紅と黒のMATADORA/I LOVE YOUをさがしてる【初回限定盤デジパック仕様】 (詳細)
GLAY(アーティスト), TAKURO(その他), デヴィッド・ボウイ(その他), 佐久間正英(その他)
「カッコいいじゃないの」「タイトルに騙されてはいけない」「GLAYキタァー☆☆」「紅と黒のMATADORA」「不器用な恋は…」
VERB(初回生産限定盤)DVD付 (詳細)
GLAY(アーティスト), TAKURO(その他), Bono(その他), The Edge(その他), Adam Clayton(その他), 佐久間正英(その他), Larry Mullen(その他)
「近年のGLAYの最高傑作」「最高過ぎる!!GLAY!!」「進化したGLAYサウンド!」「びっくりした!!」「久しぶりに」
鼓動 (詳細)
GLAY(アーティスト), TAKURO(その他), Masahide Sakuma(その他), Ken Harada(その他), Seiichiro Nagai(その他)
「GLAY集大成か」「「pure soul」以来の出来!」「心に響きます。」「今の時代に何を歌うべきなのか?」「試み」
天使のわけまえ/ピーク果てしなく ソウル限りなく (詳細)
GLAY(アーティスト), TAKURO(その他), 佐久間正英(その他), 島健(その他)
「ExcITinG!!!」「良い◎」「ライブで大人気☆☆」「GLAY!」「そんな道産子」
G4 (詳細)
GLAY(アーティスト), TAKURO(その他), 佐久間正英(その他)
「待った甲斐があった」「ヒューマン・ロック。」「G4マジイイね♪」「4GLAY,4SONG,4FAN,4YOU.」「2006年GLAYノ夏歌。」
彼女の“Modern・・・ (詳細)
GLAY(アーティスト), TAKURO(その他), 佐久間正英(その他), カラオケ(演奏)
「独特の手の振り方」「感想」
●紅と黒のMATADORA/I LOVE YOUをさがしてる【初回限定盤デジパック仕様】
・「カッコいいじゃないの」
GLAYが2008年に発表した両Aシングル。カップリングにはデヴィット・ボウイの曲がカヴァーとして収録されている。
まず「I LOVE YOUをさがしてる」についてだが、良く言えばGLAYらしさが前面に出たナンバー、悪く言えばマンネリな曲と言ったところ。ただ最近のミディアムバラードの中では個人的には一番良い。ポイントは歌詞だろう。「それぞれに所帯をを持ってしみじみ思うこと」といった感じで、大人な歌詞だと思う。目新しさは無いが、やっぱりGLAYはこういう曲の「利かせ方、響かせ方」を心得てるなぁと感心する。で、「紅と黒のMATADORA」についてだが、個人的に非常に癖になる情熱疾走系の良曲だと思う。引き出しとして彼らに無かったかと言えばそうでは無いけれど、意外とGLAYが多くは表現してこなかった系統に思える。聞き込んでいるうちに、個人的に何となく「真夏の扉」を思い出した。、サビが若干弱い気もするが、エキゾチックな中にもGLAY節が垣間見れるサウンドにカッコよくてヤラれた。大胆なストリングアレンジとそこに突っ込んでくるベースの音が良い感じだ。
前回のVERBといい、最近のGLAYはなかなか良い感じに思える。温かさばかりではなく、やっぱりGLAYには多少とげとげしい部分もないとね。次のアルバムがどんなものになるか、実に楽しみだ。
・「タイトルに騙されてはいけない」
