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▼オサレソング☆リスト:セレクト商品

theory×FreeTEMPOtheory×FreeTEMPO (詳細)
オムニバス(アーティスト), MONDO GROSSO(アーティスト), FreeTEMPO(アーティスト), Fantastic Plastic Machine(アーティスト), STUDIO APARTMENT(アーティスト), i-dep(アーティスト), JAFROSAX(アーティスト), Soul Source Production(アーティスト), DAISHI DANCE(アーティスト), DJ KAWASAKI(アーティスト), chari chari(演奏)

「文句なし!」「いい意味でズルいアルバム」「乙女ハウススタートに!」「お腹イッパイ!!」


TOKYO LUXURY LOUNGETOKYO LUXURY LOUNGE (詳細)
オムニバス(アーティスト), CHIEKO KINBARA(アーティスト), LONESOME ECHO PRODUCTION(アーティスト), Fantastic Plastic Machine(アーティスト), FreeTEMPO(アーティスト), i-dep(アーティスト), YUKIHIRO FUKUTOMI(アーティスト), STUDIO APARTMENT(アーティスト), VISION QUESTA(アーティスト), Sunaga t Experience(アーティスト), Takeshi Nakatsuka(アーティスト)

「最高にオシャレです」「日本人アーティストの豪華コンピ」


Grand Gallery PRESENTS TOKYO LUXURY LOUNGE 2Grand Gallery PRESENTS TOKYO LUXURY LOUNGE 2 (詳細)
オムニバス(アーティスト), Karin(アーティスト), TOYONO(アーティスト), Lori Fine(アーティスト), Cana(アーティスト), Stephanie Cooke(アーティスト), Monday Michiru(アーティスト), CHIEKO KINBARA(アーティスト), Sonia Santana(アーティスト), Samantha Nelson(アーティスト), Sunaga t experience(演奏)

「いいですよー」「キラーチューン満載です」


SEXY HOUSE LOVERSSEXY HOUSE LOVERS (詳細)
オムニバス(アーティスト), ノーテンシャン feat.アン・サウンダーソン(アーティスト), リール・ピープル(アーティスト), サマー・オブ・スペース(アーティスト), ソウル・セントラル feat.キャシー・ブラウン(アーティスト), カレイド・ウィズ・カーゴ(アーティスト), エルミオ・ウィズ・エリカ(アーティスト), capsule(アーティスト), MEG(アーティスト), スターカー・スタジオ(アーティスト), M-SWIFT feat.Vanessa Haynes(アーティスト)


space program EVER WHITE / Francfranc 15th Anniversary Special Edition Compiled&Remixed by DAISHI DANCEspace program EVER WHITE / Francfranc 15th Anniversary Special Edition Compiled&Remixed by DAISHI DANCE (詳細)
DAISHI DANCE(アーティスト), KARMA(アーティスト), DAISHI DANCE feat.arvin homa aya(アーティスト), STUDIO APARTMENT feat.Shihoko Hirata(アーティスト), HARDSOUL feat.Ron Carroll(アーティスト), DAISHI DANCE feat.Lori Fine(アーティスト), FreeTEMPO(アーティスト), STUDIO APARTMENT feat.Monique Bingham(アーティスト), SLEEP WALKER(演奏), quasimode(演奏), JAZZ JUICE(演奏)

「すばらしい!」「やばいです!!!」「音が単調」


Stay TrueStay True (詳細)
MAKAI(アーティスト), arvin homa aya(アーティスト), MARI(アーティスト), Samantha Nelson(アーティスト), SILVA(アーティスト), HIROMI(アーティスト), Mariko Ide(アーティスト), Mika Arisaka(アーティスト), Masanobu Komaba(その他), Shigeru Iwaya(その他), Takashi Ikezawa(その他)

「これはヤバいですね^^;」「おすすめアルバム」「MAKAIな魅力」


Grand Gallery PRESENTS HOUSE OF COVERSGrand Gallery PRESENTS HOUSE OF COVERS (詳細)
オムニバス(アーティスト), ルイス・ガストン・プレゼンツ・デジタル・オフスプリング(アーティスト), ソリティア(アーティスト), イーチ・アザーズ・フィーチャリング・タメコ・スター(アーティスト), サウンズ・フレッシュ(アーティスト), DJマイク・ラバート&キマラ・ラブレース・プレゼント(アーティスト), レイジー・グレイス・フィーチャリング・ビリー・ゴッドフリィ(アーティスト), マティアス‘マッティー’ハイルブロン・フィーチャリング・テレンス・ラッセル(アーティスト), ガッザーラ(アーティスト), オーバー・タッチ(アーティスト), トンガ(アーティスト)

「往年のソウルミュージックがハウスバージョンに!」


smile exchangesmile exchange (詳細)
i-dep(アーティスト), Cana Tsujimoto(アーティスト), Monica Bressaglia(アーティスト), Paul Brandtland(アーティスト), Yoske Kokegawa(その他), Hiroshi Nakamura(その他)

「i-depにしか作れない音。」「夏!(でも冬でもok)」「かにゃーり良い!!!」「猛暑を吹き飛ば爽やかさ!!」「ipodに詰め込んで街に出よう!!」


Sugarless GiRLSugarless GiRL (詳細)
capsule(アーティスト)

「お蔵入り」「野に放たれたcapsule」「以前からのファンの人、ごめんなさい。」「突き抜ける疾走感」「ポップスに聴こえるがエレクトロニカ/エレクトロニカに見えてポップス」


Next WaveNext Wave (詳細)
MONDO GROSSO(アーティスト), Kj(アーティスト), UA(アーティスト), Blu(アーティスト), LORI FINE(アーティスト), saigenji(アーティスト), BoA(アーティスト), KELIS(アーティスト), ARMAND VAN HELDEN(アーティスト), ANIS(アーティスト)

「大沢伸一 最高なり!」「大沢伸一のネクストワールド」「クラブミュージックの入門」「バランスの良さ。」「Get Hyper!」


IMAGERYIMAGERY (詳細)
FreeTEMPO(アーティスト)

