うみねこのなく頃に 1 Episode1:Legend of the golden witch (ガンガンコミックス) (詳細)
竜騎士07(著), 夏海 ケイ(イラスト)
「竜騎士07最新作」「原作プレイ済みの方も未プレイの方も楽しめる」「次巻が楽しみ」「プロローグ」「今後も期待大です!」
CLOTH ROAD 6 (6) (ヤングジャンプコミックス) (詳細)
倉田 英之(著), OKAMA(著)
「美麗なカラー。」
DOGS/BULLETS&CARNAGE 3 (3) (ヤングジャンプコミックス) (詳細)
三輪 士郎(著)
「作画だけで☆5」「動き出した物語」「今巻はおもしろい!」「そして地下へ。」
よつばと! 7 (7) (電撃コミックス) (詳細)
あずま きよひこ(著)
「わかっぱー!」「よつばと!ずっと!」「子供のころに戻る感じ」「心温まりほっこりしました」「やんちゃ魂」
もやしもん 6―TALES OF AGRICULTURE (6) (イブニングKC) (詳細)
石川 雅之(著)
「フランス編終了」「ワインを買ってみたくなる1冊」「醸造家の立場から書かれた1冊のマンガ」「ワインについて」「充実の一冊」
劇場版「空の境界」 痛覚残留 【通常版】 (詳細)
小船井充(監督), 坂本真綾(俳優), 鈴村健一(俳優)
「話としては短い」
ポケットモンスター プラチナ 特典 オリジナルフィギュア「ギラティナ<オリジンフォルム>」付き (詳細)
任天堂
「定価で買いたいもんだ」「高すぎでしょう」「今に始まったことじゃないけど」「早めに予約しておいてよかったです」「楽しみです。」
遙かなる時空の中で4(通常版) (詳細)
コーエー
「メイン人物8人クリアしての感想」「批判ばかりのレビューが多いので擁護レビューを書いてみる」「思ったよりも面白い。」「いろいろ意見はありますが」「発売前レビュー…」
やさぐれぱんだ ぬいぐるみ 箱入り (詳細)
ユニオンシステム
「もふもふ感&やさぐれ感が足りない」
コミック・アニメ・BL>出版社別>スクウェア・エニックス>ガンガンコミックス
コミック・アニメ・BL>出版社別>集英社>ヤングジャンプコミックス
コミック・アニメ・BL>出版社別>角川書店・メディアワークス>電撃コミックス
ニンテンドーDS>ロールプレイング>ロールプレイング(その他)
コミック・アニメ・BL>クリエイター別>あ行>あずまきよひこ
Browse Refinements>Format (binding)>DVD
Browse Refinements>Decade (feature_three_browse-bin)
Accessories>Calendars>Garden & Home
●うみねこのなく頃に 1 Episode1:Legend of the golden witch (ガンガンコミックス)
・「竜騎士07最新作」
ひぐらしで一躍有名になった竜騎士さんの最新作である「うみねこのなく頃に」が早くもコミ
ック化されました。まだ原作未プレイなのでハラハラしながら読み始めましたが、この巻では
事件は起きず、人物相関や島の概要などうみねこの舞台の主な説明がメインになっています。
右代宮家で年に一度行われる親族会議。当主の遺産を受け継ぐのは。そして当主が隠し持つという10tの黄金の在処は。うみねこの舞台、六軒島にいるのは18人。しかし19人目の存在をおもわせる魔女ベアトリーチェからの手紙。今後に恐怖と期待を持たせてくれるお勧めの一冊です。是非読んでみてください。
・「原作プレイ済みの方も未プレイの方も楽しめる」
