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▼『アロマ』のある生活。。。:セレクト商品

生活の木 アロマ 入門セット 検定 2 級生活の木 アロマ 入門セット 検定 2 級 (詳細)
生活の木

「お試しにオススメ」「試験対策にぜひ!」「はじめてのアロマ」「自分にあった香りを探すにはいいですね」「見えない力」


生活の木 アロマ 入門セット 検定 1 級生活の木 アロマ 入門セット 検定 1 級 (詳細)
生活の木

「お試しにもってこい」「2級でも十分」「お買い得かも」「煙から液体へ」「☆文字通りの入門セット☆」


アロマテラピー検定テキスト (2級)アロマテラピー検定テキスト (2級) (詳細)
鳥居 鎮夫, 亀岡 弘


アロマテラピー検定テキスト (1級)アロマテラピー検定テキスト (1級) (詳細)
鳥居 鎮夫, 亀岡 弘, 古賀 良彦


最新版 アロマテラピー検定試験合格のための問題集最新版 アロマテラピー検定試験合格のための問題集 (詳細)
アロマテラピーの資格研究会

「独学で飛び級合格しました☆」


アロマテラピーの資格をとるための本アロマテラピーの資格をとるための本 (詳細)
日本アロマテラピー協会

「資格をとりたい方に!!」「もっとアロマそのものに・・・。」「1級を目指すなら・・・」


アロマテラピー図鑑―オイルとハーブの基本がすべてわかる (主婦の友ベストBOOKS) (主婦の友ベストBOOKS)アロマテラピー図鑑―オイルとハーブの基本がすべてわかる (主婦の友ベストBOOKS) (主婦の友ベストBOOKS) (詳細)
主婦の友社(編集)

「初心者にももっと知りたい方にもオススメ。」「掲載種が豊富♪」「アロマをやるなら、一家に一冊!」「アロマ生活スタート!」「アロマテラピーの魅力を存分に教えてくれる本!」


心と体をケアするアロマテラピー―自然な「わたし」を取り戻すためのアロマ・レシピ集心と体をケアするアロマテラピー―自然な「わたし」を取り戻すためのアロマ・レシピ集 (詳細)
宮川 明子(著)

「東洋医学や月経周期に応じたセラピーが満載」「これから始めたい方へ最適」「ほとんどカラーで見ていて楽しい」「こんな本を探してました!」「女性のためのアロマ本」


アロマテラピーのレシピ12か月―精油とハーブの活用bookアロマテラピーのレシピ12か月―精油とハーブの活用book (詳細)
佐々木 薫

「アロマレシピの決定版♪」「便利でなごめる本」「症状別でレシピが豊富!」「入門編にぴったり!」「毎月新しいレシピ☆」


エッセンシャルオイル総覧〈2007〉エッセンシャルオイル総覧〈2007〉 (詳細)
三上 杏平(著)

「160種のエッセンシャルオイル」「香料ユーザー向き?」


アロマセラピーとマッサージのためのキャリアオイル事典アロマセラピーとマッサージのためのキャリアオイル事典 (詳細)
レン プライス(著), イアン スミス(著), シャーリー プライス(著), Len Price(原著), Ian Smith(原著), Shirley Price(原著), ケイ 佐藤(翻訳)

「必読本」「買って損はない価値ある一冊」「値段の価値はある。」「価値ある1冊」「キャリアオイルはこれ1冊でOK」


セラピストのためのフルボディ・トリートメント―14の経絡と361のツボを全解説!セラピストのためのフルボディ・トリートメント―14の経絡と361のツボを全解説! (詳細)
NAOKO(著), 東京中医学院(編集)

「スキルアップにお勧め。」「予想以上です!」「ユニーク」「お得!!」「わかりにくい,使えない」


ガットフォセのアロマテラピーガットフォセのアロマテラピー (詳細)
ルネ=モーリス・ガットフォセ(著), ロバート・ティスランド(編集)


アロマテラピー―「芳香療法」の理論と実際アロマテラピー―「芳香療法」の理論と実際 (詳細)
ロバート ティスランド(著), 高山 林太郎(翻訳)

「アロマテラピーについての「教養」を身につけるのによい本」「アロマテラピーについて分かりやすく解説しています」「本格的にアロマテラピーを勉強するなら必読」


精油の安全性ガイド (上巻)精油の安全性ガイド (上巻) (詳細)
ロバート・ティスランド(著), トニー・バラシュ(著)

「アロマテラピーを本格的に勉強される方の必須アイテム」


精油の安全性ガイド (下巻)精油の安全性ガイド (下巻) (詳細)
ロバート・ティスランド(著), トニー・バラシュ(著)

「上巻に続く必須アイテム」


プロフェッショナルのための アロマテラピープロフェッショナルのための アロマテラピー (詳細)
シャーリー プライス(著), レン プライス(著), Shirley Price(原著), Len Price(原著), 川口 健夫(翻訳), 川口 香世子(翻訳)

「本気で医療系アロマセラピストを目指している方であれば大変最適、尚且つ大変重宝する一冊」


アロマテラピーの科学アロマテラピーの科学 (詳細)
鳥居 鎮夫(編集)

「少し難しいけど」


生命と若さの秘密―マルグリット・モーリーのアロマテラピー生命と若さの秘密―マルグリット・モーリーのアロマテラピー (詳細)
マルグリット モーリー(著), Marguerite Maury(原著), 上杉 真理(翻訳)

「癒しの原点」「アロマ好きならたまらない歴史的一冊!」「マルグリット・モーリーに興味があれば読むべし」


アロマテラピーのための84の精油アロマテラピーのための84の精油 (詳細)
ワンダ・セラー(著)

「絶対に必要な一冊です。」「アロマテラピーのための84の精油」「いつでもどこでも、とっても親しめる一冊。」「精油を安全に活用するヒントが満載。ぼろぼろになるまで使い込めるよき書」「一番使ってます」


図解 アロマセラピー活用百科図解 アロマセラピー活用百科 (詳細)
ジュリア ローレス(著), Julia Lawless(著), 今井 由美子(著)

「家庭の医学書 アロマ版かな」「精油の説明の部分が秀逸!」「アロマオイル関係のバイブル」「精油の種類が少なかったです。」「家庭の医学の1冊としてどうぞ」


ストレスを癒すアロマテラピーガイドストレスを癒すアロマテラピーガイド (詳細)
クリスティーン・ウエストウッド(著)