「どこか切ないメロディが素敵です。」「少し退屈」「新展開に期待」「前作よりはいい」「まぁまぁ・・?なのかなぁ?」


GRAND GALLERY Presents HOUSE OF COVERS(WORLD)GRAND GALLERY Presents HOUSE OF COVERS(WORLD) (詳細)
オムニバス(アーティスト), ハウスジャック(アーティスト), チャンキー・スタイル(アーティスト), インコグニート(アーティスト), DSK・フィーチャリング・ノッサ・アルマ・カンタ(アーティスト), フリーク・ド・ブラジル(アーティスト), バンブ(アーティスト), ヨランダ・ウィン(アーティスト), スクイーズ・アップ・フィーチャリング・ロッド・フェイム&テイシャン(アーティスト), グルーブ・オデッセイ(アーティスト), レニー・フォンタナ(アーティスト)


GRAND GALLERY Presents HOUSE OF COVERS(JAPAN)GRAND GALLERY Presents HOUSE OF COVERS(JAPAN) (詳細)
オムニバス(アーティスト), SOUL SOURCE PRODUCTION(アーティスト), CHIEKO KINBARA(アーティスト), AKAKAGE(アーティスト), Lonesome Echo Production(アーティスト), JOYRIDE(アーティスト), PARIS MATCH(アーティスト), Reggae Disco Rockers(アーティスト), STUDIO APARTMENT(アーティスト), Mariko Ide(アーティスト), i-dep(アーティスト)


Beautiful HouseBeautiful House (詳細)
オムニバス(アーティスト), Ananda Project(アーティスト), Jazztronik(アーティスト), JAPONE BRETHREN(アーティスト), Fantastic Plastic Machine(アーティスト), MAKAI(アーティスト), DAISHI DANCE feat.Joi Cardwel(アーティスト), STUDIO APARTMENT feat.Stephanie Cooke(アーティスト), DOUBLE(アーティスト), MONDO GROSSO(アーティスト), AKAKAGE(アーティスト)

「ビューティフルとは無縁な自分でも」


Grand gallery presents holiday 2Grand gallery presents holiday 2 (詳細)
オムニバス(アーティスト), DAISHI DANCE feat.Lori Fine(アーティスト), Aurora(アーティスト), MONDO GROSSO(アーティスト), AKAKAGE(アーティスト), DJ KAWASAKI(アーティスト), Kentaro Takizawa(アーティスト), STUDIO APARTMENT(アーティスト), A Hundred Birds(アーティスト), CENTRAL(アーティスト), Kei Kobayashi feat.B-Bandj In Dark Shadow(アーティスト)


ニュー・セッションズ!ニュー・セッションズ! (詳細)
カレイド(アーティスト), M-SWIFT(アーティスト), CARGO(アーティスト), エルミオ(アーティスト), FreeTEMPO(アーティスト), Ryukyudisko(アーティスト), i-dep(アーティスト), JAZZIDA GRANDE(アーティスト)

「お気に入りのアーティストばっかり!!」「元気になれる!」


PLAYLIST002-the dance floorPLAYLIST002-the dance floor (詳細)
オムニバス(アーティスト), ヌーキー・フィーチャリング・ディーイズム(アーティスト), スターカー・スタジオ(アーティスト), エルミオ・ウィズ・クラウドベリー・ジャム(アーティスト), M-スイフト(アーティスト), アーバン・ディープ(アーティスト), ニューワークス・フィーチャリング・シアシャ・ファイソン(アーティスト), スピリット・キャッチャー(アーティスト), ヌビアン・マインズ・プレゼンツ・C.L.(アーティスト), ノーテンシャン・フィーチャリング・アン・サウンダーソン(アーティスト), M-スィフト・フィーチャリング・バネッサ・ヘインズ(アーティスト)


SOUNDSSOUNDS (詳細)
FreeTEMPO(アーティスト), FreeTEMPO feat.Mari Mizuno(アーティスト), FreeTEMPO feat.ogurusu norihide(アーティスト), FreeTEMPO feat.arvin homa aya(アーティスト), FreeTEMPO feat.Kaori Natori(アーティスト), FreeTEMPO feat.bird(アーティスト), FreeTEMPO feat.Nami Miyahara(アーティスト), FreeTEMPO feat.KALEIDO(アーティスト), another side(アーティスト), ogurusu norihide(アーティスト), arvin homa aya(アーティスト)

「すてきな音楽」「安心して流せる一枚」「まさにフリーテンポ!!」「SOUNDS」「都会的な切なさ」


Sugarbitz Soundmixer - MIDNIGHT CRUISING -Sugarbitz Soundmixer - MIDNIGHT CRUISING - (詳細)
DJ KOMORI(アーティスト), ラトリス(アーティスト), セント・ジャージー マーピキョッティ・プレゼンツ(アーティスト), ミゲル・ミグス(アーティスト), プレイヤーズ・インク(アーティスト), サマンサ・ジェームス(アーティスト), ソリダリティ(アーティスト), ソリュ・ミュージック(アーティスト), ソウルスタイス(アーティスト), アクト・ソウル(アーティスト), ザ・サンバースト・バンド(アーティスト)


HOUSE NATION Tea Dance - Premiere Gig(ハウスネイション ティー・ダンス - プレミア・ギグ)HOUSE NATION Tea Dance - Premiere Gig(ハウスネイション ティー・ダンス - プレミア・ギグ) (詳細)
オムニバス(アーティスト), マイティ・ダブ・キャッツ(アーティスト), デ・ソウザ feat.シェーナ(アーティスト), ティム・デラックス feat.サム・オベルニク(アーティスト), ミルキー(アーティスト), トッド・テリー・オールスターズ feat.ケニー・ドープ(アーティスト), ジョー・T・バネリー feat.ハランビー(アーティスト), Fantastic Plastic Machine(アーティスト), スタジオ・アパートメント(アーティスト), ユルゲン・パーペ(アーティスト), ブーティー・ラブ(アーティスト)