原作プレイ済みですが非常に楽しめました。漫画は漫画でまた違った良さというものがありますね。個人的に真里亞がとても可愛く描かれており原作とは違った印象を受けました^^ひぐらしでいうオヤシロ様のタタリとは違い、うみねこのベアトリーチェはかなり大胆な行動をするので本当に存在するのでは?と思い、楽しませてくれます。
漫画版うみねこ…予想以上の完成度です、お勧めします。
・「次巻が楽しみ」
今巻は既に皆さんが書いてくださっているように、謎が散りばめられた導入の1冊といえます
親族会議で六軒島を訪れた右代宮家の人々
不吉を知らせるかのようにすっかりいなくなってしまった島のうみねこ達
これからこの台風で閉じこめられた六軒島でどのようなことが起こるのか
黄金の隠し場所と碑文の意味は
魔女ベアトリーチェは存在するのか
キャラも皆個性的で、絵柄も綺麗だと思います
私は個人的に裏表紙と巻末のおまけページにあるコラージュ劇場が好きでした本編に出てくるシーンのキャラのセリフを変えただけなのに、くすりときました
本編をひととおり読んだ後にカバーをとってみることをお勧めします
・「プロローグ」
右代宮家が年に一度開く親族会議。 台風によって閉ざされた六軒島。 余命3ヶ月と言われつつも生き延びている老当主の資産。 それらを狙う息子兄弟たち。しかも老当主は黄金10tを隠し持っているという。遺産の行く末は島に伝わる話にでてくる魔女、ベアトリーチェと名乗る人物からの手紙によって大きく変わった。 在り処を示す碑文の謎を解いたものが資産を手にすることができる――。 使用人などを含め18人しかいないはずの島に漂い始める19人目の存在。魔女の言葉は何を意味するのか?
『うみねこ〜』だけでなく『ひぐらし〜』もゲーム、小説、漫画全然知りません。これが初めての竜騎士07さんの作品。というわけで本当の初心者の感想です。 正直この一冊ではまだ何とも言えません。強いて言うなら、なんとなく電撃文庫の『トリックスターズ』シリーズに似ている印象をうけました。 登場人物が18人と多く、まずそれらの顔や名前を一致させるのに精一杯。一回読んだだけじゃ把握できず、主人公の序列に気付いたのが3回目の時とかそんな感じでした。本当に設定紹介という感じで(あちこちぼかされていますが)、これから何か起きそうだという所で終わります。色々起こる次の巻が発売される12月まで待って1,2巻続けて読むのもありだったかなあと。
絵柄は非常に綺麗ですし、構図にもこだわっているので読みやすいです。また登場人物の表情に気合がはいっており、事件が起きた時にどう描かれるか非常に期待。
・「今後も期待大です!」
※私は原作未プレイです。
今回は「事件を臭わせる前兆的な要素」が盛りだくさんです。ひぐらし同様に突然キャラの人が変わるのも健在ですね。あんまり内容を話すと読む意味がないのでただそれだけにしときます。「ひぐらしが大ヒットしたからうみねこも期待できるとは限らない」と思っている方も読んで損はないと思います。てか普通に面白いです。夏海ケイさんの絵も私はかなり気に入っています。漫画についてうるさいという方はしりませんが一般の漫画好きである私はとてもイイ作品に仕上がっていると思いますよ。
●CLOTH ROAD 6 (6) (ヤングジャンプコミックス)
・「美麗なカラー。」
コンピューターの最小化により服となり、世界を覆う布が地球を有害な光線から守る世界。ファーガスとジェニファーの双子が旅をしながらそれぞれデザイナーとして、モデルとして成長していくお話です。表紙のカラーから分かるように、美麗なイラスト、緻密な描写で見た目も申し分無し。個性的なキャラも魅力的です。ちなみにモデルは服を着て歩くだけじゃなく、戦闘するもの。バトル要素も多いので、ひらひらした服に興味の無い男性でも楽しめるんじゃないでしょうか。グロい場面があるので苦手な方はやや注意した方が良いかも?
