LOST CHILD SOUND TRACK from 埼玉最終兵器 side-A (詳細)
HOBiRECORDS
「カッコいいですね」「未完成の城」「カッコイイデス」「キンキラキン☆」「うーん、凄い」
LOST CHILD SOUND TRACK from 埼玉最終兵器 side-B (詳細)
HOBiRECORDS
「まさしく埼玉最終兵器です」「この手のサントラでは最高峰」「王道。」
機神咆吼デモンベインオリジナルサウンドトラック (詳細)
DIGITURBO
「機神咆哮」「真のデモンベインファンなら買いです!!」「これでこそデモンベイン!!」
Z.O.E(ZONE OF THE ENDERS)Original Soundtrack) (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), 堀澤麻衣子(アーティスト), Heart of Air(アーティスト), 桐岡麻季(その他), 葉月圭(その他), 新谷早苗(その他), 久米大作(その他), 七瀬光(その他)
「イメージ」「歌が良い」「暗い音楽です。」
ANUBIS ZONE OF THE ENDERS ORIGINAL SOUNDTRACK (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), Sana(アーティスト), 木村真紀(アーティスト)
「ゲームをプレイしていたら是非!」「ANUBIS好きにはたまりません!」「前作を上回る壮大なサウンド」「束縛を超えて(直訳?)」「境界線を越えて」
「ブラックマトリクス」オリジナルサウンドコレクション (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト)
「曇った良作。」「個性が光ってます。」
真・女神転生 サウンドコレクション (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト)
「真・女神転生サウンドの集大成」「往年のSFCファンの私も懐かしく楽しめた♪」「the Best」「女神転生シリーズの本質が凝縮されている」「メガテンサウンドのベスト版!」
メタルギア・ソリッド (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト)
「やっぱり良いです・・・。」「たまらん・・・」「メタルギアソリッド2やメタルギアソリッド3と違った魅力!!」「楽曲の再確認のためにも、ぜひ購入を」「切ない・・」
吸血殲鬼ヴェドゴニア サウンドトラック (詳細)
ニトロプラス
プレイステーション2用ゲーム ファントム オブ インフェルノ オリジナルサウンドトラック (詳細)
HOBiRECORDS
「特にボーカル曲が秀逸」
Fate/stay night[Realta Nua]ORIGINAL SOUNDTRACK(初回限定盤) (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), MAKI(アーティスト), 河井英里(アーティスト), rhu(アーティスト)
「初回限定盤がオススメ」「新しい星の調べ」「買いです。」「ファン必携のアルバム」「やはり」
PCゲーム「ひぐらしのなく頃に 解」オリジナルサウンドトラック (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), 結月そら(アーティスト)
「うれしい、一枚」「原作未プレイの方は、是非プレイしてもらいたい。」「本当に素晴らしいとしか言いようがありません。」「あの感動が再び‥」「やはりサウンドノベルは音が命」
●LOST CHILD SOUND TRACK from 埼玉最終兵器 side-A
・「カッコいいですね」
どこかで聞いたような雰囲気がありいろんな方にも幅広く聞けるような気がします^^。FFに出てきそうな曲もあったりして、とても楽しめました^^特に14曲目のフルヴァージョンはとてもカッコいいですね。
・「未完成の城」
いろいろなメロディーがあり使われるゲームシーンに夢が広がります。一番ツボに来たのは16曲目です。何者ですか、いったい。
・「カッコイイデス」
あまり評価の良くないゲームのサントラですが、音楽はガチカッコイイ事を再認識させられるであろうサントラです。
・「キンキラキン☆」
この頃の埼玉が一番好きです。今は曲調変わっちゃったんでちょっと物足りない…
ロスチャはほんと毎日のようにリピートで聴いてます。この頃ある種全盛期だと思うのでオススメ。特にお気に入りはやっぱりBeginningです☆
・「うーん、凄い」
