ドラゴン・キングダム プレミアム・エディション (詳細)
ロブ・ミンコフ(監督), ジャッキー・チェン(俳優), ジェット・リー(俳優), マイケル・アンガラノ(俳優), コリン・チョウ(俳優), リュウ・イーフェイ(俳優), リー・ビンビン(俳優)
「奇跡の共演がついにDVD化!」「ジャッキー主演ハリウッド映画の最高峰!」「☆5以外考えられない!!」「J VS J」「もう感動!!」
ドラゴン・キングダム(Blu-ray) (詳細)
ロブ・ミンコフ(監督), ジャッキー・チェン(俳優), ジェット・リー(俳優), マイケル・アンガラノ(俳優), コリン・チョウ(俳優), リュウ・イーフェイ(俳優), リー・ビンビン(俳優)
「Movie: 3.5/5 Picture Quality: 4.25‾5/5 Sound Quality: 4.75/5 Extras: 4/5」
プロジェクトBB ディレクターズ・カット デラックス版 (詳細)
ジャッキー・チェン(監督), ジャッキー・チェン;ルイス・クー;マイケル・ホイ;マシュー・メドヴェデフ;カオ・ユェンユェン;チェン・バオグオ;ユン・ピョウ(俳優)
「泣ける!!」「感動!」「ファミリーで笑って楽しめる感動痛快プロジェクトです!!」「香港映画☆」「最高の娯楽大作!プロジェクトBB!」
ラッシュアワー3 プレミアム・エディション (詳細)
ブレット・ラトナー(監督), ジャッキー・チェン(俳優), クリス・タッカー(俳優), 真田広之(俳優)
「やはりジャッキー映画はよい」「6年ぶりのラッシュアワー!」「あ」「真田広之さんに異議を唱えた方に」「達観して楽しめば良作(笑)」
ツインズ・エフェクト プレミアム・エディション (詳細)
ダンテ・ラム(監督), ドニー・イェン(監督), シャーリーン・チョイ(俳優), ジリアン・チョン(俳優), イーキン・チェン(俳優), エディソン・チャン(俳優), アンソニー・ウォン(俳優), カレン・モク(俳優), ジャッキー・チェン(俳優)
「かなりいいです」「最高!」「なかなかでしたよ!?」「アイドル映画を超える作品」「←アクションとジャッキーと、あとアンソニー・ウォンにw」
ツインズ・エフェクトII -花都大戦- プレミアム・エディション (詳細)
コーリー・ユン(監督), パトリック・レオン(監督), ジェイシー・チェン(俳優), ジャッキー・チェン(俳優), チェン・ボーリン(俳優)
「ジャッキーの息子デビュー!」「チェン・ボーリン」「ジャッキーの息子が登場!」「豪華キャストを贅沢に使うまさしく香港映画」「見所はジャッキーVSドニー!」
フィスト・オブ・レジェンド (詳細)
ゴードン・チャン(監督), ジェット・リー(俳優), 中山忍(俳優), チン・シュウホウ(俳優), 倉田保昭(俳優)
「最高傑作ついにDVD化」「90年代香港現代アクションの傑作」「やっと発売される!!」「SPIRITの原点」「コレ観て燃えなきゃ漢じゃないね!!」
ターゲット・ブルー (詳細)
コーリー・ユエン(監督), ジェット・リー(俳優), クリスティー・チョン(俳優), ケント・チェン(俳優), イー・シン(俳優)
「最高!」「いつにもましてストイックなジェット・リー」「ジェット・リーvsコリン・チョウ」「香港版「ボディガード」」「珍しく誘惑される役」
スウォーズマン 女神伝説の章〈ニューマスター版〉 (詳細)
チン・シウトン;レイモンド・リー(監督), ジェット・リー(俳優), ミシェール・リー(俳優), ブリジット・リン(俳優)
「ベケベン、ベベベン、という曲もいい」「字幕も楽しい!あやしい日本語」「傑作です!」「華麗な女剣士、ブリジット・リン」「結構楽しめました。」
● ターミネーター2などの大ヒット作や最新作の数々がブルーレイ・ディスクで登場!
