硫黄島からの手紙 (特製BOX付 初回限定版) (詳細)
クリント・イーストウッド(監督), 渡辺謙(俳優), 二宮和也(俳優), 伊原剛志(俳優), 加瀬亮(俳優), 中村獅童(俳優), 裕木奈江(俳優), スティーブン・スピルバーグ(プロデュース), アイリス・ヤマシタ(脚本)
「アメリカで見た感想」「映画史に残る『金字塔』」「どうして日本人には作れなかった??」「戦争映画の到達点の一つ」「淡々と」
青の炎 特別版 (詳細)
蜷川幸雄(監督), 二宮和也(俳優), 松浦亜弥(俳優), 鈴木杏(俳優), 秋吉久美子(俳優), 貴志祐介(原著), 東儀秀樹(その他)
「リアルかつクールのすごい映画」「切ないよ。」「いい意味で以外な映画」「人間って本当はすごい孤独なんだ」「コレクターズエディションと違ってまたgood!!」
拝啓、父上様 DVD-BOX (詳細)
二宮和也(俳優), 高島礼子(俳優), 横山裕(俳優), 黒木メイサ(俳優), 福田沙紀(俳優), 梅宮辰夫(俳優), 高橋克実(俳優), 岸本加世子(俳優), 八千草薫(俳優), 倉本聰(脚本)
「フジTVの倉本作品」「すばらしいドラマです」「時がゆっくり、ゆっくりと。」「実はブッ飛びドラマ」「小気味良いドラマ」
鉄コン筋クリート(完全生産限定版) (詳細)
マイケル・アリアス(監督), 二宮和也(俳優), 蒼井優(俳優), 松本大洋(原著)
「圧倒されました。」「蒼井さんは天才なんだろうな」「大満足の傑作、必見です。」「原作の味わいを生かしつつ、もう一段昇華した作品。」「感動!最高のアニメ映画です」
少しは、恩返しができたかな (詳細)
二宮和也(俳優), 池脇千鶴(俳優), 大竹しのぶ(俳優), 勝地涼(俳優), 勝村政信(俳優), 小木茂光(俳優), 高橋一生(俳優), 谷啓(俳優), 北原美貴子(原著), 山崎淳也(脚本)
「生きている意味について考えさせられます…」「涙が止まりませんでした」「少しは、恩返しができたかな」「ごめんなさい。」「放送は・・・」
優しい時間 DVD-BOX (詳細)
寺尾聰(俳優), 二宮和也(俳優), 長澤まさみ(俳優), 大竹しのぶ(俳優), 倉本聡(原著)
「優しい時間をもう一度」「本当のドラマ!」「生きることの寂しさ・愛おしさ」「近年出色のTVドラマ。何度も見たいと思わされます。」「時間の早さ」
C×D×G no ARASHI! Vol.1 (詳細)
TVバラエティ(俳優), 嵐(俳優)
「これは面白い!!」「絶対見るべし!!」「期待大です!!」「最高!!!」「買って損はなし!!」
C×D×G no ARASHI! Vol.2 (詳細)
TVバラエティ(俳優), 嵐(俳優)
「Vol.1と一緒に」「目黒さん最高!!」「最高!! でもおばかパート2笑」「まじ最高w」「おバカ実験」
ピカ☆ンチ LIFE IS HARD だけど HAPPY 限定版 [10000セット限定生産] (詳細)
堤幸彦(監督), 相葉雅紀(俳優), 松本潤(俳優), 二宮和也(俳優), 大野智(俳優), 櫻井翔(俳優), 山崎一(俳優), 井ノ原快彦(俳優), 河原雅彦(脚本)
「やっと、入手!」「☆嵐サイコー☆」「単なるアイドル映画ではなかったです。」
How's it going ? Summer Concert 2003 (詳細)
嵐(俳優)
「かっこいいい嵐とかわいい嵐が一気に見れるDVDです。」「張り切ってます☆」「最高☆」「最高!!!」「最高によかったです!」
Summer Concert 2004 「いざッ、Now」 (詳細)
嵐(俳優)
「これは確かに・・・」「めっちゃいいです!!!!嵐ファンなら必需品」「最高です!」「いま嵐を語ろう!!」「ARASHIのDVDでは一番オススメです。」
SWITCH Vol.25 No.5 (スイッチ2007年5月号) 特集:嵐「アラシノデンゴン」 (詳細)
新井 敏記(編集)
「オススメします!」「宝物になります★」
H (エイチ) 2007年 04月号 [雑誌] (詳細)
ロッキング・オン
ARASHI AROUND ASIA (詳細)
M.Co.
「とにかく見所が多い!じっくり見れる写真集。」「8年目の軌跡!」「ARASHI AROUND ASIA」「買ってよかった♪」「ボリュームたっぷり!嵐の熱い心が伝わってきます☆」
「お買い得です^^」「☆アニメ感覚で飽きないかんじ☆」「売れるのも納得」「この一冊に!」「ゲットしました★」
花より男子2 (リターンズ) (詳細)
井上真央(俳優), 松本潤(俳優), 小栗旬(俳優), 松田翔太(俳優), 阿部力(俳優)
「めっちゃよかよ〜松潤。」「松本潤が最高!!」「☆小栗旬」「これは買うしかない!」「道明寺最高!!」
花より男子DVD-BOX (詳細)
井上真央(俳優), 松本潤(俳優), 小栗旬(俳優), 松田翔太(俳優), 阿部力(俳優), 佐藤めぐみ(俳優), 西原亜希(俳優), 佐田真由美(俳優), 加藤貴子(俳優), 神尾葉子(原著)
「私もはまりました!!!」「毎日見直しています」「花より男子!!」「松潤!!!最高!!!」「ハマッテしまいました!!」
Love so sweet (詳細)
嵐(アーティスト)
「思い出ずっと」「最高♪」「Love So Sweet」「待ちに待った新曲!!」「嵐の集大成」
We can make it! (詳細)
嵐(アーティスト), UNITe(その他), 北川暁(その他), 櫻井翔(その他), 鈴木雅也(その他)
「嵐NEWシングル!!!」「まさに「為せば成る」」「元気になります!!」「爽快!」「始まりの季節にピッタリくる」
Stand UP!!(1) (詳細)
堤幸彦(監督), 二宮和也(俳優), 山下智久(俳優), 鈴木杏(俳優), 成宮寛貴(俳優), 小栗旬(俳優), 釈由美子(俳優), 的場浩司(俳優), 嵐(その他)
南くんの恋人 第5巻 (詳細)
内田春菊(監督), 深田恭子(俳優), 二宮和也(俳優), 田辺誠一(俳優), 宮地真緒(俳優), 北村総一朗(俳優), 西村雅彦(俳優), 名取裕子(俳優), 中園ミホ(脚本)
ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARD だから HAPPY 通常版 [DVD] (詳細)
大野智(監督), 相葉雅紀(俳優), 松本潤(俳優), 二宮和也(俳優), 櫻井翔(俳優), 井ノ原快彦(企画・原案), 河原雅彦(脚本)
「ギャップがすごすぎる!!」「笑いと感動2度おいしい作品です。」「待ち遠しい(^0^)」「とにかくおもしろいです」「期待どうり(^_-)」
熱烈的中華飯店 Vol.1 (詳細)
鈴木京香(俳優), 二宮和也(俳優), 椎名桔平(俳優), 勝村政信(俳優), 東幹久(俳優), 石黒賢(俳優), 瀬戸朝香(俳優), 伊東四朗(俳優), Sowelu(その他)
ハンドク!!!(1) (詳細)
長瀬智也(俳優), 内山理名(俳優), 二宮和也(俳優), 真中瞳(俳優), 岡本麗(俳優), 沢村一樹(俳優), 野際陽子(俳優)
「カッコイイっす!!!」「バカ一 最高!!」
ARASHI AROUND ASIA【初回生産限定盤】 (詳細)
嵐(俳優)
「DISK3 最高でした」「最高!!」「嵐の全てがわかる!」「どっちがオマケなんですか(苦笑)」「祝☆秘密の映像化」
・「アメリカで見た感想」
仕事の関係で、アメリカで見ました。最初は、日本人との戦争映画ですので、誰も見に来ていないと思っていたら、大違いで、アメリカ人で満員でした。日本時らしき人はほとんどいませんでした。映画が始まると、かつては敵であったはずの日本人の二宮に共感しているような、ため息や笑いなどがでてきていました。かつて、太平洋戦争を日本人の視点で描いた映画でアメリカ人を共感させる映画は無かったと思います。現在の平和な日本では想像できませんが、自分の愛する人、国を守るために戦って死んでいった人たちのことを忘れてはいけないと思いました。20歳前後のころに「将軍突撃せり」を読み、栗林中将のことはよく知っていましたが、映画を通じて彼の生き様を鮮明に理解できました。硫黄島の地下壕に入った私の経験から、映画での硫黄島の地下壕の温度や湿度は実際のものとは異なっていますが、そこに描かれる人間像はリアリティーがあるのではないでしょうか。ぜひ、現在の日本人に見てほしい、できればアメリカに滞在するマイクホンダなどの日系人にも見てほしいと思いました。
・「映画史に残る『金字塔』」