凄いの一言。カッコいいとかの部類で言えば間違いなく最強だと言っても過言でもないと思います。普通ゲームサントラっていうと2.3曲が凄いのがあって、ちょっといいなというのが数曲ある程度ですが、全てがカッコいい!と言えます。私は全てヒットしてしまっているので大満足ですが、恐らくLOST CHILDが知らない人でも必ず好きになれると思います。それぐらい勢いや魅力がある作品ですね。
●LOST CHILD SOUND TRACK from 埼玉最終兵器 side-B
・「まさしく埼玉最終兵器です」
どれもこれも埼玉最終兵器です。どの曲が始まっても思わず鼻から息がもれます。「ぶふっ、埼玉だ」にやけつつ埼玉音楽を堪能できる1枚です。どれも埼玉ですが「Rapid Fire」と「Survive」がとてもらしくて好きです。ゲームはなかなか発売されず引っ張ってくれています。サントラでお腹一杯になる前に出て欲しいです。
・「この手のサントラでは最高峰」
なんて言うか、麻薬みたいなサントラです♪(いい意味で)販促宣伝の台詞が「ザ・修羅場サウンド」なのですが、正に名に偽りなし!とんでもないエネルギーの塊の曲ばかりです。恐らくここまで緊迫感・緊張感・疾走感が溢れる曲は無いと思います。相変わらずLOST CHILD・埼玉氏の音楽は群を抜いて素晴らしいということを再認識させて頂きました。
・「王道。」
どちらかというとSIDE-Aのほうが全体的な曲の指向としては好みなんですが、ずっと聴き込んでいくと味が出る曲が多い気がします。好きなのは「Rapid Fire」「Rambling feather」かな☆これぞ埼玉テイストって感じです。オススメ。
・「機神咆哮」
ゲーム中になにげなく流れて、シーンを盛り上げてくれるBGMの数々が盛りだくさん!二枚組みで、1ディスクに24曲とボリューム満点です!ZIZZ独特の音楽世界に酔いしれてみてください。
・「真のデモンベインファンなら買いです!!」
ヴォーカル曲は7曲収録されてますが、そのうち6曲はショートヴァージョンです。唯一フルヴァージョンが収録されているのは「天意悠久」のみです。
ちなみに・・・「HOLY WORD」「Shine」「機神咆吼ッ!デモンベイン!」のフルヴァージョンはPC版のサウンドトラックに、「Shadow in the dark」「Redeem your dream」「Evel Shine」はシングルCDに収録されています。
先ほど書いた「天意悠久」ですが、これも一応PC版のサウンドトラックに収録されているのですが、ショートヴァージョンなのであります。
つまり、デモンベインのヴォーカル曲のフルヴァージョンを全部聞くには・・・・。PC版サントラ「斬魔大聖デモンベイン オリジナルサウンドトラック」PS2版サントラ「機神咆吼デモンベイン オリジナルサウンドトラック」シングルCD「METALLIC WARCRY」これら三つを買わなければなりません。正直言ってかなりの金額です・・・(-_-;)金銭的に余裕のある方か、俺の様なかなりのデモンベインファン以外はじっくり考えてから購入してくださいね。
・・・・・・よく考えたらそのどちらかじゃないと、そもそも買いたいと思いませんよね・・・。
・「これでこそデモンベイン!!」
いや、ほんと……作中のBGMを網羅している大ボリュームのこのCDはマジでよかったです。惜しむらくは、機神咆哮ッ!デモンベインがフルバージョンじゃなかった事だけですな…唯一のマイナス点です。
●Z.O.E(ZONE OF THE ENDERS)Original Soundtrack)
・「イメージ」
ゲーム内の世界観やストーリーをそのまま音楽にしているといった感じです。
このCDの評価できる点はなんといっても、ゲーム中にかかるとても質のよい4曲の歌でしょう。すべてすばらしい出来す。私はこの4曲のためにこのCDを買いましたから。
・「歌が良い」
このアルバムに収められている歌、これが素晴らしい。
堀澤麻衣子の歌う、flowing destiny。Heart of Airの歌う、KISS ME SUNLIGHTS。どちらも静かに感情を揺さぶる、すばらしい曲だ。
この物語では、戦争という状況の中、否応なくその渦中に巻き込まれていく少年の成長描くとともに、彼の乗る兵器のOSとの心の交流が描かれる。
そんな物語に良く合っている二曲だと思う。
・「暗い音楽です。」
ゲームの内容が、夜、ロボット、戦いというもののせいか、音楽も全体的に暗い印象を受けます。しかも、ゲーム中のすべての音楽が入っているわけではなく、実際に聞いてみると幾つか収録されていないものがありました。それでも、評価を少し上げたのは、歌のせいです。
CD中には、オープニング、エンディング1、エンディング2のそれぞれに流れる音楽が収録されています。ゲーム全体の雰囲気が好きな人はCD全体で楽しめますが、あまりそうでない人も、歌の部分は結構楽しめるのではないでしょうか?特に『Kiss Me Sunrise』はゲームと独立した音楽として聴いても楽しめると思います。(ちょっと民俗音楽っぽい感じです。)
興味のある方は歌だけでも聴いてみてはいかがでしょうか?
