっているところが大好きです。だからむかしの曲も今の曲も何回きいてもあきないですよ。今の音楽界をリードするアーティストで売れる売れないとか関係なしにこれだけスタイルを変えないでいるアーティストは少ないんじゃないでしょうか。自分のスタイルで音楽やって結果売れているというのが本来のアーティストの姿ですね。

太陽とビキニ (詳細)

Superfly

・「いいですねー
まずはデビューアルバムリリースおめでとうございます。売れ行きもすごい勢いでダントツですね。皆さん待っていたんですね。最初から最新シングルの「Hi-Five」がガツンと来ます。続けてブルージーな「マニフェスト」でハートフルに迫ります。「1969」で一息つかせておいて、名曲の「愛を込めて花束を」で完全にスーパーフライの世界にどっぷりはまります。この曲は普通にラブバラードだと思わせておいて、サビの部分での英語でシャウトするところが、いきなりブルーノートスケールでロックしまくります。そんなところがこのバンドのすごさと個性になっていると思います。それにしても良くできている曲ですね。6曲目の「Oh My Precious Time」は、なんか湘南サウンドを彷彿とするフォークロック調の曲が懐かしさを感じさせます。個人的には、一番好きな曲が9曲目の「嘘とロマンス」です。このドライブ感はただ者じゃありません。ストーンズのようなギターカッティングのイントロから入って、ビートルズをモデルにしたバックビートという映画の主題曲と似たようなフレーズが出てきて思わずにやりとさせられます。この辺から加速がついてきて、宴もたけなわという感じです。「Last Love Song」の弾き語りでしっとりさせておいて、壮大な「I Remember」で大団円を飾ってこのアルバムは幕を閉じます。それにしてもこれはデビューアルバムにして、良くできた傑作だと思います。どの曲もすばらしいし、構成もよく練られています。こんなすごいバンドが登場してきてくれたことにオジさんは愛と感謝です。最近知ったんですが、スーパーフライってパーマネントグループじゃないんですね。バックのミュージシャンもすごくうまいし、バンド名義でも全然いいと思います。それと発売記念ライブ、仕事で行けなかったのでTVで見ました。最高だったけど時間がちょっと短かったかな。志帆さん、これからもいっぱいいい歌を聴かせてオジさんを元気づけてください。このアルバムは若い人にも、昔若かった人にもリコメンドです。ぜひ何度も聴き返すことをおすすめします。すごさがわかってくると思います。

・「音楽好きで良かった(涙)
このアルバムは音楽への愛が溢れてます。

昨今のアーティストで60、70年代のロックへのオマージュ、パロディ、引用など、思わず苦笑してしまう事が多い中、このアルバムは、それらと質が違います。舐めて掛かると、凄まじいグルーブに轢き殺されます。

本当に音楽が好きな事、そして楽しんで演奏してる事が伝わって来て、思わず体が動いてしまいます。

この作品を聞いて良いなと思った若い方々は、これを機に是非、彼等の音楽のルーツにも触れてみて下さい。更に楽しめる事でしょう。

・「元気になれるよ(特に女性!)
レビューの評価が意外に厳しいのでびっくりしました(まあそれだけ期待されているということでしょうが)。70年代のありがちなメロディーラインと言われれば、そうかもしれません(が、これだけ情報が氾濫し、世界中の音楽が聴けてしまう時代にありがちではない音楽を作ることがどれだけ難しいか!)。歌詞も良くあるシチュエーションといえば、そうかもしれません(が、同じシチュエーションでも自分の言葉で創り上げることができる歌手は意外に少ない)。

しかし、デビューして1年ちょっとでここまで持ってこれる力量は本物です。もっと伸びると思います。曲も詩も歌唱力もとてもエネルギッシュで、元気が出ます。

特に女性にお勧めです。通勤通学時に聞けば「今日も一日ガンバロー!」とパワーをもらえること請け合いです!

・「60〜70年代の音楽が好きなら
捨て曲無し。雰囲気的には60〜70年代がすきな人にはお薦めします。ポップに楽しめて、それでいて懐かしい音。1枚聞き終えた後の感触がすきです。今までヒットしてきた曲も良いけど、他の曲も是非是非じっくり聴いてみて下さい。「伝えたい言葉」詰まってます。

・「最高ですね!
ここ何年かCD買う気にならなかった自分ですけど…CMやTVで曲聞いて、久々にいい意味でショック受けて、即購入しました。少しでも曲聞いていいな〜って感じた人なら、買って損はしないと思いますよ〜!

Superfly (詳細)

ヤエル・ナイム

・「オーガニック!!!
アルバムジャケットにある「いかだの楽団」みたいな感じがナエル・ヤイムの音楽を表していると思います。いいジャケットですね。

オーガニックで手作り感があふれる曲ばかりでとても和めます。フランス語の曲もあり、そちらも何だかかわいらしい。全体的にかわいく、コージーな感じでオススメです。

ヤエル・ナイム (詳細)

Super☆Looper〔DVD付き〕

・「元気が出てクセにもなります
ドラマのオープニングテーマで初めて聞いた時からシンプルなノリの良さが好きでした。その後、深夜の音楽番組で歌っている姿を見てどうしても欲しくなって注文。ん〜かなりカッコイイ娘さん達です。(^_^)もちろん、一曲目の「Super☆Looper」目当てで購入しましたがカップリングの2曲目の「“新”呼吸」もとても良い曲です。なんか、すごく優しい気持ちになります。普段はヒップホップ系の曲はまず聴かないし歌詞も明らかに女の子向けなんですけどなんか聞いているだけで元気が出てくるからまぁ良いかなってことで。

・「ヤバい
この曲ヤバすぎる!ヤキームで一番いいかもあとカップリングの新呼吸って曲もいいです。

これ聴いてない人わかなり損!!!