「エイベックスは本気なんだなぁ」「心地いいーーーー」「ハウス決定盤」「聴きやすいですね〜」「パワーアップ!」


BeautifulBeautiful (詳細)
DJ KAWASAKI(アーティスト)

「ハウスファンではないですが、しびれました。」「やはり今はコレで決まりです!」「Beautiful Journey☆」「美メロ好きなら是非!!!!!」「若き才能、世界にほとばしる」


FLAVOR GROOVE CASE HOUSE STYLEFLAVOR GROOVE CASE HOUSE STYLE (詳細)
オムニバス(アーティスト), TEK feat.MEW(アーティスト), STEPWISE feat.AYA KUME(アーティスト), Blan-Cube feat.ACHI(アーティスト), K.M. feat.AYA KUME(アーティスト), I HATE SUNDAYS(アーティスト), Blan-Cube feat.AYA KUME(アーティスト), ELBRIGHT(アーティスト), K.M. feat.ACHI(アーティスト), AYA KUME(アーティスト)


ラヴ・ハウスラヴ・ハウス (詳細)
オムニバス(アーティスト), カイリー・ミノーグ(アーティスト), クリス・ウィルス(アーティスト), ジョー・T・ヴァネリ・プロジェクト(演奏), パイロクラスティック(演奏), ダフト・パンク(演奏), エディソン(演奏), ケミカル・ブラザーズ(演奏), DJジョー・K(演奏), デジタリズム(演奏), ムース・T(演奏)

「ぱーてぃ・あんせむ!!!!!」「うーん」


グラマラス・ハウスグラマラス・ハウス (詳細)
オムニバス(アーティスト), サウンド・デザイン(アーティスト), ロザーラ(アーティスト), D.O.N.S. Feat.グローリア・ゲイナー(アーティスト), ソリティア(アーティスト), ビッグ・ワールド・プレゼンツ・スウェンG・フィーチャリング・イヌーサ(アーティスト), ディープ・メレンゲVS.バッケンズ&グリュンヴァルト(アーティスト), スウェン・G(アーティスト), ユーカ(アーティスト), グローリア・ゲイナー(アーティスト), ユナイティング・ネイションズ FEAT.ローラ・モア(アーティスト)


HOUSE NATION Tea Dance-Second GigHOUSE NATION Tea Dance-Second Gig (詳細)
オムニバス(アーティスト), パブリック・エネミー(アーティスト), ファットボーイ・スリム(アーティスト), ゴシップ(アーティスト), アイダ・コアー vs フェデー・レ・グランド(アーティスト), ウィンク(アーティスト), フリークス(アーティスト), スイッチ(アーティスト), ダーティー・サウス feat.ルディ(アーティスト), アクスウェル(アーティスト), MONDO GROSSO feat.BoA(アーティスト)

「今回もサイコー」


▼クチコミ情報

theory×FreeTEMPO

・「文句なし!
アパレルブランド「theory」設立10周年記念コラボCD・・・なんですが・・・?

・「いい意味でズルいアルバム
最も美味しい部分だけを摘んで集めた感じ。名曲盛りだくさんなので初心者にお勧めのアルバムです。が、これを聞くと他のアルバムが物足りなく感じてしまうかも…。とにかく聞きやすく飽きにくい曲が詰め込まれているのでお買い得感はかなりあります。

・「乙女ハウススタートに!
胸キュンハウスが一部で大流行のようですが、懐かしい曲も含め、これぞ定番というフリーテンポ監修コンピ。

しかし、やっぱり収録中では、ノリノリでありつつ、エモーショナルなフリーテンポが良いな。

今やある意味、意外な女性ボーカリストたちのハウス参加曲などもまとめて手に入るお得な一枚かも。

自分で編集したら大変だし。

・「お腹イッパイ!!
フリーテンポにスタアパ、アイデップ、DJKAWASAKI、FPM・・・、これ以上無いメンバーでお腹いっぱいになります。

theory×FreeTEMPO (詳細)

TOKYO LUXURY LOUNGE

・「最高にオシャレです
ジャケットのイラストから連想する通り、オシャレでクールな楽曲満載です。“Free TEMPO”“i-dep”“STUDIO APARTMENT”“Fantastic Plastic Machine”等、本当に豪華なクラブ系アーティストばかりで、捨て曲が一切ありません。

イメージは夜です。陽がサンサンと降り注ぐ下で聴くコンピではありません。特に深夜の都心ドライブや首都高クルージングにははまりまくりです。オシャレでクールでアーバン。言葉で書くと実に恥ずかしいですが、正にそんな雰囲気です。是非ぜひ車の中に1枚!

・「日本人アーティストの豪華コンピ
現在日本だけでなく世界でも活躍中の日本人アーティストを一同に集めたコンピレーションCD。井出靖のレーベル“GRAND GALLERY”の4作品目にして最高傑作。"FreeTEMPO""JAZZTRONIK""Fantastic Plastic Machine(F.P.M)""CHIEKO KINBARA"など、彼だからこそ集められた豪華なメンバーだと思います。歌モノばかりのジャズやボサノバ系のクロスオーバーで、カフェやクラブで聴きたいラウンジ系のダンス曲ばかり。今最も日本のクラブでヘビープレイさせれているダンス曲ばかりがまとめられています。Tokyo Luxury Lounge収録曲↓1. FreeTEMPO / Prelude 2. i-dep / Rainbow 3. YUKIHIRO FUKUTOMI / LOVE IS TO BLAME FEAT. ISABELLE ANTENA AND ERNESTO 4. STUDIO APARTMENT / Flight (Frankie Feliciano Remix) 5. VISION QUESTA / HOLD MY HEART (Frankie Feliciano Remix) 6. Sunaga t Experience / And It All Goes Round And Round 7. TAKESHI NAKATSUKA / CAFE BLEU 8. JAZZIDA GRANDE / コトバニノッテ 9. JAZZTRONIK / Feel The Air 2005 10. CHIEKO KINBARA / SPRING RAIN (DANNY KRIVIT RE-EDIT) 11. LONESOME ECHO PRODUCTION / SWEET DREAM Shrine Voc.Mix (Remixed by BLAZE) 12. Fantastic Plastic Machine / Reaching for the Stars (Masters At Work Mix) 13. COLDFEET / The Interlude Song