主役は、司令官栗林忠道中将(渡辺謙)ではなく、一兵卒・西郷(二宮和也)ですね。彼が地獄を目の当たりにする『日本映画』になっています。西郷は、体力もなく、銃もろくに撃てず、怖くて玉砕もできず、おまけに脱走し降伏しようとする愛国心のかけらもない青年、当時の常識で言えば『非国民』ですよ。絶望の中でも生へ執着する西郷の視線から、我々は理不尽な戦いを体感させられます。また、栗林中将の人となりを中心に据えながらも、無意味な精神主義を嫌い、全ての兵士の命を尊重し、現実的な作戦を展開した司令官をことさらに英雄視はしません。若き兵士にとって彼は尊敬すべき上官である以上に、戦場で出会った数少ない真っ当な人間なのだ。
「衛生兵を狙え」とか「死んだフリ」とかの日本の卑怯な手口の描写もあれば、投降した兵士を撃ち殺す米兵も描いています。さらに、バロン西(伊原剛志)が逆に米軍兵士を介抱させるシーンもあれば、軍法会議にもかけないで部下を殺そうとする上官もいる。玉砕が美徳とされていた当時の精神論に対抗するかのように「命を大切にせよ」と嗜める栗林中将の指揮ぶりも描く。こうした視線の公平さも、本来当然のことではあるはずなのだけれど、この徹底ぶりが素晴らしい。
作戦や戦況、経過が詳しく描かれていないとの批判もあるようですが、前作でたっぷり描かれているのに何を言うかね。でも、「父親たちの星条旗」を観ておいた方が、作品の奥行きを感じられるかもしれません。「父親たち〜」と接続、あるいは共鳴する描写が随所に認められ、きちんと両方を鑑賞すると更に深みが増すというのはあると思います。単体でもそれぞれ稀有な傑作であることは間違いありませんが、是非、両方観ることをオススメします。
・「どうして日本人には作れなかった??」
日本人がのんびりお涙頂戴映画から脱却できないからアメリカ人に先を越されてしまった。日本人として恥ずかしいです。「パールハーバー」や「SAYURI」とは雲泥の差の時代考証、当時の日本へのリサーチ。多少言葉使いが気になるもののもし全て当時の言葉遣いでやっていたら当の日本人にも理解しにくくなってしまっていただろう。アメリカ人の監督なのに平気でアメリカ兵が捕虜を射殺するシーンを入れたり、戦史やドキュメンタリーとしてではなくあくまで戦争で人生や人格を変えられていった人達を淡々と描きながら「衛生兵を狙え」とか海岸を兵と物資で埋め尽くしすまでわざと攻撃せず逃げ場を作らないようにしてから攻撃する戦争の非情さも忘れていません。イーストウッド演出には脱帽です。 武器の考証も正確です。最も米兵を倒した武器といわれる「92式重機関銃」も大活躍。加瀬亮の使う94式自動拳銃も無骨な後期生産型でした。こういった考証のできる日本人がいないというのも変な話です。
・「戦争映画の到達点の一つ」
日本軍を描いたアメリカ映画である。イーストウッド監督のすごいところは、バンザイ突撃やハラキリをする理解不能な日本軍人という従来のステレオタイプから脱しているところにある。劇中で米兵へあてた母親からの手紙の内容を聞いてアメリカ兵も同じ人間だったと知るシーンがあるが、同様の感覚をアメリカの観客も持つであろう。 この映画は、英雄もの、勇気あふれたりりしさ、お涙ものといったありきたりな戦争映画ではない。戦術を巡る上官の争い、脱走兵の出現、味方兵士を殺害する将校など戦争の悲惨さ、残酷さをえぐり出している。
特に私には、集団自決シーンは衝撃的であった。こういう拒否できない雰囲気の呪縛により人は自殺に追い込まれるのだなと具体的に認識できた。刑法のテキストでは、同意殺人の極限状況を「類型的に冷静な自己決定ができない状況」と表現していた(前田雅英・刑法総論)。まさにその場面であり、正視できないシーンであった。
私は戦争映画が好きなので、必ず観ているが、「手紙」は戦争映画の到達点の一つである。これ以降の戦争映画は「手紙」を踏まえたものにならざるを得ないであろう。イーストウッド監督は、結局、日本軍を描いたのではなかった。日本軍を通して戦争における人間を描いた。だから、アメリカ映画として高く評価されているのであろう。
独裁軍事国家・北朝鮮のおかげで、混迷の度を深める東アジアであるが、平和なわが国も戦争に巻き込まれる可能性も皆無とはいえない。淡い望みであろうが、「手紙」が多くの国々の人々に観てもらうことで戦争の抑止につながればと願わずにいられない。
・「淡々と」
とても良かったと思うのですが、レビューを見るとやはりマイナス評価する人も多いのだな〜と、少し残念に思いました。
この映画を見て感じたのは、戦争の悲惨さ、惨さが、偏見や思い込みや憤りにより偏ったストーリーになることなく、ただただ現実的に描かれているということでした。当時の日本の誰も不満や本音を口に出すことが出来ない不自由さ、戦争に行く男たちと残された家族の思い、常に死と隣り合わせで戦う兵士たち、敵と味方に共通する憎しみ、愛情、人情、残忍さなどがリアルながらも淡々と表現されています。製作者側の意図を伝えるというよりは、あくまで見る人それぞれが戦争の現実を見て何かしら感じ、考えるように出来ているのだろうと思いました。
この映画のもう一つの評価すべき点は、何と言ってもこれがクリント・イーストウッド監督による「洋画」であるということだと思います。どう見ても日本人の作った日本の映画で、何ら不自然さや違和感を感じませんでした。渡辺謙さんはじめ、出演した俳優さんたちの進言と努力もあったようです。
気になった点を言えば、聞き取れないセリフが多かったことと、みんな似たような服と帽子を被っているので、誰が誰か判別できなくてこんがらがってしまう所があったことです。2、3回見れば分かるのですが、おそらく外国の人から見たらもっと判別しにくいのではないかな、と思いました。ちなみに評判の二宮君の演技はやはりとても良かったです。戦争中の兵士にしては自然体すぎる気もしますが、それはそれでリアルなようにも感じました。
戦争の悲惨さとその中で生きていた人々の思いを少しでも知るために、この映画はとても大きな価値があると思います。
・「リアルかつクールのすごい映画」
原作を読んでる人の中には、ディテールが大分カットされているため不満を持つ方もいるかもしれませんが、それを映画で真面目に再現されても、画が退屈してしまうのは明白だし、それに文句云うのはナンセンスな気がします。むしろ監督ならではのときにはクールで適度に調節された構図、距離感、そしてお涙ちょうだいを狙ってないリアルな共感できる台詞、間に是非注目して観てほしいと思います。原作では、”青の炎”は少年の怒りに燃えさかる色の象徴ですが、映画では孤独を象徴する色になっているように思います。そこら辺は、特典映像をみるとより理解できて楽しめると思います。
主役の二宮君は、ドラマ等でも拝見してますが器用で、細かい所作まで気を使われた演技が上手ですね。陰のある役、100%自分を主張しない少年、犯罪者を演じたら、彼は素晴らしいですね。鈴木杏さん、松浦亜弥さんも繊細で非常に良かったです。
それにしても蜷川監督然り、サムメンデス然り、演劇出身の監督は画面内の役者に観ている観客がのめり込みすぎないように引いている感があってクールなので、個人的には非常に心地良く感じます(人によっては淡々としてると感じるかもしれませんが...)。さらにそれを極限まで押し進めて恐ろしい程冷たいのが北野武監督なのかな...。
・「切ないよ。」
監督、蜷川幸雄。 原作、貴志祐介。音楽、東儀秀樹。に加え今が旬のアイドル、二宮和也(嵐) 松浦亜弥。主演二宮君の演技はアイドルと侮ってはいけませんぞ!!ホントに二人とも上手いです。二宮君の表情にご注目あれ、こっちまで切なくなります。少年期特有の儚さが画面から滲み出ております。
「けっ、どうせアイドル映画だろ」とか侮ってるあなた!どうぞ、1度は見てやってください。きっと見方が変りますよ~。
・「いい意味で以外な映画」
以外と言っては失礼かもしれませんが、伝えるところを体言していたBGM、映像などは原作のイメージとの違和感はそれほど感じず満足できました。制限の多い、また余計なことをしがちな映画が多い中で、本作はその点では秀逸だと思います。
蜷川監督は、リップサービスで「究極のアイドル映画を作る」と笑ってこたえていましたが、良い意味で期待をうらぎられました。出演者のバックグラウンドイメージは踏襲されず素直に映画の世界に入れたのは、やはり良い演技をしていたからだと思います。正直驚きました。
・「人間って本当はすごい孤独なんだ」
どんなに心許せる人がいたとしても、本当の自分は自分しか知らない・・・
やっぱり青春映画は重いなぁ~特にプラトニックなやつは非常に切ない。二宮 和也/松浦 亜弥/鈴木 杏 みんな良かった。映画館では同世代の少年少女がたくさん観に来ていた。カッコイイとかカワイイとかだけでなく、この作品を観て何かを感じてくれたらと思う。
・「コレクターズエディションと違ってまたgood!!」
