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▼2006年年間TOP100入りの若手アーティスト:セレクト商品

PCD(期間限定盤)PCD(期間限定盤) (詳細)
ザ・プッシーキャット・ドールズ(アーティスト), バスタ・ライムス(アーティスト), ウィル・アイ・アム(アーティスト), ティンバランド(アーティスト)

「耳で一流のショーを観よう」「アルバム買ってよかった!」「マジいいっす!」「最高!」「セクシー全開★★★★★」


In My Own WordsIn My Own Words (詳細)
Ne-Yo(アーティスト)

「待ってました!」「傑作。」「ピュアで透明感のあるソウル・ミュージックが満載の秀作」「最高!」「and I am so sick of love song ....セクシーですね。歌声が」


クリス・ブラウン(初回生産限定盤)クリス・ブラウン(初回生産限定盤) (詳細)
クリス・ブラウン(アーティスト), バウ・ワウ(アーティスト), リコ・ラヴ(アーティスト), ジュエルズ・サンタナ(アーティスト), ノア(アーティスト), ジャーメイン・デュプリ(アーティスト)

「ポスト・マイケル?ポスト・USHER?」「もう、やばいです!!」「クセになる?」


The EvolutionThe Evolution (詳細)
Ciara(アーティスト)

「まさに進化っ!! 」「The Evolution」「ついにセカンド」「パーフェクト!」「後からじわじわ」


A Girl Like MeA Girl Like Me (詳細)
Rihanna(アーティスト)

「2枚目」「Rihanna最高〜★☆」


How to Save a LifeHow to Save a Life (詳細)
The Fray(アーティスト)

「ジワジワと…!!」「アメリカってやっぱりいいな」「最高です。」「こりゃぁイイ!!」「今オススメしたいCD、ナンバーワン!!」


ミー・アンド・マイ・ギャングミー・アンド・マイ・ギャング (詳細)
ラスカル・フラッツ(アーティスト)

「待ってました!日本版。」「チョコマロンさんに賛成!!」「心地よく格好いい音楽」「ようやく」「これいいじゃん!」


Move AlongMove Along (詳細)
The All-American Rejects(アーティスト)

「歌詞がいい」「ベストか?」「一気に」「新メンバー加入してたんだ」「ロック色を増した名盤!」


A Fever You Can't Sweat OutA Fever You Can't Sweat Out (詳細)
Panic! at the Disco(アーティスト)

「ヤバい!」「なんで・・・」「ジャケのセンスも良し。」「文句無し。」「歌わずにはいられない!!」


いつでもタッチ!いつでもタッチ! (詳細)
カスケーダ(アーティスト)

「本格ユーロビートポップス」「いつでもタッチ」「ストレート具合が気持ちがいい。」「これが本場のパラパラなのね」


The High RoadThe High Road (詳細)
JoJo(アーティスト)

「綺麗…」「かなりいいです!!」「すごくいいです!!」「まだ成長しています....!」「期待を込めて…☆★☆」


Danity KaneDanity Kane (詳細)
Danity Kane(アーティスト)

「勝者たちの力強い歌声」


B'dayB'day (詳細)
Beyonce(アーティスト)

「普通に良いよ。良いけど・・・」「最高!」「意欲作。」「ワニより強そう。」「誕生日おめでとう!!!!!」


プリンセス・ファーギー:THE DUTCHESSプリンセス・ファーギー:THE DUTCHESS (詳細)
ファーギー FROM ブラック・アイド・ピーズ(アーティスト), リタ・マーリー&ザ・アイスリーズ(アーティスト), ブラック・アイド・ピーズ(アーティスト), ウィル・アイ・アム(アーティスト), リュダクリス(アーティスト)

「ファーギーかっこいい☆」「色モノかと思いきや・・・正統派極上バラードも盛り沢山の会心作」「さすがファーギー」「PVのセクシーさだけではない」「こんなに歌えるとは」


FutureSex/LoveSoundsFutureSex/LoveSounds (詳細)
Justin Timberlake(アーティスト)

「大ヒットアルバムの予感・・・。」「FutureSex/LoveSounds」「最高です♪」「偏見をぶっ飛ばす一枚」「まれにみる傑作」


アイ・トゥ・ザ・テレスコープアイ・トゥ・ザ・テレスコープ (詳細)
ケイティー・タンストール(アーティスト)

「最高です!!」「根負け」「この春に」「少なくともここ1、2年の中で最高のアルバムです。」「カッコ良いってのはこういう事!」


My Destiny/Somewhere Over the RainbowMy Destiny/Somewhere Over the Rainbow (詳細)
Katharine McPhee(アーティスト)

「She realized that it was her destiny.」「マカフィーバー!!!!」「綺麗」「日本でもMcPheever☆☆」「声が好き☆」


Some HeartsSome Hearts (詳細)
Carrie Underwood(アーティスト)

「記録にも記憶にも残る最高のスタートを記録したデビュー作」「カントリー音楽界のホープ」「☆★American Idol 4代目チャンピオン!」「素晴らしい作品!」「3曲目で光った! それもそのはずDW」


BreakawayBreakaway (詳細)
Kelly Clarkson(アーティスト)

「捨て曲無しの超オススメ」「成長したkelly。」「強力アーティストのNEWアルバム!」「ポップだけど、適度なロック感がいい」「2005年、1番良く聴いたCD」


ダニエル・パウター(ニュー・エディション)(初回限定盤)ダニエル・パウター(ニュー・エディション)(初回限定盤) (詳細)
ダニエル・パウター(アーティスト)

「Going to be a Wonderful day!」「アタリです。」「シンプル・イズ・ベスト」「こんなにハマるなんて!?」「響く・沁みる・癒される」


バック・トゥ・ベッドラム(初回限定スペシャル・プライス)バック・トゥ・ベッドラム(初回限定スペシャル・プライス) (詳細)
ジェイムス・ブラント(アーティスト)

「いい!!」「痛々しい」「旋律もよいですが、歌詞がいいっ!」「素晴らしく心に残るメロディーライン」「皆さんのおっしゃる通り!」


ザ・トリニティー[最強版]ザ・トリニティー[最強版] (詳細)
ショーン・ポール(アーティスト), ニーナ・スカイ(アーティスト), タミー・チン(アーティスト), ルーガ・マン&キッド・クラップ(アーティスト), サンタナ(アーティスト), リアーナ(アーティスト), ウェイン・マーシャル(アーティスト), ジョス・ストーン(アーティスト)

「最高!!」「待ってました!」「最高」「オススメは5番の曲!!」「買いです♪」


High School MusicalHigh School Musical (詳細)
Original TV Soundtrack(アーティスト)

「自分の中に眠る才能を呼び起こして、自由になる。」「最高!!」「超おすすめです!!!」「We're All in This Together!」「HSM!!」


Hannah MontanaHannah Montana (詳細)
Hannah Montana(アーティスト)

「思わず口ずさみたくなる軽快な曲」「HANNAH MONTANA!!‾Miley」「ハンナ&マイリー最高!!」「一聴惚れ!」「ハンナ大好き♪」


The Sound of Girls Aloud: The Greatest HitsThe Sound of Girls Aloud: The Greatest Hits (詳細)
Girls Aloud(アーティスト)

「もうベスト?」「聞くひと次第」「まぁ決してレベルの高い歌は歌わないよね。」


▼クチコミ情報

PCD(期間限定盤)

・「耳で一流のショーを観よう
業界では、相当名の通ったショーダンサー集団プッシーキャット・ドールズのCDデビュー。で、90年代前半から活躍しているようです・・・??なるほど、それからメンバーの変遷をくりかえしているわけでした。内容はリズムのいいダンスポップが中心ですが、ただそれとは一言では言いにくく、バリエーションが豊富です。ヒップホップ/R&B風の曲、あのウィル・アイ・アムやティンバランド共演の独特な雰囲気の曲、アラビアンナイト風?の曲、クラシカルな曲、しっとりなバラード・ナンバー などなど 飽きません。リード・ヴォーカリストの二コールの歌唱力は高く、他のメンバーのささやくようなバックコーラスもセクシーにきまってます。総じて言うと“耳でショーを観る”という感じです。たしかに一流のプロ集団ですね。・・・あまく見てはいけません。

・「アルバム買ってよかった!
あのドンチャの「ベイッ・・・ベ」が妙に気になって買いました。最初はシングルだけでいいやと思ったのですが、アルバムを買ってみたらすごい満足!どうせチャラチャラした曲が続くのかと見くびっていたら、後半スウェイが入ってるじゃないですか!社交ダンスのチャチャチャでよく使われる名曲です。その前後、ジャズや往年のミュージカル音楽っぽい曲もあり、夜景の綺麗な店でカクテルを一杯楽しむような感じです。

もちろんエキサイティングな曲も存分に楽しめます。クセのない、独りよがりにならないリードボーカルと、それをバックアップするコーラスの調和がとれていて、とてもこなれたプロ集団といった印象。統一感があります。最初は見た目からアイドルの卵の寄せ集めだろうと半分馬鹿にしていたので、これは謝りたいです!

・「マジいいっす!
Don't ChaのPVを見たときから気になっててCD買ってみたら、思ってた以上によかった!バラードもあってこれがまたすごくいい!発売して半年位になるけど、今でも飽きずに聴いてます!

DVD付きで発売してくれないかなぁ?

・「最高!
パッと見はただの可愛い子ちゃん集団ですが、歌の方は想像以上に素晴らしいです!皆さん歌うますぎです!基本はノリノリ系な音楽が多いですが、バラードも上手です。現代版スパイスガールズって感じですかね?もちろんスパイスガールズに負けないぐらい歌うまいです☆1度聞いてみて下さい!彼女達の実力にアッと言わされますよ♪

・「セクシー全開★★★★★
お手頃価格でこの曲数!歌詞・翻訳・メンバーのプロフィールも嬉しい。

ドンチャのライヴバージョンも◎アメリカ女性の魅力全開なPCD。PVも必見です!