TOKYO LUXURY LOUNGE (詳細)

Grand Gallery PRESENTS TOKYO LUXURY LOUNGE 2

・「いいですよー
このシリーズは、ほぼ持っています。さすがの曲セレクトです。ドライブの時に、主にきいているのですが、耳に残るというより聞き流せる自然な感じです。是非、皆さんにも聞いてもらいたいアルバムです。

・「キラーチューン満載です
前作『TOKYO LUXURY LOUNGE』に引き続き、豪華クラブ系アーティストのオシャレでクールなキラーチューンが満載です。

ジャケットは昼間の東京タワー周辺の写真ですが、前作同様このコンピもイメージは夜です。1曲目の“Free TEMPO”から一気に引き込まれます。深夜のアーバンドライブに最適です。頭が悪そうなコメントでお恥ずかしい限りですが、ホントにそんなイメージなんです。夜のドライブ時には前作『TOKYO LUXURY LOUNGE』か本CDを流しています。

Grand Gallery PRESENTS TOKYO LUXURY LOUNGE 2 (詳細)

space program EVER WHITE / Francfranc 15th Anniversary Special Edition Compiled&Remixed by DAISHI DANCE

・「すばらしい!
DAISHI DANCEは、Free TEMPOのHARMONYのリミックスを通じて知ることになったのですが、本アルバムでも、彼の持ち味であるピアノとストリングスを惜しげもなく投入したハウスサウンドが聴けます。クラブミュージックとしてもはもちろん、ヒーリング系としても最高のできばえ。1曲目はとにかく必聴!!!

・「やばいです!!!
結構有名どころのコンピと思って期待していなかったのですが、さすがフランフラン!聞いていてとてもすがすがしいというか、なんとも言えない透明感があります。特に一曲目のayaちゃんのやつとかもやばいしDAISHI DANCEの曲もアレンジが違っていてこれはオリジナルバージョンよりいいかも!という感じです。うるさめのハウスにつかれた人、ジャズとかクラッシックも好きな人にもかなりおすすめです。

・「音が単調
もう一つも、二つもだめです。2007年の音楽なのに、曲が古いし、単調すぎて リズムも今一新しくない、のれません。日本人アーティストのかた、もっと努力してください。

space program EVER WHITE / Francfranc 15th Anniversary Special Edition Compiled&Remixed by DAISHI DANCE (詳細)

Stay True

・「これはヤバいですね^^;
3曲目に入っているSUNRISE一発でやられます。そのほか全編女性ボーカルですが非常にメロディアスでキャッチーなハウスナンバーが全編通して収録されています。聴きこむもよし、なんとなくBGMにするもよし。いろんなところで活躍するCDですね^^これからの春先にかけてジョギングのお供に聴くと体が動いて、思わず遠くにいけそうです^^これの前に出ているアルバムもいいですよー^^

・「おすすめアルバム
英語の女性ボーカルのHouseで、つぶぞろいの良い曲が連続し、捨て曲無しです。DJ KAWASAKIとかの曲に似ています。聴く人を選ばずに気に入られるアルバムだと思います。YouTubeで3曲目が聴けます。「MAKAI SUNRISE」で検索してください。

・「MAKAIな魅力
調べごとをしていて偶然出てきた"MAKAI"というアーティストをなぜか覚えていて、某レンタルショップで見つけて、ノリで借りてきました。聞くと、女性ボーカルであったり、音楽性が自分の好みと共通するものが多かったです。曲は多彩で、前奏から情景が浮かんでくるので思わず鳥肌が立ってしまいました。

自分のお気に入りの曲はWings Of Sorrowです。有坂美香さんの"Sorrow"な表情のある声が美しい一曲です。

Stay True (詳細)

Grand Gallery PRESENTS HOUSE OF COVERS

・「往年のソウルミュージックがハウスバージョンに!
井出靖によるコンピシリーズGrand Gallery Presents第11作目。今作はスティービー・ワンダー、マーヴィン・ゲイ、シンディ・ローパートレイシー・チャップマン、ビージーズ、マイケル・ジャクソン等のソウルの名曲をハウスバージョンで仕上げた音源のmix。いずれも極上の昇華具合でソウルフルなハウス好きなら知らず知らずのうちにハンズアップ必至。

特にトラック3のHuman Nature(マイケルジャクソン)とトラック5のHow Deep Is Your Love(ビージーズ)はハウスミュージックとして全く新しい命を吹き込まれたと思えるほどに完成度が高い。12インチレコードの初CD化の貴重な音源が多く、井出靖のキャリアとセンスを痛烈に感じることが出来る一枚。

Grand Gallery PRESENTS HOUSE OF COVERS (詳細)

smile exchange

・「i-depにしか作れない音。
さぁ、音楽聞いて頭冷やしてスカッとなろう!爽やかクラブミュージック代表、アイ・デップの最新アルバム「Smile Exchange」です。

タイトル通り、聞いてる人みんな笑顔を交わしたくなるような、とってもポップでハッピーなアルバムです。ただ、ハッピーな音にありがちなキラキラサウンドではありません。i-dep独特の、i-depにしか成し得ないとても個性的で、なおかつハッピーな音なんです。

i-depとは、ナカムラヒロシをリーダーとする5人のバンド。バンドではありつつも、メインとなるのはナカムラヒロシの卓越したプログラミングミュージックです。 ぽこっ、ぽこっ、と聞こえてくる不思議な音、なんだか小気味よいビート、そして極上のメロディ。これがi-depサウンドの醍醐味ですね。難しい話抜きにして、直感で気持ちよく感じると思います。 ジャンルはクロスオーヴァーと書きましたが、実はラウンジ寄りかも。楽曲もとても聴きやすいので、フロアリスニングにも最適です。

私のオススメはTr.07"Raise your hands"。メロウなヴォーカルと暖かみあるサウンドが耳に優しいです。 また、Tr.15"How to"も良。なんだか、お昼の公園で芝生に寝転んで、辺りを走り回る子供達を眺めてるような、そんな景色が浮かんできます。

クラブミュージック界の認知度も急上昇!ホントに唯一無二の音を作り出す素敵なアーティストですので、一度聞いてみてください。

・「夏!(でも冬でもok)
HMVで流してて即購入。何回聞いてもいいね。軽いようで実はすっごく計算されてるサウンド。でも、何も考えないで頭からっぽにして聞くとすごく気持ちいい!

