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▼kazubのお薦め-よく流れる名曲:セレクト商品

Impact/Double ImpactImpact/Double Impact (詳細)
Buddy Morrow(アーティスト)

「あのUFOテーマ曲の詳細がここに!」


Greatest HitsGreatest Hits (詳細)
サバイバー(アーティスト)

「やっと発売された…」「サバイバーの基本」「オリジナルアルバムを揃えても邪魔になりません」「アリーナロック(数万人を動員できるバンド)」「文句はありません」


The Final CountdownThe Final Countdown (詳細)
Europe(アーティスト)

「80's ハード・ロックを代表する名盤」「誰でも知ってる曲」「スウェーデン出身のモンスター・バンド!」「みんな聞いたことのある曲ばかり」「オン・ザ・ルース」


フットルースフットルース (詳細)
サントラ(アーティスト), クワイエット・ライオット(アーティスト), ジョン・メレンキャンプ(アーティスト), フォリナー(アーティスト), シャラマー(アーティスト), ケニー・ロギンス(アーティスト), デニース・ウィリアムス(アーティスト), アン・ウィルソン(アーティスト), ボニー・タイラー(アーティスト), カーラ・ボノフ(アーティスト), サミー・ヘイガー(アーティスト)

「やっぱりいいです」「ノリの良い曲が一杯!」「サントラ・ブームはこのアルバムから・・・」「映画とCDを行ったり来たり」「日本語カヴァーが『スクールウォーズ』『不良少女とよばれて』などの主題歌だったので、」


フラッシュダンス ― オリジナル・サウンドトラックフラッシュダンス ― オリジナル・サウンドトラック (詳細)
サントラ(アーティスト), マイケル・センベロ(アーティスト), アイリーン・キャラ(アーティスト), シャンディ(アーティスト), ヘレン・セント・ジョン(アーティスト), カレン・カモン(アーティスト), ジョー・エスポジト(アーティスト), ローラ・ブラニガン(アーティスト), ドナ・サマー(アーティスト), サイクルV(アーティスト), キム・カーンズ(アーティスト)

「映画とは別個の価値がある 大好きです」「単なる寄せ集めではないジョルジオ・モロダーの仕事」「曲を聴くだけで、あの映画の世界へ!」「黄金の80年代!」「昔は、オールナイトで朝方まで映画館で観られました!私はこの映画で初めてオールナイト経験しました〜」


Streets Of Fire: A Rock & Roll Fable (1984 Film)Streets Of Fire: A Rock & Roll Fable (1984 Film) (詳細)
Original Soundtrack(アーティスト)

「ジャケットはイマイチでもサウンドは熱い」「1曲のみでも最高!」「ロックの青春時代」「無性に聴きたくなることがあるもので(^^;」「お断わりしておきますが。」


Top Gun SoundtrackTop Gun Soundtrack (詳細)
Original Motion Picture Soundtrack(アーティスト)

「フットルースと並ぶ、サントラの名作」「フットルースと並ぶ、サントラの名作」「MADEINUSA」「買っちゃいました」


僕たちの洋楽ヒット Vol.14 1982~83僕たちの洋楽ヒット Vol.14 1982~83 (詳細)
オムニバス(アーティスト), フリートウッド・マック(アーティスト), カルチャー・クラブ(アーティスト), フランク・スタローン(アーティスト), カジャグーグー(アーティスト), ジョン・オバニオン(アーティスト), スティクス(アーティスト), スティーヴン・ビショップ(アーティスト), ディキシーズ・ミッドナイト・ランナーズ(アーティスト), イエス(アーティスト), ローラ・ブラニガン(アーティスト)

「どこか懐かしいメロディ」「なつかしい」「おいしいところが押さえてあります。」


Emerson, Lake & PowellEmerson, Lake & Powell (詳細)
Emerson Lake & Powell(アーティスト)

「とにかく聞いてみて!」「絶対輸入盤をお薦めします」「買うならこちら盤」「ELPよりも好きです。」「コージーの魅力を引き出した曲作り」


▼クチコミ情報

Impact/Double Impact

・「あのUFOテーマ曲の詳細がここに!
あのUFOテーマ曲の詳細判明! 昔、日テレの木曜スペシャルや、11PMで矢追純一のUFO特集があると、決まって流れたあのメロディ。あの曲はなんぞや?!

