Gavin DeGraw (詳細)
Gavin DeGraw(アーティスト)
「期待通り」「ずいぶん待たせましたねぇ・・・」「悪くはない、けれど・・・」「「がっかりです」に賛成です」「がっかりです」
Empty and Beautiful (詳細)
Matt Maher(アーティスト)
Holding Nothing Back (詳細)
Tim Hughes(アーティスト)
We Sing, We Dance, We Steal Things (詳細)
Jason Mraz(アーティスト)
「シンプルに、才気ある内気なシンガー&ソングライターと評価したい!」「男性SSW今年最高の作品」「声と音の相性が抜群」「ほんとにいい曲です。」「ついに発売!!」
Disengage (詳細)
Justin Unger(アーティスト)
Take Me Anywhere (詳細)
Chris Taylor(アーティスト)
Trying to Fit the Ocean in a Cup (詳細)
Josh Wilson(アーティスト)
Me and You and the World (詳細)
Dave Barnes(アーティスト)
How the Day Sounds (詳細)
Greg Laswell(アーティスト)
Who You Are (詳細)
Cary Brothers(アーティスト)
Songs for the Road (詳細)
David Ford(アーティスト)
「無名の天才」
Departure (詳細)
Jesse McCartney(アーティスト)
「新しいジェシーサウンドの誕生!まさにスタートの機転となるアルバム!!」「その名のとおり」「ごめん、ガッカリだわ」「僕も少し・・・」「う〜ん…」
Worth Fighting For (詳細)
Warren Barfield(アーティスト)
The Moon Under Water (詳細)
Ryan Cabrera(アーティスト)
The Day Is Brave (詳細)
Brendan James(アーティスト)
On the Blue (詳細)
Joel Auge(アーティスト)
Reflections (詳細)
Jason Champion(アーティスト)
Running Back to You (詳細)
Chris Sligh(アーティスト)
Break the Silence (詳細)
Jon Peter Lewis(アーティスト)
Only Trying to Help (詳細)
Ryan Ferguson(アーティスト)
Places (詳細)
Georgie James(アーティスト)
Three Flights from Alto Nido (詳細)
Greg Laswell(アーティスト)
Holly (詳細)
Justin Nozuka(アーティスト)
「2,3年以内に世界で最も有名な日系人になるかもしれない」
・「期待通り」
1thアルバムを聞いてファンになりました。このアルバムも期待通りに仕上がっていると思います。 購入して良かったと思います。
・「ずいぶん待たせましたねぇ・・・」
素晴らしいデビュー作から早4年ですか!ちょっと待たせすぎじゃないですか(笑)
繊細で瑞々しい前作と比較して、「ちょっとがっかり・・・」という意見が多いようですが、僕自身の好みからすると、今作の“ちょっとロック寄り”のアプローチの方がしっくりくるなぁ。どこかのインタビューで見たのですが、目標とするアーチストはTom PettyとSam CookにBilly Joelだとか。だとするならば、自身のルーツにより近いのは今作なんじゃないかなぁ。
確かにGavinらしさは薄まったかも知れないけど、(1)を筆頭に相変わらずいい曲書くし、歌はホントうまいし、言うことないような気がするけど。
・「悪くはない、けれど・・・」
1stアルバムのChariotは、1曲目を聴いた途端ぐぐっと引き込まれ、それ以来何度も何度も繰り返し聴いています。それゆえ、この2作目もとても楽しみにしていました。
しかし、この2作目は、自分が期待していたものとは少し方向性が違った作品でした。1作目のシンプルなアレンジ、詩的な歌詞がなりをひそめ、POP色がかなり強くなっています。出来が悪いわけではありませんが、個人的には今作で薄くなってしまった上記の特徴が、他のアーティストにはないGavinの魅力だと思っているので、正直残念です。
・「「がっかりです」に賛成です」
「がっかりです」に賛成です1枚目と雲泥の差があるように思いますでも1曲名は好きです
・「がっかりです」
前作「CHARIOT」が珠玉の名曲ばかりで、今作を一日千秋の思いで待ち焦がれていたのですが。
…正直がっかりです。
