UNCLE JOHN (詳細)
SPECIAL OTHERS(アーティスト)
「最強」「インストバンドの雄」「音の宝石箱」「混ざり合う緑と黄色」「いいね」
This is DETERMINATIONS (詳細)
DETERMINATIONS(アーティスト), フミフミエンジェル(アーティスト)
「ピースフル」「大人数で作る楽曲の良いところ。」
little ones. (詳細)
The Little Elephant(アーティスト)
「良い感じ☆」「いいじゃん!」「コレいいぞぃ=3」「えっ!?」
money voice (詳細)
カルカヤマコト(アーティスト)
「ジャパニーズ・リアル・レゲエ(日本人でありながらレゲエを体現するアーティスト)」「猫」
THANK YOU FOR THE MUSIC (詳細)
bonobos(アーティスト), 佐々木康之(その他), 蔡忠浩(その他), 朝本浩文(その他)
「歌いだしたくなる!」「心地いい。」「うわゎ、すげえ。」
Live in Japan (詳細)
Double Famous(アーティスト), 畠山美由紀(アーティスト), Leyona(アーティスト), Yoshie Nakano(アーティスト)
「昼にフリスビーをしながら聞きたい」「文句なし!」
La La Singin’Music (詳細)
山嵐 feat.Leyona(アーティスト), 山嵐(アーティスト), KOJIMA(その他), SATOSHI(その他), Leyona(その他)
「心地よい!」「有線放送やFMで最近よく聴くあの曲です」
Melodic Storm (詳細)
ストレイテナー(アーティスト), STRAIGHTENER(アーティスト), ホリエアツシ(その他)
「Diveオススメ」「カップリングにも注目!」「初めての方でもOK」「メロディアス」「カップリングもGOOD!!!」
NO WAIT TOMORROW (詳細)
ZARIGANI5(アーティスト)
「心に残ります」
「全てのギターポップ、60'sガールポップファンに捧ぐ」
Little Miss Jazz And Jive (詳細)
akiko(アーティスト)
「片肘張らず、リラックスして楽しもう!」「こりゃ、楽しい!」「リビングでくつろごう」「ジャイブな夜に」「楽しくなります!」
● かっちょいいもの
● 知的でクレイジー
● 良い!
● よいとおもうもの
● クラチャイ好き
● すきなもの
● 好きな歌たち
・「最強」
goodmorningもいいけど、こっちのが好きです。uncle johnを初めて聞いた時、涙が止まりませんでした。ライブに行きたくなります。
・「インストバンドの雄」
インストバンドの雄 SPECIAL OTHERSジャム・ラウンジ・ラテン…あらゆるジャンルをこなした事で良い意味での「軽さ」が生まれているロックは…レゲエとは…、なーんて深く潜るのも良いけど波の上から聞くのも気持ち良いもんです
背中を押してくれる曲?ありません立ち止まってみる大切さを説いてくれたり?しません例えるなら、同じ歩幅で並んで歩く、かけがえのない友達スペアザの「呼吸する音楽」ぜひ聞いてみて下さい。惚れマスカラ
*お薦めは#3 UNCLE JOHN
・「音の宝石箱」
何が、始まるのかどきどきしながら1曲目から聞き始めたら最後までノンストップで聞いてしまう。聞く者を『SPECIAL OTHERSの世界』へ引き込ませるの巧い!
4人で音を紡ぎ出す事が、楽しくて仕方なくって。。。それが1音1音に丁寧に刻み込まれている。演奏テクニックがありイヤミに全く聞こえないのはきっとそういう事なのかも。。。
『Uncle John』を初めて聞いた時、胸の中が”ふぅわぁ〜”って暖かくなりました。2曲目の『Random』から3曲目の『Uncle John』への流れがたまらない高揚感に包まれます!!!