●ANUBIS ZONE OF THE ENDERS ORIGINAL SOUNDTRACK
・「ゲームをプレイしていたら是非!」
オープニングの曲でぴくっと来た人は買って損はないでしょう。プレイ中あまりに必死になりすぎて音楽をほとんど聴いていなかった私としてはこんな曲もあったのかと感動しながら聞いてしまいました。一曲一曲が丁寧に作られていてなかなか聞き応えがあります。音楽には詳しくないのではっきりとは分かりませんがヴァイオリンでしょうか、旋律が美しいです。パッケージも前作のサントラと対になっていて並べてみるとちょっとした満足感が得られます。全ての面から見て問題なく良作です。
・「ANUBIS好きにはたまりません!」
ANUBISやった人もやってない人もこの曲はハマりますよ~まるで呪文のような主題歌を一度聞けば、もうやみつき!他にも、カッコいい曲ばかりなので聞く価値はありますよ。
・「前作を上回る壮大なサウンド」
2月13日、それはZ.O.Eファンにとって忘れられない日となりました。待望の続編として発売された【ANUBIS】ですが話題沸騰中にも関わらず、早くもサントラが発売されます。
前作と同様3Dロボットアクションということで音楽の方も機械的な曲調がメインです。機械的と言いましても、決して耳障りな音使いではありません。
そこは作曲者である桐丘麻季の天才ぶりがうかがえます。
アクションシーンで使われるBGMは、緊迫感漂うハイな曲調で画面に映る機体のアクションとの相乗効果により、何とも言い難い格好よさを感じます。
ムービーシーンでは、一転して壮大なオーケストラを思わせるような
ドラマティックな曲調で、違和感なく見事に世界観をサウンドで表現してます。曲によっては一部コーラスが使われている曲もありますがこれがまた幻想的で儚い。そして忘れてはいけないのが主題歌である【Beyond the bounds】です。この曲に関してはもう名曲の一言に尽きます。
静かなイントロから一転して、まるで物語の始まりを告げるかのような緊張感あるバックトラックのサウンドが非常に格好良い。
前半は民族的な用語(何語かは解りませんが)をラップ調に歌っています。そしてサビから英語に変わるのですがこのサビのメロディーが実に美しく切ない。ゲームをプレイされてない方にも私は是非お勧め致します。
サウンド面だけではなく、作品全体を通して名作と呼べる数少ない作品だと思います。
・「束縛を超えて(直訳?)」
Beyond the Boundsこの曲は良いですよぉ!?ベースにしばしば、バイオリンが入ったりするのが好きですね♪ノリノリですごく迫力のある曲、と思えば、サビでは幻想的かつ繊細な旋律が印象的です。歌手の声もいいです。うまいです。ハマっちゃいますね。最近のゲーム音楽の中でもかなり気に入りました。
聞いてるだけじゃ、何いってるのか聞き取れない音楽でもありました(サビ以外)。歌詞は日本語訳がついてるのでご安心を。この歌詞を見ながら、ゲームのストーリーについて考えてみるのも一興。ストーリーがおもしろくないという人もいますが(けしからん!)、歌詞を見れば、その奥深さがわかります。多分・・・。
なお、ストーリーについて考えるならVisual Works of ANUBISを買うべきでしょう!・・・話がそれてしまいました。収録されているのは、もちろんゲーム中のBGMです。しかし、それ以外に前述した主題歌のリミックスバージョンもあります。
これはポップンミュージックとのコラボレーションに使われている曲で、アヌビスキャラがゲスト出演しているのでチェックしてみては? アヌビスはハイスピードロボットアクションとジャンル分けされていますが、なるほど、前作と比べノリノリなBGMが満載です。
Leo! Leo!なんか、グラディウスの曲が微妙に混じっていて、思わずニヤリ。まぁ、ビッグバイパーですからね・・・。とにかく買って良かったと、思わせる仕上がりとなっております。ぜひ!