PCD(期間限定盤) (詳細)

In My Own Words

・「待ってました!
So SickのLL Cool Jをフィーチャーしたリミックスが収録されてます!これは、So Sickのレコード盤、LL Cool Jの国内盤アルバムnapsterなどのダウンロードでも聞くことができますがNe-Yo名義の日本国内盤では初登場だと思います。

SWVの"Right Here[Human Nature Radio Mix]"に通じる爽やかな仕上がりです。SWVもLL Cool Jも好きな自分にとって夢のような曲です!So Sickはオリジナルが最高の出来なのは皆さんもわかってると思いますがちょっと違う方面から聞いてみたい人にはオススメです。

・「傑作。
R&Bが余り好きではなかった。

妙に湿っぽかったり、嘘っぽいドラマチックさが満載な気がして。他のジャンルだってそうだという突込みは、まさにその通り。

しかし、曲自体のよさは認めつつも、なんとなく馴染めなかったのだ。

そんな折、このアルバムに出会った。

ビックリした。

柔らかいのに張りのある声と、天性の表現力でもって、美しいメロディを紡いでいく。

緻密なのになぜか過剰には聞こえないバックトラックとコーラスアレンジは、曲と歌の持つ魅力を最大限に引き出している。

また、全ての曲が等しく素晴らしくて、ちょっと信じがたいクオリティである。

このアルバムの美しさは、僕らの日常に深く融け込む類のものだ。そして、僕らの呼吸とか、鼓動とか、瞬きの無意識的な連続に、一瞬、光を射す。意識を呼び起こすかのように。

アルバムの最後まで、それが何度も繰り返される。

このアルバムの美しさが褪せないのは、そうやって、彼の音楽とそれを耳にする聴き手が相互に代謝を続けるからなんだろうと思う。

当初の僕のようにR&Bに苦手意識を持っている人にも、是非聴いてみて欲しい一枚。

・「ピュアで透明感のあるソウル・ミュージックが満載の秀作
 ピュアで繊細なメロディーを書ける人だ。今時のR&Bアーティストだからヒップホップ色が強いのは当然だが,この人の場合,ヒップホップ色の強い曲でも何処となく透明感があって胸に染みる。ヴォーカルも軽めの声質ながら爽やかでソウルフルだ。 デバージの「Stay With Me」をサンプリングしたメロウ・グルーヴに,Peedi Peediのラップとスクラッチ音でヒップホップ的彩りを添えた「Stay」や,流れるようにスムースでグルーヴィーな「When You’ve Mad」もいいが,秀逸は「So Sick」,「I Ain’t Gotta Tell You」,「Sexy Love」の3曲。「So Sick」は,クラップ・サウンドと流麗で感傷的なピアノのメロディーの組み合わせが絶妙。クールで何処となく哀感を帯びたヴォーカルが印象的だ。「I Ain’t Gotta Tell You」は,ピュアで郷愁を誘うメロディーのミッド・テンポ。感傷的なトランペットの響きが胸を打つ。「Sexy Love」は,透明感のあるバラード。マイケル・ジャクソンの「Human Nature」を一瞬想起させるピュアで何処となく感傷的なナンバー。この他にも,’70年代あたりのオーセンティックなソウルにも相当思い入れがあるようで「Get Down Like That」という力作があるなど,駄曲が1曲もない完成度の高いアルバムだ。 いかにもディープなUrban Mysticやビタースウィートなジョン・レジェンドとは少しタイプが違うが,これからが楽しみな逸材。

・「最高!
購入してからだいぶ経ちますが、いまだに聞き続けています。はっきり言って、飽きません! R'nBが好きで、でもR Kellyほど年を重ねてなくて、でもCris Brownほど若すぎない(とは言っても両方とも好きですが)、それでいて真のR'nB Singerはいないかな〜と思っていた矢先に、彼のSo Sickを耳にし、一瞬で恋に落ちた、という感じでした。個人的にはSexy Loveが最も好きです。名曲だと思います。R'nB好きな人には外さないCDだと思います。

・「and I am so sick of love song ....セクシーですね。歌声が
やはりゴスペル系の黒人の歌声だとすぐに分かりますよ。やさしくてセクシーで、耳に入ってくる声が、すごくストレートです。って意味分かるかな?雑音がないんだすよ。

In My Own Words (詳細)

クリス・ブラウン(初回生産限定盤)

・「ポスト・マイケル?ポスト・USHER?
世間ではよくポストマイケルと騒がれ、紹介される時も実際にそう呼ばれる。確かにその突き上げるような高音部は若き日のマイケルを彷彿させることもあるが、やはり彼はUSHERの雛形。マリオ、オマリオンなどと同じUSHERのフォロワーなのだ。当然USHERのフォロワーと言うことはマイケルの流れを汲む訳だが、何故彼らとマイケルが違うかと言えば、技量どうこうの問題という訳ではなく、影響を受けた対象が初めから違うのだ。マイケルは白人社会のミュージカル、映画、音楽から多々影響を受けてたものに、ジェイムズ・ブラウンなどのソウルの先駆者の要素を混ぜ合わせ、独自のものを構築していったと言えるだろうが、USHERは黒人のスターとしての視点で見たマイケルの憧れを体で表現している。つまり白人・黒人の中性に位置するマイケルと比べると、USHER以降(正確に言えばニュー・エディションやボーイズUメンなども入るのだろう)は完全なるブラックなのである。なので、歌い方も純粋なソウルシンガーだし、踊り方も黒人独特のもの、タキシードを着たとしても身体能力に完全に依存してしまうようなパフォーマンスなのだ。今後マイケルとフォロワーを比べる時に、その要素は多きいと思う。

さておき、肝心のクリス・ブラウンは全体的にスローナンバーを並べていることから、パフォーマーとしてUSHERと張り合おうとしている訳ではないらしい(まだ消化しきれない年頃なのかもしれない)。実際そおの声が魅力的なシンガーで、のっぺりとしたUSHERに比べれば刹那さを感じさせるような発声をする。その声を魅力的にコーディネイトする上で一躍買っているのがTHE UNDERDOGGSにアンドレ・ハリス&ヴィダル・ディヴィスのスロー集。将来もっと感情を深く表現出来るようになったら、直立不動のソウルシンガーへ転換するのも有りだと思う。

・「もう、やばいです!!
ホント、クリスの曲はヤバイです!一度聞いたら、とりこになります。全米をも驚愕させた 彼のすばらしい 歌唱力とマイケル・ジャクソンにも、劣らないダンス。業界では、ネクスト・マイケル・ジャクソン と騒がれてるらしいですね^^。あの、185cm という長身から、くりだされる、数々の、魅力的なダンス・・・そして、キメのバク転!

全米オリコンチャート5週連続第一位。そして、16歳という若さの将来性、これらを全部 ひっくるめて 星5です!!

・「クセになる?
みなさん言ってる通りなのですが!確かにポストマイケル?アッシャー?と言われるシンガーこのクリス君もまだ16?17?いまだから楽しめる声質?アルバムとしてはあまり期待してなかったけど実際なんだかんだヘビロテで聴いてる。アンソニーハミルトンなど濃いのも好きだけどなんかスゴイ楽しめて聴けた。ダンスもウマイのでそっちも注目アッシャーオマリオンなど好きな人には楽しめるのではないかと!

クリス・ブラウン(初回生産限定盤) (詳細)

The Evolution

・「まさに進化っ!!
衝撃のデビューから約2年。待望の2ndアルバム"THE EVOLUTION"を引っさげシーンに帰還(ていってもコンスタントに活動はしてたけど…)。敏腕プロデューサー陣を迎え製作された今作は、前作を遥かにしのぐ出来っ!!Ciaraも全曲製作に関わっていることもあって、より彼女の本質に迫るような内容に。

クランクの伝道師Lil Jon、最近メキメキと頭角を見せつつあるPolow Da Don、そんでもってNeptunesにRodney Jerkins、前作に引き続きのJazze Pha、オマケにwill i amと、そろいもそろって良い仕事してます!!

Ciara本人の歌唱力も表現の幅が広がり、よりエモーショナルに。サウンド面ではサウス寄りのヘヴィさが増し、より激しくディープに。メロウ、バラードでも充分に魅せてくれますが、やはりクールダンスミュージックの音に彼女の声の相性は無敵です。

最高にカッコイイ音楽を聴きたい人は必聴です。

・「The Evolution
Destiny's Childに憧れて音楽の道を目指したというCiara。Lil Jonをはじめとする強力なプロデューサー陣を迎えたデビュー作『Goodies』は、新人しては異例の大ヒットを記録。カットされたシングル曲は次々にチャートを上り、無敗の結果を残しました。

あれから約2年、フィーチャリングアーティストなどの経験を積み、2ndアルバム『The Evolution』を発表。Billboardアルバムチャート初登場1位。2つの先行シングルのうち、『Get Up』はお得意のクランクビートが効いたアップテンポの楽曲。一方、『Promise』は独特なリズムにセクシーな歌声を乗せたミディアムバラード。

アルバムは、Lil Jonに加え、will.i.am、The Neptunes、Dallas Austinなどのトッププロデューサーが参加。全体を通してデジタルビートが効いていて、バラエティに富んでいながらも統一感があり、非常に聴きやすい内容です。また、Interludeをはさんだ分割構成も面白いです。

タイトル通り、Ciaraの挑戦と進化を感じることのできる作品です。

・「ついにセカンド
思えば、ファーストも言う程クランク漬けでもなかったしこのセカンドも色々なシアラが楽しめます!イマドキサウスもあり、スロウもアリ、かと言ってキャッチー!進化してる!イチニッサンが耳に残る(笑)ビルボードtop200でも初登場堂々1位のこのアルバム。オーラ出てマス!DVDでは相変わらずキュートなシアラが!DVD付きの国内盤も来年リリースだし、これはDVD付きがオススメです!

・「パーフェクト!
このアルバムは自分としてはパーフェクトだと思う。彼女は声量はあまりない。しかし、そのかわりにテクニックはかなりのものだと思う。曲自体も彼女のしっとりとした声質がよく映えている。個人的にはMY LOVE、GET IN FIT INが気に入っている。皆さんも是非このお洒落なアルバムを聴いてみてください

・「後からじわじわ
最初聴いたときは正直パンチに欠けるものがありましたが、これが聴くにつれて良さがどんどん伝わってきます。派手さを押さえた感じなので正直シングル向きな曲があまりないです。なので前作と違ってシングルヒットはあまり狙えないとは思いますが、全体的な統一感とかバランスが取れているあたりが『Evolution』なのでしょうか。

おまけDVDのダンスレッスンがまた心をくすぐります。でも『Get Up』とか果たして踊れる一般人がいるのでしょうか・・・。地味にトライしましたがまったくもってついて行けず。『Promise』ならまだいけるかな?