聞き終えると、とても親近感のあるアルバムだなって感じてもらえるはずです。
・「混ざり合う緑と黄色」
待望のセカンドアルバム。
・「いいね」
ジャジーでピースフルなジャムバンド。かなり演奏うまい。ライヴはさらに楽しい。どこまでもあがっていく感じはROVOとも共通あるよ。
・「ピースフル」
1998年の自主制作アナログ7曲に、シングルの3曲を追加した作品(2001年作)
思いっきり日本人がやってるなあっていう感じが出まくっていながら、全然だめな感じがしないのは、何より演奏から楽しさが溢れ出ているからだろう。拙さをカバーするに余りある音楽への愛情に満ち溢れている感じが、メンバー一体となった暖かみたっぷりの演奏に顕れていると思う。また曲の良さも特出したものがあり、世界中のあらゆる悲惨な現実に対して、NOを突きつけているようなピースフルな気持ちになれるオーガニックな感触で彩られている。こういうタイプのスカバンドは最近多いが、それでもここで鳴らされている音楽は、世界に対する優しさに溢れているという点で格別だ。なお、M6は後に、エゴラッピンがカバーした美しい曲です。
・「大人数で作る楽曲の良いところ。」
全曲良かったです。 歌が無くても、何かしながら聞くことはないです。 沢山の音の交わりを心地よく聞けます。 大人数で音楽を作ると、個人の人格だけが反映されるというわけではありません。何人もの色んな人の心が「音楽を愛する」という形の元に合わさっているような感じがします。
・「良い感じ☆」
こう言う感じのアルバム初めて買ったけど、凄い気に入って一日中かけてます♪なんだか心安らぎます。久々にお気に入りのCDが出来ました。
・「いいじゃん!」
SKAやってる仲間内では結構有名でした。「ザ・リトルエレファント」でも、実際に音を聴いた事がなかった。たまたま音源発売のニュースを知り、早速買って聴いてみた。「うわっ!なんだコレ!」驚きました!サブイボ立つくらい!日本のJAMAICAは山口県岩国市なのかもしれない。仙台でLIVEがあるなら絶対に行きます。
・「コレいいぞぃ=3」
修学旅行で東京行った時に 新宿のHMVで買いましたo(^-^)oなんか~一杯並んでたんで~(笑)でもでも コレいいぞ~マジでうちのクラスの中にも 気に入った子がいて 買ってましたよ~ん=3岩国ってドコって感じなんすけど(>_<)!さぬきでライブして欲しい!!
・「えっ!?」
山口県内にこんなスゴいバンドあったなんて...まさに、灯台下暗し!山口に住んでて何をしてるんだオレはっ
とにかくスゴいですスカを本腰入れて聞くのは初めてですが、リトエレで本当に良かった。夜、寝る前にイヤーインイヤフォンで周りの音を絶って聞くと、最高です。
・「ジャパニーズ・リアル・レゲエ(日本人でありながらレゲエを体現するアーティスト)」
2005 年リリースの カルカヤマコト の 3rd.アルバム。
日本語で歌ってもまるでアチラの言葉のように感じるヴォーカル・ワーク。歌唱力だとか技術とかではなく、その空気作りが突出しているアーティストだと思いました。これは一般人が努力を重ねることではどうにもできないような天性を感じます。ジャパニーズ・レゲエをそれほど聴き漁っているわけではないのですが、ちょっと目からウロコの一枚です。
カバーでは <5>「NO WOMAN NO CRY」 よりも <7>「Lover come back to me」 が衝撃的。"ラバカン" の通称で愛されるジャズのスタンダードナンバーで、ダイナ・ワシントン版やビリー・ホリデイ版など名演が数ありますが、先達者のモノマネではない解釈を 20 代そこそこの日本人シンガーがこれほどまでに雰囲気を出して体現しているのが信じられない。少なからず衝撃を受けました。
ちなみに <1>「LOVELY RITA」 はビートルズの SGT.Pepper's ‾ とは何も関係なく、自身の愛娘 RITA ちゃんのこと。2 人で写っているジャケット写真も Happy で素晴らしいと思います。五ッ星評価:★★★★★
・「猫」
彼女の声は猫である。春の夜,窓の外で鳴く雌猫のそれに似ている。特に1曲目の"LOVERY RITA"を聞いたときは,猫が歌っているのかと思ったくらい...ジャマイカ訛り(?)の英語もすんごくいい。5曲目の"NO WOMAN NO CRY"サイコー!!
