PLAYSTATION 3(60GB) (詳細)
ソニー・コンピュータエンタテインメント
「大事に使ってます。」「PS3と360」「ゲーム+α」「40GB版ユーザーの意見」「転売ブローカー達」
智代アフター ~It's a Wonderful Life~ CS Edition (詳細)
プロトタイプ
「人生の宝物を探しに行こう」「素晴らしかった。」「凶悪、★27億個つけたい」「最良の感動シナリオ」「PC版はやっていませんが」
ドラゴンクエストモンスターズ ジョーカー (詳細)
スクウェア・エニックス
「いい仕上がり」「たしなむ程度がいい感じ」「手放せない・・・」「『ゲーム』に戻ってきた方へ!」「ドラクエシリーズ初プレイです」
「他のレビュアーさんも書かれています通り」「こんなことを許していいのでしょうか?」「リモコン採用」「★購入から一週間経っての感想★」「これぞファミリー・コンピュータ」
「風の〜中を抜けてゆく〜♪」「天誅!!」「天誅〜千乱!」「天誅 千乱」「天誅 千乱!」
メタル ギア ソリッド ポータブル オプス (詳細)
コナミデジタルエンタテインメント
「PSP期待の大型タイトル」「さすがの一言」「MGSの遺伝子」「初めてでも楽しい☆」「凄く面白い」
.hack//G.U. Vol.3 歩くような速さで (詳細)
バンダイ
「人生最高傑作!!」「優良作」「ついにGU完結!」「三つのエンディング」「冬のお供に」
「文句無しの爽快感」「速い、なんて速さだ!!!」「私は大好きです。」「ハッキリ言って」「ブラウン管ーハイビジョンーフルハイビジョン」
モンスターハンターポータブル 2nd (詳細)
カプコン
「PSPデビュー」「少ししかプレイしていないけど」「PSP版ははじめてです」「ソロでも・・・」「あの2作目がついに始動!」
アーマード・コア 4 (詳細)
フロム・ソフトウェア
「買おうかどうか迷っている方へ」「これぞPS3!」「すごい!!」「名シリーズの新しいスタート」「激難ってほどでは」
ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス (詳細)
任天堂
「最高傑作」「ゲーム経験者なら文句無くお薦め」「笑いのあるゲーム」「Wiiでしか味わえない素晴らしさ」「正統派ゼルダの伝説」
「遊べる映画」「サブイベントの豊富さがまごつく楽しさ」「面白い。」「バトルが!」「前作からきっちり進化」
テイルズ オブ ザ ワールド レディアント マイソロジー (詳細)
ナムコ
「予想以上」「楽しみです!!」「モンハンに匹敵する中毒度」「テイルズ初心者向け、ファンには微妙?・・・」「私ははまりました」
フェイト/ステイナイト[レアルタ・ヌア] extra edition (詳細)
角川書店
「Viva!タイガー道場」「よくできてます」「ただ面白いというだけでなく、とても深い・・・」「ここ見る程度に迷っているのなら、買いかと」「[Realta Nua](新しい星)をぜひ見てください!!」
「いやーこんなに面白いゲーム久々だよ」「枯葉燃やしのお供に♪」「戦闘(?)音楽に興奮」「しょんぼり('・ω・)でも・・・」「音楽に期待!」
スーパーロボット大戦OG オリジナルジェネレーションズ (詳細)
バンプレスト
「これはいい!」「シリーズ最高傑作の予感」「OG初挑戦」「この夏はこれでキマリだぁぁぁぁっ〜!!(古っ、笑)」「オリジナル好きなら是非☆」
ひぐらしのなく頃に祭 お持ち帰りぃ~セット(限定版) (詳細)
アルケミスト
「最終シナリオについて(ネタバレなし)」「クリア後の感想」「また違った視点が楽しめるお話」「PC版とは違った結末」「怖くない」
不思議のダンジョン 風来のシレンDS (詳細)
セガ
「切れの悪い攻撃音以外は文句なしの面白さ!」「懐かしいですけど古臭く感じないですね」「間違・・・あぁ!!」「1000回?いやいや一生遊べるかも★」「名作ですね」
機動戦士ガンダムSEED DESTINY 連合vs.Z.A.F.T.II PLUS (詳細)
バンダイ
「楽しんでます」「予約しました!!」「主人公は誰だった?」「良いね!面白い!」「難しいけど、面白いですよ」
テイルズ オブ デスティニー2 (詳細)
ナムコ
「すごい良作」「移植」「スゴい!」「良い意味で期待を裏切られた」「楽しい!」
うたわれるもの 散りゆく者への子守唄(初回限定版) (詳細)
アクアプラス
「女性プレイヤーでも感動、楽しめる作品」「今年一番の当たり」「祝!発売!」「この感動を一人でも多くの人に」「最高の作品」
機動戦士ガンダム ターゲット イン サイト (詳細)
バンダイ
「鈍いジムだからの味」「現実的」「待ってましたっ!」「まあ、ロボットですから。」「陸戦」
ファイナルファンタジーVI アドバンス (詳細)
スクウェア・エニックス
「FF6移植の決定版」「RPGとしてパーフェクトレベル 『LV100!!』」「ホンマに懐かしい!!」「是非 プレイをば」「携帯向けという良質移植」
三国志大戦DS(エクストラカード「淩統」同梱) 特典 スリムデッキケース付き (詳細)
セガ
「初プレイ」「カード袋を開ける快感!」「ミニミニアーケード版」「カードゲーム最高!」「画面から得られる情報量と対象年齢が…」
ファンタシースターユニバース Windows版 (詳細)
セガ
「手軽に遊びたいならPS2版をお勧めします」「楽しいですよ。」「皆さんは過去にとらわれすぎw」「イイネ」「期待してます・・・・」
● PS3 本体
● ★ 天誅 ★
● 06a
● PS2隠れ名作集
● はっきり言ってク○ゲー 興味のある方はまず遊んだ人のレビューを読んでからの検討をお勧めします集
・「大事に使ってます。」
先月購入しました。ソフトはレジスタンスを買いましたが率直に面白いと思いました。私は学生なので1年近く貯金をしてやっと買えたので扱いにはとても気を使っています。私にとって性能とか他人の評価なんて関係ありせん。自分がこつこつ貯金して買ったPS3なので私にとっては宝物ですね。PS2も本体も安くなってるし、まだまだソフトは出るみたいなのでPS2を楽しむのも全然イイと思いますよ。
・「PS3と360」
私は360を持っていませんが、今のところはPS3で満足しています。良作ゲームも出てきているし今の情報でいうと将来性は一番あると思いますが、私は別に360をけなそうと思っているわけではありません。360にも良いゲームがあり欲しいといえば欲しいですが金欠なので見送っています。ですからPS3は処理落ちがあるとか360はすぐ壊れるとか言わないで欲しいです。PS3を買った人はPS3でやりたいゲームがあったから買ったんでしょうし、360を買った人は360でやりたいゲームがあったから買ったんでしょうからハードをけなすのはやめて欲しいです。結局は自分がやりたいゲームがあるハードを買えばいいんですよ。追加ですがSONYがプレイステーション3用の振動つきコントローラーを発表しました。
・「ゲーム+α」
PS3を色々悪くいう人もいますが 私は大変気に入っています。ゲームは、とても映像がきれいで(これはハイビジョンテレビでないと確認できません。)20G・60Gモデル共に簡単にハードディスクの交換が自分で可能です。私も、現状120Gに交換しています。また、オープンソースのOS(LINUX)もインストールが可能です。簡単に言うと、違った形のパソコンに仕上げることも可能です。今後、色々な機能等バージョンアップしながら進化してゆく物です現状の機能を簡単に紹介すると1.ゲーム2.BD・DVDプレーヤー3.CD・SACDプレーヤー(MP3・AAC等の変換&データー蓄積)4.デジカメ等のデータ管理5.簡単なWebのブラウジング(操作は、PCより落ちるが家庭用テレビで電源投入後30秒ぐらいでサイトがみられます)ゲーム機で考えると高いですが+αをどう判断するかだと思います。
・「40GB版ユーザーの意見」
PS2も持ってるし、40GB版が安いので迷わずそちらを買ったのですがPS3のDVDアプコン機能の良さを体感して、やっぱりPS2のソフトもアプコンでプレイできたらいいなあと思うことが良くあります。というわけで例えPS2が健在でもお金をケチる必要の無い方には60GB版をお勧めします。
・「転売ブローカー達」
まず、性能、将来性、価格などを考えれば、5ぐらいをあげても良いと思います。ただ、発売当日、某量販店に並んでいましたが、明らかに、アジア系の人間がびっくりするほどいた。また、ネット販売で暴利を貪る転売店と個人達。あと半年、一年もすれば、普通に買えるようになりますから、馬鹿な転売屋達は相手にしない方がいいですよ。早急に取り締まり法案が出来るよう祈ります。
●智代アフター ~It's a Wonderful Life~ CS Edition
・「人生の宝物を探しに行こう」
オリジナルのクラナドをプレイして中でも智代は好きなキャラで前々から楽しみにしていた作品でした
やってみて笑えて最後には涙しました、『人生の宝物を探しに行こう』この言葉が私の好きな言葉として残ると思います
でもやはりプレイ時間を考えると少し値段が高いと思いました
しかしプレイする価値は充分にあります!