Super☆Looper〔DVD付き〕 (詳細)

ビューティフル・ソングス~ココロ デ キク ウタ~

・「ゆっくりしたいときに
最初は、テレビで流れていた曲に惹かれこのCDを買いました。

全体を通して聞いていると心が透き通るような感覚になります。現実を忘れたいとき、イライラしているときなんかに良いかもしれませんね。

さらに日本語訳が英語の歌詞とともについているので聞きながら歌詞の内容を理解することも可能。流して聴くのもあり、歌詞を本気で聴くのもありの内容に仕上がっていますよ。

・「北海道のドライブにピッタリ!
北海道旅行に行く前に、旅行のテーマソング探しをしていて、このアルバムを見つけました。このCDを買って、北海道でレンタカーでドライブして、このCDをかけっぱなしにしてました。北の大地の美しい雄大な景色と、美しい曲の数々がとてもマッチしていました。旅行前に選曲するほど時間もなかったので、美しい曲ばかり選曲されたこのコンピレーション・アルバムは、とても重宝しました。今でもこのCDを聞くと、北海道の景色が目に浮かびます。

・「当たりでした
 BADDAYが入ってるのがほしかったのですが。他の曲もとても◎でした。映画、クローサーで流れていた曲もありましたし♪

 英語を習いたいなぁと思っているのですが、このCDでなんとなく耳慣れした気がします。

・「初心者にも良いと思います
この「Beautiful Songs」〜ココロデキクウタ〜を購入したきっかけは、1曲目の「You're Beautiful」と2曲目の「Bad Day」が聴きたかったので購入しました。私は洋楽の初心者なのですが聴きやすく、そのほかのアーティストと曲は知らなかったのですが聴いていくうちに癒され好きになりました。この「Beautiful Songs」はいろんなアーティストを新しく知ることが出来たので良かったと思います。

・「ビューティフル・ソングス〜ココロ デ キクウタ〜
今まで何回、聴いたか。。。お気に入りのアルバムです。BenJelen〜(COME ON)このアルバムで知ッてから〜検索しまくり、Benのアルバムを手に入れて・・・これもまた☆お気に入り☆に・・・ビューティフル〜はイイです♪ 飽きませんyo(^^)

ビューティフル・ソングス~ココロ デ キク ウタ~ (詳細)

鐘を鳴らして(初回限定盤)

・「いつまでも瑞々しい感性で、、
いやぁ〜いいです。ファンタジーを想わせる甘酸っぱくて瑞々しいメロディーに、壮大なアレンジが加わってなかなか聞き応えがあります。表裏一体の本質をついたシビアなんだけど夢も詰まってる歌詞もいいですね。

それにしても彼女はいつまでも感性の錆びない人ですね。これからも頑張ってほしいです。

・「めちゃくちゃ感動しました…
発売日前に着うたフルが配信されるという事で聞いてみました!!

なんか洋楽とJポップが上手く融合してて、すごく聴きやすい。歌詞がすごく好きです。特にサビの歌詞は考えさせられます...

絶対、聴いてみた方がイイです!!こんなイイ曲は聞かないと勿体無い!!

・「スピリチュアルな一曲。
鐘を鳴らしては凛とした強さと、シンプルでスピリチュアルな歌詞に感動しました。

Pump It Up!と A Perfect Skyリミックスも新たなサウンドで更に彼女の魅力が味わえます。

・「力を感じる
どの曲もそうですが、今作もポップなメロディーの中に、メッセージ性がしっかりと刻み込まれていると思いました。最初は分らなくても、回を重ねて聴いていくうちに、BONNIE PINKの曲の良さを理解できるのではないでしょうか。これからも、BONNIE PINKにしか作り出せない曲を届けてくれると信じています!

・「一度は聞いて欲しい
この曲は歌詞がとても良く、一度聞いたらなかなか忘れられない。

テイルズオブヴェスペリアは持っていないが、初回限定盤のDVD映像を見て満足出来る。

とても良い曲なので一度は聞いて欲しい。

鐘を鳴らして(初回限定盤) (詳細)

Yesterday and Tomorrow

・「新しいゆずへ
ゆず、新章の幕開け。アルバムから短いタームでのニューシングル「Yesterday and Tomorrow」。グッドメロディーの表題曲にファンキーなカップリング「ビジネス」、いずれも前進したくなるナンバーだ。

「Yesterday and Tomorrow」はポジティブソング。実はこういうベタベタな曲はあまり好きじゃなかったのに、最近のゆずはなんだか説得力がある。最近仕事でヘマしたからかな、よけいに泣ける。北川の「君のそばにいるから」は、不思議とどんな言葉より心強い。そして、それが「夏色」から変わっていないのがすごい。対して岩沢は「僕はここにずっといるよ」と歌う。ドライな視点を持ちながら常に立ち位置を確認し、自分の足で次を目指す姿勢もまた、「てっぺん」から変わっていない。

「君のそばにいるから」「僕はここにずっといるよ」対照的に見えるが、たぶん二人とも同じ場所にいる気がする。これはきっと、今までの活動で築いてきたことだろう。

ゆずは変わってきたし、ゆずはゆずのままだった。つまりゆずは、すべてをゆずに変えてきたんだと思う。そしてまた、ここから新しいゆずがはじまる。

そんなゆずの新たな第一歩である今作。前に進みたいとき、自分の場所を確かめたいとき、ぜひこのシングルを聴いてみてほしい。

・「素晴らしい!
今までの、ゆずとは少し変わった夏にピッタリな素晴らしい曲です!

カップリングの「ビジネス」もロック調でカッコイイです。

パッケージもカッコイイですね。

・「いい曲すぎる!!
着うたフルで聞きました。めちゃくちゃいい曲でした。今年発売された数多くの曲の中でも一番よかった。ぜひとも聴いてみてください。

・「悠仁の成長!
『Yesterday and Tomorrow』を初めて聞いた時、まず悠仁の声に驚きました。確実に成長しています。今作品はシングルとしては久々に夏をテーマにした曲です。しかし歌詞はなかなか深いと思います。見る限りでは多分恋愛の曲でしょうか。またWWの延長線上にある曲だと思うので、WWも是非聞いてみて下さい。

・「楽しみです♪
発売まで2週間きりました!発売が待ちどうしいです!曲名が英語なので、ちょっとゆずらしくないな・・・と思ったのですが、試聴したらとてもいい曲でした(≧▽≦)トヨタのラクティスのCMをまた担当するようなので、本人出演するかも気になるところです。

はやくフルで聞きたい!

