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▼Beautiful songs(捨て曲無し):セレクト商品

シティ・オブ・イーヴル(初回限定盤)シティ・オブ・イーヴル(初回限定盤) (詳細)
アヴェンジド・セヴンフォールド(アーティスト)

「買わない訳には行かない!!」「かっちょいいです」「絶妙の80年代感覚」「アメリカ出身だからこそ意味がある」「すさまじいサウンド&ボイス!」


ComatoseComatose (詳細)
Skillet(アーティスト)

「文句なしにかっこいい!!」「捨て曲なし!」「お勧めです」「きっと、後で書き直したくなると思う」「聴く価値あり」


クロニクル・オヴ・ライフ・アンド・デスクロニクル・オヴ・ライフ・アンド・デス (詳細)
グッド・シャーロット(アーティスト)

「歌詞も最高!」「惚れ直しました」「うん、良い」「これは」「いつものGCとは違う気がするが・・」


リベレイション・トランスミッションリベレイション・トランスミッション (詳細)
ロストプロフェッツ(アーティスト)

「ポップにしたらどうなるのか」「カッコイイ!」「忘れない預言者の登場!」「純粋に格好良い!」「POP」


スタート・サムシングスタート・サムシング (詳細)
ロストプロフェッツ(アーティスト)

「とりこ☆」「感動しました!」「はまりました!!」「Heavy but Happy」「中古で購入」


The Paramour SessionsThe Paramour Sessions (詳細)
Papa Roach(アーティスト)

「かっこよすぎ!」


ハイブリッド・セオリー(通常)ハイブリッド・セオリー(通常) (詳細)
リンキン・パーク(アーティスト)

「鳥肌!!」「凄いぞ、こいつら!!」「こりゃスゴイ!」「最高だ!」「LINKIN PARKを語る。」


メテオラ (通常盤)メテオラ (通常盤) (詳細)
リンキン・パーク(アーティスト)

「前作がハマッタなら今作も買い」「少し陰鬱だがカッコ良い」「メタル、ヒップホップ、スクラッチの融合!」「練りに練ったアルバム」「Hybrid Theoryよりも・・・」


Under My SkinUnder My Skin (詳細)
Avril Lavigne(アーティスト)

「スバラシイ☆」「全曲イイ!」「かっこいいサウンド」「最高傑作」「進化したアヴリル」


Let GoLet Go (詳細)
Avril Lavigne(アーティスト)

「最高ーーーー!!」「素晴らしい洋楽☆」「ビデオクリップも見れる!」「ティーンにお薦め!」「Anything but ordinary」


チャック~初回限定生産2CDスペシャル・ツアー・エディションチャック~初回限定生産2CDスペシャル・ツアー・エディション (詳細)
SUM 41(アーティスト)

「キターーー(・∀・)ーーーッ!!!」


ライツ・アウトライツ・アウト (詳細)
シュガーカルト(アーティスト)

「Sugarcultで1番イイ!」「夜のドライブに!!」「ヘビーヘビー!!」「変わった!」「進化」


オーシャン・アヴェニュー(通常盤)オーシャン・アヴェニュー(通常盤) (詳細)
イエローカード(アーティスト)

「やっぱりハマった…(泣)」「ヴァイオリン・パンク! 」「メロコア+ヴァイオリン=病みつきに」「聴きやすい洋楽」「アイラブイエローカード」


One-XOne-X (詳細)
Three Days Grace(アーティスト)

「いい変化♪」「とても良いアルバムができたと思います。」


▼クチコミ情報

シティ・オブ・イーヴル(初回限定盤)

・「買わない訳には行かない!!
これはスゴイ!!掻き鳴らしたギターサウンドに、哀愁漂うメロディが乗っかって、80年代のヘヴィ・メタルの様な要素がバシバシ詰め込まれてます!しかし、それを「古い」と感じさせる事なく、上手く現在のシンプルなロックの中に押し込んでいるのは流石。とにかく曲の雰囲気がコロコロと変わるので、聴いてる側にも飽きさせずに満足させてくれます。キッズからお父さんまで、全ての世代を包囲する進化系のヘヴィ・メタル…今後が楽しみです。

・「かっちょいいです
間違いなく名盤です。ただヴォーカルはキレイに歌いすぎていて逆に変に聴こえるところがありました。もうちょっと感情をむき出し、雑に吐き捨てるように歌う個所を増やしてもカッコイイんじゃないかなと勝手におもいました。サウンドやメロディはメタリックでメロディアスで文句なしにカッコイイです(特にギターが最高)。後半の曲調の急変もらしさがちゃんと出ているので、どんな楽曲も万能にこなせる印象が強いです。