● 2008年 夏期 (07‾08月)興行収入ランキング 制作中
● 霆鋒関係
● |∀`)つ [俺は萌え殺されたよ。あなたはどぉ?] 1 (25)
● |ω・`)つ [惜しい…ホントもったいない。クォリティや愛がちょっぴり足りない…。] 3 (25)
● ジャッキー・チェン×ジェット・リー『ドラゴン・キングダム』劇場公開記念セール!
・「奇跡の共演がついにDVD化!」
ジャッキー・チェンとジェット・リーの二大巨頭が待望の共演を果たした話題作が早くもDVD化!映画館でも息が詰まるかと思うくらい堪能した、あのふたりの対決シーンがこれで毎日観れます。現代を生きるカンフーおたくの少年が、ひょんなことから時空を超えた冒険に出ることになり、たくましく成長を遂げるというベタなストーリーではありますが、監督であるロブ・ミンコフの、中国映画に対する熱い愛が随所に感じられる映像と台詞が多々あり、それらも見所です。個人的にはジェット・リー扮する孫悟空のハジケっぷりが非常に好きです。
・「ジャッキー主演ハリウッド映画の最高峰!」
「ドラキン」はカンフーエンターテイメントムービーの最高傑作です★酔拳の達人ジャッキーと坊主頭のジェットが復活し初共演・初対決!!二人の“功夫之王”の魅力を解りやすく世界に伝える映画になっていて、カンフー映画マニアも初心者も一緒になって楽しめるファンタジーですね。この手のジャンルに興味がない女性にこそ一度観てほしいなぁ…。
僕が劇場でどんな状態だったかと言うと涙ポロポロ流しながら観てました。予告編でナイナイの岡村サンが『も〜〜たまらん!』と言ってましたが、とても的確な表現だと思います。マジで“たまらん”状態でしたよ。ジャッキーもジェットも本当に楽しそうで、二人ともハリウッド映画で個性・実力をここまで発揮出来たのは初めてなんじゃないかと思います。
女優、音楽(サントラCD欲しい!)、風景、効果音なども全てが美しく、カンフー映画おたくのアメリカ人青年(主人公)も感情移入しやすかった。「酔拳」「蛇拳」「グリーン・デスティニー」同様ユエン・ウーピンの振付も絶品で、「燃えよドラゴン」にも通じる“アジアの誇り”が感じられる作品です。劇場では聴けなかった石丸博也&池田秀一の吹替音声が楽しみ☆
・「☆5以外考えられない!!」
なぜならジェット・リーのファンだしジャッキー・チェンのファンだからだ。それだけで感動するし、実際2人の戦いは鳥肌ものだった。スト−リーが多少つっこむところがあったとしても別に問題ない。これはカンフー映画だし、戦いに重点を置いてるからストーリーにかける時間もない。といったものの個人的にはストーリーも結構好きだ。ライオンキングなどの制作に関わったことがある監督らしく面白かった。はじめは主役の少年も中国人だったら文句なしだったなとも思っていたが、お金を出して作るのはアメリカ人だからまぁしょうがないと許せたし、実際最後はかっこよくて好きになった。イケメンとまではいえないあの顔もある意味ジェットとジャッキーをはえさせていて良かった。映画好きな方に言うわけではなく、カンフー好きな方に言うがとにかくこれは絶対買いだ!
