ゼロの使い魔~三美姫の輪舞~Vol.1 (詳細)
紅優(監督), 釘宮理恵(俳優), 日野聡(俳優)
「アニメ ゼロの使い魔として観れば面白いです。」「DVDの値段が良心的」「復活したゼロの使い魔」「三度目のツンデレ。二度あることは三度もある」「最悪」
ゼロの使い魔~三美姫の輪舞~Vol.2 (詳細)
紅優(監督), 釘宮理恵(俳優), 日野聡(俳優)
「いや〜4話は原作通りです」「ゼロ魔アンチかかってこい」「使い魔にあらず、我は汝の盾」
ゼロの使い魔~三美姫の輪舞~Vol.3 (詳細)
紅優(監督), 釘宮理恵(俳優), 日野聡(俳優)
「あれ・・?これ本当に紅優?」「分かりますよね?大きさより中身です」
ゼロの使い魔~三美姫の輪舞~Vol.4 (詳細)
紅優(監督), 釘宮理恵(俳優), 日野聡(俳優)
「未放送の第13話を収録」「惚れるより、惚れさせろ?」
ゼロの使い魔~三美姫の輪舞~Vol.5 (詳細)
紅優(監督), 釘宮理恵(俳優), 日野聡(俳優)
「信じられないモノは負ける」
ゼロの使い魔~三美姫の輪舞~Vol.6 (詳細)
紅優(監督), 釘宮理恵(俳優), 日野聡(俳優)
「タバサを助けるためにみんなが努力してます。」
ゼロの使い魔~三美姫の輪舞~Vol.7 (詳細)
紅優(監督), 釘宮理恵(俳優), 日野聡(俳優)
ゼロの使い魔 双月の騎士 Vol.1 (詳細)
紅優(監督), 釘宮理恵; 日野聡; 堀江由衣; 川澄綾子(俳優)
「オススメ」「とりあえず3枚入れるためにも買い」「裏腹でハラハラするけど」「有名な作品なので観てみました。」
ゼロの使い魔 双月の騎士 Vol.2 (詳細)
紅優(監督), 釘宮理恵; 日野聡; 堀江由衣; 川澄綾子(俳優)
「ある意味これはNice Boat!」「評判のいい四話」「第二期は4話のためだけにある」「飛び火する現状」「ライバル登場?そして」
ゼロの使い魔 双月の騎士 Vol.3 (詳細)
紅優(監督), 釘宮理恵; 日野聡; 堀江由衣; 川澄綾子(俳優)
「ゼロよ永遠に」「双月の騎士達」「アンリエッタ好きな人は買い」「踊る者、踊らされる者」
ゼロの使い魔 双月の騎士 Vol.4 (詳細)
紅優(監督), 釘宮理恵; 日野聡; 堀江由衣; 川澄綾子(俳優)
「コルベール先生が活躍」「せ〜え〜らあ〜服をっ・・・脱〜が〜さ〜ないでっ!」「尽き果てぬ恩讐」
ゼロの使い魔 双月の騎士 Vol.5 (詳細)
紅優(監督), 釘宮理恵; 日野聡; 堀江由衣; 川澄綾子(俳優)
「罪人は罪人にすぎず」「真面目な巻」「やあやあ我こそは日向かしの国の秋葉より来る平賀才人なり。」「ぼちぼち」「いらない巻」
ゼロの使い魔 双月の騎士 Vol.6 (詳細)
紅優(監督), 釘宮理恵; 日野聡; 堀江由衣; 川澄綾子(俳優)
「三期希望」「面白かったです!」「あなたのためでも自分は捨てられない」「ルイズウエディングVerのジャケット絵に萌え死ぬ」「才人は議論に向かない。」
ゼロの使い魔 Vol.1 (詳細)
岩崎良明(監督), 釘宮理恵(俳優), 日野聡(俳優), 堀江由衣(俳優), 櫻井孝宏(俳優), 井上奈々子(俳優), ヤマグチノボル(原著), 吉岡たかを(その他)
「初回特典付き、良かったです。」「久々にラブコメらしいラブコメ?」「ラブコメ」「楽しく、美味しく、笑いました(笑)」「ファンタジー系久々のヒット!ルイズ最高です」
ゼロの使い魔 Vol.2 (詳細)
岩崎良明(監督), 釘宮理恵(俳優), 日野聡(俳優), 堀江由衣(俳優), 櫻井孝宏(俳優), 井上奈々子(俳優), ヤマグチノボル(原著), 吉岡たかを(その他)
「今作は結構、色々な所が見れます!!」「収録第3話がキュルケ、第4話がシエスタを中心に物語が展開します。」「文化とは礼節であり卑俗なものである。」「登場キャラクターの2人が主役の2話」「少し辛口レビュー」
ゼロの使い魔 Vol.3 (詳細)
岩崎良明(監督), 釘宮理恵(俳優), 日野聡(俳優), 堀江由衣(俳優), 櫻井孝宏(俳優), 井上奈々子(俳優), ヤマグチノボル(原著), 吉岡たかを(その他)
「才人が真価を発揮し、ルイズが才人に惹かれるお話です」「命の恩人はアフガン戦争時代の兵隊?」「今作は色々と驚きます!!」
ゼロの使い魔 Vol.4 (詳細)
岩崎良明(監督), 釘宮理恵(俳優), 日野聡(俳優), 堀江由衣(俳優), 櫻井孝宏(俳優), 井上奈々子(俳優), ヤマグチノボル(原著), 吉岡たかを(その他)
「今作は意外な『ルイズ』・『サイト』更には『タバサ』の場面が見れます!!」「隠密貴族ルイズの萌えを楽しめ、タバサの意外な過去が明らかになります」「シエスタとお風呂」
ゼロの使い魔 Vol.5 (詳細)
岩崎良明(監督), 釘宮理恵(俳優), 日野聡(俳優), 堀江由衣(俳優), 櫻井孝宏(俳優), 井上奈々子(俳優), ヤマグチノボル(原著), 吉岡たかを(その他)
「今作が一番面白いです!!」「さらっと語られるガンダールヴの歴史」
ゼロの使い魔 Vol.6 (詳細)
岩崎良明(監督), 釘宮理恵(俳優), 日野聡(俳優), 堀江由衣(俳優), 櫻井孝宏(俳優), 井上奈々子(俳優), ヤマグチノボル(原著), 吉岡たかを(その他)
「全13話を見終えて。」「第2期に期待」「才人が羨ましい…というか、ルイズかわいい」「大日本帝国海軍少尉佐々木武雄異界にて眠る」「とりあえず」
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アニメ>キャラクター・シリーズ別>さ行>せ>General AAS
アニメ>キャラクター・シリーズ別>さ行>General AAS
・「アニメ ゼロの使い魔として観れば面白いです。」
原作は原作として別物として見れば面白いです。前作よりもキャラクターの仕草などの描写が細かくルイズやサイトに愛情を感じます。今後の期待も含めて5を付けさせて貰いました。
・「DVDの値段が良心的」
今のところ双月で崩れた部分も上手い感じで補正している気がしますし何より描写が細かくなっている!!
アニメはアニメでアリでは!?って気がします。これからの期待を含めて星5つ!