Yesterday and Tomorrow (詳細)

It’s a wonderful world

・「モンスターポップ
傑作。確か仮タイトルが「醜くも美しい世界」だったのがJENの一言で「IT'S A WONDERFUL WORLD」へと改題されたという。頭から最後まで完璧な流れができていて中だるみしない。「シフクノオト」もそうだが、コンセプチュアルでありながら個々の曲の個性が強いものが多いのもおもしろい。シングル群が少し弱い分余計に。鹿野淳氏が押していた、「ファスナー」をシングルにして「LOVEはじめました」をカップリングにするアイデアもアリだ。まあ、シングルを量産するよりアルバムを聴いたときシングル級の曲が揃っていたほうが嬉しいだろうという計らいらしい。アルバムのハイライト「蘇生」は名曲だ。どこまでも伸びてゆくメロディーと何度でも生まれ変われるって詞が好き。「優しい歌」と同じく、「Q」のいい意味での試行錯誤から新しい世界が開けたような曲だ。そして特筆すべきは「LOVEはじめました」。これは自らを皮肉った歌。ラップとは違うが畳み掛けるような暴力的な詞が印象に残る。LOVE=「君が好き」、つまり、「LOVEはじめました」は「ミスチルが満を持してラブソング「君が好き」を歌ってみました」という構図だ。こう考えると「お口に合いましたか」がものすごく皮肉に聞こえる。「皆さんお望みの王道のラブソングですよ?いかがでしたか?」という具合に。桜井さんの確信犯的な楽曲。すっげぇ曲だ。なのに。最後は「優しい歌」が強い。優しいアルバムだ。「Over ture」と「蘇生」が繋がってたり、「Dear〜」「It's A〜」が同じ曲だったりバラエティにも富んでいる。王道ポップなミスチルを、改めてミスチル自身がプロデュースしたようなアルバム。一周してきたような、節目を越えたような。まさに、生まれ変わったようなアルバムだ。こういう作品には「傑作」という言葉が似合う。

・「感謝感激雨霰!!!
名曲ぞろい。全ての曲がシングルで発売されていてもおかしくないほど。歌詞が美しい。メロディーとの調和が美しい。この世界は今日も美しい!!ミスチルの生み出す音楽の世界は美しい。まさにIt's a wonderful world

・「天才は言い訳しない
ベスト盤「肉」「骨」発表後の第一作目。音が“ロック方向”ではない、全体的に優しい雰囲気が漂っています。何故だろうと調べてみると、ミックス担当のエンジニアが初期のアルバムを担当していた今井邦彦さんに変わっていました。

今作はとてもバラエティ豊かな楽曲が並んでいると思います。ミスチルにしか作れないど真ん中ポップの「蘇生」、AOR系の「渇いたキス」、ミスチルにしては珍しく疾走感のある「youthful days」、リズムアレンジが最高な実験作「ファスナー」「Bird Cage」「Love はじめました」、小品だが愛しい「いつでも微笑みを」、そしてラブソング「Drawing」「君が好き」。ソングライターとしての桜井さんの実力が如何なく発揮された名曲ぞろい!(「UFO」は蛇足な気が・・・)

自分は特に後半の流れ「君が好き」〜「It's a wonderful world」が大好きです。というか、ミスチルのアルバムの中で一番好きな流れですね。“忘れないで 君の事、僕は必要としていて 同じように、それ以上に想ってる人もいる”の部分に、腹の底からこみ上げるものがありました。

そういえば、2001年9月号の「JAPAN」誌で桜井さんはこう話していました。“ロックよりもポップのほうがタフだと思う。少数派であるが故の正しさがロックの美学とするならば、そこから外れていくべきだ。”この発言に思わず唸り深く共感したわけですが、これって上記の歌詞と地下で繋がっていますよね?

“天才は言い訳しない”とは過去の桜井さんの弁ですが、それを地でいった、ポップ全開の傑作だと思います。

・「良くない訳がないでしょう!
「優しい歌」、「youthful days」、「君が好き」と徐々に原点に戻りつつ、ポップを追求してるって感じのミスチル。誰に何を言われようとも、自分たちの道を突っ走って、媚びる事なく、良い曲を作り続けている、彼らはやっぱりスゴイ。10年目の10枚目のアルバム。しかも、デビューアルバムが出た日と同じ日にリリースされるこのアルバム。

シングルになった曲だけでなく、ミスチルの場合はカップリング曲やアルバムにしか収録されていない曲こそが、不意打ちの名曲だったりするので、この新しいアルバムにも、かなり期待しちゃいます。期待しすぎは良くないから、普通に待っていようと努力はしてみたものの…。発売まで、ドキドキ。「youthful days」のカップリング曲も、収録されるようなので(かなり良い曲!)本当に今から楽しみです。「KIND OF LOVE」みたいな感じのアルバムになる(?)という話も出ていますので、楽しみにしまくりです。ずっとずっと、突っ走っていって欲しいバンドです。

・「深海の次にリピートしたアルバムっすw
このアルバムは深海の次にリピートしてきいたっすw蘇生とか聞くと頑張ろうって気になるっすねw

LOVEはじめましたはちょっと気持ち悪いっすねwこの曲いらねw

きいといて損はないアルバムっすわw

It’s a wonderful world (詳細)

PLANET PIMP

・「洗練中
コミカルにも感じられるダンス系もあれば、相変わらずしっとりと聴かせてくれる大人系もあります。もはや、相変わらずさすが‥としか言えません。昔好きだった人に紹介されて今では買いあさるほどにファンになりましたが、今では当たり前のように自分が聴く音楽になりました!

2曲目の終盤でさっそく一発目の鳥肌が立ちましたよ!

・「最高にクールで最高にクレイジー!!
1曲目、2曲目の間が個人的に一番好きです(笑)

夏フェスデスジャズ等の参加が決定しているSOIL!!

今年の夏は、彼らの「デス・ジャズ」旋風が巻き起って…欲しいです(^^)!!!

・「本当に素晴らしい
 幼き頃より数多の音楽に浸りSoilに辿り着きました.本当はSoilの昔のアルバムから聞いて欲しいです.でも,あんまり多くの人に勧めたくないです.とっておきなので...

・「感動した
とあるCD店にて、雑踏に負けない音量でガンガンにかかっていて、とにかくノリが良くて、「爆音」とあるけれども音が正確で澄んで綺麗で、ジャズはビバップにモードからラテンからフリーまで一通り修めてるっぽくて、わあどこのガイジンさんグループだろうかかっこよいぜと思ったらおもいっきりニホンの団体で余計に感動した。

PLANET PIMP (詳細)

花図鑑(初回限定盤)

・「全曲が名曲です!!
こんな素晴らしいアルバムははじめてです!久しぶりに感動しました。全曲耳になじみやすく、素晴らしい曲ばかりです。ボーカルの声もきれいで癒されます。。。カネボウのCMで「いつも1番きれいな私になりたい〜」と歌ってる方ですね。ぜひ騙されたと思って聞いてください!!