・「歌いだしたくなる!」
このリズムすごく好き!この曲を聴いてるとたのしい気持ちになる。ゆったりとした感じだけど、ぼやけた曲ではない!はっきりとしたメッセージが伝わってくる!テンションあげたいときに歌うと元気になれる!曲自体にセンスがある。耳に残る曲だと思う。
・「心地いい。」
前作のノリノリなGroove感とはまた打って変わって、演奏は控えめな感じだけど程よくからみあっていて、浮遊感あふれるボーカルがかなり際立つ曲です。日が暮れていく海沿いを車でドライブしながら聴きたい感じです。とにかく声がステキです。
・「うわゎ、すげえ。」
いつの間にこんなに良い曲が書けるようになったの! ボノボさん。ゆったりしたメロディに気持ち良さそうな歌声のなかで、腹にくる鋭いドラムが印象的です。CD欲しい!
・「昼にフリスビーをしながら聞きたい」
2曲目のFire,Fire後半で聞く事のできるブレイクが素晴らしいです。ここを聞くためだけに買っても損はしません。この曲の力強さと楽しさの同居はほかのアーティストでは聞く事が出来ないものです。また、ラストのTwo Ladies in de Shade of de Banana Treeもすばらしい。軽やかなドラムに躍るようなボーカル、それを包み込むホーンセクションそれらが完璧に調和して新しいラテンミュージックのジャンルを作ってしまったかのようです。
・「文句なし!」
「音楽って素晴らしいんだ!」って改めて気づかせてくれたバンドがダブルフェイマスでした。それはライブでの出来事。
確かに、「Live in Japan」を聴くと、ダブルフェイマスはライブでこそ力を発揮するタイプのバンドだということがよく分かります。音楽の持つ根源的な楽しさ、土着的な歓喜、に気づくことになります。まあ、つまりは、もう1度言うけど「音楽っていいもんだよな」ってことなんですね。
エゴラッピン中野良恵さんのボーカルは小気味いい。ちゃきちゃき娘っぽいのは、畠山さんとまたキャラクターが違っていて、それも面白いです。
今までのアルバムで少し気になっていた録音状態について、このアルバムではきちんとクリアーされていて、安心して聴けます。
・「心地よい!」
青空の下でドライブしながら聞きたい・・・そんな気持ちにさせてくれる心地よい音楽です。是非是非、一枚手に入れてください!!
・「有線放送やFMで最近よく聴くあの曲です」
最近、有線放送とかラジオでよく聴くんだけど、レコード店の試聴機で聴いてズバーン!と一致!山嵐とレヨナの曲とは、知らなかった。これは、名曲!
・「Diveオススメ」
Melodic Stormはライブで先行お披露目にて、かなり盛り上がったので楽しみに待っていたけどやっぱり良かった。相変わらずテナーらしさはイントロから溢れてる。テナー初心者の方でも聴き易い仕上がりだと思われます。カップリング「Dive」はホリエ氏曰くシングルでしか聴けないとの事。恰好良い音源になっていますので是非。
・「カップリングにも注目!」
発売前のライブで聴いて一発で惚れた曲。これをシングルにすると聞いてやっぱり・・。と実感。
カップリングの「Dive」も真似出来ないカッコ良さを持つ曲。
・「初めての方でもOK」
ストレイテナーの曲を初めて聴いたのがこのメロディックストームだ。(本当です)最初FMラジオでたまたまこの曲流れてて、すっげぇいい歌だなぁ〜って思いました。こういうロック系が僕は大好きです。それにかっこいいし、最高ですね。学校でこの前、昼の放送のときこの曲流したのですが、すっげぇぇぇぇぇぇ評判で、昼の放送おわって、教室にもどったらクラスの人たちが、「さっきの昼の時間に流れていた曲なんていう名前なんだよ。教えろYO〜」っていってきました。やっぱり学校でこの曲知ってる人はほとんどいませんでした。だけど、凄い評判うけて、本当にうれしかったです。また、学校でも昼の放送の時流してみたいです。長文スマソ
・「メロディアス」
いい意味でかなりポップになってるなって感じました。 それだけでなく、音に勢いがあってカッコイイです。 CMでもガンガン流れていますし、このままいけば 次のアルバムが出るころにはブレイクしているんじゃないでしょうか。そんな感想が出るほどの曲です。ストレイテナーの新たなステップとなったであろう一枚でした。
・「カップリングもGOOD!!!」
「Dive」はピアノを導入した斬新なアレンジで、「Melodic〜」とはまた違った格好よさがあります。僕的には「Dive」はかなりツボに入ってます。ライブでやると盛り上がりそうですよね(^-^)。
・「心に残ります」
疾走感、緩やかさが詰め込まれた傑作品。目を閉じて聴いてみるとより一層曲の世界観が広がってきます。ぜひ聴いてみることをお勧めしますっ!
