チェケラッチョ!! プレミアム・エディション (詳細)
宮本理江子(監督), 市原隼人(俳優), 井上真央(俳優), 平岡祐太(俳優), 柄本佑(俳優), 玉山鉄二(俳優), KONISHIKI(俳優), 伊藤歩(俳優), 秦建日子(原著)
「さわやか青春!!」「期待以上だった☆」「くだらないが面白い!」「Don't be afraid---チェケラッチョ!」「ラストのライブがいいサー」
SPACE AKIBA-POP (詳細)
MOSAIC.WAV
「電波ソングの最高峰」「元気になります」「AKIBA-POP好きには間違いなくオススメ」「こっちも摂取しすぎは毒っぽい。」「いただきじゃんがりあんR」
魔女の宅急便 (詳細)
高山みなみ(俳優), 佐久間レイ(俳優), 信沢三恵子(俳優), 戸田恵子(俳優), 山口勝平(俳優), 加藤治子(俳優), 角野栄子(原著)
「黒猫大和」「スカッとさわやかな作品」「とても素敵な作品です。」「英語の学習にも最適な作品」「言語と性格の不一致」
キャッチ ア ウェーブ プレミアム・ボックス (初回限定生産) (詳細)
■橋伸之(監督), 三浦春馬(俳優), 加藤ローサ(俳優), 木村了(俳優), 濱田岳(俳優), 坂口憲二(俳優), 竹中直人(俳優), DEPAPEPE(その他), 豊田和真(脚本)
「青春サーファー映画の決定版!!」「波をつかめ!!恋をつかめ!!」「映画の出来を知った上で、このプレミアム・ボックスを!!」「がっかりしました。」
旅するジーンズと16歳の夏 トラベリング・パンツ 特別版 (詳細)
ケン・クワピス(監督), アンバー・タンブリン(俳優), アレクシス・ブレーデル(俳優), アメリカ・フェレーラ(俳優), ブレイク・ライヴリー(俳優), デリア・エフロン(脚本)
「女の友情が信じられる」「最高の青春ムービー♪」「すばらしい作品です。」「巨費を投じなくても…」「青春映画としてよく出来ている」
シックプロテクター3Dダイア ブルー メタルホルダー (詳細)
シック プロテクター
「グリップが滑る」
お金がない! DVD-BOX (詳細)
織田裕二(俳優), 財前直見(俳優), 東 幹久(俳優), 芳本美代子(俳優), 松崎しげる(俳優), 高樹沙耶(俳優), 石橋 凌(俳優)
「「お金がない!」待望のDVD化!」「ついにDVD化!!」「待ちに待った一作品」「ついにDVDに!!! 感激です!!ありがとうございます!」「ハイテンションキャラ炸裂!」
ロス:タイム:ライフ Life in additionaltime (詳細)
瑛太(俳優), 小山慶一郎(NEWS)(俳優), 友近(俳優), 上野樹里(俳優), 伊藤淳史(俳優), 田中直樹(ココリコ)(俳優), 常盤貴子(俳優), 真木よう子(俳優), 大泉洋(俳優), 温水洋一(俳優)
「民放TVドラマ界に風穴を開けた!」「この作品はテレビドラマの歴史を変えたかもしれない」
らき☆すた 12 通常版 (詳細)
武本康弘(監督)
「いかほどーーー>_<」「みんみん★みのるん★みの★るんるん★★」「美しい学園祭」「幸運の星、光陰矢のごとし」
TVアニメ「らき☆すた」OP主題歌 もってけ!セーラーふく (詳細)
平野綾(アーティスト), 加藤英美里(アーティスト), 福原香織(アーティスト), 遠藤綾(アーティスト)
「評価が二極化してますが」「実は真面目な曲?」「ある意味すごい←結論」「好き嫌いが多いようですが、」「やっちゃっちゃ」
ソウル (詳細)
長澤雅彦(監督), 長瀬智也(俳優), チェ・ミンス(俳優), キム・ジョン(俳優), リー・チャンユン(俳優)
「思ったより面白い」「長瀬ファンは必見!」「ストレートで分かりやすいアクションムービー」「何も考えないで」「黒幕不在」
エアボーン~ティーンエイジ・ヒーローズ~ (詳細)
ロブ・ボウマン(監督), シェーン・マクダーモット(俳優)
「CHANGEの一視聴者として」「なかなかよかったです。」「ほんっとに」「またでたー!」「キャスティングが」
プリシラ (詳細)
ステファン・エリオット(監督), テレンス・スタンプ(俳優), ヒューゴ・ウィーヴィング(俳優), ガイ・ピアース(俳優)
「コメディ、だけど、しんみり。」「私にとって、No1の映画です。」「★が足りないくらい最高です!」「よっしゃ!という気持ちになります」「とにかく派手派手派手!」
GTO DVD-BOX (詳細)
反町隆史(俳優), 松嶋菜々子(俳優), 池内博之(俳優), 希良梨(俳優), 中尾彬(俳優), 白川由美(俳優), 藤沢とおる(原著)
「時代と共に変る新しいスタイルの教師」「(英吉+龍二)÷2=GTO」「こんな先生がもっといたらな・・・・。」「いつまでも残る学園ドラマ」「1998年度代表作!!」
王様のレストラン DVD-BOX La Belle Equipe (詳細)
松本幸四郎(俳優), 筒井道隆(俳優), 山口智子(俳優), 鈴木京香(俳優), 西村雅彦(俳優), 小野武彦(俳優), 平井堅(その他), 服部隆之(その他), 三谷幸喜(脚本)
「もう何もシャンベルタン!」「惜しむらくは…」「誰かが言った。これは、“奇跡”の、TVドラマである。」「すばらしい!!」「笑って感動したければオススメ」
Girl Next Door (詳細)
Saving Jane(アーティスト)
「よいですよ」「country muzic!?!?」
グーニーズ (Blu-ray Disc) (詳細)
リチャード・ドナー(監督), ショーン・アスティン(俳優), ジョシュ・ブローリン(俳優), ジェフ・コーエン(俳優), コリー・フェルドマン(俳優), キー・ホイ・クァン(俳優)
「The Goonies - Blu-ray Info」「傑作少年冒険活劇」
アキハバラ@DEEP (詳細)
源孝志(監督), 成宮寛貴(俳優), 山田優(俳優), 忍成修吾(俳優), 荒川良々(俳優), 三浦春馬(俳優), 寺島しのぶ(俳優), 萩原聖人(俳優), 佐々木蔵之介(俳優), 石田衣良(原著)
「後半のノリについて行けるかどうか」「私的には星4つ!」「山田優のコスプレがたまらん」「癒されます」「骨粗鬆症」
アキハバラ@DEEP ディレクターズカット DVD-BOX (詳細)
風間俊介(俳優), 生田斗真(俳優), 星野源(俳優), 小阪由佳(俳優), 松嶋初音(俳優), 日村勇紀(俳優), 本上まなみ(俳優), 北村一輝(俳優), 石田衣良(原著)
「深夜なのがもったいない傑作」「好きです!」「とにかく面白かったです。」「是非とも、買いましょう。そして観ましょう。」「面白いっ!」
Girlfriend (詳細)
Avril Lavigne(アーティスト)
「好きな曲です」「こういう馬鹿ポップ好きよ」「POPだけど・・・」
テスト ドライブ アンリミテッド (詳細)
マイクロソフト
「東京都の80%の面積のオアフ島で自由にドライブ」「オワフ島でカーライフを満喫」「新しいゲームの波がきた☆」「「すごい」ゲーム」「無意味な事も楽しい」
PROMiSE (詳細)
MiChi(アーティスト), Alspach David Scott(その他), Christy Lauren(その他), Tomokazu Matsuzawa(その他), Edwards Graham(その他), Pedro Winter(その他), DSL(その他)
「若さはじける!」「マッドネス」「海外でも通用しそう」「歌番組で食指が動いたのは生まれて初めてです」
エアブレイク (詳細)
ガイ・マノス(監督), トム・ベレンジャー(俳優), スティーブン・ボールドウィン(俳優), デニス・ロッドマン(俳優), クリスチャン・スレーター(俳優)
「とにかく爽快になりたい人は見るべき」「スカイダイビングにどっぷり浸かる。」
「これこそ待ち望んでいたメガネクリーナー」「フレームの隅についてしまったゴミもすっきり。」
● 2006年 年間 (01‾12月)興行収入ランキング 41‾60
● |∀`)つ [これからもず〜っと“親友”と心の底から思える存在=Priceless] 1 (14)
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● ☆弾幕張ろう☆
● 大好き音楽色々
・「さわやか青春!!」
内容はありきたりなんですけど、沖縄の綺麗な風景と生活感キャストのキュートさがとても上手く融合してすてきな青春モノ(ベタベタですが)の1本です。若者にはこんなにどうでもよいことに一生懸命になれる一時を大切にしてほしいという想いー曲を作るために色んな場面の音を録音しにめぐる場面ではちょっと胸が切なくなりましたひねったところもうがったところもなくこういうストレートに楽しめる作品はやはり良いですDVDが出たら即買いです☆
・「期待以上だった☆」
なんとなく見てみたんですが、久々にいかにも青春!というかんじの映画でした。出演者のぎこちない沖縄の方言に少し違和感を感じましたが、要所要所でのORANGE RANGEの曲の使い方もよかったし、井上真央ちゃんの切ない恋心もキュンとくるものがありました。市原隼人くんのラップもうまかったし、曲もサントラだけにするにはもったいない気がします!ただ、欲を言えば真央ちゃんの恋心をもうちょっと鮮明に描いてもらえればと思いました。でもこの映画は☆5つでもOKです!!
・「くだらないが面白い!」
正直、話の展開としたら今までにもいくつもあるようなストーリー。でも、それを吹き飛ばしてくれるのが『沖縄』という魅力的な南国!