花図鑑(初回限定盤) (詳細)

8-9-10!!(Ver.2)

・「ノリノリ♪
懐かしのイカ天ですな。夏祭りが聴きたくて購入した。1・5・7・8曲目はすんばらしい。耳障りのいいギターとリズミカルなドラム。スカパンク最高!俺好みの音楽です♪歌詞は思春期っぽいものが多いかな?

・「懐かしい
リアルタイムで見てはいませんが、どこかで聴いたことがある曲が多い我々の層には「ホワイトベリー」名義で有名な「夏祭り」も勿論収録ただし、音質的には時代の古さを感じたこの機会に再録して欲しかったと思うのは自分だけ?

8-9-10!!(Ver.2) (詳細)

Sincerely for you

・「最高のアルバム!
今まで照屋実穂の歌を聞いてきたけど、このアルバムは今までの中でも最高の出来に仕上がっている。Jake Shimabukuroの作った曲フラガールに照屋実穂が日本語の詩をつけた 虹を は彼女のソプラノの声がとてもきれいに響く。

沖縄の民謡のあやぐも沖縄っぽさはそのままだけど新しい透明感が出ているように感じられる。

その他のアルバム用に作られた新しい歌も沖縄のニュアンスが感じられたり、深さが増したりと元々の声のきれいさに癒されるということだけではなくさらににプラスアルファされたものが感じられる。

・「詞と歌声に感激!
映画を見た後に「虹を」を聴いたときは照屋実穂さんの詞の才能に感動して、思わず涙を流してしました。このアルバムのどの歌も、心の微妙な動きと自然の風景が美しく織り合わさっていて、すごく心地いい。お気に入りは「瞳の空」と「風吹く丘で」。優しくまわりを見つめる実穂さんの世界に浸ってしまいました。そして、まっすぐに澄んだ歌声。歌うことが幸せなんだなぁ。心が温かくなりました。 

Sincerely for you (詳細)

オンリー・ユー

・「オシャレで癒されます♪
フランスCM界の第一線で活躍するフランス出身のLaurent (ローラン)と、イングランド出身の Debra (デブラ)との男女ユニット“ ゼブラヴィル ” 4年ぶりリリースの2ndアルバム。 ささやくようなデブラのウィスパーヴォイスが魅力的でふわふわと癒されます。タイトル曲の「Only You」は、BGMとしてプリウスのCMの挿入歌として流れていたのでご存知の方も多いのでは…。

オンリー・ユー (詳細)

Travelers Of Life

・「幻の曲♪♪
7.2発売..D-51の幻の曲*カルピスのCM曲★Traveles Of life

とうとう発売になるあの曲買うしかないでしょ!??買いましょウ♪

Oh Yeah〜v(^^)!TVの前でPeace

Travelers Of Life (詳細)

新しいラプソディー

・「再発2度目?でもOK!
陽水さんが80年代後期に生み出した名曲。実は当時はあまり売れず12〜3年前に同じようにCM(確かオリンピックとタイアップしたビールのCMだった気がする)に起用され再発された際にこの曲を知った方も多かったようです。

そして今回、某航空会社のCMソングとして再抜擢され視聴者からの問い合わせが殺到した為、またまた再発が決定となったそうです。

歌詞、メロディーともにポジティブで、さらに覚えやすく一度聴いたら忘れない、つい口ずさんでしまう…正に名曲。

以前、再発を批判した私ですが、ラジオやテレビから流れる曲すべてがこういう名曲なら良いのになぁ…という願いを込め〜て〜レビューを書かさせて戴きました

・「ダメなメロン
新しいラプソディーも好きだけど、私はカップリング曲の「ダメなメロン」が以前から大好きです♪♪メロディーも詞も好きだし、かっこいいボーカルがたまらないww

・「ILoveYou〜願を込めて
航空機のCMでお馴染みの陽水の名曲。今から20年以上の曲とは思えないクオリティーの高いサウンド。まさに名曲!

・「たとえ再発でも
この曲。最初はアナログ盤で発売された曲です。ジャケ写もこれまではオリジナルとオリジナルの8センチCD、再発のジャケ、と3種類が存在した。そして今度はジャケ写のデザインも一新しANA CMソングとして2007年末にオンエアされ、問い合わせが殺到らしい。8cmシングルとして発売していた商品を、ニュージャケット、12cm化で緊急発売ものがこれです。c/w も同じですが、今回リマスタリング処理されています。

新しいラプソディー (詳細)

How Do I Survive ?

・「単なるリバイバルなんかじゃあない
1stSuperflyがこれでもかというぐらいに売れているSuperflyのNew Single「愛をこめて花束を」のような、Pop寄りなナンバーのほうが一般層には訴求力があるのでしょうが、敢えてそういった要素を排除したいい意味で時代錯誤なこの「How Do I Survive ?」をぶつけてきたのは流石ですねPVのタイムレスな出来も素晴らしい

"60〜70代洋ロックの模倣"といった手厳しい意見もありますが、個人的には単なるリバイバルではないと感じております

(P.S.)東京モード学園のCMソングはカエラといいPUFFYといい、良曲が揃っているなあ…

・「昨日の私と思うなよっ ^o^)
CMで既に流れているこの曲。How Do I Survive ?テーマになっている「昨日の私と思うなよっ」のセリフは志帆さんが担当しているそう。マキシなので、2曲目の新曲にわくわくしつつ、カバーの「My Brother Jake」も出来が楽しみです。最近では珍しい、“CDを買いたくなるアーティスト”のひとりです。

60〜70年代のテイストを今風に、とてもかっこよく表現してくれてます。きれいな足裏のその証??Hi-Fiveの大ヒットの後、小細工なしで“本気のナンバー”を出すところがSuperflyのかっこよさです。おすすめ必聴!!

・「強引に行ってみたくなりました
待ってましたよ!!!!!今ノックアウトされてきました!!!!?!??