無駄に目立つバックコーラス、キャッチィー且つメロディアスな曲調。
一作目で魅せたGAVIN DeGRAWを微塵も感じられませんでした。
BELIEFを聞きながら、次作に期待しときます。
●We Sing, We Dance, We Steal Things
・「シンプルに、才気ある内気なシンガー&ソングライターと評価したい!」
まず、音楽の善し悪しは、個人的な感性や好みによって大きく異なります。映画・小説・絵画なども同様ですが。特にジェイソン・ムラーズのファンではありません。でも「ウェイティング フォー・・・」のポップ度の高さとメロディーラインの美しさは、好きでした。全く待っていなかった今作ですが、ジャケットのセンスに惹かれました。そして、たった1曲だけ、3曲めの「LUCKY」を聞きたいがために購入。複数の音楽ジャンルを巧みにミクスチャーし、心地良い音楽を生み出すアーティストと評価されているようですが、結果としてそうなっているだけで、彼は独自の音楽観と自身の世界をもち、それを地道にこつこつと追求しているだけだと感じます。単に「ポップ」「美メロ」と評されるアーティストは世界に五万といる。彼のソング・ライティングには、緻密に創り上げたメロディーラインの中に彼自身がこだわっている音楽センスが感じられ、彼がめざす音楽の方向性と彼の声と歌唱力が一体化していて素晴らしい!声高ではなく「それが、唯一無比の僕の音楽だ!」と語りかけている。今作を聞いて、非常にアーティステックなシンガー&ソングライターだと思いました。「毒」や「クセ」「アク」が無い分、損していると思いますが、今後も、飄々と「我が道」を歩んで欲しいミュージシャンです。
・「男性SSW今年最高の作品」
前作、前々作はPOPなアレンジでバラエティが豊富でしたが、今作は、歌、メロディを生かすシンプルでオーガニックなアレンジになっており、これがいい感じで仕上がってます。もともと、歌のうまさは抜群な彼ですので、より味わいが深くなってます。プロデューサのMartin Terefe は Ron Sexsmith の作品でもいい仕事をしてましたが、こういったシンプルで味わい深いSSWたちとは本当にいい仕事をします。A Beautiful Mess は心にしみました。感動。
・「声と音の相性が抜群」
1曲目の晴れ渡る青空を連想させるような音に清風が流れ込むかの如く歌声が乗った瞬間、間違いなく名曲でありアルバム通して名盤であることを予感させてくれます。そして期待は裏切られること無く、それぞれ全く違う表情を見せる魅力ある楽曲が次々と流れていきます。心に染み込むメロディと楽曲を支える洗練されたリズム、感情を形に出来る歌声と三拍子揃いしかも抜群の相性。ジャンル問わず多くの音楽ファンに聞いてほしい一枚です。
・「ほんとにいい曲です。」
週に2度はCDSHOPに足を運んでますが、いつも気になるのは旧譜のリマスターやら追加トラック、紙ジャケとかなので、たまには新しいのも聞かなきゃねと、視聴しました。やられました、久々に(笑)特に1曲目と3曲目ですかね。毎日出勤途中に聞いてます。
・「ついに発売!!」
彼の音楽に光る心地よい声、リズム感、歌詞のユーモア、そしてギターの響きには脱帽です!ファンの期待を裏切ることはないでしょう。特にこのアルバムに収録されているI'm Yoursは世界中のファンから愛されている一曲でようやくポータブルプレイヤーで持ち運べると思うとたまりません。とにかく彼の独自の世界にじっくりはまってみてください。
・「無名の天才」
David Ford を知ったのは You Tube でその歌声を偶然耳にしたから。彼の秀でた歌唱力は聞く者を惹きつけて止まず、メロディの切なさは心の琴線に触れて止まない。本作ではシンプルなアレンジの中で彼の歌を心から満喫する事が出来る。特に中盤 Song for the Road から St. Peter に至る辺りでは完全にノックアウトされてしまう。こんな人が本国でしか紹介されていないのはレコード会社のせいなのだろうか。本来なら John Mayer クラスと同等の評価が与えられてもいいはず。とにかくご一聴をお勧めします。
・「新しいジェシーサウンドの誕生!まさにスタートの機転となるアルバム!!」
今までと全く変わった、新しいジェシーの世界が確立されたアルバム!プロデューサーには、Rihannaのアンブレラを作った"The Dream"がリード曲「Leavin'」をプロデュースしているし、ヒットメーカーの"Sean Garett"もプロデュースに参加等大ヒットプロデューサーが集結!それだけではありません!!!なんと、日本盤は、ジェシーが楽曲提供してUKチャート1位、ビルボードチャート1位を獲得したレオナルイスの"Bleeding Love"のセルフカバーヴァージョンも収録!!