出演者もそれぞれの個性を生かした役柄になっているので見ていてストレスもないし、話の進め方、曲もテンポ良く進んでいく。1つ残念なのが、ストーリー上で重要な役割の水族館が『ちゅら海水族館』では無かったところかなぁ。
こんな青春時代を過ごしても良かったなぁと思える作品です。コレで、沖縄に行ってみたくなる人もいるのでは?
・「Don't be afraid---チェケラッチョ!」
映画館で見たとき、若い人ばかりだったのでちょっとビビりましたが(笑)改めて DVD で見て、感動再び! ですね。主演の二人(?)が素朴に好演しています。いえ、演じてるというより、そのままでいいですね。内容にはあまり触れたくありませんが、夢の中でのライブハウスのシーンはかっこいいです。ライブハウス全体がノリノリ(爆) それと、市原君のあこがれのお姉さん役の伊藤歩さんも、ちょっと素人っぽくて(?)好感が持てました。
それにしても音楽がいいですねぇ^^ Konishiki のノリノリラップもいい!出来れば、家で観る(聴く)ときはオーディオにつないで大きな音で聴きましょう! 楽しさ倍増!!脇を固めるおじさん・おばさん方が落ち着きを与えてくれる作品です。
なお、特典盤は、その夢のライブハウスシーンなどの撮影風景があって楽しいですよ。
・「ラストのライブがいいサー」
この映画の見所は最後のライブ、そこに行くまでの過程だと思います。最初のライブで失敗したところには少し驚きましたが、あそこで失敗していたからこそラストが盛り上がったのだと思います。 この映画のもうひとつの見所といえばキャスト全員が沖縄弁を使っているということです。沖縄弁を使った映画、ドラマだとNHKの朝ドラ「ちゅらさん」と、現在公開中の映画「涙そうそう」しか知らなかったので新鮮でした。キャスト全体で言うととてもうまく沖縄弁を使えていたと思います。なかでもガレッジセールの二人は地元というだけあってさすがでした。主要キャスト4人で言うとちょっと標準語が混じっていたかなとも思いましたが合格点だと思います。 沖縄の綺麗な海が印象的な映画でした。この映画を見ると沖縄に行きたくなります。
・「電波ソングの最高峰」
近年、美少女恋愛ゲームの主題歌の1つの分野として電波ソングが生まれています。その最先端を行くのがこのSPACE AKIBA-POP!!無駄に明るく元気でテンションが急上昇すること間違いなしの音楽に、脳がとろける歌詞。特に「魅惑のツンデロイド」に関しては、歌詞のファンタジーさに加えて「ツンデレ」のギミックも含んでいます。どんなギミックかは、聞いてみて確かめてください。
・「元気になります」
このSPACE AKIBA-POPを聞いてると元気がでてきます!自分がよく聴いてる場面はドライブしてる時かな?ノリがよく楽しい気分になります^^ぶっ飛んだ音楽(電波)が好きなら絶対買いの作品ですよ!
・「AKIBA-POP好きには間違いなくオススメ」
MOSAIC.WAVの2ndアルバム。今回は前作よりも萌える曲の割合がUPという感じですw表題曲はもちろんサブの曲までしっかりと耳に残るナンバーが目白押し。AKIBA-POP好きは何も言わず聴いておきましょう!!Welcome to the "DENPA WORLD"!!
・「こっちも摂取しすぎは毒っぽい。」
ファーストアルバムより電波度が格段に上昇していて、色んな意味で最高です。聞きすぎると頭が痛くなったりするんですが、謎の中毒性がありまた聞きたくなります。
・「いただきじゃんがりあんR」
らっちー らっちー らっちー らっちー おk!
・「黒猫大和」
キキとジジの物語。
魔女なのに、人間らしさがたっぷり。ジブリのアニメで一番好きです。
キキが飛べなくなったときに、じたばたすればよいというアドバイスをしてくれたお姉さん、いつもやさしいパパンがパンの店のおばさん。パイを注文してくれたおばあさん。いろんな世代の人がキキを支えています。
楽しいなかに教訓がたくさん。
・「スカッとさわやかな作品」
初めは、この作品の良さは、分からなかった。しかし、1人暮らしをして、初めてわかりました。 自立して生活していくことの大変さ。風邪を引いただけで、死んじゃうと思うキキの気持ちが、やっとわかりました(笑)。 温かく、さわやかな作品ですね。観た後、元気になります。
・「とても素敵な作品です。」
周囲の人とのつながりや美しさを感じる心を通して成長してゆくキキの姿がとても魅力的です.同時に,海,風,空の青さ,光など自然の瑞々しさが温もりを含みながら細かく描かれていて映画の中に引き込まれてしまいました.
童話のように素敵な設定や展開を背景に,ひたむきに純粋に何かに打ち込んだり創ったりする時間の中で感じる喜び,模索し苦しむ心の言葉があちこちに散りばめられているのもこの作品の美しさの一つだと思います. ―「才能を活かした仕事って素敵だね」「うまく絵が描けなくなった時はじたばたする.それでも駄目なら何もしない.そのうち急にまた絵を描きたくなるんだ.うまくいかなくなった時は苦しいけど,絵を描く事がどういうものか前より分かるようになった気がする」「魔女の血、職人の血、絵描きの血―そういうの私好きよ.神様か誰かがくれた力なんだよね.おかげでとても苦労させられるけど」といった内容の言葉には心が強く包まれるように感じました.
キキの少し強気な性格や素直さ,周りの人たちや風景の美しさを全体として見渡した時,元気の出る明るさを与えてくれる作品です.
・「英語の学習にも最適な作品」
日本語版が作られてより約9年後に英語版が作られたようなのですが、これは単に翻訳しただけではなく、音楽も改めて作り直し徹底的な改良が加えられているのが英語版の特徴です。日本語版ではシンセサイザーのみのところがオーケストラやピアノ、ハープなどによる再録音となっていて製作者のこの作品に寄せる思いが伝わってくるようです。
ですから、視聴するなら絶対に英語版がお勧めです。Jijiのキャラクターは原作、日本語版、英語版で異なり英語版ではキキのコーチ役です。 このDVDの英語字幕は英語のせりふとも日本語のせりふとも対応していません。ですから英語の書き取りのテストのようにも使えます。
・「言語と性格の不一致」
この映画はDVDだと英語でも観られます。
この英語版が非常に面白い。同じストーリー、同じ場面なのに、英語で喋っているとキキの性格が全然違うように感じるんです。これは声優の声の質にも理由があるのかも知れませんが、英語だと非常に意志の強い独立した個性に見えます。一方、日本語だとかよわい少女が一生懸命頑張っているように見えます。言語で性格が変わるのか?興味深い教材です。
●キャッチ ア ウェーブ プレミアム・ボックス (初回限定生産)
・「青春サーファー映画の決定版!!」
またまた素晴らしい青春映画が誕生しました!!DVDプレミアムで見ましたが、湘南海岸の海がとても美しい映像となって目に飛び込んできます。サーフィンが題材の青春映画っていうのも新鮮でした。どことなく洋画っぽい雰囲気がサーファーの世界を引き立てていましたね。そんな中で物語が進んでいきます。純情な高校生が最初は女の子目的でサーフィンを始めますが、ライバルとの対決や指導してくれたオヤジとのふれ合い、また純粋な恋を通してひとつ大人になっていくストーリーです。主演の3人と悪役3人が対照的で、主演3人に素直に感情移入できます。間にはさまれる加藤ローサもよかったし、ハチャメチャだけど実はスゴイ竹中直人がイイ味出してました。特典のNG竹中直人オンステージには恐れ入りました。加藤ローサのキスシーンは、さわやかでカッコよかったです。最後は、自然への敬意と命の尊さをメッセージとして終わります。とても愉快で、さわやかで、少し考えさせられる感動物語でした。カギの落ちもちゃんとあり、約束のノースショアでの再会?もあって、恋もハッピーエンドでしょう。音楽もすごくいいし、ホントにおすすめの青春映画です!!冬のローサはシムソンズで、夏のローサはキャッチアウェーブで決まりっ!!!
