SEX結合!190のアドバイス (詳細)
辰見 拓郎(著), 三井 京子(著)
「簡単、実践で彼女も大喜び!!」「男性必読です!」「いまいちかな??」
実践イラスト版 スローセックス 完全マニュアル (詳細)
アダム 徳永(著)
「初心を買う本。かな」「実践入門の方はいらない」「思いやりにあふれたセックスをしたい人にオススメ」「初めて・・・」「まずは女性の方に…その女性が自分のカレに読ませて欲しい本!」
プラトニック・アニマル―SEXの新しい快感基準 (幻冬舎アウトロー文庫) (詳細)
代々木 忠(著)
「オーガズムは女のためだけでなく、男にもあるのだ」「この本に出逢えて本当によかった」「新しい「気づき」をいただきました」「読んでよかった」「必読です」
スローセックス実践入門――真実の愛を育むために (講談社+α新書) (詳細)
アダム 徳永(著)
「世の男性方へ読んでもらいたい」「正しいセックスの入門書。」「ぜひ読んでほしい本」「「彼氏に読んでもらい本 No.1」というキャッチコピーに偽りなし」「コロンブスの卵」
ふたりのLOVEマッサージ (詳細)
PAMPERO(著)
「かなりイイ!!」「これはウケタよ」「使えます!」「わかりやすい!!」「アロママッサージ」
Perfect Lovers―今夜からはじめる二人の「絆」の深めかた (詳細)
アダム徳永(著)
「良い本です」
ふたりのラブササイズ DVDでわかるココロとカラダのリラクゼーション!(DVD付) (タツミムック) (詳細)
山崎 一夫/高橋 研司(著)
「探してた一冊かも」「彼女に早速してあげたくなる!」「見かけに反して内容が濃い」「実践向き!」「最高にいい!!」
彼には内緒私たちのセックス白書 (詳細)
二松 まゆみ(著), 須藤 なほみ(著)
「思わずドキッとしてしましました☆」「早速読んで正解でした!」「夜の営みに悩む方・・・、今すぐ注文してください。」「彼氏にも読ませます☆」「「女の子の本音」を聞いてほしい!」
愛され女のつくり方 [彼を慮にする体位編] (詳細)
佐藤博彦(監督)
TRUE LOVE スローセックスのすすめ (詳細)
アダム徳永(著)
「目から鱗っ」「女性を幸せにするセックス指南書」「もしかしたら」「全ての女性にとってのバイブル」「革命的な本」
Hの教科書―「誘う」から「愛を深める」まで (王様文庫) (詳細)
日向野 春総(著)
「Hの先生」
GREAT LOVER―幸せな恋人になるための愛し方とSEXの方法― (詳細)
ルー・パシェット(著), 浅香 まりこ(著)
「参考になりました!」「効果テキメン!」「素晴らしい☆」「女性のための女性による「愛し方」の指南書」「とってもよかったです」
ベター・セックス – 3枚セット (詳細)
趣味(俳優)
「カップルで見てほしい」「モザイクあります」
Love Is... (詳細)
Kim Casali(著), Stefano Casali(序論)
「かわいくて笑える」「優しい気持ちになれました。」「アメリカの60's、70'sを代表する素朴な愛」「Love Makes Everything Beautiful」
セックスボランティア (新潮文庫) (詳細)
河合 香織(著)
「切り込んだからこそ見えた現実」「心を生かすもの」「私はなんと傲慢な人間なのか」「当たり前のことなのに」「性の不自由に向き合って」
SEX愛撫マニュアル (DATAHOUSE BOOK) (詳細)
実践性科学研究会(著)
「表紙はいまいちだけど」「勉強になります!!(笑)」
大人の性技講座―女性の性感メカニズムに基づいた究極の実践理論 (コスモ文庫) (詳細)
井上 剛一(著)
「やってみたい!」「女一人では」「親切・丁寧・なっとく」「夫婦生活が楽しくなりました」「貴重なアドバイス」
Oの快感―20代・30代・40代…いつもアナタは女性に同じ愛し方をしていませんか?! (詳細)
キム ミョンガン(著), 週刊大衆編集部(著)
「SEXに疑問感じたら絶対に読むべきです。」「やっと知りたいことがワカリマシタ!!!!!感動!!!!!!!!!」「あふれるラブジュース」「具体的な内容が充実」「やってみました」
オーガズムマッサージ (詳細)
アダム徳永(著)
「カップルで読んでほしいです。」「良いです。」「深い愛情表現を実現する至極のテクニック」「すごい」「人生の分岐点。」
SEX進行マニュアル (DATAHOUSE BOOK) (詳細)
辰見 拓郎(著), 三井 京子(著)
「女性が始めての場合に使える本です。」「是非みて下さい」
SEX完璧リードマニュアル (DATAHOUSE BOOK) (詳細)
辰見 拓郎(著)
「目からうろこです。」
女性器愛撫マニュアル (詳細)
辰見 拓郎(著)
「君が嬉しいと僕も嬉しい」「男性側として」「全ていいが、」「まあまあ」「本の厚みに比例しない薄い内容」
SEX体位マニュアル (詳細)
辰見 拓郎(著)
「H」についての100の質問―聞きたくても聞けない、彼女のあんなコト、彼のこんなコト (王様文庫) (詳細)
スイートライフ研究会(著)
● 合間で読んだり
● 読書
● その他(も)
● 参考書
● ニューエイジ
● 2005年09月
● エロテク磨き!