The Evolution (詳細)

A Girl Like Me

・「2枚目
大ヒットした前作についで早くも2枚目ですが、コレも良い!SOSのようなのりの良い曲からバラードまで。私は彼女の声も好きなのでよく聞いています。

・「Rihanna最高〜★☆
17歳とは思えない、歌唱力でメチャクチャ可愛いし!!!!しかもSOSやPON DE REPLAYみたくテンポの早い曲ばかりでなく、今回のこのアルバムはバラード系が重視で、バラード好きでRihanna大好きな私としては最高のCDです(^^♪

まぁ、1つだけ難点を言うとしたら輸入版のため歌詞カードや日本語訳の歌詞がないことが残念ですね・・・・(/_;)でも、とてもお勧めのCDです!!!!!!!

A Girl Like Me (詳細)

How to Save a Life

・「ジワジワと…!!
アーティストにも色々なタイプがあると思いますが,FRAYはジワジワと良さが伝わってくるというか,派手さはないけれど,でも確実に素晴らしい素質を持っているグループです。聴けば聴く程,彼らの音楽の質の高さがうかがえます。特に洋楽好きの方におすすめしたいです。全体的に憂いを感じるというか,雨の日や夜中にも合うと思うので,家でじっくり曲に浸ってみるのも良いかもしれません。曲そのものも勿論ですが,雰囲気で聴くことの出来る,情感が詰まっているアルバムです。FRAYの良さを言い表すことはなかなか難しい…。それくらい彼らには,単純なものではない何かがあります。私はビルボードチャートにランクインした「Over My Head(Cable Car)」でFRAYを知りました。初めて聴いたときはそこまでピンとは来なかったのですが,ジワジワと彼らの魅力にはまっていき,気付いたら曲が頭から離れない状態になっていました。FRAYの魅力とはまさにそういう感じなのです。流行りものとか関係なく,本当に洋楽が好きな方に,声を大にしておすすめしたい…!そんなアーティストです。

・「アメリカってやっぱりいいな
米国デンバーを拠点に活躍する2002年に結成された4人組グループのデビュー・アルバム。米国では2005年9月13日に発売されたが、日本では2006年8月9日に発売予定。2006年5月末現在、全米で40万枚を売上げ、20週に渡りトップ50内にチャートイン(最高29位)する。ヴォーカルおよびピアノのアイザック・スレイド(Isaac Slade)とギターおよびヴォーカルのジョー・キング(Joe King)がすべて12曲の作詞・作曲に関与して、グループ名(喧嘩)にそぐわない希望に満ちてせつないムネキュンの美しい楽曲が並ぶ。アイザックのピアノは時には激しく時には情緒的で、ジョーのギターもツボを得て申し分ない。デイヴ・ウェルシュ(Dave Welsch)とベン・ウィソッド(Ben wysodd)のリズム隊もシャシャリ出ず控え目でありながら決めるところは決めてくれる。しかし何と言ってもアイザックのヴォーカルが素晴らしく、情感溢れる歌いっぷりは新人らしからぬ。出だし1曲目「She Is」のイントロの一瞬のギター・リフからノック・ダウンされ、全米9位の大ヒットとなったファースト・シングルの2曲目「想いのすべてを歌にして〜Over My Head (Cable Car)」、そして次のシングルに予定されている3曲目のタイトル曲「How To Save a Life」と続く。個人的なお勧めは4曲目の「All At Once」で、ジャクソン・ブラウンを彷彿させるヴォーカルと旋律が何か懐かしく、軽快でありながらリラックスして心を癒してくれる。“Maybe you want her, maybe you need her 〜”と歌われるサビの部分は最高!最後のヴァーブのスキャット風のコーラスも非常にせつない。本当に個人的な感想で申し訳ないが、デヴィッド・リンドレーのペダル・スティール・ギターまでもが空耳で聞こえてくるようだ。ウィーザー(Weezer)やベン・フォールズ(Ben Folds)の前座などで培われた底力は侮れない。

・「最高です。
だまされたと思って聞いてみてください。特に②のOver My Headと⑦のLook After Youは聴き応えあります。ボーカルはもちろんのこと、ピアノもいい味出しています。

・「こりゃぁイイ!!
最近のビルボードチャートはつまらないと お嘆きのあなた!安心してください。アメリカでも ヒップホップ系好きばかりではありません(^^; こういう良質なアメリカンロック好きな人も大勢居るのねぇ〜と納得する1枚。12曲全てOK!捨て曲無し。とくに1曲目〜3曲目の流れが最高!メロもすんなり耳に馴染むし 聴いてて癒されます。ピアノが印象的で Bruce Hornsby & The Range なんかが好きな人には まさにオススメ!これ1枚あれば 梅雨のジメジメもふっ飛びますよん!

・「今オススメしたいCD、ナンバーワン!!
最近とても売り上げをのばしているみたいですが、やはりこのCDには売れるだけの理由があります!きれいなメロディーで、どの曲もピアノを多く使っています。このピアノとボーカルの声が何とも切なくって心が奪われる!シンプルな音ですがシンプルだからこそ、この切なさ感が表現できるのだろうなぁと思います。

How to Save a Life (詳細)

ミー・アンド・マイ・ギャング

・「待ってました!日本版。
アメリカで大人気のRASCAL FLATTS!!日本版はいつ出るのかなーとずっと心待ちにしてました。カントリー歌手なので、日本人には馴染みがない彼らですが曲はすごいイイです。ボーカルの声が澄んでて聴いてて心地いいです。全曲捨て曲なしですが、中でも1番おすすめなのはWHAT HURTS THE MOSTという曲!最高に感動する曲です。PVも凄い切なくて1度聴いてみる価値はあります。

・「チョコマロンさんに賛成!!
いいグループなんですよ。日本盤発売までこんなに何年も待たせるなんて、レコード会社さん、遅すぎです。ついでに、ライブのDVDも日本版を出して欲しいな。また、ベース・ギターのジェイ・デマーカスが、何と、アメリカの大御所ロックバンド・シカゴの最新CD「XXX」のアルバムプロデュースをしています。もちろんラスカル・フラッツが参加した曲もあるのでシカゴのアルバムにも(全曲良し!)ご注目を!!ラスカル・フラッツ・ファンならきっと気に入るよ。

・「心地よく格好いい音楽
ラジオのヘビーローテーションで二曲目が流されていて、いい曲だなと思っていた。ある日、レンタルショップに並んでいるのを偶然発見。すぐにレンタルして聞いてみると、やられました。参りました。

クラシックよりも心地よく、カントリーらしからぬ格好いい斬新さ。こんな音楽が、海外では当たり前なんだ。そう思わせる作品だった。

ほんとうに、出会えて良かった。

・「ようやく
日本版でましたね。日本版のほうがジャケがかっこよく、アメリカ版を買ってしまったぼくとしてはちょっとショック↓↓曲はとてもいいし、日本版の割には安いので、まだ持ってない人は買った方がいいんじゃない

・「これいいじゃん!
何気なくHMV渋谷店の試聴機にラスカル・フラッツが入っていたので、最初は特に買う気も無かったのですが、1曲目の”スタンド”を気が付いたら最後まで聞き込んでしまい、2曲目の”ホワット・ハーツ・ザ・モスト”を聴いていたら涙が出そうになるくらい素晴らしい曲でした。3曲目こそカントリーっぽい曲なのですが、その他はもう素晴らしい完成度でした。店員に聞いたら、現在USビルボードで1番売れているアーティストとのことで更にびっくり!全くノーマークでした。(3週連続でビルボード1位で今も売れ続けているようです)

心に刻まれるCDになることは間違いないです、絶賛!

ミー・アンド・マイ・ギャング (詳細)

Move Along

・「歌詞がいい
ラジオで偶然"It ends tonight"を耳にして、CDを購入。

今作の完成度は高く、アメリカで注目度が急上昇中というのもうなずける。メロディアスな展開と歌詞の奥深さがよい。そういう意味では、Hoobastankに似ている。

ちなみにUS版のCDに付いている歌詞カードはノートの切れ端を写真で撮っただけで、多くは読み取れない。歌詞をよく知りたいなら、対訳が載ってる日本版を買うのがオススメだが、こちらもやはり英語の歌詞は付いていないのが残念。

・「ベストか?
正直ここまでレベルが高い作品に仕上がってるとは思いもよりませんでした☆ 前作 The All-American rejectsでも、そのメロディの多様性にビックリさせられましたが、今作ではメロディはもちろん!! 楽曲の質も大幅アップ↑ 一つ一つの曲がそれぞれの個性的なメロディラインを持っていて、聴いてて全く飽きない!前作と比べてより、エモなロック方面に向かってきたと思います。ここの評価は人ぞれぞれだと思いますが、個人的にはM②は今までのこのバンドにはない代表的な曲の一つだと・・・とってもえもーしょなる!

セカンド・アルバムでこんないい曲ばっか使っちゃって、今後どーなるんでしょうか?! 良い期待が持てそうです!

・「一気に
つい最近テレビで見た「dirty little secret」で一気に彼らの曲の虜になりました。ロックの要素もあり、ポップスの要素も十分、とてもキャッチーな音楽、私のとても好きなジャンルです。

・「新メンバー加入してたんだ
新メンバーが加入してたなんて知らなかったという私ですが、この変化で、曲調が前回よりもロック色が強くなった様に思います。音にパワーがあります。1曲目からかなりやられちまいました。レジェ最高っす!

