PORNO GRAFFITTI BEST BLUE’S (詳細)
ポルノグラフィティ(アーティスト)
「いいです、BLUE'S。」「すごいですね。」「ここまでは最高!!」「イイネ!」「お買い得」
PORNO GRAFFITTI BEST RED’S (詳細)
ポルノグラフィティ(アーティスト)
「アツい、RED'S。」「今更ですが・・・」「新感覚派ロック」「ポルノ最後のCD」「ポルノグラフィティ、初のベストアルバム」
THUMPχ (詳細)
ポルノグラフィティ(アーティスト), 新藤晴一(その他), 岡野昭仁(その他)
「彼らの余裕が見えるアルバム」「アルバムをなめてはいけない!!」「本当にすばらしい(^・^)です!!!」「最高傑作!」「サンプ・サンプ・サンプ!」
ジョバイロ/DON’T CALL ME CRAZY (詳細)
ポルノグラフィティ(アーティスト), 新藤晴一(その他), 岡野昭仁(その他), ak.homma(その他)
「ポルノ2度目のダブルフェイス!!」「歌詞がなんとも言えずに素晴らしい♪」「超ラテン!!」「2枚目のダブルフェイスシングル」「ヒット間違いなし」
ハネウマライダー (詳細)
ポルノグラフィティ(アーティスト), 新藤晴一(その他), 岡野昭仁(その他), ak.homma(その他), Porno Graffitti(その他)
「ポルノの夏!!」「Hey you! にハマる。」「カップリング」「ポルノの世界がまた広がった!!」「Hey you!」
・「いいです、BLUE'S。」
ポルノグラフィティのベストアルバムのBLUE'Sの方ですが、自分はこっちのほうがお気に入りです。「オレ、天使」とか「音のない森」とか「パレット」とかいいですね〜。RED'Sと比較して全体的に叙情的な感じの曲が多い気がします。どちらのベストにも言えることですが、新藤晴一の作詞のセンスは凄いです。しかしその難しい詩を見事に歌い上げる岡野昭仁のヴォーカルも圧巻ですね。ポルノの良さはココから感じられます。このベストではTamaも参加しているし、完璧です。しかも初回版はCCCDのしかもレーベルゲート2だったのに対し、この通常版はCCCDではないので、パソコンで聴く方も安心です。
・「すごいですね。」
初めはポルノグラフィティ、そんなに好きってわけじゃなかったんですが、このCDを聞いてファンになりました。特に『カルマの坂』が好きです。ストリート・チルドレンや人身売買の悲しさをこと細かく歌えていると思います。あとは、『音のない森』や『メリッサ』、『アゲハ蝶』ですね。兄からもらったCDですが、気に入ってます。ぜひ聞いてみて下さい。
・「ここまでは最高!!」
デビュー時から、なんでこんな毎回毎回 カラーも全く違うのにいい曲ばっかり作れるの!?と尊敬しまくりでした。だいすきでした。BLUE`SにもRED`Sにもベストだけのオリジナル曲が1曲ずつ入っていますが…これまたどちらもめちゃめちゃいい♪そして全く違う曲調。メロディーも歌詞も最高です☆+゜昭仁さんは今は今で透明感あってキレイな声ですが、個人的にはこのあたりまでの声の方がすきです(μ_μ)
また、この頃みたいに新曲聴く度惚れ直したいなぁ…。
・「イイネ!」
初めてポルノグラフィティのCDを買いました。何曲か「これ知ってる!」って思うような曲も入っていました。個人的に好きなのは、「アポロ」「アゲハ蝶」「メリッサ」です。あと、CDが取り込めない人もいるようですが、私のPCには、入りました。使ったのは、「Windows Media Player」と「iTunes」です。
・「お買い得」
コレはホントに凄いですね。こんないい曲がたったの3000円なんて…買わなきゃ損ですよ。特に音のない森と渦は大人っぽいですね。とても重い空気みたいな感じで印象に残ります。コレはぜひレッドと一緒に買うべきです。心に響くラブソングからおもわず口ずさみたくなるノリのいい音楽と非常に幅広いです。このCDがあればポルノのよさを完全に理解できます。持ってなかったら絶対買うべきです。
・「アツい、RED'S。」