全部の曲に何かしらの聴き所みたいなものが用意されているので捨て曲の心配もないです。確かにこれは買って損しないと断言できる一枚だとおもいました。

・「絶妙の80年代感覚
前評判に違わぬ素晴らしい作品だ。ジャーマン・メタルを聴いてきた世代には、スネアのチューニングの高さとダーティなボーカルの声質に、最初は腰の座りの悪い感じがしたが、フック満載の楽曲とハモりまくるメロディの魅力に、次第にグイグイと引き込まれていった。リンキン・パークが90年代のラウド・ロックを統括した混成種だとすると、このアヴェンジド・セヴンフォールドは80年代のHR/HMを統括した混成種といった印象を受ける。ガンズやモトリーが体現したバッド・ボーイズ・ロックンロールのアティテュード(歌メロや一部のギターソロにも、その影響が窺える。)、ハロウィンやガンマ・レイなどジャーマン・メタルの疾走感とツイン・リードのハモりまくるギター(レコーディング自体は片割れが全てこなしたらしい。本人達はメイデンやパンテラの影響を口にするが、アルバム前半は特に、ハイポジションでハモるリフがジャーマン・メタル的。ジャーマン・メタルの代名詞、明るくハモるスタッカート・リフに似た雰囲気がする。)、レップスやクイーンばりの重厚なボーカル・ハーモニー。展開の多い長尺の曲に、これらの要素が嫌味なく解け合っている。そこに先述した、かすれ気味のボーカルと今風な音作りのドラムが絡むと、懐かしいのか新しいのか、一瞬、判断に困る不思議な感覚に陥る。米国でのメタルコア、MAメタルの勃興が、このバンドの方向性にも大きな影響を与えたことは否めないが、この絶妙のバランス感覚は面白い。80年代B級パワー・メタル並みのセンスを疑うジャケットと、ゴシック風味溢れるバンド名、メンバー名からも、その辺りの確信犯的な狙いも透けて見える。英国のタイムカプセルなバンド、ザ・ダークネス(2ndも素晴らしい内容だ。)に対する米国からの時代錯誤つながりな回答とも言えるのではないだろうか。米国での人気ぶりからも、A7Xが、メタルの新しいスタンダードとして、このアルバムで世界を席巻するのは、ほぼ間違いない。この夏、サマソニでも初来日する。そのパフォーマンスには期待大だ!!

・「アメリカ出身だからこそ意味がある
約1年遅れで遂に日本盤が発売したアメリカのバンドの日本デビュー。(3rdアルバム)以前のアルバムは未聴のため、今作のことしか言えませんが、明らかにパワーメタルです。北欧またはジャーマン系に近いですが、やっぱりアメリカ出身なだけあって、歌メロに関してはアメリカ産らしいかな。特に前半5曲のインストパートなんかはジャーマンパワーメタル、または北欧産バンド勢なんかと比べても違和感はないと思いますよ。かなりエキサイティングで楽しめるアルバムですよ。この内容で、既にアメリカでは50万枚以上ですか・・・スリップノットやスタティックXのデビューアルバムもこれ以上もしくは同等の売り上げを記録しただろうが、パワーメタルファンにとってこれはわけがちがう。このアルバムを聴いてるとアメリカでもまたメタルの時代が来てるんだろうなあって思います。当然こういうことは嬉しい限りですよ。

・「すさまじいサウンド&ボイス!
まず最初に思った事、ジャケットがカッコイイ!次に思った事、収録曲もカッコイイのが多い!てことで購入しました。特にBat Country と Trashed and Scatteredはヤバイです!吐き捨てるような歌い方、超かっこいいギターソロ、魂まで響くようなシャウト、心地よいメロディー等などと全てが揃い、詰め込まれています!ハードロック、メタル好きな人は聴いてみる価値大ありですよ!全体的に曲の時間が長く(平均6分以上)、曲の構成が分かりやすくないので多少聴きづらいかもしれません。でも曲の完成度、かっこよさには充分満足できるはずです!是非一度お試しください!

シティ・オブ・イーヴル(初回限定盤) (詳細)

Comatose

・「文句なしにかっこいい!!
前作もほぼ捨て曲の無い良いアルバムでしたが、今作は前作にも増してかっこいいアルバムになっています。特に1曲目Rebirthingを聴いた時点で誰でもメロメロになってしまうと思います!!オフィシャルでPVが見れますので見てみてください。

・「捨て曲なし!
SKILLETのホームページで「REBIRTHING」のPVを見て衝撃が走った。めちゃめちゃカッコいいじゃねぇか、ゴラァ!PVの出来も良いのだが、曲自体の完成度がかなり高い!へビィロックバンドらしいが女性メンバーのコーラスが所々入るのがとても新鮮。速攻でアルバム購入して聞いてみたが全曲レベルが高い。個人的にはNICKELBACKより気に入ってます。

・「お勧めです
自分が今まで聞いてきた中で、良かったと思います。普通、CDに収録されている曲が全部良いことは滅多にないのですがこのCDには、嫌いな曲がなくて飽きが来ませんね。買うのが不安だったら公式HPでチェックするのも良いと思います。

・「きっと、後で書き直したくなると思う
最初に聴いたのはやっぱりRebirthingのプロモで、かっこいいなぁと思ううちに、Whispers in the Darkで買ってしまいました。

アルバムを通して聴いていると、底に流れるピアノの音が気になってしまい、パワフルなJohnのボーカルと、ヘヴィな音に掻き消されそうで掻き消されないぎりぎりでメロディを奏で続けるはかなさみたいな物に、とても気持ちのよいせつなさを感じられました。

