OTHER PEOPLE’S SONGS (詳細)
SMOOTH ACE(アーティスト), 大島花子(アーティスト), 清水靖晃(アーティスト), 銀色夏生(その他), 山下達郎(その他), 平井堅(その他), 小田和正(その他), 森雪之丞(その他), 吉田美和(その他), 野島伸司(その他), 小山内舞(その他)
「文句なしです!!」「いや~いいアルバムだ」
Essence of life (詳細)
SOTTE BOSSE(アーティスト)
「マイナーなのにここで30件近いレビューが並ぶ等ネットのあちこちで名が挙がるのも、この音楽が世の日常に根付いている証拠だろう」「すごくいいです!」「全曲爽やかですね。」「いつでも〜」「カラオケに行きたくなるアルバム!!!」
innocent view (詳細)
Sotte Bosse(アーティスト), Hiroshi Nakamura(その他), 一青窈(その他), Utada Hikaru(その他), 草野正宗(その他), 槇原敬之(その他), 小田和正(その他), スガシカオ(その他), YUKI(その他), 奥田民生(その他), Cana(その他)
「癒されます☆」「素敵にユルりユラユラ」「なぜか心にしみこんでくる歌声」「体に心地よい一枚☆」「心地良い。」
IN THE MOVIE (詳細)
SMOOTH ACE(アーティスト)
「洋楽が好きならば」
The Golden Oldies (詳細)
福山雅治(アーティスト)
「カバーの域を超えているカバー」「福山雅治の新たなる可能性!」「良いですネ♪」「福山ラヴ」「オトナのアレンジ」
DREAM (詳細)
小野リサ(アーティスト), ジョニー・マーサー(その他), Monday満ちる(その他), ベン・ホーマー(その他), アロイージオ・ヂ・オリベイラ(その他), ミッチェル・パリッシュ(その他), シド・ロビン(その他), パウロ・セルジオ・バレ(その他), コール・ポーター(その他), ハーマン・ヒュプフェルド(その他), アンディ・ラザフ(その他)
「~軽快なリズムと透明な歌声を満喫~」「ご機嫌な一枚」「ビギナーにも、ボサノヴァ好きにも、スタンダード・ナンバー好きにも」「アメリカン・スタンダードなアルバム」「遊び心を感じさせるアレンジの魅力」
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・「文句なしです!!」
本当に良いアルバムだと思います!どの曲も彼らの色が重ねられ、オリジナルに負けない秀作となっています。もちろんオリジナルにはオリジナルの魅力と言うものがありますが、また違う意味で郷愁を呼び、多くの人が共感を得るものだと確信しています!!是非聴いてみてください!!
・「いや~いいアルバムだ」
たかがカバーとあなどると、イイ意味でうらぎられる名アルバム。スムースエースはオリジナル曲が好きなんだけど、こういったカバー曲集もいい感じでまとめてくるのは、さすがスムースエース!と言いたくなります。最近の曲はどうも苦手、と思っている人でもすんなり聞けるはずです。ドライブにもピッタリはまります。スムースエースをまだ知らないという人は、これを機会にオリジナルも聴いて欲しいです。16曲目の”逢いたいね”はスムースのオリジナル曲。
・「マイナーなのにここで30件近いレビューが並ぶ等ネットのあちこちで名が挙がるのも、この音楽が世の日常に根付いている証拠だろう」
1.島唄(ザ・ブーム)2.接吻Kiss(オリジナル・ラヴ)3.Everything(MISIA)4.真夏の果実(サザン)5.春の歌(スピッツ)6.未来予想図2(ドリカム)7.one more time,one more chance(山崎まさよし)8.世界に一つだけの花(SMAP)9.ガラス越しに消えた夏(鈴木雅之)
i-depというクラブシーン系のジャズバンドリーダー、ナカムラヒロシによる新ユニットで、ここで作られるカバーアレンジほどユーモラスな楽曲変身は他者には見られない。耳に優しいだけでなく知的好奇心をあおる音楽だ。i-depのラヴリーVo.Canaはそのカフェ的な空気を壊さない融和的な声質を旨とする。SMOOTH ACEのVo. に近く、上手さより身近さで曲の核を再構築するタイプ。