我が親友「ホラー映画の曲らしい」という情報を得たものの詳細が掴めず、日テレ、出版社などにも問い合わせてみたもののわからずじまい。挙げ句に矢追氏に直接コンタクトを試みたものの関係者の電話が留守電。うーむ。

ですが、矢追さんのホームページのBBSで詳細を発見!(正確にはそこからリンクしたとあるサイトにてです)

なんとこのCDに収録されてました。やった!チャプター20の、Twilight Zone {from the TV Series "Twilight Zone"}が該当するようです(試聴も出来ます)。若干バージョン違いな気もしますけど即刻購入決定!さぁカモン、フライングソーサー!

ですが…到着に5週間かかるそうです(爆アメリカから船便で送って来るのか〜?! カモ〜ン!(泣

Impact/Double Impact (詳細)

Greatest Hits

・「やっと発売された…
今じゃ、サバイバーって言ったら、「デスティニー・チャイルドの曲でしょ」って言われる始末だが、こんな素晴らしいバンドが忘れ去られてしまうなんて悲しい時代になりました。「The Search Is Over」みたいな素晴らしいバラードあり、ロッキー3、4の主題歌で有名な「Eye Of The Tiger」、「Burning Heart」あり、キャッチーなメロディーの「Is This Love」あり、そしてハードポップの名曲(といえば言いのだろうか)「I Can't Hold Back」あり…と、名曲ばかり13曲収録。このアルバムを聴いてサバイバーに興味を持ったら、是非とも『Vital Signs』も聴いて欲しい。絶対に損はしないから。

それにしても、このベスト盤を除くと、日本盤は全部廃盤になっているって言う状況が信じられない。去年、このベストやライブ盤を含む全タイトルの再発予定だったのに延期されて、やっと発売されたかと思えば、このベスト盤だけ。レコード会社がゾンバになったりして、混乱したんだとは思うけど、BSBなどに告ぎ込む力の100分の1でもいいから、サバイバーの再発の方にも力を入れて欲しい。

・「サバイバーの基本
サバイバーはロッキー3、4のテーマ他、多くのヒット曲を80年代に放ったアメリカン・ロック・バンド。最近ではジミー・ジェームソンが99年に発表したEmpiresをきっかけにメロディック・ロックファンのあいだでも再評価されてきている。このベスト盤はサバイバーの代表曲をヒットの最高位順に並べたもので非常にわかりやすくサバイバーのヒット曲を追うことができる。また93年に発表された曲2曲も含まれている。そしてファンにとってうれしいのはCaught In The Gameが加えられたこと。実はいろいろ出回っているベストでは残念ながらもれてしまっているのがファンより惜しまれていた曲なのである。99年に発表されていたFinest Selectionはどちらかというとサバイバーのベストはすでに持っている人が対象だったから、Finest Selectionで初めてサバイバーに触れた人には是非、このベストも手にして欲しい。特にFinest Selectionに入っていなかったHigh On YouやIs this Loveはすばらしい曲でサバイバーの魅力に新たにはまるはずである。

・「オリジナルアルバムを揃えても邪魔になりません
サバイバーのベストはわりと多く制作されているのですが、その中でもこのアルバムはもっともポピュラーなものだと思います。全13曲という曲数はちょっと物足りなくもありますが、初代シンガーであるデイブ・ビックラーをVoに据え新たにレコーディングされた曲や、サントラに提供されオリジナルアルバムには未収録だった曲(“The Moment Of Truth”は『Vital Signs』の国内盤に収録されていましたが)が収められていることもあり、お買い得感は高いです。前途したように曲数が少ないため、「SURVIVORはこれ1枚で済ませたい」という人にはあまりオススメはできないのですが、スタジオアルバムを揃えようという人で、何から買おうか迷っている人などは手始めにこのベストをから手をつけるのもいいのではないでしょうか。

・「アリーナロック(数万人を動員できるバンド)
アリーナロックの特色=メディアミックスで売り上げアップ=典型的なのは『映画のサントラ』との連動での販売戦略、楽曲は完璧にコマーシャルでラジオフレンドリー、カスタマーフレンドリーな親切なサウンド作り、一年中ツアーをやりまくっている。などなどなわけですが。個性やアクはとことん殺すわけです。やばいのはボーカリストが脱退して交代してても気がつかないことです。音楽の一番重要な個性の放棄としか言えません。<予想されるカスタマーのルート>