・「簡単、実践で彼女も大喜び!!」
この本は、彼女を快感に導きたい男性にはオススメです!!今まで、性技テクニックの本を色々読みました。殆どの本が挿入前の性技について詳しく書かれていて、実践して成果もありました。ただ、この本のように挿入後のテクニックが詳しく、男性、女性の経験者(プレイする方と、される方)の立場から書かれている本は初めてで大変、参考になりました。 男性諸君は必見の価値ありだと思いま~す。
・「男性必読です!」
とにかく、男性必読です。動かし方が詳しく解説されています。難しく感じさせないように配慮してあります。
・「いまいちかな??」
普段のセックスに飽きて、違うセックスを楽しみたいと思い購入してみました。この本は女性の体を知らない、またはセックス体験少ない男性が読む本みたいなカンジでした。女性の体のこと図で詳しく説明してあり、知っていて損はない本だと思います。
・「初心を買う本。かな」
現在32歳ですが、最近Hが盛り上がらないなと思い購入いたしました。 チェリボイを卒業した頃は、自分も相手も満足だったのに、なぜ年と経験が増えたのにHの強度は年々降下していくのか疑問だったのです。 本書を読み終えて、やっぱり基本が大事だったんだなと初心に返りました。いわゆるアダムタッチですが、Hを覚えたての頃は、嬉しくて興奮して、あれもしたいこれもしたいで、自然に行っていたように思います。 年をとると、いわゆるセックスルーチンが出来上がってしまうように思います。いわゆる”触る舐める入れる出す”ですよねw。 冒頭の作者の思い、観念論が60Pにわたっており、長いという意見もありますたしかに私も同意します。しかし、今後の自分のためと思えば60P位読もうという気になりますしいきなりテクニックの章からよみはじめても、やっぱり作者の意図は伝わらないような気がします。 まあ、ユーモアとウィットをまぜて読みやすい60Pにしてくれたら、もっと嬉しい事はたしかですがw。 1000円で、初心に戻ろうと思うきっかけが買えたと思えば全然安いものです。
・「実践入門の方はいらない」
この本、実践入門の方を先に買って読み、(文はちょっと読み辛い出来だが)こいつは面白いと思えたので、実践イラスト版の方も購入した。
両方買う必要は無かった。こちらだけ買えばいい。中身はほぼ同じ内容で、イラストついてる分、こちらの方が何言ってるのか分かり易い。文は相変わらず読み辛く、本の構成も今一つな出来だと思うが、その内容には学ぶところが多いので、やってオシマイなセックスライフを送っているアナタ・前戯後戯もしっかりやってますってなアナタもぜひ読んでみてくれ。へぇ〜、これは試してみるかなってところがきっとあるハズ。
・「思いやりにあふれたセックスをしたい人にオススメ」
幸せなセックスをするためにとても参考になる考えが詰まった本です。
アダルトビデオでしか学んでいない現代の男(自分もその一人ですね)が正しいセックスの知識を身につけず、トレーニングもしないままセックスに臨んだ結果 → 女性が気持ちよくない → セックス嫌いになる → 「日本=セックスレス世界一」 ・・・という状況を生み出しているということは、とても納得できました。
また、性エネルギーについて説明したコップの例や、陰陽五行から「男=火の性」 「女=水の性」についての説明など、アダム氏の理論がとても分かりやすくを理解できて読みやすかったです。自分の性欲を満たすためでなく、相手を喜ばせることに主眼を置いた考えで一貫していることにとても共感が持てますね。男性だけでなく、女性にも広く読んでほしい本だと感じました。
・「初めて・・・」
このジャンルの本を買いました。
面白さを求めてというよりも、SEXとは二人だけの秘め事感が多いため、勉強のためと思い買ったのですが、実際自分がしてるSEXと本書に書かれているSEXの違いに驚きました。読んでいたら、実際にアダム先生の教室に行ってみたいと思いました。
実践よりは、説明が長いので飽きられる方もいるかと思いますが、この焦りが早く挿入したいとかそういう焦りなのかと私は思いました。
・「まずは女性の方に…その女性が自分のカレに読ませて欲しい本!」
小子化、セックスレス、とか色んな問題がある現代だけど、男と女がある以上、性の問題は必ずついてまわります。レイプや出会い系などを巡るトラブルなどは相変わらずそこココにあるし、そうしたトラブルに巻き込まれて、PTSDなどの精神障害を抱えざるを得ない女性達も増えています。
本書では、セックスを単なる欲情の行為・時間ではなく、愛の行為・愛の時間として過ごしうる、男女の性の営みが本来持っている豊かさを引き出すための、テクニックやそれを公使する際の考え方が説かれています。日本でも男女の性が持ちうる豊かさが、普通の事として浸透していくんじゃないかと期待せずにはいられない内容です。
この本は、まず女性に手に取ってもらいたいですね。それで、本書に書かれている様な行為や営みの時間を自分自身で体験したくなったら、その女性達が自分のパートナーである男性に読ませるのがいいと個人的に思います。
そうした事が常識として浸透することで、性にまつわる最初に掲げた様々な問題が少しずつほぐれていく一助となりうるパワーを、本書の内容は秘めていると思うのですが…
●プラトニック・アニマル―SEXの新しい快感基準 (幻冬舎アウトロー文庫)
・「オーガズムは女のためだけでなく、男にもあるのだ」
男も女と同様のオーガズムを体験することは可能だ。それも失神するぐらいの。可能だが、すぐ手にとる場所にあるわけではない。女との信頼関係にはじまり、世間向きの仮面を脱ぎ捨て、エゴを取り去る必要がある。
これ、男には(もちろん自分を含めて)なかなかキツイことかもしれない。でも、勇気を出して、自分をさらけ出す価値は充分あるよね。完全なる降参。逆に降参せずに体裁を気にしていては、死ぬまでSEXの何たるかを知らないでいるんだろうな。
この本は、そこいらの恋愛マニュアル本とは完全に一線を分かっている。お互いの性とSEXを真摯に見つめてきた著書の渾身の一冊である。
最後に気に入ったフレーズをご紹介。“男が自分の恋人や妻を選ぶとき、実にさまざまな基準が存在している。ただし、自分がその女性の前でプライドを捨てて赤ちゃんになれること、つまり裸になって甘えられること、それが一番大切な基準のように思えてならない”
うん。全くその通りかもしれない。このフレーズは忘れずに胸にしまっておきたいと思う。
・「この本に出逢えて本当によかった」
SEXの本というより、SEXを通じて「人間そのもの」について書いた本だと思います。
以前付き合っていた彼女について、「それなりに俺に甘えてくれているんだけど、イマイチ甘え切ってくれてないな~」とか、「昼間のしっかり者の人格以外にも、もっと総ての側面を見せてほしいのに…」と思っていたのですが、この本を読んで気がつきました。私自信が、プライドや不安などから、すべてを見せてあげていなかった!彼女もきっと、心のブレーキを完全に外して欲しいと願っていたのに。
二〇代の最後にこの本に出逢えて本当に良かったです。総ての側面を出し合ってなお互いに相手を全肯定しあえる関係って本当に素晴らしいですよね。この本に比べると、ほかのSEXのハウツー本の内容の薄っぺらいこと。今年出逢った中で、最も勉強させて頂いた本です。感謝。
・「新しい「気づき」をいただきました」
SEXマニュアル(体位、愛撫の仕方等々)とはまったく趣を異にした本です。
この本を読んで、私はSEXの時だけでなく、ふだんパートナーと一緒にいる時も何かカッコつけていたのかもしれないと気づかされました。そこで、いままでとり繕っていた体裁をかなぐり捨て、もっと自分をあけっぴろげにしてみることにしました。するとどうでしょう、彼女も今まで以上に私に心を開いてくれるようになり、関係がもっと親密になり、SEXもよりスムーズにできるようになりました。
このような「気づき」を私に与えてくれ、良い方向への状況変化をもたらしてくれたということで、この本と出会えたことは幸運でした。
著者(代々木忠氏)は言います、制度的社会から解放されて赤子のようになってこそ、ほんとうにSEXを楽しむことができ、イクことができる、というようなことを。ただし、本能の赴くままに動物的なSEXをすれば良いというわけでもない。著者はSEXに際しての言葉の重要性も説いています。この「本能的感覚」と「人間ならではの頭でするSEX」の関係性について、著者自身の見解が本書に記されています。