・「素晴らしかった。」
It's a wonderful lifeこのサブタイトルがここまで心にずしりと来るとは思いませんでした。wonderfulとは特別な出来事でも奇跡的な出来事でもなく、日常のほんの些細な事の積み重ね。そんな些細な事をかけがえのない事だと思えるように智代が、朋也が、鷹文が河南子が、そしてともが、痛みを分かち喜びを共有し前へと歩きだします。それが私には『家族』からあぶれてしまった彼らがつくった張りぼての『家族』に魂をそそぐ行為のように思えました。エンディングの迎え方にはプレイした方それぞれいろいろな感想を持つと思います。ですがエンディングだけで判断しないでください。彼ら彼女らにとってあの結末はどんなものであったのかは、ストーリーのあらゆる場所にちりばめられています。
・「凶悪、★27億個つけたい」
まず、前作をクリアしている事が大前提です。
確かにやや短いが、それを補って有り余るストーリーのよさを誇ります。感動はおろか笑いもふんだんに入っており、大爆笑できます。
BGMもAIRを超えるほど素晴らしく、特にヒロイン坂上智代のイメージ曲『Hope』は本当に泣かせてくれます。エンディング曲も『青空』に匹敵するほどよく、相変わらずKEYは涙腺ブレイカーです。
難点を言うなら、前作に登場したキャラクターが非常に少ないです。せめて春原だけは出してほしかった…
まぁそれを含めても超良作である事に変わりはありません。ぜひサントラも買いましょう。
・「最良の感動シナリオ」
このゲームはクラナド未プレイの人でもじゅうぶん楽しめますが、クラナドをやっていなくてこの作品にふれるという方には是非一度クラナドのほうもみてほしいです。 このゲームの特徴は、感動のシナリオ、BGM(voice含)、ギャグ、おまけ要素。でしょうか。 ・「感動のシナリオ」とは書きましたが、実際のところ賛否両論になるシナリオ。個人的には最高、いや、最良といえるシナリオでした。keyの作品はほとんどプレイしましたが、一番感動できました。その反面、一番わだかまりが残るシナリオでもありました。やっぱり最後は典型的なハッピーエンドじゃなきゃ嫌だ!という人にはあまりオススメできないシナリオだと思います。 俺はこのシナリオに納得できました。むしろ作品の主題を考えるとこのシナリオじゃなければいけないとも思った。 ・BGMはおとなしい曲が多いですが質がとても高いです。さすがkey。ED曲はクリア後に是非フル版で聴いてほしい。クリア前にED曲を聴くのは絶対にオススメしません。 ・日常シーンのギャグはとても可笑しく、自然に顔に笑みが生まれます。 ・おまけ要素はダンジョンズタカフミというゲーム。正規のストーリーをクリア後、ある条件ででます。最初はアホアホなシナリオですが、最後は…。あと台詞がおもしろいですよ。これもちゃんとプレイしてほしいです。 このゲームには色々考えさせられます。今までのkeyの作品とは違い、現実の辛さと素晴らしさを綴った作品だと思う。(それでもゲームはゲームです。過去のkey作品と比べて現実味があるということ)最後に作中の言葉をいくつか借りて占めよう思います。 「永遠の愛はきっとある…。どんなに辛い現実にぶつかっても乗り越えていこう。世界はこんなにも美しく、人生はかくも素晴らしいから。さぁ、人生の宝物を探しにいこう!!」
・「PC版はやっていませんが」
とても不思議な作品ですこの結末を見た後、作品を肯定している自分と否定している自分が同時にそこに居ました
こんなラストは可哀想過ぎるだろうと嘆く自分が居ますこのラストだからこそ智代は前を向いていくことが出来たのだと思う自分も居ます
とても悲しくて切なくて苦しくてとても尊くて美しくて優しくていろいろな面を持った作品に感じました
ギャグに癖があり、話の本筋にも重い部分があるので拒否反応が出る方もいらっしゃると思います
ただ自分はこの作品をやり終えた後に大きく心に残るものがありましたそれは智代が最後に見せてくれた強さと勇気のお陰だと思います智代は本当に芯の強い子ですこの作品と智代に出会えたことを感謝しつつ感想とさせていだたきます
・「いい仕上がり」
ストーリーはそれほど悪くはないけど、システム面が少しめんどくさい事が多いかな…配合は楽しいけど、WIFIを使った対戦は、自分の強さと関係なく相手チームがめっちゃ強い時があるから、早ければ10秒ぐらいで戦闘が終わる…まぁそれでも参加するだけでも何かアイテムやモンスターが貰えるから、嬉しかったり(笑)
画像は綺麗やし、DQ9が楽しみになる一品ではあると思う。
・「たしなむ程度がいい感じ」
最近はテレビに向かってゲームをする時間が減ってしまい・・・ という私にはピッタリです。 一日ゲームに費やす時間が一時間程度なので、今だに遊んでます やめ時を迷うほどの内容ではないので寝る前や少し時間のある時などはいいです。 長い時間される方には物足りないかもしれませんね。 ポケモンよりはドラクエの方がモンスターに愛着もあり楽しんでいます♪ 今の自分のライフスタイルにはこのぐらいがピッタリです。 しかしつくりはしつかりいるのでさすがはドラクエ。期間限定のスペシャルデータ配信はすごく楽しかったですー
・「手放せない・・・」
このソフトほどずっと手元においておきたいソフトはありません。まぁやっていくうちに「地味だな」と思うこともありますが・・・モンスターを探してスカウトしたり配合したり、レベル上げたり。意外と地味ながら奥が深いというか・・・
反射神経の無い私でもガッツリ楽しめるのがいい。かといって『どうぶつの森』系はタルくなっちゃうし難しいところです。その点このDQMは適度な刺激と行動自由さ(始めのうちは限られるけど)やりこみ要素など、ふんだんで本当に飽きがきません。
発売後、こんなにたってからのレビューですが、それだけ楽しめている証拠です(笑)
・「『ゲーム』に戻ってきた方へ!」
Nintendo DSの新たなアプローチに反応して、数年ぶりにゲーム復帰しました。そして購入したソフトの1つがこのソフトです!
PS2は素晴らしいハードだと思います。据え置き型のゲーム機として最高峰だと思います。そんな素晴らしい物を、僕は使いこなせませんでした。ライフスタイルにも全く噛み合いませんでした。
そしてこのNintendo DS版ドラクエ。ナンバリングタイトルとは少々趣きの異なる本作ですが、『あぁ、ドラクエってやっぱり面白いな』と心底思えるソフトです。『ベッドでも手軽に出来るドラクエ』ですからライフスタイルにも合致して益々やり込んでしまいます。
これはあくまでも『ゲーム復帰組』の意見ですからPS2に上手く適応しやり込んだ人にとっては判りません。ただ、ドラクエ9がDSを選んだ理由を実感できるような新しいドラクエのアプローチを提供していると思います。是非体験してみてはいかがでしょうか?
・「ドラクエシリーズ初プレイです」
今までのドラクエシリーズがどのようなものだったかということが全くわからないので、皆さんの参考になるかわかりませんが私個人の意見を言いますとゲームの感想は「面白い」ものでした。ただここの皆さんの仰るとおり後で振り返るとストーリーが少し短かったかなと思います。しかしクリアした時は満足感がありましたし買ってよかったと思いました。唯一の不満点と言えば、クリア後はレベル上げとモンスターを作るくらいしかできないことでしょうか。(他にもありますが主には)しかしスキルシステムが充実しているので、クリア後に落ち着いてモンスターを作るのもいいと思います。(実際私もSSモンスターを本格的に作り出したのはクリア後でした)クリア後は各々する事は違うと思いますが、スキルやモンスターライブラリをコンプするのもよし、Wi-Fiでランクインを狙うのもよし、強いモンスターを作って自己満足に浸るのもいいと思います。とはいえクリア後にすることがないというのはほとんどのゲームに共通して言えることなので仕方がないとは思いますが。私はクリア後の今はWi-FiでランクインかつJoker's GPで優勝することを目標に頑張っています。結論を言うと買って損はないと思います。満足度は皆さん違うでしょうが、どなたでも楽しめると思います。
●Wii
・「他のレビュアーさんも書かれています通り」
ここの異常に高い出品価格で買わずとも家電量販店にちょっと足を運んで調べれば普通に買えますよ。段々出品価格の平均が上がっていってますけど、損してますねえ。
・「こんなことを許していいのでしょうか?」
本当に欲しい人の手元にいかないで、わずかな小銭を稼ぐための卑怯な転売人の手に渡ることに腹立たしい気持ちいっぱいです。
私でも少しムリをすれば今の転売の相場で買えないことはありません。正直、今でも欲しくてたまりません。ですが絶対に転売人からは買いません。店頭に並んだときに気持ちよく買いたいと思います。
ここで値を吊り上げて出品している人やオークションから購入しようと思っていた人、私と同じ気持ちをもってみませんか?
きちんと購入したときにはきっと喜びも多く心地良いはずです。
・「リモコン採用」
wiiはリモコンをコントローラーとして採用しています。しかしそれだけではなくゲームの内容によってクラッシックコントローラーやゲームキューブのコントローラーも使用できるようになっているため、リモコンを採用することでゲームの幅を広げることはあっても狭めるものではないと思います。それに関してはソフトを作る側にかかっていると思うのでリモコンとコントローラーをうまく使い分けたラインナップを期待しましょう。画質は他の次世代機に劣るかもしれませんが、決して汚い物ではないのではないでしょうか。ゲームキューブの頃から画質に関しても音声のサラウンドに関しても、基礎は十分に築かれています。映画等のソフト再生も専用プレーヤでHD,ブルーレイともに再生できる仕組みが開発されたとききます。無理にゲーム機で見なくても良いのではないでしょうか。過剰なスペックにこだわらずリモコンに偏見を持たなければ、省スペース、省電力で動作するwiiは非常に魅力的なハードだと思います。
追記ですが、Wii買ってまだ次世代機なのにグラフィックが…とか言ってる方いますね…そもそもコンセプトが違うと言うことを認識して買ったほうが良いと思います。大きく進化した画質を楽しみたい方は任天堂ではないソニーやマイクロソフトを選ぶべきだと思います。
・「★購入から一週間経っての感想★」
(前提として:PS3は発売日に購入・32型HDTV有・コネクト24接続)
基本的にはPS派です。よく聞かれる「すぐに飽きる」「一人で遊ぶとむなしくなる」というWiiの感想にも「まあそうだろうなあ」と納得していましたが、偶然入荷に遭遇できたので衝動買いしました。
結果、私としては(一人でプレイする事が多いですが)全く飽きませんし、むなしくなる事もありませんね〜。「やり込み度が薄い」という声もよく聞かれますが、リモコンの動かし方を色々試すとそれに応じた反応が返ってきますからそういう面でのやり込み度は決して薄くないと思います。
「結局は手先でチョコチョコ動かせばいい」と言われる方がいますが、WiiSportsなどはリアルなモーションと同じように動かす方がいい成績が出ます(私の場合は。)ボーリング・テニスなど、確かにただ振るだけでそれなりにプレイできてしまうので「底が浅い」という評価が下るのでしょうけど、実際には腕のひねりやタイミングで色々な打ち方・投げ方があって奥が深いですよ〜。
発売時期が近かったのでどうしても「PS3が上」「Wiiがいいに決まってる」といった勝者を決めようとする空気がありますが、私としてはどちらも非常に楽しいですし、一度体験したらどちらも手放せないゲームだと思います。
現在の価格・ソフトラインナップ・HDTVの普及度などを考えると、まずはWiiを入手して楽しみながら、本体価格の値下がりやHDTVの入手を待ってからPS3に手を出してもいいのではないでしょうか。とにかく「次世代」とひとくくりに取り上げられていますが、競合するものではなく全くの別物だというのが強く抱いた感想です。
・「これぞファミリー・コンピュータ」
やっと手に入れることができました!