それが一番出ているのはやっぱり「comatose」で、成る程これがタイトルになったんだと納得。

この今のJohn(Vo)とKorey(guitar, keyboard, backing vocals)の微妙なバランスがいいんだろうなぁと思い聴いてしまいます。この前はどんなんだろう?この後はどうなっていくんだろう?skilletのよさはまだよく知らないので、きっと後で書き直したくなると思うけれど正直な気持ちです。

・「聴く価値あり
1曲目が名曲過ぎる。これを聴くためにこのアルバムを買う価値はある。1曲目が良すぎる為に他の曲が劣って感じてしまうが、それでも全て聴ける曲である。洋楽初心者にも聴きやすく買って損のない一枚だと思う。

Comatose (詳細)

クロニクル・オヴ・ライフ・アンド・デス

・「歌詞も最高!
やっぱGCはいいですね!”ヤング~”のときよりも、もっと大人っぽくなっていると思います。メッセージ性もあって聴くたびに元気づけられるし、1曲目からイキナリ日本語なんで、あらためてGCが日本大好きであることを感じさせられます。このアルバムは日本人としても、ファンとしても嬉しい作品じゃないでしょうか。GCを知らない人も一度聴いてみて下さい!!

・「惚れ直しました
グッドシャーロットは2ndを持ってましたが一応好きって程度でした。今作の感想ですが、前作のよくあるポップパンクから一歩進歩して、ポップな面も程よく残しつつダークでエモな感じが強くなりグッドシャーロットらしさが出ていてイイと思います。前より好きになりました。賛否両論あるようですが音楽性が変化してるので仕方ないですね。僕はかなりイイ変化だったと思います。

・「うん、良い
歌詞、サウンドはダーク。なのにポップで聴きやすい。アルバム全体を通してバイオリンがかなり活躍している。とくに5、6、7はバイオリンがなければ曲が成り立たない。曲も色々なタイプがあって、アルバム中では明るい2、5や壮大なバラードの6、12、個性的な10…日本盤は3曲もボーナストラックがありますが、ボーナストラックは正直良くないです。

・「これは
3枚目にしてまたまた才能の幅広さを見せてくれるアルバムです。ジョエルも「最もポップでもっともダークなアルバムだ」と言っているとおり、ポップサウンドに本人達のダークな一面を見事に取り込んでいます。1stが一番スキ!という人は気に入らないかもしれませんが、一貫してストーリー性をもっている、聞けば聞くほどはまり込んでいく名盤です。4枚目がますます楽しみになりますよ。

・「いつものGCとは違う気がするが・・
しかしこういうGCもアリだなと思わされた。とくによかったのは5と10曲目。とりあえず買って損はないと思いますヨ。

クロニクル・オヴ・ライフ・アンド・デス (詳細)

リベレイション・トランスミッション

・「ポップにしたらどうなるのか
陰険で混沌としたコアな部分が剥がれ落ち、誰にでも聴きやすく受け入れられやすいサウンドに変化した。このことについては何も批判をするつもりはないが、5曲目コーラス部のメロディが、AARの『I'm Waiting』に酷似しているのが少し残念だった。よくあることだけどやっぱり気になってしまうので印象は良くない。でも、他は素晴らしく非常に満足できた。でも、次は彼らにしか表現できない部分をもう少し音に反映させてほしい。

・「カッコイイ!
初めて聞いた洋楽CDがコレでした。比較的聴きやすい曲がたくさん収録されているので洋楽に興味のある人は是非聴いてみてはいかがでしょうか。私は、1.2.5.12曲目が特に好きです。

・「忘れない預言者の登場!
各音楽雑誌がここ何年も探し続けてる救世主。

ところがどっこい、現れたのは預言者だった!全力投球するだけある清々しさと懐かしさの入り交じったアルバムです。さー、今年の夏もあと少し。ボリュームをフルスロットルにさせるヴァイブを皆感じてみよう!

聞かなきゃ損何じゃなくて、思い出とともにくるくる回る最高のBGMをどうぞ!!!

・「純粋に格好良い!
ヘヴィロック、パンク、UK等の様々な要素を融合させた良作!ロック好きなら買って損はないな。

・「POP
久方ぶりに聞き直してみたけど、POPですねー。非常に聞きやすいです。今年のサマソニでも見ましたが、中々良いライブでした。夕日がカッコよく映えて、最高に夕日が綺麗な時に「ルーフトップス」でした。感動の一時でした。イングランドではアイドルの様な存在になっていますが、イアンさんのビジュアルは置いといて、シンプルに楽しい曲群で前作よりサウンドが軽くなりました。ライブではお客さんがノリノリになるのは前作「スタートサムシング」の曲の方が多かったですが、今作の曲達も負けてませんよ。1作目、2作目とは作風が違うので離れる人もいるかと思いますが、次回作も楽しみです。

リベレイション・トランスミッション (詳細)