今作は志帆ちゃんの魅力がフル発揮されてますね!すこぶる耳なじみのいいギターリフ、骨太でうなるビートとすべてが彼女の歌声にマッチですよ。そしてよりパワフル強力になった歌声がたまらん!窓も震える迫力で腹の底から痛快です!!この歌声に惚れたんですよねぇ、、一度惚れたら最後やみつきですよ^^

歌詞はまんま強引さが好いです(笑)、僕も強引に行きたくなりました!!とりあえず長くゆるやかな坂道よりも、急でも短い方を選ぶことにします(自宅近辺の諸事情、、)。

・「痛快
なんだかんだ偉そうに音楽評論家気取りの人はいるもんですね(笑)あんたス〇ーンズの何知ってんだ?って話です。とにかく最高です。ナイスな日本のジャニス★私はまだまだ期待してます。

・「マニュアル通りじゃない、個性が溢れている!
テレビでこの曲を聴いたのですが、とても個性溢れていて良かったです。マニュアル通りな曲が最近多い中、聴いていて、とても引き込まれ、自分らしく生きようと思いました。良い曲だと思います。

How Do I Survive ? (詳細)

SMILING GOLD~THE BEST&BACKING TRACKS

・「いいと思う
見れば他の人はこのCDをそんなよく評価してないようだけど、僕はいいと思うんだけどなぁ。カラオケのBacking Track!がディスク1の厳選曲集のすべてをディスク2にすべて入ってるっTE,カラオケが手軽に出来るのが・・・時にはDisc1の曲を聞いたりするのが・・・多彩に楽しめていいとおもうんDaけどNA。いいと思うYOoo!絶対!マッキーのあつい感じをこのCDでもらうかRa、お勧めだYo、するYo!

・「考えて・・・。
 以前、このCDにコメント投稿しました。考えてみたところ、やはりこういうCDはシングルなどの方面で問題発生も起きるかもしれないので、これからは増やしてほしくないと思った。(小さい子文章、すみません。) 

・「なつかしい気持ちにひたれます!
あの名曲「どんなときも。」が収録されており、1990年代の大学生時代を思い出させてくれます。

ポケコン(ポケットコンピューター)なるものに回答を入力していた友人、縮小コピーの嵐でくぐりぬけた友人、細かい超極細ペンで書きつめた友人、 ・ ・ ・など、

当時のキャンパスライフが甦ってきて、自然と口が笑ってしまうぐらい懐かしくて、涙がこみあげてしまいます。

・「ベストアルバムのなかから選んだもの
SMILINGシリーズのベストアルバム3枚からさらに厳選したベストオブベストです。しかし、これはカラオケバージョンが入っているだけでいままでの3枚のアルバムを持っていれば、ほぼ買う必要はないと思います。

・「曲は素晴らしい、しかしセールス色強すぎ
一曲一曲は本当に素晴らしいが、こんなアルバムは、お金になれば、曲の価値を考えず、才能を使い捨てにしようとしている事務所がの嫌がらせでしかない。

SMILING GOLD~THE BEST&BACKING TRACKS (詳細)

+1 (DVD付)

・「3分44秒の魔法
JASPERは3分44秒の魔法です。もしかすると奇跡かもしれない。石野卓球はもっと乾いた感じの曲を作っていたので、こんな曲想のものが出てくるとは本当に驚きでした。ともかく多層な音の材料が複雑に絡み合ってひとつの世界を構成している感じで、ともかく感動してしまいました。中間部分のカエラさんの声は今まであまり使っていなかったものですよね。きれいだな〜。感動してしまいます。先のCDでは映像がなかったので、今回の+1で映像つきのものを見ることができたことは本当によかったです。サクサクを長く見ていたファンとしては、こんなに多様で多才で多彩なカエラさんにいつなったのかと感動もひとしおです。また、このアルバムも全体として見事としか言いよう無いでしょ。カバーも美しいし、イラストのシルエットも本当に美しい。。。見とれてしまいます。YellowやSTARsと流れていくのもとても自然なんです。ということで、まったくためらいなく星5つ、いやそれ以上です。それから映像実験室について一言、これもコラボなんですよね。大学の研究者というまったく異質なものとのコラボでした。これもどんどん深化するともっとディープな世界を作れるかもしれません。できれば片山杜秀のような人とコラボしたら面白いかもしれません。じゃ。

・「試聴してみるのも
個人的には前作の方が好きですが、それでも十分に魅力的な作品だと思います。車中でヘビーローテーションしてます。どうしても感情的に良さを訴えるのがファン心理ですので私としてはコロンビアの公式サイトでの試聴をお薦めします。ただし、聴くほどに良さの増す曲も多いのでお気をつけて。確かなのは、とてもイキのいい曲が満載であることと、歌が前作よりかなりうまくなっていることでしょうか。

DVDはおまけと考えるべきでしょうね。PV3曲に、グランドコントロール、ビート、マジックミュージックのライブ3曲。ここまではいいのですが、次に長いMCがあり、曲がやっと始まったと思ったらブチッと終わり。え!?映像実験室なるものは彼女流のジョークでしょう。期待するものでもなく、また、何度も見るものでもありません。

・「ロックの歌姫、前半はシングルカット、後半に爆発!
キャッチーな楽曲が多かった前作に比べ、今回はライブ受けしそうな曲が多い。『はやる気持ち的 My World』みたいな速い曲に代表されるように、かなりロック寄りの印象を受ける。アルバムではけっこう線の細い歌声で録音されているが、ライブではぶッとい声で歌ってらっしゃるので、曲的にはお似合いだし良い傾向じゃないかなと思う。シングルカット曲の他にも『No Reason Why』や『1115』などがヘヴィでかっこいい。他の女性シンガーに比べて歌が上手いわけでもなく音域が広いわけでも決してないが、力強い彼女の歌声には特異な魅力がある。デビューから数年でこれほど独特に、よりヘヴィに進化した歌声の持ち主は(外見も)希有だろう。鉄壁の演奏陣の影響もあるだろうが、最近のライブの『level42』や『リルラリルハ』なんてまさにハードロック化していて初期とは大違い。まだまだ荒削りなロックの歌姫が更に独自に進化してくれるであろうと期待させてくれる一枚。もちろん今作が過去最高の出来。だがもっといけるはず。個人的には装飾の少ないシンプルなラウドロックをやってくれることを願っています。

・「ポップ。
デビューからカエラちゃんの音楽が好きです。だけど、最近の音楽が一番好きです。飽きがこない。元気がでて、前向きになれる。+1はそんな一枚に仕上がってますね。私のおススメは、Yellow、ファミレド、+1。良いー!何回も聴いてしまう。それと、ジャケット、歌詞カードのデザインが可愛かったです。