・「ロック色を増した名盤!
 1stアルバムは『Swing Swing』以外ピンとくる曲が無くかったというのが正直なところでした。でも、この2ndは全曲シングルカットされてもおかしくないくらいクオリティの高い内容で、ポップなメロディはさらに磨きがかかり、ロック色を増しています。今作はエモコアやパワーポップうんぬんと言うより率直にロックの名盤だと思います。個人的には勢いのあるロックナンバーの①,②とフラメンコっぽいイントロが印象的な⑨が特に好きです。 1stから2ndへ一気にステップアップしたAARは今後も要注目のバンドです。

Move Along (詳細)

A Fever You Can't Sweat Out

・「ヤバい!
これはいい!Fall Out Boy+テクノって感じで、バンド名の通り踊れる曲がつまったアルバムになっています。そしてなによりポップなメロディがすばらしい!!これだけ心ひきつけるメロディセンスを持っているとそれだけで十分です。ポップなメロディが好きな人、楽しい音楽が好きな人はぜひ一度聞いてみてください!全曲好きだけど・・・特にお勧めは⑤。

・「なんで・・・
知名度いまいちですよね。もっとバカ売れしてもいいと思います。Fall Out Boyとよく比較されますがわたしはこちらの方が好きですね。聴いててじっとしていられない、のれる曲満載です。ボーカルもセクシーでよし、変調多めの流れるようなメロディもよし、切なさもあり、激しさもありで最後まで一気に聴いてしまいました。捨て曲なしですが特に#2、The Only Difference Between Martyrdom And Suicide Is Press Coverage、#7、Lying Is The Most Fun A Girl Can Have Without Taking Her Clothes Off、#9、But It's Better If You Do、#13. Build God, Then We'll Talkはオススメです。

どーでもいいがタイトルが異常に長い。

・「ジャケのセンスも良し。
試聴した次の日にタワレコへ直行(笑)メロディセンスが素晴らしいです。アルバムの収録時間は40分ほどですが、どの曲も聴いていて飽きないので内容は充実していると思います。個人的には今年聴いたCDのBest3に入ります。

・「文句無し。
興味があってこのCDを探しにこのページへ辿りついた方が、今レビューを読んで下さっているのであれば…是非、買って聴いて酔いしれて下さい!サイケでメロディアスで甘いパンク。このジャンルを征すのは彼ら。とまで言ってしまいますが…似た様なサウンドは過去沢山のバンドがやっているかもしれませんが彼らには「個性」があります。ビジュアル面でも個性的(笑言い過ぎ?かもしれませんが…褒めすぎ?でも…なんだかちょっと脅威を感じますよ(笑Voの彼はカリスマ性が、オーラが強く…この先なんか凄いバンドになりそうな予感。

・「歌わずにはいられない!!
Panic! at the discoを知ったのはamazonの輸入版TOP100を眺めていて偶然にでしたが、ジャケのセンスの良さと数々の最高レビューを読んで即購入!結果・・通勤時のヘビロテの座を独走中です。そう、英語が話せなくても一緒に歌わずにはいられないアルバムです。とにかく突き抜けたカッコ良さ!全曲にカタルシスがあります!ファーストアルバムとは思えないほどの出来。しかもこれだけPOPでありながら、一曲として単純なキャッチーさで終わる曲がありません。今まで数々のアーティストを聴いてきた方にもきっと満足いただけると思います。※ちなみによく比較されているFall Out BoyよりもPanicの方が激しくて私は好きです。

A Fever You Can't Sweat Out (詳細)

いつでもタッチ!

・「本格ユーロビートポップス
お茶の間でかけても違和感がないくらいポップなユーロビートアルバム。完璧なポップスがユーロビートなのはドイツ標準なのでしょうか。祭り好きの国なのでこの手のノリは知り尽くしている感もあり、安心して聴ける曲ばかりです。

ほとんど同じノリの曲ばかりですが、バラードだけは普通の曲(これもよい曲)です。

・「いつでもタッチ
他のレビュアーの方も書かれていましたが、私もTVで観て一目で気に入り購入しました。TVで掛ってた『いつでもタッチ!(原題:EVERYTIME WE TOUCH)』やスーパーベストトランスに収録されていた『BAD BOY』ロクセットのカバーの『HOW DO YOU DO!』シングルカットされた『MIRACLE』などが収録されています。あとボーナス・トラックとしてEDITされてはいますが、EVERYTIME WE TOUCHとBAD BOYのREMIXが入っております。ちなみに輸入盤ではボーナス・ディスクとしてREMIXされたやつがフルバージョンで入ってる2枚組のものもあるそうです。

・「ストレート具合が気持ちがいい。
女の子の恋する気持ち総てが、ベタすぎるくらいストレートに表現されてて、どの曲にも共感がもてます。

アメリカがR&Bやヒップホップに飽きてきたころなのか、このアルバムはアメリカで珍しく、トップに踊りだしたようです。

ストレートすぎるくらいな歌詞とノスタルジックを覚えるほどのキャッチーな曲と、一見、全曲独立してるように思えるものの、最初の曲と、ボーナストラックを除いた最後の曲のトリッキーなコード進行で、一気に全曲が一人の一つの恋愛のいろんな風景に聞こえてさらにハマってしまいます。

車で聞くにも、歩きながら聞くにも、どの曲もすごくお勧めです。

・「これが本場のパラパラなのね
洋楽チャート系テレビで初めて知りましたが、パンチが効いていて、ずっと気になってました。ちまたにあふれる和モノも良いけど、やっぱり本場(?)は違いますね。ビートの強さというのか、ズンズンきました。

いつでもタッチ! (詳細)

The High Road

・「綺麗…
今や雑誌の表紙に載ってない日はないというほどアメリカのティーンに人気のJojoが遂にセカンドを発売しました!!ファーストでは、ヒップホップ・R&Bが主で、踊りたくなるようなリズム重視の曲がほとんどでした。しかし今回は、ポップスファンでも楽しめる綺麗なメロディー、ヒップホップファンも満足なリズム感、R&Bファンも感動する美しいバラードなど、誰にでも満足のいく曲目になっていると思います。もちろん歌唱力ものびましたし、どの曲も見事に歌いこなしています。10代とは思えない歌唱力です!リードシングルのTooLittleTooLateは静かな曲で、Jojoののびやかな声が印象的な綺麗な曲です。ルックスにも磨きがかかり、以前よりも美しくなった彼女のこのアルバム。気になったら是非聞いてみて下さい!!買っても損しないと思います!

・「かなりいいです!!
初めUSENでTooLittleTooLateをきいたとき頭からはなれなくてCDを買ったらそれ以外にもTOTOのAFLICAをアレンジしたやつも入っててかなり感激でした!!アルバムタイトルのTHE HIGH ROADも自分的には好きです♪大満足です☆彡

・「すごくいいです!!
jojoのセカンド、迷ってたんですけど買いました!前から洋楽を紹介するサイトや、テレビの番組で「Too Littel Too Late」がちょこっと紹介されてて、そのPVをつい最近見て・・・思わず涙が出てしまいました。同年代だからこそ、すごくこういう気持ちがわかって、この歌詞も頷けるし・・・。他の曲もすごくいい!って感じです。

・「まだ成長しています....!
私が13歳の時にJoJoを「Leave(Get out)」で知り、「同い年!?」と吃驚したのを覚えています。あれから2年、ようやく2ndの発売が決まりました。リードシングルである「too little,too late」は1stには無かったような哀愁漂うバラード。声も前作よりいっそう深まり、まだまだ成長中だということを実感させます。

1stの日本版は4ヶ月して限定版として発売されましたが、近作も日本版発売はあるのでしょうか?

・「期待を込めて…☆★☆
自宅の有線で、アメリカの「RADIO Disney」が聴ける為このアルバムからの先行シングル¨Too Little〜¨も毎日のように耳にしていましたが、まさかJoJoの楽曲だったとは…全く気付きませんでした(。。;)前作以上に曲調も歌声も(ついでにジャケ写も!)大人っぽくなってるし、とにかく¨Too Little〜¨が素晴らしく良いだけに、アルバム全体に興味アリ♪です(^O^)v

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Danity Kane

・「勝者たちの力強い歌声
アメリカでの人気番組「making the band3」で誕生したグループ。オーディションは2004年から1年以上かけて行われ、歌やダンスの優劣だけでなく、精神面・体力・ライブで力が発揮できるかなど、あらゆる点を評価され選ばれた5人です。(アメリカに住んでいた時に見ていました) 私自身も“女の子たちが夢のために奮闘し、時に涙しながら夢をつかんでいく様子”に感動・共感したひとりです。全員がメインのボーカルになれる実力を持ち、ダンスもかなりのハイレベルです。写真を見るとお姉さま集団というイメージですが、実際の彼女たちは個性的ですがまだまだ「かわいい」という雰囲気を持っています。

彼女たちのファーストアルバムは有名プロデューサーがそろっているだけあり、一人一人の長所が十分に発揮されている力強い歌声の1枚だと思います。先行で出たシングル「show stopper」と比べ、アルバム中の他の曲はテンポの良いものが多いです。show stopperを聞いて「好きなジャンルではない」と思った方でも、アルバムを聞いてみると評価が変わるのではないでしょうか。他に「Ride for you」や「stay with me」などのバラードもそれぞれの声が生きており、1枚でいろいろな雰囲気の曲が楽しめます。

Danity Kane (詳細)

B'day

・「普通に良いよ。良いけど・・・
Beautiful liar収録verを出すならこれを出すな!ホンマに腹立つわ・・・中身はOK!ne-yoとの共同作品はヤバいよ♪

・「最高!
自分的には今回のアルバム、かなり気に入ってます。まずカッコイイし、ノれる曲が多い。それに最初聞いただけでは「微妙」だったのが聴き込むにつれ「最高!」になる。1stもそうだったけど、今作の方がすぐに気に入る事ができました。どの曲が良いというか、好きになれる人には全曲いいと感じると思います。

・「意欲作。
ミス・パーフェクト、ビヨンセのソロ2作目となる作品です。賛否両論あるようですが、個人的にかなりツボでした。錚々たるプロデューサー陣が作り出すトラックと、それを時に荒々しく乗りこなしていくビヨンセのヴォーカル。日々進化し続ける「R&B」というジャンルの中で、自分のやるべきこと、自分の歌いたい音を作り続ける姿勢は、本当に美しいと思います。

・「ワニより強そう。
技巧的で洗練された前作より、力強くて硬派な印象。ほとんどの曲で声張ってます。隠しトラックに正統派バラードまで入れるあたり、隙のない作りでさすがです。デスチャは解散したものの、より強くなった感がありますね。ブックレットではワニまで従えてます。先行シングル<1>はもちろんのこと、<7>は本当にかっこいい。自身の「歌いたい」という欲求が伝わってくるようで、個人的には前作よりも好きです。

・「誕生日おめでとう!!!!!
最高にいいよー!訳詞に注目してみてっ。ギャルや女の子の気持ちをあのビヨンセが力強く歌ってくれてるから。元気になること間違いなし!!!出る前はちょっと不安なところ(PVとか)もあったんだけ、ぜ〜んぜん。そんなこと吹き飛ばすくらいかっこいいよっ!!!ビヨンセ、大好き!!(らぶ)

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プリンセス・ファーギー:THE DUTCHESS

・「ファーギーかっこいい☆
最近よく日本のテレビ出てるしアルバム4曲目のLondon Bridgeなら時々流れているので聴いたことがある人もいると思います。私も最近この曲を聴いて気に入ったからこのアルバムを購入したのですが、他の曲もよかったです。激しい曲から静かめな曲まで聴けて、ファーギーかっこいいな、と思いました☆でも個人的に言えばなんとなく静かな曲より激しい曲のほうがファーギーが入り込んでる気がしたしファーギーらしさもあるかな、と思います。London Bridge以外の曲もいいと思うのでぜひもっと日本でファーギーを活躍させてほしい!!