スタート・サムシング

・「とりこ☆
今更レビューを書くのも何だけどこのアルバムは凄い。1stから方向性を変えたことにより聞きやすくなった。1stも1stで好きだが、今作はそれをさらに超えてしまった。1stが似たような曲が多く感じたが今作はそんなことはない。さまざまな曲がちりばめられていて聞けば聞くほど味が出てくる。もはや説明不要のロスプロを代表する名曲Last train home普段洋楽を聞かない人でもすんなり聞けそうなGoodbye tonight,Last summerゴリゴリのハードコアStart something,We are godzilla you are japanメロディアスでヘヴィなA million milesライヴで盛り上がれそうなBurn burnなど上げればきりがない。マジで聞きやすい曲ばっかりだから「ラウドロックはちょっと…」って人や洋楽を全く聞かない人でもすんなり入れると思う。これ以上言葉で言ってもきりがない。とにかく聞いてほしい。聞けば分かる。このアルバムを聞き終わったあと僕はロスプロのとりこになっていた…。

・「感動しました!
好きな事をやりたいようにやってた一枚目の要素を全て混ぜ合ってます。音のバランスや曲の構成など細かいところまでガッチリ組み合ってます。飛びぬけた曲がないというより全ての曲が高いレベルでまとまってるという感じです。メタルより奥深く、HIPHOPより分厚く、パワーポップより激しい、、、そんな感じです。聞きやすいので、誰でも好きになれるバンドだと思います。

・「はまりました!!
雑誌などに、イギリス版リンキンパークってよく書いてあるの見ていましたが、私が初めて聴いたときインキュバスの方に似てるかなーって思いました。声とか曲の感じとかも・・・でも、lostprophetsのほうがねちっこくなくてあっさり聴ける感じです。それぞれの曲のさびもかっこよくてイギリス出身のバンドの見方が変わりました。国内盤では5トラック目のBurn Burnはプロモもかっこよく、ノリもよかったです。他のPVもすごく見てみたいです。個人的には8トラック目が歌詞やリズムもよくてお勧めです。あとジャケットがかっこよかったのでずっと気になってました。これは本当お勧めのCDです!!

・「Heavy but Happy
 1作目で独自の路線を展開し、賛否両論色々と言われていたLostprophetsですが、今作で大ヒット。特にシングル化された#3のLast Train Homeはラジオ等でヘビーローテーションでした。

 音像としては前作で見せた路線からは全く外れず、さらに押し進めた印象のアルバムとなりました。現在のミクスチャー路線の一つではあるものの、イギリス産という事もあるのか、どこか一線を画した感のあるサウンドは健在です。もちろん昨今のヘヴィロックバンドに影響を受けているのは分かるのですが、彼らにはあまり「Heavy」という言葉につきまとうダークな感じはありません。むしろ「Happy」という感じすらあります。全体として刺々しくないとも言えます。リンキンパークよりもインキュバスに近いというのは、確かに言い得て妙ですね。 あと、発音が綺麗で聞きやすいです。(イギリスだからかな?)歌詞まできちんと聞きたい人にはお勧めです。歌詞もいいですね。

・「中古で購入
混沌としているが道は真っ直ぐ続いている。このサウンドは非常におもしろい。全体的に演奏がメタリックだからメタルをベースとしてるとおもわれるけど、ヘヴィロック、パンク、な面も覗かせ、エモのようなテイストもある。それにミックスアレンジはシャウトコーラスやストリング、鍵盤、電子音、打ち込みなど何でもありで、メロディはなぜかポップというやりたい放題な仕上がり。楽曲の幅も広いので、さらにジャンル分けを困難にしている。でもヴォーカルはすべての楽曲を歌いこなしているので驚きもひとしおだ。いままで聴いていなかったのが悔やまれるアルバムだこれが好きであればアヴェンジドセブンフォールドなんかもおすすめである。

スタート・サムシング (詳細)

The Paramour Sessions

・「かっこよすぎ!
このアルバムを最初に聞いた時は『あぁ〜なんかPapa Roachだいぶ変わっちゃったなぁ〜残念』って思ってたけど、聞いていくうちにジワジワと『かっこいい!』って思うようになってくるアルバムですね(*'ω'*)個人差はあるかもしれませんが『ALIVE』と『FOREVER』がかなりオススメです♪『Geeting Away With Murder』を越える名曲はありませんでしたが、それでもメチャメチャかっこいい!ということで評価は5つ星♪今までのPapa Roachとはだいぶ変わったと思われますが、やっぱりPapa Roachは本当に最高です♪♪

The Paramour Sessions (詳細)

ハイブリッド・セオリー(通常)

・「鳥肌!!
ぞっとした。鳥肌が立つメロディー。曲の展開部分が五感を刺激する感じ。久しぶりにこんなバンドに出会った、というのが正直な感想。目を閉じていると自分の思い描いているようなクールなイメージが浮かぶよう。いままでロックは男の子しか聴かないものだと思っていたけど、女の子でも気に入るはず!!