・「波をつかめ!!恋をつかめ!!」
青春ラブストーリーです。<br />主人公はぐんぐん成長していくし、恋もしちゃうしwww<br />高校生が脚本書いただけにリアルに描かれているし最高でした。<br />主人公二人がぎこちなくハニカミながら演技してるのは、映画のシーンに合ってました。<br />後は、やっぱり竹中さん↑↑↑どのシーンをみても爆笑です♪<br />特典映像のインタビューでいってたのですが、やっぱり竹中さんの演技は、アドリブたっぷりだったそうw主演者さんたちは、笑うの耐えるの必死だったみたいですwww<br />でも、サーフィンのシーンは天候が合わなかったのか海・空が、晴れたり曇ってたりなんかこれには、違和感を感じました^^;<br />でもでも、主題歌のDef Techが歌っているCatch Tha Waveはマッチしていてよかったです♪この映画のために書いたそうです。<br />あとは、Def Techのオリジナルミュージッククリップ!!<br />これは、Def Techファンにも必見です!!東京国際フォーラムのシークレットライブの様子が見れますwww<br />ぜひぜひみてみてくださいw
・「映画の出来を知った上で、このプレミアム・ボックスを!!」
CMのイメージしか知らずにこの映画を見ると、ストーリーには「本当に」驚愕するだろう。
レンタルなどで映画の出来を確認してから、このプレミアム・ボックス購入でも遅くはないだろう。
飽きれるほどのご都合主義の序盤も、ベタな展開の後半もかなりツッコミ所が多い。状況の説明的なセリフが多いのは仕方がないとしても、わかりやすい悪役といろいろあって最後に勝負とか どうなんでしょう?原作・脚本が現役高校生と知って「ああなるほど」とだれもが思うだろう。
プレミアム・ボックスとしてのコストパフォーマンスは悪くはない。「竹中直人の世界」は10分と短いが、インタビュー、ロケ地紹介など「撮影は9月から11月に行った」などのエピソードも興味深い。
ただし、音楽シーン集はどうなんでしょう。DefTech、Depapepeの音楽が使われたシーンを本編から抜粋したものだが、これを見る全員が本編Discを持っているわけで「時間稼ぎ」に感じる。
個人的に良い特典と思うのは、本編Discの副音声。メインキャスト3人と監督が撮影裏話を披露するのだが、特典Discと重複するエピソードもあり特典Disc自体があまり必要ないとも思えてくる…。
・「がっかりしました。」
海ものは結構好きなので期待して見たのだが...ありきたりなストーリー、未熟な演技、ベタで中途半端な演出、全てにおいてがっかりでした。それにしても、悪役の男の子3人の登場の仕方は、あまりに古典的で笑ってしまいました。
・「女の友情が信じられる」
一見、お気軽な16歳の女の子たち。軽快な青春群像映画の流れは、しだいに4人がそれぞれの出会いのなかで、人との関係を想い、心に秘めていたトラウマや感情の揺れ動きを描いてゆきます。結構、ジーンとさせるシーンが随所にあって、それぞれが内に秘めた悩みを抱えている。そして、その想いをはき出させるのが、「心はひとつ」と誓いあった4人の友情だ。
もちろんジーンズは4人の友情のメタファーになっています。魔法は信じる人がいれば、どんなものにも宿る。彼女たちの閉ざされていた「心」が解放されたこと、それが魔法の結果。それぞれに新しい出会いを経験し、自分でも気づいていなかったもうひとりの自分を発見する。それは、人それぞれ違うけれど、いつまでも小さな世界に閉じこもっていては見えてこないこと。4人はジーンズにほんのちょっとの勇気を貰い、そこから鮮やかに飛び出していくのだ。
ひとつひとつのエピソードにリアリティがあるから感動させられる。もちろん、わかりやすいキャラ分けはあるが、大人への階段に立つ少女たちが抱える怒りや不安、悦びやときめきが丁寧に描かれているというのもいい。夢や希望に満ち溢れた若い命が前に向かっていく様というのは、観ていて本当に気持ちが良い。
あと、ギリシャの港町がすっごく綺麗なのが、特に印象的でした。。
・「最高の青春ムービー♪」
映画を観て、原作も全て読んで、更にDVDでも観ましたが、わたしの中での最高の青春ムービーであります!!個性的なキャラクターが4人登場するので、感情移入もしやすく、自分の10代を振り返って切なくなったりして。。。今まで色々な種類の映画を見てきましたが、色々な感情を湧きあがらせて、ホロリとさせてくれたいい映画でした。原作では、彼女たちの成長もみれたし。最高です!!
・「すばらしい作品です。」
私はDVDをまずレンタルして見たのですが初めて大泣きしてしまいました。DVDは廉価版しかいつも買わないのですが、どうしても欲しくて買ってしまいました!この映画には女の子ならいっぱい共感する部分があると思います。私の一番お気に入りの話はTibbyの話!ぜひこの作品を見ようと思う人はTibbyの話を注目して欲しいなと私は思います。このDVDを買ってもう一度見たのですが、やっぱりまた考えさせられるものがありました!本当に買ってよかったって心から思います!
・「巨費を投じなくても…」
この映画、恵比寿ガーデンプレイスを散歩していて宣伝ポスターがカッコ良いし、時間もあるしでフラ〜っと劇場に入ってみた。最終日の最終回だったようで、しかもこのような良質な作品に出会えるとは私自身のその日の運の良さに感謝した。
・「青春映画としてよく出来ている」
個人的には2005年の掘り出し物の一本。と言ってもアメリカではそこそこヒットしている。青春ものとして重過ぎず、湿っぽ過ぎずバランスがいい。四つのストーリーに関しては色々な好みがあるだろうが個人的にはストーリーでは難病少女と父親の再婚話、キャラクターではギリシャ娘とサッカー選手がお気に入り。
特典は大作でもないので少な目。「ミジメンタリー」こと「負け犬の夏」にベイリーの映像を入れるのは反則技だが、これもメイキングの一種と思えば貴重。コメンタリーはブレイク・ライブラリーの欠席が残念。全編に渡ってコメントするスタイルもいいが、こうしたピンポイントの解説もよい。未公開シーンのブリジットの場面を見るとこの映画では彼女のキャラは描ききれてなくて、本編だけでは誤解されやすいかもと感じた。
字幕ではリーナの呼び方がギリシャではレナになっていたが吹き替えではギリシャでもリーナ。DVD化で「カルメン」は「カーメン」に変更。
・「グリップが滑る」
「3D」とはヘッドのアクションのことで、3枚刃ではなく2枚刃。デザイン…メタルホルダーの見た目は良いが、滑り止めはあまり機能しておらず、石けんのついた手で持つととにかく滑る。刃の交換…交換アクションはわかりやすく手間取らない。刃の耐久性…2枚刃ということもあり、初期の切れ味がすごく良いというわけではない。3〜4枚刃に比べればやや引っかかりを感じる。刃の耐久性…切れ味は徐々に落ちていくタイプで安定している。総合評価…グリップが滑るのは大きなマイナスで、私は早々に使用を諦めた。石けんでなく、シェービングジェルやシェービングフォームを使う人なら、グリップの滑りはそう気にならないかもしれない。
・「「お金がない!」待望のDVD化!」
1994年に織田裕二の代表作ドラマ「お金がない!」がついにDVDで蘇ります。 たかが一円されど一円。両親が借金苦で自殺。大学を中退し多額の借金を背負った萩原健太郎が小学生の弟2人を育てながら彼女の美智子の紹介で保険会社ユニバーサルインシャランスを入社での汗と努力と出世のサクセスストーリーよくリアルタイムや再放送でも見ていました。織田裕二、石橋稜、財前直見や東幹久、高樹沙耶、V6加入前の井ノ原快彦今も若いですが、リフレッシュしてますね。松崎しげるはあのガングロ姿変わないですね。
・「ついにDVD化!!」
このドラマはリアルタイムで見ていました。再放送は数回されてきましたが、何度見ても笑えて泣けます。つい先日、またVHSをレンタルして見たところです。ネットオークションにおいても、VHS全巻セットとなると高値がついていました。なぜ今までDVD化されなかったのでしょうか。今回DVD化されたこと、ファンの方々なら素直に喜んでいることだと思います。(私事ですが、友人とドラマの話題を話すと必ず『お金がない!』が出ます。そして、このドラマの存在を知らない人たちに知ってもらいたくてたまりませんでした。それがこのDVD化になることで、気軽に見られるようになって感激です)
こんなに素晴らしいドラマは最近なくなってしまいましたね。改めて昔のドラマのよさに気付くことができます。シンプルかつ内容が伝わりやすいので、見たことのない方でも没頭できるはずです。生き方の手本のなりそうな主人公(織田裕二)の成長ぶりにも注目です。
本当にDVD化されて嬉しいです。満点レベルのドラマだと思います、レンタルでもオススメです。ですが、レンタルだけでは物足りないほどのストーリーを備えています。
・「待ちに待った一作品」
お金はないけどいつも前向きな萩原健太郎の一人生を綴った作品失敗もあり、チャンスもあり、本人の知らぬ内に見返す場面もありとその姿に惹かれます失敗から成功に繋がった逆転劇を描くシーンは見る人の歓喜を呼び起こすほど完成度の高い仕上がりですまた、プライベートでは美智子や兄のサポートや弟たちの兄を慕う気持ちにジーンと来る場面もあり感動も散りばめられています
・「ついにDVDに!!! 感激です!!ありがとうございます!」
ずっとDVD化されるのを願っていましたが、半分諦めかけていました・・・。それが・・・、なんとDVD-BOXだなんて!!! しかも発売日が(私事ですが)誕生日です!!!感謝・感激です!!? これぞ本当のプレゼント!!? ありがとうございます!!!!! す、すばらしい〜。あとは、購入できるようにがんばらねば・・・。内容については他の方々のレビューをお読みになられて、是非この作品の良さを感じ取られて下さい。とても楽しめる素敵な作品です。
・「ハイテンションキャラ炸裂!」
織田裕二主演のキャラクターで、陰の代表格が「振り返れば奴がいる」の司馬だとすれば、陽の代表格は紛れもなく本作品の主人公である、萩原健太郎でしょう。現代版・太閤記ともいえるサクセスストーリーでありながらラストは(詳しくは書けませんが)原点回帰となる主人公の姿を、痛快に演じ切ってます。前出、司馬もそうですが古今東西、織田裕二以外の俳優では考えられないハマリ役です。後半の成功して一変した主人公のクールな面も見事に演じ、名優・織田裕二の試金石になった名作を存分に堪能してください。
●ロス:タイム:ライフ Life in additionaltime
・「民放TVドラマ界に風穴を開けた!」
もはや日本の民放の「ドラマ」という枠で、チャレンジングなことをやるのは無理だと思われていた時期に、突如風穴をブチ開けた本作。
「死」をテーマにしながらも、サッカーの「ロスタイム」を隠し味に、どこかしらカラッとしたユーモアがあふれているのは、自主制作時代からこのテーマを暖め続けていた筧監督のアイディアのなせる業だ。
1話完結だから、どこから見ても大丈夫。個人的にはなんとも言えぬ素敵な余韻を残す、第1話を推したい。
超高視聴率の『SP』の後番組ゆえ、不幸にも目立たなかったが、こういう「アイディア先行」の作品がマトモに成立しないようになると、日本のTVドラマ界はもっと酷いことになってしまう。本来、長く語り継がれるべき「異色作」いや「名作」である。
・「この作品はテレビドラマの歴史を変えたかもしれない」
何から何まで意図が見え見えで、1ミリたりとも心を動かされなくなったテレビドラマの世界を根本的に変えたかもしれない画期的なシリーズが「ロス:タイム:ライフ」だ。多くの伝説的なドラマがオンエア中よりもむしろその後でジワジワとウォッチャーの心を侵食していくように、本作品もこれからの歴史(あくまでテレビドラマの将来があれば、の話だが)がその偉業を証明していくだろう。
このテレビ版のパイロット版ともいうべきショートをかつて筧昌也監督(ドラマシリーズの原案、ディレクター)は2作品製作しており、それらは彼自身のサッカー好きという嗜好性を超えて、愛国心を失ったといわれて久しい日本人がなぜかスポーツの祭典の時だけ必ずコブシを振り上げ、かつ声を張り上げて応援してしまうあの空気感、そしてそれを会場ではなくテレビ画面というフィルターを通して享受するときに目撃する“実況=特殊な演出スタイル”からドラマ性を抽出したところにこそ、ひとつの映像革命が秘められていた。ドラマ版でもその勢いはとどまるところを知らない。
果たして「人間ドラマ」を「サッカーの試合」と比したときに、そこにアドバンテージは得られるのだろうか。フィクションがその力を思い切り失っている時代に、筧昌也は今一度フィクションの力に賭けてみようとしている。それもわかりやすいほどの単純明快なドラマを、あえて違った次元の光源でもって照射することによって。
お勧めは「カメラマン編」「幼なじみ編」「部長編」「ひきこもり編」。担当演出家によってアプローチの違いはあるが、この2本のクオリティは出色だった。これまでのテレビドラマの感触を越える繊細さと、ロスタイムに降り立つべき神様による、アッと言うような魔法に満ちていた。
・「いかほどーーー>_<」
第23話 微妙なライン こなたとゆたかが風邪ひいてゆい姉、ひより、パティがお見舞い。 ゆい姉の「むねはもめば・・」からのひよりの危険な妄想。 ひよりの本のネタ話。 今回のみなみはみゆきの母にいじられまくり。みなみ萌えの回。 まったりながら爆笑なネタが増えた感があります。 らっきーちゃんねるに残る一人お待ちかねのお方登場・・・声がっちっせぇぇぇ!!