コレクターズエディションが売り切れだったので先にこの特別版を買いました。後からコレクターズエディションも買って両方とも見ましたが、特典映像に少し違う点があったりして、見ていてとても楽しかったです。コレクターズエディションを買った人でも、このDVDならまた新しい楽しみ方ができるのではないでしょうか。
映画自体の内容は、アイドル映画と言うイメージを持たれがちですが、そのイメージを打ち破る最高のできとなっています。ファンならずとも楽しめる一品だと思います。
・「フジTVの倉本作品」
料亭「坂下」が舞台の人情コメディを倉本聰が3ヶ月で書き上げた連ドラ。 北の国からを思わせる台詞まわしのナレーションですが、じっくり観る事ができます。 なんと言っても世界の二宮に倉本ですから。板前見習いの田原一平(二宮和也)の目から見たゆっくり流れる日常を・・・いや土地売却問題でゆれる神楽坂、老舗料亭「坂下」での人情ドラマを愉しみましょう。ゆっくりと、じっくりと。回が進むにつれてジワジワと引き込まれます。倉本作品は欠かす事なく見てこそ味が出ると思われますから。 個人的には中川時夫役の横山裕(関ジャニ∞)がツボにはまっていい感じです。 笑わせてくれます!! 森山良子サンの「パピエ」もドラマの世界感に合っていて余韻が残ります。 『拝啓、父上様』題名にもなった一平の父親はいったい誰なのか?一平の恋の行方は?坂下の皆は?最後まで興味がつきない展開です。
・「すばらしいドラマです」
最近見たドラマの中では、大人の鑑賞に堪えられるイチオシのドラマです。ジャニーズファンの若者にはこの情趣は理解できないかもしれませんが、丁寧に作られていて、ユーモアのセンスにも富んで、本当にしみじみと心に残る素晴らしいドラマだと思いました。八千草薫の老女将の可愛らしさにやられました。二宮和也は、倉本聰が彼を頭に置いて脚本を書いたというだけあって本当に適役でした。彼のファンになりました。TVの放送を見逃した方は是非DVDでご覧下さい。
・「時がゆっくり、ゆっくりと。」
今のドラマには少ないスローでゆっくりとした展開です。その割には展開は早いのですが、ナレーションのおかげでじっくりと観る事が出来ます。色々な展開が一斉に起こるわけですが、そのゆっくり流れる日常を、物語の主人公、田原一平(二宮和也)が捕らえているわけです。温かくも、繊細で、それでなくても切ない・・・。一平の気持ちは色々な所へ交差しながら、その数だけ色々なものを見つける訳です。素晴らしい人情ドラマだと思います。
出演されている役者も文句なし。田原一平役の二宮和也、その母親・雪乃役の高島礼子、中川時夫役の横山裕、坂下エリ役の福田沙紀や、唐沢ナオミ役の黒木メイサ。どれも将来性のある素晴らしい役者ばかりです。役に完全になりきってましたね。
どんどん展開が先に進んでいって、どんどん新しい話題や疑問が作られてゆきます。一平の恋。坂下の売却問題。一平の父親等・・・。観てて飽きません。私のお勧め作品の一つです。
・「実はブッ飛びドラマ」
倉本脚本のフジテレビ連ドラ。前作『優しい時間』に続いて二ノ宮が主演。僕は前作の『優しい時間』がぜんぜんダメでした。圧倒的に今回の方が面白かったですね。このドラマは人情コメディというジャンルの姿をしたブッ飛びドラマです。僕はそう感じました。倉本節とも言える言葉や、これでもかと入ってくるナレーション。これが悪魔的であり麻薬的でもある効果を生み、クセになります。人情でも何でもないですよ。このドラマは。コメディではあると思いますけど。結局最後まで正体が分からない「父上」の謎を中心(時にはサイド)に展開するブッ飛びコメディドラマです。
面白かったです。
・「小気味良いドラマ」
“拝啓父上様”面白かったです。練り上げられた脚本、隙のない配役、調和のとれたBGMが渾然一体となった作品でした。倉本聡はこれをホントにたった3ヶ月で書いたんですか?毎回登場する豪華ゲストも楽しみでしたが、後半から流れる森山良子の“手”にやられました。歌を聴いて泣いたのは初めてです。後半の展開にピッタリでした。物語にお茶目な八千草薫が品を、梅宮辰夫が風格を与えてました。最良のドラマは良質のコメディに成りうるんですね。
・「圧倒されました。」
やりたい事がはっきりあって、実力もあって、思う存分やり尽くしました、という感じ。原作未読、絵柄にも馴染みがない私ですが、これはこれで、いい悪いとか口を挟む余地のない完全な世界だなあ、と....納得してしまったというか。
画面の隅々まで独特の美学で描き込まれ、繊細に大胆に動きまくり、声の演技もいい。特にシロは分かっていても蒼井優さんとは思えない!
暴力描写は強い。というか、それを中心として話が展開していますので、お子さんには不向きです。シロとクロ、心と体の痛みが生々しくぶつかってくる。観てるこっちも皮膚感覚で痛くなってくる。その反面しぐさや小さなエピソードがとても可愛くて、懐かしくて、快感と不快感のギリギリのラインを突いてこられる感覚とでもいえばいいんでしょうか...。
シロとクロの強い結びつきと、離れたときのバランスの崩れ方はあまりにも激しく、特殊なようですが私には身近な人を思い出させ、とてもリアルに胸に刺さるものでした。こんな相棒がいるって、とても羨ましい、けど恐ろしい。でもやっぱり羨ましい。発売されたら、じっくりと見返すと思います。
・「蒼井さんは天才なんだろうな」
始めに書いておくが蒼井さんのファンでも何でもない。単純に演者としての彼女は天才だと思う。シロという愛すべきキャラクターに命を吹き込んだだけでなく漫画以上の魅力溢れるキャラクターに仕立てた。声優以外が吹き替えするのは好きじゃないが蒼井さんだけでなく二宮さんもキャラクターに合ってた。
見てるとワクワクするしドキドキもするが少し寂しくなるそんな映画。
・「大満足の傑作、必見です。」
『青い春』『ピンポン』に続いて映像化された、松本大洋コミック。上記の2作もなかなか面白かったのだが、原作ファンとしては少々不満が残ってしまった。が、この『鉄コン筋クリート』には不満はない。それどころか文学的とも言える原作の雰囲気、世界観を損なうことなくこっちの期待を遥に上回る出来に、マイケル・アリアス監督に、クロ役の二宮和也に、シロ役の蒼井優に、その他キャスト・スタッフの皆々様に感謝。
物語の舞台となる宝町の美術は本当に圧巻の一言。これを実写で造ろうとしたら、いったいどのくらい掛かるのだろうか。きっと予算がなくて中途半端なものに。空前の邦画ブームに勘違いして、万が一にも実写で創られていたかと思うと…。
・「原作の味わいを生かしつつ、もう一段昇華した作品。」
原作の味わいを充分に生かしながら、かつ、映画として、もう一段昇華した作品となっている。コミックのアニメ化は一般に非常に難しく、その失敗例は枚挙に暇がないが、この作品については、間違いなく成功例だと思う。というか、個人的には、これほどの成功例は未だかつて目にしたことがない。それもひとえに、監督をはじめ、スタッフ、そして声優たちによる、原作に対する深い理解の賜物であろうと推察される。あのクロが、あのシロが、決して原作のイメージを崩されることなく、生き生きとスクリーン上を飛び回る。クロとシロの痛みが、苦悩が、そして喜びが、その全てが、より如実に、よりありありと伝わってくる。宝町の猥雑さも、その他の個性的な登場人物たちも、見事にそのままに映し出されている。心配だった暴力シーンは、原作よりは抑えた表現になっていた。特筆すべきは、シロを演じた蒼井優の好演。特に、クロと引き離される時の、パトカーの中からクロをなじる叫び、あれはまさしくシロそのものだった。映像の絢爛さを味わうだけでも観る価値のある、優れたアニメ作品だと思う。
・「感動!最高のアニメ映画です」
印象が逆転する不思議な映画だ。
暴力的で不気味なクロ&鼻垂れ歯抜けのシロという、キタナい印象の主人公達も、純粋な心の美しさが内から光り、可愛く魅力的に見えるようになる!
下から斜め角度に映し出されると猥雑で異様な宝町も、飛べる設定のクロ達の斜め上からの目線では印象が違う。彼らにとっては温かく大切な居場所なのかも。
鉄筋コンクリートの言葉が入れ代わってタイトル名になったように、シロとクロは2人で一人前。お互いを思いやる絆や愛情に心うたれる。
ドス暗いシーンが続き、いろんな感情が交錯するが、哲学的なメッセージが根底にあり、愛のイメージがジワーっと拡がって美しい印象で終わるところが好きだ。
シロとクロに会いたくて、何度も繰り返し見たくなる、そんな映画だ。
・「生きている意味について考えさせられます…」
ユーイング肉腫という病気で、人生を19年で終えた北原和憲くんの実話を元にしたドラマです。和憲さんのことを支える友人、先生、そして家族の温かさ。和憲さん自身の強さと周囲の人に心配をかけないようにする優しさ。観ていて涙が止まりませんでした。人を思いやることの大切さを感じることのできる素敵なドラマだと思うので、是非一度観てみてください!!