・「知的な顔立ちと何にも怖気づかない勇敢なカエラが最高!
 あらゆる分野で通用する歌唱力と説得力を持った歌い方は聴いていて心地よい。多少変な曲でもカエラが歌うと許せる。根本的に声に張りが合って聴きやすく、英語もウマイ。本アルバムはさらに楽曲の幅も広がり、エンターティナーとしても一流であることを証明するものだ。また歌詞の世界もオリジナイティが豊かでカエラ独特の世界を作り上げている。今までバックのバンドの音が良くないので気に入らない面もあったが、本アルバムでは音楽の幅が広がったことで、あまり気にならない。これからさらにメジャーになってゆくカエラを予感させるアルバムである。友達作りのうまいカエラだから成長も早い。もう女性アーティストの10本指に入ったといえる。カエラのフアンにとってはいい年になりそう、コンサートが楽しみだ。それから個人的には個性豊かな社交的な性格を今後もずーと維持してほしい。

+1 (DVD付) (詳細)

VERB(通常盤)

・「カッコいい!!!
イントロから超ロックで、めっちゃカッコいい曲です。ホンマにメロディーとかカッコいいし、歌詞も最高です!!長い間GLAYファンやってますが、好きな曲ベスト3に入るくらいハマってます。

・「VERB
中高生の自殺、殺人等による犯罪。最近おおいですよね。ニュースを見ていたら秋葉原での連続殺人をやっていました。犯人の人は『なんで自分だけこんなに辛いんだ』等と日頃の不満などを掲示板に書き込みをしていたみたいです。VERBの歌詞にある『きっと辛かったのは自分だけじゃない』という歌詞。心が不安定になるとそういうことを忘れてしまうんですよね。だから私はそういう人達にGLAYの歌が心に届く事を切に願います。誰も死ぬために生まれてきたのではないのです。あとすこし頑張って見よう!きっと道は開けるからね。

・「高校生の頃に
私が高校生の頃、GLAYが全盛で、それからずっとGLAYの曲を聴いてきて・・でも最近の曲は正直、GLAYらしさが感じられなくて・・素直にいい曲だと思えなくて、CDも買わなくなって、ラジオやTVでのナナメ聴きが続いていました。(アルバムは聞いていたけど。)シングルは正直、いいや・・って思っていた自分がいました。

この3曲を聴いて、久しぶりに、歌詞をじっくり読んで、また、じっくり聴いて・・・自然に涙がこぼれてくる自分がいました。今まで、最近のGLAYを大して聞かず嫌いしていた自分が悔やまれます。

やっぱり私にとって、GLAYの音楽がホームであり、彼らの音楽が心。2曲目のSTARLESS TONIGHTは、TAKUROさんも「やっぱり俺、ここかもしれないっていうことに自分で気づかされた曲ですね。“ここ、落ち着くな、安らぐな”って」とインタビューで言っていた通り、昔からのファンにとってはなんか王道GLAY節!って感じで本当に大好きです。歌詞もちょっと切なくて・・・優しさ溢れる曲ですね。

3曲目のカバーもTERUさんの歌声が圧巻です。重みというか…声に人柄がにじみ出てます。

今の中学生とか、高校生の人たちにもっと、GLAYの曲を聴いて、感じてほしいなって思ってしまいました。流行りの曲もいいけどね。実はGLAYってこんなにいい唄歌ってるんだよ!って。

そして久しぶりにライブに行きたくなりました。それも、物凄く(笑)

私も、これからのGLAYに、期待する一人です。

・「まぁまぁ...
確かに売り方は気に入らないのはわかります。私も「GLAYもこういうことするんだなぁ」ってちょっと不満でした.....でも仕方なくないですかね?よく考えてみてください。CDが売れにくいこの時代。もちろんレーベルやアーティスト側の立場からしたらそれなりにCDを枚数売らないといけないわけです。CDが売れない=アーティストの生活が成り立たない=音楽活動ができなくなる=私達は新しい作品を聴くことができなくなる.....配信が主流になっているこの時代。人々は数百円で曲が聴けることを喜んでるかもしれませんが、実はそれは(大げさに言えば)アーティストを滅ぼすことに繋がるのです。配信では大したもうけは出ないのです。 もう私の言いたいことがわかりましたよね?CDを売らなければGLAYはいなくなってしまうのです。(特にGLAYは着うたなどで売れるタイプではないし) それで「曲作りに専念しろ」「オリコン1位なんて拘るな」っていうはないでしょうよ。先にも述べた通り、それは私達の手でGLAYを潰すことになりかねない。私達の私達リスナーはファンでもあり、客でもあるのです。客が来なくなった店は潰れるのが世の常...そう考えればこの収録曲を変えることくらい、許容範囲ではないでしょうか?曲は良いんですから...avexのAAAの1万円近いベストアルバムに比べたら、かわいいもんじゃないですか(笑)スガシカオさんも「決していやらしい話じゃないんですけど、やっぱ活動するにはお金って必要なんですよ。だからやりたいことがあるなら、金を貯めなさいってことです。」とおっしゃってましたよ。

・「あれ?
通常盤と限定盤で収録曲が違うなんてGLAYらしくありません。ジャニーズかavexのやり方じゃないですか?そこまでしてGLAYの価値を下げて欲しくありません。2枚買え!って事じゃないですか!信じられません。こんな企画を思いつくようなスタッフにGLAYが潰されてしまわないように願います。いいBANDに育ったのですから、商業主義に走らないでほしいものです。普通にしていても売れるですから。そんなにオリコン1位に執着しなくてもいいのではありませんか?オリコンの1位なんて一瞬ものなのですから。アイドルに任せておけばいい。いい曲作りに専念すべし!

VERB(通常盤) (詳細)

神々のシンフォニー

・「感動の一言!
彼女のアルバムは総て持っているが、今回は更に素晴らしい出来栄え!美しい声、大胆なアレンジ、壮大なスケールのバックオーケストラ。。。お薦めです♪

・「ボチェッリとのデュエットが素晴らしいです!
Time to say goodbyeも素晴らしく、はまりましたが、今回の”大いなる大地”のふたりのデュエットは更に素晴らしく、魂に響いてきて圧巻です!ボチェッリのCDでもこの曲を聴きましたが、やはり、サラとのデュエットは、サラの声とのメリハリも出て素晴らしいです!他のアーティストとのデュエットもあり、素晴らしく、全体的な曲の構成も大変面白いと思います。最後の”戦場のメリークリスマス”も美しく、なんとも言えないアンニュイな雰囲気に仕上がっていると思います。

・「さすがは世界一美しい声の持ち主
もうまさに神々のシンフォニーです。

サラ・ブライトマンとポール・スタンリーとアンデラ・ボッチェリと・・・ああもう神々!!