「詳しすぎる程のストレスの症例」


メディカルハーブの事典―主要100種の基本データメディカルハーブの事典―主要100種の基本データ (詳細)
林 真一郎(編さん)

「メディカルハーブの基本データーが載っています」


アロマテラピーを楽しむ生活―ココロとカラダを癒す180のレシピアロマテラピーを楽しむ生活―ココロとカラダを癒す180のレシピ (詳細)
加藤 理恵(著), 市村 真納(著)

「本当に楽しめます!」「楽しいレシピがいっぱいです。」「まさに題名のとおりの一冊、おすすめです。」「初心者の私も楽しく読めました。」


アロマテラピーで気持ちいい暮らし―キレイになる!心と身体が元気になる!アロマテラピーで気持ちいい暮らし―キレイになる!心と身体が元気になる! (詳細)
塩屋 紹子

「わかりやすくて詳しい本です!」「初心者にはおすすめ!」


▼クチコミ情報

生活の木 アロマ 入門セット 検定 2 級

・「お試しにオススメ
最近アロマをはじめたばかりで、どれが自分にあうのか、試せてよいです。芳香浴をする程度なので、量的にもちょうどいい感じだと思います。柑橘系は半年程度が使用の目安ですし。値段も安いし、検定とは関係なく初心者の人にもオススメ。フローラル系の物が少なく、スッキリした感じの物が多いので、同種の1級バージョンのものと一緒に買うといいかも?

・「試験対策にぜひ!
(社)日本アロマ環境協会のインストラクターの資格を保持しております。(社)日本アロマ環境協会のアロマテラピー検定1・2級には、香りを嗅いで精油名をこたえる問題が出題されます。ですので、試験対策にぜひもっておいたほうがいいでしょう。似たような香りもあるので、普段から芳香浴で香りの違いを認識しておくのがいいかと思います。

・「はじめてのアロマ
アロマテラピーの全くの初心者ですので詳しいことは分かりませんが手頃な価格でいろんな香りが楽しめてなかなかいいもんだと思いました。アロマライトを使用して上蓋にエッセンシャルオイルを数滴落とせば香りと磁器を通してのほのかな光がこころを癒してくれます。また、加湿器に使用してもスチームに香りが入って今の季節には好適です。ただ、包装のプラケースはやや扱いにくく改善していただければと思います。ギフト用にはしゃれた感じでよいのですが、実用には取り出しや収納という面からなんとかならないかというところです。

・「自分にあった香りを探すにはいいですね
どこかのサイトに、いい香りと感じるものは体が求めているもので、逆に苦手感を感じるのは体が拒否しているのだと書いてありました。ですので、自分の体が求めている香りを探すには文章で書かれた効能だけではなく色々な香りをかいでみて、自分にあったものを試してみましょう。その意味でこの入門セットはオススメです。私も最初は効能だけを文章で読んでマジョラムを単体で買ったのですが、自分にはあわないようで不眠の解消にはなりませんでした。ですが、このセットに入っているラベンダーとスィートオレンジをマジョラムとブレンドして使ってみたところ、寝付きが改善されてきたように感じます。特にスィートオレンジが私にはあっているらしく、他より多めにして混ぜています。効能でマジョラムとラベンダー(単体ではどちらも私は苦手)を選び、それに私には心地よいスィートオレンジを多めにすることで落ち着いて眠れるようになりました。

・「見えない力
内容は商品説明や他のレヴューで網羅されているので、初心者の目からみて気付いた事だけを書きます。それぞれオイルは一滴ずつたらせるような口ではないので付属のスポイトを使う事になります。で、そのスポイトを洗う無水エタノールを事前に購入しておいた方が良いと思います。以上簡単ですが・・・購入した時の気分はイランイランの香りにひかれたので、さっそくアロマランプで試してみましたがとてもいやされますね。将来的には資格にも挑戦していきたいので、まだまだこれからですが勉強して行きたいと思います。

生活の木 アロマ 入門セット 検定 2 級 (詳細)

生活の木 アロマ 入門セット 検定 1 級

・「お試しにもってこい
アロマ検定の一級を受ける方は、安価に検定対応の精油がそろえられるので、おすすめです。実技の事を考えると、自分でブラインドテストをして予習できますから安心です。

アロマ好きの方には、「ダマスクローズ」「ネロリ」「カモミール・ローマン」といった高価な精油が試せること。(本当に少ししか入っていませんが、それでも単独で買うのは高いですよね)また、いつも使っている香りに「プラスアルファ」が欲しい場合、いきなり大きな物を買うのは勇気がいりますよね。この10種類でしたら、ブレンド実験にぴったりです。よい組み合わせが見つかると思います。

ちなみに、私は低血圧のせいか「カモミール」が苦手なのですが、「カモミール」=定番アロマという思い込みがあったため、先に大ビンで買ってしまいました。先に、このセットで試していれば、買わなかったのに・・と後悔しました。

・「2級でも十分
1級と2級と購入しましたが特にセラビストになるのでなければ2級で十分な気がします。パッケージのスタイルはどちらも同じで中身のオイルが違うだけです。私のような初心者には2級の方がリーズナブルで適当なところのように感じましたが、いろいろ楽しんでみるのも良いですね。

・「お買い得かも
アロマ1級検定に挑戦するため購入しました。1級検定対応の10種類が揃っています。ダマスクローズ、ネロリは検定の香り問題には出ないそうですが、一度は試しておきたい香りです。単独で買うには高いので、このセットでまず試してみるのもいいかも〜と思っています

・「煙から液体へ
今までは線香による煙で香りを楽しんできましたが、今回初めて液体アロマを試してみました。白檀の香りが好きですので2級用ではなく1級用を買ってみました。もちろん白檀は良かったのですが、それ以上にローズに惹かれました。香水ではない純粋のローズには鮮烈な感動をおぼえました。また、クラリーセージも印象深い香りです。次は2級セットやプロフェッショナルセットも試してみようと思います。ただ、レアオイルなのはよく分かるのですがローズの量が少なすぎる点がマイナス評価です。