・「涙が止まりませんでした」
映画『硫黄島からの手紙』を見て、その中で「二宮和也」という俳優の演技に引き込まれ、、、この人は一体どういう俳優さんなんだ?と思っていると、嵐というアイドルグループだと最近知りました。グループ名は知っていてもそのメンバーだとは知らず・・。アイドルの演技だと馬鹿にしてはいけませんでした。硫黄島・・より以前にドラマ化されたこの本作品も見てみたいと、、。自分の事で精一杯の筈なのに、家族や回りの人たちへの思いやりの心を忘れない和憲くん。終盤になるにつれての、一言一言には涙が止まりませんでした。ほんと演技力ある子ですね。俳優としての、二宮和也をこれからもっともっと見てみたくなりました。
・「少しは、恩返しができたかな」
メイキングを見て、この作品がとても丁寧に作られているということが改めて感じられました。大竹しのぶさんの、主演の二宮君のドラマに対するがんばりを話したコメントが特に印象的です。二宮君をはじめ、脇を固めるキャストの演技もすばらしいです。二宮君ファンは必見です!!
・「ごめんなさい。」
この作品は生きていく事の大切さ、そして大切な人を失う悲しさを教えてくれました。 今生きているこの時間がどんなに大事なのかを痛感し、今までの自分を反省させられました。 見ていて涙が止まらず苦しくなりましたが、しかしそれ以上に得られるものがあります。是非見てもらいたい。
・「放送は・・・」
このドラマ、原作&マンガでボロボロ泣いた私には物足りないものでした。原作を読んでいれば感動が伝わってくるんですが、きっと原作を読んでいなかったら伝わらないんだろうな・・・と思います。カットされた場面が多々あると聞いたし、演出もあまりよくなかったように思います。ラストは、出かけていた涙が引っ込んでしまうような終わり方だったし・・・正直センスないなぁと思いました。
今回のDVDはディレクターズカット版ということで、まず期待しています。かと言って、あのラストは変わらないんでしょうが、二宮くんが何とも言い続けていた、お母さんが和憲くんの背中を拭くシーンなどで、彼の役作りに対する熱意みたいなのを感じられるのではないかと、今から心待ちにしております。星の数は、とりあえずドラマを見ての評価ですね・・・
・「優しい時間をもう一度」
『北の国から』で知られる倉本聰さんの話題の新作ドラマです。正直、最近のドラマの下世話な風潮にはやきもきしていて、このドラマには久々の完成度の高さを期待していたのですが、期待を裏切らない物語に感謝するばかりです。現代的な要素を無視せずに、それでもこれだけ純粋で素敵な物語を描いてしまう倉本聰さんの力に感服です。 舞台は北海道、とある喫茶店のマスターとその息子の物語。過去の事故による確執から親子の縁を断った二人の歪で頼りない優しさが、痛いくらい観るものに伝わります。その二人をつなぐ様々な人々の人間模様と、少しずつ浮かび上がる過去。物語の展開は物凄くゆっくりとしたものですが、飽きさせるどころかその時間の流れに心地良さすら感じさせます。北海道の時間の流れを、見事にドラマの展開に反映させつつ、そこに人間臭い優しさを描き出したこの作品は後年にも心に残る名作に違いありません。 キャストも大物ぞろいですが、若いキャストも役を見事にこなしてくれていて、ドラマの完成度を高めています。少々癖のあるキャラクターも、抵抗無く溶け込んでくれています。一度TVで見ている方も、これを機会にもう一度ゆっくりと時間を掛けて本作を見直してみるのもお勧めです。全編見るのは時間こそ掛かりますが、そこに費やした時間は、きっと掛け替えのないものになるはずです。
・「本当のドラマ!」
"売れている役者を揃えて安易な惚れた腫れたやったやらない"或いは"刺激的な素材を扇情的に心を傷つける""バラエティ紛いの下らないおふざけ"etc...今、ドラマと言えるものはそんなものばかり、「ドラマは死んだ」と言われて久しい。かつて「ドラマ」が"生きて"いた頃の、そんなドラマを今一度見たいならこの作品だ。タイトルからは、ほんわかした癒し系のイメージを感じられるかもしれない。が、このドラマの"優しい"は"厳しい"とセットである。だからこそ"優しい"と言えるのだ。それは人間関係の描写もそうだし、ドラマを見て「富良野の地」に憧れる視聴者にも凄まじい吹雪の描写となって突きつけられる。それでも尚、そこを越えてこその人と人の繋がりなのかもしれず美しい自然なのかもしれない。「北の国から」を御覧になっていた方なら周知だろうが、実際に広大な北の大地の空間で、本当の雪が降る中でのドラマが醸し出す"生"な感覚は、他のドラマでは得難い物だ。作者、倉本聰は言う。「ドラマは東京にしかないのか?」「知識と知恵とどちらが大事か?」エピソードの幾つかは実際に倉本氏が富良野で体験した出来事が反映されている。そこには「都会では決して体験できない」「知恵に裏打ちされた」ドラマがある。脚本以外にも、倉本の脚本の"行間"を実に上手く汲んだ演出、それを美しく語る渡辺俊幸の音楽の絶品さ。賞を総なめにするレギュラー陣の演技の確かさももちろんだが、麿赤児、國村準、余貴美子、山谷初男といった渋みのある脇役陣、確かな存在感と個性を放つ富良野塾OB達、時任三郎、北島三郎、佐々木すみ江、徳重聡等のゲストといった演技陣も得難い味を出している。
観終わった後、心地良さと共に色々と考えされられる物がある作品です。心を震わせてくれる、そんな作品です。
・「生きることの寂しさ・愛おしさ」
『北の国から』が今一つ好きになれなかったので、倉本作品だとは言ってもさほどの期待もなく見始めたドラマだったのですが、見終えた今は近年にないテレビドラマの傑作に出会えたという満足感で一杯です。 妻/母の死をきっかけに遠ざかってしまった父と息子が再会し、心を通い合わせるまで。こう書くと、改めて筋立てそのものがいかにシンプルなものであるかに気づかされるのですが、一話一話の中で父と息子それぞれの心の葛藤や変化が、周囲の人々との触れ合いを交えながら本当に丁寧に描かれていきます(かえって他のドラマの多くがどれだけ奇抜なストーリー展開やエピソードに頼って成立しているかに驚かされる程です)。 特に息子の拓郎が、愛する母を死なせてしまった自分を許さない父に思いを馳せる場面が描かれる度に、彼の父親に対する深い尊敬と愛情、そして苦しみが静かに、ひしひしと伝わってきて涙を抑えることができませんでした。 忙しい日々の中見失ってしまいがちな、生きることの寂しさや愛おしさをじっくりと感じさせてくれる「優しい時間」でした。富良野の美しい風景や心を揺さぶる音楽もすばらしいです。
・「近年出色のTVドラマ。何度も見たいと思わされます。」
地上波のTVドラマに興味を失って随分になる。若い人気タレントを出るだけのおよそリアリティのない物語が目立つ。そんななかで、楽しみに見ていたのはNHKの金曜時代劇(近年では「蝉しぐれ」「慶次郎縁側日記」)と民放ではこの「優しい時間」だった。共通するのは本がいいことだろう。映画もTVドラマもいい本が絶対条件。去年亡くなった名匠ロバート・ワイズ監督が映画づくりで大切なのは、「人を感動させる思想的なテーマ」と語っていたが、いい本のドラマが本当に少ない。日本を代表する脚本家・倉本聡の久々の連続ドラマ「優しい時間」は期待した。そして、期待にたがわず近年出色の作品になっている。人と人とがわかりあうのがとても難しい時代、そんな時代を母の死をめぐる父子の確執、心に傷のある繊細な若い女の子を中心に紡がれるドラマには確実に今の「日本」が投影されていた。人生は厳しい、生きていくことにはいろんな困難がある。それが自然に、リアリティある物語になっていた。若い俳優を含めキャスティングも素晴らしい。寺尾聡、大竹しのぶがうまいのは当然だが、息子を演じた二宮和也、そのガールフレンドを演じた長澤まさみ、さらには脇を固めた俳優も素晴らしい。台詞も無駄な説明がなく、自然で心に沁みる。生きていくうえで、愛する人、信じられる人がいない人生は悲しい人生とつくづく思う。人を信じるのが難しい時代、とても勇気付けられ、感動したドラマだった。毎回、最後に流れるテーマソングも素晴らしい。何回も見たいと思わされるドラマだと思う。年に数本でもいいからこういうTVドラマが見たい。
・「時間の早さ」
テレビで放映されていた時欠かさずに見ていました。同じテレビ局でも上質な作品というのはこんなにも違うのかと思いました。ストーリーは交通事故で主人公は妻を亡くします。しかもその事故を引き起こしたのは自分の息子で、主人公は息子を許すことができず、何もかも捨てて妻の故郷の富良野で喫茶店「森の時計」を開いています。しかし主人公は自分の住んでいる土地の近くに息子が住んでいることを知らない・・・。毎週喫茶店で起きる出来事や息子の存在に気づきだんだんと、近づいていく距離など本当にタイトルじゃないですけど「優しい時間」を楽しんでください。私はいつもこのドラマを見る時は、一日の仕事を全て終わらせてからお風呂も入り、後は寝るだけといった状態で見ていました。本当に時間の流れが違うんです。ゆっくりとコーヒーを飲みながら見てください。
・「これは面白い!!」
完成度の高い番組だと思います♪アンチジャニーズの私が嵐好きになりましたvv大野氏の変食な場面があると良いな〜♪(笑)アマゾンならではのナイスな価格ですし!これは絶対アマゾンで買いましょう!!