耳にしている範囲でシャウトされている言葉に下品な言葉が耳に入らない。実際下品な言葉を使っていない。ロックイコールお下品ではなく、ロックイコール自分たちの信念、という印象が気迫と共に伝わってくる。少し哀愁が漂うようなメロディーはまさに繁栄を通り過ぎてしまったような廃墟のような切なさを感じる。全曲お気に入り!!までとはいかなかったけど、期待を裏切らなかった一枚。

・「凄いぞ、こいつら!!
5月、ZEPP TOKYOにてみた彼らのライブは、ホントに楽しかったし、ゾクゾクした。このアルバムは、ライブ行く前から凄いカッコよかったんだけど、ライブ行ってからもっとカッコよく聞こえる。何がそんなにカッコイイかって、DJハーンのスクラッチ、マイクシノダのラップ、チェスターのよくのびる歌声、ロブのギターだ。すべてがちゃんとまとまっている。しかも、さらにカッコいいことは、彼らが汚いコトバ、つまりはFUCKとか BITCHとかを使わずに、怒りを表現しているところだ。さらにいうと、すごく性格がいい(たぶん)ところだ。もっともっと言っちゃうと、見た目もカッコいいところだ。見た目から入っても、音から入っても、ハマること間違いなしだと思う。

・「こりゃスゴイ!
衝撃を受けました。こんなすごいバンドがいるなんて、このCDを聞くまでまったく知らなかった。これまでのミックスチャーというと演奏がロックで歌がラップというお決まりパターンでした。曲の全てがラップだと、聞くに堪えなかったのですが、このバンドは普通のヴォーカルとラップとが上手く噛み合っている。ヴォーカルにラップがハモったり、その逆があったりで、すごく新鮮です。さらに曲がいい!メロディアスでありながら力強い。どの曲も3分程度で、最初から最後まで畳みかけるように進んでいく。近年では最高のCDだと思います。

・「最高だ!
最近自分的にあまりぱっとしない洋楽界。その中で突然現れたリンキンパーク。あまりのかっこよさにぐんぐん引き込まれた。哀愁漂うメロディーにも、力強さを感じる。ラップも力強い。何においても、新しい物であることには間違いない。かっこよすぎ!久々に、レンタルでなく、新品で買った一枚だった。

・「LINKIN PARKを語る。
LINKIN PARKの魅力は、もちろんめちゃめちゃかっこいいのだが、それだけではない。一度聴いた人間をとりこにする理由は、彼らの作るとても綺麗なメロディーであろう。ミクスチャーといえども、ただギャンギャン鳴っているだけではすぐに聴き飽きてしまう。聴けば分かると思うが、知らず知らずのうちにメロディーを口ずさんでしまうような、何回聴いても飽きない新鮮な音楽に出会うことができるアルバムである。

ハイブリッド・セオリー(通常) (詳細)

メテオラ (通常盤)

・「前作がハマッタなら今作も買い
僕が前作で受けた衝撃は相当なものでした。今作も相当期待して待った訳ですが前作に負けず劣らずの素晴らしい作品に仕上がっています。

もう「リンキン風」と呼んでしまって良いだろう曲がこれでもか!とばかりに炸裂します。昨今の若層ヒットバンドは、2ndで期待はずれの作品をぶちかましてくれる事が多い中で、ここまで自分達のスタイルを

崩さずに2ndを造ってくれた事に感謝したいと思います。

個人的に9曲目がお気に入りです。

・「少し陰鬱だがカッコ良い
買う前に試聴した時はサウンドのカッコ良さに惹かれたのですが購入してからは歌詞の良さにも気づきました。

基本的に暗めな歌詞で、他の方も言っているように聴いたあとに少し気分が落ち込むかも(笑)。個人的には好きな歌詞です。

ボーカルのチェスターの歌声と哀しげなメロディーラインは一度聴いたら病み付きになりますね。

・「メタル、ヒップホップ、スクラッチの融合!
彼らの音楽に対する姿勢は素晴らしい。普通、デビューで1400万枚セールスすれば、2枚目と言うのはかなりのプレッシャーとなる筈である(?)しかしそんな、外野の声を、彼らは一蹴する事になる。いや、彼らも言っている様に、「一番のプレッシャーはバンドの中で生じる」。例えば、「サムウェア・アイ・ビロング」のコーラス(サビ)部分を二人は40種類をも考え出した。そして、それらを十分吟味して出来たのがこの曲なのだ。極限まで考え尽くされ、選ばれたリリック、サウンド、「LINKIN・PARK」はいつもこの地道なプロセスから生まれる。彼らは天才だが、大ヒットは彼らの妥協しない姿勢から生まれたのだ。「名、エピソード!」。

そして今回は人間の感情よりも、人々の(身体的、精神的な)状態を歌っている。つまり、人が生きる上で通るであろう場面、場面を彼らは表現しているのだ。そして、前回に比べて、明るいとは言わないが、楽観的な、ベニントンいわく、「トンネルの先に光が見えるような」感じで、希望が見えているのだ。それはつまり、彼らの人間としての成熟を表しているのだろう。

次はサウンドですが、やはり、予想した通り(?)前回に比べ曲の幅が広がったようです。前回の雰囲気、基本的なスタンスを受継ぎながらも、新鮮なアレンジによって一つ一つの曲が、より一層の、バリエーションを持ったという印象。特に日本人に馴染みのある、あの楽器、、、尺八を「ノーバディズ・リスニング」で取り入れた結果、なんとも印象的な「アジアンテイストのヒップホップ」が生まれた。とにかく全体的に技術的、精神的に成長しているので聴き応えは十分なアルバムと言えるでしょう。