・「☆文字通りの入門セット☆
検定合格を目指している人には級ごとにオイルが揃っているので便利だと思います。香りが分かればそれで十分だという人にはピッタリです。

生活の木 アロマ 入門セット 検定 1 級 (詳細)

最新版 アロマテラピー検定試験合格のための問題集

・「独学で飛び級合格しました☆
独学で、協会発行のテキスト1・2級とこの問題集をひたすら繰り返して、初めての試験でいきなり1級受験して見事合格しました☆他のテキストよりも問題数が多かった(10回分)のと、巻末の解答欄の下に少しだけ解説があるのと、巻末の表などがちゃんと試験のポイント押さえてたのでこの問題集を買いました。

とりあえず試験問題の場数をふむために問題の数をこなしたいなら、これがおススメです。テキストの内容と重複することが書いてある問題集もあるけれど、ちゃんとテキストの内容をしっかり読み込んで、あとはひたすら問題を解いて、間違った問題を一個ずつ確実に覚えていくほうが私には頭に入りやすかったです。

巻末の表は役に立ちました。というか、多分この巻末の表さえ覚えていれば、1級を受験するにしても、香りテストと生活習慣病とその予防とかの項目だけプラスアルファで覚えれば、多分合格できると思います。

最新版 アロマテラピー検定試験合格のための問題集 (詳細)

アロマテラピーの資格をとるための本

・「資格をとりたい方に!!
アロマテラピーの資格が欲しいけど、どんなことをすればいいのかと悩んでいたときに出会った本です。各項目(資格別)ごとに分かれていて、とても詳しくどうすればいいのかが書いてあります。また、各資格者たちの活躍している現場のレポートもあります。この本のおかげで、資格試験にも合格しました。アロマ関係に進みたい方のは特におすすめですよ。

・「もっとアロマそのものに・・・。
この本の約半分が経験者の体験談とアロマテラピーの学校やお店の紹介にさいてありました。もっとオイルを使った実践方法や資格を取るために必要な知識を知りたかったので、がっかりしました。

・「1級を目指すなら・・・
アロマテラピー検定1級を目指して購入しました。(テキストだけでは不安だったので)試験に慣れるためには問題集の法がオススメです。どちらかといえば、1級に合格してから、自分のスキルをどこまで上げるかってかんじかしら。。。

アロマテラピーの資格をとるための本 (詳細)

アロマテラピー図鑑―オイルとハーブの基本がすべてわかる (主婦の友ベストBOOKS) (主婦の友ベストBOOKS)

・「初心者にももっと知りたい方にもオススメ。
最初は違う本を買いましたが、その本は基本的な精油とキャリアオイルしか載っていないので調べたいときに載っていなくて困っていました。

この本は精油はもちろんキャリアオイル・バターまで沢山載っています。精油の効果はもちろん、成分や相性の良い精油まで書いてあり、他の精油と合わせて使いたいときにもってこいだと思います。また、各精油のページに「初心者むけ」「慣れてきたら」「上級者むけ」などと書いてあります。初心者だとまずどれを買ったらいいのかなどがわからないので頼りになります。また、慣れてきて種類を増やしていきたい時にもわかりやすくて良いと思います。精油とオイル・バターの色も写真つきで載っています。

スキンケア別のレシピも沢山載っているので便利です。

これを最初に買っていればよかったと思う程、本当に「図鑑」です。

・「掲載種が豊富♪
これからアロマテラピーを学ぼうと思う方から、経験者まで幅広くオススメできる癒し本の決定版♪

タイトルどうり、これ一冊にオイルとハーブの知識が凝縮され非常に厚みのある内容となっています。

もちろん、アロマ関係の書籍に求められる「本を読んで効果をイメージできる」ための美麗な写真も数多く掲載され、ページをめくる楽しみ、読者に訴える視覚的効果は損なわれていません。

使用感覚はまさに図鑑、といった感じで、50音別、難易度、効果効用など使用者が求める様々な方面から必要なオイルにアクセスすることができ、非常に取り回しが柔軟でかなりオススメできる点といえるのではないでしょうか。

そしてオイルごとに応用の使用法やバター、スキンケア等心身のリラックスに必要な知識も網羅。これからアロマテラピーを学ぶにはまさにうってつけです!ぜひお手元に置いて長い間使っていってください♪

・「アロマをやるなら、一家に一冊!
言葉の意味を国語辞典で引くように精油の成分をアロマテラピー図鑑で引いています。精油の相性もかいてあるのでブレンドするとき何がいいか調べるのにも簡単です。おすすめです!

・「アロマ生活スタート!
以前から興味はあったのですが、家事や生活にアロマオイルを加えてみようと、この本を選びました。いろいろなオイルの特徴、使い方などが書かれていて、全くの初心者の私でも十分使うことが出来ました。それぞれのオイルの持つ特徴が図鑑のように書かれているのは、とても重宝します。オイル購入時に手離せない一冊になっています。

・「アロマテラピーの魅力を存分に教えてくれる本!
「図鑑」の名にふさわしく、106種のエッセンシャルオイルの解説からベースオイルの紹介、手作りコスメのレシピに用途別のガイド、などなど至れりつくせりの内容です。アロマテラピー初心者の私が自信を持ってオススメする一冊!生活にアロマを取り入れる方法をやさしく手ほどきしてくれます。オールカラーで写真や挿絵が美しく、見やすい構成であるのもすばらしい。長く愛用できそうです。

アロマテラピー図鑑―オイルとハーブの基本がすべてわかる (主婦の友ベストBOOKS) (主婦の友ベストBOOKS) (詳細)

心と体をケアするアロマテラピー―自然な「わたし」を取り戻すためのアロマ・レシピ集

・「東洋医学や月経周期に応じたセラピーが満載
アロマテラピーの本は何冊も持っていますが、この本がいちばんページ数が多く、オールカラーで内容が充実していると思います。月経周期に応じたリズミカルセラピーなど新しいメソッドや、体質別チェックなどもあり、アロマテラピーの可能性をさらに感じることができました。イラストもおしゃれで、楽しく読めます。写真も素敵です。