・「復活したゼロの使い魔」
ついにゼロの使い魔第三期開幕!前回の第二期は賛否両論な感じでしたが、ここまできたらもう原作とは切り離してアニメはアニメで思い切り楽しめたもの勝ちです。1話はルイズの見せ場が満載で、安定したかわいさです。この犬!も昔のような本気の犬扱いじゃなくて、デレの照れ隠しとして使ってる感じがたまらない感じです。(もはやツンデレではなく、恥ずかしさで怒った振りしてるだけのデレデレです。)特に今回はルイズのデレ裏返しのツンの意味(さびしかった・・・あえてうれしかった・・)という感情について、原作にあるルイズの本当の気持ちを上手く表情や台詞で表現しなおしていて、監督や脚本家が前作よりも「ゼロの使い魔」の原作を読み込んで作っています。ニヤニヤ無しでは見れないすばらしさ。今回のDVDは値段も下げてきましたが、6話の後にOVA版だけのオリジナルストーリーが入るなど(4巻辺り)狼と香辛料的な企画をしてくれているのが楽しみです。
また、OPの最後のシーンで初の「タバサデレ」シーンが出てきます。後半はタバサがメインといううわさもあるので、例の原作のあのシーンが見れるかも?熱狂的なタバサファンにとってはうれしい第三期になりそうです。今回の第三期は二期以上に完成度の高い、1期も超えるすばらしい作品になる予感がしています。ここまでゼロ魔のファンを続けた人なら迷わず3期も買って、さらに4期にも期待しましょう。
・「三度目のツンデレ。二度あることは三度もある」
メディアファクトリー刊/ヤマグチノボル原作「ゼロの使い魔」シリーズTVアニメ第3期『ゼロの使い魔〜三美姫の輪舞(プリンセッセのロンド)〜』の第1話を収録したDVD1巻です。前回の死闘から一歩進んだ二人の絆とさらにきめ細かさを増したキャラクター描写が見所です。ツンは控えめ、デレ満載。初々しい二人に観ているこっちが赤面必至(総合5/10点)
第1話「使い魔の刻印」★★★☆☆5/10点 冒頭がただの妄想かと思ったくらいのデレMAX 契約の絆の在り方で浮き沈みしつつ互いを想い、 相手を求める二人の素直な可愛らしさに頬が緩みっぱなしでした。 ただ前作の戦場の余韻があまり描かれず、違和感を覚えたのが残念。 ・・・シエスタの空気の読めない鬱陶しさも全開
・「最悪」
もうなんとゆうか救いようのない作品になってしまった。とにかくエロで突き進もうとするストーリー構成にあきれてものも言えない。新キャラも何人かでたようだがただお色気度をUPさせる使い捨てキャラにすぎない。内容も1期と比べて格段につまらなくなっている。1期はかなりよかったのにスタッフが変わって2期、3期に入ってから相当駄目駄目になっている。あの輝かしい1期のクオリティを返してほしいくらいだ。どうせこうなるなら2期、3期作るより1期で終わらせとけばよかったと思う。
・「いや〜4話は原作通りです」
ティフアが苛められて異端審問を受けます。それにオンディーヌ騎士団が戦いを挑むのも同じですよ。見所はルイズのデレぶりとティフアがサイトに胸が本物か触ってっていうシーンです(だって映像で流れるから最高)。 ゼロの使い魔原作ファンの方も買いだと思います。
・「ゼロ魔アンチかかってこい」
なんというクオリティ。ゼロの使い魔ここに伝説となる。間違いなく3期は過去最高レベル。特に緻密で丁寧でマニアックな作画から伝わってくるのはただただルイズへの深い深い愛情。あ?原作がなんだって?紅優がなんだって?アンチかかってこいよ。ぼこぼこにしてやんよ ( ・ω・)っ≡つ ババババ
追伸VOL2本日ゲットDVD版は期待通りの無修正でした。やばい、本当にヤバイ。これはやばい。やばいよやばいよ。ヤバイしかいえないくらいにヤバイ。下手な乳首丸出しやパンツ丸出しなのにパンツじゃないからアレじゃないもんとか反則使ってるようなアニメの数倍エロいです。作画もTV放送よりもさらにクオリティを上げていて、もはや仕事じゃなくて趣味でやってるだろ?ってレベルです。ゼロの使い魔のファンへ贈る最高のプレゼントですね。
・「使い魔にあらず、我は汝の盾」
メディアファクトリー刊/ヤマグチノボル原作「ゼロの使い魔」シリーズTVアニメ第3期『ゼロの使い魔〜三美姫の輪舞(プリンセッセのロンド)〜』の第2,3話を収録したDVD2巻です。前回の死闘から一歩進んだ二人の絆とさらにきめ細かさを増したキャラクター描写が見所です。ツンは控えめ、デレ満載。初々しい二人に観ているこっちが赤面必至(総合3.5/10点)
第2話「妖精の森」★★☆☆☆4/10点 出会いは唐突、別れも突然?確かな繋がりの無くなった不安を 吹き飛ばす再契約の儀式で盛り上げてくれます。新参者の胸の反則ぶり、 もとい豊満さに激昂するルイズのコンプレックス爆発ぶりに苦笑い。 妖精さんの台頭でますますシエスタの存在理由が希薄になってますが、 この先どうするんでしょうか?
第3話「英雄のおかえり」★★☆☆☆3/10点 新しい世界、新たな爵位と華やかな展開で心地良いものの、 要所要所でムダな笑いを含ませてしまっているため、 なんだか締まりが悪く、せっかくの躍進が台無し。 ただ、ルイズの心ある一喝や才人の「戦略的撤退」など、 本来の自分に正直になりつつある描写は好感触でした
・「あれ・・?これ本当に紅優?」
なんですかこのクオリティの高さ。本当に前作2期と同じ紅優氏が監督したのか?原作により近づけつつも、オリジナル要素を加えるという前作のオリジナル中心路線とは明らかに方針を変えてきた感じがして非常にすばらしい。前回はシリアスなストーリーを真ん中に持ってきて中だるみさせたことが失敗の一因だったので、今回は後半のタバサ編に向けてシリアスシーンを徐々にくみ上げてストーリー性を持たせているのも評価できる。第三期は原作も超えているといっても言い過ぎでは無いかも。前作で紅優氏のアンチになって、アンチメガネを通してでしか見れなくなった人は可哀想。はっきり言って最近稀に見る優秀な作品に生まれ変わっています。このクオリティを落とさずに4期も監督 紅優でお願いします。
・「分かりますよね?大きさより中身です」
メディアファクトリー刊/ヤマグチノボル原作「ゼロの使い魔」シリーズTVアニメ第3期『ゼロの使い魔〜三美姫の輪舞(プリンセッセのロンド)〜』の第4,5話を収録したDVD3巻です。前回の死闘から一歩進んだ二人の絆とさらにきめ細かさを増したキャラクター描写が見所です。ツンは控えめ、デレ満載。初々しい二人に観ているこっちが赤面必至(総合6.5/10点)
第4話「噂の編入生」★★★★☆8/10点 笑いとシリアスの均衡を保った構成力の面白さに爆笑と感心の 連続でした。特に夫(才人)の帰りを待ちわびる新妻のごとく、 妄想と小芝居で一人悶絶するルイズが最高。もうダメだこの女(笑) しかしながら、富と権力を振りかざすお子様な皇族の孤独と、 根強い種族差別を主題に据えて、自分自身の意思を貫く各々の 強さを他方向から魅せるドラマ要素も濃く、非常に完成度の高い 仕上がりになっています。
第5話「魅惑の女子風呂」★★★☆☆5/10点 覗くは一生の恥、覗きたくなるのが男の性。 サブタイトル通りの展開とはいえ、才人が煩悩で突っ走る阿呆さは無く、 互いを絶えずに気にかける真面目さが好感触。今回はシエスタがなんだか 二人のお母さん、保護者のような立場に感じられ微笑ましい感じがしました。 それと、タバサルートに突入したかのような・・・どこでフラグ間違えた?