実際にやってみて、今までのゲームとは違う感じ。
wiiかPS3かなんて議論は不要。
目指すものが違う気がします。
wiiはみんなでちょっと楽しむにはすごく適したハードです。コントローラーを振り回しながらワイワイやるのは楽しいです。また、wifiを利用して手軽につながることができたりするのであれば実家の両親にも一台プレゼントしたいと思ったりも。
DSとの連携や、ネット関連のサービスはまだまだこれからですが、ニンテンドーが最初に名づけた「ファミリー・コンピュータ」という名前をこのwiiにつけたくなります。
・「風の〜中を抜けてゆく〜♪」
「天誅」シリーズ、本作で初めてプレイしました。初めてのせいか操作が複雑で慣れるのに時間が掛かりましたが、慣れてしまえば実に面白いですね。まずは「キャラメイク」。本シリーズでは初めての試みの様ですが、やはり自分で主人公が作れると感情移入の度合いが違います。全くのオリジナルキャラから、某有名「抜け忍」カ○イにソックリの容貌まで思いのままです。(渦巻き模様の赤い着物や刀の佩き方飯綱と言う名の技・・・作り手側も意識してますね^^)ただ、髪型・顔・服などの選択肢は少ない気がしました。また、パートナーキャラの存在も???ですね。主人公同様に名前や外見の設定をするのだから、自身で操作する任務や協力任務が数本あっても良かったのではないでしょうか?すこぶる快感の「忍殺」は決まれば実に爽快!そして、それを決める為に時に背後から、時に頭上から、時に物陰から相手に忍び寄る工程は、コレまさに忍者気分満喫!と言った感じです。次回作では、ぜひMAPや敵キャラの使い回しを少なくしてもらい、カ○イの様に「ハヤテ」や「アカ」の様な動物パートナーが随行できる様にして欲しいですね♪
・「天誅!!」
僕は天誅を初代から忍大全までやってるんですが、この度はこのゲームのためにXBOX360を買っプレイしています。で、感想ですが、新しいというよりもなつかしいと感じました。まるでPS時代アクワイア製作の天誅をXBOX360のきれいなグラッフィックでよみがえらせたようなゲームです。箱庭的なマップで標的までの進入経路は本当に自由ですし、町では鉤縄を使わなくても、ジャンプで屋根や塀に上がれるので快適です。また、敵が2体で配置されていたり、巡回路が交わっていることが多いので、死体運びの重要性が高いと思います。今までは、死体運びというシステムはとても気に入っていたのですが、そのまま置いといても発見されることが少なかったのでつかうことがあまりありませんでした。今作でやっと死体運びを活用する状況ができたのでたいへんよかったと思います。忍術や忍具も実用的なものばかりで使いやすいです。新しく導入された部分では、羽交い絞めと当て身がよいと思います。羽交い絞めは敵を生きたまま引きずれるので、敵を1箇所に集めて忍殺乱舞でいっきに倒せますし、肥溜めに落として溺死させたりできます。当て身は殺すと減点されてしまう町人や娘を殺さずに無効化できたり、標的を当て身で気絶させておいて残りの敵をかたずけたあとゆっくりトドメをさしたりできます。悪い部分はキャラクターカスタマイズの顔が変だったり、パーツが色違いばかりで少なく感じるところと、忍殺の種類がすくないところです。オンラインにかんしては楽しいですが、人が少ないようなので、発売後時間がたつと相手がいないかもしれません。あと、虎の巻や対戦がなかったのが残念です。前作との比較や説明不足で天誅未プレイの人にはわかりにくかったかもしれませんが、とてもおもしろいので損はしないと思います。
・「天誅〜千乱!」
つい最近デモ版やりましたが・・・・PSシリーズよりは絶対面白いと思います!自分だけのキャラが作れ、そのパターンがものすごい数ということで・・期待度大です!デモ版見た限りでは、グラフィックは他のソフトに比べれば劣りますが、面白ければ○ですwみんな一緒に協力プレイやろう!
・「天誅 千乱」
xbox360の本体性能ですから、かなり良いソフトになると思います。
人によってはいらないかもしれませんが、顔がエディットできる機能も自分的には嬉しいです(笑)
天誅が好きな人なら購入すべきでしょう。
・「天誅 千乱!」
ついにXboxに天誅が参戦しましたね!自分にとって天誅とはとても思い出深いゲームなんですよ。天誅ってあの独特の雰囲気が好きなんですよ…天誅やってる時だけ1人になれるんですよね…しかもXboxで天誅の新作出るなんてビックリしました!たまたまXbox持ってて良かったですοシステムが悪いとかあるようですが…どうにかなりますよきっと!不満があれば買わなきゃいいし、単に天誅が好きな人は絶対に買い!
・「PSP期待の大型タイトル」
大人気シリーズメタルギアソリッドの完全最新作として発売されました。
PSPということでステージ選択型ミッションという形をとり、各グラフィックについてもパット見は綺麗ですがさすがにPSPということもあり作りこみはPS2に比べれば低いです。(これはしょうがないことですが)
通信画面でも会話はテキストのみで音声は入っていませんし、通常会話部分でもテキストのみとなります。
通常シリーズではムービーになるような部分ではマンガテイストの動画(音声付)となるなど、PSPというどうしてもPS2よりは容量を落とさなければならないなどの部分もあります。
音楽の部分ではスピーカーに接続して聞いている分にはPS2とほとんど差のない高音質で、銃撃音なども迫力があり、非常にできのいいものだと思います。
また操作面では、プレイ開始後30分で左人差し指と親指が釣りそうになりました。PSPの構造上仕方がないことですがかなりプレイ意欲をそがれました・・・が、コナミ側もこれは想定していたことのようで、キーコンフィグに関してはかなり充実していて、アナログパッドと十字キーどちらでキャラを操作し、どちらでカメラを動かすかを変更できるので、私は十字キーでキャラ操作できるようにいじりました。今ではそれなりに快適にプレイできています。
ゲーム性については今までのメタルギアソリッドそのままに、敵を気絶させトラックまで引きずり説得し、仲間にすることで新たな段階にチャレンジできるようになるなど、シリーズとしては新しい試みを取り入れ、ソリッドスネークではなくネイキッドスネークとしての設定が生きていると思います。
ただ気絶させトラックまで運ぶ作業が、敵に見つからないようにいかにトラックまで持っていくか?というゲーム性はあるものの少々面倒くさい作業であることも確かだと思います。(特にPS2と比べるとキャラを操作しつつカメラを動かすという動作がやりにくいことも原因のひとつ)
ロードの早さについてもほとんど気にならないですね。ステージ選択後、ステージが始まるまでに読み込みがあって、そのときちょっと待つくらいですが本当にちょっとな上に頻繁にステージを変える仕様でもないので問題ないと思います。
PSPでできるゲームの中ではトップクラス、ましてやリメイクではなく完全新作ということもありますし、PSPという携帯機ならではの対戦モードなども充実しているため文句なく星5
・「さすがの一言」
さすが小島監督のメタギア!ってかんじです。同じPSPなのにやはりグラフィックが違いますね。メタギア3の時もグラフィックにびっくりしましたが、PSPでもグラフィックを最大限まで引き出しているのではないかと思います。PSPの容量から考えてもフルボイス(無線とか)は無理なのでそこは当然かな、と。操作性もPSPなりに良好にアレンジしてあります。オンラインもかなり白熱してます。そしてチームを編成するというまた新たな斬新なアイディア。どの作品でも決して手を抜かない小島監督に頭が下がるばかりです。最新作4の期待を2倍3倍に膨らましてくれる作品に仕上がっていると思います。
・「MGSの遺伝子」
完全にメタルギアソリッドです。PSPということでアシッドやゴーストバベルなど外伝的な扱いが多かったのでそれらにはどうしても手が出ずに居たのですが、思い切ってPSPと同時に購入しました。予想を大幅に裏切る大正解でした。これほどのクウォリティのソフトは他の形態ゲーム機では絶対に不可能でしょう。PSP自体の評価をも上げるまさにキラーソフトです。
操作の面に関して皆さん多少の不満もちらほらありますが指が疲れる事やカメラワークと移動がキーの配置上どうしても別になってしまうのはしょうがない事だと思います。むしろそれはソフト側の責任ではなく、ハードのデザインの問題であってこんなに操作しにくい物で良くココまでのキーアサインを実現したなと逆に好印象を受けます。
仲間システムにおける運ぶ面倒臭さも仲間を上手く利用する事で充分快適に遊べます。具体的な方法は伏せますが、いちいちトラックまで運ばなくてもまとめて大量に確保できます。
無線はフルボイスではないのですが、ムービーシーンが随所にあるおかげで口調や声色を想像しながら見る事ができその点も不満はさほど大きくありません。まぁフルボイスの方が良いに越した事は無いのですがこれもUMDというメディアの問題であってこのメディアで良くこれだけ詰め込んだ物だとココも好感が持てます。
この調子だとMGS4はどうなってしまうんだと今から期待が止まりません。
・「初めてでも楽しい☆」
メタルギア・シリーズは初めてでしたが、十分に楽しめます。(まだクリアしてませんが)最初はかなりむずかしく感じました。近接戦闘CQCも、あわてすぎて視界がアサッテを向いてしまい、アワワになったことも、、 それでも同じミッションをしつこく繰り返すことができることや、ミッション途中で中断することも可能なので、納得できるまで修業できるのが便利に感じました。途中でやめても(逃げても?)、それまでにゲットできたアイテムや、捕まえた敵兵を失わないのもありがたかったです。
楽しかったのは「リクルート」です。街なかの無線LANスポットに出向き、そこで兵隊をゲットできるのです。よくこんなおもしろいことを考えてくれました!これが楽しみで、必ずPSPを持ち歩くようになりました。どんなスキルを持った兵隊をゲットできるのか、ドキドキします。(ちなみに私はもうすぐ50才です)オンラインプレイはまだ未体験ですが、まずは友だち(実はムスコと!)と対戦してみたいと思っています。私のようにシリーズ未体験の方にもオススメです。
・「凄く面白い」
操作性は少し慣れるまで時間がかかりますが、携帯機でもしっかりMGSしています。様々な方法で仲間を集めて、そして自分だけの部隊を編成するのがとにかく面白い!ロードは全くないと言っていいほど快適です。
・「人生最高傑作!!」
三部作ということでVOL1からやりましたが、ここまで感動したゲームはいままで無いです。擬似ネットワークオンラインゲームという独自のシステムも新鮮味があって面白かったですし、ストーリーにもグイグイ引き込まれていきます。音楽も凄くよくて、生まれて初めてゲームサントラなるものまで購入しました。初心者にも優しく解説がついていて、ゲームの苦手な僕も無事クリアできました。多くの個性的な仲間達もとても魅力的で、キャラクター一人一人にすごく愛着がわきます。レベルも結構さくさく上がってくれるので無駄な労力は使わずにすむと思います。まあ、とにかくやってみてください!!これを読んでこのゲームに興味を持ってくださった方がいれば、幸いです。
・「優良作」
ジャンルに関わらずにすぐに飽きて売ってしまう私ですが久しぶりにハマりました。アクションRPGですが簡単操作でシステムも分かりやすいのでアクション苦手な方でも大丈夫です。主人公ハセヲの成長、新たな仲間を加え、事件の結末まで向かって行くストーリーも秀逸だと思います。クリア後にお楽しみもありますし、お薦めの一本(と言うか三本)です。
・「ついにGU完結!」
長かったG.U.プロジェクトも、いよいよこのvol.3で完結となります。vol.2までやった方は、迷わず予約しましょう! さて、まだほとんどの情報は出ていませんが一応まとめてみますと・・・
・ハセヲが、3rdフォームを越えるシステム外のフォーム、『Xth(エクス)フォーム』になる。(イメージ的には、悪魔→天使といった感じに見た目が大幅に変化)
・それに関連して新たな武器、『双銃』が使えるようになる。これは主に遠距離用の武器だが、複数の敵に同時に攻撃出来たり、刄が付いていたり(これはどうやらスキルで使うらしい)と便利な反面、弾数が決まっておりリロード(弾の補充)が必要になるらしい。ディレクターいわく、ほとんどこの双銃が主武器となるとのこと。(つまり、双剣、大剣、大鎌は必要なくなる?)