今回のアルバム、最高にいいですよ!!
・「その名のとおり」
まさにアルバムタイトル DEPARTURE にふさわしい楽曲ぞろいです。今までアイドルだったジェシーも大人になっていくのですね。ボーナストラック14曲目の BLEEDING LOVE は レオナ・ルイス とはまた違った魅力があり、買って損はないはずです。
・「ごめん、ガッカリだわ」
皆さんはジャスティン・ティンバーレイクをご存知でしょうか?現在アメリカでは彼が一番クールな人物と称され、彼に似せたものは何でも売れるという状況です。何が言いたいかといいますと、ほとんどの曲がジャスティン風だったということです。ジェシーらしさが残っているのは最初のリーヴィンと他数曲ほど。POP→ロックと来て今度はヒップホップですか。本当にジェシーが好きでこうしたのならいいですが、産業の裏事情の関わりが強いなら心底ガッカリですね。次はジャズでもきますか?
店頭やCMでリーヴィンばっかり聞いて他の曲に過度な期待をしなければいいCDです。ちなみに私はジャスティン嫌いじゃないんで別にいいかなぁってことで星4つ。
・「僕も少し・・・」
正直今回のアルバムではジェシーらしさが感じられずにいます。僕は、ロックとかポップスのシンガーとしてのジェシーに「らしさ」を感じていたので聴いたときは驚きました。これホントにジェシー?みたいな感じでしたね・・・でもジェシーが好きだから勿論聴いていますし、leavin'は好きです。恐らく、自分自身がヒップホップをそこまで好いていないので聴き慣れていないのでしょうか。逆にロックが好きだから、ロックにらしさを感じる・・・個人論ですから星3つ
・「う〜ん…」
前回のアルバムのできが良かっただけに、今回は頂けないな…。
リードシングルのLeavin'は好きだけど、他の曲はあまり…。今のアメリカのマーケット意識し過ぎた、R&B路線で一回聞けば、もう一度聞きたいと思わない。
ロック路線に変更した時は、良い意味で期待を裏切られたけど、今回は悪い意味で裏切られたな…。
レオナ・ルイスに提供した歌をカバーしても、レオナの方聞けばジェシーが手放して良かったと思えてくるし。
まぁ、私個人としてはラップしてるジェシーにどん引きしたので、★二つです(笑)
・「2,3年以内に世界で最も有名な日系人になるかもしれない」
ノズカ兄弟という 兄弟でやってる音楽は違うのですが カナダを中心に非常に人気のあるアーティストの弟君のほうのデビューアルバムです。18歳にして自作ができ、ありきたりな表現になりますが声が非常にいい。エリッククラプトン系統のブルース、ブルーアイドソウル系の歌声で曲とともにとりあえずくせになります。動画サイトや違法ダウンロードのなか売れる歌手というのは、思わずまねしたくなるような歌手および曲だと思っています。その中でjustinはアコースティック主体の曲でそのうえポップス寄りかというくらいキャッチーです。しかし彼の特徴ある声とボーカルアレンジが、シリアスさを加えて気がついたら思わず熱唱してしまうほどロックやソウルフルなもの感じます。とりあえずyoutubeで検索していただいて、気に入ったら購入でいいと思います。そのくらい流行ではない、いい物の普遍性みたいなのを感じました。
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