・「境界線を越えて」
「Beyond the Bounds」がとにかく素晴らしいの一言につきます。バイオリンの美しい響きに心を打たれました。また造語の不思議な歌詞が、このゲームに引き込んでくれます。
ほかにお薦めは、9と19です。いずれもボス戦用ですが、迫力ある曲に仕上がっています。
・「曇った良作。」
音楽的には大変優れていた。ぜひとも、手に入るならお勧めしたいが、アレンジ版の音も若干まだ改良を加える余地が有ったと思う。曲自体はかなり高性能だから、気にせずどうぞ。
・「個性が光ってます。」
全体的にかなり個性的な曲が多いな〜と思いました。後、曲名も‥^^;パッと見「?」と思わせるタイトルばかりです(苦笑)まぁ、そこも作曲者さんの個性なんでしょうけど。ですが、音楽自体はブラックマトリクスの独特の世界観にピッタリな曲ばかりだと思います。
・「真・女神転生サウンドの集大成」
真・女神転生シリーズのサウンドをほぼ網羅したものになっている。特にif...のアキラ編(PS版)の戦闘やプロローグ、軽子坂高校校歌などIやIIの使いまわしでない曲も収録されておりお得なCDとなっていると思う。しかもIとIIのオリジナルサウンドがほぼ収録されているのでお得さは倍増でしょう。NINEの方は数曲のみだが聞き応えのある曲が選曲されている。
SFC版のサウンドに比べてデジタルな感じが強くSFC版のアナログチックなサウンドが好きならば特にお勧めは出来ないが、昔の今は廃盤あつかいの真・女神転生IとIIのサントラを持ってなければ買いの一言。
一曲一曲も1フレーズで終わる曲が少ないので好きな曲を長く聴けるのも魅力の一つかな。特にアキラ編の戦闘やIの廃墟(大崩壊後の2Dマップ)IIの魔硊??2Dの曲はすばらしい。
女神転生の名にふさわしい音楽の世界を満喫させてくれる一本だと思います。ぜひ堪能してください。
・「往年のSFCファンの私も懐かしく楽しめた♪」
今はもうゲームに熱中する齢では無くなったが、それこそ昔は学校や勉強も忘れ現実逃避するほど(笑)ハマリまくったものだ。そう『真・女神転生』シリーズもその最たるひとつだった。
本作はSFC版から新たにPSに移植されたモノのサントラである。恥ずかしながらPS版は未プレイな私であるが、今になってこのCDをアマゾンで見つけ無性に聴きたくなり、PS版サントラとは知りつつも思い切って購入してみた。
「懐かしい…」これが第一声だった。全ての曲を聴き終わる頃にはあの当時のシーンの数々が鮮明に思い出された。これは驚きである。
確かにSFC版当時の陳腐なサウンド(いや、私にはある意味これが最良なのだが)とは微妙に違う音なのだが、CDのライナーにも記してある通り、元のSFC版の音源の雰囲気を損なわないように巧くアレンジしてあるのだ。むしろ音質のクオリティがアップした分、曲としてのクオリティもアップし聴きやすいと言える。まるでSFC版そのものが美しく蘇ったと勘違いをしてしまう程の出来だ。(嬉しい勘違いだ)これはPS版ファンはもちろんのこと、往年のSFC版ファンの方も決して裏切らない至宝のサントラ集と言える。