ポルノグラフィティのベストアルバムのRED'Sの方にはアツい曲から激しい曲まで実に多彩な曲がそろってます。人によって2つのアルバムで分かれるでしょうが、どっちも楽曲の良さは文句なしです。あとは収録されてる曲目で選びましょう。こちらの方には「ヴォイス」とか「ヴィンテージ」とか入ってていい感じです。どちらのベストにも言えることですが、新藤晴一の作詞のセンスは凄いです。しかしその難しい詩を見事に歌い上げる岡野昭仁のヴォーカルも圧巻ですね。ポルノの良さはココから感じられます。このベストではTamaも参加しているし、完璧です。そして初回版がCCCDのしかもレーベルゲート2だったのに対し、この通常版はCCCDではないのでパソコンで聴く方も安心です。
・「今更ですが・・・」
4月3日深夜に国営放送で因島のLIVEのon airがありました。私は、ポルノの曲は好きでしたが、正直、CDを買うことは一度もありませんでした。
・「新感覚派ロック」
現時点でこの「赤盤」しか聴いていませんが、まー、なんと素晴らしきかな、ポルノ!楽曲の完成度の高さはもちろん、独特の世界観を有する詞と、多様なサウンド、そして奔放さを伴いながらも発音等きっちりとこだわったボーカル。正直に言って、ポルノグラフィティがここまで凄いバンドだとは思っていなかった。ド肝を抜かれた。上に挙げた条件すべてに惹かれるのだが、とりわけ、岡野氏のボーカルは良い。たとえば『愛が呼ぶほうへ』の2コーラス目、「永遠で一瞬で」の「ん」の発音によく耳を傾けて頂きたい。口を閉じずに、「う」と「ん」の中間あたりを発音しているのだ。昨今、ここまでこだわった歌唱法はまず見られない。GOOD。また、新藤氏はよくこんな詞を書けるものだと感嘆。『ヴォイス』のラストのサビの詞〈過去がくれたのはヴォイス 明日に導くヴォイス〉といった部分や、『愛が呼ぶほうへ』の〈悲しみも喜びも My name is love 僕が持つたくさんの名前のひとつだから〉といった詞は、一表現者としてのただならぬ哲学的思考(「嗜好」ではない)が窺える。やたら自分たちのことを「アーティスト」と称して憚らない輩も多い昨今の音楽シーンだが、そういう者は一体何を「アート」とするのだ?ポルノはその点を音楽で見事に体現してみせる。彼らは間違いなく「アーティスト」だ。
・「ポルノ最後のCD」
PORNO GRAFFITTI BEST RED’SをTamaが抜ける最後の曲にしたい。「フィルムズ」を聞くと涙が出そうになる時がある。ミュージックアワー、愛が呼ぶ方へ、サウタージ、ヴォイス、ジレンマ、そして、Mugen。この3人が与えてくれたものは、本当にすばらしいものであった。3ピースがかけてしまうと、音楽はこんなに変わってしまうのか…
・「ポルノグラフィティ、初のベストアルバム」
ミュージック・アワーから始まりテンションはいきなり最高潮。最後までいい曲ぞろいのRED'S、何度聞いても飽きません。僕のおススメの曲は1. ミュージック・アワー2. Century Lovers4. サウダージ6. ラック7. 幸せについて本気出して考えてみた9. 狼11.ジレンマ12.Mugenです。特にラックは歌詞も曲も最高です。昭仁さんの歌声がこの曲に非常に合っていてポルノ一番のお気に入りです。CoolなBLUE'Sと合わせてHotなRED'Sを楽しみましょう。
・「彼らの余裕が見えるアルバム」
曲の説明については沢山レビューが書かれているので、少し違った視点からレビューしたいと思います。
最初に聴いて持った感想は、「大人の余裕が感じられる」という事でした。どの曲を取っても余裕のあるヴォーカルと演奏で、非常に落ち着いた印象を受けました。彼ら自身三十歳を迎え、バンドとしての風格が出てきた気がします。
「Ouch!!」ではキース・リチャーズ(ローリングストーンズ)ばりのギターリフ、「何度も」ではエリック・クラプトンの奏法を意識したアルペジオなど、世界を代表するミュージシャンをフィーチャーした曲が多いのも特徴です。大物ミュージシャンを自分たちなりの味付けで料理してしまうあたりにも、彼らの静かな、しかし確固たる自信が垣間見られます。ともすればバラバラに聞こえてしまう曲の数々を上手くまとめた構成も評価すべきでしょう。