6巻は5の続き、vsカスピル戦から始まりガーメントのニケ制圧、ガーメントとジュリエットの出会い、世楽へ。ネタバレなので控えますが、悲しい場面もあり。馬琴が嬉しい方向に予想外でした。チャリオットの可愛い顔で猪突猛進な所も好きなので、出番が来て嬉しい展開。メイ様もちらっと出てきます。マチュピチュ・・・最初は男だと思ってたけど、今巻可愛かったです。で、色々嬉しい巻でしたが・・・ジュリエットが怖えぇぇぇ。ジュリエット好きな方には良い巻だと思います。可愛いけど、怖い。ホラーかと思いました。4巻くらいで終わるんじゃないかと(母登場と姉弟の成長の早さで)ビクつきましたが、まだまだ続きそうで嬉しいです。次巻も楽しみ!
●DOGS/BULLETS&CARNAGE 3 (3) (ヤングジャンプコミックス)
・「作画だけで☆5」
絵を見るだけでも買って満足なくらい絵がうまい。コントラストが利いたクールな絵柄です。ストーリーは3巻にしてやっと動き出した感あり。バドーが何を調べているのか、ハイネの昔話とか。盲目の牧師さんの出自も効果的に明らかになります。
・「動き出した物語」
相変わらずの作画の秀逸さと、表紙の綺麗さで感動しました。
・「今巻はおもしろい!」
個人的に1、2巻と「?」な内容でまた作画だけで中身はつまらない漫画を買ったかなと思っていましたが、3巻は面白かったです!
次第に明らかになる主人公達の過去、意外な人物の設定と強さ×2。しかしまだまだ謎だらけ。これからが期待できる内容となっています。(天使のコがたくさん出てたのもよかったww)
ただ、相変わらず戦闘シーンは見にくいです。三輪さん、もうちょっと整理してください><
・「そして地下へ。」
この巻で、物語の根幹にじょじょに触れてきており、おもしろいです。残酷な設定ですが、個人的には、タイトルとも繋がっている「ケルベロス」の設定が大変良いと思います。作画はシャープかつ、美麗で、センスを感じられるのですが、コマ割と場面の整理が巧くいっていないと感じる箇所が少しあります。
・「わかっぱー!」
「わかっぱー!」が気に入ったようです。ウチの娘は。 お父さんは糸電話の回のau A999ZX(よく見るとinfobar2のようになってたり)や、「とーちゃんがけいさつにつかまって」のくだりが気に入りました。
34歳と6歳が同じ漫画を読んで、違う場所を気に入って、同じ話ができるというのは色々と幸せな気分になります。
・「よつばと!ずっと!」
ずっと続けてもらいたあマンガです。1巻で父ちゃんが、【あいつは何でも楽しめるからな。よつばは無敵だ。】と評してましたが、7巻ではジャンボが【こいつヘタレのくせに度胸あるからやっかいだな】ハハッ!思わず納得です。ビビリというよりヘタレで、負けん気というより度胸ですね!よつばが、よつばのままで周りの人達とかかわって笑ったり怒ったりしているのを見ているのがとても楽しく、癒されます。カバーを外してみるのもお忘れなく!牛乳のもとが居たりして。
・「子供のころに戻る感じ」
巻を増すごとに面白くなっていってる気がします。今回の7巻は特にテンションが高くて(新しい登場人物も非常に愉快なコ)読んでるこっちもワクワク!何度も読み返しています。本当に面白いものって飽きないから不思議。
ヤンダが好きなので今回の牧場編はとても嬉しかったな〜。みんなでワイワイ楽しい雰囲気がよく伝わってきて、読むたびに自分もどこかへ遊びに行きたくなります。
まったり、のんびり、でも心から楽しめる・・・そんな漫画をお探しの人には是非オススメしたい素敵な本です。図書館に置いてあっても不思議じゃないほどの良作。
・「心温まりほっこりしました」
いやぁ、はまりまくりです。面白い、の一言です。よつばと同じ歳の娘がおりますが、ところ所やる事がかぶる箇所あり親近感が持てます。
・「やんちゃ魂」
仕事の合間の休憩時間に読んだのだが笑いを堪えるのに必死だった。牧場関係の話に於ける登場人物たちの会話はまるで巧い漫才をみてるかのようにドライヴ感を感じた。やはりこのセンスは他にないな。