・ストーリーに関してはネタばれ対策として、戒厳令が敷かれた。つまり今後、ゲーム雑誌などで紹介される際にはシステムに関してのみ紹介されることになる。 それほど、衝撃的な展開がvol.3にはあるということでしょう。
と、以上のことを踏まえまして、かなりの期待が持てる作品となっていると思われます。今のうちに総復習というのもいいかもしれませんよ。
・「三つのエンディング」
本編クリア後のED、痛みの森クリア後のED、そしてお楽しみの結婚式ED、それぞれとても良かったですよ(色んな意味で)。三部作を通じてハセヲを中心としたキャラ達の成長や、皆が皆一生懸命で信念を持っており、非常に内容の濃い作品です。とてもお薦めなソフトですよ。
・「冬のお供に」
.hack//G.U.もついにvol.3・・・最終章ですね。長かった・・・これでやっと、数ヶ月おきの睡眠不足から解放されると思うと・・うーん、なんだか寂しいですねぇ・・・さて、肝心のレビューですが、とりあえず前作vol.2をプレイされた方は、あの軽いホラー(?)なラストによって生まれた「ここでおわるの!?」的なストレスを発散させるため、ぜひ買いましょう(笑) 「気になってるけど、踏み込むべきか迷ってるんだよなぁ・・」そんな羊サンたちは、もう少ししてからぜひ買いましょう。このシリーズ、なかなか依存性があるのでサクサク進んじゃいます、うっかり早めに購入すると「vol.3まだなの!?ねぇまだなの!?」みたいな禁断症状が出かねません。ですので後で大人買いして、おこたにくるまってチビチビプレイすると、ちょーどいい具合に発売だと思いますのでオススメです!!全国の羊サンの方々!!ぜひともお試しあれですよ!!
・「文句無しの爽快感」
ニトロを使い、相手を軒並み抜き去る時の爽快感は何物にも変えることができません。難しいことを考えずにできるので、PS3を持っているなら一度はやってもらいたいソフトです。
・「速い、なんて速さだ!!!」
おもしろい。これがナムコのゲームだみたいな。ゲームとしての完成度も高いと感じるし、コントローラを握っているとナムコらしさが伝わってくるところがいい。まあプレイステーション3もリッジレーサー7もファンでないとおもしろく感じ取れないかもしれないが。プレイステーション2のときもそうだったがリッジレーサー5をやっていた。そして今回のプレイステーション3とリッジレーサー7。パターン化されているというか。そのパターン化そのものを楽しめるかどうか。ナムコも勢いみたいなもので開発、発売しているところがユーザーとして感じ取れる、それがいいというか。目新しさもふんだんに取り込まれている。ニトロシステム初体験。スピード感の表現がすぱらしいというか、これだけ物事がすいすいとうまく運べば気持ちがいいだろうなと感じる。ストレスだらけの現実世界をひととき忘れさせてくれるというか。オンライン。まだ苦手。この先もう少し取っつきやすくなってくれれば。ルームに入ってからあわてふためくみたいになっている。風景はナムコらしくうまく作り込んである、音楽はアップテンポで聴いていて心地いい。マシンカスタマイズはマシンが画面上でかたちを変え、とそうを変え、そうこうする。そのデジタル変化がおもしろいというか。このスピード感は強烈な印象をユーザーに与える。いちどやめてもまたしたいと考えるしそう感じるゲームでないと、プレイステーション3でないと本当に好きだとは言えませんよ。
・「私は大好きです。」
いろんな論がありますが、このスピード感はかなり爽快です。リッジレーサーズシリーズをよしとする方は買いなのではないでしょうか。オフラインプレイは、歴代リッジをやりこんでない僕でも達成率100%いけましたので、難易度はそこまで高くないと思います。オンラインプレイは当然のように強い方が多いので、オフラインでほんとにもーってくらい早く走れるようになってからがいいかなと。過去の曲の配信もいいですね。お金出してまでって人もいるようですが。
オフラインの対戦をやると見にくかったり処理落ちしますね。
・「ハッキリ言って」
処理落ちなんて発売日に購入してから一度もありませんし、背景の川や滝もきちんと動いてます。鳥が飛んだり、ジェット機、貨物列車、一般車、モノレール等きちんと動いてます。XBox360の6もプレイした事ありますが、はるかに別物です。誰かが6と同じと言ってますが全然違う。7はスピード感もありますし、グラフィックも綺麗、迫力と爽快感はあるし、カスタマイズは豊富だし、操作性も抜群です。6と同じならリッジレーサー7とはタイトルにしないでしょう。似ているならばPSPのリッジレーサーズです。初代リッジレーサーファンとして見たら最高のリッジレーサーである事は間違いありません。6とは比べないでほしい。
・「ブラウン管ーハイビジョンーフルハイビジョン」
最初にやったのはブラウン管でした・・・これは確かに綺麗だなとPS2よりは・・・そしてハイビジョンあまり画像の違いわからないって自分でも明らかに綺麗なのがわかるだが・・・ハイビジョンからフルハイビジョンここまで変わるかの一言ですやばいです感動しました・・・処理落ち???リッジに関しては皆無ですニトロ使った時に画像がぶれますがこれはうまくいえませんが最高速度で走っているときにニトロを使って一気に速度をあげる為に背景が一瞬追いつけなくなる演出・・・というような事が書いてありました。まさかこれをとは思いませんが一応書いておきます追加レース等も定期的に配信されてますまだまだ遊べますオンライン対戦でも遠く離れた兄と対戦したりまだまだ楽しんでます
・「PSPデビュー」
モンハンは無印時代からお世話になっています。いままでPSPは高価なため手は出さずにいましたが、知人から借りれる事になったので、ついにPのモンハンをやり始めました!
噂どおりの高画質!!「これ携帯ゲーム!?」っていうぐらい衝撃的でした!私はゲームボーイポケットが最後に買った携帯ゲームでしたので、もう舞い上がりっぱなしです!「テレビ売ってもいいかも・・」などと、頭の隅に浮かんだほどです(笑
前作をやっていなかったので、引継ぎは残念ながらできませんでしたが、それでも箱の中には初心者のために、武器・防具がちゃんと入っているみたいなので、セカンドでデビューする人にも安心ですヨ^^
しかもしかも!!虫捕り、採掘などが村でできてしまうという仕様!時間が掛からなくてとても親切です!ゲーム進行も、PS2版より遥かに楽!サクサク進めて、PS2でコントローラーを投げた人、現実(?)逃避したくて電源を消した人、ストレスが溜まりやすい人にも安心です(笑)
友達や知人と一緒に出来る日が待ち遠しいです!PSPを購入しようか悩んでいる人!是非セットで買ってみてはどうでしょうか??