・「色モノかと思いきや・・・正統派極上バラードも盛り沢山の会心作
 何が飛び出すかわからない意外性と,冗談なのか真面目なのかわからない人を食ったようなパフォーマンスが身上のBlack Eyed Peasに,ファッションモデルの経験もある容姿端麗の美女が参加・・・どう見ても不釣合いな組み合わせだが,その端正な容姿からは想像も出来ないほどBEPらしい奇想天外なパフォーマンスでハマッていたFergie。そんな彼女のソロ・デビュー作だから,「決して一筋縄では行かないんだろうな」と思って聴いてみたのだが,意外にも正統派バラードなどメロウ・チューンも多く,これは一聴の価値ある会心作。 冒頭の「Fergalicios」「Clumsy」あたりを聞くと,やはりBEPを想起させるが,ここから印象が変わる。「All That I Got(The Make Up Song)」はメロウでムーディーなミッド・テンポ。囁くように歌われるヴァースからドラマティックなメロディー展開と共に伸びやかに歌い上げるクライマックスでのエモーショナルなヴォーカルが素晴しい。「ロンドン橋」をマイナー調にしたフレーズもユニークな「Pedestal」では,ブルー・カントゥレルを想起させるブルージーでヘヴィーな歌声が印象的。しっとりとしたメロディーと滑らかなラップの組み合わせが心地良い「Glamorous」,夢見心地で浮遊感のある「Velvet」もいい。 しかし,特筆すべきはアコースティックなソフト・ロック調バラード「Big Girls Don’t Cry」と,ジョン・レジェンドを起用したオーソドックスだがロマンティックなピアノ・バラード「Finally」だろう。いずれもピュアで胸に染みる極上バラード。こんな素晴しい曲が聴けるとは・・・・。ボーナストラック2曲のアイディアもなかなかで,ある意味,BEPよりも音楽性は豊かかも。2006年を代表する1枚と言っても過言ではない。残念ながらBEPは解散してしまったけど,Fergieの今後は楽しみだ。

・「さすがファーギー
いいですね。お気に入りです。

1曲目も大好きデス・・・

でも一つあれなのはPVをつけてほしかったなぁってところです。

次も期待してますー♪

・「PVのセクシーさだけではない
Black Eyed Peasでは、ほかの男声との対比で独特の存在感を示していた彼女が、本作ではフルタイムで前面に出てがんばってます。まず聴いてみると、グエン・ステファニとかCiaraなどの女性シンガーに近い印象。しかし、1曲目のFergaliciousなどに見られるように、ハモりでメリハリを付けたりして、メロディーもわかりやすい。新味は十分にあります。メロウなR&Bのトラックもあり、この手のジャンルでは単調になりがちなアルバムに広がりを与えます。

個人的には、CMで流れている曲よりも、ボブ・マーリーのNo woman no cryとリタ・マーリーをフィーチャーしたMary Jane Shoesなどが意外性もあって良かったです。

・「こんなに歌えるとは
ブラック・アイド・ピーズのアルバムに入っていてもおかしくないような曲だけでなく、バラエティに富んだ内容で最後まで飽きさせない。そればかりか歌唱力の高さを聞かせるバラードあり、あえて抑えて歌い曲の良さを引き立てる佳曲ありでフトコロの深さを感じさせる。歌えて踊れてカッコよくセクシー。もはや「BEPの」という枕言葉を付ける必要もなくなった。ビッグな女性シンガーの誕生!

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FutureSex/LoveSounds

・「大ヒットアルバムの予感・・・。
「Sexy Back」を聴いてカッコエエ〜と思ってアルバム聴いてみました。これはすごい!捨て曲なしのオンパレード!みたいなアルバムです。プロデュースはティンバランドとジャスティン本人、NATE HILLS(ティンバランドの右腕みたいな人らしい)の3人&一曲にWill.I.Amが参加しています。全曲すばらしいのですが、特に一曲目から五曲目まで、この流れはカッコイイ!&ちょっと悩ましい感じ?でサイコーです。4曲目の「My LOVE」はT.Iとのデュエットになっています。最後の3曲はバラードでこれもなかなかいいですよ。私は今までジャスティン・ティンバーレイクはちょっと敬遠していたのですが、このアルバムには頭をガツンと殴られたような衝撃を受けました。ドライブミュージックとしてもよし、家でじっくり聴くのもいいですよ。ただ彼女と二人っきりで聴くとちょっとモヤモヤしてしまうかも・・・(これは言いすぎかナァ?)。けど盛り上がる事必至です。ちょっと昔になりますが、マイケルジャクソンの「スリラー」、「BAD」を思い出しました。全曲シングルカットできるかも・・・。

・「FutureSex/LoveSounds
アイドルグループ'N SyncのメンバーであったJustin Timberlakeのソロ2枚目のアルバム、「FutureSex/LoveSounds」。今作では、今ノリにノッている前衛プロデューサーTimbalandと完全タッグを組んでいます。

先行シングルの「SexyBack」を一聴してわかる通り、JustinのセクシーヴォイスとTimbalandの奇怪なサウンドとの相性が良いです。アルバム全体を通して一筋の電子的なビートが流れており、また、曲間をInterludeを用いて巧みにつなぐといった作業がなされていたりと、一貫性・ストーリー性において非常に優れたアルバムです。「SexyBack」や「My Love」などのアップテンポなダンスチューンから、「What Goes Around...Comes Around」といったドラマティックな展開をみせるシリアスなナンバー、「Summer Love」以降のメロディアスなバラードまで、バリエーション豊かで個性的な楽曲ばかり。単体としても、トータルでみても完成度の高いアルバムと言えます。

一部の音楽論評家は、「これはTimbalandの新作であって、Justinのものではない。」と厳しい意見を述べているようですが、それはTimbalandが裏方の役割を超えた、ブランド力をもった存在になっただけのことであり、JustinはTimbalandの要求に見事に応えていると僕は評価します。彼はTimbalandのもとを離れたときに苦労するかもしれませんが、Neptunesから離れて好転した今の現状を考えれば、今後も難なく道を切り開いてゆくのだと思います。それが可能なのは、彼がアイドルの枠を超えた存在であることに他なりません。

・「最高です♪
'N SYNC時代そしてJustinのソロ初アルバム『JUSTIFIED』とはまた違った感じのこのアルバム。最初MVで初めて『SEXYBACK』を聞いた時は正直なんだかなぁ・・・と思ってしまいました。でも久しぶりのJustinのアルバムと言う事もあり他の曲も聞きたくて購入しました。それからというもの、毎日聞いているうちにはまってきました! 『SEXYBACK』も聞いていてかなり味のある曲だなぁと思いました。このアルバムは'N SYNC時代と1stアルバムの頃のJustinの曲が好きという方にはあまりにもギャップがあり過ぎて・・だと思います(>_<)でもトータル的に個人的にはかなり完成度高くてインパクトある曲ばかりでおススメのアルバムだと思います♪

・「偏見をぶっ飛ばす一枚
先日タワレコでぷらぷらしていた時に店内で2曲目がかかってました。なんだろすげーカッコいいなと思い確認すると、なんとジャスティンじゃないですか。自分の中では元N'syncのアイドル歌手というイメージだったのでかなり驚きました。そうこうしている内に4曲目の"My Love"に突入、もうレジに一直線、即買いでした。antennaeさんのコメントにあるようにCDの前半は特に素晴らしいできでぐいぐい引き込まれますね。5、6、9はポップとしては長尺ですが、二部構成(後半はインタールード扱い?)になっていて途中曲調がガラリと変わって最後まで飽きさせずに聴かせます。8の全面ファルセットもエフェクトと相まってセクシーですね。後半のバラードも良作揃いで気がつくとアルバムの最後まで聞いてます。

でも調べると一枚目では彼ネプチューンズ等とやってるんですね。今作もティンバーランドが全面でがっちりバックアップしてるのが判明し、この完成度の高さも納得。一枚目も買ってみます。

・「まれにみる傑作
『Justified』がリリースされたときに「N Syncの頃と比べてガラッと曲が変わった」という声をよく目にしましたが、実はN Syncの『Celebrity』から変化予告はあったと思います。『Gone』と『Girlfriend』でもうアイドル路線じゃなく、JTは自分のやりたい音楽というものを明確にしていました。

さて、今回はいろいろレコード会社との揉め事もあり、旧知のネプチューンズが参加できなくなったわけですが、そこでがっしりタッグを組んだのが『Cry Me A River』を手がけたティンバランドなわけです。Nelly Furtadoとのコンビで再び脂が乗り始めたティムサウンドがまさに新境地を切り開いたのがこのアルバムだと思います。『SexyBack』はそれほど新鮮というわけではないかも知れませんが、その後連続でカットされた『My Love』『What Goes Around.../...Comes Around』あたりが超強力。特に後者は前半の女々しい内容から、やがて復讐っぽくダークな内容に向かっていくにつれ、曲の世界観も劇的に変化していき、最終的には制御がきかなくなっていく暴走さで、その壮大な世界観は圧巻の一言です。

アルバム全体の流れが特に素晴らしく、本当に最初から最後までまったく飽きさせません。一部では「これはJTではなくティンバランドの新作」とも言われていますが、二人の絶妙なコンビネーションがなければ成し得なかった大作だと思います。