・「かにゃーり良い!!!
リラックスできます。一応ジャンルはjazzですがjazzっぽいエレクトロニカってかんじ。まぁ定義よくわかんないですケド。さらっとしてて入りやすい。一聴の価値はあります。

・「猛暑を吹き飛ば爽やかさ!!
2曲目のレインボウという曲が爽やかでいいです!!ジャズトロニクファンやカプセルファンにおすすめのキュートな曲です

・「ipodに詰め込んで街に出よう!!
なんてステキなタイトルなんでしょうか。しかも見事に名が体を現しているところがすごい!!

ジャンルは色々混ざっているので限定できませんが心地よさ、気持ちよさ、弾け具合のバランスが洗練されたメロディーラインに乗っかって確実に爽やかな風を感じ取れるのではないでしょうか。

2.Rainbow3.Sunday Morning7.Raise Your Hands13.Shakeと、どこをどのように聞いてもSmile speciesが詰め込まれています。

ipodにi-depの曲を詰め込んで近くの池周りを走っています。running musicというジャンルがあればまさにうってつけのアルバムです。

smile exchange (詳細)

Sugarless GiRL

・「お蔵入り
購入1週間くらい毎日聴いていた2曲目と4曲目以外さっぱり忘れ去っていました。全曲通して聴かされてしまうアルバムではなかった。ところが最近改めてちょろっとかるーい気持ちで聴いてみたところ、なんかしらないが病み付きになってしまいました。今までのcapsuleが結構好きで聴いていた者にとっては確かにしっくりこない、というかあれ?っという印象もあるけれどもそういう思い入れ抜きに。やっぱかっこいいです。

・「野に放たれたcapsule
この前のアルバムFRUITS CLiPPERで、ネオ渋谷系の呪縛から逃げ出したcapsule。このアルバムは、その前作に輪をかけてハードなクラブミュージックになっています。もはやcapsuleは完全にファンの手を離れ、中田ヤスタカが自分の好きなことをやる場所です。その暴走はとどまるところを知らず、前作で帯に成り下がった歌詞カードが完全に消えたばかりか、Tr9に至っては、ついにこしじまとしこをヴォーカルから外すというcapsuleのアイデンティティーを揺るがしかねない(笑)暴挙にまで及びます。

しかし、そうやって生み出された新たなcapsuleの曲は、それまでの作風を捨て去ったことを補ってあまりあるものであると感じました。疾走感あふれるキラーチューンであるTr(1+)2、クラブポップの新境地とも言えるTr4、スタイリッシュな音でファンタジーと現実の間を歌うTr10など、ネオ渋谷系だったころには絶対に生み出せない名曲が収録されています。

かわいらしいcapsuleはもはや過去のものですが、そのかわりにかっこいいcapsuleがいます。是非、部屋の中でなく、自転車をこぎながら、高速を走りながら、このアルバムを聴いてみてください。きっと、体の中にスッと入って行くと思います。

・「以前からのファンの人、ごめんなさい。
Electronica/Danceのコンテクストで聴く人は、マッシヴなグルーヴと華やかなサウンドの奔流を存分に楽しむことができる。フロアを強く意識した構成になっているようで、アルバム全体がうまくまとめられている。その中でも冒頭からSugarless Girlへの流れは特に快感が強く、そのままの勢いに乗って最後まで聴ける。

逆に、ラウンジっぽい軽さ&オシャレさを期待してるのなら、たぶんヘヴィすぎて気に入らないんじゃないだろうか。古くからcapsuleを追いかけてきた人たちにとって、このあたりの辛口具合(?)はまさにSugarlessだと思う。

タイトル曲はこれまでのcapsuleの持つキュートさを残していて、どちらのファンも楽しめるだろう。

・「突き抜ける疾走感
1曲目はいつもどおりのoverture。いわば前口上。

はてさて、何が始めるのやらとワクワクしていたら、2曲目「Starry Sky」でドーン!と吹き飛ばされた。これは・・・ロック?まさにエレクトロロックではありませんか!

いや素晴らしい!Capsuleはまたもや進化していたのです。

ポップ色は更に薄くなりましたが、電子音とロックの疾走感があなたを虜にすること間違いなし。

必聴!

・「ポップスに聴こえるがエレクトロニカ/エレクトロニカに見えてポップス
オレ的超ヘビーローテーションとなっているアルバム。とにかくスタイリッシュなサウンドでかっこいい。ポップスのように聴こえるけど、エレクトロニカ。エレクトロニカに見えてポップス。中田ヤスタカなので、ばっちりフロア対応。重低音でスピーカーがぶりぶりいっています。でも誰にでも聴ける曲です。 Spiderなんてイントロでディストーションの効いたギターで始まるところから最後の「君はSpider」とリフレインしてフェイドアウトしていくところまで、全部がむちゃくちゃカッコいい。アルバムタイトル名にもなっているSugarless GIRLは、恋に疲れてちょっと心がくじけている人に最高の応援ソングかもしれません。あとPerfumeが好きな人はこのアルバム絶対お勧め。

Sugarless GiRL (詳細)