・「J VS J」
ストーリーはともかく 現状5本の指に入るカンフースターが初競演ということでファンなら間違いなく買いの一品です
・「もう感動!!」
イジメられっ子のジェイソンはストリートギャングのルーポに脅されて馴染みの中国雑貨店を襲うように言われる。脅しに負けてしまったジェイソンは店を襲撃するがルーポから逃げるために屋上へ。追い詰められて転落してしまう。気がついたら彼は古代にの中国にタイムスリップしていた・・・
ジェット・リー、ジャッキー・チェンの競演で話題になったこの映画。自分は劇場で二回観ました。何といってもこの二人の対決シーンは凄い。まさにカンフー映画の歴史に残る名対決となるだろう。お互いの流儀を出し尽くしているとしか思えない。ジャッキーが酔拳で挑めばジェットは少林拳で応戦。ジェットが蟷螂拳で挑めばジャッキーは虎爪拳で応戦。更には棍術や棒術も登場。涙無しには見れません。そういったストーリーの中にジェイソンの成長物語や恋物語が上手い具合に盛り込まれている。特にジェイソンとゴールデン・スパロウとのやりとりは見ていて微笑ましい。更に敵側もかなりイイ。悪の親玉ジェイド将軍にコリン・チョウ。美しき暗殺者ニー・チャンにリー・ビンビン。特にジャッキーとビンビンの戦いは短いながらも迫力がある。ジェットとコリンも捨てがたい。孫悟空になっているジェットは嬉々としていて何か新鮮だった。ジャッキーの老けメイクは驚いた。人間あそこまで変われるんだな・・・この冬はドラゴン・キングダムで体が温まりそうです。
・「Movie: 3.5/5 Picture Quality: 4.25‾5/5 Sound Quality: 4.75/5 Extras: 4/5」
Version: U.S.A / Region FreeAspect ratio: 2.40:1MPEG-4 AVC BD-50 / High Profile 4.1 [Main Video] / High Profile 3.2 [PiP Stream]Protection: AACSBD-Java: YesRunning time: 1:44:26Movie size: 33,01 GBDisc size: 42,97 GBAverage video bit rate: 29.94 Mbps
DTS-HD Master Audio English 5139 kbps 7.1 / 48kHz / 24-bit / 5139kbps (DTS Core: 5.1 / 48kHz / 24-bit / 1536kbps)Dolby Digital Audio English 224 kbps 2.0 / 48kHz / 224kbpsDTS English 96 kbps 1.0 / 48kHz / 96kbps
Subtitles: English SDH / SpanishNumber of chapters: 16
#Audio Commentary#Deleted Scenes and Bloopers (HD, 8 minutes)#The Kung Fu Dream Team (HD, 11 minutes)#Dangerous Beauty (HD, 8 minutes)#Discovering China (HD, 8 minutes)#Filming in Chinawood: Hengdian World Studio (HD, 8 minutes)#Monkey King and the Eight Immortals (HD, 9 minutes)#Storyboards and PreViz (HD, 6 minutes)#PiP Content#BD-Live#MoLog
・「泣ける!!」
いままでとは全く違った作品になっています。ジャッキーの悪役は悪くないなと感じますね。赤ちゃんとの共演が新鮮で、悪党に赤ちゃんを取られて分かれるときの赤ちゃんの演技に涙が出てしまいます。これは是非みなさんに買ってもらいたいですね。
・「感動!」
吹き替えの面白さに関するレビューが多いみたいですが僕は字幕で見たので面白いというよりは感動でした。いつもとかわらずアクションはもちろん笑いも涙もあり、家族愛、夫婦愛、親子愛、人間愛など考えたりもしてラスト数十分はずっとウルウルきて泣いてました(・_・、)自分自身、保育士をしてるとゆう事もあり子供には弱いから他の人が見ると違った感想になるでしょうが作品自体は良く絶対オススメします!
ハリウッド映画ではないこれぞ素晴らしき香港映画です!
・「ファミリーで笑って楽しめる感動痛快プロジェクトです!!」
ジャッキー・チェン、おじさんになってもがんばってますよね〜。そして今回は、大御所マイケル・ホイやユン・ピョウとの夢の共演。日本DVDには、お約束の方々によるベストな吹き替え。これだけでも、この作品に対するすべてのみなさんの愛着を感じます。プロジェクトBB、今回のジャッキーはどこか憎めない大泥棒です。若手ルイス・クーとのコンビも絶妙ですね。で、この作品は誰あろう「赤ちゃん」が最高に素晴らしい!!主演男優賞はあの赤ちゃんですな。ロン・ハワードのファンタジー「ウイロー」に次ぐかわいらしさです。家族みんなで楽しめ、最後は感動もする、痛快な作品ですよ。日本語吹き替えのセリフには、かつてのジャッキー作品やミスターブーのタイトルが、ポンポン飛び出して、大爆笑間違いなしです。ぜひ、ファミリーでお楽しみください!!