ちなみにCD1のシークレットトラックに収録されている謎の曲(?)不勉強で私には聞き覚えのない曲なのだが、個人的にこれが今一番気に入っている素晴らしい曲である事を補足しておこう。お薦めである。
・「the Best」
女神転生は音もいい☆どうしても、金子氏の方へ注目がいってしまいがちだが、音楽もいい。今年は「真・女神転生Ⅲ」が発売され、「金子一馬の世界展Ⅱ」も開催されたメガテンファンにとって熱い年です。このメガテンのベスト盤といえるCDで今までの女神転生の歴史をプレイの思い出と共に振り替えるもいいと思います。
個人的には『真・女神転生III-NOCTURNEオリジナル・サウンドトラック』とあわせて聴いて欲しい1枚です。
・「女神転生シリーズの本質が凝縮されている」
『ペルソナ』シリーズから入ったファンは驚くと思います。ポップでライトな『ペルソナ』シリーズは初心者にもお薦め出来るし、『デビルサマナー』シリーズは、ポップさ&ライトさ&万人向けの表現と、ハードさ&ヘビーさ&マニアックさのバランスが良いけれど、やはり『真・女神転生』シリーズの頃が、女神転生シリーズの本質が凝縮されていると思うので一番好きです。(『ペルソナ』シリーズも『デビルサマナー』シリーズも好きですよ)アングラまでは行かないけれど、暗くて怖い感じ。あとロック色も強いと思う。2枚目の23曲目『ディスコ』は、本当にディスコって感じの曲なんです。当時を思い出しました。
『真・女神転生』シリーズの頃は、SFCの音源なのでチープなサウンドですが、それが妙にハマっています。音質も良いです。(こちらはSFC版ではなくPS版サントラだそうですが、SFC版サントラを無くしたので、聞き比べた感想を書いている訳ではありません)
1枚目の37曲目『軽子坂高校校歌』の最後に収録されているシークレットトラックは、完成度が高く素晴らしい曲なので、一番のお気に入りだし、皆さんにお薦めします。
・「メガテンサウンドのベスト版!」
『スタッフ自ら選りすぐった』とあるだけベストな内容!
ゲームは知られているがサウンドも本当に良い。バトルシーンは激しいハードロック!廃虚シーンは絶望な感じを良く表している。
『if...』や『NINE』の曲も多少ながら収録されている点も大きいですね。特にアキラ編のバトル音楽はカッコいいですよ。
1作でも女神転生シリーズをプレイされて『音楽がいいな』と思えたら未プレイでもこのサントラを聴いて見る事をオススメします。
・「やっぱり良いです・・・。」
メタルギアソリッドのサントラCDを最近また聴き始めましたが、いつ聴いてもゲームをやっていた時の事を思い出させてくれる一品です♪元々が緊張感溢れるゲームですのでやっててドキドキしますが、この音楽が上手くマッチしているので、更にドキドキします。 EDテーマの「THE BEST IS YET TO COME」は、聞き飽きる事がありません。イーファ・ニ・アーリさんのアイリッシュな歌声が心に染みます。初めて聴いた時は思わず涙が出そうになりました。メタルギアソリッドのファンの方々なら購入して損はないです!