Next Wave

・「大沢伸一 最高なり!
~HMVの2003年度年間邦楽ALBUMランキング11位と、クラブなサウンドとしては異例の売り上げをみせたこのアルバム。ラテンな風味をハウス&テクノに加えたようなサウンドが印象的だが、ここまで売り上げをのばした理由は、テクノ初心者でも耳になじむPopさ、誰が聞いてもおしゃれに聞こえるサウンド、この2つだと思う。これはもともとMondo GrossoがAcid~~ Jazzバンドだったことに起因していると思う。(前作MG4でハウスに転身)5はBoAをフューチャーした言わずもがなの超名曲。13,14曲目ではそれぞれkjとUAをフューチャー。3曲ともシングルカットもされている。また、ラテンのノリでテンションもあがってくる1はCMで誰でも耳にしたことがあると思う。さらにビースティボーイズのFight For Your~~ Rightをアレンジした7。テイ・トウワ参加の表題曲10も秀逸。ちなみに「MONDO GROSSO」はイタリア語で「大きな世界」なそうな。NEXT WAVE。。。確かに次世代の波を感じたなり!~

・「大沢伸一のネクストワールド
大沢伸一のプロジェクト、Mondo Grosso。本当に多種多様なゲストを招いたこれは、まさにタイトルそのままな次世代の波をそのままに表現したアルバム。R&B界からKelis、ハウス界からArmand Van Helden、日本・韓国からBoA、そしてUAまでほんとにこのゲストの幅広さはすごい。様々なタイプの楽曲がここでは繰り広げられているが、それでもアルバムの統一感は損なわれておらず、やはりそれはプロデューサー、大沢伸一による部分が大きいと思わざるを得ない次第。ビースティー・ボーイズの名曲(7)をKelisに歌わせたかと思えば、クラシックソング(5)ではBoAを起用。この(5)なんてもう何も言うことがないほどの気持ちよさで、これで踊れなかったら嘘。ボーカルの伸びやかさも尋常ではないし、もう最高。その他の曲も冒頭曲(1)からして超最高にハッピーなメロディーで、ビートのグルーヴネスも凄まじい快曲。(2)も否応なしにカラダが揺さぶられるビートでもってかれるし、もはやプログレッシブハウスの(8)(11)もビートがCoolで超かっちょいいし、もう捨て曲はない。ヒットシングルにもなった(13)も本当に聞いていて気持ちいいし、このGroove感は最高。最後を締めるUAによるシングル(14)も壮大かつ凄まじいグルーヴが渦巻いていて名曲に仕上がっているし、本当にこのアルバムがオリコンTop10ヒットになったのも、日本の音楽シーンに一石を投じる意味では大きい。間違いなく買い。

・「クラブミュージックの入門
 「邦楽は沢山聴いてきたけど、ちょっと飽きてきちゃった」と思っている人にうってつけな、クラブミュージックの入門盤です。Birdなどをプロデュースしてきた大沢伸一ことMONDO GROSSOが、多幸感いっぱいの4つ打ちリズムを放ちます。BoA、UA、Dragon Ashのkjが1曲ずつボーカルで参加していて、彼らの新しい一面を発見できるでしょう。 個人的には、特にTrk.14が好きです。UAの切ないボーカルと無機質なリズムとの組み合わせが、都会の夕暮れを想起させます。全ての曲が踊るにふさわしいかは個人差がありそうですが、Beastie BoysのカバーであるTrk.7は、時々フロアで流れているのを聴きます。そして、気がつけば踊ってます。

・「バランスの良さ。
1曲目から攻撃的な音楽で始まりますが、ラスト2つの曲でとkj・UAがしっかりと締めてくれます。全体の流れが聞きやすいと感じるのはこの2曲の影響ではないでしょうか。

・「Get Hyper!
ハイパーですね大沢さん。これがかつてジャズをやったヒトとは思えない・・・ただその分この人は音楽性において"タダモン"じゃないんで、それこそ坂本龍一が作るテクノ、は褒めすぎにしても、「電子音楽だからって下品でバカなのばっかじゃないんだぜ」と主張するに充分。そして「RPGの召喚魔法じゃないんだから・・・」と突っ込みたくなる程国内外の一流ミュージシャンを呼び出し、全曲コラボ。m-floよりも先に、ワールドワイドにやっちゃったモンスター・コラボ・アルバムと化してしまった。

シングルとして切られた曲はBoAやKjの存在もあってすぐになじめる。最初の「BLZ / Blaze It Up」がいつまでも輝きを失わないのは、やっぱり大沢さんの本業がブラジリアーンなサウンドであるが故なのか。どっちにしたって、コレがオリコンTOP10入りしたことは

クラブキッズにとって間違いなく2003年最大の朗報の一つでした。

Next Wave (詳細)

IMAGERY

・「どこか切ないメロディが素敵です。
1曲目のImagery、10曲目のDriftMindが好きです。もともとピアノの音が好きということもあるけど、10曲目のイントロがどこか懐かしい感じで、聴き入っちゃいます。freeTEMPOファンなら、絶対にオススメの一枚で、絶対に裏切らないです。リズミカルな部分はないものの、落ち着いた感じで一人のときに聴くのが一番ですかね。freeTEMPOのイベントは一回しかいったことがないけど、もう一度行きたいなと感じました。

・「少し退屈
Free Tempoらしいメロディラインですが全体的に単調。全部がそうではないけれど、最初のフレーズのメロディが延々と繰り返される曲が多いのには正直言って退屈さを感じてしまいました。

・「新展開に期待
新曲と自身の曲の新ミックス、他アーティスト曲のリミックスから成るアルバム。曲単位で聴くとどれも美味で、個人的には新曲M1、m-flo曲のリミックスM8(原曲は聴いたことないですが)に心躍らされました。私は“The World〜”では人気曲“SkyHigh”ではなく、最近の傾向とちょっと違う感じでリズム/ビート型の“Vamous a Bailar”や“Duet”、“Twilight”がフェイバリット。同じ趣味の人には、BPM速めでドラムパターンがおもしろいM8はおすすめです。

ただ、“Oriental Quaint”から本作を通して聴くと、“SkyHigh”のファンをターゲットにしたかのようなプロダクション〜大雑把に言うとハウス・ビート+切ない系ヴォーカル+切ない系ストリングス調リフ+アコギorピアノ〜がややマンネリっぽくも聴こえたり。まあそこが今の彼のカラーなんでしょうけども。“Montage”とか、そんな風に簡単にくくれない新鮮さがあったように思います。期待通りのものを作ってくれていると思います。FreeTEMPOには期待を上回るものを作ってほしいです。

・「前作よりはいい
1曲目しかよくなかった前作よりはいいできです。ただ今までのリミックスなどが多かったうえに特に原曲よりも優れたリミックスとも思えないものが多かったのでその辺りがいまいちでした。

・「まぁまぁ・・?なのかなぁ?
今までのフリーテンポを聴き慣れてる人には少し退屈になってしまうかもしれません。全体的に手抜き感を感じてしまって・・。悪くはないですがあともぅ少し!ってところ☆4つでしょう。

IMAGERY (詳細)

Beautiful House

・「ビューティフルとは無縁な自分でも
十分に楽しめました。

ノれる曲と聴ける曲が交互に入っている印象です。

特に大沢さんのはイイです。これだけでも手に取る価値はあったと思います。

Beautiful House (詳細)

ニュー・セッションズ!