・「絶対見るべし!!」
これがDVDで見れるとは!!真夜中に笑いを堪えなくてもいいなんて、これを買う人は幸せものですよ
ジャニーズはね〜…と思っているそこのあなた!(特に男性)絶対にすっごい面白い!
おなかを痛くして笑ってください
・「期待大です!!」
あの、嵐の人気バラエティ番組がついにDVD化!!!!公式HPの掲示板から、猛烈な視聴者による要望により、やっと叶った力作!!!
Cの嵐(クレームの嵐)←嵐がクレーム処理をするというものDの嵐(ドキュメントの嵐)←おバカ実験の挑戦するものGの嵐(頑張る嵐)←頑張る人を嵐が全力で応援するというもの
豪華3本が一気にこのDVDに集結!! これは見ごたえありっっ★特典映像もついて、嵐の本音が聞けちゃうかもっ!?買って損はないっ!! 永久保存版です!!!!
・「最高!!!」
ほんとにコレいいですよ!!私はDの嵐時代から見ましたが、とってもス晴らし!!ジャニーズが好きではない方も絶対楽しめる作品ですよ!!
お勧めです☆
・「買って損はなし!!」
かつて深夜番組でここまで大爆笑した事があっただろうか。そんな番組でした。
ジャニーズが好きでない方でもとても楽しめる番組です。ジャニーズとは思えないくらい体を張っていたり・・・・流石深夜。という感じでとても楽しいです!
かって絶対損は無いです!!ぜひぜひ見てみてください!!
・「Vol.1と一緒に」
遂に出ます!
深夜ひとりでハイテンションになれた深夜番組
DVDになって登場です!!Vol.1と一緒に買ってください!買って損は無いです!!
・「目黒さん最高!!」
嵐ファンの方にとっては、このDVDの後半は評判が悪いようですが、目黒さんの好きな方には後半部分はたまらない内容になっています。
トイレの目黒さん、お風呂場の目黒さん、駅の自動改札口を通る目黒さん、どれもとってもかわいいです。特に半ヘルメットをかぶった目黒さんの姿にはヤラレました(笑)
私は目黒さんが好きで、このDVDを見ましたが、嵐のことも好きになりました。
・「最高!! でもおばかパート2笑」
嵐?ジャニーズでしょ?どうせつまんないアイドルのバラエティーじゃない??なんて思った方はドアホです。特番Aの嵐を見て面白いと思った人は要チェック!!嵐のメンバーがウダウダとやってきたおばか実験がたくさんおさめられています。双眼鏡を眼鏡みたいにしてハードルを跳んでみたり、ジャッカスのかわいらしい版です。 この人たちもうアイドルじゃない..絶対にジャニーズに興味のない人でも楽しめるはず。特典のファイトソング(Gの嵐で作られた曲)のPVは懐かし映像満載でかなり面白いです。でも新しく撮影されたものではありません。 個人的にはマイナースポーツやエアギターを入れて欲しかったけれど、深夜番組らしい実験満載で本当にオススメです。
・「まじ最高w」
今日届きましたがとってもいいですw中に入ってるシールとかすごいかわいいです!!内容も充実してて文句なし!の超おもしろいDVDです!ぜひ買ったほうがいい!
・「おバカ実験」
C×D×Gの、Dの嵐とGの嵐から(Cの内容はVOL.2には無いと言っても良いです(A^_^;))、大好評だったおバカ実験コーナー“Aの嵐”を中心とした爆笑実験(挑戦)特選集です。また、VOL.2には“逆回転”特選も収録されており、一度見たら抜けられない逆回転ワールドを堪能できます。さらに、“自称・日本一の巨漢”目黒さんのこれまでの体験や挑戦も振り返る傑作選もあります。
どれも思わず爆笑してしまうこと間違いなし!の衝(笑)撃映像満載です。嵐がアイドルだからと、ジャニーズだからと舐めてかかってはいけません。アイドルもジャニーズも関係ない、深夜番組の笑いがそこにはあります。まだ見たことない人は、ぜひこの機会に見てみてはいかがでしょうか?特典映像には、Gの嵐から生まれた番組オリジナル応援歌『ファイトソング』も特別映像と共に収録されています。この曲はまじめで明るくてとても前向きな良い曲なので、いろんな人にきいてもらいたいです。
笑って笑って最後には前向きになれる、素晴らしいDVDです。
●ピカ☆ンチ LIFE IS HARD だけど HAPPY 限定版 [10000セット限定生産]
・「やっと、入手!」
限定版が、どうしても見たかった!先日、このサイトで見つけて飛びついた。堤監督、大好き。次回作が、今から楽しみです。出品者の方ありがとう!
・「☆嵐サイコー☆」
最近、嵐のことをスキになったので、ピカ☆ンチを見ていません↓↓だからすぐ予約してしまいました(>_<)☆翔クンのリーゼントがすっごく気になります(*_*)早く見たいです☆★☆
・「単なるアイドル映画ではなかったです。」
私は限定版の方を見たのですが。日本のアイドルが日本語で演じたにもかかわらず『日本語字幕』(聴覚障害者向けでしょうか?)と『小ネタ字幕』の設定が出来、音の設定、字幕の設定の組み合わせで数通りの見方ができるDVDでした。
ヤラレキャラから毒吐きキャラへ変わったと言われる松潤がへろへろ~のお金持ちボンボン役を演じ、
育ちがいいと言われる櫻井くんが不良役を演じている所は、テレビに出てる時の彼らとは違う一面を見られてプククッと吹き出す程度に笑えました。大野くん、相葉くん、永遠の17歳二宮君は等身大の役を無理なくこなしていた感じがします。
アイドル・アイドルしてなくて普通に青春娯楽作品として楽しめる作品だと私は思いました。
●How's it going ? Summer Concert 2003
・「かっこいいい嵐とかわいい嵐が一気に見れるDVDです。」
私はもう1枚のディスクの「すっぴん嵐編」の方がリピート率高いです。嵐メンが交代でデジタルビデオカメラでツアー中の各地での様子を撮ったものを収録したディスクなのですが、移動中の車の中や、本番前の楽屋、ホテルの部屋等、嵐の裏側が見られます!!
車で(ロケバスみたいな車)移動中の嵐メンはかなりテンションが高く、上の荷物をのせるところから出てきたり「イェーイ!」とか言っててカワイイです☆また、マツジュンの誕生日に贈った「松本くんの歌」をレコーディングしているところも入っています。「ライヴ編」は言うまでもなくめちゃくちゃかっこいいです!特に大ちゃんのソロはすばらしい!!
相葉ちゃんのソロはマルチアングルという機能がついていてボタンを操作すると曲にあわせて相葉ちゃんの撮った写真が画面に現れます!とてもキレイな写真なので是非見てみる事をオススメします。ただ、パッケージがなぜか海賊版を彷彿させるようなチープな写真です…欲を言えばDVDジャケット用としてかっこいい写真撮ってほしかったなぁ…
・「張り切ってます☆」
2003年夏のコンサート最終日!!嵐のコンサート映像としてはスッピンアラシ以来です。スッピンアラシ見たあとにこっち見ると彼らの成長っぷりに驚かされますよ~マジに!!!いや~かっこいい!!しかも何か張り切ってて、輝いてて・・・☆☆
大野君のかっこいいダンス!ちょっとセクシィ~な翔君!ニノの弾き語り!相葉ちゃんの全力疾走!松潤のフェロモン(?)!?なんだかかんだかすごいです!嵐ファンはもちろん、嵐が最近気になるって方、これでより一層彼らに惚れます(私は惚れた)!
コンサート見た人はまた違う感じで楽しめるし、見に行けなかった人も楽しめるはず。
残念なのは大宮SKとかが入ってなかったこと・・・。一応最後の方に映像だけはチラリと入ってましたけどね(マジ残念)あとは特典DISCの方にはメンバーが撮った映像やMCや挨拶がはいっててDVD的にはお得だと思います!!何度も楽しめます!!
・「最高☆」
MCもちゃんと入ってるし、歌詞が出る曲やアングルが選べる曲があって、とても楽しいDVDです。特典映像はまじでオススメです。みんなのはしゃぎっぷりが最高におもしろい!あの伝説のコンビがチラッと映ったり…?!
・「最高!!!」
私はこのDVDを見て、以前よりもっともっと嵐が大好きになりました!!その理由はディスク1のコンサートDVDも充分最高なんですが、やっぱり一番のお気に入りは得点映像です♪皆さんが言うように嵐の素がホントよく分かるんです。私的にはニノのはっちゃけぶりがツボです(笑)他のメンバーもコンサート時とはまた一味違う一面を見せています。このDVDは絶対買って損は無いと思います。
・「最高によかったです!」
Disc1のコンサート映像、かっこよかったです☆ダンスが満載で見ごたえありました。もっとよかったのがDisc2の特典映像ですねー♥かわいくてかわいくって!!!幸せになりました(*'∀`*) もう何回でも見れますよ。おすすめです。
●Summer Concert 2004 「いざッ、Now」
・「これは確かに・・・」
ちょっと古いけど(もう3年近く前)思い切って買ってみました。
・「めっちゃいいです!!!!嵐ファンなら必需品」
コンサートがどういうものなのか気になって買ってみました。
すると、すごい感動しました。映像きれいだし、会場の雰囲気もわかるし、ちょっとした編集もされていて面白かったです。
一曲だけアングルを変えて見ることができるとは今初めて他の方のレビューを読んで知ったので、今からでもやってみようと思います。 笑
2枚目はみんなの私服が見えます!普段ぜったい見れない素の嵐が見れました。楽屋での様子など、朝の寝癖など!