Tamaの脱退を経て転換期を迎えたポルノグラフィティ。しかしこのアルバムを聴く限り、素晴らしいスタッフにも恵まれ、良き一歩を踏み出している事を確信させられました。これからの期待の意味も込めて星五つを送りたいです。
・「アルバムをなめてはいけない!!」
ポルノの曲は、タイアップなどで聴いても非常にインパクトがあって、「CD欲しい!」という気持ちにさせられる。その逆で、得体の知らない曲がつまっているアルバムは手が出しづらいという事はないだろうか?上記にあてはまるような食わず嫌いをされている方。ポルノグラフィティは例外です!と声を大にして言いたい。シングルカットはされていない、けど「これは私のツボ」という曲が毎回毎回現れる。シングルになっていないからこそ、自分の中でこっそり名曲を見つけた気分にもなれる。アルバムを聴いてこそポルノがわかる、とでも言いましょうか。はまっちゃうこと請け合いです。
・「本当にすばらしい(^・^)です!!!」
いやぁ・・・。参りました(笑)本当にドキドキしました。初めのころは「んんん??」という感想でした。が!!毎日毎日聴いているうちにすごく好きになっていくのが自分でもよくわかりました。なんか、どんどん引き込まれるんです!!!私のおすすめは、「うたかた」と「We Love Us」です。両方とも詞がいいです。独特の雰囲気が漂ってます。まあ、14曲全部好きなんですけど・・・!!どちらかというと、ポルノとしては珍しい(?)曲がいっぱいだと思います。あ、でももちろんかなりいいアルバムになってると思いますヨ!!
・「最高傑作!」
今までに培ってきた、ポップ・ロック・ラテン・・・などと言った数々の魅力がギュッと14曲に凝縮され、1曲目から突っ走っていくように快速に進む名アルバムです。シングル曲の魅力ももちろんですが、Tama脱退後というジンクスもなく、以前より魅力を増したアルバム曲に拍手を送りたいです。特に岡野昭仁 作詞作曲の、「Twilight,トワイライト」は空前絶後の傑作だと思います。
・「サンプ・サンプ・サンプ!」
ポルノグラフィティ、期待大のアルバムだと思います。シングルを聞くだけでも、「静」と「動」が楽しめるアルバムだと思います。「シスター」、「黄昏ロマンス」と、落ち着いた感じの「サンプ」、「ネオメロドラマティック」で、興奮した感じの「サンプ」が楽しめるのではないでしょうか。
・「ポルノ2度目のダブルフェイス!!」
ダブルフェイスということで、ワンフレーズ聴いただけで印象に残るような、ポルノらしいインパクト大なサウンドが良いと思います!ジョバイロもDON'T〜もタイアップに使われていたので、耳にした方はたくさんいらっしゃると思います☆ジョバイロは、とにかく歌詞がびっくりするくらい曲とマッチしていて、その世界観が余すところなく聴き手に伝わる感じ。「舞台の真ん中に躍り出るほどの役どころじゃないと自分がわかっている」や「銀の髪飾り落としていったのはこの胸貫く刃の代わりか」というフレーズなんかは"せつなさ"という感情をギリギリまで押し詰めた感じでした。こういう異国風なメロディを、バンドサウンドとして確立できるグループはやっぱりポルノしかいないなぁと改めて実感してしまう曲でした。イントロから不穏な感じのメロディも合わせて、せつなさ、愛しさ、苦しさをギュッと凝縮したナンバーだと思います!DON'T〜は、正直言うと、新生ポルノグラフィティになってから出た曲の中で一番衝撃を与えてくれた=ほんっっとにツボにはまった1曲です!疾走感溢れるサビはもちろんのこと、ちょっとこもった感じのAメロもカッコいいです!ハードロックチューンっていう言葉がぴったりな、ちょっと乱暴な歌詞やダークな雰囲気が最高にカッコいい、ハマる人は絶対とことんハマってしまう1曲だと思います!アキヒトさんの歌いまわしもホントにカッコイイので、曲、詞に合わせて「唄」にも注目!