・「練りに練ったアルバム
とても完成されたアルバムです。1曲1曲がとても良い出来で、何度聴いても飽きのこないアルバムです。鳥肌ポイントが何カ所もあります。いまから次のアルバムが楽しみです。

・「Hybrid Theoryよりも・・・
 全世界で1000万枚売れたと言われる「Hybrid Theory」よりも、僕はこのアルバムの方が好きです。一般受けしたのはどっちのほうなのかだとか、名曲はどっちのほうが多いかとか、そういうもに囚われず、自分自身が求めていた音が「METEORA」のほうにあったのでしょう。もちろんLINKINを初めて聴いたのは「Hybrid~」でしたけど、そこまでの衝撃はなかったです。リンプみたいだって言われてた時期もあったみたいですけど、どの辺がなんですかね?さっぱり分かりませんけど。。。 1番好きなのは「NUMB」ですねぇ。あのイントロ聴いただけで全身震え上がりそうな衝動に駆られます。プロモも意味深でよかったですし、二つ合わせて最高の曲ですわーね!!!

メテオラ (通常盤) (詳細)

Under My Skin

・「スバラシイ☆
ファーストアルバムのポップ・ロックから完全に脱皮。あぁ、ホントに彼女はロックが好きなんだなぁ、と改めて感じた。ワールドツアーを経て、声の伸びや声量が格段にアップしてる。彼女の場合、これくらいの音のほうがイイんじゃないかな?彼女の登場で一気にガールズロックが爆発した感じだけど、そのうちのほとんどが中途半端。ホントのロックが分かってないお嬢さんが七割強を占めてます。Avrilに喝を入れてほしい。

・「全曲イイ!
ドライブの時に聴くとかなりノれる!アヴリルの英語は聴きやすいからある程度英語わかる人でボーナストラックいらないって人にはこっちでいいかも。

・「かっこいいサウンド
1stアルバムのときと比べてみて、ロックが強くなっていると思います。サウンドもハードな感じで私は好きです。はじめの1~3曲が気に入っています。

輸入版には日本語の歌詞カードがついていないんですけど、私は歌詞よりもサウンドを楽しむ派なのであまり気になりません。

ボーナストラックがないということはあるかもしれないけど、

歌詞よりサウンドを楽しみたいなら、多少値段も安いし、輸入版で十分かもしれないです。

・「最高傑作
やられた。初めて聴いた時にそう感じました。最初の2曲がすんごいダークでかっこいい。それでいてHE WASNTのようなお約束も入っていてすごくいいです。

曲もいいですが、この時期のアヴリルの存在そのものが神の領域です。

1曲目のTAKE ME AWAYを聴くだけでも買う価値があります。

余談ですがアヴリルの作品で面白いのはアヴリルの心境がそのまんま作品に浮き彫りになる点だと思います。

このアルバムでは精神的にギスギスしているし、3枚目では幸せな気持ちが伝わります。

とにかく今作はPOPか?ROCKとか?そういう事は考えずに聴いてみる事をオススメ致します。

この作品こぞアヴリルラビーンの神髄だ!!

・「進化したアヴリル
このアルバムは1枚目のポップ路線を期待してたファンは1曲目から肩透かしを食らうと思う。音はハードロック色を強くしたヘビーな感じが出ていて、アヴリルがアイドルではなくロックシンガーである事を再確認した。個人的には今作は1枚目をはるかに凌駕した会心の作である!と思った。アヴリルの歌唱力は確実に上がっているし、前作からプロデューサーが変わって気になった楽曲の質も非常に良く、粒ぞろいの曲がたくさんある。進化したアヴリルを堪能できる2004年ベストアルバムであった。

Under My Skin (詳細)

Let Go

・「最高ーーーー!!
ラジオで、Complicatedを聞いて買いました。買って正解!とにかくメロディーもいいんだけど、歌詞が最高!!グラミー賞5部門ノミネートするだけあるよね。個人的には、1,2,3,4,5,8,9,10番が好きです。とにかく聞いてもらえれば、この良さは、分かると思います。歌詞カードもAvrilの手書きですごく可愛い。ただし、字が読めない所もあるが・・・ついでにComplicatedのPVもパソコンで見られます。これは、買ってそんなし、というか、買いましょう!