嵐ファンだったら満足するに違いないです!
・「最高です!」
私は嵐のコンサートに行ったことがなく,どんな感じなのか気になって購入しました。買って大正解でした!!本当に手抜き一切ナシです。踊りがきれいに揃っていて,迫力があってすごかったです!嵐らしい和やかなMCも楽しめたし,普段は見られない私服姿もあって大満足です☆嵐がさらに大好きになりました!
・「いま嵐を語ろう!!」
発売日前(29日)に届きました!!そして、早速見ました!!私が行った日が収録されていたので凄く嬉しかったです。結成5周年の集大成と言える映像作品でした。5人ともダンスが揃っているし、歌も上手く、見ていると惹かます!!!彼らはジャニーズですが、今までのジャニーズのグループとは違う何かが彼らにはあると思います。
コンサート映像では、5人ともソロ曲があり、それぞれ個性が出ています。特に、大野さんのソロがお薦めデスvvvダンスにキレがあって、素晴らしいデス。普段TVに出ている時の大野さんとは全く別人の大野さんを見ることができます!彼の歌とダンスを見れば誰もが圧倒すると思います!
そして、「EYES WITH DELIGHT」という曲ではマルチアングル機能が付いているので自分が好きなメンバーを中心に見る事が出来ます☆☆この曲のサビはわりと簡単なので、見ながら一緒に踊れますョ♪
特典映像は8月3日の横浜アリーナ2部のMCと、メンバーがコンサートの各会場に入る時と出る時の映像が収録されています。5人の仲の良さがこの特典映像を見るとわかりますョ↑↑
嵐のファンの方、そしてファンでない方もこのDVDを見て「嵐ってすごいなぁ。カッコイイなぁ」と思えると思います!!!このDVDを見て、嵐のファンになる人がきっといると思いますョ♪
・「ARASHIのDVDでは一番オススメです。」
ARASHIのDVDをすべて持っていますが、やっぱり「いざッ、Now Tour!!」が一番オススメです。「AROUND ASIA」、特に「AA+in DOME」は、ドームの大きさを強調したいのか、メンバー一人ひとりが大写しにならないこと、また、どうしても松潤と翔ちゃん、大ちゃんのショットが多い感があります。が、「いざッ、Now Tour!!」は、5人が各々、最高のショットで映ってます。また、「EYES WITH DELIGHT」のみですが、アングルボタンで一人のメンバーをずっと見ることが出来る機能つきで、ファンとしては嬉しい限りです。 2004年頃は歌やパフォーマンスがどんどん上手くなっていった時期にあたると思うので、コンサートDVDとしての完成度は高いと思います。但し、素顔のメンバーのショットなど面白さを追求するならば「How's it going ?」の特典DVDをオススメします。
●SWITCH Vol.25 No.5 (スイッチ2007年5月号) 特集:嵐「アラシノデンゴン」
・「オススメします!」
嵐主演の映画、「黄色い涙」の公開にあたっての各人のインタビューを主に含めつつ、アイドルとして存在している嵐やその意味をインタビュアーが嵐メンバーに対して探りを入れるようにしてインタビューしているのが、とても面白いです。アイドルと俳優の間の思いを嵐メンバーが各々語っています。普段では、なかなかテキストとして拝見出来ることが少ない文面になっていると思うのでそれだけ読むにしても充分価値ありです。写真グラビアでは、チープシックをテーマとしているようなユニクロを衣装に使いスタイリングされています。嵐メンバーが上下ユニクロを着ているのですが、アクセサリーや小物がメンバー本人私物が使われていたり、かっこよくスタイリングされています!写真自体は白黒でかっこいい雰囲気で撮っています。5人全員のカットももちろんのこと、個人のカットもあります。インタビュアーに感のいいことを言われて拗ねているニノが面白いですよ。おすすめな嵐特集の雑誌です!
・「宝物になります★」
黄色い涙に関するロングインタビューのほか、嵐のメンバーそれぞれの個性が垣間見られる特集になっていると思います。いつもと違う感じで受け答えするメンバーの話は読み応えじゅうぶんですし、勿論写真もおすすめです!表紙では櫻井くんがよく見えない感じですが、実際に手にとってみたらとてもかっこよくて素敵でした★小さいポラ写もいっぱい掲載されていて、ほのぼのした気持ちになれると思います。長い間注目されてきた黄色い涙への、出演者たちの気持ちの集大成みたいなものが伺える内容の濃い特集でした。
・「とにかく見所が多い!じっくり見れる写真集。」
しばらくファン生活を休んでいたのですが、ここのところ再び嵐に注目し始めたので、購入しました。ところが1月10日発行なのに今やどこの本屋にもなく、手に入れるのに少々苦労しました。
中身はとにかく写真たっぷりで見ごたえがあります!オフショットもあるし、全体を通して写真がきれいです。ライブの写真は躍動感たっぷりで雰囲気がよく伝わってきます。嵐に少し興味がある…くらいの方でも、嵐の素顔やコンサートに対する姿勢が見れるので、断然オススメですよ。さらにコンサート後のコメントが収録されているのも魅力です。これでこの価格ならお買い得!ですね。
装丁も布張りなので丁寧に扱えばいつまでもきれいな状態で保っていられそうです。紙の表紙にできがちなスレや傷がつきにくいのがいいです。
ただ、本棚に収まりやすい単行本サイズなのはいいのですが、縦長の写真だと真ん中のページでぱきっと写真が切れてしまう(全身写真が二つ折れになっている状態)のが、少し残念…普通の写真集のサイズ(1ページがA4くらい)なら向きを変えずに収録できたのかな…と。ただ厚さが2センチあり、そのサイズだと重くて場所を取ってしまいそうなので、わがままは言いません!大満足です!
・「8年目の軌跡!」
2006年アジアツアーを周った際の、その実録を収めた嵐の写真集です。彼らのプライベージェット機で日本からの移動時からはじまっており、リハーサル、本番、公演後と基本的に時間の流れに沿ってページが組まれています。楽屋風景などのオフショットはもちろんこと、メンバー自身が撮った写真も各メンバーのコメントつきで掲載されています。嵐メンバー各々のグラビア写真は、普段の雑誌のグラビア写真とは一味違います。嵐のオフショットや、メンバーの素を覗いてみたい方は是非、おすすめします!
そして、もうひとつ興味深いのが8年目にしてのアジアツアーを周ったことに対しての嵐メンバーのインタビューが入っていることです。そのインタビューの内容は、公演直後にインタビューを伺わせたかのような素直で実直な内容です。他の雑誌のインタビューとは内容の温度が違うように感じました。それだけにしても見る価値ありです。
本に関して言えば、ハードカバーのしっかりとしたつくりで写真等もぺらぺらの紙ではありません。2000円以上の手ごたえはあります!加えて言えば、2007年1月に発売されてから初版の刷りでしか販売されておらず、一時期入手困難になった写真集です。急な売れ行きにより増版され、現在発売されているのが4版目だと思います。お手元においておきたい方は、なるべくの今すぐの購入をオススメします!
・「ARASHI AROUND ASIA」
ARASHI AROUND ASIAコンに参戦したので先行販売で購入してきました。とにかくこの本は凄い!!!!!!!ほぼ写真しか載ってませんでした。オフショット満載で、アジアで嵐が何をしてきたのか一目瞭然です。この本を買って損はありません。前から嵐が好きな人も、最近好きになった人も、誰でも楽しめる本になっています。是非買って、その目で確認してください。ちなみにこの本は2センチくらいの厚さがあり、1995円はかなりお得です!!!!
・「買ってよかった♪」
嵐のファンに対する思い、ファンの嵐に対する思いがすごく伝わってくる!!
じーんとした★写真集見て泣いたのは初めて!!
やっぱり嵐はサイコー!!
・「ボリュームたっぷり!嵐の熱い心が伝わってきます☆」
初となる、ライブ写真集。ファンにとっては嬉しいお年玉ですよね。内容は殆どがまさに写真集の写真だらけで、色んな嵐をじっくりと見る事ができます☆私は、ライブには行った事ないんですけど、メンバーの様々なショットが和やかで、そして熱い感じが凄く伝わってきますね。台湾、韓国での嵐が自然に出てるので、一枚一枚の写真が楽しく、そして面白く描かれていると思います。これは宝物になりますよ〜。「凄い良かった、楽しかった!」と、メンバーが絶賛する程素晴らしいライブのようだったので、普段なかなか見れないショットまで、この一冊に詰まってます!!嵐の、アジアツアーの時に撮った写真…是非、アルバム感覚で味わってみて下さい♪
・「お買い得です^^」
160Pでこの価格とはかなりお得!!集英社ファッション雑誌「セブンティーン」の連載「嵐の本日創刊!!」を単行本化!嵐・5人のデビューからの完全成長記録が見れる!!詳しく知りたい方は嵐のHPにいけばアラシゴト専用のHPにいけますよ^^もちろん、連載のだけを載せるわけではなく最新インタビューも載るそうなので、全部集めてた方も是非購入しましょう!!