・「たまらん・・・」
緊張感あふれる曲が多くて、ゲームで体感した緊張感を思い出します♪ メインテーマが良い感じに盛り上がりがあって、とっても聴き応えがあります。メタルギアソリッド2のメインテーマとは、また違った良さがあります。 EDテーマ「THE BEST IS YET TO COME」はとにかくきれいなメロディーで、感動です。特に出だし1分のコーラスが、物静かでとても心に染みます。 メタルギアファンの方なら、間違いなくおすすめできる1本です。
・「メタルギアソリッド2やメタルギアソリッド3と違った魅力!!」
兎に角良かったです!メインテーマは2・3と魅力が違いますし、E3に出展用のMETAL GEAR SOLID MAIN THEME(1997 E3 EDIT)は、日本を意識した作りになっていましMETAL GEAR SOLID CONTROL MIXはスネークと大佐の通信も聞けます!!また、他の曲もなかなか良く、1を知っている方にはぜひお勧めです。
・「楽曲の再確認のためにも、ぜひ購入を」
まもなく、リメイク版の「メタルギアソリッド ザ・ツインスネークス」が発売となります。リメイクにあわせて、一部楽曲が新しいものに変わるようですが、一部はゲームキューブソフトにふさわしいものとしてリメイクされます。そこで、ファンならばオリジナル曲とリメイク版をあわせて聞くことで新たな楽しみが生まれてくるのではないでしょうか。
・「切ない・・」
「ENCLOSURE」切ない・・とにかく切ない気分になります。この曲のために買うサントラの順番を優先しました。もちろん他の曲もいいですよ。「THE BEST IS YET TO COME」なんか目の前に雪原が見えるようです。最後のリミックス曲なんかボイスまじりで斬新。そういえばすべてのサントラにいえるんですが、タイトルで待ってると流れたりするプロモーションムービーってたいていメインテーマが流れてセリフとかすばらしいくらい曲にあってますよね?どうしてそういうボイス入りの曲も入れてくれないんでしょうか。関係ないですがサイレントヒル2のなんか音声だけのやつ作っちゃいましたよ。
●プレイステーション2用ゲーム ファントム オブ インフェルノ オリジナルサウンドトラック
・「特にボーカル曲が秀逸」
ファントム オブ インフェルノはその圧倒的な世界観と秀逸なシナリオで非常に高い評価を受けているPCゲームだが、その一面を支えるのがこのサウンド。特筆すべきは『PROMISED LAND』、『FLY』、『SILENCE』のボーカル3曲。美しいメロディと洗練された歌詞、加えてHassyらの高い歌唱力で歌い上げられる楽曲は、リスナー誰もを圧倒することだろう。完成度の非常に高い名曲!また、本盤にもオリジナル曲以外にアレンジバージョンが収録されているがこれもお勧め。アレンジ版はたいがい訳の分からない曲調にして原曲台無しといった結果になりやすいが、アコースティックアレンジの各曲は、より『ハードボイルド』さを尖らせた感じでシビれる仕上がり。BGMはいずれも一曲2分〜2分30秒とやや短いが、ゲームをプレイした人なら『REQUIEM』、『ELEN』等を聞いただけで胸が熱くなるはず。必聴なのは『SEARCH AND DESTROY - ALBUM VERSION』。原曲にサビの部分が加筆され、独特のイメージが際立つ楽曲に生まれ変わっている。まさにファントム同士の激突を飾るにふさわしい1曲。
●Fate/stay night[Realta Nua]ORIGINAL SOUNDTRACK(初回限定盤)
・「初回限定盤がオススメ」
C版のサントラを持っていないファンなら迷わず初回限定盤の方を買いましょう。初回盤は新作BGM以外にPC版からの既存曲も入った(ほぼ)完全版な内容となってます。
PC版のサントラはわざと?全曲収録した物にせずイベント限定で残りの曲が入ったCDを発売するという不完全なものでした。その気になれば二枚組で出せただろうから音楽会社の意向だったのではと。けれど今回のサントラではPC版のサントラ(DISC2枚目)、イベント販売CD(DISC3枚目)が収録されておりFate/stay nightの音楽はこの一枚でOK!という内容に仕上がっています。(PC版主題歌「THIS ILLUSION」、リミックスBGM「EMIYA#0」は収録されていません。 前者はマキシが発売、後者はリミックスCD「Fate/another score」に入っています。)逆に言えばPC版サントラとイベント販売CDを持っている方は通常版で十分かもしれませんね。私は両方持ってますが初回盤を買いました。やっぱり一つにまとまってるのは良いことです。