・「少ししかプレイしていないけど」
1をやった後で載せれることがたくさんあったので、数時間しかプレイしてませんが載せます。
まず初心者の方でも安心して出来ると思います。1の訓練所は飛竜退治の模擬戦みたいなものばかりでしたが、2は最初から訓練所があってそこで大半は教えてくれます。最初の装備品も1以上に支給されており、防具も1では何もなかったのに2ではいい防具が用意されていて安心して狩りに迎えれます。
他には清算アイテムが増えたことと、納品に関することも良くなって最初から大金が手に入りやすいです。1は序盤の金集め大変だったので、余計に。狩りも装備品が増えたことでプレイヤーの狩りに関する自由度も増えるでしょうし、1であった装備品もいろいろ工夫が施されているので、1で手馴れた人でも新たな戦い方出来ると思います。というかMHP1持ってる人は最初にMHP2持ってる人より腕もあるし、あることも付いてくる分お得ですね。
まだまだ良い点というのは出てくるでしょうし、PS2のほうのドスはプレイしたことありませんが、ドスより高品質になって(モンスター増加とか)携帯型ということで過去のモンスターハンターの中ではトップの出来かも知れませんね。
問題あるとすれば、やっぱオンラインかな・・・劇団ひとりみたいに友達同士でやるのが一番理想かも。私事ですが、私はMHP2持ってる友達いないのでそこの点辛くて。
・「PSP版ははじめてです」
Dosは友人に借りて一通りやった経験があります。その時の感想は正直難易度どうこう以前に理不尽に感じる不満があり、PSP版が出ても買う気は全くありませんでした。所が今回、友人があまりにも奨めるのと周りでの盛り上がりにつられて購入してしまいました。正直期待していなかったのですが、ごめんなさい!凄く面白いです!携帯機向けにあらゆる面で遊びやすくなっており、緊張感とまったり感の絶妙なバランスが素晴らしくDosよりもほどよくハマっております。又、知り合いの反応をダイレクトに感じながらの協力プレイも顔の見えない相手とのオンラインとは違った楽しさに溢れています。思わず家族にも奨めてしまいたくなります。最強を極めるのもよし、まったりヌルーく皆で楽しむもよし、本当に懐の深いゲームです。オススメです(・∀・)
・「ソロでも・・・」
1度ハマってしまったら抜けだせない…そんな感じのゲームですね。MHP→MHP2ndといった流れでプレイしましたが、遊びやすさがグッと上がってます。最初は面倒臭いと思いますが(素材集めと自分に合った武器えらびがね・・・)プレイ時間が3時間をこえる頃にはPSPを手放せなくなっていますよ^^;それにデカイ飛竜を倒した時の爽快感は格別ですヨ。多人数プレイも楽しそうですが…私はソロで今作の目玉?覇竜アカムトルムを倒しました(周りにやってる人がいないんで、奴の巨体と攻撃力にビビりながら仕方なくソロ討伐・・・)つまり身近にやってる人がいなくても楽しめますよ。
・「あの2作目がついに始動!」
前作を楽しめた方は期待して良いと思います。
PS2版の2(ドス)では雪山がフィールドとしてプラスされただけでしたが、PSPの2は雪国が『ベース』となるらしいです。スタートする村が雪に覆われてるので、今までのモンハンシリーズとは違う新鮮感がありますね。今まで結局バージョンアップって程度で目新しさが皆無でしたから。これにともないハンターや村人の服装も一新されるとか、されないとか…。期待が膨らむ一方です。
さらに、新モンスターとしてどのシリーズにも出ていないオリジナルの強敵も登場するようです。一作目は、あくまでPS2のモンハンをPSP用にアレンジしただけって感じでしたが、次はPS2の2(ドス)をアレンジしただけってワケではないようです。かなり新要素満載ですね。
当然、一作目のプレイデータがあると、何らかの特典があるみたいですよ?しかも、やり込み度によってその特典が変化するって開発者の方がコメントしてました。一作目を極めた(?)だけに、これは楽しみです!(皆さんもプレイデータ消しちゃわないように)今から更に極めてみるのもいいかも。。。
・「買おうかどうか迷っている方へ」
突然ですが私はアーマードコアをやったことがありませんでした。逆にそのおかげで過去の作品とは違うらしい操作に戸惑うことはありませんでした。また、ストーリーも独立しているので私のような初心者の方でも楽しめます。(ストーリーは難しくて未だに理解できないところがありますが)私はガンダムよりはスピード感がありそうなこのアーマードコアを買いましたが、最初は速すぎて操作もままならない状態でした。しかし、慣れたらこのスピードで敵を全滅させる爽快感はたまりません。プレステ3で初めて買ったのがこのソフトなのですが、グラフィックの綺麗さに驚いたのを今でも覚えています。難易度は少し高いらしいですがアクションが苦手な私でもクリアすることができたので、ちょうどいいくらいかと思います。オンラインで世界中の人と対戦することもでき、お互いの機体の図面も交換できます。ちなみにオンラインは強い方が多く私はボロ負けです。気があう人とフレンドになるというのもいいですよ。私は3人フレンドが増えました。全体的にみてこのゲームは買って損はないと思います。アーマードコアに興味はあるけどストーリーがわからないからとか、他の人が難しいって言ってるからなどという理由で迷っている方は買ってみてはどうでしょうか。近々廉価版が出るらしいのでこの機会にできるだけ多くの方にプレイしてもらいたいと思います。
・「これぞPS3!」
本日買ってさっそくやってみましたが・・・これぞプレイステーション3といっていいくらいのソフトでした。なによりスピード感が前作とは全然違い高速戦闘が可能になっております。敵のACもすごく速く捕捉すらなれるまで大変でした。処理落ちもなく初心者にも難しくないのでこれの為にプレイステーション3を買うのもありでは??正直ガンダムはオススメしませんがこれはオススメですね。ぜひ一度やってみて次世代を感じてほしいですね
・「すごい!!」
すごすぎです、圧倒的過ぎるグラフィック・・・これに尽きますが
スピード感が上がり、前よりも早い戦いが出来ます。
ただ、操作方法がクイックブーストなどの追加要素のため、まったく違いますのでご注意を
慣れるのにかなりかかりました・・・
後は、システム周りが大幅変更、ロックオンのサイトが変わってあの四角い枠がなくなっています
オーバーヒートがなくなって、通常のブースト(地上でのダッシュ)ではブーストゲージが減りません
両手の武器を同時に使えます、マシンガン両手で連射とか(ブレード両手なら二回連続斬り)
コアのスロットがなくなりました。
大きな変更点は・・・・まだあるような・・・・
とにかくよいです!!
・「名シリーズの新しいスタート」
ハードの盛衰は、キラータイトルをいくつ用意できるかに大きく影響されると言われます。この「AC4」は難解な操作性、高めの難易度といった、このシリーズが長年持っているハードルを備えているため、万人にお勧めすることは出来ないですし、その意味ではハード競争の大勢に影響を与えるタイトルとなることは恐らく難しいでしょう。私の働き先のゲーム屋でも、発売後数日で売却に訪れた方が何名かいらっしゃいました。
ですが、単品のゲームとして見れば、その出来は見事なものと言うに相応しいです。緊張感を演出するハイクオリティな音楽、ハイレベルなPS2系をも越える美しいグラフィック、そして深く、巧く纏め上げられたゲーム性。それらによってやりがいや爽快感が生み出されプレイヤーを虜にさせるに十分な魅力を備えています。
自分オリジナルの機体を組む楽しさは健在で、ストレスを軽減する方向の調整がされており手放しで賞賛までは出来ずとも、前作より向上していると言うのには差し支えないでしょう。ハードルは越えるまでがやや難しいですが、越えた後は、全力疾走の清々しさを謳歌できます。難しい操作も慣れてくるに従って、自由に機体を動かせる楽しさを味わうためには仕方なく、同時に不可欠なものだということが実感として分かるようになって来るのではないかと思います。
前作ほどではないですが難易度は低くなく、操作難度の件もありますので、この手のゲームの経験があまりない方は、慣れる前の段階で投げ出してしまうことも十分に有り得ます。そういった不安があるようでしたら、PS2で発売されているAC2やAC3を先に試されてみるのが無難かもしれません。2、3、4の間で物語の繋がりはないですし、安価で入手可能です。
メカ好きの夢を具体化したシリーズが進んだ新しいステージは、一見に値します。私はこの作品のためにPS3を買いました。良い買い物が2つ出来て素直に嬉しく思っています。
・「激難ってほどでは」
私はACシリーズはラストレイブンしかしてませんからストーリーとかそういうものはあまり分かりませんが、今昨も同じく分かりにくかったと思います。 操作性は良かったと思います。私はタイプBで操作しましたがあまり違和感はなくプレイできました。 難易度は難しいのもあれば簡単なものも、という感じでしたね。難しすぎという方がたまにいますが、それはガンダムなどに依存しすぎたからではないでしょうか?ACは勝手に敵の方向に向いたりなんかしてくれません。ほとんどは自分次第です。まぁ、私はそういうところがとても好きなんですが。
・「最高傑作」
ドラクエ8を超えるものはないと思ってました。ゼルダシリーズは初めてプレイしましたが、ドラクエを軽々と超えてしまった感じです。
1.経験値を稼いでレベルアップする必要がなく、 またお金も入手が簡単なので、気の遠くなるような 戦闘をしなくてすむ。これはとても大きい。 「今日はレベルアップデー」 「今日は○○を買うためのお金稼ぎの日」 と思う必要がありません。 そのためストーリーをスムーズに堪能できます。
2.グラフィックがきれい。各々が持つ質感は本物のよう。 特に夜明けと夕暮れは本当に素晴らしい。 また、キャラクターが緻密さに特化していないところが、 絵本のような素朴さを残していて○。 微妙な表情も見所です。
3.随所に織り込まれた温かいストーリー。 映像の構成と音楽がとても効果的です。 お恥ずかしいことに、何度も涙が出ました。 音楽はぜひサントラを発売してほしいです。
4.難しすぎない&楽しい仕掛けがたくさん。 必ずどこかに何らかのヒントがあるので、 時々時間はかかりますが、楽しく攻略できました。
これをプレイせずして今の日本のテレビゲームは語れない。初めはコントローラーの使い方が難しいと感じますが、必ず慣れます。女性にもぜひおすすめします。
・「ゲーム経験者なら文句無くお薦め」
もし、今までゲームが好きだった人で、「Wiiって子供向けなんじゃないの?」と思っているなら、是非「ゼルダ」をWiiでプレイしてみる事をお薦めします。少なくとも私は予想以上にすんなりと新しいコントローラに慣れることができました。なにより、主人公リンクとの一体感がすごい!剣を振る、パチンコで狙いを定める、釣りをする、ツタにつかまる、ひとつひとつのアクションが真に迫っています。まさに自分が冒険している感じ。プレイする前はコントローラを振っていると疲れるんじゃないの?ということを心配していましたが、それも杞憂でした。ほんの少しフルフルッと動かすだけで、機敏に反応してくれます。まだ序盤をプレイ中ですが、楽しくて仕方がありません。
反面、ゲームをほとんどやったことがない人で、Wiiを買って、人気がありそうだからなんとなくとりあえずやってみよう、という人は面食らうかもしれません。謎解き、アクション共に、それなりに難しく、良くも悪くも「ゲームらしい」ゲームです。だからこそ、ひとつひとつ課題を乗り越える度に成長や達成感を感じる事ができるのですが。
・「笑いのあるゲーム」
ゲーム暦30年の1児の父です。小学校3年生の娘と一緒にプレーしてます。ゼルダシリーズはほぼ全てプレーしてますが、今回のはとても楽しい。RPGにありがちな面倒な作業もなく、ストーリーを満喫できる内容であり、また、随所に笑える箇所が多く、久々に時間を忘れ楽しくプレーできるソフトに出会った。さすがといえばそれまでだが、40代でも9歳でも同じ目線でプレーできるソフトはそうないのではないだろうか?