優しいアコギまでもが寄せる波のような「島唄」のボサノバから、ゆっくりクラブ的な要素が入る「接吻」そして何とテンポアップで魅せる「Everything」と前半の展開は好奇心を掴まれる。「真夏の果実」はサビで鳴るバックのベース音による空間作りが主旋律の切なさをひきたてていた。「春の歌」はゆっくり押し寄せるピアノソロから始まり、Canaのミスト声が水面の霧のように満ちるバラードに。一方軽い声色で歌うPOPな「未来予想図2」は初めて聴いた。「one more time,one more chance」はシンプルなピアノアレンジが喪失感を表すよう。次第に盛り上がるセンチメンタルはサックスソロ、ストリングスなど様々な楽器にリレーされる。静かな「世界にひとつだけの花」は言葉の実感が更に引き立つ。そして最後まで驚くのはトロピカルな「ガラス越しに消えた夏」。レゲエのリズムなのだ。間奏の宇宙観はまるで夜空のよう。こうした中盤以降の充実度が更に彼らの音へのめりこませる理由だった。
・「すごくいいです!」
今日届きました☆本当にとてもリラックスできるアルバムです。Canaさんの声ステキ…テンポの良いeverythingとか、女性が歌う真夏の果実とか、意外なところも意外に感じなくて気持ちがいいですね。
・「全曲爽やかですね。」
有名な曲ばかりを、うまくまとめている感じです。オリジナルとは別の良さがあり、なんだか怒っているひともいるようですが、流れているのを聞いているだけで購入はしていないでしょう・・・
捨て曲なし!なかんじで、僕ほおすすめですけどね。
・「いつでも〜」
"たまたまご飯を食べてたお店のBGMで流れてて一目(耳?)惚れで即購入。ベタな選曲なのに…と思ってたらとんでもなかった!!
ジャズ・ボサノバ風のアレンジと一瞬昔のUAを思い起こさせるCanaさんの声が素晴らしい。個人的には『onemore time onemore chance』が最高。"
休日の昼間に窓を開け放ってお酒を飲みながらほわーっと聞くと本当に幸せだ♪
・「カラオケに行きたくなるアルバム!!!」
「世界に一つだけの花(SMAP)」から「ガラス越しに消えた夏(鈴木雅之)」までとても幅広い選曲ですが、「島唄(THE BOOM)」や「接吻 KISS(オリジナル・ラブ)」、「未来予想図(two)(DCT)」辺りは20代後半〜30代半ばの方たちにとっての青春期(・・・)に何度も耳にし、思い出も詰まっている曲ではないでしょうか・・・どの曲もガラッとイメージが変わるほど心地よくアレンジされています。特に「未来予想図U(DCT)」はボサノバ風に、「one more time, one more chance(山崎まさよし)」はよりシックに。どの曲も生まれ変わっていて聴き応えがあります!!
・「癒されます☆」
ボーカルCanaの思いやりあふれる声に包まれるかんじが最高!!私は前作もとっても好きでしたが今回のはスローでこれはこれで好きでした。ストレスがたまったら聞くと穏やかになれます。一番好きなのはオリジナルのHelloでした。すべてオリジナルの曲のアルバムが出てほしい!!
・「素敵にユルりユラユラ」
私は、このアルバムでSotte Bosseを知りました。初めて聞きましたが、充分にユルユルと楽しめました!寝る前に微かに聞こえる音量で寝ると心地良く寝れます…。他の方のコメントを読むと他のアルバムも期待できそうなので購入しようと思います。午後のティータイムの友に、睡眠前のリラックスの友に、梅雨時期のユル午後時間の友に、是非ともSotte Bosseをオススメいたします。
・「なぜか心にしみこんでくる歌声」
ボーカルの声はそれほど良い声というわけではなくメロディがすごく癒されるわけでもありません。しかし、聴いているとじわじわと引き込まれます。ケダルイ感じの自然体、『遠く遠く』を聴いていると涙がにじんできて『言葉にできない』があんなに寂しく『夜空ノムコウ』があんなにやさしい気持ちだったなんて自分の中の気持ちが洗われる感じで癒されます。こころにしみこむ歌声です。久々良い感じです
・「体に心地よい一枚☆」
「オシャレで癒されてうれしい!」そんな気分になる、非の打ち所のない、名カバーCDです。私は、スピッツのチェリーや槙原敬之の遠く遠くが、原曲とはまた違うよさがあり、特に気に入りました!あと、ハナミズキ、やさしさに包まれたなら、言葉にできないなどの曲選もいい所、心地よくさりげなく癒されるテンポのボサノバ風のアレンジ、ハスキーで穏やかでやさしいボイス、とどこをとっても最高!のひとことでした。