・「☆アニメ感覚で飽きないかんじ☆」
紙の質が良くて、写真もきれい。カラーページがほとんどで、イラストも楽しいので、いつどのページを開いても楽しめる本だと思います。特に楽しいのは、コスプレ写真のページと、それぞれのメンバーの身長や体重や好きなカキ氷のトッピングなど色々なことについて全身写真付きで解説してあるページかな。嵐ファンなら見逃せない一冊であることは確か。オススメです!
・「売れるのも納得」
特に嵐のファンではなかったのですが、1万字インタビューが読みたくて購入しました。嵐は、V6やNewSと同じくバレー用に急に作られたユニットでメンバーの困惑も大きかったようです。メンバーそれぞれの成長していく姿がよくわかって興味深かったです。もっと嵐のことを応援したくなりました。写真もいいのが多いですよ。
・「この一冊に!」
嵐が今まで連載してきたセブンティーンがこの一冊に凝縮されます!今までセブンティーンを買ってた人もかってなかかった人も楽しめると思います。発売前なので私も見ていませんが、オフショットなどもあるそうで、セブンティーンの写真が好きだ!って方にはもってこいですね。今度発売される嵐のアルバムの通常版と連携したプレゼント企画もあるそうなので、アルバムと一緒に買ってみてはいかがでしょうか。
・「ゲットしました★」
買おうかどうか迷っていて、いざ買おうとしたら・・・どこのお店にも置いてなくて、かなり焦りました。。アマゾンで在庫ありだったので、即買いしました!
感想はというと・・・買ってよかったです☆もっと早く買うべきでした><内容がかなり良かったです。
写真もたくさん載っているし、今さらだけどプロフィなど。インタビューもボリュームがあってよかったです。
あたし的におもしろかったのは、妄想コーナー(?)です。このメンバーと○○したら!?という質問に答えるのが笑えました。あと、メンバー同士の会話は、おもしろすぎです。
まだゲットしていない方は、ぜひ☆超おすすめです♪
・「めっちゃよかよ〜松潤。」
特典映像の内容に感謝カンゲキ出演者の仲のよさが伺えますし潤くん&真央ちゃんが楽しそうで見ていて微笑ましいTVでは見れないメイキングなどがてんこ盛りで期待以上の内容です。
おバカで、オレ様な道明寺司を見事に演じてくた松本潤くんの演技の上手さに脱帽ですバンビな松潤も素敵ですがやっぱり道明寺司が一番美しくてキラキラと輝く瞳またまたハートをズキュ〜ンと打ち抜かれました。
・「松本潤が最高!!」
原作とはかなり違った内容。道明寺とつくしのすれちがいが何ともせつない。道明寺の人間としての成長とつくしを思う強い心に胸がキュンキュンする。最終回の山小屋のシーンとプロムでの俺様プロポーズは最高です。今までのドラマ史上最高のラブストーリーだと思います。買って絶対損はありません。
・「☆小栗旬」
花沢類を演じた小栗旬☆本当〜にカッコ良くなったなぁ。小栗クンが過去にフジテレビで放送したGTO(反町隆史◆主演)ってドラマに、生徒役で出てました…確か自殺未遂するイジメられっ子の役だったかな??あの男の子がこうも男前になるなんて予想してなかったぁぁ→それに花沢類はF4の中でもある意味、1番重要な人物☆小栗クンこの役柄(雰囲気)をとても上手に演じてたなぁ〜演技力に拍手です!!今回の花男-2は小栗旬の演技が輝いて見えましたね♪それとデビット伊東が演じる☆西田も個人的には大好きでした。
・「これは買うしかない!」
毎回録画はしていたのですが、録画し忘れたり・・メイキング映像も付くようなのでこれは買うしかないと!!最後は本当に感動しました・・終わったのが信じられないッ。。早く届いて欲しいです(七月だからまだまだだけど汗)
・「道明寺最高!!」
今回も、道明寺カッコイイ!自分の立場がどんな状況になっても言い訳しない、自分がどんなに不利になっても好きになった女を守ろうとするどこがめちゃカッコイイ!!絶対DVDBOX買うぞヾ(^▽^)ノ
・「私もはまりました!!!」
いや〜、たまたま一度再放送を見てしまったことで、ここまではまってしまうとは・・・。花男にもジャニーズにも何にも興味なかったんですけどネェ。俳優、松本潤を全て観たくなり、只今、ごくせん、きみはペット、東京タワーのDVDを全てお取り寄せ中です。私は松潤にはまったけど、他にもはまる要素随所有り。とにかくおすすめ!!!
・「毎日見直しています」
あまりドラマを見ないのですが、途中参戦だったこともあり1回目から見たく購入しました。松本君は本当に演技に磨きがかかりましたね・・・その他俳優陣も私は違和感なく見れたのは、原作を読んだことがなかったからでしょう・・・そんな訳で原作も購入しました。こちらも楽しみながらDVDも見ていきたいと思います。
・「花より男子!!」
正直ここまでハマると思いませんでした。道明寺司、牧野つくし、F3の面々、最高にすばらしいです。これは絶対に永久保存版にしたい。いつでも飽きることなく見ると思います。花より男子をまだ知らない人にも、是非見て欲しい!
・「松潤!!!最高!!!」
花より男子は以前読んでいって内容は全部知ってました。でも こんなに短く 面白くなるとは!!凄い!!松本潤と井上真央演技うまいですね、、台湾のドラマも深夜テレビでやっていたんで観ましたけれど こちらの道明寺が原作に近いような気がします。いえー絶対に松潤のほうが 演技うまいし いい男ッ!・・・松潤の髪型もまたかわいいですね!
・「ハマッテしまいました!!」
原作も、ドラマの1も、リターンも見たことなくて、リターンの再放送をみて、妙にはまってしまいました。レンタルで1も借りて再度見ても、なおいつも見ていたいと思ってボックスを買いましたあああ! 原作を知らないが為、原作とのギャップも感じることなくすんなり、道明寺に惚れました! 牧野を見つめる道明寺のあのやさしさ溢れた瞳が、大好きです。F4と牧野・・ 最高です!!!
・「思い出ずっと」
30オーバーのおっさんの私が聴いてもウキウキな一曲別に他意は無いですがこんなに好感が持てる男の子達は他にいません歌って踊れる無限の可能性を感じる5人ですあのドラマのプローモーションな曲?いえいえこの曲の中だけでもオリジナルの映像がうかぶくらいいい曲です暗い気持ちが晴れて爽やかにしてくれます雨のあと雲間に日が差し今から晴れるぞ!しかもピーカン!そんな曲です
・「最高♪」
少年隊のCD以来でしょうか…(年齢がバレそうですが)発売日当日にお店に買いに行きました。が、どこに行っても売り切れていましたが、その後買えました!届いてからはリピートで毎日一時間以上聞き続け、子どもにもしつこいといわれています。春らしいアップテンポな曲調、歌詞にももう忘れかけている恋愛の甘酸っぱさが盛り込まれていて。『こんなに好きな人に 出会う季節二度とない』素晴らしいフレーズです。昔を思い出しました。恋愛中の方、恋愛したい方、もやもやしてる方是非聞いてみて下さい。何か心に響かせてくれるはずです。
・「Love So Sweet」
この曲とってもいいです!!!嵐の皆がMSで『フレッシュさを出したい』とこのような事を言っていました。まさしく『フレッシュ』です!!とってもフレッシュでテンションも上がります♪嵐の新しい感じの曲です。花男2で使われてたので知ってる方は多いでしょう。
・「待ちに待った新曲!!」
Love so sweet 最高!!は、もちろんですが、私のイチ押しは「いつまでも」!!抜群です!!『ただ君だけを愛した日』なーんて、もう子供ではないような、大人になりかけのような嵐を感じられます。曲調も、切なさも感じつつ、最後まで走り抜けるようで、聴いていてとても気持ちが良いです。シークレットトークも聞かなきゃ損!?です!!
・「嵐の集大成」
アジアツアー、映画『黄色い涙』を経て一回り成長した嵐の、まさに集大成とも言える曲。この曲は嵐の代表曲としてもいいのではないかと思うくらい、誰の耳にもすんなりと馴染む曲だと思います。歌詞、メロディー、歌声や振り付けからPVまで、どれを取っても本当に素敵。ドラマ『花より男子2』主題歌ともあって、今までジャニーズに苦手意識を持っていた人にも気軽に耳にして頂けると思います。今回の曲は「フレッシュさで勝負」しているそうで、その通り爽やかさと甘酸っぱさを前面に押し出したこの曲は、女性のみならず男性にも共感して貰えると思います。聴かなきゃ損しますよv
・「嵐NEWシングル!!!」
『Love so sweet』の大ヒットも記憶に新しい絶好調の嵐が、新緑の5月にみんなへ届けるのは、「為せば成る」という力強いメッセージをのせた、新しい季節にピッタリの爽快なポップチューン『We can make it!』!!カップリングの『Di-Li-Li』も元気全開、Dance meets Rockの派手な1曲。走り出すみんなの背中をポンと押してくれます!!タイトル曲『We can make it!』は、メンバー松本潤くん主演の日本テレビ系水曜ドラマ「バンビ〜ノ!」主題歌。また、カップリングの『Di-Li-Li』はC1000×嵐'07キャンペーンソングです!!