そのCDのタイトルだけを見て、"この曲は多分駄曲だ"とか"聴くに値しない曲だろう"とか判断するリスナーがよく散見される。しかしながら、(一部系列アーティストを除いて)その仮説は簡単に覆される。その頂点を極めるのがGLAYだと私は思う。確かに、これまでの彼らの楽曲を振り返ってみると、「ビリビリクラッシュメン」「ピーク果てしなく ソウル限りなく」のような、一瞬聞いただけではよく意味の分からないタイトルや、「都忘れ」「生きてく強さ」のようにいかにも演歌っぽいもの、「pure soul」「BEAUTIFUL DREAMER」といった世間でいう所謂"ダサい(?)"タイトルまで様々だ。しかしながら、これ等の楽曲は、現在でもライヴでの人気が非常に高く、リスナーに長く愛され続けているものが多いのが事実である。今作の新曲『紅と黒のMATADORA/I LOVE YOUをさがしてる』も、上記の楽曲に肩を並べ、名曲群の仲間入りを果たす可能性は十分にあろう。特に『I LOVE YOUをさがしてる』は、日本語に直訳してもまず意味不明だし、普通のアーティストなら「I LOVE YOU」と無難なところで落ち着くのではないだろうか?誰も思いつかないようなタイトルを敢えてつけ(そこがGLAYらしいし、GLAYの持つ魅力の一つだと思うのだが)、他アーティストとの差別化を図り 我が道を極めていくGLAYの姿勢は、"当たり障りのないタイトル=常識的=よく聴かれる音楽"になりつつある現在の日本音楽界において、大いに評価すべき点だと思うのだ。
・「GLAYキタァー☆☆」
ニューシングルのリリースが決まったGLAY!!Ashes.EPにVERBとここ最近の曲は完成度も高く聞きやすいし良い傑作ばかりで次の曲も期待大ですね☆☆ 両面シングルみたいで映画とドラマの主題歌なので楽しみです☆★
・「紅と黒のMATADORA」
I love youをさがしてるは、聞き込めば聞き込むほど良くなっていく曲で、全体を通して暖かい印象がある曲。スローテンポなメロディーにTERUの味があるボーカルがマッチしている。そしてなんといっても、もう一曲の紅と黒のMATADORAは、疾走感+昔のGLAY特有の毒々しさ+ギターソロの爽やかさ(これがかなり格好いい)が全部楽しめる曲で、ここ最近のGLAYの曲の中でも特にメロディアスな曲。GLAYファンのみならず聴いて欲しい曲です。
・「不器用な恋は…」
また感動させてもらいました。ここ最近のGLAYのバラードには本当に心を震わされます。「I LOVE YOUをさがしてる」今回、一見パッとした盛り上がりはありませんがこの曲と詩は聞けば聞くほど、その意味が理解でき感動させられます。
・「近年のGLAYの最高傑作」
表題曲のVERBは非常にテンポが良く演奏も素晴らしい。まさにイントロから曲の終わりまで一気に駆け抜けていくような曲で、曲の構成も素晴らしい。個人的にVERBはここ最近のアップテンポな曲の中でも一番のお気に入りになると思う。しかし、初回限定盤と通常盤でカップリングの収録曲を変えるのはよろしくないと思う。この初回限定盤にはSTARLESS NIGHTが収録されていないのが残念だ。だが、これを差し引いてもこのシングルは良作だと思う。
・「最高過ぎる!!GLAY!!」
最高傑作です!!イントロから体中に電撃が走りました!!今までに口唇、誘惑とロックナンバーがありますがそれに並ぶぐらいな曲だと思いますよ☆☆ Ashes.EPから勢いを増して今回のVERBでさらに勢いを増した感じで今後のGLAYの活躍期待大ですねぇ☆☆ カップリングも楽しめる曲なので発売が楽しみです☆☆GLAY最高ぉ☆★
・「進化したGLAYサウンド!」
ツインギターをここまで気持ちよく聞かせられるバンドは今やGLAYぐらいでしょう!ってくらいイカしたギターサウンド。イントロのピッキングハーモニクスはレベル高いよね。
・「びっくりした!!」
ラジオで初めて聴いたのですが、何の前触れもなくイントロが流れたとき、「お?どこのかっこいいハードロックバンドかな?」と思って聴いてたら、TERUのヴォーカルが聞こえて初めて気付きました、「あ、GLAYの新曲ってこれだったのかぁ」ってね(笑)よくよく聴けば、確かにHISASHIのタルボ(ギター)の音だってちゃんとわかったんですけど(;^_^Aまぁ、とにかくかっこいいの一言、久々に刺激的な一面が見えてきたかなぁという感じです。
・「久しぶりに」
GLAYファンですが、久しぶりにシングルでいい曲だと思いました!