新作BGMについてはまだ詳しい感想が書けるほど聞き込んでいませんがなかなか良いと思います。「二人の王」なんかがお気に入り、「黄金の王」よりギルのイメージにあってるんじゃないかと。(しかし「黄金の王」は逆にギルのシーンでかからなかったような… PC版未プレイの人はなんでこんなタイトルなのかよくわからないんじゃ?)作中印象的なシーンで使われていた挿入歌「夢の終わり」がじっくり聴けるのも嬉しいです。ブックレットに歌詞は載っていませんが、日本語訳は書いてあります。
ちなみに付属のカードは新規CGを使用した士郎、セイバー、凛、桜の全4種のもようです。
・「新しい星の調べ」
PS2ソフト「Fate/stay night【Realta Nua】」作中で使用された全楽曲(59曲)を収録した限定版サウンドトラックです。
PS2版での追加曲(DISC 1収録)は24曲。(内「黄金の輝き」「Link」はショートVer)PC版での使用曲は25(DISC 2収録) + 10(DISC 3収録)曲。
全曲入りの初回版が3800円で追加曲のみの通常版が2800円ってちょっと通常版高くない?と思っていましたが、実は追加曲だけでもかなりのボリュームでした。ナメてましたすいません。PC版で既に全体的に良作が多かったのですが、PS2版追加曲も「Burst Up」「根源の龍」「蘇る神話」「Mighty Wind」「Sorrow」...と、勇壮な曲、悲しげな曲、おどろおどろしい曲、実に様々な良曲があり、DISC 1単体でも十分な価値があります。
しかし、「into the night」「THIS ILLUSION(piano ver.)」「約束された勝利の剣」「エミヤ」と言った名曲全て揃えてこそやはりFate。正直+35曲で僅か1000円の差はかなり美味しいので、PC版サントラを未所持の方は残っている内に初回版の購入をお勧めします。(ただし、PC版サントラに収録されていない「丘の上の教会」「嵐の予感」「ローレライ」等が初回版DISC 3に収録されているので、 「あの曲が欲しいのに入っていなかった!」とお嘆きの方は改めて購入し直すのもよいでしょう)
なお、PC版テーマソング「THIS ILLUSION」「days」は残念ながら未収録。PC版サントラを未所持でPC版のテーマソングも欲しい方は一緒にマキシシングルも買いましょう。
・「買いです。」
特にDISC 2が良かったです。シンプルな曲調なのですが、一つ一つの音が上手く後に残っているように感じます。リズムの取り方も、面白いと思いました。
・「ファン必携のアルバム」
Fateの音楽が全て詰まった初回版。曲を聴くだけで名場面が次々と思い出されます。PS2版での追加曲も蘇る神話、最後の力、Sorrowと秀曲が多いです。移りゆく季節(Realta Nua Ver)はシリーズ最高の仕上がり。しかしながら、リピート&フェードアウトという『完全なBGM』構成が多く、起承転結のある1つの楽曲として各曲を楽しみたいという方には、・score-super remix tracks(ジェネオン)・WHITE AVALON(WAVE※同人) 等をコレクションに加えてみるのもお勧めです。
・「やはり」
全体的に良質なサントラ。PC版Fateのサントラには収録されなかった「ローレライ」や「嵐の予感」なども入ってます!個人的にTHIS ILLUSIONがOPでないのがとても惜しい。やはり、あの曲こそFateを語る曲だと思うので。
あと、特製カードが4種類のうち1枚封入されているのだが、私が当たった絵柄はでかでかとブックレットに使われていた;せめて、違うのにして欲しかった;
●PCゲーム「ひぐらしのなく頃に 解」オリジナルサウンドトラック
・「うれしい、一枚」
祭囃し編をクリアした今日この頃、偶然このCDの発売を発見。ランティスから発売というのにまず驚き。なるほど・・・七瀬光様も参加していた!!!ゲーム中にハラハラしたりドキドキしたり恐ろしいときに尚のこと迫力をくれた音楽たち。ついにここに集まりますね!!「そらのむこう」も入るそうなので、これは買いですね。羽●のラストメッセージの終わりと同時に、入り込んできたEDテーマ。ああ・・・これで「ひぐらし」は終わったんだな・・・。と、まるで大好きなアニメの最終回を惜しむような感情にとらわれました。タイミングよすぎです・・。胸にジーンとくる音楽を、そして素敵な作品を、ほんとうにありがとうございました。心して聞き入ります!