第24話 未定 最終回、陸桜学園の文化祭「桜藤祭」の話。 みなみ、ゆたかのヅカ衣装。箪笥にこだわるみゆき。田村兄のちから。 あのメンツでOPのもってけダンスを桜藤祭のオープニングの出し物にします('-'* みんなで一緒に何かをする最後の文化祭。達成感、楽しさ、一緒に貴重な一瞬を 伴にする喜び、後の寂しさ・・誰しも持っている色あせない思い出、宝石のような宝物です。京アニさん・・そうきましたかw
脚本の良さは目立ちますねー。 曲の入り方、表情のタイミングなどの味付けは監督の力ですね。 通常版買ますかー
・「みんみん★みのるん★みの★るんるん★★」
『ゴットゥーザ様』が恐ろしかったです・・・
「黒い黒いと言われてきたけど、こんなクソつまらない喧嘩の仲裁すんのは初めてだわ!!」
話は変わって、らき☆すたの名セリフ集の結果を集めていたサイトで見ると一番の人気は!!
『バスサミコ酢〜☆』
『つかさ』の萌力は530000です・・・!!
・「美しい学園祭」
最終話は文化祭、魅せてくれた。二度と振り返ることの出来ない文化祭を、慣れ親しんだ女の子キャラ達が通過していく。どたばたしつつも最後までキャラ個人個人の魅力や属性の一貫性を失うことなく、文化祭の準備シーンやリハーサルで動き回るキャラクターをみていると、こっちまで“あー、これっきり一度きりなんだなー”という気分になってくるわけだ。これはやっぱり最終回の御利益なんだろうか。最終回をみている自分達も、こなたやかがみ達も、この文化祭を通り抜けるのは一度きりなのだ。引き返せない文化祭、皆で思い出をつくろう、一つのものをつくろう、と汗をかくキャラクター達の姿が生き生きと描かれている。『らき☆すた』はグラフィックの精度的に『ハルヒ』に及ばないけれど、ストーリー立てや表情づくりで一回きりの文化祭をちゃんと疾走出来るてるんだなと感心した。チアリーディングの企画から練習に至るシーン、リハーサルの気分、汗、先生からのジュースのおごり…こういう出来事は絶対にリピートできっこないし、リピートしないからこそ、これらには掛け替えのない意味と思い出と体験が宿るわけだ。萌えキャラである彼女達が、一回きりの文化祭に全力で飛び込み、高校生活最後のひとときを(なんやかや言いながら)創っていくシーンに、おっさんな僕は不覚にも感動した(し、おっさんらしく、自分の学生時代の文化祭やらなにやらの回想にも浸ることが出来た)。オタがDVDをリピートしようがしまいが関係なく、こなた達は戻らぬ瞬間を駆け抜けてゆく。らき☆すた批評リンクhttp://www.geocities.jp/wakusei_2nd/soukatu.htmlhttp://www.geocities.jp/wakusei_2nd/33b.htmlhttp://www.geocities.jp/wakusei_2nd/33w.html
・「幸運の星、光陰矢のごとし」
角川書店・月刊ゲーム雑誌コンプティーク連載/美水かがみ原作の「らき☆すた」TVアニメ第23,24話(最終話)を収録したDVD12巻です。サブカルチャーに精通している人ほど笑えるネタはそのままに天然とオタクなメンバーの下克・・・いや、祭りは終焉へ。その手の話題についてこれない人はわかりにくいのでご注意を。しかし、日常のほんのささいながら共感できる話題も満載でゆるりと楽しめます。
第23話「微妙なライン」★★★★☆ 崩壊したらっきー☆ちゃんねるにゴトゥーザ様降臨!? 特攻服と木刀片手に二人を仲裁するみくる姉さん、素敵だ。 (※ちなみにこれで涼宮ハルヒのメインキャスト総出演完了) 今回、特に見た目と裏腹なみなみのお茶目さと、同人作家として腐りきった ひよりの本性が丸裸。こなた、パティや泉そうじろう共々オタクと普通の 線引きが良く判る物語です。あと、あの動画サイトのコメント形式まで活用されて驚き。
第24話「未定」★★★★☆ 原作者・美水かがみ脚本でお送りする第十六回桜藤祭。 パティの発案で一堂は結集し、物語はOPチアへ帰着します。 「ハレ晴れ」を越えるフルver.は一見の価値ありですよ。 祭りの準備に追われる風景はなぜか寂しく、恥ずかしさの中で見せる その優しさと皆で一つのことに打ち込む姿はどこか温かいです。 また、本編とらっきー☆ちゃんねるが初めて競演する点も要注目。 最後の最期まで遊び心とパロディネタ満載の楽しさ溢れる仕上がりになっています。
●TVアニメ「らき☆すた」OP主題歌 もってけ!セーラーふく
・「評価が二極化してますが」
つまりはそういう曲なんです。後からクルか、徹底的に嫌いになるか。実は私も最初はあまり良い印象を受けなかったのですが、仕事場の有線放送で1日3〜4回繰り返し聞く内にサビが気に入り、伴奏が思いの外凝っている事に気付き、いつの間にか曲が流れると聴き入るようになりました。割りと中毒性の高い曲です。有線での放送が無くなり、2週間ほどで禁断症状がでて衝動買いしてしまいました。(^^;万人受けはしませんが、毛嫌いすることもないと思います。
・「実は真面目な曲?」
話題性、革新性、電波性、特殊な意味での魅力がいっぱいつまった素敵なアニソンです。アニメの主題歌は元々物語の主題を表現する手段だったり、特定のキャラクターの心情を歌詞に反映させ間接的にアニメの魅力を訴える装置であったはずです。ガンダムの主題歌はガンダムの事を歌ってるし、残酷な天使のテーゼはエヴァの世界観を伝える一助になっています。最近話題になったやや電波よりなハルヒのED曲でさえハルヒ自身の超前向きな性格を表していました。ですが「もってけ!セーラーふく」はらきすたに登場するキャラクターの心情を歌ったり物語の内容を具体的に提示したりは殆どしてません。それどころか微妙に聞き取れる内容は「ラッピングが制服」や「曖昧3cm」など、意味はあるけど文章同士の繋がりは乱れていて日本語として成立しているか怪しい構造で、一回聴いただけではまず内容が掴めません。にも関らずこの曲が多くの人に支持されている事実はらきすたがヒットしてる理由に深く関係してると思われます。らきすたは萌えだけで内容のないアニメだとよく言われます。ですが動かす場面を絞った上での安定した作画や、日常のあるあるネタ、パロディネタなどに定評のある作品でもあります。これららきすたの定評は、深く考えなくても楽しめる点で娯楽作品として秀逸だという結論をもってきます。そしてその評価は主題歌自身にも当てはまります。内容を深く考えなくても、やけにハイテンションなテンポや彼女らの元気でかわいい学校生活をなんとなく示唆させるぶつ切りの歌詞達に耳を任せていれば一定の快楽が延々と享受できる、まさにらきすたそのもの。つまり「もってけ!セーラーふく」は一見すると歌詞が理解できなくアニメ本体と内容の繋がってない完成度の低い曲なのですが、過去のアニソンとは異なる道筋で本作品と共に一貫した姿勢を持っている特異かつ優れた作品だと言えるのではないでしょうか。
・「ある意味すごい←結論」
あたしが『らきすた』を見出したのが後の方だったので、この曲は全然『らきすた』を知らない友人がカラオケで「仕事中に有線から定期的に流れてくるから覚えたの。」と言って歌っていたのがキッカケで聞くようになりました。
あの曲調は好きですが、たまに歌詞の意味が分からないところもありますが、そこも含めて好き。
ついつい踊りたくなります(笑)
友人が言っていた通り、普通の曲が色々流れる中、いきなりこの曲が流れるのは、人気がある証拠なのでしょうか?ある意味すごいことだと思います。
・「好き嫌いが多いようですが、」
私は好きです。歌詞は意味不明ですが、息継ぎの間もなくドンドンと流れていく言葉が私の耳には心地がいいので、よく聞いています。声優さんの声も可愛いですしね。なんというか、とっても忙しい曲(のような気がする)なので、楽しいです。
嫌いだという人は、歌詞に意味が特に無いというところが気に入らないようですが、普通のアイドルさんが歌ってる曲で、物語っぽくなってたり、失恋とか初恋とか友情とか、意味深ぽかったりというのが多いものですが、
案外、ありきたりでうすっぺらだったりw(もちろん全部じゃないですよ)
するものなので、こういう、意味不明な曲だけど、楽しい曲というのがあっていいと私はおもいます。
・「やっちゃっちゃ」
あのハレ晴レを数倍追い越す勢いでうれてるらしいです!!歌詞はムツカシイですが作詞さんが作詞さんなので良し!!!ノリノリ中毒性抜群ですごいです
ここはひとつ『オリコンがなんぼのもんじゃい!!!』
●ソウル
・「思ったより面白い」
事件の展開は『ダイハード3』とかなり似ているが、韓国の警察と絡むところが面白いところ。長瀬は映画初主演ながら無難に役をこなしている。『シュリ』と『ホワイトアウト』のスタッフが作っただけにアクションシーンは、それなりに見ごたえがある。所々くさい台詞もあり、ラストもくさい感じがするが結構爽快。
・「長瀬ファンは必見!」
やっぱり、長瀬はかっこいい!!と再認識させてくれる作品です。アクションシーンはめっちゃいけてました!時々、どうして?と思うこともありましたが、面白かったです!