・「香港映画☆」
久々の香港映画らしい作品です。ジャッキーも伸び伸びとしていてユンピョウやマイケルホイらとの共演も懐かしくストーリーもアクションも最高に楽しい作品です。DVDでじっくり堪能出来ます♪
・「最高の娯楽大作!プロジェクトBB!」
あのころのジャッキーが帰ってきた!と思えるような、ジャッキーの年を忘れたスーパーアクションが見られます!「ジャッキー映画は男向け映画なんじゃないの?」いえいえそれは皆さんの誤解です!近年の(1990年代頃からの)ジャッキー映画はコメディや感動ものが多いので、きっと女性の方でも面白く感じられます!今回の作品はコメディ・アクション・感動がすべてが詰め込まれた最高の娯楽大作です!友達・恋人・ご家族と一緒に見られるといいかもしれません!是非見てください!
・「やはりジャッキー映画はよい」
ジャッキーも五十を超えるご年齢・・。だけどバリバリの現役。ジャッキー映画はアクションあり、笑いありと飽きさせない作りで楽しませてくれる。テンポよくストーリーが進むので、飽きずに最後まで観てしまいました。ただ今回の映画を観て思ったのが、全体的にアクションが少なくなったかなとゆう印象を受けました。特にジャッキー絡みの格闘アクションが全体的に少ないと思いました。相棒のカーターが珍しく一人でジャッキー並みのアクションで敵を倒していたが、ジャッキーの派手なアクションは余り見受けられなかった。やはり年には勝てないのか・・?また今回ボリュームが少なく、一時間半もない内容でした。個人的には文句無しの五つ星ですが、欲いえばもう少し長くてもよかったかな・・。だがお約束のエンディングNG集もあるし、十分腹一杯になる内容だったと思います。アクションありで笑いも取れるジャッキーはやはり偉大な人だと思う。
・「6年ぶりのラッシュアワー!」
ブランクを心配されましたが全米でも1億4000万ドルのヒット中!他外国でも1億2000万ドルのヒット中!日本でも12億円のヒット!全世界で今回も2億6000万ドルものヒットを(現在も公開中)飛ばしています。4は確実で先日ジャッキーとラトナー監督でハリウッドに映画制作会社を立ち上げ。4も管理する模様。今回はパリ。1と2と違ったソフトタッチ系ですが面白いですよ!
・「あ」
おなじみのやつだし上映時間90分だし、まったく何も考えずに楽しめる。まあ今イチストーリーはわかりにくいんですが。
つかこの二人、吹き替えの方が有名というかしっくりきすぎて原音で見ようという気がしない。なにげに今回のジャッキーは4カ国語くらいしゃべってたらしいが日本語しかきかんかったわ。
アクションにキレがなくなってきたなあ。ふたりとも年取ったんかなあ。せめて乳が出てくれば星5つにしたんだがなあ。
真田ヒモ之やくどうゆうきなんかも出てくる。
・「真田広之さんに異議を唱えた方に」
ジャッキーチェンと真田広之さんが初めて共演した事に昔からの香港クンフーファンは震えたはず!日本人出演に異議を言う位なら見なければ良いし、わざわざレビューも書く必要はないでしょう‥香港&日本のアクションスター共演には星5つですが、やはり20年位前に二人の共演を見たかったのと素手のファイトが見たかったので星四つ…
・「達観して楽しめば良作(笑)」
前2作も観た経験から、「ポリスストーリー」ばりの超絶アクションを期待するのは最初から諦めて、“トータルで”楽しむことにしました。その結果、前2作以上に楽しむことができました。
真田広之さんも工藤夕紀さんも、アクション頑張ってました。それにクリス・タッカーもカンフーの腕を上げましたねw
メイキング映像やNGシーンも必見です。
・「かなりいいです」
ジャッキーチェンは、脇役ですが個人的にとてもいい作品だと思いました
・「最高!」
とにかく娯楽感覚で見るならこれは最高!映画をたくさん見てきた人からすれば色々意見があるでしょうが自分はもう何回見ても飽きないw見て損は絶対にしません!