私はこの本と山村不二夫氏著の『性技実践講座』を同時並行的に読みました。 『性技実践講座』はかなり過激(?)なSEXマニュアルであり、どちらかというとテクニックで女性をオーガズムに導く方法が説かれています。代々木氏の説では、テクニックだけでイカせることはできないことになります。ではなぜSEXカウンセラーの山村氏は初対面の女性クライアントを次々と「昇天」させることができるのでしょうか? 2冊を平行して読めば、読者それぞれの解が得られると思います。
・「読んでよかった」
本当に読んでよかったと思わせてくれる本。セックスとか愛とかの域を超えて、哲学的なところにまできてる。自分の性に対する価値観を粉々に砕いてくれた、ありがたい1冊。
・「必読です」
全ての男性に読んで欲しいです!読んでください。いえ、読むべし!!少しでもいい男が増えれば私達女性は幸せだもん。
これを読んで実践すれば、彼女や奥さんとのセックスが必ず楽しくなると思います。どうすればイカせられるか?どうすれば女心をつかめるか?答えは全てこの本に書いてあります。いわゆる男性向け雑誌のハウツーセックスでは
絶対に女をイカすことなど出来ませんよ~これほど的確に女の心理と体を表した本はありませんでした。そうそうそう!!そうなのよ!と何度膝を叩いたことか。身も心もとろけるようなセックスがしたい人は必読です。
●スローセックス実践入門――真実の愛を育むために (講談社+α新書)
・「世の男性方へ読んでもらいたい」
男性には耳の痛い話でしょうが・・・女の私には「その通り!!」という内容でした。「男性がクライマックスに達しようというまさにその時、早く終わってと思っていたり」「感じているフリをしたことがある」という女性は多いと思います。・・・というか、そういう経験をしたことの無い女性の方が少ないのではないでしょうか。本の内容を女友達にしたときもやはり「そうだよね〜」「こんな男性がいたらいいよね〜」という意見が多かったです。(まぁSEXに対する考え方や経験の差で変わるかもしれませんが・・・)
・「正しいセックスの入門書。」
アダルトビデオの影響で、激しく愛撫すれば感じると思っている男性が増えているそうですが、実際は女性の身体はデリケートであり、むしろソフトタッチの方が感じるとのこと。愛撫の方法を読み、本当にこんなので感じるのかな、と半信半疑でしたが、氏の愛撫方法を写真で解説した「性感マッサージ愛撫の本」「オーガズムマッサージ」もざっと読み、うろ覚えの知識ですが、試しに、ゆっくり時間をかけてアダムタッチをやってみたところ、身体をくねらせて感じてくれました。「テクニシャンだね」「背中がこんなに感じるなんて知らなかった」とも。演技ではないのがはっきりとわかるほど、面白いように感じてくれて、愛撫するのが楽しくて仕方ないです。
男性だけが少し気持ち良い、初級者のジャンクセックスから、本当に気持ち良い上級者のセックスへとレベルアップするために、恋人同士や夫婦の円満のためにもお勧めします。アダム氏の本はそれほど大きい影響力を持った本です。特に愛撫の方法を詳細に書いた本は、他の方もレビューで書かれている通り、ライバルには絶対に読んで欲しくない本。
性エネルギー(気)の交流という観点も書かれていますが、実際愛撫しているだけで身体が熱くなり汗を書いてきますし、セックスが終わった後は普通なら疲れるのですが、むしろ元気になった感じでした。下世話な話ですが、年下の子をつまみぐいした人に対して揶揄するように昔から言われる、「若い子のエキスをもらって肌がつやつやしてる」というような言葉がありますが、それは実際に、性エネルギーが交流するような気持ち良いセックスをして、活力をもらっているのではないか、とそんなことも思いました。
・「ぜひ読んでほしい本」
なかなかセックスの本質をよくついているとおもいます。 ちまたに氾濫する誤ったセックスについてよく、理解されています。 ついつい正しい体位の書かれた本と思いがちですが、本質的なところでは、セックスは脳ですること、相手を思いやることとといったとても大事なところをなんどもくりかえして説明しています。 ご夫婦で、恋人同士で一緒に読まれることをお勧めします。
・「「彼氏に読んでもらい本 No.1」というキャッチコピーに偽りなし」
本書の帯には「彼氏に読んでもらい本 No.1」とありましたが、このキャッチコピーにあるように私は全ての男性に本書を勧めたいです。
満足な性教育も受けておらず、アダルトビデオなどの男性向けの歪んだメディアしか知らない男性には非常に耳の痛い内容が書かれています。たぶんこの本を読む男性はこれまでの自分のセックスについて色々と反省したくなるのではないでしょうか。
本書を読めば女性が本当は何を望んでいるのか学ぶきっかけになると思います。男性だけが気持ちの良い、一方的で、独りよがりで、誤解に基づく稚拙な「ジャンクセックス」を止めること。そして、男性と女性の双方が気持ちの良いセックスを行えるようになること。こういったことが学べます。
普段こういう事を話すのはなかなか難しいかもしれませんが、性の問題はお互いの関係に深く関わる事柄ですので、本書をパートナーとセックスのことについてちゃんと話し合うためのきっかけにしてみてはいかがでしょうか。
・「コロンブスの卵」
「知ってる積りが知らない」がどれほど多いことか!「女性の身体の全身が性感帯」どの本にも書いてある。性感帯と言われる部分に触れさえすれば感じる。そう思っていた。しかし、感じていない。「いいわ!いくっ」と叫ぶ。白々しい嘘だ。いつしか性生活と疎遠になっていた。 本当に性の悦びあるのなら妻にそれを与えたい。そう思い続けた。書店で出会った本がこれだ。人目を気にしながらめくった。「射精を捨てる」。新鮮に響く文字だ。若い女子店員の目を気にしながら思い切って買った。 知ったキーワーードは「時間」。「10センチを3秒」「。「性感帯を愛を込めて時間をかけて愛撫する」。決定的だった。大きくゆったりとした愛撫。髪の毛、額、まつげ、頬、唇、首筋、肩の後ろの部分、鎖骨、指の一本一本、手首、二の腕、脇腹、腰と愛撫する。これまで愛撫することのなかった部分を愛情を込めて愛撫した。 彼女の反応が見違えるように変化した。それらの愛撫で身体を振るわせる。乳房、クリトリスなどの愛撫はまだだ。演技ではないことが分かる。足の指を反らせている。手の指先がシーツを握り締める。 腰、背筋、肩甲骨と愛撫を続ける。大きくゆったりとした羽毛のタッチを心がける。足の指の一本一本を愛撫する。少なくとも10往復、愛撫を続ける。妻は涙を流した。嬉し涙だ。愛を感じて流す涙だ。くるぶし、脹脛、太腿と愛撫を絶え間なく繰り返す。お尻、太腿の付け根と愛撫する。「太腿の付け根を愛撫されたとき鳥肌が立つ」という。尾てい骨からお尻の割れ目の愛撫に激しい性的反応が起きる。身体を振るわせる。わななくような性的反応が起きる。背面の愛撫だけで2時間の時間が必要だった。 もちろん、一度でそこまで感じはしない。何度も経験を重ね、愛を確かめ合った。そこまでに到達した。 妻の性感脳が開かれてゆく。彼女は普通の女だ。それが変貌してゆく。Gスッポト、AGスポット、Tスッポトの感じ方は次第に深く激げしいものなってきた。 乳房の感じ方も深まってきた。乳首を愛撫すると、脚を真っ直ぐに持ち上げながら性感に堪える。その姿が美しい。**ルの愛撫はさすがに逡巡した。待った、性感脳が開くのを待った。半年後、許してくれた。今ではお尻の割れ目を愛撫をすると、お尻り突き出し、愛撫を求めるまでになった。 男と女の愛は性を抜きにありえない。精神的な愛などまやかし。性感は個性がある、わたしのパートナーはおへそを指を脚に見立てて震わせる愛撫に激しい性的反応を示す。耳を口に含んで吸い込む愛撫に声を挙げる。まだまだ発展途上だ。 基本が身につけばこれまでにない性の充実が得ることが可能だ。それはこの本との出合いなしに考えられない。 一年半経った。どこまで深まる性感なのか底が見えない。「いかせようとしてはいけない」。名言だ。間違いなく感じる性感帯の愛撫は後の楽しみに残す。それがスローセックスの基本。それらを愛撫してからでは他の性感帯の反応が鈍くなる。男は忍耐強く女を愛する。それが性愛を深め豊かにします。
・「かなりイイ!!」
これは今まで買ったマッサージ本の中でいちばん良かったです。
アロマテラピーやリフレクソロジーは本格的になると面倒なんですが、こちらに記載されてるのはどれも手軽にできるものばかり。
床屋さん流マッサージも載っているのがイイ!