・「ストレートで分かりやすいアクションムービー」
映画のマニアならば、見る間でもないと斬って捨てそうなほど、単純ストレートなアクションムービーだった。けれど、長瀬智也とチェ・ミンスが好きな人には、たまらない映画かもしれない。アクションとりわけ、銃の扱いがとても慣れている感じがするのは、さすが兵役がある韓国ならでは。
シュリのように南北分断の複雑な政治的背景もないし、謎解きもわかる人にはすぐわかってしまうので、まぁ、星は2つくらいなところだが、やはり気分転換に見るならばなかなか悪くない作品なので、☆3つです。
・「何も考えないで」
見る分には十分に楽しめると思う。金もかけてるんだろうし。 韓国の刑事部長のうすっぺらでベタベタの設定。さらに、ラストの特殊部隊をさしおいて主役二人が突撃していくという、あまりに意味不明すぎる展開だけ我慢すれば、二時間の暇つぶしにはもってこいか。
・「黒幕不在」
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・「CHANGEの一視聴者として」
今回の月9 、「CHANGE」というドラマ、私は大変好きで毎週楽しみにしている。私個人的には「CHANGE」は木村拓哉のドラマの中では最高傑作だと思っている。総理大臣という日本で最も高い地位に立たされながらも、とても謙虚で庶民的で、なおかつ正義感に満ち溢れている役柄は、今までのカッコよさばかりがおもてだった役とは全然異なっている。でもこのドラマの面白さは実はそればかりではない。私の友人でただの一度も選挙にすらいったことのない女性が「内閣官房機密費って何?」とか「公共事業にお金使いすぎ」等政治に怒りを感じ興味をもち始めたのだ。今の日本で「CHANGE」みたいな政界は普通に考えたら100%ありえないし、なったらなったとしてこれまた大変な話である。けど孤独を恐れず、自分の信念を貫き通す姿、また官僚が書いた文章を読み上げるのではなく、あくまで自分の言葉で国民に訴える姿は是非とも政治家の先生方に見習って欲しいと思う。
・「なかなかよかったです。」
なかなか面白かったです。ド素人が政治に入って総理大臣になったらどうなるか、ほんとに政治って裏じゃ汚いんだろうなーとかわかって駆け足ながらも政治をよく知らない人でもなんとなーくわかるようになっていたと思います。
キムタクで適任だったと思います。このご時世にマッチした話とキャストかと思いました。
そんな簡単に人は味方にはならないだろうとかそんな短期間で寝不足で色々暗記できないだろうとか突っ込みどころは満載です。
ですが、いつもぷりっぷり怒ってる深っちゃんの演技もバッチリ、阿部寛とのかけあいも絶妙、周囲の敵が味方になっていくのもよかったし最後の演説も見ごたえあって正直泣いたりしたし、見てよかったと思えるドラマでした。
・「ほんっとに」
脚本ミスだの設定ミスだの一般の素人が偉そうに言うの止めませんか。嫌なら観なけりゃイイんです。楽しく見てる人もいるのだから一々貶すコメントの書き込みするヒマがあるなら自分の見たい作品に書き込みしなさい。
・「またでたー!」
また出た!一般人が偉そうに脚本ミスだとかうだうだ。自分は脚本家か。いいかげんキムタクいじりはやめてほしい。
・「キャスティングが」
大人気ないぐらい豪華。若手は加藤ローサ位であとはオヤジオヤジオヤジ(笑)月9らしくない。まさにチェンジ。
欲張り過ぎで個々の俳優陣の良さが活かしきれてないのでは?と感じるのも事実ですが。 あんまり好きじゃないけどキムタクドラマはなんとなく見れちゃうのも不思議なところ。
個人的に深津絵里さんの美山さん、昔の頃みたいなインパクトはなかったなぁ(2000年前後みたいな)。求められていたキャラクターが最初からガッチリだったからこそでしょうけど。なんだかんだで好きなんで萌えましたけど。
また冒険心あふれる個性的な役をしてほしいですね。
天野ひかる、栄田千春カムバーック(笑)
●プリシラ
・「コメディ、だけど、しんみり。」
「プリシラ号」と名づけたおんぼろバスで行く大都会シドニー~エアーズロックの玄関口で砂漠の街アリススプリングスまでのゲイ3人組の珍道中コメディ。「3人のエンジェル」と比較されがちですがアカデミー賞衣装部門を受賞しただけあり、衣装はこっちの方が断然すごい!!(特にビーチサンダル・ドレスは必見!!)
しかもそのすごい衣装を迫真の演技で着こなしてしまっている役者さんたちはもっとすごい!!しかし一見どぎつくて消化不良を起こしそうで不自然に見える彼らがオーストラリアの乾いた空気と大自然に不思議とマッチしてしまって彼らに「美」さえ感じてしまう。
コメディ映画なのでもちろん笑いのエッセンスがいっぱいちりばめられているのですが
行く先々で遭う彼らへの偏見(オーストラリアといえばゲイやレズにはかなり寛大な国なのではありますが)になんだか悲しくなってしまう。大都会シドニーでの生活がいやになって外には出たものの、自分たちの「居場所」は結局シドニーしかないんだと彼らが気付くとき「みんながんばってね!」と声をかけたくなってしまいました。
ちょっとしんみりしつつも彼らから元気をもらえる、そんな作品です。
・「私にとって、No1の映画です。」
華やかな衣装、ど派手なメイク、そして底抜けに明るい笑顔。でも、それらを身にまとった3人の内側からは、とってもピュアできれいな心がひしひしと伝わってきます。どんなに辛いことがあっても、彼(女)らの姿を思い出すと元気になれます。自分を貫き、自分に正直に生きる。でも、それは決して周囲の人たちとの
関わりをおろそかにする、ということではないのです。周りがあって自分がいる。そんな大切なことをいつも思い出させてくれる映画です。何十回見たかわからないくらい、文句なしの私のベスト1映画です。
・「★が足りないくらい最高です!」
青い空、白い雲、一面の砂漠・・・そして、3人のドラッグ・クイーン(笑)。何とも言えない濃い画面の連続ですが、不思議に胸焼けはしません。それどころか、本当に爽快感に満ちたスバラシイ映画です。きっと登場人物がそれぞれに、迷いながらも自分に正直に生きていこうと頑張る姿がすてきだからだと思います。
特に、今をときめくガイ・ピアースのキュートさには脱帽ですよ。
・「よっしゃ!という気持ちになります」
今見てみるとすごいゴージャスなキャスティングです。エージェント・スミスと同一人物????って、言われてもわからない(笑)。ガイ・ピアーズのハイテンションぶりもすごい。個人的にはテレンス・スタンプがうれしいです。特に最後、純白のパンツドレス姿でお別れを言うシーン、神々しいまでに気品があって美しい!!!!
お話もいいですが、
映像と音楽のマッチが最高です。砂漠のど真ん中、銀色やピンクの布をはためかせ疾走するおんぼろバスは、夢のようにきれいでした。バスの内装も必見です。
とにかく、元気が出る映画。自分自身に激を飛ばしたい時にお勧めです。
・「とにかく派手派手派手!」
衣装やダンスは、ケバケバしさを超えて、観ててすごく気持ちがいい!そして、音楽の使い方もすごくいい!
ミッチ(ヒューゴ・ウィービング)の妻からのステージ依頼がきっかけとなった旅に、それぞれの想いを抱いて「プリシラ」で旅をする3人のドラッグ・クィーン♪
バスへの悪戯書きやステージの後の冷たい視線・・・そんなバッシングにあいながらも自分らしさを突き通す姿勢・プライドにすごく勇気付けられる。 ゲイというだけでなく、人それぞれに持ってる表と裏をうまく描いていると思います!
普段の自分の悩みも、このテンションで吹き飛ばせそう。映画を観た後の、すがすがしさとあったかさ!必見!!