・「素晴らしい洋楽☆
洋楽なんて何言ってるのかわからないし、聞く気なんてしなかった私。その反対に洋楽が大好きな姉。そんな姉が聴いていたのがこのアルバム。別に姉に薦められたわけじゃないが、なんとなく聴いてみたら「なんだこれは、すごい!」と思ってしまいました。特に「Complicated」と「Sk8ter Boi」にはやられました。英語なんてまったくわからないし言葉なんかわからないけど、彼女の声でなんとなく何を言ってるのかが伝わってきます。そしてそれが彼女の才能って言う奴ではないでしょうか。本当素晴らしいです。このアルバムを聴いてから洋楽にも興味をもてるようになりました。彼女がいなかったら洋楽は聴かなかっただろう。

・「ビデオクリップも見れる!
PCに入れるとビデオクリップやプロフィールも見れます!感動して思わずレビューを書いてしまいました。買ってから数ヶ月経つのに今日初めて気付いたのですが。(^^;益々このCDを買ってよかったって思いました☆どの曲も良いですが特に2曲目、3曲目、8曲目、10曲目、11曲目が好きです♪数年後も聴きたいと思える1枚。初めて聴いた時はティーンズの女の子のロックってなんか新鮮な感じがしました。普通のアイドルとはちょっと違う彼女のキャラクターも魅力的です。買ったら絶対PCで見てみてネ!もっとファンになってしまうよ。

・「ティーンにお薦め!
カナダ出身17歳の新人女性シンガーソングライターのアヴリルちゃんです。ロックチューン中心ですがポップスもあるんで良いです。今後が楽しみなアーティストの一人です。ヒット曲[Complicated]、[Sk8er Boi][I'm With You]を収録です。

・「Anything but ordinary
He was a boy. She was a girl. Can I make it anymore obvious. He was a punk. She did ballet. What more can I say?  Sk8er boiでは歌にはメロディーがあるから、歌詞もメロディーによって制約されると言う中で、歌詞でストーリーを作っている。これはシンプルな歌詞のようで実はすごい。 日本人と同じでアメリカ人も小柄で金髪(日本人の場合は黒髪)の女の子が好きなんでしょうか?小柄なアヴリルには、手が小さくて、ギターを弾くにはハンデがあると思うんですが、十分ロックしてますし、ポップなアヴリルを望むファンにはいまさらながら物足りないような気がしますが、日本のポップを聞き飽きたファンにはこういうのもいいと思います。 アヴリルは大好きですし、このアルバムも好きで、Anything But OrdinaryのI'd rather anything but ordinary please.の一節が特に好きです。

Let Go (詳細)

チャック~初回限定生産2CDスペシャル・ツアー・エディション

・「キターーー(・∀・)ーーーッ!!!
SUM 41は、映画「ファンタスティック・フォー」のサントラを買ってイイなぁと思った「ヌーツ」という曲で知りました。このCDにもその曲が入っています。英語がわからないので歌詞はあまり気にしていないのですが(笑)、サウンドが体の中に響いてくる感じで、とっても好きです。SUM 41がきっかけで、パンク&ロックが好きになりました。このアルバムにはアコースティックバージョンのCDが1枚付いているので、とってもお得です!!「ゼアズ・ノー・ソリューション」「ピーシズ」はアコースティックバージョンと聞き比べてみるのもなかなか面白いです!!

チャック~初回限定生産2CDスペシャル・ツアー・エディション (詳細)

ライツ・アウト

・「Sugarcultで1番イイ!
1〜2曲目からやられた!ホントに成長したと思います!シンプルかつ重いサウンドにラウドなボーカル、なのに聞きやすくメロディアスな感じです。1枚目と2枚目の中間くらいの音にエモっぽさをたした感じです。

まだ2回くらいしか聞いてないですが、はまりそうな予感です。いい曲ばかりですが中でもオススメは2、4、8、9、10かなと。アップテンポな曲もしっとりした曲もどっちも歌い上げてます!!

・「夜のドライブに!!
全体的にダークな感じが漂ってるんですが。夜のドライブには最適で気に入ってます。1〜4曲目の流れがかっこ良いです。7.10曲目も◎前作のメモリーのような飛びぬけた名曲はないですけど、その分アルバム全体としては、前作よりも上!2年間長かった〜

・「ヘビーヘビー!!
このアルバムは今までのシュガカルを聴いてる人にはあれ?という感じかもしれません。今までのポップな雰囲気は薄くなり、ハードでヘビーな音になっています。しかし、どっちみちカッコイイ!!まだ一回しか聞いていませんが今から聞き込みます。SUMといいシュガカルといいメロコアはだんだん重くなる傾向があるんでしょうか?オススメは2、4、8、10

・「変わった!
前作二枚はキラ−チューンだけって感じだったけど、全体的に音の厚みだったり曲構成だったりってのが格段に進化したと思う。Neworderっぽさもあったりとか、只のポップパンクじゃない上にメロディーセンスが秀逸で、ここ最近のナンバーワンだと思います。

・「進化
ヘビィー過ぎず、ポップ過ぎない。さらにメロディーは良すぎる。なんてヤバイ音を作りやがったんだ、シュガーカルトは…。完全に過去のアルバムよりイイです、はい。買って損は無いよ

ライツ・アウト (詳細)

オーシャン・アヴェニュー(通常盤)

・「やっぱりハマった…(泣)
ラジオで彼らの曲を聴いてからずっと気になっていた私。いろんなレコード店で探しても、このオーシャン・アヴェニューだけは見つからなくて、「もしやアルバムはイマイチなのでは…」と不安になったことも。Amazonで先日、ようやく購入して、その不安も吹き飛ばされました。なにこれ…めちゃくちゃイイじゃんッ!正式にヴァイオリンのレッスンを受けた経験を持つメンバーがいるので、各曲にヴァイオリンの音色がちりばめられていますが、全く違和感なし。むしろ、パンクロックのハードな部分をうまく包み込んで、受け入れやすくしている感じがします。スピード感あるこのアルバムを聴きながら高速とか走ったらかなり気持ちイイかもっ!!