・「Wiiでしか味わえない素晴らしさ」
いろいろな技を繰り出す爽快感、バランスの取れた謎解きの難易度、ゼルダらしいストーリーと全くストレスを感じずクリアできました。いちいちコントローラーを動かすのが面倒と思う方もいると思いますが、丁度良い動かし具合ですので疲れもあまり来ませんし飽きません。エクストラダンジョンもありますから操作に自身がある方ならやり込めます。Wii発売当初の作品でこれだけ完成度が高いのには驚きました。Wiiでしか味わえない素晴らしさが凝縮されています。オススメの作品です。
・「正統派ゼルダの伝説」
ニンテンドウ64までは友人の家で時のオカリナやムジュラの仮面を少し貸してもらう程度だったのですが、ゲームキューブを購入し、風のタクトをプレイしてからはゼル伝の楽しさを知ってしまい、今回もWii本体と購入しました。前作は時のオカリナから数百年後の世界ですが、今作はあまり経っていない時代のようです。オープニング映像からゼルダの世界を堪能できます。(公式ホームページにて視聴できます)新しいダンジョンに入るときやボス戦のときの緊張感、ストーリーは、まさに時のオカリナの流れを汲む正統派ゼルダの伝説です。操作方法も新しくなり、より世界に入り込むことができます。
特にゼルダファンの方は満足できる内容だと思います。
・「遊べる映画」
今さっきクリアしました。基本は全体的に前作と同じですが、メイン、サブシナリオ共に、1とは非にならない位のボリュームです。バトルは、前作のようなパンチを空振りしてしまう操作性の悪さが解消され、爽快感があります。特に後半の激しさは半端じゃないです!サブシナリオはあまりやっていませんが、ボーリングとスロットのアラジンAはなかなか面白かったです。キャバクラ経営も奥が深く、これからまたやろうと思っています。そして、このゲームはやはりストーリーですね、核心に触れるとネタバレになりますが、ラストまで飽きさせない濃密なドラマ。まさかあんな結末になるとは…!とにかく最高でした。プレイ時間はサブを結構飛ばしましたが25時間ほど遊べました。極めるならゆうに倍以上はかかるはずです。多少作りの粗さはありますが、最終的には大満足の出来でした。前作がイマイチだったという方でも、今作を買って損をする事はないでしょう。
・「サブイベントの豊富さがまごつく楽しさ」
帰ってきました桐生がいる街に。街は生き物で、新しく変わった部分に目がいきがちですが、「あったあった変わってないなあ」というささやかな佇まいが心に沁みます。王道のストーリーの流れに沿って街を蠢こうとすると、携帯電話が鳴ったり、誰かに呼び止められたり、事件に巻き込まれたりします。「この次何をしようと思っていたのだっけ」とわからなくなることもありますが、次から次へと押し寄せるサブイベントの嵐がはた迷惑な分だけ面白いのです。ナンバーワンホストを目指す場面では、名前だけは知っていたけれど、内実はよく知らなかったホストという仕事はこんな感じだったのかと合点がいきました。けっこう大変な仕事みたいです。面白いイベントもあれば「んなアホな」というものもある。そういうもの全部ひっくるめて「不夜城」という街を体感できているなあとうれしくなりました。
・「面白い。」
最初は難しいのかと思いましたが、ユーザーの事を考えて作られています。前作の回想シーンやアクション指南もあり、アクションが苦手でも快適でした。後やっぱりストーリー重視なのがいいですね。
・「バトルが!」
前作より数段楽しくなったのがなんといってもバトルです。前作で飽きたはずのバトルが楽しくてたまらない!やはりスピーディーになったのは大きいです。バトル前のロードも短くなりましたし。
キャバクラ経営、ホストなど本編以外でも随分楽しめます!
文句なしの★5つ!
・「前作からきっちり進化」
前作で気になっていた箇所が改善され、バトル時のアクション、ミニゲームが追加された今作。実に気持ちの良い進化を遂げてくれたと思いました。基本的な部分が変化しなかった事が、逆にプラスになっているという珍しいゲームです。 シナリオの完成度は相変らず秀逸。先が気になって、プレイを急ぎたくなるのですが、ミニゲームが楽しすぎてなかなか進めません。
バトルもスピーディになり、ヒートアクションもガンガン決まるようになりました。武器の攻撃力も格段に上がったので、売って金にするか使うか迷うところ。 町でひたすらザコが絡んでくるだけだった前作とは違い、今回はザコの中にもボス級の奴が出てきます。これが、単調になりがちなバトルに、いいメリハリを与えてくれています。
欠点を見出すのがなかなか難しいゲームなのですが、字幕の文字は相変らず見難い。あと、麻雀の時はBGMを流してくれれば良かったのになぁ、と思いました。でも、気になるのは本当にその程度。
とりあえず、前作に満足した人なら文句無く楽しめるはずの1本です。前作のセーブデータを持っていると、オマケも貰えます。 CM見て気になってる人にも、是非手を出してみて欲しい。 『漢』の世界にどっぷり浸かって下さい。
・「予想以上」
まず一言言いますと、かなりの良作です。テイルズオブシリーズの番外編とはいえ、オープニングがしっかり入ってます。そしてこれがかなりマッチしており、歌そのものがとてもいい曲です。これで毎回モチベーションがあります。
ゲームの内容ですが、テイルズのファン向けというより、「モンスターハンター」に似たいわゆる潜りゲーに近いです。ストーリーは無いに近く、お使い(クエスト)が中心になっています。なりきりダンジョンシリーズに近いです。なので合わない人には合わないでしょうね。しかしこのクエストがやるとなかなか楽しくやめ時が見つかりません。ダンジョンはクエストを達成するとすぐに街に帰ることができ、クエストを受けてない状態でもスタートを押せばいつでも帰れる新設設計でダレません。そして戦闘が楽しい。基本はアビスと同じですが、Lの投げ技とSのU・アタック(名前は連携に変わってますが)も継承されており、各シリーズのおいしいところを持っていってます。フリーランもアビスほど強くは無く、魔法も簡単にはかわせません。2周目以降には戦闘ランクも変更でき、厳しい難易度にすることもできます。職業も差はそれほど大きくはなく、好きな職業でずっとやっていくこともできます。
何より長時間遊べます。LVは250まであり、自分は職業ごとにLVがあります。つまり全職業、全テイルズキャラをLV250にするには時間がかかります。そしてアイテムの数も多い、クエストの数も多いと、とにかく遊べます。やりこみたい方にもオススメです。
あとは名前を途中で変えられたり、複数のセーブデータを持つこともできるし、ロードも普通に速い。そして2周目以降はLV、アイテムまで引き継げたりと細かいところまで手が届いています。ただ、クエストをクリアすると、パーティが解散するという細かい不満もあります。しかしそれを差し引いても、かなり満足の内容です。
テイルズファンも勿論、ダンジョン潜りが好き、長く遊びたいという方にもオススメです。
・「楽しみです!!」
今回の『テイルズ オブ ザ ワールド レディアント マイソロジー』は、歴代シリーズキャラクターに加え、テイルズオブレジェンディアとテイルズオブジアビスのキャラも入ります。戦闘も3Dで楽しそうです(戦闘はアビスみたいな感じになりそうです)それに何といっても自分の操作キャラの性別や職業etcをキャラメイクできて、キャラクターに愛着が湧きます!!早く自分の好きなキャラとパーティーを組んで冒険に出かけたいです。発売日が楽しみです♪
・「モンハンに匹敵する中毒度」
基本的にはクエストをこなして生産スキルを上げて武器防具を強化して・・・と、モンハンと非常によく似た部分があります。それゆえ中毒度もかなりのもので一度ハマるとなかなか抜け出せません。
バトルもアクション性が高く、携帯機では考えられないほどの操作性です。ジアビスをやったことがある人はそれとほぼ同じだと思っていいです。
ロード時間もかなり速くPSPということも考えるとほぼパーフェクトです。
これはテイルズを知らない人でも楽しめるのではないでしょうか?かなりおすすめできる作品だと思います。
*どうでもいいですけど発売日前に☆2とかつけてる人なんとかなんないですかね?発売日前の評価なんて全く参考にならないと思うのですが。
・「テイルズ初心者向け、ファンには微妙?・・・」
タイトルどおりです。
熱烈なファンならさまざまな部分で「そうじゃないだろ!」という部分が多いと思います。
システム全体がWIZやディアブロなどの、どちらかといえば、テイルズシリーズとは真逆の位置にあるRPGのテイストを色濃く出しているため、テイルズ初心者や、テイルズアンチ、な方の方が返って楽しめるものだと思います。
クエストをこなしながら名声を上げ、素材を集めスキルを上げて強い装備をつくり、また仲間との関係を深めることで新しい職業になれるようになるなど、プレイヤーがやるべき作業は多いです。
しかし戦闘はシンボルエンカウントなのと、じょじょに技を覚えることで戦闘の幅が広がるなど、飽きにくく、また、戦闘が本当に面倒になった場合は、全キャラオートで動かすことで見ているだけで戦闘を終了させることもできます。このほうが賢く立ち回ってくれたりすることもあります・・・
最近ヴァルハラナイツのような収集要素などのやりこみ要素を楽しむゲームが増えてきた中、今回のテイルズはそれらのゲームに比べれば、遥かに丁寧に作られており、また戦闘システムなども従来のノウハウが生かされているため、非常に快適にプレイできる収集ゲーとなっていると思います。
絵も同じ発売日にでたMGSOよりも、自然な絵です。自然というのは、なまじ「リアル」な絵を描こうと思っているMGSOはPS2に比べれば遥かにデフォルメされており、便器などの小道具のポリゴン数の圧倒的な少なさ故に、携帯機とは思えない高画質ではあるものの携帯機の限界を感じるグラフィック。