・「未放送の第13話を収録」
TVの放送は12話で終了しましたが商品の案内にもあるとおりOVAとして第13話を収録するようです。発売時期に合わせたプレゼントになるよう期待を込めて星4つです。
・「惚れるより、惚れさせろ?」
メディアファクトリー刊/ヤマグチノボル原作「ゼロの使い魔」シリーズTVアニメ第3期『ゼロの使い魔〜三美姫の輪舞(プリンセッセのロンド)〜』の第6話+OVAを収録したDVD4巻です。前回の死闘から一歩進んだ二人の絆とさらにきめ細かさを増したキャラクター描写が見所です。ツンは控えめ、デレ満載。初々しい二人に観ているこっちが赤面必至(総合3/10点)
第6話「禁断の魔法薬」★★☆☆☆3/10点 定番・惚れ薬ネタに肝心のシエスタ、才人が蚊帳の外で面白さ半減。 ベタ惚れよりさりげない惚れ具合で周囲を勘違い、混乱させる展開が あればもっと良かったのでは。個人的にシエスタの「やったもん勝ち」発言が ツボでした。それ、間違ってます。負け犬街道一直線です。
・「信じられないモノは負ける」
メディアファクトリー刊/ヤマグチノボル原作「ゼロの使い魔」シリーズTVアニメ第3期『ゼロの使い魔〜三美姫の輪舞(プリンセッセのロンド)〜』の第7,8話を収録したDVD5巻です。前回の死闘から一歩進んだ二人の絆とさらにきめ細かさを増したキャラクター描写が見所です。ツンは控えめ、デレ満載。初々しい二人に観ているこっちが赤面必至(総合3/10点)
第7話「スレイプニィルの舞踏会」★★☆☆☆3/10点 ここ数回、お話がサブタイトル負けしてます。 舞踏会、ルイズとのすれ違い、タバサの反逆、ヘンリエッタの憂鬱、 どれも中途半端でいまいち。話の流れもぎくしゃくして違和感を 覚えました。ただ冒頭の滑らかなで柔らかな作画は見物。お肌ツルツルです
第8話「東方(オストラント)号の追跡」★★☆☆☆3/10点 よくある胸の谷間ではなく、正座した腿に挟まれるという 奇抜で異様な状況が実に斬新で羨ましい・・・ 今回は肝心の問題を先送りしてダラダラした感が否めなかったのが残念。 きちんと説明しない才人の曖昧さも意図的に宙ぶらりんにしているような 違和感を覚えました。前シリーズで脚光を浴びた方の再活躍に期待します
・「タバサを助けるためにみんなが努力してます。」
でもタバサはサイトに刃を向けた事を一人後悔してます。アニメですから原作とは違いますが、みんながタバサを助けるために頑張っている姿は、動画だけに感動もひとしおです
・「オススメ」
シリアスあり、笑いあり、時々ちょっとだけ対象年齢があがったりもしますが様々な要素が詰まっていてよいと思います。
一巻とはいえ二期ですので説明的な部分もそれほどなく、一期の続きとしてテンポよく話が進んでいきます。ツンデレというよりはデレをどうにかこうにか隠しているルイズがまた可愛いので、楽しいかも。これに続く
3巻は大きな見所で、期待していいと思います。もう一つは、なんといっても最終話。サイトが戦うシーンが希に見るレベルで格好いいです。望むのはやはり第三期ですかね。
・「とりあえず3枚入れるためにも買い」
賛否両論ある第2期でしょうが、DVD1巻は買っても損は無いでしょう。BOX的に考えて。 1巻★★★★☆ゼロ魔二期の期待感と高揚感がまだあったころを懐かしむために1話を買い。 2巻★★★★★例のボートのシーンの為に購入必須。第二期はこの為だけにある。借金してでも買うべき。 3巻★★★☆☆ルイズのビスチェシーンがほしいなら。アニエスとのキスシーンもあるけどそっち方面は好みじゃない。 4巻★★☆☆☆期待のシエスタ制服シーンが見事に裏切られ、アニエスのウザさも絶好調。そこ、落胆しすぎない。 5巻★☆☆☆☆貴族だの誇りだのの三文芝居とストーリー的にもルイズ的にも不要。強いてあげるなら雪山偽デレルイズがほしいくらい。 6巻★★★★☆最終回のラスト1分間能登妖精あたりを脳内フィルタできるなら見所満載。特に結婚式シーンのルイズのかわいさはGJ。サイトが行方不明になり、ルイズがエレオノールに訴えたシーンまでで再生を止めてください。
1、2、6巻があれば十分なので1巻のBOXは3枚しか入らないのでちょうどこの3枚を入れておきましょう。私は全部買いますけどね
・「裏腹でハラハラするけど」
第一話を観て、「ツンデレ」というより「デレツン」だなあ、と思いました。やはり監督が変わると作風も変わってしまうのでしょうか。原作が大好きで期待が大きいのと裏腹に、話が破綻していかないか心配です。作画は一期に劣らず、むしろ表情豊かになったと言えるでしょう。一話からルイズの喜怒哀楽が堪能できますよ。
・「有名な作品なので観てみました。」
まぁお約束作品ですね。面白いと思いますが…ツンデレの代表的な作品です。男向けの作品かなぁ〜少しHなほのぼの作品です。
・「ある意味これはNice Boat!」
えろいです。オーディオコメンタリーでは釘宮理恵が奇声を喚き散らしつつ恥ずかしがっていたくらいです。才人ってこんなにテクがうまかったんだなと感心してしまいます。このまま邪魔が入らなければ…才人は色男になっていましたね。色男はジュリオですが、後の才人の盟友となるんでしょうねえ。何れは解説役に…。シエスタが才人に好意を寄せているのだが、なぜそうなっていっているのかイマイチ描写不足ですかね。行間を読むが如く前期のシエスタのタルブ村を救った事と、それ以前からの平民(ですらない)の才人が貴族に立ち向かったり、シエスタをエロい貴族から救った事に拠るのではと勘繰ろう。
・「評判のいい四話」
ゼッタイにオススメしたいのが二期の中ではこれに収録されている4話と最終話です。イロイロといいたい事はあるのですが、先ず観て欲しい。あんなことになってものろけにならない所がまたゼロの使い魔らしくいいところかなぁ、なんて思うのですが、いちおう言っておくなら、コメンタリーやゼロの使い魔on the radioなんかで二人が言っているように対象年齢が11,5歳以上という感じ。3巻に向けて大事なキャラクターが出てくる巻でもありますし、色々な意味で期待して購入する価値があると自分は思います。希望を述べるなら、アニメ、ラジオ共々三期をやってほしいです。僕と同じ望みをもっている方は、一緒にゼロを盛り上げていきましょう。
・「第二期は4話のためだけにある」
賛否両論ある第二期ですが、この2巻だけは飢え死にしても買うべきです。1巻★★★★☆ゼロ魔二期の期待感と高揚感がまだあったころを懐かしむために1話を買い。 2巻★★★★★例のボートのシーンの為に購入必須。第二期はこの為だけにある。借金してでも買うべき。 3巻★★★☆☆ルイズのビスチェシーンがほしいなら。アニエスとのキスシーンもあるけどそっち方面は好みじゃない。 4巻★★☆☆☆期待のシエスタ制服シーンが見事に裏切られ、アニエスのウザさも絶好調。そこ、落胆しすぎない。 5巻★☆☆☆☆貴族だの誇りだのの三文芝居とストーリー的にもルイズ的にも不要。強いてあげるなら雪山偽デレルイズがほしいくらい。 6巻★★★★☆最終回のラスト1分間能登妖精あたりを脳内フィルタできるなら見所満載。特に結婚式シーンのルイズのかわいさはGJ。サイトが行方不明になり、ルイズがエレオノールに訴えたシーンまでで再生を止めてください。