・「ヴァイオリン・パンク! 
唯一無二のヴァイオリン・パンクバンド。うまい。ヴァイオリンがハイスピードでメロディアスな激しいメロディにも見事にマッチ。激しくヘヴィなギターやドラムのパンクサウンドにうまくヴァイオリンのしなやかでなめらかなサウンドがかぶさって、へヴィサウンドのしつこさが消えて、えもいわれぬ味を出している。バラードナンバーOnly One は圧巻。壮大で力強くヴォーカルの声の伸びもいい。おとなしめの曲もまた軽やかなヴァイオリンのグルーヴが引き立って、ちがった感じでいい。全体的にすばらしい作品。あとアルバム収録のスタジオ・サウンドを聴く限りものすごく演奏がうまい。ヴァイオリン、ドラムは特にハイスピードで圧倒される。ヴォーカルの歌唱力もなかなかのもの。

・「メロコア+ヴァイオリン=病みつきに
チャートの上位に入ってきて耳にした「3」が好みの聴きやすい今風のロックだったので手にした。フロリダ出身、1997年結成の彼らの2作目だが、メジャーからはデビュー作。2003年夏のリリースらしいが今まで名前すら知らなかった。しかし一発で病みつきに。Hoobastank風の「1」で「あれ?」、「5」「8」はBlink182風で「おや?」、よく見たらMixed by Tom Lord-Alge(超売れっ子らしい、もちろんBlinkも手掛け、兄弟のChris Lord-AlgeはHoobastankを手掛けている)。ProducerはNeal Avron(Everclear、New Found Gloryを手掛ける)。彼らが関わった作品はかなり持っており、気に入った理由が分かった。ということで概ね楽曲は想像できると思うが、流行りのメロコア、ポップなパンクロック路線。キラリと光るのがSean MackinのViolin。「1」のようなハードでノリノリのイントロにも自然に絡んでくるこの音色、時に悲しい音色で聴く者を圧倒、「6」のようなやや抑えた曲では心に響き渡り、「9」のようなカントリー風の曲ではまさにピッタリ、と味わい深い。ロックは古くからオーケストラと融合しているのでViolin自体は珍しくないが、メロコアとヴァイオリンという奇妙な組み合わせが、聴く者の心を掴んで放さない。もっともViolinが無くてもかなりイケたと思う。こんなご機嫌なアルバムがあると、リリース後1年近くも気付かなかったとは、少しもったいないことをしたかな。ところで、珍しく日本盤の方が少しお買い得みたい。

・「聴きやすい洋楽
私は洋楽をめったに聴かないんだけど、これはすごく聴きやすいし、好き!ボーカルの甘めな声と、カッコいいサウンドが合わさって、すごくいい感じをだしてます。あと、歌詞もいいですよ。ライフ・オブ・セールスマンは素敵な詞ですよ。微笑ましい。ビリーブ、ウェイアウェイ最高ですたい。

・「アイラブイエローカード
このイエローカードがきっかけで洋楽に興味を持ち始めた。初めての人でもとても聞きやすいメロディーだと思うしとにかく最高!!バイオリンが上手く噛み合ってる所にも感動。セカンドアルバムも出てるがセカンドはヘビィな曲調が多いため最初はファーストをオススメする。

オーシャン・アヴェニュー(通常盤) (詳細)

One-X

・「いい変化♪
前作から結構待たされましたがよりメロディアスになって帰ってきましたね!タイトルトラックone-Xなどはスケールの大きい曲で大好きです。traptが好きな人にはお勧めできるのではないでしょうか?

・「とても良いアルバムができたと思います。
 約3年待ったことになりますね。

 でまぁ、前作同様先行カットの曲が3曲目に収録されましたね。それらを聴き比べていただければわかると思いますが。なんでしょう。前作に比べて、ストレートで切り裂くようなヴォーカルの鋭さが鈍った(大人になった?)感はあるものの、その分荒々しさが研ぎ澄まされ、非常に聴きやすく、深化したような気がします。

 で、まぁアルバム全体を通しては本当に良いアルバム。 最初のギターの入りからかっこいい5.On My Ownや、オーケストラを起用したバラード9.Over And Overなんかとっても良いです。 本当に良いです。 なんですが特に聴いていただきたいのが、7.Get Out Aliveです。この曲が私の中で、彼らの深化を確証付ける一曲となっています。 艶やかで落ち着いていて、かつ悩めるメロディライン。 ゆっくりと広大に広がっていく曲展開。 まさに泣きのオルタナティヴハードロックといった感じでしょうか。

 前作が気に入っている方は、有無を言わずに買いだと思います。 ある程度の期待は裏切らないかと。

 ただただ、前作にあったグッとくる鋭利なヴォーカルが今回は聴かれなかったのが、少し寂しかったので☆4.2の四捨五入で☆4つにしてみました。

One-X (詳細)
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