全曲とも、オリジナルとはまた違う(それを超える!?)よさにはまっちゃいます。
・「心地良い。」
カヴァーアルバム。かつてこれほどまで魅力あるものはなかった。店内でさり気なく流れるソットボッセの声色に魅了されるとともに、辛いことや悩み事は一気にどこかへと追いやってくれます!!忙しい朝やお昼時にボリュームを大きくして聴くもよし、寝る前に気持ちをリラックスさせるためボリュームを下げて聴くもよし、どんなスタイルにもピッタリはまる私のヘビーローテーションアルバムです♪
・「洋楽が好きならば」
Smooth Aceの洋楽カバーアルバム。今までに、何枚もカバーアルバムは出していますが洋楽は初です。選曲は有名な映画のテーマ曲でSmooth Aceを知らない人にもすんなりと入れるのではないかと思います。しかし、オリジナルとはイメージの違うアレンジを加えており、オリジナルを好きな人には少し戸惑いを与えるかもしれません。
主にアレンジはチェロやバイオリンを使ったもので少しオトナの演出。そこにSmooth Ace4名のハーモニーが重なり私にはたまらないのですが…。
・「カバーの域を超えているカバー」
もはやこのアルバムはカバーの域を超えていると思う。小学生の頃、ベストテンの常連だった楽曲が満載で、しかもそれが全然古臭くなくかっこよく仕上がっている。「勝手にしやがれ」なんか、往年のジュリーファンには、ぜひ福山の歌ったこのボサノバのアレンジで、もう一度大人のジュリーに歌って欲しいと思わずにはいられないほどの素晴らしい仕上がり。
選曲も長崎に居た頃のバンド小僧だった福山を髣髴させる憎いセレクト。個人的には男の歌う「秋桜」もいいなと思っているし、中島みゆきの「ファイト」も味のある仕上がりで、思わずカラオケのレパートリーに入れてしまった程です。初めから福山の歌だったんじゃないかなとつい思ってしまうほど気合の感じられる作品です。
・「福山雅治の新たなる可能性!」
個人的には福山さんの曲としてはHeavenやGangが好きだ。このような曲の登場によって彼は新たな可能性を示したと思っていた。今回のカバーアルバムも福山さんの「多様さ」を実感させる曲選択になっている。彼自身による曲解説も興味深い。いろんな曲から勉強しそれを活かしている。トップ・ミュージシャンであっても日ごろの努力の積み重ねが大事なんだろう。聴いてみると福山さんが歌うとまだ違った魅力をもった曲として「生まれ変わっている」ことに正直驚いてしまう。多くのリスナーがもった感想ではないかと思う。今の世代の若者が知らない曲でも福山雅治によって蘇る。80万枚を越すセールスになったようだが、それ自体は驚きにあたらないだろう。是非多くの方に聴いてもらいたい。そして「お嫁においで」を歌おう。もちろんすべての曲が素晴らしい。
・「良いですネ♪」
1曲目の出だしから鳥肌でした。久しぶりに、カバーも良いなぁーと思いました。最近、高音の歌い手が多いので、福山さんの低音がとても心地良いです。もっと曲数が多くてもいい位、2枚組でも良かったのに・・ぜひ聴いて下さい。
・「福山ラヴ」
カバーアルバムは成功しづらいと思っている(セルフカバーでさえ、違和感があることが多く、ましてやひとの曲をカバーするのは違和感がかなりあるので)のですが、このアルバムはすごくよかったです!正直そんなに期待せずに買ったせいもあるかもしれませんが、これを買って、「ひとつ屋根の下」以来の福山ブームがわたしの中に巻き起こっています。福山って、歌うまかったのね・・・。(失礼な)色っぽいです。
・「オトナのアレンジ」
選曲もいいし、アコースティック主体の、でも手を変え品を変えのアレンジ(井上鑑さんですか?)、凄腕ミュージシャンで固めたバックに福山のヴォーカル、全部ががいいです。彼はやっぱりタダものではなかった。
・「~軽快なリズムと透明な歌声を満喫~」
「リオ・ボッサ」「LISA’S ONO BOSSA HULA NOVA」と並んで、軽快なリズムと透明な歌声が満喫できる、お気に入りの一枚です!リラックスできるので、お風呂タイムの音楽にもいいですよ♪師ボサノヴァの神様アントニオ・カルロス・ジョビン氏の歌われる歌よりも、小野リサの方が歌声に明るさがあって、透明感を感じ、とても好きです!