イントロもカッコいいです
しかし限定版と通常版でカップリングの収録曲が違うのが残念です…
●鼓動
・「GLAY集大成か」
「鼓動」哀愁漂うメッセージ性の強い曲に仕上がってます。うねるようなベースが心地よいです。「僕等の勝敗」最近のアルバムから一曲、HIV等病気で苦しんでる人たちに向けられて作られた曲。メッセージ性の強い歌詞、やわらかいメロディ、本当に泣けます「棘」「鼓動」が静なら「棘」は動。聴いてて痛快なアッパーチェーンで、イントロから鳥肌物です。
GLAYの十八番「哀愁」、「バラード」、「ロック」の三つがギュッと詰まった三曲です。どれもシングルで出してよいほどの出来。最近のGLAYはちょっと、、という人も是非手にとって聴いて頂きたい。見方が変わるはずです。
・「「pure soul」以来の出来!」
GLAYでこんな熱い鼓動の歌は久々に胸が高鳴りました!まるで、98年に出した「pure soul」のようなメッセージSongですね…
凄いと圧巻の一言です!
・「心に響きます。」
『鼓動』、大変良かったです。ライブで生で聴いたときも勿論鳥肌だったけれどCDで聴いてまた鳥肌でした。『鼓動』『僕達の勝敗』と、とても歌詞が深くてしっかりしている印象です。万人向けする売り上げ重視な作品の多い昨今、この様な深い曲を歌ってしっかり人の心に伝えられるのは今の音楽界にはGLAY以外には少ないと思います。『棘』はロックでこれも気分の良い曲です。
大変お勧めなので、あまりGLAYに触れたことのない方にも是非聴いて頂けたら、ファンとしてとても嬉しく思います。
・「今の時代に何を歌うべきなのか?」
最近の流行の歌と違い、今の時代に何をメッセージとして歌に乗せるべきなのか、深く考えられた歌だと思う。2曲目の「僕等の勝敗」も、すばらしいメッセージが含まれている。是非、多くの人に聞いて欲しいと思いました。
・「試み」
曲は最高にいいと思う。ジャケットについてもこれでいいと思う。タクローはジョンレノンの音楽に対する姿勢を常に意識している。だから、商業主義的な音楽を目指しているわけではないので、これは現在のミュージックシーンに対してのタクローなりの意見なのではないか? やたらCMやタイアップして一番売れたとか言っているアーティストも見習って欲しいです。
・「ExcITinG!!!」
先日発売されたアルバム『THE FLUSTRATED』から早くもニューシングル発売!GLAYの曲はすべて好きです★彼らは本当に音楽を楽しんでるんだなぁ~、、と思います(^U^)♪今回も軽快なロックナンバーで、すごくGLAYらしさを感じる一曲ですね!!これからのGLAYにもかなり期待できそうです~!!!
・「良い◎」
「天使のわけまえ」「ピーク果てしなくソウル限りなく」は前回のX-RATEDツアーの時から披露されていた曲です。「ピーク〜」はライブ時には「IT'S MY LIFE」という曲名で演奏されていました。すごくポップで明るい曲で、ライブで凄く盛り上がる曲です。
・「ライブで大人気☆☆」
“ピーク果てしなくソウル限りなく”は今やGLAYのライブには欠かせないほどの大人気曲で、かなり盛り上がります!ノリやすくて、テンション上がりますよ!私はGLAYの曲の中で一番好きです☆ドライブなんかにもオススメです。ぜひ一度聴いてみて下さい(^∇^)!