・「これから始めたい方へ最適
~アロマテラピーに興味があるけど、どこから入れば良いのか判らない。精油の香りを楽しんではいるけど、もっと他の使い方もやってみたい。そんな方に最適な本だと思います。マッサージ、芳香浴・手浴・足浴・スチーム、手作り化粧品、手作り雑貨、ハウスキーピング、ハーブとの合わせ方など、あらゆる方向からの取り入れ方が、写真とイラストで非常にと~~っつきやすく判りやすく紹介されていて、内容がとっても幅広く充実。レシピに出て来る精油は、どれも非常にスタンダードなものばかりだし、最初から沢山揃える必要はないというのも感じて頂けると思います。もちろん健康面その他へのケアも。精油の紹介・解説も勿論ありますが、占星術との関わりなどまで紹介されているのがまた他と違うところ。すごく盛り~~沢山なのにすっきり判りやすいのは、「月経周期」を軸にしてあるから。当分これ一冊でも十二分にアロマの楽しさを堪能できるかと思います。ぜひ手に取ってもらいたいです。~

・「ほとんどカラーで見ていて楽しい
アロマテラピーを始める上で、一番初めに買いました。

体やこころの症状別のほか、女性の月経周期にあわせたケア方法がわかりやすく書かれています。

ほとんどがカラーで見てても楽しいですね。

・「こんな本を探してました!
間違いなく初心者にはベストな本だと思います。今までにアロマの本は手にしてきましたが、この本は即買いでした。カラー写真&分かりやすい説明!あっ、字も大きいのがGOOD!何から始めれば???とアロマを難しく考えている方などに入門編としてぜひオススメします!私もこの本でアロマ生活を実践中です。

・「女性のためのアロマ本
「女性のためのアロマ本」として、とても素晴らしい本です。女性が陥りやすい身体と心のトラブルに合ったケア方法が発見できます。生理周期のリズムに合わせたトリートメント方法など、他のアロマ本にはないレシピも紹介されていて、とても役に立ちました。

アロマレシピ以外の内容も充実していて、アロマの楽しみ方や、セルフマッサージのやり方などもイラスト入りで詳しく紹介してあります。

アロマ初心者の方でも十分楽しめる本です。女性なら持っていて損はない本だと思いますよ。

心と体をケアするアロマテラピー―自然な「わたし」を取り戻すためのアロマ・レシピ集 (詳細)

アロマテラピーのレシピ12か月―精油とハーブの活用book

・「アロマレシピの決定版♪
四季折々、日本には美しい時の流れというものがあります。しかし刻々と移り行く空気の流れに体調を崩す方も少なくないのではないでしょうか?

本書はそうした季節ごとの体の悩みから心のケアまで、アロマテラピーによって失調を改善しようというコンセプトのもと編集されています。

佐々木薫さんのアロマテラピー本の中でも群を抜いて実用性に特化した一冊なので、初心者の方でも安心して使える内容となっています。

目次からさっと自分の気になる症状を探せ、その症状ごとに数種類のレシピが紹介されていて、本当に簡単にアロマテラピーが行えるのでとっても役に立ちます。

また、節目に書かれているコラムも非常に参考になることばかり書いてあって、読んでただ楽しめるだけでなく、価値のある知識を得られるので非常に重宝しています。

もちろん、ペールトーンのかわいらしい絵や写真などで彩られたページの数々も見逃せません。使って嬉しい上に見て視覚的な癒しも得られる実用的な一冊です。

・「便利でなごめる本
いろんなからだやこころの症状の緩和に、どの精油をどのように使うかが書いてあります。悩み別索引ですぐに欲しい情報が見られるのも便利ですし、中の写真やイラストなど、見るだけでもおしゃれでなごみます。アロマテラピー初心者さんには、よい本だと思います。

・「症状別でレシピが豊富!
季節別、症状別に様々な、ハーブとエッセンシャルオイルを使ったレシピがあります。たとえば、髪の悩み、肌のトラブル、気分の落ちこみやショック、打撲などのけがやいたみなどに、具体的にレシピが紹介されていて、とても役立ちます。ひとつの項目にいくつかのレシピがのっているので、アレルギーのある人も合う方法を選ぶことができます。タオルを使ったシップ、ハンカチやマグでの芳香浴、フットバス、ポプリ、ハーブティーなど様々なレシピがあり、写真もイラストもきれいで見やすいです。わたしが最初に買ったアロマ本で、初めての方にもお薦めです。

・「入門編にぴったり!
実用的で入手しやすいハーブが中心で、起こりやすい健康トラブル(例として・・春:花粉症、夏:日焼け、秋:心の不安、冬:冷え性)がシーズン毎にまとめられていて、アロマ、ハーブティー、マッサージオイルなどのレシピもわかり易く書かれています。写真やイラストもすっきりとまとめられていて、本自体もぱらぱらと眺めることができる気軽さもあります。

・「毎月新しいレシピ☆
アロマ初心者の私ですがたくさんのレシピやオイルの基礎知識がきれいな写真付きで載っているので買いました。

顔・手足・脚・お腹のマッサージの方法(流れ)や顔の『つぼ』、またそれぞれの誕生月の星座が支配する星に対応したオイルの紹介もあって興味深いです。また12星座をイメージした練香のブレンドレシピも載っているので、友達の誕生日のプレゼントとしてレシピが使えそうです。

48種類の精油のプロフィールとその悩み別の10種類のキャリアオイルのプロフィールも載っているので、これ一冊だけでもたくさんのレシピが、オイルの効能を確認しながら試せます。(レシピにもオイルの働きの説明があります)

ただ、欲を言えば、症状や精油の名前でレシピを検索できればもっと便利だった。。。。と思います。毎月12個くらいのレシピが紹介されているのに、目次には「7月のアロマレシピ」としか書かれてないので、私は自分でレシピの索引をつくりました。

アロマテラピーのレシピ12か月―精油とハーブの活用book (詳細)

エッセンシャルオイル総覧〈2007〉

・「160種のエッセンシャルオイル
普段アロマセラピーのオイルの図鑑ではなかなかお目にかからないようなオイル名がずらりあります。たとえば、ヒヤシンス・アブソリュートやミモザ・アブソリュート、スダチオイルなど見ているだけでも楽しく勉強になります。

本自体は飾り系やイラストなどそいうものは一切ありません。ほんとに必要なものがぎっしり凝縮されています。だからこそこのお値段で販売できたのではと思います。私はお買い得だと思います。