・「時代と共に変る新しいスタイルの教師」
一応架空の世界であるドラマという概念を念頭に置いたとしても、教師のスタイルは時代と共に変化してきた気がする。70年代「夕日が丘」の中村雅俊、80年前後の水谷豊、90年「びんびん」の田原俊彦等は、典型的な「俺についてこい」と言わんばかりの正攻法な熱血漢だった。80年代に登場した金八は、時代毎の問題を巧みに取り入れ今まで続いているが、やはり熱血という言葉に集約されるだろう。
そして、21世紀に現れた新しいスタイルがGTOである。反町演じる鬼塚は、上記教師達が演じたような、必ずしも正論(あくまで世間の尺度)で解くという訳でなく、「学校辞めちゃえば」「煙草貸せ」等の教師としては完全ご法度的な行動をしばしば取っていた。けれど、それらの言葉は、無責任な考えから生じた訳では無く、過去の不良という生い立ちから生まれた、彼の中では至って正論を説いていた訳だ。それらの一見投げやりな言葉の後には「けれどな・・」と続き、上記教師達のような熱情が迸る訳だ。綺麗事ばかり並べるより、悪い部分も語っておいて、且つポジティブな台詞を語る。この辺りが正に、若年層のハートを掴むのだろう。普段悪い不良が、時折見せる優しさに多くの共感を得る。というのは、当事者云々は別として、皆が学生時代経験して来た事だろうが、その延長線を鬼塚で感じる事ができる。
あくまでドラマという架空なので、実社会において、この時代遷移が当てはまっているかは置いといて、無関心時代と形容された80年代を通過し、いじめ、チーマー、ギャング、援交と様々な路を辿り現在のティーンの流行に至り複雑化しているとも言われるが、そのような中で生徒と共に一筋縄でいかない新しい教師のスタイルの一つがこのgreat teacher鬼塚だろう。
尚、原作は読んだ事無いが、大人になってもいたづらな雰囲気を漂わせた反町の起用は適任だっただろう。そして、書いてふと思い出したのは北海道の「ヤンキー先生」だ。やはり、東大出の教師というのも説得力があるが、痛みも優しさも知った不良上がりの先生というのも、教師としては理想的になり得るかもしれない。
・「(英吉+龍二)÷2=GTO」
良くGTOの鬼塚は、かつてのような破天荒さがなくなって小物になってつまらんとか言う見解を聞くが、それは構成上主役を降りざるを得なかった龍二の分の性格設定まで背負う必要があったからじゃなかろうか。
つまりGTOの鬼塚は湘純の英吉(破天荒)と龍二(仁義)の2役を一人でやってる。それを小物化と見たら楽しめないが成長の証と見たなら楽しめる。
ただこれはあくまでエンターテイメント。もっとこういう親身になってくれる教師が増えればいいとか、そういう“救い”を見出す為に見るのは少々危険かと思う。
日本の教育現場に問題があるのは自明としても、諸外国の平均的な観点で見ると、金八やGTOで描かれてる世界は“良識を持たない未熟で甘ったれな生徒達を(ある程度は環境のせいだとしても)、教師の枠を超えて過保護な愛情を注ぐことにより更正させる教育ファンタジー”と見られるのが妥当かと思う。
日本の教育には問題はある。が諸外国のそれだって想像するほど甘くはない。オレは今の学級崩壊なんか見てるとどっちかって言うとワガママな生徒に付き合わされる教師の方の肩を持ちたくなりますし。
だからこれはエンターテイメントとして楽しむのが一番いいかと思います。
・「こんな先生がもっといたらな・・・・。」
伝説の教師Great Teacher Onizuka!!生徒の家に勝手に入り込んで壁をぶち壊したり、生徒を勝手に(?)学校を辞めさせたり。とにかく自分の地位は関係ないんだ!!という鬼塚は本当にかっこよすぎ!!こんな先生がもっといたらな・・・・。って思う。そうすればもっと学校が楽しくなるのに。
先生のことをまったく信用しなかった生徒達が心を開いていく姿は立派。鬼塚は自分の地位なんて関係ない。お前らが大事だと言っている。今の先生は生徒なんかよりも自分の立場が大事だと言う先生も少なくない。だから心を開かない生徒が出てくる。1人1人の生徒を対等に接する鬼塚は伝説の教師だ。
・「いつまでも残る学園ドラマ」
学園ドラマのトップ!!! 反町主演の最高傑作★☆
こんな先生いたら絶対学校行きたくなります♪ 自己中、営利目的…教師の資格あるの?!w でもいざという時は命がけで生徒を守る^^ ただでさえ好きな反町、余計に好きになります!
僕も教師志望ですが、こんなの憧れますよ^v^
・「1998年度代表作!!」
結構、98年の夏に当時リアルタイムで何度も見てましたし、再放送でも見てたくらいです!!私は原作本やコミックは、ドラマ見た後、読みましたので、原作との比較は説明出来かねますが、演技、一話完結制(最終回は除く)、キャスト、演技、コメディーさ。シリアスさ、どれを取っても最高の評価です!!皆さんのレビューにも書いてありますが、教師ドラマの原点とも言えるでしょう。
98年の代表作になる位の出来ですので一度は見てみてください。鬼塚演じる反町、冬月演じる松島、生徒役の村井演じる池内、菊池演じる窪塚、吉川演じる小栗(当時は背が低かったなー)、雅演じる中村、どれも悪くはなかったですし、演技としては申し分なしです!!
●王様のレストラン DVD-BOX La Belle Equipe
・「もう何もシャンベルタン!」
文句なく、三谷幸喜さんのテレビドラマ最高傑作でしょう。無数にちりばめられた小洒落た台詞やとぼけたエピソードが、時にさりげなく、時にあからさまに回収され、繋がり合い、1つの暖かなドラマを作り上げます。脚本・演出・俳優・音楽…全てがこれほど高いレベルで完璧な調和を保つドラマは滅多に無いでしょう。「すばらしい…!」
・「惜しむらくは…」
唯一残念だったのは、幻の特典映像が入ってなかったこと…。コメンタリーで梶原さんと三谷さんが話していたように、やはり収録して欲しかった。あと、値段自体は(内容を考慮すれば)高くないけど、パッケージがちょっと貧弱かな。内容自体は、とても満足できるものなので、8年待っても手に入れる価値があったけど。販売企画した人の才覚の無さに腹が立ちます。とにかく、三谷作品の中ではTOP5に入る出来ですので、購入しておいて損は無いでしょう。
・「誰かが言った。これは、“奇跡”の、TVドラマである。」
言わずもがなの、三谷幸喜の“奇跡”の大傑作。何度観ても、その度に、新たな発見がある、魅惑の爆笑シチュエーション・コメディだ。その笑いの、絶妙の“間”と増幅する“ズレ”、洒落た会話、個性豊かな俳優たちが奏でるアンサンブルの妙、そして、あの有名な服部隆之の音楽と、これ程クォリティの高いモノが、TVのゴールデン枠でオン・エアされていた事が、今更ながらに驚かされる。私は、東京サンシャインボーイズ当時からの三谷ファンだが、三谷の優れた仕事の中でも、最も才気煥発した作品ではないか。三谷の他のTVドラマでは、ビリー・ワイルダーに、オマージュを捧げたと言う「今夜、宇宙の片隅で」も、私は大好きだが、いずれも、限定された空間で、登場人物が右往左往する、一幕物の演劇を観ている感が強い。映画の新作もクランク・インしたそうだが、やはり、三谷には、演劇のフィールドで頑張って欲しい。その意味では、13年振りの再演となる「十二人の優しい日本人」に期待したいし、最近縁遠くなっているが、西村雅彦とのコンビも、ファンとして、是非、復活させてもらいたいものだ。
・「すばらしい!!」
前々からほしくてたまりませんでした。やっと手に入れて毎日見ています。松本幸四郎ほか出演者たちも最高でむちゃおもしろいです。なかでも出演者によるコメンタリーはいいですね。なかなかいい企画だと思います。やっぱり三谷幸喜最高です!!