38スペシャル~REOスピードワゴン~ハート~サミーヘイガー~チープトリック~ビリースクワイヤー~パットベネター~ハネムーンスィート~ダムヤンキース~ヨーロッパ~デフレパード~ナイトレンジャー~ハードライン~シカゴ~ステッ!クス~トト~カンサス~フォーリナー~ボストン~エディーマニー~ピーターフランプトン~ベイビーズ~ジョンウエイト~ラバーボーイ~バッドイングリッシュ~ジャーニーこれらのバンドは『パワーバラードが得意』『どんなテンポの楽曲もこなす』『フックがおいしい』という共通項を持っています。日本マーケットがかなりターゲットになっています。現在では一部のバンドを除いては滅びているのが現状です。10点中9点

・「文句はありません
最近、仕事が非常にきついんで、元気がでる曲を探したところ、ありましたねぇ、High on Youが流れてきたら、思わず、"どうしたらいいの”と立ち上がってしまいました。(もちろん興奮してです)産業ロックだろうがジャーニーの亜流だろうが、そんなん関係ありまへん。キャッチーでポップで何が悪い!疲れているあなたにお勧めです。

Greatest Hits (詳細)

The Final Countdown

・「80's ハード・ロックを代表する名盤
 うひょー!懐かしいー!古き良き80's ハード・ロック。嗚呼、我が青春の日々。名曲"THE FINAL COUNTDOWN"のイントロを聴いただけで、ちわきまゆみ。もとい、血沸き肉躍る。そして間髪入れずストレートなロック・チューン"ROCK THE NIGHT"でさらにヒート・アップ。と思ったら、次は全米大ヒットシングルにして歴史に残る名バラード"CARRIE"でただひたすら感動の涙。この曲は本当に良い曲。何度聴いても飽きません。他にもタイトルが微笑ましい(というかやっちゃってる)"NINJA"、アメリカ・インディアンの悲劇の歴史を歌った社会派ナンバー"CHEROKEE"、映画「オン・ザ・ルース」の主題歌となった"ON THE LOOSE"などなど、ヨーロッパの全活動歴を俯瞰した時に代表曲と呼べる楽曲がこれでもか!と言わんばかりに続く。時代をもの語る忘れがたき名盤です。

・「誰でも知ってる曲
ファイナルカウントダウンの壮大なキーボードのイントロ。誰もが聴いたことがあるはずです。えっ、この曲って歌があったんだって思うだろうけど。80年代を代表する名曲です。その他にも、名バラードのキャリーや、ニンジャなどいい曲が目白押し。絶対に買いです。

・「スウェーデン出身のモンスター・バンド!
日本でも半端じゃない大ヒットを記録したヨーロッパの代表作。ハード・ロック・ファンでなくとも、これは十分にアピール出来る内容である。ジョーイ・テンペストの伸びのあるボーカル、そしてあまりにもメロディアスな楽曲の数々・・・ポップ過ぎるとか、売れ線だとかいう評価もあったが、これだけインパクトの強い、いい曲が揃っていればそう言われても仕方ないかも・・・笑 国によって異なるが、このアルバムからは「チェロキー」「オン・ザ・ルース」なども含め、実に7曲がシングル・カットされ大ヒット。力強くも、どことなく男の哀愁を感じさせる臭さが、またたまらなくいい! 

・「みんな聞いたことのある曲ばかり
特にザ・ファイナル・カウントダウンなんかは、色々なテレビ番組のBGMに使われています。この曲はとてもいい曲です。おすすめします!

・「オン・ザ・ルース
①が超有名なヨーロッパの出世作。①聴きたさにみんなこれを買うんだろうけど、それ以外の曲もいい曲ばかりです。特に⑨、⑤、⑩はお勧めです。個人的には産業ロックど真ん中の次作の方がツボなんだけど、これも名作である事に変わりありません。

The Final Countdown (詳細)

フットルース

・「やっぱりいいです
フットルースの歌を聞きたくてこのCDにたどりつきました。聞いてみるとどの曲も一度は聴いたことのある曲、洋楽初心者の私にとってはいい一枚になりました。

・「ノリの良い曲が一杯!
この時代の映画のサントラはハズレがないくらい良い曲が一杯入っています。このサントラもその中の一枚です。映画を見たことがない人も聴いたことがある曲がいくつか入っていると思います。伝説の熱いドラマ(笑)『スクール・ウォーズ』のOP曲の原曲も入っています。ノリが良い曲が聴きたい方はぜひ!