・「お気に入りのアーティストばっかり!!
このアルバムが良いのは、カレイドおよびその周辺のアーティスト、楽曲が好きな人間にはたまらないアーティストの参加にある。

i-depの"Nao Vai (I-Dep's Dolphin Mix)"はもともと好きなゆったりの曲であったが、ボッサをはじめて聴いた時ぐらいに感動した。

明るく飛び跳ねたいなら、Cargoの"To Aqui"がお勧め。天気晴れの元となった"Tem Que Valer"に負けるとも劣らない、前向きソングだ。(歌詞分からないけど。)

・「元気になれる!
文句なし。かって損なし。ランニングしながら聞いています。走るのにBPMがちょうど良い!

ニュー・セッションズ! (詳細)

SOUNDS

・「すてきな音楽
お仕事するときなんかに聴いてますが、すごくいいです。freetempoってかんじのCD。すごく聴きやすいです。

・「安心して流せる一枚
いかにもFreeTempo的な一枚で、軽快に弾けて、さらっと流れていく楽曲が収録されています。奇をてらったものがないので安心して流せるアルバムではないでしょうか。

逆にそこが評価の分かれ目でもあるようですが。12.Soundsのように、実験的なこともしながらここまで凡庸(いい意味で)に作ってあるアルバムはなかなかないと思います。

・「まさにフリーテンポ!!
新たに発売されたCD「SOUNDS」なわけですが、もうね…最高ですわ.゜ヽ(*'∀`)ノ゜.

今までのフリーテンポさも残しつつ、新しいフリーテンポ感も加わっていますというか、よりクラブミュージックっぽく仕上がっていますそして最高なんです

これで¥3000は安すぎです買って損はないです

・「SOUNDS
クラブシーンの決定打、世界を歌にした4年振りとなる2ndアルバム!

・「都会的な切なさ
この切ない旋律やテンポにはまりすぎて・・・

私は普段あまり音楽を聴かず、そんなに詳しくありません。たぶんこういうCDは音楽に結構詳しい方で、インディーズなんかにも首を突っ込んでいる方が見つけるものだとは思うのですが、私はネットで偶然にFreeTempoに出会いました。で、なんの前知識もなくはじめて聴いたCDがこれです。

とにかく旋律が最高です。夜の街にぴったりの、艶っぽさのある、シックな、何より切ない音楽です。ガールズポップが好きなので、男のボーカルの曲は旋律がいいだけに残念でしたし、歌詞が英語ばかりでお洒落すぎるのは確かにあります。同じような旋律ばかりだと言われれば確かにそうだと思います。しかし、女のボーカルで透明感のある曲調は私の心にぐっと突き刺さりました。最近ドライブ中はいつもこれです。気分良すぎて飛ばしてしまいます。

ただのお洒落な音楽じゃなくて、日常を生きることに必死で、生き急ぐ人たちへ、その心の深い部分をくすぐるメロディーがあると思います。

SOUNDS (詳細)

HOUSE NATION Tea Dance - Premiere Gig(ハウスネイション ティー・ダンス - プレミア・ギグ)

・「エイベックスは本気なんだなぁ
4番バッターをずらりとならべた恐るべきMIXCD。ハウスに対するエイベックスの本気さが見えます。エイベックスは嫌いですが、買うしかありません。

・「心地いいーーーー
最初はジャケットを見て、ミーハーな感じだなぁなんて思ったけど、聴いてみると内容がすごくいい !!飽きずに何回も聴けるCDですね。真夏にも夏の終わりにも最高。秋もいけるかも。8曲目の「Bigger Than Big」が特に好きです。今回はLuciana名義で参加していますが、前作ではbodyrockという名前で参加してます。このボーカル(女性)はマジでいいですよ。トラックもピコピコいっててカッコイイ。

・「ハウス決定盤
ここ数年のファンキーハウスの大ヒット〜今が旬のヒット曲がバランス良く収録されてます。入門盤としては最適なのでは。。。と言いつつも、本当のハウス好きはこの選曲嫌いとは言わないはず。シリーズ化されそうなので、今後の展開が楽しみですね。

・「聴きやすいですね〜
数年ぶりに渋谷のクラブに踊りに行った時、ハウスがテーマのイベントで非常に踊り易かったこともあって、ちょっとハウスミュージックがマイブームとなり、その後何とは無しにクラブ系情報誌「FLOOR」を読んだ際に掲載されていた広告のジャケットイメージにクラっと来てつい購入しました。

結果、聴くたびに気持ち良くなって行きました。一寸前のトランスやパラパラなんかはキツかったのですが、コレはスタンダードっぽくていいですね。

BPMがこのくらいの方がノリやすいというのも一つの要因かとも思います。

・「パワーアップ!
ジャケット最高です!収録内容もめちゃ豪華。キレイめ&アゲアゲなヴォーカルハウス満載の前半、ロッキンフロアテイストな後半、それぞれ別のコンピとしても通用するくらいの内容ですね。国内クリエイターの曲や旬の曲が満載で、この1枚で完全にお腹一杯になる事間違いナシです。

HOUSE NATION Tea Dance - Premiere Gig(ハウスネイション ティー・ダンス - プレミア・ギグ) (詳細)