1、2、6巻があれば十分です。 私は全部買いますけどね
・「飛び火する現状」
メディアファクトリー刊/ヤマグチノボル原作「ゼロの使い魔」シリーズTVアニメ第2期『ゼロの使い魔〜双月の騎士〜』第3,4話を収録したDVD2巻です。異世界ハルゲニアを舞台に戦乱の火種は拡大していきます。それに加え、学園を舞台に新旧キャラが入り混じり、二人の微妙な関係も楽しく笑わせてくれます。
第3話「聖職者の剣」★★★☆☆ 男子生徒が徴兵されていく様など、学園内まで侵食する戦争の緊張感を 匂わせています。特に平和のために戦うという矛盾に才人が違和感を覚える場面が 印象的でした。能力に頼ることなく、自分を鍛えようとする姿勢と自身の非力さに 苛立つ彼の成長を捉えていたのも○。ルイズの困惑ぶりも可愛らしく好感触でした。
第4話「ヴァリエールの三姉妹」★★★★★ ルイズの実家を中心に家族内での彼女の立ち位置を描いています。 今回の見所は何と言っても、彼が自分の気持ちを真っ直ぐ彼女にぶつける場面。 心が通じあった二人の非常にアダルトで濃厚なラブシーンが衝撃的で、 彼女の生々しい喘ぎ声に焦りました。いきなりのR指定手前の展開になんだか観るのが 恥ずかしくなってしまいます。また、「中庭の小船」という舞台が前シリーズとの 明確な比較を匂わせている点にも要注目。
・「ライバル登場?そして」
第3話では、戦争の雰囲気漂う中で転校生登場。ルイズとのキスを賭けて剣術勝負するため、才人は剣術の猛特訓を開始。勝負の後、どうやら新しい仲間らしい事が分かりますが、この先どうなるかわかりません。 第4話では、ルイズの実家での一騒動が描かれます。むりやり実家に連れ帰られたルイズと才人。無事に実家から脱出成功!?深夜枠とはいえ、そこまでやっていいのか?というところで、大ピンチ発生ですが無事に切り抜けます。そしてシエスタが、才人をかけて女性としてルイズに挑戦することを決意します。
・「ゼロよ永遠に」
アニメ単体でオリジナルストーリーが展開していくというものは、よくあります。そういうことを前提として楽しめるならば、かなり面白いのではないかと思います。原作と違うから受け入れられない、という意見を持っている人は、もっと別の視点からゼロのアニメを見てみてはどうでしょうか。スタッフたちの愛は、いろんな方面から知る事ができます。
そういうわけで、一ゼロファンとして☆5という評価をさせていただきます。
・「双月の騎士達」
才人が苛められるのは辛いですね。と言うか、才人って真性ドMでしょうに。気になったのは、妖精亭による劇場宣伝ポスターのタイトルにミ・マドモアゼルとあるが、これってアルファベットじゃないのか?なぜ、ルーン文字しかないハルケギニアにラテン文字が…?
・「アンリエッタ好きな人は買い」
第6話「王女の休日」見るために買っても損ではないでしょう。 それが、アンリエッタのためなら死ねるとか、水と塩だけで生きていけるとか言うなら尚の事です(私のことではありません)。まさか、王女ともあろう方が、あそこまでやるとは・・・ 第5話では、シエスタが才人に猛アタック開始!あの程度の事で照れる才人も可愛らしいものです。
・「踊る者、踊らされる者」
メディアファクトリー刊/ヤマグチノボル原作「ゼロの使い魔」シリーズTVアニメ第2期『ゼロの使い魔〜双月の騎士〜』第5,6話を収録したDVD3巻です。異世界ハルゲニアを舞台に戦乱の火種は拡大するばかり。今回、スパイと女王という相対な立ち位置にある二人を軸に国と民との問題を実直に描きだしています。
第5話「間諜の刻印」★★★★☆ 学園長室に侵入した内通者の存在を巡り、2手3手先を読んだアニエスらの巧妙な手腕に 感嘆させられました。しかし、そこで描かれるのは国家の大儀という名目の腐敗と 民の嘆き。戦乱の足元が見えていない女王(体制)を痛烈に批判するかのような展開に 驚かされます。いつものドタバタぶりが返って興ざめしてしまったくらいです。
第6話「女王の休日」★★★★☆ 前回から続き、怒りの炎に身を焦がすアニエスの復讐劇が炸裂しています。 自ら囮となり、敵国の内通者を燻り出すヘンリエッタ女王の策略も秀でており、 己が信念を貫く二人の女性の生き様に驚かされました。敵を欺くため 才人とルイズを絡めとるややアダルトな手腕にもニヤリ。作画にもやたら気合入っています。 従来のお色気はそのままに、戦乱の狭間で描かれる上に立つ者の志を感じられる物語です。
・「コルベール先生が活躍」
二期中盤はコルベール先生とアニエスのためにあったといってもいいかもしれません。中盤ラストは泣けます・・・是非、見てください。
・「せ〜え〜らあ〜服をっ・・・脱〜が〜さ〜ないでっ!」
やはり平賀才人は、東方の国のサーヴァント・サイトではなく日本人でした。何故か、ハルケギニアに水兵服が伝わっているのは不思議なのですが。それに細工を加えてセーラー服にさせ、シエスタに着させた才人は遥か遠き故郷のことを忘れまいとしているのでしょうね。ルイズに残ると誓った筈なのに、日本人の末裔に優先的に勧めたのは、遅れた世界に元の世界の素晴らしさを勧めたいが為の思惑でしょうか。しかしながら、才人は嫌らしいですね。エロさだけでなく、シエスタを日本人にさせたい思惑も込めて。
・「尽き果てぬ恩讐」
メディアファクトリー刊/ヤマグチノボル原作「ゼロの使い魔」シリーズTVアニメ第2期『ゼロの使い魔〜双月の騎士〜』第7,8話を収録したDVD4巻です。異世界ハルゲニアを舞台にした戦争はいつに開戦へ。要所要所にコメディタッチは見受けられるもの、争いの意義を唱える葛藤の描写に驚かされます。
第7話「地底の秘密文書」★★★☆☆ 一同は学園の地下に隠された文書探索へ。アニエスの私怨の末端と絡めた 内部崩壊回避のため、戦争を始めるという矛盾の描写が非常に巧い。 特に腐敗した国の権力者の被害者が、その国のために命をかけて戦争へ 赴く決意がなんともしこりを残しています。媚びた視聴者受けはおまけ程度に留めて、 戦争の意味合いを主体にした真剣な展開に終始驚かされました。
第8話「魔法学院の危機」★★★★☆ 一見粗野に見えて、有望な人材(戦力の卵)を潰すという敵の巧妙な策略が 光ります。終始緊張感を残したシリアス展開は良かったのですが、 肝心の作画が物語の勢いに乗っておらず、片手落ち気味です。あと、戦場を知らない ルイズの無知な決意を嘲笑うような残忍さで追い詰める展開があれば、もっと 戦場の悲惨さに拍車を掛けられたような気がします。・・・でもそれじゃ完全に脱線?