前頁が写真?ってくらいに手順が写真で解りやすくなっています。お値段安めでかなり太っ腹!!おまけ的なラブマッサージは風俗っぽいテクも入り、ちょっと恥ずかしいけど使えそう。
マッサージのおかげで夫婦のコミュニケーションが取れるようになりました。
本当にラブラブ・マッサージってカンジ。この本がなくなったら泣いちゃうかも。
・「これはウケタよ」
彼女と会ったときに持ってったw
本を見せたときはドン引きされたが、彼女も興味津々で本を手に取り、これやってみてと面白がってくれましたw。マッサージしてあげる方は疲れるんじゃないかって思うかもしれないが、そんなのより二人の肌が触れ合う時間が増えて楽しーです。
本の中身は写真付きの解説が豊富なんで、非常に分かり易くていいです。ベクトルがエロ方向じゃないので、真面目な彼女も抵抗感無く受入れてくれるんじゃないかな。
彼女はどうせやるならこれでやってくれと、好みのアロマオイルを買ってくれたよw女性からでも、男性からでも、パートナーがいる人全員にお薦めです。
・「使えます!」
タイトルからは性的な印象を受けますが、ページ数の半分以上はベーシックなマッサージの基本を、リンパやリフレ、簡単なアロマや経絡とツボなどから幅広く解説。写真やイラストが豊富でわかりやすく、色々なマッサージ本の良いところを凝縮しているように感じました。値段も手頃で、マッサージ初心者には読んでみて"おトク感"がありました。
・「わかりやすい!!」
写真と解説が細かくついてわかりやすい!
マッサージのハンドテク、リフレクソロジー、ツボ反射区map、など基本を押さえつつ、
第3章のラブマッサージも具体的で、人に聞けないテクも 写真と さくっとしたイラストで いやらしくなく わかりやすく解説され、今まで「どうやるんだろう?」と思っていた疑問も解けました。
2人で読めるととてもいいですが、彼を気持ちよくさせるにはどうしたらいいの?と思っている女性にお勧めの本です。
・「アロママッサージ」
アロマのマッサージが大好きだけど、頻繁にいけないので彼にマッサージをお願いしようと思って購入しました。彼は肩こりと無縁の人なのでいまいちマッサージのポイントがずれるので、この本でお願いしました。写真つきなのでわかりやすいですよ。
●Perfect Lovers―今夜からはじめる二人の「絆」の深めかた
・「良い本です」
パートナーとの関係に悩める女性に、SEXの大切さと、女性としての自分の魅力・能力をどのように高め、伝えていくかという方法がやさしいことばで懇切丁寧に書かれています。女性でも気づいていない魅力や、知られているようで知らない男性の心と身体のしくみ、女性自身の性感の高め方など、既婚者、独身の方を問わずできる内容になっています。「TRUE LOVE スローセックスのすすめ」よりも女性にやさしく語りかけるような文体で、読みやすいです。男性に著者の本をすすめるなら「スローセックス実践入門」、女性には本書をおすすめしたいと思います。
●ふたりのラブササイズ DVDでわかるココロとカラダのリラクゼーション!(DVD付) (タツミムック)
・「探してた一冊かも」
カップルで楽しむマッサージの「いろは」が凝縮された一冊。
正統派のツボマッサージからアロママッサージ、ちょいエロから、かなりエロまであらゆるマッサージがあって便利かも。
恥ずかしくて聞けないコトや、知りたかったエッチグッズの情報などもあってとっても使える一冊でした。DVDが付いてさらにお得感がある感じ。
・「彼女に早速してあげたくなる!」
プロレスファンの僕としては、「山崎一夫さん監修」という文字に惹かれて買ったのですが…。最初はかなり硬派なマッサージのメソッドが部位別に紹介されていました。(山崎さんが整体師でもあるからでしょうか?)ツボとか反射図とか、初心者としてはなかなか敬遠しそうになる整体のことも分かりやすく書いてあります。早速、自分で押してみると、カラダがハッキリ軽くなるのが分かり、得した気分!それだけでなく、「ラブササイズ」のページからは彼女と楽しむベーシックなものから、ちょっぴりHなマッサージが載っており(付録のDVDでも詳しく紹介されていました)、彼女がいたらしてあげたいことばかり(彼女イナイ歴ウン年ですが…(汗))! モデルで出演している女優の遥めぐみちゃんも可愛いし、買って損はないと思います。
・「見かけに反して内容が濃い」
最初はカップルのためのマッサージって何かな?って思ってたけど、読んでみたら結構役に立つ本だと思いました。基本マッサージからアロマ、かなりエッチなマッサージまであります。レッスンごとにレベルアップしていく解説がわかりやすくてグッド。遥めぐみちゃんマジかわいい。
・「実践向き!」
単なる How to SEX の本かと思いましたが、良い意味で期待を裏切られました!男性向けのHな本ではなく、女性も一緒に楽しめる、愛の教本です!倦怠期のカップル!ご夫婦にぜひ!!!
・「最高にいい!!」
内容的にはふたりのLOVEマッサージと同様の内容ですね値段も大体同じで、200円の差はDVDあるなしの差でしょうか?どちらとも、ツボや反射区がわかりやすく解説されており大変役にたちます。片方あれば、どちらかはいらないかも?ワタシは両方買ってしまいましたが^^
モデルの女の子がかわいい!しかしモデルの男は口ひげを生やしたあんちゃんまったく釣り合いがとれていないので、違和感を覚えます。美男子でなくても、せめて清潔感のある男子にしてください^^
口技解説の写真とかで口ひげのアップはこの手の本ではふさわしくないですよね。
・「思わずドキッとしてしましました☆」
タイトルも刺激的ですが、内容はもっと刺激的でした!男性として、大変考えさせられる、まじめな内容です。自分のことも含め、いろいろ気づきがありました。すばらしい本でした。
・「早速読んで正解でした!」
一見、女性向けの本ですが、男性にとっても学びの多い一冊。
ライフプランを考える際には、性生活も真面目に考えるべきですが、本書は事実ベースで書かれているので、具体的にどんな行動をしようかがイメージできて、非常にためになりました。
全てのカップルにとって、日常生活をもう一歩向上させるためのエッセンスが詰まった本だと思います。
・「夜の営みに悩む方・・・、今すぐ注文してください。」
夫婦生活の危機であり、人生の分岐点でもある「性」に真正面から切り込む好著。
・「彼氏にも読ませます☆」
寝不足の中、一気に読了してしまいました♪それくらいおもしろいし、何よりためになる本!!タイトルには「彼には内緒」とありますが、彼にこそ読んでほしい!(女性はもちろんのこと♪)
恋愛って性生活も含めたものだし、昼のデートだけでなく、セックスだって、2人で作り上げて行うものなんですよね♪女性も男性もそこを意識できればステキな関係間違いなしじゃないかなーと思います。
安心している男性(未婚、既婚問わず)も、もしかしたら一方向なセックスになっちゃってるかもしれないですよ?!大人の男女皆がこの本を読んだら、ぜったいハッピーな日本になる!と確信する、わたしなのでした♪
・「「女の子の本音」を聞いてほしい!」
女の子の本音が満載。こんなにリアルな声は、他の雑誌や本には出てこないんじゃないでしょうか。
共感することも多く、セックスについてこの本のようにオープンに話し合えば、解決できる悩みも多いんじゃないかな、と思いました!