1曲目はこれまたびっくり重たいドラムサウンドとギターから始まると。そこにサラの神の歌声が乗っかって・・・てこれはジャンルで言えばシンフォニックメタルじゃないんですか?



いや、そんなことは気にしないんです。そんくらい良いんです。一聴の価値あり。いや、絶対に聴くべき。

・「ジャケットがゴシックメタルみたい!
なんですか!?このジャケットは、、、ゴシックメタルみたいじゃないですか!まあ、昨今のゴシックメタル自体、ヒーリングミュージック色が強くなっているような気もします。

それにしても、彼女の声は美しい。彼女の歌声を聴くと一瞬だけ天国が垣間見えます。それはとても高い波長から奏でられる女神の(母性の)歌声。天国から来た声。

神の声を授かった彼女の最新アルバム、、、本屋で試聴しました。彼女のアルバムを何枚か持っていますが、アルバムに大した変化があるわけでもありませんが、しかしとても美しく、クオリティーは保障されているでしょう。(しかし、綺麗で美しすぎると、飽きが早いというのもあるかもしれません、、、)

「ゴシック」にしては「陰鬱な暗さ」が足らないような気がいたしますが(ジャケはゴシックですが)、この「ゴシック」は「中世ヨーロッパのゴシック建築、ルネッサンス絵画」等の荘厳な美しさなのでしょう。

ヒーリングミュージックが好きな方、中世ヨーロッパの雰囲気が好きな方、幻想的なファンタジーが好きな方等なら聴いて損はないのかもしれません。

・「良いです
坂本龍一氏の戦場のメーリークリスマスがこうなるとは。いい感じです。他に馴染みのある曲は、映画「パールハーバー」の主題歌だったフェイス・ヒルのThere You'll Beがデュエット曲として収録されています。その他にも、今回はデュエット曲が数曲あります。今作は彼女のファンなら確実に満足できる仕上がりです。

神々のシンフォニー (詳細)

クイーン・イン・ヴィジョン 2008~グレイテストTV&ムーヴィー・ヒッツ~

・「初めての人にはGOODです
私は特にクィーンのファンでもなく、F1が好きでその番組中で多く使用されているので買ってみたのですが、どの曲もどこかで聴いたことがありました、はじめて買った私のような初心者にはこの曲もクィーンだったのか、なんて驚きもあり。11曲がすごく短いと感じましたし、このCDをきっかけにクィーンの他の曲も聴いてみたいと思う気持ちにさせられました。

・「初心者には…
ありがたいです。何を聴けば良いか分からない人には最高。

・「ダイジェスト的ベスト盤・・・かな。
ここ数年間にCMなどで使用された「誰もが知っているクイーン」的な曲を集めたベスト盤。

・「誰が企画したんでしょう?
値段が安いのはいいけど、もうこういう商売はやめて頂きたい。こう書くと悪いけど、正直大した企画ではありません。既発のアルバムをお勧めします。

クイーン・イン・ヴィジョン 2008~グレイテストTV&ムーヴィー・ヒッツ~ (詳細)

美しき生命 【通常盤】

・「初Coldplayに感動
基本的にUK ROCKはあまり聴かないのですが、ここまで雑誌やメディアでパワープッシュされたら聴かなくては!!と思ってしまうのがミュージック・ジャンキーの性。

初心者の意見をしばし。

さて、(1)はアルバムの印象を指し示すかのようなイントロダクション。壮大かつ爽やか。(2)は心音を思わせるバックグラウンド。はじめは静かに・・徐々に盛大に。(3)は「We Will Rock You」を思い出させる。聴いていて自然と身体が動くんです!!(4)はピアノ弾き語りのバラード!!と思わせておいて序盤から曲調が一変!!(5)の「Lovers in Japan」てFunには嬉しいですよね。爽やかでドライブに最適。(6)は少しスパニッシュテイストですね。入りの静けさがまたいい感じです。(7)はタイトルトラック。ストリングスが良い。明るい中に壮大な感じ。(8)はノイジーなギターサウンドの上に、美しい歌声。このギャップが同じ曲に有るのは凄いと感じました。(9)は「Swing」ということでJazzっぽいサウンドかな・・と思っていると、気がついたらアジアテイストな楽曲に。(10)は本編ラスト。これがまた・・。

すべてを通して聴いた感想。

「生命の誕生から終焉、輪廻転生」を描いたのかなぁ・・と漠然と感じました。あくまで個人的に感じただけなので、その辺は個人個人の捉え方があると思うので。

でも、このサウンドに出逢えて良かった!!

そう思える作品でした。

追伸:ボーナストラックの「Last!」のALTERNATE VER.は良い!!

・「まいりました。。
コールドプレイを売れているから、という理由だけで毛嫌いする人がいるが、音楽を純粋に好きな人でこのアルバムを嫌いな人なんているのだろうか。それだけの圧倒的なクオリティーとロマンが詰め込まれたアルバムだと思う。

前作は決して駄作ではないが、正直アルバムとして散漫な印象があり消化不良な感は否めなかった。今作も曲ごとに様々なアプローチはしているのだが、前作と違い音の細部まで消化されている印象をうけた。

前作と今作を経てコールドプレイというジャンルの音楽を確立したように思う。これは本当に凄いことだ。今回表現に取り入れていた中近東あたりの音楽との相性も非常に良く、更なるステップアップを期待してしまう。

今年も様々な音楽を聴いてきたが、メジャーバンドとしての圧倒的な実力を見せつけられた1枚だった。反グローバリズムの流れを受けてか、最近は音楽でもインディー的”外し”のニュアンスとセンスをもったバンドが注目されているが、このように真っ正面からメジャーであることと勝負しているコールドプレイの音楽はなんて力強く、潔く、心に響いてくるのかと感心させられた。これからますます貴重な存在になっていくのではないかと思う。