・「まさに「為せば成る」」
初めて聴いた時はあまりパッとしなかったけど、何回も繰り返し聴いていると段々この曲の良さが分かってきました。個人的にはBメロが好きですが、勿論Aメロやサビ、ラップパートなど、全編を通して楽しめる曲です。主題歌としてタイアップされたドラマ『バンビ〜ノ!』の内容に沿った「為せば成る」というメッセージも込められていて、応援歌としても元気を貰えます。春に相応しく、明るく爽やかなポップチューンなので、ジャニーズに抵抗がある方にも是非聴いてほしいです!
・「元気になります!!」
「we can make it!」 聴いてみました!なんか落ち込んでいるとき、元気になります。まだまだのときは、C/Wの「Di-Li-Li」を聴いてみてください!!明るい気持ちになります。「バンビーノ!」にぴったりの曲ですよね。ぜひ、買うべきだと思います!!オススメです!!!!!
・「爽快!」
最初はPVを偶然なんとなく、みかけただけだったのが各メンバーそれぞれの個性が輝いていて大野くんとか、名前も知らなかったのですがみんな大好きになりました。Aメロ、Bメロ、メンバーが交互に歌って気持ちいい。楽しい曲です。すべてのパートが爽快!生まれてはじめてアイドルの曲を買いました。
・「始まりの季節にピッタリくる」
前作の、弾け感とでも言うべきSpringらしさを受け継ぎつつ甘酸っぱさ=若干の、切なさは抑えめで始まりの季節にピッタリくる、あくまで前向きな雰囲気に仕上がっておりますっ!非常に聴きやすく、たのしく聴ける♪
もはや嵐のお家芸とでも呼べる塩梅の、等身大の男子らしい可愛らしさがとてもヨイ♪
またボーカルに関しては大野君の、なんとも言葉に尽くしがたい‥‥“情”のようなモノを強く含んだ声が非常にナイス★で、あとの4人のボーカルもあくまで垢抜けすぎず、しかしながら、スキルが付いてきたのか非常に伸びやかで、楽しげで、キチンと核を支えています!
また、アレンジもキュートで、エレクトロニカ・ティックな音も可愛い★春らしさとテンポ感に拍車がかかってて。
キュートな男子アイドル・ソング!クールぶるばっかじゃ、男もつまんないからね。
●ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARD だから HAPPY 通常版 [DVD]
・「ギャップがすごすぎる!!」
最近大野君ファンになり、いろいろ買っていたのでこれも購入しました。ですから申し訳ありませんが大野くん中心の感想でいかせていただきます。
一作目よりパワーアップしているハル役大野君、面白すぎです・・てか、ここまでやっちゃっていいのかーー???成瀬領ファンとしてはその徹底した役作りに脱帽です。声も顔もぜんぜん違う人なんだもん、びっくりしました。
てか、始めは役作りじゃなくて素に近いのか?大野君は数年前はこんな風貌だったのか?って次々に疑問が湧いてきて、複雑な思いで鑑賞してました。しかし、ストーリーが終わりラストに嵐が歌うのですが、そこにはハルではなく、ものすごく素敵な歌う大野君がいて、「かっこいいーー!!チョーかっこいいーー!!」もう感動して興奮して・・・いやはや、まだ知られざる大野君の世界がいっぱいあると思い知らされました。
私のように成瀬堕ちの方でも「もう、どんな大野君を見ても大丈夫」という方、ぜひお勧めです。
・「笑いと感動2度おいしい作品です。」
前半40分は、もう笑いっぱなしでした。後半は、男の子の友情っていいなあとほろりとします。前作を見ていなくても、タクマが3年ぶりに帰ってきたところから始まるため、そのタクマに、それまでの団地の様子や、友達のことを詳しく説明されているので、すんなりは入れます。5人は今成長段階の真っ只中で、社会は責任もあり、厳しく、壁にぶつかったり、逃げようとしたり、いろいろですが、最後は、彼らなりの答えを出していますので、いま、社会のでて、悩んだりしている人にもいいかもしれないですね。できれば、嵐を知らない、男の人に見てもらいたいです。きっと何かを感じる作品ですよ。堤監督の、小ネタ、いろいろなところで使われています。一度では見落としたりしますので、細かいところまでチャックして笑っていただけたらと思います。こんないい作品なのに、全国で劇場公開されないのが不思議でなりません。ぜひ、ピカ☆☆☆ンチターキ(3)も、作ってほしいです。
・「待ち遠しい(^0^)」
いのっちが原案って理由で、前作「ピカ☆ンチ」を観たのですが、期待以上の面白さに大爆笑!で、この「ピカ☆☆ンチ」は、前作以上に面白いという噂なので発売が待ち遠しいです。限定版特典はありませんが、純粋に映画を楽しみたい人・限定版の予約に間に合わなかった人、こちらの通常版を買ってみてはいかがですか?ちょっと大人になった5人に逢えますよ。
・「とにかくおもしろいです」
見る前はただのアイドル映画だと思っていたんです。でも本当に面白い!!嵐のメンバーがあんまり二枚目じゃない役を演じてて、そこがいいんです。松潤なんてこんな役珍しいかも??本当に笑いっぱなしで、もうくだらなくて、でも、ぜひ大人の男性に見てもらいたいと思います。前作を見ていない人でも十分楽しめます。
・「期待どうり(^_-)」
限定版に間に合わずにこちらを買いましたがその後の5人のかっとうが見れてとても面白くてくぎずけになりました。日頃と違う5人が見れてお勧めです!!最後のCHUの活躍がまたまたかっこ良かったです。ぜひ見てみて下さい_(._.)_
・「カッコイイっす!!!」
とにかく、何事にも一生懸命な挟間一番に心打たれます(泣)無鉄砲なのは重々承知!!!何処までも突っ込め~(爆)
・「バカ一 最高!!」
最初の方は、医療関係ものと言うこともあり入りづらいかもしれませんが、後半にもなれば思わず『バカ一ー』と叫びたくなるほどのめり込めます。堤さんの作品らしく後味の悪さを残しつつ出演者一人一人のキャラが濃く何回でもあの世界観を味わいたいと感じさせるのは、さすがです。個人的には、IWGP+はぐれ刑事純情派みたいな感じで、お気に入りです。
・「DISK3 最高でした」
限定版のDISK3は、DISK1と2のダイジェストでは味わえない、歌とダンスがたっぷり。DISK1と2は歌・ダンスより、記者会見や移動の生の姿を見たい人向きですね。私は断然歌とダンス派なので、こちらを買ってよかったと思います。「WISH」や「きっと大丈夫」のダンスがDVDでいつでもみられるなんて、幸せです。夏コンのたびにDVD化してもらえるとうれしいです。
・「最高!!」
昨日嵐の凱旋コンに行ってきました!とにかくパワフルで今まで見たことがない5人の嵐がいました。言葉ではうまく言えないけどまた一回り大きくなったというか会場を包み込んでしまう大きなパワーと魅力を感じました。それはきっとこのアジアコンによる経験・体験からくるものだと思います☆新なる決意を掲げ、『日本の看板』というプレッシャーを引っ提げてアジアに挑戦した嵐…彼等のアジアでの挑戦と嵐としてのステップアップが如何なるものだったのか…この豪華三枚組DVDは絶対買う価値アリです!
・「嵐の全てがわかる!」
初の嵐アジアツアーだけあって、これを観れば今までの嵐がわかる1品になるはず!ベスト盤のセットリスト+楽屋裏映像もあり!ファンにはもちろん、嵐に興味がある方はファンになること間違いなし!!ドームコンに行ってきましたが、会場が広くても関係ない、いつもの嵐のコンサートでした!あの一体感が堪らなく好きです♪買って損はない!!大満足の1品です!!
・「どっちがオマケなんですか(苦笑)」
本来メインであるべきコンサート映像は特典ディスクで、本来おまけであるはずの映像を本編に持ってきている。「らしい」というべきかなんというべきか…(苦笑)
嵐の魅力はコンサートでのパフォーマンス以上に、その舞台裏においても仲が良く、そしておもしろいところだと思います。ずーっとファンを続けている人はもちろんですけど、最近ファンになった方にこそ見ていただきたいですね。
・「祝☆秘密の映像化」
ニノの秘密、初映像化です!ニノ担ではない自分も、かなり萌えれるダンスです。欲を言えば、Oneコン、ARASHICコン、凱旋コンの三枚組ならもっと良かったのに………。でも、コンサートDVDを出してくれることに、本当にありがとうを言いたいです。ドームで見た彼らは、より遠くへ行っちゃった感じで少し寂しかったですが、もっともっと色んな所へ、ファンの自分達が連れてってあげましょう。話はズレましたが、曲構成なども素晴らしいので、☆10個作品です。
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