今巻は前述の牧場の話、行く前の話、行った話、と一巻の中にストーリー性があるのが非常に面白い。その合間のおつかい、ケーキ作りの話も最高だ。ケーキ作りの話では新キャラも出ており、このキャラがまたたった1話でキャラ立ちしてるところとか、かなり抜群の一巻だと思う。表紙やおまけページも秀逸。最後の空きページにはこの表紙の続き?が・・・。
自分がこの漫画で好きなのは「やんちゃ感」。ともすれば説教くささを含んでしまう危険性のある題材、登場人物構成だと思うのだがそれをまったく感じさせないのがいい。とうちゃんやジャンボ、やんだなど周りの大人たちがそれぞれハジけてるのがいい!まったりしつつもドキドキできる唯一無二の作品。
●もやしもん 6―TALES OF AGRICULTURE (6) (イブニングKC)
・「フランス編終了」
長谷川探しではるばるパリまで来た沢木・美里・川浜の三人組。自転車で何故かブルゴーニュへと向かいます。そこでなんと、結城似で日本語を何故か話すフランス人マリーと出会います。
マリーの家は、ブルゴーニュのドメーヌ。本当はワイン作りをしたいのにしないという家との確執があります。長谷川が許婚と結婚したくないのと同じくらい。
またまた何故か、マリーの家で沢木達は長谷川と出会い、そして逃亡計画をするのですが、作戦があって無いが如し。もうてんやわんやです。
影の薄い主人公の沢木ですが、今巻でやったことは「ドメーヌの蔵の窓を開けろ」と菌文字を書かせたくらい。それくらい、他のキャラが暴れ回ります。
さすがフランス編だけあって、ワインについてのうんちく満載です。AOCのことだけでも、詳しく、そこだけ見たらワインの専門書じゃないかという充実ぶり。菌が関わる事となると、詳細に書かれるのがもやしもんらしい所です。
おまけの冊子。これはヤクルトの宣伝なのかな?と思わせないくらいL・カゼイ・シロタ菌について詳しく書いてあります。こんな冊子が入るところも、もやしもんらしくていい!
ワイン好きなあなた。菌が嫌いでも読んでおいて損はない一冊ですよ。
・「ワインを買ってみたくなる1冊」
展開的にも雑学的にも密度が高すぎですね。6巻全体通してワインについて語られていて、色々と詳しくなれます。おまけマンガもワインを題材にしてるという、ワイン尽くしな巻
展開も普段より慌ただしく、内容的にも非常に読み応えがありますね。今回も沢木の能力は控えめながら上手く活用されてます。
本体については、表紙を外すと今までに登場した全ての菌がわらわらと描かれていて、名前が振られています。限定版は買うつもりがないので、限定版との差は分かりません。
あと、通常版の初版限定で「おまけのおまけ」という二つ折りペーパーが付いていて、ヤクルトのCMなどでも聞き覚えのある“乳酸菌シロタ株”についての紹介されてます。フルカラーでクオリティも高いので欲しい方はお早めに購入を。
・「醸造家の立場から書かれた1冊のマンガ」
ワイン・トリビア的な話は、他のマンガではあれこれあるが、こと醸造や生産者の立場から語られるワインについての話は数少ない。まして、ワインを醸造する酵母菌や熟成を手助けする青カビについては、今まで皆無だったから、6巻は目からウロコ状態の話の連続だ。
特に印象に残ったシーンは、青カビらだけのワインカーヴと、醸造を手助けするヒオチ菌の語りである。青カビが降り積もったベルベットのベッドの中で、瓶詰めされ、熟成されるワインだからこそ、ワインのコルク栓はカビ臭くなる。ワインについて知らないことだらけの日本人は、スクリューキャップや人工コルク栓を使いたがるが、呼吸しているワインにとっては、天然コルクこそが大切なのだと、この本を読んで初めて知った。日本酒にとっては天敵であるヒオチ菌も、ワイン醸造を手助けしている。妙にワインに詳しいヒオチだったが、蛍が知ったらどんな気持ちになるのだろうか?