・「罪人は罪人にすぎず」
メディアファクトリー刊/ヤマグチノボル原作「ゼロの使い魔」シリーズTVアニメ第2期『ゼロの使い魔〜双月の騎士〜』第9,10話を収録したDVD5巻です。異世界ハルゲニアを舞台にしたアニエスの怒りと復讐の物語はついに終局へ。本作のイメージとは間逆にある、戦場の悲劇を終始真剣に描いた展開に驚かされます。
第9話「炎の贖罪」★★★★★ ついに現れるアニエスの仇。描かれるのは国に仕え、国に尽くした男が 知った過ちと後悔。そして復讐と恩人の狭間で葛藤し、激情の炎で怒り狂う彼女。 罪は罪であり、最期までその枷は拭い切れない姿を残酷に描いたなんとも やるせない戦場の傷跡を捉えた物語です。主役二人は完全に脇役となり、 戦争への認識の甘さと復讐の無意味さを否応がなく刻み付けているラストも鮮やか。
第10話「雪嶺の敵」★★★★★ 任務失敗から雪山で語られる戦いへの意思と意義のぶつかりに注目です。 終始「貴族にとって」と語られ、国と王のため命を賭すことが名誉である暗黙の了解、 つまり常識として根付いている危うさを捉えています。
人の尊厳を問う才人の憤りと、「貴族」を貫くルイズの意地。 人間の意思とは無関係に、少年少女にすら自己犠牲の美徳をすり込みさせる 捩れた社会の末端を異なる角度から鋭く捉えた秀抜の1本です。 いや、もうなんというか・・・作品違うんじゃない?と突っ込みたくなるくらいの 骨格の整ったドラマ作りに呆然です。EDすら完全に浮き足立っています。
・「真面目な巻」
虚無の使い魔っぽいというか、そういう展開はそれほど無いのですが、その分戦争に伴った価値観の差異や、罪などが題材になっていて三巻なんかの軽い感じは鳴りを潜めます。ですが、その分いろんな意味で考えさせられ、期待していい内容になっていると思います。ゼロにしては希に見る暗い展開ですが、最終話のあの感動を味わうために望むなら全部見て欲しいですね。
・「やあやあ我こそは日向かしの国の秋葉より来る平賀才人なり。」
異境の敵地でも自己紹介は「平賀才人」と名乗る日本男児振りには敬服するなあ。たとえ創作だと判っていても、異境の雰囲気には染められないと言う矜持がこの青年にはある事が判った。雪山でも、貴族がどうとかこうとかという戯言が才人には全く通用しない。ただ、今作品を通して一話完結的な展開で物足りなさを感じる。
・「ぼちぼち」
原作と違いアニメは戦争やら命といった重い話を飛ばして来た為かいきなり「身近な人の死」と話が重くなることに違和感を感じる。いい話には違いないのだがしっとりと終わった後の空気に合わないエンディングテーマとか、もうちょっとなんとか出来ないのだろうか?
・「いらない巻」
賛否両論あるでしょうが、最もいらない巻でしょう1巻★★★★☆ゼロ魔二期の期待感と高揚感がまだあったころを懐かしむために1話を買い。2巻★★★★★例のボートのシーンの為に購入必須。第二期はこの為だけにある。借金してでも買うべき。3巻★★★☆☆ルイズのビスチェシーンがほしいなら。アニエスとのキスシーンもあるけどそっち方面は好みじゃない。4巻★★☆☆☆期待のシエスタ制服シーンが見事に裏切られ、アニエスのウザさも絶好調。そこ、落胆しすぎない。5巻★☆☆☆☆貴族だの誇りだのの三文芝居とストーリー的にもルイズ的にも不要。強いてあげるなら雪山偽デレルイズがほしいくらい。6巻★★★★☆最終回のラスト1分間能登妖精あたりを脳内フィルタできるなら見所満載。特に結婚式シーンのルイズのかわいさはGJ。サイトが行方不明になり、ルイズがエレオノールに訴えたシーンまでで再生を止めてください。
1,2、6巻があれば十分すぎるでしょう。私は全部買いますけどね
・「三期希望」
原作を知らない人間からすると、最終話は結構よかったですよ。色々謎は残ってるから、三期を作るんじゃない?第一話にその補完でもすればそれでいいのでは?
・「面白かったです!」
個人的には文句なしに☆5つです!まあシリアスなまま突っ走って欲しかったという気持ちもありますが、シリアスなままだと3期をやらずに終わってしまいそうな気がするんで、あれでいいんじゃないですかね。次もあれば絶対に見ます!
・「あなたのためでも自分は捨てられない」
メディアファクトリー刊/ヤマグチノボル原作「ゼロの使い魔」シリーズTVアニメ第2期『ゼロの使い魔〜双月の騎士〜』第11,12話を収録したDVD6巻です。異世界ハルゲニアを舞台に互いの信じる戦いの意思がすれ違うドラマの終点へ。思慕の中で異なる価値観に苛立つ二人の葛藤に注目です。
第11話「銀(しろがね)の降臨祭」★★★☆☆ 一時休戦の喧騒の合間、想い合う意地が摩擦し、磨耗し続ける二人の意固地さに注目。 一応萌え要素も詰め込んでいますが、流れ上無理やり感が否めません。 素直になれないというより、義務と立場が枷になり自分を押し殺す強がりルイスの 孤独と弱さをさらに抉り出した物語です。それを理解し諭す二人の優しさも滲み出ています。 #7といい、シエスタの行動が無理がありすぎて興ざめしてしまったのが残念です。
第12話「さよならの結婚式」(終)★★★☆☆ 迫る7万の軍勢を前に一人しんがりに挑むルイズ。 才人の願いも空しく、決別を迎える二人の絆は強く、 大好きな人のために全てを捨てる特攻の悲哀さを捉えています。 今回の見所は涙にくれるルイズの誠実さ。彼を嘲笑する姉にさえ激怒し食って掛かる 姿に自然と涙しました。しかし、最後のオチがどうもお客を馬鹿にした感じが 否めません。つうかファンの冒涜?