・「なかなかでしたよ!?」
最近映画のDVDを買って集めるのが趣味で…。もちろん映画が好きです!お店に行っていい物ないかな~?と見ていたらこの作品が目に止まり、Twinsも知っていたので思わず購入。この作品…個人的には好きです。でも、ちょっとTwinsのプロモーション映像って感じがします。ジャッキーの役もおなじみというか、皆が見慣れたジャッキーですYo!
愉快な感じがあって、戦えばやっぱり強い!そんな感じです。Twins・ジャッキーが好きな人は一度見てみたらいいと思います。個人的にはTwinsが結構好きなのでこの作品は高評価です!Twinsは中々人気のあるアイドルですが、ここまでアクションが出来るのはちょっとビックリです。ちなみに主題歌はTwins&ジャッキーが歌ってます。
なぜかこの歌、カッコいいと感じでしまう。広東語だから意味は分からないけど…。ちょっとでも気になったら一度見たらいいと思いますよ?!
・「アイドル映画を超える作品」
香港のアイドルユニット「ツインズ」を主人公にした作品である。こうして作られた作品は押しなべて駄作となることが多いのだが、周りを豪華なスタッフで固めることでそうなることを押しとどめている。ツインズの奮闘ぶりもそうだが、「インファナル・アフェア」で見せたシリアスな演技と違いコミカルな役を演じきるエディソン・チャンとアンソニー・ウォンのコンビも見逃せない。ジャッキー・チェンとカレン・モクの登場のさせ方がだいぶ強引ではあるが、特別出演でありながらワンシーンにとどまらないところが嬉しい。
・「←アクションとジャッキーと、あとアンソニー・ウォンにw」
ジャッキー、あのシーンで主役を完全に喰ってたねwさすがは大物(^0^)/
武術指導がドニーなだけあって、全編にわたって見ごたえのあるアクションばかりでした!
「無間道」や「人肉饅頭」とはまた違ったキャラのアンソニー・ウォンも良い味だしてた(悲惨な最期遂げちゃったけど)
●ツインズ・エフェクトII -花都大戦- プレミアム・エディション
・「ジャッキーの息子デビュー!」
いよいよジャッキーの息子がデビュー!ジャッキーの様に京劇やカンフーをしていた訳でないので動きは素人であるが存在感は感じられる。これから数多くの映画に出てお父さんを超えられるか?しかし本人は映画業界にはさほど興味ないようでどうなるか。ジャッキーが本腰入れたらかなり超人になれるでしょうがまだ初という事で映画もファンタジー・コメディーの映画です。ドニーとジャッキーの戦いは必見!画質音質共に良いDVDです。1は現代劇。2は時代劇。面白いです。結構!
・「チェン・ボーリン」
アクションに興味もなく大好きなヒトが出演しているわけでもなく…なんとなく観ましたが“楽しかった”です。印象深いのがチェン・ボーリンでした。物語の中を悠々と動いてる…久々に若い俳優さんで“演技派”というタイプとも違う“アイドル”という形容は似合わない…不思議な存在感を醸し出すヒトだと感じました。作品を引き立ててます。
・「ジャッキーの息子が登場!」
わーい美女がイッパイだ ヽ(*^∀^*)ノ 目の保養になります♪
・・・と、冗談はさておいて(笑)ハッキリ、一言でいえばTWINSファンのためのアイドル映画です。が、そうでない人でも、充分に楽しめる良作です。
主役のジェイシー・チェンは、ジャッキーの実の息子!たしかに似ています(笑)地味な顔立ちですが、不思議と存在感があります。今後の活躍に大いに期待!そんな彼のお父さんは、なんともビックリする役どころで登場し(^^;)「シャンハイナイト」以来のバトルをドニー・イェンと繰り広げます。本作の目玉です!