女の子同士だと、この本の内容について大盛り上がりできます☆
男友達にも勧めて、女の子の本音を知ってほしいと思います♪
・「目から鱗っ」
私はパートナーとのセックスに長年悩んでいました。今までに何人かとの男性と経験があったのですが、2人でより良くなりたいと思っても見よう見まね・想像の世界でじゃれ合っていたという状態でした。本の中にも書かれている通り、楽器もゴルフもきちんと教えてくれ、練習しなければ上手にならないんですよね。なのに、セックスだけは今まで教えてくれるところがなかった。この本はセックスの前段階からも具体的に書かれていて、更に女性から彼を導くテク等(それもさりげない方法なので恥ずかしがり屋の私でもできそう)も紹介されているので試す日が楽しみでドキドキしています!ホントにこの本に出会えて人生変わりそうです!!
・「女性を幸せにするセックス指南書」
セックスに関する本には二種類ある。一つは男性向けのハウツー物で、こうすれば女性をイカせまくることができる、というテクニック伝授型。もう一つは、女性を対象にした美しい装丁で、「女性も受身のままではなく積極的に性を謳歌しよう」という先進的な趣旨ではあるがやはり内容はセックステクに終始しているもの。結局は、「男性の愛撫法」か「女性の愛撫法をカレに仕込む方法」のいずれかをアドバイスしているだけなのである。本書はそういった従来のセックス指南書とは全く違った。もちろん技術篇では著者が開発した「アダムタッチ」や「Tスポット、Aスポット」の探し方などのテクも公開しているのだが、何よりまず、基本理念として、セックスは人間にとって一番楽しい愛の行為であり、誰もがパートナーと最高の官能を味わうことができるのだ、という考えがある。その官能の世界に入るための近道として数々のテクニックがあるのだが、大切なのは男性が女性の性を理解して女性が本来持つ性感ルートを開いてあげることだという。実は私って不感症なのでは・・・?と密かに悩む女性は相当数いることと思うが(かくいう私も)、著者の「思いやりが欠如した男性の稚拙なセックスの被害者は女性」という力強い言葉にはほっとさせられる。そして、男性がちょっと考え方を変えて、時間がかかる女性の性を理解し、女性の性感脳を開くアダムタッチを習得してくれさえすれば、自分も最高の境地にいけるのだ、と思うと嬉しくなってくる。これは、まずは女性が読んで自分も感じるカラダを持っていることを喜び、それから男性に読ませて、女性のカラダを開いていく心構えとテクを身につけてもらう、という一粒で二度おいしいおトクな本である。
・「もしかしたら」
「禁欲」って、こういうことかも!自分の溜まったものを出すことを保留して彼女の快感のために全力を傾けること。2週間程前から「アダム・タッチ」(まだまだ未熟だと思うが)を彼女に試しています。明らかに以前と比べて感じてくれているように思えます。もっと技術を磨いて彼女にもっともっと気持ちよくなってもらえたらと思っています。この本は「セックス」に対して一つの「答え」を出しています。ただ多くの男性には受け入れ難い内容かもしれません。
・「全ての女性にとってのバイブル」
とても救われた気持ちにしてくれた本でした。セックスについては、なかなか人に悩みを話したり相談できるものではないですが、著者の真面目さ、女性にもっとすばらしいセックスを味わってほしいという願いが伝わってきて、感動しました。自分だけが悩んでいるのではなく、ひょっとして多くの女性が同じように悩んでいるのではないかと思えてきて、ずいぶんほっとしました。ここに書かれていることは奥深くて、すぐに理解できたり経験できるとは思えませんが、これからのセックスライフがとても楽しみになりました。全女性にとってのバイブルなのではないかと思います。
・「革命的な本」
日本では、ゆがんだ性情報だけが氾濫しています。男性は何を元に女性にセックスしてるかというと、AVや雑誌やハウトゥーものの本で得た知識で女性とはこういうものでセックスとはこういうものだと実践してるわけです。女性はそういう男性から女性やセックスを学んでいきます。性感帯の愛撫法・様々な体位・G-スポットの愛撫法・ピストンのテクニックがマニュアル的になされていきます。慌しく始まり、男性の射精で終わるジャンクセックス。女性はオーガズムにいけないのは当然です。女性はそういうセックスに心と体を開いて本当の絶頂に導かれるようにはできていない生き物だからです。女性への愛情と尊敬をベースに、時間をかけた丹念で適切な愛撫・射精を目的としないセックスそのものを楽しみ味わう行為・行かせることを目的としない愛撫・ペニスの挿入さえもゴールではなく愛撫のプロセスのひとつ。このようなスローセックスが、信じられないくらい深く激しい女性の性感を開き、終わりのないセックスそのものの堪能へと導いてくれる。そこには肉体の快感を超えて、心から魂の絶頂の共有と会話が存在します。スローセックスこそが、ゆがんだジャンクセックスやセックスレスから女性を解放し、神秘的で驚くべき女性の性の深さを男性にプレゼントしてくれる鍵であると著者は述べています。とにかく目からうろこの画期的な本です。たくさんの女性と男性に読んでほしい本が出ました。
・「Hの先生」
SEXの「いろは」が書かれたその名もずばり「Hの教科書」内容は非常にわかりやすくておもしろいです。Hなんて感覚でやるもんだろ?って方も読むとたぶん楽しいと思うはず。新たな発見やSEXに関連するトリビアも知ることができます。所々に挿入されたおもしろい挿絵もこの本をユーモラスで親しみやすくしています。最初からじっくり読まなくても項目別に整理されているため適当に開いたページを読むだけでもおもしろいです。誘い方や女性と男性のOKサイン、NGサインなどからアブノーマルSEX、大人のおもちゃについてなど幅広くそして真面目に教えてくれます。SEXに自信のある方もこれからやる方も知識を広げる意味で読んでみましょう。世界が広がるはず・・・
●GREAT LOVER―幸せな恋人になるための愛し方とSEXの方法―
・「参考になりました!」
カバーも可愛くて、ちょっとした詩集のようです。内容も変にいやらしいものではなくて、彼にどうしてあげればいいかという方法が真面目に事細かに説明してあって勉強になりました。ただ文章だけでなくてもう少し挿絵などがあればもっと分かりやすいかな、とは思いました。でもマンネリとはいかなくても、彼にどうしてあげれば喜ぶかなぁと悩んでいる女の子にとってもおすすめです!