Beautiful

・「ハウスファンではないですが、しびれました。
まず最初に断っておきます。私はハウスミュージックのファンではありません。というより、ほとんどそのジャンルは聴いたことがないです。ただ、アシッドジャズやフュージョン系の音楽は好きで、インコグニートやブランニューヘヴィーズ、マザーアースあたり、古くはドナルドバードのラリーミゼルプロデュース盤なんかはよく聴きます。

このCDは、レコード店で視聴して気に入り、購入しました。上に挙げたアーティストに通じるような、お洒落ながらどこかあたたかみのあるサウンド。特に女性をゲストボーカルに迎えた曲が素晴らしい。これはハウス好き以外の方にもオススメです。

・「やはり今はコレで決まりです!
日本発世界へ洗練お洒落HOUSE!洗練されていて、お洒落で、大人な雰囲気もありつつノリもよい!素敵な気持ちいいHOUSEアルバムです

スタジオ・アパートメント、ジャズトロニック、福富、Kyoto Jazz Massive、Blue 6(Naked Music)、Kaskade等が好きな人、マストです!

・「Beautiful Journey☆
ハウス系の新作にしては近頃のコジャレたものではなく、お洒落な洗練感はあるけれど、どこか温もりがある。そのアーバンで大人な空気に覆われたら、心地が良くてずっと身を任せていたくなります。Jazzyなピアノとベース、スモーキーでしなやかなボーカル。時折絡むホーンやパーカッション。以前より認知度も上がってきた日本のクロスオーバー/ジャズ界のホープとなる彼の音は、新しいだけじゃなく様々な音楽性を踏まえた本物。ビートが刻まれるとともに宵に包まれていくような…トワイライトから深夜へと続くナイトジャーニーに、いかが?

・「美メロ好きなら是非!!!!!
独特のコード進行が心地よいDJ KAWASAKIのアルバム。

沖野修也のライナーノーツによれば、「NYハウス界の重鎮、DJ TIMMY REGISFORDが、彼の本拠地であるSHELTERで、1晩に3度も回した」という9曲目『BLAZIN'』や、畳み掛けるようなピアノの旋律が美しい5曲目『SHOOTING STAR』など、話題性の高い曲が収録されている。



ハウス好きな人以外でも聴きやすく、そしてクオリティの高いDJ KAWASAKI、マジお薦めです☆

・「若き才能、世界にほとばしる
 Kyoto Jazz Massiveファミリーの一員で、ハウス/クロスオーバー界のブライテスト・ホープ、DJ KAWASAKI。彼の略歴を紹介する際によく使われるエピソードに

「NYハウス界の名門クラブ『SHELTER』(ティミー・レジスフォードの本拠地)で彼の代表曲『Blazin'』が一晩に5回もかかった」

というものがある。ハウスファンにとって「ティミーがSHELTERで一晩に〜回プレイ!」というフレーズはもうお馴染みだろう。レコ屋のポップであまりに多発されるこのフレーズはもはや販売促進のための常套句になった感すらある。しかし彼の場合はそのフレーズの重みがまるで違う。当時彼はNYでは無名も無名。ここ日本でもそんなに名前が知られていなかった。そんな “Unknown Artist” の、しかもデモCD-Rだった『Blazin'』が「一晩に5回」なんていうのはやはりとてつもない快挙だったとしか言いようがない。「大物プロデューサーの満を持した新作!」というのとはワケが違うのだ。クラブ・ミュージックの大きな魅力である「どんなに無名のクリエイターでも曲が良けれさえすればいとも簡単に国境を越えられる」というのを証明するとてもいい話だ。

 そんなDJ KAWASAKIが待ちに待った、という言葉は安易だが…真にそれを待望されたデビューアルバム『BEAUTIFUL』を遂にドロップした。

 いやはや彼はデビューアルバムにして、とんでもない傑作を作り上げてしまった。捨て曲なんて一つもない。「この中でも特にオススメなのが…」なんて言えない。全曲がいい(ウソじゃない。聴けば分かる)。日本人離れしたメロディー、ハウスを軸としながらもジャズ・テクノ・ブロークンビーツ等のエッセンスを感じるトラック、知的で、ドラマティックで、儚くて…少しばかりナイーブな表情を見せる独自の世界観…豪華ゲスト・ヴォーカル陣も手伝って、全曲アンセムと成りうる恐るべき完成度だ。

 最近になってようやくここ日本でも新世代の若手ハウス・クリエイターが頭角を現してきているが、その中でもDJ KAWASAKIは今作で頭一つ抜きん出たのは間違いない。いや、国内だけでなく、海外に目を向けてみても彼の作曲センスに匹敵するクリエイターを探すのはなかなか困難なのではないかと思う(例えばアナンダ・プロジェクトなんかにも余裕で肩を並べられると思う)。

 この先、彼のトラックが国内にとどまらず、世界中のフロアで歓迎され、オーディエンスを魅了していく様を想像するだけで、ゾクゾクする。「ブライテスト・ホープ」から「ニュー・スター」へと着実に変貌を遂げつつあるDJ KAWASAKIから今後しばらくは目が離せない。

Beautiful (詳細)

ラヴ・ハウス

・「ぱーてぃ・あんせむ!!!!!
ダンスミュージックを主に集めているが、ここまでのアンセムを集め綺麗につないだコンピレーションは無いだろう。

お買い得感満載。万歳。

・「うーん
流行りどころを押さえてて全体的には悪くないと思いますが17〜19のつなぎが下手すぎてズッコケました。Pogoがヒット曲なので入れたいのは分かりますが、もうすこしどうにかならなかったものか。

ラヴ・ハウス (詳細)

HOUSE NATION Tea Dance-Second Gig

・「今回もサイコー
超キャッチーでアゲてくれる序盤、オシャレな中盤、そして完全フロア仕様の終盤から感動のラストまで、濃密すぎる1枚!

ヒット曲ばかりなので1曲たりとも気が抜けません!!

HOUSE NATION Tea Dance-Second Gig (詳細)
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