今期の戦争と復讐の意義を題材にした真剣さは絶賛ですが、 アイキャッチ、ED、シエスタの行動など萌え要素を無意味に混在した構成が不可解。 どうせなら物語に即した真面目な演出のみで最後まで突っ走って欲しかったです。
・「ルイズウエディングVerのジャケット絵に萌え死ぬ」
ルイズの6巻のジャケット絵のルイズは過去トップクラスです。二期は監督はダメダメでしたが、作画は一期と同じ藤井氏。さすがです。
1巻★★★★☆ゼロ魔二期の期待感と高揚感がまだあったころを懐かしむために1話を買い。 2巻★★★★★例のボートのシーンの為に購入必須。第二期はこの為だけにある。借金してでも買うべき。 3巻★★★☆☆ルイズのビスチェシーンがほしいなら。アニエスとのキスシーンもあるけどそっち方面は好みじゃない。 4巻★★☆☆☆期待のシエスタ制服シーンが見事に裏切られ、アニエスのウザさも絶好調。そこ、落胆しすぎない。 5巻★☆☆☆☆貴族だの誇りだのの三文芝居とストーリー的にもルイズ的にも不要。強いてあげるなら雪山偽デレルイズがほしいくらい。 6巻★★★★☆最終回のラスト1分間能登妖精あたりを脳内フィルタできるなら見所満載。特に結婚式シーンのルイズのかわいさはGJ。サイトが行方不明になり、ルイズがエレオノールに訴えたシーンまでで再生を止めてください。
ファンディスクとしてならば1、2、6巻があれば十分です。私は全部買いましたが。
・「才人は議論に向かない。」
全体を通して本当はもっと長く続いても良かったのでは?詰め込んだ感があると思う。才人は常にルイズとか他の人達と議論になると途中で投げ出してしまう癖があるようだ。説得するという意思はないのね。三期決定はいいけど、終わり方が物凄く中途半端な気がしてならない…。シェフィールドは?妖精さんは…?
・「初回特典付き、良かったです。」
1 ’公式入門書スペシャルエディション(全32p)’2 ’全巻収納ボックス’ の裏側には、キュルケとタバサもいます。3 ’リバーシブルジャケット’ は、ルイズの悩殺?ポーズ。4 ’ピクチャーレーベル’ は、おこった顔のルイズと、4つの初回特典が有ります。特に入門書のショート漫画、良いオチでした。 アニメを見てから小説を読むと、声がぴったりハマっているせいか、台詞が声優さんの声に置き換えられてしまいます。小説を読んでいない人には、説明不足になるシーンが有りますので、アニメを見たら、小説も読んだら良いと思います。
・「久々にラブコメらしいラブコメ?」
まだ触り程度しか視聴していませんが、非常に面白いアニメでしたのでレビューを書きたいと思います。
・「ラブコメ」
ストーリーとして、鬱展開を早足で過ぎてしまった感はあるにせよ元々そういう展開を望んではいなかったのだと思いますただ、小説でも前半の山場ではあるので入れざるを得なかったという所でしょうか
なので、基本的に明るいラブコメでストーリーは展開していきます私としては、非常に嬉しいです小説版もそうですが、とにかくキャラを好きになるかの勝負だと思います
・「楽しく、美味しく、笑いました(笑)」
予め申し上げておきますが私は小説の方を拝見しておりません。何気無くテレビを付けたら『ゼロの使い魔』がやっていました。私はあまり萌えとかツンデレとか興味ないほうでした。しかし、1話をたまたま見たところ『ゼロの使い魔』のファンタジーな世界観にどんどん引き込まれていきました。個人的には可愛らしい使い魔(モンスター)たちの純真な“瞳”が好きです。 ただ3話から平賀才人(ヒラガサイト/主役)の見せ場が無くなり脱線し、ラブコメ路線ばかりが目立つようになります。そういった意味でルイズと才人の見せどころが多くぎっしりつまったこのvol.1はとてもいいバランスと最高に絶好調!な面白さだと思いました。くれぐれも1話2話落ちにならぬよう今後の、才人とルイズを中心に産み出すファンタジーな路線の展開をどかん!と見せてほしい。ラブコメなので仕方がないかも知れませんが。
・「ファンタジー系久々のヒット!ルイズ最高です」
Gyaoで現在放映中なわけですが、続きが気になるし手元に持っていたい〜!という強い願望ですべて購入しちゃいました。作画といい、声優さんの質といいとってもいいです。ルイズやシエスタ、アンリエッタ王女の声もすごくあってます。OPでシルフィードにシエスタと一緒に乗ってたり、シエスタが何故か制服を着ているのが何故(すいません、まだ原作読んでないのとゲームをやってませんので…)なのか気になってしまうんですが、今夏放送予定の第二部に関係あるんでしょうか?そっちもとっても楽しみですね!1話、2話あたりといえばまだ才人が才能を出せてない単なる平民なわけですが、現実には難しいルイズとのあのボケありのコンビがとてもおもしろいですルイズかわいいですよ!才人は何故あんなにモテるんでしょうか…あんな世界あったら戦争あってもいいから住みたいですね。舞台はおおむね中世ヨーロッパを彷彿とさせるファンタジー系によくあるものですが、電気なくてもインターネットできなくてもいいから、ルイズの使い魔になりたい(笑3話から先はどんどんおもしろくなっていくんで、是非是非全話みちゃいましょう!
・「今作は結構、色々な所が見れます!!」
今作は『才人』の意外な所や活躍が見れます!!そして、いつも勝手に動き回る使い魔についにルイズの怒りが爆発!!ルイズの逆鱗に触れこれまで以上に悲惨な目に合わされてしまいます・・・
また、今回で『才人』そしてその他のクラスメートたちの細かな生活ぶりが見られます!!魔法使いたちの生活からキャラたちの魅力など個性豊かです!!中でも主人公『才人』の活躍は面白いです!!
個人的にシエスタが結構、好きです・・・メイドらしいメイドさん★★
次回作も楽しみです!!PS2版の『ゼロの使い魔も』リリースが決定していますので今後の展開も見逃せません!!
・「収録第3話がキュルケ、第4話がシエスタを中心に物語が展開します。」
この作品シリーズ、大変に特徴的なポイントが一つあるんですよ。 メインキャラと同等、あるいはそれ以上にサブキャラを深く掘り込むんですね。 長く見た場合、これは「キャラの個性」が際立ってくるので大変に良い。 第1巻の第2話でギーシュが、そしてこの第2巻の第3話でキュルケ、第4話でシエスタを掘り込んである。 また、この順番が構成的に素晴らしいと思えます。 キュルケはキャラ的に巨乳の肌黒の情熱恋愛キャラ。そして、シエスタは肌白の控えめな清楚さを売りにするキャラ。 全く逆のタイプですよね? これを連続させたことにより、その対比が際立つ。 つまり、個性がより強調される事により、感情移入しやすく世界観に入りやすいんです。 基本的にこの作品シリーズはファンタジー作品です。 ファンタジー作品はその「独特な世界観」に見ている側を引き込めるかどうかで傑作か駄作かが分かれるといって過言無い。 おそらく、第1巻を通してこの第2巻を見てもらえますと、万人がその世界観に引き込まれるだろうと考えています。
・「文化とは礼節であり卑俗なものである。」
パターン通りと言えばそうですが、卑俗趣味に興味を示す貴族というのも、文化とは相対的なものだと感じた。シエスタとエロ本は後者の方が重いのか。そっちの方が可哀想なのでは?貴族の文化とはいわゆる「マナー」即ち「礼節」「作法」のことであり、才人の下品且つ粗野な振る舞いを見下したり、諫めたりする所があって興味深いが、逆に平民の文化、言い替えれば貴族への対抗文化、敢えて卑近な文化または才人の振る舞いに興味を示す貴族らが居たりと、これはこれで尊卑問わず「同じ」だと感心した。キュルケの才人への憧れもそうしたものだろう。貴族には無い物への興味、本心かも知れんが、そこがウィークポイントなのだと思う。これは逆を言えば、息抜き的な文化が貴族には無いということである。当初において、貴族と平民の言葉が通じないことと、そして文化の齟齬が恰かもヨーロッパ対アジアの身分及び格差階層社会(イギリス社会)を暗喩していて、よく分かっているじゃねえかと楽しめた。
・「登場キャラクターの2人が主役の2話」
本作では、第3話「微熱の誘惑」第4話「メイドの危機」 が収録されています。第3話がゲルマニアのトライアングルメイジ・キュルケの話し。キュルケが才人に誘惑をかけ、才人はドギマギ。その下着一枚の姿には・・・。必見です。
第4話は、ジャケットでもあるシエスタが貴族に妾(愛人)として連れ去れてしまう話し。この話しではシエスタの意外なほどのナイスバディが明らかになります。そして、最後には才人に・・・。この回を見てしまうと、シエスタに対する印象が180℃変わるでしょう。
ゼロの使い魔を楽しむ上で、絶対に見る必要がある2話!