・「効果テキメン!」
あわせて買いたいおすすめの本ということで、欲しかった本と一緒に買ったのですが、読んでみたらすごく参考になることがたくさん乗っていました。特にハンドマッサージはやり方がイラスト付きで(でも全く嫌らしくなく)のっていて、すぐに習得できました。彼も大満足で「どこでその仕方覚えたの?」と何度も聞いてくるほどでした。自信がつきます。
・「素晴らしい☆」
テクニックを得られるだけでなく、性に対して考えさせられる本です。活字を読むのが苦手、とにかくテクニックだけ知りたいという人には読むのが大変かも知れませんが、彼との関係をより良くしたい、彼ともっと楽しみたいという人はすんなり読めます。前半の部分はムードの作り方や避妊についても書かれています。後半は手を使ってのテクニック、口を使ってのテクニックがイラスト付きで分かりやすく載っています。AVも何本か見て勉強したことがありますが、今までこんな手や舌の使い方見たことない!って感じのものばかり紹介されています。読み終えて直ぐに彼と試したいテクニック満載です☆でもエッチ過ぎず、なるほど〜!と関心してしまうものばかり♪彼との夜をより楽しく幸せな時間にする術が満載ですよ!
・「女性のための女性による「愛し方」の指南書」
訊きたくても絶対に訊けない女性サイドの「愛し方」と「セックス」について書かれています。一通り経験して、その上で発生する疑問を持っている人向けだと思います。
個人的には、「とろけさせるキス」について知りたかったので購入しました。これについては十分に参考になりましたが、それ以上の「愛し方」を知りたい人に良いのではないかと思います。私にはハイレベル過ぎて、しばらくは取り入れるのが難しい気がしました。
・「とってもよかったです」
手コキの方法が満載ですばらしい買ってとってもよかったです
・「カップルで見てほしい」
細かいテクニックではなく、多様なプレイの仕方が紹介されています。日本ではちょっとマネできなさそうなアメリカっぽいシチュエーションも出てきたりしますが、それを見てるだけでも楽しいと思います。sexのマンネリ解消には役立ちそうです。出演者のカップルが、みんなお互いを信頼し合ってる感じで、素敵だと思いました。
・「モザイクあります」
普段見えない部分が見えると聞いたので購入してみました。確かにそういう部分もあったのですが、穴状の物に棒状の物が入っているシーンではしっかりモザイクがかかります。内容もそれほど参考になるところがなくて、出演者も38歳とか55歳とかお年を召した方が多くてビジュアル的にも興奮しません。なぜか剃毛しているのも不自然な感じがしました。
・「かわいくて笑える」
著者が夫への私的に書いたものだというこのイラストと短いメッセージ。プップッっと笑えるものから、ココロがあったかくなるモノまでもりだくさん。異性のloveだけでなく家族のloveもあったりして、著者の幸せをオスソワケしてもらったような気分になります。
英語だけど、短い文章で視覚的にもかわりやすいので、ちょっと英語の勉強がてらにオススメ。もちろん、そうでない人にもココロがあったかくなります。
・「優しい気持ちになれました。」
喧嘩をしてもこの本を読めば素直にごめんと言える本です。this book really makes you a sweet person!! ぜったいにおすすめです!可愛い絵もとてもいいかんじです。
・「アメリカの60's、70'sを代表する素朴な愛」
一コマ漫画で描かれた「Love」の数々。日常の細やかな出来事、パートナーや家族との関り、環境との関りなどに、それぞれ「愛」をこめた一冊。よーく見ると、この作品が書かれた60年代、70年代のアメリカのファッションや小道具が登場している。超能力ブーム(ユリゲラー)にのっとった「Power」などあったり、時代のエッセンスも感じられる。そして、英語をお勉強の方は、前置詞の勉強に最適!結婚式のお祝いに贈るのに、ぴったり!
・「Love Makes Everything Beautiful」
日常のささいな行動も愛があれば素敵…といったメッセージ。1つ1つのメッセージは短いものですが、これを読み終わると、ささいな行動に対しても見る目が変わると思います。好きな人のことを思って、ちょっとサービスしてあげたり、逆に甘えてしまったり、愛のいろんな側面を見ることができます。恋をし始めた方にプレゼントしてもいいかもしれません。
・「切り込んだからこそ見えた現実」
障害者の恋愛と性について正面から取材したルポルタージュ。
障害のない人にもありうる恋愛と性行為にまつわる葛藤と、バリアフリーや介助の問題が複雑に絡み合う現実。
実際に性の介助を行ったまたは行っている側(障害者専門の風俗嬢、ボランティアで介助する男女など)と、介助を受ける側両方のインタビューが興味深いです。
全く実態を知らなかった者として衝撃を受ける場面がいくつもありました。自分の知らなかった社会の現実を、考えさせられます。
・「心を生かすもの」
本書は1974年生まれの女性ノンフィクションライターが、2004年に刊行した初著作を、2年後に文庫本化したものである。これまで優生保護法の影響もあって、障害者の性はタブー視される傾向があり、恋愛や結婚を最初から諦めざるをえない風潮が強かった。しかし、障害者も人間である以上、性的欲望は本来あって当然であり、実際おおっぴらに語られていないだけで、介助の現場では多くの人が性の問題と直面している。無論、そうした障害者の性的要望に応えなければならない義務は、介助者にはない。しかし現場ではそう簡単に割り切れるものでもなく、悩みながらも性の処理に応じる介護者もいる。弱みに付け込んでいるという批判を受けながらも、障害者に配慮した形でのデリヘルやホストのビジネスも登場している。普通のアルバイトがなかなかできず、障害者専門風俗で働く障害者もいれば、障害者に性の実地指導を行う人もいる。困難を抱えながらも結婚した障害者もいる。その性の中身も、純粋に下半身の処理にとどまる場合には、かえって金銭を介在させる関係の方がすっきりするが、心の壁のない人間関係を求める障害者も多く、必ずしも下半身の快楽のみを意味するものではない。著者は日本での取材と共に、先進国オランダでの、役所からの資金による商業的・社会的売春、代理恋人療法の事例も取材したが、その利用件数は予想外に少なく、また役所もあまり公にはしたがらなかった。著者自身はセックスボランティアを行っていないが、この取材を通じて自分の性についても直面せざるを得なくなり、また人間の業ともいえる性と生の不可分の関係に、改めて気付かされるに至っている。性とは自分が生まれてきた意味を確認する作業であり、したがって正しい答えなどないのではないか、という指摘の意義は重い。誠実な試行錯誤に基づく、勇気ある問題提起の書。