・「香料ユーザー向き?
数多くの精油が載っている割には、メディカルの知識を得たい人には物足りない本です。精油の特徴となる成分についての記述が欠落していたり、いわゆるケモタイプ別に分かれていなかったり・・・精油個別の成分比率や効能について詳しく知りたかった私にとっては、残念な内容でした。

エッセンシャルオイル総覧〈2007〉 (詳細)

アロマセラピーとマッサージのためのキャリアオイル事典

・「必読本
アロマセラピーにはもちろん、食用としても石鹸作りにもおなじみのオイル43種が掲載されています(浸出油も含まれています)。語源・対象植物・抽出方法・有効成分・治療特性・使用上の注意などの情報が辞典形成で網羅されています。

とかくアロマセラピーと言うと精油の方ばかり注目されがちですが、実はキャリアオイルも重要な構成要素の一つである事を思いださせてくれます。キャリアオイルに対するしっかりとした知識によって、事故の防止にも役に立つ上、精油とのブレンドの新たな活路が見出せると思います。美容面・栄養面での可能性も広がり、生活を豊かにしてくれるのに一役買ってくれるでしょう。

イラストは対象抽出植物のものだけで、残りは活字、一般的にとっつきやすい本ではないかもしれません。でもキャリアオイルについての記述は他の日本語版アロマセラピー関連書より充実しています。アロマセラピーを真剣に学んでいる方、アロマセラピーの仕事をしている方にお勧めします。可能性が無限に広がるような気がしてきて楽しい。良書だと思います。

・「買って損はない価値ある一冊
アロマテラピーだけではなく、食品としてのオイルについても情報が満載。 出典、引用もはっきりと記述されており、管理栄養士の方もすばらしいと感心しています。 栄養学に関心のある方にも、お薦めの一冊です。 アロマテラピー初心者にもわかりやすく書いてあり、生半可な知識に頼るよりはこれで勉強する方が得策でしょう。

アロマテラピー以上の知識が得られます。

・「値段の価値はある。
図書館で借りたのですが、あまりにも充実した濃い中身でキャリアオイルの何から何まで書いてあるので凄く勉強になり、お金がある時に買いなおすつもりです。単なるアロマBOOKではなく、まさしく図鑑であり教科書であり事典であり…。元になる植物や環境、語源、成分構成、物理的特性、治療特性や化粧品としての利用等等、専門的な事が詳しく書かれてあるので、少しだけアロマをたしなむ程度の方や、手作りコスメを作るだけという方には少々高い一冊かもしれませんが、オイルの勉強をしたい人にはピッタリです。キャリアオイル=植物油の深い知識を得て、また一層アロマテラピーやコスメ作りが楽しくなりそうです。

・「価値ある1冊
キャリアオイルはアロマテラピーを実践する上で欠かせないものですが、どちらかというと脇役で目立たない存在でした。43種類の植物油について内容成分や用途などが解りやすく書いてあるので、目的に合わせてキャリアオイルを選ぶ場合に大変役立ちます。精油に関する書籍は沢山出ていますが、キャリアオイルに関してこれほど詳しく書かれている書籍は今までになかったので、待望の1冊と言って良いでしょう。

・「キャリアオイルはこれ1冊でOK
アロマテラピーの本でもキャリアオイルの事は、ほんの少しだけしか紹介されていなかったり、紹介されているオイルの種類も一般的なものだけです。この本はオイルとは何ぞや?!という基本的な知識から始まりそれぞれの化学的成分も、又めずらしいオイルの説明ものっていて、大変役にたちました。 大きさもB5サイズのハードカバーでちょうど良い大きさです。

アロマセラピーとマッサージのためのキャリアオイル事典 (詳細)

セラピストのためのフルボディ・トリートメント―14の経絡と361のツボを全解説!

・「スキルアップにお勧め。
セラピストのためのというタイトル通り初心者向けではないと思います。本文は写真は白黒ですが、細かく説明されていて分かりやすいです。ボディマッサージだけでなく、例え、リフレの英国式、台湾式といったもののオープニング、クロージング等にプロが自分のテクニックとして取り得れて実際お客様に対して施術できるテクニックが満載です。

経絡等に関する解説もわかり易くてよかったです。

・「予想以上です!
現在出版されているオイルトリートメントの教本の中では、かなり使える1冊だと感じます。経絡について初心者にもわかりやすい説明がなされており、イラストではなく実際の人間の写真を使っているし、1つ1つの動作に対するコメントも決め細やかに記載されています。全体の流れ順序もわかりやすく説明されています。又このマニュアルにはDVDも発売されてるようなので、テキストだけで理解しにくい場合も便利でしょう。全く予備知識がない方にはわかりずらいと思いますが、タイトル通りセラピストのためのマニュアルですので、ある程度の知識を持ち、セラピストとして活動されている方には、大変参考になる教本だと思います。自分自身もセラピストとして仕事をしていますので、この技術を自分の施術に是非取り入れたいと思っています。

・「ユニーク
中国のツボマッサージをオイルマッサージに応用している手法がユニーク。写真がかなり豊富で、色々なテクニックが説明されている。説明が紛らわしいがツボの解説本ではない。

・「お得!!
詳しくて、すごく詳しくて重宝してます。

学校もあるようです。

専門学校は、百万円以上するので、この学校ならお安く資格も取れます。!!

・「わかりにくい,使えない
 買って損をした。 まずツボの位置がわかりづらい。ひとつひとつのツボの位置を,骨や筋との位置関係で示してくれればいいのに,経絡の流れの順に,あとのツボは前のツボとの位置関係からもっぱら示されているので,たとえば12番目のツボの位置を知るためには,12箇所をすべてたどらなくてはならない。

 またそれぞれのツボが,からだのどこ(なに)に効くのか,肩が痛いとき,首が凝ったとき,目が疲れたとき,どこを押せばいいのか,何も書かれていない。 写真(白黒)が豊富だが,全裸の女性を写す必要性もよくわからない。 返品できればしたいくらいだ。

セラピストのためのフルボディ・トリートメント―14の経絡と361のツボを全解説! (詳細)

アロマテラピー―「芳香療法」の理論と実際

・「アロマテラピーについての「教養」を身につけるのによい本
古典的な本。歴史的な逸話やレシピなどが豊富にちればめられていて、楽しくよめる。

ただ、現在出回っているアロマテラピーの本に比べると、ちょっといいまわしなどが古いかんじがしますが、この本をきっかけに、ガット・フォセなどにも興味を持ちました。入門書のひとつとして今でもいいんじゃないかなぁと思いました。