が、もともとがデフォルメ−アニメ調なテイルズシリーズなので携帯機とは思えないグラフィックです。
私個人がテイルズの熱心なファンでもなく、またそういった収集に面白味を感じるため、星は文句なく5熱心なファンの評価は他の方を参考にしてください。
・「私ははまりました」
他の方も仰っているように、好みはわかれると思います。でも、私はとても気に入りました。テイルスならではの料理システム、それに加えて道具や服飾などの作成スキルまで、レベル上げ以外にも主人公を育てる要素が多く、楽しめます。最初、システムを見た時は’なりきりダンジョンか’と思いましたが、いい意味で違いました。テイルズの番外編としては上等の出来のゲームだと思います。
●フェイト/ステイナイト[レアルタ・ヌア] extra edition
・「Viva!タイガー道場」
アニメを視聴して作品に魅了されゲームをプレイした組(笑)です
元来余り暗いテイストが好きでないのですが、意に反して主人公が頻繁且つ豊富なバリエーション・生理的にイヤなSEに加えて画面が赤くなって昇天していく様に暫し暗澹となりましたが、その直後に「へんてこ救済コーナー」が登場し、本編との落差に思わず腰砕けになりました。純粋にアニメ作品しか知らず、DVDを購入した時に特典映像として「タイガー道場」の存在は知っていましたが、まさかあそこまではっちゃけていたとは・・・
膨大なシナリオと、後半になればなるほどプレーヤー自体のダメージになりかねない、心を抉り込むルートに正直何度か心が折れましたが、リフレッシュ効果抜群のタイガー道場があったお陰で幾分か昇華させながら楽しめたと思います
アニメの方は一度も泣かずに視聴しましたが、ゲームは・・・凛ルート後半から桜ルートで涙腺が開きっ放しでした。特に桜ルートは、3日程跨いでプレイした為その期間心痛な想いで過ごしたりしました。アニメではメインヒロインの”血を分けた妹”にして藤村先生に追従する”平和な日常の象徴”程度の印象しか残らなかった桜が、斯様に壮絶で辛苦に満ちた”宿命”を背負わされていた事実にただただ慄然となりました。「皆が肉体的にも精神的にも追い詰められ、破綻しているにも拘らず何気ない大切な日常を過ごそうと必死になって演じている」様は思い返しただけで涙が出ます(特にイリヤの「ローレライ」のシーンは慟哭でした・・・その意味で、イリヤの本懐を遂げさせるルートが無かったのが心残りでなりませんが)。勿論「英雄としての大団円」「主に恵まれなかった蒼き槍兵の最期」「愛おしい想い出と共に葬ってしまった黒き騎士王」にももらい泣きしましたが
またサントラも非常に素晴らしく、作品がアニメ以上に『動き』を感じさせるのに一役買っている、と思いました
とにかく笑って、とにかく泣かされました。続編が出たら間違いなく買います
・「よくできてます」
アニメしか見ておらず今回初めてゲーム版プレイしましたが、すごく楽しめました。独特な世界観やキャラ設定、非常によく練られていると思います。戦闘時にかかる画面効果も良いし、ここぞって時に流れるBGMもなかなかに泣かせて貰いました。
アニメ版はゲームの半分すら内容を網羅していない様に思えましたし、ゲーム版の方がキャラクターの内面等がしっかり描かれていますね。アニメで物足りなさを感じた方は間違いなく買いでしょう。ただ、文章量が結構多いため小説等を読むのが特に苦手な方には少々こたえるかもしれませんが。まぁ大抵の人は問題無いかと思います。
・「ただ面白いというだけでなく、とても深い・・・」
本作は冒険活劇として掛け値なしに面白い。練りこまれた設定、魅惑的なキャラ、秀麗なCG、神がかりなシナリオ・・・PS2版でフルボイス化され、実力派声優陣の迫真の演技がさらにキャラに命を吹き込む。リアルな効果音・迫力のエフェクトで描かれる戦闘シーンは圧巻で眩暈がするほど。そして、凛としてそこに在るセイバーのなんと美しいことか!!物語は3ルート(セイバー→凛→桜)構成。それぞれ聖杯戦争のアナザーストーリーであり全く違ったテイスト。ただひたすらに真っ直ぐ生きる二人の魂の触れ合いを描いたセイバールート、謀略と裏切りが渦巻きその展開に息を呑む凛ルート、真の聖杯戦争の姿が明らかにされる驚愕の桜ルート・・・どのシナリオも相当のボリュームだが全く苦にならない。そして、物語の根底で繰り返し語られるのは『衛宮士郎という男の生き様』。セイバールートでは、士郎の理想と、真っ直ぐにそれを追い求める姿を描いた。その純粋さが眩しかった。凛ルートでは士郎の理想・生き方の矛盾をさらけ出し偽善とまで断罪して見せるが、それでもくじけない士郎の心を描いた。そのひたむきさに憧れた。桜ルートでは、士郎は全てを捨てて愛する人を守ろうとした。自ら罪を背負い、しかし生きることでの贖い方を探した。本編最後に見せられる桜Normal Endにどのような想いが込められているのか・・・頭のなかが真っ白になった。士郎の軌跡は、人間の業、罪と罰、生きること・求めること・与えることの尊さと意味等を、率直に問うてくる。そこに何を感じるかは人それぞれのはずだ。本作に追加されたLast Episode。それは我々が切に願ったであろう、でも叶うはずのないと諦めた奇蹟・・・胸が熱くなる。『あぁ、最後はここに還ることができたのか』と。『我々にも魂の安らぎが待っていてくれたのだ』と。これほど、ある物語が愛おしいと思ったことはない。本作は名作だ!!
・「ここ見る程度に迷っているのなら、買いかと」
元がPCの18禁ゲームですから、名前は聞いた事があっても縁が無かった、という方も多いのでは。男キャラも魅力的なので女性にもお勧めできるくらい。
分岐するシナリオで、小説ではできないことをやってくれたノベルゲームです。
・「[Realta Nua](新しい星)をぜひ見てください!!」
2006年、TVで放映されたのを見たのがきっかけでFateを知り、その後PC版2作品(Fate/stay night,Fate/hollow ataraxia)をプレイしながら、PS2版が登場するのを半年以上待っていましたが、ようやく発売されました。PS2版はPC版Fate/stay nightの移植版ですが、フルボイス化やグラフィック、BGM追加など変更されていて、今回の[Realta Nua]はFate/stay nightの完成版といえます。
この作品は笑ったり、緊張感があったり、感動したりと、どのシーンも飽きさせず、楽しめる内容になっています。私はノベル形式のソフトはFateが初めてでしたが、読んでいくうちに物語に引き込まれていきました。
PS2版が発売されるまで、私はこの作品に1つだけ納得のいかないことがありました。TV版、PC版を知っている方はそれを思った方がいるかもしれません。これから買う方に対してネタバレになるので詳しくは言えませんが、私はこのPS2版を終えたとき、感動して涙したと同時にようやく納得できました。EDテーマも印象に残るいい曲でした。
何か物語に出会いたい方、小説や長い文章を読むのが好きな方に私はこの作品をオススメします。私の中では1番の作品です。買って損はしないと思いますよ。
・「いやーこんなに面白いゲーム久々だよ」
年末年始にやりこもうと購入一番初めのチャプターから何をしていいのか混乱画面が一面の木に阻まれて自分を見失いせっかく登ったところから落下。一からやり直し迷いながら四時間かけて迷宮のようなフィールドを進めてやっとボスまでたどり着く頃には弾切れでやり直しやり直したと思ったらレベル1今度こそはと弾を温存しボスに挑めば何をどうすればダメージを与えられるのか解らずインターネット(少しはヒントくれよ)なるほど倒し方解ったぞとロックオンすれば画面が一面の壁になってめった打ち。おーいボスやーい、どこ行った?やっとの思いでボスを倒したと思ったらまたレベル1いやー面白いゲームだねタイトル、クラッシュバンディグー外伝でよかったんじゃない?ファンには怒られるかもしれないけどホントにテストしたの?この作品体験版プレイしてたら絶対買わなかったのにな・・・金返せ!!!二日で売りました、3800円。値崩れする前に売っ払っちゃった方が懸命かも
・「枯葉燃やしのお供に♪」
火付けが悪いので何かないかと家の中を探していたら、「聖剣伝説4」のDVDディスクがあったので売っても二束三文だったので、駄目もとで着火剤に使ってみた所意外に火付けがよかったです。庭掃除の際には、是非お試しを〜♪
火の扱いには御注意を!
・「戦闘(?)音楽に興奮」
10年以上の間をおいてのナンバリング!ということでいい意味でも悪い意味でも大注目されている作品ですね。今作は物理演算システムが組み込まれていて、敵をただひたすらに倒して進行…ではなく、いかにそのシステムを利用し、応用し、快適に戦闘をこなすか、あるいはダンジョンのギミックを解いていくか、などが最大の特徴のようですね。
初の3Dということですが、デフォルメに追求されたグラフィックには感動しました。それでいて、テクスチャ等非常に綺麗です。さすがスクエニですね。デフォルメであそこまでしっかり質量感を持たせることができるメーカーはなかなかないと思います。
音楽にも非常に興味があります。某イベントで耳にした音楽…戦闘っぽい音楽でしたが、コレがすごくかっこよかったです!あまりにかっこいいのでザコ戦ではないなぁなどと思いました。それと対称的な坂本龍一氏の清涼感のあるメロディが合わさって…万全ですね!
主要キャラは少なそうで、シナリオもシンプルなものなのかなと想像できますが、購買ターゲットは「子供」でしょうからピッタリなのかなとも思います。
なにはともあれ私は100%買います!期待してます!