・「少し辛口レビュー」
3話は原作にもあったサイトがキュルケに誘惑されるシーンがあったり、喋れる魔剣デルフリンガーが登場します。個人的には話のテンポが急ぎ足に感じたり、オチがやや強引に感じました。4話はアニメオリジナルの話で内容はうまくまとまっていますが、話の雰囲気に少し違和感を感じました。話の欠点は悪役貴族が欲しがる本が予想しやすいのが欠点かな。
・「才人が真価を発揮し、ルイズが才人に惹かれるお話です」
今までルイズにとっては単なる使い魔で、使えない平民で言葉遣いも悪くてなにもできない能なしだと思ってるわけですが、土塊のフーケとの戦いで才人の虚無の使い魔としての真価を発揮し始めます。何一つ魔法が使えずにみんなから馬鹿にされていたルイズは貴族としての誇りを知らしめようとゴーレムの前に立ちはだかりますが、ここではじめてルイズが弱さを見せます。ありきたりなパターンと思う方も多いでしょうが、気位が高くていつも威張っているルイズが弱さを見せるところにちょっとどきっとしてしまうところなんじゃないでしょうか?才人が破壊の杖もとい、ロケットランチャーでゴーレムを吹っ飛ばしてルイズのハートを射止めちゃいます。舞踏会では使い魔である才人に、ほかの貴族の男のダンスの誘いを断ってルイズが照れながらもダンスを踊っているシーンはみていてとっても羨ましくなりますよ。アンリエッタ王女も登場し、この辺からストーリーにも意味が出てきはじめるので、どんどん面白くなります!私的には、フーケがロケットランチャーを手にとって「さようなら」と言って才人共々葬ろうとして、「あいにくそいつは単発式でね」っていう一言がいいっすね!見てない方は見ましょうね
・「命の恩人はアフガン戦争時代の兵隊?」
ランチャーは破壊の杖、エロ本は禁断の書。詰まりこの世界ハルケギニアは文明が地球で言うところの中世のままで止まっているんですね。でもしか、下着なんて凡そ近代に入ってからのものだから、近世位か?もしかして、下着も才人の世界からやって来た概念か?貴族が尊いのは敵に背を向けてはならぬこと、誇りを背にして戦うからであろう。対して才人は平民。しかしゴーレムに立ち向かうのは彼が使い魔としての自覚があるからか。そうでもなく、彼の据えた腹がそうさせるのだろう。魔法世界は文明とは掛け離れたということなんだろう。
・「今作は色々と驚きます!!」
今作で新キャラや世界観が大きくなります!!またアンリエッタの個性も好きです!!しかしOPでも確認された方も多いと思いますが『シエスタ』のセーラー服の話が13話の中には登場しません・・・それが残念でした・・・小説の中でしか想像出来ませんが隠れていたルイズの表情が見たかったのですが・・・(何故、つぼの中??)
他にも色々と端折られている話は多いですが世界観・作品としての完成度は全13話とは言えかなり高いです!!そこが素晴らしい!!個人的なことですがこの作品の中で一番のお気に入りの話は『9話・ルイズの変心』です!!『ツン・デレ』を余す所なく楽しめる作品ですので小説も是非、見て下さい!!PS2もリリースが決定している期待の作品です!!
・「今作は意外な『ルイズ』・『サイト』更には『タバサ』の場面が見れます!!」
今作は『タバサ』の過去や『ルイズ』・『サイト』の意外な場面が見れます!!中でも『7話・ルイズのアルバイト』は序盤からかなり面白いです!!何所に行ってもすぐにその場の空気に溶け込める『サイト』を見てイライラする『ルイズ』が結構可愛いです!!可愛いと言えば7話の最後でビスチェを『サイト』に見せる時の顔が好きです!!また、ボロの部屋でコウモリが飛んでいるのが怖くて『サイト』の布団に潜り込む『ルイズ』も可愛かったです・・・『ルイズ』はいつも『ツンツン』していますがよく見ると魅力溢れるかなり可愛いキャラです!!
PS2にもリリースが決定している期待の作品ですので是非、見て下さい!!かなり面白いです!!
・「隠密貴族ルイズの萌えを楽しめ、タバサの意外な過去が明らかになります」
アンリエッタ王女より秘密裏に街での潜伏調査を命ぜられるルイズですが、アンリエッタ王女からもらった金をまんまとカジノですってしまって…そんなわけで、ルイズは平民の暮らす街でバイトをすることになるわけですが、これがルイズにとっては屈辱の限り、平民に酌をさせられ胸が無いだの言われて散々なわけです。ところが、才人はいつも何処でも環境に順応し、「魅惑の妖精」の店長の娘と仲良くしてるのがルイズは腹立たしくしてて面白い。その日の夜に床に着いた才人は普段藁の上で寝ている家畜扱いの甲斐あってか、ふつーに眠っちゃうわけです。コウモリが部屋にいたりで一人眠れないルイズが才人の布団の中に入っていくとこが超かわいいです!「魅惑の妖精ビスチェ」を借りて才人に見せようとして恥ずかしがっているルイズもかわいい!才人の「トレビア〜ン」はさておき(笑また、次の話ではタバサの意外な過去、そして帰省の理由が明かされます。はじめ私も「タバサって綾波レイっぽくない?」とか思ってたのですが、実は表現ができないだけでキュルケやルイズを助けたりと思いやりのあるところがあるキャラです。あり得ないのはシエスタと才人二人で五右衛門風呂に入っちゃうとこでしょうか。ま、そこは妄想ということでいいんじゃないかなーと。羨ましいですねータバサに対する認識がこの辺見ると変わってくるんじゃないでしょうか?