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アイ・トゥ・ザ・テレスコープ

・「最高です!!
久々のhitです。新人らしからぬ堂々とした歌いっぷり。ループペダルを踏みながら演奏しているのにはビックリ。ライヴパフォーマンスもソングライティング能力も抜群です。「Black Horse and the Cherry Tree」、「Sudeenly I See」は文句なしにいい曲です。「Silent Sea」や「Stoppin' The Love」はその声のかすれ具合から伸びのある歌声からノラ・ジョーンズを想起させます。でも他のどのアーティストとも異なるのはやっぱりケイティーの独特な演奏手法。本当に音楽を愛しているのが伝わってきます。すでにイギリスでは時の人となっているケイティー。もっともっと日本でも有名にならないかな。今から次回作も楽しみです。

・「根負け
シングル曲「Suddenly I See」が会社でつけっぱなしにしているj-waveでガンガンにかかっていて結構気に入ってしまった。しかしどうせ買ってもすぐ聴かなくなりそうなので「買うまいぞ、買うまいぞ」と自分に暗示をかけていたのだが、ついに根負けした形で購入。期間限定1,980円だし。

意外なことに「Suddenly I See」のような元気な曲は少なく、全体的には湿り気のあるアコースティックなサウンド。それだけに聴けば聴くほど味が出る。歌唱にも相当幅広い表現力があり、デビュー作とは思えない風格さえ感じさせる傑作。

一度聴いただけで判断するのは早計。

・「この春に
ラジオで耳にして「これは」と思い購入しました。久々にすごい新人がでたなと思います。雰囲気としてはデビュー当時のシェリルクロウを思わせ、渋みとポップ感がうまく同居しているかんじです。アルバムの販促サイトからライブ演奏が見れますが、その場で自分の演奏をサンプリングして音を重ねていくという手法がおもしろいです。エレキではたまに見かけますが、アコギでやる人を初めてみて、結構度肝を抜かれました。しかも、この手法はある程度音楽的に実力がないとできないので、彼女がアブリルあたりのアイドルロック連中とは全然違う事がよくわかります。日本盤ボーナストラックは、本編以上に渋いブルージーな佳曲で、彼女の音楽的な奥深さが感じられます。最近は、変に流行を意識した不自然な歌唱をする歌手が多いですが、彼女はキャロルキングなどをフェイバリットとしてあげるだけあって、まっすぐで心意気が伝わってくる歌をうたいます。歌も上手いし、楽器も弾けて、曲も歌詞もよし、早くも次回作が気になってしまうくらい大きなスケールを感じさせてくれます。

・「少なくともここ1、2年の中で最高のアルバムです。
2ヶ月ほど前に輸入版で買ってから、ほとんど毎日聞いています。彼女の音楽センスとその才能に驚いています。サウンドはブリティッシュ系そのものですので、アブリルのような大ブレイクというわけにはいかないとは思いますが、日本版がこの価格で出たということは日本でもかなり反応がよいからなのでしょう。この日本版はおまけの曲とビデオ映像も入っているようですので、かなりお買い得ですね。彼女みたいなサウンドは、あまり大きくないライブハウスみたいなところで聞いたら最高だと思います。ぜひロンドンあたりでのライブ映像の発売を期待します。アルバム収録のすべての曲が気に入っていますが、中でも特に気に入っているのは2曲目のAnother Place To Fallと5曲目のMiniature Disastersです。日本での1stシングルがSuddenly I Seeらしいですが、それだったら本国での1stである4曲目のBlack Horse And The Cherry Treeのほうがインパクトあるんだけどなあ。Suddenly I Seeもすごくいいですけどね。とにかく最高のおすすめアルバムです。

・「カッコ良いってのはこういう事!
街を歩いてるとKTを弾き語る女の子

記念すべきデビューアルバムは、まったり聴ける曲を中心にフットワークの軽い曲がちらほらどちらも抜群に気持ち良くて、そりゃ弾いてみたくなるってもんです。イメージは洋楽版YUI?自分で詞書いて自分で歌って、自分で演奏して自分で責任取る既にスタンスの確立されつつある"ブレない新人"です。期待して損はナシ!

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My Destiny/Somewhere Over the Rainbow

・「She realized that it was her destiny.
American Idol Season 5のTop2まで残ったもののTaylor Hicksに惜しくも敗れたKatharine McPheeのデビューシングルです。歌手になるのが夢だったという彼女のStoryにあった夢をかなえるという歌詞です。少しありきたりな歌詞ともいえますが、素直に感情移入できる歌詞でもあります。Its funny now that I see how different life turned out to be.といった感じの歌詞です。一方カップリングのSomewhere Over The Rainbowは番組内でも2回歌い絶賛された曲です。クラシックスタンダードを歌うのは難しいですが彼女は見事自分のものにしています。彼女は最近Simon Fullerのレコード会社と契約しました。アルバムも楽しみですね☆

・「マカフィーバー!!!!
American Idolの準優勝者☆☆惜しくもテイラーに負けてしまいました。Katとして親しまれていました。TVで『My Destiny』を聞いているとき、感動して涙が出てきました。とっても良い曲です!!!!買って損ゎ絶対にしないですよ!!!!!優勝できなくて本当に残念です。

・「綺麗
やっぱり綺麗な声してますね☆生で聴きたい!American Idolの最初の頃からみると外見も綺麗になってますよね(o^∀'o)v

とにかくSomewhere Over The Rainbowの声がすっごく綺麗だしおすすめです! アルバムが早く聴きたい♪

・「日本でもMcPheever☆☆
アメリカン・アイドル5代目準優勝者で、キャットの愛称で親しまれているキャサリン。やさしい歌い方をした時のキャットは最高の歌手だと思います!!昔の歌から今現在の歌まで様々なジャンルを堂々と歌いこなし、番組が進むにつれてその容姿もますますきれいになり、すでにスターの風格があると思います☆☆このデビュー曲「My Destiny」は番組内で酷評された物の、キャットの歌声のきれいさは存分に楽しめるのではないでしょうか??もう1曲収録される「Somewhere Over the Rainbow」は、反対に番組内で絶賛された曲。これこそキャットの透き通ったきれいな声を、気持ち良く聞く事のできる曲だと思います♪また、繊細なメロディをさらっと歌える所も魅力だと思います!!「My Destiny」の曲の好き嫌いが分かれると思い、星4つにしました☆

・「声が好き☆
FOX JAPANで放送していたAmerican Idol Season5にかなりはまっていました。他にも才能溢れる出場者はたくさんいたけど私はやはりサンフランシスコ予選の頃から応援していたキャサリンが一番好きです♪優勝は逃したけどデビューしてくれてすごくうれしい!!スティービー・ワンダーに才能を絶賛されマライア・キャリーなど数多くのスターを輩出したプロデューサーのあのトミー・モトーラ氏に「彼女は出場者の中で一番歌が上手いね」なんて言わしめた彼女の素晴らしい歌声を堪能してください。。でも正直このスタジオ録音バージョンよりライブで歌ってた時の方が好きかなぁ(^-^;)

My Destiny/Somewhere Over the Rainbow (詳細)

Some Hearts

・「記録にも記憶にも残る最高のスタートを記録したデビュー作
1983年オクラホマ州生まれの24歳。農場経営の家に生まれた3人姉妹の末っ子。2005年秋にデビューしてはや2年が経ちました。この二年間で世界で950万枚を売り上げているそうです。ついにセカンドアルバム『Carnival Ride』が発売されましたが、個人的には今もこちらのデビュー作のほうが良く聴いています。

・「カントリー音楽界のホープ
2007年グラミー賞最優秀新人賞はこのアルバムの売り上げ数500万枚をみれば当たり前の結果であり、最優秀女性カントリー・ボーカル・パフォーマンス賞も他を圧倒しての受賞でした。

カントリーは白人系の音楽であるが、最近のポップスに近いコンテンポラリー・カントリーはもはや人種を超えてヤング層を中心に人気が高まっている。それは、ジャズやラテンなどでもどんどんと魅力ある若手シンガーが登場しているのと同じ傾向です。

キャリーは人気的には以前のノラ・ジョーンズに似ているところがあるが、女性カントリー・ヴォーカリストの中では、実力的にもポスト・フェイス・ヒルといった位置にいます。

このアルバムがフロックでなかったことが次回のアルバムで立証できることは間違いありません。少し気になるのが、人気急上昇中の16歳タイラー・スィフトがキャリーの新たなライバルになりつつある。カムバックしたディクシー・チックスはファン層が異なります。

トラックを見てみると、3.Same Heartsはもちろん、1.Wasted 2.Don't Forget to Remember 4.Jesus,Take The Wheel 7.Before He Cheatsがヒットしていますね。

一度は彼女のステージを見てみたいですね。

・「☆★American Idol 4代目チャンピオン!
尊敬する女性シンガーは全米のモンスターオーディション番組「アメリカン・アイドル」の先輩、初代チャンピオンのケリー・クラークソンだと話す彼女は、同番組の4代目チャンピオンです。アメリカ人に一番人気のある歴代チャンピオンは、ケリーとキャリーみたいです。

オクラホマ州出身の彼女は、実家が農場を経営していて、いつも牛や馬の世話のお手伝いをしていたそう。田舎出身ということと、カントリーを歌わせたら右に出る者がいなかったことから、アメリカン・アイドルに出ていた時に「カントリー・ガール(田舎娘)」とのあだ名がついたほどです。

そんな彼女の得意分野カントリーをベースにしたこのアルバムは爆発的に売れ、18週で300万枚(トリプル・プラチナム)を記録してしまったほど、素晴らしい出来です。まずキャリーの張りがあって高音の伸びが美しい歌声と曲調がとにかく合っていて、本当に聴いていて心地がいいです。

曲も素晴らしく、特に#3,4,7,14がおすすめです。アルバム収録曲ほとんどがスローなキャリーの歌唱力が光る曲ですが、#7は少し激しい曲調でこれがまたカッコいいですよ!

個人的にはキャリー自身尊敬する先輩のケリー・クラークソンよりも歌唱力や声質などは勝っているように感じます。聴いていて元気になれる、そんな優しいアルバム。おすすめです!