・「しょんぼり('・ω・)でも・・・」
レビューで皆さん仰ってる通り、聖剣ではないな、という感じが第一印象です。歴代のシリーズの印象で買うと痛い目を見ます^^;
精霊が喋ったのにはビックリ。歴代の聖剣のイメージが覆されました。私的には精霊はもうちょっと神秘的なものでいて欲しかったな、という想いもあったのですが・・・4が原点、そして1、2、3、MANAと続いていくと考えたら精霊の力が弱まって喋れなくなったり細分化したのでは、と色々想像できてそれはそれで面白かったです。('ω`)戦闘アクションについては・・・操作が非常に難しいです。カメラの視点をあまり遠く出来なくて非常に見難く、右上のマップも凄くわかりにくい。スタートボタンのマップはロードが微妙に遅くて、戦闘しながら確認できるようなモノじゃないし。アクションの操作にも爽快感が無くワンパターンな動きを延々と繰り返すだけ。MONOシステムで戦略的なアクションも面白いですけど、ここまでくるとやっぱり聖剣じゃないですよね・・・。3Dはすごくキレイで好みだし、2や3に近いアクション制になっていると聞いてワクワクしてたんですが、ステージクリア制だしコインの種類や魔法の使い方、何だか操作が面倒すぎないかな?('・ω・)まだ序盤なのですがお話を聞く限りで仲間がいないらしいってのも・・・なんだか寂しいですね。全体的な印象としては、一定パターンのストーリーの上を走らされているだけのような感じがして・・・戦闘での自由度は高いと思いますけど、幅が狭い。これじゃ飽きちゃいますよね?戦闘で新しい要素を取り入れるんじゃなく、2や3のようにストーリーに魅入ってしまうような作品を期待していました。。。
それでも大好きな聖剣の名前が入っているので発売前から評判が悪くても買いました。そして最後まで必ずやりきります。新しいストーリーではなく不必要な要素を入れすぎて変わりすぎてた聖剣4でも、私の大好きな聖剣シリーズです。発売したばかりで早いと思いますが続編も非常に期待してますし、2や3のリメイクも非常に期待しています。(特に3!)だから星は5つ、付けさせてください。これからも応援していきたいです。
・「音楽に期待!」
ナンバリングの聖剣伝説ということで、音楽を伊藤賢治氏が担当されるそうです。初代聖剣以来の担当ということで、リメイク曲も多いことでしょう。Rising Sunをはじめ戦闘2など初代聖剣は名曲ぞろいなのでオーケストラでのリメイクが期待できそうです。サントラも1月に発売されそうなのでゲームクリア後の楽しみも豊富そうですね。
肝心のゲーム内容はステージクリア型のアクションみたいなので好き嫌いはありそうです。
・「これはいい!」
ほとんどケチノつけようがありません。ロード時間やバグが云々と書かれている方がいらっしゃいますが、普通にプレイしていて全く不都合は起こりませんでした。ロード時間も別になんでもないくらいの、ただの「間」です。 まず、このシリーズの命ともいえるビジュアルですが、かなりいいです。しかし、このゲームの最もよい点は、今までのスパロボでは許容するしかなかった数々の問題点を克服し、ビジュアル以外のものも進化しているところだと思います。 版権物では、参戦作品は多いほどよいわけですが、そうなると、キャラもロボットも増えすぎて、正直ごちゃごちゃしてきます。敵組織もそれぞれ5,6回くらい戦って最終決戦とかで一つ一つが薄く、キャラのエピソードとかもまちまちで、ほとんど話に絡まないキャラがいたりしますが、今作ではどのキャラ、機体もしっかりと話に絡みます。敵、味方共に、各種説明、敵の暗躍、などもじっくりと描かれているのでかなり話が落ち着いています。いつもはほとんど独立部隊みたいで、軍の組織内部、上下、左右についてはほとんど語られませんが、今回はその辺もしっかりしています。 更に、第二次、第三次αは小隊のせいでほとんどのキャラに活躍の場が出来ましたが、反面、精神コマンド使い放題で、難易度が低すぎ、ボスだけはHPと攻撃力が高かったので精神コマンドを使う作業をしている感が強かったですが、今作は雑魚もいい感じに強いです。しっかりと作戦を練ればそれほど苦労しないが、無策だときつめ、といった感じです。また武器の持ち替えや特殊弾により、期待のカスタマイズができ、自由度も上がりました。
・「シリーズ最高傑作の予感」
まずプロモーションの戦闘シーンを見て驚愕。PS2に於いてこれでもかと言わんばかりのアニメーションに鳥肌が立ちました。
自分は最初のシリーズからほぼ全ての作品をプレイしてきましたが、グラフィックも遂にここまで来たかと思うと嬉しい限りです。
スパロボと言えばゲームシステムや秀逸なシナリオも大事ですが、やはり戦闘シーンも欠かせない要点だと思います。携帯ゲーム機等では到底再現出来ない大容量の媒体ならではの派手なアニメーション、キャラの感情を表すイベントの台詞やボイス、そして高音質なサウンド。プロモを見た限りではそのどれもが満足出来そうな感じでした。
版権等で仕方なく発売日未定に延期したんだとは思いますが、折角だからこの機会により良い作品に仕上がる様、更に作り込んでくれれば、益々楽しみに待つ事が出来ると思います。スタッフの方々は大変でしょうが、これからも頑張って下さい。
PS3で発売予定されているスパロボシリーズにも大いに期待致します。携帯ゲーム機の小さい画面とスピーカーでは、もう満足出来そうもないので。
本作品、自分は勿論「買い」です。発売前ですが星5つ。
・「OG初挑戦」
OGシリーズは初めてやったのですが、ウェポンセレクトシステムなどOG特有のシステムのおかげで従来のスパロボにはない楽しさがあります。
・「この夏はこれでキマリだぁぁぁぁっ〜!!(古っ、笑)」
スパロボ最大の魅力は進化し続ける迫力の戦闘シーン。これの良し悪しがその作品の評価に大きく影響しますが、今作は文句ナシに過去最高の完成度。「ココがこうなって、コレがこうなって〜・・・」などとこと細かな説明はしません、自身の目で店頭デモ見る方が手っ取り早いです(^0^)y
そしてこの進化した戦闘シーン以上にある意味一番評価したいのが戦闘シーンに移行する際の読み込み時間の劇的な短縮化です。一番読み込みが長かったであろう「リアルロボット大戦」あたりの頃を思い出すと涙が出ます(笑)この読み込み短縮化でテンポが良くなった事によって余計に戦闘シーンが活かされてます。
「ガンダムが、マジンガーが出ない」などと毛嫌いせずぜひ本作品をやって頂きたい。そこには完全オリジナルユニット、キャラのみでスパロボを見事に成立させ、劇的に進化した「究極のスパロボ」がアナタを待っています。
・「オリジナル好きなら是非☆」
今回はガンダムやマジンガーなどの原作モノは入っていないスパロボのオリジナルキャラやユニットのみの作品なので原作モノが好きな人には物足りないかもしれません。
逆にスパロボそのものやオリジナルキャラやユニットが好きな人にはとても面白いと思います。特に戦闘アニメーションはかなりの出来で迫力だけではなく細かいところの動きまで作り込んであります。興味がある人には是非観ていただきたいです!自分もスパロボは戦闘アニメーションを観てハマりました。
それにスバロボはシリーズ物ですがこのタイトルは他のタイトルと完全に独立しているので今まで遊ばれた事のない方は他のシリーズよりもこれから入ると楽だと思います。
この作品は過去にGBAで出た作品のリメイクですがかなりパワーアップしてるのでGBA版を遊ばれた方にも楽しめると思います。また追加シナリオなどはありますが基本はGBA版と同じストーリーなのでストーリー重視の方はあまり楽しめないかもしれません。
発売前に噂になったヒッュケバイン関連の問題ですがまだ初めたばかりですがMk-2は出てきたので他のヒュッケも出てくると思いますよ〜
3次αの時もそうでしたが音質が若干MXより劣る部分があったのが少し残念でしたが総合的にみれば文句なしの☆5つです!
・「最終シナリオについて(ネタバレなし)」
なんか酷評のようですが自分はそこまで酷いとは思いませんでしたね。原作プレイ済みですが原作の祭囃し編よりは大分マシな出来だと思います。原作の祭囃し編はあまりにも矛盾点が多かったので自分は祭囃し編よりもCS版の澪尽くしの方がたくさん楽しめました。CS版が発売される前は祭囃し編は酷評だったくせに発売された後のこの評価の変わりように自分は驚いています。祭囃し編が真のシナリオとか所詮は二次創作とか。そんなことはないと自分は思いますね。ですが澪尽し編にもやはり欠点はありました。確かにレナの扱いがメインヒロインにもかかわらず脇役以下です。代わりに魅音がメインになってしまってます。これはカプ厨じゃなくてもちょっと引っかかる扱いの違いでしたね。いくらなんでもこれはちょっと酷いんじゃないかと。ですがその分シナリオは感動できるものだったのでまあいいか、などと思っていますが。規制とかがある分、怖さは原作よりもちょっと緩い感じですがそれでも結構頑張った方なんじゃないかと思います。とりあえず自分的評価では☆5です。
・「クリア後の感想」
良い点ボリュームが凄い。やはりボイスが魅力。憑落し編の内容は皆殺し編と澪尽し編にプラスの効果を与えてる。澪尽しのOPがカッコイイ。堀江さんが演じるキャラが原作よりも良キャラに。原作の祭囃し編のシリアス場面でのギャグ要素(空気投げ、徹甲弾etc…)が減少。
悪い点前半パートは主人公は声無し。シナリオジャンプが出来ない。音楽鑑賞でリピート再生などがない。BGMは原作よりも控えめ。盥回し編を最初にやると初プレイの人は困惑するかも。罪滅し編はラスト付近は原作よりも盛り上がりに欠けると思う。一枚絵も正直邪魔でした。鷹野さんの過去等の祭囃し編で好評だった部分が省略(同時に悪い所も消えてる)シナリオ数の割にCGが少なめに感じる。
悪い所も良い所もあり賛否両論の感想になるかもしれないけど原作をプレイした自分は澪尽し編はとても感動できて面白かったしボイスがあることで盛り上がりました。シナリオは罪滅し編と盥回し編以外は素晴らしい出来だと思います。
・「また違った視点が楽しめるお話」
このゲームで新たに追加される、新規シナリオはまた違った角度からみた世界が追加されるということで原作を全てクリアした人も楽しみな内容になっています。
絵については日頃の萌え要素とのギャップを表したものが多いとのことで、原作より視覚的に怖くなることは必死です。 そういう部分は原作でも表現されていないので極力スチルで死体が頻発するという事は勘弁して欲しいです…。
それにひぐらしはホラーやオカルトの味付けをされているだけで、実際は異なるジャンルです。私はホラー・オカルト・怪談… めっきりダメですが、この作品はとても大好きで今までになく出会えて良かったと思います。
キャラデザの方もひぐらしファンでいらっしゃると雑誌で書いてあったので、とても安心しました。詩音の夏服可愛いですv
・「PC版とは違った結末」
PC(同人)版では出題編として、鬼隠し・綿流し・祟殺し・暇潰し編の4部、回答編として、目明し・罪滅し・皆殺し・祭囃し編の4部で構成されている。
PS2版ではそれとは異なり、祭囃し編の代わりに澪尽し(みおつくし)編を入れていることで、PC版とは違った結末を見ることができる。
他にも新規シナリオとして、盥回し(たらいまわし)・憑落し(つきおとし)編が入っている。すべての新規シナリオにも原作者である竜騎士07氏が制作に関わっているので、PC版をプレイした人も楽しめるようにできていると思われる。
・「怖くない」
少しプレイしてみて思ったんですが、ひぐらしの怖さがあまり感じられませんでした。でも、とても面白いし、歌もいいので、買ってよかったと思います。