巻末の精油についての記載もとても参考になります。化学的なデータも不可欠ですが、歴史的にどういう使われ方をしていたのかを知るのも大切なことだと思います。グローバルにアロマテラピーについて教養を深めたりするのにも読むのによい本。

手元にもう20年近く残っている本です。

・「アロマテラピーについて分かりやすく解説しています
著者のロバート・ティスランドは英国にアロマテラピーをもたらした先駆者でもあり、世界的にもその名前が知られています。彼が書いたこの本が日本に紹介され、アロマテラピーの本格的な普及に大きな役割を果たしました。アロマテラピーを始めたばかりの人も、そうでない人も、ぜひ一度は読んで欲しい本です。

・「本格的にアロマテラピーを勉強するなら必読
日本にアロマテラピーを紹介した草分けの本。イギリスのアロマテラピーのホリスティックな基盤が、よく理解できる。歴史的な記述も豊富で、厚くて地味な装幀の本だが、本格的にアロマテラピーを勉強するなら必読。

アロマテラピー―「芳香療法」の理論と実際 (詳細)

精油の安全性ガイド (上巻)

・「アロマテラピーを本格的に勉強される方の必須アイテム
アロマテラピー関連の本はたくさん手にはいりますが、そういった書物では通常、精油がもたらす恐れのある有害な作用について触れてはいるものの、治療特性に大きくウエイトがおかれています。本格的に勉強されようと思っておられる方以外は内容的にはかなり専門的で難しいと思いますが、アロマテラピーを本格的に実践していこうと思われている方、特に職業として他者にアプローチしていかれる方は精油の安全性に関する正しい知識を身に付ける必要があり、この本を読まれる必要があると思います。AAJのインストラクター試験の参考図書にもなっています。症例の具体的な解説と検討なども載っており、精油に関して新しい知識と役立つ情報を提供してくれるガイドラインです。

精油の安全性ガイド (上巻) (詳細)

精油の安全性ガイド (下巻)

・「上巻に続く必須アイテム
アロマテラピー関連の本はたくさん手にはいりますが、そういった書物では通常、精油がもたらす恐れのある有害な作用について触れてはいるものの、治療特性に大きくウエイトがおかれています。真剣に勉強されようと思っておられる方以外は内容的にはかなり専門的で難しいと思いますが、アロマテラピーを本格的に実践していこうと思われている方、特に職業として他者にアプローチしていかれる方は精油の安全性に関する正しい知識を身に付ける必要があり、この本を読まれる必要があると思います。AAJのインストラクター試験の参考図書にもなっています。上巻では精油の基本知識、投与、代謝方法自体の各器官に及ぼす危険性について記されていたのに対し、下巻では、95種にのぼる各精油のプロフィールをメインにそれぞれの安全性、注意事項について掲載されている。

精油の安全性ガイド (下巻) (詳細)

プロフェッショナルのための アロマテラピー

・「本気で医療系アロマセラピストを目指している方であれば大変最適、尚且つ大変重宝する一冊
の本は、本気で医療系アロマセラピストを目指している方であれば大変最適、尚且つ大変重宝する本です。クライアントさんに対し、気を付けなければならない注意事項・禁忌・安全性等実に良く記しており、大変参考になり、私は事ある事に目を通しています。

又、英国を始めとする西洋諸国の医療分野におけるアロマセラピー事情等も事細かに載っており、エッセンシャルオイルの使用上の危険性や安全性等も詳細に記載されています。

又、子供や乳幼児・高齢者に対するエッセンシャルオイル・アロママッサージの注意事項・安全性及び使用法等も事細かに記載され、大変に参考になる一冊です。

男女問わず、そして、アロマセラピストに留まらず、エッセンシャルオイル及びマッサージ分野に関心のある方であれば家庭に一冊あれば、家庭医学書の様に何かしらの形で大変重宝する一冊だと思います。とにかく私は大変お気に入りの一冊です。

プロフェッショナルのための アロマテラピー (詳細)

アロマテラピーの科学

・「少し難しいけど
アロマの成分などを勉強した人じゃないと、聞き慣れない言葉が多くて難しいと思います。勉強した方には、科学的な面から見たアロマの作用、実験内容など詳しく載っているので、参考になるのではないでしょうか。

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生命と若さの秘密―マルグリット・モーリーのアロマテラピー

・「癒しの原点
アロマセラピーの普及につとめたと言う、マルグリット・モーリー夫人(生化学者)の40年ほど前の著書です。古代インド・中国・チベットの医術を辿る原点の見直しから始まります。昔は医療だとか病院だとかって、ザックリと切り離された非日常ではなかったのですね。もっと暮らしに密着というか、〜朝起きてご飯を食べて日々の仕事をしてお風呂に入って眠る〜気づかずに組み込まれていたというか。体を使いながら、同時に労りながら、ほどほどに(節制)無理や欲張りをせず、自然や家族や知人に感謝して暮らすっていう・・・そうして年をかさねることで、成熟しつつ(シワやたるみがあったとしても。)弾力ある身も心を持ちながら(時には、譲りあきらめ・時には、挑戦や前進しながら。)自分にあった生きる道を探ることは素晴らしいかもしれません。

情報が膨大で、あちこちストレスだらけの現代。本末転倒ですが、“癒し”を求めることだって場合によっては非日常過ぎてしまうことだって否めません。“癒し”にお金や時間や労力がかかったり、いろんな情報に踊らされたり。“癒し”を求めていたはずが、肩に力が入りすぎて疲れてしまったり・・・

そんな時こそ、著者の話を聞くことは(読む。)、アロマセラピーの古典といわれていることもあり、私に大切なことを教えてくれるような気がします。

・「アロマ好きならたまらない歴史的一冊!
ただただ、感動です。アロマファンなら誰でも知っているマルグリットモーリーの本をはじめて見ました。監修の林伸光さんも書いていますが、この本は長きにわたって、実に原著から44年もたってはじめて邦訳されたものです。本を企画された方は、版権など、さぞご苦労されたことでしょう。内容みてまた驚きです。アロマテラピーについては、ほとんど、現在知られているほとんどのことを、モーリー自身が語っているのです。古典中の古典、アロマのルーツ。絶賛してまだあまりある内容です。アロマテラピー愛好家の必携の愛蔵本、永久保存版となるでしょう。まさにバイブル!です。