脇を固める人たちもスゴイ顔ぶれです。エディソン・チャン(前作と比べて明らかに扱いがヒドくなってるが気にしないw)ダニエル・ウー(同じ男が見てもウットリ・・・ww)そして、レオン・カーフェイ!(最初見たとき分かんなかったwww)
アクション、コメディー、ラブストーリーと、いろんな要素が入った贅沢な一作。前作が面白かったという人も、イマイチだったなという人もぜひ観てね d(゜v<)−☆
・「豪華キャストを贅沢に使うまさしく香港映画」
香港のアイドルユニット「ツインズ」が主演のシリーズ2作目。なんといっても、見どころはこの映画が初主演になる「ジェイシー・チェン」である。父譲りの顔立ちは共演する役者たちと比べるとどこか見劣りがしてしまう上に、重要な役柄を演じている割に存在感が薄いのはいささか残念である。しかし潜在能力はあるはずで、これからの活躍に期待したい。前作に続いて体を張った演技をみせてくれるツインズに敬服しながらも、武術指導と俳優をこなす「ドニー・イェン」の存在が大きい。水場でジャッキー・チェンと繰り広げる槍と剣の対決は、映画「HERO」の一場面を彷彿とさせる名場面である。友情出演のエディソン・チャン、特別出演のジャッキー・チェン、演技派俳優なのにかなり崩れた役どころを演じるレオン・カーウァイと豪華な俳優人を贅沢に使うところも香港映画らしい。
・「見所はジャッキーVSドニー!」
下の方に激しく同意。息子さんのアクションはほとんど無しに等しかったと思います。最後の悪女とのバトルシーンもいまひとつ。どつきあいの激しいアクションものが大好きな僕にとっては少し物足りなかったかな?ただ、ツインズら若手スターのアクションは、前作を上回る迫力あるものとなっていました。ワイヤーや早まわし、CGなどを使い放題ですが。
そしてアクションといえばなんといってもジャッキーとドニー先生の対決シーンでしょう。このおふたりは「シャンハイ・ナイト」でも対戦していますが、ハリウッド映画ということもあり、更にこの作品ではいまひとつジャッキーの動きがよろしくなかった(あくまでも僕がそう思っているだけですが)ので、キレのいいドニー先生が押しっぱなしの展開でありました(物語上仕方なかったのかもしれないけど)。しかし、こちらではジャッキーもドニー先生も凄まじく速く・激しいアクションを繰り広げています。ドニー先生の神業的な槍術と、ジャッキーの未だに衰えを感じさせない、力強い体術との競演は最高です!「HERO」のジェットVSドニーと並ぶ名シーンになっていると思いますね。他の出演者とは格が違うといった感じです。このシーンだけでも、このDVDを拝見する価値は大有りです!
・「最高傑作ついにDVD化」
J・リー版「ドラゴン怒りの鉄拳」のリメイクですが、かなりオリジナリティにあふれており、「HERO」で共演したドニー・イェンに言わせると怪鳥音のない陳真は駄目だそうですが・・・私自身は「ワン・チャイ天地大乱」にも匹敵する最高傑作だと思います。共演も倉田保昭先生、中山忍、チン・シュウホウ、ビリー・チョウとカンフー映画好きにはたまらない面々です。ラストのビリー・チョウとの対決は香港映画史に残るベスト・ファイトでしょう。難点があるとすれば、ビデオ版では中山忍が日本語で、J・リーが広東語で話すといったこれで会話が成り立っているのかと思わせるシーンが多少気になるが、今回のDVDではどのように収録〔広東語吹き替え)されているのか、非常に気になるところです。J・リーの未発売だった作品が待望のDVD化、これは永久保存版、廃盤になる前に予約して購入すべし。おすすめ。
・「90年代香港現代アクションの傑作」
まったくどれほど待ったことか。やっと出てくれて感謝!と言いたいところですが、画像が荒いです。この程度なのかなあ…?残念。