・「笑って感動したければオススメ」
これは…ただものではないドラマだと思います。役者が実に個性的なんですが演技が更に個性的で癖のある登場人物だらけになってます。
・「よいですよ」
"Girl next door"は確かにいいですが、そのほかの曲も聴いているうちに気に入りました。買ってからしばらく聴かなかったですが最近ずっと気に入って聴きいています。
最後の曲"Autumn & Me"には隠しTRACK?が入っています。アカペラで良いですよ。
実は某H*Vでは扱ってなかった(注文したのに廃盤扱いになった)のでこちらで買いました。気になる方は早く買ったほうが良いかも。。
・「country muzic!?!?」
初めて"Girl next door"を聞いて、このCDを買おうと思いました。その曲はpop rock系だったんで他の曲もpop rock系かなと思ったけど、意外とcountry系でビックリ!?みたいな(笑):) でも聞きやすいと思います♪♪
・「The Goonies - Blu-ray Info」
VC-1 BD-50 / Advanced Profile 3Aspect ratio: 2.20:1Running time: 1:53:55Disc size: 47,88 GB
Dolby TrueHD Audio English 1747 kbps 5.1 / 48kHz / 16-bit / 1747kbps (AC3 Core: 5.1 / 48kHz / 640kbps)Dolby Digital Audio English 640 kbps 5.1 / 48kHz / 640kbpsDolby Digital Audio English 192 kbps 2.0 / 48kHz / 192kbpsDolby Digital Audio English 192 kbps 2.0 / 48kHz / 192kbpsDolby Digital Audio French 192 kbps 2.0 / 48kHz / 192kbpsDolby Digital Audio Japanese 192 kbps 2.0 / 48kHz / 192kbpsDolby Digital Audio Spanish 192 kbps 1.0 / 48kHz / 192kbps
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Main EncodeMovie size: 25,60 GBAverage video bit rate: 22.44 MbpsNumber of chapters: 37
Commentary EncodeMovie size: 20,45 GBAverage video bit rate: 22.15 MbpsNumber of chapters: 38
・「傑作少年冒険活劇」
80年代を代表する、冒険映画です。自分たちの町を家を乗っ取りから救おうと少年達が立ち上がります。その為にいちかばちか、宝探しに出して宝を見つけて町を救をうとする最近では全く無くなってしまった友情感動映画です。全体的に乗りがよく挿入歌の(グーニーズはグッドイナフ)の名曲で映画にドンドンのめり込みます。少年達のキャラが立っていて全員に感情移入でき、宝探しの間も色々な仕掛け、罠をみんなで協力して掻い潜り最後まで飽きさせない上手な作りになってます。スタンドバイミーで感動した方なら十分楽しめます。ブルーレイになった際に気になるのは、吹き替え版が全種類収録されるかです。DVD発売時は新録でしたがTV初回の吹き替えが、ファンには一番の、お気に入りなので入れてもらいたいです。又は初回吹き替え完全収録版なども有ればパーフェクトだね。
・「後半のノリについて行けるかどうか」
秋葉原の裏通りの描写など「ブレードランナー」やウォン・カーウァイの描く香港のような雰囲気のある映像。デジタルな町を舞台にアナログなストーリー展開というのは悪くないし、インド人ジャンク屋から買ったパソコンが「SOMY」「FUJITYU」「GELL」というベタなパロディも、特に、MacのOSがWindowsだったというのはツボでした。(笑) さらに、5つの個性を持ったAIで成長する検索エンジン「クルーク」、実際にあったら面白いと思うしアイデアがいいよね。
個性的な5人の設定や、佐々木蔵之助のオタクな怪しい社長ぶりが良かったのだけど、盗まれた「クルーク」を奪還するためにデジキャピ社に乗り込んでいくあたりから、なんだか「○○戦隊××レンジャー」みたいなお子様モードになってしまう...。IDカード、暗号解読などといった「ミッション・インポッシブル」的な内容になるのかと想像していたのですが、あえてこのノリを狙ったのかもしれないけど、私はハズシているように感じました。
部分的には、寺島しのぶと山田優の格闘シーンはなかなか良かったし、寺島しのぶ、藤純子つながりなのか劇中映画で「緋牡丹博徒」が出てきたのにはニヤリ。惜しむらくは、藤圭子も登場させたからには、宇多田ヒカルもチラリと登場なんてあったら良かったかも。(笑)ラストのオチは、あれはあれで面白かったですけどね。
・「私的には星4つ!」
舞台は世界の電脳中心地アキハバラ。 社会からドロップアウトした5人の若者があるきっかけで出会う。 彼らはベンチャー企業を立ち上げた。 そして、IT業界を騒然とさせる検索エンジンを開発したのだった。 しかし、そこに忍び寄る怪しい影…。
私には、もろツボの作品でした。 MS06−Sをはじめ、涙物のフィギュアが登場する! 佐々木蔵之介さん、怪しくて良いですよ。 最高の見せ場?は、ジェットストリュームアタック!!です。(本当か?)
評価は分かれる作品だと思います。 星3つ、が妥当だと思います。 でも、私的には4つはあげられますね。 RX−78世代の人には、意外と受けるかも?
・「山田優のコスプレがたまらん」
山田優のコスがかなり萌〜って感じです。山田優の谷間がたまりませ〜ん!少しムスコが吠えました。あと山田優のファイトシーンはカッコイイ。山田優のメイド姿かなり可愛いくてもう少しみたかったなので☆は一つ減らし四つです☆☆☆☆あとは普通かそれ以下山田優が出てるイコール☆四つ。作品自体はあまり面白いとは思わなかった。山田優が好きな人は買いかも。そんな方は所々で見える山田優の谷間やコスに注目。あとファイトシーンかな。
・「癒されます」
秋葉原の町を堪能できる程ではないが、多少はその雰囲気を味わえた。インターネットをしている人であれば十分ついてこれる内容。また、ビジュアル的にも退屈しない。制作に遊び心があって良い感じであった。次の展開を期待してせずにはいられないし、話の中へ引き込むのが上手い。飽きることなく最後まで見れた事は良いと思う。若い子達に見てもらいたい。絆の大切さと、粘る力をこの映画を通して知ってもらいたい。お友達と見た方が、この映画は楽しめるかもしれないが、もちろん一人で寂しい思いの人も是非見るべきである。見て良かったと思うだろうから。
・「骨粗鬆症」
作品全体としてはノリで突っ切れる作品だと思います。しかし、良くも悪くも「あー原作の方が面白いんだろうなー」という感が私には否めません。監督さんとしては青春映画を撮りたかったとのことですが青春と元々の作品の貌がごっちゃになってるような印象を受けました。
主人公達がされたことの割には勧善懲悪の度合いがぬる過ぎると思います。見終わったあとあまりスッキリはしませんでした。
分かる人には分かるネタが随所に盛り込まれていてそこはかなり楽しみながら観ることができました。
●アキハバラ@DEEP ディレクターズカット DVD-BOX
・「深夜なのがもったいない傑作」
ものすごい勢いで良作だと言い切れるTVドラマ。深夜帯だったのが本気でもったいないけれど、逆に深夜だからこそできた傑作かもしれない。
映画にもなるようですが、キャスト的にも断然TVドラマのほうが面白いかと。ジャニーズJrきっての演技派の二人(風間俊介さんと生田斗真さん)の演技派勿論ですが、グラビアアイドルの小阪由佳さん、松嶋初音さんの演技もかなりのもの。バナナマン日村勇紀さんのコスプレも毎回見事でした。
ドラマ本編もそうですが、CMの前後に入るアイキャッチがすごく凝っていて、それをDVDでまとめて見るのも楽しみです。
・「好きです!」
ちょっと値段はお高めですが買う価値アリです!DVD制作を目的としたドラマだけあって凝ってます。パッケージに始まり、数々の特典映像に全話副音声コメンタリー。ディレクターズカットという事で未収録シーンも追加されまくっています。キャストも個性的でメインキャストのうち2人も某アイドル事務所に所属しながらアイドルらしくなく見事にアキバに染まってます。日村さんのコスプレと星野源くんの白目は必見です。
・「とにかく面白かったです。」
風間俊介くん目当てで購入したんですが、買ってよかった!! 「こんな事、テレビでやっていいの??」と思わず心配してしまうような所もあったんですが、それすらも笑いのネタになっているんで、何か面白いDVDを探している人は見てみる価値は大いにあります!! 特に7話はお勧めです(笑)あと、コメンタリーも面白くてついつい本編そっちのけで何回も聞き入ってしまいました。監督や脚本家の裏話も聞けてとても満足です。こんなにヴォリュームのあるDVDは滅多にないと思いますよ。
ドラマの内容は結構ドタバタしている部分もあるんで、好き嫌いは分かれてしまうかもしれませんが、難しいことは考えずに気楽に観れるDVDだと思うので気になった人は是非見てください。また好きな出演者が出ているって言う人は絶対見たほうがいいです。他のドラマでは見られない姿が見れると思うのでチェックしてみてください!!
・「是非とも、買いましょう。そして観ましょう。」
名前は有名だけど、なんじゃその演技は!というような、タレントが出ているドラマを観ている人にこそ、観て欲しいですね。この作品にはタレントではなく、役者が多く参加していますよ。主役メンバーの、風間、生田、星野の演技は秀逸です。イズム役の松嶋もいい。バナナマン日村も流石の間合いです。あと、小阪。彼女の演技はまあ、置いとくとして、あの立ち姿は、同性の目から見ても、格好いいです。脇をがっつり固めていたのが、北村一輝。いやもう、ホント、素晴らしい。松田、泉のライダーコンビも素晴らしい笑いを…。とにかく、観て下さい!!
・「面白いっ!」
深夜眠い目をこすりながらTVオンエアを観ていたが、作品としてほんとに面白いっ!テンポが良く、毎回飽きさせない。若いメインキャストたちも活き活きしているし、伊佐山ひろ子やミッキー・カーチスのスパイスも効いている。北村一輝は、超オタのIT社長を演じるが、その怪演振りには脱帽する。とても同時期、「夜王」で美形のカリスマホストを撮影していた同一人物とは思えない。 毎回の、ダルマ役日村勇紀のコスプレ、「ガンダム」「アキラ」等アニメのマニアネタを見つけるのも楽しい。 DVDのために制作されたということで、放送地域も限られ、深夜の変則的な放送だったが、ゴールデンで全国放送でも充分いけた内容だと思う。 別キャストの映画版興行もあるようだが、このドラマ版の布陣で是非映画も観てみたいものだ。
・「好きな曲です」
アヴリル・ラヴィーン・待ちに待った新曲!ということで期待していました。
・「こういう馬鹿ポップ好きよ」
「ねぇねぇ、あたしアンタの彼女嫌〜い。ってゆうかあたしと付き合お、だってあたしの方がずっといいじゃん。アンタも実はそう思ってるでしょー。知ってんだから」という内容の歌詞をケレン味ゼロで歌ってて底抜けにバカでノリノリで超ポップ。楽しい〜。
”Hey you, you're so fine! you're so fine you blow my mind!”系のノリの曲で、チアリーディングかハイスクールディスコでかけて盛り上がってそう。バスタブで大量のビール冷やしてつまみはピザとチップス程度で楽しい時間を過ごしましょチックなパーティーのBGMにぴったり。
・「POPだけど・・・」
アヴリル自信は、「誰もが気に入る」と自信満々でしたが、初めてこの曲を聴いた時、かなりがっかりしました。POPでノリはいいかも知れないけど、セカンドで少し大人になったと思ったのに、彼女はまた子供に戻ってしまったのか、と感じました。もっとマチュアなものを期待していました。それに、彼女はよくロック・シンガーと呼ばれるが、この曲はもはやロックでもなんでもない。軽すぎるし、歌詞も幼稚臭い。
・「東京都の80%の面積のオアフ島で自由にドライブ」
島をぐるっと一周すると約200キロメートル、国道・公道は完全再現の広いマップ。高速道路もありますし、市街地もあれば峠道もあります。もちろん走っている途中でローディング、という無粋なこともありません。
極端な話、島でどう過ごすかは自由です。全くレースをせずに、のんびり島内をドライブして過ごす事も可能です。タイムアタックや、公道レース、高級車の代行運転、オンラインでのツーリング、豪華な邸宅の購入、自動車のコレクションなどなど・・・
ゲームですが、腕の無い人でもお金を貯めて所有する車をチューンアップ(チューンアップショップに行って三種類から選ぶだけ)すれば十分クリアできます。
車内視点(車内の内装は車種ごとに異なります)でラジオかけてのんびり走ってみませんか?