・「シエスタとお風呂」
驚いてしまいました。年頃のしかも強い思慕を互いに寄せている訳でもないのに、シエスタは平然と才人が作った風呂に一緒に入ってしまいました!それでルイズは何故か嫉妬するんですよねえ。酒屋でのバイトといい、風呂のことといい、ルイズは寂しがり屋なんですね。皆それぞれ魔法が使えるのにルイズはそれが出来ない訳だから、それを取ったら平民以下になってしまう訳です。だからこそ、使い魔である才人に当たったりでもしなければその貴族を冠するプライドが持たないんでしょう。キュルケやタバサも、厄介払いだという点で、ルイズと同じなんですね。
・「今作が一番面白いです!!」
とにかく9話は面白いです!!あの『ルイズ』が究極の『デレデレ』ぶりを発揮します!!『才人』に可愛く甘えたり自分だけを見ないとダダを言ったり・・・ちょっと幼稚化してますが・・・そこに萌える方は今作は是非、見て下さい・・・あんな姿のルイズは絶対に見れないです・・・ただ残念だったのが原作に比べるとかなり端折られていた事です・・・前半は行き着く暇もないくらい『才人』を誘惑する姿が本当に面白かったです・・・
まさに『ツン・デレ』がテーマだけあってあの『デレデレ』ぶりは最高でした!!ただ展開が早くせっかくの『デレ』のシーンが少なかったのがちょっと残念でした・・・
でも必見の価値ありです!!
・「さらっと語られるガンダールヴの歴史」
段々分かってきましたね。この世界の関わりが。五大元素が嘗てあり、それが虚無という属性であったこと。このテーマってことですね。その虚無の使い魔こそがガンダールヴ。才人にくっついてきた剣が古よりそれに使われてきたことも。変な薬でルイズが一変してしまったけど、これも良かったと思いますけどね。まあ、薬の所為ですが。才人とワルドとの勝負でもルイズの心が揺れ動いているのも気持ちの変化ですかね。まさしくこれこそデレの要素なんだが…。
・「全13話を見終えて。」
とてもとても愛おしい作品です。初めは稚拙な子ども向けかと偏見を持っていましたが、見てみると丁寧に制作された、非常にクオリティの高いアニメになっています。 原作よりストーリーは単純化され、エピソードが組み替えられているものの、本筋は外していません。仲間と敵、人間関係がより分かりやすく、対比が鮮やかになっています。クライマックスの戦闘シーンから、ルイズと才人の新しい出発を予感させるエンディングに向けた物語構成も見事です。爽やかで暖かい余韻を残してくれます。 登場人物の生き生きとした個性が魅力的で、各キャラのデザインと声優がぴったりハマっています。色っぽいキュルケ、無口のタバサ、ヘタレのギーシュなどサブキャラの性格付けが明確で、気品あるアンリエッタや清楚なシエスタの可愛らしさの違いも描き分けられています。もちろん、物語の中心になる奔放なルイズと才人との心情の変化も楽しいです。フラグを立てたいのは、惚れ薬でデレデレになってしまった9話のルイズ。「シャナ」ではここまではやらなかった釘宮理恵が大熱演、「1時間ぐらいなら、目をつぶって知らないフリするもん」はたまりません。 早くもセカンド・シリーズが決まったのも、この出来の良さから当然だと思います。そこではぜひ、才人が狂喜したシエスタのセーラー服のエピソードを入れてほしいですね。制作に関わったさまざまなスタッフたちの愛情が伝わってくるような、とても大切にしたくなるアニメです。
・「第2期に期待」
昨年、好評の内に幕を閉じた『ゼロの使い魔』の最終巻。アンリエッタの命によりアルビオンに向かうルイズ一行、ウェールズ殺害というワルドの裏切り。トリステイン帰国後の秘宝探索。そして第1期のエンディングであるトリステインとアルビオン(レコン・キスタ)のタルブの村での戦いまでを収録。原作が壮大なファンタジー長編であるため、1クール(13話)で収めるのは難しかったのか、物語の進行が駆け足過ぎて、原作のファンでTVアニメを見た方は物足りなさが残った事だろう。しかし、魅力的なキャラクター、秀逸であった作画、また声優陣の好演も手伝い人気作となることに成功した。 TVアニメ第2期が決定した事はファンにとっては朗報である。しかし、第1期の続きからが原作的にはメインストーリーとなるため物語の進行がまた駆け足になってしまう事が懸念される。出来る事ならば、秀逸な原作を活かすためにも2クールでじっくりと原作ファンにも納得される形で作り込んで欲しい。 続編に期待を込めて評価は5とした。是非皆さんにも第1期(全13話)を視聴しライトノベル(原作)を読み、期待を持ってルイズやサイトの第2期での活躍を待って欲しい。
・「才人が羨ましい…というか、ルイズかわいい」
原作を読んでないので原作好きの人はあしからず第二部が気になって気になって仕方ない、第一部としては申し分のない終わり方なのではないかとおもいます零戦がどうとかミリタリーな人はさておき…1話からぶっ通して見ることを強くお勧めできるかとおもいます。才人が自分の世界に帰れなくなってもルイズを護るところがよい、ツンデレってどうよ?とか思ってましたが、なーんかああいうのは妄想と言われても憧れます。ファンタジーもののなかでは久々のヒットです。ここ暫くアニメから理由があったわけじゃありませんが、こんなに面白いとおもえたのは久々ですあー才人になりたい、ルイズにあんな風に犬扱いされようと使い魔だろうと、俺だったら喜んでルイズ様のパンツでも洗濯させていただきますよ萌えを狙ってるとかタバサが綾波レイのぱくりっぽいとか言われてるようだけど、結構結構最後の最後までツンデレなルイズに素直になればいいのにーって思ったけど(媚薬のせいでそういう話もありましたが)あんな彼女いたら最高ですね、妄想してろといわれようといいものはいいです!才人みたいな性格であんな力あったら、毎日毎日残業を強いられて、生産性が悪いだのどうだの、現実世界で苦労するくらいなら、あんな世界に永住したいって思いました支離滅裂ですが、買って損は無いでしょう全話見ることをお勧めします、いや、見ろ!
・「大日本帝国海軍少尉佐々木武雄異界にて眠る」
竜の羽衣(零戦)が何時までも綺麗な儘は何故なのだろう。流石世界最高峰の技術の粋だけあるな。
シエスタのひい爺さん(!)もうそこまでのジェネレーションギャップが!?ひい爺さんは恐らく大正八、九年生まれなのだろうか。しかし四代経ってもシエスタの黒髪と黒い瞳がそのまま保たれているのは何故だろうか…?それだけタルブの村にも秘密がありそうだなあ。才人が繰り出す竜の羽衣(MITSUBISHI-ZERO-FIGHTER)の操縦技術は恰かも嘗ての撃墜王を髣髴させる。これはシリーズ通して失われた世界(日本)の再発見じゃないのかと思えた。しかしながら、ハルケギニアの世界の技術は中世で止まってしまっている。あの飛行船の船体がそれを物語っている。ゼロの意味はここでよく知ることとなった。零戦のゼロであり、虚無のゼロであり、なーんもない肩書きのゼロである。日本人にしか理解できない無の思想そのものだろう。
ながされて藍蘭島を思い浮かんでしまった…。
・「とりあえず」
零戦が綺麗なのは固定化の魔法をかけたからですよね、曽祖父が貴族に頼んだとかそういう感じの記述を見た気がします。アニメでもコルベール先生がそんな感じのことを言っていたような気がします。
と、重箱の隅をつつくようなことはいいのです。第一期として、この終わり方は、1クールですから及第点を出せます。
が、個人的な趣味でいうならワルドとの戦闘シーンのくだりはもう少し原作っぽくやってほしかったかなと思います。月姫のネロの時も思いましたが、燃えるシーンはしっかりやってほしい。
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