遥嬢の婚約者の龍太の成金趣味は、一昔前にいた日本人の姿そのもののように思える。「ここはドメーヌなのよ、道楽ならよそでやってよ!」に込められた、マリーの悲痛な叫びが耳に痛い。
直保が蔵つきのワイン酵母たちを使って、車のフロントガラスと大地に残したメッセージは、確かに、そこにある、「シャトーからの声」だ。ナイスな働きをする菌たちに、祝い言葉をささげたい。
ちなみに日本では現在、2005年のスーパーヴィンテージと呼ばれるフランス・ワインが、多く売られている。生産調整の中、本来なら、青カビベッドの中で、時を醸してから売りたいと思っていたワインを、醸造家たちが泣く泣く手放したからだと聞いたことがある。もし1本のワインを手にし、家で開けるときは、ぜひ6巻をつまみ代わりに読み、直保や遥嬢の、小さな冒険旅行を楽しみながら、ワインたちのふるさとに思いを馳せたい。
・「ワインについて」
日本酒等について、今まで詳しく取り上げてきていた本作ですが、今巻はワインについて取り上げています。フランスワインについての豆知識やトリビア、後継者問題などを交えつつ、長谷川さんの結婚騒動を描いています。お約束(?)の蛍そっくりさん(白ゴス)も登場します。今巻を読み、日本人は案外知ったかぶりなんだな(龍太限定か?)と思いました。おまけのフランスワインとアメリカワインの対決については、本当にガッテンでした。
・「充実の一冊」
第6巻ではワインの産地・フランスのブルゴーニュを舞台に、いつもの面々が右往左往します。 許婚・龍太とのフランス婚前旅行に嫌々ながらも同行する長谷川遥。それを連れ戻さんとする某農大の沢木・美里・川浜でしたが、なかなか本人に会うことができずついに金欠に・・・。そこでひょんなことからワイン蔵の娘と出会い、事態は急展開します。そして長谷川と龍太の知られざる過去、龍太の意外な一面が明らかに。 登場人物それぞれが抱えている葛藤が少しずつ表出され、解決に向けてもがく様は、これまでの「もやしもん」よりもずっと考えさせられる内容でした。おなじみの発酵に関する薀蓄は、菌そのものよりもワインの製造過程などに主眼が置かれており、今までとは違った形で勉強になります。 単行本1冊なのに、何巻分も読んだような読後感です。そして最後はあまりに上手くまとまっているので、これで最終回かと思いましたよ。 この巻でフランス編も終わり、次はどういう展開になるのか非常に楽しみです。
・「話としては短い」
前回、前々回の『俯瞰風景』や『殺人考察(前)』に比べて、時期は過去に戻りつつも、進展したお話となっております。順番的には『殺人考察(前)』→『痛覚残留』→『俯瞰風景』です。
●ポケットモンスター プラチナ 特典 オリジナルフィギュア「ギラティナ<オリジンフォルム>」付き
・「定価で買いたいもんだ」
定価以上の値段になっている。出荷数も多いので、近所の店で早めに買うのが良いかと思います。みんな楽しみにしているのに水を差すようなことですね。
ゲームは子供が安心して楽しめる内容で、いろんな人にやってほしいです。
・「高すぎでしょう」
いくら何でもフィギュアついただけで定価の倍って・・・まぁ、フィギュアほしい人も居るんだろうけど。
まだ間に合うと思いますので、どうしてもほしい人はショップなんかを探してみることをお勧めします。別にフィギュアいらないのなら、特典なしを予約すればいいんだし。
・「今に始まったことじゃないけど」
今年に入って、異常に増えましたね。特典があるというだけで、定価の倍以上で売るショップ。
ショップとしてはどれだけ非難されようが、買いたい人にちゃんと物渡せばどうってことないし、売れなくても、定価で売ればなんのマイナス要素もないので、今後も「発売前からプレミア価格ショップ」は絶対なくならないと思います。