「セレソン」もいいのですが、個人的には、より透明感を感じる「DREAM」がお薦めです~!!「小野リサを聴いて見ようかな?」という方へ、最初の一枚にいいと思います。
・「ご機嫌な一枚」
曲自体が既にいいのに、リサさんが歌うと、これまたもっといい。スタンダードなナンバーで、安心して聞けます。60代の親でさえ、落ち着いて聞けるという結構貴重な一枚かと思います。リサさんは、ボサノヴァ歌っても、ジャズ歌っても、ハワイアン歌ってもいい。ご機嫌になるにはぴったりな、可愛い一枚です。持ってて、損はなし!って感じです。
・「ビギナーにも、ボサノヴァ好きにも、スタンダード・ナンバー好きにも」
聴きやすくてお洒落で、ビギナーにも「好きな人」にも良いと思います。
古い曲が多いみたいですね。リサさんご本人の解説によるとボサノヴァ以前の曲だとか。ジャズのスタンダード・ナンバーが入ってますから、そのへんがお好きな方にもお薦め。間奏にワンノート・サンバを挟んでアレンジされている「ナイト アンド デイ」は超クールですよ。
典型的ボサノヴァ・アルバムとは言いませんが(元々これらはボサノヴァの曲でないので)、スタンダード・ナンバーをボサ風にアレンジした、クールでお洒落、なおかつ温かみのある逸品です。
個人的には、「センチメンタルジャーニー」の伴奏が美しくて大好きです。ピアノとオーボエが前に出てますが、ギターも美しい。
あのボサノヴァ調ギターが弾けたらいいなあ!
ムーンライトセレナーデは初夏の夜の歌なので、初夏の夜に聴くと一番イイですね。タイトル曲の「ドリーム」ももちろん良いです。「ドリーム」は、人生に疲れた夕暮れ時にぜひ聴きましょう(笑)。とても温かい歌です。
・「アメリカン・スタンダードなアルバム」
オスカー・カストロ・ネビスが、プロデュースにギターと歌で入って、オール・アメリカン・スタンダードなアルバム。"ムーン・ライトセレナーデ"や、"チャタヌガ・チュー・チュー"まで入って、気分はほとんどグレン・ミラー物語。なのですが、彼女とこのバンドメンバーでやれば何故か新しく響くので、そこが良いです。温故知新なアルバムと言うべきでしょうか。ドン・グルーシン、デイブ・カーペンター、マイク・シャピロがコアメンバーなので、そういう意味でもポイントが高い! ドン・グルーシンがこれだけボサノバしているプレイをずっと一枚やってるアルバムはこれしかないのではと思うと、ますます価値が高いのです。また、"Night and day"を楽しくワンノートサンバでやっているところとか、所々遊びも入って余裕な演奏。楽しいです。
・「遊び心を感じさせるアレンジの魅力」
このアルバムは、1曲を除いて古き良きアメリカのスタンダードのカバー集です。取り上げた曲すべてにアレンジやサウンドの面白さが際立っていて、‘ワン・ノート・サンバ‘を間奏部に入れた「ナイト・アンド・デイ」やギターサウンドが光る「明るい表通りで」、コーラスがユニークな「イン・ザ・ムード」等はまさにピュアなサウンドを感じさせるものがあります。そして、極めつけがラストの「チャタヌガ・チュー・チュー」。彼女はこの曲をテンポ良く歌いこなしているのですが、蒸気列車の発車をイメージしたイントロ、エンディングの列車の駅到着、サンバのリズムなど実にユニークなアレンジで、その発想に舌を巻く思いがします。なお蛇足ですが、チャタヌガ・チュー・チューとは、1880年に運行開始した、シンシナティ発チャタヌガ行きの列車のことをこう呼んでいたと聞きます。
このアルバムの良さは、もちろんBossaのエッセンスを生かした、彼女の魅力的なウィスパー・ヴォイスやポルトガル語のニュアンスに負うところもあるわけですが、何より遊び心をも感じさせるO.C.ネビスのアレンジの妙にあると言えるでしょう。なお、唯一の自作曲「天使の瞳」は彼女のハスキーボイスが冴えるスローバラードですが、全く違和感なくここでのスタンダード曲群に溶け込んでいます。
同様のカバーアルバムでこれほど新鮮に感じたのは、個人的には80年の阿川泰子の「ジャーニー」以来だと思いました。とにかくスタンダードが新鮮なアルバムです。
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