・「サントラ・ブームはこのアルバムから・・・
 80年代のサントラ・ブームはこのアルバムから爆発的になったと言っても過言ではないだろう。日本独自のものも含めると、発売当時9曲中、なんと8曲(!)がシングル・カットされヒットを記録、邦楽歌手も「ヒーロー」、「ネヴァー」をカバーして大ヒット。参加アーティストも、ケニー・ロギンス、ボニー・タイラー、サミー・ヘイガーなど凄い顔ぶればかりで、楽曲のクオリティも1曲残らず高いものばかり。この時期のサントラ・アルバムはたしかに様々なアーティストを集めて製作されたにも関わらず、映画をまた観ているようなドラマ性を感じるものが多かった。ただ、参加アーティストの映画とは関係のない新曲、未発表曲、リミックスなどを集めただけのものとは違う。それはそれで楽しみ方もあるのだろうが、サントラである以上、やはりどんな形であってもドラマ性のあるものがその価値はあると思う。このアルバムはそんな期待に充分応えてくれる。ボーナス・トラックは4曲。クワイエット・ライオットやフォリナーのヒット曲が収録されている。

・「映画とCDを行ったり来たり
「フット・ルース」を観ると絶対にこのCDが聴きたくなります。このアルバムを聴くと映画が観たくなります。あげくは、聴きながら寝て夢で自分が踊っています。幸せになる一枚です。

・「日本語カヴァーが『スクールウォーズ』『不良少女とよばれて』などの主題歌だったので、
テーマ曲「フットルース」をはじめ、「パラダイス〜愛のテーマ」「ヒーロー」「アイム・フリー」「ネヴァー」などなど登場する曲のすべてがヒット曲という、'80ナンバーのコンピレーションアルバムでもあります。当時、レコードで購入し、その後CDでも買いました。日本語カヴァーが『スクールウォーズ』『不良少女とよばれて』などの主題歌だったので、と〜〜っても懐かしい。

フットルース (詳細)

フラッシュダンス ― オリジナル・サウンドトラック

・「映画とは別個の価値がある 大好きです
 私が中学3年生の頃、毎日の様にFMからこのアルバムの曲が流れていた。映画に行く前からほとんどの曲を知っていた。映画には3度も行った。あの夏の思い出としてサントラを買った。ノスタルジーかも知れないけれど、このアルバムを聴くと中3のあの頃にタイムスリップする。MTVはもの凄い力を持っていた。M.ジャクソンやデュラン・デュランの全盛期だった(日本では中森明菜)。でもやっぱりあの年は『フラッシュ・ダンス』の年だった。

 誰にでも忘れられない映画の曲がある。例えばそれは『卒業』だったり『タイタニック』だったり。そしてこのサントラはアルバム1つが忘れ得ぬ曲に満ちている。近頃のオムニバス的サントラとも違い、どの曲もこのサントラを聴かなければ再会できないオリジナル曲である。音楽の力は永続する。20年の歳月が経ち、社会も文化も大きく変貌し、映画『フラッシュ・ダンス』の評価も色々に振れているが、音楽はあの頃の生命を今でも保っている。今でも大好きです。

・「単なる寄せ集めではないジョルジオ・モロダーの仕事
この「フラッシュダンス」のサントラ大ヒット以降、やたらと人気アーティストを寄せ集めたサントラが流行ったが、単なる寄せ集めでバラバラ感ばかりが気になるものも少なくない。ジョルジオ・モロダーのプロデュースによるこのサントラは、映画をしっかりと立てているサントラだと思う。本来のサントラとしての役目をしっかり果たしており、アルバムのカラーも一つに統一されている。ジョルジオ・モロダーのこのしっかりとしたサントラ作りは、翌年の「メトロポリス」でも引き継がれている。

・「曲を聴くだけで、あの映画の世界へ!
学生時代に始めて出会った何度聞いても、体が踊り始めるようないい曲揃い。ジョギング等の運動する際に聞くにも最高!映画を見ればさらにフラッシュダンスの世界に引き込まれていきます!