・「オワフ島でカーライフを満喫」
まるでレースゲームをGTA風にしてしまったという感じのゲームですが、このゲームのマップは実際にオワフ島の道をしっかりと再現されている事に驚かされます。レースなど様々なことができるこのゲームですが、自分は好きな音楽をかけながらのんびりとただドライブするだけというXbox360ならではの楽しみ方をしてました。それだけでも全然飽きずに楽しく長くプレイできた事は間違いなくいいゲームだと思います。このゲーム、道を完全に再現といいましたが道だけじゃなくそれこそ島のなか全てしっかりと作りこまれていてプレイヤーは海の中以外ほぼ自由に突っ走れます。興味が少しでもわいたら是非やってほしいゲーム。
・「新しいゲームの波がきた☆」
グラフィックに関しては「大絶賛」の声は聞かれなかったので、実はあまり期待はしていなかったが、予想よりもだんぜんよかった。このクォリティで、オアフ島の道をすべて再現しているのだから驚く。いや、驚くなんて表現じゃ足りないくらいスゴイ!Googleマップを見たことがある人は多いと思うが、このゲームのマップ画面がまさにアレ。左右のトリガーで俯瞰やアップにすることができ、目的地を探すのも簡単。一度走った道はブルーで表示されるので、地図を塗りつぶしていく楽しみがある。私はGoogleマップでオアフ島を表示し、ゲーム画面と見比べながら遊んだりしている。
オンラインでリアルタイムに走っている人のクルマの上方にはニックネームが表示される。思ったよりも気軽にレースに誘ったり、誘われたりする。もちろん無視してもいい。お気に入りのワインディングロードを友人と走ったりするのも楽しい。
「どうぶつの森」と比べるのは強引かもしれないが、終わりのないゲームということでは、あのジャンルだと思う。わずかな空き時間にもスッと遊べる気軽さが実にいい。クルマのレースゲームには興味を示さなかった小学生の息子も、「TEST DRIVE」だけはよく遊んでいる。「飽きさせないゲーム」、これは実はたいへんなことかもしれない。このゲームの革新性に気づくと、近未来のゲームを想像するのが楽しくなってくる。
・「「すごい」ゲーム」
いままでのレースゲームとは一線を画すMMOドライビングゲームです。
最も特徴的なのは、ハワイのオアフ島が丸々一個、再現されていることです。この島の中をプレイヤーは自由に走り回ることが出来ます。それも走るだけならまったくロード画面に移ることなく、です。NFSなどでも街が再現され自由にその中を走れますが、大きさは比べ物になりません。さらに走れる場所は道路だけでなく、砂浜だろうと森の中だろうと本当に自由に走れるのです。またマップから一度通った道路には自由にワープもできます。
車もスポーツカーからクラシックカーまで、また車だけでなくバイクもあります。車は車内視点もあり、右スティックで周りを見渡したり、窓の開閉なんかもできるので実際に車に乗ってる気分になれます。車の挙動はゲームとシミュレーションではシミュレーションよりです。オンラインにつなぐと島をドライブしてるときには他のプレイヤーもその島を走っています。(ただし同時に表示されるのは8人まで)であったプレイヤーにパッシングするとコースを自由に決め、レースをすることもできます。シングルレースのほかオンラインレースもあり、ネットランキングやプレイヤー同士で車の売買も可能です。
プレイヤーキャラをメイキングでき、さらにSTUSSY等のブランドの服や靴等をお店で購入し、着せ替えも可能です。また島の中に複数の家を持つことが出来ます。
いまいちな点は、夜が無い、バイクの操作性が微妙、道路の再現性は高いが建物はいまいち、というところでしょうか。
おもしろい上にとにかく「すごい」ゲームなので是非一度遊んでみてください。
・「無意味な事も楽しい」
特に何をするでもなく、普通に公道を走ってるだけで楽しいゲームです。たまには気分を変えてバイクで走るだけでも新しい発見があったり。
コースアウトという概念が薄いので、このゲームをやると車両の幅さえあれば、どんなところでも走れてしまうような錯覚に陥ります。流石に船ではないので海へのダイビングは×でしたが、草原を走り抜け、山の斜面を疾走し、崖から転落・・・ドライバーズ視点だと恐怖です。
反対車線を逆走。当然のように向かってきた車とクラッシュです。そのままガンガン体当たりを繰り返し、激突した車を押し運んでいきます。道路に飛び散る部品の数々。落ちたバンパーを別の車が引っ掛けてクラッシュした時は、このゲームの無駄に細かい作り込みに感動しました。
自分から遊んでいる感覚が強く、ゲームに遊ばされている感は皆無です。レースゲームが好きとか嫌いとか、そんなことを超越してどんな人でも十分楽しめると思います。自由度が高いゲームを好み、自分なりの目的を持ってゲームをプレイできる人には特にオススメです。
・「若さはじける!」
某携帯電話会社のCM曲で、ノリノリでエレクトロ・ポップな感じの曲“PROMiSE”、ポップなノリの良い曲“HEy GirL”、アヴェリルの超人気曲のカバー“Sk8er Boi”今回の楽曲集はどの曲がA面曲?と選ぶのが難しいほどの秀作ぞろい!
MiCHiさんの若さあふれる楽曲集であり、今後の彼女のartistとしての活動の方向性が見えてきそうな感じのCDです。
・「マッドネス」
MiChi MadNesS アルバムも非常にいいです。 私は日本語でなくていいと思うのですが...。auのCMの曲。 スター不在の現在に新たな光ではないでしょうか。
http://au-ss.jp/pc/index.html
・「海外でも通用しそう」
突き抜けるビートが心地よく、彼女の日本人離れした個性ある声がまたgood!◎歌唱力抜群の実力派です!!元気ロケッツあたりが好物の人は、間違いないのではないでしょうか。「PROMiSE」のイントロはユニコーンの「すばらしい日々」に似てるなぁ。まぁそれはおいといて、Avrilの「Sk8er Boi」もカバーということで、これは楽しみです♪これを期にアルバムも聴いてみようと思います。
・「歌番組で食指が動いたのは生まれて初めてです」
11月7日のミュージックステーションで知りました.
今まで,歌番組で初めて観る(聴く)アーティストの歌を気に入ったことはなかったのですが,なんとなく観て(聴いて)いて,英語と日本語が入り混じった歌詞を,なめらかに歌い上げる感じがとても格好良く,やられました.
私的には「歌詞の"意味"を前面に押し出す歌よりも,歌詞の"音"の聴き心地の良い歌」が好きなので,この歌は(聴いても何を云っているかが解らない,リスニングできない感じが)気に入りました.
C/Wのアヴリルのカヴァーも意外と珍しい(日本のアーティストでは初?)ですし,極端なアレンジもなく,声質もわりと似ていて違和感なく聴けました(毎回シングルにはアヴリルカヴァーを収録して欲しいくらいです).
私的要チェックアーティストの1人に加わりましたが,惜しむらくはPV(DVD)付属版がないこと.PVも某動画サイトで観る限り,非常に良いので,DVDでちゃんと観てみたいと感じました(アルバムで"CD+DVD"をするのでしょうが,待つのがつらいです).
・「とにかく爽快になりたい人は見るべき」
賛否両論別れる作品ですが、、、ストーリーや出演者にとらわれず、スカイダイビングのシーンを見るだけであれば最高の作品です。ドロップゾーンなどその手の映画はありますが、スピード感・スケール感は他のモノとは比べ物になりません。とにかく映像を見て、爽快な気分になりたい人にはお勧めです。
・「スカイダイビングにどっぷり浸かる。」
スカイダイビングを犯罪の手段とするアイデアは良かったかもしれないが、やたらとスカイダイビングシーンが多い。スカイダイビングに興味の有る人とそうでない人では印象が全く異なるだろう。キヌアリーブスのハートブルーを思い出すが、この作品にはキヌアほどの大物の出演がない分、力不足の感が強い。
・「これこそ待ち望んでいたメガネクリーナー」
これを買うまでは超音波洗浄器を使っていましたが、最近パワーが落ちてレンズに指紋等の汚れが取れなくなってきたので、使ったひとが絶賛していたこれを購入しました。使い方は簡単。レンズに向けてプッシュし、出てきた泡を水で洗い流した後に柔らかい布で拭くだけ。1分で終わります。これだけなのに、すごく綺麗に汚れが取れました!皮脂汚れも指紋もまるで新品のよう。大げさな表現じゃなく、実際にそうなるのです。説明書きには、「4、5回プッシュ」とありますが、そんなにしては1プッシュでレンズに乗った泡が次のプッシュで飛んでしまうのでレンズの片方につき2、3回で十分です。注意点としては、「べっ甲、革、宝石のついているもの」に対しては使えません。またレンズ表面の汚れを分解するのが基本ですので、レンズとフレームの間などの隙間の汚れは落ちません。ただ、毎日のレンズの汚れが気になる方にはおすすめです。シートタイプのメガネクリーナーも毎日だと馬鹿にはできない価格ですので・・・。
・「フレームの隅についてしまったゴミもすっきり。」
針を使って取り除いていた、レンズとフレームの角にぴったりはまってしまっていた汚れもすっきり取れました。今まで水で流しても取れなかったのですが、このシャンプーならレンズに傷をつける心配もないので安心して使えます。
厚みのあるフレームの眼鏡を使っている人に是非お勧めしたいですね。
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