最後にFree and Freedomは、今までになかったタイプの曲。どことなく浮遊感があって、アメリカンなサウンドでした。シンプルだけど、一度聴いたら必ずもう一度聴きたくなってしまいます。サビの高音が特に印象的で、最後の方でほとんど音が止んでアキヒトさんの声だけでサビを歌うとこがあるんですけど、そこで一層、曲の中にグッと引き込まれる感じです☆ハルイチさんらしい、少し不思議な感じもするやわらかなサウンドに加え、アキヒトさんの共感できる歌詞の世界、とにかくとても耳に心地良い1曲でした♪
・「歌詞がなんとも言えずに素晴らしい♪」
ともかく紅白歌合戦で通しで歌詞を追いながら全部聞いて、即、買いに走りました。頭の中をぐるぐる回って離れない楽曲にいままで数曲出会ってはいるけれど…中には錆び部分だけにセンサーが稼動したこともあったりもしたけれど…この曲はともかく全編歌詞がすごい。どうしていいかわからない切なさ、胸ぐるしさ、自分でどうしようもないことへのいらだち…全てが集約されて、ラテンのリズムにのり完全ノックアウトでした。サウダージ→アゲハ蝶→そしてこのジョバイロ、二人になってもポルノグラフティの世界はますます進化を遂げているのですね。もちろん毎日浸って聞きながら、今度はぜひ生歌で聞きたいと思っています。
・「超ラテン!!」
聴いてるだけでジョバイロ ジョバイロ♪って感じですね!!(※ちなみに「ジョバイロ」の意味は、「私は踊る」です)
ジャケットもおもしろい!!歌詞を見ると「なるほど〜」って感じです。2人もキマってます!!それにしてもこの曲にあの髪型は合っている!!(とくに昭仁氏)紅白でもこの髪型だったみたいですね。
そして歌詞!!相変わらず晴一氏のとてつもない世界観というか…2番の歌詞がとくに好きです!!
とにかく聴いてみてください。
・「2枚目のダブルフェイスシングル」
ポルノグラフィティ通算2枚目のダブルフェイスシングルということで期待してかいました。前作のNaNaNaサマーガルとはまた違ったポルノの歌が聞けてとてもよかったと思います。D'ONT CALL ME CRAZYのほうは昔のポルノのシングルのCPにあるようなリズム感が出ているような感じがして、とても懐かしかったです。まだかってない方は是非ご堪能あれ!
・「ヒット間違いなし」
ライブで聴いたのですが、とても切ない心に響く曲です。これからの季節にぴったりな感じで、ポルノグラフィティの魅力が充分に引き出されていて、詞もとても良いです。ほんとにおすすめです。
・「ポルノの夏!!」
2006年夏! ポルノの夏!! ハネウマの夏です!!!3月からポカリスエットCMソングとしてオンエアになっている新曲「ハネウマライダー」が、6月28日にシングルとしてリリースされます!!ポルノ20枚目のシングルとなる「ハネウマライダー」は、既に耳にされている方も大勢いらっしゃるでしょうが、一言で言えば、"夏"!!またカップリングには、6月の花嫁さんに捧げる「ジューンブライダー」、活きのいいヤングサラリーマンに贈る「タネウマライダー」の2曲を収録。
[収録曲]
M-1「ハネウマライダー」(作詞:新藤晴一/作曲:ak.homma) ポカリスエットCMソングM-2「ジューンブライダー」(作詞:岡野昭仁/作曲:岡野昭仁)M-3「タネウマライダー」(作詞:新藤晴一/作曲:ak.homma)
・「Hey you! にハマる。」
とってもさわやかな曲で、車(走行中)のなかで聴くとよりいい!(私はバイクは乗りませんがバイクでももちろん気持ち良いのでは!)
・「カップリング」
ハネウマライダーも良いですが、僕としては、カップリング曲のジューンブライダーが良かったですこれがメインでもいいくらい詩も曲もよく、お勧めです。女性の人には特に聴いてもらいたいです。
・「ポルノの世界がまた広がった!!」
ハネウマライダーはポカリスエットのコマーシャルでおなじみですが、サビの部分と前半は思っていたのと違い、良い意味で裏切られた感じです。ジューンブライダーもかなりの名曲。既婚者は胸に迫ってくるものがあるのではないでしょうか。油断してると涙してしまいますよ。タネウマは晴一の遊び心たっぷり。絶対損のない1枚です。
・「Hey you!」
ポカリスエットのCMでおなじみの「ハネウマライダー」とても爽やかな曲です。この曲を聴いてバイクに乗りたいと思いました。「Hye you!」のところがとても好きです。「Hye you!」ところを聴いた晴一さんは「昭和40年代生まれとは思えんね」と言ったそうです。「タネウマライダー」晴一さんも「やりすぎ?」と思ったぐらい壊れた曲でおもしろい曲になっています。 今回‘ライダー’繋がりの3曲。「ハネウマライダー」「タネウマライダー」と決まりライダー繋がりで「ジューンブライダー」に・・・「ジューンブライダー」は結婚する方にぜひきいてほしいです!!
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