・「黄金の80年代!
 懐かしいのに新しい!80年代のダンスミュージックの3本柱(「トップガン」、「フットルース」、「フラッシュダンス」。人によっては「ロッキー」かな?)。心も体も動き出す、80年代の力。この「フラッシュダンス」は当時、日本で大ヒットしていた「スチュワーデス物語」のエンディング曲でしたね〜。この曲は自分の中でも一生聴き続けられる音楽だと思います!

・「昔は、オールナイトで朝方まで映画館で観られました!私はこの映画で初めてオールナイト経験しました〜
オールナイトで朝まで観てました。何度も何度も同じ場面を観ても良い映画、良い曲は、未だに頭の中を流れています。ディスコも流行っていた頃でしたので、乗りの良い曲は大ヒットしてましたね!「マニアック」と言う曲は、映画公開と同時にヒットしていましたし、今聞いても激しい踊りのシーンが甦ってきます。

フラッシュダンス ― オリジナル・サウンドトラック (詳細)

Streets Of Fire: A Rock & Roll Fable (1984 Film)

・「ジャケットはイマイチでもサウンドは熱い
自信を持って80年代Rockサントラの最高傑作と言いたい。映画の中でダイアン・レインが熱唱(口パクだけど)する「Nowhere Fast」「Tonight Is What...」がサイコー。クレジットにはFIRE INK.とあるが架空のバンドで、実際にはFACE TO FACEというバンドが演奏している。日本でも「10-9-8(恋のカウントダウン)」が小ヒットしたが、本作のようなガッツは感じられない。ちなみに映画でダイアンのバックは実際のメンバーだったとか。この2曲はドラマチックな曲を作らせたら右を出るものがいないジム・スタインマン作で、ボニータイラー(フットルースの「ヒーロー」)やミートローフをプロデュースしている売れっ子プロデューサー(報酬もメチャ高らしい)によるもの。興味ある人はそちらもどうぞ。これ以外に、「Never Be You」ではLONE JUSTICEデビュー前のマリア・マッキーが!「Sorcerer」ではスティービー・ニックス様がバックvo.で! 今宵熱くなりたければ迷わず聴くべし。

・「1曲のみでも最高!
「Tonight〜」は、30〜40代の方なら日本語版で有名な原曲です。無理やり盛り上げているとも取れる曲進行ですが、それがたまりません。ついつい出ない声で歌ってしまいます。他の曲も、良くも悪くもアメリカらしい曲ばかりで、私としては大変気に入っています。

・「ロックの青春時代
最初の「Nowhere Fast」と、最後の「Tonight Is What...」がもう最高! ロックはこのあたりからグローバル・ヒットになっていったのではないかと思う。伝説のバンド、Fire, Inc.(http://en.wikipedia.org/wiki/Fire_Inc.)に乾杯!

・「無性に聴きたくなることがあるもので(^^;
何時ものように、映画そのものには全く興味が無く(^^;音だけ派の私ではありますが、わざわざ本作('84年作)を手元に置いているのは、ずばり、ダン・ハートマンの[8](確か、邦題は"あなたを夢見て"だったか)をオン・デマンドで聴くためです(^^;更にもう一つはFIXXと組んているグレッグ・フィリンゲインツ演じる[4]。G.フィリンゲインツといえば、スティービー・ワンダーのバックバンドなどで腕を上げ、'70s中期辺りではいいメロウ・アーバンなアルバムなども出していた人ですね。このサウンドが無性に聴きたくなることがあるもので(^^; どことなく、山下達郎氏の音を彷彿させます。#そのFIXXは[3]でクレジットされています。他の方のコメントにある[6]は本国ではあまり話題にされなかったようですね。でも、当時の日本における大映ドラマには本当にバッチリはまってしまうような曲調(^^;は捨てがたいですね。

・「お断わりしておきますが。
音質はかなり悪いです、リマスターしてもらいたいぐらい。”今夜はエンジェル”のオリジナル曲が収録されているのが最大の魅力でしょう、それだけの為に買う人は僕意外も多いのでは。しかしジムスタインマンの曲は錆び付くことなく輝き続けるもんですね、感心します。