・「私はなんと傲慢な人間なのか」
数年前知的障害者施設の園長が、障害者たちに性的暴行を加えたとして逮捕される事件があった。その時の私の感想は「あり得ない」ことだった。「あってはならない」ことではなく「あり得ない」だった。障害者に対し性的な好奇心などないのがまともな人間だと思っていた。しかしその思いは、障害者を人間として認識していないことと同じなのだとこの本を読んで痛感させられた。私は何と傲慢な人間なのだろう。頭では彼等も人間であることは百も承知、ただ実感としてなかった。小学生の時、私は知的障害者のクラスの日々の掃除当番をすすんでしていた。それは誰もがやりたからないからだった。障害者への視点が欠落していた。冒頭からショックを与えられ昔のことをずっと心にとめながら一気に読まずにはおれなかった。
・「当たり前のことなのに」
本書では、身障者の性について、綺麗ごとで済ませず、ありのままに正面から見据えています。考えてみれば、身障者に限らず、老人、容姿の醜悪によって異性からセックスの対象とされない人々にも、当たり前のことですが食欲と同じように性欲はある訳で、これだけ世の中に「性」が溢れかえっているというのに、どうして今まで触れられなかったのだろう。きっと、「性」というものが、究極のプライバシーに関することであり、自分も含めてオープンにしたくないものという意識があるからだと思います。そのように考えた時に、本書がいかなる労力をもって書かれた物であるか、裏を返せば、それだけ重いテーマだと気づかされました。筆者が取材中に、「あなたが、セックスボランティアをやればいい」と言われ悩む場面があり、実際に実践した方の話がありましたが、ボランティアが、困っている人達を無償で救ってあげることだとすれば、セックスに関しても同じ事だとも思えますが、ボランティアをする側にも愛情や感情がなければ出来ない行為であり、また興味本位で相手をしたとも取られかねず、本当にこの問題の重たさを実感しました。
・「性の不自由に向き合って」
「障害者の性」というある種のタブーに切り込んだという意味で多くの衝撃を与えてくれる本書は、しかしそうした衝撃に尽くされぬ内容を孕んでいるように思う。
読み進めれば進めるほど、いわゆる「障害者」ならぬ人をも含んだ「性」の問題そのものが、焦点を結んでくる。ここに登場する誰もが、「これでいいんだ」と安心できるような答えを手に入れてはいない。そして誰もが、一地点に留まることを許されず、性の彷徨を重ねている。
問いは、本書に登場する著者や障害者、そうした人々を取り巻く人々だけでなく、読み手にも開かれている。どうにももどかしく、かといって諦め捨て去ってしまうわけにもいかぬ「性の不自由」に向き合って、私たちはどのように生きていけばいいのだろうか。
お手軽に安心できるような簡単な答えはない。だが、それでも向き合うしかない問いである。
・「表紙はいまいちだけど」
表紙は品ないけど。中は結構繊細な技が充実。背中とか耳とか髪とかね。よくぞここまで作った。
・「勉強になります!!(笑)」
自分だけじゃよくわからないし、他人にもなかなか聞けない。そんなあなたにぴったりの本です。これで彼女と実戦しましょう!(笑)
●大人の性技講座―女性の性感メカニズムに基づいた究極の実践理論 (コスモ文庫)
・「やってみたい!」
陰核刺激のオーガズムはあるが、挿入後のオーガズムは感じたことが無く、私はクリ・オンリー派だと思っていた。でも、思い違いが多くあったことを知らされ、さっそく試してみたいが、遠恋なので、しばらくは悶々としそう!
彼氏にいつも「どうしてほしい?」って聞かれるけど、どうしたら感じるのか分からないから「分からない。やりたいようにして」としか言えなかった。こういう具体的で多くの実践に基づいたテクニック本は大変役立つと思う。
でもちょっと刺激的すぎる技法もあるので、全部は使えないかな・・・・?
あとは、愛する彼を最高に感じさせてあげたいから、男の人が最高に感じるテクニックも知りたいなあ。
・「女一人では」
SEXをもっと楽しみたいと思っている女性一人が読んでもあまり参考にはなりませんでした。男性側が積極的なカップルや、パートナーを楽しませたいと思っている男性にはとてもいいと思います。
・「親切・丁寧・なっとく」
著者の経験・言葉で、語りかけるような調子で、きわめて具体的に女性を喜ばせる手法が記されている。目次をみれば、その具体性はあきらか。大変読みやすく、分かりやすい。自分で確かめ、女性の反応を見極めている。女性の喜びは、自らの(男性)の喜びであるという姿勢が貫かれている。随所に写真が入り、説明がつく。これも、適度の刺激?男性には分かりずらい、性行為中の女性の心理・感覚も読み取れる。経験豊富な女性はこの書をどう評価するか、興味がある。
・「夫婦生活が楽しくなりました」
この本で紹介されているテクニックは、無理なくすぐに実践できるものばかりで、非常に参考になりました。ぜひ続編を期待します。
・「貴重なアドバイス」
この手のハウツー本を幾冊か読んでみましたが、具体的かつ実践的で、男性が読む指南書としては本書が一番いいように思います。
テクニックだけでなく、心理面の重要性も著者はきちんと認識しています。
本書は、著者の豊富な経験に培われた貴重なアドバイスと捉えればいいのではないでしょうか。
●Oの快感―20代・30代・40代…いつもアナタは女性に同じ愛し方をしていませんか?!
・「SEXに疑問感じたら絶対に読むべきです。」
女性の心理からテクニックまで年代別で解説してあるので非常にわかりやすくとても勉強になります。女性がなぜ浮気をするのかもとてもわかるのでデートに誘うのも参考になるかもしれません。又、男性や女性ががマンネリのSEXを感じたら読んでみるのもいいのいいです。テクニックでは実際に妻に試したみたらとても感じてもらい今までにない愛情のこもったSEXができました。是非、皆さんも読んでみたら参考になりますよ。
・「やっと知りたいことがワカリマシタ!!!!!感動!!!!!!!!!」
いわゆるSEXハウツー本とおんなじかな~と思っていましたけど、さにあらず。一見、ホントかよと思うようなことが、ドンピシャで書いてあるんです。彼女(34)で実践したら、効果テキメンでしたよ~。深謝!
・「あふれるラブジュース」
40代の彼女とのSEXに試したら、ラブジュースがびっくりするくらいあふれてきました。SEXがさらに楽しくなりましたよ!!!