特定のジャンルやスタイルではなく、”音楽が好き”という人は聴いて損しないアルバムだと思います。

・「今のスタンダードとして
最近のUKロックに、自分は正直懐疑的な部分があります。ロック史を塗り替える期待の新人!!などと煽っておいて、結局アルバム2枚だして失速、なんていうお決まりのパターン。皆さんもいくらかのバンドが頭に浮かぶのではないでしょうか。勿論その中にもいいものはあるし、自分の好きなアルバムもある。しかしそんな作品に総じて言えるのは「ちょっと考えすぎなんじゃないかなあ」という残酷な印象を抱く、という点です。考えてみればあと2年ほどで終わってしまうんだなあ。2000年代は中々に難しい年代だった。90年代と比べて、正直新しい「なにか」が開拓された、という実感はない。再発見の年代ではないかと思う。ロックの原初的なダイナミズム、ナマのギター音を大事にする価値観。かつてのロックを現代にあうフォルムをもって復活させよう、という年代。様々なアイデアが登場したし、様々な傑作が生まれた。しかしそんな中で、ことさらに誰もが素晴らしいとうなずけるような凄い音楽をやろうよ、という価値観をもったバンドがあまりにも少なかったのではないかと思う。もう分かると思いますが、コールドプレイはそんな中で、上記のような価値観を持ち、多大な支持を受けたほぼ唯一のバンドなのではないだろうか、と感じます。

他の方もおっしゃるように、このバンドの立ち居地は、様々な識者から「不毛の時代」と罵られた80年代におけるU2と近いものがある。初期においては「時代性を感じられない」と批評家から批判をうけたこのバンド。今になって思えば批評家さえもロックの目先の先鋭化に踊らされていた部分があったのではないかと思えてなりません。彼らの音楽はそれこそビートルズからから始まるUK(US)ロックのヒストリーにおけるエピソードを、すべて血肉化していかんとする、すさまじく広いスケールを持ったものだと思う。小手先のアイデアなんて必要ない。特に今作においてはそう感じる。アルバムを重ねるごとにドンドンアイデアが豊かになっていくけど(前作の要素をまったく削いでいないのも凄い)、今回においては「ホットさ」が加わった。まさにタイトルどおりの人間同士の魂のふれあいを感じさせる、一種のコンセプチュアルを感じさせる名盤となっています。歌詞がとてもわかりやすいのもポイントで、自分でも邦訳無しでギリギリ内容を理解できる。誰にでも、いつの時代にでも、彼らはアピールしたいのだろう。それは誰にでも出来るものではない。素直に偉大なる資質と才能と言えると思う。こういうバンド、絶対必要だ。

自分はうっかりこのアルバムの発売日を忘れてしまっていたんだけど、i-PodのCM観てたらいい曲が流れてきて、よくよく聴いてみたらそれは彼らの曲でした。そして思わずCD屋に駆け込んで買ってしまいました。こういう音楽との出会いをもっとしたいよね。ちなみに前作も全く同じパターンだった(笑)。スタンダードないい音楽を聴ける素晴らしいバンド。サマソニでもきっと「誰もが」盛り上がるでしょう。

・「Or 生命の幻影
このアルバムでColdplayはシングル曲を聴くアーティストからアルバム単位で聞くアーティストに変わった。 故に飛びぬけた曲と言うのは少ないがアルバムとしての統一感は過去の作品の中でも随一。

どの曲が好きかと言われると非常に難しい、あえて言うならM2〜M4の流れが好き。このアルバムでColdplayは常に進化し続けるバンドだと言うことを改めて実感することができた。

参考までにhidden track(隠しトラック、隠し曲)を。

M5. Lovers In Japan / Reign Of Love

M6. Yes / Chinese Sleep Chant

M10. Death And All His Friends / The Escapist

・「ドラスティックな変化
brian enoプロデュースに「ヒスパニックの影響」という前情報から想像されるような、サウンド面における劇的な変化はないが、過去3作で培われたメロディセンスがenoの荘厳で美しく官能的ですらある音使いと絶妙に融合することにより、聴く人の心を鷲掴みにするような、人の心に直接訴えかけるような力強さを獲得していることは間違いない。表面的な変化ではなく、むしろより根源的で激烈な、いわばドラスティックな変化を遂げたと言っていいだろう。

10曲中5曲が、静から動へまたは動から静へと展開する、1曲中に2つから3つのスタイルが同居するような曲で占められているのがアルバムの特徴である。それらに取ってつけたような違和感がなく、陰影に富むサウンドがごく自然に展開し、アルバムとして非常にまとまりが感じられるあたりはenoの手腕によるところが大きいと思われる。

静と動を揺れ動きながら展開するそのサウンドに、静寂と喧噪、光と影、あるいは歓喜と悲哀を投影し、それらがこのアルバムのテーマである「生と死」のように連綿と連なり、ラストのdeath and all his friendsから、再び冒頭のlife in technicolorへ回帰していくという濃密な世界観は、ただひたすら圧巻であり、このような壮大なテーマに取り組み、そして見事に描き切ったcoldplayの実直な姿勢とともに大きな感動を呼ぶ。

混沌の中に神聖な美が宿る、そんな1枚の絵画を見る思いもするアルバムだ。

美しき生命 【通常盤】 (詳細)

青空

・「CMで耳に残ったあの曲
ちょっと前までアルフォートのCMで流れていた曲が気になって買いました。「僕の信じる道2008」です。かなり元気をもらえると思います。この曲だけでも買う価値ありです。他にも「世界ふしぎ発見」で聞いたことのある曲がありました。全体的に癒しの曲が多いです。おススメ

・「しおりらしい作品
涼しい夏にぴったりな曲ばかり癖の無い伸びる声がどこまでも届くタイトルの「青空」をイメージさせます

少し型にはまっている印象を受けるので殻を破って自分の『芯』を貫き音楽の中に込めていけるともっと成長が期待できる。

応援しているので、もっと自分に自信をもってもって活動していってほしい。今後に期待をしてひとつ星を減らしました。

・「澄み切ったすんだ声と歌詞に・・・・・癒されました^^
何気にお薦めの曲できいた「Heart Flower」で・・・しおりさんの存在を知りました。とってもすんだ声に癒されて・・歌詞もいいですねぇ!「僕の信じる道」・・・・・そして「LOVE*SONG」が大のお気に入りです。

青空 (詳細)
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