Streets Of Fire: A Rock & Roll Fable (1984 Film) (詳細)

Top Gun Soundtrack

・「フットルースと並ぶ、サントラの名作
映画自体は、現在の視点からすると政治的な意味で疑問を持ってしまいますが、サントラの方は理屈抜きで楽しめます。

発売後20年を経ているにも関わらず、ケニー・ロギンスの「DangerZone」やベルリンの「Take My Breath Away」等は、ラジオやTVで頻繁に耳にします。さながら、この時代の洋楽ヒットのベスト盤といった感じです。

個人的には、ビーチ・バレーのシーンで流れるケニー・ロギンスの「Playing With The Boys」が気に入っています。80年代の洋楽の持つ、底抜けの明るさを象徴するような曲です。

ギター好き・ハードロック好きの方には、スティーブ・スティーブンスの「Top Gun Anthem」をお薦めします。美しく壮大なメロディを、S・スティーブンスが高いテクニックで表現しています。

時期が若干ずれますが、映画「フットルース」のサントラ同様、80年代のサントラの名盤だと思います。

・「フットルースと並ぶ、サントラの名作
映画自体は、現在の視点からすると政治的な意味で疑問を持ってしまいますが、サントラの方は理屈抜きで楽しめます。

発売後20年を経ているにも関わらず、ケニー・ロギンスの「DangerZone」やベルリンの「Take My Breath Away」等は、ラジオやTVで頻繁に耳にします。さながら、この時代の洋楽ヒットのベスト盤といった感じです。

個人的には、ビーチ・バレーのシーンで流れるケニー・ロギンスの「Playing With The Boys」が気に入っています。80年代の洋楽の持つ、底抜けの明るさを象徴するような曲です。

ギター好き・ハードロック好きの方には、スティーブ・スティーブンスの「Top Gun Anthem」をお薦めします。美しく壮大なメロディを、S・スティーブンスが高いテクニックで表現しています。

時期が若干ずれますが、映画「フットルース」のサントラ同様、80年代のサントラの名盤だと思います。

・「MADEINUSA
最高の一枚!ちゃんとFBIのロゴが入ってます。国内で現在販売されてるデラックスエディションは、本編とは関係の無い曲が5曲入っています。やっぱりこのエキスパンデットエディションが一番イィです!

・「買っちゃいました
アメリカで封切られた年にたまたまニューヨークでこの映画をみて、トムクルーズファンになってしまいました。おまけに帰国するときにはアナログ版のサントラをトランクにしのばせてしまった私。日本で封切られてから字幕つきで見て、テレビで放映されてもやっぱり見たくらいのTop Gunフリークとなった私。サントラがデジタル化されていたのは知っていたけど、このボーナストラック付きは涙ウルウルもの。劇中に使われていたオールディーズが収録されているのがイイ。お買い得と言うものよ。You've lost that loving feeling.マーベリックとグースがバーの中でいきなりマイクを握り歌いだしたあのライチェスブラザーズの名曲はいつでも涙ウルウルです。車の中で聞くとアクセルを踏む力が大きくなるので注意しましょう。

Top Gun Soundtrack (詳細)

僕たちの洋楽ヒット Vol.14 1982~83

・「どこか懐かしいメロディ
年代を問わず楽しめる1枚。初めて聞くのにどこかで聞いたことあるような曲ばかり。80年代に生まれた人には新鮮♪80年代を過ごした人には懐かしい曲です

・「なつかしい
安心して聴ける曲が多いです。懐かしい!曲そのものをじっくりきくよりBGMにして心地よいものが多いかな。

・「おいしいところが押さえてあります。
82年~83年のヒットソングがバランスよく収めてあります。

特筆したいのが「7.ソー・マッチ・イン・ラヴ(ティモシー・B.シュミット)」。色々な人がこの曲をカバーしていますが、私はティモシー・B・シュミットのカバーが最も好きです。もともとは「初体験リッジモント・ハイ」というサントラに収録されていましたが、CD化はされていません。なかなか出会う事の出来ない名曲だと思います。(特にイーグルス・ファンは必聴!)星1ケの減点はジャーニーの「セパレイト・ウェイズ」が収録されていない事と、TOTOなら「アフリカ」の収録をすべきと思うからです。