このレビューを読んでいる方で、特典が欲しくて「高くても・・・」と思っている方いると思います。しかし、購入する前に少しでいいから考えて欲しいです。今自分が我慢することで、このようなショップがなくなるきっかけになります。売り方と買い方も宜しくて、はじめて「健全な文化」であると、私は考えます。
とりあえず、ゲーム内容にケチつけるつもりはないので星5つ(笑)
・「早めに予約しておいてよかったです」
人気商品なのですぐに売り切れになることはわかってましたが・・・此処のはちょっと高すぎじゃないですか?まあ予約しておけば定価で買えましたけどね。
予約特典のギラティナのフィギュアはクオリティが高いです!!前回と違って組立式じゃないのが少し残念でしたが・・・^^;
今作は前作のリメイク版ですが、だいぶ違いましたね。ポケモンのポーズがちょっと変わっていたり、動きもかわっています。街の中にも変わった箇所が見られますね。道路の色とか・・・ジムの仕掛けはほぼすべて変わっていますよ!!コンテストも効果音とかがすこ〜しだけ変わっていました。出現するポケモンもかわっていますよ。また、バトルは前作よりもロードが早い?のか何なのか、少しスムーズになりました。(相手のポケモンのとくせいがいかくのとき、前作に比べて間?がなくなった等)
Wi-Fiもかなりパワーアップしています!!!!!GTSで欲しいポケモンを検索するときは、相手の国も検索できるようになりましたよ!Wi-Fiひろばも知らない人と交流できて楽しいです!!
・「楽しみです。」
私はダイアモンド・パール未プレイです。DP発売当時、DSを持っていなかったですし、特に買う予定もなかったので。DS本体を買ったとき、DPを買うことも考えたのですが、醍醐味であるWi-Fi通信の設定をしていなかったため、出来なかったときのことを考え、購入しませんでした。しかし、環境を整えてから、密かに新しいポケモンを期待していたら、プラチナがでるということで、嬉しく思っています。今まで、同じ時期の作品(金銀とクリスタル、ルビーサファイアとエメラルド)をやり比べたことがありませんが、私はプラチナをそれ一つの作品として見るつもりでいます。プラチナを購入した後に、DPを買ってきて比べることはしません。ポケモンシリーズはルビー以来なのでとても楽しみです。はやく世界の人とつなぎたい!!
・「メイン人物8人クリアしての感想」
遂に発売された「遙か4」ですが、一通りのプレイが終わったので感想を書かせて頂きます。
とりあえず、とても面白かったです。どの話も壮大でせつなく予期できない展開で、感動させられました。ゲームとしてとか、絵とか声とかどうこうの前に、夢中でプレイできたのは確かなので、やっぱり4も素晴らしいんじゃないかと思います。
3と比べて言うなら、2→3が出たときの余りの変貌ぶりに驚いたせいか、そう変わった所はないように思います。ですが、3D化に意味があったかわかりませんが画面は格段にキレイになったし、音楽も3より洗練された感じでいいなと思います。
ただ、3の通常版(追加ディスクなし)と似た仕上がりだと感じたので、同様に次々と追加ディスクが発売するつもりなの?という発売元さんへの抵抗もあります。
3は確かに追加ディスクが発売されることでより素晴らしくなったし、人気も出たけれど、4でも進歩なく同じようなことを繰り返すのは、正直期待を裏切る行為だと思います。
すこし脱線してしまいましたが、4の内容自体は十分楽しめたので、買って損は無かったです。私はフルボイス・CGの量に期待していないプレイヤーなので、そこらへんはご了承下さい。
・「批判ばかりのレビューが多いので擁護レビューを書いてみる」
レビューを見る限り批判も多いですが、そういう声があるのも人気作品の証拠かと思います。
・フルボイスじゃない・スチルが少ない・没個性的ヒロインを求めるユーザには抵抗がある・戦闘が少し難しくなった
などなど。遥か3から変わった面は多々あります。しかし、「乙女ゲー」というカテゴリーのゲームで、ここまで「ゲーム的なクオリティ」を高めた作品はなかなかないのではないでしょうか?