ご存じ「ドラゴン怒りの鉄拳」の94年リメイク版。興行成績は今ひとつだったものの、ジェット・リーのすでに伝説的な作品です。恐い顔だけどシャイな人、日本人より日本人の悪役を演じたビリー・チョウの代表作でもあり、この2人の70年代を意識したリアルなファイティング・シーンが、何より圧巻です。
ほとんどのアクションで寸止めなしだっただけに迫力も満点、デンデデン、と思わず拳を握りたくなる軽快なテーマ曲もかなり良かった。ほんの一瞬出てくる表演シーンは休日のおやじの肌着みたいな稽古着ですが、カッコ良くて卒倒しそうでした。ラストにチラッと映る洋装も無駄に格好良かった気もしますが。
ジェット・リーは角刈りが一番、とおっしゃる方が多いのは(男性のファンだけど)おそらくこの映画のためではないでしょうか。異論はあるものの詰め襟とは相性がぴったりです。当時知り合いのジェットファンが角刈りにしたところただの大陸のおっさんになっていましたが。共演した倉田保昭は「もたもたしているし、愛想がない」とか言ってましたけど、本作で明らかなように、腰の安定感が美しく、風格をもって完璧に映像に収まる武道家スターといえば当時はジェット・リーが最高でしょう。
打ち合いのチャンピオンではなくとも、表演で優勝する選手のレベルは本来実戦ですぐに使えるほど一流なもの、だからリアルな立ち回りもできるのです、とは某武闘家のもろ受け売りですが。
ただ、この映画は悲劇のオリジナルの思想を受け継いではいないので、ブルース・リーの一部の信奉者には評価が低いかもしれません。 ジェットファン、香港アクション映画ファンのための傑作です。
・「やっと発売される!!」
ワンチャイシリーズを期待して肩透かしをくらい続けた皆様、この作品は大丈夫です!他のJ・リー作品とは一線を画します。J・リー出演作品の中でワンチャイシリーズに続く面白さを秘めているのはこの作品とターゲット・ブルーの2作品です。絶対に買い!です。
・「SPIRITの原点」
この映画をただの、リメーイク版として観るより、SPIRITに繋がる話しとして観た方が数倍楽しめます。暴力では何も解決にならない事とか、ジェットが伝えたい気持ちが出ています。ぜひぜひお薦めします。
・「コレ観て燃えなきゃ漢じゃないね!!」
ブルース・リーのオリジナルと比べて、さわやかな印象。良い日本人が結構出てくるし。
・「最高!」
かっこいい!!この一言ですね!ストーリーもよかったです☆
・「いつにもましてストイックなジェット・リー」
リー、ガンアクションもめちゃくちゃサマになってる!!そしてもちろん肉弾戦も凄すぎ!!!これは観なきゃ損だ!!!
・「ジェット・リーvsコリン・チョウ」
ドラゴンキングダムやSPIRITで共演している、コリン・チョウとの白熱したバトルは必見!そしてロマンスも…。
・「香港版「ボディガード」」
ケビン・コスナー主演の「ボディガード」を数倍面白くした傑作です。寡黙でひたむきにガードをするJ・リーは最高です。守られる女性にクリスティ・チョン(J・チェン最新作「メダリオン」ではアクションも披露)が、かわいく守ってあげたくなります。敵の殺し屋に「マトリックス」にも出演していたコリン・チョウとカンフー・バトルを繰り広げるなど、J・リーの香港作品としては珍しい現代劇が見られるのもおすすめです。
・「珍しく誘惑される役」
ジェットリーのアクションが良くて、色々検索して評判が良かったので借りてみたのですがこれはちょっと若い頃?で、アクションに大変キレがあって満足したのは思惑通りなのですが、何故これが高評価だったか見て初めて分かりました。あまり惚れたりはれたりの役が無いジェットリーにとって珍しくかなり誘惑されてしまう役どころで、でも彼はやはり硬派なのですがまた相手の女の子も不必要にやらしくなくて なんだこの甘酸っぱいジェットリーは…と見ているこっちまで当惑しながら見る映画です。アクションとーっだーっ!というのを完全に期待して見ると(ガンファイトが大分多いがアクションシーンもなかなかです)かなり揺れ動くシーンの甘酸っぱさにこっちまで揺れ動かされる一本。思わずドキドキしてください。高評価をしているほとんどが女の子だったと早く気付くべきだった…(笑)でも相手の女の子も美人なので男性もそれなりにドキドキできるかと思います。