僕たちの洋楽ヒット Vol.14 1982~83 (詳細)

Emerson, Lake & Powell

・「とにかく聞いてみて!
ドラマーが、カールパーマーからコージーパウエルに代わっての第一作目で、最終作。この後カールパーマーが復帰して現在に至る訳ですが、正反対の2人のドラマーに対して好き嫌いが分かれるところと思います。しかしこのアルバムで聞けるダイナミズム、圧倒的な音圧はコージーパウエルでしか成し得なかった偉業と思います。ポップさと複雑な展開がとても有効に生かされているし、コージーパウエルのドラムソロともいえるtrack8:mars~は圧巻!

・「絶対輸入盤をお薦めします
オープニングのThe Scoreのイントロから圧倒されます。仰々しいアレンジとコージーの迫力あるドラムプレイは以外に合います。GX-1とMidi技術を合わせ70年台には実現できなかった重厚なキーボードサウンドが堪能できます。輸入盤ではボーナストラックが2曲追加されてます。The Loco-Motionはキースの天才的としかいえないアレンジで演奏されています。Vacant

Possessionはグレグのヴォーカルを前面に出した壮大な曲です。グレグのヴォーカルが良かったのはこのころまでですね。値段も安く、名曲2曲も追加されてる輸入盤をお薦めします。

・「買うならこちら盤
旧盤や輸入は見掛けますが、買うならリマスターのこちらです。紙ジャケも良い出来。全体の音圧アップも含め、旧CDでは聴こえなかった多彩な音が聴こえます。

・「ELPよりも好きです。
カールパーマーがエイジアに参加していなければ、ELPだったのでしょうか?きっと、キースエマーソンとグレッグレイクはELPと名乗りたかっのでしょうね。でもカールパーマーが「あれはELPでは無い。ELPと名乗っちゃいかん!」て裁判も起こしたくらいで。でも後にオリジナルメンバーで再結成しましたね。

でエマーソン レイク アンド パウエル この音好きです。ELPよりも好きです。平井和正原作のアニメ映画「幻魔大戦」のサントラみたいで。ほとんどキースエマーソンのサウンドのような感じがするのは僕だけでしょうか?

コージーは多彩な人なのでなんでも出来ます。それは彼の経歴が照明しているでしょう。Jeff Beck Group・Rainbow・MSG・ホワイトスネイク・ブライアンメイ・エッジオブザワールド(グレンティプトン&ジョンエントウィッスル)などなど。カールパーマーより遥かにリズムがしっかりしているのがELPでは無いですね。パーマーの「もたつき」がELPの要素でもありましたから・・・。

とても音はカッコよく大好きではありますが、グレッグレイクにはレディングフェス以来のソロをずっとつつけて欲しかったな・・・。

・「コージーの魅力を引き出した曲作り
このアルバムは完成度が高く特にコージーが良いといわれてますがこのドラミングはもちろん彼の実力もですけどメンバー.プロデューサーの助言もあってのものかな.特にキースの意見は大きいんじゃないかな.(彼はカールにかなり指示していましたから).彼の曲作りはコージーの為にって感じ.彼従来の独特のドラミングもいかしながら無駄なおかずは抑えリズムがボケないように輪郭がはっきりしてるね.(カールの連打は恐怖のでは最高だったけど).コージーファンとして特に感動したのはスコアーの最終章でたたみかけるツインバスですね.またライブが素晴らしいですよね当時FMラジオで聴いたときぶっ飛びました.このアルバムよりは録音したテープが伸びるくらいライブを聞き込みました.現在ブートでしか出ていないけどスコア−や特に海賊.ファンファレ.タルカスなんか凄いのなんのって.ツインバスを前面に出しこちらがオリジル?って感じるくらい迫力満点.ラッキーマンもグット.往年のELPの曲もライブではカールよりパウエルを推します.必聴です.カールには申し訳ないけどね.そして昔の音質の悪いELPのブートライブを正規盤としてドンドン出すのは見苦しい.このパウエル時期のライブを正規にCDやDVDなんか正規に出せばファンとしてどんなに嬉しいことやら それくらいこのEL&POWELL結成は良かったと思います

Emerson, Lake & Powell (詳細)
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