私も確かに遥か3が好きです。が、それでもツッコミどころは色々ありました。なぜ義経が出てて静御前が出ないの?なんで那須与一が出ないの?なんで清盛が怨霊なの?でもそんなこと突っ込んでたらゲームは楽しめないです。あくまで遥かは、ファンタジーだと認識しています。「遥か特有の歴史的バックグラウンドがなくなった」と嘆いているレビューがありましたが、そもそも、本当に歴史が好きなら遥かにそんなものは求めないでしょう。
4は、3に比べたらいまいちキャラや話にパンチが足りないとは思います。しかし、「遥か」という肩書きをとって純粋に1ゲームとしてみたら、やはり他社に劣らない質のゲームであると思います。画面だけ見れば普通のRPGと、知らない人は勘違いしそう。
豪華声優を起用さえすれば、どんなしょぼいゲームでもそこそこ売れる昨今です。その中で、新戦闘システムの考案、美麗3D、いままでと違う世界観、ユーザに媚びない凛々しい主人公。色々試行錯誤をして生まれた作品だということがわかります。
悪いのはコーエー上層部の売り方、シナリオライターのレベルの低さであって、ほめられるべきところもあるのでは?少なくとも、3Dや戦闘システムは次回作にも生かしてほしいなと思いました。
・「思ったよりも面白い。」
3があの出来だったので、今回はクオリティー下がるんだろうな〜でもファンとしては買っとくか。という感じで購入しました。確かに、ボイスは少ないなと感じるところはありますが、このストーリーは私はすごく好きです。スチルもやっぱりキレイですし☆
ただ、お気に入りのキャラの攻略には少々やり込みが必要だったので、寝不足になりましたが・・・。しかし、今まではお気に入りのキャラのみを攻略しておさらば・・・という感じでゲームを終了していた私が、メインキャラ全員攻略するという事までしたので、結構楽しめると思いますよ。今回、約1名の八葉に号泣させられました。私的には期待以上だったし、久々にハマったゲームなので☆5で!!
・「いろいろ意見はありますが」
いろいろ意見はありますが、個人的には面白かったです。前作と比べる人が多々いますが、私からすれば、3だって突っ込みどころが沢山あるので、これはこれで楽しんでやったほうが面白いです。同じ場所に立ち止まっていたら、進歩しないですから。
・「発売前レビュー…」
少し言わせて頂きたいのですが、発売前の作品についてレビューを書いてその作品の評価を下げるのっていかがなものでしょう…
プレイもしていないのに「ここが悪い」とか「ここがなければいいのに」とか書くのはちょっと違うかと…
買おうとしている人にマイナスイメージを与えるだけですし、ここをこうしてほしいとかいうことはレビューに書いたところでメーカーの人が読んでるとは限らないので直接コーエーに言うべきだと思います!
遥かは以前のシリーズから見ていてもキャラクター達も魅力的、声優陣も豪華、その上ストーリーもしっかりしていて良くできている作品です!根強い人気を持ち、ネオロマとして申し分ないです
発売延期したからには今作も素晴らしい出来であることに期待を込めて☆5つです
遥かとあまり関係ないレビューになってしまい申し訳ありません
・「もふもふ感&やさぐれ感が足りない」
原作コミックの方の「ぱんださん」を再現した商品のようです。DVDの方の、よりやさぐれた感じのぱんださんではありません。
私としては、DVD版のぱんださんを再現してほしかったので、「毛のもふもふ感」がない点(つるつるなぬいぐるみではなく、毛深く(?)してほしかった)「やさぐれ感」が少ない点(もっと足を開いて、だるそうにしててほしかった)
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