・「素晴らしい作品!
ジャンルがカントリーということで、聞かず嫌いだったのですが実際に聴いてみると、とても聴きやすくていいです。歌唱力はもちろんとにかく曲が良くて1曲目のWASTEDでしびれました。2曲目以降も良い曲満載で本当に最高です。こんなアーティストに出会えて幸せです。

・「3曲目で光った! それもそのはずDW
似たタイプのシンガーで思いつくところでは2人。マルティナ・マクブライドとリアン・ライムス、この新人はちょうど中間に位置すると思う。1,2ではあまり購買意欲がなかったが、3曲目でキラッ!と光ったこと、そして以降もいい曲が揃っていることから買いました。3、6,12のソングライターはダイアン・ウォーレン女史。言わずと知れたエアロスミス#1の『ミス・ア・シング(アルマゲドン)』やフェイス・ヒルの『there you’ll be(パール・ハーバー)』の作者です。楽曲に恵まれたデビューですね。話はもどり、このシンガーは元気をくれます。ハリのある高音ヴォイスに特長があるため、ポップ・カントリーが苦手な人にも受けるはずですよ。

Some Hearts (詳細)

Breakaway

・「捨て曲無しの超オススメ
いやぁ 参りました。PV「breakaway」を観てお!イイ曲やん!って軽い気持ちで買ってみたけどこれが 全曲すごい!いわゆる「名盤」ってやつですよ。これまで 捨て曲無しのアルバムは個人的にフリートウッドマック「噂」だと思っていたのですが・・・Clarksonはこれを超えたかも。名曲①Breakawayロック感たっぷりの②Since U Been Gone ドラマテックな③Behind These Hazel Eyes・⑥Addicted・⑩I Hate Myself for Losing Youメロディアスな④Because of You・⑦Where Is Your Heart躍動感溢れる⑤Gone・⑧Walk Away哀愁漂う名曲⑨You Found Me壮大なスケールで聴かせる⑪Hear MeそしてLiveの⑫Beautiful Disaster [Live]と何処からでもシングルカット出来る粒揃い。早くも 2005年Best盤か?!と感じてしまった。

   

・「成長したkelly。
このアルバムで、この人はもはやアイドルという域を超えて実力派歌手となりました。出す曲がすべてTOP10入りしていますが、それも納得のいく曲ばかりです。アルバムの曲すべてシングルにできるというくらい、完成度の高い内容だと思います。私はビルボードでヒットしたどのシングルよりも、一番「Addicted」が好きです。聞く価値ありますよ!

・「強力アーティストのNEWアルバム!
アメリカの新人発掘オーディションにて見事グランプリを獲得したKelly Clarkson。そんな彼女の前作”Thankful”に続くNEWアルバムがこの”Breakaway"。アルバムと同名のリードトラックはディズニーの”Princess Diaries 2”の主題歌にもなっていて早くもBillboardやRADIO&RECORDSなんかの主要ランキングでも上位に食い込んでいます。すぐに覚えられるシンプルな曲調、歌詞が人の胸を強く打つ・・・。一見の価値大有りです。

・「ポップだけど、適度なロック感がいい
"American Idol"から誕生した第一弾アーティストのセカンド。先行シングル"Breakaway"が"Princess Diaries(プリティプリンセス)"主題歌として全米(ビルボード)6位のヒット。ポップバラードで一発で気に入りました。2ndの"Since U been gone(2位)"はアップテンポではじけたノリノリの曲。そして3rdの"Behind these hazel eyes"も6位の大ヒット!この曲も暗めのロック(バラード)ながらかなり好きです。4thの"Because of you"はおとなしめのバラードで、今までの3曲とはまた違った印象。勢いよく7位まで上昇。次のシングルに予定されている"Gone"はさらに違った趣で、アルバムで一番アップテンポなロック。Kellyが歌うからロックといってもポップよりに聞こえるんだけど、"Since U been gone"と並んでノリのいい一曲です。

アルバムはアメリカだけで300万枚以上を売り上げ、発売から1年たってもチャートの上位にとどまってます。全体的にポップでありながら、ロックな曲・スローな曲・そしてバラードと趣の違う曲が入っていて、一度気に入ったら一年は飽きないような聴きやすさがあると思います。

・「2005年、1番良く聴いたCD
2005年、カナダに留学中に買ったCD。1番好きな、1番良く聴いたCDがこれでした。北米ではすごい人気でしたが、日本ではまだあまり浸透していない感じです。どの歌も聴き易く、彼女の声もとても曲にはまっています。music videoが上位にランクインした1,2,3,4も大好きですが、個人的にはYou Found Meが好きです。

Breakaway (詳細)

ダニエル・パウター(ニュー・エディション)(初回限定盤)

・「Going to be a Wonderful day!
題名とは対照的にこの曲を聴いた後は、明日は何か良いことがあるような気にさせてくれる1曲です。映像(日本ではまだ発売されていませんが2006年4月現在)を見ると一層いいです。

This song makes you feel like you're going to have a wonderful day tomorrow after listening to it, contrary to the title "Bad Day". With its DVD, you sure will feel much better! This is a must!

・「アタリです。
ラジオやお店のBGMで何度も耳にした3曲目の『bad day』。いい曲だな〜と思ったのがきっかけで購入。ただ他の曲は全く聴いたことがなかったのでハズレだったらどうしようと内心ビクビクしていたのですが、そんな心配は無用でした(笑)。派手さはないけど、ピアノの心地よいメロディがいいですね。ダニエルのハスキー・ボイスもやまだ好み。

・「シンプル・イズ・ベスト
基本的に声とピアノだけで構成された非常に素朴な曲だが、聞いていてとてもリラックスできる。また、歌声だけでなく歌詞にも共感できるところが多くインタビューの中で彼が語っていた「五年分の経験」がしっかりと伝わってくる。

彼を「地味」と捕らえる人も居るかもしれないが彼の歌はシンプルかつモダンなすばらしいものだと私は思う。

・「こんなにハマるなんて!?
これはTV番組でPVみて知ったのですが、まずPVがいい!何故特典にPVを付けてくれないのか・・・・!。しかしこんなに毎日聞く洋楽は初めてです!ジェイムズ・ブラントの方が人気のようですが、COLD PLAYやMAROON5が好きなら買った方が良いです!最高です!

・「響く・沁みる・癒される
Bad Dayをあちこちで耳にして、スルスル心に入り込むこの曲、歌詞対訳を初めて読みながら聴いたら泣いてしまいました。無理をしていた自分を解放出来たようです。購入して良かった。

ダニエル・パウター(ニュー・エディション)(初回限定盤) (詳細)

バック・トゥ・ベッドラム(初回限定スペシャル・プライス)

・「いい!!
35歳男子です。

基本的には60・70年代ブルースロックが一番好きなジャンルですから、この人のことはCD屋さんで取り上げられているのを見て知ったと言うのが初めてであり、それまではテレビの主題歌になっているなどということも知りませんでした。

視聴して、1曲目を聞いてすぐにレジにもって行きました。新譜の割りに値段が安いという要素も無視できませんが、しかし、やっぱり一曲目でアコースティックギターの刻みから始まって、さびでまさしくハイトーンボイスで「hi----gh」と振り絞るように歌い上げるところに非常に惹かれました。その他の曲も私は好きです。アルバムトータルとして。すでに定評のあるアルバムだと思うので、いまさら素人が口出しをせずとも、いいのだと思いますが、このいいアルバムには5点を維持したいため、一票を投じた次第です。同時に買ったダニエル・パウターも良かったけど、こちらのほうが魂を感じるなぁ。

・「痛々しい
歌詞チェックしながら聞くと、哀愁漂う声と相まって胸が痛いです。ヒットしてるYou're beautifulも妄想入った恋心という感じですよね。好きになった人を見つめる視線がそれこそ映画のように浮かびます。個人的にはBillyの裏切られた恋に区切りをつけて再出発、も好き。悲しいのにどこか毅然と前を向く感じに切なくなります。No braveryは聞いてて鳥肌たちました。元軍人だからこその歌です。歌を通してJames Bluntが見たものが目の前に再現される感じで。吟遊詩人と言われるのも当然かと。全ての歌が物語られてます。強くお勧めします!

・「旋律もよいですが、歌詞がいいっ!
トリノオリンピックフィギュア男子銀メダリストのステファン・ランビール選手が、エキシビジョンで使っていた「you'r beautiful」を聞いて気に入り、購入しました。

余計な音を使わない綺麗な旋律、透明感のあるヴォーカルが調和して聞いていると穏やかな気持ちになりますが、それ以上に歌詞がストレートで、心に響きます。特に「no bravely」はこの人の特殊な経歴があってこそのもの。

良質な音楽と時間を提供してくれる1枚だと思います♪♪

・「素晴らしく心に残るメロディーライン
”ユア・ビューティフル”はトリノオリンピックの男子フィギュアのシングルで銀メダルに輝いたスイス人のステファン・ランビエールもフリーの演技曲に使用していてとても印象に残りました。しかし、このアルバムはこの曲以外にものすごく心に残る名曲ぞろいです。1stアルバムとは絶対信じ難いです!何度聞いても飽きません。保証します!!

・「皆さんのおっしゃる通り!
アルバム全曲捨て曲無しは、本当に滅多な事ではなく素晴らしい事です!このアルバム、聴き飽きる事を知りません!本当に・・・。そして何処で聴くのも大好きですが、個人的には車内で聴く事が一番のお気に入り!とにかく、もし迷っているのでしたら、是非是非トライしてみて下さい!