・「全てのギターポップ、60'sガールポップファンに捧ぐ」
直訳すると「子豚たち」というナイスなバンド名。ピギーズは僕が敬愛する日本産パワーポップバンドだ。男女混合のメンバー編成から織り成されるそのサウンドは、まさに子豚のように愛くるしいナンバーのオンパレード。
アレンジや構成はとてもシンプルで、悪く言え"ありきたり"なのだが、それを補って有り余るほどの抜群のメロディーセンスが彼らの最大の武器だ。こんなにシンプルなのに、これだけ飽きずに聴ける作品も珍しいのではないだろうか。メンバー全員が曲ごとにボーカルをとるスタイルも、曲に広がりを持たせ飽きさせない要素の一つであろう。
これは全てのガールズポップファン必聴の、超名盤アルバムだと断言したい。2001年にバンドは解散したが、リーダーのtestuはTHE SQUEAKSというバンドで活躍中。こちらもPIGGIESと同じく超ポップなナンバーが軒を連ねるので、PIGGIES好きには是非とも聴いてもらいたい。
・「片肘張らず、リラックスして楽しもう!」
"ONEーTWO、ONEーTWO、TEST、TEST"と、飛び切りスウィングなリズムで始まるakiko&小西康陽のコラボレーション作は、聴く者すべてを幸福な気分にさせるジャジィでグルービィなアルバムだ。akikoの持つクールでハスキィな中にも透明感がある歌声に、小西のいつもながらのセンスの良さ(フレンチ・ジャズを思わせる紙ジャケットのポップさを見よ!)が噛み合っての今作は、片肘張らずに、ジャズを聴く喜びを教えてくれる。日曜の午後、ティを飲みつつ、リラックスして楽しめる逸品だ。
・「こりゃ、楽しい!」
この種の音楽って、すっごい前にジョー・ジャクソンのジャンピン・ジャイブっていうカバー・アルバムを聞いただけで(そういえば、オリジナル・ラブにもそういうタイトルの曲があったっけ)、全く不案内だったし、小西さんのDJとかで古いけどいい感じって思ってたぐらいだったけど、買ってみてすごく良かったです。まず、音楽が小西さんの本領発揮で楽しい!の極み。ちゃんとジャズしてるのに、アレンジに色々遊び心がこめられてて、しかも現代の録音ながら古い時代の録音の香りを出そうとしてて、でも、ノリノリでドライブやパーティーに最適。体が自然と動き始める最高の楽しさ。akikoさんのボーカルも普段より楽しそうにスウィングしていて、絶妙なバランス!ジャケットも遊び心満載でかなり豪華な感じで、買って良かったなーって思いました。もうちょっと曲数増やして、フルアルバムにして欲しかったな。今年一番の買い物。
・「リビングでくつろごう」
店頭でジャケットを見て衝動買いしましたが、あたり!でした。おうちカフェを気取って、リビングでお茶をのみながら、本を読んだり、ネットを楽しんだりしてます。小西さんのカラミでちょっと興味があったのですがakikoさんにもかなり興味がわきました。いい声です〜。ジャズって気楽にたのしめるよ!と、初心者の私でもとてもなじみやすい楽曲ばかりです。
・「ジャイブな夜に」
楽しい夜も、落ち込んだ夜にも、小西康陽プロデュースによるakikoのジャンプ&ジャイブで落ち込み気味なアーバンライフにハッピー&ロッキンなナンバーを。 聞けば元気が後押ししてくれます。JAZZ&JIVEが初めてでも楽しめるアルバムだと思います。
・「楽しくなります!」
akikoさんファン、小西康陽さんファン必聴!!ますますお二人の虜になるでしょう。akikoさんのジャイヴ最高です!
1番の『IT DON'T MEAN A THING(IF IT AIN'T GOT THAT SWING)』でハッとし、『I WANT YOU TO BE MY BABY』で口ずさんでる。きっと初めて聴いたとは思えないくらい、ノッてしまう一枚です。
何をしていても邪魔にならない、なのに元気になれる、シーンを選ばない、最高な一枚です。
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