・「マルグリット・モーリーに興味があれば読むべし
アロマテラピーの本だと思って読むと、少々肩透かしをくらうかもしれません。アロマテラピーの本というより、いかに健康に、美しく歳を重ね生きるかを生科学者という立場から提唱しています。治療に関しての詳細は語られておらず、使用した精油を少し明記しているにすぎません。どんな精油をどの様に使用したのか、知りたかったので残念です。しかし、興味深い内容で考えさせられる事もあり、多くの方に読んでほしいと思います。この本は、老いと戦い若々しく充実した人生を送る為の手引書になるでしょう。

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アロマテラピーのための84の精油

・「絶対に必要な一冊です。
84種類にもおよぶ精油のデーターが、1種につき見開き2ページにまとめられていて、とても見やすいです。

データーは学名、抽出方法、ノート、香りの特色、植物としての特徴、歴史、科学的な組成、治療上の特性、注意すること、こころにたいする働き、体にたいする働き、肌にたいする働き、ブレンドして合う精油など、知りたいことがすべて詳しく書かれています。 アロマテラピーを楽しむためには、絶対に必要な本です。

精油の作用一覧や、ブレンドしてよくあう精油の早見チャートもとても便利です。 読んで終わりの本ではなく、精油の辞書として、永く使えますのでオススメです。

・「アロマテラピーのための84の精油
最近アロマテラピーに関心があり、でもどこからどう勉強してよいのかわからず、見つけたのがこの本でした。この本は84種の精油について、1.香りの特色、2.植物の特徴、3.歴史や神話、4.科学的な組成、5.治療上の特性、6.使用上の注意、7.心に対しての働き、8.体に対しての働き、9.肌に対する効果、10.ブレンドのお勧めの精油などが、各1ページずつ分りやすく、又見やすく説明されています。従って初心者の私にもとても分りやすくまとめられています。分からないことがあれば、オイルごとに目次ですぐかいてあるページが分かるので、見たい所がすぐにみつけられます。少々高価でしたが、買ってよかったです。

・「いつでもどこでも、とっても親しめる一冊。
気軽に読むことができ、とてもためになる一冊だと思います。精油の原料となる植物や、その歴史や神話についても、他では得られなかったような情報が記されているので面白いです。また、作用や注意点についても丁寧に書かれていて、それを知りたい時にさっと調べられるので、きっと役に立つはずです。

精油成分の化学構造や分類についての説明は無いので、そこらへんを深く勉強したい人にはあまり向かないと思いますが、豆知識的な情報などは満載で、アロマテラピーをもっと広い視野で見られるようになると思います。なのでこの本、私はすごく気に入っています。

・「精油を安全に活用するヒントが満載。ぼろぼろになるまで使い込めるよき書
アロマテラピーを実践する上で大切なことは、精油の特質を把握することです。こ こ数年数多くのアロマ入門書が刊行されていますが、多くは入門書的内容です。一 歩踏み込んだ知識を得るにはバイブル的なガイド必要です。ほぼ日本国内で販売さ れている精油のほとんどを取り上げられており、帯に短し的な挫折感を味わうこと なく辞書代わりに活用できます。各精油を見開きページで紹介。全体的な特徴、歴 史、組成、治療上の特性、注意点、心にたいする働き、体にたいする働き、肌にた いする効果、ブレンド候補の精油と、説明も丁寧です。なによりも精油の相対評価 できるのがいいです。図版があればいいのでしょうが、植物のイラストを入れるこ とで紙面を圧迫しかねないので、このままでいいことにしてあげましょう。

・「一番使ってます
精油の本の中で一番使っている本です。字ばかりなので初心者の方には向きませんが、アロマを仕事にしている方は持っていて損はない本の一つです。他の精油の本のはあまり見ない、精油の歴史や背景なども詳しく書かれているので、そのほうが精油を覚えやすいかと思います。

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図解 アロマセラピー活用百科

・「家庭の医学書 アロマ版かな
さまざまな疾患と治療方法がのっているので、病院と薬に頼らず自分で治すことにチャレンジできます。疾患の原因、改善方法と詳しいのに難しくなく大病でなければ家庭の医学書より良いと思います。疾患ごとに精油はもちろん食生活、サプリメントも載っています。リフレクソロジー、つぼの図なども詳しく書かれています。何冊かアロマの本を持っていますが、この本はアロマの総合本といった感じです。最初は高いかと思いましたが、内容が大変良いので安いと思います。

・「精油の説明の部分が秀逸!
症状別の項目がたくさんあり、使い方、お勧めの精油、ほかに参照できる項目などが見やすく配置されています。イラストがふんだんに使われているので、楽しく眺めることもできます。巻末に50種類以上の精油について説明が載っており、有用性が3段階で表されていたり、どの部位からの抽出であったり、子供にお勧めであったりといったことが

マークで表示されており、使いやすいと思います。 難点は同じ著者の THE ILLUSTRATED ENCYCLOPEDIA OF ESSENTIAL OILSと表紙が似ているので、並べていると間違えてしまうことくらいですね。

・「アロマオイル関係のバイブル
どの分野にも「バイブル」となる書があり、またその分野でカリスマ的に一人がちしている人が存在するものである。アロマオイル関係に関しては、この方、Julia Lawless はまさにアロマ会のカリスマ的存在である。

最近、オーストラリア東海岸産で最高級のティーツリーオイルやレモンマートルオイルを生産する農家の方と知り合い、エミューオイルとともにウエブを通じて日本に販売を開始した。本書は日本語版も出版されているが、やはり著者の気持ちを直接感じるにはオリジナルの洋書が一番だという思いから本書を購入して勉強した。勉強に際しては、本書の内容のみならず、巻末にある参考文献も秀逸であると感じた。

Julia Lawless はティーツリーオイルの効能に特に注目し、ティーツリーのみを対象とした著作も出版している。

アロマオイルの世界は一歩間違うと怪しい世界に陥りやすい分野だけに、科学的根拠に添った内容の本書は灯台のようにはっきりとアロマオイルの実践と目指す先を示してくれる頼もしいバイブルである。