・「GLAY!」
GLAYの王道って感じの曲ロックとポップに富んでて、ほんとかっこいい!気分が沈んでるときに聴いたら、すごい前向きになれます
・「そんな道産子」
GLAYの歌詞で「天使」って入ってるの、珍しいですよね。 この曲がCMで流れるとインパクトに押されてつい×2正座してしまいます。 そう言えば前回の『BEAUTIFUL DREAMER』の時も正座してたな…。変な癖…。
●G4
・「待った甲斐があった」
待ちに待たされただけあって良曲ばかりでした。とにかく一度聞いてみて下さい。重厚な歌詞、メロディに一気に引き込まれる筈です。次のコラボでもSCREAMでEXILEを呑み込んだように、GLAY色が全面に押し出されているのでGLAY復活を感じさせられます。今後の活躍を更に期待します。
・「ヒューマン・ロック。」
とても人間くさいGLAYのニューシングルです。GYAOで見られるROCK’N’ROLL SWINDLEや恋(PVがショッキングですが美しい映像です。)だけではなく、ポップな誰かのために生きるや歌詞が深いLAYLAも素晴らしくいいです。GLAYは演奏技術も向上しましたね。HEAVY GAUGE以降少し薄くなっていたヒューマンな感じが戻ってきていて新しくも感じ懐かしくも感じました。セールスはともかくGLAY史上最も曲が粒ぞろいのシングルではないでしょうか。Re−Birthにふさわしいシングルです。物凄くお勧めです。
・「G4マジイイね♪」
●ROCK’N’ROLL SWINDLE イントロがカッコ良く疾走感のあるテンポの速い曲●誰かの為に生きる GLAYらしいポップな曲●恋 ギターが効いたロックめのローテンポバラード●LAYLA なんか表現が難しいけどめちゃめちゃ良曲。個人的に「G4」の中で一番好き。
一回聴いただけじゃ「G4」の良さは100%全部理解することは無理なんじゃないかなぁ〜と思います。何回も聴いているうちにとてつもなく良曲に聴こえてきました。これはいいCDですね
・「4GLAY,4SONG,4FAN,4YOU.」
EXILEとのコラボ作『SCREAM』を挟んでいるとはいえ、今まで立ち止まらず走り続けたこのバンド(とファン)にとっては充分に久しぶりと言えるNEWシングルのリリース。
まさに今現在のGLAYを色濃く切り出すような4つの新曲『ROCK'N'ROLL SWINDLE』『誰かの為に生きる』『恋』『LAYLA』、そのどれにもバンドの"血"が強く流れているような印象。特に『LAYLA』は、(技術的な意味ではなく)GLAYにしかできない、GLAYだからこそその音、その詞に強い説得力を感じた一曲。
今までになく長い期間を経ての新曲とはいえ、技術や斬新さに囚われ倒錯するでもなく、変わることのない愚直なまでのGLAYという色を再確認できたことが嬉しい一枚です。
・「2006年GLAYノ夏歌。」
GLAYはホントに活動しているのか・・・・と時々不安になりますが、久しぶりに聞いた曲はやっぱりかっこよく、やっぱり自分にとって最高だな!と思ってしまいました。
GLAYに出会ってからずっとファンで時々の曲に季節を重ね合わせて楽しんでいます。その年それぞれの思い出があり、どの曲も大切な思い出なんですがこの曲は自分にとっては夏らしい歌であり、なぜだかわかりませんが、「Summer FM」「ここではないどこかへ」と同じような印象を受けました。
とにかくこの夏にたくさん聞き、この曲と共に思い出を作りたい、そんな気分にさせられた曲たちです。
思いいれが強いからかもしれませんが全曲いい曲だなと思いました。
・「独特の手の振り方」
タクローの自信作だったそうですが、GLAYのシングルの中でワーストに近い程売れなかった曲です。私自身初め聞いたときは最後まで非常につまらない曲だと感じてしまったのですが、終始に特徴あるメロディーラインに魅せられて病みつきになりました。今では前奏のあの部分を聞くだけで落ち込んでる時でもテンションMAXに(笑)HIGH COMMUNICATIONSのライブで聞いたときには改めて感動しました。ライブにこそ映える曲かも知れません。GLAYにしか歌えないし、今のGLAYにはありえない曲だと思います。
・「感想」
中学の頃とか、バンドやってる人はよく聞いたんじゃないかと思います。ノレル歌だとおもいます^^
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