・「ベケベン、ベベベン、という曲もいい」
香港映画史上最強の悪役東方不敗を愉しむ作品。 世紀を吸って太る任我行、東方不敗の変な日本語、猿飛のウキキ、服部の連続斬りだ、石庭のつもりで砂に描いた楕円など、笑うポイント多々ながら、最も笑うのが東方不敗の強さ。人が吹飛ぶ、城塞を破壊する、とまるで漫画、実写版ドラゴンボール。 ある意味原作を超えている。
・「字幕も楽しい!あやしい日本語」
原作は武侠小説の雄・金庸の「笑傲江湖」。前編「スウォーズマン 剣士列伝」で監督を務めたツイ・ハークがプロデュース。1992年の作品。出演者はジェット・リー/ブリジット・リン/ロザムンド・クァン/ミッシェル・リー/ヤム・サイクン/ラウ・シュン
日月教の教祖となった東方不敗は日本の服部軍と結託し朝廷転覆を企てていた。酒好き、女好き(?)の剣士・リンは、無情な戦乱の世をきらい隠遁地を求め牛背山へ向かっていたが……
バリバリのワイヤーアクション映画です。「スウォーズマン」三部作のうちの二作目ですが、前編を見ていなくても内容は掴めます。
みどころは、人間業とは思えない秘術の数々。忍者も登場!あやしげな日本語(聞きどころです)も!剣士・リンの甘くせつない(?)ロマンス。「HERO 英雄」の時とは一味違うジェット・リーに会えます。
・「傑作です!」
10年程前に一度見ただけですが強烈な印象が残ってます。冒頭の東方不敗の登場シーンからグイグイと見るものを惹きつけます。敵の大将の首をブッタ切り大空を舞いながら「トンポンプンパ~イ(←発音いい加減です)」と絶叫するシーンにまずど肝を抜かれます。そしてブジリット・リンの妖艶な美しさ!ローゼンリッターさんのレビューにあったように仮面の忍者赤影に匹敵する荒唐無稽なブッ飛んだ面白さがあります。万人に勧められる名作ではありませんが個人的には傑作だと思います。
・「華麗な女剣士、ブリジット・リン」
男装の麗人といえば香港ではブリジット・リン。演技の確かさに加え自分の見せ方をよく知っている人で、目力もあり、拳を持ちたたずむ姿は本当に素敵。図らずも、愛する人(ジェット・リー)と戦わざるを得なくなり、その人の拳で倒れる美しくも最強の戦士。愛する人をかばい崖から落ちていく姿はあまりにも美しく、悲しい。ラヴシーンが極端に少ないジェット・リーの貴重な作品でもあり、内容的にも秀作です!!
・「結構楽しめました。」
あんまり、真面目に考えて鑑賞する作品じゃなく、超娯楽作品として鑑賞された方がいいかもです。香港英雄列伝作品の中でも上位ランクと思いました。崋山剣法の達人リン(リー・リンチェイ)が剣をバネの様にして空中を飛んだり、剣が勝手に攻撃?したり、秘伝書「葵華宝典」で、超常力を会得した東方不敗(ブリジット・リン)なんか、エスパー並みですね。また、お笑いじゃないのですが、日本の忍者、服部の剣の技名も面白いですが、配下の忍者軍団の攻撃が面白いです。(実際にそんな忍者いたら凄いですね)無論、日本人が出てくるのですが、日本人の表現が変なのですが、それに加えて、日本語がめちゃくちゃ変で笑えました。ワイヤーアクションの面白さは評価出来ます。比べる対象がおかしいですが、仮面の忍者赤影に匹敵する面白さで私的には大変楽しめました。
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