・「原作未プレイの方は、是非プレイしてもらいたい。」
つい先日「ひぐらし解」をクリアしました。ゲームを開始してまず思ったのが、「BGMが素晴らしい」。本編は勿論面白いのですが、音楽のあまりの良さにも感動してしまいました。まさに「ひぐらし解」のために生まれた名曲達だと思いました。最高のCDです。
特に大好きな曲は「Birth and death」。最強です。
・「本当に素晴らしいとしか言いようがありません。」
嬉しい時、悲しいとき、このCDを聴くと良いです。ひぐらしのあの場面やあの場面が頭の中に蘇って来ます。ぶっちゃけてしまえば、近代のス○エニ音楽よりも良いんじゃないかと思います・・・(汗)
CDは赤色ディスクと黒色ディスクの2枚組み。赤のほうにdaiさんの作曲された曲、黒のほうにその他の方が作曲された曲が収録してあると思います。
ディスク1の方はピアノ曲が多く、明るく楽しくそれで居て悲しい曲が多いです。柔かく何かを訴えかけてくるような曲調は聞いていて涙が出るようです。さすがdaiさんだなあ…と、聞くたびにそう思います。
ディスク2の方はひぐらし特有の団結力を盛り上げてくれるような曲、恐怖のどん底に落とし入れてくれるような曲、もちろんこちらにも、どう頑張ったって涙をうかべてしまうような曲がバランスよく入っています。
私は現在原作プレイ済みですが、実はこのCDを聴いたのは全編プレイ前なんですよ。つまり原作を抜きにして、このCDは素晴らしいと思ったわけです。もちろん人によって感じ方などの個人差はあると思いますが、原作未プレイの方でも「悪いCDだ」だなんて思わないと思います。
・「あの感動が再び‥」
祭囃し編のエンディングテーマ「そらのむこう」を聞いた瞬間、なるほどこれは「ひぐらしのなく頃に」という壮大なストーリーのラストを締め括るにふさわしい曲だと思いました。歌詞には、この作品のテーマの1つであるだろう「仲間への信頼」が歌われており、古手梨花の望んだ世界がそのまま再現されています。これがもう素晴らしいのなんのって…おそらくこれだけでも買う価値(というか私はこれが目的で買いました!!)があります。クリア後の感動をまた味わいたい人、ひぐらしが好きなひとは絶対買ったほうがいいです!!
・「やはりサウンドノベルは音が命」
「ひぐらしのなく頃に」の存在はアニメ放送を見て知った後にゲームの方をプレイしました。
アニメの方はいろんなストーリー性を持たせたホラー系の・・くらいにしか正直感じず、音楽担当の川井憲次氏の曲もあまり良い印象がなく、正直その時まではいまいちだなぁと(氏の曲はかなり好きなだけに)
ゲームはその後勧められてやったのですが、やはりサウンドノベルというのは読ませる文章と音に力があるとぐいぐい魅力に惹きこまれてしまいます。一気にクリアしちゃいました
このサウンドトラックはゲームの後半 解答編より使われているサウンドが凝縮されています2枚組みのうち、1枚目にdai氏の曲がすべて、2枚目に他の方とボーカル入りの曲。私の場合、ほとんど気に入った曲はdai氏の1枚目に集約していたので別に曲順は気になりませんでした。ピアノの曲が多くを占めているのですが、全然劇中での使われ方にも違和感なく「15. being」「16. Birth and death」「28. you」辺りは非常にお気に入りです。
ゲームをやっていないと確かに「ただの」サウンドトラック止まりでしょう。でももし、私と同じようにアニメから知ってまだゲームをプレイしていない人はゲームプレイ後にこのサウンドトラックが欲しくなっているはずです。
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