アロマセラピーを目指す方や学術研究をされる方は、日本語訳だけではなく、本書オリジナル英語版を読まれることは必須のように思う。

・「精油の種類が少なかったです。
思ったより、載っている精油の種類が少なかったのが残念です。でも、アロマの歴史などが色々と載っていて、アロマセラピーの教科書といった感じです。マッサージの仕方が、写真入りでとても詳しく書いてあり、良かったです。日本人が著者の本では、アロママッサージは、たいてい自分でやるものが多いので、その点では、購入してよかったです。アロマを使った治療法とマッサージの本として、活用していきたいと思います。

・「家庭の医学の1冊としてどうぞ
日本ではアロマセラピーってメンタル面のケアというようなイメージがあるけれども、外国ではちゃんと医療の分野に取り入れられているのだなぁと実感。病気別の使い方などが詳しく載っていて、これからは軽い症状ならまずこの本を参考に対処してみようかなと思いました。

図解 アロマセラピー活用百科 (詳細)

ストレスを癒すアロマテラピーガイド

・「詳しすぎる程のストレスの症例
大まかなストレス別の症例が載っている本は沢山あるが、かなり細かく詳細にストレス反応が載っているこの本は読んでいて、とてもためになりました。薄いので、すぐ読めます。が、情報量はかなり豊富で、今すぐ実行したい方や、プロの方などに良い本だと思います。初心者の方でも精油の説明が植物の絵付きで載っているので分かりやすいと思います。いざという時の一冊になる事は間違いなしです!

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メディカルハーブの事典―主要100種の基本データ

・「メディカルハーブの基本データーが載っています
最近ハーブの面白さにとりつかれたビギナーです。ハーブの勉強がしたくってこの本を手に取りました。植物のカラー写真は載っていません。絵だけです。医学的な概論が載っています。含有成分・構造式まで載っています。見てもよく分かりませんが、私にとっては、大変興味深い一冊でした。そのほか、作用・禁忌・適応・服用法・副作用・相互作用・安全性・補足などが載っています。ハーブの本を何冊か読みましたが、この本は、ずっと手元に置きたい一冊になりました。

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アロマテラピーを楽しむ生活―ココロとカラダを癒す180のレシピ

・「本当に楽しめます!
全ページカラーで写真やイラストがたくさんあり、”読む”というより”見る”という感じでとてもリラックスして見れます。

不快な症状をやわらげる内容の本はたくさんありますが、この本は日常生活ですぐに試してみたくなるものばかりなのが嬉しいです。

レシピもたくさんあり、しかも簡単で題名通り、『楽しめる』ものばかりです。

月ごとにテーマの精油があり、季節に合ったレシピを紹介してくれます。例えば、8月はペパーミント。ボディパウダーや虫除けスプレー、夏バテ防止アロマバスやニキビ退治パックなどなど。他の月ではむくみスッキリミスト、セルライト撃退、彼とのムードを高めるレシピなんかもあります。プレゼントにしたくなるクラフトも盛りだくさん!

精油って?から始まって、基材や注意点、グッズ、マッサージの仕方や48の精油リストまであるので、全く初めての方でも安心です。

こんなに写真も豊富なのに、このお値段は絶対お買い得だと思います。

文字通りアロマを楽しみたい方はもちろん、これからアロマの勉強を始めたい方にもGoodだと思います。

ちなみに私はある通信教育を受講していますが、課題を義務的に感じアロマになかなか馴染めずにいました。でもこの本を手にしてからは、アロマが楽しくなり、教材もはかどっています。(テキストに出てきた精油をこの本で確認してレシピで試したり。使えます!!)

私のおすすめ&お気に入りの一冊です!

・「楽しいレシピがいっぱいです。
季節ごと、月ごとのお奨めのアロマオイルについての説明や、それぞれの月で10種前後のレシピが掲載されています。どれも素人でも簡単に作れるレシピばかりで、とても楽しく読むことが出来ました。だた、ネロリなどの高価なアロマオイルを使うレシピも多く、それがマイナスポイントでした。

・「まさに題名のとおりの一冊、おすすめです。
月ごとにブレンドや手作りコスメが紹介されていますが、あくまでこの本の流れ的なもので、季節等あまりこだわらなくてもよいブレンド、レシピなので安心しました。レシピがたくさんなので月ごとにした、という感じではないでしょうか。特に、手作りコスメの作り方がわかりやすい内容になっています。手作り初心者には、とても良い本だと思います。精油を色々に活用してみたいと思っている人には、最適ではないでしょうか。

・「初心者の私も楽しく読めました。
アロマ初心者の私。無難なオレンジやグレープフルーツのオイルしか買ったことなかったのですが、この本で月ごとに紹介されているオイルは順番に試していこうと思いました。

心を癒すアロマレシピには「緊張をほぐす」「イライラを抑える」など日常生活で陥りがちな気持ちを香りで癒すレシピがたくさん載っていて

手軽に香りを生活に取り入れることができます。

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アロマテラピーで気持ちいい暮らし―キレイになる!心と身体が元気になる!

・「わかりやすくて詳しい本です!
183の悩み別処方箋と、表紙に書いてあるようにたくさんの目的による精油の使い方が載っていて、かなり便利です。

精油はおおまかに7種類に分かれていて、ハーブ系は草のマーク、花系は花のマーク、樹木系は木のマークといったように記号がついていて、とても見やすいです。

他の本と違うところは、悩み別ページが多いところ、五行別に分けられるタイプなど。ペットマッサージ、足のつぼも載っています。

初めてアロマテラピーを知るために買う人には、はじめに買ってみたいお勧めの精油や、ブランド名の紹介も載っていて役に立つと思います。

道具も写真つきで詳しく載っているので、買うときに役に立ちました.

・「初心者にはおすすめ!
アロマテラピーの活用の仕方がわかりやすく説明してあって非常に読みやすいです。紹介されている精油もなじみのものばかりなので、手持ちの精油の種類が少なくても十分に楽しむ事ができます。写真や絵がたくさんのっているし、症状別の項目も多くその中のオススメ精油もいくつも載っているので、色んなブレンドも試すこともできます。自分で楽しむのなら十分な一冊だと思います。

アロマテラピーで気持ちいい暮らし―キレイになる!心と身体が元気になる! (詳細)
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