・「具体的な内容が充実」
内容も具体的で、実際的。おそらくこの本に書いてあることはかなり当たっているのだと思う。個人がこれだけの知識を、自らの経験のみによって得ることは困難であろう。男性全般がこのぐらい博識であれば、世の女性はとても幸せだと思う。
・「やってみました」
40代の彼女とのSEXに実際試しました。もうびっくりするくらいのラブジュースが、あふれんばかりに出てきました。もっと早くに買っておけばよかったと後悔しています。これからもSEXに励んでいきます。
・「カップルで読んでほしいです。」
男性の方は是非これを読んで自分のプレイを見直して見て欲しいです。挿入だけがセックスではないです。女性は痛かったり、不快に思ってもなかなか言い出せない人が多いようなので、まさかこんなので気持ちいいのか?と思ってもだまされたと思ってやってみて下さい。ソフトタッチってゾクってくるものがあるものです。人によって感覚はさまざまだとは思いますが、マッサージしてもらうのってとっても気持ち良いものです。男性→女性、女性→男性、お互いにマッサージしあうのも楽しいと思います。カップルでいろいろ試してよりよい関係になれたらいいですね。
・「良いです。」
愛撫の方法を写真で詳しく解説した本。特に重要なのがアダムタッチでしょう。愛撫する場所は写真の中にわかりやすく区分けされていますし、場所ごとに力加減や手の置き方、愛撫しやすい、男性と女性の位置など、細かく解説されており、詳しいです。これは凄いです。試しにやってみたところ面白いように感じてくれて、愛撫が楽しくて仕方ありません。
私の場合、この愛撫の方法を試してから、普段の性欲が抑えられてきました。愛撫の楽しさに目覚めたためかもしれません。愛する女性が気持ち良くなって美しく官能する姿が見たい男性、また男性のテクニックに不満を感じている女性も、ぜひパートナーと試してみてください。きっと充実したセックスができると思います。
・「深い愛情表現を実現する至極のテクニック」
自分が受けても気持ちが良いと思えるマッサージが書いています。
行為自体は愛撫に近いと思うのですが、普通はそのまま SEX になだれこんでしまうと思います。
その前にちょっと待って!10 分でも 20 分でもこのマッサージをして、相手の感覚を引き出してあげてみてください。より深い快感を相手に与えることが出来ます。
それに女の子はマッサージしてあげるという方がついてきやすいですし(笑)。
購入して何人かに試しましたが、その後の行為が非常にスムーズかつ気持ちよく進みます。
一点だけ情報として足りなかった点をあげると、この本で使っているマッサージオイルというのはどの種類のものかわかりませんでした。緩めのローションでもいいのかも。
・「すごい」
アダムタッチなど本書にあることを実戦しました。最終的に、彼女は痙攣し、目がとろんとしてしばらくぐったりしていました。こんなのは初めてでした。 今では、夜になると彼女の方から求めてくるようになりました。やっぱり、女性に感じて貰うと男としてもうれしいものですね。また、これまで嫌がっていた顔射も許してくれました。そして、最後にお掃除までしてくれるようになりました。ありがとうアダム。
・「人生の分岐点。」
「氏のDVD」と「この本」を手に入れた時点で、「氏の存在を知らない人達」と「氏の存在に気づいた人達」との間に「埋めようの無い、絶望的な溝・格差」が生じるのは必然である。本書とDVD(できれば著者の実技指導の受講が望ましい)により、「世界屈指の技術」を知ることはできた。あとは我々の、パートナーを「思いやる心」と「愛しむ心」が伴えば、万事「過不足無し」である。
・「女性が始めての場合に使える本です。」
この本は女性がまだ処女の場合に役に立つ本です。もしあなたが相手の女性を幸せにしたいと思うなら是非呼んでみてください。
・「是非みて下さい」
ここでは書けませんが、女性として、して欲しいことが全部書いてありました。後半はより具体的で、読んでいてドキドキしました。生々しくてリアルですが、ここにあることがさらりとできる男性はかっこいいし、さらりと受け止められる女性も魅力的だと思います。
●SEX完璧リードマニュアル (DATAHOUSE BOOK)
・「目からうろこです。」
とても、参考になりました。男の本音、女の本音が満載でした。この本で勉強して、更に楽しい気持ちの良い時間をすごしたいと思います。
・「君が嬉しいと僕も嬉しい」
一個人の、思いこみによるテクニックの紹介ではありません。200人を超える相手への、筆者言うところの実地体験取材(=SEX)をベースにまとめられており、テクニック集としてかなり信頼できるものと考えます。一連の流れの中での、前戯に主眼を置いたテクニック集です。つまり、この本の通りに進行させれば、大部分の女性を悦ばせることができるというわけです。もちろんテクニックによっては「このタイプはこうする」というような記載なので、「相手によってはこの本が全く無駄であった」ということが起きる確率も低いと思われます。女性による男性器愛撫テクニックも載っていますので、二人で読めばさらに効果的でしょう。嫁さんにはこの本のことはまだ内緒ですが、この技術習得(未だ完全ではありませんが)により、私も嫁さんも大満足でした。今後も楽しみです。あえて難点を挙げるとすると、「このテクニック全てを自分が憶えられるか?」という点だけでしょうか。でも、好きな人のためなら、このくらいは憶えましょう。私も頑張って憶えます。値段の分は十分あります。ぜひどうぞ。
・「男性側として」
表紙としては、少し抵抗があるかもしれませんが本の内容としてはバッチリだと思われます。本書では、初めて付き合って初めてその人とエッチをする際にどのように進行して行けばいいかこと細かく書いてあります。私も実際試してみたが、とても相手も喜んでくれました。また本書は写真付きなので、実際どのようにやってけばいいかわかりやすいです。
・「全ていいが、」
女性の感想を載せているのがいい。 テクニックを丁寧に解説していいて大変参考になります。 ただ、指での愛撫の際は爪を切るとか、指サックを使用するとかの注意書きが必要ではないでしょうか。
・「まあまあ」
この手の本は表紙からして下品なものが多いが、この愛撫マニュアルはなかなか可愛い上品(タイトルはひどいが)な見た目をしていたので買ってみた。
数え切れないくらいのテクニックが乗っている。
女性器別愛撫ものっているため非常にやくにたつと思う。
が、素人コメントを担当している女の子デブですごくきもい。
さすがはSEXを職業としている人間。豚も真珠も平等に愛撫をしている。関心した。
本そのものの内容は………なかなか。まあ首を傾げる愛撫ものっている。例えば胸に顔をうずくめ「ん〜〇〇ちゃんのおっぱいおいしい」など、明らかに引く。もう1つ、女性器でもっとも重要なクリトリスの愛撫が少し強引な気がする。あの愛撫方法では痛がる女性が多いはず。女性にはもっと腫れ物を扱うように接したほうがいいのではないだろうか?
まあ疑問点も残るが、この本、テクニックに自信がない男性には即戦力になりだろう。
わかりやすい解説に図解。内容はともかく本としては読みやすくなかなか。
さいごに、この本買ったのはいいが相手がいない。相手がいない場合寂しくなるから買うな
・「本の厚みに比例しない薄い内容」
確かに一部参考になる情報やテクニックもあるが。 殆どクリ○リスなどの女性器の表面的部分へのテクニックで潮吹きや○スポットといった膣内部への内容が書かれて居ない。世の中クリ派の女性ばかりじゃないし、より深いオーガズムを感じるのは最終的に膣内部だと思うが…
図解は悪くないがレイアウトなどは見やすいとは言えずセンスを疑う。一連の行為を少しずつ解説しているのだが 同じ様な写真やイラスト、テクニックが連続し無駄が多い。また読者から筆者の本を読んだ感想にかなりのスペース(数十頁)を割いて居たり 筆者の自慢とも取れるような書き方や、このテクニックは筆者のこの本に載っている等他の本の宣伝が入る所も共感できない。 モデルの女の子の感想が、ほぼ毎ページわたり細かく?紹介されているが 「先生(著者)のテクニックは本当に気持ちいいんです」「真央(モデル)のオ○○コが気持ちいいの」こんな内容が殆ど、どこが、どの様に気持ち良いなどの具体性は無く風俗関係者?であろう1人の女性の感想?に膨大なスペースを割くよりも200人以上のデータがあると豪語するなら筆者の経験を生かしたデータに 重点を置いた部分をもっと分かりやすくタイプ別などで集約して欲しかった。 雇われたモデルが筆者のテクニックについて悪く言うわけもないし、一般女性ではあり得ない感性の部分も多々あるので一概に役立つ情報でもない。
気持ちの良いSEXはテクニック以上に個々に合わせる優しさや思いやりなどのメンタルの繋がりがまず大事だろうし、それが出来て居ればこの本は必要ない。これから、そういった繋がりを創って行きたい人向けとは思えないしSEXに快楽だけを求めている人にとっても中途半端な内容であろう。パートナーとの日頃のSEXにマンネリを感じて何でも良いから情報が欲しい人になら勧める事は出来るが、とても人に勧められる本では無いと感じた。
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