バック・トゥ・ベッドラム(初回限定スペシャル・プライス) (詳細)

ザ・トリニティー[最強版]

・「最高!!
前作『ダッティ・ロック』の印象とは全く違って、ノリノリで超かっこいいので是非是非皆さん聞いてください!前作のゲット・ビジーもいいけど、今回の3、5、6、7、11曲目がお勧めかな☆

・「待ってました!
ショーンポールの3年ぶりのアルバムです。私は前作も好きなのですが今作のほうが好きで買ってからノンストップで聞いています!聞いていると踊りたくなってしまいます!全曲気にっているのですが特に先行シングルのwe be burnin'はもちろん、breakout、the trinityが特に好きです。買って損はないと思います。ぜひ聞いてみてください。

・「最高
CDショップでしか聞いたことないけど(お金がピンチだから・・・)一曲目が特に好きで、できればwe be burninのシングルを発売して欲しい               

                                                                                

・「オススメは5番の曲!!
取りあえず5番のEVER BLAZIN'が入っているのに大喜びしました

アレはちょっと古い曲ですけどSPの曲の中で一番好きですからレコードでしか聞いたことがないからCDで聞くとまた違った音に聞こえるから良い

3番のWE BE BURNIN'も歌詞が前に出ていたWE'LL BE BURNINとはびみょーに変わっていて新鮮でした

・「買いです♪
説明不要なレゲエ界の貴公子ショーンポールの3作目。HIPHOPやR&Bのアーティストと親交が深いせいかダンスホールの中では相当聴きやすいキャッチーな曲ばかりです。コンピレーションアルバムの中でも有名所は楽曲、歌い方ともに頭ひとつ飛び出していますがショーンポールは一聴すればそうとわかる歌声と際立った曲を出してくることから頭2つほど飛び出ています。同じリディムを使ってもクセになるツボをズボズボ刺激してきます。34561114あたりがイイかんじです。人気のリディム使いまくりなので買って損はないです。

ザ・トリニティー[最強版] (詳細)

High School Musical

・「自分の中に眠る才能を呼び起こして、自由になる。
ディズニーチャンネル制作のテレビ映画『ハイスクール・ミュージカル』のオリジナルサウンドトラック。日本では夏休みへ向け、2006年8月にディズニー専門チャンネル『ディズニーチャンネル』にて、本編が封切りされました。

──自分には、もう定まった夢や進むべき道、やるべきことがある。そう信じて何も疑わなかった、バスケ部のエースで人気者トロイと、保守的で優等生な数学少女ガブリエラ。この遠いようでいて同じ境遇にあった二人が、歌を通して出逢い、友人や学校中を巻き込みながら、「新しい夢」へ挑戦し、自分と共に、まわりへ素敵な変化を起こしていきます。

人は、常に「新しい自分になりたい」と願うものですが、いざ変われるチャンスが目の前にくると、しり込みしてしまったり、思わぬ壁で立ち止まってしまったりと、なかなか自分が考えているようには、上手くはいかないものです。

この『ハイスクールミュージカル』は、そういった『人生の転機』というものを、学園ドラマの純粋な恋愛や友情、そして、元気の良いダンスと華やかな音楽でつづった気持ちの良い映画です。そんな映画のサウンドトラックなだけあり、またアメリカでの人気もうなづけるように、このアルバムも大変に素晴らしいものだと思います。

特に、9曲目の『みんなスター!(We're All in This Together)』は、耳にするだけでも、学園祭や運動会、そういった数々のイベントにワクワクした頃の学生時代の懐かしくも元気で力強い自分が、またよみがえってくるようです。

少しばかり頑張りすぎて疲れちゃったけれども、やはり自分の好きなことを貫きたい、夢へ向かってまだまだ進んでいきたい、そんな風に思える方へ、心の奥底から湧き上がるような活力をくれるこのアルバムと、そして、映画、共に、オススメしたい気持ちです。

・「最高!!
曲はどれも最高です!! 思わず口ずさんでしまうものばかりです。特に8曲目のBreaking Freeは、ビルボードチャートで一週間で82ランクアップという歴代急上昇記録まで作ってしまいました! 当然このサントラも1位を獲得しています。 ただ、主演のザック・エフロンは歌ってないんですよね…。他の子たちはみんな自分で歌ってるのに…。ザックのパートはAndrew Seelyというシンガーが吹き替えをしています。でも曲の出だしのみではザックの声が聞けます。よく聞くと途中から声が変わってるのが分かりますよ。(笑) 映画ではよく自然にできてました。 来年はパート2をやるらしいので、今から楽しみです。 

・「超おすすめです!!!
私は映画を見てすぐにサントラを買おうと思いました!輸入版にしたのは、国内版よりも値段が安かったからです!!だけどちゃんと歌詞カードもついてて、私は満足でした♪映画と同様に、何回聴いてもあきません笑..毎日のように歌って楽しんでます!!!とってもおすすめです…★

・「We're All in This Together!
ディズニーチャンネルオリジナルムービー「ハイスクール・ミュージカル(High School Musical)」のサウンドトラックです。日本では8月19日の夜に放送されました。私も放送を心待ちにしていました!本国アメリカでもかなり話題になった作品です。ティーンの間でも作中曲が流行中とのこと。「スイートライフ」大好きな私は、最初は「Ashley Tisdaleが出演してるなら観てみようかな」程度の気持ちでした。しかし放送日が近づくにつれてどんどん新しい映像が流れて(ディズニーチャンネルのCMタイムに)来るので、もう楽しみで楽しみで;;;録画した「DanceTogether」verで2回目を今し方観終えました(笑)

外国の映画やディズニーチャンネルの学園モノは、日本の学園モノとは比べ物にならないと思います;;;字幕でも、その俳優さん自身の演技が素晴らしいので安心して観れますし。吹き替えでも、ちゃんと演技の勉強をされた大人の声優さん方がアテていますので、安心して観れます。残念ですが、日本の学園モノは演技や展開が全く安心して観れないので;;;

生徒たちが自分の意外な部分を告白し始めるシーンの「Stick to the Status Quo(今までどおりが一番)」、弟役のLucas Gabreelと姉役Ashley Tisdaleの「What I've Been Looking For(最高のパートナー)」「Bop to the Top」、そしてテーマソングともいえる「We're All in This Together(みんなスター!)」、どの曲も素晴らしいです。私が特に好きなのは「Bop to the Top」と「We're All in This Together」です。個人的にLucas GabreelとAshley Tisdaleがこの作品では好きなので、2人の曲は好き。一度聞いたら頭から離れません><

続編も作られる予定とのことで、とっても楽しみです。

・「HSM!!
8月に初めて日本のディズニーチャンネルで放送されたHSM!私は映画を見てすぐにCDを買いました。映画を見た人ならこのCDを買わずにはいられないはずです♪とにかくHSMキャストはみんな歌が上手い!ダンスも思わず一緒に踊りたくなるようなものばかりで、とにかく最高です!個人的にはAshley Tisdaleの歌声が大好き!「What I've looking for」や「Bop to the top」も聞きやすく、また歌いやすいです。映画の中では歌われていなかった「I Can't Take My Eyes Off You」HSMのメインキャスト4人が歌っている歌も入っていて、よりHSMの歌の世界を楽しめるCDだと思います。

High School Musical (詳細)

Hannah Montana

・「思わず口ずさみたくなる軽快な曲
ディズニーチャンネルで放映しているらしいですが、私はアメリカ行きの飛行機で見て気に入りました。曲は、気持ちよいテンポで、耳に残りやすく、子供向けです。この世代の子供たちの心に共感するでしょう。一緒に楽しめるもんね。コンサートを見たくなったぞ。このCDの内容とは関係ないですが、アメリカのドラマは、こういう風に楽しくて、家族の愛と友情を必ず入れるので、安心です。日本の少女漫画のような内容ですけど楽しいですね。TV東京でも放映開始ですね。

・「HANNAH MONTANA!!‾Miley
ディズニーチャンネルで放送されているドラマ「Hannah Montana」のサントラ!!全13曲、内8曲はHannahの歌。その他にも「EVERLIFE」や「B5」なども歌っています!!注目すべきは親子共演!!13曲目「I Learned From You」は娘Mileyと父Billyが一緒に歌っています!!聞いていて元気の出るそんな曲です!!私の個人的なお勧めは2曲目「Who Said」!!アップテンポでめっちゃいいです!!とにかく歌唱力抜群のHannahの歌が最高…♪ぜひ聞いてみてください!!

・「ハンナ&マイリー最高!!
ドラマを見ていて曲が好きになって買いました。

美しく、元気な歌声で毎日聞いても飽きないし、なんかやる気が出ます!また、ハンナ以外のアーティストは知らなかったのですが、今はお気に入りの曲です。

DVDはドラマではあまり見られないアーティストとしての顔が観られてオススメです!

・「一聴惚れ!
ドラマがとっても面白くて、かわいくって、ハンナ・モンタナ大好きになりました!曲も一度聴いたらビビッとくるいい感じのものばかりで、番組を何度も見直すほど気に入っていました。発売前ですが、楽しみでしかたありません!幼稚園の娘もファンで、英語っぽく歌ってますよ。

・「ハンナ大好き♪
ドラマを見て買っちゃいました。声がハスキーで、ノリのいい歌に惹かれました。

日本では、なかなか味わえない音楽じゃないかな?と思います。

オススメです。

Hannah Montana (詳細)

The Sound of Girls Aloud: The Greatest Hits

・「もうベスト?
アルバム3枚発売にして、もうベスト版を発売するのは早いかと思います。が、内容は期待を裏切る物ではありません。デビューシングル「SoundOfTheUnderground」から最新シングル「SomethingKindaOoooh」まで、今までのUKヒットシングルが詰まっています。GirlsAloudファンにはたまらない一枚です。「SomethingKindaOoooh」はテクノっぽいダンスチェーンで、早いリズムと彼女たちの声が良いです。ただ、「WakeMeUp」や「Jump」には劣るかな、と。バラードもいっぱいで、「WholeLottaHistory」、「SeeTheDay」や「I'llStandByYou」など、綺麗です。また、CDの入っているケースの形が少し変わっていて、角が丸くなっています。そこもステキです。歌詞カードはありませんが、メンバーのTHANKSと、どの曲がいつ発売されたか、初登場何位だったかなどのデータ、そのシングルのジャケットなどがあって、おもしろいです。今後も期待してます。

・「聞くひと次第
決して歌が上手な訳ではないけど、耳に残るメロディーが多い。特にLove MachineやLong Hot Summer、The Showなど。そもそもGirls aloudのウリは歌よりもむしろルックスなので、CDだけ聞くとイマイチなように感じるかもしれない。特に最後のカバー曲はオリジナルの方がマッチ・ベター。しかし、Spice Girlsと比較されることが多いが、Girls aloudの方が洗練された感じがするのは確か。

オーディション番組出身なので、アイドル好きにはたまらない。Nadineは歌も上手なので、彼女のラインは聞きごたえがある。

・「まぁ決してレベルの高い歌は歌わないよね。
日本のモー蒸す的なイメージで売っていきたいんだろうな。ブリティッシュモームスだ。サムスィンカナウーしか聞ける曲無いかな。っていうかそれもじっくりは聴けないよ。

The Sound of Girls Aloud: The Greatest Hits (詳細)
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